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はてなキーワード: 本人確認とは

2021-04-23

このアプリは、お使いのデバイスすべてで利用できません

メルペイの本人確認で1,500ポイントもらえるってんでやろうとしたらダメだった

2021-04-10

キャッシュレス化興亡記(個人的視点)

2018年末にPayPay が大型キャンペーンとともに登場してから、2年あまりが経つ。

最初操作に戸惑っていたスマホでのQR決済だが、2年の間に生活の中になじんできた。今回は、ここ2年くらいのキャッシュレス化進展の模様を、利用者である個人備忘録として書き留めておく。

スマホでのQR決済が中心だが、それ以外のキャシュレス決済にも言及したい。2030年ぐらいになったときに、「あん時代もあったな」と懐かしく振り返ることができるといいと思う。

注:記憶ベース手帳メモを見て思い出して書いているので、事実記述の正確性には欠ける。


2018 年まで

私はもともとお釣りを受け取り小銭を持つのが苦手でキャッシュレスには関心があった。

電子マネーに興味があったこともあり、2007年からおサイフケータイを導入した。

モバイル suica をセットし、コンビニなど suica で支払い可能なお店では極力 suica を使っていた。

クレジットカードはびゅーカードをメインに使い、suicaへのチャージで 1.5%分の ポイント還元をもらっていた。たまったポイントルミネ商品券に交換して、それを金券屋に売って現金化していた。詳細は覚えていないが、結構まとまった還元額となっていた気がする。

おサイフケータイには、suica 以外に nanacoiD をセットしていた。

nanaco は近所にイトーヨーカ堂があったので、そこで使用

iDファミマTカードをセッ トして近所のファミリーマートで使っていた。この使い方だと、レジでTカード提示しなくても、Tポイントたまるので便利であった。

それ以外の支払いは極力 suica で行い、使い分けは特に意識していなかった。結構suica で支払いができる店舗は多い。ただ、ランチの支払いで、個人経営系のお店は現金での支払いのみというところが多かった。

QR決済の登場

2017 年頃から、LINEPay や OrigamiPay などのスマホでの QR 決済が少し話題になっていた。

しかし、Felica決済に慣れていた自分にとっては、面倒くさそうに感じ、興味を覚えなかった。

2018年秋ごろ、「PayPay」が後発でリリースされた。その時もあまり関心はなく、ネーミングのダサさにびっくりした。動物園パンダ名前みたいだなと思った。

2018年12 月に PayPay の「100億あげちゃうキャンペーンが突然実施された。 支払い額の20%を還元するというもので、ビックカメラでの長い行列ニュースでも話題になった。自分は、完全に出遅れスマホでPayPayが使えるようになったころには、キャンペーンは早期終了していた。

同時期に、LINEPay が 15%還元キャンペーンを対抗でやっていたので、そちらで QR 決済デビ ューした。ビックカメラインクジェットプリンターインクなど消耗品をまとめ買いしたように思う。

このころは、LINEPay がいろんなキャンペーンを頑張っていたと記憶する。 登録で 500円、本人確認で 1,000円、友だちに初めての送金で 1,000円等、いろいろな還元があってワクワクした。クーポンローソンファミリーマート100円引きなどが何回も届いて、LINEPay を使う機会が増えた。現在の LINEPay キャンペーンの小規模化ぶりに比べると大違いである。

QR決済戦国時代

2019年度は、QR決済の実質的な「元年」であったといえるだろう。2月ごろから PayPay の 「100億あげちゃう第二弾キャンペーン」が実施。決済額に上限が設けられ、還元額は少な めだが、前回よりは期間が長く続いた。

2019年のGWは、各社のQR決済のキャンペーンが派手に打たれていた。 LINEPay は、還元10,000円まで、LINEPay のプリペイドカードでの決済も対象であったため、私はJR切符を買って、満額の 10,000円の還元を受けた覚えがある。

GWの時期に後発のメルペイも還元キャンペーンをやっていた。他社は 20%の還元率であったが、50%還元をしていたと思う。ただし、5,000円使用で 2,500円還元という感じだった。旅先のコンビニでの買い物で上限額まで使いきった記憶がある。 メルペイは6月8月に、後払いサービスでの利用で同様に還元があった。還元率が高いので着目度が高かった。他にコンビニなどで使えるクーポン配布も、最初のころは積極的だったと思う。

このころ、クーポンキャンペーンにつられて OrigamiPay も使いだした。ドラッグストアコンビニ還元クーポン供給があったと思う。大手に比べると、地味目であった。案の定、翌年はじめにサービス自体が終了してしまった。

6月ごろからセブンイレブンファミリーマート独自QR決済を導入するとニュースリリースがあった。7月サービススタートした。

セブンイレブンセブンPay はインストールしようかと思ったときに、不正使用問題が起き、そのまま廃止となった。セブンイレブンは、ローソンファミマに比べてクーポン配布などでもしょぼくて、キャシュレス化の波に乗り遅れている印象がある。その後も、セブンイレブンアプリときどき、おにぎりクーポン配布とかがあるが、全般的ケチくさい感じがする。

ファミリーマートもファミペイをリリースした。初回に2万円をチャージすると 3,000円還元があった。ファミペイは目立ったキャンペーンはなく、この初回くらいしか使う機会がなかった。代金収納対応しているので、電気代、ガス代の清算使用して、以降はほとんど使っていない。

2021年度冬に、ちょっとした還元キャンペーンがあったが、システムトラブルで中止となった。ファミリーマート以外でも使える場所を増やさないと、あまり出番がないままだろう。

クレジットカード会社の反撃キャンペーン

この 2019 年度は、QR 決済勢を迎え撃つ形でクレジットカード会社の大型キャンペーンがあった。 一番、規模が大きかったのはイオンカードで上限50万円使用で最大10万円キャッシュバ ックというものだ。

これはイオンカード新規で作って参戦した。こういう大型のキャンペ ーンをまたどこかの会社がやって欲しいものだ。

あと、JCBカードが、QuickPay 決済で 20%還元というキャンペーン実施した。使用上限が5万円(還元上限が1万円)であったので、デビットカードなどを3枚作って3万円の還元を受けた。それまで QuickPay の存在も知らなかったが、スーパーなど、結構使える場所が多く便利だと知った。ただ、このキャンペーンの後、QuickPay を使う機会はない。その後に続くキャンペーンや特典がないからだ。決済手段として定着させるには、一過性打ち上げ花火的なキャンペーンだけではなく、継続的施策必要なのだと思う。QuickPay は便利な決済方式だと思うので、もっと頑張ってほしいと感じる。

三井住友ビザカード還元キャンペーン実施。6万円の使用20%相当の 12,000円を還元というものだ。クラッシック (VISA)、マスター、エブリーと3枚新規で申し込んで対象の全額を使用した。買い物の使い道がなかったので全18万円とも nanacoチャージした。nanacoセブンイレブン公共料金の支払いで使った。 おそらく同じように nanacoチャージで使った人が多かったのだろう。翌 2020 年度の早い時期にセブンカード以外のクレジットカードでの nanaco へのチャージができなくなった。

このように、2019 年度はQR決済のキャンペーンや普及も目覚ましかったが、対抗するク レジットカード会社キャンペーンも大型であり、すべてを合わせると還元額は結構積みあがったように思う。

沈静化していった2020

2020 年度は前年のようにクレジットカード会社の反撃キャンペーンは目立たなくなった。

PayPay が使えるお店がチェーン店以外にも個人経営系の飲食店まで広まっていった。いままでランチ現金での支払いしかできなかったところが、キャッシュレスで支払いができる ようになり、利便性は増した。

2020 年初から LINEPay に「マイラン制度」なるものができ、使用振りに応じてクーポン が毎月配布された。ファミマローソンドラッグストアなどで使える100円引きのものでなかなかありがたかった。しかし、100 円引きは最初の数カ月くらいで、そのあとは5%引きとか、3%引きとかしょぼいものになり、2021年度には「マイラン制度」そのもの廃止されるらしい。 LINEPay は、このころからキャンペーンがしょぼくなり、存在感を失くしていくことになる。

メルペイも 2020年度当初は、還元額は 1,000円程度と額は小さいものの、還元率が 50%というキャンペーンがあった。飲食店対象したものや「ドラックストアフィーバー」といったものだが、4月以降は尻すぼみをしていった。ときどき、コンビニドラッグストアで使えるクーポンがくる程度。それも最近はなくなってきた。今ではメルペイの存在を忘れがちである

携帯キャリア勢の動向

このころ、ドコモによる d払い、au による au Pay も使い始めた。それぞれキャンペーン目当てで使いだした。

d払いはちょくちょく還元キャンペーンをやっている。エントリー必要なのと、還元にかかる要件結構細かくて面倒くさい。また、還元されるdポイントが期間限定かつ期限が短い。最初は、ローソンロッピーのお試し引換券で消化していた。最近はお試し引換券が人気があるのか交換できなくなったので、日興フロッギーという証券口座を作って現金化するようになった。 ドコモユーザーではないので、d 払いをメインにすることはないだろうが、キャンペーンがあれば細々と使っていくつもりである

au Pay は他の決済ツールに比べてアピールがかなり遅れた印象であった。2020 年の1~3 月にかけて 20%還元キャンペーン実施されたので、使用を開始した。しかし、すぐに全体での還元上限に達したので打ち切りとのアナウンスが相次ぎ、あきれてしまった。キャンペーン大風呂敷を広げるわりには予算規模が小さいのだろう。そのまま、 使わなくなるかと思ったが、ポイントponta統合された。現在は、au pay マーケット専用ポイントに交換すると増量するキャンペーンをやっており、ふるさと納税にも使えるので、ponta を集めるようになった。 au Pay もd払いと同様、メインで使うことはないが、キャンペーンに気づけば細々と使っていくことになるだろう。

後、この時期(2020年)から楽天 pay も使い始めた。こちらは目立ったキャンペーンはやっていないが、期間限定ポイントを消化するために活用している。近くのドラッグストアスーパー日用品(トイレットペーパー牛乳、卵などの生活必需品)を買うのに使っている。 楽天 pay は、この用途で地道に使っていくことになるだろう。最近suicaedy へのチャージ対応したりと機能強化をアピールしているが、期間限定ポイント消化以外の存在意義を見出しにくい。

2020年度の経過動向

2020 年度は前年の 2019 年度に比べ、各種還元キャンペーンも小ぶりで地味なものであった。 コロナ対応ということで、派手に外出による買い物をあおるような宣伝はしにくかったのか もしれない。

中でも LINEPay の凋落ぶりは大きかった。還元額もサービスアイデアについてもダメダメ経営統合により、PayPay にいずれ統合されるのだろうなと思わせる。

PayPay のキャンペーンも小ぶりで、還元条件などが細かくてよくわからないことが増えた。「還元祭」など大風呂敷を広げるけど、条件をよく読むと大した規模でないことに気づく。

10からコロナ対応での Go To Eat キャンペーンが行われ、そちらに関心が向かったのか、あまり QR決済のキャンペーンの印象は残っていない。飲食店での支払いは主に PayPay で行っていたのは事実であるが。

年末にメルペイで定額後払い(リボ払いみたいなもの)のキャンペーンをやっていて50%還元還元上限額1万円ということで、ふるさと納税で2万円つかったら、先日1万ポイントが返ってきた。還元額の大きさを考えると、リボ払いの利息収入はおおきいのだろうと思 う。分割払いを使わない私にとっては、こうやってキャンペーン還元を得られるのはうれしいことではあるが。

2021年度に入って

2021年度にはいってから1月2月は目立った還元キャンペーンはなかった。d払いとメルペイでちょこちょこクーポン配布があったくらい。AuPay で 20%還元策があったように思うが、それほど盛り上がらなかったように感じる。

3月は、d払いと PayPay も還元キャンペーンがあった。いずれも還元上限額が低いものであるが、使い分けて少額ではあるが、ポイントバックを得た。使用条件などが細かくなってきており、メモ帳に書き出して、どこでいつ使うかを考えないといけない。ちょっとしたゲー ム感覚ではあるが、こういったことが苦手な人にはやりづらいであろう。

そうして、2021 年の4月現在に至る。今後も、ちびちびとしたキャンペーン実施されるだろうが、それほど大きい還元額は得られないだろう。後から振り返ると、「普及当初の2019年頃はいろいろあったものだなあ」と懐かしむ日がいずれやってくるだろう。10年後くらいにこの雑文を読み返してみたい。

今後について

自分スマホ確認するとインストールしているQR決済アプリは、PayPay、d払い、楽天ペイ、メルペイ、LINEPay、ファミペイである。入っているが全く使っていないものがあり、Toyota walletクオカードペイ、ユニクロペイがある。あと最近セブンイレブンアプリに PayPay が付属された。

今後は、PayPay をメインに使っていくことになるだろう。個人経営系の飲食店で使えるところが増えたのが大きい。ランチでのクレジットカード払いは断られることが多かったが、 PayPay だと支払いやすい。今後は LINEPay も機能統合されるのだろうか。お店ごとのクー ポンなどの特典が充実してくるといいなあと思う。

他のQR決済も、キャンペーンがある限りは使うだろう。しかし、裏返して言えば、魅力的な還元キャンペーンがなくなれば、使う意義はなくなってしまうということである。やはり、複数の決済ツールを使い分けるのは面倒くさい。インセンティブがなくなってしまえば、自然と淘汰されていくだろう。

2021-03-02

anond:20210302021903

姓でも名でも、好きな時に自由に変えられるようにすると本人確認ができなくなるから

多重債務者とか名前変えて借金しまくるとかできるようになる

(今でも養子縁組して苗字変えたりあの手この手かいくぐってるけど、ハードルは高い)

個人にとっては管理されたりするばかりだから、ない方がいいって気持ちはわかるけど、管理する側の事情もある

そんなの知ったことかというのは無政府主義

2021-02-22

ネットサービスあいつ今何してる?

個人的2000代前半のネット雰囲気が好きだった。

あのは頃まだ一部の人がやっている感があり、そこはかとないアングラというかアウトロー感というか

当時中二病を引きずっていた高校生自分には、とてもワクワクする場所だった。

その時のサービスというか、そんなものがどうなったのかちょっと考えた。

2ch⇒5ch及びtwitter

当時の2chユーザを主とした中年層と業者と幾ばくかの他の年齢層が5chに

少し趣を変えてtwitterの一部クラスタが昔に居た2chの層としている感じ

匿名の若気のバカ遊びみたいなノリが機能する場所はなくなった気がする。

個人ニュースサイトはてブスマートニュースキュレーションサイト

はてブに関してはリンク中心の前者からコメント中心の後者になった感がある。

あとははてなバイアスというか技術系に偏りがちな気も。

キュレーションサイト個人の色がないというか、あまり面白みがない。

まだ更新してくれている個人ニュースサイトさんをたまに見るのが、月1の楽しみ。

後は更新の止まったサイトをさっさと丸ごと保存しないと、多分いつか消えるからしないとなぁ。

mixi⇒数多のSNSFacebookInstagramtiktok,Clubhouse等):

mixiの対抗にGreeとか居たけどあの時代SNSとしてはほぼmixiで、

進化できず改悪を繰り返すことで他のSNSに散らばった形なのかな。

mixiは止まった時を保存しつつ現存するSNSとして今も生き続けており、

たまに見ると楽しい。引き続き歴史文化の保存として社名を背負って頑張ってほしい。がんばれモンスト

何気にmixi現存しているのもあり、mixi代替となるSNSはないように思える。

基本匿名テキストベース趣味任意の人とのつながりみたいな、なんというかうまく言えないけど、アレは好きだったんだ。

テキストサイトブログnote?:

テキストサイトと並行してブログもいたけど、、GeoCities的なアレからブログとかnoteかに移ったのかな?

ただ、日記ネタみたいなはテキストサイト的なノリは少なくなったのか、少なくとも盛り上がらなくなった。

今もテキストサイト的なノリでたまに更新しているけどやはり当時のような熱はない。

それは、大量の読者があってのあの熱だったのかもしれない。

十数年後には今の状況を懐かしく思い出せるものなのかな。

何か他にあるかな

(2/22 20時 追記

酔いに任せて書いた適当つぶやきがホッテトリってる。せっかくなのでコメントを拾って補完してみる。

デイリーポータルテキストサイトデイリーポータルオモコロ

イメージ的にはこんな感じ。デイリーポータルは生き続けて、

テキストサイト成分とデイリーポータルを足していくつかで割った感じがオモコロの感

OKWave教えてgoo人力検索はてな、⇒Yahoo!知恵袋

OKWave教えてgoo回答者優位の構図だったけど、

はてなについては、ポイント質問者が配るという構図で、質問者優位の構図が新しかった。

情報はタダというネット常識に一石を投じたように見えた。

が、結局Yahoo!知恵袋収束された感。

発言小町発言小町

上記カテゴリは一緒なんだけど、「女性の悩み相談」というジャンルに特化した先見の明生存戦略の妙が見える。

質問系はYahoo!知恵袋以外は駆逐されたけど、発言小町発言小町として生きている。凄い。

関心空間サービス終了:

存在を横目で見ていただけなので、よくは知らないけど趣味ベースSNSということでmixiコミュニティつながりを特化させた感じかな。

しかしこれもサービス終了ということでこの手のつながりに、今はビジネスとしてペイするほど需要がないのかもしれない。

梅田望夫氏⇒梅田望夫氏:

結局Web2.0とかdocomo2.0とか何だったんだという感。

どっちかというと2000年後半な気もするけど、本人のHP2008年が最終更新Wikipedia2012年が経歴の最終。

と、まぁアメリカ活動している人なんで、日本に飽きたんでしょう。

はてなハイク⇒サービス終了:

2000年後半だけど好きなサービスだった。

なんでもないつぶやき独り言にゆるく☆を付けあう優しい世界

多分収益問題サービス終了。

同じく収益問題があるはてブよりも全然世界平和に貢献していたと思うんだけど、

悲しいけどこれ、ビジネスなのよね。なんで、代替もないでしょうね。

掲示板BBS)⇒5ch系匿名BBS群、各種SNS

HPホムペ)にぶら下がる掲示板、という感じでそこでの会話があり、HP主のみの発言の悲しい掲示板

メジャーSNS無き時代ネットコミュニティとして機能していた活発な板など様々。

基本的HNでの発言で、コミュニティでは独自ルール「お礼3行以上」とかがあったりなかったり。

この掲示板を抜き出して集約して匿名化した、あめぞうから2ch、まちBBSとかの系譜は既に2000年を待たずに出来ていた。

で、今もあるところはあるけど大体閑古鳥。5chとか、SNSに行っちゃったね。

お絵描き掲示板pixivtwitter

これはツールが変わっただけでコミュニティの働きとしては同じく機能し続けているようにも思う。


チャットICQMSN MessengerLINESlackなどのチャットツール

ここにおけるチャット上記BBSと同列で個人HPにぶら下がっているものを指す。

ここでの状況はBBSと同じ。ただそのレスポンスが基本リアルタイムというのが新しかった。

ICQは便利だったけどあまり使わなかった。

MSN Messengerというより敷居の低い神サービスがあったので、これを主に使っていた。

そこから特にMSN Messengerから現在チャットツールでは基幹は変わっていないので

99年にできたMSN Messengerは凄かったな、とコメントにもあったね。

BlogTrackback)⇒BlogSNS

GeoCities的なアレからBlogという新しい概念発明!とか騒がれていた気もする。

全盛期は使いやすさのLivedoorBlogと賞金と芸能人Amebloアングラfc2独自はてなダイアリーみたいな感じだった。

そのなかでTrackbackという「情報で繋がれる!」なんて画期的っぽい仕組みも持ち上げられたけど、スパム横行で衰退。

※今も見ている個人ニュースサイト

いくつかあるけど、ugNews.netさんとか無駄領域リサイクルさんとか面白いです。

ポストペットメッセージングアプリPostPet GO」:

当時は素敵そうだったけど、そんなにメールでやりとしなかったし。。。

メールサービスは終わったみたいだけど、メッセージングアプリで復活する予定みたい。

Flash系⇒派生としてのニコニコ動画Youtubeとか:

常時接続環境が出来上がりつつあるとはいえ動画コンテンツに飢えていたネットユーザーの救世主だったのがFlash

ネットネタを絡めた吉野家コピペペリーなど名作は数々。

個人的にはNightmareCityが好き。

Flash自身がその死に向かう今、これらに近いのはニコニコとかYutubeとかあるけど、ちょっと違うんだよな。

言語化が難しいけど。

何か長くなってつかれたので、いったんここで中断しまっす。

(2/23 0時 追記2)

ちょっと復帰してみる。全網羅無理じゃね?と思いつつ。。。

clubhouseは…今後セカンドライフ化するのか、化けるのか。

少なくとも今時点では前者っぽい空気がするけど。

flickrInstagramflickr

flickr写真共有SNSとしてはこの時期の始祖だけど、PC前提っぽくて。

スマホ時代の今はInstagramかな。

まり詳しくないけど、flickrflickrでよいところはありそうなので、

大枠としてはInstagramに流れつつも、flickrflickrとして残るって感じかな。

ヤフオクメルカリ、その他フリマヤフオク

オークションという、売り手は予想外の高値を望み、

買い手はなるべく安く落札する、ゲーム的要素の強い個人売買の走りだった。

出品者となるには、本人確認必要だったり

きれいなページにするためにはHTMLを打たなければだったり

住所、口座情報などの個人情報をお互い共有する必要があったり

高値更新を見据えたスナイプ合戦だったり、いかんせん敷居が高いし、めんどくさかった。

その辺りの敷居の高さを、おおよそ取っ払ったのがメルカリをはじめとしたフリマアプリうまいことやったなと。

今は相場が決まっているものライト層はメルカリ相場が分かりづらいものヤフオクみたいな住み分けか。

pya!tumblr

pya!のもの宝島VOWネット版という感じで、画像はまさにそんな感じだった。

そこにFlashが乗っかったりで、”「ありがとう」って言いそびれたヤツいる?”は泣けた。

画像的な位置づけはtumblrに移ったんだろう。

pya!ネタ色が強かったけどtumblrネタ含めwebスクラップって感じでそこに包含された感じ。

デリシャスはてブ

デリシャス?はて?と思ったら、Delicious、あの格子状のアレか。

かに、この頃はDeliciousの方がよく見た気がする。何で衰退したんだろう。

自分個人ニュースサイトをしつつ、いつかはこれに置き換わるんだよなぁ、なんて見ていたけど。

匿名オフ会HN,実名オフ会

主に2ch界隈で色々な板でされていたオフ会に参加していたりしていた。

学生時分にいろんな人と話ができたのは面白かった。

匿名がゆえに想定外の人と話をするとか。

キャバクラに初めて行くより前にキャバクラ嬢と深夜ボウリングハイタッチしたのは今でもいい思い出。

今はそういう匿名闇鍋オフ会、あるんだろうけど自分はめっきり出てないな。

で、SNSでのオフ会とかはある程度ペルソナの知れた人の集まりなので、これは面白みがなさそう出てない。

日記ブログ出版twitterのバズからのそれ

いくつか出版とかされてて、それが映画ドラマになった電車男とか鬼嫁日記とかネットリアルに来た、なんて見てたな。

ネットメディア化という点ではむしろ加速していて、出版はもとよりTVの街の声とかもTwitterだしなぁ。

360SNS

存在すら知らなかったけど、この時期、MIXI派生版みたいなSNSはいっぱいあった気がする。

その中でこの360SNS みたいに意味ある形で定着できたものは少なかった様だけど。

ふぁぼったー逮捕

あれはしゃーない。

と、キリがないので飛ばして。

探偵ファイルオモコロ

それな。あの頃の探偵ファイルは軽快なノリと探偵ならではの情報ですげー面白かった。

大住氏とかえりす氏とかだっけ。あの人たちのバカなノリがとても好きだった。

オモコロもノリとしての継承はそれなんだけど、なんというか当時の探偵ファイル的な熱量面白さはないなぁ。。。

網羅無理っぽいのでいったんここで〆

(2/24 5時)

早朝に目が覚めて、数時間後の勤務に目をそらすために蛇足を書いた。

https://anond.hatelabo.jp/20210224050656

2021-02-19

4000万円の補償金の申し込みには

ご本人の銀行口座必要です。

また手続きには窓口でのご本人確認必要となります

って小さく書いてあった

2021-02-15

生活保護申請してみた

昨今のコロナ禍で失職、または減収になった人も多いだろう。かくいう私も昨年3月に職を失った。

精神的に不安定なことと、昨今の情勢から就活もままならず、ついには貯金なども枯れた。


なので、今の首相も「最後には生活保護がある」などと宣うので、早速役所申請してきた。


それまでの生活保護申請は「とにかく一度では通らない、何度も通って、時には政治家に頼ったりしないと通らない」などというイメージネット内では見受けられた。

もちろん不正受給とか色々問題はあるので審査も厳格であるべきだし、何より税金個人を養うわけだから慎重になるのも当然ではある。

そんなイメージが先行していたため、なかなか申請に行くことができずにいた。

しかし預貯金含めて所持金が5000円を切って、流石にやばいと思って勇気を出して役所へ行った。



結論から言うと、あっさりと生活保護申請が受諾された。正式にはまだ支給は決まってはいないが、何事もなければ問題ないという。

もし、本当に生活に苦しんでいる人がいれば参考になるかもしれない、と思い、以下に申請までに準備したもの手続きの流れを書き残しておく。


本人確認書類免許証とかマイナンバーカードとか。ちなみに私は運転免許証を家に忘れていたので提示できなかったが、特に問題は起きなかった。

現在保険証失業してる場合国民健康保険に切り替えているはずなので、その保険証を持っていく。ちなみに回収されるが、直近病院に行く予定があるとき医療券とかいうのが発行されてそれで病院行けるらしい。

銀行の通帳:現状のお金のなさを証明するために通帳、もしくはそのコピー、残高照会の紙等、現在銀行口座の残高がわかるようなものを用意。私は過去2年分の通帳履歴を持っていったが、多分そこまで詳細なものはいらない…と思う。

失業したことがわかるもの離職票とかそのへんだと思うけど、それだけだと雇用保険による失業手当が受けられる可能性があるので、そっちを優先しろと言われるはず。なので失業手当満了後の雇用保険受給資格者証を持っていった。

賃貸契約書賃貸アパートマンションに住んでる人が多い、かと思うので、その契約書の写しなどを持っていくとスムーズ家賃の内訳(管理費など共益費)などが把握できている場合はなくてもいけそう。

印鑑日本すべからくハンコ文化である。あらゆる書類印鑑を押させられる。忘れないように。


流れとしては、とにかく役所に行く。自治体によっても違うと思うが私の場合は、電話予約とかもできないからとりあえず来て、受付して待て、と言われた。

自治体によっては予約とかいるかもしれないので、電話して確認してみることをおすすめする。

あとは相談員と話して生活困窮の理由などを答え、書類を書き、後日家を訪問して状況確認をする、ということになった。

ちなみに原則自動車バイクの所有、運転禁止なので現在所有している人は注意(資産とみなされる)



最後に、

このご時世なのでもしかするととりあえず受諾しておいて、隠し資産とか持ってたら受給停止&返金、みたいな感じになっているのかもしれない。

なので平時でもここまでスムーズにいくかは疑問だが、本当に生活に困窮している場合は迷わず頼ってみるのがいいかもしれない。


しかしたら、税金で養われていることに後ろめたさを感じるかもしれないが、それでも餓死するよりはましである

最後には生活保護がある」という言葉も、あながち馬鹿にできないな、と思った次第である



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追記 20210217

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思ってたより良くも悪くも反響があってビビった。

あくまでも、この増田事実ですが、どこの自治体、どこの担当者でもこのようにいくという保証はまったくない。

ただ、本当にどうしようも無くなったときには頼りになるかもよ?といった程度の話。


・親への通知

一応両親のことも聞かれたが遠方で暮らしている上に年金生活なので余裕があるわけではない。むしろ実家もいろいろやばい

それに事前に両親にも相談してるしね。帰ってくるか?と聞かれたが、帰るための費用、帰ったとしてももうすでに部屋が存在しない、という状況なので非現実的


家賃

忘れていたが都内辺境の地で月35kほど。しかNTT光の基本使用料込み。助かる。


・今後について

当然ながらできる範囲のことはやってくださいね、って言われるので、精神疾患のほうが落ち着いてきたら少しずつ稼いで脱出する気ではいる。

というか稼がないと推しVtuberスパチャができなくて困る(節度ある範囲で。やりすぎると推しが怒る)。


・どうせゴネないと通らない

そういう噂だけが跋扈してるからこのようなエントリを残したわけで。

本当に苦しんでる人がそんな噂やイメージ敬遠して、受けられる保証も受けられないのは、そのほうが問題なので。

なんのために税金払ってるか考えよう。脱税とかしてるやつは知らん。


社会ゴミ

まぁ、ゴミです。精神病んでてまともに働けなくなったクズなので。

一応正社員だったけど、年収350くらいだったので、そんなに余裕持って貯金できてなかった。

そんなゴミでも生かしてくれる日本ってすごいね


原則車・バイクの所持運転禁止

これは実際に話しを聞けばわかるけど「原則」となっているので当然例外もある。

鉄道バスも整備されていない田舎で移動手段がない、とか、障がい者で移動手段として利用している場合などは当てはまらない。


PCスマホネット環境

これらがあるとダメ、とは特に聞いていない。というか現代においてネット環境生活インフラだと思うので、それを奪われたら、

「最低限の文化的な生活」とは?ってなる。多分そのへんの基準時代とともに変わってるんじゃないかなぁ。

PCスマホその他諸々処分しても一ヶ月の生活費ぐらいにしかならんし…。


すべからく警察

そんなのいるのか!?知らなかった…。

まぁ、正直よくわからで使ってるわ…。

2021-02-07

求職大学辞めて増田就活しま

 増田です。29歳、一橋大学社会学部10年生の増田です。

 ふわふわした夢を追いかけてこんな歳まで学部にすがりついてしまいました。

 一般的に在学年限は8年までですが、自主退学して単位を引き継いで再入学すると年限が増えるというライフハックがあります。皆さんも試してみてくださいね

 いや、夢だったんですよ、大学教授が。「夢別名呪い」とはよく言ったもので。

 現状卒業必要単位は9割程度しか取れておらず、本年が在学年限なので、4月から無職になる予定です。

 ちなみに増田高校も辞めてるので最終学歴中卒である。うける。

 (この文章を書いている最中複数社会学者によるやらかしが発生しましたが、増田は冷ややかな目で眺めつつ、自分が好きなのは社会学じゃなくて100~50年前の社会学者が描いた原風景だったのかもなあと思いました。酸っぱいぶどうだろうとは思いますが)

 というわけですので、どなたか増田のことを雇っていただけないでしょうか。

 2年とすこし前までは豊田ノートパソコンの裏蓋をひたすらに開け続けるという仕事などをしておりました。光り輝くMADE IN TOKYOのラベル豊田で貼り付けるのは最初ためらいを覚えましたがすぐ慣れました。

 2年前からキャバクラ(時給が良かったため)でボーイとして数店舗渡り歩きました。パワハラ耐性はかなり高いです。駐車場に呼び出されてタイマン張らされる程度は日常スパイス

 雇う側から見て心配になるのは、こいつに継続的な出社が可能なのかという点が真っ先に浮かぶと思われますが、多分大丈夫だと思います豊田バイトキャバクラバイトも当欠遅刻無しで3年ほどやれていました。

(仮に、仮にですよ。仮に本当にですね。そのバイトへの体力を。いやぁ、もう止めましょう、こんな話は。ボクは今、こうやって窮まっていることがね、全てなわけですよ。だからね、仮にとか、もしもとか、もう止めようじゃありませんか。)

 こちらの希望としては、ライター編集者などとして、フルタイム正社員として働かせて頂きたいと考えています。もし仮に贅沢を許されるのであれば、社会学・(科学哲学含む)哲学将棋お酒音楽特に日本語ラップといったテーマでも書かせて頂ければ何も不満はありません。

 増田がこれらの職種希望する理由は、それが私の能力もっとも活かせそうだと考えるためです。下で改めて紹介いたしますが、大学の出席がピンチときでも、つい書きたくなってしまう瞬間は多かったです。書くための生活の糧を書くことで得る、というのは一つの理想的構造ではないでしょうかl。

 なお、日常的な英会話、ある程度専門的な英語の読解、ごく簡単Webフロントエンド簡単作曲編曲Adobe Photoshop・AfterEffects CS5での業務経験などのスキルを所持しております

 増田自身希望条件の提示ばかりしていても仕方ないでしょう。まずは増田増田に書いた増田のうち代表的増田ざっと並べてみました。ポートフォリオってやつです。

ABEMAトナメ将棋界がお祭りになってる件 (1132users)

https://anond.hatelabo.jp/20200419201827

ABEMAが主催する、超早指し棋戦の楽しみ方を書いた記事

これまで書いた記事の内ではもっとも多くのブックマークを得た。

アンチフェミのための本当の社会構築主義入門 (675users)

https://anond.hatelabo.jp/20191103163514

大学研究している、社会学についての解説

Twitter上で社会学に対して誤った批判が行われていたので、それを受けた記事

フリーブックスだけではない違法エロシンジケート (640users)

https://anond.hatelabo.jp/20170503155706

当時問題視されていた成人向けコミック共有サイトについて調査を行った記事

グループによる複数サイト運営ネット広告問題点など独自事実を指摘した。

プリセット・低音圧」批判かいう「今時Flash使ってないサイトとかw」的議論 (518users)

https://anond.hatelabo.jp/20210120145245

音楽評論家による、YOASOBIに対する雑な批判を受けての記事

自身音楽経験を生かし、独自観点から実証的な批判を行った。

藤井聡太二冠に観るAI時代将棋の楽しみ方 (312users)

https://anond.hatelabo.jp/20200822071725

将棋界とAI関係を、藤井聡太二冠を軸に前後歴史について語った記事

これまでプレイヤーAI関係については多く語られてきたが、ファンAI関係に踏み込んだのが独自点。

市民的公共性存在する(が千田氏の思うようなものではない)(294users)

https://anond.hatelabo.jp/20181005160437

フェミニズム寄りの社会学教授による、社会学概念の誤った使用批判した記事

当時インターネット上ですでに批判は行われていたが、それもまた極端で誤ったものであったため、文献に当たり正確な批判を行った。


 増田長所として、「社会構築主義入門」「市民的公共性」あたりに顕著かと思いますが、難しいことをわかりやすく書く、というスキルが優れているのではないかと思います。あるいは将棋関係記事のように、楽しいことをきちんと楽しさが伝わるように書ける、という点も挙げられるかもしれません。

 その他の興味関心としては、バー巡りと日本語ラップあたりでしょうか。

 バーは今のところアジアTOP10バーテンダー氏がいる店が行きつけ。好きなお酒アードベッグウィービースティーとフェルネットブランカ

 増田ラップSpotify他で配信中です。

 https://open.spotify.com/album/3T3li6NVsoKTt41J2gDGOL

 キャバクラでのアルバイトの先にあるチャンスを掴みたい、と言うリリック

 まあそのキャバクラ先月末で潰れちゃったんですけど。

 従業員向けに「退職2週間前には申し出ること」と署名させておきながら、そっちが1週間で潰れるのはセーフなのか……。


 近いうちに自主退学の予定ですが、当分は通じると思うので大学メールアドレス身分証代わりに連絡先としておいておきます。お気軽にお問い合わせください。

 なお以下のメールアドレスにおけるやりとりは、絶対に両者の合意無く第三者に開示しません。増田晒したりしません。

 また、トラバブコメ等で「お前は増田にこんな文章書く前にこれやれ」「こっちに問い合わせてみたら」などのアドバイスを頂けたら幸いです。

 何卒よろしくお願いします。

 4114370bアットマークg.hit-u.ac.jp

(2021/2/7 15:00追記)

 ホッテントリありがとうございます

 「書いたと主張する増田が本当にお前のものかわからない」というご意見を頂いたので、各増田の末尾にこの増田への誘導つけました。

 メールアドレス本人確認の方は実際に送ってみてください。「これお前?」とか雑な質問でも返信するつもりなので。

2021-02-02

[][]

仮想通貨

コインチェック入金すっかと思ったら対応銀行GMOあおぞら、住信SBIだけ!!!

まじかよ!!!

コンビニ入金だとマックス30万で手数料もたけーからありえんし

はーコインチェック本人確認間中に同時に口座開設しとけばよかった・・・

住信SBIかなー・・・

2021-01-30

[]

コインチェック本人確認がやっと終わった

1/19に申請して1/30に終わるって・・・

1週間以上かかるとは思わんかったわ

ビットフライヤーとかほぼ即日終わったのに

さーてどうすっかなー

anond:20210130130844

プライムは退会する、住所は必ず免許など本人確認書類記載の住所を設定する

で終わればいいのに。

2021-01-25

hunyuuuuuuuuuuu

kointyekku本人確認おそい!!!!!

もうまるいっしゅうかんたったぞ!”””””””””

iostの逸失利益でたぞ!!!

数日前かってたらいまごろぷらす300万くらいだったのに!!!

2021-01-23

詐欺被害にあっている(あう?)かもしれん。

この前不在のとき職場電話がかかってきたらしい。

内容はざっくりだが「私鈴木次郎(仮名)と申します。ちょっと電話張の整理をしていておたくにかけました。そちらに◯◯県出身者(私の出身県)の人いますか」ときたらしい。職場電話担当は何を思ったか「えーと田中(仮名字)ならおりますが今いません」みたいに返してしまったらしい。そこで電話は切れたんだと。

あとで調べてみると、消費者金融本人確認?でそういう謎電話かけてプロフィールに嘘がないかチェックすることがあるらしい。(もちろん消費者金融に借り入れなどしていない)

すごく不安なんだが、どうすればいいんだ?この段階で警察に連絡してもいいものなのだろうか?誰か助言してくれ。

2021-01-22

anond:20180225145051

いろいろな場所フリーWi-Fi試したが「仮登録後15分間だけ接続許可」というのがあった。これだとその間にメールを見て本登録できる。

ホテルとかショッピングモールの一部で見かけるSSIDパスワード掲示してある奴は、端末のID情報以外に誰が使ったか管理できないので、悪用される可能性があるかも。今でも闇で本人確認済の携帯電話は出回っているのだろうか。

2021-01-12

anond:20210112131945

なんかもうそれ「本人確認」とかどっかいっちゃってて草も生えない。。。

2021-01-10

anond:20210110153627

1. 適当ブログサービスアカウントを作る。

2. ブログ記事を書く。

3. 同じ記事ブログURLと共に、増田にも書く。

本人確認だけならこれで十分では・・・

2020-12-18

彼氏ふるさと納税をやろうとしない

どうしたら説得できる?

数万円ドブに捨ててるようなもんだよ?って言っても、手続きが面倒臭いとかなんとか…

代わりにやるって言っても、本人確認書類コピーを取るのが面倒だの、アカウント登録が面倒だの…

2020-12-17

Revolutの本人確認プロセスがずさんな話

Revolutという資金移動サービスがある。

以下は日本での話。

アカウント作成後、本人確認を済ませることですべての機能を使えるようになるシステムだ。

本人確認には運転免許証マイナンバーカードのどちらかが必要

以下の鉤括弧内は要約。そのまま転載ちゃうのもなんかアレなので。

二重鉤括弧は原文ママ。少しでもニュアンスが変わるとまずい部分。

私自身が本人確認しようとした時の話

12月上旬アカウント作成マイナンバーカード本人確認手続きをした。

マイナンバーカードの表裏両面の写真撮影し、自撮りも撮る。

性別と臓器提供うんぬんを知られたくなかったので表面を撮影するときプラスチックカバーに入れて、裏面はカバーを外して撮った。

そうしたら却下されてしまった。再撮影必要らしい。

しかし何度再撮影→再申請しても却下される。アプリ内のサポートチャットに問い合わせた。

見当違いな回答をするチャットボットが応答する。

「苦情申立がしたいので人間に交代してください」と言ったら人間に交代した。

私「マイナンバーカード画像が不鮮明であるとして却下された。カバーを外したくないが、そのままでもできる?」

Revolut「今から本人確認する」「技術的な問題が発生したためだったが、解決した」

本人確認の部分で問題が発生するって大丈夫なのかな、と不安になりつつも、問題解決したのでこれでよしとした。

同居する家族本人確認しようとした時の話

数日後、同居する家族登録することにした。

当該家族アカウント作成が得意ではないので、私が代行することになった。

家族スマホカバーを付けたマイナンバーカード家族自撮りを撮る。

案の定却下された。どうせ再撮影しても却下される気がしたから、いきなりサポートチャット直行

代行私「マイナンバーカード撮影したが不鮮明として却下された。」

Revolut「カバーを外す必要がある」

代行私「家族(=私自身)はカバーを外さずにできた。チャット確認済み。臓器提供情報必要なの?」

Revolut「性別必要。臓器提供は隠したままでいい。」

代行私「家族性別情報提供せずに本人確認できた。なぜ性別必要なのか。差別をするのか。」

Revolut「メールアプリ内通知で適切に対応するために必要

代行私「性別対応する対応を変えることがあるのか? 本人が自己回答した望む性別ではなく、身分証明書記載された性別の提出を強要するのはなぜか?」(=性別情報必要ならば、身分証明書に拠らず別途自己回答させればよくない?)

Revolut「性別を隠したいのであれば私は相談しなければならない。いい?」(ちょっと日本語が怪しいのは要約前の原文由来)

代行私「はい。私の家族提供していない。前例がある。レインボーフラッグ色のデビットカードを発行しておきながら、このような対応には不信感を抱く。」

Revolut『性別によって対応を変えることはありません。アプリ言語日本語に設定したら違いは全くありませんが英語にするとMr.かMrs.を使うことになります。 お客様要望に応じて性別を調整するプロセスがあります。これは完全な解決策ではないことを認識していますが、私たち電子商取引機関であり、政府が発行した公式文書提供されているデータ使用する権利があります。』(後略、原文ママ)

代行私「政府公式文書提供していることを理由差別正当化するのはやめるべきだ。 その理屈だと、戸籍謄本要求して本籍地先祖情報要求することも正当化できる。性差別だけでなく部落差別民族差別をも肯定しかねない発言は慎んだほうがいいと思う。」

これからしばらく待った。予想外の返答が来た。

Revolut「相談の結果、性別を隠したい場合例外を設けることができる。今すぐ本人確認完了させる。」

Revolut「本人確認完了した。」

問題

感想

2020-12-17 追記

一つ言い忘れてた。

運転免許証って性別欄ないんだよね。

マイナンバーカード必須なら性別必要ってのも分からんでもないけど、運転免許証という選択肢がある時点で性別を見せなきゃならないのはおかしい。

差別云々は抜きにするにしても、不要個人情報収集するというプライバシー観点からどうかと思う。

2020-12-20追記

Revolutは性別を届け出ないのは例外だとやたら強調していたが、これが事実であるなら私には例外自動的適用されて、家族には自動適用されないことになる。

氏名と顔写真に基いて、トランスジェンダーやノンバイナリーの類っぽい人間だと判断したら例外自動適用してるのかもね。

邪推だけど、Revolutは差別をする企業からそれくらいやってても不思議ではない。

もしそうだとしたらさらに悪質だなあ。

2020-12-09

Bitcoinが狂ったように価格上がってる一因

Bitcoin勉強したことある人なら知ってると思うけど、ビットコインって究極的にはウォレットパスワード単体が資産の全てって言えるんだよね

どういうことかっていうと、金を思い通りに動かすのに必要なのはパスワードだけでいいの。

本人確認なんて当然必要ない

ってことはさ、裏を返せばウォレットパスワード知らない人はどう頑張ってもビットコインを取り立てることができないわけ

で本題に戻るんだけど、今アメリカヨーロッパ日本も狂ったように金融緩和して紙幣刷りまくってるじゃん

もう無担保だろうが、コイツ絶対返済できないだろうなってやつにも金利0~5%とかでジャンジャンしまくってるじゃん狂ったように

なんだけど、ビットコインっていうウォレットパスワードが全ての資産があるとさ、悪い人はこう考えるわけよ

俺みたいな破産しまくってる不良債務者にもこんな安い金利で金貸すのかよwだったら1000万円借りて全額ビットコインに替えて借金踏み倒そう~っとw

ってね

で、もし借りた金で不動産とか車とか担保になりそうなもの買ってたら、債務不履行で訴えられたら不動産、車を強制的に売却させられちゃうんだけどさ、

ビットコインだとそうもいかないわけよ

だってパスワード教えなかったら絶対に取り立てられないんだもん


から動力あるバカは狂ったように金借りて何百万、何千万、何億円という大金を全部ビットコインにつぎ込んで、で踏み倒すわけ。

そうしたら、何億円の踏み倒した金が取り立てられることもなく、借金だけ消える

そりゃあビットコインの買い手は減らないわなw

踏み倒しても絶対取り立てられないんだから

2020-11-30

anond:20201130085022

メルカリ登録時の本人確認をしっかりやって銀行口座マイナンバーと紐付けられれば国税はなんでもできる

メルカリ転売ヤー税務調査には喜んで協力する

メルカリアカウントから銀行口座まで誰かのものを借りる奴が出てくるだろうが、それはそれで警察の厄介になる

2020-11-27

仮に残りの8000万人がマイナンバーカードを所持しだしたら役所死ぬ

現役の公僕です。都内役所で働いています特定されない範囲で書いていきます。かなりの長文です。

今、ニュースでは「国がマイナンバーカードを持っていない人たちに申請書送るからさっさとカード作ってね」みたいな報道がされているかと思います

これはうちの役所では確か今から1か月くらい前だったと思います総務省から都道府県を通じてそのような旨の連絡が事前に来ていました。

「令和2年12月以降複数回分けて申請書をJ-LIS地方公共団体情報システム機構のこと。マイナンバーカードを作ってるところ)から国民へ発送するから住民からの問い合わせとか対応はそっちでよろしく~」みたいな感じで。

周りの職員からは怒りの声しかあがりませんでした。

国は現場を何も知らないからそんな強引なことが言えるのだ、と。

ちなみにうちの市のマイナンバーカード所持率は20パーセント弱で、だいたい全国平均とほぼ同じくらいですが、既にマイナンバーカード新規交付や再交付事務処理で人手が絶望的に足りない状況です。

市民の方々が土日でもマイナンバーを受け取れるように、緊急的に予算の許す限り会計年度職員非正規職員)を雇って、窓口を平日夜間も土日もフル稼働させていますがそれでもあまりに厳しい状況です。

さら出張所の職員たちにも協力してもらって出張所でもカードを受け取れるようにして拡充を図りましたが、新規申請してカードが出来上がっているのに受け取り予約できずにいる人たちがまだまだ数千人単位で残っています

所持率20パーセント弱でこれなので、国が目指している所持率100パーセントまり国民マイナンバーカードを持つようになったら、完全に役所事務量的にパンクして死にますだって、所持率が増える見込みはあっても減る見込みはないのですから

でも本当の地獄はこれからなのです。

地獄その① 2025年問題が絶対に来る

まず、マイナンバーカードについて簡単にですが説明します。

マイナンバーカードというのは2015年にマイナンバー制度のもと運用が開始されました。2015年にマイナンバー通知カード緑色の紙のやつ)が届いてすぐ申請した人もいるかと思います

そしてマイナンバーカードには電子証明書というのが搭載されています。ちなみに電子証明書は2種類あって、署名電子証明書利用者証明電子証明書があります

それぞれの電子証明書の詳細はここでは割愛しますが、電子証明書には「カード発行日より5回目の誕生日まで」と有効期限が設定されています。(要するに5年間有効。)

さらにややこしいですが、マイナンバーカード本体有効期限というのも存在します。大体の人は「カード発行日より10回目の誕生日まで」とされています。(要するに10年間有効。厳密にいうと未成年者は5年間、永住者じゃない外国人在留ビザ有効期限と同一。)

もうお気づきの人もいるかと思いますがつまり2025年問題とは、2015年にマイナンバーカードを作った人のカード本体更新2020年にマイナンバーカードを作った人の電子証明書更新が重なってしまい、役所事務量的にパンクして死ぬということです。

これはうちの役所だけでなく、全ての地方自治体がおそらく一番恐れていることだと思います

2015年のはともかく「なぜ”2020年に”マイナンバーカードを作った人に限定されるの?」と思う人いるかもしれません。

それはなぜかといえば、10万円の特別給付金マイナポイントが大きくかかわっているからです。

10万円の特別給付金申請というのが今年5月頃にあったかと思います給付金申請書がなかなか送られてこないかマイナンバーカードがあればネット申請できるということで多くの方がネット申請したと思います

そしてマイナポイントというのが今年9月からスタートしました。20000円チャージすると5000円分ポイントがついてくるっていうアレです。

それらのせいでカード新規申請者が爆発的に増えました。つまり、5年後の2025年に電子証明書更新必要な人が爆発的に増えたのと同じです。

からしたら所持率アップにつながったと喜ぶかもしれませんが、うちらからしたら政府関係者全員ぶん殴りたくなるくらい窓口が混んでしまいました。

2025年にはその比じゃないものすごいレベル役所が混むと思います。というか絶対に混みます。そして、役所は死にます

これは、どちらか一方が1年でもずれていれば回避できたかもしれないですね。

地獄その② 増やしたくても増やせない

しかしたら「役所パンクするのを分かっているなら人員を増やしたり機械を増やしたりすればいいんじゃないの?」という声もあるかと思います

予算がおりれば人員は増やせるかもしれません。また、増やせなくても出張所の職員さらに協力してもらって休日出勤させれば人手不足に関しては何とかなるかもしれません。(かなり反発されるとは思いますが)

しかし人を増やしてもマイナンバーカード事務処理に使用する機械、つまり統合端末”というのが増やせないのです。(各自治体がもつ住民記録システムとは違います

統合端末というのは、マイナンバーカード交付処理や電子証明書の発行や更新処理で絶対になくてはならないものです。

しかし、統合端末の台数制限というのが自治体に設けられています。確か1つの市区町村自治体で最大130~140台だったと思います

ちなみにうちの市は最大数J-LISから借りています。これ以上増やせないのです。

仮になんとかして強引に増やせたとしても、今度は市のサーバーJ-LISの全国サーバーを結ぶ回線の同時接続数がネックになります

実はこの同時接続数=その市区町村が持つ統合端末の台数、ではないのです。

同時接続数<統合端末の台数の台数 なのです。

まり、全ての統合端末を使って一斉に接続しようとするとタイムアウトエラーが発生し、交付事務電子証明書事務が止まり、正常に手続きできなくなるのです。

そしてその不利益を被るのは住民なのです。何とか予約してカードを受け取りに役所に来たら機械エラーが出ちゃって「ごめん今日無理だからまた予約取り直して来て」と言われたら、誰だってぶち切れますよね。

地獄その③ 本音では窓口に来てほしくないけど、でも来てもらわなきゃ困る

しかしたら「マイナンバーカードを窓口で受け取らせる仕組みがおかしい。クレジットカードみたいに家に直接送ることはできないのか?」と思う人もいるかと思います

結論から言うと、できなくはないが"推奨されていない"からできません。

どういうことかというと、まず、申請からマイナンバーカードが出来上がるまでの過程を整理させてください。

1:マイナンバーカード交付申請書(QRコード付き申請書のこと。)を住民役所に依頼する。
2:職員統合端末を使って交付申請書を作成し、住民に手渡す。
3:住民交付申請書を使って郵送やスマホなどで申請する。
4:申請された情報をもとにJ-LISカード作成・発行される。
5各市区町村J-LISからできあがったカードが送付される
6:カードが届いた後、職員交付前の事務処理をして、いつでも交付できる状態にした後申請した住民交付通知書を発送する
7:交付通知書を受けとった住民カードの受け取り予約をする。
8:受け取り日に住民が窓口に来てカード交付する。おしまい

上記過程は、交付時来庁方式とよばれるもので、おそらくほとんどの自治体がこの方法カード交付していると思われます

しかしもう一つ別の交付方法があります

それが申請時来庁方式です。

申請時来庁方式とは、住民カード申請する際に交付申請書に必要事項を書いたうえで先に顔写真を撮って、カードが出来上がったら本人限定郵便市区町村から送付する方法です。

先ほどの交付時来庁方式との一番の違いは、住民からすればカードを受け取るためにわざわざ役所に行く必要がないという点です。

まり上記過程でいえば1の時に顔写真を撮ってしまって、6の時に交付通知書ではなくカードのものを送ってしまうのです。

そうすれば7と8が省けるので役所住民もめちゃくちゃ楽なのです。

しかしこのやり方は、国からは推奨されていない方法なのです。

なぜかといえば、マイナンバーカードというのは基本的に本人以外の誰にも知られないようにしなきゃならない"マイナンバー"というのが記載されているので、"カード交付時に"本人であることを顔認証して厳格に確認したうえで手渡すことがルールとなっているためです。

ということは、申請時来庁方式では一応1の時に顔写真付き身分証明書を使って本人確認できれば"カード交付時に"役所職員本人確認を取らずに郵送できるため、この方法は国からしたら「やるなとは言わないけど、できればやめてほしい」方法なのです。

ちなみにこの方法で何かしら被害が出た場合に国は責任を取りません。だって"推奨されていない"から

補足ですが、申請時来庁方式をおこなっている役所に友人がいたため色々話を聞いたことがありますが、本人限定郵便で送ったとしても本人が不在だったので渡せず、しか郵便局の保管期限が過ぎて役所返戻された例や、本人が身分証明書を何も持っていないため家で受け取れずにカードが戻ってきてしまったという例が少なくないみたいです。

よく考えてみれば、身分証明書がないかマイナンバーカード申請したのに、家で受け取ろうとすると身分証明書必要になるって、意味が分からないですよね。

また、本人限定郵便普通郵便よりもコストが高く、それをすべての住民に送ろうとしたら普通にめちゃくちゃお金がかかります。そして各住民カードの送付状況や返戻状況を確認するコストもかかります

とにかく、そういった色々な理由で少なくともうちの市では、交付時来庁方式カード交付しています

結論 やっぱりどうあがいても役所死ぬ

マイナンバーカードを作らないでくださいとは言いません。マイナポータルというのがどんどん便利なものになれば、マイナンバーカードを所持したくなる人は増えると思います

しかし、今の国の方針を見たら、カードを持ちたくなるようなインセンティブが全くないので「作らなくていいや」と思う国民8000万人もいるのは当たり前です。

せめて、マイナンバーカードがあれば確定申告ものの数分で終わらせられるとか、税金引っ越しとか各種申請ネット簡単にできて完全に役所に行かなくても何でもできちゃうくらいのレベルに持っていければ、個人的にはみんなカード持ちたがるのかなと思います

押印廃止エクセルの作り方とか、評価できる点はありますが、正直先が暗くてやってられないですよほんとに。

2020-11-25

anond:20201125004918

マイナンバー本人確認さえできていれば理論的には口座名義を本名制限する理由はもはやない・・・のか?

2020-11-21

anond:20201120195525

どんなに改姓手続簡素化しても、国内通称が利用できても、海外で起こっている問題解決しない。

本人が困るだけでなく、所属機関や国の信頼が落ちることを理解してほしい。


海外セキュリティの高い研究機関(NASA,ESAなど)入構時の本人確認では、日頃やり取りしている名前論文発表名とパスポート名が異なる(併記の)ため、時間が著しくかかり、会議開催時間に間に合わないなど周囲に迷惑をかけた。

https://besseiouendan.org/othersurname/cases/


空港入国審査に始まり航空券ホテルの予約などなど、そのつど本人確認のために膨大な時間が費やされ、運の悪い時にはリザベーションが取り消されてた!なんていう悲劇も起きたりします。

https://www.huffingtonpost.jp/kei-hata/family-name-marriage_b_8852214.html


学生を連れて海外研修に出掛けた時には戸籍名でしか代表者名が登録できず、戸籍名で自分を探す現地スタッフと連絡が取れないままプログラムの一部が中止に。

https://mainichi.jp/articles/20151216/ddm/041/040/155000c?pid=14606

2020-11-20

微熱会社休んでるけどマイナンバーカード受け取りに行っていいか

濃厚接触者の定義

距離で、マスク外して、15分

本人確認と受け取るだけなら濃厚接触にはならないと思う

予約取るのも大変だしマイナポイントも欲しいか

延期したくない

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