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はてなキーワード: 血筋とは

2022-05-07

少年漫画主人公が後から凄い血筋だった事が分かった時に読者が所詮血筋じゃんって言い出すのがよく分からないんだよなあ

血筋がどうだろうとそれに見合うだけの特別待遇を受けずに育ってきた以上、そっちの方が重要視されるべきだと思うし全部血筋のせいみたいに言うのって違和感ある

逆にアルスラーン戦記主人公みたいに血筋は違っていたとしても王族として育ってきた方が特権享受してるだろと思うし(あれは義理の両親と一緒に暮らしてすらなかったのでまたちょっと違うけど)

「親ガチャ」の話題でも、すぐに遺伝遺伝がと言い出す人が多いし、みんな遺伝血筋ってものを過度に重要視し過ぎじゃない?

2022-04-26

悠仁高校なんか行かず公務として毎日セックスして男児大量に作れよ

正直こいつに学力なんか誰も求めてないだろ

ルナルナ妊娠やすい時期の若い処女毎日悠仁に抱かせろ

早く大量に子供作らにゃ間に合わなくなっても知らんぞ

男子男系血筋のものをとりあえずかき集めようという事態になったら細川護光あたりが担ぎ出されるぞ

そんな誰だかわからない奴じゃ流石に信仰対象にならん

天皇制破壊する方法について

皇族を全員殺害する

臣籍降下している元皇族を引き上げる可能性が高い

皇族も全員殺害する

源氏のような遠縁の血筋人間を引き上げる可能性が高い(継体天皇理論)

日本人絶滅させる

日系の血筋の近い人間を連れてくる可能性が高い(トキ理論)

人類絶滅させる

宇宙からスペース天皇降臨する可能性が高い(竹内文書理論)

宇宙破壊する

宇宙からオーバースペース天皇降臨する可能性が高い(宇宙スペースナンバー1理論)

 

結論

そのため天皇制を破壊する事は難しい

2022-04-23

ちょろまかす家系

こういうのって血筋かな

悲しいな

2022-04-12

ダメ人間同士がセックスしてできた呪われた子

漫画主人公って実は特別血筋でした。みたいなのが多いけど

最近現代田舎に留まるしかなかった残り物の男女の子供の話とかそこそこあって良い

2022-04-06

このシチュエーションで「真なるロシア王族血筋」が出てこないことに時代の変化を感じる

ほんの200年前だったらどっちの陣営も「我こそが神なるロシア帝王なり!と申しておられる」バブー「は?こっちのリーダーこそが真ロシア王だが?」チャーンって感じだったろ。

でも今はそんなの誰も気にしない。

地政学歴史についての考察のもと本当の支配権がどっちにあるかも論じられない。

ロシアと名乗っている国が、今ウクライナと名乗っている国に征服に来たという事実けがある。

これは凄いことだよ。

だってイスラムユダヤの連中はいまだに「は?俺達の神がここは俺達の領土だって決めたんだが?」「は?お前らに神なんてついてねーだろ神の声が聞こえるってほざいてる詐欺師がいるだけ?」「は?お前らがそれ言うの?」「え?本気で言ってる?」とかガキのケンカしてるのに。

今や西洋的な思想の国においてはメンヘラ黒帯プーチンでさえも王家血筋についてはもはやノータッチなんだな。

時代の変化ってすげー

2022-04-05

anond:20220405072258

血筋ってものをご存知でない?虐殺からまれるのは同じ思想を持った子孫でしかないんだよ。

2022-03-24

anond:20220324144120

生でやりたいが育てたくない男の子供が中絶されるトレンドが続けばそのうち育てたい男の血筋以外が途絶えるのでは?

2022-02-27

anond:20220227160237

王室血筋なのに飾らない人」演じてるんだよ。しかトップギアに何回かゲスト出演しクラークソンに負けない毒舌吐きまくってたアイツが首脳になるとはなぁ…

2022-02-24

上坂すみれとか今回のウクライナ侵攻に何か言ったの?

所詮はピカツーで金むさぼった野郎の子供だから卑怯なのも血筋

2022-02-23

anond:20220223164612

大昔の歴代天皇自画像見ると、大体三代ごとに顔の特徴が丸っきり変わってるのが分る

定期的に血筋が繋がらない人を連れて来て、天皇祭り上げていたのかもね

2022-02-16

天皇家血筋ガーとかよく言ってるけど

よくよく考えたら毎回「半分は天皇家関係ない人間の血」が入ってるだわけだから

初代天皇と今の天皇DNAの一致率ってどれくらいなんだろうか

2022-02-01

華族とか公家血筋人間って

ちょっと小賢しい大学出ただけの卑しい猿が、偉そうに高貴な俺にマウントしやがって、身の程を知れ」

とか思っているんだろうか。

2022-01-27

ネタバレあり)今日読んだBLと、頑張って再読した非BL

しまちゃん家の番事情』(三日ミタ)

あらすじ

 しまちゃん家にはパパが二人いる。能天気マイペースな茜パパと、理性的で優しい葵パパだ。

 そんな二人に愛されすくすくと健やかに育ったしまちゃん。ところが、授業参観の後、パパが二人いてママがいないなんて変だとクラスメートに言われてしまう。

 「変じゃない」と言い返したしまちゃん。だが、しまちゃん自分家族に何の不満もないものの、茜パパと葵パパがどうして結婚したのか、ふと疑問に思ったのだった。

 授業参観の帰り道にパパ二人に疑問を投げかけたしまちゃんに、茜パパが葵パパとの馴初めを語ってくれた。そう、初めての出会いは、葵パパの「秘密基地」で……。

 二人のパパ達のちょっと物騒な青春物語

増田感想

 オメガバース作品オメガバースとはなんぞ? というのは、ググれば私の説明よりもよっぽど解りやすい図解がいくつも出てくるので割愛

 私は普段、ツルツルテカテカな絵柄のビーボーイコミックスってあまり読まないんだけれども、表紙が助平じゃない作品は当たり率が高いという個人的観測により、試し読みを読んだ。そしたらパパ達の過去話の出落ち感が気に入ってしまい、購入してしまったという次第。実際のところ、わりと当たりだった。

 オメガバース設定の作品性質悲惨になりがち……特にΩのほうが。そして悲惨暮らしぶりのΩが理解のある彼くんに出逢って幸せになるというのがよくあるパターンのようだ。

 だが、本作は型破りなストーリーだった。つまり、野性の本能に振り回された挙げ句の不幸展開ではなく、αもΩもそれぞれ本能を抑え着けてお互い相手を気遣って着々と幸せになっていったという、そんな結婚生活の序章話。

 このご時世なんで、なるべくポリティカルコレクトネス配慮したストーリー構成なのだろうか……。BLという時点で男性同性愛者の性的搾取だろけしからんと言われたら終わりだけれども。まあ、Ωが一方的にヤられて不幸になる話よりはストレスなく読めていいと思った。

 茜と葵の若い頃に使っていたガラケーの型からして、彼らは00年代半ばくらいに高校生だった模様。ということは、現在は見た目は若いけど30代半ば。で、娘のしちゃん小学校低学年ぽいので、彼らはガチ計画的人生を歩んできたことがわかる。芸が細かい……。

 とはいえエロシーンはエロい。別にエロエロいのは悪くないけど、個人的あんまりけが派手にトロ顔するのは好きじゃないんで、そこだけは微妙と思った。

 あ、これはネタバレになるけど、彼らはちゃんゴムは着けていたというのが後のページに書かれていて、そんな後出し設定をだされてもなと思いつつ、ページを遡ってみたら、ほ、本当にゴムして致している!? それを修正が入らないように描くだなんて、なんつう芸と配慮の細かさなんだ……。半端ねぇ。

 オメガバース設定はその性質物語のよくあるパターンから、ずっとBL読みから批判され一部から嫌悪されて来たのだけれども、批判される部分を全て排除した作品も出て来るとは……。これもまた業界自主的表現規制のたまものかと思えば、良し悪しだなぁ。そもそも女性向けの作品で今時は古風な嫁入り譚とかが書きづらくなってきたというのも、オメガバース特殊設定が流行った原因の一つだと思うので、オメガバまでクリーンになると行き場のない物語の受け入れ処が更になくなってしまうのでは。


再読『その花の名を知らず』および『左近の桜』シリーズ長野まゆみ


左近の桜』シリーズとは。

 この世ならざる者をホイホイ拾い、しかもまぐわうことで相手成仏させるという特殊スキルを持った若者左近桜蔵(さこんさくら)を主人公とした短編~中編連作集。シリーズは『左近の桜』『咲くや、この花』『さくら、うるわし』『その花の名を知らず』の全部で四作品刊行されている。


『その花の名を知らず』のあらすじ

 大学生の桜蔵は、父方の祖父墓参りに行く為にバスに乗った。そこで彼はまた自分が異界に迷い込んだことを察知し身構えたが、起きたのはなんと交通事故

 そこで物語は四年前、彼が高校に上がる春に遡る。祖父の遺品を祖父の縁者に形見分けをする際、遺品の一つが函だけを遺して中身がないことが判明。桜蔵は無くなった茶碗〈ざくろ〉探しの手伝いをすることになった。桜蔵は〈ざくろ〉の手がかりを求めて、祖父の生家・白鳥家の家系を辿るが……。

増田解説感想

 『さくら、うるわし』までは幻想小説の体だったが、『その花の名を知らず』はそこにミステリー要素が加わる。といっても、殺人など事件が起きて主人公がその解決にのり出すという話ではない。テーマは茶碗〈ざくろ〉の行方探しというよりは、茶碗探しにかこつけて桜蔵と血の繋がりのない父親・柾の系譜を遡り、彼らの因縁を解き明かすことにある。

 そもそも、『左近の桜』シリーズのはじまりは、桜蔵が柾に懐いた疑問、「どうして柾は子どもを持つことにしたのか」なので、今回もまたその謎に、一族系譜を紐解くことで迫ろうということのようだ。

 私はずっとこのシリーズをなんかよくわからん幻想小説と思って読んでいたので、物語ミステリー要素があるということを完全に見逃していた。なんなら、あれだけ頻繁に登場しまくる柾をただの味のある脇役くらいに思っていたりとか……。なんだかなぁ、すごい訳わかんない話だけどなんなのこれ? と。

 ところが、最新作『その花の名を知らず』を読んでみて、既刊とテイストが違いミステリー要素があるのは一体何故なのかと不思議に思い、それから万葉集などの和歌謡曲などの引用があるのが気になった。もしかすると、このシリーズは単なる思いつきとインスピレーションで書かれた幻想小説というより、何らかの大仕掛けが仕込まれた大作なのでは? と思い付いて、シリーズ一作目から全部読み返した。ああ疲れた

 細かいことは全部省くけど、『左近の桜』ワールドには「蛇性」というかつては水神を祀っていた一族……その者達自身が蛇あるいは水神なのかも……と、その伴侶となる「女」の血筋があって、前者が柾の家系後者が桜蔵の血筋のようだ。桜蔵の育った左近家は、何故か「女」の血を継いだ男の子を、養子にするなど何らかの形で代々引き取ってきたらしい。

 「蛇」も桜蔵の血筋(おそらく、『左近の桜』に出てきた「とても長生きな蜃=龍の子ども」というのがこれだ)も長寿だというが、家系図をみれば、柾の先祖にも桜の先祖にも誰も度を超えて長生きした人物はいない。「長寿」というのは、血統が絶えることなく長く続いているという意味なのだろう。

 そもそもタイトルおよび主人公の名が「左近桜」に由来している。左近桜は京都御所にあるとても長い歴史を持った桜だが、すごく長生きな一本の木なのではなく、枯死するごとに新しい桜を植え替えて守り続けて今に至るものだ。『左近の桜』シリーズにおける「長寿」も、そういう意味での長寿なのだと思う。

 まあそういうわけで。桜蔵は「蛇」の伴侶になる「女」で、彼の戸籍上の父親の柾は「蛇」だ。柾は過去に彼の最愛の「女」を亡くした模様。そこで柾は桜蔵を自分のあたらしい「女」にするべく桜蔵を育て、彼が大人の「女」になるのを待っているのか、それとも単に「女」を育てるのが自分の役目と思って育てただけなのかは、『その花の名を知らず』でもまだ不明

 まあ、柾×桜蔵というカップリングが成立するのかどうかってとこだけど、年齢差が20歳以上もあるから、どうなるんだか。

 『その花の―』はストーリーの大部分が桜蔵の子ども時代の話で、柾と桜蔵が親子らしくキャッキャしているシーンが微笑ましくてよかった。それを読まされると、あーこの二人がカップリングになることは無いかもしれんなぁーという気もしてくるけども。



『猫道楽』(長野まゆみ

あらすじ

 「猫飼停」と呼ばれる豪奢な屋敷に棲む兄弟達のもとへ、とある必然によって引き寄せられた男達のなんやかんや。

増田感想

 『左近の桜』シリーズみたいに深い謎があるわけではない、肩の力を抜いて読めるちょっとえっちBL短編連作小説だったー。

 猫シッターアルバイトのつもりがセックスポジション的な意味で猫にされてしま大学生の話から始まったので、猫飼停に住まわされて客を取らされる話かなあと思ったら別にそんな話ではなかった。

 BL要素以上に、猫飼停の和洋折衷の豪華絢爛な内装や調度を想像するのが、とても楽しかった。

 

今回はこれまで。最近BLレビューサイトのくじが当たらないし、長野まゆみ先生新刊待ちでBLに使えるお金が乏しいので、BL日照りだ……。

2022-01-22

anond:20220122151250

子供は産みたくないけど育ててみたいとか

うちは障害遺伝する家系から健常が確定した他所血筋の子が欲しいとか

いろいろなニーズがあるんよ

それらを上手くマッチングする仕組みが欲しいよ

凸と凹がカチッとハマる仕組みがね

ちょうど話題になってる両替問題と同じ

大量の小銭を持て余した高齢者と小銭が欲しい商店マッチさせてるじぃん

2022-01-18

anond:20220118205437

血筋:S 精神:E みたいなやつ捕まえてあとは調教するもよし一人遊びを極めるもよし

2021-12-21

父、母ともに機能不全な家庭で育ち、当の両親も機能不全な家庭を作り、片方自死し、妹も精神疾患施設入りがほぼ確定した

私自身も精神的に不安定になりがちなので、子供欲しいけど大丈夫かな…と悩んでたけど、これで諦めがついた

うちの血筋はここで終わらしたほうがいいわ

一応パートナーいるけど、パートナー自身子供持てない可能性高くてほぼ諦めてたし問題ない

諦めついたら、年収あげるのが楽しくて仕方ない

大した大学に行ってないし、大企業に勤めてるわけじゃないけど、早い段階で役職付きになったこともあり、年代の平均より貰ってる

今期ベースアップしたので、30代女だけど、40代後半男性平均よりもらえてる

まあ、平均値からね、同じ年齢の大企業勤めに比べたら低いんだろうけど、世の中の平均より貰えてるってだけで、こんな私でも社会に認められた気がして安心する

子供諦めたお陰で、出産育児ブランク発生しないし、老後のお金も稼がんといけないし、このままベース上げていきたい

資格勉強モチベがガンガン上がってる

今後のライフイベントってなんだろ、家族葬式結婚マイホーム

マイホームについては、死んだ後の家の処理困るんだよな、相続する人いないし

でも、高齢になるとフォローしてくれる親族いないと賃貸契約難しいかもと聞いて悩んでる

正直虚無感あるけど、忘れるくらい楽しく生きたい

2021-12-18

今日読み終わった非BL(実質BL?)

『その花の名を知らず――左近の桜――』(長野まゆみ

 『左近の桜』『咲くや、この花』『さくら、うるわし』に続く、左近の桜シリーズ第4作目。

左近の桜』シリーズとは。

 謎の引き寄せ体質というか拾い物体質というか、とにかくやたら異界の住民と関わりあっては「アッーー!」なことになってしまう、左近桜蔵くんが主人公幻想小説シリーズ。初期の頃は「アッーー!」の回数がやたら多かったが、新刊が出る度に「アッーー!」成分は減ってきている。

主な登場人物



『その花の名を知らず』のあらすじ。

 祖父墓参りをするために、霊園行きのバスロータリーで待っていた桜蔵は、鍵を拾ってしまった。交番に鍵を届けようとしたものの、交番では奇妙な女性巡査相手おかしな事を言っていた。ただでさえ引き寄せ体質で拾いもの体質の桜蔵は、また何か厄介なものを拾ってしまったのではないかと怪しむ。

 バスに乗ってみれば、今度は「森」のいわれを語る妙な男がおり、いよいよおかしな事になってきたと思う桜蔵。その時、バス交通事故に遭ってしまう。そして案の定、桜蔵は異界に迷い込んでしまうのだった。



増田感想と、考察のようなもの

 本作は『咲くや、この花』までとはちょっと趣きが違い、まるで番外編のような話。ほとんど過去の話だし。桜蔵の祖父の遺品の一つ〈ざくろ〉という銘の碗、それと対になる〈しろうづ〉、そしていわく付きのお碗〈朱薇(あけび)〉を巡る謎。それに絡んで、柾の生家・白鳥家と、桜蔵の生家・左近家、そして白鳥家の縁戚にあたる白(つくも)家の系譜が明かされるのだが、超ややこしくて訳がわからん。新しく人物名前が出てくる度にメモしておけばよかったなぁ。まるで『百年の孤独』を読んでるみたいだった。

 物語の鍵となるのは「蛇」。互いに絡みあって一本の木のように育ったザクロや、テイカヅラアケビなど蔓性の植物、鏡、月、橋(水府の出入口とされる)など、蛇につながるモチーフがやたら出てくる。

 何で蛇なのか、それが桜蔵にどう関係するのかというのは、何となくわかった。それからイカヅラ定家葛)の別名から、柾と桜蔵の関係性がなんなのか……要は名実共に柾は桜蔵の保護者である、というのはわかったけど……、なんか核心の部分ははぐらかされたままだなぁ。

 白鳥家と左近家の付き合いが今に始まったものではないのはいいとして、しかしそれが分かっても桜蔵の実父の正体とその人と柾の関係性の謎は放置されたままだし。

 うーん、よくわからない。

 そして今回も、相変わらず他人悪夢追体験させられるような読み口であり、更に超絶ややこしい系譜にも惑わされるので、ストーリーにちりばめられた謎を考察するどころじゃない感じ。森博嗣の『スカイ・クロラシリーズと同質の幻想文学調ミステリー。これって謎の深堀はしない方がいい感じのやつ? でも気になってつい何度も読み返しちゃうんだよなぁー。

 植物名前神話伝承伝統文化に関する知識を求められ、しか登場人物が超上流階級の人たちばかりなので、頭が全然ついていかない。読んでいて眩暈がしてしまうが、『左近の桜』シリーズのお陰で私の教養は深まったので、頑張ってググりながら時間を溶かすぞ……。


こんな人におすすめ

2021-12-13

anond:20211213001905

日本型リア充研究」で書かれてたなその辺

法律からし上級国民規定されてる天皇家を見ればわかる

Kみたいなどこの馬の骨ともわからんカスなんかと縁持ったら普通人間は一瞬で身を持ち崩すが

天皇家血筋ってだけで税金サブマシンガン持った皇宮警察SP付きでアメリカ暮らし

イラクで首切られて死んだ元自衛官PMCなんかあれだけの業界エリートにも関わらず日本政府的にはいなかった存在レベルの扱いにされてる

2021-12-08

anond:20211208025414

普段どんなに偉そうにしている男でも童貞じゃないなら一度は女性の膣内で惨めに射精した事があるって言うのは笑えるね

見ず知らずの女性性犯罪をしてしまうまでになるかはともかく、99%の男は性欲に勝てない

だって理性で性欲に勝ってしまった男は「性」より大切な物に意味見出し子供を作ろうとしないから、そこで血筋が途絶える

性欲が無いのに勝手勃起して、性欲が無いのに射精して、性欲が無いのにいつの間にか子供が居た、なんて男は居ないんだよ

男って本当に股間で物を考えてる愚かな生き物だよ

2021-12-05

愛子さまって女王の風格あるよなあ。

まだお若いのにすでに君主の徳が感じられる。

どうしても血筋として男系にこだわるというのであれば

以後の皇位継承男系血筋に任せるとして

1代限りの女帝として即位するという方法はないのだろうか?

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