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2018-09-25

嫌いな小説書きの話

クソみたいな自己愛のはきだめ。

とある作家ネット上でもう半年くらい追い続けている。

べつに、その作家のことが好きだから追っているわけではない。

私は同人文字書きの端くれで、わたしが追っている彼女小説を書く二次創作同人作家

私たちは同じジャンルにいるが表向きはなんの面識もなく、オンオフともに彼女は私のことを知らない。

私が一方的彼女を追いかけている。

と言うとまるでファンであるかのようだが、ファンと私では彼女に向けている思いがまるっきり違う。

私は、彼女が嫌いだ。

嫌いだから彼女のやることなすことを監視せずにいられない、アンチに似た心理彼女のことを追っている。

なぜ嫌いなのか。

理由普遍的かつ単純で、わたし彼女嫉妬しているか彼女のことが嫌いなのだ

いや精確には、彼女作品と、それを生みだす彼女の才能に嫉妬している。たぶん羨望に近い。

彼女作品は、私の作品にはない魅力で溢れている。

読み手にすらすら文章を追わせる勢いや説得力があり、個性情熱もある。

彼女の書く話にはまず真ん中に〝感情〟という揺るぎない芯がとおっていて、その感情を軸に人間というものがみずみずしくそこに描写されている。

自分なかにある感情が気付けば彼女文章呼応し、自然作品世界に入りこめる。

そういう、強く惹かれる引力みたいなものがあった。

それで、彼女にずば抜けた文章力や構成力があればすべてよかったのだ。

そうであれば私も素直に彼女作品を称賛し、彼女に心酔するファンの列に加わることが出来ていた。

彼女作品にいっさいの隙がなければ、他人作品に過剰な自意識を持ち込み嫉妬心をいだくような事にはならなかった。

けれど、彼女の綴る文章にはどうしても、『隙』があった。

これなら私のほうが、と思わせる、あら探しをさせるだけの隙が見えてしまった。

たとえば、有り体に素人くさいと感じさせる文体単語のえらび方、エピソードが矢継ぎ早に通過していく展開の強引さ、

状況説明台詞に頼りすぎるところや、メインとするモチーフのわざとらしさなんかが、読んでいて私には引っかかった。

それでも、それなのに、とにかく彼女作品は「読みやすい」の一言に尽きた。

自分文章を読み返すときに感じる堅苦しさやとっつきにくさが彼女作品にはなく、

自分文章に感じる、くどいと思う描写や言いまわしを、彼女はたった数行のかんたんな表現で読者に納得させてしまう。

私がありきたりにならないようにと頭をひねって考えたストーリーよりも、彼女のありきたりなストーリーの中で光る表現や細工のほうが私には鮮やかに感じた。

「私のほうが」と思える隙があるのに、その隙間を覗けば覗くほど、私のほうが優っている要素が見えなくなった。

彼女作品を読むたび、私は彼女よりもはるかに書けていると思える瞬間と、私は大差をつけられ彼女よりずっと下にいるのだと思う瞬間が交互にやってきて、自信と劣等感でぐちゃぐちゃになった。

そんなふうに散らかった情緒自分の力できれいに整理することは難しく、彼女のことを「嫌いだ」と疎もうとする強い感情が、私にはもっとも手近で易しい感情に思えた。

から、嫌いだ。彼女のことが。

私は彼女投稿するすべての作品ブックマークしているが、ブックマークの設定はすべて非公開にしている。

彼女作品を「好きだ」と評価すること、そしてそう評価した私の存在彼女に知られてしまうのが嫌だった。

それは彼女の才能の前にひれ伏し、負けを認めることと同等の敗北感があってただ、悔しかたから。

彼女ツイッターにしてもそうだ。わたし彼女ツイッターを非公開リストにいれて観覧している。

わたし彼女フォローして、彼女から私にフォローが返らない可能性を考えると耐えられない。先にフォローをしたほうがきっと負けになる。だから死んでもフォローはしたくなかった。

彼女ツイッター投稿する作品いいねRTで触れることもしない。いいと思ったものは黙ってローカルに保存した。

負けたくなかった。

彼女作品が好きだけど、彼女作品を好きだと感じる瞬間は嫌いだ。

キャラクターのえがき方や心情の拾い方が絶妙だと思うけど、同時に、文章力がその熱量に追いついていなくて拙いとも思った。

しかしその拙さは、言い換えれば小説をあまり読まない人から見ても読みやす文章ということでもあり、そのまま共感感情移入のしやすさでもあった。

まり彼女は、ちゃん小説が上手いのだ。技術などは関係ない。彼女小説が上手い。

書きたいドラマテーマを人に伝える才能がある。私よりも。

多分、彼女の書いた小説を読んだ瞬間に本当は、私は圧倒されていた。圧倒しきるほど完全ではないのに、それでも力押しで圧倒してきた。そんな経験は初めてで、それがとにかく悔しかった。

彼女のような作品を私の技術で書けるようになりたい。でも模倣はしたくない。彼女に影響などされたくない。彼女の書く作品とかけ離れたものを書いて、上回りたい。そう思う時点ですでに影響されている。嫌だ。負けたくない。

『負けたくない』

彼女への執着の根幹にあるこの「負けたくない」という対抗心こそが、とにかく厄介でわたしを惨めにさせる。

だって彼女のほうは、端から私と勝負なんかしていない。

私の感じている、勝ち、負け、という卑しい価値観彼女の中にはなく、そもそも彼女は私の作品など読んですらいない。

わたし彼女に負けたくないが、

彼女わたしのことを知らない。

最初から勝負になっていないのに、強すぎるプライドと折り合いをつけられずに独り相撲をしているだけの間抜けが、つまりなのだ

少し話を変える。

わたし彼女が設置している匿名感想ツールに、よくコメントを入れる。

お題箱や質問箱やマシュマロなんかの匿名ツールというのは、一人のファンの連投によって、無数の信者存在作家幻視させることが可能ツールだと私は思っている。

そして私も書き手の端くれだからアマチュア作家が言われて嬉しいこと、作家が読者から訊かれたいこと、そういうのはだいたい分かる。理想的匿名コメントというものを作り出せる自負もあった。

からわたしは、匿名メッセージから彼女純粋信者を装い何通ものコメントを送った。

あるとき彼女作品のおかげでこのジャンルCPにハマった新規ファン

あるときは昔から彼女作品を追い続けてきた古参ファンにもなった。

それから創作ルーツについての質問や、彼女作品にだけ感じる唯一無二の個性、工夫された演出や、タイトルと内容のリンク、読者に気づいてほしいであろう描写や箇所を、

すべて小出しで拾って「ちゃんと届きましたよ」と都度、読者からのアンサーを返してやった。

おおよそ作家が喜びそうな意見を私はいくつも彼女に送った。

それらすべてが私一人からの打算のコメントであることを知らずに、たくさんのファンに向けて何度も「ありがとうございます!」「そんなふうに言ってもらえて嬉しいです…」と答える彼女を見て、せめてもの優越に浸りたかった。

私は一度だけ、その匿名ツールからさりげなく小説を書くのは好きか」と彼女に訊いたことがある。

彼女は迷いなく、書くのが好きだと答えた。

うまく書けなくても、理想に届かなくて悔しくても、書くのが楽しいから書いてしまうし、きっとこれからも書き続ける。そう言った。

この模範回答にも私は打ちのめされ、嫉妬で頭が燃えそうになった。

彼女小説を愛し、小説からも愛されていることを知り、心の底から彼女を憎たらしく思った。

私はちがう。手段として書きたいと思うことはあっても、書くことが好きだと感じたことはない。むしろ書くことはつらいことだ。

書くという行為こちらに寄り添ってくることはなく、「自分は息をするようにこれから小説を書き続けるだろう」と根拠なく信じることなんかとても出来ない。

なのに彼女は書くことが好きだと言い、創作を信じ、私にはとうてい書けない小説を楽しみながら書いてみせる。まるで物語主人公だ。

大きく差が開いていく感覚を味わいながら私はまた彼女作品を読みにいって、私より劣っている要素をあげて安心しようとするけれど、

そのたび私よりも優っているところばかりに目がいって結局、コントロールできない感情けが重くなってどうしようもなくなる。

私がこれほど彼女作品を読み返しては否定と肯定に挟まれて息苦しくなっているというのに、とうの彼女は私の存在も、作品も知らない。

彼女ツイッターなどで、良いと思った作品は気軽に共有し、前向きにその感想を述べる(こういうところも、卑屈な私とはちがう)。

私の作品は一度も彼女に拾われたことがない。

私は彼女ブクマ作品も定期的にチェックするが、いつ見ても彼女ブクマ一覧に私の作品があがることはない。

彼女わたし作品を読まない。

しかすると、同じジャンルいるか名前くらいは目にしたことがあるのかもしれないけど……でも多分、彼女にとって私の名前などは、意識に留まることもないつまらない文字列にすぎないんだろう。

それでも、「私を知って!」とこちから声をあげることはできない。

だって彼女はいちども、私に「わたしを見て!」と言ったことはないから。

やっぱり心では、わたし彼女に認められたいのだ。

私を圧倒していった彼女という存在に近づきたくて、対等になりたくて、私を見つけてほしい、知ってほしい、認めてほしいという気持ち根底にある。

そして思いどおりになってくれない彼女のことを、恨めしく感じている。

……なんて言い方をしてしまうと誤解を生みそうだが、この心理は『だから本当はあなたが好きなの』と言えるような可愛いもんじゃない。

好きと嫌いは裏表だとか、そんな収まりのいいものでも決してない。

きじゃない。言い切れる。嫌いだ。大嫌い。

彼女が「スランプで書けない」と思い悩む発言をすれば私は「やった」と思うし、

逆に、今は筆がのっている、書きたかったものが書けていると満足する様子を見せられると、焦燥を感じる。

途中まで書いていた話がどうしても気に入らなくてボツにしたと嘆く彼女を見て、一歩前に出たような気になって嬉しくなった。

彼女作品ブックマーク数が増えていくのを確認するたびつまらない気持ちになって、

私以外のだれかが彼女に送った匿名メッセージの絶賛コメントを見ると、そのすべてを否定したくなって腹が立った。

創作に関するマイナス感情ネガティブ思考で落ち込んでいる彼女を知れば、いつまでもそうしていればいいと胸のすく思いがする。

これが嫌い以外の何だというのだ。嫌いでなければこんな悪意は生まれない。

いっそ、彼女作品がなくなればいいのにと思う。でも作品を消されるのは嫌だ。

彼女にどこかにいなくなってほしいとも思うが、私の追えなくなるところに消えることはしないでほしい。

もう無茶苦茶だ。

そんなに嫌なら見なければいいのに…と呆れる(あるいは唾棄する)意見一般的で、健康なのは分かっている。

だけど、こういう執着をそれでも続けてしまう人はむしろ、現状から楽になりたいからこそ、原因となるものを断ち切れないんじゃないかと私は思う。

わたし彼女の才能を認められずに、必死になって彼女を妬んでいる。それはひどく不様で惨めなことだ。自分が惨めであることを自覚しながら生きるのはつらい。

からその〝原因〟を自分の中で貶めることで、少しでも惨めさをやわらげて救われたい。貶める要素を見つけるために彼女言動を追いかける。

楽になりたくて、楽じゃない感情にせっせと薪をくべている。

ほんと馬鹿みたいだな。

分かっていてやめられないんだから救いもない。

きっと私が彼女に正面から偽りなく本心を伝えるか、彼女から好きだと告げられることが、私の思いえがく理想のゴールなんだろう。

いや、本音後者のほうか。

彼女から好きだと熱烈な告白を受け、抱擁でもされようものなら、その瞬間に私の中にわだかまっているぐちゃぐちゃが全てすがすがしいものに変わる気がする。

そのとき私を満たす思いは、『勝った』という勝利の喜びだろうか。分からない。想像がつかない。

何にせよ、そんな日はどうせ来やしない。昨日も今日明日も、彼女は私を嫌うことすらしない。

すべてがむなしいまま、なにも変わらず続いていくだけだ。

彼女は今年、とある同人イベントに出る。

めったにオフ活動をしない彼女の、それが当面の、最後になるかもしれないイベント参加なのだそうだ。

そのイベントに足を運んで、彼女の姿を一目、この目で確認してみようか。

私はずっと、それを迷っている。

2018-09-22

自分性癖がわからなくなってきたという話

匿名にかこつけて性癖の話をぶちまけます。扱う話が話なので、不快に感じた瞬間に読むのやめた方がいいです。

皆さんは知ってますかね、『TSF』っていう性癖正式名称は『Trans Sexual Fiction』といいます。数年前に比べれば知名度も上がり、耳にしたことくらいはある人も居るんじゃないでしょうか。

最近(といってもニ年前のことですが)流行った作品の中では『君の名は。』などが該当作品に当たります。要は読んで字の如く、フィクションの性転換モノって意味です。

「えっ、TSと何が違うの?」って方も居るでしょう。分かります。『らんま』とかのアレでしょ? みたいな。若干違います

この辺りは暗黙の住み分けがされているだけで、明確な基準は無いように思うのですが、TS自分自分の性転換で、TSF自分他者の性転換の作品タグ付けされることが多いです。その中でも入れ替わり、憑依、他者変身、皮モノ、脳移植などにジャンルが分けられます



【各ジャンル簡単説明

入れ替わりは皆さん何かしらの創作で触れたことがあるでしょう。ここでは男女間の肉体の入れ替わりを指します。

憑依は、男性幽体離脱をして女性の肉体に取り憑いて、肉体の主導権を得ます。当然、逆のパターン存在します。フィクション様様ですね。この時、乗っ取られている身体の持ち主は意識の消えているものが多いです。その状態R-18行為に及ぶわけです。基本的にめちゃくちゃやります自分身体じゃないですから。昨今、女性権利問題で騒がしい世の中、見る人が見れば烈火の如く怒りそうですね。

他者変身はポケモンメタモンとかを想像してください。ちなみにメタモン他者変身界のレジェンドです。敬ってください。

皮モノは異性を皮にして着ます。凄い発想だ。

移植割愛


長い説明も終わって、ここからが本題です。一つだけ説明が長いのありますよね。憑依の項目です。

私は基本的TSFしか興奮できない性質でした(過去形理由は後述します)。特に憑依が一番好きです。異性の肉体を合意なく略奪し、自分のモノにしちゃうという背徳感。元の肉体との差異が大きければ大きいほど興奮してしまます。何を言ってるんだと思われるかもしれませんが、私だってこんなこと書きたくありません。ただ説明必須なんです。決して性癖晒すタイプ自慰とかではないです。

そして憑依の設定に多い要素として「乗っ取った肉体の記憶を読みとれる」というものがあります。もし仮に憑依が実在していたら、もう世界は終わってそうですね。なんでもアリじゃん。話は若干逸れますが、憑依が存在する世界の割りにはカウンターである正義霊能力者などは存在しないことが多いです。幽体離脱はある世界なのにね。フィクションから作者の匙加減です。

それでその「記憶を読みとる能力」を使って本人に成りすましたりする描写があるともう背徳感でお腹いっぱいです。満足度10000000億万パワー。背徳感だけで城建つ。

しかしここで疑問が浮かびます。何故それらで興奮するんでしょうか?

一人称の語り手がTSF的性転換をする作品も好きなのですが、他者TSF的性転換をする作品も好きです。そしてどちらにしても、性交相手精神は男です(肉体百合パターンもありますがここでは話題に挙げません)。男×男が主流です。精神BLです。頭の中であの刃牙キャラクターが「ホモなのでは?」って指くるくるさせてます。俺の頭から出ていけ。

でも語り手が女体化する作品も好きってことは、その語り手に共感を抱いて興奮を覚えている訳です。おそらく、というか確実に強烈な変身願望と女体化願望が存在します。性自認を間違えている可能性も出てきました。何かのはずみでタイに行って玉取っちゃうかもしれません。現状、そんな気はありませんが。

もう不安になってきて、性癖を知られている友人に「俺あのコラ画像が言ってた通りホモなのかな」と真剣な顔で相談したりもしました。こう文字にすると相談内容ヤバいな。

そんな悩みを抱えながら毎日生活していたのですが、ある日、一つの発見がありました。

「あれ? 女性同士の入れ替わりでも興奮する…………」

世紀の大発見でした。ここに来ての意外な展開!!!!!!! TSF以外の性癖発見!!!!!!! いや、別に意外ではないか。意外ではないな。すいません。

ここでも差異が大きければ大きいほど興奮します。基本的貧乳巨乳が入れ替わってほしいし、身長差や年齢差はあればあるほど良い。ありすぎると嫌ですけど。

でも、そうなってくるといよいよ分かりません。"性別の異なる他者の肉体になる"ことで興奮してると思ってた訳です。もしかして違う肉体になる描写さえあれば、何でも良いのか? そう思った私は男同士の入れ替わりモノを見ました。ノンピク(ノーチンコピクリの略です)でした。感情が何も湧いてこなかった。

男性の肉体が好きという訳では無さそうです。同時に、自分が好きなのは女性の肉体だけだという可能性が浮上してきました。しかも変身願望が強い。とんでもないな。

例えばほら、憑依って肉体の持ち主への性交渉は無く、勝手性的行為を行う訳じゃないですか。そんなのほぼ形を変えたレイプでしょ。いや、フィクションに何言ってんだって話なんですけどね。要は肉体しか見てないんじゃないのって話です。

しかしたら今はTSFという性癖に落としこまれているだけで、本当はもっと恐ろしい真の性癖が潜んでいるのかもしれません。プラトニック・ラブの欠片も無いような、現実で行動すれば即タイーホ案件性癖が。それが恐ろしいです。だいぶ妄想入ってますけど可能性はあると思います自分にはもう女性と話す権利なんて無いようにも思えてきました。

私は何に興奮してるんでしょう。肉体が変化する登場人物感情移入して興奮している? 肉体を支配する行為に興奮している? 女性精神性より男性精神性が好き? もっと酷い性癖が潜んでいるかもしれない? 性行為の際、相手精神無視しても構わないと思ってる?

そんなキモいアキネーターみたいな自問自答をしています。「部分的にそう」か「分からない」を選ぶしかありません。トホホ

特にオチなく終わりです。ずっと考えてたことを吐き出せてスッキリしました。

追記

いくつか質問があったので回答します。

『「憑依した女の体で乱交して父親不明の子妊娠させてその子人生を壊す」って興奮する?それはさすがに可哀想?』

なんでこんな可哀想な話を書くんだ……クソッ! って思いながら興奮してしまます。裸のまま外に出るやつとかも好き。あれ? 露出癖も潜んでる可能性あります

『元の肉体の持ち主(女性)の屈辱を感じる精神描写とかは必要ないの?あと、エロコンテンツによくあるやつ女性が嫌なのに感じちゃう!悔ビク!とかそういうのじゃ駄目なの?』

必要ないし、駄目ですね。憑依の場合は、元の意識が残ってると若干萎えます自分気持ちよくなりたいだけなのかもしれません。自己愛も強いのか?

破壊衝動支配欲が強い、というのはあるかもしれません。言われるまで気付きませんでした。それが変な形で表出して、ニュースかになったら嫌ですね(他人事)。

全体的に読みにくくてごめんね! 自覚はあります

2018-09-20

自己愛パーソナリティ障害っぽい

言及で教えてもらったかちゃんと調べてみたら全部当てはまる

なんじゃこりゃ

おれは治療必要だったのか

どうなってんだ世界

anond:20180920091112

自己愛性っぽいな

プライドが高いけど

他人に低く評価されて傷つきたくないので深く関わりたくない

2018-09-11

anond:20180911075839

金持ち親が「金がない」って徹底的に言い聞かせるのってあれよくないよなあ。

与えられるだけ与えられて育ったタイプ金持ちの奴はみんなびっくりするくらい天真爛漫な良い奴だったけど、

儒教的に育てられた奴は自己愛強くて攻撃的なタイプ多かったし。

から「うちは貧乏勘違いするな。お前も全くダメな奴だ努力しろ」みたいに言い聞かせられた友達は、家の車がマセラッティなのに文化系のお坊っちゃん見ると

「俺はああい金持ち育ちの奴見るとマジでぶっ飛ばしたくなる」

とか嫉妬被差別意識こじらせてカッカしてるなんてわけわからんことになってたし。

2018-09-06

ブコメ増田みてていつも思うんだけど「○○という考え方も個人自由だけどそれを他人押し付けないでほしい」っていうの、押し付けられてから言えよ。少なくともネット勝手に人の発言見に来といて押し付けないでもクソもねーよ。嫌なら見るなってそれいちばん言われてるから。そういうやつは結局独りよがり自己愛だけのからっぽなモノの考え方しかできない人間なんだからネットディベートに参加する資格ないでしょ。はてな合ってないよ。

2018-09-05

anond:20180905000817

俺の買った家で俺が作った子供部屋で

妻は朝6時から働いていて、その金でローン払ってるんだろうに、素で妻が金出してる認識がないのか。

独身時代から貯金で一括購入で妻は一銭も出してない、ってならすまんけど)

家計を俺が握ってるからサイゼに行ったり友達に気を遣わせたりはしてない

「妻に家計を握らせたら自分だけ使い放題で俺には金を渡さないはず」という認識なのか、

「俺が家計を握ってるから俺だけが使い放題で妻には経済DV中」と言う認識なのか、どっち?

現状が後者から、妻に家計を握らせたら同じ事をされるだろう、という合わせ技かな?

妻と子供幸せそうに寝てるのを見るだけで自己肯定感が止まらない。

増田が何時に帰って来るのか知らんが、

早くに帰ってるのにもう妻が寝てるなら妻が疲れ果ててるという事だし(まあ朝6時に出るならもっと早く起きてるだろうしそりゃ早く寝ないとならないだろうがな)

遅くに帰ってるってなら、妻は朝6時から働いて夜もワンオペ育児って事でやはり疲れ果ててるだろうに

それを見て「自己肯定感が止まらない」のか。

この増田自己愛ミソジニーの強さが怖い。

2018-08-28

偽悪者に反吐が出る

嫌いな人間が死んでも涙なんて出てこない

自業自得で死んだクズの死になんて、ほんの僅かにでも心は痛まない

anond:20180827202104

 「偽悪者」って言い方はしないにしても、偽悪的な物言いをする連中は中学生の頃から周囲にいました。

 世の中の「嘘」を見破ることのできるオレって凄い……って斜に構えた自己愛が苦手でした。

 かまってオーラが全開の人って、プライベートで誰も相手にしてくれないかネット妄言を吐き続けるのだろうけど、それが周囲に不快感を与えていることに気づかないのかなあ。

 

2018-08-20

anond:20180820231916

暴走した自己愛のために他者を利用するだけ利用し続けた挙げ句精神錯乱起こして最後妄想世界に逃げ込んでいく姿を客観視するにはいい機会だろ?

anond:20180820135944

ファンアート見た感じ(https://megido72-portal.com/gallery/fun-art1807

ゼパル

https://megido72-portal.com/megido/%E3%82%BC%E3%83%91%E3%83%AB

プロフィール兵士のような姿をしたメギド(※1)。好奇心が強く活動的で物怖じしない性格をしている。

追放されてヴィータ(※2)の女の子となってからは、その性格お転婆で落ち着きがなくガサツであると評されるようになってしまった。

ハルマ(※3)と戦うだけのメギドよりも、ヴィータとしての生き方に魅力を感じており、特に結婚というものに強い憧れを持つ。

 

※1…メギド:悪魔の事。このプロフィールで「兵士のような姿」というのはこの子悪魔形態の話。

※2…ヴィータ人間の事。仲間になるメギドは基本的悪魔世界から追放されて人間として生活している。主人公はそのメギドの力を引き出す事ができる。

※3…ハルマ:天使の事。メギドの敵だけど、主人公ヴィータ側なので手をかしてくれたり、貸してくれなかったしする。ヒロインがこのハルマを使役する人。

 

マルバス

https://megido72-portal.com/megido/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%B9

プロフィール:強い自己愛の持ち主で、美しい自分は実はハルマなのではないか、とイカたことを主張して追放されたメギド。

ヴィータとなったのちは、金持ち一家末っ子として大事に育てられた。

その恵まれ環境、恵まれ容姿自己愛さら肥大化させることになった。

今でもハルマに憧れ、いつか自分ハルマニア(※)に行くのだと根拠なく信じている。‬

※…ハルマニア天界的なニュアンス天使が住む場所

 

マルコシアス

https://megido72-portal.com/megido/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%82%B9

プロフィール:清く正しく直情的。彼女正義の塊のようなメギドだった。

ゆえに自身追放が信じられなかった。他の追放メギドという悪を退治し続ければメギドラル(※)が誤りを認め、自身追放処分を見直すに違いない。

追放メギドを狩ろうと決めたが、すぐに間違いに気づく。彼らは邪悪ではなかった。

まりメギドラルこそが悪! 悪ならば討たなければならない!

※…メギドラル:魔界的なニュアンスのメギドが住む場所

 

が人気なのかな。

ゼパル、マルバスゲーム内の最初に引き直し可能ガチャで手に入る中でも初心者が扱いやすいと評価されていて推奨されてるから

マルコシアスゲーム開始の序盤のストーリーで仲間になるから、手に入れている人が多いからってのはあるかもだけど。

2018-08-17

男女どちら側にも「俺/あたしを無視すんな」の自己愛過剰派がいるだけだよ

2018-08-15

anond:20180815162139

自我肥大症ですね、それ典型的自己愛障害の症状、パーソナリティ障害なのでカウンセリングでも行ったら。もともとの性格の悪さだから治らないかもしれないが。

2018-08-14

頭の残念な人によってたかって!また人が死んじゃうってのよ!

でもさ、間違いを認めないあんたもあんただよ。

あんだけ大口叩いてなきゃこんなことにならなかったって、ここまで嬲りものにされてまだ分かってないなんて。



あー富野口調ムズいわー

ところでそろそろマジで人が死ぬんで、自己愛が膨れ上がりすぎないうちに一度しっかりブロックかなんかしておいた方がいいとマジで思いますわ。

結局、例の先生最後暴走したのはトドメを刺すのに躊躇しすぎた結果だと思うわけですよ。

早めに対策しておけば流石にあそこまでいかんかったんちゃうかな、と。

2018-08-08

自己愛が強過ぎて辛い

自分仕事が出来なくてブサイクで生きてる意味が皆無な人間で死んだ方がいいクソ野郎ってことはよく分かってるんだけど、死ねばいいんだよな〜ごめん〜って逃げてるだけだし自己愛が強過ぎて死ねないんだよな、ほんと自分大好き過ぎて吐き気する

2018-08-06

俺は虚栄心のためにオタクをやっていた

どうせ虚栄心のためにやるのなら勉強をしているべきだった。

何か一つでも誰にでも自慢できるような特技を身につけるべきだった。

ポケモン名前タイプ相性を全部言えるから何になる?

遊戯王歴史を諳んじれることに何の意味がある?


そもそもオタクとしてマウントを取ることで虚栄心を満たそうとしていたのかが冷静に考えると意味が分からない。

ガンダムMS名前を言われて咄嗟に聞きかじりの考察相手に投げつけて見せる行為で、どうして自分が人より優れていると感じてしまったんだろう。

新作エロゲ徹夜クリアして同じく速攻でクリアした連中と感想をぶつけ合うことで、どうして自分たちが特別で他の人間より高みにいると思い込めたんだろう。

理解が出来ない。

今の自分には、過去自分が全く理解できない。

自分はなんてマヌケな事をやっているんだろう。

アリアハンの周りでスライムだけを倒し続けてレベル50になったという自慢話を期末テストの当日に始めるような痴態を晒しておいて何で調子に乗っていられたんだ。

そこまでして他人とは違う自分になりたかったのか。

自分は他の人間よりも特別であり、その特別さは当然何らかの部分で他人よりも秀でた物があるからである自分に言い聞かせるための手段を選ばなすぎたっていう事なのか。

自己愛に振り回されすぎてたいんだ。

こんな事はもう辞めよう。

普通の事をして普通幸せになろう。

アニメを全部見ることを目的アニメを全部見ようとするのをやめよう。

いつか誰かに「このマンガ読んだ?」と聞かれた時のためにマンガ必死に読み込むのはもう辞めよう。

自分が楽しむために生きよう。

それは単にオタク卒業しろということじゃなくて、いつか出会うどこかのオタクに「こやつwww出来るwwwで早漏www」と言わせるためにオタクをやることを辞めようってことだ。

そして同時に、いつかどこかで出会一般人に「この人素敵」と思わせるために筋トレをしたり勉強をするのもやめようってことだ。

ああ全くなんでこんなにも自分は虚栄心が強くなっていたんだ。

その原因は社会にもあるのだろう。

子供の頃から特別になれ」「好きを極めろ」「他人にない武器を持て」「そんな普通人生じゃ就活で負けちゃうぞ」と言われ続けていたんだから仕方ない所もあるはずだ。

でも社会人間は人にはそういう癖に実際はそういう人間はそんなに求めてないんだ。

等身大自分を認められる等身大のままでいることに苦痛を感じないままに等身大相手目線を合わせて話が出来る人間を欲しているんだ。

じゃあなんであんなに他人特別を求めていたんだろう。

多分、それは、俺が自分に心地よい言葉だけを拾っていたからそう聞こえたんだ。

普通8割にアクセントとして1割の強みと1割の個性社会は求めていた。

俺はそれを聞き間違えて9割の個性と連動した強みを持てばいいと思いこんでしまった。

なんてこった。

ただ普通にやっていればいいという言葉は、口にされない事の方が多くて、何故口にしないかと言うといまさら言うまでもない言葉だったからだ。

俺はそれを聞き取れなかった。

言葉になっていない声を聞き取れなかった。

いや、聞き取っていながらも、その瞬間瞬間に特別に劣悪な誰かに向けた言葉だと思いこんで、全ての人間が耳を傾けるべきだとは思っていなかったんだ。

大間抜けだ。

俺は間抜けだ。

それを認めたくないばかりに、人よりも知識量で優れた何かを求めていたのやも知れぬ。

anond:20180806180105

まぁまぁ、こういうの書く方って、自己愛強いし

「昔」私はイケてなかったけど、

「今の私最高・超モテ美人よ」って方でしょう。

きっと増田さんがこの元増田さんにオフであったら土下座して付き合いたいくらいお美しいんじゃないでしょうか。

からみると「ただのお尻が軽い方」って印象は否めませんけれど。

個人意見です。

こじらせクソ女のこれまでの流れ

20歳 デブマジでモテない暗い思春期を過ごす。

    誰にもやさしくされないので同い年の男性が全員怖かった。

    自ら女芸人になることで女子界でなんとか生息する。

21歳 バイト先の先輩と付き合い脱処女。お互い処女童貞

   就職などもありこの間にさら10Kg太るなど。2年半付き合って別れる。

24歳 セックスに興味があり彼氏と別れたことでヤリマン化。

   出会い系10人くらいと寝る。セックスは数ではないことを知る。

   ネットを介し自己愛の強い彼氏に振り回されたりした(セックス愛称すごくよかった)けどやはりネットを介し10歳上のいい彼氏出会い

   一年付き合う。理由があり別れてしまったけど自立して穏やかな愛情を教えてくれたこ彼氏(穏やかなセックスでたのしかった)には本当に感謝している。

25歳 一念発起しダイエット。標準体型になったとたん笑えるくらいモテた。

   冷やかし意外のナンパを生まれてはじめて経験したのもこのへん。合コンで6人中5人から連絡が来たとき人生が変わったことを実感する。

   このときメンタル毎日ハイとローが織り交ざっておりよく覚えていない。

   カードの支払いを消したくて個人売春経験する。15歳以上離れた彼氏ができる。

   彼がセックスでいけないときバレてるのにいくフリをするのが悲しかった。

26歳 個人売春怖すぎたのでソフトSMヘルス店で半年働く。

   40万くらいあったカードの支払いも済み、生まれて初めて貯金が50万できる。

   15歳以上離れた彼氏とはバイト秘密にしながらなんとなく続く。お金もちだったけどカードのことは言えなかった。喧嘩や仲直りをし私なりにまじめに向き合おうとしていたが、今思えば選んだバイトの時点で本気で付き合っていなかった。

   バイトがきつかったのでセックスは逆に彼氏しかしていない。

27歳 ネットで探し何人かとサクっと浮気をする。今の彼氏出会う。

   15歳以上離れた彼氏と別れて乗り換える。生まれてはじめて同世代彼氏ができる。彼氏いわく「失った青春を取り戻そうとしているような付き合い方」。

28歳 生まれて初めて「性欲解消のためにサクっと会って別れるだけ」の関係ではない浮気経験している。でも彼氏のほうが大事なので別れようと思っている。←イマココ

2018-08-05

デブ性格悪いのに自己愛めちゃくちゃすごい人、どうやって精神保ってるの?

なんで自分肯定できるの?

2018-08-01

anond:20180801041356

隙あらば自分語りを入れ込んでいく自己愛とそれに伴う隠しきれぬマウンティング欲求。非常にはてな向きの人材なのでぜひ引き続きこれから増田で息巻いてほしい

2018-07-28

anond:20180728090909

自殺したい衝動と戦う自分という設定への陶酔と逃避。

衝動統制が悪いようだが、衝動性は基本的には長続きしないので、時間がたてば少し和らぐ。240回の電話から学ぶとすればコレ。

元増田の特徴として、他者へ対する攻撃性ないし他罰性がかなり強く、執着気味。

本来直視なければならない別の問題があるにもかかわらず、直視した場合には、自尊心が傷つくことを自ら恐れているために否認・逃避し、他罰的となっているか

特別扱いを望む傾向もある。

自己愛パーソナリティー傾向。障害という水準かどうかはわからない。

等身大自分を受容できるとよいと思うよ。長所短所も、平等自己評価できるといい。

鑑別としては、強迫症。「目に映るものすべてが自殺に関連しているように見える」という観念唐突に湧き出し、自我違和性もあるみたい。強迫観念ととれなくもない。

次点で、てんかんてんかん性の人格変化には執着性、爆発性など認められることがある。

精神科のクリニックや病院に行くことをお勧め。ただ、パーソナリティ傾向があると、敬遠されるかもしれぬ。自分が思った様な扱いを受けなかったとしても、キレずに、関係を保てるとよいな。精神科医にカウンセリングは期待するな。続けばそれなりに役に立つ。

精神科医療では現時点ではカウンセリングは、医療範囲にない。それを補完して、話を無料で聞いてもらえるシステムが、いのちの電話だ。

この人たち完全ボランティアで、当直などもあるけれど、相談員の成り手が少なくなって高齢化している。寝不足のおばあちゃんたちに、当意即妙な答えをきたいしないこと。

だれも読んでないと思うけど追記

身につまされるコメントいただいたので。

narukami 増田 パーソナリティ障害」傾向なら分かるけどパーソナリティ傾向って初めて聞きました!人格傾向ってなんですか?あっ私はネット越しに診断するような非常識専門家実在するなら総じてクソという立場です!

書いている増田は、基本的無責任な非専門家専門家は不詳って設定で読んでほしい。

で、人格傾向について。

パーソナリティーっていうのは、ある特徴があるとしても、その特徴の分布連続的で、強いものから弱いものまでさまざま。例えば自己愛性っていう特徴があるとしたら、平均的な人が最も厚い層で、そこからかなり強い人と弱い人が両翼になったりする。正規分布の山型を想像してほしい。で、偏りが強くて、社会的問題なったりする場合に、パーソナリティー「障害」と呼ぶ。

この場合元増田記載からは、自己愛性は強違法に偏りがあると思われるけれども、たまたま一時的に表出されている程度かもしれないし、それが社会的問題になっているかまではわからいから、あくまで「傾向」。

鑑別疾患をあえて挙げたのは、どこかにつながってほしいから。精神科にうまくつながらず、いのちの電話にもうまく頼れずって言うと、ほんとにどこにも助けを求められなくなっちゃうかもっていう心配があるんだ。

病名が具体的にあれば、どこかにつながる気になるかなーと思って。

元増田基本的には助けを求めているんだと思うんだけれど、多分親切さを前面に押し出して勧めても、受け入れられない気がした。専門家だったら、もう少しオブラートに包む感じなんだとおもうけれど、あえて、包み隠さず考えたことを、直球でなげてみた。

ネット越しに診断するような非常識専門家実在するなら総じてクソという立場」には激しく同意する。限られた書き込み情報から診断なんてできるわけがない。だけど、無責任素人が、元増田を傷つけることだけを目的に叩いているのをみて、別の立場からコメントすることで、元増田が、まだ、あきらめずに、どこかとつながれるといいと思って、言及しちゃったんだよ。元増田には死んでほしくないから。

ゆるしてちょ。

2018-07-26

anond:20180726191250

何度も熱烈なラブコールをしてくる人がいる。

だいたいにおいて彼ら、彼女らの中には、作者の偶像が出来上がっている。

から、そういう熱心な方々と直接会うようなイベントだと、まず姿で失望させ、言動絶望される。

実際、増田でこの手の語りを見ることがあるんだよなー

から見てるとウザいくらいに推しがどうのコンテンツがどうのと勝手に盛り上がっておきながら、万にひとつでも自分の思い通りにならないことがあると一気に冷めて、挙句あいつらが悪なんだと罵倒まで始めるような奴

あいつらの愛って愛というより自己愛なんだと思うわ

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