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はてなキーワード: 受精とは

2021-06-15

猿の受精卵に人特有遺伝子を導入したら脳が大きくなったそうですね。ドラクエでいう進化の秘宝が現実になりそう。

2021-06-09

性欲って人類必要なくない?

受精することで子供ができるという知識がない猿の時代だったら必要だったのかもしれないけど、避妊技術の発達していて、セックスと子作りが完全に別れている現在に性欲(セックスしたい欲求)がなくても子作りには何も問題ないと思ってしまう。今の時代子供を作るためにセックスする人よりも、快楽目的セックスをしていて子供ができたらむしろ困るという人が大半だし、子供を作るつもりがなくてセックスして子供ができたパターンできちゃった結婚など)は避妊失敗として叩かれているし、セックスを介さずに子作りをしている人(不妊治療など)もたくさんいる。性欲がなくてもセックスすれば子供ができるという知識があるなら、子供がほしい人はパートナーを作ってセックスするだろう。

性欲があったところで望まない妊娠中絶不倫セクハラ性犯罪が増えるだけで子孫繁栄には繋がらないと思うし、現代には性欲なんかないほうが世の中は平和なんじゃないの?

anond:20210608212837

未成年同士の恋愛ならまだ卵子精子もピチピチだから子供さえ保護できればいいけど

ヨレヨレ精子がピチピチ卵子受精させても発達障害が増えるんだから社会資源一方的搾取じゃん

2021-06-03

anond:20210603110452

女は生セックスはしたいけど受精はしたくない(避妊描写なし)

男は生セックスもしたいし種付けもしたい(子育て描写なし)

2021-06-01

反出生主義について思うこと

私も自分に関しては反出生主義的な気持ちを抱いている

人生楽しいこともあるし、今の生活には比較的満足しているが、それでも今からかのぼって生まれるか生まれいか選択できるなら、生まれない方を選択したい

自分の子供についても生み出すことがどうにも良いことと思えないので作る予定はない(と考えているうちにそろそろタイムリミットなので、予定は完遂できるだろう)

他人に関してはそこまで干渉する権利が無いと思うから何も言わない

 

という前提で、ここ数日ちらほら見かけた反出生主義の話題で気になっていた部分がいくつかある

 

① 安楽死と絡めるのは違うと思う

  生きる苦しさには、死への恐怖や他者との死別、どこかで誰かが死んでいるのに自分が生きていることの後ろめたさなども含まれ

  少なくとも私はそうだ

  死とは生の一部であって、生を始めないというのは死を避ける唯一絶対手段でもあるのだ

  従って生まれた後で人生忌避して死ぬことと最初からまれないことは全く比較にならず、同じ流れで取り扱うのはおかしいと思う

  安楽死に関する話題は反出生とは別に行うべきだ(必ずしも安楽死に反対というわけではない)

 

② 受精後の堕胎もあまり望ましくないと感じる

  反出生主義者なら、そもそも避妊して胎児が発生しないようにするのが筋だろうと思う

  反出生主義でない人の堕胎については分からない

 

③ 生まれから幸せになる人と不幸になる人がいること自体が、悲劇だと思う

  生まれてみなきゃ幸せになるか分からない、という意見に対する感想がこれ

  その通り、ある人は人生に満足するだろうし、ある人は人生辛いことばかりだと思うだろう

  ある人は欲しいものを得て人生を終え、ある人は得られないまま終わるだろう

  幼いうちに亡くなって、欲しいものが何だったのかを見つけ出すこともできないまま終わる人もいるだろう

  その差をどうにかすることが人類には未だできていないし、将来もできるとは思えない

  そして私はその差の存在社会全体としてとても悲しいことに思われる(個人の感想

  だからあくま個人の御伽噺的、実現不能な夢として、誰も生まれてこなければそんなことはなくなるのに、と思うのである

 

④ 結局は人生に満足してないお前個人愚痴だろ、みたいなの

  これはその通りですとしか言いようがない

  とりあえず、個人的な埒もない夢物語のほんの小さな表現として、子を作らない選択ができる環境に生まれたことは幸運だったなと思っている

anond:20210601114201

おまえも遺伝子が半分全く同じだれかとだれかが受精させ出産してここに居るんだ 

木の又やキャベツからまれてきてないからな

そのつながりを大事しろ

2021-05-31

同意はいらない

射精したのは父で出産したのは母でも受精したのは自分自身だろ。すげー頑張ってたぞお前。

anond:20210530091718

これ本当に謎で、「同意のとりようがない相手になら何をしてもいい」っていう世界観があるのか…?

脳のない精子にすら自己責任を求めるんだったら、責任能力って概念消滅するよな

精子卵子がくっついて、受精する前は「同意の取りようのない*相手*」は存在しない。

受精した後、どこから人間と認めるかは、倫理、法、文化で異なるが、いずれにせよ「同意の取りようのない相手である

きっと元増田堕胎せよと言ってるのではないと思う。

で、問題は、なんだったっけ?

2021-05-30

誰か受精させて

生物として生まれてきたからには受精したいお

お願いしま

anond:20210530131125

受精からしかできないワクチンつくるのに使えるのに潰すのもったいねーな。

日付が早ければ早いほど転用が効くとおもうんだが

anond:20210530150132

動物倫理関係ないぞ。受精卵の性別を調べる装置メーカーと、それを導入できる大企業政府優遇するだけで、ただの中小企業イジメだぞ

anond:20210530143640

去勢すれば味が変わるし、豚や牛はそのもとがとれるけど、鶏は小さくてとれる肉が少ないので去勢人間がやる手間のもとがとれない。

から雄だとわかったら諦める。

動物倫理研究も鶏については「オスになる受精卵をできるだけ早期に判定して処分する」「メスになる受精しかできないようにする」アプローチしか行われてない。

anond:20210530140541

https://kaken.nii.ac.jp/grant/KAKENHI-PROJECT-19H03107/

産み分けの研究はされているな

メスになる受精卵のみ作るというのが目標なんだろう

ドイツで雄ひよこ殺処分2022年から禁止

https://news.livedoor.com/article/detail/20280064/

雄は卵を産まず食肉としても劣るため、「雄ひよこ」は日本を含む世界各国で、

孵化後すぐにシュレッダーに放り込まれるなどして殺処分されてきた。

ドイツではそれを「倫理的容認できない」として、殺処分禁止法が可決された(世界初)。

ドイツでは既に、レーザー受精卵の性別を調べる技術が開発されているため、

これから雄は孵化前に卵を潰すからまれてこなくなる流れになっていくだろう。

 

https://youtu.be/mr5LnIf0XXU?t=73

↑雄ひよこが大量殺処分される様子

 

孵卵器で暖めはじめて4日後の有精卵に赤外線レーザー照射し、胚の中の血液蛍光の具合からオスとメスを判別

研究者は「胚の内部蛍光を使った雌雄鑑別は非侵襲性なので卵を傷つけることもなく、また機材も安価で消耗も最小限に抑えられる」。

さらに「通常なら卵を暖め始めてから7日目に実施する検卵に比べ、まだ胚に感受性のない4日目で適用できるということが、動物福祉観点にも一致するはずだ」としています

https://www.huffingtonpost.jp/engadget-japan/egg-disposal_b_13683330.html

anond:20210530091718

卵子に向かって全力で泳いどいて「実は産まれたくなかったんですぅ」は通用せんわ

お前のせいで何千万匹の精子受精できなかったと思っとんねん

2021-05-28

anond:20210528190222

増田の皮膚の細胞取ってきてそれをiPS細胞にしたらそこから精子卵子も作れるんや

ちなみにそれを受精させて受精卵も作れるやで

anond:20210528182655

中出し絶頂アクメで受精できなかっただけで、それ以前には中出し絶頂アクメしてるでしょ

2021-05-27

実は企業とか研究機関とかはコッソリ受精卵の長期培養とかやってるんだろうか?

まあやってても公にならないから知りようがないけど

ちなみに国際的に14日以上の培養禁止

2021-05-17

ジェンダー平等弱者男性問題もどっちも解決したい

弱者男性恋愛可能になると不幸になる人がいる

https://anond.hatelabo.jp/20210516214352

中々バズりませんが、継続は力なり。

はてなジェンダー問題が訴えられるたびに、この考えを発信していこうと思います

タイトル問題意識と、結論を導くための下記の前提は、はてなでは広く共有できるはず。

連日の、弱者男性による必死の主張で、確かにその存在は認められたのかもしれません。

しかしそれの解決となると、女性の権利侵害しかねない方法だったりで、結局のところどうすればいいのかはわからないままでした。

女性子供といった弱者権利を守りながら、弱者男性問題解決する策は、果たして存在するのでしょうか?

悩んだ末に、一つの答えに辿り着きました。


「産み分けを日本でもできるようにする」

です。

これは実質、産まれてくる男性が減ることと同義です。

なぜなら、現状の社会では「女児が望まれている」からです。

子ども性別女の子がいい」という社会の闇① ~自由主義女の子がお好き?~|いとよ|note

こうしてみると、1人の場合1987年を境に女児選好が強まり2015年には69.8%が女児希望している。また、3人の場合では、1992年を境に、女児のほうが多い組み合わせへの選好が強まり2015年には58.2%が女児のほうが多い組み合わせを希望している。

https://note.com/itoyo/n/n3af43b8f54f0

あるいは「男児が望まれていない」としたほうが正確かもしれません。

男の子の半数はまともな大人に育たない

もし産み分けが金も手間もかから簡単に確実に出来て、産み分けする事への心理的抵抗も全くない世の中になったら

出生率が上がったりしてね(女の子ばかりが増えるけど)。

https://anond.hatelabo.jp/20140402083933

海賊Aska(わきまえない人)

·

2019年2月4日

フェミニストと「男児の母」の両立がすごい難しいという事に最近気づいて珍しく(?)メンタルやられてる。男児間引くべき、までは行かなくても物心ついているかどうか区別なく、幼児まで犯罪者予備軍として扱われているの本当に辛い。他の男子育てているフェミニストママさん達どうしているんだろう…

https://twitter.com/1moresmartwoman/status/1092098082085326848?s=20

さて、産み分けの導入が男性の減少に繋がることは確認できましたが、

男性の減少が社会にどのような影響を与えるのでしょうか?

以下のようなことが考えられます

女性社会進出の促進、男女平等

ルワンダにおける女性活躍の状況〜オンラインイベントルワンダ女性活躍現場から考える」より | Africa Note

1994年ルワンダ虐殺によって男性人口が減少してしまったために女性活躍の推進が活発になったとのことでした。

実際のところ現場女性たちはどう感じているのでしょうか?以前インタビューに応じてくださった小学校校長(当時)は、”Rwandan women have confidence for everything.(ルワンダ女性はすべてに自信をもっている)”と力強く答えてくださいました。

https://rwandanote.com/2020/10/29/globis/

治安の向上

乱射、放火世界の「凶悪事件」の犯人は、なぜ「男性」ばかりなのか(橘 玲) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

真のリスク要因は「若い男」と「中年の男」だ。それに対して女性子ども高齢者は大量殺人を行なわない。「どのような犠牲を払っても二度とこのような事件を起こしてはならない」というのなら、真っ先に監視され排除されるべきなのが「20代~50代の男」であることは間違いない。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66819?page=1&imp=0

③男女の需給バランス改善

340万人が一生結婚できない?いま「未婚おじさん」が増えているワケ(荒川 和久) | マネー現代 | 講談社(1/3)

まり日本全国の未婚女性がすべて結婚したとしても、340万人の未婚男性には相手がいないということです。もっとも、未婚女性全員が結婚するわけではありませんから、実際にはもっと多くの男性が余るという計算になります

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68893?page=1&imp=0

このように、

男性の減少は社会に益をもたらし、あらゆるひとの幸福に繋がる

ということが確認できます

それでは、産み分けの導入に問題はないのか?

ということを考えていかなければいけません。以下のような問題があるようです。

男女産み分けも!?不妊治療 新しい検査あなたはどう考えますか?〜|サイカルジャーナルNHKオンライン

学会は「男女の産み分け」を目的受精卵の検査を行うことを学会倫理規定禁止していますが、法律上罰則はありません。これまでに一部のクリニックが「着床前スクリーニング」で男女の産み分けを行っていたことが明らかになり、問題視される事例が起きています

https://www.nhk.or.jp/d-navi/sci_cul/2017/12/story/news_171222/

現状、産み分けを合法的にできる国はキプロスだけだそうです。多くの国では、生命倫理

観点禁止されています

着床前診断で男女を産み分けたいカップルが行く島、キプロス | クーリエ・ジャポン

https://courrier.jp/news/archives/171699/

しかしそれでも、このアイデアは、

複数問題解決する

あるいは、

複数ジェンダー問題を「生命倫理」という一つの問題に落とし込む

という点で、この解決不能に思われる問題にとって、一筋の光明となるように思われます

馬鹿げた発想なのかもしれませんが、ジェンダー界隈の議論を受け入れると、このような結論に至るとしか思えません。

ぜひ、様々な方の意見を伺いたいです。

2021-05-16

弱者男性恋愛可能になると不幸になる人がいる

自身一介の弱者男性として最近弱者男性議論を度々心痛めつつも興味深く追ってきたわけだが、以前として誰もタイトル問題について言及していない様に思われたので俺が書くことにした。

まず前提としてここでいう弱者男性とは、

・同世代平均所得以下の所得経済弱者

性的魅力が著しく低くて性愛対象にされない→恋愛弱者

少なくともこの二点を兼ね備えた男性のことを想定している。つまり俺のことだな。

加えて言えば経済能力恋愛能力に、恋愛能力経済能力にそれぞれ程度の差こそあれ相互作用していると思われるので、この二点は弱者男性弱者性の不可分な要素だと思っている。

で、こういう俺みたいな弱者男性恋愛不能から恋愛可能者にクラスアップするシチュエーションにおいては幾つかのイベントが想定されるわけだ。

例えば一部のブクマカ字面を見ただけで怒り狂うあてがえ論というハードイベントから官製非モテ合コンみたいなソフトイベントまで幅があるわけだが、ここで重要視したいのはあてがえ論にせよ官製非モテ合コンにせよ、

現行の自由恋愛市場における敗北者が恋愛可能になる

という事実なんだよね。

これってつまり自由恋愛市場で不人気だった為に売れ残った弱者男性の買い手(便宜的な表現)になる人間(主に女性)が想定されるわけだよね。

それって正直俺たちの買い手になる人間にとってはあまりメリットが見えない話じゃないか?というよりデメリットの方なら幾らでも発見できる。

弱者男性経済能力が弱いか経済甲斐性は期待できないし、性的魅力にも欠けるから日常コミュニケーションから性的接触に至るまで幅広いレベル癒し効果も期待できない。限りなく透明に近いデメリットだよ。

弱者男性恋愛可能になるってことはつまりこういうデメリットを引き受ける甲斐性を発揮しなきゃいけない人たちが出てくるってことだと思うんだよね。

それって凄い残酷な話じゃないか

こういうことを書くと「自由恋愛市場で戦えるように弱者男性をチューンナップすればいいじゃないか」と指摘する人もいると思うが、いわゆるSSTや”クロワッサンを参考にした丁寧な暮らし”を通じて弱者男性恋愛可能になる様な甘い想定は現実弱者男性にはまず適用できないと思うんだよね。

年収選択肢の少ない生活の只中にあって、意中のジェンダーからまるで見向きもされずひたすら自尊心が摩耗していく日常を送る弱者男性にそんな選択肢適用できない。喉が渇きに渇いて今にも倒れそうな人に「数十キロ先にあるオアシスへの道順」を教えたとしても彼らはそこまで辿り着くことはできないんだよ。

それに男女の非対称性も思い出してほしい。

男性は未婚、独身だと既婚男性に比べて著しく幸福度が下がる一方で、女性は未婚、独身でも既婚女性幸福度ほとんど変わらないか、むしろ高まる傾向にある。

そして女性には男性存在しない器官である子宮存在することも忘れてはならない。

未婚男性がわが子を希求するケースではパートナーとなる女性存在が不可欠となる一方で、女性においては精子バンクを用いた人口受精というオプション存在するわけだ。

以上を勘案するだけでも、未婚男性に比して未婚女性は「自由恋愛のあぶれ者同士で結婚するメリット」が極めて希薄であると言わざるを得ない。

そしてここまで書き連ねてきた内容を総合すると、

弱者男性恋愛可能になると不幸になる人がいる

と言わざるを得ないのではないか、と俺は思うわけだ。

ただここまで書いてきておいてなんだが、俺の意見っていうのは詰まる所「自由恋愛の敗北者に救いを与えるのは如何なものか」という、

弱者男性の表明する意見としては余りにもマゾヒスティックものであるわけで、正直キーボード打鍵するそばからメンタルがどんどん悪化していくのを感じている。

正直俺だって恋愛してぇよ。25歳素人童貞でも恋愛してぇよ。でも、同時に25歳素人童貞恋愛する相手が俺にはどうしても俺の恋愛願望による犠牲者に思えてならないんだよ。

だったら俺は滅びゆくべきなんじゃねぇかってセルフネグレクトしてしまう俺がいるんだよ。どうしたらこ自由恋愛市場で俺たち弱者男性他者幸福にしつつ自身もまた幸福になる恋愛ができるんだよ。

誰かお願いだから俺たちを救ってくれ。

2021-05-14

anond:20210514003708

知らないことは知らんのだろうけど。

ひとの体の最小単位である体細胞には23対(46本)の染色体があり、大きさの順に1~23番まで番号をふって区別します。そのうち1~22番までの染色体(44本)を常染色体といい、23番目の染色体(2本)を性染色体といいます。性染色体には男性女性性別を決定する役割があり、男性はXY、女性はXXの染色体をもちます

わたしたちの体のほとんどは体細胞からできていますが、ひとつだけちがう細胞があります。それは子孫を残す役割をになっている生殖細胞(卵子精子)で、半分の23本の染色体しかありません(常染色体22本+性染色体1本)。

23本の染色体しかない卵子精子が結合することによって、23対(46本)の染色体もつ受精卵が生まれ受精卵の分裂によって新たな人間誕生するのです。

生殖細胞もつ23本の染色体のうち常染色体に欠陥がある場合には、常染色体優性遺伝と常染色体劣性遺伝の2種類の発病のしかたをします。また性染色体に欠陥がある場合は、通常X染色体劣性遺伝の形で発病します。

卵子の性染色体はXのみですが、精子にはXの性染色体もつものとYの性染色体もつものの2種類があります。そのため卵子のX染色体に欠陥があると、ひとつしかX染色体をもたない男性けが発病してしまます。この場合女性は発病はしませんが、欠陥遺伝子をもつキャリアーとなります

なのでX染色体関係から男性の方が異常者になりやすい。

2021-05-11

anond:20210511202234

それ言ったら受精して生まれてくるのも運だぞ

流石に虚無主義すぎないか

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