「ピッチャー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ピッチャーとは

2018-07-17

大甲子園しんどい

・攻守交代制

・実質しんどいのはピッチャーだけ

・ベンチにはク~ラ~

 

あと3つは?

2018-07-13

野球ってピッチャーに負荷かかりすぎじゃね?

9人いるんだから1人1イニングって義務付ければいいのに

バカじゃないの?

2018-06-10

野球ってさ

高度なAIを搭載したアンドロイドもしくは機械並の超人プレイするようになったら、

バッターならピッチャーの頭部や急所を射抜くような打球を、筋肉の動きとか見ながら避けられないタイミングと速度で精確に打ち返して投手文字通り殺していくのが最適になったりしない?

ピッチャー場合でも避けられない死球バッター破壊していくのが長期的に見て自軍勝利に導くことになったりしない?

キャッチボール

野球見に来てるけど、試合前のキャッチボールが遊んでるように見えて仕方ない。

ピッチャーは分かるけど、外野バット振っとけって思う。

anond:20180609235659

いや常識的に考えて後攻ガン有利だぞ。特にDH無しの場合は。

例えば両方のピッチャーが6回まで1失点、そして互いのチームともに7回にチャンスで投手打順が回って代打を出した場合、先攻チームの投手は六回でマウンドを降りる事になるが、後攻チームの投手は七回まで投げきる事ができる。実力のある先発ピッチャーを1イニング多く引っ張れたり、中継ぎを一枚温存出来るのは接戦の場合勝敗に大きく影響する。

2018-06-09

大谷故障

アメリカに行ったピッチャーがことごとく怪我するのって結局大リーグの使い方が負担大きすぎってことだよね

2018-06-04

anond:20180604100627

はい野球選手が利き腕壊してピッチャーから野手転向なんてことは山ほどあるわけだし、バス歌手が喉を壊してテノール転向とかもあり得る話だと思うが。

高音を出せればこそその転向可能な訳じゃん?

2018-05-24

anond:20180524113640

ネクストバッターボックス素振りしているバッターが、すっぽぬけたふりしてピッチャーバットをぶつけるようなもの

なお、監督の指示通り。

アメフトの件って野球で例えたら「ぶつけろ。怪我したらしたでかまわんやろ」って指示だしたら

てんぱったピッチャーネクストバッターサークル素振りしてる打者ボール投げつけたみたいな感じか?

さすがに監督も「それは違うやろ」と思ったやろな。

anond:20180524083546

ルール内のプレーで怪我をさせた場合でも、試合後すぐに謝りに行く。普通なら。

そもそもルール外のプレーで、故意怪我をさせる指示を出した、というのとは、もう問題全然別のところにある。

怪我をした」という結果が問題になっているのではなく、対戦相手との間に基本的信頼関係がないのに試合なんてできるか何10kgのプロテクター着けた100kg超の重量がぶつかりこんでくるようなスポーツで、ということ。

ラジオで言っててなるほどと思ったのは、「野球ピッチャーは、頭を狙って全力で投げたらバッターを殺すことも可能ボールを持っているが、それは絶対にやらないという全員の合意のもとに、「凶器にもなりうるもの」を150km/hのスピード相手に向かって投げることを許されている。その合意がない相手とは試合が成立しない」というもの

2018-05-17

anond:20180517151315

ファールフライ打ち上げちゃったな、と思ってるエースピッチャー兼4番のバッターに向かってなぜか突然キャッチャータックル、ぐらいの唐突さとわけ分からなさと邪悪さ。 みたいな

2018-05-14

弾道計算してみたら

ピッチャーノーバンホームに投げるには、45度の山なりで投げたとしても時速45km以上じゃないと到達すらしないのな。

社会人のワイがバッティングマシンに投げ返しても全然届かない理由が分かったぜ。

そもそも速度が足りない肩だと山なりに投げるしか届かせる方法はなかったのだ。

2018-05-13

anond:20180513092720

パンとサーカス

人間欲望は昔も今も大差ない。

エンターテイメントが増えた現代では、枝葉の選択肢が多いように見えてるだけ。

 

まともに直球すら投げられないのに、小手先に走り変化球マスターしようとしても、大したピッチャーにはなれない。

若いうちは愚直に直球を磨くべき。変化球は、直球だけでは勝負できなくなったオッサンが学べば良い。(恋愛工学?あれじゃ四球でしょw)

2018-05-11

anond:20180511124226

水出し麦茶にすればいいのに

1パック4円くらいで2l抽出できるよ

ピッチャー購入しても1週間とかからずペイするよ

anond:20180511123900

まてまて

2Lで75円のお茶買ってる増田

コスパ悪いってどういうことだ

自分お茶沸かすにしても

光熱費原材料費、手間でトータルコストそこまで変わらんだろう

10円くらいは浮くのか…?

しかしヤカンピッチャーの購入費と腐敗管理コスト考えたら

ペイするのはどれだけ先なんだ

2018-05-05

野球という欠陥だらけのスポーツ 」に真面目に回答してみる

https://anond.hatelabo.jp/20180503192028

出遅れしまったが、野球話題はてなで伸びることはあまりないので真面目に答えてみる。

競技フィールド問題

ブコメでも大量に指摘されているが、広大なフィールド必要とする競技は中心となる競技エリア以外の規定はアバウトに設定されていることが多い。サッカー競馬クリケットウインタースポーツ等の自然環境を利用した競技など。これらのスポーツが厳密に設定されたフィールドしか行えないのであれば、プレイする場所が限られすぎてしまうために現実的でない。

言うまでもないことだが、敵も味方も同じ環境で行っているのであれば場所の違いによる標準化問題は多少は許容されるのが大抵のスポーツ普通である環境標準化問題でいえば、標高差・湿度・風速・道具の問題など枚挙に暇がなく、野球に限った問題ではない。

プレイの洗練の問題

プレイが洗練されているかどうかは個人主観に拠るところが大きいが、サッカーシミュレーション柔道レスリング化等、野球に限った問題ではない。

<第三アウトの置き換え>

マンガあまりにも有名になってしまったが、個人的にはあまり問題に思ったことはない。現実殆ど起こらないので。というか、分かりづらいこととはいルールブックに明白に書いてあり、適用事例も示されていることを「曖昧」というのはどうか。問題にするとすれば厳密に適用されていないルール(例:バント時のバッターボックスからの足のはみだし)やチェックスイングの判定じゃないのか?

サイン盗み>

これもブコメで指摘されているが、サイン盗みが横行するとサインが複雑になり、試合時間無駄な延長に繋がるため。

故意のファールの見分け>

これはブコメになかったので解説する。通常バッターは打った直後、打つ方向に向けて頭(目線)が自然と向く。右打者なら打球を引っ張れば目線はレフト方向に行くし、流せばライト方向に向く。(たまに打球方向と目線の向きが異なってしまった場合が"あっち向いてホイ"状態である。)

打球をフェアゾーンに飛ばそうとしている打者はフェアゾーン方向に自然目線が向いているのが普通なので、打球を放った直後にフェアゾーン目線が向いておらず、打ったファール方向に目線が向いている場合故意にファールを打っていると見なすことが出来る。日本ハムにファール打ちを故意に行っているとされる中島卓也という選手がいるが、是非動画サイト等で彼がファールを打っている時の頭(目線)の向きに着目して欲しい。センターカメラから見て三塁ベンチ方向(つまり打球がファールしていく方向)に目線が向いていることが殆どである

しかし、故意にファールを打つ行為は打球をフェアゾーンに飛ばすことが目的であるはずのバッティングと相反する行為であるので、ルール上反則ではないものの、それに反感を覚える人が多いのは理解できなくはない。個人的には、故意のファールそのもの認定するのは線引きが難しいので、12連続でファールを打ったらアウトぐらいのルールを設けてもいいようには思う。

なお、ファールの方向に頭が向かずにファールで粘れる選手はかなりミート技術が高いと評価でき、プロの一流打者なかにはしっかりとしたスイングをかけながらファールで粘れる変態的打撃技術を持つ選手もいる(元日ハム阪神片岡篤史など)。

<大量リード時などゲーム終盤の手抜き>

サッカーの終了間際のボール回し、競馬勝利が確実なときに鞭を使わない、陸上距離決勝進出が確実な選手準決勝まで流す、カーリングのコンシード等、その試合のみで全てが終わるわけではない大会においては体力温存などのために最後までプレーしない行為は広く行われている。





以下はブコメ意見に対するレスポンス

バット振って当たればラッキーみたいな感じでスポーツとして怪しいかも>

130km/hのボール投手から打者まで到達するのにおよそ0.45秒、115km/hではおよそ0.51秒であるリリースポイントが投球板から2m打者方向、球速が一定仮定した場合計算が間違っていたらスマン)。その差はわずか0.06秒だが、距離にして約1mの差。バットボールの大きさは10cmもないので、130キロボールと115キロボールを同じタイミングで振っていたら全くかすりもしない。

プロ打者は数種ある投手の球種に0コンマ0何秒のタイミングバットを数cmレベルで、さらコースによってバットの出る角度を調整し、ただ当てるだけではなくそれなりの強度を持ったスイングで、前方45度の野手の居ない方向にボールを飛ばさなければならない。しかもこの作業は、職人静謐クリーンな集中できる作業場で行えるのではなく、砂埃舞うグラウンドで数万人の歓声と衆目の中で行わなくてはならないのである。誰にでも出来るようなことではなく、プレッシャーで潰れていく選手が出るのも不思議なことではない。

フォーメーションが決まってるから柔軟性、というか発展する余地がない?>

現在MLBでは広く行われるようになっている「極端な守備シフト」の出現は、伝統的な野手守備位置を崩す大きな野球の変革といえる。かつての王シフトのような極端な守備シフトは、一部の選手に対して行われるいわば"奇策"に近いような戦術であったが、近年は非常に多くの打者に対して行われるようになった、という点で大きな変革が起こったといえる。一方で極端な守備シフトによって野球醍醐味の一つである野手ファインプレーが減ってきているという指摘もあり、極端な守備シフト制限するための措置が行われるのでは?という噂もある。

喫煙肥満が云々>

喫煙肥満を推奨するわけではないが、一見アスリートとは思えないような見てくれの悪い人間活躍するのも、ある種野球面白さだと思う。松坂大輔攝津正のように若い頃の面影がなくなってくるとそれはそれで悲しいのだが、バートロ・コロンのように体型を維持しながらピッチングスタイルを変えて生き残っていく選手を見るのも楽しい

野球不文律について>

野球不文律については、特に野球ファンでないと思われる人々から野球の嫌なところ」として指摘されることが多いように思う。しかし、実際のところ暗黙の了解によって行われるプレーはそれほど多くはなく、それを破ることによって問題になる場面も多くはない(というか、頻繁に問題になるのであれば確実に成文化される)。"不文律"という仰々しい表現が使われているが、いくつかは慣習的に行われているマナーのようなもので、電車で騒いではいけませんとか他人の顔をジロジロ見てはいけないとかそういった類のものである。例えばwikipediaの「野球不文律」の項で取り上げられている"投手の集中を妨害するために相手に話しかけたりしてはいけない"とか、"投手野手文句言ってはいけない"などは、野球独特の暗黙のルールとして特筆するようなことでもないだろう。将棋で対局中に相手に話しかける棋士はいないだろうし(いたらスミマセン)、仕事で別部署の人がやってしまったミスをわざわざ咎めに行く人はいないだろうが、成文化されていないとしてももしそれらをやれば確実に顰蹙を買うはずだ。

wikipediaの「野球不文律」で書かれている項目は特筆するべきことでもないことかなにかしらの説明必要な項目ばかりで、野球を全く知らない人が参考にして見てもらいたくないことばかりである(もちろん全ての項目が気にするなというわけではなく、引退試合忖度などは無くすべき慣習のように思う)。

つまるところ、これらの問題はささいなことであって、外の人が「これが野球の嫌なところである」と声高に主張することがある種偏狂で、野球ファンからすれば不快だと言わざるを得ない。

アップデートの無いゲームは欠陥がかなり残っているでしょう>

まり知られていないことだが、実は野球ルールは毎年細かい変更が行われている。「野球規則改正」で検索してほしい。

ストライクゾーンってのがマジで理解出来ない 選手ごとに可変でしかも全部審判目視て>

MLBでは機械的な投球の測定システムの導入によって審判ストライクゾーンの精度がかなり向上したらしい。将来的にゾーンの判定が機械的に行われるようになることも非現実的ではないと思われる。

<一つのポジションピッチャー)のゲームへの寄与が、他のプレイヤー全員の寄与を合わせたよりも大きい点で、デザインおかしスポーツ

少し理屈をこねた回答をする。団体スポーツで一人の選手スタンドプレーによってゲームが決まってしまうことは、特にアマチュアレベルにおいては決して野球に限ったことではないように思う。子供の遊びレベルサッカーバスケットボールで、一人の運動神経のいい子供ボールを多く扱って何得点も決めてしまう場面を見たことがないだろうか。

野球においては投手が多くボールを扱っているか投手が全てを支配しているように見えてしまうが、ただボールを投げただけでは得点は入らないのが野球面白いところで、投手負担だけで野球というゲームの全てが決まってしまうわけではない。もちろん1試合のみでは絶対的投手によって試合の体勢が決まってしまうこともあるが、プロ野球においてはその点他のプロスポーツに比べて非常に多くの試合が組まれることによって、一人の投手のみによってシーズンが決まらないような体勢が整えられているのである。また投手の分業制は最早当然の戦略となっており、多くのイニングを投げる先発投手のイニング数も年々減少傾向にある。プロのみならず、最近高校野球でも複数投手を擁するチームが非常に多くなってきた。これは単に投手負担を減らす意味合いだけではなく、一人の投手能力だけではゲームをdominate出来ないことが多くなっているといえるからだと思う。逆説的にいえば、一人の選手ゲーム支配することもあるし、戦略的には複数投手制をとるチームが増えている点で、独特の興味深いゲームバランスになっているといえないだろうか。

ちなみにアメリカのbaseball_referenceとfangraphsというサイトがそれぞれに公表している「WAR」というMLB選手の貢献度を測る投手野手共通指標存在するが、2008年から2017年までのMLBリーグトップWAR20人中、reference版でトップになった投手は6人、fangraphs版ではわずか1人である。少なくとも長いシーズン戦うプロ野球においては、図抜けた投手一人より図抜けた野手一人のほうが貢献度が高いと見なされているのである

2018-05-04

球技ルール

サッカー11人ずつ2つのチームに分かれて互いのゴールにボールを入れ合う。ただし手を使ってはいけない。90分のあいだにより多くのゴールを決めたチームの勝ち。

バスケ。5人ずつ2つのチームに分かれて互いのゴールにボールを入れ合う。ただしボールを運ぶときは地面にバウンドさせ続けなければいけない。普通にゴールを決めると2得点、離れた位置からゴールを決めると3得点。40分のあいだにより多くの得点を決めたチームの勝ち。

テニスネットを挟んでラケットボールを打ち合い、ボールが二回バウンドするあいだに打ち返せなければ相手ポイントが入る。4ポイントを取り、相手と2ポイント以上の差があれば、1ゲームを取ったことになる。6ゲームを取り、相手と2ゲーム以上の差があれば、1セットを取ったことになる。先に3セットを取った方が勝ち。

ゴルフ。それぞれに形状の異なるコースの端からクラブを使ってボールを打ち出し、それを繰り返して反対側の端にある穴にボールを入れる。複数コースを回って最終的にボールを打った数が最も少なかった選手の勝ち。

野球。9人ずつ2つのチームに分かれ、攻撃側のチームは一人だけがバッターとしてバットを持って特定位置に立ち、守備側のチームは全員でそれぞれが特定位置に立って守る。守備側のうち一人の選手ピッチャーとして、バッターに向かってボールを投げる。ピッチャーの投げたボール特定エリアに入れば「ストライク」、外れれば「ボール」。ボールストライクに入り、バッターがそれを打ち返せなければ1ストライクとなり、3ストライクで1アウトとなる。打ち返せても、ボールバウンドする前に守備側の選手が取れば1アウト。3アウトで攻撃守備を交代する。バッターボールを打ち返してフィールド上でバウンドした場合バッターランナーとなって走りだし、ボールが返球されてくるまでのあいだに、フィールド上にある4つのベースを順繰りに踏んでいく。一人のランナーが4つのベースをすべて踏めば1得点ランナーが走っているときに、守備側がボールランナーに触れさせれば1アウト。ただしランナーベースに触れているときはアウトにならない。ランナーベースを回り切らないうちにボールが返ってくれば、ランナーベース上で待機することになる。バッターが打ったボールが観客席の特定領域に飛び込めばホームランとして、そのときベース上にいるランナーすべてが無条件で得点となる。27アウトまでのあいだにより多くの得点を獲得したチームの勝ち。

やっぱ野球ってクソだわ。

2018-05-03

野球という欠陥だらけのスポーツ

球場によって広さが違う。ある球場ではホームランのものが、別の球場では3ベースヒットになる。ある球場では3ベースヒットのものが、他の球場では2ベースヒットになる。は? こんな標準化されてないふざけたスポーツ他にあるか? 敢えて挙げればゴルフくらいだろ。

 

タッチアウト単純化して言うと、一塁以外はタッチしなければアウトにならない(ランナーが詰まっている場合の他の塁もタッチ不要)。競技性質上、改善のしようがないのだろうけれど、ランナー野手の間で鬼ごっこが始まるのが非常に見苦しい。ランナーランナータッチをかわすために忍者みたいになる。それはそれでおもしろいしイチローエンターテイナーだと思うけれど、いかんせん見苦しく、洗練されてない感がある。ホームベース上でキャッチャー体当たりするランナーもそりゃ出てくるわ(今は反則になった)。

 

・忘れた頃に話題になるフォースアウト審判に申告すればホームベースを踏んだランナーをアウトにすることができ、そのままベンチに下がってしまえば攻撃側に得点が入る。は? 曖昧すぎだろ。サッカーで申告すればオフサイドになるケースがあるか? バレーボールで申告すればタッチネットになるケースがあるか?

 

キャッチャーサインを盗み見るのはマナー違反。は? この情報化社会情報戦時代で何言ってんの?

 

故意連続ファールは反則。何年か前の甲子園話題になったが、バッター意図的連続して投球をファールにするのは反則なのだそうだ。は? 意図的だって何でわかるの? ファールにしつつ選球するのも技術であり戦略ひとつだし、ピッチャーはアウトを取りにいくのが仕事だろ。ルールで縛るなよ。

 

・大量リードしている中で盗塁するのはマナー違反だとか。お互いゲームセットまで本気で戦うのがプロでありスポーツマンシップなんじゃないの? 記録がかかっている選手だっているだろ。何なのその不文律。まーこういうのは他のスポーツでも存在するかもしれない。

 

・ということで野球っていうスポーツはあまりにも欠陥だらけで、もやっとすることが非常に多い。試合時間が決まっておらず、次の番組放送時間がずれ込むのもいけすかない。ま、これも他のスポーツでもあるから何とも言えないけれど。私は楽天応援しています

2018-04-20

anond:20180420170510

歯は大事である。そのような癖があるなら、常時マウスピースを付けて歯を保護せよ。

昔の運動選手は歯を食いしばるとより大きな力が出ると教えられていて、やりすぎたプロ野球選手が、奥歯が半分以下の大きさになり力が出せず現役を引退する羽目になったという話がある。確かピッチャーの話。

2018-04-14

水出し緑茶がぶ飲みの日々

毎日のように水出し緑茶をガブ飲みしている。イオンで買ってきた茶こし付きガラスピッチャーに茶っぱを適量入れ、水を注ぎ込む。

1晩寝かせれば立派な緑茶が出来上がっていて、たいてい朝の準備中に飲み干してしまう。

心配なのはカフェインのせいなのか水分のとりすぎなのか、大学おしっこしたくてたまらなくなってしまうことだ。

もしカフェインのとりすぎだとしたらあまり健康には良くないのかと思うし、水の飲み過ぎなら一日の水分摂取量を調整すれば良いのだが、

困ったことに、朝飲み終えた緑茶を家を出る前に補充するので、帰ってくるとまたおいしい緑茶が出来上がっていて、たいてい夕食中に飲み干してしまうのだ。

そして、風呂に入る前にまた作って、風呂上がりに薄い緑茶をがぶ飲みする。

コーヒーを飲みすぎると確実に体調が悪くなるのに、緑茶を飲みすぎても体調に変化はない。おしっこがたくさん出るくらい。

まあええわ。カフェイン中毒でも。それくらいおいしい。コーヒー愛好家と同じ気持ちだと思う。

2018-04-07

anond:20180407152105

野球ピッチャーって神聖視されすぎててキモいわ。

報復死球セリーグならピッチャー本人にぶつけられるのにわざわざピッチャー避けて別の打者にぶつけるし。

anond:20180407151715

デッドボールバッター骨折させたらピッチャーも同じ部位折られるくらいやってもいいよな

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん