「はてなブログ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: はてなブログとは

2020-07-14

anond:20200713112814

BLファンタジー」という常套句への疑問はLGBTからの声を反映してのことだと思っていた。観測範囲はてなブログだったからかもしれないけど。

最近この話題についてゲイ作家さんが「BLファンタジーって言っとけば(よかったのに)」と言うのを見て拍子抜けした。

2007年)「百合は/BLは/やおいファンタジーなんだから、何したっていいだろ」というノンケの発想って「旅の恥はかき捨て」っていうのと同じだよな

https://miyakichi.hatenadiary.jp/entry/20070625/1182747500

2008年佐藤雅樹「少女マンガホモフォビア

https://ry0ta.hatenadiary.org/entry/20080202/1201956488

2008年堺市図書館論争 まとめと個人的見解 後・BL問題

https://kanatam.hatenablog.com/entry/20081113/p2

最終的には増田のような「注意書き」を添えることが落としどころだとわりと真剣に思っていた。

腐女子が「ポリコレ」に関心を持つ一因はゾーニング言葉選びに敏感になれと内外から言われまくってきたことかなあ(10年ぐらい前までは)。

個人的には黎明期ニコニコ動画pixivオタクが「腐向け」の作品苛烈な態度で検索避けを強いてきたことが根っこにある。

かたやマナー喚起のつもりの「同性愛を扱ったBL嫌悪感を持つ人が多いので隠れましょう」みたいな文言差別助長するとゲイの人から指摘されることもあった。

当時とは状況が反転したようでいて、ニコ動pixivの中は変わっていない。二次創作にあって男性向けは自由女性向けは検索避けさせる状況のまんまだ。

「男女カップリング百合には何も言わないのに、男性向けのきわどい女キャラの絵は野放しなのに、そっちは隠さないの?」という反問はその中で繰り返されてきた。

検索避け反対派は「みんな隠れろじゃなくて、みんな隠れなくていい、じゃないと互いの首が絞まる」と言ったが結局「どっちも隠れろ」に傾いていって今がある。

BLのつもりはないけど書いた人が腐女子なので…」と健全系までカップリングタグにばらばらに隠れていたりして作品タグ検索ますます寂しくなる。話がそれた。

2020-07-13

はてなブログの別名が増田という認識の人が結構いて時代の流れというかなんかこう不思議気持ちになった

2020-07-10

増田日記として利用したいけど、クソリプつきすぎるのがちょっと

非公開ではてなブログ書いてるのが一番いい

 

モバオクかいう糞サイトとの半年間にわたる戦いをどっかにまとめたい

はてなブログでいいか

2020-07-09

はてなってサービス多すぎじゃね?

ブログだけかと思えば、写真を保存するとか匿名日記とか、まだまだ沢山あるじゃねえか。

2年くらい、はてなブログ使ってたけど、匿名日記とか今日気付いた。

ブログだけにサービス絞って良いと思うけど。

2020-07-07

あれ?

はてなブログ消したのに、増田は書き込める???

なんでだ?

2020-07-06

はてなブックマークホットエントリーがほとんど増田という現状

はてブの各カテゴリホットエントリー見たことある

半数近くが増田日記っていう現状だよ。

はてなブログ記事すらほとんど入っていない。

ソーシャルブックマークなのにあがってくる半数が自社サービス匿名日記ってどうなのよ。

SEO詳しい人

増田って検索したとき上位表示されやすい?

はてなブログ上位表示されやすいけれど。

匿名性高いぶん、googleから評価されにくいかな?

くわしー人頼む

2020-07-05

anond:20200705145001

はてな四季報なんて書いてあるか知ってるか?

はてなブログ広告で獲得。サーバー監視サービス企業向けブログシステムが堅調。広告単価下落中。

マジ魅力なんてねえぞこの会社

anond:20200702130241

一時のはてなブログブームは手軽にアフィリエイトができるという触れ込みが大きく作用していた。

からはてなブログクリエイターライター)に支持された時期があったどうかについて疑問がある。ぱっと見は簡素であるものの、変なところがごてごてでもっさりしていて取り回しの悪いあのサービスを気軽に使ってみようと思う人はそんないないのでは?

ブログ情報発信という発想自体Web2.0時代ぽく古臭い。本気でライティングをやりたいのならオウンドメディア寄稿するし、そこまでのモチベーションがない大多数はnoteTwitterにささっと投稿して終わる。

アメーバはてブロのような個々のユーザに重点を置き、プラットフォームとしてコンテンツ流動性が低い旧態依然ブログサービスにもはや魅力なんてない。

notemediumユーザの垣根を横断してコンテンツを閲覧できる。また画一的デザインフラットな視座を閲覧者に与えることを助けている。つまり逆に言えばnoteユーザであれば不特定多数の目に晒されそれだけ注目される機会があるということだ。

そしてnoteはそのプレーンデザインゆえに利用者雑記位置づけで適当に書き散らしてもいいようなハードルの低さがある。メイン活動の片手間に議事録ネタ帳としてつかっている人も多いだろう。

はてブロnoteに比べプラットフォームとしての力は弱い。ブログスペースをユーザに貸し出すだけで、ユーザコンテンツの注目を集めるためにはTwitterはてブ等外部でのバズが必要だ。閲覧者もそのページを読むときにそれがはてなブログかどうかなんて別段気にしていない。アメーバだろうがライブドアだろうがどうでもいいというのが今現在一般的感覚だろう。

そのくせ自分の城とするにははてブロ不自由だ。はてブロユーザだけを意識した利点のない上部バーと目障りな広告。なぜかprevがないページャ。だらしなく下に伸びるアーカイブモジュールに、妙なシンプルさが却って見づらい注目記事/最新記事モジュールデフォルトだとどうでもいい情報をでかく記載してくるアバウトページ…pro会員になってこういうところをちまちま直すなら、tumblrを使ったりWordPressを導入した方が手っ取り早くてデザインもすっきりしたものができる。

気軽に書くにはハードで本気でメディアを作るには不自由で取り回しが悪いサービスというのがはてブロであり、そんなサービスを盛んに活用するクリエイターはもはや殆どいないのではないか

話は変わるがクリエイターと呼べる水準にいない奴が幅きかせて嫌われたのが互助会騒動だった。

カレールーと残り物で作ったカレーで1200円とる店が乱立し、しかも呼び込みがしつこくてうざかったみたいな。悪いことしてないかもしれないけどそりゃ嫌われるわな。

2020-07-04

はてなブログnoteに比べて使いにくい

たとえばtwitter引用したいときnoteは見たまま編集の画面からquot用のアドレス貼るだけでバッチリ引用してくれるのね。

でもはてなブログはそうじゃない。見たまま編集からhtml編集に映って貼るという手間がある。こりゃあ便利だなあと

でもnote会社で働いてた知人が当時の社長からパワハラ受けたっていう話を聞いたんであんま利用したくない

おけけパワー中島さんの件で死にたくなった底辺字書きの話

これは先日話題となった「同人女感情漫画」に出てくる「おけパ中島さん」の話題を見て、おけパ中島さんと綾城さんが混在したような人物に触れたばかりである今の自分感情タイムリー過ぎて発狂しかけた、底辺字書きのしょうもない話である

最初に言っておくが、自分はこのはてなブログを利用するのが初めてなので、色々と大目に見てほしい。

自分は、文字を書き始めてから五年の、たいして人気もない底辺字書きだ。底辺ながらに細々と支部などに投稿して、偶に反応がもらえればラッキーくらいに思う程度のものだった。それがおかしくなったのは、今ハマっている新規ジャンルに手を出し始めたこからである

そのジャンルではそこそこメジャーCPにハマり、母数がかなり多いおかげか、そこで投稿した小説はそこそこ見てもらえ、ツイッターにあげれば少しは反応がもらえるような状態だった。今までのジャンルではそんなことはなかったし、嬉しかった。

からといってツイッターフォロワーが増えるわけではなかったが、でもまあ字書きなんてそんなもんだろうと思っていた。一部のベテラン神字書き以外は、そんなものだと。

そう思いながらも、なまじ少し反応が貰えただけに、欲が出てきていた。知らない字書きが書いた自分よりブックマークが多い作品は見られなかったし、絵師さん方が「この小説おすすめ!」というように紹介していると、どうしても羨ましいと思ってしまう。

もちろんそれが悪いとかそういう話しでは全く無い。小説には見向きもされないようなジャンルいたこともあるので、この界隈の風潮はとてもいいものだと思っている。

しかし、どうしても嫉妬を覚えてしまうのだ。なぜ自分は人気が出ないのか、なぜ見てもらえないのか。悶々とするその気持ちを、「そもそもこの界隈には人も多く、その分神字書きが多いからだ。自分と同じくらいの人間のほうが多い」と無理やり納得させていた。

自分尊敬する神字書きさん(綾城さんのような存在)もこの界隈にはいて、その方はトップを走ってる。だからなんとなく、「しょうがない。勝てるわけがない」と思えていた。

それが崩されたのは、この界隈にある字書きが参入してきた時だった。

ここからは少しフェイクを入れて話すが、その字書きは元々あまり腐向けには興味があった人間ではなく、全く違う畑で創作していたタイプの字書きだった。

とはいえそちらもそれほど作品数があるわけでもない。この界隈に興味を最近持ったらしいが、ツイッターも字書き垢でもなく、このジャンルのためにつくったようなものだった。(恐らく)

それが、いきなり、躍り出てきたのである

朝起きたら、自分が大好きな神絵師と神字書きがその作品のことをツイートしていた。両者ともにそこまで小説を紹介するようなアカウントではなかったので、すこし驚いて、いつも通り少し仄暗い感情を抱いた。最初は、見るつもりもなかった。嫉妬ながら見たところでその作品にも失礼であるし、自分精神にも悪いかである

しかし、その作品は何度もTLに流れてきた。小説がここまでいろんな人に取り上げられているのを見るのは、自分の大好きな神字書きさんの作品以来だった。仕事中だったので、それを見て見ぬふりをして過ごし、家に帰って覚悟を決めて支部を開いた。たった一日でその作品は、自分十倍以上のブクマを獲得していた。読んだ。もう、読むしかないと思った。

特定を避けるために中身はぼかすが、最初は、語彙力に溢れているわけでもないし、確かにさらっと読めはするが、巧拙文章ではないなと思いながら読んでいた。いったい何がそこまで、と。これだったら自分の方がとさえ思っていた。

しかし、最後まで読んだときに、気づいたら自分ボロボロと泣いてた。その話の内容と、「勝てない」という思いに打ちのめされて。悔しいが、自分には書けないような話だった。稚拙だと思っていた文章に、いつの間にか引き込まれていた。なぜあそこまで皆が勧めるかが分かった。本当に、面白いと思ったのだ。そのときはまだ嫉妬より素直な感心のほうが強かった。すごい人が入ってきた、と。

けれど、そこで支部作品欄を見て、この界隈に来るまでそもそも腐向けを書いたことがないことを知った。正直「は?」と思った。見ないほうがいいとわかっていながらも、ツイッターにとんだ。そこで自分が見たのは、自分の大好きな神字書きと「フォローありがとうございます!」とおけパ中島テンションで話してるその字書きの姿だった。

自分いくら書いても見向きもされなかったのに、その新人字書きは神字書きにフォローをもらっていたのだ。しかも、(これは大変理不尽言い草だとわかっているが)名前さえもおけパ中島に近いものを感じ取るようなものだった。

そして、その作品きっかけに神絵師とも繋がっていた。「死ぬほど泣きました」などと、自分が貰ったことのない称賛を山ほど浴びていた。それを見た瞬間、反射的に、負の感情が沸いた。

分かっている。その字書きは何も悪くない。悪くはないのだが、自分が今まで「しょうがない」と目をそらしていたものを、一気に覆していく気がした。

神字書きや神絵師と話してるのを見て、「本当に作品ちゃんと見たのか!?」という、完全に七瀬の気持ちになっていた。そこで自分がしたのは、最低最悪の行為である「粗探し」だった。字書きというのは、傾向として高尚ツイをしがちである個人的に思っている。しかし、その字書きのツイは、毒気を抜かれるようなものばかりだった。テンションがおけパ中島。本当に。これいくつだ?と思ってみていたら、おそらく想像していたよりかなり若いと思われるツイートがあった。それを見て、また死んだ。

そんな折に、「自分も字書きですが才能が有って凄いです。羨望します」みたいなマロ自分ではない)が送られているのに対し「このマロだけでも日本語が綺麗なのが分かります!いつか作品見てみたいです……!」というような回答をその字書きがしているのを見た。TLでは自分おすすめ小説を紹介するし、どんどん神字書きや神絵師と繋がっていく。人のことも良く褒める。

あ、なんか合わねえなと心から思った。

十割嫉妬だと分かってはいるが。しばらくすると、その字書きの小説支部リンクのツイは三桁にいっていた。自分は二桁もいったことがないのに。自分は、面白いと思ったはずのそれをリツイートすることはできなかった。

その字書きは私にとって、綾城さんでもあり、おけパ中島でもある存在となった。

からと言って、自分が七瀬や友川になれるのか?なりたいとは思うが、あれから自分創作の手は止まってしまった。自分いくら必死に書いても、ぽんと出てきた人間が、簡単に追い越していくという事実に打ちのめされてしまったのだ。ここまで見てもらった方は分かると思うが、自分文章が下手なのである。なのに、書きたいものを書けばいい、そう分かっていてもどうしても評価を求めてしまう。

そして、自分はきっとあの字書きには勝てないし、神字書きに認識もしてもらえない。その字書きのことはフォローできていないが、神字書きや神絵師のTLに時々出てくる。そのテンションが腰の低いおけパ中島なのだ。それを見るたびに、嫉妬かられる。フォローしてないのに、ついつい見に行ってしまう。

自分よりかなり若い相手に何をしているんだと思うが、どうしようもないのである。定期的に見に行って、その作品名でツイッター検索し、たくさんの人が紹介しているのを見てまた死ぬ。やらなきゃいいとわかっていても、ついやってしまうのだ。

このどうしようもない感情を持て余しているときに「同人女感情漫画」で、おけパ中島存在を知った。それに対するツイッターの流れを見て、現在進行形で身に覚えがありすぎて死にたくなった。そして、その字書きはおけパ中島話題を明るい感じで出していたのを見て「だろうな」と思い、また落ち込んだ。

が、おけパ中島のような存在にどうしようもない感情を抱いてしまう人が一定数いるのだと知り、少しだけ気持ちが楽になった。


いつか、自分がその字書きのブクマ数を超えるか、その字書きが自分小説を紹介したりするまで、きっとこの気持ちは晴れないのだろう。あの漫画を見て、七瀬や友川のようになりたいと思った。

そのためには、書くしかないのだ。書いて書いて、書くしかないのだろう。このはてなブログを書いたのは、だれにも言えない今の気持ちを吐き出し、再び書き始めるためである

これを投稿したら、まず書きかけの小説をまた書き始めようと思う。

そして、いつか、その視界に入ってやると信じて、書くしか自分に残された道はないのだ。

2020-07-02

はてなブログが死んだ理由

https://blog.tinect.jp/?p=65627

特に"「クリエイターが見返りにこだわるのは汚い」という謎の意識存在"のとこ

ブロガーが金儲けを匂わすとめちゃめちゃ拒否反応示す人多くない?ブクマカもそうだし古参ブロガーとかも。

かにイケハヤみたいなマネタイズのためにヤバイことやってた奴らの影響もあると思うが、金儲け自体を叩き過ぎたと思う。

はてなの読者層はコンテンツ無料である事を当たり前に思いすぎてる。

はてな運営も今までほとんどクリエイター支援してこなかった。去年あたりKADOKAWAと組んでブログをいくつか書籍化してたが全部コケてる。はてな利用者基本的に金を落とす習慣がない(自分も含め)。

対照的noteは初めからクリエイター支援するコンセプトや仕組みがあって、皆結構有料記事とか買ってる。

金が回るところには良いクリエイター、良いコンテンツが集まる。

最近はてなブログの代わりに、note記事ブックマークの上位に上がってくる。

もうはてなブログを書く人も読者層も相当減ってしまっているのだろう。そんな状態で今更書籍化支援とかなんの夢もない。

金を回さな場所未来はない。

さよならはてなブログ

互助会村民境界線

はてなブログ内でも、はてブホッテントリに入ってくると、互助会扱いされるものと、そうで無いものがある。

その差はなんだ。

ポッと出のブロガーはすぐ互助会扱いする。

ちょっと不公平やおまへんかー。

2020-06-30

anond:20200630233427

せやで

いやなら「はてなブログ」に鍵かけて好きなことかけな

無理ならチラシの裏でもええで

最近、同じ内容の記事はてなブログnote投稿しているんだけど、はてなブログほとんど反応がないのに対して、noteだとそこそこスキを押してもらえてる。

noteの方が栄えてるんだな、というのが実態としてわかった。

2020-06-29

はてなブログをやってると、たまにいかがでしたかブロガー粘着スター付けられるんだけどなんなの?

明らかに私と関係ないジャンルブログブログ主が、おそらく意味理解してないだろう私の記事に対してスター毎日毎日付けてくるんだけど何なの?

自分ブログ誘導したいのかなあ。

2020-06-27

はてなブログ Perfect GuideBook』なんて本があるんだ。

2020-06-26

anond:20200625093414

チューニングサポートほぼ無しのアナログ手回し選曲ラジオは探せばあるよ


現行だとSONYポータブルラジオICF-506」あたりがそうだ

https://www.amazon.co.jp/dp/B073X2WSDM/hatena-blog-22/


公式はてなブログアフィが嫌な心の狭い人は以下から

https://www.amazon.co.jp/dp/B073X2WSDM/


このラジオ、実質5000円で可もなく不可もない出来でいいんだけど、唯一電源スイッチが最悪

なぜ単独ボタンにしなかったのか100光年問い詰めたい

2020-06-24

ただプラットフォーム利用してるだけなのに大物ヅラしてる奴の痛さ

YouTubeを開発したとかならわかるけどYouTubeからやってますwなんかあったら俺を頼れよってw

はてなブログおっさんみたいで笑える

YouTubeがBANしたら明日から無職なのに自分より明らかに知名度が上の人間に威張り散らすって…w

教えて! WordPress個人ブログに「はてブボタン」は必要なの?

はてなブックマークホットエントリー、ここ数年、すっかり個人ブログを見かけなくなりました。

もちろん全く見かけない訳ではないですよ。

でも、togetterTwitter増田企業サイトばかりが目に付きます

しいて言えば、「はてなブログ」ははてブ親和性が高いので、少しは上がってくることはあるようです。

そこで相談なのですが、WordPress運営している個人ブログにおいて、記事内に「はてブボタン」を設置する必要はあるでしょうか? Googleは、サイトの軽量化サイトオーナーに求めています。「はてブボタン」は多少負荷がかかるため、設置し続けるべきか、外すべきか悩ましいのです。

「そんなの自分で決めろ」

というのが結論かと思いますが、ブクマカーの皆さんのご意見を聞きたいです。

教えて! WordPress個人ブログに「はてブボタン」は必要なの?

はてなブックマークホットエントリー、ここ数年、すっかり個人ブログを見かけなくなりました。

もちろん全く見かけない訳ではないですよ。

でも、togetterTwitter増田企業サイトばかりが目に付きます

しいて言えば、「はてなブログ」ははてブ親和性が高いので、少しは上がってくることはあるようです。

そこで相談なのですが、WordPress運営している個人ブログにおいて、記事内に「はてブボタン」を設置する必要はあるでしょうか? Googleは、サイトの軽量化サイトオーナーに求めています。「はてブボタン」は多少負荷がかかるため、設置し続けるべきか、外すべきか悩ましいのです。

「そんなの自分で決めろ」

というのが結論かと思いますが、ブクマカーの皆さんのご意見を聞きたいです。

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