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はてなキーワード: パンケーキとは

2018-12-02

夜中にホットケーキを焼く癖

やめたい。

最近顔が丸くなってきた。腹も出てきた。

別にお腹すいてないのにホットケーキを焼いてしまう。

本当はカフェとかのクリームとかフルーツが一緒に乗っかった幸せパンケーキが食べたい所だが

田舎にそんな洒落た店があるわけないか自分で焼いたホットケーキを延々と食べ続ける毎日だ。

牛乳と卵をよくかき混ぜてからミックスを混ぜて、だいたいよく混ざったら熱したフライパンに高い位置からおとして焼く。押さえつけたりとかはしない。

たったこれだけで本当にふわふわホットケーキができる。

でもこれは私の理想ではない。本当に求めているパンケーキは六畳一間の薄ら寒いワンルームでは手に入らない。

ホットケーキがどれだけふわふわになっても、日々の中でふわふわが増してどんどんレベルが上がっていっても、それはパンケーキにはなり得ない。

そんなもんだから毎晩決して満たされないパンケーキへの欲に駆られてホットケーキを焼いてしまう。

今日も焼いた。ふわふわしてた。でもこれはパンケーキじゃない。

こんなことをしても、無駄ホットケーキを焼き続けて、それに伴いどんどん顔も肥大していくばかりだ。

明日からホットケーキする。そしてふわふわになってしまった顔を痩けた状態に戻す…

2018-11-21

[]【14】2018 晩秋広島博多別府

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anond:20181121133253





7日目



地獄の老婆と台湾ギャル


アトピー持ちなので、朝方や夜に症状が出た箇所の痒みに悩まされることが多いのだが、温泉の効き目かどうか、この旅行 最後の床では何に煩わされることな眠ることができた。

ホテルの大浴場はどうやら良いものの様だが、帰りの飛行機の予定の時間から逆算すると、別府温泉で湯に浸かる時間が忙しないものになりそうで、ここはスキップする事にして、朝食をいただく事にした。

廊下にでて窓から階下をみれば、乙津川堤防の上を、犬を連れたおじさんがぷらぷらと歩いている。

今日大分は晴れそうだ。


朝食は良くあるビュッフェ形式

しかし、クロワッサンと一緒に盛り付けられたパンケーキや、コンロで再加熱するシシャモ湯豆腐など、工夫のある料理が並ぶ。

朝に冷奴定番だが、これが湯豆腐になっただけで贅沢な感じがする。

ホテルの朝食で、「充分うまい」以上の「ちょっと贅沢」を感じられると思わなかった。


ホテルをチェックアウトして、鶴崎駅へ。

日豊本線上り一旦大分で下車、見目麗しい銘菓雪月花」をお土産に買う。

再び日豊本線に乗り込み別府へ。

別府駅の観光案内所で今日の目当ての明礬温泉へのバス便を聞くと、インフォメーションのご婦人は丁寧に教えてくれた。

明礬停留所バスから降りると、目当ての施設に行くまで歩くので、次の地蔵湯前停留所で降りるのが良いとの事だった。


案内に従い、バスに乗り込み山道を行く。

昼に見る別府は、昨晩と違い、多くの飲食店コンビニが点在する、のどかだが決して寂しくはない風景だった。

バスには自分以外にも台湾人と思しき人々や日本観光客が載っている。

バス停に停車した際、70すぎと見られるご老人が「かまど地獄血の池に行こうと思うんだけど、どのバスには乗り換えればいいの?」といった様な事を聞いている風景はなかなかシュールだった。


「じそうゆまえ?」

女の子バス運転手に特徴的なイントネーションで行き方を訪ねている。

「あー、地蔵湯前ネクスト ツー。」

恐らく台湾人の彼女運転手が答える。

自分明礬を通り過ぎ、地蔵湯前停留所明礬湯の里に向かう。行き先は一緒だ。

彼女が席に戻って友達と談笑しているうちにバスは到着した。

彼女を手招きしてバス電子掲示板を指差す。

地蔵湯前

降り立った地蔵湯前停留所は、紅葉の向こうにアーチ構造の端がかかり、所々で湯気が上がる絶景だった。

少し歩けばこの風景を見ながら温泉に入れる露天風呂だ。

急ごう。

振り返ると、一緒に降りた女の子が微笑みながら礼をした。


【15】2018 晩秋、広島・博多・別府 7日目|別府ん湯って最高やろ? へ >>

anond:20181121131514

からだの要請だろ。もう消化しきれないんだろうな。おれもそうだ、テレビでよく見るクリーム山盛りパンケーキが美味しそうに見えない。

でもアンコならすこしは行ける俺はまだマシか。

2018-10-25

ハチワンダイバーが好きで

何回も全巻くり返し読んでいるはずなのに、

メープルだくだくのパンケーキと、

ミッシェルガンエレファントの事しか覚えてない。

anond:20181025002340

断罪処刑されたヨーロッパパンケーキ女がそうだし他の連中も上から下を見下すのが大好きじゃないか

何でオタクがやった時だけ大騒ぎするんだ

2018-10-15

anond:20181015204829

水洗い不可って書いてあったら自宅洗いは不可だ



ただし、「ふわっふわ」のふとんだったものを洗った結果が「ふw」くらいでもいいというのなら諦めて浴槽とかコインランドリーとかで洗ってしまってよい

こんなんぬるま湯につけて小一時間じゃぷじゃぷすれば汚れはあらかたとれるんで、どちらかというと乾燥が肝

ぺったんせんべいになるかコンビニパンケーキ程度に復活するかはとにかく乾燥をきっちりすることに依存する

2018-09-23

秋風と胃の衰え

地元の友人と焼肉

すごく楽しみにしてたんだよ。お互い進学で遠方に引っ越して2年ぶりくらいに会う予定で。

一緒に焼肉なんて高校の頃以来じゃん、なんつって会話も気持ちも弾んで。

なのに、行ってみたらどうだ、少し食べただけで胃がしくしくと泣き出す。焼肉自体はすごい楽しいんだよ。でも、胃だけがひたすらに辛くて、結局ほとんど食べられなかった。

なんつーか、脂のにおいがしんどい、みたいな。

そんなこと、生まれて初めてだった。

断っておくが、その焼肉屋が特別劣悪だったり、質が低いわけではない。

それこそ地元でお馴染みで高校の時も何回か行ってるし、ごくごく普通に美味しい。

美味しいんだけど、自分が思っているより全然食べられないことが悲しかった。

女子大生といえば、パンケーキクレープ

子供騙しの小さなパンケーキは席に着いた時はいくらでも食べられるような気がするのに半分もいかずに胃が限界を訴える。

炊飯器盗難きっかけに買い換えずにそのままだ。

共用スペースに置いてただけで炊飯器まれたって時点で意味がわかんないんだけど、お金がないわけでもないのに買わないで1年くらい経つの自分でも一番の驚愕だ。

米、それなりに好きだったのに、炊いても食べられなくなっちゃったんだよな。ゆえに、炊飯器もいまの私には無用なのである

あと、これは単純に頭が悪いからなんだけど、食べる量と作る量が見合わない。

「これくらいいけるでしょ!むしろ足りないくらいなんじゃない?」なんて、張り切って作ったご飯を4日くらいかけて食べる虚無よ。頭が考える量と胃が明らかに喧嘩をしている。

そのほかにもたくさん食べられないものが増えた。好き嫌いではなく、むしろ全部もともと好物であったのに、言葉通りに“食べられない”のだ。

食べようとすれば自らの身体限界を訴える。

どれもこの1年だ。20歳と21歳のたった1年の間に私を内包する器官は日に日に衰える。その中でも特に胃、もしくは満腹中枢は顕著に、私を無理やり子供から大人に変貌させようとする。

よく言うじゃないですか、大人になると味覚が変わるって。そりゃ、酒も嗜むし社会的には成人としての義務なんかも果たしている中で未だに胃や味覚だけは若いままでいることを主張するなんて、それほどに身勝手なことはないのだけれど、でも、その味覚の変化とやらがこんなに早く、そして急激に来るものだと思っていなかった。

それに、もっと段階を踏んで訪れるものかと思っていたら、本当に急激にダメになっていくものだなんて知らなかった。

そりゃあハンバーガーも濃い味付けも糖尿すれすれの暴力的糖質健康志向には見合わない。がゆえに、全能感が強い子供の頃が一番適しているし、若いうちはいくら何を食べようが全てがエネルギーに変わるのは理解している。けれど、仮に60で死ぬとしてまだ1/3ほどしか生きていないのに、食事が楽しみから苦痛に変わりつつある。

食べることは人生の楽しみの一つである。そのはずだ。

しかし、ここ最近食べるたびに疲れてしまうし、それならば食べなくていいや、と1日1食、ひどいときは2、3日食事をサボってやっと何か食べようと考えてまた食事に疲れて自己嫌悪、というループを繰り返している。

この怠惰さこそが私の胃を、味覚をどんどんおかしくしていっているのは重々承知しているのだけれど、いまは、ただひたすらにしんどい。

もし、これを読んでる10代の増田がいたら、今のうちに食べたいもの全部食べとくべきだと思う。カロリーが、なんて言ってるとあっという間に食べられない日がきっと来るからダイエットしたい気持ちもわかるけど、食べたいものを食べれるのは若さゆえの才能であり、泡沫の刹那的期間限定だ。

タピオカミルクティーも、スイーツパラダイスも、卵たっぷりトロトロオムライスも今のうちだぞ。

これ、この先もずっとこのままなのかなあ。残りの人生無理ゲーすぎない?

とりあえず、まだ鍋いっぱいに残ってる一昨日の肉じゃが、どうしよう。

2018-09-07

パンケーキお好み焼きではない

友よ

先日はパーティに招いてくれてありがとう

姪っ子可愛かったし

新しいソファーもオシャレだった

料理もとても美味しかった

ほめ言葉はすべて本心だった

ただひとつを除いて

あのね

パンケーキお好み焼きじゃないの

なに

パンケーキなかに マシュマロって

フルーツチョコレート

あげくの果てには 駄菓子ゼリー

味はフワフワで美味しかったよ

上に乗ったホイップクリーム

サクランボとも相性はよかった

でもね

パンケーキお好み焼きじゃない

トッピングは 上にするもの

何を入れるかじゃない 何を載せるかで パンケーキを飾れよ

あれは倒錯食物だ

2018-08-31

「上等な料理ハチミツをぶちまけるがごとき発想」ってよく言うけど

上等なパンケーキハチミツぶっかけたら絶対おいしくなるに決まってるじゃんね

2018-08-23

刑事部長「被害者入れ墨は都会で流行しているタトーである

パソコン刑事「タトー、、、何て恐ろしいものを」

パンイチ刑事ガイシャの周辺を洗い直して都会的な奴がいないか調べるぞ」

パンケーキ刑事「おう!」

パックス・ロマーナ刑事「Renaissance」

2018-08-07

人がものを食べている番組

好きなんだ 自分の夕食が栄養重視で結構わびしい内容だから

人がおいしいもの自由にたくさん食べてるところを見るのが楽しい

寂しいなって言われるだろうけどそれを見ながら夕食摂るのがちょっとした楽しみ 一人のごはんだし

ドラマでもバラエティでも構わないんだけど、きれいにおいしそうに食べてるのがいい

たくさんの人間じゃなくて一人の人間がもくもくと食べてる番組がなおいい

孤独のグルメなんか最適なんだけど、特にこのシーズンのこの回!っていうのがある

よく登場するのはSeason3の7話「目黒区 駒場東大前マッシュルームガーリックとカキグラタン

Season5の11話「埼玉県越谷市 せんげん台のカキのムニエルアメリカンソースオムライス

(自分はカキが苦手なんだけどだから余計にここほんと最高に旨そう いつか行ってみたい)

Season6の8話「東京都台東区御徒町ラム肉長葱炒めとスペアリブ」、

同じく6の12話「東京都品川区五反田の揚げトウモロコシと牛ご飯

Season7はほんとにどこもかしこもおいしそうで食べてない時も結構見てしま

(辛いパスタニラライス、ほんとうまそう 地元の人がすごく羨ましい)

あとBSジャパンでやってる「知る食うロード」という

ローカルで発達してきたグルメを扱う番組淡々としていて

食べものをおいしそうに映してる番組でこれもよく観てる

「夜の巷を徘徊する」でマツコがパンケーキを貪り食う回なんかもよく登場する

グルメレポみたいなもの基本的必要なくて、

ただおいしそうに誰かが食べてるところがメインの番組すごくいいなーって思う

台湾版の孤独のグルメも興味ある どんな感じかわからないけどいつか観てみたい

日本番組でもどこの国の番組でもいいんだけど

増田たちおすすめの人がおいしそうにもの食べてる番組ってある?

映画とかドラマとかでもいいんだけど、よかったら教えてほしい

2018-07-27

(花火を見る企画で)

水卜「綺麗だったらた~まや~!って言ってくださいね

南原「(パンケーキ特集の後だったため)パンケーキ!って叫んでもいいの?」

水卜「いいですけど...」

溝端淳平(これはパンケーキって叫ぶ流れやな)

溝端淳平パンケーキ!」

南原・・・

2018-06-22

料理マンガで圧倒的に料理センスがない人の絵を見るのが苦痛!!!

料理マンガ作るなら、実際に自分で一度作ってみる程度の熱意がある人にコミカライズ任せてくれ

デザートなら付け合わせのフルーツなんでもいい

パンケーキでもプリンアラモードでも一緒でいいとか考えている

味のセンスがない人のマンガなんか読むのが苦痛なんだよ

センス

センスがないマンガ家なら料理監修付けてやれよ!!

2018-06-20

36歳、とあるおっさんゲイの悩み

人嫌いでなるべく対人関係を避けて生きてきた。誰かといるとすぐに疲れる。会話が続かない。同期入社との繋がりもゼロ。懇親会などは積極的トイレに籠る。LINESNSもやらない。連絡帳には5人もいない。人脈なんていらない。できるだけ変化のない、数少ない部署メンバーと、当たり障りのない会話だけでいい。人とつるむ良さがわからない。外食だって、一人で食べないと味も何もわからない。いっとき話題パンケーキ屋に一人で何度も並んだりもしたけど、果たしてまわりで延々しゃべってる女子どもはちゃんと味わっているのかと。味わって食ってとっとと帰れと。別に生きるのが苦痛なわけではないけど、趣味もなく、長生きしたい理由もなく、いずれ親が死んで、安楽死の仕組みも整備されたら適当タイミング死ねればよかった。

そんなおれでも、何年も学生社会人として同じコミュニティにいれば、徐々に慣れて、たいてい誰か一人を好きになってしまう。中学高校大学も。そうなったら地獄だ。おれはいったん好きになったらとことん重く、だんだんドロドロとした感情制御できなくなって、大抵距離感が重すぎてどこかで相手に引かれてしまう。それまでの関係から相手が心身に相談に乗ってくれるケースもあるけれど、そうすると余計にそこに依存する。ずぶずぶ沼にはまる。病ませたことさえある。それもあって、社会人になってからはより一層、人とはある程度の距離を置くようになった。

そんな感じで社会人生活を7年くらいやってきて、今の職場にやってきた。職場に来て数年、今度は気づいたら職場上司をまた好きになってしまっていた。例によって重い言動迷惑をかけて、なんだかんだあって、一定距離を置いて落ち着いた。ますます、今後これ以上人との距離を縮めないでおこうと思った。

思ったのだけど、今度はある後輩が、すっ、とその中に入ってきた。まったく理解できないのだけど、こんなダメ人間を(仕事の面で)尊敬してくれているらしい。なんだかんだで仕事内容とかで話すきっかけが増えて、気づいたら心を許してしまっていた。その後輩が今度職場を去ることになり、春先に引継ぎもかねてサシでの一週間出張を終えるころには、学生ぶりに敬語を使わず呼び捨てでよべる相手になっていた。その後輩は俺のタイプと全く真逆ということもあるのか、幸い男として見てしまうこともなく、とにかく一緒にいるのが気楽で、楽しくて、超ネガティブなおれでも、だべってるときちょっと明るくなれた。出張先ではカフェパンケーキなんぞつまみつついろんな雑談もした。なるほどみんなやってんのはこういうことか、そりゃ楽しいわな、とわかってしまった。過去、好きになった人と一緒にいる時間幸せだったり嬉しかったりはしたけど、それはつらさや悲しさと表裏一体で、楽だったり楽しかったりすることは全然なくて、この年になって友達の良さを思い出してしまった。高校の時にも一人だけそんなヤツがいたな、と。

たぶんおれは人嫌いなんじゃなくて、極端に人に興味を持ちにくいだけなんだろう。興味を持てないから、日常を過ごすコミュニティ以外で新たに人脈を作るなんてのは苦痛で仕方ない。そんなハードルを超えて気を許せて、かつ男として見てしまトラップ回避できて、完全に気楽に接せる相手は、36年で2人。高校の3年間と、仲良くなった後輩がもうすぐ去るまでの半年間。まあ、たぶんもう次はないだろう。残りの期間を一日一日、いい思い出になるよう噛み締めて過ごそう。そう思ってた。

ただ、残り日数がどんどん減っていくにつれ、だんだん精神的余裕がなくなってきた。あと29日、28日、とカウントしてしまう。キモい。こんないいヤツが俺なんかとだべってていいのかとか聞いてしまう。重い。

そんな中、今度はおれが別件で一人でしばらく出張することになった。なんでこのタイミングなんだ、と思った。自分でも引くくらい落ち込んで、なんとかして回避する手段はないか自分でも引くくらいドス黒い感情が湧いてきた。

なんてこった。もはや男として見てしまうかどうかすら関係なかった。おれはどういう関係性であれ、いったん気を許してしまうと、結局とことん重くなってしまうんだ。こういうのが、これまで対人関係を避けてきたツケなんだろう。きっとおれは人間的に高校くらいから何一歩成長してない。そしてこの年齢じゃ、もはやこの性根はそうそう変わんねえだろう。つんでる。

今回の後輩を最後に、今度こそ、人を近づけないようにしようとまた決心する。もはや何度目の決心なんだか、と自分でも呆れるが、もうお互い、というより、こんな人間楽しい時間を与えてくれた人たちを俺自ら不幸にさせるのは本当にこりごりだ。

そう決心すればするほど、余計に後輩のいる残り期間が貴重に感じてしまう。でも最後くらい、これ以上後輩に重さを感じさせたくない。あと何回あるわかんねーけど、これまで通り、どーでもいい雑談でぐだぐだしてる時間を楽しみたい。いや、そもそも楽しみたいのはおれだけで、もはや若干引かれてるのかもしれない。なにが、どこまでがふつうの対人関係なのか、友達って何なのか、先輩後輩って何なのか、距離感がよくわからなくなってくる。こんなことを考えたりこんなところに書いたりしている時点で、すでにだいぶ深みにはまっている気もする。おれはあと一ヶ月ちょい、ちゃんと乗り切れるのか。

つれぇ。

2018-06-17

ボツ語録

  • 「お前が頑張ってることは知ってる。問題は“頑張ってるだけ”ということなんだ」
  • 「うわ……録音して聞くと、俺こんな声してたのか」
  • 転ばぬ先の杖が宝の持ち腐れになるなんてのは、よくある話だ。
  • 「口をパクパクさせて餌を待っている雛鳥が、餌の味どころか、種類、取り方、出所にまでケチをつける。そのくせ、餌を取ってくるのをやめたら飢え死にしてしまうと宣う」
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