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はてなキーワード: 世論調査とは

2017-11-19

anond:20171119154134

安室奈美恵さんに無関心な態度でいては、一定からの支持が減って内閣への世論調査が悪くなるっしょ。(まして、沖縄出身成功者の一人の訳だし)

2017-11-01

anond:20171101002229

ところが最新の世論調査だと自民支持者は少数派らしいぞ

少数派の自民支持者に配慮しろよw

2017-10-30

なぜ若者自民党を支持するか?

というお題で識者が自説を披露しているけど、推測でなくて、どこかのメディア普通に調査してほしいわ。

世論調査とか大袈裟にやらなくて100人くらいのアンケートでもいいから、自民投票した若者に、なぜ自民にいれたのか聞いてほしいわ。

2017-10-27

山尾しおりの立民党入りに納得しているか世論調査で調べて欲しい

2017-10-26

次の首相は「小泉進次郎氏」に 最多30%回答 全道世論調査

 北海道新聞社衆院選直後の23、24両日に行った全道世論調査によると、次の首相にふさわしい人は、自民党小泉進次郎筆頭副幹

事長が30%でトップとなった。石破茂幹事長が17%、立憲民主党枝野幸夫代表が15%で続いた。東京都小池百合子知事

2%にとどまった。

 支持政党別で自民党支持層の35%、公明党支持層の57%が小泉氏を挙げた。立憲民主党支持層の40%、共産党支持層の63%が

枝野氏を選んだ。

 年代別では30、40、50代で小泉氏が30~41%を占めた。その他の回答では「誰がやっても同じ」という意見もあった。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/140968

2017-10-24

anond:20171024211641

調査方法〉17、18の両日、コンピューター無作為作成した固定電話携帯電話の番号に調査員が電話をかけるRDD方式で、全国の有権者対象調査した(固定は福島県の一部を除く)。固定は、有権者がいる世帯と判明した番号は3109件、有効回答1640人。回答率53%。携帯は、有権者につながった番号は2930件、有効回答1574人。回答率54%。


今どきの世論調査携帯電話対象だってももう100万回くらい既出なんだけどな

投票における棄権意味とか議論の前提とか

はじめに

はじめに断っておく、

この記事政治的な主張に基づいていないということだ。

まり、私の言いたいことは政治ではなく選挙における投票行為意味であって、それ以上それ以下でもない。

議論をしたいわけでもなく「せめてこれぐらいはわきまえて議論してほしい」と願うだけの文章である

である普段論考に慣れていない人には少し細かすぎる理屈かもしれない。

だが、「せめてこれぐらいはわきまえて議論してほしい」の理由には意味のある主張には必須だと思われる。

必ず読んで!ではないので、できれば読んでほしい。あと僕の思想がにじみ出た範囲は勘弁してほしい。

投票行為選挙活動

言うまでもないが、投票する権利国民に与えられている。条件は18歳以上。日本国憲法は具体的に指示まで出してくれないので、”民主的に”国会によって法律で決められる。

選挙活動も年齢などの条件を満たせば認められる。

選挙活動は”他者投票行為”に関与する行為強制は除く)を含むので、「ルールを守って投票先をおすすめしましょう」となる。

因みに「できるだけ投票に行きましょう」も選挙活動と言える。理由は後述する。

選挙活動がなければ、メディア以外の情報はなくなるので、選挙を行うのは事実上できないと言える。メディア選挙活動の様子と、世論調査結果を報道するとが主な発信となるし、選挙活動が起点となって世論調査となるので、選挙活動を嫌う人は多いが、そもそも選挙活動がなければ選挙という民主主義は成立しない。

選挙活動を嫌う根本的な理由自身の行動について指図される嫌悪感からくるもので、加えてめんどくさいので、ついつい選挙活動について、文句を言いたくなるのだ。

選挙はめんどくさい

わかりきっていることだが、選挙はめんどくさいです。

紙で投票する選挙方法時代遅れだ。選挙に行ける人は時間と心に余裕がなければ行けない。これは明らかに時代にあっていない。だが、ルール改正するには投票しなければならない矛盾を常にはらんでいる。

選挙に行きましょうはプロパガンダ

プロパガンダは悪い意味で使われることが多い用語だが、ここではその意味を含まない。「選挙に行きましょう」は政府広報だという意味だ。もちろん例外はある。

なぜ政府広報は「選挙に行きましょう」というのか、それは投票率の低下は民主主義崩壊意味するからだ。

から選挙に行きましょう」は「民主主義を守ろう!」と転換できる主張である。だが、大多数が選挙いかない(行けない)ので、これはすでに一部の国民政府広報における実質的選挙活動になっている。

選挙に行きましょう」が民主主義の唯一の回答と捉えられかねないが、それは間違っている。だが、他に現時点で有効対策は考えられていない。

白票棄権

これは票からは見えない主張を意味している。

白票は「政治に対する不信感への表明」と受け取られるのに対して、棄権票は「政治に対する無関心」と言われているのが通説だ。

めんどくさくて白票にした人だっているはずなのにそれは糾弾されない。

だが、この通説には根拠が無い。”選挙に行く人”は「選挙いかない人」と「選挙にいけない人」を区別できないので、

体良く意味付けをしただけだ。ここに気がつくかつかないかで、棄権票の意味が大きく変わってくる。

論理的に言える白票棄権の違いはせいぜいが「投票所にきた人」と「来なかった人(来れなかったを含む)」だ。これに勝手意味付けをしても議論は空論に終わる。

棄権票と民主主義

まり棄権票は一方的に「政治に対する無関心」とまとめられがちだ。だが、「選挙に行きましょう」運動意味するところは、政府が”投票システム”の変更に前向きではない印象を与える。

棄権には様々な理由があるに違いない。最近棄権理由一方的に決めつけて、自己の主張を通そうとする人が目立ってきた。

これは明らかに詭弁で強弁なのだ

時代とともに変わる民主主義

民主主義”には固定化された定義はないと言ってよい。

あえて定義するなら「平和平等国家運営しましょう」というぐらいの意味だと僕は思っている。今の投票ルールでは国民の約半数が政治に参加していない事実があるので、残りの半数をいかに参加できるようにするか、これがより良い民主主義を目指す起点となるべきだ。

選挙に行きましょう」運動だけでは逆効果だ。

オウム返しに同じことを言われては、嫌になるに決まっている。

選挙ぐらい行って当然」という主張は、すでに時代遅れだ。

残念ながら主権者の約半数を切り捨てる発言になりうる。

この辺の共通認識が足りていないので、投票率に対する議論不毛に終わることが多い。共通認識確認できないのですれ違いになり、互いの主張を誤解しあうのだ。

ちなみに

私は今までのすべての選挙における投票をすませています

若者保守化論の誤り。維新リベラル自民改革派認識、と世論調査

18・19歳、自民に4割傾く 立憲民主高齢層支持多く:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22561000S7A021C1EA2000/

日経記事話題になっていて思い出した選挙前のラジオですが、若者保守化論に関して是非とも紹介したい内容なので途中からですが文字に起こしました。

2017/9/12(火)ザ・ボイス 宮崎哲弥×北田暁大

https://youtu.be/l7_mlqvCB8s?t=15m11s

北田安倍内閣支持率東大生で高いっていう記事が流れてきて、実際そうなんですけど。上がってるんですよ昔より。東大生は強いものに巻かれるんだなって左派的な人から批判があったんだけど、同時に他の大学と比べてみて一般的にどうかっていうと若者全般がそうである。どっかの調査でもありましたけど若者自身保守化していると言えるのか、現状の閉塞感みたいなものに関して安倍さんの方を革新と見ている可能性がある」

宮崎読売新聞早稲田大学研究所と一緒にやった世論調査があって、50代まで(50代以上の意)は共産党革新リベラルだと評価するんだけど50代を境にして(下の世代は)一転して保守的だと共産党を。じゃあ(下の世代にとって)一体何がリベラルかって言うと維新が1番リベラル

北田「そうなんですよー」

宮崎維新イメージって50代を境にして(50代以上からは)保守だと見なされてしまうと。これが典型的に表れているようにリベラル保守っていう言い方っていうのが世代で違っている。特に50代を境にして全然違っているということになるんですね」

北田「50代までは恐らく冷戦までは通用したような右左とかタカ派ハト派論理政党名と繋ぎ止めているんですけど、40代から怪しくなり始めてもう20代30代になると大きく変わってきてしまっている。この状況を踏まえないと従来型の左右というかリベラル保守という分け方もそろそろ賞味期限というか少し組み替えないといけないんじゃないかと思うんですが、少なくとも左右の対立項が大きくイメージが変わってるのは確かなんですよね」

宮崎「うん」

北田宮崎さんがおっしゃって頂いたやつは今の中央公論の最新号で高知大学遠藤先生たちによる『世論調査にみる世代間断絶』っていうのがあるんですけど、今みたいなお話がでています。19歳から29歳は日本維新の会を1番リベラルだと思っていると。先行世代からはなかなか不思議な構図に見える。そのあとも面白い研究をされていて本来であれば社会学者がちゃんとやるべきことなんですが、安全保障社会的平等ジェンダー質問項目を元にどういう軸が区別指標になっているか子分析っていう手法でやってるんですけど、そこに3つ出てて安全保障の軸、社会的価値観女性社会進出差別)、第3に税金負担の軽減とか自国利益の強調とか経済的な側面というか自国のあり方のような・・・

宮崎はい

北田「この3つの軸を出されて研究されているんですが、これが綺麗に当てはまらないんですよね。民進党なら民進党とか自民党なら自民党とかパッケージ対応してなくて。経済とか社会的なところで凄く我々から見ればリベラルな態度をとっている若者が、安全保障では我々から見るとタカ派的なことを言っている。どちらも共通してたぶん現状を変えていくというような意識では一貫しているんだと思うんですね。これ分析する側が旧来型の軸に頼っているようではおそらく民意をつかめないのではないか

宮崎遠藤さんが取り上げているかからないけれど、同じ調査の中で50代以下の人政党イメージについて改革積極的消極的か問うているわけよ。1番改革積極的だと評価されたのがなんと自民党。次が維新。あとの政党っていうのは改革に対して消極的であるという評価。つまり私より下の世代、50代より下の人たちが何に着目してリベラル保守と言ってるかというと経済体制改革っていうのが積極的かどうかが鍵になっていると思うのよ。それがなぜそうなるのかというと、20年も続いたデフレ。先輩たちが就職難で就職氷河期で喘いできたのを見てやっと自民党が変えてくれたという実感に根ざしたものではないかという気がするんですけどね。どうですか」

北田「間違いないと思います民主党岡田代表だった時代リベラル懇話会という形で・・・

宮崎代表でいらっしゃる。今でもこれは続いてるんですよね」

北田「今でもです。勉強会みたいなものを何度かやらせて頂いたんですが、その時に簡単世論調査をしても安保法制で盛り上がる前くらいか分析してても民意は明らかに経済を重視していて、政党支持率経済政策の推進というのは関係が強いんですよね。一貫してそうなのに何で今ここでアベノミクスを超えるアベノミクスをやるって言わないの?っていう」

宮崎アベノミクス内部で考えても消費増税マイナスだったし2013年以降は第2の矢っていうのはちゃんとやってないわけ。GDP比で財政を考えても明らかに緊縮財政になってる。ここを突いてこんなんじゃ駄目だって言うのこそがリベラルだろって私はずーっと言っていて。リベラル懇話会経済政策提言の中にもそのことが書かれているのに何でリベラルはこれを受け入れないの?」

北田「そこが本当に私も分からないというか。安倍政権パッケージングとか安保法制とか・・・

宮崎「そういうのを全部評価するとかまったくなくて、少なくとも第1の矢と第2の矢を評価して第3の矢に成長戦略ではなくて再分配政策もっと多様化政策を持ってくるべきだ」

北田アベノミクスを超える財政出動をするぞっていうような、金融緩和についてはあるジゲン次元?)を設けて消費税についても上げるなんて問答無用な話でそういうジゲン次元?)をつけて考えていく。再分配の仕方を再考していくっていうのがイギリスでいうとねコービンとか、ポデモスとか世界標準的な左派普通になってるハズなんですよ」

宮崎「金の問題重要なんだけどそれは単純に金の問題じゃなくて、そうやって人々の所得が増えていくことによって貧困率だって下がっていくし人間生き方多様性可能性、ケイパビリティアプローチですよ。アマルティア・センが言う。それを増やしていくことがリベラル理念に適っているんだっていう。何でコレが日本では通用しないの」

北田「それを私も聞きたいっていう。あまりにも安倍さんとの対抗軸を立てたいっていうのか強いのか、民進党DNAの中に刻み込まれているのかどうか知りませんけど、少なくともやるべきことというのは緊縮の話ではないし、アベノミクス批判ではないハズですよね。政治家だけだったら敵味方の論理で話が分からないでもないんですが、論壇とかに出てるような左派とかリベラルっていう人たちが経済っていう問題を軽く見ている感じというか、経済問題をを考えなくても他の部分こそが大切なんだっていう。もちろん大切なんですけど、経済問題宮崎さんがおっしゃったように人々の可能性とか潜在能力みたいなもの平等を図っていく上で重要な要素であることは間違いない」

宮崎あなたがね『現代ニッポン論壇事情』の緒言の部分で言ってることがさ、経世済民思想にして卑しい事柄でも何でもなく自由権社会権という基本的人権に関わる重要社会的行為なのだと。これは本当にリベラルと自認していらっしゃる政治家言論人に拳拳服膺してもらいたい」

アナウンサーリベラルの偉い学者さんとかそういう方々は武士は食わねど高楊枝じゃないですけど・・・

宮崎「食えてるんですよ。あの世代の人たちは食えちゃってるんだよ。豊かさは限界だろうとかさ」

アナウンサー清貧思想とか」

宮崎「そう清貧思想とか。若いやつは公徳心ねえなぁとかさ」

アナウンサー江戸時代に戻れとか」

宮崎「そう江戸時代に戻れとかさ。ほんっとに無責任なこと方言するわけ」

北田「でも若い人は絶望してなくて経済指標がよくなったら嬉しいし雇用状況が良くなれば満足度があがっていっていて、それなりに彼らなりに合理的に見ているわけですよ。成熟してこんな成長いらないとか思ってるのは正直な話、若者じゃないんですよね」

宮崎「50代よりも上。だから俺の世代よりも上の人達ですよ」

アナウンサー「逃げ切っちゃえる人達

北田バブルでおいしい思いをしてバブルへの絶望みたいのが過度な形で出てるような気はしますけどね」

宮崎「それもあるでしょうね。でも彼らはバブル受益者だったわけじゃん」

北田「そうそ受益者で、だからこそ割れた時の記憶が強烈なんでしょうけど、だけど、それを20年間散々下の世代が味わってきたわけだから逃げ切りは私は許されないと思います。それと団塊の中でも逃げ切れるの一部ですよ。だから社会保障問題重要になってきて財源論だって色んなところで議論が出てるわけ。逃げ切れる成熟しましょうなんていうことは正直申し訳ないけども呑気な話だと僕は思います

宮崎「高度成長しろなんて一言も言ってないし不可能

北田「だーれも言ってない」

宮崎「でも2~3%のパイを増やす政策を取らなければだんだん縮小均衡になって1番割を食うのは若い世代弱者。この人達ですよ」

北田「だから僕は成熟社会論というのは冷たい冷徹思考だと思いますよ」

宮崎「でもこれがイギリスのギデンズが唱えた第3の道とかさ・・・

北田あんなの新自由主義ですよ」

宮崎「だから左派版、新自由主義でしょ。そういうのと一緒に上の世代の人たちの・・・固有名上げるなら民進党前原さんの頭にね固着しちゃってるんだよ」

北田前原さん聞いてるなら経済だけどうにか考え直して頂けないでしょうかっていう気持ちが。僕は枝野さんに心配していたんですが、枝野さんがこういうこと言うんだってブレイディみかこさんと松尾匡さんと対談している時にニュースが入ってきて、枝野さんがこんなこと言っている!って衝撃を受けて」

宮崎賃金を上げるために赤字国債発行するとかさ、ここでは私は枝野支持です」

北田「僕もびっくりしましたよ。それが一番求められていることであり、簡単思考で言うと経済椅子の数が決まったゲームと考えずに成長していくことによって維持できるっていう、そういうシステムだってことを考えないと公正性とか格差問題も広がっていくだけと思いますね。だからこれはリベラルというよりソーシャルと言った方がいいかもしれませんね。ヨーロッパ型のソーシャル

宮崎ソーシャルって話をすると、もう少し先の話。フォワード・ルッキングしないといけないと思うので言うと、井上智洋って知ってる?マクロ経済学者。汎用AIが開発されて簡単に言うと色んな産業分野に汎用AIと汎用ロボットが広がっていって失業がどんどん増えていくと。そのとき何が必要かというと、経済構造っていうのは消費の部分がなければ成り立たないでしょう。消費っていうもの担保するためには所得を与えないといけない。でも失業してしまったりどんどん賃金が下がっていけば当然消費も縮退していくわけ。それを補填するためにベーシックインカム必要だと。汎用AIができるかは別にして産業部門で色々使われることによって人減らしがどんどん起こっていくということはほぼ間違いないですよ。その時にどう対処すべきかっていうことを、今この経済政策で、生物学の前適応じゃないけどもやってるような気がするの。今の長期停滞に対処するのならその政策の延長線上でその状況にも対処できる。その観点から言うと消費税って駄目だと思うんだけどな」

北田「だめだめだめだめだめだめ。少なくとも今は駄目で、経済社会の中でどう位置づけるのかっていうのを考えないといけなくて。公正かどうかっていう比較分析社会学は得意なんですけど、財源どこかとか国債どうする金融政策どうとかそこがないんですよね。不平等を見つけるのは上手いんだけど、それをどうやったら直せるかって言うと財政を均衡させるしかないって話になっちゃう」

宮崎経済学者連携して・・・

北田「そう、やるべきだと思いますよ」

宮崎「だからリベラル懇話会北田さんの試みというのは本当に重要な試みだと思っております

2017-10-23

告白選挙前のアンケートでは・・・

俺、選挙前のアンケートでは「立憲民主党投票します!」って答えてたんだ。

でも、実際は自民党に入れた。

投票前に心変わりしたんじゃなくて、立憲民主陣営とその支援者たちをぬか喜びさせたくて。あと希望の党にも同じことした。

こんなに差がついて、あんなに意気消沈するとは思わなかったんだ。ごめんよ。

もう、世論調査アンケートウソはいいません。

2017-10-18

anond:20171018022943

そんなデータ持ってこなくても、単純に世論調査と実際の得票率とのギャップを埋めるほうに動くと思うよ。組織票を打ち消す方にね。

実際のところは、選挙の結果はほとんど変わらないけど、次回以降の候補者意識有意に変わるってはなしじゃないの。

2017-10-17

世論調査固定電話意味ない?

世論調査には固定電話がよく使われるが、

固定電話を持っている人は年配の人ばかりだから調査結果に偏っているのではないかとも言われている。

固定は電話番号地域特定できるので偏りを減らせるし、なにしろ重複回答ができない。

携帯は番号からキャリアしかからないし、複数台持っていることもあるから同じ人が何回も回答できることもある。

2017-10-13

さっき日本行政調査研究所かいうところから電話が来た

衆院選世論調査です」との名目電話が来たから、世論調査にこたえるなんてあまりない機会だろうと思いクソみたいな自動音声に従って性別・年齢・職業入力

次は何を聞かれるのかと楽しみにしてたら、電話終了。

ただの個人情報抜き取り電話じゃん。こんなんマジでクソ。そら世論調査の回答率悪くなるはずだわ。こんな電話ばっかりかかってきたら日本世論を測ることなんてどんどんできなくなる。

anond:20171013105423

世論調査みりゃ安倍政権支持率爆下げよ

この数字だったら選挙に踏み切ることはできなかった水準w

前原アシストなしでは大勝はなかったな

ほんとゴミだよ

後出しジャンケン小選挙区制批判するの、やめにしません?

安倍解散を言い出した時点から小選挙区制自民はハナから負けることのない八百長選挙だ」って批判してたならまだ筋は通るんですよ。

枝野氏が新党結党して喝采を浴びせてすわ政界再編か、と浮足立った後の世論調査自民が相変わらずのさばりそうだという結果が出てからそもそも選挙制度が」って言い出しても説得力ないんでしゅよ。

定数削減や選挙区割、一票の格差についてもそれらしい議論はまったく出てこない。

選挙制度グランドデザインを、勢力図がある程度固まった後に語るのはみっともない。

もっともっと日常的な議論に高めるべきでしょう。

野党共闘するなら、第一命題に出したっておかしくない話だよこれは。

小選挙区制自民に有利なら、どれだけ野党共闘したって始めから不利な戦いを強いられるわけでしょ。

なんでもっと早く、なんでもっと強く批判しないんだ?

その優先順位根本的に誤るから後出しジャンケンのように思われて説得力が皆無になってしまう。

もう今からじゃ遅い。

から、次の選挙からは、最大の争点は選挙区制だ。

こういうことにしませんか、みなさん。

2017-10-11

自民党支持率自分たちに都合よく操作

自民党支持率自分たちに都合よく操作

安倍総理は以前、

「はっきり申し上げると、あなた方のそんなやり方で民進党の信用・支持率が上がることはない」と言ったが、

まり安倍総理の機嫌次第で支持率が変わるということのようだ。

だったら、大手マスコミ支持率安倍自民党に都合よく改ざんされたものなのではないか

事実世論調査電話で「安倍総理を支持しない」「自民党支持しない」と答えると切られるという話もある。

さら安倍総理自民党マスコミ圧力をかけてるというのはあまりにも有名な話だ。

最も安倍のあまりの人気のなさに限界がきてりるようだが。笑

2017-10-10

anond:20171010201401

今の衆院選みたいに、改憲公約にして選挙を戦って、その政党3分の2を占めるなら、国民投票でも過半数になると考えるのは自然

最近世論調査でも、改憲賛成派が反対派を上回ってる。

知らなかったのか?

安倍総理支持率自分たちに都合よく操作

安倍総理支持率自分たちに都合よく操作

安倍総理は以前、

「はっきり申し上げると、あなた方のそんなやり方で民進党の信用・支持率が上がることはない」と言ったが、

まり安倍総理の機嫌次第で支持率が変わるということのようだ。

だったら、大手マスコミ支持率安倍自民党に都合よく改ざんされたものなのではないか

事実世論調査電話で「安倍総理を支持しない」と答えると切られるという話もある。

さら安倍総理自民党マスコミ圧力をかけてるというのはあまりにも有名な話だ。

最も安倍のあまりの人気のなさに限界がきてりるようだが。笑

2017-10-09

世論調査電話が今年3回目

今週、世論調査固定電話がかかってきた。今年3回目。その頻度にびっくり。世論調査には回答していない。

なぜなら、普段固定電話留守電にして呼び出し音を消しているから、世論調査電話がかかった時も電話が鳴ったことに気づかなかった。

留守電が残っていたので、聞いてみたら今年3回目の世論調査で人ではなく、自動音声だった。

世論調査確率論的に必要な人数で調査されているだろうが、1年に3回は多いのではないか

携帯電話にもかけられているとは聞くが、母集団が偏り始めているのではないかと思った。

2017-10-02

共同通信世論調査でも不支持再逆転キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!不支持46%支持40% 自民過半数割れ来るで!

https://itest.2ch.net/leia/test/read.cgi/poverty/1506847750

まあどちらとも言えないが14パーセントでどちらとも言えないがモノ言うようになった場合

2017-09-28

なんでマスコミって左翼ばっかりなの?

日本は長らく自民党という右派政権が支持されてきたし、この前の民進党代表戦だって右派前原左派枝野では、世論調査すると前原の方が支持する人が多かった。

今回ムーブメントが起こっている小池だって右派

結局、日本国民マジョリティ右派なのであって、左派ではない。もはやこれは紛れもない事実だ。

だけどテレビ新聞といったマスコミほとんどは左翼ばっかり。権力監視という枠を超えて、右派打倒・左派傾倒のきらいさえあるわけだ。

国民の大多数が右派なのに、なぜそこまでして右派を叩くんだろう?右派にとって気持ちのいいことを書けとは言わないのだが、右派叩きに必死になる意味が分からない。

共産党第一党に

護憲政党共産党と泡沫政党だけになった

世論調査では改憲派国民の約半数

よって改憲勢力は全議席の約半分を獲得

残り半分は共産党と泡沫政党

改憲勢力自民希望維新などで票の潰しあい

護憲勢力共産党一強なのでほぼ共産党

第一党になるのはほぼ確実、もしかしたら政権与党になるかも

2017-08-26

https://anond.hatelabo.jp/20170826191349

http://survey.gov-online.go.jp/h28/h28-shakai/1.html

一番下の「9.性・年齢別回収結果」っていうところみたら、回答してる人の40歳以上の回収数が全体の80%くらいだから40歳以上は大体満足してるっていうことなんじゃない?

20代とか回収率が低いから、まあ…忙しくってそんなの答えてらんないよね。

まあしゃーない。

でもさ、結局この世論調査に答えた層ていうのが多分、各種選挙投票する層ともだいぶ被ると思うよ。

40代以上に社会を牛耳られるのが不満なら、選挙は行くべきだと思うし、世論調査も協力した方がいいと思うよ。

国民生活に関する世論調査

内閣府が行った「国民生活に関する世論調査」によりますと、

現在生活に「満足している」か「まあ満足している」と答えた人の割合は、

合わせて73.9%で、

こうした質問を始めた昭和38年以降で最も高くなりました。

内閣府は、国民生活に関する意識政府に対する要望を調べるため、

ことし6月から7月にかけて、

全国の18歳以上の1万人を対象世論調査を行い、

63.2%にあたる6319人から回答を得ました。

それによりますと、

現在生活について「満足している」か「まあ満足している」と答えた人は合わせて73.9%で、

こうした質問を始めた昭和38年以降、最も高くなりました。

また所得収入については「満足」が51.3%、

「不満」は46.9%で、

平成8年の調査以来、21年ぶりに「満足」と答えた人が「不満」と答えた人よりも多くなりました。

一方、政府が力を入れるべき政策複数回答で聞いたところ、

医療年金などの社会保障の整備」が65.1%で5年連続で最も多かったほか、

景気対策」が去年より5.1ポイント減って51.1%となる一方、

防衛安全保障」が4.3ポイント増えて36.2%となりました。

内閣府担当者は「景気の緩やかな回復基調が続いていることが所得などに反映され、

満足度が高くなっているのではないか政府への要望として防衛安全保障が上位に入ってきたのは、

北朝鮮をめぐる情勢などが意識されたのではないか」と話しています

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170826/k10011113661000.html

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これまじ?!

実感と全然違う結果なんだが?

みんな現状に満足なのか???

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