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はてなキーワード: ネズミとは

2024-07-14

スコアアタック系のゲームっていつ「終わり」が来るの?

俺は今年、「マウサー」というものすごく古いアーケードゲームスコアアタックをしていた。

(参考)https://www.famitsu.com/news/202403/13337194.html

5分間でどれだけのスコアを取れたか順位が出るのだ。

長い間俺は2位だったのだが、少し前に念願の1位を取ることができた。

しかし、まだスコアを伸ばせる余地があったので、ある程度伸ばした。

多分プレイ時間100時間は超えているだろう。

しかし、これ、いつになったら終わるのか。

理論値まで極める気はないけど、カウンターストップがあるわけではなく、「ここまで行ったら終わり」という指標がないのだ。

毎日プレイする習慣があったので、今もそのゲームプレイしている。

一体何のために?

からない。

やめ時がわからないのだ。

「もういいよ、終わりにしよ?」と言われても俺はやめないだろう。

どうしたらいいんだ。

今日も俺はマウサーをする。

マウサーというゲームは、ネズミを捕まえてクリアしていく、固定画面型のアクションゲームだ。

こんな古いゲームを延々とやってるの、俺くらいではないか

誰か止めてくれ・・・

anond:20240714135446

犬や猫と共生できる遺伝子を持った個体のほうが生存率が高かっただけに過ぎない。

猫は危険病気媒介するネズミを減らし、犬は危険動物の夜襲から人間を守った。

「犬・猫を可愛く感じる」遺伝子を持たなかった人は、子孫を残す前に死んだ。

2024-07-13

anond:20240713194702

まぁ下記についてはよくよく考えて欲しいね

でも某候補AI安野氏に勝った地域ひとつは、下記なんだぜ?

 

 

勝つ気あるなら、地域組織票だけでなく、上っ面じゃない多様性についても本気で考えないとダメだよなぁ🙅‍♀️🙅

本格的な分析をするまでもなく明らかなこと

 

  • 世の中は、目の前のタスクに追われてニュース政治に興味がない人が多いこと、ロクデモナイので不愉快な気分になりたく無くて意図的に避けている人が多いこと、
    もっと自覚が欲しいよね。『なんで😡』って言われても、『目の前のことに忙しいから😥』以外の答えないよね
    そういう人たちはなんか感じが良さそうだった人に入れるからよく覚えておくといいよ?

 

昔は、『右翼は仲間を庇うのに、左翼は仲間を庇わず攻撃する』とかきゃっきゃやってたものだけど、

まさかの<シールを無茶擁護ときたもんだ、それも立場ある人が所属組織を明かした上で実名

いつからストリートおじさん・おばさんになったんだよお前は?って思いましたね

 

まぁ100歩譲って、ストリートおじさん・おばさんに目覚めたでもいいけど、

アートの話してなくて、『単純に自分の家や車に貼られたら嫌ですよね』って話をしてるわけですよ

フツーにシール剥がしつつ、ピンクチラシや有害チラシを剥がして、ゴミ拾って、地域貢献をする

その上で、シールより、ピンクチラシなり有害チラシの方が多くね?ってやればいいし、

この機会に、公共空間graffiti(グラフティー)を考えるをやろうってやって欲しかったわ

ストリートアートから考える“公共空間”|東京プロジェクトスタディ 2019

東京の防潮扉でみつかった「バンクシー作品らしきネズミの絵」をきっかけとしたストリートアートに関する話から、“公共空間”について思いをめぐらせるようなレクチャーをしていただいた。バンクシー活動の変遷を事細かに学ぶと同時に、日本的公共の捉え方や、西洋との違いを認識する時間となった。

 

落書きが少なくてきれいなまちであることを手放しに喜んでよいのだろうか。知らない間にみんなが支配者の美学内面化している。

https://www.tokyoprojectstudy.jp/article/2019/study2/1752/

anond:20240713152748

過激なこと言ってる集団は、主義主張わずいずれそうなるよ

穏やかな言葉を使わなかった、本気では○○とは思っていないがコミュニティで認められたいので過激になっていくってのが原因では?

ブクマカネトウヨビジネス右翼と同じですわね

 

指摘されても認めないのもネトウヨと同じ

昔は、『右翼は仲間を庇うのに、左翼は仲間を庇わず攻撃する』とかきゃっきゃやってたものだけど、

まさかの<シールを無茶擁護ときたもんだ、それも立場ある人が所属組織を明かした上で実名

いつからストリートおじさん・おばさんになったんだよお前は?って思いましたね

 

まぁ100歩譲って、ストリートおじさん・おばさんに目覚めたでもいいけど、

アートの話してなくて、『単純に自分の家や車に貼られたら嫌ですよね』って話をしてるわけですよ

フツーにシール剥がしつつ、ピンクチラシや有害チラシを剥がして、ゴミ拾って、地域貢献をする

その上で、シールより、ピンクチラシなり有害チラシの方が多くね?ってやればいいし、

この機会に、公共空間graffiti(グラフティー)を考えるをやろうってやって欲しかったわ

ストリートアートから考える“公共空間”|東京プロジェクトスタディ 2019

東京の防潮扉でみつかった「バンクシー作品らしきネズミの絵」をきっかけとしたストリートアートに関する話から、“公共空間”について思いをめぐらせるようなレクチャーをしていただいた。バンクシー活動の変遷を事細かに学ぶと同時に、日本的公共の捉え方や、西洋との違いを認識する時間となった。

 

落書きが少なくてきれいなまちであることを手放しに喜んでよいのだろうか。知らない間にみんなが支配者の美学内面化している。

https://www.tokyoprojectstudy.jp/article/2019/study2/1752/

2024-07-12

anond:20240712161558

ネズミ落書きアートになったり汚れになったりは人によりそうだけど

Rステッカーは汚れと見なす人がほとんどなんじゃない

貼った本人も自宅のドアとか車に貼られたら嫌だと思う

anond:20240712092104

ブクマカが「認可表現物と違法表現シールは別物」「シールゴミ迷惑なのでぶっ叩く」てな具合でキャホってるけど

防潮扉のネズミ落書きは枠に入れてキャホってたよな

ざっこw

anond:20240712092639

いや貼らないでよ。陣取りゲームか? 増田の家や車に貼られたら嫌でしょうよ

 

この機会に、公共空間graffiti(グラフティー)を考えるをやりたいなら別枠でやってほしい

今、アートの話してないか

ストリートアートから考える“公共空間”|東京プロジェクトスタディ 2019

東京の防潮扉でみつかった「バンクシー作品らしきネズミの絵」をきっかけとしたストリートアートに関する話から、“公共空間”について思いをめぐらせるようなレクチャーをしていただいた。バンクシー活動の変遷を事細かに学ぶと同時に、日本的公共の捉え方や、西洋との違いを認識する時間となった。

 

落書きが少なくてきれいなまちであることを手放しに喜んでよいのだろうか。知らない間にみんなが支配者の美学内面化している。

https://www.tokyoprojectstudy.jp/article/2019/study2/1752/

2024-07-11

世界の果てに東出昌大ひろゆき置いてきた、というabemaでやってる番組を見ている。

普段日本で東出は山で生活していてなんか動物狩猟しているらしいというのを知る。

ひろゆき普段フランスに住んでいてなんかIT関係仕事をしているらしい。

番組では南米の貧しい国々を旅しており、リャマを買うところから解体して食すというところを前回やっていた。

現地の人が手伝うのかと思いきや、どういう話になったのかひろゆきリャマを固定し東出がリャマを失神させるという構図からスタートした。

東出は普段シカとかを撃ったり食べたりしているそうだが、なぜか豚やモルモットのとさつにはかなり抵抗を持っている印象を受ける。

しかしたらそういう演出編集で施されているだけかもしれないが。

今回はリャマなのでシカよりでかい大きな動物だ。東出は覚悟を決めた様にひろゆきに指示を出していた。

リャマをさばいて食べようというアイディアを話し合っているシーンで、ひろゆき自分も携わることをしぶっていた。

ひろゆきサイコパスだが、そういう猟奇的な面とか、暴力性は全然ないんだなと知った。

東出はいわゆるちょっとめんどうくさい考えというかポリシーみたいなのがある人で、普段肉を食べているのは誰かが動物を殺しているからだ、そのとさつの負担を知らずに普段肉を食べるのはどうなのか…ということを真面目に考えていたりする。

ひろゆきなら冷笑しそうなところだが、そうでもないのか、シーズン2にも入り寝食を共にしてきているからか、その考えを理解してとさつに参加することになったようだ。

ネット番組とはいえさすがにきつい映像なのでリャマを失神させる瞬間以降はリャマは映らず、とさつを行う二人だけが映像には映っていた。

何かをよけて何かを刺すとか何かを切る切れないとかそういう生々しい会話が二人でなされ、主に東出がひろゆきに指示していた。

ひろゆき普通にきつそうな表情をしており、やっぱり大型動物をとさつするともなるとサイコパスひろゆきでもきついよなぁと思った。

一方東出は慣れていることが分かる落ち着いた態度だった。

最終的には食料としての肉となった状態から映像に肉が映るのだが、その頃には色々慣れというか麻痺しているようで普通に肉として切り分けたり食べたりしていた。

私はなんだか、共犯、という言葉を思った。

リャマのような大型動物をとさつともなると大量の血が出てきて骨格も内臓もそれなりに大きく、ネズミウサギとは訳が違う。

普段フランスに住んでいてパソコン画面ばかり見ている人間をその行為に加担させる東出って結構えぐいなと思った。

東出は、とさつした実感は後になってから出てくると話していて、自らの経験普段そういう行為をしない人間行為をした後どうなるかを知っていることも、えぐいなと思った。

実際は犯罪行為でもなんでもないのだが大型動物の命を奪い解体して食す経験を共有するって、悪いことを共犯している感じがする。

日常とは離れすぎていて原始的というか動物的な部分に近すぎて、とんでもない経験を共有してしまっているのではないかと思った。

私なら、一生忘れられない経験だ。というとキラキラした思い出みたいな表現だが、忘れたくても忘れられないし、おそらく死ぬまで繰り返し思い出す。

東出はひょっとしたら、この動物をとさつする痛みみたいなものを、誰かにも分担させたかったのかもしれない。

心を痛める負担のある行為を、これを知っている人間が身近に実在していることが救いとなるから共犯は生まれるのかもしれない。

anond:20240711061723

いや貼らんでよ。増田自分の家や車に貼られたら嫌でしょ

 

どうしてもやりたいなら、この機会に、公共空間graffiti(グラフティー)を考えるとやったら?

ストリートアートから考える“公共空間”|東京プロジェクトスタディ 2019

東京の防潮扉でみつかった「バンクシー作品らしきネズミの絵」をきっかけとしたストリートアートに関する話から、“公共空間”について思いをめぐらせるようなレクチャーをしていただいた。バンクシー活動の変遷を事細かに学ぶと同時に、日本的公共の捉え方や、西洋との違いを認識する時間となった。

 

落書きが少なくてきれいなまちであることを手放しに喜んでよいのだろうか。知らない間にみんなが支配者の美学内面化している。

https://www.tokyoprojectstudy.jp/article/2019/study2/1752/

2024-07-10

網戸と雨戸の間でなんかカサカサ音がして、Gかと思って凍止スプレーかけたらなんかしっぽがないネズミみたいなナマモノが動いてきてビビった

2024-07-09

anond:20240709182155

エピジェネティクによれば、単純な虫、あるいは、ネズミなどの実験で子孫に回避行動等が遺伝情報を変えずに受け継がれることを発見しています。なお人間も爺から親、親から子へ受け継がれるかは不明ですが、恐らく受け継がれるかと。

2024-07-07

anond:20240706090130

現代人に関して言えば、ひたすら不安からだろうね。歴史をひもといて人類一般に関して言えば、それは種内競争愛情のためだと言える。現代人のそれは、それらの衝動不安によって加速され、かつ健全な発露の場を失ったことによる現象だと言えるだろう。狭いところに押し込められた飼育下のネズミとかは、特定の仲間を執拗に虐めたりといった異常行動をするようになるらしいけど、大体そんな感じ。

2024-07-06

自分プログラマー進路に決定したのは、たしかJavaアルファ版使ってたことによるので、

Javaサンプルコード3DCGとかソート可視化とかグリーンスレッドとかネットワークソケットとか色々あったので、それを読んでそれぞれのネタ勉強したし、

結果的3DCGをとりあえず専門にしようとか、進路にしようと決めたわけだけど、

自分の生誕うん周年記念として、再びJavaで何かやってみよう、とか思ったわけだけど、

ちょっとSpring Bootでチュートリアルレベルのもの書いてる段階で色々嫌になってしまった

~やるならPythonがいいよ、みたいなのは他の言語でも色々あるが、今から~やるにはJavaがいいよ、ってアドバイスしたくなるようなことがまったく思いつかない

昔だったらJava AppletFlash以前にあったり、WebだってJavaStrutsが全盛だった時期があると思うけど、

今の時代、~やるならやっぱJavaだよね!とドヤれるネタがまったく思いつかない

あと、Pythonって基本グル言語文字通り「のり」接着剤みたいな役割であって、

例えば、Cで書いたAというライブラリがあって、また別の言語で書いたBというライブラリがあって、

このAとBを無理やりくっつけて動かしたい、みたいなときに、昔から外人はなぜかすべてPythonでくっつけたがるので、

pip install Aとpip install Bやって、import Aとimport Bして、ちょっとPythonコード書けばできるよね!という話に持ってきたがるわけだけど、

あと、3DCGBlenderも、あれもPythonバインディングの塊みたいな設計で作られてて、外人はなんでもPythonって文化が昔からあるよなぁと思うわけだけど、

Javaにそういう文化があるかっていうとない、動的にクラスロードしたり、色々変なこともできるのにね…

Javaバインディングしたものは当然あるけど、Pythonのようなパッケージ数はないし、Mavenとかあんな感じだと、最近パッケージ管理のような緩さもない

結局、本当はJavaじゃなくて、Javaに似た何かなんです、という言い訳採用されてるAndroidとかの方がJavaのメイン市場として適しているのではないだろうか

UnityとかUnrealとかGodotとか使うのも何か嫌なんだよなぁ、と思ったとき、libGDX使ってJavaガリガリ書いてゲーム作ってるときは書いてて楽しい

でも、そのゲーム他人面白いと思うのか、わざわざGoogleのストアに載せる価値があるのかは甚だ疑問である…😟

あ、でも、JavaDukeくんの巨大なぬいぐるみがあったら、迷わず買ってしまう自信があります

あれを幼女コスプレにしたりしてるのを見かけますが、無粋ですね

Dukeくんはかわいいです

ジャガイモみたいな形状で不衛生なネズミGopherくんなんかより、よっぽどかわいいです

でも、Plan9ウサギが売ってたら、Dukeくんより優先して買ってしまうかもしれない…😟

2024-06-29

anond:20240629165934

まぁこれは海外の事例らしいが

一昔前の日本小説にも寝てる赤ん坊病人ネズミや猫が食い殺したなんて描写がありました

動物の考えることなんて人間には分からん

猫はかわいいけどね

2024-06-28

最近Amazon、本当に質が上がったよな

三十年前なんか、状態が「良」の本を買ったらどぶ川に捨ててあるような本が届いてさ。

濡れた後はあるわ、どぶ臭いわ、おまけに中にはネズミの死骸まで挟まってて、あれは本当にびっくりしたよ。

当然、返品しようと思って連絡したんだけど、受け付けてくれないんだ。

怒鳴り散らすように文句を言ったんだけど、相手は冷静沈着。

こちらの不備ではありません。状態説明には問題がありませんでした」と繰り返すばかり。それで、彼らは何を持ち出してきたと思う?スピノザ哲学さ。

お客様スピノザの『エチカ』をご存知ですか?彼は因果関係について詳しく述べています私たち提供した商品とその状態には、明確な因果関係がありますお客様が感じている不満は、商品状態に対する誤謬によるものです。つまり商品状態が悪いというお客様判断は、必ずしも我々の責任ではないのです」

俺はそれを聞いて、頭が真っ白になった。

スピノザ哲学?なんでそんなことを持ち出してくるんだ?でも、相手言葉理屈が通っているように感じられた。

当時はスピノザ流行っていたから、俺も少しは知識があったんだ。

から相手の言う因果関係誤謬については納得せざるを得なかった。

スピノザによるとある事象が起きたとき、その原因は必ずしも直接的なものではない。

たとえば、どぶ臭い本が届いたのはAmazonのせいじゃなくて、その本がどぶに落ちた過去出来事が原因だと。

それを今のAmazon責任転嫁するのは因果関係誤謬だって、俺はまんまと言いくるめられたわけだ。

でも、あれから30年。今のAmazonはそんなことない。商品状態ちゃん説明されていて、返品もスムーズに受け付けてくれる。安心してネットでの買い物ができるようになったのは、本当にありがたいことだと思う。

今の時代ネットは物騒とか厄介とか、そういった話をよく聞くけど、それでも前よりはずっとマシだってことも知っておいていいんじゃないかと思うんだ。

昔のようにどぶ臭い本が届くこともなく、スピノザ哲学で言いくるめられることもない。

悪い面ばかりがクローズアップされがちな現代だけど、良い面にも注目していいと俺は思うよ。

2024-06-17

お絵かきaiと雑感

仕事創作の両立の限界というか

現在仕事しながら投入できるリソース量では

現状維持が精一杯で

これ以上の画力向上は望めないんじゃないかというのをヒシヒシと感じる。

行き詰まってる感じ。

仕事辞めて

もっと心ゆくまで描きたい、限界まで極めたいという思いがますます募る。

でも、それで生活できるの?

創作に近いスキルを生かした職に転職するとか、

せめてお小遣い程度でも稼ぐとか、

全然目処すら立ってないじゃん。

ハタから見ても、

お前の吐き出しているもの市場で求められるようなものではない。

創作的に高度とはいい難く、「作品」の域にすら達していないとおもう。

自分的にはちょっとうまく描けた、という自己満足

本当は漫画とかアニメとかで表現したい。

でもその領域に到達できていない。

その入口の前で力尽きてしまっている。

画力技術を高めることに満足してしまっているのが現状。

ゴミ。まさしくゴミ

自己満足という栄養を消化した排泄物

う◯こ垂れ流しているだけ。

更にいうと、これからai全盛期に自分で描くことに意味があるのか?

と考えてしまう。

今は、まさにai革命前夜だよなぁ

生成aiの登場で

絵の技術的な価値は下がっていくなんてことはよく言われているが、

これから漫画とかも、いわゆる絵がかけなくても

ai活用して描くような時代になるのかな?

自分には浮かんだイメージaiに出力させる術なんて想像できないけど、

これからaiネイティブ世代若い人はai自分の手足のように融合して直感的につかいこなせるようになるんだろうか。

そうなると、絵が上手い人より、

いいアイディアをひらめく人、物語を語れる人のほうが優位になっていくのだろう。

でも、このai進化スピードを考えると、それで保ってるのもそんなに長くないだろうな。

そのうち、何も指示与えなくてもストーリーアニメを出力したり、

過去キャラクター人格再現したvtuberもどきが、

同接=1であなただけとお話する世界がやってくるのかな。

これは素晴らしい世界といえるのか??

なんかいつかみたtedtalkで、

生物進化を考えればaiの知能が人間を超えるのは必然みたいなことを言ってた。

哺乳類が登場してから知能指数の上昇の曲線と、ai知能指数の上昇の曲線を見せて、

今のコンピュータの知能が仮にネズミレベルとしても、

生物が数億年かけてやっとたどり着いた進化を、コンピュータたかが数十年で達成した。

さらコンピュータ人間の脳のように生物学的な制約がない。

このまま進化すれば人間レベルなんてあっという間に追い抜く。

それこそ亀の隣をスポーツカーが追い抜いてくように。

なるほど、

まさに今追い抜かれようとしている瞬間なわけか。

瞬きする間に追い抜かれていくわけだ。

こうなることは頭ではわかっていたがイマイチ実感がなかった

囲碁将棋とか画像認識とか何かに特化した分野では発展していたが

いわゆるイラストとかクリエイティブ方面では、見えない壁にぶち当たって

止まるんじゃないかと楽観的な希望みたいなのかあった。

(なんだっけ、特化型ai方面では進化するけど、汎用aiはずっと先のことみたいな論陣を張ってる専門家の主張を読んだような。)

最近のchatgptやstablediffusionはそんな幻想をぶち壊して

現実を突きつけてきた感じか。

chatgptで、ホワイトカラー職業全滅。

これから人間にとっては辛い時代になると思うな。

尊厳のある仕事なんて、果たして残るんだろうか??

2024-06-16

ネズミって金属かじるけどさ

ネズミに大量にかじられた仏像を竜がばりばりーってかじったと勘違いしたみたいな逸話とかないのかな

ネズミの噛み跡と巨大生物の噛み跡は違うから厳しい?

2024-06-12

竜に人が捧げものする話

人間で見たらネズミとかゴキブリチーズ持ってきてても「きったねエンガチョ」ってなるし何の病気持ってるか分からんからそもそも来るなよ……ってなるよね

2024-06-11

どこかのパン屋揶揄して余計なものは入れないってコピーを使ってたらクマネズミが混入してたわけだから

何としても再発させるわけにはいかないだろ

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