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はてなキーワード: マッチングとは

2019-01-14

お見合い街コンマッチングサービス出会い系と言うのはちょっと違う気がする

どういう業種名が適切だろうか

仲人サービス結婚支援、うーむ

マッチングサービスが一番しっくりくるかな

2019-01-13

なんで女をあてがえが差別になるんだよ

別に誰かをかっさらってキモ金の嫁にしろって言ってんじゃねーよ

キモ金にもっとマッチングの機会をたくさんあたえろってだけの話だろうが

キモ金と結婚してくれる女なんて千人に一人もいないのに普通のやつらに混じって婚活したところで

たださえない金が一瞬で消えるだけだろうが

そこを支援しろって話がなんで差別になるんだよ

キモ金に機会を与えないで少子化とか笑わせるな

俺が結婚したら十人からガキ作ってやるよ

お前らの子供が16になったら俺んとこ連れてこい

がっつり種付けしてやるよ

たまたま偶然に知り合った女性に声を掛けるのがダメならどうやって出会えと

ちょっと気になって声を掛けるのすら無理ならもう、出会いとか本当に無理じゃん。

もう、それなら一層のことそういうマッチングサービス以外で声とか掛けてはダメってなれば良い。

男女ともに無関心であるべきって社会なら男には積極性がないと草食笑笑ってこともない

職場でも趣味でも何でもだ。

良い感じにディストピアだろ。

でもそういうことだ。

2019-01-10

プログラミング塾講師委託でやっているんだが

塾の中抜きヤバい

相手は6ヶ月のプランで70万円を塾側に支払ってるらしいんだが、俺は塾から委託で時給約2千円で教えている。

レッスンは週に1時間半と決められていて、準備時間や生徒から質問受け答え(どちらも最大2時間まで)も時給になるにはなる。

しかしこのまま6ヶ月教えても18万円くらいの稼ぎにしかならない。

塾側がやっていることは、生徒とフリーランスマッチングくらいしかなくて、サポートほとんど無いし、教材も無いのでこっちが用意する。

委託契約中は勿論、終了後半年は同業やっちゃいけないし。

なんだかなぁ

まぁ実は自分学生で、それなりの稼ぎになるから良いんだけどさ...

2019-01-09

マッチング相手のインスタを見つけてしまった

マッチングアプリで、ある男性メッセージのやり取りをするようになった。

紳士的で、趣味も合いそう。顔もカッコいいし、年収も高い様子。

何度かやり取りをしていると、むこうからLINEの交換を提案され、さっそく相手ID登録した。

むこうは本名(と思わしき名前)でLINE登録していた。

それにしても、ちょっとますぎないか?と冷静になる。

やたらハイスペック男性だが、まともな人物なんだろうか。

サクラかも?宗教かも?マルチ商法かも?

ひょっとしたら、名前検索したら要注意人物として注意喚起されてるかもしれない。

LINEに表示されてた名前検索してみた。

すると、本人のインスタのアカウントが見つかった。本人の写真もあった。アプリに載せてる写真と重複してる写真もあったし、他の角度から撮ったものもあった。

同一人物アカウントと考えていいだろう。

アップされてる写真はごく普通だったが、一つ気になることがあった。

フォロワー数より圧倒的にフォロー数が多かったのだ。大体、フォロワー数:フォロー数=1:10くらい。

好きな芸能人アカウントとか、好きなブランドアカウントとか、よく行くお店のアカウントフォローしてるのかな?と思い、フォローの一覧を見てみた。

リアルの知り合い以外とおぼしきアカウントを見てみると、

女性アイドル

グラビアアイドル

ホステス

セクシー女優

大人のおもちゃ販売

だった。

いや、別にいいんだ。アイドルとかグラドルフォローする人なんて沢山いる。

ホステスとかセクシー女優とかも、まあ、あることなんだろう。本名アカウントフォローするのはちょっとなと思うけど。

大人のおもちゃ販売店は…うーん…。まあ、かわいいグッズでも見たいのかな?そういうことにしておこう。

当然、人の嗜好に他人が口出しできるものではないと分かってる。私だって好きな俳優くらいいるし、インスタのフォローだってする。

でも、本名登録して、鍵もつけずに、莫大な数のセクシー女優大人のおもちゃのお店をフォローする感覚は私にはわからない。本名アカウント持ってる以上、職場の人とかお客さんに見つかる可能性もあるじゃん…ええんかそれで…。

嗜好に引いたっていうのもあるけど、そうしたリテラシーの低さが無理でブロックした。

ちなみに、この人の名前検索したところ、インスタのアカウントの次に勤務先のHPもヒットした。就活生向けに一日のスケジュールとか、仕事やりがいとか語ってるけど、とりあえずインスタは鍵でも掛けた方がいいと思う。

2019-01-06

追記ありコミュ障婚活マッチングアプリ出会い別れるまでの一部始終

この日記対象読者は恋愛経験の少ない30歳以下の男性のみです。それ以外の方は時間無駄なのでブラウザバックしてください。

かにまれることを想像すると恥ずかしさで死にそうですが、何らかの形でアウトプットしなければ心が潰えてしまいそうなので、今の心の内を書き残そうと思います

恋愛婚活初心者。2ヶ月間、心の一部を占めていた彼女と別れてしまい、とにかく辛い気持ちでいっぱいです。彼女はとても女性的で、ユーモアに溢れた魅力的な方でした。

出会いきっかけはマッチングアプリでした。4歳年下の彼女毎日メッセージを交わすこと約2週間。彼女提案で実際に逢ってみようという話になり、その後はおよそ週1回のペースでデートしました。4度目のデート自分から告白をしてOKを貰い、一緒にマッチングアプリを退会し、手を繋いで駅まで歩きました。幸せなひと時でした。

しかし、5度目のデート彼女に会うと、彼女は終始退屈そうでした。微妙空気のまま、4時間足らずで解散。その2日後、彼女からLINEで、やっぱり告白OKしたことは取り消したい、と言われました。敢えて気にしないようにしていた、彼女が別れ際に放った「お疲れ様でした」という言葉違和感が、頭に蘇りました。

彼女最初最後電話しました。なぜ取り消すのかと理由を尋ねると、今はやはり自分趣味に集中したい、というような意味のことを言いました。実際に彼女は多趣味で、宿泊旅行を含む予定や様々な友人との約束が頻繁に入っており、忙しそうでした。無論、単にそれらに優先するだけの魅力が僕になかったことを、オブラートに包んで伝えてくれたのでしょう。恋愛偏差値低めな僕のことをあまり傷つけず、後腐れなく(彼女にとってもリスク低く)別れられ、告白OK自体を無かったことにすることで「元カレ」という立場さえ与えない、という言葉選びの巧みさに彼女らしさを感じました。彼女は文才に恵まれるとともに、相手の心を慮ることのできる、とても知的な方でした。そんなところが好きでした。

彼女は、電話で「本当に良くして頂いて」と僕に言いました。これが真の理由なのかもしれません。僕は、彼女の行きたいであろう場所デートスポットとして提案し、ディナーの予約では彼女の苦手なものを先立って抜いてもらうようお願いし、それらの代金も全部持っていました。結局のところ、いい人だけど、それだけだったのでしょう。彼女との距離を縮めることではなく、上手に “接待” することが目的になってしまっていたのかも知れません。彼女は、最後まで僕に対して丁寧語でした。

今の僕の気持ちは、彼女を失った喪失感もさることながら、自分否定されてしまったという挫折感(人間としての魅力の無さや、彼女ときめきを与えられない男性としての魅力の無さ、という、自分でも漠然と分かっていた事柄を明確に突きつけられたことによるショック)、2ヶ月間彼女のことだけを考えてきた努力が無に帰してしまったという徒労感(これは僕がもうすぐ30歳を迎えるという婚活に対する危機感から来るものだと思います)、そして、最後デートでの自分ちょっとした言葉選びや態度が彼女の心を閉ざしてしまったのだろうなという反省と後悔が大きな部分を占めています

最後デートで、僕は何を誤ったのか。自分の中にはいくつか心当たりがありましたが、それらが正解なのかどうか、分かりません。堪えきれずに電話彼女にも聞いてみましたが、はぐらかされてしまいました。もしかすると、最後デートに来た時点で既に彼女の心は決まっていて、僕にそれとなく気づかせるために敢えてそっけない態度を取っていたのかな、とも思います。これまでパンクチュアルだった彼女が、最後デート理由なく10遅刻して来たことの違和感を、僕は今まで見過ごしていました。

最後電話を終えた後、僕は彼女LINE非表示しました。結局一度も使われることがなかったメールアドレスや、一緒に撮った写真などのデータは、普段目につかないところにバックアップしてから削除しました。全てを完全に削除する勇気は、まだありません。彼女クリスマスプレゼントしてくれたマフラーは、どうすれば良いのかわかりません。身に着けてみると、彼女と一緒にいるかのような多幸感を与えてくれていたはずのマフラーが、今は自分の首を絞めてくるかのようです。

幸いなのは彼女LINE以外のSNSで繋がっていないことです。彼女が何をしているのか、これからどうするのか、全く分かりません。いつか彼女マッチングアプリで再び出逢ってしまったらどうしよう、という一点だけが不安です。

ここまでの文章自身客観的に読み返すと、恋愛話としてはあまりにも単調で、ありふれていて、馬鹿馬鹿しい、読んで損した、と思われるのだろうな、と思います。たったの2ヶ月、5回逢っただけの相手だろう、どれだけナイーブなのか、と。こんなレベル失恋高校生大学生のうちに経験しておくべきだったのだろうなとも思います。僕は学生時代自分趣味を優先してしまった(あるいは、それに逃避してしまった)ばかりに、仕事ではそれなりに成功したものの、十分なコミュニケーション経験を積むことができず、恋人はおろか友人さえ両手で足りるほどしかいません。その代償を今払っているのだと思いますが、結婚というゴールに至るまでにそのツケがどれ程残っているのか分からず、ただひたすら怖いです。何遍こんな辛い思いを繰り返さねばならないのでしょうか。人間的魅力、男性的魅力とは何なのか。この答えを見つけて自分を磨かない限り、何度やっても同じ結果になる。そのことに薄々気づいてはいますが、今から何をしたら良いのか見当がつきませんし、相談できるような人もいません。一方で、誰かがありのままを受け入れてくれるのではないか、という甘い期待をしている自分がどこかにいて、そんな向上心のなさに自己嫌悪を覚えます

気持ちを切り替えて前に進もうと、再びマッチングアプリ登録しましたが、このままのやり方で相手が見つかるのか、分かりません。いいね!が来ると、一瞬だけ自己肯定感回復して彼女のことを忘れられますが、メッセージの返信が1時間来ないとひどく憂鬱になる、というジェットコースターのような気持ちの揺れが続いています。この3日間は、彼女のことを考えたり、泣き腫らしてしまったりして、夜は殆ど眠れませんでした。月曜日から仕事ちゃんと勤まるのか、心配です。

文章をしたため、推敲に集中することで、心が整理されて少しだけ楽になりました。この日記を公開するのは、こうして経験を共有することで誰か1人でも人生の参考にしてくれれば嬉しい、という承認欲求の現れですが、彼女にいつかこ日記を見つけて読んで欲しい、という僕のとても幼いエゴのためでもあります今日だけ、悲劇のヒロインのように振舞うことを、どうか許してください。エピファニーのこの日に、あなた人生がより幸せものになることを祈っています。僕も幸せになれるよう頑張って生きてゆきます

《2019/01/07 追記

想像していたよりも遥かに多くの方に読んでいただいたようで、ありがとうございます。数箇所、表現を微修正しています

多くの方に励ましやコメントをいただいて、涙が出ました。また、このような極めてプライベート事柄コンテンツ昇華することについて、彼女には(当然ながら)何の断りも入れていないので、彼女のことは非難しないであげてください。あくまで僕の主観をもとにした記述です。

敬語を使っていたのか、というご指摘について。すみません、これは「丁寧語」と書くべきでした(本文は直しました)。ただ、僕から彼女へは徐々にフランクな口調へ移行していたつもりなのですが、彼女最初メッセージから最後電話まで殆ど丁寧語さん付けのままでした。2、3度目のデートで「そろそろやめよ?」とか「〇〇って呼んで欲しいな」というように伝えても良かったかな、と思っています。この反省は “次” に生かします。

無理に結婚しなくてもよいのでは、というご指摘について。幸い両親や親戚からプレッシャーは無く、少し前まで僕もそう思っていました。ただ、先輩や同期の子供たちを見ていてとても愛しく思うのと、やはり両親には家庭を持ったところを見せて安心して貰いたいな、という想いが高まり婚活を始めました。踏むべきステップがもう少しあるのではというご意見も当然あるかと思いますが、残された時間もそう多くはありません。もうちょっとだけ、このまま頑張ってみたいと思います

エピファニーきもい、というご指摘について。夜のテンションで書いたので、ごめんなさい。

《2019/01/07 追記 その2》

自分ブログでは400ブックマークも頂いたことがないので緊張しています。誰にも自慢できないのが残念ですが、自己肯定感が満たされる上に色々な観点からコメントを頂けて勉強になる増田は素敵ですね。このためにはてなIDを取得した甲斐がありました。でも、本当に彼女の目に触れてしまいそうです。

文章に書き下して客観したこと想像以上に気持ちの整理がつき、一晩寝たら何故あんなに悩んでいたのか既に分からなくなりました。マフラーはただの熱を帯びる布に戻り、寒い思いをせずに出勤して仕事始めができました。それなりに高級なもののようなので、この冬は大切に使わせてもらおうと思います

5回しか逢っていない女性と別れて泣くのは重すぎる(anond:20190107082818)、というご指摘について。僕自身、こんなに感情が揺さぶられたのは久々なので驚いています対象読者以外の方には青臭すぎて理解できない、ということかと思います。ちょうど長期休暇の時期だったので、仕事に逃避できず考え込んでしま時間が長かったことも、熱量が高くなってしまった一因かなと思います。この日記で伝えたかったのは、人生選択肢を広く持つためにも対象読者の皆さまは同じ思いをしないで済むように早めに動き始めた方が良いよ、ということです。また、自己憐憫というご指摘は、悲劇のヒロイン自分でも書いている通りで、反論余地がありません。「彼女にいつかこ日記を読んで欲しい」と書きましたが、僕が彼女立場だったら「やっぱりこいつと別れて正解だったな」と感じると思うので、全体的にはご意見同意します。

マッチングアプリよりも結婚相談所の方が向いているのでは、というご指摘について。選択肢として考えてはいますが、なにぶん口下手なのと、経験値がモノを言う分野だと思っているので、いきなり限られた数の相手と対面からスタートするお見合い婚活パーティーの類よりも、多数の相手と事前にメッセージで相性を確認しつつ関係性を深めてから逢えるアプリの方が向いていると現時点では考えています。実際に、アプリではかなり幅広くマッチングさせて頂いていて、色々なバックグラウンドの方とメッセージを交換することで雑談力や話題ストックが鍛えられました。また、彼女と初めて逢ってから告白するまでの間に、他の女性電話をしたり、お逢いしたりしたこともありました。所謂同時進行なので、これを快く思わない方がいらっしゃるであろうことは承知しています綺麗事かもしれませんが、その方々とお付き合いする可能性がゼロだったわけではないということをご理解いただければと思います告白後には同時進行は一切していなかったことを念のために申し添えておきます

業者サクラだったのでは、というご指摘について。これは明確に否定しておきます。月定額数千円のマッチングアプリで、相手と5回も真面目にデートしていたら大赤字です。少なくとも、彼女デートプレゼントに費やしてくれた時間お金はそれ以上です。

セックス(しようと)しろ、というご指摘について。相手意識させろ、という意味であれば、「最近スマホ変えたんだけど、これ凄く綺麗に撮れるから一緒に撮ろ!」と言って肩を寄せてセルフィー、という程度のボディタッチはしていました。このあたりもやはり経験値が求められる感じがあり、自然にこなせるようになるまで時間がかかりそうです。艶のある話をしろ、という意味であれば、殆どできていませんでした。あるいは、もっと直接的な意味で仰っているのであれば… それは、告白する前段階で相手にそこまで想って貰えるほどのルックステクニックセクシーさを持った方向けの助言なのかな、と思います

あと、文章を褒めてくださる方もいらっしゃって、驚いています普段技術書しか読まない完全な理系なのですが、恋愛表現力を高めてくれるのだなと思います

《2019/01/07 追記 その3》

様々な方にご助言いただけて大変嬉しいです。ついに追記パートの方が長くなってしまいました。

仕事を終えて皆さまのブックマークコメントを読んでいたらどんどん冷静になってきて、本文の自己陶酔感が恥ずかしくなってきました。昨日書いた文章のはずなのに、中学生時代ノートを開いてしまたかのような感覚です。「彼女を失った喪失感」などと書きましたが、僕の中の彼女への気持ちは、まださほど大きく育っていなかったのだ、涙の理由は全く別のところにあったのだと、改めて気づかされました。

「人としてはいい人だし、真面目そうで色々な条件も合う…清潔そうでもある…けどセックスする気になれない!!みたいな人かなと思う」(anond:20190107131655)というご指摘について。女性目線でのコメントありがとうございます。かなり腹落ちするご意見でした。ただ、これを単に相手との相性の問題として片付けてよいのか、あるいは男性的魅力の底上げ必要なのか、必要なのだとしたらどうすればよいのか… など悩みが尽きません。この観点で今行っているのは香水を付けることくらいです。僕は嗜好などに女性的な面があるので(文章にすると気持ち悪いですね)、アピールを抑えめにしようかな、とか、美容室へ行って髪型を変えてみようかな、などと思いました。結婚相談所だとアドバイザー女性の方にこういうカウンセリングもお願いできたりするのでしょうか。お勧めしてくださる方が多いので真剣に考えたいと思います

自分にばかり原因を求めるのは良くない、というご指摘について。改めて冷静に考えると、彼女デートで少し選択肢を間違えたくらいで一旦OKした告白を急に取り消すほど非常識な方ではなかったかなという思いに至りました。影響力の強い身内から年末年始に「長男は止めておけ」と言われたとか、如何ともしがたい外的要因の可能はいくらでも考えられそうです。そう思うと、また少し気が楽になりました。

結婚をゴールと捉えない方がよい、というご指摘について。少し表現が雑でしたが、結婚(書類を提出する作業)の前後連続である、ということは理解しているつもりです。

《2019/01/07 追記 その4》

anond:20190107162510説明に、すごく納得しました。彼女の話ぶりとも完全に当てはまっているように思います。そういうことだったのか、と感動して思わず泣きそうになりました。彼女は、正式に付き合うことになれば僕の接し方が変わるのではないかと期待していたのですね。こういったことが直感的に理解できていないことがコミュ障たる所以なのだろうと思います言語化していただいたことに感謝します。そのまま引用させていただきます

彼女は多趣味で、宿泊旅行を含む予定や様々な友人との約束が頻繁に入っており」ってあるけれど、友人が多い人は「旅行に行くときはこの友人」とか「悩んでいて話を聞いて欲しい時はこの友人」というようにどんな友人かによって付き合い方を変えていると思う。増田デートしているときに、増田がどんな人か知りたかったけれど、尽くしてくれるばかりで人となりがわからずに、どんな付き合い方をすれば良いかからなかったんじゃないかな。それを彼女なりに表現したのが「本当に良くして頂いて」なんだと思う。人となりがわからいから、イマイチ打ち解けられずにずっと丁寧語だったんだと思う。彼女は同じ人と深く付き合うよりも、多くの人と浅く付き合いたい。もう彼女がそういう人間関係を構築してしまっているので、今更変えられない。一方で、増田もっと彼女と深く付き合いたかった。

彼女上記のようなことを直感にわかっていたけれど、うまく説明できなかったんだと思う。もしくは、わかっていたけれど、詳細に説明するには彼女のことをいろいろと話さないといけないので、デートを5回しただけの相手にそこまでしたくなかったのかもしれない。

《2019/01/07 追記 その5》

5回しか会ってない相手に対して距離感がおかしいのでは(anond:20190107183800)、というご指摘について。彼女への思い入れで泣いていたわけではなかったことは上の追記に書いた通りです。なお、対象読者以外の方は「5回デートした相手に振られた30歳男性」を「生まれて初めてちゃん告白した相手10日で振られた15歳高校生男子」くらいに希釈してお飲みいただくと良い塩梅の甘酸っぱさになるかと思いますので、お試しください。

ひとまず、この記事更新はここでおしまいにしたいと思いますアドバイスコメントをくださった皆様、本当にありがとうございました。大きな進捗があったらまた投稿させていただきます

《2019/01/08 追記

サイドストリーを書きました。

コミュ障の初恋。片思い6年間の一部始終

anond:20190106011322

ちょっとまって!マッチング準備期間と交際期間足して1年程度で結婚するもんなの?

んで結婚したら早々に子作り始めるものなの?

婚活やべえな

anond:20190106002709

机上の空論じゃなくて結果で語れよ。

どの層とどの層のマッチングが適切か?みたいなデータ、探せばどっかに転がってんだろ。

2019-01-05

ブスで恋愛経験なくてアラサー孤独人生オワタみたいな女増田

恋愛経験そこそこあるが低収入で行き詰まってアラサー

結婚恋愛絶望的で、このままじゃ孤独死しそうで焦りまくってる俺とマッチングしろよ。

とか言われても絶対に興味示さないよなお前ら。

高望みするなとまでは言わないが、現実的妥協点ぐらい見つけろよ。

というか、そういう奴って「ブスだからダメだった」みたいな論調の奴多いが、ダメなのはしろ顔じゃなくて卑屈な性格ってパターンのほうが圧倒的に多いんだけどな。

2019-01-03

京大までの受験の思い出(失敗編)

https://anond.hatelabo.jp/20190102063518

https://anond.hatelabo.jp/20190102174908

ダメだった身で恐縮だけど、見てたら俺も自分語りしたくなったので。

中学受験

小学校首都圏某県の公立に通っていた。長男にはありがちだと思うが、低学年のころより通信教材をさせられたり、あちこちの塾にお試しで通わされたりしていた。

中学受験も完全に親の意思によるものである勉強別に好きではなく、塾では机に落書きをしたりしてあまり授業を聞いてなかった。だから当然成績は振るわず、ある日テストで50点をとって(自分ではそれでも上出来と思っていたのだが)ブチ切れた母の命により、それ以来は学校が終わると直帰し祖母らの監視下で勉強強要させられる日々が続いた。志望校も全て親が決め、いざ受験期になっても明日どこの学校を受けに行くのかさえ把握していなかった。

とはいえ元来陰キャ友達も少ないことから自分だけ別の中学に行くことに未練はなく、また特段この学校を受けたかった!というのもなかったため親は恨んでいない。まあクラスメートからいいねと言われるのは気分が良かったし、(勉強は嫌だけど)親に怒られるのも嫌だからしょうがないか、ぐらいのもんだったと思う。むしろ中学受験は大なり小なり「させられるもの」だと長らく思っていたので、東大編の元増田や知り合いの子供が純粋自分意志中学受験をしたというのを聞いてびっくりしているくらいだ。結局(親の)第一志望の御三家は全く歯が立たず、第三志望?くらいの中堅校(中高一貫)に入学

中学高校時代

中学に入る前後から弟が病気で入退院を繰り返すようになり、親や祖父母はそれにかかりきりになった。お陰でこっちはこれまでと打って変わって完全放任。ゆるい文化部に入って暇を持て余した俺は、当時流行っていたMMORPGメイプルストーリーとかそういうやつ)にドはまりした。当然勉強は全くせず、テストは常に一夜漬け。成績は最下位スレスレ状態が高1の終わりまで続いた。相変わらずクラス友達はなく、図書室にこもっていたお陰か現代文だけは良かったが、文筆家になる気はなかったし歴史とかの暗記系が大嫌いだったので理系選択

高2になって、見かねた親が東大生の家庭教師をつける。俺が京大へ興味をもったのは、その先生の「京大単位が空から降ってくる(けど東大単位が逃げてゆく)」という言葉だった。折しも本屋大賞だかがきっかけで森見登美彦を読み始めた俺は、自由楽園としての京大への憧れを一気に膨らませた。当時の京大ホームページアクセスすると大学京都の町並みの影絵だけがボーンとあり、それを横にスクロールしていゆくと最後入口が出てくるといった具合で、他の「普通の」大学とは違うその作りに大いにワクワクした感覚を今でも覚えている(どこかに画像が残ってないだろうか)。

同時に両親とも激務で働く姿を見ていた俺は、会社員自由のない苦痛に満ちた職業というイメージ漠然と持ち始めた。そして自由自分のやりたいことのできる職業大学教授という安直な発想から研究者(当時は「研究」が何かも知らなかった)の道を志す。そのために必要要件も何人かの研究者の略歴を見て「早慶以上で博士課程まで行けばなんとかなる」という勝手イメージを抱き、結論として「京大に入る(滑り止め早慶)」ということだけを目標に高3に突入した。

大学受験(現役)】

再び受験生となった俺は、MMOを休止し何となく予備校に通い始める。当時クラスメートたちは進度の遅い高校カリキュラムを見限り、授業中も内職して予備校の教材をやっていた。だから自分もそんなもんかと思って高校課題は真面目にやってなかったのだが、5月定期試験で相変わらず下から一桁番目の成績だった俺は担任からこっぴどく叱られる。

「お前に学校予備校勉強を並行してやるのは無理だ。予備校を辞めるか、さもなくば学校を辞めて大検を取れ」

恐れおののいた俺はとりあえず担任の教科(数学)だけ予備校を外し、そこから漸く(自分なりに)真面目に勉強をするようになった。

学科は(高校の教科で言う)物理が好き&理屈ばっかりではつまらないという理由工学部物理工学科を選択首都圏学校だったので京大志望はクラス自分一人で、ちょっと一目置かれていた(単にハブられてただけかも)。しかし当然ながら、京大試験問題は難しい。特に積み重ねと言われる数学絶望的だった。でも当時はそこまで深刻には考えてなかったように思う。物理は高3になるまで運動方程式も知らなかったけど、一歩一歩ものにできている感覚があった。化学予備校の教材が奇跡的に分かりやすかった(何せ浪人時代予備校を変えたけど、化学はこっそり現役の時の教材で勉強していたくらいだ)。当時京大では理系でも国語二次試験があって、読書趣味から現文が感覚で解けてた俺には有利だった。元増田の通り、センター数学足切りしか使われないから出来なくてもノーダメージ。あとは英語センター地理を合わせて総合力で何とか、という作戦だった。

高校である教師が言っていた。

現役生はあらゆる点で浪人生より不利だが、唯一有利な点は『落ちたことがない』ということだ。

高3の俺は正にその状態だったと思う。模試でD判定をとっても、周囲が「E判定は良い判定」とか言い合ってるのを聞いて安心していた。試験前日も風邪リスクなど考えず、噂の折田先生像がいつすげ替わるのか番を張っていた(夜になって諦めたけど)。今から見れば完全にただの馬鹿だった。

そんな根拠のない自信は、試験帰りの新幹線慶応に落ちたことを知り、補欠だった早稲田にも繰り上がりはなく、そして3月10日を迎えて完全に打ち砕かれた。後日はがきで送られてきた俺の点数は、合格最低点に(全教科計1000点満点で)80点以上足りなかった。

大学受験浪人)】

私大早慶以外にも何校か受けており、そのうち1校には辛うじて受かっていた。浪人生活はとにかく苦しいと聞く。しかし極限まで肥大化した京大-自由楽園-への憧れと、早慶未満→研究は無理→会社員自由のない人生というイメージから俺は進路に迷った。結局家族で唯一理系だった祖父の「受かった大学師事したい先生がいるならよいが、そうでないならもう一年頑張ってみては」という言葉におされ、俺は浪人生となった。

もう現役のころのような希望はなかった。予備校京大クラスはそこにしかないため、満員電車を乗り継ぎ片道1時間半かけて都心の校舎に通った。中学受験ときは決まった休憩時間には遊べたが、浪人の間はあらゆる時間勉強に費やさなければならないのが本当に辛かった。趣味読書も一切禁じた。もし落ちたら奴隷のような一生しか歩めず、それだったらもう死ぬしかない。そう思いつめているせいか夜はなかなか寝付けず、自習時間や週末に眠り込んでしまうことも度々あった。クラスメートと一切話さず(結局誰一人名前も知らなかった)、昼休みは机に突っ伏していた俺は相当浮いていたと思う。

それでも振り返れば、この一年で俺の馬鹿は(お勉強の面では)だいぶ治ったと思う。物理は難度の高い問題をこなし、得点源といえる域になってきた。化学は詳しい理論(π電子とか)は理解できず丸暗記だが、現役時代と合わせて知識量はそこそこあるはず。国語感覚を廃した分析的な読みを一から勉強し、地理と合わせてセンターで大幅な特典増が見込めた。数学はやはりしんどいが、どうにか100/250点とれれば総合合格点に届く計算だった。

試験前日、俺はやっぱり眠れなかった。ホテルの有線音楽で聞いた『一年生になったら』がずっと頭の中を流れていた。興奮は当日になっても続き、寝不足による不調は感じなかったが、2日目の最後理科試験問題を開いて絶望した。物理が例年よりも簡単すぎる!差別化を図れる唯一の手段を封じられ、動揺した俺は同時に出された化学で手こずりまくった。絶望感とともに帰宅した俺は、迎えてくれた家族の態度から早慶に落ちたことを察し、今度こそ人生が終わったと泣いた。そこから3月10日までは後期(京大にはないので他所)の勉強をする気力も起きず、抜け殻同然の日々を過ごした。

ここでいつか使おうと思って、結局使えなかった話のネタを供養したい。俺は出願期間が始まって速攻で願書を出したから、京大受験番号は(学科を表す千の位+)8番だった。たしかその年の工学部の倍率は2.5倍くらいだった気がする。迎えた3月10日ホームページで見た合格者の番号は

1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 9, 11, ...

あの時同じ部屋にいたはずの10番は、今何をしているだろうか?

【その後】

結局俺は最低点には17点届いていなかった。そして死ぬだけの覚悟があるはずもなく、併願した某私大に進学した。この大学に現役で進学し、新歓の時期ばったり会った高校クラスメートの「一浪して○○大!?」という言葉が今も胸に突き刺さっている。

……とまあ、受験生を奮い立たせる目的ならこういう風にBad endで終わった方が良いのかも知れないが、どっこいこれもN年後の今では良い思い出である。あれから俺は京大とは別の国立大の院に進学し、今は民間企業への就職を控えつつ博士課程を終えようとしている。結局私大生活も十分すぎるほど自由だったし、現状研究者も中々自由が効かなそうだし、企業でも上手くマッチングすればかなりやりたいことが出来そうだった。後に残った傷といえば、森見登美彦が読めなくなったことぐらいである。

もちろんこんなのは結果論しかいから、これを読んでる受験生は悔いのないよう今の信念を貫いてほしい。しかしもし将来(受験に限らず)苦い思いをすることがあったら、それがどのようにして「良い思い出」に変わり得るかのヒントとして次の言葉を思い出してほしい。

人生には割と結果オーライな所があって、今の状態が悪いと過去の一つひとつがその原因のように思えてくるが、逆に今が良ければそれらにも意味があったんだと思えるようになるもんです。

これは今の大学である先生が仰っていた言葉だ。過去未来を決めるのでなく、未来過去意味づけるというとまるで(京大編の元増田の)「汗をかけ」へのアンチテーゼみたいだが、そうではない。大事なのはもし受験不本意な結果に終わっても、その後人生で「成功」するチャンスはまだまだ残されているよということだ。私大の院で着実に研究者への道を歩んでいる同期がいる。生涯の伴侶を見つけた後輩がいる。サークル趣味が高じてプロになった先輩がいる。俺だって京大に落ちなければ、今の研究(超絶面白い)には出会えなかっただろう。どんな道でもとにかく今が楽しいという状態にさえ持っていければ、きっと明日だって「落ちたことにも意味があった」と僻みなく言えるようになれるだろう。

全ての受験生と、かつて受験生だった皆が、新時代を迎えるこの年に「成功」出来ることを祈っている。

2018-12-26

anond:20181226100314

別ツリーの話だとは知らんかった(それならトラバしろよ)が

さっきの返答はまず元増田が持ち出した男との対比で言っている。

そして現実の話で言えば結局マッチングの話だから志向問題じゃないの。


女が下方婚をしない(志向としてしないので、現実にしない)ならば

男は上方婚をしない(志向としてする気があっても、現実には相手がいない)となる。


それで俺の預かり知らない口論についてだが

下方婚してる女なんか現実いくらでもいるだろと散々突っ込まれても「そんな女は存在しない」と言い張る

その居る居ないは双方統計を持ち出さない限り無意味だと思う。

特にいくらでも」というのは定量的表現ではないので

対立する二者の間でそんな言葉使うのは何も言ってないに等しい。

2018-12-25

ふふふ

実は半年分の金を支払ったマッチングアプリが昨日で期限が切れたんだが

その間成果ゼロでしたよ

なお今朝起きるといつ送ったともわからんいいねマッチング成立してたんだが

メッセージを送るには有料会員になる必要がある

これは偶然なのかしら

Adventうんたらかんたら

はーい、訳あって匿名で書きます。正体がピンと来ても気づかないフリをしてください。

自己紹介:アラサーWebエンジニア(男)、vim派、RubyPythonを少々……

婚活をはじめた理由

学生の頃から付き合ってた彼女と別れたから。しかもその彼女は別れた後即彼氏作って婚約した。これまでは別れた後もなんとなく彼女出来てたけど、就職した後は出会いがなくなったのを肌で感じて少し焦った。ちなみに26ではじめた。男にしてははじめるのが早いらしい

婚活

婚活したとはいえ、手をつけた婚活らしいことはこの二つ。

婚活パーティー

友達に三回くらい連れてかれた。知り合いを連れて行くと参加費が割引される仕組みだった。マッチングはしたが成果ゼロそもそも自分は顔や年齢よりも性格が合うかどうかを神経質なまでに気にする性質なので、顔と趣味と年齢と第一印象くらいしか判断材料がないのはキツかった。ここで大学を出たら意外と性格が合う異性には出会えないものだと知る。

・某婚活アプリ

開始早々地元のツレを見つけて爆笑した。ここでも判断材料がない。虚しくなって早めにやめた。

☆諦めた

三ヶ月くらいやってリタイア。「婚活」という緊張を伴う形式はどうも合わなかったので普通に彼女作ることにした。

恋愛の初期段階のときめきみたいなもの(?)をもう忘れて恋をする自信がなかったので、人付き合いのリハビリだと思ってツイッターの知り合いに声かけ積極的に飲みに行くことにした。

その時意識してたルールは下記の通り。

1 相互フォロワー(男女問わず)となるべくたくさん会う

2 会うのはツイートの内容に共感できたり面白いと感じたりする相手に限る。つまり価値観性格が合う人。

3 異性の既婚者やパートナー持ちとも会う。ただしその場合複数人で会うこと。不倫狙いでは断じてなく、そこからの紹介もあるかなと…。

4 異性とサシ飲みでもガツガツしない!あくまでも紳士に。ただ、好きな子を作るのも目的だったので、何回か会って恋愛対象になったらガツガツ行く気満々だった。

でとりあえず飲んだりランチしたりして、好きな子できたり紹介してもらえるなら御の字かなと。そうならなくても同業者多いし交流しといて損はなさそうだった。実際楽しかったし友達が増えてよかった。

ちなみに「彼女募集してるから今すぐいい子紹介しろよ。飲みたいか可愛い子連れてきて」などと横暴で必死なノリではなく、「彼女と別れたんだよね」と酒のツマミ程度に話をして「もし誰かいい子いたら教えて」とか添える程度に頼んだ。

はじめは勉強会出会えないかなーと思ったけど、女性参加者は少ないしみんな勉強しにきてんのに俺だけ出会い目的とか最悪だし、セクハラだと取られかねないからやめた。

☆その後

それから数年経つが、結婚して今は子供もいる。

結婚相手はサシで飲んでたフォロワーのうち、年上の同業者プロフィールの詳細は控えるけど、かわいい、稼ぐ、(仕事家事が)効率的、かっこいいの4Kです。家事育児は出来るだけ分担してる。性格は合うし、価値観が近いのでうまくやっていけてると思う。

婚活なのか怪しいが、俺みたいに性格価値観が合うことを重視する人間にとってツイッターは使いようによっては最高の出会いツールだと思う。ツイッターで分かってはいたが嫁とははじめから話が合って、会っているうち自然と惹かれて付き合いはじめた。

後で知ったが、オンライン出会ったカップル価値観が合うために離婚しにくいらしい。(ソースhttps://www.technologyreview.com/s/609091/first-evidence-that-online-dating-is-changing-the-nature-of-society/ )

皆んなもツイッター出会おう!

2018-12-22

anond:20181222131011

誰でもいいから一人が嫌なやつ同士をマッチング出来ればこういう悲劇は起きないんだろうな。

ただ、不相応にも選り好みしてるから独りなんだろうな。

2018-12-19

袋麺

最近、昼に良く袋麺喰うんだけど、全粒粉ラ王だと「柚子しお」くらいしか全粒粉麺のポテンシャルを生かしきれてない感じしない?

5分茹での麺はつるつるで美味いんだが、味付けとのマッチングいまいちで、個人的総合力ではマルちゃん正麺のがどのパッケージも上な感じの残念感。

2018-12-18

anond:20181217143842

シーザー vs ワムウ とかだろうか

何をどうやってもシーザーには勝ち目のないマッチングだったし、実際新技も効果なく負けてしまった

が、ジョジョ二部で名シーンランキングしたら間違いなく上位入りであろう

マッチングアプリ営業勧誘の場として使う女

https://note.mu/marketing/n/nf4ecbe419a2d

有料記事だけど。

マッチングアプリマッチング→男女の関係を匂わせつつデザイナーとしての営業アカウントを作り変えて繰り返す

こういうのを男版性的搾取って言うんでしょうか。

からよくあることではあるんだろうけど、胸糞悪い。

2018-12-17

anond:20181123103734

その通り。

古代から現代に至るまでの遊戯を並べれば、自然とそういう見方になるはず。

古代中世ゲームといえば、サイコロを振って駒を進める双六タイプと、駒で相手王将を取る将棋タイプとがある。

どちらも技と思考力を競う「競技性の高いゲーム」と言えるだろう。

格ゲーに『文句』が出てるとするなら、その楽しさがわかりづらい間口の狭さに原因があるんじゃないのかなあ。

対戦相手レベル釣り合ってるなら、楽しめるまでの道のりは無いに等しいはず。

ウェブ格ゲー議論は、「初心者上級者の不幸なマッチング」を前提として語るきらいがある。

ガチャプレイの友人同士であれば、移動と攻撃さえ出来れば楽しめたものだ。

2018-12-15

tinder外国人が引っかかるとブチきれる

お前らは引っ込めや!!!

ここは日本だぞ!

そもそもマッチングしたことない

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