「ゆとり」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ゆとりとは

2018-10-15

デキ婚した

2年前になるけど、当時付き合ってた彼女との間に子供ができた。向こうは喜んでたけどこっちは動揺してそれどころじゃなかったけど、結婚することになった。

こっちは小さい出版社、向こうは合コンで知り合った看護婦

案外親戚の反応は悪くなくて(表面上は)おめでとうって言ってくれた。友人たちも同じような感触

そんなこんなであっという間に同棲に入り、昨年一児の父になった。嫁との関係は予想していたよりも良好で結構幸せに過ごしてる。でも本当はもう少し二人で過ごす時間が欲しいから、実家義実家子供を預けてどこか遠いところへ行きたい。

結婚はあまり考えすぎるとモヤモヤするし、こういう形で結婚した方がひょっとしたら自分言い訳できるのかもしれない。ゆとりだけど結婚してよかったかなって思ってる。

2018-10-14

スローライフ送りたい

30代なんだが毎日疲れてる

毎日毎日忙しくてもう嫌になってくる

もっとゆっくり過ごしたい。

けど働かないと生活ができない。

ゆとりある生活が欲しい。

週休3日くらいでのんびり働けるところはないんだろうか。はぁ。

2018-10-11

anond:20181011134549

ゆとりかよ

左右反転してないぞ

奥行きが反転してるだけだ

2018-10-09

未だにビールを飲めない

ゆとりですまねぇ、大人不快にするクソガキですまねぇ

でも本当にビールだけは、ビールだけは苦手なんだ

いやね、味が無理なんだ

会社飲み会で「とりあえずビール!」ってのが嫌なんだ

ゆとりクソ野郎なんで、本当はカシオレとか飲みたい、甘いのじゃないとアルコール飲めない

でもとりあえずビールの中で自分だけそういうの頼むと、「これだから若いのは」とか「空気読めよ」って思われる風潮なんだ

から苦手なビールをひたすら時間かけて飲んで、えづきを抑えながらニコニコするしかないんだ

「慣れれば美味しい」なんて先輩は言ってた、上司は「本場のクラフト飲めば大好きになる」と言った

無理だった、今の会社に入ってもうすぐ5年経つけど、まだ美味しいとは思えない

上司を信じてそういう店の高いビールを飲んだ、でもやっぱり無理だった

俺はビールと一生仲良くできないんだと思った

辛い

2018-10-08

はてなが末期的であることについて

はてなダイアリー10年前ぐらいまでは、良識的、リベラル的、専門家肌の市民ブロガーが長ったらしいが面白いことを書く唯一の硬派なブログサービスだったが、はてなブログという、高機能だがなんかゆとり世代を感じさせる日和った感じのミーハーメディアに移行してしまい、はてブロ迎合できずにはてダとともに消えていく論客多数。

はてなブログ:当初ははてダから移ってきた人も多かったが、アフィリエイト目当てのいわゆるブロガーが参入してくるようになり、くだらない記事ばかりが目立つようになった。Hagexとかなんとか小町みたないな、人をdisるだけのゲスブログも増えて、それが軽蔑されないところに、時代の変化を感じるだけでなく、はてなユーザー層が事なかれ主義同調圧力行使するゆとり保守層になってきたことはブログメディア自体の衰退の原因ではないかと感じる。Proの料金は、どんなにその価値を力説したところで、高いものは高い。

はてブ:なんのためにあるのか、もはや意味不明

他のサービス:使ってるやついるの?

2018-10-06

どっちかっつーとリベラルは金があってゆとりのある人間がやるもので、低階層人間に手を差し伸べようと格差反対を言うわけですよ。

しろPC買う金も無い500円みたいなのがネトウヨ(ハンネと所持金が同期していた?)やってたりするの。そういう層はより下を見て生きていくから生活保護叩いたりするんだけどね。

ゆとり新人洋式便所を使ってたから怒鳴りつけてやった

会社で唯一の洋式便所部長以上なんだよ

そんなこともわからないのか(ため息)

生涯子無しが増えるとタカ派徴兵制への支持が増えるような弊害があるのでは?

本人が徴兵対象外の年齢で子供も孫もいない(望めない)なら、若者兵隊に取られて死んでも他人事の痛みでしかない。

腑抜けゆとり軍隊に入れて叩き直せ! 中韓なにするものぞ! 暴支膺懲! 竹島ヘリ空母と強襲揚陸艇派遣して実力で奪還せよ!」みたいな政治家面白半分で投票するかもしれない。

あ、ゆとりはもう三十代だったか

日本のような生涯子無し(および予備軍)率の高さかつ民主制という例って過去歴史にある?

子無し率だけ見れば江戸時代も大概だったらしいけど、そういう人たちが部屋住みやオジロクで投票権も発言権も無かった時代からまり参考にならない。

2018-09-30

anond:20180827022942

元カレってことは

今カレがいるんでしょう。

しあわせだからゆとりが出来たんですね。

平凡で楽しく暮らしてね。

anond:20180930205128

一生こき使われてのたれ死ぬから安心しろ

人並みの人生送れるなんて思ってんじゃねえぞ、ゆとり未満の失敗作

休職した新人ぼやき

休職して一ヶ月が過ぎました。
じわじわ人生が詰んでいく感覚を日々味わっています

社会に出て一年半での休職でした。
こんな一瞬で自分が崩れるとは、自分でも到底予想していませんでした。

そもそも自分は辛い仕事に耐えられる人種ではないので、就活も慎重に行ったつもりでした。
残業時間が少なく、自分能力が活かせそうな業界を選びました。
その業界の中でもっとも規模の大きい会社入社しました。
売り手市場なのもあり、スキル学歴もそこそこあった自分にとって就活はイージーだったと感じています

ですが、社会はそんなに甘くはありませんでした。厳しい社会に出て、自分みたいなゆとり新卒簡単に吹き飛びました。

自分は、物心がついたときから人を不幸にすることはなるべくしないと心に誓っていました。
こんなに悲しみながら自分が生きているのだから、世の中の多くの人は幸せであって欲しいなぁとなんとなく思い続けてきたためです。
そんな、キレイゴトみたいな信条を持ったまま社会に出てしまったのがダメだったのかもしれません。

新人として自分に割り当てられた仕事は、意味も意義も目的理解できないものでした。
しろ自分がその仕事に対して行動すればするほど、周りの人に不幸をばら撒いているように感じました。
自分はこの仕事をやる理由も意義も説明できないのに、周りの人にこれをお願いしますと頼まないといけない、
そんな状況のなかで行動するたびに身体が削られていく感覚を覚えました。

そもそも仕事全般が得意ではなく、迫る締め切りやコミュニケーションプレゼンなどに対して、自分普通の人より耐性がありませんでした。
それに加えて、何をやるのかすら定かでないのに締め切りだけは決まっている日程線、一ヶ月以上かけて取り組んだ仕事が上の一声で無に帰される環境、まともに準備する時間もないプレゼン、全てが自分身体を削り取っていくようでした。
指示系統もよく分かりませんでした。別々の先輩上司がそれぞれ別のことを言ってきて、それを同時にやろうとすると破綻する状態でした。誰もが正しいことを言っているのは分かりますし、感謝すべきことなのですが、板挟みになるたびに胸が苦しくなりました。

どうせ次やることも無意味なのに、身が引き裂かれるくらいにつらいのだろう、そう思いながら毎日仕事をしていました。
毎日のように泣いていました。
自分は、無意味なことに力を注ぎ続けることが、人に不幸をばら撒くことが、こんなに辛くて苦しいなんて知りませんでした。
それでも自分必死でした。目の前にあるものを消化するのに精一杯でした。

ある日の朝、あ、もう自分が残ってない、そう思う日が来ます
ですが会社へ行かない選択肢はないので、当然会社へは行きます
管理職にもう少し自発的に行動しなよ、と言われ、あら〜〜無理な注文だな〜〜もうこれで精一杯だよ〜〜と思います
そこからはもう転がるように落ちていきました。
気がついたら休職していました。

自慢じゃないですが、自分は39度までの熱なら会社へは行けると思っています
一年目で勝手が分からず、熱が38.7度出た日に会社へ行ってしまたこともあります身体はタフなんだと思います
そんな自分でも、会社へ行けなくなってしまいました。40度の熱を出しながら会社へ行く方がよっぽど楽だと思えるくらいに、日々のストレスは辛いものでした。
社会がこんなに厳しかったなんて、思いもしませんでした。

  

現在自分の将来に対して何一つ希望が持てません。

就活時点までは自分人生アンダーコントロールでした。舵取りができていました。
なるべく残業時間の少なくて、自分の得意分野を生かせる業界を選んで、その業界でいくつもの内定を手にして。
入った会社はこれ以上ないホワイト企業だと思っています休職もできて、戻ったら有休もつく。
就活時にはもちろん第一志望の会社でした。

この会社でやっていけない自分は一体これからどうやって生きていけばいいんだろう、そんなことを毎日考えています
転職するとして、入社一年半でダメになってしまった自分採用するような会社があるのかも分からないですし、採用された後やっていけるのかどうかも分かりません。
そして自分仕事でぐちゃぐちゃになってしまったけれど、世間一般でみればこんな仕事お茶の子さいさいのような気がします。
残業だって月に10~20時間程度でした。多分、世の中の普通の人からみたら当たり前のような仕事なんだと思います

それでも自分はできなかったんです。
世の中の普通に耐えられなかったんです。
普通仕事ができない自分に、将来はあるのでしょうか。生きていく道はあるのでしょうか。
自分はこれからどうすればいいのでしょうか。
もうどうしようもないのですか。
誰か助けてください。だれか。

2018-09-29

企業化する人間 市場を生きるパーソナリティ」を受講した

講師京都沖縄東京カウンセリングを行ってきた博士(教育学)・臨床心理士の東畑開人氏。

「感じのいいエリート」が、鬱を排除するための躁的防衛慢性的な虚しさ疲労感、神経症症状、親密な関係の難しさなどを抱えているケースについての話だった。

貧困層カウンセリングでは「今すぐに治して」等の無茶を言われることがあったが、新自由主義適応したエリートのクライエントは行儀が良い。治療者のことを専門職として丁寧に扱う。自主的認知行動療法実践しておりエクセルにまとめて報告してきたりする。カウンセリングを利用するという依存的なシーンですら、相手迷惑をかけないことを重視する。こうした様子に、パーソナリティ自分自身CEOジャックされ、たゆまぬPDCAを励行している印象、あらゆるところに透明性・公平性を求める監査が入りアカウンタビリティ要求されている印象がある。こうしたタイプのクライエントの治療過程について、クライエントが行儀の良い状態→小さな依存が徐々に形成される→治療者に対する不信感・怒りが生まれる(希望があるから怒る)→治療者に対して軽視・軽蔑したり身勝手な振る舞いをする→気持ちの良くない関係を生き残る・やり抜く→クライエントの子供の部分が動けるようになっていく→自己他者の不純(リスクマネジメント不能な部分)に耐えられるようになる、というものらしい。この内容について書籍が出たりしないだろうか。東畑氏本人がまとめるのが一番正確で良いだろうけれども、私はこんな風に受け取り、要約した。

エリートのクライエントは社会的成功出来ているが自分の中の子供の部分が死んでいることによる問題が出ている。それを治療者との依存関係構築によって治療する。依存心が強すぎて社会的に失敗するタイプには認知行動療法効果的かもしれない。「認知行動療法は効かない、精神分析が優れている」という話ではなく、クライアントの状況に合わせた治療法を提案すると、質疑応答で東畑氏は言っていた。

 

福祉国家から新自由主義へ、自意識から市場へ、消費から投資へ、自己実現からサバイブ

これらの時代認識には共感しかなかった。これ自体解決したい人は政治運動に向かうのだろうか。私は政治運動をしたくない(政治が悪いというより産業構造の変化・人口動態によるものなので根本的な無力を感じる)ので、新自由主義への適応を選んでいるんだと思う。社会は助けてくれないので、自意識過剰でいられる・自己実現を求めていられるゆとりがなくなっており、望むこと自体が身の丈に合わない贅沢に感じている。消費と投資についても、弱者からこそ将来の資産価値を考えて不動産の購入を検討しなければならず、強者なら純粋好き嫌いだけの消費的感覚で住む家を建てたり買うことができる。弱いからこそ投資、余剰たっぷり強者からこそ消費する余裕がある、そういう世界観

 

自由で自立した個人自由にやりとりするのが市場市場ロジック内面化されている。

その外側に依存を引き受ける人たちがいるが、不可視化される。

仕事に繋がりやすいのは自立した個人同士の弱いつながり

深いつながりは依存ケアを引き受けるので重たくてお金にならない=経営者にとって正社員が重たい

経営者にとっては正社員よりフリーランス相手のほうが楽だろう。自立しているし、解雇規制もない。そうして誰も依存先を引き受けなくなった結果、ケア依存先の供給が不足する。というよりケア供給者、依存供給者の価値がこれまで不当に軽く扱われていたのではないかと思う。依存先の供給が無くなり、精神的な問題が噴出したことにより、今やっと価値発見されている。

 

市場ロジック適応して経済的にうまくいっている人間価値評価しない、妬むだけで苦労への関心を持たない、ねぎらわないこと。深い重いつながり、ケア依存先の供給を行っている人間価値評価しない、使おうとするだけで苦労への関心を持たない、ねぎらわないこと。自分の苦労にだけ関心があって、自分とは環境能力も全く違う他者の苦労への関心が根本的に無いこと。

そういった、人間の素のわがままさに対して、子供的に・動物的に・自動的他者を軽んじる態度に対して、私は割と狭量で、嫌って憎んでしまう。私がある価値に気づいておらず軽んじていたことに気づいたときも私は私自身に対して狭量になり嫌って憎んでしまう。業務人生経営必要価値判断は、感情面では不幸を産む姿勢ではあるんだけど。

「商取引の脱価値化」言説は私を疲弊させてしまう。家庭において稼ぐ役割を担わされており稼がなければならない立場の人はいる。感情的な極論は対立する勢力の持ち物・貢献の価値を無いものとする。東畑氏は市場ロジックを取り入れたり自分経営する目線が無さすぎると収入面で上手くいかないことや、自分支配するCEO市場適応的で強力だと勝てる、鬱を排除するための躁的防衛が人をバリバリ働かせるので勝てる、という本人の利益にも言及していた。ケア依存だけに肩入れする治療者とは違うバランス感覚が感じられて、そのバランスになんだか救われた。既婚男性一家大黒柱として稼ぐ義務家族に負わされていることが多いし、未婚女性である私も稼いで自分を養う義務から逃れられるとは思えない。

きて欲しくないんだろうから

今回も行きません。

前は勘違いしてチケ買ってしまって

増田でいびり倒されて

哀しくて毎日泣いてたけど

そんなゆとりないですから

anond:20180929133300

会社の体質にも、その方の性格にも依るでしょうけれど、

BCCできた退職のお知らせ。

辞めちゃう人への言葉って寂しいですね。

またその彼らの席に座る人がいらっしゃるわけで

気持ちを変えましょ。

きっと辞める人は今後の事を考えてると思うし(次の職場とか)

特別増田さんへの気持ちがあるなら

何事かアクションがあってもいいはず(だけど落ち着くまでゆとりいかもよ)

もしその方々がおなじ業界での転職なら

形だけでも感じのよい短文の挨拶を返しておいたほうが

後々良いかもしれません。

辞める方は増田さんにではなく職場自体気持ちがもうないので、

増田さんの事を憎からず思ってくれてても、

そこまで感じよくする「余裕がない」かも知れません。

つらつらと、思った事だけですが。

2018-09-28

サマータイム制度の次の名称

名前大事だ。宿敵である筑紫哲也共闘して住基ネットに反対してきた櫻井某が、名称マイナンバーと改めた途端に反対するのをやめてしまったくらい、名称変更の効果は絶大である

どうやら頓挫たかに見える日本サマータイム制度導入だが、導入しようとしてきた人達は諦めていないだろう。おそらく名前だけ変えて再提起してくると私は睨んでいる。その名前さえ予測しておけば、即座に対応することも容易となるだろう。

いくつか思いついたので列挙する。

あるいは、名前に「タイムとあると警戒されるので「シフト」に変更するかもしれない。

2018-09-26

anond:20180926191905

おっいいねー。

かに広い部屋でゆとりをもって生活をしたいな。

赤ちゃんがいると友人となかなか遊べなくなる

とある友人が隣の県に住んでる学生時代の友人の所へ遊びに行こうと誘って来た。

子供負担からと断ったのに、毎回誘って来る

その度に、理由をより丁寧にわかるように説明するんだけど

段々と彼女、毒を吐いてくるようになった

何年も前の事を掘り返して暴言吐いて来たり、意味不明に切れて来たり

会うたびに気分悪い思いするから、遊びに来たいと電話かかっても最近は断ってる

彼女ってこんな人だったか

そりゃ子供がいなかった時はいつでも誘いに乗れていつでも遊びに行ったもんだけど

誘いを受け入れてもらえない事がそんなに許せないの?

かなり理解に苦しむ

ただでさえ育児でへとへとになってるし

初めての育児ゆとりないんだわ

2018-09-24

ピエール瀧体操〇〇歳」

"あれを見てまだ笑っていられる=心にまだゆとりがある"と思っている。

…さぁて、今週も一働きしてこよう。

2018-09-22

anond:20180922225836

きみはそんな式場の味方か?それともあん自身普段と重なってるのか?

ネットで、って文字読めなかった?

私は経験がないと書いている箇所を読むゆとりもなかったのか?

anond:20180922194039

そりゃ将来安泰で安定してて家庭と両立できる程度にはゆとりのあるキャリアなんてどこにあるんでしょうねという話でしかない

フェミがずるいずるい私にもよこせとか言ってたのは頂点の一握りだけでしたというオチ

2018-09-21

受け入れられる時ってのは待つしかないと思う

シュタインズゲートを知り、数年前に見た。

初めて見たとき、何を言っているのか全然からなかったし、

まゆしぃ」とか「トットルー」とか意味不明だったし、

オタクっぽい話し方も厨二病っぽい話し方もマジ無理ってなってた。

ただ、それから何年か経った。

はてなブログで誰かがシュタインズゲートゲームをめちゃくちゃ褒めているのを見た。ホッテントリになってたと思う。

興味を持ち、再度見てみた。

受け入れられた。

何故だかは分からない。心に余裕でもあったのだろうか?でも、受け入れられた。

シーズン1(?)を見て、そして最近のまで一気に見た。

物事を受け入れられるかどうかってのは、その時の自分ゆとり大事だと思う。

時間が経てば受け入れられるようになることもあると思う。本当に自然に。

なんていう現象なんだろうね。

2018-09-20

anond:20180920074911

"ゆとり教育"にどっぷりと浸かった95年生まれ理系(工学)だけど、ゆとり以上にゆとりで笑った。

その分、今の子は他の分野で圧倒的に充実してるんだろうけど。

でも行列知らずに進学するとなると、それはそれで、大学入学してから勉強することが増えるんじゃないの?

専門分野に費やす時間が減りそう。

2018-09-17

動力とか逃げっしょ。

現代社会では多動力大事能力なんだとさ。

色んな事に片っ端から首を突っ込むのがいいんだってさ。

そんなことをやっても中途半端人材が出来上がるだけだろ。

つのことをやりきる勇気根性もない奴は何やってもダメだろ。

ま、ゆとりやさとりの甘ちゃんには多動力って言葉が響くんだろうなー。

2018-09-16

ゆとり世代より悟り世代の方が使えない

ゆとりとさとりに仕事を任せたことがある。

両方使えなかったけど、まだゆとりのほうがマシだった。

さとりは自己中なんだよな。常にベストを尽くそうとしないし、相手気持ち推し量るってことが出来ない。

まぁ、人の温もりがないスマホばっか使ってるから脳が退化しているんだろうな。

俺らのころはスマホなんて無かったから、立派な人間になれた。

はぁ…最近若い奴は本当に使えないのばっかだ。俺らの若いころは優秀で向上心競争心がある奴ばっかりだったのにな。

これじゃ日本の将来は真っ暗だな。

2018-09-15

世代間格差ってアップグレードされてるのかな。

団塊はー!とか、団塊jrはがどうだとか、バブル組はあーだとか、氷河期はこうだー!とか、ゆとり、さとり、とか。そういう言説がなされるようになってもうかなり経つ。

こういうの高齢者中年若者叩きのレッテルとして利用されがち。この手のラベリングって年月の経過とともに変わっていくはずのものだと思うんだけど10年前と同じように語っている人が結構いる気がする。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん