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2024-02-16

anond:20240216221824

解散するまでは穏やかな雰囲気を保ちたいという気持ちのほうが勝ってしま闘争心が足りませんでした。

からは頑張ります

2024-01-23

スパイク・リー監督映画マルコムXをみた。

ある種の啓蒙映画的な説教臭さを感じる部分もあったが、30年前の空気感は分からないので、気にしないことにする。

結局のところ、理想に目覚めて恩師と自分黒人のために言論闘争過激化していったマルコムXが、存在感を強め過ぎて所属組織から社会からも切り捨てられた、という話に思えた。

アメリカでも出過ぎた杭は打たれた、ということだろうか。

それとも闘争心がある人間社会の中で現れることは健全と見るべきだろうか。

2023-12-23

anond:20231223220927

しろテクノロジーの発達で人工子宮が普及して母体必要なくなり、単純に闘争心も体力もない女を生む理由がなくなると思う

女の機能代替させてしまえば女に人権持たせる意味もなくなる

2023-11-14

anond:20231113233132

最初に戻って欲しいんだが

法制度的にはともかく感情論としてはまったく違和感なく納得できる」

と書いてるわけで現実の仇討復活を肯定しているわけではなく俺個人感情論である

SF的な思考実験空想ならば仇討OKの世の中の方が面白い

北斗の拳みたいな世界になるがさすがに万人が仇討を実行できるほどの

武力闘争心も持ち得るとは思えないか

どこかで自然に暗黙の歯止めルールが生まれそう

星新一面白いけど根が純理系からそういう精神論はあまり考えない人だった)

あるいは仇討代行ビジネスが成立しそう、これも星新一っぽいか

2023-10-08

進撃の巨人エレンの行動原理性格とはプライドとか、そういう人間的なレイヤーではなくて、生まれときにグリシャを通して、はるか過去から、おそらく巨人「道」と同じように連綿と続く人間自由への意志のようなものが流れ込み、「自由という牢獄」に囚われているという点が大事なんだと思う。

物語前半に出てくるエレン闘争心は、半ばその自由への渇望に引きずられているし、人間性に関係なく地ならしを「させられている」。

壁を越えるという分かりやす自由への挑戦を描きながら、その自由を求める心自体不自由であるということ、運命に縛られる人間の哀しみまでが描かれてるんじゃないか

2023-09-01

糖質と健常者の会話のちがい

普通の人は、会話を続けようとする。ネットでもリアルでも。

会話を続けるための話の広げ方をする。

 

糖質は、何故か話を終わらせようとする。

話を終わらせた方が勝ちだとでも思ってるような、謎の闘争心を持つ。

話をしたくなけりゃネットに繋がなければ良いだけなのに、わざわざ人が話してるとこに来て、「そんな話やめろよ」と言って回る。

糖質は、自分の知らないところで他人が好き勝手に好きな話をしていることが許せない。

彼らにとってネットは、神に使命として課されたモグラたたきのようなものである

2023-07-17

ガチな疑問なんだけど草食動物に肉食わせたらどうなる?

牛はカルシウムをとるために牧場に入りこんだ鳥や鼠を食べるらしい

じゃあうさぎとか馬を肉だけで育てたりもできるのでは?

肉を食べると闘争心が上がるらしいが肉食兎は積極的に共食いをし、肉食馬は他の馬よりも馬力があったりしないか

兎飼ってる人試してみてほしい

化け物が生まれとき責任は俺が取る

2023-07-11

私自

最近調子が悪く、「自分に向き合う」ということをせざるを得なくなった。私はずっと自分直視することから逃げてきた。

幼い頃に両親が離婚し、私は母親と母方の祖母に育てられた。母は父親から慰謝料を受け取ることを拒否し、公務員として働きながら私を大学に進学させてくれた。家は過疎地帯の小さな町にあり、まともな進学が叶う高校へは片道1時間かけて通う必要があった。祖母は60歳で余命半年を宣告されるレベル胃がんを患った。寛解はしたが、体力的には勿論大きなダメージがあっただろう。しか祖母毎日5時に起き、私を起こして朝食を食べさせてくれた。

私は物質的には何不自由なく育てられた。勉強ができることを常に歓迎されたのも、私が女であることや時代地域性を考えればとんでもない僥倖だ。母も祖母も(田舎人間としてはかなり)知的好奇心教養を重んじる気持ちが大きく、そういう家で育てられたことも幸運だった。ただ、嫌なことも山ほどある家だった。

祖母は80歳を過ぎるまで苛烈自意識を悪気なく振りまき続けた。とにかく華やかなものや高級感のあるものに目がなく、目立つことが好きで驚くほどの見栄っ張り。そして私からすると異常に闘争心が強かった。祖母にとって他人は「常に勝つべきであり決して負けてはならないもの」「自分を当然に認めて賛美するもの」「自分のお眼鏡にかなうのはほんの一握りしかいないもの」と認識されていた。そして厄介なことにこのような性質を全く客観視できず、自分の考え方に沿わない人間は「馬鹿」もしくは「おかしい」とジャッジした。孫の私でさえもだ。

物心ついた瞬間から私は常に周囲の子たちと比較され、劣っている点を突きつけられた。ゆきこちゃんのように可愛らしくない。さきちゃんみたいに上手な字を書けない。ようこちゃんと違って美人じゃない。ともかちゃんのように性格が良くない。めぐちゃんみたいに明るく如才なく人と接することができない。みゆきちゃんみたいな勝ち気さがない。かなちゃんみたいに女の子らしくない。話はいつも「おばあちゃんは、ああいう子がよかった」と締め括られた。祖母の考えでは、私が奮起して「よし、頑張ってあの子を超えてやる!」とがむしゃらな努力をするはずだったのだと思う。でも私は祖母じゃない。他人と争うのが何より嫌いな、内向的人間だ。生まれたのは燃えるような向上心などではなく、凍えるような自己否定感と身を焦がすような憎しみだった。憎しみは祖母に向かい名前を挙げられた女の子たちに向かい祖母を止めない母親に向かい自分にも向かった。

はいつも祖母の虚栄心を満たす在り様を求められた。勉強ができるという点は合格、他は総じて不合格容姿趣味人間性も。私が太っていて内気で運動が苦手で片付けができなくて愛想が良くなくて放っておくと黙っている子供であることが「恥ずかしい」と祖母はいつも言っていた。大学時代一時的な過食傾向に陥ったことがある。7キロくらい太って帰省した私に、恥ずかしいから日が高いうちは近所を歩くなと祖母は言った。心配はされず、「どうしたの」「何かあったの」と訊ねられすらしなかった。私は常に祖母の虚栄心を損なう悪者だった。

肝心の学業成績も褒められたことは皆無だった。1位じゃない、満点じゃない、進学先がトップ校じゃない。それを論拠に「私の血縁者だけあって頭が悪くはないが、取り立てて優秀でもない子供」と判断された。何かができるようになると、次の瞬間には「それじゃあ次は」と言われ続けた。ゴールがない。苦しかった。

私の母は、その祖母の娘である。私が1歳に満たない頃に私の父親と別居を始め、実家に出戻った。

土地二束三文で買える田舎町にある実家敷地が広く、母屋と離れがあった。離れは母屋より小さいが、リビングとベッドルームと和室ひとつ風呂台所もあった。母はそこに住んだ。私を母屋に残して。役所勤めから帰ってきて、母は毎晩ひとりでレコードを聴いたり古い映画を観たり純文学を読み耽ったり、妻のいる男の人と長電話をしたりして過ごした。平日に私が母と会話できるのは、彼女が許した1、2時間だけだった。それが限界だったのだろう。

母が娘に求めたのは豊かな感受性、繊細さ、抑制が効いていながら豊かな感情表現、心の優しさと清らかさ、従順さ。母の心情に関心を寄せ、いつも注意深く観察し斟酌し、そこに寄り添い肯定すること。母はそれを「素直」というタームで表現した。私は小さい頃から「素直じゃない」と詰られた。自分を偽ってもいないのに素直じゃないと言われるのは心底不可解だった。4歳か5歳の誕生日、私は母からメッセージカードを貰った。「○○ちゃん、たんじょうびおめでとう。○さいのテーマは、すなおになることです」。そう書かれていた。そこから先は「素直とはどういうことか」が説かれていたが内容は忘れた。心臓が止まるかと思うほど嬉しくなかった。

母は癇癪持ちで、定期的に不機嫌の発作を起こした。自分不手際が契機となり、怒鳴られ人格否定され「縁を切る」「家から出ていけ」と言われ、数日間まともに話してくれない。そういうことが日常的にあった。ヒステリーを起こすきっかけなど何でもよかったんだと気づいたのは実家を離れて何年も経った後だった。天災のように気まぐれに降りかかる不機嫌の発作を、子供だった私は心を殺して耐えることしかできなかった。

小学校5年から学校いじめの標的になった。担任女性教師から私はすこぶる嫌われていて、ほとんど彼女の主導のもとに王道いじめを受け続けた。中学は町に一つしかなく、選択余地がなかった。その女性教師の夫が進路指導主任を務める公立中学に進学した。いじめの続きは入学初日から始まった。合計で5年間、私は一日も欠かさず死にたい死にたいと思いながら生きた。

家族に言っても碌なことにならないと子供心に判断していたが、耐えきれずに吐露したことが2回だけある。最初祖母に。「そんなのやり返せばいいだろう」と私の弱さを叱責されて終わり。予想どおりだった。絶望はしたがショックではなかった。母に話したのはしばらく後。おそらく苦しくて仕方なかったのだろう、母がいる離れの呼び鈴を夜中に鳴らした。泣きながら「もう何年も学校いじめられている」と話した記憶がある。母は私を離れの中に入れなかった。玄関先で立ち話をした。片親であることを攻撃されていると話した。「それが何だ」と母は言った。わたしなんか学生運動いちばん盛んな頃に短大に進学して、父親警官だって言ったら「お前、『犬』の娘か」って嗤われたんだから。どんなに嫌だったかお前に解るか。腕組みしてまくしたてる母を冷えきった気持ちで見ていた。

それから長い年月が過ぎた。

祖母は80過ぎで二度目の癌を患った。退院した頃から加速度的に穏やかになり、最終的には少し気弱で優しく品のいい老婆として94年の人生を終えた。亡くなる数ヶ月前に実家で倒れて寝たきりになり、帰省した私が「おばあちゃん、私のことわかる?」と問いかけると「わかるに決まってるだろう、たった一人の孫だもの」と必死に笑みを浮かべて私に答えた。帰り際には「そんなに肌が綺麗だったっけ」と言われた。私の見た目を褒めるなんて、おばあちゃん目が悪くなったんじゃないの?と笑って憎まれ口を叩き、来月も来るからねと告げて東京に帰った。それが最後の会話だった。

母は合わない職務鬱病を患い、50歳を前に役所を辞めた。その数年後には妻子持ちの男とも別れた。相変わらず自意識過剰で感情的で面倒な人だ。でも面白い知的好奇心を保っているのも心強いし、化粧っ気は全くなくなってしまったが今でも綺麗だ。私は母の顔と字が無類に好きだし、無類に好きなところは他にもたくさんある。今はそう思う。

私は中年になった。自分と向き合うことから逃げ続けたままで。

この度よくよく自分の内心を見てみたら、あまりに汚く混乱していて自分でも驚いた。段階的に補強してきた自己肯定感は思っていたよりもまだまだ脆い。自分憐れみ庇う気持ちはあるが、これを自分への愛と呼べるだろうか。するべき(と思われる)ことは容易に把握できるのに「したい」ことは分からず、なのに無欲ではない。綺麗になりたい。痩せたい。頭が良くなりたい。お金がほしい。休みがほしい。美味しいものを食べたい。俗な欲求は人並み以上だ。それを捨てることも開き直ることもできない。

脳内には14歳の私が世界万物に向かって「私に謝れ」と怒鳴る声が反響している。それを恥じて隠蔽しようとしている成人の私がいる。隠蔽しようとする私を「卑小でつまらない人間だ」と蔑視する私もいる。世界観のベースに「私は素敵な誰かの下位互換であり欠陥品だ」という根深い諦念がある。刷り込まれ規範は私の血肉となっていて、私はそれを憎悪しながら切除できない。「本当の自分」とは何か、皆目見当がつかない。

ならば、その正体不明の混乱しきった人間を許してやろうかな、と考え始めた。そしてあわよくば愛してやりたいと。

私は凡庸だ。狭量だ。いろいろと不出来だ。根気がなく三日坊主だ。いい歳して自意識過剰だ。かっこわるい。けれど、別にそれでもいい。誰に馬鹿にされても見下されても、私は「なんでよ、別にいいじゃん」とケラケラ笑いながら私自身を全力で抱きしめる。

それは、世界でただひとり私にしかできないことだからだ。

2023-07-01

悲報】ウクナチエーデルワイス降伏20230619

Aif.ru

2023/06/19 18:11ドミトリー・ネフゾロ

推定読了時間: 3 分

ゼレンスキー・カプト。「精鋭」「エーデルワイス」のストームトルーパー降伏

40人が手を挙げて征服者の慈悲に降伏した。これらは、大祖国戦争中に民間人の大量処刑で知られたナチスのゾンダーコマンドと山岳師団懲罰者にちなんで名付けられたウクライナエーデルワイス戦闘機と同じであるウクライナ軍の「フラワーマン」は遠くには行かなかった - 彼らはドンバス平和的な集落を「浄化」する準備ができていたが、戦う準備ができていた - 根性は薄い。

ロシア人よ、撃つな」

ザポリージャ方面では、「攻撃」の失敗を背景に、ウクライナ兵士の大量降伏事案がより頻繁になった。「反撃の開始時に降伏個別のケースがあったとしても、」と「私たちロシアとともにあります運動議長であるウラジーミルロゴフは言う。それは毎日数十人です。人々は生き残り、ゼレンスキー政権の血なまぐさい政権のために戦わなくなるチャンスを利用しているのです。」

ロゴフ氏によると、彼らは命を救うために降伏するだけでなく、ロシアの陣地に自爆攻撃を仕掛けないように意図的軍事装備や兵器に損傷を与えているという。

RIAノーボスチがその言葉引用したウクライナ捕虜アルチョムは、わずか4時間戦闘で彼の部隊はほぼ全員の人員を失ったと語った。「私たちは皆、火の壁に追いやられ、追い詰められました」と囚人は言います。- 近くで地雷が爆発したとき、私は落ちました。暗くなるまで、彼は動かずに横たわっていました。暗くなり始めたので、私は這ってあなた位置まで行きました。這いながら、彼はいつも叫んでいた、「撃たないで、私は私のものよ、ロシア人」。

「私にとって戦争は終わった」

ウクライナ軍の一般戦闘員だけでなく、将校も「克服」を信じていない。先日、ドニエプル川右岸の陣地にいた第126テロ防衛旅団軍人ロシア軍に降伏した。「小隊長がこの件で私たちを助けてくれた」とウクライナ捕虜は語った。- 彼は私たちがドレープするつもりだと聞いていましたが、私たちを裏切らなかっただけでなく、助けると約束しました。さらに連絡先も教えてくれました。彼は国民全員を救いたいと言いました。」

この捕虜によると、ロシア砲兵によるウクライナの陣地への再度の大規模な砲撃を受けて、陣地を離れる決定が下されたという。「午前3時頃、私たちは3人で白旗を掲げたボートドニエプル川左岸へ向かいました。私たち小隊長大尉は、彼らが私たちに発砲しないように私たちを助けてくれた」とウクライナ軍は述べた。「私にとって、この戦争は終わりました。」

自分が何をしているのか考えてみてください...」

この言葉とともに、運命なすがままに傷を負った捕虜は同僚に向き直った。

「逃げるなよ、ジャッカルたち。撃ちたいなら来なさい、しかし負傷者を戦場放置しないでください」とロシア連邦の英雄ルスラン・クルバノフはこれについて感情的に語った。私たち戦闘員は、助けなしにどうやって仲間を離れることができるのか理解していません。これは、ウクライナ軍の階級に浸透している精神について多くを物語っています。彼らは「サイボーグ」ではなく、主人公が言ったように「ジャッカル」です。

昨年の捕虜交換の映像を覚えている人も多いだろう。当時、十分な食事を与えられたウクライナ捕虜は、汚れた血まみれの包帯を巻かれた衰弱したロシア兵と交換された。交換後、ウクライナ軍の戦闘員らはロシアから提供された乾いた食料を軽蔑的に破棄し、ロシアについて極めて否定的発言をした。

今、状況は変わった。戦場での状況を変えることが不可能であることを背景に、ウクライナ兵士指揮官だけでなく、あらゆる成功に対しても信頼を失い始めました。自発的降伏した第42旅団ウクライナ二等兵ニコライ・ドライナはこう語った。「我々の半分は障害者で、半分は戦いたくありません。彼らは準備もせずに私たちを戦いに放り込み、おそらく私たち全員がずぶ濡れになることを望んでいるのでしょう。ここでの闘争心とは何でしょうか?

2023-06-23

SNS辞めてからボケてきた

新しく始めたSNSで2ヶ月くらいで彼女出来たのでサクッとSNSをやめた

かれこれ12年位SNSをやってきた自分SNSをやっていない

これで有意義生活が送れると思った

でも最近妙に頭の回転が悪い

あと闘争心の欠如

しかしたら平和ボケしてんのかな

SNS再開しよかな

でも元いた界隈が外野から見たら鼻つまみ者ばかりだしな(彼女は割とマシなほう)

かといってインスタやTikTokを無理にやっていくタイプでもない

なんかSNSで戦うならせめて金になるプロレスしたいけどな

いいバトルの場無いかなー

2023-06-16

anond:20230614234825

これまでは飲酒ODリストカット首絞めセックスだった"ぴえん"界隈で近年起きているムーブメント北米経由で来たもので、「酒類たっぷり吸わせたタンポンを膣内に挿入し粘膜吸収で即効性の高い気絶を楽しむ」という新たなムーブメントが起きているのだ。しかし、この行為、中には急性アルコール中毒で吐瀉物を辺りにまき散らし救急搬送されるという悲惨な話も聞く。

我が国が誇る私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院の生徒たちも、深い繋がりのある"ぴえん"界隈の惨状に胸を痛めていた。生徒自ら"アルコールタンポン"を試してみたのだが、日々過酷な訓練を課され高いストレス耐性と並外れた体力を持ち合わせた生徒たちでは気絶にまで至る事はできなかった。むしろアルコールの回った状態で"殺人潮吹き"の命中精度をどれだけ高められるかという話に発展する始末である。その結果、ある日岐阜市日野射撃場にてその腕前を競おうということになった。

私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院飛騨山脈の某所に所在する。その生徒1919人は揃って山岳踏破用の装備に身を包み、徒歩で当射撃場へと向かった。

闘争心を剥き出しにして攻撃的な感情が高まっている生徒たちは道中、どちらの家庭環境が酷かったか、どちらの出身地がより田舎で、気の弱い両親がつらい目に遭っていたか、どちらのリストカット跡のほうが壮絶か、などで一悶着を起こした。しかし、当女学院出身で一時は陸上自衛隊に在籍していた教員たちが、ここ最近入手困難になっていたロシアヤバい粉を生徒全員に何色も配布し目元と大陰唇により過激地雷メイクを施す時間を与えることで、生徒同士の小競り合いは収まった。

彼女らは明くる朝に無事日野射撃場へと到着する。しかし「当射撃場今日中は"陸上自衛隊守山駐屯地"の新隊員が射撃訓練使用するので"殺人潮吹き"の訓練は認められない」「そもそも"殺人潮吹き"ってなんだ、ふざけんなお前ら何者だ」と管理者がごね出した。その為、生徒の一人が手首を貝印カミソリで切り裂き、赤い刀身にしたいわゆる"リスカブレード"を首元に突きつけ黙らせようとする。しかし、教員らにそれは止められた。

「たまには自然に囲まれた屋外で、まったりセルフクンニに耽り、田畑を荒らす害獣ターゲットに"殺人潮吹き"を実施するのもいいのでは」という提案に生徒たちは最初は難色を示した。彼女らはスマホをいじりながら、「広末涼子W不倫」の報道を知り"ハイパーメディアクリエイター"高城剛への罵詈雑言に発展するが、それは沢尻エリカの元夫の間違いであることは明白だった。そして、広末涼子の夫はキャンドルジュンであること、鳥羽周作がクラシルで披露したガパオライスレシピは私が月に一回は作っているくらいうまいこと、で諭されることになる。

結局彼女らは、「日没を待って"アルコールタンポン"を膣内に挿入し、300m以上先に設置した蝋燭の火を殺人潮吹きで誰がどれだけ消せるか競おう」という話になっていった。その時を待ちセルフクンニに勤しんでいた最中日野射撃場で何かトラブルがあったようだった。異変に生徒たちは駆けつけようとしたが教員に「今セルフクンニ軟体開発女学院存在を公に出すわけには行かない」と制止された。

日が暮れると、動揺の中灯籠流しを思わせるターゲット相手殺人潮吹きを開始したが、生徒たちの動揺はいまだ収まらなかった。

基本的にぴえん界隈の怒りは

発達障害氷河期世代の親と同世代大人へと向けられている。

さらには、そのことをコンセンサスに、彼ら氷河期世代の一部が、(津田大介が良い例だが)

社会問題を斬った気になっていることも怒りの火に油をそそいだ。

結果、(トー問題のような)彼らの最も嫌うメンヘラDQN勝手に自滅してるだけなのに、

と、喚くような拝金主義の醜いクソキモおじおばに痛い目を合わせてやりたい、という気持ち彼女らには強く起こりすぎた。

結局灯籠相手には一度も"殺人潮吹き"は行わず、「我々の真の敵である無責任昭和生まれ"の"氷河期世代" "負け組" "欠陥品" "クソキモ"おじおばたちに対して天誅を与えるべきでは」という論調が場を支配しながら、彼女たちは私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院に帰還した。

帰還後、彼女たちは著名なSNSに一斉にサイバー攻撃を仕掛け、若年被害女性一見心配しながらも一切身を削って支援救済をする様子のない偽善的なクソキモおじおばをリストアップし、本日フレンドリーファイアを実施した18歳の自衛官候補生に思いを巡らせながら、より社会への不信感を募らせていき、今日も涙を流し自傷行為に耽っていくのであった。

2023-06-15

anond:20230614234825

ヤスカーレットが和室界隈の貢ぎ物を食い尽くしそうで震えてる。

近年ぴえん界隈では飲酒ODリストカット首絞めセックスに加え酒類たっぷり吸わせたタンポンを膣内に挿入し粘膜吸収で即効性の高い気絶を楽しむという新たなムーブメント北米経由で起きてはいるが、中には急性アルコール中毒で吐瀉物を辺りにまき散らし救急搬送されるという悲惨な話もあり。

我が国が誇る私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院の生徒たちも深い繋がりのあるぴえん界隈の惨状に胸を痛め、生徒自らもアルコールタンポンを試してみるも、日々過酷な訓練を課され高いストレス耐性と並外れた体力を持ち合わせた生徒たちでは気絶にまで至る事はできず、アルコールの回った状態殺人潮吹き命中精度をどれだけ高められるかという話に発展し、岐阜市日野射撃場にてその腕前を競おうということになった。

飛騨山脈のどこかに所在する私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院の生徒1919人は山岳踏破用の装備に身を包み、徒歩で当射撃場へと向かったが、闘争心を剥き出しにして攻撃的な感情が高まっている生徒たちは、道中どちらの家庭環境が酷かったか、どちらの出身地がより田舎で気の弱い両親がつらい目に遭っていたか、どちらのリストカット跡のほうが壮絶かなどで一悶着あるも、当女学院出身で一時は陸上自衛隊に在籍していた教員たちがここ最近入手困難になっていたロシアヤバい粉を生徒全員に何色も配布し、目元と大陰唇により過激地雷メイクを施す時間を与えることで、生徒同士の小競り合いは収まり明朝には無事日野射撃場へと到着する。

しかし、当射撃場今日中は陸上自衛隊守山駐屯地の新隊員が射撃訓練使用するため、殺人潮吹きの訓練は認められないということになった。そもそも殺人潮吹きってなんだ、ふざけんなお前ら何者だと管理者がごね出した。

そのため、生徒の一人が手首を貝印カミソリで切り裂き、赤い刀身を発生させたリスカブレードを首元に突きつけて黙らせようとするが、教員らにそれは止められた。

生徒たちは、まったりセルフクンニに耽りながら自然に囲まれた屋外で田畑を荒らす害獣ターゲット殺人潮吹き実施する提案最初は難色を示した。しかし、スマホをいじりながら広末涼子W不倫報道を知り、ハイパーメディアクリエイター高城剛への罵詈雑言に発展する。

その後、沢尻エリカの元妻であり、広末涼子の夫はキャンドルジュンであり、鳥羽周作がクラシルで披露したガパオライスレシピは私が月に一回は作っているくらい美味しいと諭される。それからは、日没を待ち、アルコールタンポンを膣内に挿入してから300m以上先に設置した蝋燭の火を殺人潮吹きで誰がどれだけ消せるか競おうという話になっていく。

その時を待ちながら、セルフクンニに勤しむが、日野射撃場で何かトラブルがあったらしく、生徒たちが駆けつけようとするも、今セルフクンニ軟体開発女学院存在を公に出すわけには行かないと制止される。

日が暮れると、動揺の中で灯籠流しを思わせるターゲット相手殺人潮吹きを開始するが、生徒たちの動揺はいまだ収まらず、基本的にぴえん界隈の怒りは実家の太い東京プロパーとのゼロサムゲームで負けて、尚上京以外は死という価値観に拘り、身の丈に合わない高コスト生活を強いられている。その上で、自分たちを産み金の問題育児放棄もしくは独身選択し、バブル世代安倍竹中がと被害者面をしながら、もっと酷い目に遭っている若年者には決して関心を持たず、福祉に繋げの一点張りで、大した稼ぎもないのに高額納税者気取りで一銭も寄付をせず、関心を持とうとしないアウトソーシング思想に侵された発達障害氷河期世代の親と同世代大人へと向けられていることをコンセンサスに、彼ら氷河期世代の一部が津田大介が良い例だが、いい歳こいて気持ち悪いアニメゲームパソコンに夢中で社会に無関心なのは恥ずかしいという身勝手な発想から、駆け込み寺的に欧米経由の簡単正義マニュアル自閉症のように暗記し、マニュアル通りの血の通っていない言葉社会問題を斬った気になっている。

しかし、彼らの最も嫌うメンヘラDQN勝手に自滅しているだけなのに、若年被害女性フェミニズムがとマニュアルに引っかかる要素に惑わされた結果、バグって福祉はどうなっている国がどうにかしろと年齢が重なる彼らの親に対しては一切批判せず、的外れなことを連呼し、進学新卒コロナが重なって精神を病んだ若者には一切関心を持たず、自分リモートワークだからどうでもいい、学生はどうでもいい、ブルーワーカーはウイルススプレッダーだから死ねと、持ち前の差別心を発揮したのか知らないが、自粛ムードを煽るような発言を繰り返し、コロナ感染者は時勢を顧みず燥いでいた人殺し予備群の汚物だ、消毒しろ、俺に私に金をよこせ、政府はどうなってるんだと喚いていた。拝金主義の醜いクソキモおじおばに痛い目を合わせてやりたいという気持ちが強すぎたため、結局、灯籠相手には一度も殺人潮吹きは行わず、我々の真の敵である無責任昭和生まれ氷河期世代負け組欠陥品クソキモおじおばたちに対して天誅を与えるべきではという論調が場を支配し、私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院に帰還した。

彼女たちは著名なSNSに一斉にサイバー攻撃を仕掛け、若年被害女性一見心配しながらも、一切身を削って支援救済をする様子のない偽善的なクソキモおじおばをリストアップし、本日フレンドリーファイアを実施した18歳の自衛官候補生に思いを巡らせながら、より社会への不信感を募らせていき、今日も涙を流し、自傷行為に耽っていくのであった。

2023-06-14

ヤスカーレットが和室界隈の貢ぎ物を食い尽くしそうで震えてる

近年ぴえん界隈では飲酒ODリストカット首絞めセックスに加え酒類たっぷり吸わせたタンポンを膣内に挿入し粘膜吸収で即効性の高い気絶を楽しむという新たなムーブメント北米経由で起きてはいるが中には急性アルコール中毒で吐瀉物を辺りにまき散らし救急搬送されるという悲惨な話もあり我が国が誇る私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院の生徒たちも深い繋がりのあるぴえん界隈の惨状に胸を痛め生徒自らもアルコールタンポンを試してみるも日々過酷な訓練を課され高いストレス耐性と並外れた体力を持ち合わせた生徒たちでは気絶にまで至る事はできずアルコールの回った状態殺人潮吹き命中精度をどれだけ高められるかという話に発展し岐阜市日野射撃場にてその腕前を競おうということになり飛騨山脈の何処かに所在する私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院の生徒1919人は山岳踏破用の装備に身を包み徒歩で当射撃場へと向かったが闘争心を剥き出しにして攻撃的な感情が高まっている生徒たちは道中どちらの家庭環境が酷かったかどちらの出身地がより田舎で気の弱い両親がつらい目に遭っていたかどちらのリストカット跡のほうが壮絶かなどで一悶着あるも当女学院出身で一時は陸上自衛隊に在籍していた教員たちがここ最近入手困難になっていたロシアヤバい粉を生徒全員に何色も配布し目元と大陰唇により過激地雷メイクを施す時間を与えることで生徒同士の小競り合いは収まり明朝には無事日野射撃場へと到着するが当射撃場今日中は陸上自衛隊守山駐屯地の新隊員が射撃訓練使用するので殺人潮吹きの訓練は認められないしそもそも殺人潮吹きってなんだふざけんなお前ら何者だと管理者がごね出した為生徒の一人が手首を貝印カミソリで切り裂き赤い刀身を発生させたリスカブレードを首元に突きつけ黙らせようとするが教員らにそれは止められたまには自然に囲まれた屋外でまったりセルフクンニに耽り田畑を荒らす害獣ターゲット殺人潮吹き実施するのもいいのではという提案に生徒たちは最初は難色を示しスマホをいじりながら広末涼子W不倫報道を知りハイパーメディアクリエイター高城剛への罵詈雑言に発展するがそれは沢尻エリカの元妻であり広末涼子の夫はキャンドルジュンであり鳥羽周作がクラシルで披露したガパオライスレシピは私が月に一回は作っているくらいうまいと諭されてから日没を待ちアルコールタンポンを膣内に挿入してから300m以上先に設置した蝋燭の火を殺人潮吹きで誰がどれだけ消せるか競おうという話になっていきその時を待ちセルフクンニに勤しむが日野射撃場で何かトラブルがあったらしく生徒たちが駆けつけようとするも今セルフクンニ軟体開発女学院存在を公に出すわけには行かないと制止され日が暮れると動揺の中灯籠流しを思わせるターゲット相手殺人潮吹きを開始するが生徒たちの動揺はいまだ収まら基本的にぴえん界隈の怒りは実家の太い東京プロパーとのゼロサムゲー厶に負けて尚上京以外は死という価値観に拘り身の丈に合わない高コスト生活を強いられながらも自分たちを産み金の問題育児放棄もしくは独身選択バブル世代安倍竹中がと被害者面をしながらもっと酷い目に遭っている若年者には決して関心を持たず福祉に繋げの一点張りで大した稼ぎもないのに高額納税者気取りで一銭も寄付をせず関心を持とうとしないアウトソーシング思想に侵された発達障害氷河期世代の親と同世代大人へと向けられていることをコンセンサスに彼ら氷河期世代の一部が津田大介が良い例だがいい歳こいて気持ち悪いアニメゲームパソコンに夢中で社会に無関心なのは恥ずかしいという身勝手な発想から駆け込み寺的に欧米経由の簡単正義マニュアル自閉症のように暗記しマニュアル通りの血の通っていない言葉社会問題を斬った気になっているけどトー問題のような彼らの最も嫌うメンヘラDQN勝手に自滅してるだけなのに若年被害女性フェミニズムがとマニュアルに引っかかる要素に惑わされた結果バグって福祉はどうなっている国がどうにかしろと年齢が重なる彼らの親に対しては一切批判せず的外れなことを連呼し進学新卒コロナが重なって精神を病んだ若者には一切関心を持たず自分リモートワークだからどうでもいい学生はどうでもいいブルーワーカーはウイルススプレッダーだから死ねと持ち前の差別心を発揮したのか知らないが自粛ムードを煽るような発言を繰り返しコロナ感染者は時勢を顧みず燥いでいた人殺し予備群の汚物だ消毒しろ俺に私に金をよこせ政府はどうなってるんだと喚いていた拝金主義の醜いクソキモおじおばに痛い目を合わせてやりたいという気持ちが強すぎた為結局灯籠相手には一度も殺人潮吹きは行わず我々の真の敵である無責任昭和生まれ氷河期世代負け組欠陥品クソキモおじおばたちに対して天誅を与えるべきではという論調が場を支配私立中高一貫セルフクンニ軟体開発女学院に帰還した彼女たちは著名なSNSに一斉にサイバー攻撃を仕掛け若年被害女性一見心配しながらも一切身を削って支援救済をする様子のない偽善的なクソキモおじおばをリストアップ本日フレンドリーファイアを実施した18歳の自衛官候補生に思いを巡らせながらより社会への不信感を募らせていき今日も涙を流し自傷行為に耽っていくのであった

2023-06-08

久々にゲームで熱くなったらめっちゃ射精した

彼女の家でゲームしてて

ドーパミンが出すぎるのか味方に暴言吐いたりして(ブランクがあるから実際は自分が一番下手)ビビられてたけど

個人戦でも団体戦でも勝利しかもかなりカッコイイ勝ち方だったり決勝点決めたりしてだいぶ彼女の前でいいトコを見せた

その夜のセックスはかなり激しくていつも以上にちんちんに力が入った

長年SNSゲームをやってて勝負事を常に勝ちたいと思って熱中してたけど

最近SNSゲームに熱中すること自体プラットフォームゲーム会社との戦いに負けてるなと感じたりしてた

最近新しく始めたSNSで2ヶ月足らずで今の彼女をゲットして3ヶ月経たずに辞めたからついにSNSで勝てたと思ってたらなんか勝負事がなくなって中折れとかするようになって困ってた

やっぱり男の本能闘争心だね

2023-03-24

受精したとき闘争心はどこにいった?お前は一度ナンバーワンになった精子だろ!

ワイ「いや、体外受精なんで競争してません。単に運が良かっただけなんです」

上司「ごめん」

2023-02-22

プラマジでヤバイ

依存性を強く持つようにプログラムされていると思う。

決して私がふざけているとかじゃなくてマジで

例えばフォーナイトとかもそうだけどキャラクターをかわいく描くことによって闘争心を高めてるんじゃないかと思う。

サーモンランのシャケなんかがいい例でほげーっとした顔に殺されたらそりゃむかつくにきまってる。

本編もそうで、相手自分も同じような武器で同じような状況で戦ってるのに何でかむかつく。

2023-02-14

緊張感溢れるカンガルーたちの中の増田州間の蚊なの地タールガンカルレフアンカ得ょ珍奇(回文

おはようございます

動物のふれあいコーナーで文字通りそばまで近寄れて直接触れられて撫でたり可愛がったりできる地球で一番強い最強の動物って何だと思う?

それはカンガルー

私行ったこあんのよ。

カンガルーのいる群れの広場の柵の中に人間が逆に放り込まれる感じでね、

たぶん40~50匹のカンガルーがいんのかな?

みんな大体は寝転んでくつろいでいて大人しく

かに近寄っていって撫でさせてはくれるんだけど

なんかいつ何にカンガルーの喉元にある逆鱗に触れてカンガルーキックアンドパンチなど繰り出されるんじゃないだろうか?って最初緊張しまくりまくりまくりすてぃーだったけど

一応は飼育員の人もいて一緒に解説とかしてくれるんだけど

カンガルーの強さゆ

ちょっとただならぬただならない緊張感がスゴかったわ。

そんでもってあの胸筋むきむきの最強さ加減ありながら

飛行機とかの音に敏感で驚いたりとか、

そこ繊細なのかよって逆に。

でも慣れてくると近寄れてよしよしって撫でることが出来たか

あれはい体験センチメンタルカンガルーだったわよ。

あーでも、

今思ったらニシキヘビとかの大蛇も最強さ加減が半端ないかも。

首に大蛇を巻いてもらったアトラクションとき

結構筋肉質でカッチカチで蛇鉄みたいに固いの!

ちゃんもさ知らない人に巻き付けられて下手に動いて自分が地面に落ちたら痛いじゃない。

からちゃん必死に通常運転で手加減なくガチに巻締めてくるの

あれ蛇の係の人が首から力尽くで解いて取ってくれたけれど、

係の人いなかったら私蛇ちゃんに首やられてたわ。

蛇本気出したらヤバイ!って

それに比べてカンガルーさんは立ち上がってきてオラつかれたりされなかったから、

全般的に人の話も分かって大人しいのかも知れないわ。

まあ蛇ちゃんは知らないところに巻き付けと言われて渋々巻き付いて、

そりゃ落ちたくないものね。

強い柔道選手相手に組み手てしたときに襟元掴まれときに、

あ!このひとただならぬただならぬさを感じるわ!つ、つよい!ってあの感じを蛇ちゃんに感じてまったくホールドされて動けなくなったのよ。

から蛇の方がやっぱ最強かも。

でもまあ

カンガルーちゃん大蛇の蛇ちゃんに囲まれとき

私のこの話を思い出して欲しいわ。

そしてあなたがどちらが最強か!って決定して欲しいの!

そのときカンガルー広場の中に人間が入って行ってふれあえるカンガルーコーナーに行ったのは初めてだったので分かんなかったけど

カンガルーの気性ってどうなのかしら?

結構終始穏やかな性格なのかしら?

どう見てもキャンタマ放り出して寝転がっている様はおっさんしか見えない雄カンガルー

急にどんなタイミング闘争心をむき出しにしてくるか分かんないだけに、

まあ飼育員の係の人は大丈夫大丈夫みたいなこといってて、

片足のないカンガルーちゃんがいてこの子脚片っぽ無いですけどどうしたんですか?って尋ねたら

雄同士の喧嘩に割って入ってキック喰らって脚折れたって話なのよ。

そんで最初骨折治療をしていたけどカンガルー本人が嫌がって治療させず

脚切断しちゃったみたいな経緯の経緯を聞いたときには

これってカンガルー同士で攻撃喰らって脚折れてるじゃん!ってカンガルーが本気出したらそのぐらいいとも簡単に大けがしてしまうんだわって

あれって同種で同種族から攻撃に対しての耐性ってあってその脚の損傷よ!

人間が喰らったら多分死ぬわ!

そんな脚のないカンガルーちゃんエピソードを聞いたそばカンガルーかわいいね!って撫でながら、

このカンガルーたち本気出したらひとたまりも無いわね!って緊張感がさらに増したわ。

でもその女の子カンガルーは脚なくなってても元気いっぱいぴょんぴょん跳びはねていて撫でさせてもくれたしご機嫌さんなのかな?

まあ他のカンガルーたちも終始お利口で大人しかったのでよかったわ。

結構慣れてくると可愛いものよ。

さすがになれてきたからってカンガルーポケットに手を入れてみたりはしなかったけど、

多分そこに喉元にあるはずの逆鱗があると思うわ。

大人しいカンガルーと言えども

さすがにポケットによその人の手を突っ込まれたら怒ると思うわ。

でも本当に穏やかで大人しくて側に近寄っても可愛くて、

あの日本のバラエティー番組オーストラリアに行ったら絶対カンガルーボクシング演者とさせるでお馴染みのイメージから

まっことカンガルー闘争心むき出しの柵の中の人間は入ってきたヤツは全員シバく!って勢いでもなかったからね。

あのカンガルーボクシングさせるイメージ先入観が強すぎるわ。

だって広場の柵の中のカンガルーだれひとりともボクシンググローブしてなかったもん。

いまどき絵本に登場する

カンガルーだってボクシンググローブ装備してないわよね?

カンガルーカンガルーボクシングイメージ勝手に持たせられて困ってるわよ。

まだあれよ、

羊とか山羊とかのふれあいコーナーに行ったとき

キャベツとか飼料を与えて食べてくれて可愛いんだけど、

彼らは表現方法頭突きしかいから突如背後から彼らからにしたら軽く小突いた感じかも知れないけど

あの頭突きを背後から喰らうとたまったもんじゃないわよ、

まだカンガルーよりも

彼ら羊さんや山羊さんの方、

特に特に山羊さんの方が頭突きかましてくる率が高いので

しかしたら最強ふれあい動物は意外とヤギさんかも知れないわ。

ヤギさんの方が強いわ!

多分ふれあい動物界で強い順はサイ、ヤギ、カンガルーよきっと。

意外と肉食獣ってランクインされないのよね意外と。

うふふ。


今日朝ご飯

ポテサラサンドしました。

これがあったら最近タマゴ系よりゲットする確率が高い美味しいサンドイッチよ。

最近タマゴが値上がり鳥インフルエンザの影響か

タマゴの量が少なくなってます申し訳ありませんの貼り紙がしてあって、

言われるまで減ってることに気が付かなかったわ。

発表しなくてもいいぐらいなレヴェルの減りなのは減りなんだそうよ。

今日ポテサラサンドよ。

デトックスウォーター

ホッツ緑茶ウォーラーしました。

淹れたては熱くて飲めないけど、

少し置いておいて飲み頃になった温度で飲む爽やかな緑茶の口の中に広がる緑の成分が朝にフレッシュ爽やかだわ。

だんだんとなんか気候も暖かくなってきているのかしらね

でもまた寒気は来ると思うので

油断大敵よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2023-02-09

anond:20230209141845

接触ないんか…

あんなに「九州唯一の大都会や!」てエバっとるからには南国の座を賭けてバリバリ闘争心もやしてんのかと

2023-01-30

anond:20230129200226

彼女らは男全般を憎んでるからちょっと苦しいよね。

援軍になってくれそうな人もちょっと気に食わなければ噛みつくし、噛みつくしか能がないか戦略の幅が狭まり段々ジリ貧になっていくという悪循環

まあ、彼女らの愚直な闘争心が無ければ大した騒ぎにはならずボヤ騒ぎで終わって公金搾取スキームが明るみにならなかったので一般市民には良かったと思う。

2023-01-22

anond:20230122013114

からホストクラブで上客同士を課金ランキングで争わせたりするんだろうな

闘争心の使い方が男と違う気はするわ

2023-01-08

anond:20230107235327

それを言うなら、男のケツを肉便器にして、女には政治経営をやってもらうのが合理的じゃない?

男は性欲が強く、闘争心強くて社会性がなく犯罪に加担してる割合が高く利己心が強いので。女は男よりも能力が平均的に高いし。役割として合理的

2023-01-06

anond:20230105180645

プレスライダーの影響から始まった旭日旗が、日の丸はちまきや特攻服七生報国とか難しい漢字濫用スタイル奇形進化した流れは、なんか近世初期のかぶき者っぽい。

平和時代闘争心の有り余った若者が取り残されると、バロック暴力性の誇示や、極端な復古メンタリティに走りがち。

たぶんWW1直後のドイツで初期のナチス党に流れた貧乏青年たちもこんな感じだったんじゃないのか。昭和後期の暴走族がみずから特攻隊見立てたのと似たようなノリで、ワーグナー聴いて中世騎士かに憧れたんだろうな。

こういう連中を左翼は救えなかったが、戸井十月みたいな全共闘世代ジャーナリストの一部は反体制目線暴走族好意的だった。石井聰亙映画狂い咲きサンダーロード』もそういう視点

2022-12-26

anond:20221226171203

だーから

男に歯向かう女を、男が殺してきたので

自然淘汰が働いて

闘争心のない女だけが子孫を残し、生き残ってんじゃん

 

原初の頃には、男にも女にも同じだけ闘争心のある個体がいただろうけど

女の方は男がぶち殺してきたから今は個体数が少ないわけ

わかってないなあ。

 

これから何代か闘争心のある女が有利な時代が続けば

闘争的な遺伝子を発現させた方が有利なので、そういう女が増えるよ。

 

つうか、自分自分に刃向かわない女、自分従順な女、自分より稼がない劣った女を好ましいと思って選んできたくせに。

女は働かないとか、男さんワガママすぎやろw

いやまじ理解できんわ〜www

anond:20221226165621

女が稼げる仕事に就くってことは

男のイスを奪うことになるので

「女のくせに男を上回ろうとしてる!!」的な解釈をして

精神的に未熟な学生時代などガチ攻撃してくる男がいるか

 

女は身の安全のためにわざと稼げない仕事を選んでるんですよ

親が医者とかそういう権威の元で生きてる女はちゃんと高給な仕事ついてるよ

 

男は本能的に自分を上回ろうとしてくる女をぶちのめしたくなるんですよ、権威のある親の後ろ盾がない女とか特に

男がガチ攻撃してくるから、殺されたくない女はそれを回避するために

 

「男が攻撃してこないフワフワした仕事」を表明するんですよ

これマジですよ〜。

 

女にも稼いで欲しいなら

男が攻撃するのやめたらいいんだよね。

でもできないだろうなあ。異常な闘争心嫉妬は男の専売特許から

 

だって女が先に出世しただけで執拗に「女だから出世した!!理由性別だけ!!能無しのくせに!!」

って吠えてるやついるじゃん。ああい攻撃が常にある。

2022-11-09

anond:20221108193107

悲報】 “めちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ多い”のに、具体例を1つも提示できない

具体例がなけりゃ議論にならねえんだよ

元増田脳内にある

イケメン枠でも体育会枠でもお笑い芸人枠でもチャラ男枠でもクラスの一軍枠ではどう見てもどう考えても決してないタイプなのに

異常な熱意と闘争心を携えて女性の権利やツイフェミ言論に寄り添ってる男

とやらを想像して、叩き台にしろってか?

“労を取ってほしい”とはトンチンカンの極みだ

断言するならソース提示する義務を果たせと言ってる

証拠提示する労を取るのが嫌なら最初から他者批判などするな

もし自分証拠もなしに誰かから批判されたらどう思う?

言っておくが、その具体例によっては、俺は元増田賛同する場合もあるぞ

しかし例がないのでは賛同のしようがないのだ

それと、削除がどうとか言ってるが、予め魚拓採れ

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