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はてなキーワード: Dellとは

2021-05-28

anond:20210528215619

道具を大切にするってのはdellの連中が不良品の発生率をもっと減らすことだよ

2021-05-01

GWなので仕事環境整えてみた

今年もコロナ影響で外出しにくい。もうリモートワークも1年以上やってると自宅の業務環境

「もうちょっとこうしたいな」がムクムクとでてくるわけです。当方IT系企画職、おっさん管理職

去年は会社支給のMBP13に自宅の24インチモニタ接続してたけど設置位置問題からか非常に使いにくい。

自宅環境

24インチ2枚デュアルディスプレイDellの古いやつ

・メインmac mini2018/サブmac mini2011/サブ2win自作PC

会社支給のMBP13と外付けキーボードマウス

マウスMX Master複数台愛用、キーボードメカニカルショートサイズのやつ。4枚ある。

なんだけど、職場環境を快適に、ということで以下の設備を追加した。

もちろん自腹ね。

上記に加えて、27インチ2Kモニタ追加(EIZOいいぞ!)

10インチサブモニタ追加、Slack専用、以前は出張多かったのでモバイルモニタ買った。

・イトーキの椅子追加(10万位した、もう清水の舞台からダイブ

iMac27インチ追加、会社で使ってない端末を奪ってきた。もちろん会社承認もらって。

・スモールテーブル追加、iMac設置用。

これらをセットアップしたら、業務は5K+2Kモニタですいすい、手元のSlackモニタでメンション来たら気づく。

テーブルをL字配置にしてるので、プライベート(株とか動画音楽)はそのまま使える。

もうめっちゃ快適。ただし、目に入る情報量が圧倒的に増えたので首の移動が増えたのと、ワーカホリック感が

半端ないので、友人家族が遊びにきたらドン引きする。

「なにここ・・・」と絶句していた。

ITドカタ諸君、こんな時だからこそ業務用のアイテムは良いモノ使おう。

マウスキーボード毎日使うんだからケチるなよ。

2021-04-28

anond:20210428160454

DellのXPS13はWindowsノートが初めてMac完封勝ちできたと言えたデバイスだったな

てか、MacBookも本気のM1チップに合わせて多分デザイン変えると思う

2021-04-25

anond:20210425201800

なんか素のUbuntuだったらなんの問題もないのに、

WSLでだけ問題が起こることが結構あって萎え始めてるんだけど

結局、普通にインストールしたUbuntuは捨てられないんだよな

ちょっとR使ったりQt使ったりしてて躓くわけで、

躓く度に普通にUbuntuインストールしたDELLノート確認してみたり、なんかWSL使うのアホっぽい気もしてきたけど

Mac買ったのにWeb関連のコードしか書いてないアホなら、

Windows 10でもまったく問題ないんだろうけど

なんだかんだ自分にはLinuxデスクトップが消去法で残りそうで、

一番余計なことをしない、余計なことがあっても機能を消せる方だし、

KDEがえらい軽くなっててビビったりもしたんだけど、

まあ、色々あってGNOMEに戻ったりawesomeやjwt使ったりしてるけど

11inchのノートなので、タイル分割とかできないんでなあ

2021-04-15

anond:20210415095804

VMWare社はDell社に買収されて子会社になったが

業績がDell本体より良くなったから再度独立します!って事

数年前から話題になってたから知ってる人は知ってる話

VMwareDellより分離独立の件

機械翻訳です。

#####

ヴイエムウェアとデルテクノロジーズ、スピンオフについて合意

デルテクノロジーズ、VMwareの81%株式スピンオフし、VMwareさらなる成長につなげる

Dell Technologiesとの戦略的パートナーシップを維持しつつ、VMware戦略的および経営的な柔軟性をもたらす

VMwareは全株主に対して115億ドルから120億ドル特別配当実施し、投資適格格付けを維持する予定

カリフォルニア州パロアルト--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 独立取締役構成されるVMware(NYSE: VMW)特別委員会デルテクノロジーズは、VMwareデルテクノロジーから分離独立させる条件に合意しました。この条件には、企業の所有構造の大幅な簡素化と、独立した特別委員会が推奨し、VMware取締役会がスピンオフの直前にすべてのVMware株主に対して宣言した115億ドルから120億ドル特別現金配当が含まれており、すべての閉鎖条件が満たされることを条件としていますDell Technologiesの株主は、Dell Technologiesが保有するVMware株式比例配分で受け取ることになり、Michael DellとSilver Lake PartnersはVMware株式を直接保有することになります。また、両社は、共同で顧客価値提供するための戦略的パートナーシップを維持・強化する商業契約を締結しました。

ヴイエムウェアのビジョンは、あらゆるクラウドハードウェアインフラ対応したユビキタスソフトウェアおよびSaaSプラットフォームを構築し、顧客デジタルトランスフォーメーションを加速することです。デルテクノロジーからスピンオフにより、ヴイエムウェアは、両社の戦略的パートナーシップの強みを維持しつつ、戦略実行の自由度を高め、資本構造ガバナンスモデル簡素化し、戦略運用財務の柔軟性を高めることができます

"ヴイエムウェアの最高財務責任者(CFO)兼暫定最高経営責任者(CEO)であるゼイン・ロウは、「当社は、すべてのクラウドベンダーおよびオンプレミスインフラベンダーに当社のエコシステムを拡大する能力を強化し、成長機会を支援する資本構造を持つことになります。"デルテクノロジーズとの戦略的パートナーシップは引き続き当社の差別化要因であり、マルチクラウド戦略の実行に伴い、あらゆるパブリッククラウドとあらゆるインフラストラクチャ上で、お客様に当社のソリューションサービス提供していきます」と述べています

2020年7月15日に提出されたDell TechnologiesのSchedule 13D修正に関連して、VMware取締役会は、Dell Technologiesの提出書類記載されたビジネスチャンスに関するDell Technologiesから提案可能性を検討評価するために、法律顧問および財務顧問を起用した独立取締役からなる特別委員会を設置しました。特別委員会は、VMware社の取締役会による本取引および特別現金配当承認評価し、推奨しました。

"VMware特別委員会は、今回のスピンオフ契約が、簡素化された資本構造確立し、VMwareがその戦略を実行する上で有利に働くことで、すべての株主利益をもたらすもの確信しています」と、VMware独立取締役会の筆頭メンバーであり、特別委員会メンバー報酬コーポレートガバナンス委員会委員長であるPaul Sagan氏は述べています

"ヴイエムウェアの取締役会長であるマイケルデルは、「ヴイエムウェアをスピンオフさせることで、デルテクノロジーズとヴイエムウェアにさらなる成長機会をもたらし、ステークホルダーに大きな価値をもたらすことができると期待しています。"両社は今後も重要パートナーであり続け、お客様ソリューション提供する方法において、差別化された優位性を持っています」と述べています

ヴイエムウェアとデルテクノロジーズは、この商業契約を通じて、顧客戦略的価値提供するソリューション共同開発継続し、デルテクノロジーズはヴイエムウェアの製品ポートフォリオ市場規模提供します。

今回のスピンオフにより、VMwareは、成長戦略を推進するための戦略的運用的、財務的な柔軟性と俊敏性を高めることができます。これには、資本配分の決定の簡素化や、現在デュアルクラス株式構造廃止などが含まれます。また、VMware社は引き続き投資適格の格付けとプロファイルを維持します。

ヴイエムウェアが全株主提供する115億ドルから120億ドル特別現金配当推定額は、2021年3月16日時点の発行済み株式に基づいて、1株当たり27.43ドルから28.62ドルとなっています

この取引は、一定の条件のもと、2021年暦年の第4四半期中に完了する予定です。

投資家向け電話会議

VMwareは、2021年4月14日午後5時45分(米国東部時間)より、本取引の詳細について説明するインベスターコールを開催します。このイベントライブWeb放送は、VMware投資家向けウェブサイト(http://ir.vmware.com)でご覧いただけますウェブ放送にはスライドが添付されますウェブ放送スライド再生は、同ウェブサイトで2ヶ月間公開されます

VMwareについて

ヴイエムウェアのソフトウェアは、世界の複雑なデジタルインフラストラクチャを強化します。クラウドアプリケーションモダナイゼーションネットワーキングセキュリティデジタルワークスペースなどのサービス提供することで、お客様があらゆるクラウド上であらゆるアプリケーションをあらゆるデバイス提供できるよう支援していますカリフォルニア州パロアルト本社を置くヴイエムウェアは、画期的テクノロジーイノベーションから世界への影響まで、「良い方向に向かう力」となることを目指しています。詳細については、https://www.vmware.com/company.html

追加情報とその入手先

VMwareは、株主承認必要とする特定の事項の承認に関して、Schedule 14Cによる株主向けの情報提供書を作成します。情報提供書は完成後、当社の株主に郵送されます。この取引に関してVMwareSECに提出したすべての文書コピーは、SECウェブサイト(www.sec.gov)またはVMwareウェブサイト(https://ir.vmware.com/)から無料で入手することができます

将来の見通しに関する記述

プレスリリースには、提案されているスピンオフの予想時期、完了効果および利点、特別現金配当の支払い、規模および1株当たりの金額VMwareの将来の投資評価およびプロファイルスピンオフ後のVMwareデルテクノロジーズの戦略的パートナーシップ商業的取り決めおよび協力関係VMware事業戦略およびビジョン、将来の成長機会に対する期待など、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、1995年米国私募証券訴訟改革法によって創設されたセーフハーバー条項対象となります

VMwareは、

(1)分離・分配契約の終了の原因となる事象、変化またはその他の状況の発生、

(2)特別現金配当のための十分な資金源の確保の失敗、

(3)VMwareのその他の失敗、

(4)その他の要因により、提案されている取引上記の条件またはその他の受け入れ可能な条件で、または全く完了できない可能性があります

(3)その他、VMwareまたはDell Technologiesがスピンオフ完了および特別現金配当の支払いのための契約条件を満たさないこと、

(4)VMware特定格付け機関基準を満たさないこと、

(5)スピンオフおよび特別現金配当の発表がVMwareおよびDell Technologiesの戦略的および商業関係に与える影響、ならびにVMwareが主要な人材を維持・雇用し、顧客との関係を維持する能力に与える影響。6)COVID-19パンデミックVMware事業財務状況、VMware顧客ビジネス環境世界経済および地域経済に与える影響、

(7)一般的経済状況または市場状況の不利な変化、

(8)消費者政府情報技術への支出の遅延または削減、

(9)価格圧力業界統合仮想化技術への新たな競合他社の参入などを含むがこれらに限定されない競争要因。10)買収した企業資産VMwareに正常に統合し、VMwareから売却した資産に関連するサービスを円滑に移行する能力

(11)仮想化ソフトウェアおよびクラウドエンドユーザー、エッジおよびモバイルコンピューティングセキュリティおよびテレコム業界における急速な技術革新、

(12)仮想化ソフトウェアおよびクラウドエンドユーザー、エッジおよびモバイルコンピューティングセキュリティおよびテレコム業界における急速な技術革新。

(12) コンテナ化、最新アプリケーション本質的セキュリティネットワーキングクラウドデジタルワークスペース仮想化通信とエッジ・コンピューティングソフトウェア定義データセンターなどの分野で、VMware顧客が新しい製品プラットフォームサービスソリューションコンピューティング戦略に移行する能力、および顧客が新しいテクノロジーを受け入れる際の不確実性、

(13) VMwareスピンオフ後に戦略的効果的なパートナーシップを締結し、協力関係を維持、拡大する能力

(14)訴訟規制措置継続的なリスク

(15)専有技術保護するVMware能力

(16)製品サービス開発スケジュールの変更、

(17)サイバー攻撃情報セキュリティデータプライバシーに関連するリスク

(18)主要な経営陣の交代による混乱。19)為替レートの変動や貿易障壁の増加など、国際的販売に伴うリスク

(20)VMware社の財務状況の変化、

(21)VMware社とDell Technologies社それぞれの財務状況や戦略的方向性の変化により、VMware社とDell Technologies社の商業関係市場開拓のための技術協力に悪影響を及ぼす可能性があること。22)VMwareDell Technologies の商業関係および市場開拓技術提携におけるスピンオフと変更が、顧客サプライヤーとの関係を維持する VMware能力、および VMware経営成績と事業全般に及ぼす影響、

(23)配当基準日における VMware の発行済株式数、および

(24)SEC に提出した当社の定期報告書および現在報告書の「リスク要因」のセクションで述べられているリスクなどです。これらの将来の見通しに関する記述は、本プレスリリースの日付の時点でなされたものであり、現在の予想に基づいており、不確実性や状態重要性、価値効果の変化、およびVMwareが随時提出するForm 10-KおよびForm 10-Qの最新のレポートやForm 8-Kのカレントレポートを含む、米国証券取引委員会に提出された文書に詳述されているその他のリスクがあり、実際の結果が期待と異なる可能性がありますVMwareは、本リリースの日付以降、そのような将来の見通しに関する記述更新する義務を負わず、現時点ではその意図もありません。

businesswire.comでソースバージョンを見る: https://www.businesswire.com/news/home/20210414005849/en/

ポール・ツィオット(Paul Ziots)

VMware Investor Relations

pziots@vmware.com

650-427-3267

マイケル・タッカー(Michael Thacker)

VMware Global PR

mthacker@vmware.com

650-427-4454

Source: VMware, Inc.

2021-04-01

アイリスオーヤマの低スペPCコメントで必ずと言っていいほどDELLinspiron比較として出すやつがいるんだけど、

もしかして学校価格コムクーポン使って買うべきだとか思ってるんかな

2021-03-30

intel DPST

バッテリー駆動時に勝手に画質調整入るのほんまクソ

灰色背景と白アイコン区別がつかなくなってしま

dell inspiron13特有問題なのかオフにしても有効なままでキレそう

2021-03-25

アイリスオーヤマ ノートパソコン IPC-AA1401

PUCeleron N4100(4コア/4スレ)

メモリ :4GB

記録域:eMMC 64GB

OS :Windows 10 Pro 64bit

重量 :1.3kg

ぼろぼろに叩かれてるが、これ、4コアなんでそこそこ動くぞ

N4000は2コア/2スレなんで論外だけどな

メモリ4GBは厳しいが、価格帯5万だと各社がメモリ4GBオンボードPC売ってる

アイリスオーヤマだけじゃない


DELLの例

New Inspiron 15 3000 (3502) エントリー税抜き40,980-

PUCeleron N4020(2コア/2スレ

メモリ :4GB

記録域:SATA 1TB

重量 :1.77 kg


New Inspiron 15 3000 (3501) スタンダードプラス税抜き58,980-

PU: i3-1115G4(2コア/4スレ

メモリ :4GB

記録域:SATA 1TB

重量 :1.77 kg


アイリスのeMMC 64GBとメモリ4GBの合わせ技は結構えぐいが、「データUSBで持ちましょう」みたいな運用可能だろう。

比較的「値段相応」な品に見えるんだが

どいつもこいつも、ドヤ顔で貶してて、最近市場知らんのか?とか思ってしま


アイリスオーヤマPC参入に向けての会議製品確認事項が重さと見た目だけなのは

いやいや、その価格帯なら「正解」だろ

2021-03-05

パソコン・出る杭はDELL

個人の所感です。ステマじゃないです。

リモートワークが始まって、当社ではほぼ1年がたった。昨年の2月下旬から始まったので。

その間、結構色々なPCを買った。会社が、リモートワーク環境外資系では、Work From Homeと呼ばれる。)整備予算をつけてくれたからだ。

据え置き用と、持ち運び用として、PCは二台。モニタも2台買った。

サポートは、圧倒的にDELLが良かったという話。

買ったもの

ThinkPad X1 Carbon Gen8 (i5モデルメモリ16G QHD解像度 (ほぼ1年つかった今でも、普通に使って18時間くらいバッテリーつので、ストレスフリー。)

DELL OptiPlex Micro i3モデル (早くはないけど、小さいし、ポート豊富からうれしい)

最初ThinkPadを、USB-Cでモニタつなぎっぱなしにしていた。

今は、DELL普段作業して、出先でThinkPadを使っている。

モニタも2台かった。

DELL U3519W リビング仕事する用 ワイド作業ラク

DELL S3221QS 書斎仕事する用(4K映画みるとスゴイ)

サポート

ThinkPadは、なぜか運悪く、BIOSアップデート後に、充電ができなくなる症状が発生。

Lenovoサポートは、すでに試した、バッテリーリセット(一体型バッテリーの接点を一度切る手順)など、かなりたくさんの指示を電話越しにしてきて、なかなか対応が進まなかった。

交換も、先に商品を送り返して、その後、修理か代替品を送ってくるというもの

しかも、1度目の修理は、ロジックボードを交換となって、i5がi7にアップグレードされたのは良かったものの、その後windows上でエラーが頻発して、再度返品。最終的に新品になった。

使えない期間が合計2週間くらいあった。

DELLは、モニタ側面のUSB端子の不良で、接続が成立しないトラブルが途中から出た。

電話をしたら、すぐに翌日、代替品が届き、その後に故障品を送り返す対応だった。

Lenovo製品Thinkpadだけね)は好きだけど、サポートはヒドイ。という経験を書き散らかしてもらいました。

==ついき==

対応は、全部、法人じゃなくて個人顧客としてです。

お金会社からもらってるけど、PCモニタ自分自身個人発注です。法人窓口じゃないよ。)

2021-02-08

anond:20210208180123

悪気はないと思うのだけど選択肢をゆだねないからだよ。

富士通HPDellとかでまず値段とデザイン見比べさせないと。

決め打ちで決められたらいくら頼んだといっても不満がでやすいぞ。

2021-01-19

"DALL・Eって誰?"

もしかして: "DELL・Eって誰?"

"DALL・Eって誰?"との一致はありません。

2021-01-07

サーバーの値段がふざけすぎてる

本体 50万ぐらいのやつ

メモリ 16G

NEC 128000

富士通 33万円

HP  4万3000円

DELL   3万7500円

HDD 900G SAS 1.5Krpm

NEC 24万円

富士通 22万5000円

HP  10万6千円

DELL    6万7千5白円

値引き

NEC オンラインストア上では無し

富士通 オンラインストア上では無し

HP   134,000円引き

DELL    45%OFF!!!!!

2020-12-16

anond:20201216191626

よく知らんけど、これからなんでないの?

M1ハイエンドに耐えるみたいにAppleが言ってるとしても、それは単なる売り文句だろうし

というか、このままAppleチップ設計とか半導体産業で食っていくつもりなんだろうか

しかiOSmacOSハードウェアソフトウェアも含む垂直統合でやっていくつもりなんだろうか

半導体半導体だけやる→IntelAMDARMnVIDIA

ソフトウェアOSアプリだけやる→Microsoft

クラウドだけやる→GoogleMicrosoft

ハードウェアだけやる→DellHPが適切なのか分からん

こうやって分業するのは、とても一社だけではそのコストを賄い切れないというのがあると思う

何でもできる能力が優れた人がいたとしても、体力も優れていなければ、一人力でできる仕事所詮一人力である

一人でなんでもやろうとすると、その一人力を分割することになる

まり、すべてが中途半端になる

人間は必ずミスをするのだから、他社同様にAppleCPUGPU設計バグを含ませるだろう

ただ、相当致命的なバグでなければ、それはOS以下のレベルで十分フォローできるとも考えられるわけで、

ここでApple垂直統合体制は有利に働く可能性もある

Apple製品範囲内であればCPUレベルバグトラブルは誤魔化せるということである

しかし、Apple製のチップを他社に売る、というか普通半導体メーカーならそうするわけだが、

そうなるとそのサポートなりトラブル対応Appleという新参者比較的小さい企業がやっていけるのだろうか

M1が登場して高評価も聞くが、自分門外漢ながら上述のような方を危惧してしま

個人的にはM1の性能がどうこうだの、homebrew対応がどうこうだのより、そういった経営的な面というか、

経営的に安定しないのに開発も研究もクソもないわけで、技術やモノよりまずは金だと思うのだ

考えてみれば、Appleは基礎研究所みたいなのもないのではないだろうか

Microsoftレドモンドにあるだろうし、やろうと思えばCPUGPUも自社で設計から製造までできると思われるがやろうとはしない

Xboxだって最初から他社製品の寄せ集めで、初代はどちらかというと当時のMacのような構成だった気がする

ソニーPlaystationだって最初独自設計ではあったがCellだの何だのが失敗して今に至る気がする

Apple天邪鬼時代に逆行することでiOSMac比較成功させられたが、それが継続できるのか正直自分には疑問だ

2020-12-05

anond:20201205213822

DELLって昔は安いけどデザインが野暮ったくてデカくて重い、って感じだったのが、最近デザインが洗練されてきた代わりにずいぶん高くなった。

anond:20201205212843

買った機種によって異なるだろうけどDELLXPS付属してたキーボードは寧ろ愛用してるw

Macは昔のPower PC時代のG4のキーボード愛用してたりする(溶けてきた感もあるが…

まあ、愛用しているキーボードマウスが先にあると数が増えても困るというのはあるが、

自分場合ラズパイ買ったとかそういうときにすぐ試せるので予備として重宝してる

ただ、最近どこの記事だったかレノボの小型PCで良さそうなのが紹介されていたのだけど、

記事中にライターも書いてるように本当にゴミみたいなキーボードが付いてくるらしいので、

あれは流石に自分もいらんと思ったw

2020-11-30

家で寝転がって使ってる11inch DELLUbuntuマシンがやたら傷ついたり角が欠けてるのに気が付いた

コロナも相まって使う頻度が上がると壊すの早いな

寝落ちするときうっかり叩きつけたとかなんだろうけど

2020-11-21

anond:20201121161607

バンドルプリインストールしたASUSDELLお金が払われるわけで、

まりゴミプリインストールされることで販売価格は下げられているわけだ

逆にDELLLenovoゴミプリインストールされてないマシンはその分の値下げはされない

というわけで、購入後ありがたく思いながら削除するのが正解

2020-11-14

コロナのせいじゃなくない?

ヒューレットパッカードノートPCを注文したのが8月初め。

1ヵ月先見込みだった納期がどんどん延びて、10月末時点では来年2月末以降になった。

仕方ないねコロナノートPC需要が増えてるしね。グローバルなサプライチェーン問題も出てるだろうしね。と思った。

とはいえ、さすがに2月末までは待てないので、11月初めにキャンセルして、DELLCPUが同じでスペックもほぼ同じやつを注文した。

即納モデルではなく、受注生産のやつ。

当初の納品予定日は11/24だったが、なんだかんだで遅れるだろうと思ってたら、明日届く連絡が佐川からあった。(っつーか、もう今日か)

爆速やな。

DELLが凄いのであって、ヒューレットパッカードが悪いのではないと思いたいが、

条件は同じはずだよね?

本当にコロナのせいで納期延びてるのかねヒューレットパッカード

待ってる間にRyzenの新型が出てしまったが、まさか部品世代交代して安くなるまで粘るつもりじゃないだろうね。

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