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2020-07-09

内定は出た

就職したいと思っていたのに、いざ内定が出ると「私はちゃんと働けるのか?」とめちゃくちゃ不安になる。

今年の3月末で約3年勤めた時給千円の誰でもできる派遣仕事(当然昇給正社員登用もなし)をもっと給料が高くてキャリアになる職に就こう、できれば正社員がいいなと軽い気持ち退職したがコロナの影響で求人が減り採用状況も厳しく運転免許しか持ってない私は苦戦した。

しかもペーパーなので免許を要する仕事も無理だった。

2週間ほど前に志望度が高かった会社から祈り通知が来たとき「なんのキャリアもない私は事務職正社員なんて高望み・選り好みできない身分だ」とやっと気づき大手コールセンター契約社員に応募し、面接し、内定が出た。給与地方都市の割に高かったのが決め手だった。

おいおいコーセンターだぞ、受電だぞ、絶対キツいぞ、昔バイトで同期めっちゃ辞めたの見ただろ、前職(私は電話業務じゃないが職場はコルセンだった)でも定期的に入社する新人たちは毎回7割が辞めていっただろ、と心の中の自分叫び、働くのが怖いと怯えている。

正社員登用はあるが条件は勤続年数ではなく昇格試験合格することらしい。

「めんどくせえな」と思ったが、私は新卒ときに「売り手市場」と言われていたにも関わらず就活に苦戦した人間で、大半の就活生はそのときに感じた「めんどくせえな」から逃げずに頑張ったからレールから逸れずに済んだわけで、私がそのときにごかまして逃げた「めんどくせえな」が今になって返ってきているだけだ。

この内定を逃すともう後がない気がするので、承諾はするつもりだ。

まずは研修期間辞めずに乗り切る。そのあとは1ヶ月間頑張る。近頃時間が経つの地獄みたいに早く感じるので、なんとかなってほしい。

服装髪型自由なので、とりあえず今まで全然してこなかったヘアカラーネイルをしばらくの間は楽しもうと思う。

再就職手当もしっかり貰おう。

2020-07-05

引きこもり脱出した

大学卒業後7年間引きこもっていたのだが、心機一転働き始めて約1年になる。その経緯を記しておこうと思う。

子供の頃

プライドが高く、失敗や恥を極度に恐れる性格だった。

というのも、幼少の頃、一つ上の兄とは別に母方の実家で年下の従兄弟と一緒に祖父母に育てられたり、

父親無意味に脅かされたり(曲がり角や暗がりから「ワッ!」と言って脅かしてきた)、小さな失敗を蒸し返し執拗からかわれたことなどが影響したためだと思う。

自分から心を開くことはなく、相手が心を開いているかどうか疑いながら仮面を被って人と接してきた。

大学生の頃

初めての一人暮らし、滑り止めで受かった大学では周りに馴染めず(若者が怖い)、居場所2ちゃんねるだけだった。大学憂鬱不安と恐怖と怠惰にまみれた日々だったと言える。

高校の頃から長らく体調不良気味(慢性的下痢眼精疲労)だったのも関係しているかもしれない。

勉強のやる気を失い、優等生だった高校までと打って変わり落ちこぼれた。アルバイトサークルも続かず、夜ふかしによる寝坊で授業をサボった。

大学カウンセリングを受けたこともあったが効果はなかった。

人生が何かしっくりこない感じがあり、1年休学して第一志望を目指し予備校に通わせてもらったがすぐ行かなくなった。その後勇気を出して復学した。

実家から通うようになってしばらく続いたが、4年生の研究室で馴染めず、一時期登校拒否になった。

なんとか卒業の目処が立ったもの就活するのが怖かったため、作曲家を目指すと言って逃げ、就活せずそのまま無職引きこもりになった。

どうせ就職しても、責任が伴うのが怖いし、周りから浮いて仕事適応できずにうつになったり自殺したりしてしまうだろう、だったら働かない方がましだ、とも考えた。

これからビジョンがまるで浮かばなかった。ただ休みたかった。

世の中の人達と自分全然違うという意識があった(それは今も変わらない)。また、世の中嫌な奴ばっかりだとも思っていた。大学に入ってから、気が緩んで性格が悪くなったのが原因かもしれない。

引きこもりの頃

作曲について人一倍プライドがあったが(雑誌投稿して賞をもらったこともある)、独学だし楽器も得意ではないのでとんでもなく無謀だった。

人生に失敗した分を取り返そうという、ギャンブル依存症的な感情に囚われていたのだ。

高校時代友達がいたが、煩わしくて連絡を無視して縁を切ってしまった。

次第に作曲苦痛になり、ネットゲームをして過ごした。

昼夜逆転はそれほどしなかった。2時半に寝て10時に起きるという感じ。昼寝もしていた。

一歩も外に出なかったわけではない。たまに自転車で人気の少ない場所に出かけた。

また、母親と一緒に図書館に月1で自分が車を運転して通い、小説を借りて読んだ。

両親になぜ就職しないのかと問い詰められることがあったが、無視するか、人と関わりたくないからと答えた。

自分人生台無しにしたかった。

それでも、引きこもりの繰り返しの日々で、体調不良の原因がわかってきて改善していった。

また、お絵描き落書きレベル)、日記将棋ラジオ体操読書を始め、次第に心が癒やされていった。

色々なYoutuber動画を見たり、将棋藤井君や羽生さんの活躍を見て感動するときもあった。世の中に希望見出してきた。

心身ともに回復するにつれ、「そろそろ働けるかも」と思った。だが、あと一歩の勇気が出なかった。

引きこもりきっか

そうして引きこもり7年目、30歳目前になって焦りを感じた。もはやモラトリアムなどと言っていられる年齢ではない。

母親がもうすぐ退職することになり、すでに退職している父親だけでなく母親とも日中顔を付き合わせることになるのが嫌だった。

その頃、8年使っていたパソコンが壊れて起動しなくなってしまった(幸い後に復活したのだが)。

パソコンには、過去作ってきた絵や曲が合計一千点以上入っている。作曲についての考察ソフトの使い方のメモも書き残してある。

それらが失われるというのは、引きこもりの間、自分は死んでいたと言うのと同然だった。

死を意識してみると、絵も曲も自分人生においてどうでも良いものだったと悟った。ショックでベッドに横になった。如何に時間を空費していたか痛感した。

あれだけ取り組んできたのに、人生において意義のあることではなかったのだ。

人との関わり合いの中でしか大事な思い出は生まれないのだ。

そんな中、記憶の底に沈んでいた何人かのことが頭に浮かんだ。

大学生で塾講師をやっていたとき、わからないところを教えたら「ありがとうございます!」と笑顔で答えてくれた中学生女の子

高校文化祭で(歌うのが好きなので)バンドボーカルやらせてもらったとき、終わったあと「良かったよ。」と声をかけてくれた先生

高校部活で、居残り練習をしていたのをお世辞で褒めたら、本気で受け取ったのか嬉しそうに微笑んだ後輩の子

その3人だけ。他愛もないことだ。人生無駄にした後悔の念と、人に少しでも喜びを与えることができた嬉しさに涙が止まらなかった。

誰かのためにならずして死ねない、死ぬ前に感謝されたい」という答えに行き着き、それが根本的に自分の求める生きがいであることに気づいた。

それからなけなしの貯金を叩いて新しいパソコンを買った。しかし運の悪いことにそれも初期不良で壊れてしまった。

さら国民年金の支払いを全額免除するかどうかの通知(よく覚えていない)も届いた。当然年金は一銭も払ってなかったためだ。

パソコン関連のゴタゴタに加え、冬の時期で冬季うつ病っぽくなっていたため、神経が参っていた。

母親パソコン年金の件を相談していたら「働いたら?」と言われ、そこで素直に頷いたのだ。

まるで、立てこもり犯が説得に折れて投降たかのようだった。それが脱引きこもりきっかけだった。

就活は半ばやけくそだった。引きこもりで自信がなかったので正社員なんぞ端から目指さなかった。

ネット求人サイト事務職の応募に電話したのがきっかけで、紆余曲折あって地元工場検査業(肉体労働)の派遣社員をすることになった。

親に反対されたが言うことを聞かなかった。流れに乗ろう、直感を信じようと腹をくくった。

働き始めてから

どうせ自分は働くのに向いてないので、続くところまで続けようというスタンスで挑んだ。

明日はどうなるかわからない、と覚悟した。おんぶに抱っこで、ずるい人間であろう、とも考えた。

始めは何も仕事がわからず、赤ん坊同然の気分だった。初日は久々に初対面の人と会話したり見知らぬところを歩き回ったので、

夕方帰宅したとき、まるで3日ぶりに家に帰ってきたかのように感じた。

出社拒否にならずに一日一日出勤できたことを自分で褒めた。3ヶ月くらいかかって次第に仕事に慣れていき、やりがいを感じるようになった。

職場人達は親切な人が多くて意外だった。ここは本当に現実世界なのか?と思ったりした。女性の多い職場(お母さん達ばかりだが)なのもツイていたかもしれない。

職場の人に前職について聞かれたが、塾講師をしていたと嘘をついた。

から近い工場なので近所にも勤めている人がいる。元引きこもりなんて言ったら噂が広まってメンツが潰れる、と親に止められたからだ。

正直に答えたかったが、職場の人に心配されると逆に面倒だったかもしれないので結果的に良かった。

週5のフルタイム勤務だが、残業したり土曜日出勤もある。仕事がきつくてストレスが溜まって週末泣くこともあった。

働いて良かったこと、変わったこ

・好きなものを好きなだけ買って食べることができるようになった。その他欲しいものが買えるようになった。

・気後れすることな病院保険証を見せることができるようになった。

・人の視線が気にならなくなった。

高校の頃から死にたいと思っていたが、徐々にそう思わなくなってきた。

肉体労働で汗をかいて、体調が良くなった。大食いになって、筋トレもするようになり、7kg体重が増えた。元々ガリガリだったので丁度いい。仕事ぶりを褒められるようになり自信がついた。

ネットに毒されていたが、毒が抜けた。ネット距離を置けるようになった。

不安と恐怖で胸がいっぱいということがほぼなくなった。

・心に余裕が出来たためか恋愛したくなった。

変わってないこと

・せっかく大学卒業したのに非正規肉体労働の身なので自分自身を認めることができず、気持ちが楽になることがない。

人生がつまらない。引きこもっているときほとんど同じことしかしてない。

スーパー雑貨店本屋以外の店に怖くて入れない。外食も怖くてできない。

・涙ながらの決意もどこへやら、感謝されるようなことを何もしていない。

引きこもってて後悔したこと

・低収入で親と同居しているため、彼女を作る自信が出ない。まともな職についていれば良かった。

もっと早く働き始めれば良かった。

大学生の頃までは、同級生自分というのをよく比べて劣等感を感じていたが、今は、自分自分だと思うようになった。そんな心持ち大学生の頃に就活をすれば良かったかなと思う。

展望

デスクワーク転職して都会で一人暮らししてみたい。

7/7追記

たくさんのコメントありがとうございます!すべて読ませてもらいました。

真剣に読んで下さったんだなあ、としみじみ感じますアドバイス参考になりました。

皆さんに明日、嬉しいことがあるよう祈ります

2020-06-28

もうこれはデスクワーク者の出勤税を取るべきでは?

東京都内で60人感染確認 緊急事態宣言解除後で最多 新型コロナ

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200628/k10012486961000.html

事務職系で在宅しない人には出勤税という税金を課すようにするべきでは?

そうしないと職場から広がる。

2020-06-26

弁護士が非弁系広告業者に引っかかるのは,売上不足ではなく不安感が

っていう話を長々と書こうかと思ったのだけども,

第二東京弁護士会会報誌NIBEN Frontier2017年10月号「特集 本当に怖い非弁提携

https://niben.jp/niben/books/frontier/frontier201710/2017_NO10_19.pdf

の「4 非弁提携実態と末路(架空事例を題材に)」に非常に良くまとまっていたので,まぁいいや。

ポイントはこのあたり(強調引用者)。

 後日、Y社長会社を訪れたX弁護士は、Y社長の言う「協力関係」について、説明を受けました。

 この協力関係は、簡単に言えば、Y社長がX弁護士のために、広告営業をすることで仕事を、事務所サブリース場所を、事務職員の派遣人員を、コンサルティングによりノウハウ提供する、というものでした*28

 X弁護士は、勤務弁護士としての経験もあるので、一応、仕事のやり方は心得ていましたが、Y社長提供するという仕事場所ノウハウといったもの自分にはなく、これがあれば、経営していけるのではないか、と非常に魅力に感じました。

(中略)

 しかしY社長は、そんなX弁護士の心を見透かしたかのように、こう続けます。「ところで、先生の『保障』ですが、月額50万円、最初の1年6か月でよろしいでしょうか。その後は、増額するということにしたいのですが、まずは、これくらいでお願いしたいのですが。」

 Y社長によれば、実際の経費の支払はしなくてよい、赤字であっても、X弁護士の取り分として一定額(今回は月額50万円)の支払を保障する*30、だから事務所赤字生活費心配はいらない、とのことでした。

 あまりに虫のよい話に、X弁護士は少し不安になりましたが、Y社長は「(略)」と、いかにも勝算がありそうなことを言います*31。 X弁護士は、不安がなかったわけではないですが、これはチャンスだと思い、この話に乗ってみることにしました。

以下略

 

*30 最近の新型非弁提携典型である。経費は「発生」しているが、実際に支払わなくてよい、ということになっており、逆に現金弁護士に手渡しされるので、生活費にも困らない。しかしその実態は、発生した経費は支払を求められないだけで債務として積み上がっており、これは弁護士を縛る鎖となり、時限爆弾になっている。手渡しされる現金も、それ相当分は広告費やコンサルティング料金、サブリース料などに「盛り込まれている」のが実情である。要するに、借金生活をすることになるのである

31 弁護士にとっては実感のあることではあるが、「不安を覚えている人間は、自信満々な人間を信用しやすい」という心理がある。非弁提携勧誘も、そういう心理が利用されている側面がある。からこそ、新人・若手だけの独立事務所を集中的に勧誘するである

つまるところ,狙われるのは売上げが低迷している弁護士ではなく,安定収入の見込みが無い弁護士です。

弁護士業というのは,新規仕事が来る「保障」が無い上に,顧問が増えるまでは月毎の売上の変動が大きい。

そのわりに,どちらかと言えば真面目に勉強してきた安定志向の人が多いので,収入不安定に対する不安感が人一倍強いのです。

この不安感を解消する手段として非弁業者提示するのが,高コストでも案件数を多くして収入を安定させるという戦略です。収入の「安定」は大数の法則により裏付けられるものの,安定した収入額が支出に見合わなければ,あっというまに大きな負債を抱えてしまます。そして支出構造を非弁業者に握られてしまうと,支出収入フィットさせることもできない。売上が大きければ非弁業者支出も大きくするので,収益は売上が増えても改善しない。

なので,独立時の不安感で一度非弁業者に引っかかってしまうと,その構造から容易に抜け出せなくなってしまうのです。

 

実は弁護士業というのは不安定なまま十分な売上・収益が上がるのですが,そういう話が意外と弁護士界隈でも自覚されていなかったりします。

非弁対策としての不安解消策としては,不安感へのケア大事だと思う次第。

2020-06-20

コロナオフィス家賃社員交通費が浮いて会社ミニマリズム

正確には、リモートワークが実現した(完全に問題がなくなったとは言っていない)ことで、コスト削減になった。

そして、今まで当たり前にあるものと思っていた仕事をやめてみて、なくても別に全然困らないんだ!と腹落ちした話。

あんまり具体的な数字とかは書いちゃいけないと思うので、創作小説として読んでください。

小規模な会社コロナでしぶしぶリモートワークを始めました。

震災の時に社員の出社困難があったこから、いざという時には家でも業務ができるようにしておこうという動きは以前から社内にありました。

ただし、社内運動テーマや、役員クラス会議の議題には上がれど、いざ実行まで至ったのは今回が初めてです。

これまでは、やれシステムは、パソコンデータ管理は、帳票はプリントしないのか、書類回覧は、勤怠管理は、さぼる社員への対応OJT場合は、

等と、課題を見つけるのをお仕事にする人たちに阻まれ予算すらまともに組ませてもらえませんでした。

が、今回ここまでの事態になったことで、状況が一変しました。どこの会社も多かれ少なかれそのような状況になっているのではないでしょうか。


弊社は、営業外回りをする以外はオフィス内で完結する業務が多かったこから、意外なほどあっさりリモートワークへの移行が完了しました。

バックオフィスの者として、社員役員オンラインで様子を聞きます

戸惑いや、寂しいとか、管理からは部下の業務把握が難しいなどのマイナス意見も出るものの、若手~中堅社員からはのびのび仕事ができているようです。

して自分営業数字を挙げることありきの会社のバックオフィスの者として、初めてこんなに現場の人たちと話したなぁと思いました。

自分は総務の経験を買われて、会社本業ではない部分を回す仕事、というざっくりとした立場で今のポジションに中途入社していますが、

前職(まぁまぁ大手時代も、この会社のこれまでも、現場との連携という名目会議はあれど、末端の事務職員や、逆に役員クラスとここまで密に個別面談をする時間はありませんでした。

オンラインで1対1のやり取りをする場合オフィス会議スペースのように周りに人の気配がしないせいか社員の皆さんは意外とのびのび色々な話をしてくれて。

この人こんな人だったんだー、こんな仕事してるんだ(部署として、どんな仕事をしているか知っているつもりだった)という発見がいくつもありました。

逆に、自分仕事もあまり知られていなかったんだな。と思うことも、多々。

これまで、自分のし仕事に対してXXの件ありがとうございました!と、個別に言われることってあんまりなかったなぁと。メール枕詞ぐらいなもので。

みなさんの為に仕事してたつもりなんですけどね。でも、個別に連絡をしてきて、話をした人、がする仕事の方が、ちゃんと見えるんだろうなぁ、と。

自分も、社員本業で力を発揮するためのバックオフィスなのに、今までは誰を、どこを見て仕事をしていたんだろう。という感じ。

結構忙しくて残業なんかもしてたんですが。あれはなんだったんだろう、とふと考えてしまうことがあります


そして先週、タイトルの通りの決定がありました。

オフィスの大幅縮小。スペースのリフォーム社員毎日出社必須ではなくなったため、交通費支給廃止

これまでは、各部署ごとに社員の机が固まる島があって、その前に部長を座らせて、それぞれのセクションに会議スペースがあって、という作りでしたが、

社員個別の机廃止

会議スペースも統一社員が集まる必要があるときは、オンラインでスペースの空き確認をして会議スペースを予約。

・社外との打ち合わせは、可能ならオンラインで、顔を合わせる必要のある時はこちから出向くことにするか、レンタル会議スペースの使用検討

原則、どうしても印刷ファイリング必要な帳票類があるときに出社、ハンコ捺印は社内のものはすべて撤廃

・これまでオフィス賃貸で1フロアを借り切っていたのを、1ブロック

交通費は、定期代支給をやめ、回数券代を支給(2か月に10回出社のイメージ)、超えた分は小口現金個別精算。

部署ごとの定例会議は、一応残しておく。ただし頻度は月に1回、ラッシュ時の通勤を避けられ、時短社員対応やすい朝の11時ごろに

正直、オフィス家賃都内)と、定期代の支給は大きく、今まで削減するという発想もなかったが、やってみたらインパクトは大きかった。

あと、今までは社員間の不公平をなくすために席替えなんかも結構やっていて半日かけてやる一大イベントだったんですが、当然廃止に。

会社に1日中いることもなくなったので、コーヒーサーバーとか、もういらないし、オフィスグリコは弊社にはなかったけど、自販機も片付けてもらった。

昨日久々に会社リフォーム前)に行ってみて、あれもいらない、これも片付けよう、と見ていたら、タイトルを思いつきました。

これって、ミニマリストミニマリストになる過程でやるやつなんじゃないか


常識を疑う~、とか、一度リセットして考えるとか、まぁそんなことを書いてある本にはよく当たる。業務効率化の本も何冊か読んでいたし、

でも、そこで具体的なコストダウンの方法として交通費支給を辞めるって書いてある本には今まで1冊も当たったことがない。

自分でも経費削減のために社員の出社をなくして交通費支給を辞め、家賃を半額までコストダウン!ということは思いつきもしませんでした。まぁ思いついたところで会議通らなかったでしょうし。

この先の弊社は、備品を減らし、管理職の数を減らし、管理部門により無駄管理項目も減らし、会議も、書類も、新入社員に配っていた日付判子もなくし、コピー用紙代や、文具代も削減されるでしょう、

今まではまとめて買って置いていたけど、誰かが次から次へと新しいものを開けたり、それを防ぐために管理ノートを作って目を光らせたり、全て無駄な事でした。

無駄なことをやめ、本業だけに一生懸命になれる会社はきっとすごく居心地が良いものになると思う。




オフィスに行った帰りに久々の本屋ミニマリスト本と断捨離本を何冊か買い、今日の午前中はそれを弊社のオフィス業務に落とし込む作業をしていた。

ミニマリストはよく、捨てること自体が楽しくなって気分もよくなると書いていたけれど、まさにその通りだと思う。

凝り固まった「これまで」から日常に放り込まれて、1つずつ本当に必要ものを見極めようとしている。

部屋の中と違って会社のものをなんでも独断で捨てられるわけではないんですが。すぐできないからこそ、それをやろう、という目標が出来て、今は正直ワクワクしています



今のこのワクワクする気持ちミニマリズム腹落ち、この気持ちがなくならないうちに増田に投下します。

会社で使えるミニマリズム本、あったら教えてください。

留年は最低の行為だぞ

学費を支払う親にはもちろん、翌年の担当教員事務職員にも余計な負担をかける

2020-06-16

恋なし職なし命なし? 崖っぷちアラサーのこれから

 まだ職場の人には言えないのでここに書く。職場の人にはSNSアカウントオープンにしてるので、書けるところがここしかない。

 

 

 去年の夏に初めて転職をした。

 Web広告会社事務職から訪問営業会社へ行ったものの、そこはかなり古臭い体質のブラック企業広告業界もブラックな面があったから平気だろうと思ってたけど、それとは質が違うタイプブラックさだった。広告会社のほうは頭がいい人特有の嫌味っぽさが滲んでいたけれど、訪問営業会社のほうはガキ臭さ、悪い意味での部活っぽさがあった。

 土曜出勤も多く、彼とデートもできない。しばらくは我慢していたけれど、やっぱり無理だと思った。

 はてブ経由で知り合った人にも転職相談に乗ってもらい、再び転職活動をして、今年の1月から新しい会社で働くことになった。Webコンサルティング会社だ。

 

 少数精鋭な会社で社風も良く、各種制度も充実している。社長の考え方も尊敬でき、同僚もインターン生も「デキる人」が多く、「本当にこの会社に入れてよかった」と思っている。

 これならプライベートも充実させられそう、楽しみ!

……と思ったのも束の間、この春から状況は一変した。

 

 2年半付き合った彼氏とは別れることになり、私自身に重い病気可能性が見つかった。

 そして、私は仕事でまったく売り上げを出せていない。「申し訳ないけど、7月の試用期間で終えてもらうことになるかもしれない」と社長から言われてしまった。

 

 おかしいな、これから人生ブラック企業から転職して順風満帆になるはずだったのに……。

 

 

 病院での精密検査を繰り返した結果、重い病気ではないことがわかった。それは良かった。

 逆に言えば、それしかいいことはなかった。

 

 ……先週末、私は試用期間で打ち切りになることを社長から伝えられた。7月20日で退職することになる。

 

 

 この会社の人は、辞めたあとも業務委託など何らかの形で関わり続けている人が多いと聞く。なので、せめて辞めた後も何かの仕事でご一緒したいという旨を伝えた。

 

 辞めることが決まってから毎日粛々と仕事はこなすものの、チャットワークに「〇〇さん退職のやり取り」のスレッドができたり、退職後の機密保持契約書が送られてきたりすると、自分は辞めなくてはいけない人間なんだということを痛感させられる。

 そもそも「実力以上のところに入ってしまった」という感覚はずっとあったから、こうなってしまうことは仕方ないという気持ちもある。でも、せっかく採用してもらったのに活躍できなかったことはとても心苦しかった。

正社員のお給料をもらいながら、実力以上の素敵な会社で学べた」と解釈すれば良かったと言えるかもしれないが、いずれにせよ売り上げを出せなかった申し訳なさは残る。

 

 

 コロナでなかなか友達にも会えない。そこそこ仲が良かった人たちとも微妙に疎遠になった。毎月毎月、異なるタイプの息苦しさがやってくる。

 前彼とはじつは1年前にも一度別れたことがあったが、その2ヶ月後には復縁した。しかし今回は、彼は私のSNSも一部ブロックしているようであり、復縁も難しいかもしれない。

 彼の投稿が流れなくなったSNSを見るのもしんどくて、一部のSNSアプリを削除した。コロナしんどい話や胡散臭い話が増えてたところなのでちょうどいいタイミングでもある。

 

 

 初詣、引いたおみくじ大吉だったのに、やたらと悪いことばかり起こる。何故だ。

 唯一良かったのは「重い病気ではなかったこと」だけど、そもそもそれだってマイナスゼロになっただけで、プラスの要素というわけではない。なんでこんなことになっちゃったかなぁ。

コールセンター業務研修でやらされた、新入社員の話

電話対応が苦手。

今では「まともな人(社内やグループ会社人間しか電話をかけてこない」と理解して

回数もこなしていたため問題ないけれど

当時、研修コールセンター体験(3日)が含まれたのには絶望した。

たか事務処理仕事に、コールセンター業務必要!?とビックリしたが、断れるわけがない。

初日は、先輩の応答を聞いているだけ。

2日目は、自分も応答してみて、隣で先輩が聞く。

3日目は、自分だけで応答して、先輩と一緒に自分対応内容を聞く。

このような流れだった。

同期4人は営業を目指していて、電話対応も余裕ぽかった。自分全然ダメで当日会社に行きたくなくて仕方が無かった。

運のいい(?)ことに、初日研修のあと飲み会があった。

コールセンターの人含めた飲み会だったが、ゲロゲロになるまで酔ったことがなく

勧められるがままに飲んでしまった。断ることもできたが「次はショーチューでも飲む?それともレモンハイ日本酒?」と言われてしま

なんだか断るのもマズい気がして飲み続けた。日本酒ビールワインレモンハイ、なんでも飲んだ。

胃の中はちゃんぽんになったが、気分は良く

お腹はいっぱいなのに「ラーメンいくか!奢るから行こう!」と言われてついていき

出てきた手前、半分以上食べた。

翌日コールセンター研修2日目、自分電話対応をするはずだったのに

ゲロゲロになってしまい休んでも良いと言われたものの頑張って15時に出勤した。

15時でもゲロゲロだった。同期からも「なにやってんだよ~」と言われたけれど

たぶん、この日のストレスを含めて酔ってしまったのだろう。

営業希望の同期のうち1人は、コールセンターで1年以上務めた。

営業希望していたのに中々配属が決まらず可哀そうだった。

私は事務職。コールセンター業務意味なかったんじゃないかと思っている。

まいこんぴゅーたーを開いたときの、絵柄が消えてしまったんじゃ、なおしかたをおしえてくれ」と

先輩が対応していたときに聞いたが、「えがら」は「アイコン」の事だった。

これは推測通りで、先輩は分からなかったようだが自分は分かってちょっとしかった。

また、無駄プライドが高い為、自分のせいではないのに謝罪しつづけないといけないコールセンター業務は無理だと判明した。

っていうただの自分語り。

anond:20180127211654

anond:20200616114629

まず20代事務職趣味ネイル女性へのアプローチのところとか。相手オタクだろうがそうじゃなかろうが、こんなこと突然言われたらただのキモイセクハラしかないよ

元増田よ、ネカマするなら「女は基本、男をうっすら嫌い」という要素を滲ませると本物っぽくなるよ

2020-06-12

anond:20200612124031

恐縮です!

私事ですが、出勤後出動直前のラジオ体操二回がデフォルトだったブラック職を試用期間で逃げ出して事務職っぽい現職に潜り込んでから、途端に肩凝り首筋こり腰痛が憑きました・・・中年運動不足は良くないですが、傷んだ身体言い訳に未だ運動する気のない日々です)

2020-06-07

anond:20200607163130

他の増田も書いているけど、俺が知っている限り大学事務職が一番楽そう。

自分のところの母校では、仕事ほとんどないのに45歳くらいで年収1000万円超えしてた。

2020-06-06

研修疲れる。

不安なのはすごいわかるんだけど、もうちょっと考えようよ!

ズームの使い方がわからいからっていちいち私に聞かないで!

Google検索すれば山ほど出てくるじゃん。

根本にわかってないとか言うけどさぁ、分かろうとする努力してないよね?

カリキュラムの作りがわからないってさ、あんな詳細なマニアルがあるのに

なんでわかんないの?

タブが3つあることに気づけよ!

そこから教えなきゃいけないのかな私?

新入社員とかおばあちゃん相手にしてんじゃないんだからね。

中途で私よりも経験あるんでしょう。

ずっと事務職やってきたんだよね?

Googleドライブも使えるって言ってたじゃん。

いちいち泣いた顔文字つけられるのが鬱陶しい。

こっち忙しいんだよバカヤロー。

そんなことで聞いてこないでほんとに

2020-06-04

anond:20200604182815

全ての女が管理職医者になりたいと思ってんなら

もっと世界を見ろ。

働きたくない女だっているし、事務職だけをしたい女だっている。

職人仕事だけをしたい女だっているし、現場仕事をしている女も

ゴミ収集をしている女もいるし、清掃をしている女もいる。

都合のいいものしか見たくないんだろうな。

2020-06-03

anond:20200603093906

SIerって新卒雇う時にITできるかできないか関係ないもんな

事務職候補で人選んでるような雰囲気

そんなので入社したら「君はエンジニアだ!」とか笑いが止まらない

2020-05-22

プログラマー学習

プログラマー学習問題ってのは表層的な問題であって、この話題議論されている本質は「社会で金を稼いで生きるってのはどういうことなのか?」ってことなんだろうね。

「誰かの保護下に入る代わりに作業指示に従う義務を持つ人形機械になる」ことなのか? それとも「自分の力で生きたり死んだりするサバイバル」なのか?

原初的な話で言えば、人間は全て後者なんだろうけれど、現代社会的には前者の意識の人も多い。それだけならまだしも前者であるのが社会の真理だとして、社会他者にその意識の共有を求める人もいる。もちろん、後者の人だってそれっを周囲に求めたりする人もいる。だから両者の境界面でギスギスする。

これは、ある任意の人の中で統一された話ですらなくて、たとえばサラリーマンの人が「だってあいつは漫画家(or芸能人or起業家)なんだから成長も無職自己責任だろ」とか言い放ったりする。

プログラマーという存在は前者なのか後者なのか、人々の中でその認識境界事例にあたるんだろうね。

もう少し踏み込むと、IT技術が発展した現代社会は、すべての社会人にとって徐々に「自分の力で生きたり死んだりするサバイバル」に移行しつつ有るように思える。先進国においては、企業から見て欲しい人材ピンポイントで探す事が可能になりつつあって、自力で育てるよりも今求められているスキルの持ち主をハントしたほうが合理的になりつつあるからだ。

中世社会ではその人間能力云々以前に裏切りとか出し抜きが有るので、能力よりも人格や忠誠が大事で、それは子飼いを育てることやコネじゃなきゃ担保できなかった。しかちゃんとした道徳契約が成立する現代国家では、父祖の代からの付き合いみたいな安全保障がなくても、裏切りをそこまで気にしなくて良い。だから雇用流動性があがる。

そうすれば当然全ての雇用は「自分の才覚でその席を奪い合うサバイバル」になる。全てのサラリーマンもそう。外注化の影響を考えれば公務員でさえ無関係ではない。おそらく日本社会は、ただの事務職でさえ、自分の力と時間学習してスキルアップをしていかなきゃ席を奪われる方向に進みつつ有る。

プログラマー作業者なのかサババリストなのかという議論は、多くの人が感じているこの不安――自分生存競争に巻き込まれていずれは敗者になるのではないか? という風を受けているんじゃないかという気がしている。「パッケージされた教育を受ければ、才能や生存能力関係なく作業者として生活保証される領域スキルが身につく」という「保証」がなければ、人は本当のサバンナに放り出されてしまうわけだから

2020-05-20

文系にとっては給料精神的苦痛に対する慰謝料

理系技術職) 給料知識技術に対する対価

文系営業職・事務職) 給料精神的苦痛に対する慰謝料

から賛同は得られないかもしれないし、分類もあまりにざっくりしてるが自分としてはこれが一番しっくりくる考えだと思っている

Aさん、Bさんが同じC商社入社したとして、飲み会ゴルフも得意なAさんが受けた精神的なダメージ現金換算で500万円としよう

その場合飲み会ゴルフも苦手なBさんが受ける精神ダメージは1000万円くらいになるだろうか

Aさん、Bさんともに年収800万円であった場合

Aさん 年収800万円>精神ダメージ500万円  Bさん 年収800万円<精神ダメージ1000万円

となり、AさんはC社に適正あり BさんはC社に適正なしとなる

これから時代仕事に「やりがい」と求めてもあまり意味はないので、いか効率良く収入を得るかにスポットをあてて就職活動すべきではないだろうか

2020-05-17

anond:20200517000234

就活では憧れの内勤事務職も甘いもんじゃないですね。

コピー取りが事務職仕事代表みたいに言われてたのは、昔はコピー機がオフィスで一番高価な機械だったからそのオペレータは偉かったってことですかね。

2020-05-16

anond:20200516200748

まぁ、技術職は別として、事務職なんかははっきり言ってやってる事PCじゃなくても十分だし

なんならChromebookスマフォに外付けディスプレイ付けて作業で事足りる場合もかなり多いしな。

管理からしてもユーザーが何でもできるPCに予防策として様々な制限加えて細かく管理するより

元々出来ることが制限された端末配る方が効率的ではある。

正しく先を見据えてるといえないこともない。

現時点では手間が余計にかかるだけだけどな。

彼女が忙しすぎる

明日が今月初めての休み事務職らしいんだけど、そんな大した仕事してないのに拘束時間が長いのって何? 金払い良いなって思ってたけど残業ヤバいんだな。

彼女が忙しすぎる

明日が今月初めての休み事務職らしいんだけど、そんな大した仕事してないのに拘束時間が長いのって何? 金払い良いなって思ってたけど残業ヤバいんだな。

彼女が忙しすぎる

明日が今月初めての休み事務職らしいんだけど、そんな大した仕事してないのに拘束時間が長いのって何? 金払い良いなって思ってたけど残業ヤバいんだな。

2020-05-10

コロナがつらい

コロナがつらい。

わたしはいわゆる「医療従事者」ではない。

しか医療分野に勤めている。

職場では1月末くらいから新型コロナという単語は出ていた。

それが2月になっていよいよ社内で会議が開かれ、3月から休校が始まり、4月には緊急事態宣言が出た。

5月になっても終わらない。

いつ終わるのか。

わたし医療従事者ではないが、コロナの影響で業務量が増えた。

ただでさえ激務に近い部署であった。定時で帰れる日は超ラッキー!定時で帰りてぇ!!!!!と、時折泣いている日々。

そんな日々が、コロナで余計につらくなった。

取引先に電話すると、「テレワークが始まったので、いま実は自宅にいまして…」まじかよ。

テレワークが始まる希望がない。出社しないと仕事にならない。

事件会議室で起きているんじゃない、現場で起きているからな!

医師看護師医療従事者にエールを!感謝を!」

よく見かけるけど、わたしは?と思ってしまう。

もちろんわたし前線で働いているわけではないので、彼らへの感謝尊敬を持っているつもりだ。

彼らの頑張りを無下にできないので、外食は一切控えている。

しか食事を作る気力はないのでテイクアウトは多い。ゴミがよく出る。ちょっと罪悪感。

医療分野でない部署にいるわたしの同期はテレワークになった。

テレワークといっても実質仕事がほぼないそうだ。じゃあ何をしているのかって?上司の前でそんなん聞けねぇよ。

それでも給料は変わらない。わたしとの差は若干の残業代の部分だけ。

こんなの耐えられる!?耐えられない!!金よりも時間がほしい!!!!!

医療従事者にばかり目が行くが、どうかその下の力持ちのことも応援してほしい。

行政もだ。国も保健所もずっと稼働しているのでは?

以前、土曜日の午前1時頃(つまり金曜日の深夜)に行政から連絡が来ていたこともあった。

いたって普通事務連絡である日中に終わらなかったんだろう。

病院もそうだが、行政も帰れているのか?睡眠は?食事は摂れているか

医療従事者は素晴らしい。

だが、それ以外にもたくさんの人が頑張っているのだ。

ドラックストアやスーパーホームセンターは度々注目されているが、それ以外にもたくさんあるだろう。

その食べ物は誰が運んでいるんだ?病院には医療物資が届くよな。それは誰が作っているんだ?

わたしテイクアウトで食べたゴミだって回収されていく。

病院施設事務だって欠かせない。掃除洗濯病院食も誰がやる?

コロナの影響で忙しくなってしまった仕事もたくさんあるはずだ。

医療従事者のために、いつもより頑張っている人たちがいるはずだ。

医療従事者は素晴らしい。

だが、その下で医療を支えてくれている人もまた、素晴らしいのだ。

はやく終息して、定時終わりの会社転職できますように。

2020-04-27

anond:20200427113014

事務職なんて最低賃金しか雇いまへん」ってとこが多いってだけでは

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