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はてなキーワード: ラブラブとは

2018-10-16

阿部みかこ(あべみかこ)ってAV女優がかわいすぎる

フェラ顔、どんだけ理想なんだよってくらいフェラ顔最高なんだよなー。

JK物、どんだけ理想JKなんだよっていうくらい最高なんだよなー。

もの、どんだけ理想の妹なんだよってくらい最高なんだよなー。

コスプレもの、どんだけキャラはまるんだよってくらい最高なんだよなー。

献身キャラ良し、奉仕キャラよし、上から目線キャラ良し、ラブラブ良し、悪羅悪羅良し。

完璧なんだよなー。

オッサンとの絡み良し、露骨ロリ良し、ゴスロリ良し、ハーレムもの良し。

どんだけAVに使いやすいんだよー。

すげえなあ。

生きててよかった。

2018-10-12

何でレイプ需要があるか分かった

要は射精するまでの流れが早いんだよ

テンポが良いから必ず出す時に逐一宣言するでしょ

どこそこにぶっかけるとか中に出すとか

からシコるにはもってこいなんだと思う。

逆にラブラブえっちモノだと遅漏かって位射精タイミングが遅くて駄目になる

レイプ射精する側にとって最も理想的ジャンルなんだろうな。

2018-10-09

anond:20181009173142

子持ち友人の旦那感覚理解できないな。

「いやいや俺が行ったら変な空気になるでしょ。子供見てるからひとりで行ってきなよ」

普通

夫婦は常に一心同体!」くらいにラブラブなのかね

2018-10-04

とある一人の女性以外愛せない

女なら誰でもいいと思ってた

の子に会うまでは

容姿性格自分の中の理想中の理想女性だった

の子ラブラブになってから他の女性を愛せない

の子以上に可愛い女の子なんていない

どうしても比べてしま

つらい、今でも追いかけてしま

なんでフラれたんだろう

夫婦セックスのお願いのやり方

ラブラブ期でのお願いの仕方が迫り方みたくなっていると、本当にイヤな時の断られ方がきついものなっちゃう。

それはそれで慣れちゃうんだけど、身勝手にも傷付いてもいたりするからだんだんレスになりやすい。

からちゃんと断れるようなお願いの仕方をした方がいいよ、とバツイチ女性から忠告された独身男性の私だが、どのように理解すればよいのだろうか。

2018-09-29

純愛作品を探している

もう付き合っているようなカップル夫婦イチャイチャラブラブしているような作品を楽しみたい。

ただひたすら好き合っているだけのそういう作品がいい。

漫画でもドラマでも映画でも小説でもアニメでもゲームでもとにかくなんでもいいからそういう作品を楽しみたい。

2018-09-23

浮気に罪悪感がない

パートナーはいるけど、その他セフレ的な人もいる。が、全く罪悪感がない。

今までさんざん浮気され尽くしてきて、何度も悲しい思いをしたのに、全く罪悪感が湧かない。

昔は浮気なんて以ての外だったのに、浮気されまくってるうちに感覚がズレてきたのかもしれない。

息を吸って吐くように、パートナー毎日ラブラブカップルのようなやり取りしつつ、セフレとはたまに都合が合えば会ってセックスするし、まだもう1人か2人パートナーが欲しいとすら思う。

人のせいにするわけじゃないけど、裏切られ続けてボロ切れのようになったいま、1人だけに愛されるだけじゃ全く足りない。

セフレと愛し合ってるのかと言われればそこに愛はないんですけどね。

2018-09-16

anond:20180916222636

警戒心強いのなら、そう聞かれたときに「うん、誰かとのラブラブ電話が聞こえた」「不倫って慰謝料怖いらしいね」というのを匂わせといたら?

あと、まとめサイト不倫地獄を見た話っていっぱいあるから、それを印刷して、リビングに置いておくとか。

2018-09-15

5年付き合って結婚の気配がない

なんで同棲してしまったんだろ~もう別れて早く次を探さないと年齢的にアウト

2年目くらいのラブラブ()な時期に結婚してしまったほうが良かったんだろうなぁ

もうお互い異性として見てなくて空気みたいな存在になってる

相手はどっかで発散してるんだろうか?家ではそういう素振りがもう何年もない

それとも男性も何年もしなくても平気なもんなのか…?

女は歳取ると性欲が増すってなんかで見て、20代前半の時は「んなアホな」と思ってたけど

今になってちょっと分かるわ……なんなんだろ種の保存的な本能なの?そんなもん要らんわ!

とりあえず2万くらい出すからイケメンデートしてもらいたい

手繋いでハグしてもらいたい…あわよくばキスも…

はーーーそういうの何年してないかなーーー虚しいー

2018-09-14

anond:20180914010807

追記

かもしれないじゃなくしてました。チンポコははめてないとのことだけど、どうだか…。

なぜこれをしたの?→寂しかたから。最近男として見られていない気がしたか

全然納得がいかず、リビングで丸まっている。私も寂しい。女として見られていない気がする。男とラブラブLINEをしようかな…。

相手には「こんにちは妻です。この人は結婚しているのでこういうやり取りは止めてくれ。止めないと訴えちゃう。」っていうメッセを送ってみたけど、別にこの相手と仲良くするのを止めてほしいわけじゃないんだわ

そりゃ私だって夫以外に心揺さぶられるときはあるけど、こんなやり取りしたりはしない。夫を傷つけるから

自分はまずやらないと思うことを、相手も当然やらないと思ってたのに、別にそのボーダーラインは共有してなかったことがめちゃくちゃ衝撃だった。

こうなると復讐したいという気持ちが出てきてしまい、女性風俗の利用を検討したりしている。残念ながら私はモテないので、ラブラブLINEじゃなく金を払わされる。とほほ。

2018-09-11

あの時私はフォロワーさんに恋をしていたのかもしれない

先日、この掲示板での投稿を見てみて、ほほう世の中にはこんな便利なものがあるのかと思ったので使ってみることにした

書きたいことはあるけど、それの為にいちいち個人ブログを立ち上げたりするのも面倒だし、そうなると書く場所とかってなかなか思い浮かばないしで。こういうものがあるなら使ってみたいなと思ってやりました

信じられんかもしれないがこういう事もあるんだぜ、っていうのを読んだ人に「ほーん、そうなんすか」って気持ちで眺めて貰えたら嬉しい。ちなみに結構長いです

で、本題に入る前に少しだけ注意

今の私は20代の女だ。そして、一応腐女子です。知ってると若干分かりやすくなるかな?と思うので言ってみたけど、まぁそういう人種

何を隠そう、腐女子の方がここで書いた記事を読んで、私も自分のことを話してみたくなったのだ

けどこの腐女子ってことは別にそんな本題には絡んでこない。腐女子からどうだ~ってことは無いので、ぶっちゃけそんな気にしなくても大丈夫

んで、この話は私が高校生の頃のこと。結構前なようでまだ全然前じゃない気もする。少なくとも数年前に遡るので、元々記憶力が皆無な私の中で抜けてる記憶が多々あるんですよ

から思い出せない部分は「確かこうだったか…?」って感じで継ぎ接ぎしていくので、多少フィクションも入ると思っといた方が良いと思う。そうじゃないと万が一当時の関係者に見つかった時に「おまえの言い分全然違うじゃねーか!!」って言われても困るし。ごめんよ私の頭がニワトリ以下なために

星の数ほど腐女子なんざ居るだろうけど、万が一ね

前置きが少し長くなりましたが、ここからタイトル通りの本題に入ろうかと思います

記憶を手繰り寄せながら書いていくよ


当時、私は今とは全然違うジャンルに居ました。マイナージャンルだったので、数少ない同志様達との距離は他よりも近かった気がする。やっぱ数が少ないと更に仲間意識が強くなっちゃうから

その中で、私が彼女に会った経緯はそんなに覚えていない。腐女子の繋がり方なんざ、タグやらフォロワーさんのフォロワーさんやらと、とにかく色々あるのだ。とりあえずそういうののどれかで、私は彼女と初めて繋がった

彼女名前はNちゃん。私より年下で、多分中学生くらいだったと思う。とにかく私より年が下で、妹のような感覚だったのを覚えている

そんなマイナージャンルだったからか何なのか知らないけど、当時フォロワーさん同士で「嫁」と「旦那」を決めて更に仲良くなる~みたいな遊びが流行っていた。

この時点で意味が分からない。いや、そもそもコレ意味あんのかな

決め方は適当特に仲良しの人同士で役割を決めてプロフに書いたりしてた。何でそんな事やってたのかは今思うとわからん。そのジャンルしか当時居なかったから分からないけど、もしかして腐女子共通の遊びだったのか?

コレ、他の人から見たら意味分かんないだろうな…私も今はやろうと思わないし

でも、今にして思うとコレが最大の誤算だったのかもしれない。こういう役割を下手に決めてしまたから、私はあそこまでにはなってしまったのかも

で、その嫁と旦那という遊びを、私とNちゃんはやることにした。Nちゃんが嫁で、私が旦那。何でそれになったかあんまり覚えてない。まぁ事の成り行きで?

とりあえず、そこからお互いプロフに嫁とか旦那とか書いて、周りのフォロワーさん達からはあそこ仲良しなんだなーくらいの認識で見られてた(と思う)

勿論お互い他のフォロワーさんとも繋がってたけど、この「夫婦制度」のおかげで私とNちゃんものすごく仲良しになった。言ってしまえば毎日ラブラブなような日々を過ごしていた、というか

楽しくなかったと言えば嘘になる。いやホントはめちゃくちゃ楽しかった。毎日のようにお互い好きだー!愛してるー!とリプ上でイチャイチャイチャイチャ

外野から見たらキモいだろうが、少なくとも当時の私達は楽しくて仕方がなかったのである

そこからどれぐらい経ったか、私達は二人から四人になっていた

私達の他にも夫婦が居て、その二人と仲良くなったのだ

名前は…ゴメンぶっちゃけあんま覚えてない。アイコンは覚えてんだけどな…あとフォロワーさんってポンポン名前変えたりするからさ…

まぁ、嫁の方をSちゃん旦那の方をOちゃんとしておこう

四人になってからは、更にそのグループで固まっていた気がする。他のフォロワーさんとも皆仲良くしているのに、その四人で居るのは別格だった。要するにグループが出来ていたのだ。誰にも入り込めないような、そんな結束力のあるグループ

多分その頃が全盛期だったんじゃないかなー。楽しかったもんめちゃくちゃ。この四人で、そして私の大好きなお嫁さんが居ればそれで幸せだった

幸せだった筈なんだけど

ある時から、私には良くないものが生まれ始めた

簡単に言ってしまうと、嫉妬心である

Nちゃんが他のフォロワーさんと話しているだけで、ものすごく嫌な気持ちになってくるのだ

Nちゃんは私のものなのに、私のお嫁さんなのに、どうして私以外と話したりするの。みたいなことを本当に思っていた。

同時に「お前フォロワーさんと話すな言われても無理だろムチャ言うなや」とも思っていたので、まぁ理性と本能のせめぎ合いが毎日始まった

加えて、Nちゃんには私よりも仲良しそうな神絵師と、リア友でもあるフォロワーがそれぞれ一人居たのだ。私には到底到達のできない画力を惜しみなく使う神絵師とめちゃくちゃ仲良さそうに話すNちゃんも、私には分からないリアル学校の話をするNちゃんも嫌で仕方がなかった

けど、私は年上で、Nちゃんは年下だった

そのことが、私の嫉妬心を何とか抑えていた

だって年上の女が年下の女の子に対してそんな醜い独占欲を顕にするなんて、到底考えられないだろう。少なくとも私はそうだった。だから全部を隠してNちゃんと一緒に居た。そうすれば、彼女は私のお嫁さんで居てくれるから

Nちゃん失望されるのが、一番怖かった

ここで一つ言っておくと、別にNちゃんはめちゃくちゃ絵が上手いとか超絶美少女かいうわけではない。ちなみに何度かリアルで会ったことはありますホント本人が見てたら申し訳ない。けど事実

その上で、私はNちゃんものすごく大好きだった

絵師とかじゃなくてもいい、普通女の子でいい。実際会って話をしたらもっと好きになった。これで私も名実ともにリアルにお友達になれたと思って、めちゃくちゃ喜んだ

ただ、Nちゃんのことがとてもとても好きなだけだったのだ

けれどさすがに、私は少々おかしいのではないか?と思う気持ちが、私を苛み始めていた

だってこんなのおかしいだろう。相手は年下の女の子なんだぞ。年下で、フォロワーさんで、会ったのは数回程度で、そんで、女の子

私も女だ

ホラおかし

もしや私は同性愛者?レズっていうよりバイ?いや、そもそもコレは恋なのか?お互いが一番と決めてしまたから、そうじゃないと嫌なだけなのでは?

そんな事を色々と、延々と考えた

一つ言っておくけれども、決して同性愛をする方々のことを侮辱するつもりは無い

でもね、やっぱ初めてそういう気持ちにぶち当たるとね、こういう気持ちなっちゃうもんよ。しか高校生だったしね。素直に受け入れるのは難しかったんだ

今なら、好きになる気持ちにやっぱ性別関係ないんじゃないかなー、と思う。相手女の子なのを悩むのと同じくらい、女の子かいうことを差し置いて好きだ!ってなってたから。女の子でも男の子でも、中身がNちゃんならそれは私の好きになったNちゃんなんだしさ

今まで散々推しカプに言わせていた「男とか女とか関係ない!お前だから好きなんだよ!」という言葉が改めて理解できた瞬間であった。なるほど、こういう気持ちなのだな。うんうん分かるよ分かるよ

が、それとこれとはまた話が別である

その時ハッキリしていたことは、この気持ちを決してNちゃんに悟らせてはならないということだった

私が逆の立場なら、とりあえずビビるビックリする。そしてその後は、好きの度合いにもよるけど、もしかしたら気持ち悪いってなるかもしれない

そう、ドン引きされて、気持ち悪いって思われるのなんて無理だ。心が壊れる

なので私は、毎日毎日湧き上がる嫉妬心を抑えて、少しでも私の存在彼女に焼き付けようと日々頑張っていた。もう私以外と話したりしないでほしい、私だけ見ていてほしい、なんて気持ち悪いことを思いながら

そして、私を驚かせる事件が起きる

なんと、旦那のOちゃんが、離れた場所に暮らす嫁のSちゃんに、クリスマスに会いに行ったと言うのだ。リアルで。

聞いた時は「ええええマジで?!」と思った。ウッソだろお前。逆ならまだしも、Oちゃん学生だぞ?!っていう

Sちゃんは既に成人していたかその間近だったと思うので、逆ならまだ分からんでもない。だって大人もの。けど、Oちゃんはまだまだ学生身分。多分私とそんな変わんないぐらいだったと思う

しか結構距離を離れて暮らしていたと思うのに、Oちゃんは自らの足でSちゃんの元へと向かったのである

しかも、しかもだ

Sちゃんの頬にキスをして、Oちゃんは帰ったと言った

もう衝撃とかい問題ではない。マジで?という感想しか出てこなかった

私は、素直に羨ましいと思ってしまっていた

実際にクリスマスに会って、頬にキスまでして、お互いラブラブで帰って

そんなの、本当の恋人同士のようではないか

なんて羨ましいんだろう

みたいな、そんな気持ち悪いことをひたすら考えてしまった

私はひっそりとお互いに聞いてみた。もしかして、本当にそういう仲なの?と

二人は、「うん」と答えた記憶がある

私は「そんな事が本当にあるんだな…おめでとう!」と祝福したのを覚えている

羨ましい、羨ましい、私もそうなりたい。他の誰でもない、お嫁さんのNちゃん

本当は、心底そう思っていた

けど、言えるわけ無かった

だって本当は分かっているのだ。お嫁さんだの旦那さんだの何だのと言いつつ、私達は二人のような関係にはなれないことを。何より、そんな事になったら、Nちゃんのこれから人生に陰りを落としてしまうと思った。こんな私とそんな仲になったなんてこと、Nちゃんにとっては汚点でしか無いと思った

だってNちゃんと、私の好きは違うんだから

当時の私は、本当にNちゃんのことを女の子として好きだったのかどうかは理解できていなかった。そもそも喪女だし、人を本気で好きになったことなんかほぼ無いし

つまるところ、好きの感覚が分からない

しか相手女の子。好きかどうか考えるより、この気持ちをどうにかして無くしたいとも思っていた

そうすれば楽になれるのに、と

私とNちゃんの好きが違うことも、私が望んでいることは決して実現出来ないことも、全部全部承知の上だった

から私は最後までNちゃんに、本当の本当に気持ちを打ち明けることはしなかった

私って気持ち悪い、気持ち悪い、こんな疚しい気持ちがあるなんて、彼女恋人同士になってみたいと思うなんて、と、毎日考えて自己嫌悪に陥ることばかりしていた

そんなこんなで日々は過ぎていくのだが

陰りは私達以外の夫婦にも、実は見えていた

嫁のSちゃんが、私に頻繁にLINE相談をしてくるようになったのだ

内容はあんまり覚えていない。確か、Oちゃんの束縛が酷いとか怖いとか、そんなんだったか?みたいなレベル

話を聞いてなかったんじゃなくて私の記憶力が無いだけです。すみません

けど、私はNちゃんのことも好きだが、この二人のこともそれはそれは大好きだったのだ。Nちゃんに向ける気持ちとは全く違うが、二人には二人の幸せを掴んでほしかった

私とNちゃんでは到達できない所に、私の分まで行ってほしかった気持ちもある

二人の存在に助けられたりすることもあったのだ。主に、「そういうことを考えるのは私だけではないのだな」という安心感に関して

そんで、Sちゃんには相談されるけど、同時にOちゃんにも相談され始めた

内容は…とりあえずSちゃんの事ばっかだったな、うん。もう記憶忘却の彼方だよ

Sちゃんから相談が来ればその後Oちゃんから相談が来る、それが終わればまたSちゃんから……終わらない無限ループである

けど、私は二人に頼られていると思って、必死にお互いの仲を取り持っていた。もう別れる!無理!と言いつつも翌日にはラブラブになっている二人を見て、「良かった、仲良しに戻った…」と安心していたし、私のおかげかと思って嬉しくもなった

しか

私は大抵、自分の言いたいことを押し殺して誰かと誰かの間に入るのが癖だった

中立で居たいんだよね。どちらかに偏って、一方だけを贔屓にするの好きじゃないんだ。まぁ、他人と争う勇気がない臆病者なのだろうとは思うけど

そしてその降り積もった「言いたいこと」は、押し殺せば押し殺すほど途端に爆発してしまものであるということを、私はあまり理解していなかったのだと思う

その日は、明日大事用事があるから早めに寝よう、と思っていた。何の用事だったかは知らない忘れた。とりあえず、その日の私は十分な睡眠を求めていた

そして眠りについたが、深夜2時くらい

LINEが来た

何だ何だ…と思いながら見ると、旦那のOちゃん

またしても喧嘩したらしい、Sちゃん

たかよ。というか今何時だと思ってんだ。と思ったけど、私は話を聞いた。早めに切り上げたらまだ全然寝れるだろ、と思ったか

しかし、思いの外話は終わらなかった

正直寝たくて堪らなかった。そもそも私は三度の飯より睡眠が大好きなのだ邪魔されてはたまったもんではない

でも今回の話を聞いているとなかなかに切羽詰まった印象を受けたので、出来る限りのことをしてあげたかった。なので私は最後まで話を聞き、きちんとアドバイスをした

ほんと寝りゃ良かったのにね。「今話したいんだろうなぁ…じゃあ今聞いてあげないと」とか思ってたからこうなるんやで自分

Oちゃんは、「ありがとう。○○に話したら何でも解決する。本当にありがとう」と言って、結局Sちゃんとはお別れをするという結論に至ったらしい

まぁSちゃんとOちゃんから同時に別れる!別れない!別れる別れない!の話を連日聞かされていたし、今回ばかりはこの子も懲りただろう…と思ったので、これでようやく終わった…と私は安心して眠りについた

その時刻はもう夜明けだった

翌日、眠りはしたものの、全然十分じゃなかった私のコンディションは酷いものだった

しかし頑張った

そりゃネット上の友達もかけがえのないものだが、リアルだって大事なのだ

だが、その後私に送られてきたLINE

「やっぱりヨリを戻すことにした」

というものだった

そこで、堪忍袋の緒が切れた

ハ?私はあれだけ睡眠時間を削って話を一から十まで聞いてお互いが相談したり愚痴ったりしてることを悟らせないように上手く立ち回って、しかしどちらかの味方は良くないからそれも考慮しつつその結論に共に至ったというのに、コイツらはまたこうなったのか?そしてまた今後も私はコレに振り回されるのか?

一気に怒りが湧いてきて、Oちゃんに怒りのLINEを返した

降り積もった我慢が遂に崩れたのだ

こうなると、私は最早怒りを抑えたり相手を許したりするタイプではないと、自分でも分かっていた

Oちゃんから謝罪が来た。まぁ怒ったからな私。けど許す気も無かったし、また仲直りした所で同じことが起きるのは明白だった

私は、このジャンルから逃げ出してしまいたいと思った

もう嫌だ

こんな事に巻き込まれるのも、全然まらない怒りも

ずーっと胸の中で燻っている、Nちゃんへの感情

全部全部無くしてしまいたいと、心の底から思った

結果的に、私は全てのことをTL上でバラして、そのジャンルから姿を消した

文字通り、全部ブチ壊して

簡単に言うと、LINEの内容全部バラして言いたいこと全部言って一方的に消えた。そんな感じ

そのジャンルから離れる時って、まぁキャラに飽きるってこともあるんだろうけど、私の場合人間関係が多かったかもしれない

そこにある人間関係が嫌になって、全部ブチ壊して去ってしまうのだ。その時は自分に悪い所などは無いと思っていたけれど、今となってはなんてTL上の方々にご迷惑をお掛けしてしまったのだろうかと自責の念に駆られている

それでも、本当に頭に来ていた。とにかく何か仕返しをしてやりたかった、相手迷惑な行動を晒し上げてやりたかった。大人気ないと今でも思います。ごめんなさい。

旦那のOちゃんとは、険悪な雰囲気のまま別れた

けれどコレに関しては私も我慢限界だった。ので、謝る気は今も無い

Sちゃんとは、またどこかで会えたらいいねと、若干お互い気まずいまま別れた

Nちゃんとは

正直なところ、あんまり覚えてないんだよね。どうやって別れたっけ

離れる前、夫婦を解消しようってちゃんと言ったのは覚えてる

そんで、思いの外アッサリ、いいよって言われたのも

その時、私は本当に、この子と私の好きは最初から最後まで別だったことを実感した

引き止めてほしかったのか?行かないでと、一人にしないでほしいと言われたかったのか、どうなのか私には分からないけど

ただただ、寂しい気持ちが残った

私は彼女が居なければ当時生きていけないくらい、彼女が好きだったけれど

多分、彼女はそうではなかった

私が居なくたって、きっと私じゃなくたって、誰かが一緒に居てくれるのだろう

それを最後に痛感しながら、私はそのジャンルから卒業したのであった


とは言っても、腐女子から卒業できるわけも無いので()相変わらず別ジャンルで元気に腐女子をやっているよ

もうあれから何年も経ってしまったし、あの時の自分について落ち着いて振り返ることも出来るぐらいにはなった

好きの感覚がわからないとは言ったものの、恐らくこれは恋と呼べるものだったのではないかと、今更ながらに思う

あれからジャンルを移行しても仲良しの人を作るのが怖くて、意識的に人を避けていた。フォロワーさんは居るけど、絶対大事な人は作らないように心がけた。またNちゃんの二の舞になってしまっては自分が困るからである

けどまぁ、続けていればそれなりに付き合いの長い人も出てくるわけで。特定の仲良しさんを作らない!という私の決意は時間と共にどこかへと行ってしまったわけなんですけど

でもそれのおかげで、Nちゃんに向けてた想いを改めて考えることができました

私には現在、お互い別ジャンルをやってるけどめちゃくちゃ仲が良いっていうフォロワーさんが数人居ます。単純な仲良し度で言えばNちゃんと多分変わらない。

でもね、当時彼女に感じていた凄まじい独占欲愛情はその人達には全然向けてないし、ましてや『そういう関係』になりたいと思ったことなんて一度も無いのよ

から、ああやっぱりあれはそういう事だったのか、と。

けど今ではその気持ちも薄れてるし、なんといっても昔のことなので、全ては推測でしかない。だから、恋してたのかも、というレベルに留めておこうと思う

私が彼女に今思うことはただ一つ

あの時はありがとうね。今はもう私のことなんて忘れてるかもしれないけど、それでも良いんだよ。幸せになってね。ということだけです。

以上、ここまで読んでくれてありがとうございました。当時のことを振り返りながら書けて楽しかったです。

今じゃネット恋愛もそんなに珍しくないけど、当時は、というかその時の私は自分感情を本当にアブノーマルだと思って否定し続けていました。今ならまだもうちょっと落ち着いて受け止めることができる…かもしれない

ずーっと自分語りで申し訳ないと思ってます。でもスッキリしたよ。

それでは、閲覧ありがとうございました。

2018-09-10

人の価値観

そんな大げさな話でもないけど。

無駄に長いし読みづらいよ。

私は友達が少ない。

長期休み明けなどで「友達ライブに行った」「恋人旅行に行った」など数少ない友人が話ているときに、私は相槌を打ちながらも少し羨んでいた。

そもそも自分が人ごみが極度に苦手・乗り物酔いしやすく酔い止め薬を飲みすぎて効かなくなった・敷布団と掛布団が違うと安眠できない…という旅行というか人付き合いに全く向いていない体質なのと、人と壁を作る性格なのが原因なので、それを人のせいとは思わないし、自分ももう慣れた。

それでも、羨ましいという感情が多少生まれしまうことはしかたがない。

私の友達は、私がそういう体質であることを知っているから、気を使ったが故に誘わないという心理理解している。

そこで卑屈になって気を遣われることも面倒なので、基本的にはぼっち恋人いない=年齢を自分の軽い持ちネタのように扱って喋っている。

まるで人気声優ラジオのごとく。

そんな中、最近友達友達といった感じで知り合った人と、なんとなく馬が合い何度か会って話すようになった。

趣味の話ばかりしていたけれど、大学の同学年ということもあってプライベート世間話も多少するようになった。

いつものように私は重くならない程度の軽め重めのぼっちネタを多少使いつつ談笑する。

相手仮称:A氏)の話を聞く限り、A氏は恋人がいて友達もそこそこにいるという、人とのコミュニケーションを平均程度にとっている普通の人だった。

A氏は、私の軽め重めのぼっちネタに様々な反応を示しつつも笑顔だった。

そこで、小学生だった時の話から流れで家族の話になった。

私の家族はとりたてたエピソードがあるほど仲がいいわけではないけれど、決して悪いことはない。私と父に関しては、ほんの少し過剰なくらい仲が良かったかもしれない。

なので、そんな話をだらだらと話した。その時も基本的にA氏は笑って聞いていた。

そして2人で会って喋って5回目くらいの時、A氏が切り出した

「(私)さんはいいね家族仲が良くて。凄く羨ましいよ」

自分とこはもうほんとびっくりするくらい仲悪くてさー。家族外食なんて行ったことない。ていうか中学くらいからは挨拶だって怪しいくらいだった」

「大体家だと親とか兄弟喧嘩してるからうるさいからずーっとヘッドフォンつけて生活してたんだ」

大学だって行かせてもらえそうになかったけど、中学の時からずーっと説得して何とか学費全額自分で払うってことでOK貰ったんだ」

驚いた。友達旅行恋人との出来事あんなに楽しそうに話していたA氏が、自分家族不仲の話を卑屈に顔を歪めて喋っていた。人との談笑としてではなく、自分鬱憤を晴らすかのようにとめどなく。

多分、私がA氏の地雷を踏んでしまったんだと思う。A氏の地雷他人家族仲の良い話だったのかもしれない。

私は完全な無意識で人のデリケートゾーン荒らしていた。

私は本当に驚いた。

大体、ネット上で炎上するのは恋人関係ネタだと感じていた。つい先ほども、男性恐怖症だった女性男性恋人ができてそのラブラブな思い出を日記のようにしてSNS投稿していたということが炎上していたらしい。

家族みんなが仲いいというエピソードを絵や漫画にして炎上したなんてことは、私は聞いたことが無い。

でも、それは私が聞いたことがない、あるいは見えていなかったというだけの話で、家族仲がいいという話を聞いてフラストレーションが溜まっている人間だって数多くいるはずだ。

別にからといって、自分恋人仲や家族仲の話をする時は相手に気をつかえ!とは思わない。そんなのは私の勝手だし、やめてほしければ下からお願いすればいいと思う。

ただ、順風満帆に生きているように見えても家族の話をつつくと一気にニートみたいに卑屈な笑みを浮かべる人がいるということを、自分の目の前で見て「あぁ、本当にあるんだなぁ」と思った。

個人的には、恋人友達が多いなら家族仲とかどうでもよくないかと思う。

でもその後A氏と話してみたら、A氏は、「他の人は知らないけど、自分はいくら他人と仲良くしてたって満たされない。肉親と仲良くできないから盆にも正月にも帰りづらいし、親戚はうちの一家を煙たがってるし、それでも小さい頃怪我したとき本気で心配してくれた時のことは覚えてるし…」

とかなんとか支離滅裂な愛憎塗れる愚痴を言っていた。

まぁA氏は私とは真逆で、いくら恋人友達がいようと家族仲が悪いんだったら意味がない、という考え方をもっているらしい。

結局のところ、簡単結論 ないモノ強請り 隣の芝生は青く見える それだけ。

まぁ、個性個性がとか叫ばれる現代社会価値観の相違というはなしはよく流れてくるけど、それが身をもって目の前で発声してびっくりしたって話です。

2018-08-28

25歳童貞卒業したが遊ばれて捨てられた

二年ぶりに会ったその子は以前にも増して魅力的で可愛くなってた。

以下その子の事はのののちゃんと呼ぶことにしよう。

ののちゃんのことはいいなと思ってたけど狙うなんて気はこれっぽちもなかったんだ。

そういう発想がなかった。俺はどこに出しても恥ずかしくない草食系男子だったから。

帰り道、駅に着いたところで突然のののちゃんに帰りたくないと抱きつかれた。

俺は心踊ったよ。ついに俺にも来たのかと。

勇気出してホテルに行こうとしてさ。道中でののちゃんは言ってくるの。

「へー、増田君もこういう事できんだねー」

しかしだね、いざホテル着いたら全力で拒否られたんだよ。

めっちゃ笑顔で「だーめ(ハート)」って言って抵抗してくるんだ。

腕組んで胸押し付けて来てんだけどさ。

その日は結局カフェに寄って帰った。

そっから俺に火が付いちまった。

ののちゃんとは毎日時間以上のLINEだったり一晩中電話したりしてさ。

同じやつと毎日一晩中話してもまったく飽きないんだな。俺には新鮮な出来事だった。

最初はヤレそうだなって軽く話すつもりだったんだけど気が合ったし、ののちゃんかなり面白い子だなーって。

俺はどんどんのののちゃんにのめりこんでいった。

二人で遊んだことはまだないけど「早く会いたいねー」なんて毎晩言い合って

次の休みにとうとうのののちゃんと会ったんだ。

その日は人生で一番楽しい日だったかもしれない。

向こうの希望もあってフラワーワールド湿原に行ったんだけど絶望的に季節を外してて。

花は枯れてるし湿原は藪状態でアブがぶんぶん飛び回ってんの。

両方とも他に客まったくいなくてさ。

なんでこんな状態営業してんだよ。

俺は一瞬絶望するんだけど、のののちゃんはその状況すらも楽しんでくれてさ。凄くいい子だった。

好きになったのはこのデートの途中だと思う。

その日俺はのののちゃんの家に泊まって童貞卒業した。

信じられないくらキスが下手って嘆かれてさ。

俺はというと高揚してて見惚れてた。

ののちゃんの事が世界一可愛いと思った。

予定立てずに来たんだけど、結局一週間泊まってさんざんいちゃいちゃしまくった

最高だった。俺はフリーランスで勤め人でないので仕事もせずずっと入り浸ってひたすらラブラブしてた。

一緒に過ごすほどのののちゃんが可愛くなったし愛おしくなった。

知れば知るほどイイ女だって思った。

俺はのののちゃんにゾッコンメロメロだったけど付き合ってはくれなかった。

そういう旨を伝えたんだけど。片思い中のセフレがいるらしい。

これは初期の電話の時点で聞いてた。

俺のこともけっこう気に入ってはいるけどその片思い中のセフレと決着がつくまで付き合うのは無理なんだと。

二回目の長期お泊り。五日目に俺は改めて提案した。

その相手セフレとして認めながら俺と付き合うのはどうかと。

今思えばかなり狂ってるんだけど俺は付き合いたくて仕方がなかったんだよ。

付き合うことが重要なんでなくて両想いになることが大事なんだと思うけどさー

ののちゃんは、そのセフレとはもう恋仲に発展する望みはほとんど無いと諦めてた。

ただセックス過去最高に上手すぎるからセフレ関係は続けたいんだと。

どう考えても現在進行で片思い中なんだけどね。当時の俺は気付かなかったんだよ。

そしてじゃあ俺と付き合おうとなってさ。

俺は叫んだよ。ついに俺に彼女ができた。

死んでもいいって思った。

天にも昇る気分だった。人生最良の日だった。

でもね、物語ってそう甘くはないんだよな。

こう捻じれてる状況ならなおさら

その次の日に片思い中のセフレとの状況が物凄く好転したみたい。

よりによって次の日かよ

俺がタイミング悪すぎるだろってぼやいたら

「そうだよねー。あと一日違ったら思いとどまって付き合ってなかったのに」って言われた

ショックだった。生きてきた中で一番悲しい表情をしてたんじゃないか俺は

死にたいと思った。

言葉が出なかった。


そのあとはあっという間だった。

喧嘩して喧嘩してやっぱやめとこっかとなった。

俺はセフレに対する嫉妬を受け入れてNTR属性を手に入れればなんとかうまく付き合えると考えてたんだけど、

ののちゃん気持ちがまだそのセフレの方にあるんだなってわかったから俺が無理になっちゃった

楽しそうにセフレのことを話す君が、俺を見てくれない君が憎くなっちゃった

もう駄目ってなってからののののちゃん掌返しが凄まじかった。

これまでめっちゃ甘えて来たし俺も甘えたしずっと楽しそうで幸せと言ってたのに。

私はこれだけ我慢してたんだと罵詈雑言パレードだった。

特にえっち苦痛だったみたいなこと言われたのは刺さったな。

あんだけ喜んでたのに!って思うのは俺の思いこみなのか?

オセロで白が一気に黒にひっくり返った感じ。絶望

割と冷静だったとは思う。

ただ悲しかった。

俺は二番目だったんだよ。

いや、ただの穴埋めだった。

ののちゃん片思い中で上手くいってないどうしようもないセフレとの恋に寂しくなって。

心の隙間を埋める一時的な応急処置だったんだ。

ののちゃんが俺のことを異性として好きになった瞬間はたぶん無かった。

でも俺はのののちゃんも俺のことが好きなんだと勘違いしてたんだよ。

それで不相応に嫉妬して喧嘩して終わらせちまった。

それがみじめでさー

上手く行くルートもあったろうになにやってんだろーってね

一日で破局かよー

ののちゃんの家で無言のまま天井見つめてたんだけど、

落ち着いて気まずいながらもちょっとづつ話してたらさ

抱きつきながら号泣してしちゃったよ

俺ってこんな泣けるんだーってびっくりしちゃった

30分ずっと泣き叫んでたよ


ののちゃんは今の俺の理想100%女の子だった。

可愛かったしエロかったし賢かったし料理もうまくて片付けもできて歌もうまくてさ。

俺の友人はずっとクソ女だからセフレ以上の関係にはなるなって警告してくれてて

実際その通りだったよ。全部そいつの言ったとおりになっちまった

最初ののちゃんが抱きついてきたのは酒飲んで記憶ない状態だったらしくて覚えてないらしい。

その話を友人にしたらそういうやつは地雷から彼女には向かないってずっと俺の事心配してたのよ

でも好きになっちまったんだよなー

今にしてみればのののちゃん彼女にするならクソ女にカテゴリされるのも理解してる

でも俺は泣きながらこれを書いてる。

ののちゃんが好きだったコンビニ岩下の新生姜を見るたびに泣きそうになるし

ののちゃんが歌ってた曲ばかり聴いてる

あんなに俺の事罵倒したのに次の日にはサラッと連絡してきてさ

一か月は連絡ないのかと思ってたのになんなのさ

誰に話しても、君は遊ばれて捨てられただけだよ って言う

でもあの短い日々のイチャイチャラブラブは俺にとって初めてで本物だった

本当に幸せだったんだよ

俺は愛するってのが幸せな事だと知れたんだ

こんなに人を好きになったことなかった

クソ女に遊ばれたのかもしれない

俺は恋の魔法にかかってて欠点が目に入らなくて完璧に見えてただけかも

本当はしょーもないやつなのかもしれない


でもそんなことどーでもいいんだ

ありがとう

今でも好きだよ


たぶんあと二週間もしたら好きじゃなくなっちゃうんだろうけどさ

それが悲しいよ

2018-08-23

俺が何万円も出してBBAと90分間のセックスをしてる間に

俺の好きなあの娘を取っていったあいつは、あの娘と無料ラブラブ制限セックスしてるんだよなあ

2018-08-14

あなたたちってラブラブなのに

どうして、いつもイライラしてるの?

一緒にいるだけで心がキュンキュンしないのん

恋してるんですよね?

anond:20180814165400

他の女みてたなんて経験ないわ。

恋人いるときって、ラブラブ以外にあるの?

よそ見なんてするような男に価値あるの?

anond:20180814165400

そうじゃなくて、彼女がいて幸せラブラブの人が、

どうでもいいデブスを狂ったように批判するのが納得いかないの。

その方の人生に全く関係ない異性に、「デブ」だの言うのってマナー違反では?

目障りなら、関わらなければいいのに。

痩せろとかアドバイス要らないですよね。身内でもなんでもないのに。



彼女だけの事を考えて生きてほしいです。

あるいは血縁などお身内をコントロールなされば。

2018-08-13

僕は一発屋です

日5回する寿司職人増田を見てふと思ったのですが、僕は生まれからずーーっと一回だすと満足して終わる生活をしてる一発屋です。

このまま彼女ができてラブラブすることになった場合、二回戦や三回戦なんてできるものなのでしょうか。

から回数を増やしていくべきなのでしょうか。

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