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はてなキーワード: 名産とは

2019-05-21

Twitterコピペ、辻野あかり予言していた

ぽきたw 魔剤ンゴ!?(→「秋田出身,愛称が「あかりんご」であるアイドルの暗示)

ありえん良さみが深いw(→アイドルなのでめちゃくちゃ良さみが深いのは当たり前)

二郎からのセイクで優勝せえへん? (→二郎ラーメンワイン山形名産)

そり!そりすぎてソリになったw

や、漏れのモタクと化したことNASA

そりでわ、無限に練りをしま

ぽやしみ〜😇


3行目まで解説入れたところで山形出身アイドルと気付いたワイ、無事死亡

2019-05-04

群馬ってダルマブラジル人の他になんか名産あるの?

インバウンドとかやってるし団子でも作ってみたら?

2019-04-30

各国の人達自分の国を何と呼んでいるのだろう

オリンピックの入場の際に日本JAPANと呼ばれる、漆器と言う意味だそうだ。

中国China陶器という意味らしい。

何で名産品名で呼ばれるのか解せない、どうせなら日本と呼んでほしい。

でも考えてみたら私も中国人が自分の国を何と呼んでいるのか知らない。

漢字中国なのだろうか、それとも米国英国みたいに日本人が勝手にあてた漢字なのだろうか。

ドイツ人フランス人自分達の国をフランスドイツと呼んでいるのだろうか。

考えてみたら全く知らない、知りたいと思った事すら無かった、お隣の韓国人自分達でコリアと呼んでるのだろうか。

オリンピックでどれくらいの国が自分達が呼んでる名前で呼ばれているのだろう。

とても気になるので一度各国が自分達で呼んでる名前オリンピックをやってみて欲しい。

2019-04-16

anond:20190416180331

クオリティーってのは、場所によって違うだろ。

場所によって名産が違うのと同じで、特色がある。

同人は「自分が好きなキャラ(オリキャラではない)のがイチャイチャしてる?」が売りで

なろうは「俺TUEEEEEEE!」が売り。なろうはキャラへの愛が無くったっていけんだよ。

読者がそういう奴を求めているから、そういうものが上位に集まるだけ。

お前は、オカルト本見ながら「恋愛要素ないじゃーん!」と叫んでるようなもんだよ。実に滑稽だ。

2019-04-10

ぼっち充の一人言

ある界隈で長いことオタクをしているんだけど、未だに行動を共にできるような友達がいない。

沼に落ちたばかりの頃、同じ趣味の人がリアルには誰もいなくてネット上でなら…とそのジャンル専用のTwitterアカウントを作った。

推しへの萌えを語りながら、あわよくばいつか現場に一緒に行くような仲間ができないかな、とぼんやり期待していた。

その頃は何人かとリプやDMのやり取りもちょくちょくあって、推しとは別の共通趣味(音楽とか)が見つかって雑談することもあった。

現場が被ったらいつかご挨拶でも、みたいな言葉が交わされることもあった。

ただ基本がコミュ障な私は自分からリプの一発目を送ることはあまりなく、会話中も一つの返事を打ち終わるのに数十分単位時間をかけるぐらい毎回緊張していた。

それから全国ツアーが決まり

演舞台が決まり

次のツアーのそのまた追加公演が決まり

そのたびに

今日は○○行く」「会場着いた!会える方いたらご挨拶させてください!」

といったツイートが飛び交い、TLは賑わった。

私は行きの新幹線の中で、会場近くのタリーズの中でそれを追っては、ドキドキと胸が跳ねた。

返信マークを押して、

「私も今日来てるんです!」「●●さん会いたいです!いまどこにいます?」

ここまで打ち込んでから、急に不安になった。

この人の言う「会える方」の想定内果たして自分はいるのか?

だって他のフォロワーさんに比べたら私とのリプ回数って少なくない?むしろ内容も他の人との方がいつも盛り上がってない?ここで返信送ったら優しいからきっと「会いましょう!」って返してくれるけど(お、おう…お前か…)って内心がっかりさせない?気遣わせない?今後気まずくならない?

こんな考えが一気に押し寄せてきて、舞い上がってた自分が急に恥ずかしく思えてしまった。そうこうしてるうちに各発信者共通フォロワーがリプで反応したのが見えてますます送りづらさを感じてしまい、結局Twitterを閉じた。

公演後は「会えて嬉しかった」というやり取りを後悔と嫉妬を抱きながら眺めた。

これが毎回だった。

そうして少しずつできていく輪のどれにも自分は入っていない気がしてしまって、現場が近づくほど黙るようになり、実際その通りになってしまった。

周りはチケットを一緒に申し込んだり、LINEで連絡を取り合う仲間ができていた。

いつしかTL内で会う人を募るツイートを見かけることもなくなった。

一時期はこの劣等感に苛まれ過ぎて、公演が終わった後打ち上げなんてこともなく一人で帰るだけなのがすごく惨めな気がして、家に着くとボロボロと泣いていた。最中はすごく楽しかったのに、その余韻を押し退ける寂しさがあった。

さらに見なきゃいいのにTwitterを開いては、それぞれの推しメンバーカラーカクテルが並ぶ写真(会場近くの居酒屋だとメンバー名前を付けたサワーとかがその期間限定で用意されたりしている)や、カラオケの壁一面に映されたライブDVD映像写真が溢れるTLをわざわざ追って、勝手劣等感を増幅させていた。完全にSNSとの距離感おかしくなっていた。

今はそれから年数も経って、専用アカウントをやめて雑多に趣味のことはなんでもフォローするアカウントを作り直した。公演期間中も、推しドラマ放送中もおかまいなくいろんな情報自分の目に入るようにしたことで、なんとなく人は人、自分は自分、と割り切れるようになってきた気がする。掟ポルシェさんには感謝してます

人との交流が向いてない、一人が向いてる性格なんだともわかったので、一人のオタク活動も、無理なくできる今の自分ベストなんだと納得している。

もう一人で遠征もするし、一人で推し写真ご当地名産並べて撮影会するし、一人でロケ地も巡るけど、隣で一緒に盛り上がってくれる人がいたらもっと楽しいんだろうな…ってやっぱりときどき考えてしまう。

一人が向いてる=一人が平気(好き)というわけではないから難しい。

ここまで書いてたの見返すと、仲良くなりたい特定の誰かがいるわけじゃないのに(たぶん好きな人彼氏にしたいじゃなくて彼氏という存在が欲しい的な感覚自己中ですね)めっちゃ重い。この感じがなんとなく伝わってるんだろうな…。

2019-03-27

[] #71-5「市長市長であるために」

その日の夕方頃、俺とウサクは近所の居酒屋に赴いた。

「ここは市長がお忍びで利用する、行きつけの店だ」

「そういうのってマスメディア向けのリップサービスだろ?」

「あの市長はヘマや沈黙はしても、嘘はつかないのだよ」

そう言ってウサクは店内に入っていくので、俺も後ろをついていく。

店内を見渡すと、隅っこの席に本当にいた。

酒を舐めるように飲んでいたが、“舐める”と表現するべきか分からないほどペースが早い。

現状が現状だから、飲まずにはいられないだろう。

「あ、誰かと思えば市長じゃん」

「相席、失礼する」

俺たちはおもむろに市長に話しかけつつ、近くの席に座りこんだ。

未成年だけでわざわざ居酒屋に来る時点で不自然だし、セリフも些か白々しかったが、市長は酒が入っているようで気にも留めない。

まさか、こんな場末の店で市長がいるとは思わなかった」

「この店の接客サービスが好きでしてね。素っ気ない……と言えば聞こえは悪いですが、ほっといてくれるのは時に心地よいものです」

そう呟く市長の態度が何より素っ気ない。

遠回しに「話したい気分ではない」と言いたげだった。

まあ、プライベートでの過干渉なんて俺も嫌だが、そうもいかない。

まずはこちらに関心を持ってもらうため、何気ない雑談から始めよう。

「その酒は珍しい銘柄だな。お気に入りですかい?」

「……この酒を知らないのですか?」

生憎、酒は飲めないんで」

「なら知らないのも無理はないかもしれませんね」

ミニケーションのとっかかりは疑問をぶつけることだ。

そうすれば相手は答えざるを得ないため会話を繋げやすい。

「この『ドカシス月光』は作っている場所こそ違いますが、原材料は全てこの市が生産しているんです。カクテル料理に使われることの方が多い酒ですが、そのまま飲んでも美味しい。自慢の名産と言ってもいいでしょう」

「作ってるのは別の場所なんだ」

「本当は酒の製造も市でやりたいんです。でも原材料にすら税金がかかっているのに、酒そのものにも高い税金が発生するから地元じゃ誰も作りたがらないんですよ。だから酒税のない地域で作ってもらって、それを個人取り引きしたほうが安上がりなんです」

「なんだか脱法の密造酒みたいだな」

徐々に市長の喋りが滑らかになっている。

酒飲みの語りは老人の長話くらい聞くに堪えないものだが、今この状況においては都合がいい。


そうして十数分後、市長も酒が大分回ってきたようで、顔は明らかに紅潮していた。

「私にだって子供らしい夢はありましたよ。大統領になって、世界を愛と平和に満ちたものにするっていう……」

「この国、大統領制じゃないぞ」

「そうです、つまり私は生まれてくる国を間違えたんだー!」

言動も屈託のあるものになり、机に突っ伏して喚き始める。

深酒が過ぎたかもしれないな。

こっちも、無料のツマミだけで粘るのは限界に近い。

日を改めるべきか。

「……まあ、仮にそうだったとしても結果は同じでしょう。この町の市長であることが、私のこなせる精一杯の役割だった。だけど今はその役割すら失おうとしている」

しかし、ここでいよいよ市長自ら選挙の話を切り出してきた。

本題に入るなら今だ。

「おいおい、市長。期日にはまだ時間がある。結果が決まるまで、やれることはやったほうがいいんじゃないか?」

「だけどこちらの不利は明らかです。やれることもやりました」

「いや、俺たちから言わせれば、まだやれることはたくさんある」

市長貴様若造意見を取り入れる意欲があるのならば、我々の言葉に耳を傾けろ」

(#71-6へ続く)

2019-03-26

追記あり】旅費安くする方法説明したら全否定されたこ

しょっちゅう旅行に行ってるから旅行に安くいける方法聞かれて答えたら全部「無理~できな~い」って言われたこと。

基本他県に行くのに飛行機距離場所に住んでるけど、他県国内旅行なら1万5千円~3万円で交通費宿泊代食費までなんとかしてる。

・安い時期に行くGWとか自宅周辺にしておく

 →せっかく長期休暇なのにもったいない

 回答:誰でもそう思うから交通費普段より高いので行かない

飛行機は安い時期に取る

 →旅行行きたい時期とかぶらないよ

 回答:飛行機の予定に自分の予定を合わせるんだよ

・基本はLCCで移動

 →7キロすぐにオーバーするんじゃない?お土産買えない。

 回答:LCC以外にするorスーツケースは往復宅急便or事前か事後に追加料金払う

目的や人数で宿や食事ランクを下げる

 →カプセルとかドミトリーとか無理

 回答:滞在時間10時間以下なら寝るだけだし割り切り方では

あと説明したのはパッキングの仕方、旅行中に洗濯、途中で購入する消耗品とか色々説明したけど、全部が全部、私には無理だわ~って言われたんだよね。

旅行あんまり行かない人ってパックのプランそのまま申し込んで、そのサービスのまま旅行できるのが普通だって思ってるから、そのまま料金安くする裏ワザがあると思ったらしい。

旅行会社で働いてたこともあるけど、社員価格でも安くなってもせいぜい1,2千円だったしパックのプラン組み合わせても安くならないし、そんな裏ワザあるなら教えてほしいくらいだよ。個人手配よりもパック旅行でお得感感じられるの商品によって特典あるくらいだよ(提携店舗での割引とか、アーリーチェックインできるとか)

個人旅行って格安スマホと同じでシステムわかってる人しか安くできないし、わからないんだったら保険補償もついてるパックが一番安いと思う。

あと、もうさ、これさ、考え方の違いなんだよね。

ライブコンサート遠征とかだとほしいグッズ買いたいとか1公演でも多く観たいか交通費とか宿代削れるだけ削ったりするし。

行きから帰りまで優雅旅行したいって思ったらすべてにお金かけるし、宿だけランクあげたいとか食事だけ豪華にしたいとか、豪華列車に乗りたいとか、どこにお金をかけるかなんだよね。

私も聖地ロケ地めぐり趣味なところあるから宿だけ豪華とかあるし。

追記

色々コメントありがとうございます。旅好き多くて嬉しい。

ちょっと私の説明不足だったと思います

「私には無理だわ~そんなうまい話はないね、みんな苦労してるのね」

って納得してもらってるので大丈夫です。

私は旅行前に、どの時間のどの飛行機使うか乗換ポイントとかどこに宿泊するかとか何を食べるか名産はなにかとか調べたり比較するの好きなのであまり苦労とは思ってはいないんですが、やりたくないって人もやっぱりいますよね。

旅行比較サイトを見比べるのも好きなので、直前予約で安くなってたパック見つけて旅行するってこともありますし。

なんで、そんなに安い航空券とか安い宿とかスーツケース便とか知ってるの?とか言われるけど四六時中考えてるからしか言えない。私安宿メインで旅行しがちだけど、マイルためて一回の飛行機代を安くするっていう手もあるよね(そのために30回以上飛行機乗らないといけなさそうだし、誤解したまま試されたらアレなので言わなかったけど。)

2019-02-27

anond:20190227170045

日本名産アダルトビデオ世界中で人気なんだけど

単に女性の質の良さにとどまらない新しい性的文化アイテムも生み出した

2019-01-27

日本アニメプレゼンスは、なぜ下がってしまったんだろう?

みんな忘れてしまったのだろうか。あの祝祭的な季節を。

ぼくは覚えている。それは90年代半ばに始まった。

海外アニメが人気だと新聞に報じられ、日本アニメ国際的競争力を持ったコンテンツだと、盛んに論じられた。

エヴァブーム村上隆アートもそれを後押しした。あるいは岡田斗司夫の各種書籍も貢献していたかもしれない。

アニメ幼児的だとバカにされているが、実はそのローカル性こそが世界では面白がられるんだ。あるいはアニメこそが作家主義を貫いて深いドラマを作れるんだ、とかも言われていたっけ。

まぁ、要するに文学邦画なんてまったくダメで、アニメこそが日本の誇るべき文化なんだ、という論調が一気に広がった。社会学者文芸評論家もこぞってアニメを語るようになった。

国もそれに同調して、「クールジャパン戦略」を唱えるようになった。アニメを輸出して日本文化プレゼンスをあげようとした。これ自体音楽戦略的に輸出したイギリスクールブリタニカ戦略猿真似だったけど、実際にやったことは誉めてやっていいだろう。石原慎太郎が「ほしのこえ」を絶賛していたんだぜ。

そうやってゼロ年代半ばにはクールジャパン論はピークに達していた……しかし、その後の惨状はどうだろう。

まずクールジャパン戦略は無惨にも失敗に終わった。これ自体は今でも施策が続いているが、アニメの姿はなりを潜めて、ゆるキャラや各地の名産品を押し出すようになっている。各国にあるクールジャパンショップも同様だ。

アニメこそがすごい文化なんだ、という論調も次第に静かになっていった。アニメを持ち上げる人が、どんどんいなくなっていった。

それはアニメ自体流行の変化にも原因があるだろう。攻殻機動隊エヴァンゲリオン、カウボーイビバップといった「大人向けアニメ」はあまり作られなくなり、キャラクターのかわいさを押し出す「萌えアニメ」が主流となっていた。

それはまだいい。致命的なのは萌え」が語るべき言葉を持っていなかったことだ。

ゼロ年代にはまだ「萌え」こそが思想的に新しくて最先端の消費行為なのだと言い切ることもできた。「萌え」の言葉意味や、それのなにが新しいのかを語ることができた。

しかし、個別作品を語るとなると、「このキャラかわいい」で終わってしまう。これが決定的にまずかった。

なぜなら、それはクチコミで広がらないことを意味している。エヴァはこういう作品で、ここが面白いんだよ、と説明できる。しかし、萌えにはそれができない。言語化できないってことは、海外にも紹介できないってわけだ。

さらには社会的な風潮の変化も、アニメには打撃を与えているあろう。90年代はまだ表現の自由がどこまでも広がっていくという幻想があった。あれも表現してOK、これも表現してOK村上隆オタクアートはその幻想を土台にして成り立っていた。

しかし、その後にやってきた現実は、大きなバックラッシュだった。ポリティカル・コレクトネスが席巻し、あれもダメ、これもダメ、という世界がやってきている(かつて政治的な正しさは「生真面目なやつらがくだらない批判をしているぜ」とお笑い草にされていた。そのとき空気は、『政治的に正しいおとぎ話シリーズで感じ取ることができる)。

これはアニメにとってとてつもない逆風だ。なぜなら、アニメにおいては奇形であることがクリエティティ証明だったからだ。たとえば、ゼロ年代は「エロゲー」をベースにした諸作品が注目を集めたが、これは今ではとてもじゃないが取り上げられなくなってしまっている。

アニメは今ではかつて(90年代半ば以前)のように「省みられない」存在に戻ってしまった。

日本コンテンツ話題になるのは、コンマリやテラスハウスだ。まだ宮崎駿新海誠はがんばっているけど、かつてのように「アニメというジャンル自体に優位性があるんだ」という勢いはない。みんな忘れているけど、「すべての映画アニメになる」なんて言われていたんだぜ。

今ではアニメ話題になるといったら、アニメーターの待遇がどうだ、といった就労問題ぐらいだ。

しかし、この残念な現実を見るに、なんでこうなってしまったんだろうと首をひねってしまう。あれは幻想だったのだろうか。いったいどこで道を間違えてしまったのだろう。みんなあのころのことはどう思っているんだろう。忘れてしまったのだろうか。あるいはまた盛り上がることがあるんだろうか。日本未来は、これからどうなってしまうんだろう。

2019-01-11

新潟ってねぎよりも、えだまめとか、柿の種名産じゃないのか?ネギは9条ネギだろ。

2019-01-10

anond:20190110012120

自然なら都心部にも他の政令指定都市よりはある。

田舎なら多摩地区以北は里山

という話では……

田舎の人が何を求めてんだか知らんがとりあえずここの名産はキゥイと銀杏あと柿です。畑っていうか……畑なんだけど木だな……

2018-12-29

埼玉ってヘチマ名産地なん?

ミスチルの曲でヘチマでゴーとか言う歌詞が出てくるからググったら子供美術展のページに辿り着いた。

そこには子どもたちが郷土のいろんなものを描いてるみたいだった。

リストだけで実物を見れないのは残念だけど。

で、その中に「どこでもヘチマでゴー」というタイトル作品があったの。

何だよどういうことだよ、ヘチマを移動手段として使ってんのかよ。

違うの?もしかしてヘチマオーガズムの道具として使ってるのかよ。ゴーってそういう意味かよ。

なかなか独創性あるタイトルだなと思って見てると、他にも「ヘチマが見た楽しい運動会」「ヘチマワールド」「大好き!ヘチマ学校」「小さくなってヘチマ世界へ」とか色々あるの。

ヘチマ大好きなのかよ。君たちいい趣味持ってるな。おうちはヘチマ農家かな?良いですねえ。

あれ?ってことは埼玉ってヘチマ名産地ってことなの?

まあそもそもヘチマでゴーは空耳だと思うけどね。

http://happyslide.us/doc/589924/%E5%8F%97%E8%B3%9E%E8%80%85%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%88%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%EF%BC%89%EF%BC%88pdf%EF%BC%9A325kb%EF%BC%89

2018-12-28

ふるさと納税悪用する自治体は滅ぶべき

地元名産品もなければ、Amazonギフト券金策するような自治体は早晩滅ぶしかないよね。

佐賀県みやき町静岡県小山町、お前らのことだよ。

2018-12-13

ふるさと納税批判してる人は自分の事しか考えてない

もう一度ふるさと納税について考えてみてくれ。

ある地域日本という国にどういう形で貢献しているかを暴き出すのがふるさと納税

返礼品にするような名産品や日用品があるような地域を目指すことに対するインセンティブとして税金に傾斜をもたせるシステムだ。

まり、これはその地域住民自分たち地域の事ばかり考えているんじゃなくて、日本全体に対して何をしていますかと改めて問いかける制度なんだ。

これに対してそんな事に税金を回してないで他のことをしてくれというのは、「俺達は自分地域がこの国に対して何かを与える存在になることなんてどうでもよくて、自分たち暮らしが豊かになることしか考えられねえんだ」と言ってるようなもんだよ。

恥ずかしいと思わないのかね?

まず与える。

から受け取る。

そうしてまた与えて受け取ってを繰り返しながら皆が少しずつ豊かになるサイクルの中で自分地域改善されていくことを目指しなよ。

俺たちの地域だけで内に閉じこもろうぜって発想は単なる鎖国だよ。

この狭い島国の中で個人主義を拗らせて鎖国行為に出るのは自滅以外の何物でもない。

そうやって引きこもっていれば、いずれ日本の大部分が「は?あん地域なくなっても困らないけど」という扱いを受けるようになるだろうし、そうなればいよいよもって衰退していくってこと、流石に分かるよね?

2018-11-12

様子見で中辛増田酢魔等かウュ値で見数よ(回文

最近のお楽しみと言えば、

出先や旅先でご機嫌にインドカレー屋さんを探すのが

もうすっかり旅のお供になってるわ。

初めて行く街で出会インドカレーも、

その土地名産とか名物を一切ド無視した感じで

その土地に行っておいて

その土地グルメを召し上がらないといけない感に迫られる気持に縛られない自由さがいいわ。

そんなわけで、

初めて行くインドカレー屋さんの辛さは様子見よ。

だいたいは5段階あって、

中辛は物足りなさそうなので、

いつもだいたいは4段階目の辛さのを頼むのが常になってるわ。

先日行ったところも初めてだったので、

4段階目の大きなる辛さを求め大辛を頼んだのね。

そしたら予想谷を遙かに超えるオーガスタな辛さで、

距離で言うとドライバーで500ヤードをすっ飛ばしちゃう感じかしら。

カレードラゴンコンテストに出場してもいい線行くと思うわ。

いや辛いのは良いのよ!むしろ

でもちょっと辛すぎてお腹が痛くなっちゃったわ!

いいわね!このスパイスがキマるそう来なくっちゃって感じ。

やっぱりお店のスパイスの使い方も千差万別博覧会

辛さの中にもマイルドな旨味があったり、

そこは辛さの中に酸っぱさが異様に際立ったなんとも言えない

初めてなスパイシングで

わず口の中をラッシーアイシングしたいぐらいだったわ。

汗をまたドバドバとドバイ級にかきながら完食。

これだから旅先でのインドカレー屋さん巡りはやめられないのよね。

うふふ。


今日朝ご飯

カレーパンとスイートハニートーストと珍しい組み合わせ。

カレーのことを考えすぎてて、

最近カレーパンのことすっかり忘れてたわ。

カレーパンも好きだけどもっとパンチがあってもいいわね。

デトックスウォーター

緑茶ホッツウォーラーを頂きました。

最近目にする常温で置いて売ってあるお水。

あれそう言えばホットってないわよね、

ちょっと飲み頃に温めてあるホッツウォーラーもあればきっと売れると思うわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-10-22

anond:20181022141750

自分では買わないけど、取引先とかからもらったり、お土産に買ったものの余りとかを食べる可能性はあるが、まぁ食わないよね。

名産珍味は食うけど。というか、あのお菓子とかってスーパーかに売ってないもんね。。。彼女偏屈すぎてキモい

2018-10-12

ゲーミフィケーション

最近めっきり聞かなくなっちゃった

学習ゲームを取り入れるってやつ

一時はこれから学校教育に取り入れられるんじゃないかっつって

いまのガキはいいなあなんて思ってたんだけどそんなことなくて結局詰め込みなのね

やっぱ効率がわるいってことなんすかね

日本地名名産品覚えるには桃鉄が最高なんだけども

まあ丸暗記させたほうが早いっすからねえ

2018-10-07

大塚国際美術館に行ってきた

といってももう一月くらい前の話だ

ツアーに丁度都合が良いのがあって、両親や妹と一緒に行ってきた

話には聞いていたが、確かに広い

なんでも山を一つくり抜いて作ったらしい

まるで要塞みたいだなと思った

入り口のすぐ近くにとりあえず見ておきたかった「システィーナ礼拝堂」の完全再現コーナー(システィーナホール)がある

なんとなくオードブルとして、でかいステーキが出てきた気分である

本物とは違うというのはあるのだろうが、それでも迫力は圧倒的だ

写真撮影可のコーナーなので、スマホ写真動画も取ってみた

から見た感想としては、ああいう大きな展示を撮影する際は動画の方がよさそうだと感じた

写真ではズームすると細切れになってしまうし、引いて全体を移すとあんまり撮影する意味がない画になってしま

一つ上の階に登ると現地では見れない、側面からの鑑賞もできる

見る位置が変わるとかなり印象が変わるので、行った際はぜひそこからの眺めも見て欲しい

フラッシュを焚かなければ、写真撮影はほぼ自由

名画の前にならんで記念撮影というのはなかなか無い機会なので、思い出作りに良いと思う



これは大塚国際美術館ならではの体験だと思うのだが、あそこでは名画に酔うという経験ができる

陶酔するといった意味ではなく、車酔いとかそういう感じになる

国立博物館企画展などでメインを張るクラスの名画が、ずらっと並んでいるせいだ

昔、ベルリン国立美術館展で「やった! ついに本物が見れたぜ!」となった、レンブラント工房)の「黄金の兜の男」という絵がある

辻邦生の風の琴という名画から連想して作られた短編集があるのだが、その中で気に入っている話の一つがこの「黄金の兜の男」を主題にした話だから

まあ研究の結果、レンブラント本人が描いた絵じゃないと判明したらしいが、そんな事は関係なしに気に入っている絵だ

その個人的思い入れの強い名画が、レンブラント工房)の作品が集められた部屋では、割と脇役的なポジションに置かれている

まあ仕方がない

有名な「夜警」を始め、レンブラントとその弟子たちによる代表作が、さして広くもない部屋にぎっちり詰まっているのだ

まるで完食したら賞金が貰えるタイプのドカ盛り料理を、3人前くらい目の前に並べられた気分である

もちろん、全てレプリカから本物から感じるほどの迫力は無い

が、それでも絵の凹凸まで再現されたレプリカには、本物の何割かの迫力は備えている様に思えた

そういうコーナーがあの広い敷地に一日で回りきれない位あるのだ

名画の見過ぎで目と心が疲れるという貴重な経験ができる機会は、なかなか無いのでないかと思う

正直、めっちゃ疲れる

見るものはたくさんある、いやあり過ぎる

上がったテンションそのままに、次から次へと見ていくと、あっという間にバテる(バテた)

途中で程よく休憩を取りつつ見ていくのが良いと思う

その為に椅子がいたるところに設置されているのもありがたい

個人的には1F(エントランスがB3Fなので実質4階)にある、ピカソの「ゲルニカ」を飾っているところが休憩場所としていい感じだった

ゲルニカを前に休憩というのもなんだか変な話だが、実際そうだったのだから仕方がない



広い館内を歩き回っていると、当然ながらだんだんお腹も空いてくる

うちの家族は今年に入ってオープンしたという「カフェ・フィンセント」(http://o-museum.or.jp/smarts/index/502/)で昼食を取った

ゴッホテーマにしたカフェなのだそうだ

「まあ美術館カフェだし、味はそこそこでお値段マシマシなんだろう」とたかをくくっていた

ローストビーフサンドイッチ」×2と「ひまわりサラダと季節の野菜スープ」を注文し、大して待つこともなく渡されたブザーが鳴った

一見した感想は「あれ? 量、多くない?」であった

ローストビーフサンドイッチ」は、そのまんまローストビーフを挟んだサンドイッチ

普通に美味い

さらポテトチップス徳島名産であるすだちもついてくる

このポテチすだちの組み合わせが想像以上に美味かった

ひまわりサラダと季節の野菜スープには小ぶりなパンも付いてくる

サラダ自体ローストチキンと、ポテトサラダひまわりの種などを組み合わせたボリュームのあるもので、それにスープパンも付く

一般サラダ系のメニュー女性など少食の人向けというイメージだったが、これは成人男性でも普通に満腹になる量だった

女性場合は一つのメニューを二人でシェアする、といった食べ方の方が良いかもしれない

足りなかったら追加で注文すればいいだけだしね

うちの家族は利用しなかったがB2Fにもカフェがある

そちらはカレーを注文する人が多いのか、カレー匂いが凄かった

カレー匂いが苦手な人や、腹が減っている時にはちょっといかもしれない

1Fにはレストランもある

こちらは和食系のメニューも扱ってるみたいだった

食事関係については美術館としては、かなり充実している方なのではないかと思う

周辺にお店などが無いというのもあるんだろうけどね



ミュージアムショップでの買い物を済ませ、入り口に戻ってきた辺りで親父とも話題になったのだが、陶板印刷という技術はやはり面白い

様々な理由から本物を鑑賞する事が難しい作品、焼失などで既に失われてしまった作品をあれほど精巧再現できるのだから大したもの

1Fではキトラ古墳壁画再現する作業の様子や、実際に再現された壁画の一部なども展示されていた

また入り口付近には大塚グループ総帥(ここだけ聞くと大塚悪の組織っぽい)であり、この美術館の初代館長でもあった大塚正士氏の写真も飾られている

要はこの美術館を作った気合の入った金持ち爺さんの写真なのだが、これを見ながら親父と「うちの爺や婆の遺影をこれにできたら良いなぁ」という話になった

この陶板に印刷された写真というのは非常に劣化に強いのだそうだ

俺の祖父は亡くなってそろそろ20年近く経つのだが、その間に2回ほど遺影を作り直した

普通写真ではどうしても日焼けして、だんだん色が薄くなってしまうのだ

数年前に亡くなった祖母遺影もそろそろ作り直す必要があるだろう

とはいえ「(制作費が)結構するんだろうなぁ」となり、その話は流れた

実際のところいくらくらいするものなんだろうか



総じて言えば、てんこ盛りの美術館だった

絵画だけでなく、壁画彫刻など展示品は多岐に渡る

レプリカではあるものの、その一つ一つが名画、名品ばかりだ

正直なところ、ここまでてんこ盛りだと成金趣味的なものを感じなくはない

だが、成金趣味だとしても相当気合の入った成金趣味だと思う

他の美術館では体験できない事が色々できる

母と妹はコスプレ撮影にもチャレンジしていた

両親や妹も疲れたが大満足という感想だった

貴重な体験ができて、非常に良い家族旅行になったと思う

2018-09-13

anond:20180913193640

通販などで北海道名産を食べて応援するのは構わないと思う。

ただ現地にくるのは危ない。

十一月までメインになってる苫東発電所は完全に復旧しない。

苫東発電所が安定するまで止めたほうがいい。

下手したら旅行中ずっと停電の中過ごすかもしれない。

来てくれるのは嬉しいけど本当にどうなるかわからない。

未だ電力は綱渡りのまま。

被災地から遠い場所から大丈夫とは言えない。

せっかくの旅行なのにいつ電気が復旧するかわからない恐怖を抱いてほしくないよ。寒さの中凍えないでほしいよ。

それでもいいって人は止めないけど。

2018-09-09

市政の協賛によってコンテンツの記念イベントがよくわからないもの

昨日9/8に、「アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ」というスマホゲームの3周年ライブ群馬前橋のヤマダグリーンドーム前橋で開催されました。

これは、「アイドルマスターシンデレラガールズ」というコンテンツから派生したリズムゲーム配信から3周年を迎えるにあたり企画されたものになっています

私は出身群馬のため、地元で好きなコンテンツライブの開催が決まったことや、群馬スポットライトが当たることがとても嬉しかったです。

しかし昨日行われたライブの内容では、開催地であり協賛名を連ねた「前橋市」が全面的に押し出されすぎたため、記念イベントとしての意味が薄れてしまったように思えました。

具体的には、市政が協賛することで、以下のようなマイナス面が出るのではないかと考えています

(なお、本日の公演は開演が15分遅れたため、本来であれば取り上げられていた個所もあるかもしれません。)

1.コンテンツとしての損失 ※ナイーブな部分に触れる内容を含みますがご了承ください。

シンデレラガールズは200名近くのキャラクターがおり、それぞれに名前や年齢などのプロフィールがあります

もちろん「出身地」も決まっており、群馬では「日下若葉栗原ネネ」の2人がいます

しかしながら、共に演じる声優が決まっていない、いわゆる「ボイス未実装」のアイドルになります

そのため、ボイスが実装されているアイドルに比べて露出が少ないのが実情です。

今回のライブ群馬で行われるため、出身の2人がスポットライトを浴びる格好のチャンスでもありました。

なぜなら、昨年の5thライブでは地方公演でその土地出身アイドル演者さんを取り上げる場面があったためです。

ただ、ライブの中では2人の名前は一切出ることはありませんでした。

15分遅れで開始したためMCカットされたのかもしれませんが、真偽はわかりません。

しかし、MCの中で多くの時間を取っていた内容があります

それが「前橋市とのコラボの紹介」、つまりは「前橋市の宣伝」でした。

百歩譲って2人の紹介が無かったとしても、本来ゲームの周年記念イベントなので、今年一年の振り返りなどの「コンテンツの内容」に触れるのがメインなんじゃないでしょうか。

充分な時間がある上で紹介するのであればまだわかりますが、協賛として参加してしまうと今回のようなイレギュラー時には本来趣旨に沿った内容のものが削られてしまます

私はコンテンツを観に来てるのであって、市政の宣伝を観に来たわけではありません。

2.群馬県としての損失

上記で触れた昨年の5thライブでは、各公演でそれぞれの土地名産品やおすすめお土産を紹介するコーナーがありました。

また、MC内でも「こんな名物を食べた、ここがおすすめ」など、様々なご当地ネタを織り交ぜていました。

そしてこのコンテンツの凄いところが、紹介した品が公演終了後にファン(通称プロデューサー)が購入し、根こそぎ売り切れてしまうことです。

(過去には肉まんハンバーグとあるオレンジシューズなどの飲食物から演出で使われた傘や扇子など様々)

群馬にも多くの名産品があり、普段来ることのない人に知ってもらう絶好のチャンスでもありました。

しかしながら紹介されたのは前橋市が作成した「前橋まちなかMAP」というもののみでした。

焼きまんじゅうハラダラスク峠の釜めしなどの有名所でも一切触れることはありませんでした。

かに前橋市の案内としてはとてもよくできていますが、これではスポットを狭めてしまい、群馬県としての魅力が十分に伝わりません。

協賛しているのだから前橋市にスポットが当たるのは当然ですが、私はもったいないなと思います


以上のことからコンテンツ独特の理由もありますが、市政がオタクコンテンツの協賛をしたことで様々なデメリットが生まれしまったと考えています

ただ、上記の内容とは関係なく、山本市長をはじめとして前橋市の様々なもてなしはとてもよく考えられていて、素晴らしいものばかりでした。

このアクティブさともてなしに関する手法について、他の市町村もぜひ参考にしてもらいたいです。

山本市長前橋市の方々、シンデレラガールズを受け入れていただきまして本当にありがとうございました

最後に、今日も多くの方が群馬にいらっしゃると思います

皆さんが楽しい一日になることを願っています

そして、群馬の魅力を一つでも多く見つけられ、気に入ってもらえれば幸いです。

ライブも昨日よりさらに素晴らしいステージになることを願っています

若葉さん、ネネさん、応援しています

心にググっと群馬

2018-08-24

地元

名産とかではないけど、ブドウ狩りができる場所がある。

フラッと直売所によって、おじいさんと雑談し味見してから買ってきた。

美味かった。

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