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はてなキーワード: 儀礼とは

2020-05-29

anond:20200528204145

自分の事かと錯覚したわ…

残念ながら助け舟になるようなものは何も持ち合わせちゃいない…

ただ、自分は同じような状況で周囲との人間関係悪化しており(自分感情制御がうまくいかない)、仕事が進められないことより関係悪化のほうがマズい状況になっている。

から、とりあえずはあいさつと儀礼的な愛想には気を付けてね…

2020-04-01

ーという儀礼があり、これはラープータナー、ベンガルその他の北部インドを中心に行われていた[39]。 主な宗派 ヴィシュヌシヴァシャクティスマールタ派 派生した宗教 バリ・ヒンドゥー 歴史

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っていた[38]。寡婦生活悲惨もので、禁欲的で厳しい規則に縛られ、現世の幸福をすべて捨て、亡き夫の家族自分兄弟家族滅私奉公することが求められた[39][38]。夫が死亡した場合に、妻が夫の遺体と共に焼かれ殉死するサティーという儀礼があり、これはラープータナー、ベンガルその他の北部インドを中心に行われていた[39]。 主な宗派

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リグ・ヴェーダ時代には牛は富裕な階層が蓄える富のひとつであり、祭礼や戦勝祝いなどの饗宴の際には、ブラフマン祭司監督下のもとに行われる儀礼的な屠殺の後に振る舞われた[28]。時代下り人口が増え戦乱の時代が続くようになると、牛は気前よく振る舞うにはコストが掛かり過ぎる貴重品となり、食材としては高位カ

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2020-03-31

身分カースト)に従って多様な生活を送っている。日々の礼拝儀礼年中行事冠婚葬祭の習慣はカースト土地信仰する神によって著しく異なる場合が多い。カーストによる差別1950年インド憲法禁止されているが、それでもまだ根強く残っている。

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2020-03-25

新型コロナの脅威が消え去っても、卒業式はこのまま縮小で頼むぞ

卒業式の「呼びかけ」とか、起立や着席を異常に練習させられることが、小学生のころ心底きらいだった。

偽善しかない呼びかけの寒々しさや、当時の教師が隠そうともしなかった支配欲にグロテスクさを感じていたんだと思う。

今の学校先生たちは当時と違う人が多いのはわかっているけど、

大人になって自分子どもが生まれて、いつか我が子があれをやらされるの?と思うと気がめいる時があった。

この春は、新型コロナウイルスの影響によって、式がだいぶ短縮されたり在校生の出席がないらしい。

脅威がなくなっても、このまま、そういう学校の異様な儀礼は縮小傾向で定着してほしい。

もちろん、区切りとなる卒業式自体ははあったほうがよい。ただ、あのきんもちわるい式の段取りだけは本当に勘弁だ。

2020-03-14

anond:20200314200943

からある意味つまんないんだよね西洋リアル寄り戦闘

戦闘で名だたる剣は撲殺メインなんだもの

儀礼剣が流行るわけだわ

2020-03-04

anond:20200304110610

シメツシロまではまったく同意だけどそのあとがわからん

ケンカパフォーマンス見せるのが無意味なら、儀礼的なあくしゅパフォーマンス見せるのも無意味じゃん。

政策論上の対立対立として変な味付けなしに扱えばいいじゃん

2020-02-27

マスク感染予防に効果があるかどうかは重要視されない

形式主義儀礼主義日本ではマスクを付けている事自体重要であって、新型コロナウイルスに関して無症状の人が付ける意味がないことについては問われない。

現在のところ健康な人が付けるマスクあくま安心のためである

ファッション気持ちをアゲるのと同じようなものだ。

から逆にいえば、感染を防ぐためではなくて空気としきたりに従ってマスク信者異端審問を防ぐためならマスクを付ける意味がある。

そうすると、貴重なマスク使い捨てにするのではなく洗って使い回せばいいのではないだろうか。

どうせ使い回しのマスクなんて何も防げない伊達マスクだが対外的にはそれでいいのだ。

外国人が「ジャップさぁ、なんで飛沫素通しのボロボロマスク付けてんの」と指摘することでも日本人の目には見えないか大丈夫

どうせマスクをしてもしなくても他に油断があれば感染する。

2020-02-16

古今伝授フラクタル

中屋敷均『科学非科学読了。まぁ面白かったが前作ほどではない。というより期待が大きすぎたのか。

科学非科学も飛び越えて、この世に生きる勇気を与えてくれるのは、人の心にあるそんな「物語の力」ではないだろうか。」

物語」にも物語にも日々向き合ってるこっちにしてみれば、悪い意味で同感だ。つまり凡庸。これって「科学は万能じゃない」や「人は皆死ぬ」ほど有名ではないかもしれないが、しかしかなり多くの人がかなり多くの場合にすでに悟っている事柄問題はそこからなのだ。独力では到底到達しえなかったであろう洞察、それに出会いたくて俺は本を読んでる。本書はこれに応えるものではなかったが、この著者はこれからも追いかけていきたい。

一方で得るものもあった。カオスの縁フラクタル直感だが、これを援用すればうまく解けるのではないか。俺が「コジツケの体系」と呼ぶもの構造や生成過程が。中世日本荒唐無稽ともいえる独特で奇妙な古典解釈大系。

古今集序にせよ何にせよ、書かれた当時にあってはなんてこと無かった筈の片言隻句が、時代が下るに従って転じて転じてねじ曲がりねじ曲がり、膨大な後づけと神秘性を付与された複雑な世界形成する(思想体系と呼んでよい)。それは社会的には権威の獲得や富の集積と同時進行であるが、しかし単にそれらを得る為の手段というには留まらない(たとえ部外者にはそう見えても、当人たちはそのように割り切ってはいない)。なにか複雑化それ自体を欲するかのような、ある種の情熱がある。その体系がすっかり出来上がり、生成を止め、社会的影響力を失った後の時代からふり返れば、(その情熱には共感できないので)荒唐無稽まやかしの残骸にしか見えない。だがこれを不揃いの渦みたいなフラクタル図形と見做せばどうか?

思想史における生成発展継承克服、ある思想が成長して影響力をもちやがて失う。こういった変化の過程理解するのに、進化モデル遺伝モデル・遷移モデル(極相林とか)等があると思うが、フラクタルモデルもまた有効ではないか

特に一見して不規則複雑だが無秩序でない点、部分と全体との自己相似という点が、すごく似ているように思う。片言隻句からオウギョウな解釈が生まれ、その解釈から儀礼形式(例えば物の配置)が生まれ・・・というあたり。人や物をこのように配置してこれこれの形式で行うことで、テキストから膨らませたこれこれの世界と重なることになるのだ、という思考様式。これを自己相似と言わずなんと言う。

これを更に敷衍するなら、「歴史」や「伝統」に基づく正統性が主張/確認されるあらゆる場面にこの自己相似が顔を出す(大嘗祭を想起せよ)。ある習慣がなぜ「伝統」になるのか、あるいはなぜ「伝統」が作られるのかを考える時、適者生存がよく説明に使われる。だがそれではあまり光の当たらない側面もある。生存や利害得失だけを考えるなら、これほど複雑精緻(なのに脆弱)にする必要はない。そこには生存戦略とは別の原理も働いていると考えるべき。それを読み解くヒントがフラクタルにある。

古今伝授ウイルス

思うところあって中屋敷均『ウイルスは生きている』を再読。走り読みなので細部までは目が行き届いていないが、これを読んだ時に受け取った熱を思い出した。2016年3月初版発行からそう経たぬうちに読んだと思うが、今は随分ここから遠くに来た気がする。本書が今の自分とは縁遠いものという意味ではなく、寧ろ逆にずっと俺の心を捉えて離さなかった。自分世界認識に深く影響を与えた(与えている)ので、もっとずっと昔から自分の中にあったように感じていたが、たった4年前のことなのか。

思うところが何かを明確に言語化するのは難しいが、

古今伝授を真に理解するためには、それが中世社会特質と深く関わっていることを考えなければならない(古今伝授和歌という縦糸だけで説明しようとするからダメなんだ。中世という横糸を忘れている)。中世は壮大なコジツケの体系が構築された時代神仏習合本地垂迹説・卜部神道中世日本紀等々…の奇妙奇天烈世界観!古今伝授もその一環として見るべきではないか。コジツケと言われればそうだけど、それはその時代の人々にとってとても必要なコジツケだったのだ、という。もし積極的な意義を見出すのならその方向から説明しなければならないのだ。(古今伝授を受けた天皇を中心に優れた歌人が輩出された、だから歌学教育として意味があったとかバカか。優れた和歌とは何かという定義評価軸じたいが古今伝授支配圏内形成されるのだから、優れてるかどうかを論じること自体ナンセンス。)

古今伝授古今伝授になっていく過程、つまり古今集という単なる書物が、あるいは勅撰集編纂という律令制国家の一事業が、その枠を超えた何か大きな・尊い民族文化の精髄のように認識されていくそ過程において、付与された様々な言説――三木三鳥だの八雲神詠だの人麻呂がなんちゃらかんちゃら、後世から荒唐無稽とさんざ罵倒されることになるこれらの言説は、あたか胎盤形成におけるシンシチン(syncytin)のような役割果たしていた、と考えることはできないのか。異物を異物と感じさせない、捏造捏造と感じさせない仕掛け。それは、倫理的断罪とか文化価値の優劣の俎上に乗せるのはふさわしくなく、その仕掛けを通じて何が実現されたか、その何かはその仕掛けを用いずには実現され得なかったのか、をこそ見るべきではないのか。

本来ウイルスもつ能力自己の一部として、機能として取り込む。生物自己の維持に必要機能の一部を外部環境依存する。ポータブル外部環境としての細胞生命と非生命境界は我々が思っているほど明確に線引きできるようなものではない。我々の生命定義は、あまりにも我々が日常的に馴れ親しんだもの見方に、「個人」という概念にひきずられてやしないか・・・というのが本書の示唆するものの最も深い所だ。

契沖や子規の批判は分かる。俺も一個人としては古今伝授(に代表されるもったいぶったコジツケ家)はバカジャネーノと思う。が同時に、それは文化・知・個人といったものについてこっちの定義/概念押し付けてるだけじゃないの?とも思う。

根拠がない、合理的でない、和歌質的向上につながっていない、という。では何故根拠がなければならないのか?合理的でなければならないのか?なぜ質を向上させなければならないのか?

これらの批判は、文化とは何か、個人とは何かについての定義をすでに前提にしていて、その立場から加えられている(反論する側(古今伝授擁護する側)にもその立場から反論するやつがいからどうしようもない)。まず始めに個人がある、歌は個人気持ちを詠むものだ、しかるにコレコレの御方に入門しなければ和歌は詠めないのだとはけしからんしかもその御方の教えたるやひたすらややこしい制約ばかり、かつ透明性のかけらもない、おまけにそう教える根拠はどこにあるかと探してみれば無い、要はこいつがでっち上げた妄説じゃねえか、それで偉ぶったり金巻き上げたりするなんて悪どい奴らだ・・・、こういう自他の区別、新旧の区別、真偽の判別をつけずにはいられない、ある意味病的な正義感いかにも科学合理性に偏っている。

しかし、それとは全く異なる評価軸があって、古今伝授は(中世の壮大なコジツケ志向は)その軸からみればもっとずっと整合的に理解できるはずだ。

本書の示唆する構造は、外来文化自家薬籠中の物にする日本文化性質(漢字仏教等々)、中世の遺制としての近世身分制(身分的周縁論)、象徴天皇制(近代国民国家の中の「伝統」)などに比較してみると実に都合がいい。

本来異質な要素を自己の維持に不可欠な一部として取り込み、その「元異質たち」も含めた全体として再生産されていく。あるいは新しい政権が成立する際に、それ以前からあったが途絶えかかっていた慣習を改めて制度化し流用する。取り込まれた方は同一性が失われ単なる機能に解消されてしまことなく、細胞異変があれば細胞生物独立した生物としての振る舞いを取り戻すこともあり得る(少なくともあり得ると見なされる。226事件を想起せよ)。天皇機関説ならぬ天皇ミトコンドリア説。

文化じたいが多かれ少なかれこういう性質を持っているのだが、特に日本はその傾向が顕著というか、世界中に普遍的にみられる文化現象の一例というだけでは説明のつかない点が多い。(なぜ先端技術の粋を凝らした構造物を建てる前に、土地の霊を鎮めるための宗教儀礼をやるのか?なぜ参加者は誰もその宗教信者でないのか?わけがからない。)こういう部分を説明するうえで本書の示唆する構造は役に立つ。その応用系として、古今伝授についても似たようなことが云えるのではないか

2020-01-10

式典

学校行事っていちいち練習とかあったりしてさぞかし大事ことなんだろうとか思ってたけど、あん時間かけてやることだったのかな。

儀礼集団行動の作法を身につけるのは大切なのかもしれないけど学校独自ルール過ぎて社会人のそれとは全然違うし。

「こんなこともできないようじゃ社会じゃやってけないぞ」と教師に言われたりもした。理不尽に耐えなきゃいけないことは学校出てからもあるけどそれはまた学校経験する理不尽とは別の性質のもので、学校ではただ要らない経験を強いられただけのような気がしてしまう。

無くせとは言わないけど儀礼偏重しすぎだったんじゃないかと思えてしまう。

2019-11-24

いい加減宗教関係基本的にアレなのを認識すべき

これも日本平和からかもしれないね

当時のイスラム国の時も警戒心なかったから。

キリストもアレだが、イスラムもかなりアレなのはイスラム原理主義の方々を見れば判るだろうにね。

あの辺の宗教は大真面目に触らぬが吉だよ。

色々な意味おかしいから。

それとキリストイスラムに限らず、宗教関係は大概アレと言う認識を持っていた方が良い。

カルトに限らずね。

冗談抜きでコレ街中でナシード流して職質されるよりも遥かに危うい事をしているのだけどな。

誰も指摘しなかったのだろうな、これ。

しか漫画家アニメーターも一部増長した結果がこう言うのを招いたのかもね。

当時から規制に反対していたのはオタクで、出版漫画家アニメーターは当時規制問題に立ち向かいもしなかったのに日本の衰退が本格的になって、他業種が壊滅的状況になり、相対的漫画アニメ等の立場が上昇して、漫画家アニメ会社が権力側についた途端、文化庁コラボして、裁判の方が有効であると指摘されているにも関わらず、海賊版対策と称して、ダウンロード違法化拡大等をやらかしたり、この手の事をやらかしたりしている印象があるよ。

宇崎ちゃんみたいな難癖ならともかく、言論の自由表現の自由的にこう言う事は言いたくはないけど、この手の宗教関係場合によっては本気でやばい大きな人災を招きかねないので、もう少し状況を調べてからやる事位はすべきだと思う。

日本国内のみでの販売ならともかく海外進出をしているならね。

嫌な話だけど、直接的な危害を加えてきてもおかしくない連中だよ。

しかしこうしてみると宗教って害悪だよなと思う。

こいつらやたら他者思想押し付けたり、規制押し付けたりするし、教育科学すら、宗教思想で歪めたり、発展を遅らせたりするし、何より戦争テロの原因だったりするしねぇ…。

本当に宗教と言うのは性質が悪いよ。

大真面目に宗教と言う概念自体が衰退して無くなってしまえば良いのにと冷戦以降の宗教団体の増長具合をみていると思ったりするよ。

こいつらはこいつらで好き勝手大暴れしすぎだよ。

2019-11-04

anond:20191104122038

相手への興味なんだろうか。申し訳ないのだが、全くピンと来ない。お互いに「理想普通の日本人」の仮面を被って、「理想普通の日本人」に向かって儀礼を返しているような、そんなことはどうでもいいから(少なくとも自分は気にしないし、アンタも気にしない人だと思いたいから)、早く仮面の下の本音で喋ろうよ、的な気分になる。


このシチュエーションで言うと、「お相手への興味ですか!たしかに、そういったことが影響を与えているのかもしれませんね!自分一人では気づきませんでした!さすがですね!有難うございます!(相手否定をしない、肯定する、ポジティブに返す)」と言わなきゃいけないような。そんな強迫観念

当たり障りの無い会話が苦手過ぎる

真剣に悩んでいる。相手も気を遣ってくれてるんだろうなーと思うし、社会人として儀礼を返さなさいといけないとは思うのだが、「普通の人の振り」が何よりも疲れるし、「自分普通の人」なんて嘘であることは自分が一番よく分かっているので、詐欺行為ではないかと思う。こんなことに悩むのは、中二病なのだろうか?

2019-11-03

大鎌を武器にする合理的理由

なくない?

かっこいいからとか儀礼的なものから仕方ないみたいな理由けがあるならいいけど特に理由なく鎌振り回して冷徹殺戮者!みたいな雰囲気出してるキャラ滑稽すぎる

2019-10-24

天皇制廃止案 草案

自分自身積極的天皇制廃止論者ではないが、思考実験として天皇制廃止する具体案を考えてみる。

やること

日本国憲法第1条から天皇という文言を消す。

やらないこと

天皇という文化廃止しない。

具体的内容

天皇のこれから

・『公益社団法人 天皇家』を作り、皇居を含めた皇室財産天皇家に移管する。

・国は天皇家より皇居土地を100年契約で借り上げ、その場所皇居自然公園皇室歴史博物館を建てる。

皇居地代を使って、天皇家は新嘗祭などの祭事や全国の慰問活動を続ける(事もできる)。

皇居地価23兆円、これは2019年の(宮内庁皇室費)約130億円の1700年ぶんに相当する。

10円玉仏教のお寺(平等院鳳凰堂)が刻まれてるように、菊の紋など国の所々に残る神道的な要素も文化として受け入れ、排除はしない。

天皇制の代わり

・今まで天皇が行っていた国事行為(署名や押印、儀礼外交)を行う大統領職を設置する。

・初代大統領は特例として天皇が務める。

大統領任期は8年とする。再任は禁止

・二代目以降の大統領は、参議院議員立候補者の中から国民が直接投票で決める。

大統領立候補する参議院議員所属政党から離党しなければならない。

大統領就任した者は従来の天皇と同様に政治的発言は慎むことが求められる。

大統領署名や押印を拒否した場合大統領罷免されすみやかに選挙を行う。

内閣総理大臣任期を2期8年までと憲法制限する。

Q and A

Q なぜ天皇という文化を残すのか。なぜ優遇し続けるのか。

A 政治と適切に分離できれば無くす理由はなく、日本にとって貴重な文化から

Q せっかく天皇制廃止したのになぜ大統領制を設けるのか。

A 天皇制喪失により総理大臣権力権威の両方が集中するのを防ぎたいから。

Q なぜ初代大統領天皇にするのか。最初から投票制にするべきではないのか。

A 天皇制日本国と大統領制の日本国が連続した国家である事を表すための特例。同じ国家から条約も守り続けるし、歴史継承する。

2019-10-22

anond:20191022131409

葬式適当にすませたことある

信じてなくても宗教絡ませたほうがよかったかな……ってなるよ。

儀礼ってのはただ迷信なだけじゃないんだ。

2019-10-04

anond:20191004141042

革靴だってだるいけどしゃーないやろ

そういう怪不快儀礼を廃していった先にあるのはブリーフ一丁のおっさんなんや

anond:20191004140455

儀礼どうこうで強制するにはあまりに非合理的であると、そういうの決める男も一度ヒール付きの靴で一日歩いたらわかると思うねん。

ヒールなしの靴でも失礼ではないやろ。

anond:20191004140118

いうてその手の儀礼マナーを廃していった先にあるのはみんながブリーフ一丁で仕事する世界から・・・

2019-10-01

anond:20191001181047

ウェイターが女性に語りかけている時点でそれは前提に折り込まれてる。

まり「私は英語はできないので女性対応してほしい」という態度を取っている。

そこでいちいち「お連れ様に取り次いでもらえますか」といった儀礼的なやりとりを強要したり

それがなされないからといって憤慨して頑なに英語対応させようとしたりするのはおかしい。

OK?

ネクタイつける意味って

マジでゼロじゃない?夏場つけなくて支障ないなら秋も冬もつけなくていいじゃん 苦しいしめんどくさいし 使い道首絞めるくらいしかないだろ

そもそも日本気候スーツ着る意味がまったくわからないというのはある 意味ない儀礼の最たるもの もはや宗教 未開の民族がボディペインティングしたり生贄捧げたりしてるのをまったくバカにできない

2019-09-22

anond:20190922025017

要は宗教儀礼みたいなもんだよね。

儀礼のものプラスになる合理的な要素はないのだが、儀礼を共有できない人間は仲間ではないと。

日本人はなまじ特定宗教に縛られていない分、普段生活迷信じみた伝統ルールが多くそれに従わない人間異端者であり村八分になるわけだ。

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