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はてなキーワード: 浄化とは

2018-10-17

本物の天才と凡人でしかない私

ここから先に書くのは凡人から見た天才の話であり、天才を妬む凡人の醜い嫉妬けが書き連ねてあるだけなんです。だから気分を悪くする人は見ないでください。

知り合いに本当の天才がいて、本物の天才で、私はそれを見てるだけの凡人でしかなかったという話です。

もう誰にも聞かせることなんてできなくて一生涯胸にしまっていようと思うほどに汚くて醜い嫉妬の話。

ただ、私にとって原点とも言える大切なもので、記事に残したいと思ったから書かせてもらいます

軽くフェイクあり。

文体特に考えずに乱雑なままなので、見にくいとは思います

それでもお付き合いいただければ幸いです。

携帯から書いてるので字下げとか無しのがばがばです。よみづれーな!と思ったら読むのをやめて、他の面白いものを読んでください。

天才を妬み、嫉むだけの凡人の記録です。

大学時代の知り合いに天才がいた。

私も文字を書く人間なのだが、その人間文字を書く人だった。当時所属していたサークル文字を書く人間というのは珍しく、私と彼女意気投合。仲良くなった。

不思議雰囲気少女だった。

人懐っこいような、それでいて人付き合いに慣れていないような女の子だった。私は、彼女が大好きになった。

彼女も私を好きでいてくれているんだと思う。

彼女の口癖は、「私は天才から」というものだった。正直な話、自他共に認める天才というやつだった。

なんというか、世間一般想像する天才、という感じの子で、それ以外は何をしてもドジなところがあったりするのに、文章を書くことにおいて彼女の右に出るものはいなかった。

小説家になりたいとあの子は言っていた。私も小説家になりたくて諦めた人間だったからこそ、彼女のことを応援したいと思っていた。

私という凡人から見る彼女という天才はまさしく神様だった。

神様天使という存在によほど近かったし、私は彼女のことを神格化していたのだと思う。

それが間違いだった。

そもそもの話なのだが、私はあまり両親に歓迎されていない。

世間一般では虐待されているのだと思う。割とそれに気づくのが遅くて、その状況を甘んじて受け入れてはいるのだが。

常日頃から、呼吸するだけで呼吸がうるさいと言われ、醜い、臭いなんていうのは勿論、何をしても「お前には何もできない」「お前がやることは全て無駄だ」「言われたことだけやればいい」と言われ続けてきた。

唯一まともに出来ると自負していたのが小説を書くことだけだったのだ。

私は、両親への憎悪を込めて、幸せになりたい一心で書いていた。

認めてくれない周囲への憎悪や、どうしようもない「絵を描くことが出来ない」というコンプレックス(私は本当に絵を描くのが苦手で、当時二次創作活動していた私にとってそれは酷いコンプレックスになっていた)、そんなものを筆に乗せて私は一心不乱に憎悪文章を書いていた。

そんな私のことを認めてくれたのは天才彼女と、その周囲の文字を読むことが好きな人間だった。

今思えばその時が一番幸せだったのかもしれない。

私はそのコミュニティの中で、尊敬する彼女に認められ、彼女の周囲の人間にも認められ、初めて文章を書くという行為肯定された。

私は確かにそのときしかった。

天才彼女と会話することも、何もかもが楽しくて仕方なかった。

小説の話をすることも好きだったし、前向きに小説家を、もう一度目指してみようと思えたこともあって、色々なことを頑張っていた。

そんなある日、サークル主の交代の時期がやってきました。

ほとんど上下関係はないサークルだったのだが、一応、代表者みたいなのが存在していたので、そういうのの交代の時期だったんです。

サークル活動自体には私は熱心ではありませんでした。なんとなく所属して、なんとなく戯れるのが好きだったし、代表者なんて役回りも似合わないので私は普通に過ごしていました。

それでも、その日、ふと。

共通の知り合いから、天才彼女サークル代表者になるという話を聞いた。

私は、喜んだんです。

彼女はそういうのは苦手だと思うけど、それでも彼女に相応しいと思ったし、そういうことを頑張れる子だと思ってた。

から、そのまま彼女のところに言って。でも、私は私が彼女親友だと思ってたから、別の人から聞いたのがちょっとしかったんです。ちょっとじゃない。すごく悔しかった。すごく悔しかった!

からわざと、「次の代表者って誰になるんだろうね」って聞いて見たんです。ただの出来心だった。彼女が教えてくれると信じ込んでた。

嘘をつくのが、すごく下手な可愛い人は、「えっ!?し、知らない。全然教えられてないから〜!」って答えたんですよ。

そんなことあるわけないんだ。だって、私が聞いた「共通の知り合い」というのは、現在サークル代表者だった人なんだから

私は彼から、「次は天才彼女代表者になる。もう了承も取ったんだよ」という話を聞いたんです。

私の大好きな人が私に嘘をついたとき、感じたのは大きな絶望と圧倒的な失望しかなかった。

そこで気付いた、初めて知ったことがあった。それは、"天才彼女人間しかなかった。下手な嘘をつく、哀れな人間だ"という当たり前の事実だ。

それ以来私は、彼女接触することがなくなりました。本当に現金な話なんだけど、そうする必要を全く感じなくなったからだ。

私にとって天才のあの子が、凡人のあの子になった瞬間だった。

当時私は親から圧力に耐えられなくなっていた。就職の話や卒論別に入りたくもなかった大学押し付けられた学部での勉強に飽き飽きして、両親のいうことは全て「私たちが楽をするために働け」というものだと気付いてしまたからだ。

夜中に両親の寝室に包丁を持って入って、真冬最中眠る両親の枕元で正座して三時間過ごしたとき限界が来てることを知った。

まだ話が出来る父親に全てを正直に話した。その頃の私は完全に精神を病んでおり、外に出れば永遠と私を詰る声が聞こえるなんて状況だった。

大学を休学し、私はしばらくの間、彼女からも何からも離れた。

私にとって彼女天才だったのだ。

だが、その当時の彼女は全く芽が出ていなかった。

天才彼女は、家庭にも恵まれていたように見える。小説を書くことを認められていて、私と違い自信に満ちていた。

きっと、両親にも愛されていたのだと思う。

そんな彼女でも小説家の芽が出なくて、だからこんなに認められていない私が芽が出るわけがないと安堵していた。

大学を休学して1年が経った頃、風の噂で、天才彼女小説家としてデビューしたことを知った。大きな出版社だった。私でも知ってるような場所だ。

そのとき、全てががらがらと音をたてて崩れていく感じを味わったのだ。

まれ彼女は、その才能を十全に発揮し、そして、天才であることを世に知らしめた。

完全に私は折れてしまった。

私は彼女ほど恵まれていてもデビューできない"小説家"というものを、狭き門だと思っていたのだ。だから、何にも祝福されぬ私は通れなくて当然だと。

どこかで夢に向かって愚直に進む彼女を嘲る気持ちもあったのだと思う。

妬み、嫉み、嘲笑。そんな彼女に向けていた感情は全てがぽっきりと折れて、後に残ったのはどうしようもなく渦巻く嫉妬だけだった。

その嫉妬原動力にして、私は何度も物を書いた。

小説ではないものになったが、それでもそれは、世の中で一定評価されたのだと思う。

私は、出版された彼女小説を読むことはなかった。

憎悪に満ちた筆を止めることはなく、嫉妬怨恨の詰まった筆を進め、世界を愚弄して、そしてハッピーエンドを踏みにじることで精一杯になっていた。

そうでもしなければ。

私は、筆を折ってしまうと思った。私の見下した彼女が、天才彼女が、私を否定すると思って読めなかったのだ。

大学は、もうやめてしまっていた。価値がなかったからだ。私にとって、"彼女"という存在を無くした場所は、本当にひたすらに何の意味もなかった。

そんなある日、共通の知り合いから連絡が来た。

彼女の本が出版されてから1,2年経った頃合いだったと思う。

久しぶりに飲まないか、という連絡だった。天才彼女もいるという話で、私は当時の憎悪彼女を殺してしまわないか心配になったが、それよりも彼女がどうなったかが気になって仕方なくて会うことにしたのだ。

当日、待ち合わせ場所で待つ私に彼女が声をかけた。抱きついて来た。久しぶりだと笑った。

彼女は、何も変わっていなかった。

何もかも昔と同じで、ああ、と心の霧が晴れた気分だった。

あの時嘘をついたのは何か理由があったのかもしれない、と思えたのだ。天才であることを世に知らしめた彼女は、それでも変わらずに私という凡才に声をかけて、笑ってくれた。

そんな彼女が愛しかった。

彼女は、少しだけ、記憶にあるよりも疲れた顔をしていた。

から私は彼女が好きになったのだと思い出した。嘘をついたかもしれないが、彼女は、私という凡才を、愛してくれていたのだ。

しかった。そんな彼女が、大好きだった。私を見下さな彼女が好きで好きで仕方なかったのだ。

から私は、あの子の本を読む決意を固めた。読まないと、失礼だと思ったのだ。

天才である彼女が書いたものから、私は読みたかった。本当はずっと読みたかったんだと思って、何件も何件も本屋を駆け回った。しかし、田舎なせいか何件回っても無くて、読みたくて気が狂いそうになったときやっと見つけた。

冗談じゃ無く、手が震えた。

その本を手に取り私は、一気に読み終えた。そして、涙した。

登場人物の瑞々しい感情

豊かな状況描写

独特な心理表現

飽きさせない展開。

そして、ハッピーエンド

本当に、天才所業だった。嘘じゃない。この本を読むために私はこの世に生まれて来たのだと錯覚するほどに良い本だった。彼女に長文の感想をしたため、私は本当に、本当に、幸せな気分になったのだ。

今までの自分の恨みが全て浄化されるような気がした。私は、許されてもいい、と思った。

その小説の中で、天才彼女は、創作をすることの喜びを語っていた。創作をするときに悲しんではいけないと語っていた。

それは胸に響き、今までの怨恨原材料として書いて来た私に、幸せ気持ちで書いていいと許しをくれた気分になった。

早速私は、筆を取って。

そこで、絶望した。

先ほどまで許しだったものは明確な否定として私に牙を剥いたのだ。

私は、怨恨絶望嫉妬と、そんな汚い感情原材料にしてしか物を書けない人間だった。天才彼女のように、幸せで美しく綺麗な気持ちものを描くことなど出来なかった。

汚い感情原材料にして描くという、私に唯一ゆるされたことを、私に無邪気で無垢笑顔を向けた彼女が一番に紙面で否定したのだ。私の大好きだった文章否定したのだ。

ただの思い込みだとわかっている。

彼女はそんな気分で書いたのではないと知っている。それでも私は、それに気づいてしまった。

凡人と天才の間にある圧倒的なものに気付き、狂うほどに嫉妬した。

私にないものを持っている彼女があまりにもどうしようもなく遠い存在であるとそこで初めて認識したのだ。

今でも彼女の本は手元にある。

枕元において、ページがへろへろになるまで読み返した。

どんなになっても読み返した。何度も同じシーンで泣いてしまう。

それでも私は、勝手彼女を許すことが出来なかった。勝手彼女に対して憎悪の念を抱いた。

こんな素晴らしいものを世に生み出した人間を憎むことしかできないのだ。こんなに、素晴らしいのに。

私はその素晴らしさと尊さを正しく理解している。それでも尚、私は許すことが出来ない。

天才彼女を、心底憎悪している。

私という凡人を踏みにじった天才に対して、圧倒的な憎悪を振りかざしている。

私はこれからも、そういった憎悪嫉妬と、そんな汚い感情を持ってハッピーエンドを踏みにじって行くのだろう。それは、天才彼女に私が出来る唯一の復讐なのだ

かにわかるものでも、理解されるものでもないとわかっている。

彼女が悪いわけではないことも理解している。だからこそ、私は彼女に対しては今でもにこにこと、本当に彼女が大好きだと言い続けられる。これは本心だ。本心から私は彼女を愛している。

それでも私は、彼女無意識に踏みにじった私のために復讐を続ける。彼女という天才憎悪し続けるし、嫉妬しない日はないのだろう。

天才彼女ハッピーエンドを、素晴らしく描き続けるのであれば、私はそのハッピーエンドを何度も何度も何度でも踏みにじりたい。

わかりきっているのだ。

天才彼女が、何も思わないことなど知っている。そして、これを残す意味は、どこかで私のこの歪みきった感情に気付いて、認めて、謝ってほしいということなのだということにも。

私は彼女に認められたいだけなのだ

それでも、もし万が一これが彼女の目に入ったとしても、私は知らないふりをし続けるのだと思う。

凡才の私などを天才彼女が視界に入れてはいけないのだから

長々と読んでいただいたが、これらは全て私の妄想だ。私の大学時代に"天才彼女"というもの存在しない。存在しない。

からこそ、私は素面でこれを書けているのだから

よく書けてると思ったら、どこかで笑ってあげてください。一瞬でも本当のことだと思って騙されたのだとしたら、失笑してください。

私という凡人に騙されたのだと、少しだけ腹を抱えて笑ってくれたら幸いです。

私は今でも、憎悪に満ちたペンを握っているけど、きっとそれを架空の誰かのせいにしたくて、これを書いたのだと思います。だから全てフィクションなんです。本当だよ。

2018-10-15

増田の基本スタンスは「ネガティブ欝」

必ずどこかで誰かがやりあう。

誰かは死にたいと言い、誰かは「男が!女が!親が!恋人が!」と愚痴を言う。

増田の基本スタンスは、ネガティブであり鬱なのだ

負の感情が強すぎて、精神的に強い奴か、イカレタ奴か、ドMしか続けることは出来ないだろう。

から、時々現れる光属性浄化されちゃうんだろうな。

あぁああ、俺も浄化されてぇ。

2018-10-01

anond:20181001204341

で、エロ漫画家ゴミなの?

エロ漫画家全てがゴミかは知らんがクジラックスのようなカスは消えて良いと思うよ

2020年きっかけに浄化されるといいね

好きなキャラを待ち受けにする

はてな罵詈雑言見かけたあとホームボタン押すと一瞬で心が浄化される

うっ 好き・・・ってなる

もやもやが一瞬で晴れる


おすすめ

2018-09-24

正義相対的もの」とかニヒリスト気取ってる冷笑系オタクはさ

なんでアンパンマンには疑問を呈さないの?

 

あれだってバイキンマン排斥された腹いせとして

動物どもに嫌がらせしてるのかもしれんし

そう考えると、毎度アンパンチとかい一方的正義暴力解決してるのは

明らかに君らの方針矛盾するよね?

愛と勇気けが友達さ」とか、まるでリベラル浄化したような世界観だよね?

キモくて汚いおっさんバイキンマンに寄り添って意見を聞いてあげるべきだよね?

 

歩み寄りが出来ないからこそ、きっと彼は何十年もこじらせてるんだろうよ

アンパンチは根本的な解決ではない訳だ

 

まさか「お決まりから」で見過ごしてる訳?

それって君らの嫌うリベラル詭弁と似てるなぁ・・・

2018-09-16

薩長同盟と並ぶ困難な歴史的同盟が実現しつつある

https://twitter.com/KTB_genki/status/1040266205913931779?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1040266205913931779&ref_url=https%3A%2F%2Ftogetter.com%2Fli%2F1267397

ラノベって今こんなに過激化しているのですか…ゾーニング規制するために、本気でロビイング活動したほうが良いじゃないかと思ってきました。このテーマなら自民党にも話が合う人が結構いるのでは。オリンピックに向けた浄化作戦はこういうもの対象とするべきだと思う。

あらゆる場面で犬猿の仲であり、東京五輪の開催を巡っても対立を深めて来たフェミニズム閥と自由民主閥。

共通朝敵ラノベの表紙)を討つため、ここへきて同盟を結ぶ機運が高まってきた。

過激な性表現汚染され、穢土と化した東京浄化せねばならぬ。

東京天子様がお住まいがあることに加え、これから欧米先進列強諸国の賓も多数訪れるであろう地。

日本国が荒廃している様子を世界中に知られれば、末代までの恥。

浄化すべき時は今、具体的には平成三十年九月から同三十二年六月頃まで。

手始めに秋葉原奪還計画の下、浄化を開始すべき。

2018-09-12

anond:20180912215741

大好きなSF作品

人類の魂(意識?)を主食としている生物が別次元にいて

その生物にとって人類負の感情意識は毒になるので浄化して回るって話があったことを思い出した

良い影響も悪い影響も両方受けそうだよね

2018-09-11

anond:20180911123937

汚物は消毒だ〜っとも言います

やはり炎で浄化するのは正しい対処

2018-09-09

台風22号2018年「最強」へと発達か

今年の台風は、完全に日本浄化しに来ているね。

これはもう哲学的命題だよ。

2018-09-08

やはりオフグリッドしかない

太陽光は駄目だ。北海道停電で大規模送電網には原発+火力+水力のミックスしかないことがはっきりしてしまった。

大規模送電網に再生エネは駄目だ。使い物にならん。そもそも大規模送電網が駄目だ。そして大規模送電網は都市と一体のものだ。立体に建設された超高密度都市原子力発電(核分裂または核融合)は一体不可分だ。都市とは地上に建造された一種宇宙船なのだ

オフグリッドソーラーとか雨水浄化装置とかそういうやつをあれこれして、家数件規模で電気的に完結した、都市と密結合し得ない存在が欲しい。

2018-09-07

とりあえず電柱のある風景ノスタルジーを感じるとかいバカが消えたことで世界が少し浄化された

この喜びを噛み締め今日を生きていきたい

2018-09-04

必死ニコニコして

お世話してるのに(こっちも辛い事ばっかりなのに)

愚痴られると、

ほんと目の前が真っ暗になる

汚れものを持って帰る足取りは重い

もう帰るのって言われるけど

でも、頑張るけど。

疲れてる時は

ハーブティートマトジュースがいい。

昏く悪いダメージ

浄化してとどめないでいたいので

掃除洗濯もつかれていればいるほどしてしまう。

2018-08-31

公文書作らない方向

当たり前だよね、コストかけてツッコミどころ作って仕事して給料安いのに残業させられるんだもん。記録したいとかいう人は、金出せばいいと思う。

もう、官僚給与を今の3倍、国会議員年俸を1億とかにしたら浄化されんじゃねーの

2018-08-28

anond:20180828110344

まんさんってやっぱり頭悪いんだな

俺のトリシューラで浄化してあげたい

2018-08-21

ストレスがあるから病気になるんじゃねぇよ

病気になってストレスが増えるんだよ!

なんで体調悪くなっていつも通りのパフォーマンス出来なくなってんだよ!

頭いてぇし、左肋骨らへん痛ぇし、めまい吐き気嘔吐もするけど

毎回毎回原因なんてわからねぇとか、ふざけんなよ!!


めまいとか吐き気とかのせいでストレス増えてんだよ!

世界中病気消えろ!!!!

精神疾患その他、考え方がおかしいやつも浄化されちまえ!!!!

そしたら戦争も無くなるだろ!!!!

2018-08-10

60kgの奴とセックスしたら気持ちいいぞ!

b:id:ikatama111 160 60の奴とセックスしても気持ちよくないからな。もと増田は攻められても仕方ない。

こいつは60kgのやつとやったことねぇくせに書いてると思う。

ちょいぽちゃくらいの奴とやると、ほんと気持ちいいぞ。

肌がモチモチしてるし、何より骨が当たったりしない。柔らかいんだ。女特有の柔らかさを感じれる。

「柔らかい」ってのは「優しい」ってのと同じような感じで、俺の全てが癒されるし許される感じがすんだよ。まさに浄化される。

その上、中の具合と言ったらもう、包まれる感じがヤバイ。超気持ち良い。

ちょいぽちレベルになると、 中の締まりがよくなるのか、本当に気持ちよかった。

一般的な女(美容体重レベル)と比べると、本当に気持ちよくてイクまでの時間が段違いだ。

2018-08-09

赤瀬川源平についてのうすい

1964年オリンピックときも反発ってあったんだよね。

当時は「外国からたくさんのお客様がおみえになるから街の美化・浄化を!」みたいな感じで、政府が旗を振ったらしいのよ。

ちょうどそのころに東京の街中から「たんつぼ」が消えたという話もきいたことがある。

で、それに反発してというか皮肉って、アートパフォーマンス?みたいのしたのが、あの赤瀬川源平先生なわけ。

うそう『新解さんの謎』を書いた人ね。1964年先生若い前衛芸術家だったから、なんかしたのよ。なんだっけ「直接行動」?

具体的になにしたんだっけ?なんだったかな。まあ後でググってよ。赤瀬川だけじゃなくてグループね。3人組。

ハイレッドセンター」っていうんだけど……あ、知ってる? 3人の苗字からとってるんだよね。あと2人誰だっけ。わすれた。

といううすい会話を、インド料理屋でマサラセットを食べながら、浅い関係の友人としました。

インドカレーはおいしかったです。

外は暑いです。

でも夜はちょっと涼しいような気がします。

プリパラおじさんだけど

水着」の抱き枕カバーっていうのが嫌。

笑われること承知でいうけど、純粋プリパラみてる。と思っている。

からこそ、あの「水着」の抱き枕カバーっていうのは、

あなた達おじさんは下心をもって見ている(のだろうから水着抱き枕カバーします)」

と突きつけられたような気分。

実際、この感情は、その様に決めつけられた悲しさなのか、下心を見透かされ恥ずかしさなのかは正直わからない。

でも穏やかではない。自分プリパラを本当に純粋に見ていたし、子供心に戻った気持ちで見ていたから。

 

しかし本当はずっと下心があったのかもしれない。間違いなく最初は下心からだったから。好きなエロイラストレーターがエロい絵を描いていたから見始めたし。

下心があったが、段々と内容に引かれて、純粋に見れるようになった。そして、浄化されたのだとおもっていた。しかし、やはり根には下心があるのは消せない。この下心がなければプリパラには出会えなかったのだから

多分、恥ずかしいんだ。裸にされたような恥ずかしさだ。

そして多分、買ってしまうんだ。

俺の心は汚れている。自分の中には理性で押さえつけられない獣がいる。どうして人は子供に戻れないんだ。

記憶を消してしまいたい。

2018-08-06

スパムメールフィルターのように、特定idが書く記事を全て不可視化するボタン(そのidが書いた記事全てが、ボタンを押したユーザーから見えなくなる)を増田に導入したら、増田は凄い勢いで浄化されるのだろうか。

2018-07-19

anond:20180719131521

トイレ

いやマジでインドアフリカではトイレとか下水道とかの未整備でコレラなどの伝染病蔓延してたくさんの人が死んでるんだって

ユニセフ募金するときも「あなたの100円で水の浄化タブレットが○個、下痢を防ぐための薬が○個買えます」みたいなの聞いたことあるでしょ

2018-07-17

今のトレンドサジェスト汚染

既存知名度を生かすために歴史上の人物や有名な固有名詞をパクって

クソみたいなソシャゲにぶっこんでおいて

グーグル検索結果をそっちで染め上げることで浄化完了

[] スヴァーハー

四女も一応ホーリーネームはあって、アジタナーター・スヴァーハーという。

 

スヴァーハー (स्वाहा [svāhā])は、密教於いて真言の末尾に多く使われる言葉一般には漢訳の薩婆訶(ソワカ)として知られる。

この言葉本来バラモン教儀式において、天上の全ての神々に捧げられた供物の事を指していた。またそれ自体神格化され、祭火の神アグニの妻の女神とも考えられている。

儀式の際には、供物を祭火に投じる時の掛け声としてこの言葉が唱えられた。この為、後には「スヴァーハー」は、願いが神々に届く事を祈る聖句とされた。

 

インドで崇められる幾多の女神の中に、スヴァーハーという女神がいます

スヴァーハーはヤジュニャなどの火の儀式において、火へ供物を捧げる際に繰り返し唱えられる言葉でもあります

供物と共に捧げられるスヴァーハーという言葉は、「奉納」を意味し、私たちの祈りや捧げ物を神々のもとへ届ける重要存在であると言われ、女神として崇められています

 

スヴァーハー女神は、火神アグニの妻として伝えられますが、女神崇拝の中で中心的に礼拝される存在ではありません。

しかし、スヴァーハーの言葉がなければ、神々は私たちの祈りを受け取らないとも言われるほど、儀式においてはとても重要存在です。

 

スヴァーハーは精霊でありながらも、恋に落ちたアグニ神の愛を勝ち取るために、自分自身を捧げるほどの大変な努力をし、女神になったと伝えられます

アグニ神とのさまざまな神話も伝えられ、カールティケーヤ神(シヴァ神の息子であり、ムルガン神とも)の母であると伝えられることもあります

 

祈りと共に、火に捧げられ灰になるスヴァーハー。

私たちが祈りにおいて捧げるものも、自分自身に他ありません。

そうして自身の内が浄化される時、私たちは大きな至福と平安を手にすることができます

 

スヴァーハー女神は、夫である火神アグニが火として燃えるための力でもあります

スヴァーハー女神がいなければ、アグニ神も炎を上げることはできません。

私たちがこうして生きる日々の中にも、そこには常に力が存在し、さまざまな形で私たちを育むその力は、ここで女神として崇められています

 

スヴァーハー

サンスクリット語の「svāhā」(スヴァーハー)という単語には、神々への供物、奉納、火神アグニの妻、などという意味があるらしい。

火葬された遺骨を天上へ奉納する女神が、四女さん(アジタナーター・スヴァーハー?)という意味だったのだろうか?(謎)

2018-07-16

音楽浄化するの最初に始めたの誰なんだろう

俺が思うに聖書記述があるんだけど元祖メソポタミア神話辺りだとみたね

今回の事で、地震以外も怖いので、釣り用のゴムボートとふくらますやつを押し入れにおいとけばよいのかもって思いました。

水は、泥水でも浄化できる水筒イギリス製で売ってたはず……。

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