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はてなキーワード: さりげなくとは

2017-07-13

気持ち悪い『オタサーの女王様

割といい歳のおっさん・おばさんのグループなんで、世間でいうところの『オタサーの姫』とは少しちがうかもなんだけど

ある意味「オタサー」だし、彼女が、最近めっきり姫ならぬ女王様と化しているのを、気持ち悪く見てる。

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半年くらい前に、そのサークル内で付き合ってた男Aと別れたんですよ。

所詮ヲタなので、やっぱりどうしようないな、、、って感じで。

まあ、付き合ってたのは、隠してもいなかったけど、特に大っぴらに公言してたわけでも無かったのね。

同じサークルだし、別れたことも、特に誰にも言わず

そのサークルに割と最近入ってきた女がいたんですよ。

なぜか、その男Aのことが気に入ったみたいで、

少しずつ、接近してったみたいでで。。。

奴もバカからフラフラと嬉しがってて。

そんな気配もあって、当時別れたんだけど(もちろん、原因はそれだけじゃない)

その後、その女の攻撃(?)も徐々に激しくなってきて。

趣味がおんなじだと、すり寄り

「私って、人見知りだから自分から声かけられないの」

と言いつつ。

いろいろ話を聞いていると、たいていの男には自分から声かけてる。

もちろん、男Aにも自分から近づいて行ってるw

雷鳴れば「こわーい」とアピール

竹を割った性格よ!と品のない下ネタを連発する。。。

で、最近とうとう男Aとデートにこぎつけたようなの。

それ、気がついたので、何気なくツッコミ入れたら何故か逆ギレされた。

男Aは、サークル内で中心的な位置にいるので、

彼女もすっかり地位が上がったような気分なのかな?

以前はLINEグループでも、ほとんど発言しなかったのに

最近は、我が物顔で、投稿しまくり!

何かあると、さりげなく自分かわいそう」アピールしたり

ホント、ウザいわ。私のことも裏で何言われてる事やら、、、

という訳で、彼女、すっかり『オタサーの女王様』に君臨してますわ。

彼女と、少し前まで仲の良かった別の男Bも立つ瀬ないね

私が、男Aと女王様デートツッコミ入れた時、

しろ私に逆ギレしてたのにw

いずれにしても、男Aはサイテーな奴だったので

女王様が今後どうなるのか、男Bの立場はどうなるのか

男Aは、実は気持ち悪い女王様の正体に気がつくのか

楽しみは尽きない。

2017-07-06

ゆとりがまた辞めた

「思っていたのと違った。もっと楽しいと思っていた」

と言い残し、ゆとりがまた1人会社を辞めた。

気持ちわからんでもないが、いい加減にしてくれ、と正直思った。

一応説得してみるも、もはや彼らの耳には届かない。

人間関係が原因なのかと思いさりげなく話を振ってみると、それは皆即座に否定する。波風立てずに立ち去りたくてあえて口を閉ざしている様子も見えない。本当に「思っていたより楽しくなかった」から辞めるようだ。

会社としてできる範囲待遇を良くしてはいるが、もうそれも限界だ。上も下もたくさんいるが、この世代だけ、ぽっかり穴が空いたように人がいない。

今までネットゆとり叩きを見るたびに「まあそんなに言わんでも」と思っていたが、こうして見ると明らかに数年刻みの世代間で仕事というものへの価値観にずいぶん差がある。ゆとり世代はすぐに仕事を辞めるし、辞めるときの言い分が年齢の割に幼すぎる。まともなのももちろんいるんだが、明らかにその割合が少ない。現場に任せるとその少ないまともな人間に大量の仕事が降りかかってしまうので、事情説明して他の社員に少しずつ受け持ってもらっている。自分も穴を開けないように担当業務を増やした。もうずっと夜中眠れてなくて正直しんどい。でも現場の年齢構成が歪になって皆がいろんな摩擦でお互いに疲弊している中、自分が弱音を吐いてなどいられない。なんとかしなければ。ゆとりって両極端よな。すごいまともか、すごい子どもか、どっちかしかいない。あー、ただの愚痴でごめん。もう無理。首吊るしかないのかな。

2017-06-22

機種変更難しすぎる。死にたい

auを長期でご利用の皆様はご存じかと思いますが、ポイントシステムが変わったらしく6月末に古いポイント有効期限が切れます。人によっては大量のポイント有効期限を迎えるようで私の父もその一人でした。

ガラケーもどきは売っているものの、もうガラケー販売していないため父にスマホ機種変する選択肢提示してみたところ父が乗り気になったため、BASIO2という高齢層向けのスマートフォン機種変することで意気投合し、薦めた責任もありますしいささか不安もあったので近所のauショップに父と共に出かけたのです。まぁその不安が見事に的中するわけですが。

BASIO2に機種変する旨を店員に伝えたところ、最初に出してきた見積もりがシニアプランでした。なぜ、ガラケーからスマホに変更する人が加入でき、ほぼ全ての面において値段が安くサービス内容も上の「スマホはじめる割」というものがありながら、シニアプラン提示したのか意味が分かりません。それに加えて、さらっと故障保証を付けてきたのはこのさい目をつぶることにしましょう。その下に、さりげなく3万以上のmicroSDXCカード128Gを付けていました。謎です。

3万越えのmicroSDXCカードってなんだよと。さらに最悪なのは金額が分かりづらいようにわざわざ3年分割にして月々約900円として利用料金に混ぜている見積ですよ。高額なものを高額に見せないようにし、さらに知らない人が見ればプランに盛り込まれているものや機種にかかるものかと混同しそうな見積です。

その項目を説明する際に「128GBはiPhoneでも通常使われてる通常の容量です。」って、iPhone 7発売前なら最上位機種だったしょうが簡単スマホ契約する高齢者が3万越えのmicroSDXCカードを買う必要性があるかどうか、少し考えなくても明らかにオーバースペックでしょうよ。いやまぁ、確かに初心者であるが故に必要の無いデータを削除できず容量を圧迫するので大容量の方がいいというのは考えられなくはないけども、松竹梅提示しといて一番高い物を薦めるとかい良心も持ち合わせておらず、さも買わないとスマホが使えませんといった雰囲気を醸しながら説明してくるこの店員は、これまでどれだけ必要のない高額なオプションを老人に売りつけたかと思うと義憤にも似た感情がふつふつと沸いてきたのです。

そんな感情を静に押し殺しながら、プランは「スマホはじめる割」にして、故障サービス付き、SDカードはいりませんと話して見積を出し直させたところ、当初の見積から半額程度になったわけです。まぁmicroSDXCスマホ本体とほぼ同じ値段という狂気ですからね。そりゃそうです。

あとは、ケーブルカバーなどの付属品押し売りをかわせば終わりかなと思いきや、別の落とし穴が待っていたわけです。

それは、端末の頭金約5,000円をau電気契約したり、スマートパスプレミアムや端末保険サービスに加入すればゼロになりますよという、よくあるうまい話です。この件について父と少し話して、何も必要ないので5,000円払いますと言ったら、店員「じゃぁ、スマートパスプレミアムだけは付けてください」とか、わけわかんないことを言ってきた。

「じゃぁ」ってなんだよ「じゃぁ」って。

auカスタマーサポートに直接聞いてみますよ。そういう契約をするはNGのはずですよね?」と脅したいのを堪えて「それは話が違いますよね?5,000円払うのに、なぜ入らないと行けないんですか?」と少し怒気をまとった声で言うと、「可能かどうか確認します。」って今まで全員入れさせてたのかよ。必須でないものを全員が入る前提で組み立ててる契約しかないって頭おかしいのか。つか、誰に何を確認するんだよ。こっちが確認してやろうか。あほたれめ。

そしたら、「間を取って、au電気契約せずに、他のオプションだけ加入してください。」と。さら意味わかんねーよ!なんだよ間って。「こちらでau電気に入ったことにしときます。」ってなにそれこわい

なにが恐ろしいって、相手はこっちの名前や住所や電話番号やら知ってることですよ。このクソみたいな契約をしようとてくるやつらに個人情報を持たれてるって、下手したら訪問販売よりたちが悪い。いや、さすがにau看板を曲がりなりにも掲げてるから犯罪まがいのことはしないだろうけども。たぶん・・。

というか、そこまでしてスマートパスプレミアムはいらなきゃいけない理由ってなに?いや、理由KDDIからノルマだったり金もらってんだろうけど、KDDIauショップも客の方を向いてないってどういうこと?と店員を詰めたい気持がないわけでもなかったが、そんな大それた根性もなく父がそれならいいというので、不本意ながら「間」を取ることになってしまい無念の極まりない。

それ以降はむしり取れない客と認識したのか、対応が雑になりろくな説明もなく「チェックして署名してください」と書面を出してきたり、ケーブルなんかも「必要ですか?」と聞くだけで、あえて売りつけようとはしなくなった。つか、隣で確認してたけど何の契約についてのチェックや署名なのか読んでも分からないものがあるし、下手すると聞いても説明不明瞭で分からいくらい。必要のなさそうな契約書が混ざってたり意味が分からない。父に署名させるの怖かった。

結局、ポイントなどを差し引いた最終的な見積も出してこないし、客にとってauショップと名乗る存在価値があるんだろうか。auショップは鴨が勝手にやってくるんだからau看板を掲げる意味は大いにあるだろうけども。搾取できる相手がワサワサ来るってなんてあこぎな商売なんだろうか。わざわざ訪問販売して悪徳商法やってる人とか馬鹿らしくなるんじゃないかKDDI自分看板を背負わせてるのに、こんな悪徳商法まがいの契約販売をしようとする構造をいい加減見直したりしないのだろうか。機種もプランも決まっているのに、機種変更手続きをするまで1時間以上かかるっておかしいでしょう。別の客を1時間くらい待たせているのに。

もちろん全てのauショップ店員がこんな感じではないと思う。裏技みたいなのを駆使して友人の携帯を解約料なしで解約させてくれた店員だけは幸せになって欲しい。余談だけど、その店員契約に関する知識が半端なくて、携帯会社の複雑すぎる契約の不備(みたいなもの)をつくことを考え出して何の得にもならないのに丁寧に教えてくれたという、こっちが心配になるくらいにいい人だった。友人もauへの永遠の愛を誓いながら解約して格安SIMにしたくらいに素晴らしかった。auショップにはその人の印象があったのに、この体たらくですよ。恥を知れ。

あと、引き止めポイントとか乞食ポイントかい制度マジでやめろ。そんなとこで偽善者ぶって意味いから父に電話させてもらったけども。大人しくキャリアの言うことを聞く人が損をしたり、必要のないものオーバースペックオプションを付けるのを黙認しているとか本当に頭おかしいと思うのだけど、なんかみんなこんなことをしながら必死に生きてたりするんだって考えると、死にたくなるんだよね。なんかそこまで必死に生きてたくないわって。だからニートなんだろうけど。生きるのつらい。

ところで、端末を受け取ったあと、「auからショップについてのアンケートが行くと思いますが、いい評価にしといてください。」って、どんな反応してあげたらよかったんですかね。「お手柔らかにお願いします」とかだったら、まだ可愛げがあったものを。

auショップは最悪だったけども、少し触った感じではBASIO2が意外とよかった。もちろんスペック的な意味では落ちるからもっとスペックの高いスマホにしてアプリを入れて簡単スマホ風にする手段もあったのだろうけど、一時帰省ということもあって細かい設定をしている時間がなかったので妥協としてBASIO2にしたのだけども。一番いいのは父が最も使うであろうカメラに関してで、カメラカバースライドするとカメラが起動し、さらシャッター物理ボタンがあるところ。結局、年齢が高い人には物理ボタンが分かりやすいっぽい。必要そうなアプリだけホーム画面に入っていたり、ショートカットでした感じも悪くはなかった。ただ、意味の分からない通知が来るとあわあわしそうなので、重要でない通知は全部でオフにしといて欲しいが難しいのだろう。

最初の設定や必要そうなアプリを入れたくらいしか触ってないので、細かい部分で微妙なところがあるのかもしれないけども、ガラケーから乗り換える最初スマホとしては十分だったんじゃなかろうか。次のスマホを何にするかが、どこのキャリアにするかが今から悩ましいけども。それまで、なんとか生きていられたらいいのだけども。父も私も。

(追記)

みなさまありがとうございます。誤字脱字が多くて申し訳ありません。

他人に向けて負の感情を直接投げつけるのが苦手なため、ショップ店員カスタマーサービスではなくこちらに書きました。

また、死にたくなるというか、生きるのが面倒になるのが近いでしょうか。この世から消えてしまいたい。

そもそも生きる意志、生きたいという意志が弱いという個人的な要因があるのですが、そうした私からみるとauショップ日本大企業であるKDDIが黙認して高齢者情弱といわれる人たちから必死搾取をしている姿をみると、そこまで必死に生きないとダメなのだろうか、自分は生きるのに向いていないんだろうなと怒りよりもやるせない気持ちに思ってしまうわけです。

なかなか理解しがたい思考かも知れませんが、そのような人もいることを記憶の隅にでも置いといて頂けると幸いです。

2017-06-20

年上の部下、男のプライド

既婚子無しロスジェネ女の、ある種のグチ。

実力を買われ、数年前からプレイングマネジャーとして「部下」が数十人いる。「部下」の半分は年下、残り半分は年上の社員だ。世間でもブラック認知されている業界なので、多くの女性は耐えきれず、年齢とともに離脱していく。なので業界歴の長い年上の社員たちは、大半が男性だ。

私の年上の「部下」たちは、団塊ジュニアからバブル世代まで。正直なところ、ついこの間まで先輩だった彼らの「上司」として振舞うことに、初めは馴染めず、戸惑っていた。しかし、人間は慣れる。最近は、相手に年長者として一定の敬意を払いつつも、こちらの要求ははっきり伝える「コツ」みたいなものを身に付けた。もちろん、慣れたのは私だけではない。「部下」の方も、自分を追い抜いていった小賢しいブスを「上司」として扱う忍耐を身に付けた。プライドの一部を犠牲にし、会社員として組織の決定に従った。当たり前のようで、なかなか辛い事だったろう。彼らには、その点で感謝している。

問題は、最近加わった「年上の部下」である。「自分より若い女」に追い越されたという実体験を持たずに、女がリーダー組織に後から付け足された若めのオッサンである。彼らは、もれなく「年下の女上司」を舐めている。あからさまな態度でなくても、彼らの潜在意識から「年下女の言う事なんて聞いてられるか」という嘲笑が滲み出してくる。厄介なことに、彼らは女を蔑視しているつもりは全くない。ごく自然に悪意なく「女の言う事に聞く価値はない」という態度を垂れ流してくる。

そんな態度を取られては正直残念だが、業務に支障がないなら私も我慢できる。私のミッションはチームの業績を上げる事だから、多少腹が立つ態度でも、結果を残してくれるのなら何とか目を瞑ろう。しかしながら、「年下の女上司」の忠告を聞かないオッサンは、顧客ニーズを汲み取るのも下手だ。人の言う事も聞かず、人に尋ねることもせず、顧客に的はずれな提案をして白けさせた挙句が「教えてくれないから」とはどういう事か。何か、お前のその下らないプライドを慮って私に上手く立ち回れと言うのか。

まあ、私は業績が大事から上手く立ち回って、オッサンのクソみたいなプライドを真綿に包むようにしておだて、何とか上手くやれるように気を使ってやる。オッサンが私のお陰で上手くやれて、それをあたかも自らの実力と機転かのようにふれて回るのも、黙って生温かく見守る。オッサンが何の役にも立たないプライドをギンギンに膨らませて気持ち良く仕事が出来るように、あくまでも目立たず、さりげなく、頭下げて這いつくばって地ならしをしてやる。

でも、オッサンがニヤついて些細なお手柄に酔ってる間に、彼らには出来ない大胆で繊細な決断を下してビジネスを牽引するのは、オッサンより若くて優秀な女の私だ。奴らより稼いで若手を養い、経営を安定させ、雇用を増やし、業界を良くするのは私だ。

私にとって出世はもはや、ミソジニーに対する復讐みたいなものだ。彼らが絶対に追いつけない所まで行ってやろうと思う。そして、邪魔なだけの彼らのプライドを、いつか根元からへし折ってやりたい。はるか上の方から、小さな石を投げる。石は小さいが、重力で加速し、想像を超えた破壊力生まれる。オッサンプライドに当たると簡単にぽっきりと折れ、オッサンは二度と立ち直れない。そんなシーンが見られる日を楽しみにしている。

どこから浮気なのか

同棲している彼氏がいる。

生活教育に対する価値観がぴったりで、ずっと一緒にいても大丈夫だと思える人なので、結婚するつもりでいるし、お互いにそう話している。

ただ、彼は内気で、勉強家・読書家なのもあって、休日はあまり出かけない。見聞を広げることは好きなので、日本の伝統芸能に纏わる場所や何かの体験などへは一ヶ月に一度くらいは行く。

出かけるとき食事は、社会経験として、有名店へ足を運ぶ。しかエスコートだとかそういった概念が彼にはないので、私が予約し、私が先に店に入る。彼がそういう人だと分かった上で付き合っているから、彼にそういうことは求めていない。

一方で私は非常にアクティブで、基本休日は家にいない。彼氏は付き合ってくれないので、友達と遊んでいる。

この間プチ同窓会があり、昔私のことを好いていてくれた男友達と久々に会った。

再び好感を持ってくれたようで、会中にもさりげなく気遣ってくれ、終わった後もよく連絡が来るようになった。電話をしている時に今後やりたいことの話になったのだが、お互いの興味関心がほぼ一致していてびっくりした。あれよあれよと、一緒に出かける約束複数取り付けた。

友達EXILEっぽい雰囲気のいわゆるイケメンだがその分女の人の扱いに長けており(西野カナトリセツのような女の子かわいいと言っていた。私は全く逆ベクトルである)、収入が高いようで、基本的に私にお金は出させない。

趣味の一致、女性としてのエスコート、どちらも彼氏には要求できないもので、とても魅力的に感じている。

なお、体の関係はない。私が望めば今後はわからない。

正直、理想の展開だ。

まっすぐ自分の道を見ている職人気質の彼と何が起こるかわからないワクワクの人生を一緒に生きていくことと、一方で人生経験を豊かにさせてくれる男友達時間を過ごし女として美しくいようと思い続けられること、どちらも得られているのだ。

問題はこれが彼氏に許されることなのかということだ。浮気は体の関係からというのが彼氏との共通認識だ。よく恋愛心理学の話なんかでも、女は心の浮気が許せず、男は体の浮気が許せないと聞くし、2人の間の共通認識も踏まえて一応浮気ではないと思っているが、男友達へは恋愛感情としての好意を抱いている(男として見た目が魅力的なんだと思う)のも事実である。でも彼氏と別れてまで男友達と付き合おうとは一切思わない。

今後もきっと、このことを彼氏には隠し、男友達とはどちらかが飽きるまでこの関係性は続くだろう。

二兎追うものは一兎も得ず的な展開にならないことだけを祈る。

2017-06-19

今年の父の日は何もなかった。

父です。

お義父さんのために焼酎を買っておきました。

でも、それを嫁さんに伝えるのはなんだか催促してるみたいで気が引けました。

その日、君が実家子どもたちを連れて帰ることは知っていたので、焼酎を用意してあることを伝えたのが迎えに行く朝だったのはそのためです。

当然父の日からとはメールに書かなかったけど、普段買っていくことなんてない焼酎をどうして買ったのかを考えてくれても良かったと思います

父親参観で娘が似顔絵を書いてくれたのは先週のことです。

父の日はお義父さんの実家に行くことが決まっていたなら、べつにその時にしてくれても良かったと思います

無理してまでやってほしいなんて言いません。ただちょっと、父であることを実感したいだけです。

母の日に送ったプレゼントを喜んでくれましたね。

気づかれないように用意した子どもたちから手紙に加えて、一週間前からさりげなくリサーチをした君が欲しがっていたワイヤレスイヤホンプレゼントしました。

子育ても少しずつ手が離れれてきて、しばらく楽しめなかった大好きな音楽ちょっとでも楽しめるようにと送ったものだけど、別にいいのにと言いながらも喜んでくれて良かったです。

僕が父の日に使った別にいいのには、君が「忙しいから何も用意できてなかった」に対する返答でした。

その後には何も言葉が続きませんでしたけど、今頃用意をしてくれているのでしょうか。

君が僕の別にいいのにを、真正から受け取ってくれていないことを祈っています

普段別にそれが当たり前だと思っているけど、父の日くらい父であることを感謝してくれたら嬉しいです。

2017-06-16

増田の地味なパワーアップがすごいゴスがぷっあー和羽南海路の出す魔(回文

ここ最近増田における

地味なアップデートは凄いわね。

以前にも書いたかも知れないわね。

結構保育園日本死ねの件以来、

急激にやっぱりアクセスが上がったんじゃないかしらね

そこから急に広告周り整備して、

だってグーグル広告アクティブビューのインプレッション

そうなったらバカにならないじゃない。

増田1日1億PV仮定して

おおむね、そのアクティブビューのインプレッションは1日40万前後とか!

もう毎日フィーバーじゃない。

もしかして

増田はてなの一番の稼ぎ頭なんじゃないの?って

ぞっとするわ。

そりゃ増田改革するわよね。

ウェブ進歩は早いわっ!

たまに、年配の人でウェブのことをウェプって言う人いない?

きゃーって感じ!

そっとしておくわ。


今日朝ご飯

ギリシアヨーグルトに一時期ハマってたけど、

最近売ってないので

また久しぶりにカスピ海ヨーグルトにハマってます

ネバーるのが、バールのようなものの形になるまで練るのがコツね!

あとタマサンドよ。

デトックスウォーター

今日はうまく出来たのよ。

ジャスミンパンテー、

さりげなくここ最近パワーワードを混ぜて置くわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張ろう!おー!

2017-06-14

ここで断っておくがみんなが習った冷戦捏造だ。

結論から言うと昭和50年代後半に始まった京王線小田急線の戦いなのだ

まりにも壮絶で死者も28787389278327人出たため

教科書ではこの事実は隠されている。

僕は同居といっても1週間に一回京王線に乗って京王稲田堤駅の自宅へ行く。

彼の自宅は小田急線登戸

京王永山で乗り換えればすぐ。

しか冷戦のせいでこの行き来は不可能となった。

私鉄の壁が建設されたのだ。

京王という堂々とした王者たるべし名前にたいし

さりげなく見せる控えめな名前優雅イメージを呼ぶ小田急

顧客は米にヘコヘコするような日本にはない堂々とした態度を求め京王に流れ出る。

この流出に歯止めを掛けるべくできたのが私鉄の壁だ。

宅配便でその覇権を伸ばしてきたクロネコヤマトの量産ダンボールによる壁。

もはや誰にも破れるものはいなかった。

かくして彼と僕は引き裂かれた

2017-06-13

多くの男たちが一番おそろそかにすること

「(好きな女性に対して)さりげなく示す興味」

とある恋愛テクニック系のブログから抜粋

いかにも「さりげなく興味を示せばうまくいかないことはない」と読んでしまいそうだが、うまくいかなかったということは「さりげなく」なかったというだけか?

拒絶されてしまえばさりげなくも何もないと思うが。

「さりげな」ければ、まだ次のチャンスが訪れると思ってもいいのか。

恋愛カウンセラーとか恋愛テクニックとか、意味わからん

そんなものに頼る必要性を感じないというか、人として最低限のラインさえクリアしていればあとは結局のところ「人による」わけだからテクニックとか関係ないだろ、って思う。

それともそんな考えだからモテないのか。

2017-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20170608142613

からさまに避けるのは失礼なので、さりげなく、そしてできれば華麗に避けてください

2017-05-26

「僕」と性別

自分性別がわからないというお話


僕の身体は女です。成人して数年経ちます

身体にはささやかながらも胸がありますし、脚の間にご立派様は御座いません。

僕には昔から一つ苦手だったことがあります

それは女らしく振る舞うことです。

特に女の格好をすることに、強い抵抗を感じました。

スカートヒール靴、淡い色の服。

その抵抗感は、年齢を経るごとに強くなっていきました。

少しでも女性らしさを感じる服は絶対買わない、絶対着ない。

結局手持ちの服はTシャツパーカージーンズばかりです。

テレビに映る男性芸能人

失礼な感想ですが、イケメンなわけでも、センスが凄い良いわけでもありません。

ただ、さり気なく着られているその服がよくお似合いなのが、羨ましくて仕方ないのです。

男になりたいわけではないのです。

身長155センチ。ご立派様もない。

学生時代制服の着用を強制される。

男になれないことは、嫌でもわかってしまます

ただ、自分が女だと自覚するのが、気持ち悪くて仕方ないのです。


であることが、耐えがたいまでの苦痛になったのは1年弱ほど前の事です。

所謂ナンパに遭い、異性の目に女として写っていることを知ってしまったのです。

根暗オタク臭いのでチョロそうに見えたのでしょう。今時は田舎でも油断はできませんね。

村社会で噂が広まりやすいため、地元の人はまずそんな手には出ませんが

勝手に喋ってくれた情報によると都会から越して来たばかりのようでした。

しつこく付きまとわれ、なんとか撒いて遠回りしながら家に帰りました。

友達や同居の母に相談して、ギャンギャン泣きました。

不審者に声を掛けられただけでも十分にショックだったのですが(無事で良かったなマジで)

念のためおまわりさんに相談して、周囲には気を付けるように、外出は控えるように…と注意を頂き

担当の方に直接連絡できる番号を頂いてひとまず今のところ平和に過ごしています

しかし、不審者の影は僕の中から消えてくれません。

決して男にはなれないと、お前は女なのだと。

この苦痛友達や親にも相談できないまま、今の今まで蟠っています


LGBTグラデーションと言いますが、その中にXという分類があります

男性でも女性でもない、縛られない性別として生きようという人たちのことです。

自認だけならそれでいいかもしれない。

事実、女の服を着なくても、「僕」という一人称を使っても

変わった奴だとは思われます苦痛なく生きていけます

無理して女の格好をするより幸せです。

しか他人からは女に、もしくは男に見えている事実

そればかりは覆せません。

僕は男らしくしたいとは思わない。けど女ではありたくない。

先日、台湾での同性婚合法化されたこともあり、

LGBTへの理解は深まるべきだし、活動応援したいとは思うけど、

「僕は死ぬまで女に見られながら生きるしかないのだろう」という諦念が

全てを暗く覆っている感じがします。


恋愛にも興味がなかったので、恋愛対象もよくわからないのです。

アニメゲーム――所謂二次元で好きなキャラクター男性です。

線の細いイケメンより、強くてかっこいい男前戦士キャラが好きです。

だけど可愛い女の子が出る少女向けアニメも好きです。

見た目だけなら男性のほうが好みなのです。

ただ、恋愛感情を抱かれることがもはや恐怖でしかない。

単に女性嫌いなのかな、とも思いました。

実際女性同士の慣れ合いやぎすぎすした感じは嫌いです。

一般女性に対し、性的に魅力を感じることもありません。

しかし、この思いを恋愛感情定義するなら、今好きなのは女性の方です。

情けないですが初恋です。

特別関係になりたいとはめちゃくちゃ激しく思いますが、現実になれるとは思ってません。

今の親友という関係を壊したくもありません。

第一理解はあれど彼女ヘテロでしょうし、互いに幸せにならないでしょう。

実はさりげなく告白して華麗にスルーされましたが、それでもお慕いしております


頭の中を整理するつもりが、余計ごちゃごちゃとしてしまいました。

人類の半数に対する身勝手な恐怖と、ただ一人に対する身勝手な思いと、

そして失望と諦念を抱えたまま、また新しい朝が来てしまった。

僕はまた、「僕」という欠陥をしまい込んで生きるのだろうな。

もし誰か読んでくれてたらありがとうございます

不快に思ったならごめんなさい。

ただ、世の中にはいろんな人が居るのです。

ああ、性別なんて無ければいいのに。

2017-05-19

http://news.livedoor.com/article/detail/13080244/

アニメの見放題サイトdアニメストア」が温泉回(お風呂回)のランキングを発表した。

サイトには順位とともに「温泉回を視聴する」というボタンが設置されているのだが、

さらにもう1つ驚きのボタンが設置され話題を呼んでいる。

ランクインしたアニメの“温泉回”が冒頭から再生されるボタンの他に、

さりげなく入浴シーンから再生する!」というボタンが設置されているのだ。

(・∀・)イイネ!!

2017-05-17

http://anond.hatelabo.jp/20170517200723

前の職場がそういうグレーゾーンセクハラおじさんの巣窟だったよ。

痴漢と違って職場だったからしばらくそういうおっさんたちの生態を観察できたんだけど、あいつらはまじでギリギリラインを女の顔色見ながら実行してくるからたちが悪い。

最初はただ声掛けするくらいだったのが、不自然に同じ空間にいたがったり、トイレの前とか仕事場上司の目が届かないところで待ち構えたり、飲み会ときさりげなく(ぜんぜんさりげなくないんだけど)ボディータッチしてきたり。

「このくらいなら許してくれるよね!」みたいな雰囲気醸し出してくるので本当にキモかった。死ねばいいと何度も思いつつも波風立てないようにやんわりと返すようなストレス高い職場だったな。

痴漢にもあったことあるけど、いきなりダイレクトに下着に手を突っ込んでくるようなやつはいなくて、最初は傘の先とかバッグの角とかで下半身にさわってきて、満員電車とか疲れてたりするときに面倒でほっとくと、どんどん大胆になって触ろうとしてくる。

痴漢冤罪を過剰に恐れてるやつらのほとんどはそういうグレーゾーン電車内以外の場所でやっていて、「そのくらいで犯罪者扱いされちゃたまらん」くらいの認識なんだろうなと思ってる。

「お尻くらい触らせてあげなさいよ。それが男の甲斐性でしょ」は実母からも言われたショッキングBBAからアドバイスの一つだ。

あんたらがグレーゾーンを限りなく黒くしてくれたせいで今オッサンものつけあがってるんだろうが、とすげえ言いたい。

2017-05-13

文章とか、お金とか。人とか。

この長さの怪文書を投稿することにためらいはあるけれども。

偶には、言いたい事を思い切り言ってもいいかなと思う。

商品」としての文章

まず自分のことを書くと、稀にしか更新しない覚え書きのようなブログをやっている。あと好きな文章を書く人は結構な頻度でチェックしているくらい。

自分新参だけれど、新しいタイプブロガーの人が使う、押しが強めの手法がじゃっかん苦手である

新規ブログを始めた際、こちらのブログは全く読まずに(本人には割と分かるものです)、宣伝のためにスターを付けてくる人が一定数いる。まあ当然、興味を持たれる文章を書けないこちらに非があるわけですが、「貴方のことは気にならないけど私の書いた文章はぜひ読んでくれ」と受け取ることもできる。

露出を求めて「記事お題」を引用し、全く関係のないことを書く人も多い。例えば「雨の日グッズ」というお題を引用しておいて、いつもの調子日記を書く。露出したいのは分かるけれども、そのばあい読者が読みたいのは傘や長靴の話であって、職場愚痴とか趣味の紹介とかではない。

あと、リクルートの適職診断、またはリクナビNEXTのグッドポイント診断を薦めるエントリ。MIIDASの適正年収診断、dTVの紹介。日常会話みたいな感じでお勧めされるんだけれど、あれは紹介料が入るからやっているのだそうで。道理で数が多いと思った。…あれはステマにはあたらないのだろうか。「PR記事」とかの表記がない分、「選挙前にさりげなく電話をかけてくる友達」みたいな感じがして、個人的には警戒してしまう。

CGMは、そのコンテンツの持つ価値判断が難しい、とは思う。それは人によって違うし、ネットでの人気には「親しみ」も大きな要素である

ただ分かりやす基準として、例えば、寄稿出版の話が来る人にはそれだけの実力と、その人固有のブランドがあるわけで。

なので余計に、「とりあえず100記事書きましょう」「SEOを勉強しましょう」「PVを稼ぎましょう」と、クリックしてもらうことに血道を上げる風潮がどうもよくわからない。読み手客観的価値提供できているのかな?と、不安になることはないんだろうか、と。(言うまでもないことだけど、価値がある/ない、という話ではない。「価値のものさしはどこにあるのか」という話)

ここで、いやらしくも。商業文章出版物の話をする。

はてなの人なら、自分なんかよりよほど熟知されていることと思うけれど。執筆され、編集の手が入り、校正されてデータ印刷所に渡り、取次を経て本屋に巡ってきたり電子書籍になる、それだけの手がかかった、色々な「出版物」は本当に凄いなと思う。

個人がもっている「有益情報」には限界がある。取材して一次情報にあたるプロに、正確性や量で比肩するのは正直、むずかしいのではないだろうか。

比肩しなくてもいいけれど、そこから発生する「収益」は最大限にしたい、というなら、それはインターネットが役に立たなくなるわけだと思う。

媒体が紙でもネットでも同じことで、例えばキッコーマンサイトを見ると、料理の基本から旬の料理から詳しく載っている。歯の健康について知りたいときは、クリニカ辺りのサイトが役に立つ。商品の紹介記事しろエッセイしろ企業がやっている媒体掲載されている文章をみると、何歳ぐらいのどんな経歴の人が書いているんだろうと思う。

コード料理商品になるように、文章もまた商品として存在することは確かだ。ただ、コード個人お金にするにはそれなりの手順が必要だと思うけれど、文章はなぜか、個人ネットに上げるだけでも「儲かる」。

他にも、ネットにアップするだけで儲かるものは色々あるけれど、合法かつ元手がかからず、特に技術習得をしなくてもできる「稼ぎ方」として、「文章を書く」というのは確かに適しているのだろうとは思う。

個人メディア」ができること

ここまでを踏まえて。「商業クオリティ情報量には敵わないが(※ケースバイケース)、読んだ人に満足を与えるような文章を書き、お小遣い程度の利益を得られる、Win-Win取引(読者が読む時間によって「収益」を発生させるなら取引みたいなものではと思う)」を考えてみる。(ものすごく飛躍しているような気がするけど気にせず進めます

商業ではなく、市井個人が書くことに意味がある文章とは何か。

それは、「その人にしか書けない文章を書く」ということではないだろうか。

別に個人情報を晒せということではない。出身地職業家族構成は確かに、その人を知る大事情報だけれど、同じような属性を持った人が世の中にはごまんといる。

他者から客観的に見た自分」と、「自分演出したいキャラクター」には、往々にして懸隔がある場合が多いと思う。シニカルに渋く決めているかと思えば、愚痴悪口を書いてしまったり。写真にお洒落な加工をしていても、背景がどうも決まっていなかったり。「本当の自分らしさ」は、他者からの反応や自省によって得られるもので、見たくもない自分を見せられることも多いし、自分評価されたい項目と他者から評価される項目が違ったりもする。

それでも。「自分の良いところ、推せるところ」を見つけて、「それによって他の人を満足させ、楽しませる」ことが、「個人としてメディアをやること」の強みなのではと思う。

その人にしか言えない言葉、できない話。培ってきた価値観文章テンポ言い回し自分なりの軸による知見や考察。人によってはイラスト作品。例えブログ名や使っているテーマを変えても、文章ならば増田に書いても、「ああ、あの人だ」と分かってもらえるかどうか。

「その人にしか書けないブログ」こそが、個人ブログ存在意義なんじゃないだろうか、と。

商業に出来なくて個人ブログならできること」は多くある。言及合戦ボールの打ち合いもそうだし、商業の連載や肩書を背負ったブログと違って、思ったことを好きなように、題材も自由に書ける。

日記を見ると、今日したこと、最近興味のあること、生活感情の移り変わりを感じることができる。例えば料理写真ブログであっても、書いている人のキャラクターが違えば、受ける印象は全く違う。

「その人らしさ」が感じられるなら、面白くないブログなんてひとつもない。どんな個性でも、ネットに上げれば一人くらい、それを楽しんで、好きになってくれる人がいる。それがCGMの良いところで、インターネットが普及した利点であると思う。

さらに言えば。有名ブロガーの人たちを見ていると、やっぱり「読者を楽しませること」にとても力を入れているなと感じる。

スタイルは人によって様々だけれど、重い段落がつづくとその人のやり方で空きを入れたり、ボケてみる。自分の愛されている分野以外のことはあまり書かない。反応がよかったらまた掘り下げる。とか。(まあ、こうやって分析されるのも嬉しくないのかもしれないけれども。)

当たり前に、お互いがWinWinになっている関係で。それは愛されるよなあ、と感心したりする。

交流勢について

互助会」という言葉について書くにあたり、ブログをやっている人を便宜的にタイプに分けます

A)古参はてダ時代からやっているような人。総じて文章が上手い。更新頻度は低め。交流はあまりしない。

B)新参。好きなことを書いてあわよくば若干の収入を得たい感じ。更新頻度が高い。交流が好き。

C)アフィリエイター。以下のようなタイプがあるように見える。

ガチのアフィの人。それなりの戦略があるタイプ。「かわいい画像!」とか「速報・芸能ニュース」とかそういうやつ。よくダッシュボードの右に載っている。他にも色々やっていると思われる。

・何を考えているのかよく分からないタイプ。ほぼ中身のない記事にひたすら広告を貼る。偏狭そうな人が多い。

・「ブロガーとして」明確に互助を目指し、ブクマ不正している、らしい。偶に増田告発されているけど割とスルーされている印象(興味がないのでよく知らない)。

よく見かける「互助会」という言葉は、B)に向けて使われる。「お互いのブクマコメントブクマ数を稼いでいるんだろう!」というやつ。

でも、実際のところ。「当たり障りのない敬語コメント」は、「相手好意をもっていて話しかけたいから」「交流が楽しくて」やっているのだと思う。

その証拠に、「スターブクマフォローしたけど返してくれなかった!PVが伸びない!」なんて愚痴を書いている人は誰もいない。(このクラスタは素直な人が多いので、そういう気持ちがあったらたぶん正直にそういう記事が書かれ、誰かの目に留まるのではないかと思う)

ブクマしてほしい」という気持ちももちろん多分にあるだろうけれど、自分リアクションするにあたっては、利益を期待してやっているんじゃない、と思う。

嘘だと思ったらそのへんの、自分が「互助会」と呼んでいるブロガーに聞いてみたらいい。相手言葉をなげかけるのが楽しいから相手のことが好きだから。たぶん、思うより多くの人が、そう答えるのではないだろうか。

そうはいっても、はてブ的には馴れ合いコメントは確かに鬱陶しいだろうと思う。では、コメント欄を使えば解決する話ではないのか、とも。

そう考える人はもちろんブログを書いている側にもいて、読者に向けて「ブクマでなくコメントで交流しませんか」という提案をするブロガーもいる。読者が何百人レベルになってくると、はてブ側に気を遣ってのことだと思われる。

Twitterとの連動など、利点はあるようだれど。言葉をかけたいだけなら、ブロガー本人が「互助会」と叩かれるリスクをとる必要もないのではないかコメント欄もっと気軽に使っても良いように思う。

もうひとつ別にお互いに便宜を図っているわけでもないのに、「互助会」と呼ばれるのは何だかおかしい気がする。「交流会」「ひつじ会」とかのほうが実態を表しているのではないだろうか。(「ひよこ会」とかでもいい。何かかわいい名前がいい)

マネー勢について

で、じゃあ「スターブクマフォロー利益を得ることを目的とした行為」はないのか!というと、うんざりするほどある。

C)のアフィリエイター系。これが本当にしつこい。見るからに書いていて楽しくなさそうな、NAVERまとめ的なブログからリアクションがそこそこの頻度で来る。凄かったのは、同じ記事に2度3度つけてくる人。無言でそれをやられても、ただ気味が悪いだけで、何かを返したいとは思えないのだけれど。

相手の人格や思いを無視して、金銭のためにブクマをつけて何が楽しいのか、と。他人の顔が札束しか見えていないような、うわべだけの文章を読みたいとは個人的には思わない。まして広告クリックなんてしない。

これは自分に矛先が向くことを恐れているとか、好きな人擁護したいとかでもなく、単純にクラスタの分類として。交流勢よりも、こういった「機械的な無言のリアクションによって、露出や返報を期待する」アフィリエイター勢のほうが、真に「互助会」と呼ばれるに相応しいのではと思うのだけど、どうだろうか。

ネット上で、文章で稼ぎたいのは勿論、悪いことではない。でも、個人的に読みたいのは、誰でも書ける情報のまとめとかではない。

アフィリエイトをやっている人であれば、どうしてそれを始めたかとか。情報収集はどうやってしているかとか。ライバルはいるかとか、作業するときにかけている音楽とか。その人にしか言えない言葉面白い話。そういう文章が読んでみたい。

「読む側」としてのスタンス

はいえど。面白かったり為になる文章無料で読みたい、というのもある意味、何というか難しい話だとは思う。

医学辞典なんて手元にないかネットでいいや、とか。先述のように、企業宣伝のために作成しているページを利用する、とか。「ネット」と書いたけれど内訳は、キュレーションサイト個人がアフィ目的で作ったサイト質問投稿サイト個人ブログのどれかが引っかかることが多いのではないだろうか。

それが確実な情報源でないことは、もちろん周知の事実である。それでも取り敢えず適当情報がほしくて検索する人がいるから、それにあわせて少ない労力で情報を供給し、利益を得ようという流れが自然に出てくる。

「分かりやす出所の確実な情報」ならば、上述のように、出版業界商品に頼るのが却って近道ではないかと思うことが最近増えている。「集合知」は確かに無料だけれども、「文章」にクオリティを求めるならば、書籍を買うか図書館に行けばいい。紙が面倒ならデータの形で入手すればいい。

商業としての出版を信頼しているから、例えば某警察官やめたブログ暴露されていたように、CGMのふりをして売名する商業があるとしたら個人的には少し悲しい。プロとして作り上げたものプロモーションされたものに、正当な敬意を払いたい。

…ここまで書いてきて心配になったのだけれど、出版業界の回し者ではなく、ごく普通の読書好きのオタクが書いています。信じて欲しい、としか言えないけれども。

逆に言えば、ネットで、商業ではなく個人が発信するとき、それは受け取る側となんら変わらない、「普通の人」なわけで。文章を発信する側は全ての責任とリスクを負うべきで、受信側は何を言っても良い、ノーリスクハイリターンな立場である、とは自分には思えない。

ネットを使っている人であれば誰でも、ある程度の文章は書けると思う。たまには「発信側」になってみるのも、悪くはないんじゃないかと思ったりする。

同じ人間が一人としていないならば、誰にでも、「その人にしか書けない文章」があるはずで。私はそれが読みたい。

色々書いてきたけれども、これが正しい見方であるとは自分で思っていない。誤りや偏りの指摘も含めて、議論一助になればと思う。

2017-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20170512171928

さりげなくテレビとか置いておいて、時々心霊っぽい加工を映すようにすると結構受けると思う

痴漢の話で思い出した

私の痴漢被害体験の数あるうちの1つ。釣りじゃないよ。

正直思い出したくないけど。

その日私はスキニーパンツだった。

疲れてて化粧もボロボロでいい加減だったと思う。

なんか股間に当たるな〜と思ってみたら、横に立ってたサラリーマンビジネス鞄だった。角がとんがってるやつね。

さりげなく避けるけど、しつこく股間を追ってくる鞄の角。

手で自分を庇っても別のアングルからつつかれる。

その後もしばらく攻防戦を繰り広げたけど、やっぱり相手意図を持って当てていたとしか思えない。

当時は騒ぎを起こすのが怖くて、駅員に突き出すことはしなかった。今考えると、完全に痴漢だったのだと思う。

それ以降同じ時間電車には乗れなくなった。

以前ツイッターSECOM

"【新手痴漢セコム広報です。痴漢に新手の行為が出現。匂い嗅ぎ痴漢、密着痴漢と呼ばれ、混んでいるのを理由に体には触らないがギリギリまで接近し女性匂いを嗅ぐ行為。直接触らないでかばんを女性の体に押しつけても、女性不快に思えば痴漢満員電車エレベーターエスカレーターもご注意を。"

こういったツイートをしていて、男性ツイッターユーザーから激しいバッシングを食らっていた。ツイートを削除しろとも言われていた。

私は自分体験を思い出した。

物を押し付けるのも、匂いを嗅がれているのも、女性は気付いている。

"手で触ってないから"、これは冤罪で、無罪ですか?

一度ぜひ、カメラに映った彼らの様子を見てほしい。

理性のない獣のような様子で、恐ろしいから。

2017-05-04

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の女性蔑視

200時間プレイして個人的に感じたのは、セクハラオッサン臭というか、女性蔑視

具体的にはいろいろあるんだけど個人的にまったく納得いかないのが、

ゲルド族(腹筋もりもりの屈強な女性だけの民族、町は男子禁制)と、

大妖精(装備を強化してくれる)の描き方。

ゲルド族

女性だけで政治経済防衛もやってるのになんで「恋愛」だけはとことん無知に描くのか……。

制作側の「だがそのギャップがいい」みたいな価値観が透けて見えてキモい

例えば、ゲルド族の恋愛講師(35歳、男性経験なし)主催恋愛学校での会話:

・「どんなリクエストにも笑顔で応えるのがステキヴァーイ(ステキガール)になる一歩」

・Q「男性が近づいてきたらどうする?」A1さりげなくハンカチーフを落とします」A2「足をくじいたふりをします」

・「豪華で手の込んだもの料理)を作れるよりも残り物でパパッと作れるほうが好感度 UP」

・「ヴォーイ(ボーイ)は完璧なヴァーイ(ガール)を求めつつちょっとオッチョコチョイなのがいいらしいぞ」

(ちなみに恋愛講師日記での発言

・「妖精さんに憧れ清い身を守り続けて35年、そろそろ妖精さんからのお迎えがきてもおかしくないのである」)

ほかにも詳細わすれたけど「守ってくれる強いヴォーイをみつけるんだぞ」的なセリフもあった(町の入口付近)

(繰り返すがゲルド族は腹筋もりもりの屈強な戦士

いやそこは自立した女性を描けよ任天堂世界ゲーム業界リードしてくれよ。

しかいないんだから、むしろ男がいなくても全然 OK でよくね?

恋愛要素入れるにしても、「男は全員狼」的なスタンスでもよくね?

なんでゲルド族の女に「男って実はバカから恋愛テク簡単に落とせる」みたいなことやらせるのか。

ゲルド族は完璧女性に見えても実は……というギャップを作りたいのは理解できる。

でもそのギャップを「恋愛無知」って設定で表現ちゃうのが……。

大妖精

各所に防具を強化してくれる大妖精(ケバいキャバ嬢みたいなやつ)がいるんだけど

ケバく書くのは別にいい。時オカ・ムジュラ(N64時代の名残だから

でも今回はよりケバくなった上になぜか"ふくよかさ"と"オバサン感"が足されてる。

これもまだいい。

問題は、防具強化のとき演出で、なぜかこのふくよかおばさんキャバ嬢

リンクセクハラキスとか抱きつくとか)をする」こと。

参考:https://www.youtube.com/watch?v=9A1-FDokSMo

その演出いらなくね?なんでその演出要るの?

おばさんって若い子と大胆なスキンシップとりたがるものだよねーってことなの?

リンクが半裸になると女キャラが恥ずかしがるという定番演出も、

(https://www.youtube.com/watch?v=P9o1tBtNr9k)

リンクがなにを言っても受け入れてくれそうな幼馴染キャラ異人種)の存在も、

若くしてゲルド族の長を任された幼女キャラ存在別にいから、

マジでこれなんとかしてくれ。


ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のセクハラオッサン

http://anond.hatelabo.jp/20170503114057

2017-04-24

アルファオスとそれにぶら下がる女を馬鹿にしてたけど

私は男の好みが周りとあんまりかぶらないタイプ、というか彼の良さが分かるのは私だけ…みたいな状況が好きなので、明るく快活な群れのリーダーαにはてんで興味がなかった。

αの回りにいる女達も、αとαが認めた女の扱いを心得ている男たちだけの安全空間チヤホヤされて何が楽しいんだ??αが選別した男だけじゃなく、自分の好みの男のところに行きたいと思わないのか???と思っていた。

(つまりαとαの選んだ男たちに好みの男がいなかった)

社会に出て数年。

距離感おかしおっさんや、距離感おかしおっさん予備軍とそれなりに遭遇して、経験を積んでなんとか躱せるようになった。

今年に入って配属されたチームはリーダーのお兄さんがいい感じの人で、例えばチームの人が不用意に距離を詰めてきたらさりげなく遮ってくれる。その人の傍にいれば、変な人は寄ってこないし労なく楽しめる。

まり所属する団体で男とどうこうなるつもりがなく、そこそこ面白可笑しく暮らすにはαにぶらさがってるのが一番楽だった。

昔はアルファオスとそれにぶら下がる女を馬鹿にしてたけど、単に昔の私が、好みの男!男!男!ってがっついてただけだった。

2017-04-20

新社会人の皆さんへ。会社評価されたかったら、タバコを吸え。

新社会人の皆さんへ。会社で上手くやっていきたかったら、タバコを吸え。

世の中禁煙一色。五輪に向けて飲食店でも禁煙という話になりつつありますが、会社だけは別。

未だに強く残っている「タバコ部屋談義」を利用すべきだ。タバコ部屋談義は若干のコミュ障でもさりげなく参加出来る。

部長だろうが課長だろうが職位は余り関係無く会話には入れる唯一無二の機会であることは変わりない。

部署の人とも交流できるし、顔も覚えて貰える。

社内でトラブルを抱えて暗礁に乗り上げそうになっても「タバコ部屋で知ってた○○君」というだけで窮地を救えたというケースは良く聞くところだ。

IT企業とかで顧客常駐とかあるかもしれない。特にデスマとかで顧客トラブルになったとしても、

タバコ部屋談義」でいつのまにか落としどころをつけて解決するというのも良く聞くところだ。

健康云々を気にしてタバコ部屋に入れずに、建前ばかりの論理を突きつけられて正面突破できないより、

タバコ部屋で根回しして外堀を埋めてかつ裏口から突破するのではどちらが仕事が楽か。

そして、どちらが会社から評価されるか、出世できるか。

自明だよな。

2017-04-05

エッチなことされてる自覚がなくエッチに向かうおすすめ作品教えてください

男が女に対して(さりげなくエッチなことしてくけど、女は、あまり知識がないからか、ぼんやりしてるのか、うっすらおかしいと思っているのか、いずれにせよ、エッチなことされてるってちゃんとした自覚してなくて、でもだんだんと感じていって。。。というようなシチュエーションが好きです。

AVでもエロマンガでもそういうシチュエーションおすすめ作品教えてください。

急募 女性に喜ばれるプレゼント

  1. 女性
  2. 40代
  3. 未婚
  4. 友達関係

にあげるプレゼントで悩んでる。誕生日記念日とかじゃなく、久しぶりに会うからあげたいんだが。出来ればもっと仲良くなりたいと思ってる。

あんま高そうなものだと遠慮すると思うから高くても2000円までで

※追記

ありがとう。物より食べ物か。

ブランド名も書いてくれた人ありがとう検討してみる。

他にも何かあれば教えてください。

※追記2

更に増えてたありがとう

スパークリングワインとか良いね。でもミニボトルとかあるかな

さすがに750mlだと飲む人でも困るかな?ウィスキーみたいなミニあるといいな。

意外と化粧品とかは無いんだね。やっぱ形に残ると色々駄目なのかな?

※追記3

たくさんの意見ありがとう

化粧品は無しなんですね。肌に合う合わないあるし、難しいですよね。

食べ物系で考えてみます。なるべく重く感じられない物で。相手がおすそ分けしやすい物が良さそうですね。

花も素敵ですけど、誕生日とかじゃないとキツイかな?

気軽に重くないプレゼントさりげなく渡せる紳士になりたいわ。

2017-03-22

アパレルショップ店長だけど、何か接客販売に対して質問ある?・追加質問

http://anond.hatelabo.jp/20170321193517

こちらにブコメ質問くださった皆さん、本当にありがとう

自分ができる範囲で全力で答えさせていただきます

Q. なんで誰もブコメトラバ質問していないのに答えているの?

A. これは他業種の初対面の人に高確率で聞かれる質問なんで、先に幾つか解答示しておいたほうがブコメがつきやすいんじゃないかな…と思って、

 幾つか例題的な意味合いで挙げといた。

Q. 服買った後、店の出入口まで袋持ってくれてお見送りしてくれるみたいなアレなんなの?

A. これは、自分たちのお店で買ってくれた、選んでくれたことに対する最大限の感謝気持ちを表している。

 うちの店はそれなりに商品単価の高い店なので、買い上げに至るまでのお客様とのコミュニケーションも密になるし、時間もかかる。

 ので、セールイベント期以外は基本お見送りを徹底している。

 ただ、ブコメのような意見も多いのも分かっているので、お客様空気を読んで百貨店路面店以外の、駅ビルショッピングモールのような入店数の多いディベではその限りではない。

 百貨店のような客層では、見送らないことでクレームになる可能性も高い。客層によって、お見送りに対しての感じ方は様々だ。

 ブコメの人よ…お見送りは、販売員お客様に、商品を自社で選んでくれた最大限の感謝を込めて見送っている…と思ってほしい。

Q. どの位置価格、客層、出店場所)のショップかで接客方針は180度違うとおもうのでそれも書いて欲しい。

A. これは多少フェイクを入れるが、

 価格帯・季節にもよるが平均単価3〜5万。メンズ・ウィメンズ両方扱っている。雑貨・靴・アクセサリー生活雑貨も扱ってるので、商品はかなり幅広い。

 客層・2040代。50代も来る。

 出店場所自分の店は路面店。同ブランド他店は百貨店ショッピングモール駅ビル等様々。

Q. 「本当に似合わないものは基本絶対に勧めない」のはわかったが、いざ着せてみたら案外似合ってなかったってパターンは全くない感じ?もしあるならなんて言うのか気になる。

A. 実はこのケース結構ある。基本試着に入る前にある程度予想はつくが、実際着試着してみてわかる情報は圧倒的に多い。

 ので、通販もいいが、対面販売で試着したおした方が本当に自分に似合うものってわかると思う。

 イチ客として、親とか友達から言ってもらえなかった意見も、販売員さんからスバリと言われて気づいたこと学んだことが自分も多いので。

 本当にいい販売員さんは、冷静に本当のことをお客様に失礼にあたらない範囲ではっきりという。

 試着してみてイマイチであれば、まずお客様の反応をうかがってお客様本心感想を先に言ってもらって、こちらも出方を決める。

 お客様本人が本心でどう思っているかによって、接客も変わるケースだ。

 似合っていない(カラー肌色から浮いている・そもそもサイズ感あってない)にもかかわらず、お客様本人は大満足している・どうしてもこれが着たい!みたいなケースも実はあるので。

 似合っていなくてお客様不安に思っているのなら、自店の商品で試着しているもので、お客様意図や体型にあった類似商品代替商品提案してみる。

 お客様がそちらで納得してくれるケースも多い。

 ちなみに、似合ってないのにその場で大満足しているお客様にも、さりげなく「こういうのもありますよ」と似合いそうなものは必ずいくつか提示する。

 本人大満足で持ち帰って他人から「似合ってねえじゃん、それ」と言われ変心し、クレームになる可能性もあるので。

Q. アパレルって平均年齢が低いことが多いよね。それに対してはどう思う?これから増田アパレルに骨埋めんの?

A. 弊社は販売員の平均年齢が割と高いので、自分販売としてならあと10年ぐらいはいられるかもしれない。

 現状なら販売スキルだけなら超人手不足業界なんで販売としての転職はいくらでもある。

 ただ、通販の拡大やアパレル自体業態変換で、今後販売地位はどんどん低下していく、または専門性が高められていき、

 販売自体需要絶対数が減っていくだろう。

 この仕事はすごくツラいのに求められることと責任(売り上げ)はものすごく多くて、見返りが圧倒的に少ない。

 こんな現状だから、人も育つ前に見切りつけて、猛スピードでどんどん辞めていく。

 他業種に転職する際、スキルの潰しが利かないというのもマイナスだ。

 自分としてはこの仕事に誇りとプライドがあるので、詳しくは言えないが販売員地位が向上するような仕事をしていきたい…と温めている部分はある。

 

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