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はてなキーワード: 受精とは

2020-07-03

anond:20200703180633

中学以上の保健体育で軽く、主に受精過程説明の一環として行うのみという印象。(だから痛みや弊害などには触れず、あくま生物学的な仕組みの方面からの話)

男女別というのは事実で、小学校頃は女子だけ集められて細かい話を聞いている。

あの時もそういえば男子は呑気に昼休み満喫していたのに女子だけ昼休み奪われてあそこから理不尽が始まっていたのか、って感じ。

それはさておき生理への理解については、別に生理だと変に意識せず、風邪とかで体調が優れない人を心配するのと同じ感覚で良いのではないかと思う。

から専用の吸水シート(ナプキン)をつけないと垂れるレベル出血してるってわりと設計者頭狂ってると思うし体調が優れなくてもなんら不思議はない気がする。

2020-06-28

anond:20200628133248

命の開始点はどこでしょう

受精卵は命でしょうか?

精子は命でしょうか?

2020-06-27

女性男性は少なくとも下の話では分かり合えないような気がしている

男性は体の構造上お尻の中に射精をされても受精する事は出来ないし女の子の日になる事もないけど

女性男性がおちんちんを弄られてあーいく…出そう…あぁいっぱい出た気持ち良い…って感覚自分の体で分かる事は恐らく一生無いんじゃないかな…

同性同士だからと言っても分かり合える訳じゃない、性差より個人差の方が大きいし分かり合うための努力が大切という話も分かるけど

男性なら相手性格なんか一切知らなくても射精している人間を見れば「ああ、今気持ち良くなっているな」という感覚経験で分かるだろうし

何が言いたいかと言うとふたなりエロ絵って何となく抵抗があったけど挿入されながらベロチューしたリちんちんをシゴかれてる絵を見ると気持ち良さがダイレクトに伝わってそれでシコるといっぱい出て気持ち良かったです、ちんちん

2020-06-16

anond:20200616164336

では高齢出産では何が問題なのか、その主なリスクについて解説します。

流産が増え、子どもが無事に産まれる率が下がる年齢が高くなるほど卵子が老化し受精卵の染色体異常が増加するため、

ダウン症などの発生率が高まります流産や早産、死産も増加します。

自分自分の面倒を見れるべきだというのが本音

男は自分問題なければ扱いて出すだけでいいけど女は自分問題なくても男の精子がヨワヨワだと受精したやつを体内に戻さないといけないからかわいそうだよなぁとおもう

知り合いがやってた、きんたまを掻っ捌いて生きてる精子だか精子のもとだかを探り出すとかい治療説明聞いただけでキュッとなった

2020-06-13

ドスケベ羅生門

ある淫靡まり無い日のエロスカオスリビドー渦巻く暮方の事である。一人のえちえち下人が、ドスケベ羅生門の下で感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨やみを待っていた。

 極太ディルドもぬらりと零れ落ちるクソビッチの爛れたヴァギナのように広い門の下には、このバッキバキフル勃起男のほかに誰もいない。ただ、所々セクシー丹塗のいやらしく剥げた、ぬらぬらと黒光する大きな円柱に、卑猥な蟋蟀が一匹まるで発情した雌犬のようにとまっている。ドスケベ羅生門が、ドエロ朱雀セックス大路にある以上は、この男のほかにも、雨やみをする露出中毒市女笠やザーメンマーキングキチガイ烏帽子平安京セックスエイリアンが、もう辺り一面に性的な体液を撒き散らしながら二三人はありそうなものである。それが、この助平男のほかには誰もいない。

 何故かと云うと、この二三年、セックスパンデモニウム京都には、えちえち地震とかえろえろ辻風とかむらむら火事かしこしこ饑饉とか云うエロ災が精通した先天性スケベオスガキの自慰のようにつづいて起った。そこでセックス洛中淫靡さびれ方は一通りではない。エロ旧記によると、えっち仏像えっち仏具性器で打砕いて、そのエロ丹がついたり、金銀のエロ箔がついたりしたエロ木を、セックス路ばたにつみ重ねて、エロ薪のエロ料に売っていたと云う事であるセックス洛中がその始末であるから、ドスケベ羅生門快楽修理などは、元より誰も捨てて顧る助平者がなかった。するとそのだらしなく荒れ果てたのをよい事にして、発情狐狸が棲む。エロ盗人が棲む。とうとうしまいには、引取り手のないえっちな死人を、この淫猥な門へ持って来て、シコって棄てて行くと云う卑猥な習慣さえ出来た。そこで、美少年睾丸のような日の目が見えなくなると、誰でも性的興奮を覚えながらも気味を悪るがって、この淫猥な門の近所へは性器からてろてろと体液を滲み出しながらも足ぶみをしない事になってしまったのである

 その代りまたエロ鴉がどこからか、たくさん集って来た。昼間見ると、そのエロ鴉が何羽となくえっちな輪を描いて、エロ高い鴟尾のまわりを快楽に身を委ね啼きながら、淫靡に飛びまわっている。ことにエロ門の上のセクシー空(スカイ)が、スケベな夕焼けでむらむらとあかくなる時には、それがエロ胡麻セクシーにまいたようにはっきり見えた。エロ鴉は、勿論、快楽門の上にあるえっちな死人の淫らな肉を、性的な啄みに来るのである。――もっと今日は、セックス刻限が遅いせいか、一羽も見えない。ただ、所々、猥らに崩れかかった、そうしてそのエロい崩れ目に卑猥な長いスケベ草のスケベにはえエロ石段の上に、エロ鴉のえっちな糞が、点々と情欲を掻き乱すようにてらてらと白くこびりついているのが見える。えちえち下人は七段あるエロ石段の一番エロ上の段に、えっちに洗いざらした紺の襖のエロい尻を据えて、右の頬に出来た、大きなクリトリスみたいな面皰を気にしながら、ぼんやり、感度3000倍媚薬雨のふるのを眺めてアクメしていた。

 えっちな作者はさっき、「えちえち下人が媚薬雨やみを待っていた」と書いた。しかし、えちえち下人は媚薬雨がやんでも、格別どうしようと云う当てはない。ふだんなら、勿論、自分の下卑た肉欲を満足させてくれるスーパースケベ主人のクソエロ家へ帰る可き筈である。所がそのスーパースケベ主人からは、四五日前に暇を出された。前にも書いたように、当時セックスパンデモニウム京都エロ町は一通りならずエロく衰微していた。今このえちえち下人が、永年、全身の穴という穴にご褒美をくれたスーパースケベ主人からエロ暇を出されたのも、実はこのエロい衰微の小さなスケベ余波にほかならない。だから「えちえち下人が媚薬雨やみを待っていた」と云うよりも「媚薬雨にふりこめられたえちえち下人が、止め処なく湧き上がる肉欲の行き所がなくて、エロ途方にくれていた」と云う方が、性的適当である。その上、今日エロ空模様も少からず、このセックス平安朝のえちえち下人の SensitiveSukebeSentimentalisme に影響した。申の刻下りからふり出した媚薬雨は、いまだに上るけしきがない。そこで、えちえち下人は、何をおいても差当り明日情欲溢れる暮しをどうにかしようとして――云わば尿道を塞がれながらされる手コキのようにどうにもならない事を、どうにかしようとして、とりとめもない淫靡な考えをエロたどりながら、さっきからエロ朱雀セックス大路にふる媚薬雨の音を、聞くともなく聞いていたのである

 媚薬雨は、ドスケベ羅生門淫猥につつんで、遠くから、くちゅくちゅざあっと云う音をあつめて来る。エロ夕闇は次第にエロ空を低くして、見上げると、スケベ門のドエロ屋根が、斜につき出したえちえち甍の先に、むわぁっと重たくうす暗いピンク雲を支えている。

 どうにもならないスケベ事を、どうにかするためには、エロ手段を選んでいるエロ遑はない。選んでいれば、セックス築土の下か、セックス道ばたの土の上で、無限快楽饑死をするばかりである。そうして、このエロ門の上へ持って来て、オナホのように棄てられてしまうばかりである。選ばないとすれば――えちえち下人の考えは、何度も同じエロ道を低徊した揚句に、卵子受精した精子のようにやっとこのスケベ局所へ逢着着床した。しかしこの「すれば」は、いつまでたっても、結局「すれば」であった。えちえち下人は、手段を選ばないという事を肯定しながらも、この「すれば」のかたをつけるために、当然、その後に来る可き「変態盗人になるよりほかに仕方がない」と云うエロい事を、積極的にスケベ肯定するだけの、エロ勇気が出ずにいたのである

 えちえち下人は、大きなエロ嚔をして、それから、大儀そうにはしたないちんぽのように立上った。夕冷えのするセックスパンデモニウム京都は、もう媚薬入り火桶が欲しいほどのエロ寒さであるセクシー風は黒光りする門のエロ柱とエロ柱との間を、卑猥な夕闇とともにビッチの股座よりも遠慮なく、吹きぬける。セクシー丹塗の柱にとまっていたスケベ蟋蟀も、もうどこかへイってしまった。

 えちえち下人は、セクシーさを隠しきれない頸をセクシーにちぢめながら、猥褻山吹エロ汗袗に重ねた、紺の襖のスケベ肩をエロ高くして性欲門のまわりをエロく見まわした。媚薬雨風の快楽への誘いへの患のない、人目にかかる惧という快楽のない、一晩だけでもどうしようもないむらむらから逃れリビドーリセットして楽にねられそうな所があれば、そこでともかくも、淫夜を明かそうと思ったかである。すると、幸いスケベ門の上のラブ楼へ上る、幅の広い、これもセクシー丹を塗った淫猥梯子が眼についた。上なら、えっちな人がいたにしても、どうせえっちな死人ばかりである。えちえち下人はそこで、情欲が沸滾る腰にさげた聖柄の太刀バイブがエロ鞘走らないように気をつけながら、エロ草履はいた足を、そのエロ梯子の一番エロ下の段へふみかけ何度も射精した。

 それから、何分かの後である。ドスケベ羅生門のラブ楼の上へ出る、まるで淫乱女の股のようにスケベ幅の広いエロ梯子シコい中段に、一人の助平男が、発情期の雄猫のようにスケベな身をちぢめて、エロい息をエロ殺しながら、エロ上のエロ容子をエロ窺っていた。ラブ楼の上からさす情欲色欲と肉欲と淫欲と性欲が混じり合った火のエロス光が、かすかにその男の隠しきれない性欲に満ち満ちた右の頬をにるにるとぬらしている。どうしようもなく性欲が滲み出てしまう短い鬚の中に、エロ赤く膿を持った卑猥面皰のあるどうみてもエロい頬である。えちえち下人は、始めから、この上にいる助平者は、えっちな死人ばかりだとシコ高を括っていた。それが、エロ梯子を二三段上って見ると、上では誰か妖艶な火をとぼして、しかもそのスケベな火をそこここと夜明けの自慰勃起ペニスのように動かしているらしい。これは、そのエロく濁った、浅ましくもいやらしい黄いろいスケベ光が、隅々にエロ蜘蛛のラブ巣をかけたスケベ天井裏に、卑猥と言うにはあまりにも淫猥に揺れながらエロエロしく映ったので、すぐにえっちなそれと知れたのである。この媚薬雨の淫夜に、このドスケベ羅生門エロ上で、エロ火をともしているからは、どうせただの助平者ではない。

 えちえち下人は、セクシー淫乱守宮のように卑猥足音をぬすんで、やっと急なエロ梯子を、一番上のエロ段までやらしく這うようにして上りつめた。そうして情欲が服を着ているような体を出来るだけ、助平にしながら、淫欲をそそる頸を出来るだけ、えっちに前へ出して、恐る恐る、ラブ楼の内を覗いて見た。

 見ると、ラブ楼の内には、噂に聞いた通り、幾つかのえっちな死骸が、無造作に棄ててあるが、エロ火のスケベ光の及ぶ範囲が、処女少年の菊門のごとく思ったより狭いので、数は幾つともわからない。ただ、エロおぼろげながら、知れるのは、その中に裸のえっちな死骸と、破廉恥着物を着たえっちな死骸とがあるという事である。勿論、中には淫乱女も変態男もエロエロにまじっているらしい。そうして、そのえっちな死骸は皆、それが、かつて、生きていたドスケベ人間だと云う事実さえ疑われるほど、土を捏ねて造ったオナ人形のように、卑猥な口を開いたり手を淫靡に延ばしたりして、ごろごろエロ床の上にころがっていた。しかも、スケベな肩とかエロい胸とかの高くなっている部分に、ぼんやりしたエロ火のスケベ光をうけて、卑しくも低くなっている部分の淫猥な影を一層暗くしながら、永久に唖ヘ豚の如くエロ黙っていた。

 えちえち下人は、それらのえっちな死骸の破廉恥な腐爛したスケベ臭気に思わず情欲を隠しきれない鼻を掩った。しかし、そのエロい手は、次の瞬間には、もうはしたない鼻を掩う事を忘れていた。あるエロくて強い感情が、ほとんどことごとくこの助平男のえちえち嗅覚を奪ってしまたからだ。

 えちえち下人のエロい眼は、その時、はじめてそのえっちな死骸の中に淫らに蹲っているクソスケベな人間を見た。檜皮色の猥褻着物を着た、背の低い、痩せた、白髪頭の、発情しているのが猿にでもわかる発情した牝猿のような淫乱老婆である。その淫乱老婆は、見るだけで射精してしまうような猥らな右の手にエロ火をともした松の木片を持って、そのえっちな死骸の一つのデスアクメ顔をいやらしい牝の目で覗きこむように眺めていた。髪の毛の長い所を見ると、多分クソビッチ女のえっちな死骸であろう。

 えちえち下人は、六分の恐怖を超えた性欲と四分の好奇心煮凝りにした情欲とに動かされて、暫時エロ呼吸をするのさえ忘れていた。エロ旧記のスケベ記者の淫語を借りれば、「えちえち頭身の毛もむちむち太る」ように感じたのである。すると淫乱老婆は、エロ松の木片を、床板の間に自慰のようにぬぷりと挿して、それから、今まで眺めていたえっちな死骸のエロ首に両手をかけると、丁度、スケベ猿の親がスケベ猿の子エロ虱をとるように、その長いエロスに濡れた髪の毛を一本ずついやらしい手つきで抜きはじめた。髪は手に従ってえっちに抜けるらしい。

 その髪の毛が、一本ずつ卑猥に抜けるのに従って、えちえち下人のえちえち下心からは、恐ろしく怖い程のエロスが少しずつ消えて行った。そうして、それと同時に、この淫乱老婆に対するはげしい憎悪にも似たリビドーが、少しずつ動いて来た。――いや、この淫乱老婆に対すると云っては、えっちな語弊があるかも知れない。むしろ、あらゆる悪エロスに対する反感が勃起したペニスの痛みのように、一分毎にエロ強さをエロ増して来たのである。この時、えっちな誰かがこのえちえち下人に、さっき快楽門の下でこの助平男が考えていた、エロ饑死をするか変態盗人になるかと云うドスケベ問題を、改めてエロく持出したら、恐らくえちえち下人は、何の未練もなく、エロ饑死を選んだ事であろう。それほど、このスケベ男の悪エロスエロ憎むスケベ心は、淫乱老婆の床に挿したおちんぽ松の木片のように、勢いよく卑猥燃え上り出していたのである

 えちえち下人には、勿論、何故淫乱老婆がえっちな死人の髪の毛をいやらしい手付きで抜くかわからなかった。従って、勃起合理的エロス的には、それをエロ善悪のいずれに片づけてよいか知らなかった。しかしえちえちな下人にとっては、この雨の淫夜に、このドスケベ羅生門の上で、えっちな死人の髪の毛をしこしこ抜くと云う事が、それだけで既におちんぽが許すべからざる悪エロスであった。勿論、えちえち下人は、さっきまで自分が、淫乱盗人になる気でいた事なぞは、とうに忘れていたのである

 そこで、えちえち下人は、バキバキ勃起したぬらぬらおちんぽとスケベな両足にエロ力を入れて、いきなり、エロ梯子から上へ飛び上った。そうして聖柄の太刀バイブに手をかけながら、大股に淫乱老婆の前へ歩みよった。淫乱老婆が驚いてビックリアクメしたのは云うまでもない。

 淫乱老婆は、一目えちえち下人を見ると、まるで弩に剥き出しクリトリスでも弾かれたように、飛び上った。

「おのれええ゛・・・♡、どこへイグおほっ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆がえっちな死骸につまずきながら、慌てふためいてアクメ汁を垂れ流しながら逃げようとする行手を塞いで、こうアヘ罵った。淫乱老婆は、それでもえちえち下人をつきのけてイこうとする。えちえち下人はまた、それをイかすまいとして、快感を求めてだらしなく降りて来た子宮ごと押しもどす。えっちな二人はえっちな死骸の中で、しばらく、無言のまま、卑猥につかみ合った。しかエロ勝敗は、はじめからわかっている。えちえち下人はとうとう、淫乱老婆のエロい腕をつかんで、無理にそこへねじ倒した。丁度、卑猥な鶏のスケベな脚のような、エロ骨とエロ皮ばかりのエロである

「何をしていたあ゛~っ♡云えぅっ♡おっほ♡云わぬと、これだぞよおほぉおっ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆をつき放すと、いきなり、太刀(ちんぽ)の鞘(皮)を払って、白い鋼の色欲をその眼の前へつきつけた。けれども、淫乱老婆は黙っている。両手をわなわなふるわせて、肩で息を切りながら、夥しいアクメ汁を穴という穴から垂れ流し、眼を、眼球がまぶたの外へ出そうになるほど、見開いて、ガンギマリアクメして、唖ヘ豚のように執拗く黙っている。これを見ると、えちえち下人は始めて明白にこの淫乱老婆のアクメ生死が、全然自分意志支配されていると云う事を意識して湧き上がるリビドー睾丸前立腺で感じた。そうしてこのエロ意識は、今までけわしく卑猥燃えていた憎悪のスケベ心を、いつの間にか冷ましてしまった。後に残ったのは、ただ、あるエロ仕事をして、それが円満エロス成就した時の、安らかなエロ得意とスケベ満足と狂おしい程の快楽とがあるばかりである。そこで、えちえち下人は、淫乱老婆を見下しながら、卵巣に快楽を与えるような少し声を柔らげてこう云った。

「己はドス検非違使の庁のエロ役人などではない。今し方このドスケベ門の下を通りかかった淫乱旅の助平者だ。だからお前に縄をかけて、どうしようと云うような事はないが勃起して精巣が精子を生み出すのを実感しているんほ゛ぉお゛っ♡ただ、今時分このドスケベ門の上で、エロスと言うにはあまりにもスケベな何をして居たのだか、それを己に話しさえすればいいのだおほぉ♡」

 すると、淫乱老婆は、見開いていた眼を、一層大きくして、じっとそのえちえち下人のトロ顔を見守った。

エロまぶたの赤くなった、発情した肉食鳥のような、鋭いアヘ眼で見たのであるそれから、淫らな皺で、ほとんど、鼻と一つになった淫猥甚だしい唇を、何か卑猥な物でも噛んでいるように動かした。細いキツキツ喉マンコで、尖った喉仏の動いているのが見える。その時、その喉からエロ鴉のアクメ啼くようなトロ声が、喘ぎ喘ぎ、えちえち下人の耳へ伝わって来た。

「この髪を抜いてなっ♡、この髪を抜いてなっっ♡、えちえち鬘オナホにしようと思うたのじゃッ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆の答が存外、平凡なのに失望勃起した。そうして失望勃起すると同時に、また前のエロ憎悪が、冷やかな侮蔑射精感と一しょに、スケベ心の中へはいって来た。すると、その気色が、先方へもエロ通じたのであろう。淫乱老婆は、片手に、まだえっちな死骸の頭から奪った長い抜け毛卑猥に持ったなり、スケベ蟇のつぶやくようなアヘ声で、いやらしく口ごもりながら、こんな事を云った。

「成程なッ♡、えっちな死人の髪の毛を抜くと云う事はんぅおっ♡おっほおぉっ♡何ぼうエロ悪い事かも知れぬひぃんっ♡じゃが、ここにいるえっちな死人どもはあ゛~っ、皆、そのくらいスケベな事をほぉっ♡されてもいいドスケベ人間ばかりだぞよおっ♡おっほぉっ♡現在、わしが今、髪を抜いた肉便器女などはなァハァッ♡蛇を四寸ばかりずつに切って干したのをホォ♡干魚オナホだと云うてへぇん♡太刀帯のラブ陣へ売りに往んだわあへぇ♡アクメ疫病にかかってアクメ死ななんだらあへぇほぉ♡今でも売りに往んでいた事であろほぉぽごぉ♡それもよ、この女の売る干魚オナホはッッッ♡味がよいと云うて、太刀帯チンポどもがいひぃっ♡欠かさずオナ菜料に買っていたそうな♡わしは、この肉便器のした事が悪いとは思うていぬ♡せねば、饑アクメ死をするのじゃて、仕方がなくした事であろおほぉ♡されば、今また、わしのしていた事も悪い事とは思わぬぞよほぉ♡これとてもやはりせねば、饑アクメ死をするじゃてえぇっ♡仕方がなくする事じゃわいのんッ♡じゃて、その仕方がない事をッ♡よく知っていたこの肉便器女は、大方わしのする事も大目に見てくれるであろんぅおっ♡」

 淫乱老婆は、大体こんな意味の事を云った。

 えちえち下人は、太刀バイブを自らのアナル鞘におさめて、その太刀バイブの柄を左の手でおさえながら、冷然として、しか射精しながら、この話を聞いていた。勿論、右の手では、赤く頬に膿を持った大きなクリトリス面皰を気にしながら、射精しつつ聞いているのであるしかし、これを聞いている中に、えちえち下人のスケベ心には、あるチンポ勇気が生まれて来た。それは、さっき快楽門の下で、この助平男には欠けていたチンポ勇気である。そうして、またさっきこの快楽門の上へ上って、この淫乱老婆を卑猥且つ淫靡に捕えた時のチンポ勇気とは、全然、反対な方向に動こうとするチンポ勇気である。えちえち下人は、エロ饑死をするか淫乱盗人になるかに、迷わなかったばかりではない。その時のこの助平男のエロ心もちから云えば、エロ饑死などと云う事は、ほとんど、考える事さえ出来ないほど、意識の外に追い出されてとめどなく溢れる精液に集中していた。

「きっと、そうかおっほ♡びゅる♡」

 淫乱老婆の話が完ると、えちえち下人は嘲るような声で念を押しま射精した。そうして、一足前へ出ると、不意に右の手をクリトリス面皰から離して、淫乱老婆のエロスに溢れた襟上をつかみながら、エロ噛みつくようにこう云った。

「では、己が引剥セックスをしようと恨むまいな♡己もそうしなければ、エロ饑死をする淫らな性と色情の肉体なのだ♡」

 えちえち下人は、すばやく、淫乱老婆の猥褻着物エロい手つきで剥ぎ取った。それからエロい足にしがみついて爛れた肉壁でしごこうとする淫乱老婆を、手荒くえっちな死骸の上へ蹴倒しアクメした。エロ梯子の口までは、僅に五歩を数えるばかりである。えちえち下人は、剥ぎとった檜皮色の猥褻着物をわきにかかえて、またたく間に急なエロ梯子を淫夜の底へかけ下りた。

 しばらく、アクメ死んだように倒れていた淫乱老婆が、えっちな死骸の中から、その老婆とは思えぬエロスを超えたスケベな裸の体を起したのは、それから間もなくの事である淫乱老婆はつぶやくような、うめくようなトロ声を立てながら、まだ燃えているエロ火のスケベ光をたよりに、エロ梯子の口まで、自慰をしながら這ってイった。そうして、そこから、短い白髪エロく倒にして、快楽門の下をいやらしく覗きこんだ。外には、ただ、だらしなくアクメした膣内のような黒洞々たる淫夜があるばかりである

 えちえち下人の行方は、誰も知らない

2020-06-12

anond:20200612230731

理解するという言葉意味をどう捉えるかだと思いますが、本人が理解していると思っているのがローリングだったりするわけです。

性別というのはなかなかに厄介な概念で、ほとんどの人は生物学的に「決定される」ものと思い込んでいます精子製造し吐き出すのが男性であり、その精子を受けて体内で受精妊娠出産するのが女性だと、多分そんな感じで最初は決めたんじゃないかと思います

ところが、その男区別があまりにも社会にとって有用から、男はこうすべき、こうあるべき、女は云々という別の社会性別が出来上がっていった。ジェンダーですね。

なるほど、性別って社会的な定義でもあるんだなぁと思っていたら実はもう一つあった。

それが性自認だと思います自分性別の有り様を自己認識する能力人間に備わっていたというわけです。

そして、それがマイノリティではあるけれど結構確率で発生する。

何れにしても、性自認は言わば本能的なものであり、自分自由意志ではどうにもなりません。

これを昔は、病気だと捉えて、性同一性障害などと呼んでましたが、今は性別違和と呼ばれ障害という概念はありません。

あるいは勘違いする人が昔は多くて、性別違和である本人ですらも、誤った認識であると捉える人も少なくありませんでしたから、おかしな人だとすら思われていました。

それが、社会がどうにかこうにか理解し始めるようになったのがつい最近です。

ところがこれに強固に反対する人がいるわけです。「性自認といって自分意志自由に選べるようになった」などと全く見当違いなことまでい大学教授すらいるのです。

フェミニストにこれが多い。自分たちこそ真の女性であり、あの人達はほんとは男なんだ、というわけです。

これでは理解とは言えません。

anond:20200612210632

せやな

挿入せんでも受精させることは可能やしな

まりDTでも実子は持てる!

2020-06-10

anond:20200610125258

おっさん大腸妊娠させる技術と、卵子だけで受精卵を作る技術10年くらい前に聞いたが続報がないな

anond:20200610090703

こういうこと言うのはアレだけど、

チー牛に組伏せられ、ペニスを挿入され、中出しされ、受精し、お腹が大きくなっていくの想像してみて欲しい。

とんでもない屈辱嫌悪感に襲われるのではなかろうか。

2020-06-06

anond:20200606120702

男の人権幸福無視して出産数のみを至上命題にするなら女の幸福人権も一緒に無視して金があろうとなかろうとどんどこ受精着床させて産ませればいいことになるんで金もいらないんですが

必要なのは受精必要精子「教育」ということになりますかねえ

2020-06-05

ウブだったからそうなったん

大学生とき合コンで僕は端っこに座って会話に入れてなかった。そこは(今もあるのかな?)3,000円で2時間飲み放題カラオケ歌い放題みたいな暗くて騒がしいお店で、僕は会話を聞きながらも持て余していて、周りのお客を見てた。


僕の向かいの席は3人組の女性で、1人がテーブルからはみ出して立て膝をしてたから、パンツが見えるかどうか、ちらちら見てた。でも誰かが歌ってるときは照明が消える。歌が終わって、次の歌が始まるまで、明るくなる。


(この曲が終わったら)と決めて、明るくなったときにじっと見たら、股を手で隠された。咄嗟女性の顔見たら、こっちを見て(見てたでしょ)みたいな笑い顔してて、バレて気まずい。


視線を横にずらすと、視界の端で(おいでおいで)されてるようで、またその女性の顔を見ると、口が(見て見て)と動いてるようで、下を見るとパンツを横にずらして丸見えだった、が暗いしもじゃもじゃだし丸見えではないけど。


どうしていいかからいから、漫画みたいに下を向いて困った風にした。本当は困ってもないし、もっとよく見たい。また振りで、恐る恐る顔を上げると、女性は小さい素振りで(こっちこっち)と僕を手招いてた。店は暗いしうるさいし「ちょっとトイレ」と言って、その女性の席に行った。「座って座って」と女性の間に座らされた。


片側が女性は僕を「誰?誰?」と聞くと、大学生?何年生?19歳?今日合コン可愛い子いた?ごめんねー私変態で。彼女いるの?いたら合コンしないか。飲んで飲んで。ぶっちゃけせっくすしたことある?まじでー、童貞?貴重じゃん。筆下ろしてあげようか?この中だったら誰が良い?初めては彼女とが良いよねー。男はそんなことないよねー。私はおちんちん占いできるから、脱いで脱いで。えっ?。大丈夫大丈夫、見えない見えない。


と、ジーンズボタンを外されチャックを下ろされて、その時は僕もお尻を浮かせて、膝までトランクも一緒に下げられた。けど、僕のちんこは大きくなってない。「小さくてかわいいですねー。でも大きくないと占えません」。フェラしてあげたら。いやいや、私が触らずに大きくさせましょう。と、僕の耳もとで「みんなが居るお店で、おちんちん出されて恥ずかしい?私の`おまんこ`も見られちゃった。大きく硬くなっちゃう?女の子が見てるのにぐんぐん大きくなって、、」と言いながら僕の手を自分の股に持っていって、それから僕の手をショーツの中に入れた。陰毛がさわさわして、指先が女性まんこに触れてると思うと、それで一気に勃起した。


「未使用のおちんちん」「可愛いー」「元気元気」「ひくひくしてる」。指で下に押されて、指を話すとびーんと元に戻る。「どうしたい?どうされたい?どうされると思う?」。童貞のくせに「フェラして」とか「握って」とか「やりたい」なんて言うのは図々しい。うーんと返答に困ってる振りして、女性のあそこで指を動かした。「気持ち良い。上手じゃん。どうやって勉強したの?」。わからんよ。それより僕はちんこに触って欲しかった。


思い切って女性に振り向いて、顔をじっと見る。女性の目はうるうるしてるような、余裕なような、「お姉さんと良いことしよっか?」の質問に「はい」と答えた。「こんなんで良いの?良いことってせっくすだよ?」。横の女性が「調教されるw」「あっちの合コン女の子普通のせっくす。じゃあ行こっか。B子さんたちも来る?」「どうしよっかなー」「こんなイベントあんまり無いよ?」「取り敢えず最初行った、途中で抜けても」と、「さ、ズボン履いて。あっちに言わなくていいの?いっか」と4人で外に出て、タクシー乗って、ワンメーターのホテル街。


部屋に入ると2人はベッドに倒れ込んだり、テレビ付けたり。担当女性が「緊張しなくていいのよ」と「まず服脱ごっか」で脱がされる。「シャワーして身体洗おうね」。担当ワンピースを上に脱いで、ブラを外してパンツも脱いだ。鏡を見ながら髪をゴムで縛った。


風呂では石鹸で僕の身体を洗ってくれた。そのとき身体を密着してきて、すべすべだった。風俗で働いてるのかなと思ったけど、絶対聞かないなことにした。洗い終わって、タオルで拭いてもらって、担当が先にベッドに上がり、来て来てと呼ぶ。股を大きく開いて「舐めて、好きなように」という。女性C「バター犬w」「ぜんぎして、まずは女の子気持ちよくさせないとダメなんだよ。そしたら、後でいいことしてあげるから」。僕は舐めたかたから、舐めた。全体的に舐めてると「くりとりすを舐めて」とか指示された。「気持ち良いよ。上手だねー」。女性Bが「Aちゃんアナルが好きだからアナルを舐めてあげて」「特に好きではないです」。僕は舐めた。生まれて初めて女性肛門を下で舐めた。「私のアナル舐めてる。おいしい?」「下の先を尖らせて、奥に突っ込んであげて」「そんなことしなくていいよ」。僕は下を突っ込んだ。下の先が少し酸っぱい味がした。「なんでもするの?」「みんなしてることだからね」


僕はちんこが後ろから握られた。それから僕の肛門をも舐められた。「童貞を開発ですか?w」「交代交代」と女性Bはふを脱いで下着だけになった。ブラを外してるとき胸を見てると、「触って」と言うので生まれて初めて女性おっぱいを触った。揉んでみた。「初めておっぱい触ります」と言うと「可愛い」とキスされた。キスはされるがままだった。「キスとかお預けだったのに」。「もう挿れたいよねー。私がもらっていい?」「それは彼が決めたら」「誰でもいいよねー。私とする?」。担当の顔を立てなきゃと思ったので、「担当さんがいい。ような」と言うと、担当は「私ねえ」と満更でなく、Bは「じゃあいじめちゃおうかな」と押し倒した僕の顔に跨った。「シャワーしてない」と言われ「汚くはないし」。少し石鹸匂い舐めると塩っぱい。


一生懸命舐めてくれてる」。C「ちんこびんびんじゃん。興奮してMなのかな。涙流してる。跨っちゃえば?」担当騎乗位で童貞喪失」「かつ顔面クンニ3P」「入って4Pにしてあげたら?」「どこに入るん?w」「私、欲しくなっちゃった」「ダメですダメです、私とよねー」「早くして、その後」「童貞が回されてるw」「私も男に回されたことあるの。終わった次で、口にちんこ突っ込まれて、胸揉まれて、もう何も考えないようにしただけ。最初に顔に出されたから、キスはしなくてよかったのが、マシ。でもそのこと考えてオナニーもした」「変態ですな」。Bはどいて、僕に思いっきキスをした。「君も今日のことずっと覚えててね。他の女としたらダメからね」「それは無理w」


「どいてどいて」と担当がBさんをどかし、「ではでは。せーふせっくす」と僕は生まれて初めて女性コンドームくるくるつけられて、「私も普通に濡れちゃってる」と僕に跨り、指でちんこを挟んで位置を定めて、「挿れちゃうよー」とゆっくり腰を下ろしたから、ちんこまんこに入った。「本番行為禁止ですよw」「禁止なんだって。止める?」と腰をゆっくり動かしてる。「じゃあ、自分で考えて、私を気持ち良くさせて。私を好きにしていいよ」と言う。「可愛い」と言っておっぱいをそっと揉んだ。「ありがと」。乳首を摘んだ。キスしたいなとしようとすると、担当もそれに合わせてくれた。前歯が当たる。担当が僕をじっと見て「私と付き合う?」と言った。もちろん返事は「はい」だったが、C「不幸しか見えない」。「ビデオでさあ、高校生くらいの女の子が男にやられてて、「中で出すからの子供を産んでね」って言われて「はい」とか言わされてんの。その後後ろから別の男がアナルにいれてん」「芝居でしょ」


担当は対面座位で腰を振って僕の首に腕を回して「私が初めてだから浮気なんかしないよね?」と上目遣いで見てきた。「約束してくれたら、生で中で出していいよ」と言った。そのときもうイキそうだった。「イキそう。。」「出ちゃうの?白いのいっぱい出ちゃうの?私の中にだよ」と動きが速くなった。「こうして悪い女にひっかかるんだねー」。僕はもう「担当さん好き」と言って抱きしめて「でもいいですか?」と聞くと「いいよ。いっぱい出してね。とキスをされたまま、びくんびくんびくんびくんびくんびくんびくんびくんと女性の中に射精した(ゴムあり)。一息ついたとき、僕は汗をかいてて、担当は「やっぱり歳下童貞可愛いなあ」と頭を撫ぜてた。「私の名前AAからね。僕君は私以外の女とはしちゃだめだからね」。思わず頷いてしまったけど、Bが「明日からね」と担当をどいてどいて。コンドームに白い精液が溜まっていて、「いっぱいでたねー。おなにーしないの?」「します」「特別にお掃除してあげる」Bはちんこを舐めた。敏感過ぎる。「もう復活してる。若さよねー」。Cはコンドームの中身を手に出してた。それを口に入れた後、僕にキスをして中身を口移しした。飲み込めないけど、C「自分のせーしの味は?」とまたキスをして。舌で僕の口の中を掻き回した。担当「私の彼氏が酷いことされてる」。B「私、ピル飲んでるから生で、中で出していいよ」と、同じように跨って入った。「生は気持ちがいいよねー」「避妊してるの嘘で、赤ちゃんできたら責任とらなきゃね」「私はできてもいいよ。さっきはゴムな中だったけど、今度は私のなかで、精子受精ちゃう。孕まされちゃう」。担当「後で私としてお口直しするからね。」とキス。「せーしの味がする」。


B「後ろからして」と四つん這い。生まれて初めてのパック。C「雌豚に罰を与える気持ちでやると良いよ」B「豚じゃないよね。C「お尻叩いて」。ぺちっ。C「こう」。パシーン。B「なんであなたが叩いてるのw」。C「私に続けて言って。私も歳下の彼氏欲しい。何でも言うこと聞いて、絶対裏切らないで。でも私は色んなカッコいい男にやられたい。勝手に中で出されて、後から優しくされたい。みんなに見られながら、逆ナンした男に後ろから突かれてる」。僕は胸を揉みたくて、Bの上体を起こして、両手で両方のおっぱいを揉んだ。「上級テクニック!」。Bは顔を後ろに向いてキスをせがんだ。「私、他人の本気のせっくすを生で見るの初めてだわ。Bちゃん自分でくり触ってんじゃんw」B「すごい。イキそう」と言ったあと、少し静かになって「イッちゃう」と言って、身体が震えて、前屈みになって、ぐったりした。C「イカせるなんて、ひゅーひゅー」。


僕はどうしていいかからなくて、Cが「私もいいかな」と言うからはい」「じゃあいちどシャワーして。おちんちん抜いて」ずるり「あっ」。C「私もしたくなっちゃった」。担当さんはソファーに座って、寝てるよだった。

2020-06-03

anond:20200603195747

俺これ前から不思議しょうがないんだけど、あの日あのときあの瞬間のあの受精しか、「俺」にたぶんならないんじゃないのかな?

セックスの日にちがズレる、っていうかそれどころか、ピストン一回変わるだけでもう「俺」じゃないんじゃないの?

2020-05-24

精子って道に迷ったりしないの?

育った受精卵は人生に迷ってるんだけど

2020-05-20

anond:20200519235314

やっぱり新鮮な精子の方がいいよね

子作りするとき旦那に「古い精子妊娠したくない。あなたオナニーしてるの?」と聞いたらそっぽ向かれたけど

何回か子作りセックスして生まれ子供は新鮮な精子卵子受精した子だったらいいな

精子の新鮮みで言えば元増は理想旦那さんだけどセックスが少ないのは女性としてはつらいな

anond:20200519235314

妊娠する確率上げるなら毎日オナニーした方がいいらしいぞ

毎日オナニーして元気な精子入れ替えてる男性の方が精子運動率や正常形態率が良いという研究結果も出ている

何はともあれ精子は正常でよかったな増田

あとは奥さんに向き合ってがんばれ増田

夫婦共に原因があって顕微受精でやっと授かった者より

2020-05-09

俺くらいになるとTENGA EGG受精させられる

2020-04-26

anond:20200426221028

アース爆発事故きっかけに人類全員が精嚢の精子の一匹一匹に生まれ変わる。

つのアース=卵子目がけて、全員でレースを開始する。

その途中でお母ちゃん、お父ちゃん、近所の姉ちゃんおっちゃんだった精子と再開する物語

レースに勝てなくても大丈夫

次の機会が決まると、残った精子はそっちに転出して再度レースに参加できる。

運が良ければアイドル俳優美男美女夫婦受精タイミング滑り込み、魅力的な赤ちゃんとして誕生できることもある。

2020-04-22

anond:20200422112800

美男美女妊娠報告のとき話題になるよねそれ。

うまく受精タイミングで滑り込むのが大切なんだと思う。

競合相手がたくさんいる場合はどうなるのか不明

ただ、失敗したら恩赦狙いで自白したけど結局死刑になった犯人みたいなことになると思う、

2020-04-20

コロナウイルス増長させる、「人間嫌い」に対する社会的容認

以前からセクハラ線引き問題を筆頭にして「他人と関わるリスク」は認識されていたが、コロナウイルス存在により、それは物理的にも正当化されることになった。

その結果、危機感にも煽られて、他人感染源迷惑税金泥棒ワガママだといった妄想意識は、正当なリスク認識とぐちゃぐちゃになったまま、行動で示されるようになった。

例えば、電車車内でのマスク無しの咳に対する叱責なんかは、感染するリスク権威者とした社会的ミルグラム実験に、そういう意識をこっそり載せたようなものだろう。

https://okuranagaimo.blogspot.com/2020/04/blog-post_18.html?m=1

ところで、上記ブログコロナウイルス後の世界について書かれたものだが、各論に基底として在るものの、そこに明示されていない事項は、「人間嫌い」に対する社会的容認が進むということではないのだろうか。

テレワークの話なんかはまさにその通りであるし、ナショナリズムの拡大も、人間から組織へのシフトと考えればそうなるだろう。政府のやることにつべこべ言うな!という意見も、まさにその現れだろう。

こういった、自分以外の人間は汚らわしいという意識は、政治経済よりも根源的である人間関係の在り方をも変えてしまうだろう。あんなに親しい家族でさえ、ウイルスを持ち込むリスクになるのだから

インフルエンザの頃から子供学校でもらってきた、といった例があったが、これが致死傷になるのであれば、まず家族を持つことに躊躇いが生じる。一人暮らしスタイルは優位性を持つだろう。

その結果、少子化対策には国民理解が得られなくなる。そして、まさに濃厚接触である生殖行為も、個人的行為のまま遠ざけられていく。その結果、人間においても人工受精が進むだろう。

「平常に帰る」ことはない、それが一番大きく現れる分野は、まさに自分他人人間関係においてだと思ったので、とりあえず急いで書いてみることにした。

anond:20200420004207

自分が生まれる前に流産で亡くなった姉(になるはずだった人)が並行世界でなぜか生きていて、そのうえ習近平後継者として中国共産党内で実力者になっている事を知ったプーチン歴史改変して江ノ島に凍結した受精卵を埋めたから。

2020-04-19

anond:20200419063521

いや精子はともかく卵子郵送されてきても困るだろw

受精卵どこで育てんのww

ケツから産むの?www

って思ってたら

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/男性妊娠

え、実験動物レベルでは成功してるの……

2020-04-15

みんなアビガン副作用ビビり過ぎじゃない?

釣りっぽいタイトルでごめん。

正確には「医療従事者の適切な指導の元でコントロールして使えばそこまで恐れる事はない」んじゃないか?って思ってる。

アビガン重篤副作用については↓に書いてあるとおり

https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00066852

ここで言う「初期胚」の意味合いについては以下のページに書いてあるように、「受精してから2〜3日後までの間」と理解してる。

個人差は絶対にあるだろうけど。

https://www.lc-kitahama.jp/treatment/advanced/et.html

これってすごく短期間じゃない?

投与前に

・本人が妊娠を望んでいるか

・直近で妊娠可能性がある性行為をしたか

・↑をしていれば、妊娠しているかどうか

とかをしっかりヒアリング検査したうえで投与すれば全然大丈夫なんじゃないの?

27歳アイドルコロナ治療アビガンを使ったっていうブクマ

「27歳の若い女性に使ったのか」みたいな否定的コメントがあってスター集めてたけど

上述した点についてしっかりと説明を受け、理解したうえで使えば大丈夫っしょ?

どちらかというと男性への投与のほうが気になるんだよね

精液にも本剤が移行するっていうのは結構デカイ事だと思うよ

投与終了後7日間は極めて有効避妊法の実施を徹底することってあるけど

結局は本人のモラルリスク意識が低かったら大変なことになるじゃない?

ともかく適切なコントロールリスクを限りなく減らせるはずで、それなのに若い女性がアビガンを飲んだっていう事実だけでブクマカ過剰に反応しすぎやろ!と思ったので書いた。

俺は男だし子供もおらず、そもそも医療従事者じゃないので認識がぜんぜん合ってないかもしれないのは留意いただきたい。

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