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2018-05-19

ストーリーとしてのToLoveるD

感想とか戯れ言。

当方女性なのだけど、ToLoveるは始まった初期から目を通してきてる。

女の子可愛いし、連載初期からキャラデザインが飛び抜けた感があったので気になった時に何気なく読んでた。

結論としては初期の方より、ダークネスの方が好きである

絵面が目覚ましい成長を遂げてるのと、初期より作者が描きたいものを思いっきり描いてる感が伝わってきて良い。

また、ストーリー面でも初期より方向性キャラの成長がはっきりしているから、エロ描写が過剰でも楽しめた。

ダークネスを読んで好きになったキャラとしては、ナナ、メアモモ九条先輩、春菜ちゃんなど。

特にモモをメインにしたのは、すごく良かったと思う。

普通だったらずっと脇役で終わりそうな彼女みたいなキャラをメインにして話を引っ張らせたのはすごくいい話の作り方だったし、

最後に成長する描写はグッとくるものがあった。

当然残念だった部分もある。エロ描写の過剰さはもともとそういった方向性がはっきりしてたから、自分としては特に気にならない。

ヤミちゃんにもうちょっと暗殺業をやめて地球に住む理由づけを与えたほうがよかったのではと思ってしまう。

魅力的な絵面で、引き立つキャラが多い分、最初から思い切ったエロに走らなくても、よかったのではと度々思うのだけど、

エロToloveるは切り離せないトレードマークになってしまってるから仕方がない。

あとは、結城リトがエロハプニングを引き起こす舞台装置からまり進化していない点。

実を言うと、意思あやふやなリトより、わかりやす猿山の方が好感が持てる。

ヤミちゃんがダークネスから救ってもらったことで感謝の意を伝えようとしているときにいきなり謝るなよ。

せっかくリトとヤミの関係性に発展が見られると思った時にまたエロで片付けられた時はムカついた。

ネメシスを救った理由が「女の子から無条件で助けるぜ」みたいな感じでデビルーク王が納得してた時はどこか絶望した。

せっかく春菜ちゃんとくっついたんだから、とっとと、ララと他の女の子達に伝えて断る描写が見たいけど、

意志がはっきりしないリトだから無理かもしれない。

でも作者は最初からモモの期待を打ち砕いて、春菜ちゃん一本筋で行くことを決めてたんだろうなとは思う。

あとは、あの状態で終わってもToloveるらしいエンドと言えるし、リトが涙を流したのも、ララ春菜ちゃんに勝ち目がないことがはっきりしているからだとも思う。

個人的にはリトが引き起こしてきたトラブルの原因はララ発明品が絡んでいたとか説明されるのかなと思ってたけど、その病気?を解決しようとするっぽい話はあったものの、

そのまま横流しにされたのは残念だった。

女性としてはバランスアウトするために女性向けバージョンToLoveるがどこかしらから出てくるのを待ってる。

2018-04-02

anond:20170416151743

オーバーロードは1期の4話で、モモンが最高位天使を消し去る話とか、

9話で、ナーベさまがスケリトルドラゴンを倒す話は好きだった。

ATEは6話で自衛隊のヘリが敵を掃討する話が好きだった。

魔法科高校の劣等生は、こういう主人公が敵を圧倒する話が何度もあって好きだった。

2018-03-25

缶詰カロリー

いまここにモモ缶があるわけだが…

100gあたり68kcalと書かれている

これは桃だけのカロリーなのだろうか?

それともシロップを含んだカロリーなのだろうか?

2018-03-23

2018香港深圳広州の旅 Day.0-1





Day.0


出発前


3月人生で2度目の自分計画した海外旅行に行くことにした。

行き先は香港

以前、ここで台湾への旅行記を書いた。

今回も書きながらの旅行としたい。

きっと長くなる。気が向いた人が読んでくれると嬉しい。

あと、誤植は多分沢山あるけど、気にしないで欲しい。

読みすすめる内に、理由何となくかると思う。


さて、なぜ香港に決めたのかというと、昨年の台湾旅行自分としてはとても良く、「意外と一人でも海外に行けるものだな」と思ったのと、台湾で現地の料理を食べたことで、香港大陸の人はどんなものを食べているのか興味を持ったこと、そしてこの界隈で話題になっている、2次元バーコード決済をこの目で見て見たかたからだ。

また、自信を持ったとはいえ、語学の怪しい自分にとって、台湾の次に行きやす海外はどこかとなった時、香港韓国くらいしかなさそうだ、というのもあった。

ただ、今回は、現地ガイドが入出国に付き合ってくれた台湾と違い、全くの1人となる。

ハードルは1段、いや2段くらいは上がったと思う。

ルート出国香港深圳香港広州香港帰国

旅行には達成目標を定めて1個1個クリアして行くタイプだけど、目標のいくつかは低めに設定した。

まずは出国して、空港からホテルにたどり着き、英語広東語チェックインすることからだ。


今回の出発便も前回と同じ様に羽田発の早朝便。

旅行になるといつもそうなのだが、夜の移動や待機時間眠ることができなくて、こういう時に定刻まで眠れる人が羨ましいと思う。


はいえじっとしているのも辛いので、現地で言葉が通じなかった時のために、メモ帳イラストを描いたり、簡単広東語のおさらいをしたりした。

広東語に関しては本を買ったり、3ヶ月間、広州香港の人のYouTubeを見たり、香港ポップスMVを見たりしたが、聞き取れるまでに至らなかった。

同じ発音でも発する声の高さで意味が変わる広東語は、単純に「話す、聞く」というフィジカルな部分がとても難しい。

翻訳アプリ広東語を話して翻訳させるという手段練習したが、どれくらい通じるものか。

広州出身レイちゃんYouTubeで教えてくれた「片思い相手を呼び出して告白する時のシークエンス」を使う機会はなさそうだ。


ところで、深夜の羽田空港国際ターミナルで周囲を見渡すと、共に出発を待つ人達がやけに若い

そうか、3月卒業旅行シーズンか。

ベンチの向こうでは、大学生と思しき男子の一団がUNOらしきゲームをやっている。

時間の潰し方に若さを感じるなー。





Day.1


上晝・晏晝


機内に日本語が飛び交ったせいか、やや弛緩した気分で香港国際空港に到着したのは現地時間11:15分頃。


香港は南国なのでやはり少し蒸し暑い

長い長い入国審査の列に一瞬うんざりしたが、審査員は列を誘導して次々と人を通して行く。

さすが世界でも有数に人が行き交う空港だけあって、手際がいい。


さて、ここ空港で、まず3つの問答をこなさなくてはいけない。

1.「日帰りで深圳にいき、翌日広州に行くために必要ものはあるか」

2.「香港ドルに両替してほしい」

3.「オクトパスカードが欲しい」


入国審査の体格の良いにいちゃんに緊張しながらたずねる。

「我想去深圳一日遊、下個聽日、想去廣州。要乜嘢?」

「◯×◯×◯×…」

しまった、ちょっと懸念していたけど、「決まり文句は話せるのものの、聞き取れない」というのは思った以上に深刻だぞ。

なまじ話せるだけに、向こうもちゃんとした広東語で返してくる。

かなりビビったものの、いかつい面相と違って親切なにいちゃんは、「乜嘢?」と聴き返してくれて、「日本人ビザはいらない」と笑顔で答えてくれた。


しかし次の両替はもう少しハードルが高く、言っていることを聞き取ってもらえなかった。

「港幣」という単語でなんとかクリア英語の方がまだマシだったかもしれない。


オクトパスカードの購入も一悶着あり、「我想買八達通」と言うと、「いくつかの選択肢があるが何が欲しいのか」と多分言っているであろうことを聞かれ、当然答えられないので、お互い困り顔で天を仰ぐという有様。

「weit here」指さされた列に並び、列に従ってたどり着いたカウンターでなんとか購入することができた。

ちょっと凹むが、一応やりたいことは1つひとつクリアしているのであり、60点くらいのクオリティであると納得するしかいかぁ。

それにしても腹が減った。

香港時間12:00。

昼の時間だ。


一瞬、マクドナルドで済まそうと思った昼食だが、空港散策すると、チャーハンとか、カレー煮込み的な何かなど、いかにも香港っぽいものを出している店があったので、せっかくなのでそこにする。


「loast goose,milk tea」何より食券売りのお姉ちゃんが怖かったので、無理をせず英語で注文する。

食券を渡してしばらくするとおばちゃんが叫んだ。

「ンーロッパーツァッ」「あ、5687番か、俺だ」数字の読み方勉強しといて良かった。


香り米の上に乗ったガチョウのモモ肉はアッサリしていた。

やはり南洋中華料理台湾と似ていて、全体的にあっさりしているらしい。

でも全部食べたら丁度いいような味付け。

また日本に戻って塩味のキツさにびっくりするんだろうな。


下晝


空港からエアポートエクスプレス香港駅へ。

地下の無印良品には日本語パッケージ商品が並んでいて驚く。

ローカライズされてないんだな。


香港からMTRを乗り継ぎ、ホテルのある尖沙咀へ。

オクトパスカードを買っているので移動が楽。

やはり海外旅行では交通系のICカードは強い味方だ。

日本気候に合わせてきたので、香港の蒸し暑さに少し参りながら、尖沙咀駅に降り立ち、地上に出ると、その光景に圧倒されてしまった。

香港は狭くて人が多い。

しかしこの尖沙咀のごった返しぶりときた日には。

人の多さもその人種も、行き交うスピードエネルギー尋常ではないカオスだ。

平日の昼でこの有様だと、旧正月のようなイベントにどうなるのか想像もできない。

この異常なくらいエネルギッシュな街で暮らすというのはどういうことなのだろうか。

蒸し暑さと人のエネルギーに当てられて少し疲れてきた。

ホテルチェックインして一休みしたい。


尖沙咀ちょっとだけ外れにあるホテルが今回の宿だったが、実際見てみると思った以上に大きくて驚いた。もう少しアットホームホテルじゃないか勝手に思っていたので、少しビビる。

さてここで次の目標、「英語広東語チェックインする」だが、レセプションの小柄なお姉さんに広東語がまったく通じない。

それでもカタコ英語チェックインはできたが、「日本語できる人いますか」さえ通じず、ちょっと凹みつつモチモチャやってると、50代くらいの女性に声をかけられた。

「何かお困りですか」日本語だ。

英語部のリーと言います。何かお困りでしたら、お伝えください。」

助かった。

これでシャワーの使い方がわからなくても、失敗して鍵を部屋の中に忘れて閉めてしまってもなんとかなる。

もちろんそんなことがなければ一番だが。


尖沙咀がどんなところかと問われれば「新宿銀座青山道頓堀を配分がどうとか考えずにグチャっと混ぜて、そのまま沖縄に放り込んだような場所」だ。

ヴィトンの斜向かいに怪しいインド系人達がたむろする巨大な雑居ビルがあり、そのあいだのヤシの木が植えられた大通りを2階建のバスが怖いくらいのスピードで次々と疾走する。

件の怪しい雑居ビル重慶大厦で両替をしながら「こんな暑いところでこのエネルギーで生きていて疲れないのだろうか」と思った。


それにしても尖沙咀はいままでちょっと記憶にないくらい騒がしい街だ。

まりの勢いに耐えかねて、中環に向かう。

中環からのんびり歩いて上環に向かいお茶でも物色しようか。

地下は幾分か落ち着いていて、ちょっと札幌の街を思い出す。

ガイドブックによると中環から上環にかけては、ややゆったりしたエリアらしい。


途中、MTRを乗り継ぎ、地上に出る。

どこがだよ、ここも騒がしいじゃねーか。

ちょっとへんな笑いが出てきた。香港すげーな。

お茶を買いに行くまで元気が持つだろうか。

エネルギー補給ついでにタスクをこなそう。

鴛鴦茶とパイナップルパン軽食をとる」

メロンパンとの違いが気になっていたパイナップルパンは、クッキー生地をつかっているもののふんわりした食感で、甘さ控えめな代わりにバターががっつり挟まっている。

やはり南洋中華料理は甘さや塩味は優しいが、油は惜しみなくねじ込んでくる。

鴛鴦茶は東京で飲んだものより、コーヒーの風味が強かった。

ちなみに「ビンサッ(アイスで)」と頼んだが、ホットで出てきた。やはり広東語が怪しい。


挨晩・夜晩


台湾香港では飲まれているお茶が違う。ここ香港でもお茶を買うことにした。

比較リーズナブルにお茶が買えるという、事前に調べたお茶屋さんに向かう。


件の店は庶民的と紹介されてた割りには綺麗な店構えで、「意外とお高いかもしれないかゆっくり選ぼう」と思ったら、入るやいなや「どのお茶を選ぶの?」とお店の女士。

まりの出足の速さに面食らってすっかり飲まれしまいそうになる。

「あ、ちょっと見るから」と止めて一旦ははなれたけど、3分もしないうちに「どれにする?」圧倒的なスピード感だ。

「じゃあ普洱と白牡丹・・・」初めからある程度決めてなかったら飲まれ鉄観音とか買ってたと思う。

入店から決済まで、あまりスピードに高かったのか安かったのかさえも判然としない。

マジでこの街スピード感は異常だ。


路地裏でやっと見つけた静かなバーで、アジア風のサテ風味の麺とビールで夕食をとって、ホテルに戻ることにした。

香港の人はよく食べるというが、なんとなくわかった。

とにかく食べないと、この街スピードエネルギーについていけない。

街には日本ユニクロロゴそっくりの「メイソウ」がある。

中身は雑貨屋さんで何をパクったのか判然としないが、そんなことを気にしていてはこの街では置いていかれる。

街中に沢山ある両替の店の多くはレート的にはボッタクリであるというが、店もお客もやましい空気微塵もない。

中環駅のホームでなぜかウェディングドレスを着た女性を見たけど、この街なら何でもありだ。

ホテルに戻る道すがら、漢方茶のカフェで、女性がボーッとしていた。

きっと明日に備えて充電しているのだろう。

食べて、稼いで、友達と騒いで、恋をする。

この街は、人間欲望の明るさを全力で肯定して前に進む空気に満ちている。


2018香港・深圳・広州の旅 Day.2|深圳へ >>

2018-03-14

いきものフォルダからリンゴを探そう

――

ようこそ!いきもの株式会社へ。

さて、新入社員の君に任せたい仕事がある。なに、わが社のいきものデータベースから西ローランドゴリラを探して先方に送って欲しいんだ。

――

さっそくいきものデータベースを開いた君は、データベースが2つのフォルダにわかれていることに気づく。動物フォルダ植物フォルダである

同じ階層に他にもいくつかのフォルダがあったような気がするが、今は見なくてもよいだろう。

とにかくこの会社データベースは分類階級によって整理されているということがわかった。それさえわかれば簡単だ。

動物

脊索動物

>>哺乳網

>>>サル

>>>>ヒト科

>>>>>ゴリラ

というようにどんどん深い層へ下っていく。

ここまでくれば、西ローランドゴリラ学名ゴリラゴリラゴリラであることを知っている君にとって、西ローランドゴリラファイルを見つけることは造作もないことだろう。

学名は属・種・亜種を表している。

――

……やぁ、仕事調子はどうだい?なに、もう西ローランドゴリラを見つけたのか。新人とは思えぬ働きぶりだ。

では、次はリンゴを探して送って欲しい。その調子で頼むよ。

――

君は新しいボスに誉められてすっかり上機嫌だ。さっそくリンゴファイルを見つけよう。君は先週食べたリンゴに想いを馳せる。そうだ、リンゴには皮に包まれた種があり、子葉は2枚だったはずだ。

植物

被子植物

>>中核真正双子葉類

さて次は目フォルダだ。

中核真正双子葉類はバラ類とキク類の2類であり、下位に多々の目が並んでいる。リンゴがキクかバラかは知らないが、両方のフォルダから探せば良いだろう。しかし、すぐにその楽観が誤りだったことに気づかされる。

ない、ない……!

リンゴフォルダがない!

目測が甘かった。目だけに。

まりリンゴという種は君の知らない目フォルダに格納されているのだ。

君は君の人生すべてを振り返ってリンゴ情報を集めようとするだろう。

……ああ、思い出した。確かリンゴモモの仲間で、モモ亜科だったはず……。

ならば各々の目フォルダを亜科の階層まで暴いてモモ亜科を見つけよう。

この作戦は手間はかかるものの確実にリンゴファイルを見つけられるように、一見、思える。聡明な君に不足していたものはたったひとつ経験であった。

君の思惑を邪魔するのはシノニム、つまり同物異名存在である

場所時代別にして発見されたり、研究が進むなど、様々な要因で同じものでも色々な名前がつけられることがよくある。

会社設立当時はモモ亜科だったかもしれないが、上場後のいきもの(株)ではサクラ亜科かもしれないのだ。

結局30分後、君はなんの成果も持たずして、上司に泣きつくことになる。

――

数十年後、君はすっかり会社の重鎮である

データベース構造もすっかり理解している。しかし、新人の時の屈辱を忘れてはいない。

会社データベースはこのままで良いのだろうか?もっと誰にでもわかりやす構造はないのだろうか?

君は一刻も早くこの問題解決しなければならない。

もし、今年の新入社員がヒト科ではなくスミレ科だったら、ゴリラを見つけることも困難だろうから

2018-03-08

献立を攪乱させる増田須丸せ惨落かを手断固(回文

スーパーとかでさ

買い物するじゃない。

で今晩は豚汁にしようって思って具材をかごに入れてレジ行くとき

うわこの人今晩豚汁なんだな!って悟られるのが嫌だし

レジの後ろに並んでる人から

うわこの人今晩豚汁なんだな!って思われるのもちょっと恥ずかしいわよね!

そんな中何か買い物かごの中に入れて

今晩の献立の推測を攪乱させるアイテムって何かないかなと思って止まない今日この頃

うーん結局入れたら攪乱させられるパワーアイテムって何かしらね

思ったんだけど

接着剤とか石鹸とか入れてたら、

レジの人や後ろに並んだ人から見ても

あ、この人なんか色々買ってる人なんだなって攪乱させられるわ。

豚汁からって豚肉だけ入れてるとバレるので

他にも鶏モモ肉、牛ステーキ肉なんか一緒に入れて

コンプリートしておくのも攪乱させられるわ。

スーパーの中で繰り広げられる、

そんな心理戦ってあるじゃない。

まるでほんとスーパー小宇宙

コスモよ!

火花バッチバチだわ!

から最近悟られず楽なのがセルフレジね。

でもセルフレジ自分でやるとき面倒くさいから、

やっぱり究極はセミセルフレジね!

これは秀逸だわ!

考えた人天才

小銭出す手間時間かかるもたもた問題を軽やかに解決なのよね!

小銭だそうとして出しておいて足りなくて

やっぱり財布に戻すという一連の作業時間

たまに見るけど、

小銭ないんかーい!戻すんかーい!って

心の中で突っ込んでしまうわ。

レジ周りのバッチバチなくしたいわね!

うふふ。


今日朝ご飯

ハムフレンチトースト

今日たまたまそのハムフレンチトースト作ってるシェフがいたので、

これ美味しいわと賞賛をたたえておいたわ。

デトックスウォーター

グレープフルーツとぽんかんとの果汁フレッシュジュース

炭酸で割った

即席みかん系ウォーラーよ。

炭酸水はストックしておくべきだわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-02-28

人生で僕が傷付け、失った人の多さに気づき泣いている

【0】

2004年、中学生の僕は初めてけいこちゃんという彼女ができる。元々陰キャでダサくて奥手の僕は、なかなか積極的になれず、どのデートもまともな会話もできずひどいものだった。それでも彼女は僕を好きと言ってくれた。1年間付き合って手をつなぐことしかできなかった。好きなのに気を遣う関係に疲れて、僕から別れを告げた。彼女は嫌だと言ってくれたが、無理やり別れた。その後僕は引っ越し疎遠になったが、大学の通学路にあるデパートケーキ屋で彼女を偶然見つけた時は、何かの運命かと思ったが声をかけられずに卒業してしまった。フェイスブックでは元気そうだが、友達申請をできずにいる。向こうも多分こっちに気づいているが、友達申請は来ない。

【1】

2005年、僕はヤフーゲームチャットでスケベ発言ばかりする常連の猿だった。

そこでルルちゃんという同い年のメンヘラ女子と親密になり共依存になるも、スケベ発言の暗い過去を持っていた僕は周囲の協力が得られず破局。今でも彼女消息は今でも分かっていない。

きっと人生で一番好きになった女の子で、僕の心に大きな傷を残していった。この事件以降、僕は女の子を本気で愛する気持ちをどうしても持てなくなってしまった。その後女の子に対してあるのは所有欲、肉欲だけだ。

【2】

ルルちゃん一派の友人の一人、1個年上のケイスケ先輩にはこのとき凄くお世話になった。

色々話を聞いてくれて、彼の的確で説得力のある話し方に、男だというのに僕は一発で恋に落ちてしまった。

しかし、スケベ発言の暗い過去のせいで彼の一派から総スカンを喰らっており(味方はケイスケ先輩だけだった)、いつの間にか疎遠になってしまう。

今でも彼のことを心から尊敬しているが、もう10年近く彼とは話せていない。彼を今でも待ち続けている。

【3】

大学に入ったばかりの僕は、チャットで知り合った年下のミサキちゃん人生で初めてのキスをする。

年は3歳ごまかしていた。偶然にも出身中学地元が同じで意気投合したが、何せ貧乏大学生だったので本当に遊ぶ金がなく、やむをえず適当理由を付け、大泣きさせて別れた。

その後グリーで見つけて声を掛けたら、信じられないくらい恨まれていた。最近フェイスブックで見つけてメッセージを送ったがもう僕の事なんて覚えていなかった。

【4】

大学チャットで知り合った年下のミオちゃんと初めて同士でセックスをした。金がないので親の目を盗み家に呼んでセックスしたが、大陰唇と小陰唇の間にカスがギッシリ詰まっていた。

金がないのでなかなか会えずにいたら、そのうち飽きられて振られてしまった。フェイスブックで探してみたら、今では結構いい大学に通っていたのでメッセージを送ったらブロックされた。

【5】

ゲーム仲間のモモカとは不思議関係だった。知り合ったのルルちゃんと同じ頃だ。

ルルちゃんを失った後、彼女が心の支えになってくれていた。デブなのだが器の大きい性格で、巨乳だった。20で大学生の僕は、自殺しようと失踪して宮崎まで辿り着いたとき彼女と初めて会い一晩を共にしたがセックスはしなかった。ペッティングまではしたのだが、彼女は僕の中で守るべき最後神聖領域に思えて、挿入することができなかった。彼女就職して上京して来た時にも彼女アパートに一晩泊まったがセックスはしなかった。翌朝彼女の部屋で作ったホットケーキの味を今でも覚えている。その後自然と別れて、時折Facebookメッセージをやりとりしていたが、もう半年くらい返事は来ていない。

【5】

大学時代チャットで知り合った年下のミサキ(その2)ちゃんとは初めてフェラチオをしてもらい、生セックスをした相手だ。ブスだけどとても僕に好意を寄せてくれて、なんでもしてくれた。するのは初めてだというフェラチオはとても愛が籠っていて上手だった。貧乏で遊ぶ金が無く、尽くしてくれすぎて面倒になってしまい大泣きさせて別れた。久しぶりにメールをしたらラインを教えてくれたが、すぐにブロックされた。彼女以上のフェラチオをしてくれる女の子と未だに出会えずにいる。

【6】

大学時代チャットで知り合った年下のつぐみちゃんは、従順な子だった。2回目に会った時、山間公園の便所でセックスをした。過去の男歴を聞くと、大学生の男の性奴隷になっていたことがあるというので、潔癖症の僕は怖くなり、一緒に即日のエイズ検査に連れていき、陰性であることを確認したらデパートトイレフェラチオさせて別れた。復縁を求めるメールが来ていたので無視していたのだが、しばらくして返信したら宛先不明送信できず、音信不通になってしまった。

以下略

書いていてキリが無いのだが、この後も同じように、ネットで後味の悪い出会いと別れを繰り返してきた。

どの女の子もいい子ばかりで、僕の甲斐性が無いばかりに涙を流させたり、憎まれたりしながら別れてきた。

どうにかして、誰か一人でも幸せにできればよかったのに

ももう20代後半になってしまい、今では周りに誰も残っていない。

結局は孤独になってしまった。

現実女の子と親密になれたのは、最初のけいこちゃんだけだ。

僕は今でも、精神的には14歳のままでいる。

これから出会う誰かこそは、幸せにしたい

2018-02-16

anond:20180216115023

あのなーそう思うならコメントせずに自分には関係ない話だなって流せばいいんだよ。

何も世の中全員にモモ派に改宗したのち意見を述べよとは言ってないじゃん。

ちゃんと意見が合わない人は無視してくださって結構ですって書いてあるでしょ。

アンケートの回答に年齢層指定するのなんかもよくある話なんだしさ、

何でも自分中心主義ガーって突っかかって行かない方がいいよ、バカに見える。

anond:20180216110717

鶏ムネ肉は砂糖か酒で揉み込むか、片栗粉まぶすだけで全然違うよ。

一手間でモモほとんど遜色ない風味になるから試してみて。

anond:20180216110717

筋肉の質でアミノ酸組成が違う的な理由で味が変わるっていうのはあると思う。

自分豚肉では肩ロースが一番うまみがあると思うんだけど、

モモやヒレみたいに脂の少ないところと違うのはともかくとして、

ロースバラみたいに脂のあるところともまた味が違う。

2018-02-13

下町ボブスレーNHKドキュメンタリーを見た

https://www.youtube.com/watch?v=YF1h1CQuhbQ

4年前の2014/2/25放送だそうだ。

正直この動画みただけではそんなに細貝に嫌悪感は抱かなかったが、設計してなんとか作ったものにいきなり五輪で乗ってもらえる的な妄想があったようにみえた。

改善要望のあったリアフレームも、図面どおり作ったら選手モモに当たってあざになるとか、そりゃお前いきなり採用は無理だろって

町工場のオッサンが「設計の段階でこれがいいものだと思って信じて作っているのにどうなんだ」的なことをいうのに下ボブは精神論しかいわない。このままじゃ終われない、くやしい、大田のものづくりの心を伝えたい

でもまぁそれ含めてもそんなに嫌悪感無いんだよなこの番組自体は。ここから4年たっての一連の騒動はもう擁護できないほど酷いって感想しか抱けないが

NHKには是非この4年間の下町ボブスレーの軌跡もドキュメンタリーとして放映してほしいもんだ

2018-02-11

anond:20180211143325

専ら図書室には入り浸ってたけどゾロリとか漫画読んでた記憶しかないな

モモ読んでる人はいたけど分厚さでよく読むわって思ってたし

みんな小学生の時からちゃんと文字読んでるんだな、なんか偉いわ

小学生の頃にどんな本を読んでいたか

昼飯時に嫁さんとそんな話をしてた。夫婦ともに漫画好きなのでその頃の漫画の話が大半で、けっこう同じような漫画を読んでいたようだったんだが、普通の本となると男女でちょっと違っていた。

俺はズッコケ3人組、ホームズルパン乱歩あたりを好んでいた。それ以外にも海外少年探偵ものがあったはずなんだがタイトルも何も忘れてしまった。嫁さんは伝記や困ったさん、青い鳥文庫モモを挙げた。特にモモは何度も読んだそうだ。(俺は一度も読んだことがないのだがあきれられそうだから黙っていた)

自分としては別に男らしさなんて志向していないつもりだったけど、それなりに選書の時点でバイアスがかかっていたのかーなんて思った。それとも男女で好きな傾向は間違いなくあるのだろうか。

2018-02-06

ササミめっちゃ柔らかく美味しく食べる方法

ちょー美味かった!フライパンで作ったよ。ササミ5本ペロッと食べられちゃった。ついでに鶏モモ肉も同じ調理法で食べた。めっちゃやわらかかった!ご飯がめちゃくちゃすすんだ!味付けは生姜のすりおろし醤油、酒、みりん。この味を想像してみて。めちゃくちゃご飯が進むでしょ?はー、美味しかった。

2018-02-02

ひざ掛けっていうけどさ

実際掛かってるのモモじゃん

そういうとこだよ

2018-02-01

ごはん

カレーライス!!

 具材→鶏モモ肉・たまねぎにんじんアスパラ大根

  

  

使ってるコーヒーメーカー会社に毎月コーヒー頼んでるんだけど

今月はバレンタインからサービスチョコレートココア粉末がついてきた

このチョコレートうまいこと…スイスのものらしい

かいドライベリーが入ってる

仕事が昼で終わったのでおいしいチョコいただきながらのんびりまったり

2018-01-23

ももクロについて

連日、誰かが書いたブログだったり、ここ増田だったりでももクロに関する言論が上がっている。

納得できたりなんじゃこれと思ったり、まあ意見は人それぞれだろうけれど、傍観していても良かったけど、個人的意見を書かせていただく。

卒業について。

これについては、古参モモノフの意見尊重したい。

とか言いながら、あくまで、自分見解として、一番しっくりきた意見は、有安は根っからクリエイターだったということ。

締め切りを守ってしっかりと毎日コツコツ仕事しているクリエイターさんも確かに存在しているだろう。

だが、クリエイターもっと大事なのは自由であるという表現が、不器用で生真面目な有安さんにはぴったりだと思った。

よほどの才能に恵まれていないクリエイターは、どこかでクライアント要望をそのまま受け入れたり、納期関係で納得のいかないまま仕事を終わらすことに慣れていくのではないか

それは、感覚が鈍るということでもあり、経験で補っていくということでもある。

若い時の感性を失わずに、とは誰しも願っているだろうが、やがてアイデアの泉は枯れて行き、過去貯金を切り崩すことになるだろう。

有安さんは、まだ若く、そのような状況とは遠いはずだが、そこへ繋がる道が見えてしまったのではないか

縛られ続けることが怖くなり、それがストレスとなった。

思う存分やりたい自分表現できない辛さ。

逃避ではないのだろうけれど、それが普通女の子になるということへと繋がって行ったんではなかろうか。

まれつき表現をすることを定められ、それに対して全力に向き合ってきたからこそ。

一旦リセットして、クリエイターとしての想い、自分自身の想いと向き合う時間を欲したのだろう。

納得できるというより、納得してしまえば有安さんがいつか帰ってくるという希望に繋がるため、こういう意見に流されてしまったのかもしれない。



ももクロファンについて

かつてのアイドルといえば遠い存在。それこそ偶像だ。テレビの中に居るだけの存在で、一部熱狂的なファンコンサートに行ったりしていたようなイメージ

非オタクでもアイドル好きを名乗れていた時代があった。

モー娘。ライトAKBファンもそういう感じのイメージだ。

もちろん、ライトももクロファンも。

だけど、かつてと違うのは、これだけ娯楽が溢れている世の中でも、ライトももクロファンモノノフ自称し、年に数回、時には遠征までしてライブに行く。

それはももクロがまだまだテレビ等への露出が少なく、またライブが異常に楽しいということがSNS等を通じて広まってしまたことも原因だろう。

そして、ももクロファンははたからみればアイドルオタクである

自称モノノフが、自分ドルオタではない。などと表明する滑稽な事態も起きているが。

ももクロ握手会を止め、国民アイドルを目指した段階で、一部のオタクを切り離しにかかった。

ももクロ最近の良くあるタイプアイドル像を求めるオタクは、妹分や別のグループに流れ、それでもももクロのことを気にしつつ。

最近握手会なんてないことが当たり前の、かつてのアイドル像に近い感覚応援しているファンが増えてきた。

モノノフの大多数は、芸能人、遠い存在としてももクロを見ているだろう。

それは、はっきり言って今のアイドル産業からすれば異質のことだ。

それこそ、パヒュームベビメタしかやっていないこと。

そして、ももクロさらにその先を目指している。

偶像としてのかつてのアイドル

偶像でありながら触れ合える現代アイドル

その向こう側。

偶像でありながら、生身の人間であるアイドルへと。

大多数のファンはそれを好ましいと思っているはずだ。

彼女らの人生彼女らにとって素晴らしいものでなくてはならない。

エゴではあるが、彼女人生の伴侶を見つけた時、子供をもうけた時に、人生で一番素晴らしい体験をした時に、アイドルとしての経験と比べ、両者ともにかけがえのない幸福経験だと思って欲しいという思い。

もちろん結婚出産の喜びが勝っても構わない。

それでも、アイドルをやっているからこそ、その喜びに繋がったと思ってくれそうな。

そんな彼女らを望んでいるのではないだろうか。


別の場でも書いたが、思春期アイドルとして過ごした経験は、それを体験したものしかからないだろう。

過密なスケジュールや、厳しいレッスンは辛い事でもあったと思う。

が、夢は叶う、苦労の先には幸福が待っていると、自らの体験で知った彼女である

人生アイドルとしての自分に捧げるための準備は出来ていると思っている。

これも勝手妄想ではあるが、ライブでの彼女ら、テレビでの彼女ら、舞台裏(よく放送される)での彼女らと、まったくプライベート彼女らにそんなに差はないんじゃないかな。

差が無くなっている、10年という月日と、元々素直で正直な子達であるということと、運営がそれを望んでい事、そうあるべきように誘導たこと。

それらの結果が出ようとしているのではないだろうか。

たまに、出合う根っからのいい人。裏が無さそうな人。

そういう四人がアイドルとして1グループでまとまって活動していくんじゃないだろうか。

そりゃ裏では凹んだり落ち込んだりすることもあるだろう。

でもそれを見せないっていうのは、普通の人でもやっていることだ。

ももクロはこれから、一人の人間であることと、アイドルであることを完全に巧く両立させて、その姿を見せてくれると信じている。


幸せを運ぶ四葉奇跡は、また新たな一歩を踏み出した。

2018-01-13

anond:20180111210559

inherentvice マジレスするとモモニラコマニラうまいぞ。コマニラさらもやしを加えて塩ベースで炒めると白米によく合う

マジレスしてもらってすまないが

美味いのになぜメジャーにならない(レバニラと同じ頻度でメニュー登録されていない)のかという趣旨増田なんだ

2018-01-11

ネットでバズった料理の定着率が低い

おれ個人問題かもしれないけど。

twitterとか増田とかでバズる料理はさすがにバズるだけあって、どれもいかにもうまそうに、かつ手軽そうに紹介されている。それでつい作ってみるんだが、1回作ると満足してしまって2回は作らないんだよね。ピェンローしかり、ドライマンゴーヨーグルト漬けしかり、卵黄の醤油漬けしかり、無限ピーマンしかり。reikonさんの鶏モモごま油も1回きりだったな…。

一定着したのがなぜか目玉焼きスープなんだけど、もっと定着率高めたい。(手間かかるぅ…)と思って作ってなかった増田カレーに手を出してみるか。

2018-01-09

anond:20180109234142

皮とってあって、1㎝ほどの輪切りになってるむね肉だったら、昨日ダイエーイオン)でみました。

私も、モモじゃなくむね肉で一口大に切ってあるのが欲しいです。売ってるのかなぁ。

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