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2018-04-18

anond:20180418100916

・数人いる場合で、全員が寸分狂わず全く同じ動きをする

・数人いる場合で、ボディ差し替えの都合で体型がみんな同じ



これ、かんこれの第六駆逐帯の動画大岩

なんか死んでるんだよ

生きてない

第六駆逐帯ならたまに電がこけそうになるのを雷がフォローしたりとかそういうのが必要

単なる裸を見れればいいのは小学生まで

いか生命のないもの生命があるかのようにみせるかが重要

たとえばただオナホがあるとする

それだけだとえろくもなんともないけど、それを壁に埋め込んでその上にキャラの顔の画像を貼る

そうするとあら不思議

無機質なはずのおなほが壁姦に早変わり

これだけで格段にかわってくる

いかにそそらせるか?自分がどういう場合に興奮するか?

就活みたいに自己分析したい

2018-04-01

将来のことを考えていると生きている価値があるのかわからなくなる

特別やりたいことがあるわけでもない。

何か得意なことがあるわけでもない。

性格人格が優れているわけでもない。

努力しつづけられるような才能もない。

褒められた記憶ほとんどない。

小学生とき習っていたスポーツも中高の部活も、いくら頑張っても年下に抜かされた。

テストで良い点取ってもわずかな失点を親は指摘した。

本を読むのは好きだったけど、自分物語を書いてみたら友達家族に笑われた。

中学生までは成績はトップ層だった。

それでも学年1位は取ることな卒業した。

高校地域の中でも1,2を争うような公立進学校に進んだ。

上には上がいるって初っ端から突きつけられた。結局、高校では終始どちらかと言うと下から数えたほうが早い成績だった。

大学進学も、一番行きたかった国立大学理科が2科目必要だったけど片方は2次試験を受けるレベルまでは足りなくて諦めた。

次点で行きたかった国立大学も落ちた。結局滑り止めの私大に進んだ。

1年間勉強だけをしつづけるのは自分には無理だと思い、浪人する勇気も出なかった。


大学生として生活していると、就活とか進学とかに直面する時期が来る。

大学でも就活ガイダンスが始まり、いろいろ言われるわけだが、必ず誰しもが自己分析しろと言う。

自己分析の中で自分長所について考えてみたが、何一つ浮かばなかった。

運動神経が良いわけでもなく、面白い話なんて生まれてこのかたしたこともない。

友人があげてくれたただ一つの長所が「真面目」だったが、家ではだらけまくっている私が一番真面目じゃないことを知っている。

勉強も、世間一般から見ればできるほうかもしれないが、同じ高校だった兄や幼馴染が私より偏差値の高い国立大学に進学しているか劣等感のほうが大きい。

まりにも自分長所が浮かばないものから、恥を忍んで母親に訊いてみても浮かばないと言われた(試しに短所についても訊いてみたら間髪入れず答えが帰ってきた)。そのあと母もいる場所で父に訊いてみたら、長所短所の裏返しなんだから、と言っていくつか挙げられ、それを聞いた母も、それならあれとかこれも、と口に出す。

最初に訊いたときには何も答えが帰ってこなかったのに、短所の裏返しと前置きされるといくつも長所が出てくる。

父母の会話を聞きながら、すごくみじめな気持ちになった。



ときたま、会話の中でお前が一番金が掛かっていると言われる。兄弟のうち、大学が私学かつ理系なのは私だけだから

私大理系に進んでもいいっていうのは恵まれているのかもしれない。

それでも、金が無い金が無いと口にし、お前は金が掛かっているんだと言われると、教育に金掛けたくないなら産まなきゃ良かったのに、と心の中で思う。

成人式も、女だと振袖メジャーだが買うにしろレンタルしろスーツで済む男の数倍はお金がかかる。面倒だというのもあったが、行くのをやめた。

大学卒業式も袴が多い。なんで女というだけでこんなにお金がかかるんだろうか。


大学院進学というのは決めたが、どこに行くかは決めていない。

推薦制度がある内部進学が一番楽だし継続的研究ができるが、私大なのでお金がかかる。

行きたいところに行けばいいとか国立に行けとか、親によって言ってることは変わるが、それもだんだんストレスになってきた。


冒頭で言った通り、何かやりたいことがあるわけでもない。

ただ理系に進学したからには研究職とかに就きたいというそれだけで院進学すると決めたようなものだ。

あとはもしかしたら、自分自身が何一つないからこそ学歴だけは欲しいという表れかもしれない。

やりたいことなんてないし、ただ院進学は結局どこに進もうとお金だけは掛かる。


夢も目標もなく、自分には誇れるものも自信があることも何一つなく、ただ金ばかり掛かる。褒められたこともなく、自他ともに欠点しかかばない。

そんな人生に将来性なんて見出だせるわけもなく。

から、将来のことを考えていると生きている価値はあるのかわからなくなる。

2018-03-26

anond:20180323121336

自己分析、乙w

と帰ってきた

この場合は「返ってきた」を使います

外国人なら日本語うまいほうだと思いますが、日本語勉強もっと頑張りましょう。)

2018-03-25

anond:20180325183330

実は自分も1年前の就活の時に長所は「真面目」って答えてたのですごく親近感がわいて思わず書き込んじゃいました。

今思うと人事の人は長所なんて何でもよくて、ただその長所に対して説得力のある話がどれだけ出来るかがポイントだったんじゃないかって思います

それだけ資格を持っているなら説得力のある話は自己分析をしっかりすれば必ず書ける。

人と比べてどうこうじゃなくて自分はこれだけ頑張ったってアピールをすればOK。

就活自己分析自分が嫌いになるの凄くわかるので、自分を追い込まない程度に頑張ってね。なんとかなるよ。

2018-03-23

anond:20180323005607

コスモポリタニズム理想論だけど、実現するには課題が山積してる。

国境を取り払う前に、まず言葉の壁が取り払われないといけない。

複数言語使用している国家は山ほどあるのに無知なのか意図的なのか言及がない→言語障壁になるわけではないのに事実をゆがめて論を進めるのはあまり意味がないと思う。

その上で、グローバル化が進み、地域格差がなくなれば、アービトラージ裁定取引搾取ができなくなる。

そうなれば、国境を設定している意味がなくなる。

特に金融市場の話をするのなら、国家があることが原因というよりも、経済格差というか資本集約の進み方が地域によって異なるから、という方が近いのでは→国境だけの責任にするは違う

その意味では、赤池まさあき議員日本会議見解は、今の段階では妥当と言える面もあるのでしょう。(将来は変わるかもね?)

これは、ちょっとありえないと思う。彼らの見解で1ミリでも擁護できるところがあれば教えてほしい。ブロック化と民族主義成功した例はないと思うが。

上記より、増田は単に国粋主義消極的肯定している日和見主義者とお見受けしたので挑発してみたところ

自己分析、乙w

と帰ってきたので、上記邪推はまんざら間違いでもなかったという思いを強くいたしました。

2018-03-22

お金をかけたい順

CDゲーム課金食事→服→ゲーム(パッケージ)→本

5000円でソシャゲ10蓮ちょいするならコース料理食べたくて、欲しい服があったらコース料理我慢する。服より本のが好きでよくこの値段だったら漫画10冊買える・・とか考えちゃう

自分は"物質主義"なのかなーと自己分析。でも本は絶対紙で買うけどCDレンタル→取り込みで安く済ませちゃう事が最近多い。書き出してみての発見

春の就活生はすごく強い

新卒採用面接官やってるんだけど、春の就活生はすごく強い。

何が強いって、まだ負け知らずだし、就活始まったばかりだから例え落ちてもすぐに切り替えられる。

売り手市場だし普通に就活してれば普通に就職先見つかるし、何ならい会社にうっかり入れるかも!という期待もあって、結構強い。

もちろん先輩とか兄弟とか、身近な人が苦労している姿を見たことのある子は結構びくびくしてるけど。

でもこの時期の勢いだけ強い学生さん面接官としてはちょっとやっかいで、

ていうのも別に負け知らずで斜に構えてるからってだけじゃなくて、まだ自己分析キャリアビジョンが激甘なんだよ。

自分が何したいのかとか、憧れやイメージばかり先行しちゃって、自分の適性を顧みてないとかザラだし、

漠然と「大学・専門卒業したら働くもの」って、高校大学・専門への進学と同じように考えてて「将来の目標……?特にないっすね」みたいな子もいたりする。確かにまだまだわかんない時期だと思うよ。自分だって就活の頃は目標とか人生設計なんて特になかったし。

でもこの就活っていい機会だよ。将来のこともう少し考えてみようよ。特に将来の目標とか働く意義をいまいち見いだせてない人採用するのこっちもこわいよ。それに本人がやりがい持てそうな仕事させてあげたいからさ、自分が何に向いてるのかと何がしたいのかっていうのもしっかり考えておいてほしいよ。わかりやすい例でいえば「商品企画仕事したいです!」とは言うものの、話してみるとそういうのに必要想像力いまいち乏しいとか。仕事し始めてからそういうセンスを磨くっていうのは全然できるけど、向いていないことを仕事にするには並大抵じゃない努力必要になる。途中でつぶれてしまう人も多い。会社もつぶしたくはない。必死努力をする自信がないなら、向いていることとしたいことの妥協点を探る作業って大事だと思うよ。まあ春の学生さんはその努力を「できる」と思ってるのかもしらんけどね。

それから自己PR下手な子多いよ。よく就活指導自己PRは実際のエピソードを添えてって言われないのかな。自分はこういう人間ですってPRはしてくれるけど、その裏付けがなかったり、「具体的なエピソード教えて?」って言っても結局曖昧にぼかす人多くて、埒開かなさそうだから話切り上げちゃうけど後から「この自己PR事実なのだろうか……」とデスクで悩む。

いざエピソードが出てきても、中学時代栄光を自慢げに語られたりしてびっくりする。大学生ならそれもう6年前の話だぜ。その後にも何かあれば全然いいんだけどさ、それ以降特に何もなく中学エピソードに終始されると過去の栄光にしがみつき過ぎちゃう?って思っちゃう。ごめんね。他の面接官はどう思うのかな。自分は正直全然プラスに働かないどころかマイナスになってしまうんだが。

個人的には、就活の盛りが過ぎた6月末くらい、惨敗惨敗を重ねて必死履歴書推敲して面接の回答を考えて自己分析して、一生懸命お話してくれる学生さんの方がこっちも話ごたえがあるな、と思う。

どれもこれも就活の早期化のせいなんかな、と思ってるけどどうなんだろうなあ~~まあうちだって3月から面談やっちゃってるし早期化に拍車をかける企業の一員ですよ。でも3月からやらないと、5月6月に始めてもも学生さんいないんだもん。困るわ。面接日程相談してるときに、就活スケジュールびっしり書き込んだスケジュール帳を開く学生さんをみて、また「強いな」って思う。疲れちゃうよ。自分のペースでゆっくりおやりよ。

春の就活生は強い。同時にあまりにも青い。

付き合った人はいるが恋愛経験はない

彼女(付き合う女性)はそこそこできるのだが、特別感や気分の高揚を感じたことがない。

その相手とのセックスにすら、そこまで大きな特別感や気分の高揚を感じたことがなかった。

私のセンサーおかしいのか。

自己分析では、これらの相手はすべて「彼女のほうからアプローチして付き合いが始まった」パターンばかりだったからだと考えている。

端的に、自分が狙った獲物ではなく、自分は何の苦労もせず手に入ってしまった獲物だからありがたみを感じられなかったのだろうと。

反対に、恋愛あるあるで、自分から好きになった相手とはうまくいったことがない。

自分から好きになった相手とはうまくいかないし、自分を好きになってくれた相手のことは好きになれない。

やはり私自身何かおかしいのではないか、私には男として備わっているべき能力価値がないのではないか不安になる。

そしてその感情が満たされることがないまま、40手前にきてしまった。

この歳で「恋愛」などとは口にしづらい。

場合によっては内心で思うことさえ許されない雰囲気を感じる。

結婚しておらず、恋愛経験さえ少ない男は人として劣等種であるかのような扱いを受ける。

私はこれから死ぬまでずっとこの不足感に苛まれ続けるのだろうか。

2018-03-19

アホの子関連の話だけど

結局、toggeterの人とかと、アホの子指導好きの増田との違いってさ。

個別指導における教師仕事

「模範演技の提示とその吸収度の判定が役割で、できない・わからない原因の追究は生徒自身がやるべき」

と考えてるか

「できない・わからない原因の分析・追究が主な役割で、できれば生徒自身にも自己分析ノウハウを身に付けさせたい」

と考えてるかの差なんだろうな。

そりゃ前者の方が圧倒的に楽だよな。

なんか運動できる生徒としか関係を作れないタイプ体育教師の話に似たものを感じる。

なんかハードル的なものを設置して

「ホラこんな風に飛べ、ヨシお前は飛べたな、オイお前飛べてないぞ、よく見ろこう動け、何でできないんだ」

ってひたすら生徒だけに投げてれば仕事してることになるんだから


あの増田アホの子の他に、すごくよくできる子担当してたそうだが、わかる気がする。

前者のスタンスだと、まあまあできる子とすごくよくできる子の間の壁を超えられないもんな。

anond:20180317202044

anond:20180319003730

たかだが1年終わるくらいで、無能か否かなんてわからない。

できないことが多くて凹んでいるみたいだけどさ、1〜2年目って「自分ができないことがたくさんある」ってことを知る時期なんだよ。

君が見てる「テキパキできてる先輩」だって通った道だ。

抜け出したいなら、抜け出すためには何をすればいいか考えればいいし、特に抜け出したいと思わないなら、そこにいるためにはどうしたらいいか、って考えればいいだけのこと。

自分は初期の頃の就職氷河期世代で、「やりたいことを仕事にする」っていう選択が叶えられない人が本当に多かった。

そのためもあるのか、自己分析は悪いことではないけど、最近の若者は「やりたいことを仕事にしよう」っていう強迫観念が強すぎな気がするんだよね。

仕事を難しく考えすぎと言うか…仕事生活するための糧を得るためにも存在するわけで、全員が「仕事自己実現しよう!」って思わなくてもいいと思うんだよ。

この増田とは違うけど、私も技術系の仕事している。だから技術職の世界にある「成長していかなければいけない宿命」というのは常々感じる。

そうしていかないと給料も増やせないし、管理者としても技術者として「使えない」ということになると、失職する可能だって出てくる。

でも、色々な人生を持つ人間がいることを考えた時、皆が上昇志向じゃなくてもいいかなと思う自分もいる。

部下を持つ役職者としては、全員に上昇志向があったなら、それはとても嬉しい。

でも、安定志向人間がその中にいても、いいと思っている(下ばかり見るのは困るけど)。

色々な種類の人間がいた方が、色々な危機を救える可能性が出てくるんじゃないかと思ってるからだ。

この増田に言いたいのは、今の状況は決して無能である証拠ではないということ。誰しもが通る道だ。

でも、だからと言って「わからないまま」過ごしてはいけない。

1年目は会社になれることが仕事だが、2年目は仕事を知り、できる事を積み上げていくことが仕事だ。

一足飛びで「できる社員」になれる人はいない。

この増田に限らず、最近新人はこういう思いに囚われて、勝手に病むことが多い。

やる気があって優秀な人間も多いと感じるから、本当にもったいない。もう少しハングリーさを養ってほしいと思う。

…まあ、就職氷河期乗り越えて来た人間から見ると、誰もが繊細すぎるように見えるのかもね。

上司や先輩は、いいところ見つけてくれてるかもしれないよ?

それ聞いてみるのもいいかもね。良い上司なら、部下の良いところは即答できるはずだから

https://anond.hatelabo.jp/20180319005205

自分の強みなんてねーよ。ねーから負け続けてきてんだよ。弱点しかねーわ。なんだこの糞スぺ人生は。まじでゴミ遺伝を渡されても迷惑なだけだわ。

自己分析とか勝者の数十倍やってるわ。客観的に見るスキル磨かれまくってるわ。だから絶望してんだよバーカ。

何が努力方向性だよ。んなもんとっくに定め取るわ。できない奴を舐めてんじゃねーよ。正しい方向に正しい方法で十分な努力をしても負けんだよ。やってらんねーんだよこんな難易度劇高糞人生

俺のことを知った気になって、あんまふざけたこと抜かしてんじゃねーぞ。

2018-03-16

みんな何のために生きてるの?

就職活動を機に改めて自己分析をし、結局自分は何のために生きているのかという問いにぶつかった。辿り着いた一般的な回答は幸せの追求であるが、自分的にはどうも納得できない。この短い人生の中での己の幸せとは人生をかけて追うに値するものなのだろうか。やはりこの社会世界に対し何かしらの貢献をしなければ虚しい気もしてくる。がしかしこれまでの人生で、私はこの分野で、この仕事社会貢献がしたいというようなものも見つからなかった。

2018-03-12

人生エピローグ長すぎ

私の人生ゲームとか小説とかで例えるなら本編は高校で、ずっと前にエンディングを迎えてるはず

なのになんだかわからないけど終わらないままここまで生きてしまった

残り60年長すぎないですか 死なせてくれよ

高校は厳しい部活だったので放課後カラオケとか買い食いとかそういう俗に言う青春全然なく、まあとにかくめちゃくちゃしんどかった

でも間違いなくこの時以上の出来事経験はこの先できないって思ったんですよ

引退した後は悔いはないからこのまま死にたいなあって毎日思ってたのに死ねなくて、そのまま受験もそれなりにうまくいってしまった

そうして入った大学もそれなりに楽しくて、でも「この楽しい大学生活はエピローグかおまけモードだな〜」って思いながら過ごしてて

しか楽しいけど必須じゃないというか

で、いま就活なんですけど

「なにがしたい?」って聞かれても何もしたくなくて

自己分析できてないだけじゃない?って言われても、そもそも私は部活引退の時からずっと「人生の本編が終わったか死にたい」って思ってるので「なにがしたい?」「どうなりたい?」って問いには「早く死にたい」としか答えられないんですよ

気楽なモラトリアム大学生活ならおまけモード蛇足の番外編として受け入れられたけど、この先の人生何も望んでないのに、高校あの日々より大切なものなんてできないのに、絶対仕事とか辛いのに、なんでまだ生きてなきゃいけないの


オタクなので趣味楽しいんだけど、趣味のためにリアル頑張る!って気持ちにはならないから世のオタクみんなすごいよ

好きなものたくさんあるけど死にたいし、でもなんとかそれに縋って生きてるかんじ

私は楽しいことと辛いこと、心の中で打ち消しあえないみたいで、楽しいことは楽しいし辛いことは辛いままで終わりだよ

家庭環境とくに悪くないし、貧乏でもないし、私自能力が物凄く低いわけでもないはずだし、友人にも先生にも恵まれて、特別な不幸も今までなかった、だからほんとは幸せなはずなのにずっと死にたい

じゃあ早く死ねばいいんだけど、家族特に母親)はめちゃくちゃ落ち込むだろうし、何より色々とお金かけてもらってるし、今ここで死ぬのは親に申し訳なさすぎる

とにかくもうあと60年も生きたくない

人間寿命のびすぎ

任意で死なせてくれ

2018-03-11

anond:20180311132253

自己肯定できるジャンル

家族や友人、職場では「自分は認められている」実感がある

自己肯定できないジャンル

恋愛や色恋

誰かと付き合ったことはあるが、気に入った女を落とせたことがない→自分にはそれだけの価値や魅力がない、タイミング等の問題ならそのタイミングを見計らえるだけの能力がない→そんな無価値無能自分肯定できない

かわいい彼女がほしい、そのような女を彼女にできるだけの価値と魅力がある男なのだと実感したい。

以上が自己分析

2018-03-10

anond:20180310131849

お二人ともコメントありがとうございます

食べるために働く、当たり前の事のはずなのに見落としていました。ほんと私って子供ですね笑

まずはコメント下さった方法自己分析進めてみます

まだ自分の事はよくわかりませんが、なるべく前向きに頑張ってみます!!

2018-03-05

anond:20180305210355

増田も書いてるがふわふわPRでこの先も言って成功するか?

自営業での具体的な成功経験などを吹かせるようにならないと先行き厳しいよ

でも実は増田は既に自己分析出来てるからアドバイスはいらないかもな

2018-02-28

俺は一生彼女を作れないかもしれない

まだ二十歳そこそこで悟ったようなことを言うのも何だが

自分女性と付き合う未来が見えない。

一緒に居てくれる人が居たらいいなとは思う。

二次元は好きだが、自分にとって三次元に代わるものではない。

もちろん性欲もある。

でも、どうしても誰か女性と一緒に居る自分想像できない。

一緒にいて何を話す?第一声、天気。二言目、ない。どうすればいい?

こんな話題も糞もない奴と一緒に居て楽しいワケがない。

口数の少ない良い関係というのもあるだろうが、最初は流石に話ししないと無理だろう。色々と。

分かってる。こんなことダラダラ書いてないで何でもやってみればいい。話題があろうがなかろうがとりあえず話してみる。人に話せる趣味を深める。そもそも少ない友人を増やすことから始める。自己分析する。鏡の前で笑う。服に気を遣う。筋トレしてみる。

今まで出来なかった。出来る気がしない。

どうすればいいかは分かってる。でも、俺は、どうすればいい?

2018-02-27

https://anond.hatelabo.jp/20180225200423

趣旨とずれるけど、自己肯定感が低い人って、自己分析で何が原因だと思う?

やっぱ、幼少期に親に相手にされてなかったとかってあるのかな?

子育てしてて、仕事子育てバランスをめちゃ悩んでる。

2018-02-26

anond:20180131151758

約1ヶ月ぶりー映画観て飲み行ってきたよ。

よくこんなに書いたなってぐらい長い。



あの人ほんっと難しい。

聞いてみると、「ザ・受け身」。交際含め、人間関係全般オープンマインドではあるけど、来るもの拒まず、去る者追わず距離を詰めるのは相手任せで、自分情報出すだけ出してその場から一切動かない(無理な言動があれば遠ざけはする)。個を型に当てはめるのってよくないと思うんだけど、典型的草食系で、普段つるんでる友人も色恋沙汰には興味のない人ばかり。趣味人自称するのは本当にその通りだし、そういうところに余裕を感じたんだと思った。

飲んでるとき10年来の女友達と話してるときみたいに気楽に、変に取り繕ったりせず素直に、下手にも出ずに話してたんだけど、この間までは確実にあった穏やかだけど微妙な緊張は一切なくなった。私だけ感じてたのかな?(聞いてみたら冬場はなんかちょっと不安定になるから…なりません?とか軽く言い訳された。どうやら冬が弱点らしい)

人を好きになった初期にある、非現実的な、ふわふわした感覚がなくなった。理由はおそらく最初に書いた人間関係スタンスを聞いたことで、確実に内面に一歩踏み込んだこと。同時に、きちんと現実存在する一人の人間として相対できるようになったのではないか?と自己分析

これについては下段の呪いが解けた話も関係あるかもしれない。あと年取ってくると体質変わるとか筋肉つかないみたいな話をしてたとき二の腕触ってみたりしたんだけど、(考えてみれば当たり前の話なんだけど)データや幻じゃなくて質量を伴った存在なんだということを触覚からもきちんと理解したのかもしれない。触るって大事関係ないけど、こういう考え方してるのを自覚すると、いくら表面上取り繕えててもオタク的な考え方が抜けきらないなぁと思う。ブレードランナー2049のKとジョイを羨ましいと思うあたりでも。

「ところで今の私の立場ってなんですかね?」と聞いてみたら、「年取ったら新たな人間関係を築くのが億劫になったし、増田さん最近誰かと友達になった?」って聞かれて、「気安く話せるようになったのは〇〇さん(相手)と××さん(共通の知り合いである同僚)とSNSで付き合いの長い女の子オフで会って時々飲みに行くようになった)ぐらいですかね」と話したら、「じゃ、増田さんは元仕事関係の人で、現友人です」って言われた。

「だからこの年になると交際とか口説かれるとか以前になぜ近付いてきた?ってところで警戒する」と言いながら(人間関係における自尊心はあまり高くなさそうだし、多少警戒するのもわからないでもないけど、顔が好きだは忘れられてるな)、私をプライベート人間関係の中にカテゴライズしたことは確実に前進したと思ってる。あれ、でも牽制されてるとも取れるような…それかなにかの勧誘を疑われてるとか?…ああもう一つクリアすると次の疑問がわいてきて際限ない。

その疑問はともかく、改めて一連読んでみても今現在は完全に脈なし。

今までは明確な言葉がなかったから多少遠慮がちにどこか行こうって誘ってたけど、立場についての疑問はクリアできたから次からは本当に気軽に誘うことにした。甘いもの好きって言ってたし、私も一人だと入らないで素通りするから機会があれば行ってみたいお店は結構ある。

しばらくは友情ルートを進めつつ現状維持か、すぱっと諦めるか……明るい選択肢がないな。やれることは全部やった、気が済んだと思えるようになるまでは根気よくちょっかい出し続けて、まだ交際方面についての興味は続いてますアピールしつつ警戒心が解けるまで待つしかない。

聞いてる限りでは私の知らない知り合いにこの人を狙ってそうな人はいなさそう(いるとしても話す必要いね)。

仮に一時的にその場の雰囲気に流されてその気になったとしても持続しないことを痛感したし、世の中の人がいい雰囲気だったと感じたデートの後は遅くとも2週間以内に再度会って短期間に勝負を決めることを勧める理由理解した。私は短期決戦よりゆっくりじっくり考える時間もらえる方が好みだけど、人それぞれ考え方は違うことも具体例をもって腹落ちした。単なる知識としては頭にあるけど、個別具体的なエピソードや痛い目に遭うまで感覚を伴った理解にはならない。

転職して仕事が忙しくなったり、ストレスに晒されるとまた心境変化があるのかな?交際相手に求めるもの癒しって言ってたし、現状大きなストレスがないことも理由の一つな気がする。

話しながら改めてなぜこの人と交際したいのか考えてたんだけど、会うまでは気を張ってたのか、肩甲骨の間あたりに力が入ってたんだけど、話してるうちに緩んで力が入ってない状態になった。

いわゆる自然体。抽象的・感覚的な癒されるを具体的な行動で表すとこうなるのかな。あと見ててちょっと危なっかしい(この印象については同僚も同意してくれた)。

自活してるし、生きる気力がないわけではないんだろうけど、どうもご自身健康維持に気を払わないところとか(「死んだら元も子もないんですよ」に対して「俺、そんなに長生きしたくないですよ」と返ってくるあたり…)

26歳前半までは人見知りするとか今思うとだいぶふざけたこと言ってあんまり人間関係を広げなかったのもあると思うんだけど(この人のオープン感覚を見てると、初対面の人に過剰なまでに警戒心を持ってる自分おかしいのか?って疑問がわいてきてだいぶ緩和された)、今までの付き合いのある人の中でこんな作用のある人はそういないから離したくないし、理由なしに会えるようになったらいいなぁと思った。

その日の行動を総合的に見て「育ちが良さそう」って言われたんだけど、それってつまり住む世界が違うと思われてるのかもしれない。生活感がないとかに関しては実際見せないようにしてるし、自分友達みんなそんな感じだから多分相手の知り合い(過去お話を聞いた感じ、そのフィールドにいるのは活発そうな子が多そうな印象)とはちょっと違うのかも。

何か月か前に素直さだけが取り柄って書いたけど、当時から警戒心解けてから自分に接してくる人はみんないい人で、悪意を向けられるのは単に相手に余裕がなかったり虫の居所が悪かっただけだと考えてる。

おそらくこの考え方が余裕があるように見えて、結果的に育ちが良さそうに繋がってくるんだと思う。

この考えに至ったのは決して親の教育関係ないし、経験則でたどり着いた。だから「育ちの良さ」に生育環境や現状が裕福かそうでないか関係なくて、すべては本人の心持ち次第だと思ってる。(気を遣ったりちょっと頑張ってることを相手に気付かれると気を遣われているという意識が発生してそこに意識が向いてしまうから相手に悟られた時点で負けだと思ってる)

から見れば、むしろ相手の方が健全人間関係で育ってきた育ちがいい人に思える。変なやつに好かれたりしてもきちんとあしらうことができて、自分のやっていたことに結果が出なくても変にひねくれずにマイペースに我が道を行き、ガワはともかくブレない軸がある感じ。だから軽い憧れみたいなものもある。

まぁ人見知りの実態は我が身可愛さによるもので、起こってもいない可能性をすべて排除していただけの極度の怖がりだから一歩踏み込んだ時点で自分としては相当頑張ってるつもりなんだけど。

人間、口ではいくらでも嘘吐けるから行動を見てほしいと思いつつ(やらないけど、一応)、学校みたいな密度の濃い場所で知り合ったわけでもない人にはきちんと説明しないとわかってもらえないから次会ったら覚悟決めて話そう。これ本当に弱みだからあんまり晒したくないんだけど、いかに本気か理解してもらうためにはどんなに見られたくない手札でも晒さないと。

改めて書いてみると一方的エゴしかないし(けどエゴエゴシーソーゲームって歌あったね)、相手メリットがない。物質的なものではなくて、感覚的なところで人にいい作用もっといい言葉がある気がする…を与えられるような人になりたい。

あとこれは本旨には関係いから書かなくてもいいことなんだけど、この人と知り合う1年ぐらい前、まだあんまり内面を知らないのに妙に早く寝たがる、いわゆるヤリモク男に引っかかりかけて、男というものは性欲を前にしたら相手は肉の塊でしかないんだなぁとか考えたら、じゃあ別にである必要ないよね、とか変にこじらせて自尊心がズタボロになってたんだ。(今考えるとn=1なのに男性全体についてそう思うようになってる時点でだいぶ視野狭窄してるし、主語がでかいはいうまでもない。)

この話を以前にヤリモクほど具体的には言葉にせず、オブラートに包んだ状態好きな人に話してみたら、「呪われてる」「生きづらそう」とか言われて、やっぱりそう見えてるし、その事実に向き合わずに見て見ぬ振りして逃げて消化できてないか呪いに変わってるんだと自覚した。できる範囲マインドフルネスっていうやつを取り入れて、事実とそれに伴う感情棚卸しして、納得いくまで考え続けた。そうしたらようやく事あるごとに出血を繰り返すかさぶ状態になってた呪いが解けた気がしたんだ。

この呪いを解くには性別以前に人を人として知る、いわゆる普通人間関係を築くことをしてくれた好きな人が不可欠だったし、人から受けた傷は人でしか治せない。

ああ、そうか。加筆してるうちに気付いたんだけど、警戒心ってつまり「俺のどこがそんなに気に入ったの?」ということで、それに明確な答えを返せていないことが警戒心というか不審に思われる原因で、あのヤリ目野郎とやってることの本質は同じなのか。自分まさかこんなに直情型の人間だと思ってもみなかったか感情言語化することがこんなに難しいと思わなくて…初対面のときぴんときたとか上司がたびたびなんか二人いい雰囲気してるよねとか合うよねって言ってたとかじゃダメか。

しっかし攻め方どころか口説き方すらわかんないからほんっとに難易度高い…全然モテないみたいだからチョロいのはわかるんだけど、核心にふれるような行動とか言葉とか…うう…考えすぎて熱出そう。もうこれプリントアウトして読ませた方が思ったこと伝わるんじゃないか

前回と比べると感じたことばっかりでほとんど具体的な会話内容とか書いてなくて申し訳ないんだけど、これ読んで時間あったら感想聞かせてもらえるとありがたいです。(私がやれって言われたら相当難しい


多分嫌われちゃいないんだろうけどね。相手あんまり馴染みのない場所で会ったから、ついで的な感じで歩きながらいろいろ案内したら「1日時間あるとき行ってみたい」って言われたし。お世辞か?

次は映画→飲みじゃなくて散歩がてら花見でもどうですか?って誘ってみよっと。

2018-02-23

浪人確定ガチャ現役国立受験生叫び

ヤケになった受験生の色々な方面への愚痴

支離滅裂文章になってしまっているので訳が分からいかもしれない。ただただ、僕の状況を思い出しながら書き連ねただけの文章

まず、僕の状況から説明する。某都道府県トップレベル進学校に通っている地方国立大理系志望の受験生。判定はセンターで無事爆死して、出願大の二次試験で満点かそれ以上の点を取ってやっとボーダーに乗るか乗らないかのところ。なお、私立大はMARCH受験はしたけれど受かっても行けない。親が行かせてくれない。現役ではダメ、と言われたため国立に受からなければ浪人早慶ならいいと言われたが残念ながらそのレベルには達せなかったため受験をしていない。

こんな所に書き込みなんてしてないで、最後最後まで諦めるな、って言われても残念ながら、この状況でいけると思えるほど強靱な意思を持ち合わせていない。

どう言っても敗者の言い訳しかならないから気にせず言うが根本的に高校選びから間違えたと思っている。

親、周囲の「できる限りレベルの高いところに行きなさい」という言葉の言いなりにしかなれなかった自分が悪い。自己分析が不十分で、頭のいいやつがいっぱい集まればその中での序列が更にできる、ということに気づけなかった自分がただ悪い。

中1の終わりの時点で義務教育分の学習はだいたい済んでいた。

僕は一小一中の地元学校に通って成績でトップ位置していた。先取りをして進める勉強は楽しかった。トップに居れることの快感からだと高校入学して気づいた。

高校の内容を学習し始めてからは進度が遅くなって中学卒業の時点での進度はぎりぎり高校二年の内容に入るか入らないかくらいだった。先取り学習の進度が実際の学年に追いついてしまった事が少し怖かった。

高校で様々なテキストを渡されて気づいた。常に渡された教材を解き続けることで勉強していた僕は一学年分の教材を渡されてどこから手をつければいいか見当がつかなかった。

今思えば、そんなの最初から片していけばいい、ということくらいすぐに思い至る。でも、当時の自分は通学時間も、周りにいるメンバーも大きく変わった状況で混乱していたのだと思う。

そして、高校にぎりぎり、滑り込み入学した自分は多分周囲から1歩か2歩出遅れていた。そこで勉強を始められていたら今が違っていたかもしれない。

僕はどうしたらいいかからなくなって勉強をやめた。やめたと言うよりはしなくなった、が正しいかもしれない。表現はともかく勉強時間ゼロに等しくなった。

勉強時間が無くなった僕と初めから少しリードしていて少しでも勉強時間を確保した同級生格差なんて一気に広がった。

模試の全国偏差値が初め65あったものが2年の夏には30まで落ちた。校内偏差値なんて気にするものではないと言うけれど、数字があるのなら気にしてしまう。

トップであることが勉強モチベーションになっていたような人間にこの状態から受験勉強普通に始められる、と思う方が失礼だがどうかしていると思う。

偏差値が最低を記録した2年の夏頃から鬱の様な症状などの心の方の不調が出た。特に親にも言わず、言えず、病院にも行かなかったから断言はできないが鬱だったと思うし、自律神経もおかしくなっていたと思う。2年の夏休み明けから学年が変わるまでは、大体保健室にいた。

3年に無事進級してから受験が迫ってきたこともあって荒療治に出た。自分勉強せざるを得ない状況に置いた。塾の授業の出席状況は親に筒抜けだったし、塾の希望制の特訓に参加したりもした。

はじめの頃は机に向かうだけで吐き気頭痛腹痛のオンパレードだった僕も調子に波がありつつも、休憩を挟みながらも一日机に向かえるようになった。

ちょっとやれば成績は上がる。その通りだった。V字回復とまでは行かなくとも『へ』の字をひっくり返したくらいの傾きで成績は上がった。模試の全国偏差値が55になるくらいまではすぐだった。秋以降になると伸び悩んだがまだモチベーションがあった。

冬になってセンターが終わった。数学で序盤にミスを連発したため数学だけで約80点を落とした。この時点で出願した大学に受かるのは絶望的になった。

僕は、進学と浪人、どちらでも選べるようにしたいと出願大のレベルを下げる事を親に提案した。親は僕の提案を認めて次の日学校先生候補大学を出して貰いなさい、ということを言った。

次の日、先生面談して幾つか候補国公立大学を出してもらって親に見せた。そこで、意訳するとこう言われた。

あなたセンター得点率で行けるような大学に行かないで。」

意訳ではある。もしかしたら違うことを意図して言葉を発したのかもしれない。でも、受け取る側の僕はこう受け取った。びっくりした。同時に今年度の試験に対するモチベーションゼロになった。

昨日と言っていることが違う。訳が分からなくなって僕はその日の話し合いを打ち切りにしてふて寝した。もしかしたらその場で真意を問うて意思疎通を図るべきだったのかもしれない。そうは言っても、センターが思わぬ結果に終わってショックを少なからず受けた受験生がそんなに冷静でいられるか。否である

自分の事は、他の誰よりも自分が分かる。僕は勉強の事で大きなスランプに陥ったから、そしてまだ完全に回復したわけではなくて状態に波があるから、どちらの選択肢も用意したくて提案をした。僕にだって無駄に高くはあるがプライドのようなものもある。出来ることならできるだけ上位の大学に進みたい。でも、心身の状態がそれを許さないことも起こり得る。最悪の事態にならないためにも避難先を用意したかった。

出願を行ったのも自身であったか勝手に出願先を変えることもできた。しかし、しなかった。できなかったのかもしれない。そんな親の言いなりになっている僕が悪いと言われるのならそうなのであろう。

親は自身体験から僕に苦労して欲しくないと思って様々な事を言ってくれている。そのことには感謝しているし、言う通りにすれば一般に言われるような幸せが訪れるのかもしれない。

でもその途上で僕の人生が絶たれたら?親が辿った時代現代事情が変わっていたりもする。親は親で、僕は僕だ。その先にあるものが万が一にも僕の幸せでなかったら?全てとはいわなくとも多くのモノが無に帰すのではないか

僕はリスクを減らしたかった。ぎりぎりまで行きそうになったことがあるから分かる。もし、もう一度心が壊れたら多分ダメ理系から院にまで進学もするつもりでいる。大学と別の院に進もうと思えばそれもできる。そういう選択肢も教えてもらった。先延ばしにして猶予が欲しかった。自分体制を整える猶予が。

残念ながらその機会は失われた。僕には、高い確率でもう一年死にそうになりながらやる道しかない。もう腹は括った。やるからには自分が許す限りやってやろう。

書いてみるとこうすれば良かったのではないか、というのが出てくる。でもそれは客観的に見た最善策であって当時の選べる最善策ではなかった。勉強の悩みなんて親に話せるはずもなかった。もし、話せたのなら理解もされただろう。日本語は通じるはずであるしかし、そんな事を許すような親ではないと思っている。僕から見るとそう見える。

他の人から見れば何をやっているんだ、と言われそうだが僕がその時に尽くせるベストを尽くした結果である

内容が飛躍するが、親への不満、入試の仕組みへの不満、何より自分への不満がとにかくある。

もちろん、親に関しては自分金銭時間投資をしてくれた事への感謝もある。けれどもいつかは不満を、一覧にしたものを、突きつけたい。突きつけられるようになりたい。自分意見をきちんと突きつけられるようになりたい。

出る杭は打たれるような所ではあるが打たれてなお出ていよう。自己で決定ができるようになろう。

かなり長い文章になってしまたから、最後まで読んでくれた方はいいかもしれない。もし、ここまで見た方が、この文を読まれたのであるならば感謝を伝えますありがとうございます

2018-02-22

anond:20180222010553

うん。でもそんな時期に、2階からとは言え、飛び降り気持ちなっちゃったのって、

やっぱり怖いですね。

もう大丈夫、だろうけれど。あんまり高層に住まないほうが良いかも。なるべく1F借りたらどうかな。

自己分析力もあるし、大丈夫とは思う。家族関係がヘビーなら逃げたほうがいいよ。

私もカウンセラー先生に、親に依存されていてしんどすぎるから逃げていいと言われたけど

体調崩して帰ってきてから地獄でした。

なので、家族は一緒がいいとか綺麗ごとは言わないよ。

こんな時間に辛い時期を思い出すようなリンクを探させてしまってごめんなさいね

春になって、増田さんが良いスタートを切れますように。

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