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はてなキーワード: リモコンとは

2018-11-12

anond:20181111135111

リモコン赤外線(IR)は体の表面で吸収されるので、人体を通過することはないよ。

2018-11-11

少し嫌なこと

テレビの前を通ってる時にリモコン操作されること。なんかリモコン赤外線自分を通過して体の中を傷付けてるんじゃないかと思ってしまうから

2018-10-21

ビデオボックスSkypeしようと下見に行ったけど逃げ帰った話

私はしがないエンジニアコードを書いて生きている。

遠方とSkypeで打ち合わせをする必要が生じたが、カメラが壊れている。

Amazonポチっても良かったが、部屋が汚いので映したくないし掃除が面倒くさい。ホテルかどこか場所はないものググる

何?某ビデオボックスが個室かつ防音、しかカメラマイクも付いてて良い?場所は……近いじゃないか。行ってみよう。

――――

そうしてやってきた怪しげな外見を持つ建物に入る。

カウンターに行くと店員のお兄さんが出迎えてくれた。

左手アダルトグッズが陳列されているのが異様だ。

「いらっしゃいませ」

「あの、初めてなんですけど」

「個室でビデオ見るお店です」

知っている。

今は昼ということもあって安く長くいられるらしい。というかそもそもその時間しか選べないようだ。単なる下見だし何をする気もないので関係ないのだが。

PC使える部屋あります?」

「ありますよ」

あることは事前に調査済みなので確認に過ぎない。

「では上を見ていただいて、一番二番三番です」

上を見るとシートの種類と番号がある。選べということか。椅子で良い。

DVDはどうしますか?」

必要ない。

「では前金で○○円です」

出す。そしてSkypeはやって良いのか?

「あと、スカイプやって良いですか?」

「……スカイプ?」

間が空く。もしかして知らないのか。

大丈夫だと思います。あまりPC詳しくないので」

「そうなんですかw」

なぜかにやける。Skypeが通じない人間に初めて出会った。マジか。

カルチャーショックを受けつつ鍵と伝票を貰い、部屋の場所を伝えられたのでそちらへ向かう。

途中の通路に大量のアダルトDVDが置かれている棚が目に入るが目的はこれではない。

さらに部屋に向かう途中別の店員がごそごそと掃除をしているのが見える。まあ目的があれということだし掃除利用者が少ない昼にやるか。

――――

部屋に鍵をさして中に入るが暗い。電気をつけてまず目に入るのはディスプレイの大きさだ。何このでかさ。

ドアをしっかり閉めて観察を始める。横に電話リモコンティッシュと灰皿にゴミ袋?やっぱりそれ用の店なんだ。

反対の壁にアダルトグッズカタログがある。打ち合わせのときこれは隠しておかないとな。

PCはどこだ?下か?ない。上を見る。あった。ついでにカメラも見つけた。マイクがないじゃないか

マイク別に壊れていないので持ってくるか。

PCの電源を入れて……映らん。

どうやらリモコンディスプレイの電源を付けるようだ。どうせ入力切り替えるんだろ?ほらDVDになってた。

OSWindows10だ。これならSkypeは入っているはずだ。

カメラUSBに繋がっているようなのでSkypeを起動してカメラテスト……映らない。

原因を解明しようとしていろいろ弄っていると後ろからごそごそ音がし始める。先ほどの店員がこのあたりを掃除しに来たようだ。

いやちょっと待て。防音じゃないのかよ。

嫌な予感がしつつカメラちゃんと映るようにして位置の調整をしてみる。カメラディスプレイに引っ掛けると上から見下ろす形になるし、下の台に置くと見上げるようになる。

台か何かが必要だろう……と、ここで左からあえぎ声が漏れ聞こえてきた。

おいィ?防音どこ行った。

全然良く聞こえるんだが?これ普通にマイクに入るだろ。打ち合わせ無理じゃん。

あの糞ブログエアプだったのかよ。許さんぞ。

完全にやる気をなくしたが時間が有り余っているのでChromeを使って少し調べてみる。ここ本当に防音なの?

「○○(店の名前) 防音じゃない」でググる。……はあ?騒いで壁ドンされてるやんけ。

アホが来る前にもっとよく調べろって?その通りだよ畜生

というか嫌なもの目に入ったぞ。ハッテン場だあ?

「○○(店の名前) ハッテン場」

……爆○イにずばりここ出てるやんけ。ふざけんな。

もう嫌だ。さっさと帰ろう。

Skypeオートコンプリートアカウント出てこないだろうな?よし出てこない。

入ったときよりもさら手際よくPCの電源を落としカメラを元に戻しディスプレイを元の入力にして電源を切る。

適当に置いてあった荷物を取って部屋を出る。この間15秒。

部屋の鍵はかけなくて良いと言っていたな。

早足でカウンターまで進む途中で呪怨パッケージが目に入る。普通のも置いてんだね。

――――

カウンターで先ほどのお兄さんに伝票を渡す。

「お帰りでーす」

おいおい。

それでもう良いのか?

大丈夫です」

うかい。無言で軽く会釈して店を出る。

ありがとうございましたー」

という声を後ろに聞きながら帰路に着く。

途中でドラッグストアに寄って除菌スプレーハイターを買い、

家に着くなり持ち物と衣服をこれでもかと除菌し、さら衣服洗濯機で一度洗ってハイターに漬けた。

二度と行かねえ。あとSkypeパスワード変えとこ。

2018-10-16

ミツミ電機10年勤めてやめた話

総合電子部品メーカーミツミ電機10年くらい勤めてから転職した。 

 

転職理由はいろいろあるけれど、

業務管理が一切されていない点

・長期海外出向を示唆された点

パワハラが横行していた点

この3つが大きな理由だった。

 

 

ミツミ電機はそこそこ大きな会社なので部署ごとで雰囲気がまったく違うようだったけれど

上長はどこも似ている人がなっており、部署移動してもいずれ居づらくなると思い転職した。

 

業務管理については一切されていなかった というよりも業務管理をできる人間がいなかった

各人が自分業務でいっぱいいっぱいで憔悴しており、上長自分仕事が終わらずに部下に仕事を回すほどだった。

 

業務管理がされていないと何かミスが発生した時に、そのミスはすべて個人責任とされる。

業務報告し、確認したうえでのミス業務遅延でも上長は知らんぷり。個人責任だ。腹が立った。

 

 

海外出張については会社がどうこうとか理由ではないが

個人的に東南アジアが嫌いだから無理だった。衛生的ではない国がどうしても嫌いで住むに堪えなかった。

 

 

パワハラについては日常で異常だった。

おじさんがおじさんに怒鳴られ詰られ泣かされる姿は聞いていても見ていても辛かった。

若手に対しても当然パワハラは行われる。

お前はセンスがない。バカじゃないのか?無駄大学院出て、こんなことも出来ないのか???

こういった個人侮辱するような言葉しょっちゅう飛び交う。しかも大声でフロア中に聞こえる音量で、だ。

私が会議で異議を唱えた際にも、うるせー黙ってろ!とモニタリモコンを投げつけられた

そのときにもう無理だと感じた。

先輩は上司パソコンの入ったカバンを顔に投げつけられていた、一歩間違えば死ぬ

 

そんな環境10年耐えてきた。

当然みな精神病を患っていた。

今思えば上長もみな精神病だ。

あそこは精神病棟だったのだ。

 

 

私は転職天国のような環境仕事をしているが、

あそこで負った精神の傷は未だに癒えない。

2018-10-03

テレビ大学教授とかがコメンテーターとしてVTRで出てきたとき

たまに「あれっ、この人もしかしたらかつらじゃないか?」って気になるんだけど

みんなもそうだよね?

なんて言うか、その人がハゲである様子を想像すると違和感がないんだよね

かつらだと思ったとき視聴者が押せるボタンリモコンにあればいいのに

バレにくいかつらの開発に役立つと思う

2018-09-27

anond:20180927171718

エアコンリモコンなんてワイヤレスにする必要ないよな。

大昔のエアコンは、有線で壁や柱に固定する方式だったけど、あっちのほうがいいわ。

テレビチャンネルボリュームを頻繁に変えるからワイヤレスリモコン有用だけど、エアコンなんて一回付けたらずっと放置だし。

エアコンリモコン冗談抜きで無い

やばい

つけたんだからあるはず

これだから発達は

2018-09-26

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

2018-09-24

どんなホワイト職場関係でもアナルが弱すぎて続かなくて正直

アナルが感度100倍で出来てるんだと30年間生きてきて最近気づいた。

愛想良い人がちょっとブスッとした感じでアナルバイブの伝達にくるだけで動悸がひどくなる。

「俺、何かしたかな?」

「何で感度が悪いのかな?原因は振動かな?」

「でも思い当たる節がないしな、アナルのせいではないな」と自分に言い聞かせてもケツアクメに苛まれ疲れきって家につくなり狂ったようにストレス解消のエネマグラ。そして爆睡

それと会話でのやりとりがとてつもなく苦手なのが社会生活を送る上で酷くストレスを感じている。

相手が何を言っているのか頭に入らない事が多く、一人会話に取り残されることが多い。

その上道筋立てた説明がとても苦手で、しゃべっているだけで、ここで何を伝えればいいのか、どう表現すればいいのか、適切な言葉が出てこない。頭が真っ白になる。

俺にとって会話というのは突然ハイスピードで落ちてくるアナルパールを突然手渡されて「この続きをやれ」といわれるようなもので、すぐにキャパティシが超えててんてこ舞いになってしまう。

伝言も酷く苦手だ。相手の行ってることが「りんごは赤いので○○さんに赤いと伝えてください」という内容だったら対応できるのだが

「○○部署の△△ですが、□□の件でご相談がありまして、☆☆の条件で××だった~~~~」みたいな話があると頭の中が「イクぅああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ってなって「あん」「あんしか言えないあんあんロボットになってしまう。一昔前の人口無能のがよっぽど優秀である

どうして皆平気な顔して普通に人と会話を楽しめるんだろう。

どうして皆○○の情報だけで××も理解して言われていない△△のことまで推定して処理できるんだろう。

僕は前世リモコンバイブかなんだったんだろうか。自分人生自分のケツで歩いていけてる気がしない。泳いでいるのか浮かんでいるのか、最近生きててよくわからなくなってきた。

ちんぽが不能で悩んでる人の書き込みは沢山見かけるけど、アナルが感度100倍の人の書き込みとその解決策ってみたことがない。

開発済みはおとなしく地べたを這い死ぬしかないんだろうか。

括約筋の悪さはどうしようもないとしても、せめて他人に何を言われても、何を思われてもなんとも思わず自分の成長にだけフォーカスを当てられるような、そんな図太く地道に成長していける人間になりたかった。

早く人間になりたい


anond:20180924163235

anond:20180923203446

単4電池スーパーでも最後まで売れ残ってたからな

テレビリモコンかいいとこ電動歯ブラシくらいしか用途がないのが保管使い回し上の難点か

普段からポケットラジオ聞いてりゃいいんだが

2018-09-22

休日リモコンバイブが入っていないことを嘆く理由がわからない

ってわけで今日は一日中寝てた。

朝8時に起きてご飯食べてチケット先行販売に参加して破れて昼寝して今まで寝てた。

ものすごく気力と体力が充実している。

これを「悪いこと」として否定したり罪の意識があるやつってちゃんと休めてるー?

anond:20180922183745

2018-09-20

気温の変わり目って割と一大イベントな気がする

あーエアコン消したいけどリモコン取り行くのめんどくせー

[]2018年9月19日水曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
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2018-09-18

鉄道マニアな俺と彼女の車内合体旅行

から5年前、俺は大学3年生だった。

俺は小さい頃から鉄道が好きで、鉄道関係サークル所属していた。

工学部なので元々女子は少ないが、俺には短大1年生の愛美という彼女がいた。

彼女は俺にとって色々な初めてさんだった。

初めて女性から告白された。

初めての年下女性で、初めての処女だった。

JR東日本から土日きっぷ』というフリー切符が発売されていて、俺と愛美東北地方へ行った。

愛美鉄道好きというよりは鉄道旅行好きだった。

俺は愛美の膣内にリモコンローターを入れて、東北新幹線と併結して走る山形新幹線に乗り込んだ。

時々ローターをONにすると愛美はモジモジし始めた。

福島駅東北新幹線と切り離される頃には虚ろな目になっていた。

新庄駅から陸羽西線酒田に出て、在来線特急いなほ』に乗り込む。

愛美の足取りはおぼつかなく、スカートから覗く内股を愛液が伝っていた。

新潟へ向かうそ特急乗客が少なく、乗った車両には俺達の他に乗客は4~5人しかいなかった。

俺はチンポを出して、愛美のびしょ濡れのパンツを脱がして挿入した。

お互い反対方向の様子を警戒しながら電車の揺れに合わせて腰を振った。

愛美は感じても声が出せず、泣きそうな顔をしていた。

「はふん・・・

愛美が膝から崩れ落ちていったので慌てて抱えた。

ずっとローター責めをされてたせいで、生肉棒を入れられたら5分でイッてしまった。

新潟から上越新幹線東京に戻る。

駅で穿き替えたスカートスリットが入っていて、混雑する電車内で挿入できるように改造してあった。

俺達はわざと遠回りになる山手線外回りで、俺のアパートのある新大久保まで合体しながら帰った。

アパートに入った途端、愛美は俺を押し倒し、騎乗位で腰を振った。

「1日ずっと焦らされたら狂っちゃうよー」

大声で喘いでイキまくった。

翌、日曜日も“車内合体”を楽しみに長野へ出かけた。

そんな事をしていた俺達だが、今は夫婦だ。

新婚旅行カシオペアスイート

駅に着くたびにプラットホーム側のカーテンに僅かな隙間をあけて、その方向に合体部分を向けてセックスした。

何人か覗いていた。

興奮した・・・

俺は次男愛美は一人娘だった。

愛美の両親は、3階建ての2世帯住宅を建てて俺を迎えた。

俺は高待遇マスオさんを決め込んでいる。

1階は駐車場バスルーム等と両親の部屋、2階はLDKと和室

俺達夫婦と生まれるであろう子供たちの部屋は3階なので、遠慮なくたっぷりセックス出来る。

俺は現在空いている子供部屋にNゲージの鉄道模型を広げて遊んでいる。

夜は特急電車先頭車両模型コンドームに入れ、目隠しをした愛美の膣に挿入して、愛美はその車両を当てる遊びをしている。

「これ、なーんだ?」

ちょっと前後に動かしながら聞く。

「アン!スーパーあずさ!E351系」

ピンポンピンポーン」

そう言ってグリグリする。

「アアアーン!」

「次はこれ!」

「あ!いやん!山形新幹線・・・最初つばさ・・・400系・・・

愛美は400系が好きなのだ

そう、学生の時にローターを入れて旅した車両だ。

形も何となく肉棒に似てる。

から『400系つばさ』を抜くと、愛美は俺の400系を引っ張り出して、ぱくっ!

こうして夫婦の宴が始まるのだ!

2018-09-12

anond:20180912104917

デブからクーラー温度を下げたいやつはまず最初に「増田くん暑くない?」って聞いてくる。

じゃっかん冷え性から「いえ、特には」というと悲しい顔をして、数分後に聞いてきた人は無断で温度を下げる。

そして熾烈な男性女性リモコン争奪戦になる。

 

それをわかってから「ちょい暑いっすね」っていうようにしたら、

女性陣(温度上げたい派)も「まぁデブ増田くんが暑がってるなら仕方ないか」といいつつひざ掛けや上に羽織る物をもってきて共存できるようになった。

2018-09-08

anond:20180905104640

スーツで来る場合には必ずリモコンバイブをご装着ください。忘れた場合こちらで用意いたします。って書いておけばたとえスーツで来た人がいても俺は満足だよ

2018-08-17

エアコンのさぁ

本体リモコンの両方にステートがあるのってよくないと思うんだよね

エアコン入れようとして、ON/OFFボタンを押したら本体が反応してくれなくて、

リモコンだけON状態になってしまって、もっかいON/OFF押すと本体がOFFで「ピー」っと反応する、みたいな

つか、なんでONボタンとOFFボタンを分けてないんだ

2018-08-08

コテージ間を散歩したらドアの下に新聞紙が挟まっていた事

テレビリモコンが少し古めだった事

特殊な小さい車で移動した事

ロビー位置

アウトレット広場の芝生が気持ちよさそうだった事、スパに行った事

全部覚えてるのに君は忘れてしまったんだねえ

2018-08-04

誰が為にクソは出る


先日フットボールゲームを観に行った。

この島国中東で選び抜かれた22人の益荒男たち。


私たちは股間であたためた崎陽軒シウマイ弁当を互いに交換して食しつつ、ハーフタイムを迎えていた。


ふと恋人が言った。


今日試合を観にきている人は何人くらいいるのかしら」


「そうだね、ざっと6万人はいるだろう」


「6万人!」


恋人はなにがおかしいのか、シウマイ蒲鉾中間物質を噴き出す。すごく汚い。


「6万人が走り回る22本のチンポを真剣な顔して眺めているなんて! しかリズミカル応援つき!」


ムッとした私。

前の席でフランクフルトを頬張る頭皮露出中年男性弁当を叩きつけて激高する。


「そうやって君はいつもチンポのことばかり考えているんだな。いいかフットボールにおいて重要なのは22本のチンポではない。ハードワークするプリケツだ。いつもチンポにないがしろにされるプリケツ気持ちを君は考えたことがあるか。君は本当に哀れなケツフォビアだな」


そう言い放って席を立つ。恋人ツイストアンドシャウトが響いているが無視する。


本当はチンポもプリケツもどうでもよかった。

私はアナルに入れていたリモコンバイブのことで頭がいっぱいだった。


ゲーム中、私は選手たちが枠外シュートを放った瞬間だけ、スイッチを入れた。

スタジアムに響く「オオ~ウフン」という落胆の音階振動はのけ反るほどの快感を与える。

セックスとは異なる種類の性感に至るために必須の三要素は以下の通り。


不連続的な刺激×アイデンティティ・クライシス×ドラスティックアイデア


落伍者はこの三要素に溺れるあまり他者を巻き込みギルティ対象となる。

クレバー賢者は違う。快楽の祭壇に捧げるのは常に己の精神と肉体のみ。

これを読んでいる名もなき同志たちにもぜひ試して頂きたい。


以上を遵守した私の前半はおおむね順調だった。しかし負傷交代で入った初出場選手が発奮しすぎて枠外シュートを放ちまくり、予想を超えて酷使したリモコンバイブの電池が切れてしまった。一刻も早く交換したかった私はトイレへ急ぐ。


行列。ため息はクーロンキャッスルの味。


「どうも」


後ろから男の声。


「ハハン。どういたしまして」


振り向くと頭皮露出男性が立っている。

シウマイをうまそうに口にしている。叩きつけた甲斐があった。


あなたの啖呵、拝聴しましたよ。大したものだ。フットボールの真髄はプリケツにあり。その通り。相当な玄人でいらっしゃるようだ」


どうやら彼は熱心なプリケツニスタらしい。シウマイ臭くて返事ができない。


「だがこちらはまだまだ稚児に等しいッ!」


突如。パンツを引きちぎりながら引き抜かれるリモコンバイブ。

昇天する。


「君はアヌスフットボールで界ではダニだ。ダニ・アウヴェスじゃない。ただのダニ。ラ・マシアのプレベハミンのセレクションを受けようか迷っている子供友達父親の同僚の会社の清掃員が仕事帰りに立ち寄ったバル入り口で見かけたセクシーボルゾイ犬についた一匹のダニ。それが君だよ」


エクスタシーさなか、私は囁かれる。


「思い上がるってくれるな友よ真実はある一つの点に過ぎずそれは世界に無数とある


ゆらぐ視界。コンクリート灰色。一点を中心としてぐるぐると回転する。

巨大化してゆく真っ黒の中心点。これは、穴? 


気がつくと私は全裸草原に立っていた。柔らかい起伏。晴れ。

ここは地上の天国か。シガーロスジャケットのようなポーズで私は駆ける。


しかし風が臭すぎて卒倒する。

駆け寄ってくる白ワンピース少女たち。適当キスシウマイ臭い

よく見るとみなシウマイ男の顔をしている。


「やっとメンバーがそろったわ!


少女たちのイエローボイス。

チャンピオンズリーグアンセムバカバカいくら大音量流れる

一人の少女が突如脱糞すると、連続してみな脱糞臭い

みな自分のクソを蹴り飛ばす。なしくずし的に私も参加。

楽しくなってくる。ア・ラム・サム・サムを合唱する。


私たちって、オリベル&ベンジみたいになれるかも!」


「ハハン! タカハシ・センセイも真っ青だな!」


融合してゆく人糞。巨大な玉となり芝生を飲み込んでいく。

破壊される世界。光に包まれたゴールが出現。私たちは玉の上を走りながら突っ込んでゆく。


フェラチオゴラッソオオオオオ!」


叫ぶ私はふと、我に返る。周囲に少女たちの姿がないのだ。


「ここでさよならよ! 元気でね!」


荒廃した大地に取り残される少女たち。悟ったような笑みで手を振る。

私は涙する。ようやく気づいて。彼女たちは私をここから逃がそうとしていたのだ。

光に包まれる中、渾身の投げキッス。この愛よ。どうかあの娘たちを守って。


遠い昔の思い出から戻る。私はハーフタイムロッカールームにいた。

汗と、スポーツドリンクと男たちの吐息ミステルと通訳の声が響く。


あれからおよそ2000年まりの時が経った。

光の向こう側は紀元前ヨーロッパ世界だった。

私はローマ人にクソフットボールを教え、その後現代まで発展を見届けてきた。

あるときオーナーとして、あるとき監督として、あるときコールリーダーとして。

偉大なるクソフットボーラーの影には必ず私の存在があった。

いまは極東島国代表選手として、啓蒙活動を続けている。


後半の入場をスタッフが伝える。私はクソを漏らして手で掲げる。

これがハーフタイムルールで、選手たちは持ち寄ったクソをフィールドで固めてボールを作る。


「よし! いくぞ! みんな!」


シン、と静まり返るロッカールーム


「誰だお前」


締め出された私はスタジアムの外で強盗あい、素っ裸で由比ガ浜に放り出される。

もう金輪際スタジアムには行かない。

2018-07-30

anond:20180730100414

マウスとかブルートゥースのは多分単4でしょう。

そこに入らなかったということは、単3電池

単三電池活躍する機器と言えば、テレビエアコンリモコン

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