「無性に」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 無性にとは

2017-10-20

ちょっとなんかい無性に丸亀製麺いきたい

うどんとかしわ点、もしくはライス小と天かすどんやりたい

2017-10-19

なんか無性にイカ娘が読みたくなってきた

イカ娘みつどもえがのってるチャンピオンが読みたい

寂しい

無性に寂しくて悲しいから誰か褒めて

2017-10-18

たまに無性に下ネタ叫びたくなるときがある

自分場合SEX」なんだけど、静かな場所カフェとか)にいる時無性に「今ココで『SEX』と叫んだらどうなるんだろう」と考えてワクワクして、いや、まだだ、まだいうな…とドキドキをした後、急にフッと意欲がなくなり平静って感じになるんだけど、これなんかの病気

2017-10-16

anond:20171016100903

元は

「これがおかしい!」ということじゃなくて

ただただつくねちょんちょんしているだけのヘラさばきが

無性に苛々するっていうくだけた話題だったんだけどな

2017-10-14

外国人風」という言葉が嫌い

最近美容院でよく見かける「外国人カラー」とか「外国人パーマ」とかの、「外国人風○○」っていう言葉が嫌い。

外国人ってなんだよ?

中国人も、インドネシア人も、ケニア人も外国人だぞ?

なんでアッシュ系明るめブラウンの髪色が外国人風、天然っぽいゆるパーマ外国人風になるんだ??

外国人と言えば白人!って思いこんでいる日本人浅薄さと、とりあえず西洋的なものが大好きな欧米コンプレックスを感じ、いかにもバカっぽい言葉だと思う。

たぶん悪気なくおしゃれで女子受けそうでなおかつ分かりやす表現を選んだだけなんだろうと思う。

だけどその悪気なさ、無邪気さが無性に腹立たしい。

外国人風のカラーにして、外国人パーマかけたい♪」とか言ってるおしゃれスイーツ女子を、黒人ラッパードレッドヘアーにしてやりたい。

2017-10-08

anond:20171008085906

わかる

FGOレベルひっくい時からお世話になってたフレンドが3ヶ月ぐらいログインしなかったことがあって凄く心配してた

終章も1.5部もやり終わって低レベルの人から申請を貰うぐらいになったころ、その人が復活した

新しい星5や凸イベ礼装をサポート欄に置いたりして相変わらず頼もしかった

無性に嬉しくなって、こういう時だけフレンド同士でメッセージをやり取りできたらなーとか思った

2017-10-07

高校くらいが辛かった

親とか友達とか普通にいたけど、高校の時、無性に寂しくて仕方なかった。

街で知らない人に声かけられたら、ふらふら付いて行きそうな危うさであった。

大学入って人格心理学だかの講義を受けた時、それが「青年期におけるアイデンティティ確立に伴う孤独」という名前だということを知る。

自分は何かに解放された感があった。これは普遍的なことだったんだと。同時にjk商法に乗る高校生たちの何割かはお金じゃなくて、心の隙間を埋めたくてやっているのかな、なんて思った。

歳をとって鈍感になっていったら、死ぬほど寂しいって感じなくなるのかな。高校生くらいの子が寂しさで悩んでたらなんて言ったらいいんだろう。

2017-10-02

なんか無性に寂しいし、不安気持ち

天気が悪いからかな…。

2017-09-26

要はカドカワ経営層が悪いんでしょ?

カドカワの社内評判すげーな

クソみたいな会社

https://www.vorkers.com/company_answer.php?m_id=a0910000000FrwD&q_no=1

121件も呪詛が書き連ねられている

 

合併指揮系統カオス文化カオス、糞トップダウンお気に入りで選ぶトップ

縦割り、風通しなどなし、派閥ビジョン無く数字主義保守的斜陽

 

これ少数の上層部オタク産業が引っ掻き回されてるってことでしょ

クソくだらなくて笑う

 

あれ、上層部ってカワンゴ? つかカワンゴってもはや何なの?

スケープゴートなのか天才無能なのか

周りが良いように使ってるようにみえるんだが

 

しかしこういう巨大な糞見てると無性に苛ついてくるな

任天堂倒す方法よりカドカワ倒す方法考えてよ

2017-09-25

百貨店

買い物なんてしないんだけどさ、たまに百貨店に行きたくなる。無性に

で、実際入って全フロアくまなく回るんだけど、それだけで満足して帰ってくる。

2017-09-21

ラーメンツイート

ここ1年、友人が寸評と共にラーメン画像Twitterにアップするようになった。

ラーメンツイートは多くて週に3~4回と言ったところ。

その友人とは2~3ヶ月に一度くらいのペースで遊んだり飲んだりしているのだが、ラーメンツイート開始以降、会うたびに少しずつ太っていっているのがわかる。

友人の普段生活を窺い知る手段Twitterしかないのでラーメンと太っていくことに因果関係がどの程度あるのかはわからないが、無性にラーメンを食べたくなったとき、ふと友人のTwitterを思い出してラーメンはやめとくかなぁ、みたいな機会が増えた。

やはりラーメンを食べまくると太るのだろうか?

anond:20170920202748

無性にサンマが食べたいと思ったこと、人生で一度もないや

2017-09-20

無性にサンマが食いたい

どこ行けば旨いだろう

外食しないからわかんねーや

 

__

 

やっぱ目黒なのか

目黒ググる

てか何で不漁なんだよー頼むよー

2017-09-14

評判イマイチアニメ映画観たらピンポイント直撃を食らい時が飛んだ

子供の頃、大好きな女の子がいたんだ。

俺はあの子のことが、本当に、本当に大好きだった。

でもあの頃はそれの正体がよくわからなくて、なんて言ったらいいのかもよくわからなくて、結局、俺は最後まであの子自分気持ちを伝えることができなかった。

中学1年の夏休み、あの子は家庭の事情で突然住んでいた街から引っ越していくことになって、終業式の日に教室で見た姿があの子についての最後の思い出になった。


あれからずいぶん時間が経って大人になり、人生の大きな選択みたいなこともいくつかあったけれど、事あるごとに「もしも」「あの時ああしていたら」というようなことを考えることがあると、真っ先にあの中学1年の終業式の日のことを思い出すんだよね。

あの時、あの子に「好きだ」と言えていたらって、その頃の中学1年生によくありがちっぽい、そんなささやか出来事を考えてしまうんだよ。

別に、もしそのもしもが叶っていたとしても、きっと何も変わらないんだとは思う。あの子は何も変わらずあと何日かしたら遠くへ引っ越していくし、そのあと何ができたわけでもないんだろう。でもあの時、俺はあまりに幼くて、かっこ悪くて、無力だったよ。

の子小学校の真ん中くらいの時に転校してきて、それからずっと同じクラスだったんだ。

まり女の子友達がいなかったけれど、あの子とはその時からとても気が合ってよく一緒に遊んだ。俺の小さな世界にいる数少ない女の子だった。

きりっとした綺麗な顔立ちで、ちょっと気が強くてお姉さん肌の明るい女の子だった。実際、同級生だったけどほぼ1年誕生日が早かったあの子はいつも少しだけオトナで、俺はよく背伸びをしていた気がする。それこそ13歳のとき奥菜恵みたいな誰から見ても完全無欠な美少女、というわけではなかったとは思うんだけど、間違いなく、俺にとっては世界で一番の女の子だったんだよね。

そうこうしているうちに中学生になったんだけど、入学式に行って最初確認したのは、あの子がどこのクラスにいるのかだったのを覚えている。

の子は俺と同じクラスだった。その頃地域マンモス校だった中学校で1学年9クラスもあるのに、同じところに一緒に名前が載っていて、嬉しかったのもあるけど、なんだかとても安心してしまったのも覚えている。ああ、これから不安もあるけど、きっと、2年生になっても、3年生になってもまた一緒のクラスになるんだ、なんてなんとなくぼんやりと思ってた。

1学期の間、あの子とは隣同士の席になった。なんだろう、子供だった俺はその状況に満足して、当然のように思って、そしてそれ以上何かをするということは無かった。学校に行って、好きな漫画アニメの話なんかを話して、ずっとこの席にいられたらいいななんて思ってた。

俺があの子のことが好きなことは、おそらくクラス中にバレていた。同じ小学校から来た友達もいたし、何より俺がずっと隣の席を見ていたからだ。

でも、そんな日は長く続かなかったんだよね。

あと一週間で夏休みだ、となった7月の半ば、俺はあの子の様子がなんとなくおかしいことに気づいて、とんでもなく不安気持ちになっていた。

急に態度が冷たくなった、とかそういうことは一切なくて、その逆のことが起こっていた。終業式の数日前からいつになくいろんなことを話しかけてきた。初めて会ったころのことや、小学校林間学校ときのことを話した。何か、とても嫌な予感がした。

終業式の前の日の放課後に家に帰ろうとしていると、掃除当番だったあの子が後ろから

掃除、一緒に手伝ってよ!」

と言い、俺のシャツの裾をギュッと掴んで引っ張った。

一瞬時間が止まった気がしたよね。あの感触を、今でもありありと鮮明に覚えている。

絵に書いたようなお約束少年だった俺は、たぶん嫌だよヘヘーン、みたいなことを言って、あの子から逃げた。

クラスの他の女子からなんかヒューヒューと茶化された。廊下に出ると、心臓バクバクしていた。

俺は教室の前の廊下で前の入り口と後ろの入り口の間を5往復くらいウロウロして、やっぱり教室に戻れなくて逃げるように帰った。

そんな日々はその次の日に、映画みたいな出来事もなく、あっけなく終わった。

終業式のホームルーム担任先生はあの子を黒板の前に呼び出して、突然ですがご家庭の都合で転校することになりました、と紹介した。

本人の希望があって、今までお知らせしていませんでした。


なんとなく薄々様子がおかしいことに感づいていたから、動揺はしなかった、フリを全力でした。

の子のことを見ることができなくて、礼が終わった瞬間隣の教室にやっぱり逃げるように入った。特に用事は無かったのにね。頭が真っ白だった。

隣の教室でぐだぐだしていると、小学校とき一緒のクラスだったちょっとおませなお節介焼きの女子がやってきて、俺を見るなりあんた何やってんの、あの子にちゃんと自分気持ち伝えて来たんでしょうね?ちゃんと告白してこいよ、後悔するぞとかなんとか言いやがった。12歳の世界において、女子男子よりもだいぶオトナだと思い知らされたね。

その時俺が口走った言葉を思い出すと我ながらひどすぎて死にたくなるんだけども、確かこんなことを言った。はぁ!?ばっかじゃねーの!?やめろよ、そんなんじゃねーよ。

って、漫画かよ。今でも死にたくなってくるよ。

でも、それもそうかとなんとか思い返して、人影もまばらになってきた自分教室エイヤーと戻った。

この日が最後だったあの子は、まだ教室にいた。

が、それとあと2人くらい、普段まり話したことのない女子が何やら残念だねと話していた。

そこで俺は黒板の前にバン、と立って、ちょっといか今日は俺と一緒に帰ろうぜ!

と言い放つ妄想をあとから何度もしたのだけれど、現実の俺はそんなことはなくて、2人の女子に怯んでまた廊下に出てしまい、やっぱり前のドアと後ろのドアの間をウロウロウロウロとしていた。

そうしていると、友達が通りかかって、何やってんの帰ろうぜ、と言った。

お、おう、そうだねみたいなことを言って、学校を出た。

それが、あの子を見た最後だったよ。


帰る途中、意味もなく遠回りをした。また、とんでもなく受動的なバッタリに一縷の望みを掛けていた気がするけど、すぐに忘れようともしていた。

その友達が、ああそういやあの子転校するんだろ?と言ってきた。ああ、そうみたいだね。と答えたら、ふーん、と返ってきた。そいつになぜか無性に腹が立った。彼は別に何も悪いことしてないんだけども。

歩きながら、無理やり色々なことを考えて納得しようとした。そうだよ、そんなどうせあと何日かでいなくなるのに、今更何か変なこと言ったって迷惑だ。俺の自分勝手だ。そうだ、どうにもならないんだから、何も言わないのが正しいのだ。だから、これでいいんだ。とかなんとか。

映画を観ていたら、アタマがあの頃に飛んでいた。

何もできなかった。あまり子供で、勇気が無くて、情けなくて、後悔とも無念ともなんとも言えなくて、ほろ苦いというか、苦かった。

あの時こうしていれば、って何度も何度も繰り返して、何パターンものルート妄想した、そんな10代の時間だったよ。

大したことじゃないってことはわかってるんだよ。誰にだってあることで、よくあることで、ちっぽけなことだよ。

でも、12歳の心の風景っていうのはとても、とても不安定ものなんだよね。オトナでも子供でも無くて、気持ちだけそこにあるけれど、どうしていいのかわからないんだよね。イマドキの中学生はまた違うんだろうなっていう気もするのだけれど、少なくともあの頃の12歳はそんな感じだった、きっと。

別にとんでもない大事件なんか起きなかった。宇宙人も、未来人も、超能力者も出てこないし、況してや隕石が落ちてくるようなことなんてないし。

でも、12歳の世界にとって、好きな女の子に「好きだ」って言えるかどうかっていうのは、時に隕石が落ちてくるよりも大きな問題だったりすることもあるんだな。

あの頃の、あの「純度100%の『好き』のカタマリ」って一体なんなんだろうな。

なぜそうなのかという理由も問わず、えろい下心もなく、ただただ純粋な何かだった。あの頃のあれと同じ気持ちって、一生戻ってくることは無いんだろうな。

そんなことを考えていた。


インターネットの普及した現代のせいだ。俺はムクムクと出来心が湧き上がって、ついFacebookを立ち上げて、検索窓にあの子名前入力してしまった。

便利な社会残酷だ。もの10秒だった。この長い長い時間は何だったんだっていうくらいあっという間に、あの子がそこに存在しているのが見つかった。

どこからどう見ても、間違えるはずもなく俺が知っているあの子の顔がそこにあった。

あの時の歳の何倍もの時間が経って相応の歳の女性になってはいたけれど、変わらずちょっと気が強そうな美人だった。

その写真を見て、今まで薄々感じながら自分に気づかないフリをしていたことにやっぱり気づいてしまった。

俺はどうやらその後の人生において、好みのタイプだとか、好きな芸能人だとか、そういった気持ち基準が、すべてあの子になっていて、いつも面影を追いかけていた。


の子は、独身だった。

からだっていうことはない。

そんなことをしていたらハッと我に返って、今度はとても自分気持ち悪くなって、そっとその画面を閉じ、Facebook検索履歴を消した。

子供の頃、初めてあの子の家に遊びに行った時に一緒にコースを作って遊んだエキサイトバイクのプイーンというBターボの音と、出してもらった麦茶の味と、あの日グイッと引っ張られたシャツの裾の感覚がぐるぐると回って、それからゆっくりと消えていった気がした。

もう、検索することはきっと二度と無いだろう。


そんなこんなで挙動不審になりながら「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」を3日連続で観に行こうとしていたら、今年中学1年生の息子が、あーあれ俺も観たいんだ、一緒に行くわとかなんとか言ってついてきた。

映画を観終わったら、息子が

「何だよ、めっちゃいい映画じゃんか。何で評判イマイチなんだよ。俺すげー好きだよこれ。」

と言った。


オッケー、わかったよ。

君がそういうなら、俺はもう、それでいいよ。

カレーを食べたい

今日無性にカレーが食べたい。

カレーにしようかな?

インドカレー

タイカレー

欧風カレー

和風カレー

え?ウンコ

やだぁ。もぅ。

ウンコカレーじゃないよ。

ウンコウンコなんだから

ふふ。風が涼しいね。もう秋だね。

ほら!見て!雲が高い!うろこ雲だよ!

なんか……秋刀魚みたいだね!

そうだ!今日秋刀魚を食べようっと!

ほら!こっちおいでよ!

2017-09-12

やべえ無性に上遠野浩平読みたくなってきた

仕事やめて1か月くらい図書館にこもって読みまくりたい

2017-09-08

冬っぽいことがしたい

毎年、9月とか10月あたりに吹きはじめる、冷たく乾燥した風の埃っぽい匂いをかぐと、今年もいよいよか、と思う。

なにがいよいよかというと、冬である。秋ではない。なぜだか、9月とか10月あたりの風の匂いには、冬の気配がするのだ。そして無性に懐かしい気分に襲われ、冬っぽいことがしたくなる。

大抵は居ても立っても居られず、ココアを作りはじめる。なんとなく、冬といえばココアなのである

そそくさと牛乳を出してきて、鍋にだばだばと流し込み火をつける。これが電子レンジはいけない。直火の鍋で温めなければ冬っぽくないのだ。

鍋の端がくつくつと沸いたら火を止める。立ち上る濃い湯気に冬っぽさを感じながら、ココアパウダーを溶かし、バターをひと匙入れる。そしておたまでかき回して、マグカップに注ぐ。このおたまがまた冬っぽさを演出してくれるポイントだ。

出来上がった熱々のココアをふーふーしながらソファに座り、雑誌かなにかを読む。

あぁなんて冬っぽいんだろう。素敵だ。ぼくはいま素敵な冬を過ごしているのだ。そうだ、あのもこもこしたスリッパも出してこよう。

そんな具合に冬っぽいことをして満たされた気分になっていると、大抵、数日後にはまた気温が上がって冬の匂いはどこかへ消えてしまう。

またしばらくは、室温28度のなかで扇風機を回し、うろこ雲を見上げながら、あの素敵な冬に想いを馳せて過ごすのだ。もこもこしたスリッパを履きながら。

2017-09-06

最近Togetterタイトルイラつく

ホットエントリとか見てるとそれなりにTogetterが出てくるけど、タイトルに「これに対して様々な意見が」とか「称賛の声が」みたいな一文がオマケで付いてるやつに無性にイラつく。最近たらこういうのを見る気がするんだけど、なんでこんなイラついてるのか自分でもよく分からん煽りタイトルのほうがよっぽどマシに思える

2017-08-29

無性に食べたくなるけど一口目で飽きる食べ物

ってあるよね。

私の場合は、チキンラーメンホットケーキ

そういう食べ物って他の食べ物と何が違うんだろう……

2017-08-18

anond:20170818151521

平和差別反対!って叫んでる人ほど不寛容だよね

常に完璧でいないと許されない感じで一緒に居て息苦しい

ある時無性に不完全でもいいから楽しく生きたいって思って

ポリコレ的な友人と疎遠になった事がある

あれから数年経って、落ち着いて考えるときがあるけど

友人は何かしらの人格障害があったのかもしれないわ

2017-08-17

無性にドリームキャストがやりたい

シェンムーだのパワーストーンだの友人に見せられるゲームなんてもってなかった

サクラ大戦はもちろんの事、もはや話題にさえならないギャルゲーにハマっていた

2017-08-15

方言の良さ

地方大学学生、都会から来た大学の同期が今住んでる土地馬鹿にしている。

毎朝電車での地元学生がどんなしょーもない話をしているかを自慢げに話す。

その時の口調がこの土地方言に似せて来て無性に腹が立つ。

語尾だけそれっぽくてもイントネーションはほぼ標準語から妙に「コレジャナイ」感が漂う。本人も自覚してるのか微妙イントネーションを変えてくるが馬鹿にしているようで腹が立ってくる。

だがしかし自分も言い返せない。

地元民だからばあちゃんはその言葉を喋っている。でも母親標準語を話すから標準語しか喋れない。

エセ関西弁を使われる関西人気持ち何となく理解できた。そして純粋方言を話す若者ってすげえなと。

2017-08-14

昔のゲームを遊びたい

次々と新しいゲーム機が発売され、新しいゲーム機には過去ゲーム互換性もなく、過去ゲームは遊べなくなっていく

本体を持ち続けていれば遊べるが置き場所も困るし、長く使っていると壊れることもある

最新のゲームもいいけど、無性に昔のゲームを遊びたくなる時がある

リメイク版もいいんだけど、当時のそのままのバージョンゲームを遊びたいと思う

権利関係かいろいろあるんだろうけど、ファミコンスーファミセガサターンプレステなど過去ゲームを全部アーカイブで遊べるようにして欲しい

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