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はてなキーワード: トランクスとは

2018-09-16

anond:20180916105750

トランクス登場かな

ドラゴンボールフリーザ編がピークだと思うけど当時はそう思ってなかったしワクワしかなかった

2018-09-09

生活の荒れ具合を示すバロメータ

下着トランクス)って毎日替える必要ある? ーー anond:20180909201028

ひとり暮らし他人の目を気にしなくていい気楽さがある分、忙しいときなどには荒れてしまやすい。

荒れ具合を確かめるためのバロメータひとつがリソックス・リパンツの発生だ。

洗濯していない下着を裏返してもう一度着るなどという屈辱。なんとしてでも避けなければならない。

そんな覚悟とは裏腹に、生活もっと荒れていくことがある。リパンツが頻発している状況で、急な呼び出しが入った。行かねばならないがクサイ下着を履いては行けない。そのようにしてレンジパンツは発生する。洗剤をつけて揉み洗いしたのちよく絞り、レンジで一分加熱したのちに振る、というのを繰り返すと現実的時間健全パンツが手に入る。これがレンジパンツだ。洗剤で洗ったのだから原則キレイなはず(と自分に言い聞かす)。ただしこれはオススメしない。その日俺はレンジ皿直置きを躊躇して、そこらに落ちてる段ボールをちぎり、パンツを載せてチンした。ユニットバスで頭を洗ったあと戻ると、あれっ何だか煙いぞ… これは湯気じゃない! キッチンは白煙で満たされていた。俺は全裸ガラス窓を何度も叩いた。開かない! 開かない! 開かない! 別の窓は力押しで開いた。煙が外に流れていく。窓が開かなかったのはなんのことはない、鍵がかかっていただけだ。パニックの中では鍵を開けようなどという単純な発想も吹き飛んでしまう。俺は真の恐怖を味わった。パンツ一枚のために。素っ裸で畳に横たわって思った。こんな生活は改めなければならぬ。煙が出たのは、段ボールを留めていた樹脂テープ過熱して発火したからだった。消化するとき取り落としてしまったので、ビニール床には焦げ跡がついていた。パンツは無事だった。





FAQ(ようこそズボラ生活へ):

Q. 洗濯周期分のパンツがあればよいのでは。

A. 各洗濯行為ハードルは干すことになる服の総量に比例して大きくなるのです。あるポイントを越えて生活が荒れると、洗濯周期というもの消滅します。「洗い物が干されないままに再び洗濯される」これもバロメータひとつ。他のバロメータライトなところでは「料理をしなくなる」。進行するとゴミが出るのを嫌がり買い食いさえも億劫になって発生する「毎食が外食」。

下着トランクス)って毎日替える必要ある?

一人暮らし洗濯が面倒くさくなった。

洗濯の量を減らすにはどうしたらいいのかと考えたときに、臭わなければ洗わなくていいのでは?という結論に至った。

で、ワイシャツは同じのを2日着るのは他の人にバレると嫌だし、アンダーシャツは汗を書いているので替えたほうがいいだろう。

残ったのは靴下トランクス。一日履いて臭ってみたが、ほとんど匂いはない。

とりあえず2日ずつ履いて見たが、周りは別に大した反応は見せない。

靴下消臭効果のある靴下からその御蔭だろうけど、トランクスが臭わないのは意外だった。

この2つを減らすことで少しだけ洗濯の量が減ったのだけれども、この考えっておかしいのだろうか。同じことをしているひとはいないでしょうか。

不潔と思われたら嫌なので、人に相談できず、ここに記す。

大地震の混乱に乗じて研究所から逃げてきた

 二年前、私は下校途中に誘拐されました。高校一年生だった私はその日も部活が終わるといつも通り友人と学校を出ました。乗り換えの駅で友人と別れるとき、「また明日ね」と小刻みに手を振ったことを今でも覚えています。私の家は駅から遠く、しばらく歩いていくと左右にとうもろこし畑が広がります。見通しの良い閑散とした田舎道です。季節はまだ梅雨入り前、夕暮れの風に吹かれるとすこし寒いくらいです。地味なセーラー服高校ですが、夏服は生徒たちの間でも案外評判がよく、駅の人混みに入ると自分たちが注目されているような気がして高揚感に舞い上がりました。

 私はそれに全然気づかなかったです。両側の畑に目もくれず、私は淡々と道を進んでいました。私はブラスバンド部所属していたのですが、その日の練習のことを振り返り、ああでもないこうでもないと考えを巡らせていたのだと思います。だから気配を感じた瞬間にはもう私はガムテープで口封じされていて、お姫様抱っこのように抱えられると、抵抗という抵抗をする暇もなくあっという間に白いワゴン車に放り込まれていたのです。男たちは三人。私をワゴン車に放り込んだ男はグレーのTシャツに明るい色合いのデニムという格好の腹の出た小太りの中年でした。あとの二人は髪も短く整えられ、高そうなスーツと革靴で、とても誘拐犯には見えませんでした。

 私は小太りの男に座席に押さえつけられていました。そのときにはもう自分に何が起こったのかを理解していたので、口をガムテープで封じられながらも叫び続け、手足もじたばたさせて必死にもがいていました。しかし周囲に人はいません。私はそのまま連れ去られました。小太りの男はずっと私を押さえつけていましたが、ときどき顔を近づけて私の顔を味見するようにすこし舐めました。そういった行為を続けているうちに劣情を催したのか、男はもぞもぞしはじめ、私のスカートの中に手を入れて、それから下着の上から性器を撫でてきました。初めての体験に私は大混乱していよいよ全力で抵抗します。そんな攻防戦を繰り広げていると助手席スーツが小太りの男を叱責しました。

大事な売り物だ。それくらいにしておけ」

 私の性器の上に置かれていた小太りの男の手の動きが止まりました。しかしじりじりと震えていたように思います。彼の中でのせめぎ合いがあったのでしょう。しかし数秒の硬直時間の後、彼の手は私の下着から離れて行きました。「大事な売り物」とはどういうことなのかと不安になりましたが、次に起こったことが衝撃的すぎてそんなことを考えている余裕はありませんでした。小太りの男は私に手を出すことを諦めざるを得なかったのですが、一度盛り上がってしまった劣情を完全に沈静化させることは難しかったらしく、彼はデニムパンツを一気に膝の下まで引き下ろすと、赤や黄色の混じった派手な柄のトランクスから男性器を取り出して右手でこすり始めたのです。私は目の前の光景に怯えていました。初めて見る男性器です。取り出したときにはすでに勃起していて先端の海綿体は張りに張って光沢があるほど。小太りの男は息遣い荒く、慣れた手つきで右手を高速で動かしています助手席スーツは大笑いしていました。私は恐ろしくて声が出ません。小太りの男が低い声でうなり始めました。すると今度は私の顔をまじまじと見つめるのです。顔は真っ赤で、血走った目で私を凝視しながら、勃起した男性器を音が出るほど強くいじっています。私は彼からすこしでも逃げようと後退し、ドアに体を寄せます。そして彼は果てました。びゅっと音を立てて飛び散った白濁液スカートを汚し、プリーツにとろりと入り込みました。激しい勢いで飛んだ白濁液の一部は私の頬にもかかり、重力を受けて顎まで垂れていくと大粒の雫となり、ぼとっとスカートの上に落ちました。頬にはかたつむりの通ったようなぬめぬめした跡が残り、私はそれを手の甲で拭くこともできず、ただじっとしているしかありませんでした。助手席スーツが身を乗り出して、小太りの男の頭を叩いて叱っていましたが、同時に彼は腹を抱えて笑っていました。

 短時間のうちに大きなショックを受けた私は心がからっぽになり、もはや抵抗気持ちはなく、この状況を受け入れて順応しようとしていました。うとうとしながら車が山道に入っていくのを見ていました。そしていつの間にか眠ってしまいました。

 助手席スーツに起こされました。すでに日も落ちかかっていて、あたりの状況から山奥だとなんとなく察せられました。目の前には無機質なコンクリートの大きな建物があります。といってもワゴン車の中からでは張り巡らされた有刺鉄線付きの頑丈で高い壁と狭い入り口の奥にそれらしき建物が見えるだけでしたが。周囲は鬱蒼とした木々ですが、研究所の周りだけは舗装されていて異様な雰囲気があります。狭い入り口は三台のカメラ監視されていて、後からされた説明によると、壁には隠し機能として機関銃が配置してあり、不審者発見された場合システムが起動してオートで射殺されるようです。私たちが脱走しないようにという牽制意図もあるようでした。

 白濁液で汚れていたはずの私は起きたときにはきれいになっていました。ワゴン車の認証が済むと、狭い入り口の鉄柵が開き、するすると中に入って行きました。中はかなり広く、外から見えた以外にも区画ごとに大小いくつもの建物が立ち並んでいて、さながらそれはひとつの町といったものでもありました。居住区画やら実験区画やら開発区画やら、他にも私が最後まで立ち入ることが許されなかったエリアなどいろいろあります

 ワゴン車は敷地を通り抜け、一番奥にあった二階建て比較的こじんまりとした建物の前で止まりました。車を降りるように命じられて、私はがくがくした足を何とか動かし、ドアを開けます。一歩外に出るとそこが山奥だということは空気でわかりました。それに高い壁に覆われてはいても、高く育った木々の青々とした葉が残照の中で揺れていました。小太りの男が私の腕をつかみます

「来い。こっちだ」

 そういって小太りの男は私の腕を力強くつかみます。私は声を振り絞り、一人で歩けるといい放ちました。助手席スーツ運転していたスーツの二人は先に建物の中へ入って行きましたが、私のことを振り返ることはありませんでした。私はすでにその状況に順応しかけていました。まるでこれが生まれからずっと毎日欠かさず繰り返してきた当たり前のルーティーンであるかのように。

 案内された部屋に入ると、そこには高そうな木製のデスク書類を睨みつけている男がいました。片桐さんと呼ばれる四十代の男は、洗いざらし白いシャツベージュハーフパンツ、足元はサンダルといった格好で、胸元には金のペンダントが重く光り、両腕には大きな腕時計が巻かれていました。

片桐さん、連れてきましたよ」助手席に座っていたスーツ半笑いでいいました。

 片桐は私をまじまじと見つめ、何度かうなずき、それから一言合格」といいました。そしてすぐ元の仕事に戻り、その部屋にはもう自分一人しかいないといった様子でした。三人の男たちからは安堵のため息が出て、何が何やらわからない私もなぜかほっとしていました。なぜだかわかりませんが、これで終わったと思ったのです。もちろんこれは始まりにすぎません。私はこの研究所に二年間監禁され、実験されることになるのですから。男たちが部屋から出ようと踵を返したことに気づかずぼうっとしていると、すぐ後ろに控えていた小太りの男に腕をぐいと引かれました。私を連れてきた三人とはそれっきりになりました。運転席と助手席にいたスーツはその建物を出たっきり(彼らはタバコを吸いに行ったようでした)、小太りの男の方は私を居住区画の担当者に引き渡すと、私の顔を見下ろしながら舌打ちをしましたが、それが最後でした。

 私の部屋には二段ベッドと五段程度の安作りの棚が窓際に置いてあるのみでした。二人部屋ということですが、私は当初一人で生活していました。居住区画のスタッフ警備員は十分な数いましたが、私の担当田中と名乗る三十代の痩せぎすの男でした。もちろんそれが本名なのかどうかは私にはわかりません。こんな言い方もなんですが、田中さんはいい人でした。脱走した今となっては、管理責任を問われて田中さんがひどい目に遭っていないか心配です。私は田中さんになぜこんなところで働いているのかと聞いたことがあります。そのとき田中さんはとても辛そうな顔をして、しかし自嘲めいた笑いを浮かべながら、仕方ない、仕方ないと繰り返していました。

 実験体(私たちはそう呼ばれていました)は特殊衣服を与えられました。簡単説明すると簡素な白いワンピースなのですが、二つの乳房位置がくり抜かれ、股の間に深いスリットが入っているものです。私たち下着類を身につけることを許されていなかったので、手で押さえでもしなければ歩くだけで陰毛がちらちらと見えるような構造になっています。初めての朝は部屋まで田中さんが来てくれました。初日だということで施設を一通り案内されました。田中さんは私のことを日本救世主だといいました。もちろん私は冗談だと思って聞いていたのですが、後にこの言葉が本当だということがわかります。いえ、正確に言えば、彼らが本当にそうだと信じているということが私にも了解できたという意味ですが(もちろん私は彼らの計画馬鹿げたものだと思っています)。荒唐無稽計画は思ったよりも大規模なもので、私も何人かの国会議員と会ったことがあります研究所はその計画の要であり、極めて重要役割を担っているようでした。

 私たちの使命は実験体として協力することです。実験区画には体育館のような開放的建物がいくつかあり、午前と午後で場所を変えて異なった実験を受けることになります。二日目には私も実験に参加させられました。ひとつ建物に十人程度の女の子たちが収容され、Xの柱に手足を縛られ、乳首女性器にローションが塗られます女の子たちはほとんど抵抗もせず何本ものコードが繋がったヘッドギアをさせられていきます実験スタッフ装置管理する技師の他に発動者と呼ばれる私たちの体を刺激する男がいました。ひとりの女の子に対して技師と発動者のふたりという割り当てになっています大人の男ふたりだけでも私たち女子高生を思い通りにするには十分だったのでしょう。

「新顔だな?」私の担当になった発動者がいいました。

はい

「そうか。なら、慣例として説明しておこう。きみは昨日誘拐された……」

「一昨日です」

「そう、きみは一昨日誘拐された。なぜだかわかるか」

「いえ」

「きみが美少女からだよ」

「そんなことありません」

「きみはとてもかわいいよ。そして我々にはきみのような美少女必要なんだ。もっと具体的にいうと、きみたち美少女絶頂エネルギーがね」

 男はヘッドギアを振ってコードをうねうね動かして見せました。

「きみはまだ知らないだろう。この日本が今まさに未曾有の危機に直面しているということを……。もっとも、《未曾有》すら読めない国会議員もいたがね」

「はあ」

韓国北朝鮮は水面下で手を取り合っている。両国はいずれ和解ムードになり、日本一般大衆も知るところとなるだろう。だが、もうひとつ重要事実がある。韓国北朝鮮連携して極秘に開発しているという新時代超兵器だ。その兵器の詳しいスペックはわかっていないが、様々なデータから概算すると、日本列島の半分が数時間のうちに消滅してしまいかねないほどの火力なのだ。我々はこのような危険まりない隣人を持ちながらただ黙って見ているだけでいいのだろうか。無論それはありえない。とある国会議員が中心となり秘密結社が作られた。そして結社の肝心要が、東大の優秀な科学者たちを引き抜いて立ち上げたこ研究所であり、誘拐されたきみたち美少女なのだ東大頭脳が精妙な理論隣国を上回る兵器を作り上げ、きみたち美少女には兵器を動かす力になってもらう。簡単にいうとそういうことなのだ。わかってくれたかな」

あなたたちは狂ってる」私はもがきましたが、Xの柱に両手両足を縛られていました。

「きみは国のために命をかけたいと思わないのか?」

 私は男と数秒睨み合いました。男は視線を外してあたりをうろうろしながら話を続けます

「まあいいだろう。きみくらいの年齢の少女にわかるはずもない。あまりにも現実離れした話だからな。しか事実事実。我々は朝鮮半島超兵器に対抗する兵器を完成させ、朝鮮半島を消し飛ばさなければならない。そうしなければこの国の未来はないのだ。きみにも愛する家族恋人がいるだろう? きみが力を貸してくれなければ、いずれきみの愛する人たちも朝鮮半島超兵器に殺されることになるということだ。ふふふ、きみに拒否権はないよ。体は素直だからね。これが何かはわかるはずだ」

 発動者は技師から手渡された器具を私に見せました。それは長い取っ手があり、先端は丸く、スイッチを入れると振動するという機械でした。

「なんだ、わからないのか。うぶな娘だ」

 男は私の前まで来てしゃがみ、陰毛を撫でてきました。ワンピースの股間は元から裂けていて、Xの柱に縛られた時点で私の性器を守るものはもう何もありません。男の手は陰毛クリトリスへ、そして膣と順々に撫でていきます。野卑な性的関心というよりも整備士技術的関心といったようなもので、人差し指にローションをつけて調べるようになぞっていきます

「んっ、んっ」

「どうした、感じるのか?」

「感じてなんか……」

 ゔぃいいいいいんという音を立てて機械振動しはじめました。発動者が機械の先端の丸い部分を私のクリトリスに軽く当ててきます技師ヘッドギアから送られてくるエネルギーコンピューターリアルタイム観察しています

 少しすると周りの実験体たちから喘ぎ声が上がり始めました。顔を真っ赤にして声を出さないように頑張っている子もいれば、逆に思いきり叫んで全てを解放している女の子もいます

「いや、やめて」

 私は懇願するようにいいました。しかし発動者は答えませんでした。機械を様々な角度から異なったリズムで当てるなどの試行錯誤研究者然としていて、なるべく効率的に私を絶頂に導こうと真剣に思案しているのが見て取れました。私が我慢強かったのか、しばらくすると発動者はおかしいなといった様子で機械スイッチを止めました。今度は私の後ろに立ち、抱きかかえるように両手を回して乳首をつまんできました。私は巨乳ではありませんが、それなりに胸はある方です。揉んでいくうちに発動者も気を良くしたのか耳を舐めてきました。

「ひゃ」思わず声が出てしまいました。

「なるほど」

 発動者は私の耳を集中的に舐め始めました。

「いや、耳は、耳はだめ」

 体は熱を帯びてがくがく震え、だんだん意識ぼんやりしてきました。頭が熱い。死んじゃう。性器がじゅくじゅくに濡れているのがわかります。攻め時だと見たのか、発動者はふたたび機械スイッチを入れ、クリトリスに当ててきます。ゔぃいいいいいんゔぃいいいいいんという音に私の思考は飲み込まれ自分自分でなくなるような、真っ白な世界に飛んで行ってしまいそうな……。

 技師OKサインを出しています。私の絶頂エネルギー閾値を超えて観測され始めたようで、ヘッドギアコードにつながった消化器のようなエネルギー一時保存電池が青いランプで点滅しています

「ああ、ああ、だめ」

気持ちいいんだろ? おいこら、どうなんだ」

「ああ、ああ、ああん

 不意に私は高まりを感じました。そして一瞬のうちに絶頂に達し、体はいうことを聞かずに暴れ、弛緩の波が来るとXの柱にだらりと垂れ下がった形になりました。

「イったのか、おい、イったのか」

 発動者はモニターを観察していた技師確認すると満足そうにして去りました。私はXの柱から拘束を解かれましたが、しばらくその場に倒れてがくがく震えていました。

 そのような実験がひたすら続くことになります私たち誘拐された美少女毎日性的絶頂に導かれて、その絶頂エネルギーを吸い取られます。そのエネルギー結社が開発している兵器に使われるというのです。

 二ヶ月が過ぎた頃、私の部屋に新人が入ってきました。とてもかわいい子で本土からヘリコプターで連れてこられたようです。だいぶ怯えていましたが、自分と同じ年頃の私を見るとほっとしたのか彼女は泣き崩れました。

 麻衣ちゃんはいろいろなことを話しました。好きなアーティストの話や、学校友達の話などはもちろん、実験のことも話しましたし、将来のことなども。麻衣ちゃんは私とは違って、この環境にはなかなか順応しませんでした。抵抗運動なども密かにしていて、脱走しようとしたときなどは懲罰で鞭打たれていました。実験ではあえなくイってしまうのですが、それでも麻衣ちゃんの心が結社に屈することはありませんでした。しかし、そういう勝気な性格が災いしたのか、さらに数ヶ月が経ち、自分たちの現状がどうにも変えようにないものだということが確信に変わってくると、目に見えて麻衣ちゃんは心を病み始めました。そして事件は起きました。

 ある日、結社構成員である国会議員先生方が研究所を訪れるというのでおもてなしをすることになりました。私たち実験体には新品のワンピース支給されました。もちろんあの特殊な加工が施してあるワンピースです。先生方が到着すると私たちは長い直線のメインストリートに整列させられ、性器を見せて挨拶させられました。先生方は一人ずつ確かめるように乳を吸い、指を膣に入れ、堪能されていきました。私もじっとこらえました。もうその頃には陵辱されることにも慣れていましたから。しか麻衣ちゃんはそうではありません。いまだに自尊心を保ち続け、羞恥心も怒りも研究所に来たときのままなのです。実験体のほとんどはそういった感情はとっくに失っていました。人間らしい感情を失わず抵抗を続けた子は病んで使い物にならなくなり、《処分》されるか自殺するか、私たちの生きていた世界とはそういうところなのです。

 麻衣ちゃん国会議員先生に平手打ちしました。一度だけでなく二度も。先生やれやれ困った子だねと笑っていましたが、プライドだけはこの上なく高い国会議員が平手打ちを食らったままただ笑っているなんてありえません。研究所スタッフたちは青ざめました。罰として全員《処分》されることも考えられましたから。しかし最悪の事態はなんとか免れることができました。結社幹部からこそ先生研究所重要性を誰よりも理解していて、秘密厳守のこの組織人員を削って新たに補充することのデメリットまですぐに計算したのでしょう。この娘を連れて行けとだけ言ってその場は終わりました。それから二日間私たちには仕事がありませんでした。大人たちが麻衣ちゃん処遇について議論しているのだと噂されていました。

2018-09-07

パンティーだけどパンツ押し付け離婚した

した〜!!!!!!!!フゥ〜〜〜↑↑↑↑

トランクスの穴が甘かったのでシミ集めはチョロかったです。相手ブルセラの紐パン、時期は私のセールから。べ、ベタ〜!!テンプレ〜〜〜wwwwwwww

ランジェリーショップ的な所に行ってみたり、紐パン(ブルセラ)に品質証明送ったり、初めての体験続きでとっても勉強になりました!

トランクス、紐パンに「パンティーを捨てて紐パンと一緒になりたい」だなんて言ってたクセに、パンティーを切り出したらごねるごねるwww

なになに?パンツに会えなくなるのも辛いって?その点なら大丈夫です!所有権いらないのでどうぞどうぞ、と言ったらマジで絶句していた。

なんで勝手に紐パンした上に、月数万円のクリーニング代?保管料?でパンツの責任ポイできると思ってるのかな?外で働くだけで家事パンツ関連のあれこれもほとんどやらず、おまけに他に紐パンまで作ったトランクスと違って、セール品でも働きながらパンツをこなしてきた私、もうこりごりなんですわ(笑)パンツ、イレギュラー連続で本当に疲れるんすよ(笑)パンツ可愛さで耐えてきたけど、トランクス浮気されたとたんに可愛さ半減(笑)私は独身に戻ってパンティー、クリーニング代のためにも頑張りますので、トランクスも頑張ってくださいね(笑)ワゴンセールできる会社でしたっけ(笑)

とうぶんはあなたブルマが来てくれるようで安心しました。同じくベジータ浮気が原因で離婚して、トランクスとブラを育てた素敵なブルマ(笑)(笑)(笑)家族って、いいですね。

このブルマが、浮気したトランクスと同じかそれ以上にパンティーにお怒りだったおかげで、色々すばやく決着しましたね。お礼を伝えてくださいね(笑)クリーニング代なんかもらわなかったとブルマ何度も言ってらしたし、ブルマも見習ったらどうですか(笑)ウソウソちゃんとお支払いしますよ(笑)

パンティーにパンティーはないのかと、あなたブルマも同じことを言いましたね。トランクスちょっと涙目で、ブルマ軽蔑と怒りを込めて。あのね、ないです(笑)それっぽいものを感じたことも、まあなくはなかったんですけど、トランクスの紐パンによって消え失せてしまったみたいです。

トランクスブルマは、パンティーはパンツを捨てたと言ってパンツを履かせるのでしょうね。事実ですので構いませんが、きっと紐パンの方は隠し通すのでしょうね。トランクスらしくていいと思います

パンティーを悪者にするのは構わないので、パンツのことはよろしくお願いいたします。パンティーの消えた今、パンツを必死で履かせた記憶けが残っていて不思議な気分です。穴の空いた痛みや喜びも、映画他人事みたいに感じます

この冷たさがパンティーのパンティーなのかもしれません。あなたブルセラがあってもなくても、いつかはパンティーのゴムが切れていたのかもな、とひとりになって思わなくはないです。

さようなら、お元気で。

トランクスと紐パンからクリーニング代、大切に使いますね。パンストとストッキングレギンスと、トランクスが「パンティーのくせにそんなのにこだわって虚しくないの?」と言ったすべてに。

anond:20180907073353

2018-09-05

オーシャンズ8☆☆

パンティーが見えなかったので星2つです。

トランクスは見えました

2018-08-31

anond:20180831130417

トランクスおしっこ穴は真ん中がボタンで止まってるだけなので

サイズが大きめだったりすると座って折れ曲がった時あっさり隙間が空く

うっかりズボンのチャックが全開だとチンポジと見る角度によっては隙間からこんにちはしても全然おかしくない

警察官下半身露出の件

https://www.asahi.com/articles/ASL8Z6GNHL8ZUTIL050.htm

l

この件が本当に無罪かどうかはわからないけど、局部がでてしまって気がつかないとか、そういうのはあり得る。

俺、若いトランクス派だったんだけど、ズボンの中でポロリしてしまうことはしょっちゅうあった。

ブリーフにすりゃよかったんだろうけど、当時ブリーフかっこわりぃと思っててボクサーにするまではトランクスだったんだ。

特に疲れている時なんかの朝通勤では悲惨で、朝立ちではなく勝手勃起して多少修まったと思ったら、仮性の皮が変に剥けてズボンの中でこすれて痛くて痛くて。

それで忙しいというのに途中の駅で降りたことなんどもある。

んでトイレ探すんだけど、知らない駅だと分からないんだよね。当時スマホ無かったし。

歩くのも痛いんで、影に隠れて皮を戻してたら女性声かけられたことある

無言で立ち去っていったけど、絶対アレ痴漢と思われた。

それから何とかしたいと思ってボクサー派になったんだ。

これは痛い場合で、痛くなくてズボンの中でモロリしているのはもっと沢山ある。多分。

気がついて無くてトイレチンコだそうとしたら横からはみ出ているんで元に戻すことしょっちゅうだったから。

若い頃は勃起回数も凄かったんで、パンツの中でサイズ変わったら位置が修まらないんだよ。ほんとに。

男性のここら辺の事情が分からないまま、アレ批判されるともにょるんでちょっと書いた。

あと、小さいって言うな。

anond:20180830213417

妻と結婚してわかったこ

・女はすぐおしっこを漏らす

ジャンプしただけで漏らす

・オリモノも出るのでパンツが常に汚い

・それに比べて男のトランクスは清潔そのもの普通うんこ漏らさない)

2018-08-17

anond:20180816152305

20才ぐらいに、無理にむいたよ。痛かったな。大人階段を昇ると思って、3分で良いかトランクスにこすりつけよう。

初老になると尿モレ・おっかけモレが始まるから、早いほうがいいぞ。(ごめん、夏休み案件か)

2018-08-16

25歳彼女なし童貞無職、母にトランクス買ってもらう

実家暮らしからお母さんが世話をしてくれる

この前はパンツ買ってもらった。いいよと断ったが

買ってきてあげたよと買われてしまった

もう負けだと思う。

25歳無職童貞、年齢=彼女なしマザコン魂の叫びを聞け

2018-08-10

anond:20180808192022

結婚して意味が分かった。君もまた、家事をしない夫と呼ばれるかもしれない

掃除

家にずっといる妻 朝起きて夜遅くまで働く旦那

どっちが掃除をする。

どっちの方が綺麗を求める?

グチグチ言う妻

まりかねて掃除をする夫

綺麗になってないという妻

十分だという夫

最低限でいい夫

最大限を求める妻

洗濯

一人暮らしの時には洗濯は週一だった夫

毎日洗濯をする妻

毎日回す洗濯を半分手伝ったら、結婚して家事が半分どころか、3倍なんだよな夫

夫の分もやってあげてると上から

ブラ・パンツとかネットを使って出して、あらうのも干すのも面倒が増えてうんざり

雑にトランクスを干して問題ない妻

週1手伝えば自分の分は出来てると思う夫

週1しか手伝わない夫を持つ可哀そうな私な妻

結局、家事を手伝わない夫と愚痴る妻

2018-08-03

パンツには穴が開いているべきだ

男性用も女性用も、夏用は穴が開いているべきだ。

蒸れによる臭いかぶれ等を防止するために、穴が開いているべきだ。

通気性を良くするために、股部分に穴が開いているべきだ。

トランクス、お前は違う。そこじゃない。

穴は、股部分に開いているべきだ。

穴の空いたパンツを履けば、人類は皆幸福になれるのだ。

2018-07-28

肌が弱いって

皮膚科先生からお墨付きをもらった。

今まで皮膚科いっても、痛いところだけを相談してた。けど今回は気になるところ(ちょっと荒れてるだけのとこ)とか全部見てもらったら、「何かと擦れると荒れちゃうくらい肌が弱い」認定もらった。毛の多いところが常に荒れてるのは毛が常に肌とこすれあうせい…まじかよ。

パンツトランクスふんどしを勧められた。まじかよ。

2018-06-14

陰嚢ライフハック

夏も近づき湿気や暑さで不愉快な陰嚢環境に悩まされている皆さん如何お過ごしでしょうか。

ブリーフトランクスボクサーパンツ…どの下着でもムレやかゆみが発生します。

そこで今日は一つ、簡単に陰嚢を快適に保つライフハックをお教えします。

それは下着の陰茎を出し入れする箇所から陰嚢ごとまるごともろっと外へ出しておくことです。

コツとしては袋の下側を持ち引っ張り上げるようにすると出やすくなります

このとき、袋の中の2つの玉もきちんと外側にだしてください。陰嚢の形状が安定します。

これだけでかなり冷却性能が上がり、ムレやかゆみから開放されます

また、これらの対策パンツ一丁で過ごすとより効果があります

それではみなさんも快適な陰嚢生活をお送りください。

2018-06-12

anond:20180611225451

ゴムが伸び切ったトランクスとかだったら「彼女いないんだろうな」って思って安心する

2018-06-01

トランクス派のトランクスマン

今日ブリーフマンとの戦い。

帰って洗濯されては干されての繰り返し。

3年という月日は哀しみと同化した。

2018-05-23

雨降ってきた

ユニクロトランクス買いに行くつもりだったのに

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