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はてなキーワード: フィジカルとは

2018-01-10

フィジカル」という単語を見るたびに

俺の中のオリヴィアニュートン=ジョンが暴れだすんだ

2018-01-05

anond:20180105175609

増田も、11日くらいまで、あんまINしないかも。

といってするかもだけど。

去年体調悪かったんだけど、

なんでも「へーきへーき、痛いのはロキソニンロキソニンテープ解決★」

的な感じになってるので、やり過ごせちゃうんだよね。

母の付き添いはしても、自分歯科には行ってないとかばっかり、

今年は自分の体調含めもう少し気を付けます

どうも皆私がメンタルフィジカルも強いと思ってて、そのへんで余計に

「へーきへーき、痛いのはロキソニンロキソニンテープ解決★」

やっちゃうんだよね。みためぜんぜん平気っぽいし。

ううむ。

この世界に、自転車のための道はない

車道編】

道路交通法上、自転車原則として車道を走らなければならない。しかし、軽車両と定められている自転車は、その他の車両に比べても圧倒的に非力であり、車道を走ることはまさに「命がけ」なのである。ここに上げたのは、自転車乗りにとっての”脅威”、そのほんの一部である

路上駐車

言わずもがなの天敵。お前らを避けるために、自転車は右後方へ振り向き確認を行い、後続車両との車間距離意識し、タイミングよく避ける必要がある。自転車乗りなら誰でも分かってくれると思うが、車道右側へと接近する恐怖は計り知れない。そこまでして避けたのに、停止していた車が突然動き出し、衝突する可能性もある。突然開いたドアに引っかかり、自転車もろとも空中を舞う可能性もある。路上に駐車する運転手は、常に「自転車乗りを死傷させる可能性がある」と意識してほしい。

トラックバスなどの大型車両:

巻き込み事故などの主犯となる強敵。まずそのサイズからし威圧感がハンパない。風圧、ヤバい。「車に乗ると性格が変わる」と言われるが、あれだけ強靭な鉄の塊に守られていて、気が強くならないほうがおかしい。自転車を追い越すな、とは言わないが、左脇にもっと余裕を持って抜けてくれ(スレスレだと本当に「あ、死んだ」って思う)。バス停で停まっている車両の追い越しに関しては①と同じ。前方が開けていない分、通常の乗用車よりも追い越しが困難。

クラクションを鳴らしてくる乗用車

これは本当に辞めてほしい。自転車というのは四輪と違って自立せず、走行中はバランスが命である。突然のクラクションに驚いてバランスを崩し、転倒したことであなた乗用車の下敷きになるかもしれない。たしかに我々は邪魔存在かもしれない。しかし、歩道と違って車道を走ることに関しては断固として「権利」がある。遅いからといって、クラクションを鳴らされる筋合いはない。

排水口:

隠れトラップ。縦長の排水口にタイヤがとられて、悲惨事故へと繋がりかねない。タイヤ幅の狭い自転車ほどこのリスクが高い。しかも、排水口というのはまさに「自転車が走る軌道」上に位置している。端的に「おら!死ね!」と言われているようにしか思えない。

バイクや他の自転車

敵の敵はやはり敵であった。車道において、二輪車のためにあてがわれているスペースはあまりにも狭く、並走というのは不可能である。となると、バイク自転車を、速い自転車は遅い自転車を、狭いスペースで追い抜く必要がある。接触の可能性は高く、両者ともバランスを崩した結果仲良くオダブツになりかねない。向かいから逆走している自転車結構いて、ビビる




歩道編】

原則として車道での走行義務付けられている自転車だが、「やむを得ない場合」には歩道での走行を認められている。上記のような数多の危険性を鑑みたとき安全から歩道を走るのは「やむを得ない」。少なくともぼくは歩道を通行する際、自らに二つのルールを課している。1."走らせてもらってる"のだからいくら邪魔な人がいてもベルは鳴らさない。2.なるべくゆっくり走行する。このルールを遵守し、「ごめんなさい!」と懺悔した上で、ぼくは歩道へと乗り上げる。

しかし、歩道にはさらなる強敵たちが待ち受けている。

①老人:

歩くのが遅いのは許そう。せめて後方に注意を向けてくれ。もはや世界には自分以外の主体存在しないと思い込んでいる老人にとって、「後方から自転車が接近する」可能性は頭にも浮かばない。ギアチェンジや、ペダルガチャガチャさせる音で健気にアピールしても、耳が遠いので聞こえない。追い抜けず、何十メートルも後続し続ける図はシュール

歩道の真ん中を歩くヤツ全般

自転車乗りでなくてもウザい敵No.1。右からも、左からも追い抜けない微妙デッドスペースキープして歩くヤツ、なんなん。詩的に、風を切りながら歩きやがって。シンガーソングライターMVかよ。ちょっと端に寄るだけで、みんな幸せになれるんだ。寄れや。

JK

彼女たちは広がって歩く。それはもういいだろう、諦めた。不可解なのは、決して”避けない”ことだ。気づいたとしても、避けない。目があったのに、無視。なぜなのか。スクールカーストか? 陰湿女子社会において前後で歩くと角が立つので、とりあえず無難フォーメーションとして真横に広がっているのか? そんな五人も六人も横に広がって……端と端のヤツはどうやって会話してんだ??

男子中学生

男子中学生は全人類において最も「フィジカルコミュニケーション」が活発な人種だ。肩を組む、突っつく、カバンを引っ張る、押し合う、ケンカのフリ、ダイナミックな身体交流の数々は、挙げるとキリがない(決してイジメではない、仲のいい子同士でじゃれ合っているのだ)。自分にもそういう時期があったとは言え、思い返せばアレなにが楽しいんだろうね。じゃれ合って突発的に動くので、大変危険

児童

予測のつかない動きは、まさに奇行種児童が視界に入った瞬間、スピードを800000兆分の1に落とすのが正解。また、親御さんは大抵こっちに気付いてくれるんだが、とっさに「危ないッ!!!」って言うアレ、なんなんだろうね。「自分の子供が人様の通行妨害になっているのを叱る」意味での「ほら、どいて」的ニュアンスならまだ分かるが、どうしても「なんて危ない自転車!うちの子を轢くつもり!?」という風に聞こえて、悲しい気持ちになる。そんなつもりはないんだ……。

点字ブロック

意外と思われるかもしれないが、これが結構危ない。棒状のブロックタイヤ側面がこすれ、バランスが崩れる。棒状のアレをやめて全部点にする(かわりに信号前を棒状にする)とか、そういう技術的な努力いくらでも改善できるので、バリアフリーを謳うのなら自転車乗りにも気をつかってください。

⑦反復横跳びの選手

日本人によくある「すれ違いざまに右に避けようとしたら、相手も(こっちから見て)右に避けようとし、左に修正しようとしたら同じタイミング相手も左に修正しようとして、ばたばたする」現象のことだ。気遣いが、優しさが、こころ苦しい。自転車というのは対向する歩行者コンマ数秒でかけひきをする乗り物だ。前方に自転車を見かけたら、はやめに左右どちらかへ避けて、そこから動かないでほしい。





迫害されるのも無理はない。世の中には車道で奇妙な動きをしたり、平気で歩行者に向かってベルを鳴らす非常識自転車乗りがいくらでもいる。そんな悪いイメージを払拭するためにも、我々個々の自転車乗りが謙虚に、ゆっくり、周りを気にして走るしかない。この謙虚さが社会的に認められれば、自転車優先レーンの整備も進むことだろう。

そして、そこに乗用車が駐車する。

この世界に、自転車のための道はない。

2017-12-17

e-sports日本人に蔑まれている」ことにしたいバカ

https://anond.hatelabo.jp/20171217040503

その"大衆"とやらは、お前の中にだけある存在だ。

勝手世間を代弁するなクズ

eスポーツ日本でも流行っている昨今、プロゲーマーを目指したい若者は増えているし、企業政府も彼ら彼女らを認めている。

>だからこそアメリカスポーツ選手は、まるで聖人のようにもてはやされるし、

日本選手も(やや茶化されるが)カーストの上位として誰もが認める

そう信じたい気持ちは分かるが、おめでたい頭の持ち主だこと。

フィジカルスポーツプロなんて基本的にごくつぶしだし、不条理高収入であるから叩かれがち。

e-sportsを認めない社会を恨む前に、自分たちの行動を省みろ

いや、お前がまず現実への認識を改めるべき。

試合中に死ね連呼するプロ」「差別発言を繰り返すプロ」「憎悪に満ちた世界

この辺のサンプルを2つ3つ持ってこい。そうしたら話を聞いてやる気にもなる。

2017-12-13

格ゲー対談を読んで残念だったこ

ストII』で格闘ゲームを生んだ伝説の男、西谷亮が挑むジャンルの再構築──『FIGHTING EX LAYER』にアリカ社運をかけて臨む理由聞き手:「鉄拳原田勝弘

http://news.denfaminicogamer.jp/interview/171212

バランス面白さが相反するという話

ではチェス将棋囲碁オセロは公平だからまらないということになるだろうかと考えると別にそうとは思えない。

動かしていて面白いということとバランスが良くて公平ということは別のレイヤーの話ではないだろうか。

そんなに動かしていて面白いということにこだわりたいならば、それこそベルトスクロールアクションCPUボコっていれば良いわけで。

対戦ゲームというフォーマットにおいて公平性バランスの優先度を下げることの意義についてもう一歩掘り下げて欲しかった。

強氣システムの話

キャラクターの性能をカスタマイズできるという要素は別段目新しいものではない。

格ゲーシステム根本から変えるというのは言い過ぎではないか

これは本人もそこまでとは思っていないと語っている通り、周囲が持ち上げすぎに思える。

はたして社運を賭けるほどのゲームで目玉にするようなシステムだろうか。

また、フィジカル的な練習ではない要素の駆け引きを加えることでシビア格ゲーの間口を広げるという狙いであるが、

格ゲーというフォーマットにおいてそのような勝ち方をしたいという客層はどれほど居るのだろうか。

そのような客層は格ゲーをせずスマホゲーをしそうなものであるが。

プログレッシブ操作の話

簡単コマンド必殺技が出せ駆け引きに集中できるというが、

スマブラですでに成された周回遅れの要素ではないかという突っ込みを入れないのはわざとなのだろうか。

格ゲーの再構築という文脈スマブラに触れない理由はあるのだろうか。

ライト層の裾野を広げる話

格ゲー衰退の理由操作複雑化に求めている節が見られる。

しかし、もっと根源的な、対戦ゲームというフォーマットが抱える問題である勝利至上主義に関する考察が一切見受けられないのは残念だった。

いくら選択肢があったところで、流行りのキャラクターや戦法で対戦環境は硬直化していく。

いくらシステムをこねくり回しても、勝者と敗者を分かつ構造、勝たなければ楽しめないという構造がある限り、コミュニティは先細りし続ける。

他のスポーツ同様、格ゲーはやるものではなく見るものになりつつある。

こういった情勢の中、ライト層にやってもらおうというのであればぜひ“天才”の考えを聞かせてもらいたかった。

2017-12-03

anond:20171203120606

シンプルフィジカルの差だと思うんだけどな

たぶん11人の筋肉量を合計したら相手チームと100kgくらい差があるんじゃないか

そりゃあスポーツは全部筋肉を動かすんだから、差が出て当然だろって当たり前なとこなんだと思う

2017-09-11

日本におけるEスポーツの自論

4亀の記事を読んで。

0.スポーツとは

Wikipediaから引用

スポーツとは、一定ルールに則って営まれ競技のこと。

フィジカル(肉体的)スポーツインテリジェント(知的スポーツテクニカル技量的)スポーツといった伝統的な分類のほか、

近年ではローケーションに注目したマリンスポーツや、道具に注目したイー(電子的)スポーツなどの新しいジャンル開拓されている。

一方で競技的要素を含まない体験行為については、アクティティとして明確に区別されるようになった。

また、「スポーツの分類」として

スポーツ技術、記録などの向上を目指し、人間の極限への挑戦を追及する選手スポーツを「競技スポーツ」と言う。

例えばオリンピックなどが挙げられる。

それに対して、老若男女、だれもがスポーツに楽しみを求め、健康づくりや社交の場として行うスポーツ、身近な生活の場に取り入れられているスポーツを「生涯スポーツ」と呼ぶ。

楽しむことを主たる目的として行うスポーツを「レクリエーショナル・スポーツ」と分類する方法もある。

としている。

1.いちプレイヤーから見た、日本のEスポーツの現状

上記のスポーツの分類から見れば、「レクリエーショナル・スポーツ」に限りなく近い「競技スポーツ」という印象。

生涯スポーツ」としては、環境の変化があるので難しいかも。

自分は主にFPSとDTCGのプレイヤーであり、歴は10数年ほどの若い人間

とあるFPSタイトルでチームとして日本代表となり、韓国に渡ったことがある程度(自慢)

どちらかというとPCゲーマー

2.「プロゲーマー」とは?

現状では、ゲームプレイ主体として継続的一定額以上のお金をもらい続けているゲーマーではないかと思っています

プレイスキルの有無は関係ないと思っていますゲームプレイで見ている人を楽しませることが目的

3.Eスポーツ普及に関する問題点

野球にせよサッカーにせよチェスにせよ、スポーツが何故「面白い」と感じるのか。

  • A.見る対象ルール理解出来る
  • B.「凄い」と感じることが出来る
  • C.共有できる人が存在する

この3つが、見ている人に理解出来るよう周知する事だと思います

Aについて。

ルール理解出来なければ、何をもって勝利/敗北とするのか分かりません。

また、そのプレイヤーは、何の意図があって行動をしているのか、見る側は理解出来ません。

理解し得ない行動を見て楽しむことは、お笑いでないと不可能です。

Bについて。

例えば肉体的スポーツ場合、多くの人が学生時代に体を動かしているため、プレイに対しての凄さが分かります

さらに言えば、日常生活において体は常に動いているものなので、プレイいかに困難かということが「直感的」に分かります

Eスポーツ場合は、「ゲーム」プレイした事がない人が「直感的」に凄いと思うことは困難ではないでしょうか。

ゲームならではのグラフィック凄さは感じる事が出来るでしょう。

しかし、プレイに関しての凄さは、「直感的」な、いわゆる「おおげさ」なプレイでないと凄いと感じれないのではないでしょうか。

Cについて。

肉体的スポーツでも同じかと思いますスポーツは楽しみや感動を共有出来る人と続けないと難しいと思います

1人でも観戦やプレイに行く人はいますしかし、その後には何らかの情報Twitter等で発信しているのではないでしょうか?

ゲームについては、特に社会人となった後には職場の差はあれど大変な苦労が予想されます

全て揃ってこそ、継続的に楽しむ事が出来ると思います

ダンケルク ノーランのおままごと / ネタバレ

ジオラマを飛び交う。ノーランちゃんがブーンブーンて握った戦闘プラモが。CG嫌いのノーランは実物の戦闘機や船を揃えたんだって。でも本当は戦闘機なんて好きじゃないよね。拳銃も。人間も。1/1スケールプラモデル。やたら仰々しい音楽と、でっかいだけでの効果音。どうなのあの音?銃器マニアの人。リアリティーってなんだろう。ノーランの嫌いなCG、ハクソーリッジの徹底した描写。ましてや絵、この世界の片隅にの圧倒的リアル。なんで戦争映画なんて撮ったんだろう。血が流れない。痛みがない。フィジカルにもメンタルにも。表層の戦争ごっこ。ただひたすら安っぽい効果音プラモデル風立ちぬのような狂気と戦慄さえも呼び起こす戦闘機愛もない。ノーランは極力死体の映らない、救いのみの戦争映画があってもいいじゃないかと作ったんだって英国ばんざい。フランス人は見殺し。オランダ人他人事ドイツ訛があるだけでリンチイギリス人以外はハリボテ。お安い愛国感傷的で独善的エンディングペラペラプラスチック物語がよっぽど残酷に思えたけどね。ノーランおもちゃ箱でおままごと。そんな渋谷レイトショー劇場は1/3くらいの人かな。カップルはもとより、ドンパチ好きのおっさんも眠らせる。そんな映画役者の演技も酷い。

おいコラー!これを評価してる奴らー。なんなんだ。がっかりだよ。期待してたのに。悲しい。

[ダンケルク 評価 感想]

2017-08-29

https://anond.hatelabo.jp/20170820204828

金縛りから動いてやるやつは明晰夢ではなくて幽体離脱一種ローリング法でググったら知見を得られるかも。

明晰夢は既に夢(レム睡眠)を見ている状態で、今見ているものが夢だと認識すること。

幽体離脱現実から夢?と思われる何かの世界に移動した実感を伴う。(学術書では現実世界フィジカル界と呼び、そっちの世界アストラル界とかコーラル界とかエーテル界とか呼んでるらしい。)

明晰夢は夢であることは間違いない。それ以外の世界にいるという感覚はない。

その金縛り中に動く感覚を体系的にマスターしたらもっと面白い経験ができると思うよ。

2017-08-27

リベラル機会平等であれば低学歴が早死にしても良い

リベラルは結果不平等を認めている。

結果不平等には当然、低学歴できつい仕事に就き、メンタルフィジカルもやられて早く死ぬことが含まれている。

2017-08-26

大卒可能性を広げる」と言ってるバカ一言言ってやる。

大卒可能性を広げるんだと馬鹿が申してるようだが、違う。まず給与が違う。生涯賃金が違いすぎる。


大卒でないと部長以上にはなれない不文律が全大企業にある。

・たまになれる人がいるが、99%なれない。凡人はまず無理。

山一證券破綻で尻ぬぐいをやらされたのは高卒だけだった。

中小企業であっても、事業を広げる段階で高卒用の給与テーブルに追いやられる。

・それは放送大や通信大で大卒資格をとっても覆らない。

中小に勤め、高卒でも給与を上げられると騙されて個人事業主をやらされる人が後をたたない。

高卒成功といえるのは大企業高卒採用ばかり。

・夢を求めて()海外勉強して()←冷静に周りをよく見ろ。それは100人中1人ですか?

高卒で手に職を←冷静に離職率貧困率をよく見ろ。


現代において最終学歴高卒になってしまうのは、メンタルフィジカルに何かしらの障害があるからです。

親がやれるのはそのケアサポートです。言葉遊びをする説得ではありません。

https://anond.hatelabo.jp/20170825220828

2017-08-15

https://anond.hatelabo.jp/20170815144107

精神科社交不安障害診断済みのモノホンの対人恐怖症かつコミュ障自覚ありだけど、声はよく通って大きい上に滑舌も良くハキハキと話せる。

よく腹筋から声が出てるねとか、美声だねと褒められる。

だけど、緊張してたり疲労やストレスが溜まってくると、特定の音から始まる第一声が出なくなる(「あ」から始まる言葉など)。

そのうえ、吃りも出てきて話すこと自体苦痛になってくる。

聴き取りは普段から不得意でよく聞き間違えてしまう。

緊張するとすぐにパニック状態になって心身ともに挙動おかしくなり、それを他人からからかわれたり真似された経験数知らず。

元増田フィジカル問題なのではと言うけど、自分の今までの経験から言うと、心身一如というか、心も体もお互いが影響し合っていて、どちらが原因とは言いきれないと感じる。

卵が先か鶏が先かみたいな話。

https://anond.hatelabo.jp/20170815144107

コミュ力関係ない → 声が出しにくい、通りにくい、滑舌が悪い、耳が悪い、うるさい場所だと何度も聞き返してしま

コミュ力関係あり → 頑張って喋っても何度も聞き返される、音は聞こえるけど会話を聞き取るのが苦手

関係ありに付け足すならどもりかな。

声が小さい、喋るのが遅い人より大声早口のほうがウザがられてる感じがする。

フィジカルで言うなら何と言っても顔。顔面偏差値が9割。

ブスブサメン芸人並に話が上手くないと何やってもNG

https://anond.hatelabo.jp/20170815144107

声が通りにくい、聞き返される、会話を聞き取るのが苦手。すっごく当てはまる。

こういうフィジカル面に引っ張られてコミュ障化したんだと思う。

"通る声"ってどうやったら出せるの?

コミュ力のなさって皆メンタルの事だと思ってない?

声が出しにくい、通りにくい、滑舌が悪い、頑張って喋っても何度も聞き返される

耳が悪い、音は聞こえるけど会話を聞き取るのが苦手、うるさい場所だと何度も聞き返してしま

など、フィジカルな要因が大きいと思うんだけど、俺以外の人はどう思うの

2017-08-06

今日もまた無為に過ぎていった

ほぼひきこもりのような身分俺氏今日無為に過ごしてしまう。

ただこのままだと本当に何もしないまま一日を終えてしまいそうなので、今日だけは匿名ダイアリー日記を書いておくことにする。

今日食事とうたた寝以外でやったことといえば、ゲームギターを弾くの二つだけ。ああ、でもサッカーテレビで観たな。

あ、でも布団も干したっけな。

ゲームの話

ゲームウイイレを少々。一回やると数時間はやってしまうのがこのウイイレの悪いところ。

でも、ゴールするのが正直楽しすぎて、中毒になってしまっている自分がいる。ほんと、ウイイレ楽しい。でも中毒性が高すぎるっぴ!

ギターの話

で、さすがに今日ゲーム三昧っていうのはまずいだろうと思ったから、今日ギターを弾いてみたわけ。

星野源「恋」コードを弾いてみた。だいぶ前からちょこちょこ合間をぬって練習してるからかなりコードも覚えたけれど、あともう少し。

というか「恋」も弾けるにつれてそろそろ飽きてきたので、また他の課題になりそうな難易度の曲を探してこないといけないなぁと。

サッカーの話

テレビでのサッカー観戦は、浦和レッズ大宮アルディージャ試合を観た。

シルバーコレクターとなり幾度もリーグタイトルを逃してきた事と今期の不調もあいまって、遂にペドロヴィッチ監督が解任され、

レッズのチーム内のコーチ監督に内部昇格し、新体制を築いている浦和レッズ

その浦和レッズホームで向かえ撃つのは、現在残留争い中の大宮アルディージャ

浦和レッズ大宮アルディージャ試合は、浦和大宮という二つのホームタウン関係から、「さいたまダービー」と言われてるらしい。

(ダービーと言われるほど殺伐としているかどうかは別として…)

それでまあ、テレビをつけていたらなんとなく浦和レッズ大宮アルディージャ試合放送されていたので、

なんとなーくそ試合を観る俺。

(ちなみに浦和レッズ大宮アルディージャも俺の応援しているチームじゃない。俺が応援しているチームはガンバ大阪だ)

それで試合を観てみた。試合展開としては、まさか浦和優勢ときた。

浦和レッズ、正直もう駄目だろうな…来期はJ2だな…」と思いながら浦和レッズをみていた俺としては、正直驚いた。

今日試合を通してみても、ペドロヴィッチ監督時代に培われたポゼッションサッカーは鳴りを潜め、

浦和レッズは「守備硬め&カウンター重視&上手い選手ゴリ押し」というほんとーーーによくあるJ1のチームに変貌していた。

あれだけ補強を繰り返しておきながら、そしてあれだけの選手層を持っていながらそれらの強みを何ら活かすことが

できていなかったペドロヴィッチ監督時代とはうってかわってのサッカースタイルに変化した浦和レッズ

関根菊池武藤といったアタッカー、そしてなんといってもあの恐ろしいズラタンというストライカーが躍動しつつあった

今日浦和レッズサッカーは、その精度を高めれば恐らく余裕でJ1を連覇していてもおかしくないほどだ。

はっきり言って、浦和レッズ普通のJ1のチームのサッカーをやっていると、本当に最強だと思う。勝てるチームがないと思う。

浦和レッズ1点先生で前半が終わる。

そして後半スタート。後半、アルディージャに1点返されるも、すぐに得点を奪い、スコアを2-1と盤石なものにした浦和レッズ

試合運びも堅実そのもので、1点差を守り切ったうえで、GK西川の正確なロングフィードという飛び道具を上手く使いながら

あわよくば3点目を狙いにいくという指針を浦和レッズは後半の半ばあたりから打ち出した。

手堅い、手堅いぜ。あのあたふたしていた浦和レッズはどうしちゃったんだよ。完全に横綱相撲やっちゃってるじゃねーかよ、と。

どうすんだよ、手堅い浦和レッズという恐ろしいことになっちゃう片鱗を今日試合を見せちゃってるよ…と戦々恐々だったが、

それも杞憂に終わった。杞憂というよりは、今回ばかりは不運であったということか。

残留争いに追われている大宮アルディージャが、後半フィジカルゴリゴリサッカーに切り替えた結果、

なんと試合を2-2引き分けに持ち込んだのだ。

やっぱり残留争いに巻き込まれているチームは、気合が違うらしい。

気合と運で2-2。2-2のままでゲームは終了し、浦和レッズとしては痛恨のドローとなった。

ただ、レッズとしては相手が悪かったと思う他ないと思う。

なにせ相手残留がかかる相手で、かつ大宮だ。その大宮に新監督体制のもと勝利するというのは、

いささかハードミッションであったと思う。なので遂行できなくて仕方がない部分もあると思う。

レッズは、これから今日のようなサッカーを続けていけば、きっと今シーズンJリーグの優勝争いに

絡んでくる可能性は十分あると思う。

それとレッズポルトガルの1部リーグからスタメンだったセンターバックを補強してくるんだっけ?

なんじゃそりゃ、強すぎんだろーと。どこまで強くなるつもりなんだ、浦和レッズよ。

ただ、やっぱり気持ちの面で少し甘いところがあったのかなと思うので、その部分は次回に向けて要修正だと思いましたね、

にわかサッカー戦術家としてはですね、はい

以上。明日以降も日記やるかな、どうしよっかな。

今日はこの後小説ちょろっと書いて布団をしいたら1時30分過ぎまでには寝ようと思う。

ではでは。おやすみなさい。

(合計2180字)

2017-06-25

最近面白かったマンガ

まずは、「球詠」の 2 巻が出て安心

でも、ランキングに現れてこないので、ちょっと不安

なんとかもうちょっと話題になって、長期安定連載を確実にしてほしい。。

2 巻も相変わらず楽し気に野球やってて良い。そのメンツから楽しい楽しいからやる。そして勝ちたい。勝ったらうれしい!というスポーツのあるべき姿が端的に描かれていて楽しい

現実世界運動部はアレだからね。。そういう意味ではまあ、ファンタジーなんだけど。読むほうはファンタジーを求めてるしね!

展開も、流すところは流して、クローズするところはクローズするけど引っ張りすぎなくてテンポ良い。

作画は 1 巻から良かったけど、さらに良いかも。動きのある画がそれっぽくて、見てて楽しい。背景も密度高い。

じっくり見れるコマがいっぱい。ヨミが他メンバーより一回りでかくて、いかにもフィジカルに恵まれピッチャーって感じがかっこいい。

試合中心のスポーツマンガは、ワンパタンーンだのマンネリだの言われがちだけど、決まったルールの中でやってんだからそらそうだよね。

無理やり展開とか無駄要素に走らず、メンバー関係性とか、試合内容の面白さとか試合展開の意外性とか、基本要素で引っ張ってほしいと個人的には思う。

状況次第ではそうもいかないのかもだけど。

男性っぽい設定なのに登場人物女性中心にして、絵面をきれいにして読みやすくするってのは定番だけど、野球うまいことやった手腕はもっと評価されて良いと思う。

みんな読んで読んで!

長期安定連載に持ち込んで、百合界のドカベン/大甲子園目指して頑張っていただきたく。


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"蛇沢課長のM嬢" 犬上すくね

最近知ったマンガでは群を抜いて面白かった。1 巻が出たのは結構前みたいだけど、今まで気が付かなかったのはなぜだ。。

犬上すくね名前だけ知ってて、読んだことはない人だったんだけど。これはほんと面白い

おれは SM カルチャーは詳しくないんだけど、言葉のチョイスがとても良いと思う。

SM文脈にきっちり乗せつつ、ギャグ/コメディ的にも良い感じで。

もちろん、そこに持っていくまでの流れもうまい。畳み込むところもシンをとらえていてパワフル。

そんで、2 巻ぐらいになってくると、プレイからにじみ出るイチャイチャ感がすごい。

既存のイチャラブがたどり着けなかった場所に、SM という極北ルートからたどり着いた感がある。

と言いつつ、ラブコメ SM マンガいっぱいあるんだよね。

あるんだけど、個人的にはどれも今一つ消化不良というか、こなれてない印象があって、絵面はインパクトあるものの滑ってるケースが多くて、プレイによって両者の関係性を新しい視点から表現できてる作品ってあんまない。結局、既存の「スキ」を超えられていないってゆーか。

「蛇沢課長~」はプレイによって、見たことのないレベルでイチャつかせることに成功していて凄いと思う。

(運動会プレイとか。)

画も良いと思う。美々子の表情がサイコー。S モードの表情は本当に良い。見開きまたやってほしい。

S モードの表情が最高なのはもちろん、それ以外もバリエーションがあって楽しい

服もうまい。固い素材では、腕を上げると肩の外側に大きなしわができるとことかちゃんとしてて。

いや、そんで、この作品ももっと話題になって良いんじゃね?。そう思ったのが、今このレビュー書いてる理由

出版社にも頑張ってほしいけど、オタクももっと気合入れてサルベージ/プッシュしないと。

ホント、長期で連載続いてほしい。ほとんどタダで読めるので、みんな読んで読んで!


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うそう、講談社さん、サライネスの連載はまだっすか。隔週とか3週ごとでも全然いいんだけど。

まあ、読者は小学館でも集英社でもいいんだけどね。

2017-06-08

筋肉は全てを解決しない

筋肉は全てを解決しない。

筋肉を鍛えてもゴミ性格の奴はゴミだし筋トレ道具を放り出したまま帰るし頭も良くならない。

筋肉マンには、性格が前向きに成るのではなく傲慢成るだって多々いる

筋トレの厳しさを知ってるから人に優しく、余裕のある人間になれる」?

そんなことはない。ただただフィジカルイニシアチブをかっさらいうざったらしくドヤ顔をするのだ。

確かに筋トレには利点がある。ストレスの発散や運動不足の解消、自信にだってつながることもあろう。

だがしかし筋トレをしたか聖人君子になれる訳ではない。

最近ツイッターでやたら筋トレが崇拝されていたりする。が、筋トレたから良い人になれるという理屈ではない。

あくま解決方法の一つとして提案されているに過ぎない。

それに傾倒しすぎて、ネタ抜きに「筋肉は全てを解決する」なんてステレオタイプに言っているやつは、

お前らが忌み嫌っている「体育会系健全引き篭りオタク犯罪予備軍

とか言っていた奴らと大差ない事を理解しておくれ。

あとそう言ってドヤる奴は大概三日坊主で飽きる。コロコロする腹筋ローラーとか部屋の端に転がってる。

2017-05-31

一人でコンボ練習なんかしたって何も面白くないか

そもそも下手な人はそんなことやらないんですよ

ゲームの腕の差なんてフィジカル要素以外は全部意識の高さの差と言ってもいいくらいですよ

簡単プログラミング学習できる環境があるのになんでみんながプログラミングをやらないのかみたいな話に近いんですよ

2017-04-04

外で怒鳴ってるおじさんを見ると、理由はどうあれとりあえずハリセンを取り出して「メルシーボクーーー!!」などと叫びながら全力で頭を張り倒したくなるのは僕だけじゃないと思う。

でもホントにやると殴り合いのケンカになったりしそうで、そしたら僕は自分でも驚くほどフィジカルが弱いので、そうなるともう僕には少し距離を取って周囲をフニャフニャと舞い踊るくらいのことしかできない。

回ったり踊ったり傘をクルクル回したりしていると楽しくなってくるので自然笑顔になるのだけれど、昔から僕の笑顔は目が笑ってなくて怖いらしくてとても不気味だと言われる。

口角あがりまくった能面みたいな感じらしい。

鬼ごっこの鬼をしたら年下の子が漏らしたり、夢に出てきたとか言われて、結局鬼が回ってこなくなって、暇だから鬼を追走するようになったら鬼ごっこ自体開催されなくなったりした。

まあ、そんな顔のおかげか、毎回怒鳴るのをやめるまで続ける気概気合を入れて挑むけど、まだ失敗したことがない。

はいえ、中学生のころからやってるけど年に数回くらいなのでまだ通算50回もないと思う。

から怒鳴りつけおじさんに遭遇してしまうとたまに会社に遅れるけど、ちょっと遅れますって電話しとけばセーフぐらいの範囲で済んでて助かる。

踊りながら怒鳴りつけおじさんと何度も目が合うと、怒鳴るのを止めるか、たまにこちらに向かって怒鳴ってくる人もいる。

でも怒鳴られても、踊るのが楽しいのでウフフ、オホホと曖昧な返事をしていると皆じきに立ち去ってくれる。

怒鳴られていた人と一緒に「なんだアイツヤベェよ」「ヤバイっすね」と言いながら去ってくれたりするととてもうれしくて背中を見送る口角が余計吊り上がる。

きっとそのあと再開されるお説教では、道端で怒鳴りつけていた先ほどまでほどの熱はこもらないだろうから、もう少し理性的に話し合いや指導ができているといいなといつも思う。

最近なにやら診断も下ったりしたが、どうやら僕は物事の捉え方とか、やるやらないの判断とか、衝動抑制とか、そういうのがいろいろ多方面にズレているらしい。

はいえ昔から自分では、どれだけ周囲と自分幸福にしつつなるべく善良に暮らそうとしても、純粋気持ちで「人を殺してみたかった」とか言っちゃったり、自分のしでかしたことをものすごく他人事のように淡々と語ったりするタイプの、ヤバイ犯罪者言動にごくナチュラル共感できてしまう、かなり紙一重な感じのキチガイであると思っていたのでその辺はさして変化はない。

好奇心に対する歯止めがかなり薄いのだと思う。

やらかししまって理由を問われても、自分としては「やってみたくなったから」「気になったから」以上の答えがあまり用意できない。

なのでたまに職質されると、よしよし日本警察はちゃんと僕のような不審人物を見抜けているのだな、ととても安心する。

まあ、グロいのとか血とか痛いのとかダメから他人物理的に危害を加える系の方向にはそういかないとは思うのだけれど、人から「優しい」と称され倫理観ブレーキ的なものがあるように見えても、単に自分がしたくないから偶然それはしてないだけみたいなスレスレ感が常にある。

そして、お外で怒鳴りつけるおじさん各位はそうした行為が、奇怪な風体をしたミニマムスローダンスおじさんである僕を呼び寄せるくらいキチガイホイホイであることを自覚して、ちゃんと戒めて欲しいと思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170403094257

これ、技術 vs マネージメントという単純な話でもなくて。

要はソニーなりの大企業になると大きな仕事をしなくてはならなくて、職人がひとりでできるひとり分の仕事をしていては回らないわけで。

そのときどうスケールさせるか、という話。

日本企業は、昔から製造工場ライン工メタファーで極力プログラミング単純作業に落とし込んで、多くの低スキルプログラマーによりスケールする道を選んだ。

まあ原始的プログラミング言語時代はそれでもよかった。

一方アメリカをはじめ諸外国は、ある時期からプログラミング科学、つまりコンピュータサイエンス数学を持ち込んでスケールさせようとした。

コンピュータ自体最初から科学産物だけど、それをビジネスに展開するときの話ね)

から日本でのプログラマー地位海外に比べて低く、早くマネージメントに上がれといわれ続ける。

日本企業の誤算は、ソフトウェア進化ハードウェア進化よりもずっとずっと誰も予想がつかないほど速く、ドラスティックだったことで。

さらに世の中が急速に進化して、サービス時代になるとフィジカルインタフェース以外は全部ソフトウェアという製品も出てきた。

もはやこうなると多数のライン工プログラマーを抱えたハード屋という構図では圧倒的なアウェイしかない。

もし大企業が本気で変わる気があるなら、製造工場の考えを全部捨ててゲーム制作プロジェクト、それもAAAタイトルの巨大なプロジェクトスタイルを他のビジネスにも取り入れるのが良いと思っている。

(これはハリウッド映画制作メタファーでもある)

ベテランプログラマーがひとり分だけの職人仕事をするのは大企業では難しい。でもその才能を生かしたまま映画監督のように大きなプロジェクトチームを率いることはできるはずで、たぶんソニーはそういうことのできる会社だったはずで。

2017-04-03

http://anond.hatelabo.jp/20170403120534

見えるかどうかはアレだし、仕事での話は知らないけど、

スポーツなら最後の一文はあるでしょ

具体的にはグスマンvs和氣慎吾の和氣とかロマゴンvs八重樫の八重樫とかは

相手とのフィジカル差も技術差も話にならないレベルの完敗だったけど、

尋常じゃない根性で粘ったことで評価されてたし、

逆にロマチェンコvsウォータースのウォータースは

まだ身体的にはやれてたのに技術負けで心折れてギブアップしてメンタル弱ってなったし

メンタルの強さが見えると思い込んでる人

スポーツ番組仕事場でもいるんだけど、どういう基準で測ってるんだろう。

フィジカルの強くて、結果が良い場合に限って、メンタルが強い認定してるとしか思えない。

この人は結果や身体能力ダメだけどメンタルは強いですね、なんて話は聞いたことないし。

2017-03-31

http://anond.hatelabo.jp/20170331044946

これが男女逆なら、童貞ソープに行け、と言いたくなる事案だと思った。

なんての、男とか女とか、フィジカルに(自分の体で)理解するもんで、それでよくね?

もし理解できなきゃ、それはあなたにまだ「その時」が来ていないだけだ。

あとね、女の性は、中年になると変わるよ。

30代中盤~後半くらいに、子供を産むなら今がチャンスって焦りが体の中から沸いてきて、

それ以降にやっと主体的な性衝動みたいものが沸いてきて、性が楽しめるようになる。

何故かそういう風に出来ている。

(たぶん10~30代くらいまでは雄の性衝動原動力になって、それ以降は雌の性衝動原動力となって、

長い期間繁殖できるようにできてるんじゃないかな。人間という種は。)

現代は、煽りも込みで若いときになんとかしなきゃ終わりってプレッシャーがすごくて

晩成な人は必要もなく焦るんだけど、人生は長い。

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