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はてなキーワード: メータとは

2018-09-05

痴漢冤罪って怖いね

物証がないと冤罪になるんでしょ?

物証って何?相手の皮膚?それとも触られて自分パンツに毛根でも残ってないとダメ

でもさ、「意識を持って触られた」かどうかなんて痴漢しかからないじゃん。

たまたま一瞬触れて、髪の毛がついた事だってあるかもしれないし

お尻を触ってくる手を引っかい痴漢として掴まえたが実は隣の人が~の可能性も0では無いじゃん。

どうやって「痴漢だ」って証拠を出せるの?無理ゲーじゃん。

DNA鑑定でもするの?「意識を持って触った」かどうかは不明だよね。本当に一瞬。コンマ1秒触れた可能性も0ではないよね。

「こいつ痴漢」っていう確実な証拠を出せる!って言うのであれば、どうやるのか方法を教えてよ。

痴漢が有利な世界過ぎるよ。マジ無理。

からコイツ痴漢です」って女性はいえないんだよ。想像力に欠けすぎでしょ。

結局性犯罪者勝利  被害者泣き寝入りじゃん。どう考えても。

メチャクチャさわりまくったのに、逃げるのなんて楽勝すぎる。

こんなんだから痴漢蔓延る。

脳波とかで、痴漢判別できないかなぁ。支配メーターとか出ないかなぁ。

何か良い方法あればいいのにね。

2018-09-03

anond:20180903185145

フィクションノンフィクション分からんものを「フィクションだ!」って主張してるアンタのことか?

現実の女」をデータ化しても下方婚しないことは明らかなんですが

お前の半径5メーターは世界と違うぞ?

2018-08-16

anond:20180816130556

タクシーで言うなら、高速乗って素人目にも明らかな遠回りしといて、メーターの運賃請求している感じかな

で、転売屋は「嫌なら買わなきゃ良い」とは言うけど、高速で降りてその後どうするって話

ライブグッズがCtoCになるわけないし、転売屋評価システムとかも無いから、もうライブ参加者以外購入不可(もしくはコンサート開始後一般販売)が一番

2018-08-08

実家の使ってない機械を捨てたい

でっかいカラオケ装置テレビ台のビデオDVDプレイヤー、縁側のメーターが壊れたエアロバイク10年くらい前のノートPC、古い無線LAN電気ケトル

ブラウン管テレビは、地デジ化のときに俺が「ぜったい使わないし邪魔になる。無料で引き取るところがあるから今のうちに捨てよう」と主張して捨てさせたけど、あのチャンス逃してたらまだ実家で眠ってるだろうな。

無線LANルータービデオデッキDVDプレイヤーは、まあ燃えないゴミ簡単だろうけど、カラオケ装置エアロバイク粗大ゴミから面倒だな。

PCハードオフみたいなところに持ち込めば引き取ってくれるのかな。

機械以外にも、ぼろぼろのつかってない水屋とか捨てたい。

2018-07-23

炎天下、車の一台も通らない歩行者信号の赤をひたすら守る

必要ってあるの?

見通しの良い通り、見渡しても近づいてくる車は一台もいない。

信号はまだ赤になったばかりで、青になるまでのカウントダウンメーターみたいのは、八割がた残ってる。

暑い。日陰もない。車は通らない。それでも、赤信号を守る。

子供の頃から「赤は止まれ、青で渡っていい」と教えるのは、あれ間違ってると思う。

子供思考能力を奪ってる。

青で渡っても、信号無視してきた車に突っ込まれ死ぬかもしれない。

青は、「注意して渡れ」だ。青だからと無条件に信じて渡っていいわけではない。

同じように、「赤はいったん止まれ。でも、車の来る気配がなければ、注意しながら渡ってもいい」だ。

歩行者信号の赤と青は「単純に止まれ進め」ではなく、あくまで赤は「車優先」、青は「歩行者優先」だ。

そして、どちらも最終的には「自分安全確認して渡れ」だ。

親も学校も、そういうことをきっちり教えた方がいい。

ルールを守れ」は基本だけど、「そのルール意味」をまず考え、自分で行動できるようにしたほうがいい。

子供学校における熱中症問題にも言える。

炎天下プールの授業の見学も、通学時に水分補給してはいけないのも、「なぜ?」と思ったら、

考えるところから始める。ルールを疑う。盲信しない。

「なぜ?」と問われたら、親も先生も「ルールから」と答えるのは禁止

どちらも思考放棄だ。「なぜ?」と聞かれたら、そのルール必要理由をきちんと説明すべきだ。

それができないなら、ルール見直したほうがいい。

2018-07-17

anond:20180717112313

元増田じゃないけれど。

東電引越し当日に30A変更の工事日程まで決めて帰っていったよ。

(電力メーターの現在確認って立ち会いでしないのかね?)

その営業に「40A契約させたらプラス査定」みたいな圧が掛かってないんだろうね。

しろ安くなるプランを勧めてたくらい。

普通、電力競争の中ならそうなるよね。

2018-07-13

操縦という行為

電車運転席って見るとレバーとかメーターとかすげー複雑なんよ

ただ決まったレールの上を前から後ろから激しく前後に動くだけなのに

なんで巨大ロボットレバー二本で自由自在に動くんだ?

2018-07-09

anond:20180709095054

東京都心vs田舎比較をすると、便利さか自然とか環境とかそういう軸での比較になるけど、

東京郊外都心に出るのに電車で30分ぐらい)と、地方中核都市駅前デパートがある程度の街)の駅近くだったら、普通に暮らすには圧倒的に後者のほうが便利で快適だと思う。

コンパクトになんでも揃ってるし、夜中まで飲んでも徒歩とかタクシーワンメーターぐらいで帰れるし、マンション暮らしなら、田舎特有の面倒な人間関係ほとんどない。

もし、東京用事があったとしても、お金さえあれば県庁所在地から東京出るのはそんなに大変ではない。(和歌山を除く)

あと、駐車場代などの維持費が安いから車も持てるし、休みの日に海とか山とか自然豊かなところに行くのも楽。

2018-07-05

[] #58-7「罪罰メーター」

理解に苦しむよ。どうしてこの機械よりも、自分たちの方が罪の重さを正しく推し量れると思えるんだ」

ガイドのその言葉に、兄貴は深い溜め息を吐いた。

その溜め息は呆れからくるものじゃなく、どちらかというと諦めに近いものだったように思う。

「やっぱりな。この機械が正しく罪と罰推し量れることが、全面的に正しいことだって思ってる。それが問題本質的解決できる魔法の粉だと信じているわけだ」

このとき、ミミセンは兄貴の思惑が分かったらしい。

「なるほどね……」

「あ、何が?」

「マスダの兄ちゃんにとって、罪罰メーターが実際にちゃんと計測できているかどうかは重要なことじゃなかったんだ。罪罰メーターに対する考え方を通じて、ガイド無知無理解傲慢さを露わにしたかったんだよ」

あー、それなら俺も分かる。

そういう人間を家から追い出すって形の方が、後腐れがなくなるもんな。

そしてミミセンの予想が正解であることは、その後すぐに分かった。

「では、お気をつけてお帰りください」

兄貴が再び木刀を手に取り、構えに入った。

ガイド危険を察知して咄嗟ステルス機能を使ったけど、これは悪手だった。

木刀を構えた兄貴に対して、まずやるべきことは回避か防御だ。

迷いなく振り下ろされた木刀を、ガイドはほぼ無防備状態で肩から喰らった。

「い、いきなり何するんだよ」

「お前はまるで分かっていなかったようだが、俺にとっては全然“いきなり”じゃないんだよ。むしろ待ってやったほうだ」

スーツ耐久性のおかげか、ガイドはそこまで痛そうなそぶりは見せない。

だけど、それがかえって兄貴が手加減しなくていい理由を与えた。

ガイドは様々なアイテムを使ってこの場を乗り切ろうとするが、それよりも早く兄貴攻撃するため何もできない。

「あ、兄貴ちょっとやりすぎじゃない?」

生憎、この家では治外法権なんだよ。相手が身元不明自称未来人なら尚更な」

「どういうこと?」

「今この場においては裁くのは俺で、裁かれるのはあいつだってことだ。それは俺に罪があろうとなかろうと関係ない」

なんか兄貴がスゲえこと言ってる。

完全にキレてんな。

「うわあっ! 次元警察に追いかけられた時よりも怖い!」

にじり寄る兄貴に恐怖を覚えたガイドは、たまらずその場から逃げ出す。

「他をあたるんだな。まあ、その罪罰メーターには致命的な“欠陥”があるから、結果は同じだろうがな」

から追い出されたガイドに、兄貴はそう吐き捨てた。


…………

その後もガイドは色んな人に罪罰メーターを使って見せたけど、兄貴の言うとおり誰にも信じてもらえなかった。

「ええ? これで罪が帳消しなんて納得いかない。もっと罰を与えろよ」

「ちょ、ちょっと待ってよ。むしろやりすぎだよ。何でここまでされないといけないんだ」

ある人はそれでは足りないといい、ある人はそれではやりすぎだと意見バラバラ

「何で今ので自分の罪メーターが増えるんだよ。悪いのはあいつじゃないか

時には罪として計算されること自体を不服に思う人もいたんだ。

結局、ガイドアイテムインチキだとして、誰も相手にしなかった。

「なぜだ、なぜ誰も『罪罰メーター』の力を信じない……」

何となく感じていたことだけど、この頃になると俺たちも罪罰メーターに“欠陥”に気づいていた。

ガイドはまだ気づいていないようだけど。

「仮にそのアイテムが本物だとしても、結果は同じだ」

ガイドにそれを伝えたのは、意外にもシロクロだった。

いつものシロクロは言動がユルいけど、たまにやたらと喋り方がガラリと変わることがある。

どういうきっかけでああなるのか、あれが本来のシロクロなのかは分からない。

考えるだけ無駄なので、俺たちは持病の発作みたいなものだと思っている。

「マスダのお兄さんも言っていたけど、一体どういうこと?」

因果に人が繋がれているならば、罪と罰についての妥当性を判断するのもまた人なのだ。その機械が人の気持ち理解できない以上、いくら正確に検出できてもポンコツなのだよ」

そう、罪罰メーターの致命的な欠陥。

それは計測が正確であるかどうかを判断できる人間が、ほぼ存在しないってことだ。

理解できないよ。どうしてこの時代人間たちは、自分感情を優先させて是非を語ろうとするんだ。そんなので正しく裁けるわけがない」

「正しく裁けるかってのは、必ずしも重要な事じゃない。時には他の事を優先することもある。そして、そのメーターにそんな判断は出来ないだろう」

こうして、ガイドの協力者探しはいつも通り失敗に終わった。

シロクロの言うことをガイド理解できないようだけど、結果が何よりも物語っている。

まり機械が裁くにしろ、人が裁くにしろ、納得できない結果になるってことなんだろうな。

俺は今回の出来事を、その解釈で納得したつもり。

(おわり)

2018-07-04

[] #58-6「罪罰メーター」

この時点で俺たちは、ガイドが家から追い出される未来を予見した。

キトゥンもそれを察したのか、兄貴の膝上からそそくさと降りる。

だけど、兄貴木刀をまだ手に取らない。

「……その罪罰メーターについて、いくつか質問していいか?」

「ん? なにかな?」

「さっき、罰は違う手段でもいいと言っていたが、それは間接的であっても計算されるってことだよな。じゃあ殴られた当事者以外の第三者が殴った場合、それは罰として計算されるのか?」

「状況や性質によるね。その第三者当事者と何の縁もなく、別のシチュエーションで殴った場合、それは本件とは関係ない。ただ、一見すると関係がないようでも、因果的に関係があった場合ちゃん計算されるんだ」

「んー? じゃあ個人的な、第三者による私刑行為OKってことか? それって司法国家的にどうなんだ」

どうやら兄貴質問にかこつけて、ダメ出しをするつもりのようだ。

ガイドの持ってきた罪罰メーターを扱き下ろしてから、お帰りいただくつもりらしい。

いや、兄貴は当初からそのつもりだったろうけど。

ガイド兄貴を不機嫌にさせたせいで、より容赦がなくなってる気がする。


キレた兄貴の怖さを知っている俺たちは間に入ることができず、ただその質疑応答を見ているしかなかった。

「もちろん、そういった私刑を行った人物独善的行為だとして罪メーターが別途貯まるけど、対象者への罰としても成立はするね」

「成立しちまうのかよ」

俺たちでは上手く言葉にできなかった罪罰メーターの欠点を、兄貴はどんどん指摘していく。

ガイドは坦々と返していくけど、その答えは何か“大事もの”を削ぎ落としている気がした。

「他にも気になるところがあるんだが、そういった罰は合算なのか?」

「そりゃそうだよ。もし被害者から同じくらい殴られて、その上で部外者にまで殴られたら、罰としては重くなっちゃう」

「ということは、被害者加害者に何の罰も与えず、部外者の罰だけでメーターが減るってこともあるのか。その場合被害者は納得するのか?」

当事者が納得するかどうかと、罪に対しての罰が適切かどうかは別の話だろ。罪と罰において重要なのは意図”ではなく“行動”なんだから当事者が『殴った罰として、あいつを死刑にしてくれ。じゃなきゃ納得しない』って言われても、それは無茶な話になるだろう」


そうしたやり取りに飽きてきたのか、ミミセンが俺に耳打ちをする。

「マスダの兄ちゃんちょっとイチャモンじみてない?」

キレ気味とはいえ、確かに今回の兄貴ちょっとしつこい気がする。

結局この状況は、最終的に兄貴ガイドを追い出したら、それでおしまいだ。

それを先送りにして、まだ問い詰める理由があるのだろうか。

(#58-7へ続く)

2018-07-03

[] #58-5「罪罰メーター」

こうしてガイドによる第○回、未来プレゼンが始まった。

ガイドが罪罰メーターの説明をしている間、兄貴は何も言わず話を聞いている。

時おり何かを言いたそうに口がもごもごしていたが、ある程度は話を聞いてからにするようだ。

「このメーターの素晴らしい点は、罪と罰性質ベクトルが違っても計算してくれることなんだ。暴力という罪に対して、罰金や、社会的制裁でもいいわけ


ガイドが一通り話を終えた。

兄貴は罪罰メーターの効果に驚くわけでもなく、ただ静かにキトゥンを撫でているだけだった。

「ふーん、つまり罪と罰を正確に測るための装置ってわけか。ならキトゥンには使えないな。こいつの躾くらいには、使えなくもないと思ったが」

「え、測れないの?」

俺は兄貴がなぜそう思ったのか分からなかったので、理由を聞いてみた。

「そりゃあ、罪だとか罰だとかってのは人間尺度で決められたものだろ。それを動物を測れるわけがない」

うーん、そうなのか。

言われてみればそんな気もする。

「いや、動物も測れるよ」

だけどガイドから意外な答えが返ってきた。

兄貴がそれを聞いて、怪訝な顔をしている。

何だか雲行きが怪しくなってきたぞ。

「このメーターは目的こそ罪と罰の計測だけど、その原理因果の計測なんだよ。これまでの行動と結果を多側面的に記号化しているんだ。だから他種の生物だって計測することは可能さ」

「いや、測れたらマズいだろ。それってつまり人間たちの尺度動物を裁くことを良しとするってことだぞ」

「何を当たり前のことを言っているんだ。ボクのような未来人間だけではなく、この時代の人たちもそうしているじゃないか。キミ達も外来種が原生生物を脅かしていたら、その外来種の方を殺すだろう? それって、つまり人間たちの尺度で他種を裁くのを認めているってことじゃないか

兄貴自分の口元を左手で覆う。

表情が歪んだことを隠すため、咄嗟にやってしま兄貴のクセだ。

だけど兄貴の眉の角度は明らかに上がっているのが分かるし、その理由も明らかだった。

ガイドのその例えは、兄貴にとって癇に障るものだったからだ。


兄貴の飼っている猫、キトゥンはジパングキャットという外来種だ。

ジパングキャットは、この国では絶滅危惧種である魚が好物なため、駆除対象に入っている。

数年前、俺や兄貴のいた学童の仲間たちの間で、このジパングキャットをめぐって一悶着あった。

人間勝手尺度動物を殺してしまっていいのか。

または人間勝手感情押し付けて、猫を優先して守ることは良いことなのか。

その選択をして飼い主になったのが、俺の兄貴だったんだ。

兄貴最初の内は飼うのに反対で、俺が駄々をこねてもそれは変わらなかった。

そんな兄貴がどういう理由で心変わりしたのか、尋ねたことがある。

返ってきた答えはこうだった。

「猫を生かそうが殺そうが人間エゴだとして、それを避けられないというなら、自分の心に従ってより良いエゴを選ぶまでさ」

兄貴は後悔しない選択をしたってことなんだろう。

そんな兄貴にとって、ガイドの言うことは十分に理解できるものだった。

だけど、いや、だからこそ。

ガイド言葉が酷く無神経に思えたんだろうな。

(#58-6へ続く)

2018-07-02

[] #58-4「罪罰メーター」

こうしてガイドは罪罰メーターを片手に、当初の目的である協力者探しを始めた。

なぜか俺たちもついてくるよう頼まれた。

暇なので、断る理由はないけど。

「キミたち、邪魔だけはしないでくれよ」

あっちからついてくるよう頼んできたくせに、この言い草イラっとくるが、俺たちはテキトーに相槌を打つ。

「ああ、大丈夫大丈夫

この「大丈夫」っていうのは「邪魔をしない」っていう意味と、「どうせ失敗するから」って意味がある。

俺たちは今回も失敗するだろうな、と何となく感じていた。

上手く言葉にはできないけど、この罪罰メーターのプロモーションには、何か欠点があると思ったんだ。


…………

ガイドが訪れたのは、俺の家。

「……また、お前かよ」

まり兄貴勧誘しに来たようだ。

ガイドが着ている服にはステルス機能があるらしく、これで俺たちに紛れて家に侵入した。

俺たちがいて、かつ家の中に入ってしまえば、兄貴も無理やり追い出したりはしないだろうと考えてのことだ。

だけど兄貴木刀を携え、いつでも追い出せるよう準備をし始めていた。

「他にも候補がいるだろうに、何で俺んところに真っ先に来るんだ?」

「いま住んでいる場所から、一番近いから……」

意識の低い就活生みたいな理由で、俺の家に来るんじゃねえ」

兄貴の口調が荒くなり、木刀を握る力が強くなっているのが分かる。

兄貴感情があまり表に出てこなくて、出ようとしても隠したがる人間だ。

そんな兄貴感情を前面に出しているってことは、ガイドに対して取り繕う気すらないほどにイラついているってことだ。

このままだとキレるかもしれない。

そう思った俺たちは、慌てて間に入った。

キレた兄貴は、俺たちが束になっても止められるか怪しいからな。

「まあまあ、兄貴。こんなに一生懸命なんだから、話だけでも聞いてあげなよ」

「頼むよ。マスダの兄ちゃん

「私、どっちでもいいけど、ここまできたら聞く位はしてあげたら?」

「……マスダの、に、兄ちゃんが、ど、どうしても嫌だって言うなら仕方ないけど……」

俺たちに頼み込まれて、兄貴も少し冷静さを取り戻したらしい。

「はあ……全く。セールスマン絶滅した時代になってから、お前らみたいな良い子が生まれてきて本当に安心した」

兄貴は近くの椅子腰掛けた。

すると、飼い猫のキトゥンが近づいて、兄貴の膝元にうずくまってくる。

兄貴木刀を手放して、キトゥンを膝上に乗せた。

まだちょっと刺々しいが、かなり落ち着いてきているようだ。

「ほら、駄目出ししてやるから、さっさとプレゼンしろ

(#58-5へ続く)

2018-07-01

医者行け

精神医療についての話題増田で盛んだ(時期を若干逃した感はあるが)。自分場合医者と薬のおかげでサラリーマン生活を続けることができている人間なので、こんなケースもある(ごく普通にある)と知ってほしいと思い、ここに書いておく。

経緯

発症は1年半ほど前。メンタルに突如異常が出る。時期によって異なるが、症状は次の3つ。

中途覚醒

一晩に3~4回程度目が覚めてしまう。起きて時計確認すると午前2時や3時だったりしてめちゃくちゃがっかりする。寝不足がひどい。

極度のイライラ

常にイラついているわけではないのだだが、出社から夕方頃までの間は魔の時間で、ちょっとしたきっかけで怒りが爆発する。会社で同僚に挨拶されただけで突然感情メーターが振り切れて暴言を吐きそうになる。社会生命やばい

これはこの発症当初ではなく半年ほど過ぎた頃から発生。気分がとにかく落ち込む、自分が劣った人間であるという根拠を脳が勝手にひねり出し始める、意味がないと知りつつ止められない、性欲の減退、性的コンテンツへの嫌悪感、これまで好きだったものへの無関心、等々。人生がまずい。

通院開始

このままでは社会生活が送れなくなるという危機感背中を押し(抵抗なく医者に駆け込めたのはTwitterはてなで「困ったら医者に頼るのは当たり前だ」という判断基準が刷り込まれていた部分も大きい。この場を借りて感謝しておきたい)、これはまずいと認識した数日後には勤務先から徒歩圏内にある心療内科へ予約の電話をかけた。もう1年以上前ことなのに、電話を切った後の「一仕事終えた」という若干の開放感、そしてこれから未知の何かが始まるのだという不安感はまだよく覚えている。

初診は待たされることが多いと聞くが、昼休みに融通が利く職場環境ということもあり、1週間程度で予約が取れたのは幸いだった。医者では簡単な問診が行われた。

Q: これまでもこんなことが?

A: ない。

Q: 原因に心当たりは?

A: ない。ここ数ヶ月で生活がいきなり変わったわけでもない。イライラとは逆に毎年春になるとメンタルが低調になることはあった。

その結果医師が下した判断は「軽度の双極性障害可能性があります。薬を処方します。睡眠導入剤も一緒に出しておきます」とのこと。人生初の薬物生活突入

現在

薬を症状によって変えつつ、今は双極性障害の薬、抗鬱剤精神安定剤睡眠導入剤便秘薬(抗鬱剤副作用便秘があり、それに対抗するため)を1日トータル11錠服用している。

良い

中途覚醒はほぼ姿を消した。イライラも落ち着いた。眠りの質はあまり良くないものの、ほぼ毎日朝まで眠れるようになった。ここのところは1週間のうちダメな気分になるのは0日から3日程度。1回あたり数十分から時間続くのでその間はつとめて何もしないようにしている(これも仕事にある程度の裁量があるから可能なことではあるが)。

悪い

寝る前に服用する薬が多いので、以前は時折楽しんでいた寝酒は諦めた。副作用の眠気にはかなり苦しんでいる。頭の働きが明らかに鈍くなったという実感があり、「自分はそこそこ頭の回る人間だ」という自負を捨てるために苦労している。これは加齢のせいかもしれないのだがそれはそれでつらい。

トータルで見て

医者に行っていなければ極度の寝不足によって遅刻太郎無能太郎のみならず暴言太郎と化していたことは間違いないので、「医者にかからない」という選択肢最初からなかったと思う。症状は寛解したり(1週間まったく自覚症状が出ない時期もあった)悪化したりと波があるものの、世間の健常者よりも1歩遅れ程度の生活は送れている。

まとめ

医者行け。

[] #58-3「罪罰メーター」

「シロクロ、マスダくんを殴ってみて」

「あぁん? なして?」

さすがのシロクロも困惑している。

というか、ガイド以外も皆そうだ。

たぶん罪罰メーターの効果実証したいんだろうけど人選がおかしい。

この中で一番力のあるシロクロにやらせるとか、ふざけてんのか。

やられる相手にしても、俺じゃなくてガイド自身がやればいいだろ。

「……いいよ、シロクロ。やってくれ」

だけど、ここでグダグダ文句を言うのもカッコ悪い気がして、俺は渋々とシロクロに促した。

オーケー! 歯ァ食いしばれ!」

そう言ってシロクロは、間を置かずに掌底を浴びせてきた。

これでは問答無用と大して変わらない。

声すら上げることができず俺は盛大に吹っ飛び、壁に激突した。

「マ、マスダ!?

ちょっと、シロクロ! 確かにマスダは了承したけど、全力でやる必要はないでしょ!」

「正直スマンかった。半分くらいの力でやったつもりなんだが」

もしも「全力でこい」で言ってたら、俺は死んでたかもな。

とはいえ、計測はちゃんと出来ているよ。ほら、シロクロのメーターが貯まってる」

まだ意識朦朧としているので良く見えないが、粛々と話を進めるガイドに対して俺の怒りメーターが確実に貯まっていくのだけは分かった。

「うおおおお、俺は罪人だー……」

罪罰メーターを見てシロクロがうな垂れている。

周りに指示されたからやっただけなのに、ちょっと気の毒だな。

罪は罪ってことなんだろうけど。

「で、この罪メーターが貯まった人間に、相応の罰を与えれば減っていくんだ」

「げほっ……“相応の罰”って?」

喋れるようになるまで調子を取り戻した俺はガイドに尋ねた。

「うーん、じゃあ今回は分かりやすく行こう。マスダくんがシロクロを殴ればいい。自分がやられたのと同じ方法威力で」

かに、同じ手段でやり返せばチャラっていうのは分かりやすいな。

「だけど同じ威力ってなると、難しいぞ」

「ああ、一発でプラマイゼロにする必要はないよ。個別計算してくれるから

なるほど、合計でもいいってわけね。

「じゃあ、行くぞ。シロクロ」

バッチ! カムオン!」

俺はシロクロに掌底の連打を浴びせる。

さっきシロクロにやられた場所を狙った。

ストップ! シロクロの罪メーターがなくなった」

数発打ち込んだあたりで、ガイドが止めてきた。

だけどシロクロは平然としている。

「ええ? 本当にこれでチャラなのか?」

俺みたいに吹っ飛んだり、壁に激突したり、息が数秒間できなくなったわけでもないぞ。

「罪ってのは一面的ものではないからね。シロクロはボクらに『やれ』と言われたからやったわけで、それが罪メーターの計算に含まれているんだ」

なるほど、意外と色々計算してるんだなあ。

なんだか納得いかないけど。

「ん? ということは、もしかしてガイドにも……」

ミミセンが何かに気づいたようだ。

「そう、ボクもシロクロに暴力をするよう煽ったので、罪メーターが貯まっている」

メーターを見てみると、シロクロとは別の項目にも貯まっているのが確認できる。

これがガイドの罪メータなのだろう。

そういうのも測ってくれるのか。

「案外ちゃんとしているんだな」

「そうだよ、すごいアイテムだぶふェっ!」

俺は罪罰メーターの効果に感心しながら、ガイドの頬を引っ叩く。

「いてて……あ、まだ罪メーターが残ってるね。さっきの6割くらいの力で、もう一回叩いて」

そう言って頬を差し出すガイドに、俺は少しだけ鳥肌が立った。

(#58-4へ続く)

2018-06-30

[] #58-2「罪罰メーター」

そう言って、ガイドが俺たちにアイテムを見せた。

「ええー? それが未来アイテム?」

見た目はスマホに似ていて、あまり未知の未来っぽさがない。

俺たちはこれ見よがしにガッカリした。

「つまんねえデザインだな」

「キミたちが未来にどういう期待をしているかからないけれども、こういうアイテムは装飾を気にする意味がないんだ」

にしても、数ある候補の中から“それ”なのかって気持ちはあるけど。

「他にもっと良いのあるんじゃねえの?」

「制約がなければ確かにそうだけど、効果の強すぎるアイテムだと未来に大きな悪影響を与えやすいから……」

また“これ”だ。

未来に悪影響を与えすぎるって言って、こいつはいつも地味なアイテムしか出してこない。

そのせいで、最近はただの言い訳しか聞こえなくなっていた。

「あ、でも効果は素晴らしいものだよ。これのおかげで、ボクたちの未来社会がかなり最適化されたんだから

俺たちの反応の鈍さを察したのか、焦ったガイドアイテム説明をして挽回しようとしている。

因果収束って知ってる?」

「何だそれ? 未来言葉か?」

「そうか……うーん、どこまで噛み砕けば、この時代の子供には伝わるかな……」

こいつ、ちょいちょい俺たちのことを見下している気がする。

言葉の端々に、そういうのがにじみ出ているというか。

兄貴ガイドを嫌うのも、多分そういうところが鼻に付いたからなんだろうな。


「かな~り大雑把な説明をするなら、要は悪いことをすれば報いを受けるべきって考え方だね」

ああ、その考え方は俺たちの時代にもあるな。

「でも、この考え方には欠点があるよね。漠然としすぎている。悪事に対して、その報いが適切なものかってのは正確には分からない」

「でも、そのために司法ってものがあるんじゃ?」

仲間のミミセンがそう返すと、ガイドは溜め息を吐いた。

なんか、イラっとくる。

「もちろん、ボクたちの時代でも法律ルールといったものはあるさ。でも、キミたちの時代は、まだそれが洗練されていない。使い方もいい加減だ。しか犯罪者への刑罰が適切かどうかを数人だけで意見を交し、それにやたらと時間をかけるなんて非効率すぎるよ」

また俺たちの時代バカにしているのがムカつくが、ガイドの言いたいことは何となく分かってきた。

「つまり、それを効率的にするのが、その『罪罰メーター』ってこと?」

「そういうことだね。長年の研究によって、因果可視化、数値化することができたんだ」

かに、今まで不可能だと思われていたものが、可能になったという点では未来アイテムっぽいな。

やっぱり地味だが。

「これは画期的発明なんだよ。裁判効率化はもちろん、民間些細なトラブルですら、これがあれば正確に判断することができるんだから

それに胡散臭い

俺たちの疑惑眼差しは、ガイドにも伝わっているようだ。

やれやれといった調子に、その罪罰メーターを操作し始めた。

「疑っているようだね……。じゃあ、試しに使ってみせるよ」

(#58-3へ続く)

2018-06-29

[] #58-1「罪罰メーター」

俺たちの住む街の外れにある、通称貧困街」。

その隣には、「低所得者エリア」と呼ばれている地域がある。

これといった名所がなく、交通は不便。

その割に電車飛行機が近くを通ってうるさい。

治安貧困街ほど悪くないけど、市政の実験台によくされる。

実際に低所得者ばかりが住んでいるかは知らないけど、そこの人たちは「物価が高いだけ」とよく言っている。

その呼び名を不服に思っているのは間違いないようだ。

そんな低所得者エリアの、更に奥深く。

人通りの少ない場所に、ポツリとある一軒家。

そこに歳の離れた友達が住んでいる。

白黒のツートンカラーの服を好んで着ているから、俺や仲間たちはシロクロと呼んでいる。

俺や仲間たちは、学校の帰りにシロクロの家に集まって時間を潰している。

「ウェルカム、ようこそヨーコ」

シロクロはユルい奴だから、俺たちがいきなり来ても快く受け入れてくれるんだ。

「なんだキミたち、また着たのか。友達からといって、そんなに頻繁に訪ねてくるのはどうかと思うよ」

それに対して、いつも眉をひそめているのが同居人ガイドかいう奴だ。

「一理あるけど、居候あなたが言うのは説得力に欠けると思うの」

仲間のタオナケがそう返すと、ガイドはあっさりと黙ってしまった。


ガイドは、最近この町にやってきた。

自分未来からやってきたと言って、変なアイテムをよく見せびらかす。

実際、どれもすごいアイテムなんだけど、周りの反応は冷たかった。

俺の兄貴はこう語る。

「変な格好して、変な道具を持っていれば未来人ってことにはならない。仮に未来人だとしても、あいつを信頼に足る人物だって誰が保証できるんだ。あれはソシオパス、ソシオだ、ソシオ」

未来から来た証明だと言って、俺たちの家の庭を焼け野原したこと兄貴は根に持っているらしい。

まあ、確かにガイド変人だと思うけど、この町には変人が多いから今更って気もする。

それにやっぱり、ガイドの部屋の“未来感”は暇つぶしには丁度いい。

「で、今日は何の道具を見せてくれるんだ?」

「キミたちに見せてもあまり意味がないんだけどなあ……」

ガイドは“とある使命”によってこの時代に来たと言っていた。

そのためには理解ある協力者がいたほうが捗るとか。

だけど俺みたいなガキや、シロクロみたいに頭のユルい人間ではリスクが高すぎるらしく、その使命が何なのかは教えてくれない。

基準はよく分からないが、適性のある人間が協力してくれないとダメだという。

その人たちに未来アイテムを使ってみせて信頼を得ようとしているけど、上手くいった試しがない。

「今回はこの『罪罰メーター』でいこうかと」

(#58-2へ続く)

2018-06-11

ワンメーターで断りを入れないバカってバカだよね

https://anond.hatelabo.jp/20180609012527

今日乗ったタクシー運転手にムカつき過ぎて寝れない

この増田を書いてる増田ってバカだよな

読んでて可哀そうになったので日記代わりに感想を書く

なぜこの増田バカなのか


機会損失

タクシーおっちゃんにとってこのバカを運ぶ時間

そっから戻る時間によって、もっと上客を捕まえられる機会が失われる

タクシー乗車拒否簡単にはできないのは常識

それは不当な差別拒否を防ぐための社会貢献のための制度であって

経済的理由じゃない 要は善意

この善意バカが利用してしかもお客さん面する

挙句の果てに被害者意識丸出しでネット愚痴

不愉快極まるバカである

自分仕事でやられたらいやでしょそれ



自分命令伝達ミスを認めない

そもそも問題命令伝達のミスによりタクシーちゃんの誤解を招いたこ

増田はそれにより自身目的は達したが、運ちゃん肩透かしを食らった

これは増田も認めてる

しかし、偉大なるお客様であらせられるこのバカ増田

雇い主である自身些末な伝達ミスを下賤な雇われ運ちゃんに指摘されて一本取られたことを不快に思ってらっしゃるようだ

しかバカなので降りてから家に帰ってイライラするという始末

恐竜より反応が遅い。シンプルバカ




増田個人的不快で粋じゃないバカなのは自由だけど

いちいちホッテントリに入ってくるのは邪魔から速やかにこの手のバカ消滅してほしい(いい人間になってねという意味で)

クレーム電話をしたが、泣きたくなった

100円の飲み物を買った。

異常な味がした。ライチ味を期待して買ったのに、薬品の味しかしなかった。

去年とかに購入したのは、こんな変な味じゃなかったのに。

思い立ったとき電話を入れた。

何度かコール音がして、「混み合ってます。数分後におかけ直しください」自動音声のあとに勝手電話が切れた。

特に何も起こっていないというのに、怒りメーターが振り切れるかと思った。元々怒ってなかったのに。

何度か電話したら、やっとカスタマーサポート電話を取った。

そもそもメールの受付」をやっていない企業が悪いと思う。

カスタマーサポート(コールセンター)はどうせ委託されて仕事する企業で、下請けみたいなもの

嫌々「俺らが作ったものじゃないのに」と思いながら謝るんだろうなと思うと悲しくなってきた。

前と比べて味がおかしくなってませんか?という話をした後。

よくクレームが言うのであろう「担当者から折り返しお電話さしあげます」「代わりの商品を…」と言われたとき

ふと泣きそうになった。

毎回怒られてるのかな。かわいそうにな…そう思わずには居られなかった。

途中、私がクレーマーだと思っていたのに怒らないかから無言になった。

お互いに無言になり「あれ?なにしたらいいの?」という空気になった。申し訳ない。マズイって言いたかっただけなんだ。

そうして何が言いたいのかわからなかったまま

「味を改善してもらえれば、それで良いです。以前のは美味しかったので。

 あと、お疲れ様です。ハイありがとうございました。」と言って電話を切った。

ライチジュースを飲んだ。相変わらず薬品みたいな味しかしなかったが、

心なしか気分がスッキリした。

2018-06-09

近所の公園がちょうど駅からワンメータ距離でして

たぶん明日は雨なので公園に止まるタクシーが増える

anond:20180609012527

ワンメーターが嫌なら初乗り料金上げればいいのにな、いちお近いときはもめるから近いけどいいですか?って聞いてから乗るようにしてる

今日乗ったタクシー運転手にムカつき過ぎて寝れない

今日タクシーに乗った。

自宅までワンメーター、10分もかからない距離だったが、疲れていたし、早く帰らなければいけない事情もあったからだ。

自宅は幹線道路から奥まったところにある、特に目印になるものも近くにないような住宅地一角だ。タクシー運転手に行き先を説明するのに、ちょうどいい言葉が出てこなくて、少し遠めの地名を出した。仮にA町としよう。

「とりあえずA町の方向に向かってもらえますか。全然、そこまではいかないんですけど」

とりあえずA町の方面に向かって走れば、自宅の近くを通りかかるのだ。

だがこれがいけなかった。

5〜6分走って自宅に近づいたので、細かい指示をして自宅に到着したのだが、支払いの時に運転手がこう言った。

「お客さん、ここをA町と言わないでもらえますか」

言われた瞬間、ムカっとした。ここがA町じゃないのなんか百も承知だ。数秒、なにか言い返してやろうと考えたが、結局、

すみません、ちょうどいい説明が思い浮かばなかったので…」

と謝った。

運転手にしてみれば、A町までの稼ぎになると思ったところがワンメーターだったのだから、嫌味のひとつも言いたくなったのだろう。

だが、それをホントに客に言うなよ。ムカつくんだよ。

普通は「お客さん、ここならA町じゃなくて、次からは××って言ってもらった方がいいかも知れませんね」とか言うものじゃないのか。

角が立たない言い回しが思いつかなかったのなら黙ってろ。

ムカついて寝れないので書いた。

少しスッキリしたので寝る。

おやすみ

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