「司馬遼太郎」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 司馬遼太郎とは

2021-06-09

anond:20210609132959

こんなプロフィール自分で書くようなやつがスポーツ応援するか?

好きな時代 東洋史

好きな人足利尊氏大久保利通

好きな作家 司馬遼太郎陳舜臣

好きな食べ物 刺身タコ天ぷら納豆牛乳

好きな芸能人 明石屋さんま高木美保

好きなアニメ ロミオの青い空世界名作劇場)、銀河戦国群雄伝ライ

本名 T.K

住所 東京都新宿区

出身 神戸市

大学 某W大学政治経済学部三年

高校 私立白陵高校

誕生日 2月18日(水瓶座) 血液型は未だに不明

趣味 雑学読書政治について熱く語る、歴史について熱く語る、みんなの厄介者になる

口癖 「弱い人間ですから」、「んー、マーベラス

外見 181cm 67キロ

補記 一応徹歴の主宰者。

普段は常に冷静で紳士の鏡であると自負しておりますが、ふとしたこと正反対性格になるようです。かなりの皮肉屋・毒舌家で「ちょっと一言」のコーナーでもその才能は十分に発揮されている。要注意人物自分で言うあたりが危険だね)

本当はかなりお茶目でおどけ魔人なのだが、その本性を知る者は少ない。

自ら雑学王を名乗るほど雑学好き。

http://web.archive.org/web/20010411211352/http://www2.airnet.ne.jp:80/shibucho/shibucho/shibucho.html

2021-06-03

武田鉄矢って大阪人差別で有名なのに、

大阪人司馬遼太郎が作ったようなものである架空龍馬を持ち上げているところが最高にアホウヨっぽい

2021-05-28

anond:20210528061544

史実元ネタにした作品あったっけ?

司馬遼太郎のヤバさはそこにあるんだけど

ジブリ作品立ち位置司馬遼太郎になってしまうのではないか

もののけ姫荒唐無稽考察の件を見てそう思った。

このままでは、国民作品であるという認識も含め、司馬遼太郎のような面倒くさい立ち位置になってしまいそうだ。

宮崎駿やその他の関係者責任はないと思うが……

2021-05-23

小説家たちってなんで顔文字使わなかったんだろうな馬鹿だよな

池波正太郎司馬遼太郎清少納言紫式部顔文字を使えば感情なんてすぐに表せるって分からなかったんだろうな。

本当こいつら馬鹿だわ。

太宰治芥川龍之介藤沢周平顔文字を使ってねえし

横山秀夫宮部みゆき村上春樹も使ってねえ

こいつら顔文字くらい使えば簡単に表情を説明できるのにほんっと馬鹿ばっかだ

2021-05-13

anond:20210513195740

とりあえず会話ネタが欲しい:東野圭吾伊坂幸太郎

年配者と仲良くなりたい:司馬遼太郎浅田次郎

とってもエッチ教養人になりたい:団鬼六

村上春樹ネームバリューは優れてるが何気に読んでる人が周りにいないのでスルーでいい。

2021-05-12

anond:20210512193917

なにかと司馬遼太郎を持ち出す老害とかこんな感じなんだろうな。

2021-03-23

ゴザ騒動について

この数日、呉座勇一先生ツイッターの鍵アカウントで、ある女性学者への人格攻撃を行い、かつアンチフェミニズムクラスタ日常的につるんでいたということで、大炎上している。実績も地位もある歴史学者がなぜ、と疑問に思う人が多いが、このアンチフェミニズムクラスタについてあらためて考える必要がある。

真面目なフェミニストリベラル派はアンチフェミニズムを「女性差別主義」と同一視しているが、そう単純ではない。今回、白饅頭(御田寺圭)氏がアンチフェミの「ラスボス」扱いされているが、彼は過去シノドスにも寄稿して経済学者飯田泰之先生とも対談するなど、リベラル派との付き合いがある一方で、日本会議的な右派保守派とのつながりは全く見られない。彼が連載枠を持っている現代ビジネスも明確にリベラル寄りであるアンチフェミも厳然たるリベラル派の一部だということを忘れると、今回の問題が全く見えなくなる。

呉座先生も、これまで司馬遼太郎井沢元彦などの高齢男性保守派に人気のある歴史家を厳しく批判し続け、歴史を「国民物語」として語ることを否定してきたように、どちらかといえばリベラル派寄りだった(少なくともそう見えた)。だから、呉座先生女性に関しては保守的反動的だったからというより、彼のリベラル価値規範の中で「筋が通っている頭のいい議論」に見えたからこそ、アンチフェミクラスタにはまってしまったと理解される必要がある。

問題は、ではなぜ不幸にも「筋が通っている」ように見えてしまったのかという点にある。これについて書こうと思ったが、頭がまとまらなくて断念。

追記

現代ビジネス飯田先生が「リベラル」は雑な括りだというブコメがあったが、現代ビジネスは今回の当事者である北村先生も数多くの文章寄稿しており、保守論壇誌と比較すればリベラルだと判断したが、確かに微妙かもしれない。飯田先生荻上チキ氏やPOSSEと付き合っている一方で、右では高橋洋一田中秀臣などの政権擁護派とつるんでいるので、「リベラル」括りにすると違和感を持つ人はいるだろうとは思う(個人的にはもう少し付き合う相手を選べと言いたくはなる)。

2021-02-10

ネット民の発想は通り魔のそれ

自分が恵まれてないとかツイてないとか、冷静に考えれば悲観するほど酷い境遇でもないのに

承認欲求と願望だけはネット毒虫の様に肥大化して、ただ自分が金や女や称賛や社会的地位を得られればいいとか通り越して

自分の欲しいものわずかでも持ってる奴は、全員死ねばいいしなんなら犯罪にならないレベルで足引っ張ってやれるならやるってレベル煮詰まって、社会世界自分の不満による不幸なら、社会世界も同じように等しく不幸でなければならないというのは

劇画ヒットラー司馬遼太郎コメントを寄せてた「自分が不幸だからと言って社会や周りに同じ不幸になることを求めるのは通り魔の考え」って書いてたがその通り

ネット民は政治経済思想だと高尚ぶってあまつさえ政治問題だとか叫ぶけど

根っこは全部これなんだよね

2021-02-01

絵馬=絵が上手い人

字馬=字(文章)が上手い人

まり司馬遼太郎は字馬遼太郎ということができるし、それなら横山光輝絵馬太郎といえる。

2021-01-01

100分de名著の既刊を読破して一年経ったけどやっぱり人生変わった気が

あけましておめでとうございます

去年

https://anond.hatelabo.jp/20200101232410

を書いた増田です。

去年は散々な一年でしたね。

私も、去年は個人的にも色々と散々な年だったんですが、そんな中でも「年始には半分釣りタイトルつけたけど、ほんとに人生変わったかも」と思うところがありました。

まぁ正確には、変わってきたかも、、、?ですが。

どう変わったか

以下つらつらと書いていますが、まとめると

読書精神安定剤になった」

100分で名著とは別のジャンルで、去年実感した「知識がつながって読めるようになる」が再現できた」

世界を広げる読書ができた」

それでいて、

本業向けの読書もできた」ですね。

それによって、去年一年で少し世界が広がったと思いますし、それでいつつ、本業必要知識の深化も出来たと思っています

これが何故出来たかと言うと、一昨年本業関係ない本を100冊読むという行為をしたメタ効果じゃないかな、と思うわけです。

以下詳細。

読書精神安定剤になった

いきなり自分語りスイマセン。

去年もちらっと書きましたが、私は趣味の一つとして持久系スポーツをやっています

レベルとしては社会人アマチュアでは上位1-2%くらいには入っていましたので、まぁまぁ本気の趣味です。でした。

が、一昨年(2019)の末に足をボキッとやりまして、都合4ヶ月ぐらい走れませんでした。

長い時間をかけて鍛えてきたものが為す術なく失われるのを見ているだけという喪失感は中々きつくて、だいぶメンタルやられました。

の上、御存知の通りコロナで夏以降の大会も全て中止、日常復帰後の練習モチベーションも上がらず正直一年で別人レベルまで体力落ちたと思います

健全な肉体に健全な魂が宿る、あれは「だったらいいな」という話らしいですが、少なくとも肉体が「健全でなくなるカーブ」を描いているときには魂も降下カーブを描きますね。

振り返るとマジで生活全般にやる気の出ずやっとメンタルが上向いてきたのが晩秋ごろ、という一年でしたが、唯一分量を維持ないし増加させられた生産アクション読書でした。

なんせベッドから一歩も動かずにやれますから

結構これに精神的に救われていた部分もあると思います(クソみたいな1日だったが一応本は読めた。。。と言う感じ)。

春頃はもう死にたいとか思った瞬間もあった気がしますが、今は寝たきりになっても少なくとも本は読めるな、という心持ちでいます

気持ちがどんだけ落ち込んでいても、ベッドの中でできる生産活動がある安心感があるという感じです。

100分で名著とは別のジャンルで、去年実感した「知識がつながって読めるようになる」が再現できた

100分で名著解説本で掴んだペースを維持したかったのもあり、読書方向性を広げる方向として去年はNHK出版テキストを中心に選びました。

本の物理サイズ、厚さ、章毎の分量等々が似ていたからです。(これは今まで読んでいた場所時間、等々がそのまま続けられるということです。)

あと、NHKが好む文化人というのは大体決まっているので、百分で名著シリーズで知っている人が著者だったりして安心感あります

結果読んだ数(下記しますが、28冊)が物語っていますが、良かったです。

NHK番組内容とか受信料であれやこれや言われることもありますが、教育系のコンテンツは極めて良質だと思います

前置きが長くなりましたが、特に読んでよかったのが宗教時間シリーズです。

最初の7-8冊程度は、これは求めているレベルを超えている、九分九厘内容忘れるなと思いながら読んでいましたが、

これも何冊か読んでいうちに「知識がつながって」読めるようになってきました。

一昨年100分で名著で感じていたのと同じ現象です。

この年になっても、何かを身につける、学ぶことができる。それは読書による独学だけでもある程度可能である、ということは個人的に心強いメタ経験になっています

逆に言うと最初の数冊はほぼわからないままなので、数年後また一気に読み返したいですね。

世界を広げる読書ができた

去年は、自発的にはまず読まないであろう本も、読んでみたいと思っていました。

そのための方法として、友人におすすめの本を聞くという方法を取りました。

また、一週間以内くらいには実際に読んで感想を伝えて内容についてやりとりするというマイルール作りました

これによって狙い通り、新しい関心フックが幾つか作れましたが、想定外効果としてある程度親しくなった人とさら距離を縮める手段としてかなり有効だったように思います

一昨年以前の私だったら、それが有効だと知っていても負荷が大きかったでしょうが今なら別に無理せずやれる、むしろ楽しい、というところがポイントです。

もともとコミュ障もので、これはありがたいですね。

今のところ猛烈につまらないものを紹介してきた人がいないのもありますが。。

本業向けの読書ができた

かについて知りたいと考えた時、ネット検索するという初動は変わりませんが、さらに知りたいことがあるor体系化したいor記憶への定着率を挙げたい時、本を読むというアクション自然に追加されました。

これは、仕事の本を読んだ数が増えたことに直結しています

また、読書をするにあたって、ちょっとした障害になっていた事が怖くなくりました。例えば下記のように。

・中断:面白そうな本を見つけたらそっちを読み出してしまう。中断してもまた一週間もしたら読めるのだから。もし中身忘れていたら都度振り返ればいいのだから。とシンプルに考えられるようになりました。自由です。

積読:いま読めなくても恐れることはない、そのうち読めると素直に考えられるようになりました。流石にそろそろ消化に一年ぐらいは掛かりそうなくらい本が積まれていますが、現在のところ三年後の自分を信じられます

読書履歴読書キュー汚染:穏やかでない単語を使いました。これは要するに「話題になっているけど、こんな俗っぽい本を読む時間を~もっと重要な本が~」とか考えなくなったということです。気になったら読みます

これらって結局全部やらない言い訳だと思うんですが、単純に読書に対する心理的ハードルを下げて読書量で解決するというパワープレイ(一昨年の私比)が可能になりました。

一昨年解説本を100冊読んだのは運動部一年生がやるような練習のための練習だと書きましたが、あれはそんなに外してないなと今でも思います

昨年読んだ本

自分で振り返るためにカウントしてみました。

百分で名著シリーズ12冊(2021年1月分の「資本論」も、もう読みました)

百分で名著読書学校:4冊

NHK学びのきほん:10

NHK宗教時間:14冊

NHKこころ時代:4冊

百分で名著の原著12

角川ビギナーズクラシックスシリーズ:7冊

その他趣味の本、流行の本など:8冊

仕事の本:17

で、個人的に出色なのは教養系の読書たっぷりできたことより、仕事の本がたくさん読めたことです。

去年までは年間7-8冊ほど読んでるかな?という感じでした。

ところが、今年は読書に占める仕事本の割合は減ったにも関わらず、倍以上読めました。

本を読むという行為自体スムースになったと言うか、「仕事の本は(趣味教養の本より)重要である」という心の中の序列がどうでも良くなり、いつかは読めるのだから、になった効果だと思います

まさに去年読書筋を鍛えたメタ効果であるように思います

僭越ながら去年読んだ本からおすすめ

百分で名著:ディスタンクシオン

今年のラインナップも面白かったですが、特にこれ。

はてなあたりで使われがちな「文化資本」「分断」あたりの用語社会学的なバックボーンについて理解できました。

はてブ見てると「社会学者って、、、」と思うシーンも多いですが、必要学問だと捉えなおすいい機会になりました。

面白くない話として社会を伝えて分析するのが社会学、という分類はなるほどと思いました。

逆に言えば、美しい弱者、貧者のストーリーなんかばっかり見ている人は社会学者とは言えないのだなと。こういう人はてブあたりでよく見る気もしますが。。。

年末だったのもあり、久しぶりに放送の方も全て見たのですが、やっぱりできたら放送も見るべきですね。

解説本の著者の言いたいことが、スルスル入ってきます。それと、伊集院光さんやっぱすごいなと。ああいレスポンス返せる人間になりたい。

ディスタンクシオンは今年原典行ってみようかなと思います

学びのきほん:役に立つ古典

能楽師安田登氏解説古典説明本です。下記する「史記」でもそうですが、

漢字の成り立ちに纏わる深い知識(今ある漢字が成立した年代には開きがある)から独特な解釈をされています

これが真実なのかはわかりませんが非常に興味深く、この著者の著書をあたったり、この視点で更に歴史を追ってみたいなと思わせてくれる本でした。

百分で名著・読書学校史記

こちらも安田登氏が講師になっている解説本です。

良かったと思った理由上記と同様。

安田登氏の能舞台も見てみたいと思ったのですが、昨今の状況では難しいですよね、、、今年あたり何処かで見に行けるといいな。

宗教時間親鸞聖人から手紙

タイトルのとおり、経典歴史事件ではなく残っている手紙から親鸞聖人人物に迫ろうという趣旨の本です。

上記したとおり「何冊か読んだ効果」が大きいのでしょうが、これ読んで、はじめて浄土真宗わかった気分になりました。

ちなみにうちは曹洞宗なんですが、曹洞宗はいまのところわかったと思う瞬間がないです、、、

宗教時間観無量寿経をひらく

観無量寿経ベースに、浄土系の教えが中国日本で花開いていった過程を追った本です。

私が読んだ中では最も単独理解やすく、去年おすすめした「集中講義大乗仏教」と合わせて読むとより日本仏教の流れが理解できるかなと思いました。

宗教時間は多くが前後編の2冊構成なのですが、1冊構成なのも読み返しやすくて良いです。

著者の釈徹宗さんには、もっといろんなお経の解説書を書いて欲しい、、、!!

ソロモン指輪

原典シリーズです。

大人向けのシートン動物記と行った風情の、動物観察学の本。

単純に、日々の話題元ネタとして興味深くまた著者が「面白い人」であると感じてとても読みやすかった。

独立した章立てで分割した読書もしやすく、何方にもおすすめできる本だと思います

ロウソク科学

原典シリーズです。

子供向けに実施された19世紀科学講義書籍化したもので、科学レクチャーの傑作と言われているそうです。

当時はプロジェクター等も無いため図があまりなく、正直、本として読んだだけでは当時の雰囲気を十分に味わうことは出来ないかと思ったのですが、

ファラデーという当代最高の学者がが全力をもって子供たちに科学の楽しさを伝えようとしていることはとても良くわかりました。

去年は西欧文明というか西欧社会限界的なものが色々見えた年かなとも思うのですが、ソロモン指輪もそうですが、こういった本を著した方々が繋いできたものはやっぱり尊いなと思います

苦海浄土

原典シリーズです。

100分で名著の解説本を読んでから絶対に読もうと思っていた原典の一つ。

下記の、薩摩焼窯元めぐりと合わせて水俣に行く前に読みました。

内容については私が今更感想をいうのもあれなんですが、「読む前と後で違う自分になっているような気がする」読書体験ができる数少ない本の一冊と思います

あとがきにある通り、書かれていることは読んだ印象より遥かに創作比率が高い、ということを差っ引いてもこれは日本人全員が読んだほうがいいんじゃないかと。

故郷忘れじがたく候

原典ではないですが、番組の中で言及があった気がします。

恥ずかしながら初・司馬遼太郎でした。焼き物が好きで窯元めぐり趣味もので、薩摩焼の里をめぐる前にと思って読んだんですが、面白かったです。

声に出して読みたい日本語というか、何でしょう、文章うまいと言うより文章の響きが格好いいというか、流石昭和の大作家ですね。一気に好きな作家リストに載りました。

今、ちょっと重めのものもと思って坂の上の雲ちょっとずつ読んでいます

タイトルの付け方も最高にうまいですよね、、頭にのこるというか。


おわりに

今年は年始から割と大きな人生イベントが幾つかあります

年齢的にも5で割り切れる年となり、色々節目です。気合い入れていこうと思います

去年は私だけでなく、世界が停滞してしまった感じですが、今年は良い年になりますように。

2020-12-02

雪国に住めるやつは異常だ

司馬遼太郎小説に「雪国は損」みたいなことが書いてあった。

雪かきかい生産性皆無のクソ作業があるかららしい。

まったくもってその通りだと思う。よく耐えられるよな。

2020-11-16

anond:20201116140446

坂本龍馬とか逸話ほとんどが司馬遼太郎創作だよね

いろんなプロジェクトにちょいちょい顔出して絡んでいるように見せてるけど実際には何にもしてなくて

でも他人に対しては「あーあれね 俺も手伝ったよ」って嘘ばっかり言ってる弊社の課長と同じだとしか思えない

2020-11-14

anond:20201109170720

そ、そうなのか……。「早漏」って漫画とかで罵倒語扱いされてるのを見たことがあるから相手がすぐ出ちゃった時って気を使ったこしかないな。

言われてみれば、司馬遼太郎とか馳星周とかの小説登場人物美人とやるときは三擦り半だね。

遅漏については、女の方としては長時間粘膜を擦られ続けるのは痛くてしんどいから付き合い切れないな。けど確かに、長々と擦られ着けた挙げ句に「あれ?出ねえな」って首を傾げながら腰振ってる姿を見ると、なんかこっちが悪いのかな、私が可愛くないとかガバマンとか……って不安になる。

2020-10-19

史実vs.創作

Twitterでちょくちょく論争になる「史実の一部だけ切り取って都合のいいように創作し、あたか真実のように見せるのは許さない」ってやつ、要するに「声のデカい奴に史実を捻じ曲げられるのは気にくわない」ってことなんだよな。

でもその最たるもの司馬遼太郎だもんな…。(デカすぎるともう止めようがない)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん