「就職活動」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 就職活動とは

2018-05-24

コミュ力って容姿ではないか

就職活動中だが、何も進まない。

就活サイトを見ても介護飲食派遣というもの求人が表示される。

あぁ、自分は負けたんだなということが理解できる。

自分が通う頭の悪い大学学生には企業論理性など求めて居ないように見える。

からといって自分にはコミュニケーション力というものはない。

最近は割と内定が出る学生が増えているが、恐らく顔がいい人間から決まっているようにさえ見える。

恐らく現代企業が求めるコミュ力というのは自分の推測だと相手気持ちよくさせることだ。

まりは、相手を気分をよくさせて商品を買わせることができる人間を求めているのではないか

まぁ、そうなると大体容姿やら雰囲気になる。

容姿の醜い自分はどうすればいいかからなくなる。

2018-05-23

日本に来てる外国人労働者はどうやって就職したの?

とりあえず日本行けば何とかなると思って何とかなったの?

日本来る前に何か就職活動して内定貰ったの?

ぼくも日本以外で働きたいから教えて

日本就活のどこがおかしいのか、細かく指摘していく

日本就職活動無意味さに非常に呆れかえっている。

想像以上の非効率さを目の当たりにして、漠然と抱いていた「社会人への憧れ」が粉砕されてしまった。

特に大手企業対応には眼に余るものがあり、入社するつもりだった会社にも幻滅してしまった。

この様子だと入社後の扱いや会社の行く末も知れている。今は真剣に辞退を検討している。

僕が具体的にどういう所に就活の非合理・非効率を感じたのか、記憶が新しいうちに記録しておこうと思う。

マイページ

一社一社個別マイページ登録させられる。

個人情報一切合切を書き込む手間が毎回あり、それだけで一社あたり1020分ほど使わされる。

エントリーシートの締め切りもマイページに書いてある場合が多いので、まだ募集しているかどうかわからないのに登録するハメになる。

そのため登録してみたら実は募集が終わっていました、なんてこともしばしば。

それでいて選考通過のお知らせは電話でよこすのだから意味がない。マイページメールボックス使えよ。


エントリーシート

多くの場合面接ネタにするだけのものである

志望動機学生時代に力を入れたこと、などが鉄板

これの厄介なのは合計1000文字など平気で要求してくるところだ。

もちろん使いまわせるところは使い回すが、同じ「学生時代に力を入れたこと」でも400文字と800文字ならいちいち直さなければならない。

それを20社、30社と出すのだから学生負担は計り知れないものとなる。

無駄に力を入れてユニークな設問を入れてくる会社もある。その場合、また改めてゼロから400文字ひねり出さなくてはならない。

しっかり読み込まれているならまだしも、面接ときの「話のネタ」程度で終わるのがオチである

そのうえ、面接エントリーシートの内容について口頭で説明させることも多い。

御社を志望した理由は何ですか?」と抜かしてくる。

エントリーシートで400文字もの志望動機を書かせたのにも関わらず。

失礼としか言いようがない。

説明

地方学生であってもわざわざ東京説明会に参加しないとその後の選考を受けられない、という場合が多くある。

最近ネット説明会を導入する会社も増えているが、やはり基本的には説明会への参加を強要される。

このインターネット時代に何をやっているのか、開催する方もそれなりの負担があると思うのだが……。

webテスト

対策したもん勝ちである

学力を見たいのなら学歴判断すれば良いのである。もしテスト学力を見たいのであれば、対策のしようがない、自社製のテストを作るべきなのだ

その労力を企業が怠るために、学生はわざわざ本を買ってwebテストに備えるハメになる。

学力テストならまだましで、「精神疾患へのかかりにくさを測るテスト」というもの存在し、実際に大手企業が使っていた。

これがたとえば「がんになる可能テスト」だったらどうだったであろうか。疾患リスク採用候補者を絞るのは完全な差別である

社員仕事うつになった時、自己責任にするような会社なのだろう。

面接

一回あたり30分〜1時間面接複数回行う。

このような面接学生能力人格がわかるとは到底思えないのだが、ご丁寧に日程を分けて3度も4度も行うので交通費時間もかかる。

話す内容は学生時代アルバイトサークルなどでの仕事についてだ。

これは嘘をついたもん勝ちで、一部の本当の努力家か、その人たちの成果を横取りして話した人間突破することができる。

しか企業側もうまく嘘をつける人材が欲しいのかもしれない。そうであれば妥当選考か。

GD

グループディスカッション

協調性論理性など、チームで仕事をする際の能力を見ていると思われる。

これは会社タイプに合わせて対策を変えねばならない。

新卒採用HPの「求める人材」の欄に「協調性」とあれば余計な自己主張はしないのが吉。

たとえ納得できない論理が展開されていても、遠回しに否定するか反論を諦めるかしないといけません。それが会社で求められる能力です。

ちなみに僕はほぼ発言しなかったGDに通過しました。そんな選考やめちまえ。

内定

怒涛のオワハラの開始だ。

オワハラとは「就活終われハラスメント」、つまり内定を出した学生を囲い込むために就活を終わらせようとすること)

そもそも最終面接において、学生第一志望と宣言するかどうかで内定の有無を決めることからしてオワハラだと思うのだが、内定後はさらに酷いオワハラが繰り広げられる。

「他社選考の集中する日程に研修を入れる」「他社は辞退します!と言わせる」など、立場の差を利用してありったけの圧力をかけてくる。

僕はこれがトドメとなって第一志望の志望度がダダ下がりし、内定辞退を検討している。


その他

つらつら書き連ねてきたが、他にも書きたい「企業学生に対する失礼な行動」がたくさんある。

サイレントお祈り勝手に送りつけられるパンフレット圧迫面接などなど……。

大学学業について、「社会では役に立たない」から、とバカにしてくる企業もあったそうだ。

また、周りからプレッシャーにもすさまじいものがあった。

学校コネ入社できるんでしょ」「学歴がいいんだから、いい企業から内定がもらえて当然」「何のためにいい大学に入ったの」

このような心無い言葉に何度傷つけられたかからない。

親がバブル世代であり、就活に苦労しなかったこともあって、無理解や誤解には非常に苦しめられた。

加えて、卒研担当教官からの「早く就活おわらせて学業に専念してね」というプレッシャーも非常に苦しい。

就活が長引けば研究が終わらず、卒業できないリスクが待ち構えている。そうなれば入社がどうこうという話ではなくなってくるのだ。


結局、何が悪いのか

このような事態学生一方的我慢せざるを得ないのは、全て新卒一括採用のせいである。

周りの学生比較して内定が取れていないと焦り、追い詰められてとりあえず適当会社を受けて内定をとる。

入社後、その仕事がちっともやりたくなかったということに気がつく。

やりたくない仕事毎日残業までこなし、転職の余裕もなく、会社で消耗して精神を病んでしまう。

あるいは、自分に合わない業界就職活動をし、内定をもらえないまま夏を迎える。

間違いに気づいた時にはすでに遅く、新卒カードを失った就職浪人生ができあがっている。

翌年あらためて就職活動を行うも、就活に失敗した「劣等生」を採用する会社は少なく、学生の時には無かった苦労を強いられる。

これらは学生自己責任などではない。

新卒一括採用を行い、そこでレールを外れた人間は一生「レールの上」に戻れない。

そのような採用方法がなければ、自分のペースで就職活動を行い、じっくり会社吟味することができるはずなのだ


就職活動を通じて、僕は日本企業に本当に幻滅してしまった。

御社」の内定は辞退し、海外にでも行って働くのがいいのかもしれない。

しかし踏ん切りがつかないでいる。それは僕自身も、この就活を通じてすっかり価値観を染められてしまたからなんだと思う。

まさか就活うつ」を超えた先に「内定うつ」が待ち受けているとは思わなかった。このまま入社すれば「社畜うつ」が待ち受けているのだろう……。

社名に『翔』の字が入ってる会社DQN率の高さは異常

マジで。何なの、あいつら。

ようやく景気も上向き始めたとはいえ、うちみたいな社員10数名の会社は知り合いの知り合いか仕事を回してもらって、糊口をしのいでいるのが実情だ。

そんな会社の中には、明らかに社長や渉外がアレなのが混ざってて、そういう所との仕事は必ずといっていいほどにうちの社員からのウケが悪い。

いわく、大したミスでもないのに暴言を吐かれた・見積もりと違う条件を後から出してきてゴネた・官公庁には見せられない法律違反行為強要する・etc.etc.


しかに「名は体を表す」とはよく言ったもので、この業務に就いて以降、社名から「アレな会社」を区別できる嗅覚が備わったような気がする。

そんな実用ノウハウを、これから就職活動(または転職)を行うであろうはてなーらにも、お裾分けしたい。



これだけ例を挙げれば、なんとなくヤバさが伝わると思う。

要は、社名からヤンキー臭』を感じられる所、というくくりができる所だ。


そもそも、ああいう人たちは知識の積み重ねもろくにやってないのに、『自分を大きく・勇ましく・かっこよく見せたい』という欲望だけは人一倍あるので、その結果がこのような『珍妙な』社名につながっているのだと思う。

以上の事を踏まえて、就職転職提携先探しの際には、心してかかってほしい。

2018-05-22

母と売り手市場

私は就職活動中の大学四年生です。

お祈りの連続内定は一つも持っておらず、選考中の会社もほぼないため、まだまだ会社説明会に通う日々が続いております

この文章地元から東京へ行く高速バスの中で打っていたものです。

私には持病があります

持病と言っても大したものではなく、激しい運動ができないだけで日常生活問題なく送れるものです。

私の持病にもっとも不理解だったのは母でした。

体育の授業や、運動会やマラソン大会を休むことは決して許してはくれませんでした。

思えば、これまでの人生で母が私の要望を聞き入れてくれたことは一度もありませんでした。

高校受験で、私は工業高校へ進もうとしていました。

それは自分の家は母子家庭で裕福ではなく、兄の学費貯金もないから、高校卒業後はすぐに働きたいと考えていたからです。

しか母親三者面談で大泣きをし始めました。

どうやら母は私に家から自転車で通える場所にある公立進学校に行って欲しかったようです。

結局、教師母親から言葉によって私はそこへ通うことになりました。

元々勉強は苦手ではありませんでした。

苦手な数学を除けば、高校勉強で苦労をすることはなかったですし、楽しいと思える分野もありました。

から大学東京私立大学(MARCHのうちの一つ)に通いたいと思えるようにまでなりました。

しかしそれは許されませんでした。

「うちは母子家庭で、お兄ちゃん学費でもうお金がないから。大学は家から通える場所にある国公立大学じゃないと絶対にだめ」

母の言う条件に当てはまり、私に選択できる大学は一つしかなかったです。

滑り止めを受けることは許されませんでした。

浪人なんてもってのほかでした。

落ちてしまったらどうするの?と聞くと、やはり母は激怒して「落ちるんじゃない受かるの!」と叫びました。

多分落ちたら殺されるんだと思いました。

同時期に、兄が通っていた学校中退して実家に帰ってきていました。

高校三年生の一年間は、うんざりする日々でした。

兄に邪魔をされて、家は勉強できるような環境ではなかったので、勉強は全て学校で終わらせて家では休んでいましたが、それすら母親は許してはくれず、「どうして勉強をしないの!?どうしてそれで大学へ行けると思ってるの!?」と毎日毎日ヒステリックに叫んでいました。

母が私を大学へ通わせたいのは、世間体や、周りの友人や親戚などを見返すためだけでした。

兄の中退によって、母親プライドはズタズタだったのです。

大学には結局合格をして、母親に他の子と同じように遊ぶことを禁止され、監視されながら大学へ通い、今に至ります

就職活動の状況はとても悪いです。

学歴フィルターは仕方ないとしても、持病のことが不採用理由になってしまったときはとても落ち込みました。

一番悲しくなるのは企業の人から「今は売り手市場から」と言われることです。

初めて会社説明会へ行った企業で、そこの社長から言われた言葉は今でも忘れられません。

あなたたちは売り手市場で、苦労をせずに就職先を見つけられるはずです。そして学生気分のまま社会人になる」

その後、延々と今の学生いかに甘えているか聞かされた後、適性検査を受けさせられ(これは事前に知らされていなかった)、後日お祈りのメールを送られました。

CMを流すことのできるそこそこ有名な企業でした。

「今は売り手市場 あなたたちは恵まれている」

どこへ行っても、この言葉を聞かされました。

そして圧迫面接や、選考の場でセクハラなどを受けました。

ひどい否定言葉を投げられたこともあります

遅刻をしてきた面接官が謝ってくれなかったりましました。

サイレントお祈りしょっちゅうでした。

「売り手市場から〜」というのは企業勝手に言ってるだけではないのでしょうか。

売り手市場だったとしても、学生に失礼な言動をしてもいい理由になるのでしょうか。

その言葉免罪符にはなりません。

私たちには立派な社会人になることを求める人たちは、そもそも私たち人間として見てくれていないように感じています

最低限の礼儀すら、そこにはないのだから

こんなことなら、大学なんて通わなければよかったと強く感じています

私に大学へ通わないという選択を許してくれなかった母親すら、今は憎いです。

以上です。

まだまだ言いたいことは山ほどあります

言い足りないです。

でもキリがなさすぎて、書き切れません。

2018-05-21

人生が詰んできているので記録しておく

【この増田3分程度で読める駄文です】  

今年の3月新卒での就職を失敗した者です。それどころか大学一般の人より4年近く遅れて出ているという生産性効率性が皆無のクズ of クズだ。

今は就活を進めながら暮らしている、いわば就活2周目だ。

大体2周目となれば、強くてニューゲームができると思っていた。確かに去年よりも選考が進む時もあった。

けれども今年の就職活動期間が始まって3ヶ月、私の就職活動暦で言えば14ヶ月目に入ったが、私の内定は未だに出ていない。

こんな時にどうすればよいのかを相談ができる相手もおらず日々明日へ不安が増え、貯金が減ってゆくばかりで行き先が暗い。

まりメンタル状態よろしくなく、アルバイトも現状不安定はシフトしか入れないためか面接お断りされることが多い。

どうしたら明日が見えてくるのかが全くわからない、そして自分が何をやっているのかもわからなくなってしまった。

こんなダメ子どもを持ち、親にはとても心苦しいし見せる顔もない。いっそ死んで明日にでも死んでしまおうかとばかり思っている。

明日履歴書を書き、それを企業へ送る。どこかで見かけたら鼻で笑ってやってくれ。

諦めることも生きるうえでのヒント

アルピニスト野口健は、産経新聞書評2014年、次のように言った。

弱者勇気栗城史多著 生きる上で多くのヒント

https://www.sankei.com/life/news/141018/lif1410180018-n2.html

10年ほど前の出来事だが、僕の元に一人の青年が訪ねてきた。「野口さん、エベレスト単独酸素で登りたいのです」と。短い時間であったがピン!と感じるものがあった。これまでにも何人もの青年たちが僕に同じような事を伝えに来た。しかし、彼らの多くは僕に宣言した目標のごく一部を達成したところで満足してしまったのか、または就職活動といった現実に背を向ける勇気もなかったのか途中で放り投げてしまう者ばかり。だったら最初から僕に宣言などしなければ良かったのに。

https://www.sankei.com/life/news/141018/lif1410180018-n2.html

栗城氏も三度(みたび)エベレストに挑戦し、いまだに登頂は成し得ていない。前回のエベレストでは遭難し手の指を9本凍傷により切断。登頂できない彼に対し誹謗(ひぼう)中傷は酷(ひど)かった。「下山家」とも罵(ののし)られた。

僕は世の中の応援に対し時に「無責任だなぁ~」と感じる事もある。応援する側の多くは何となく応援している。そして結果がでないと時に梯子(はしご)を外したかのように批判に回る。そんな風潮の中、途中で夢を諦(あきら)めていく若者も多い。

しかし、栗城氏は指の大半を失いながらもエベレスト単独酸素を諦めていない。今夏、彼は8千メートルであるロードピークに無酸素単独挑戦し見事登頂を果たしたのだ。初めて彼と会った時に「この青年は違う」と感じていたのは間違いではなかった。来年、彼は再びエベレストに向かう。「弱者勇気」、この彼のメッセージには生きる上でのヒントが多く込められている。

彼が亡くなった今、なにかを成し遂げずに途中で中途半端に放り出して、諦めることができること、ここにこそ、生きるヒントがあるように思う。

諦めずに続けるには、それが好きで好きでたまらいか、よほどの才能が必要だと気がついたのは最近のこと。

責任感が弱く根気がなくて、何事も続かなくて、業績もぱっとしない。やばいと思ったらすぐに逃げる。助けを求める。無理をしない。一人で頑張らない。

組織では、こういう私は全く評価されないだろうが、限界以上のことはしない。自分なりのポリシー再確認した。

世間政治経済など考えなくて容姿がよく偏差値が高い人間を好む

就活が全くうまくいかない。

父親から小さいところもうけろよと言われたが、正直留年やら大学院を考えている。

就職活動でさえ扁桃炎になるのに、働いたら死あるのみな気がした。

また、もはや就職というのも介護やら飲食派遣というものばかりになってきて「あぁ闘争に負けたのだな」と感じたのだった。

これで売り手市場というのだから、もうアホらしい。

その一方で卒論も書かなければいけない。へんに難しいものを書こうとして英語資料しかなくて苦しい。

とりあえず親に普通の人よりははるか資産がまだまだあるし、就職しなければいけない雰囲気があったら酷いとこでも適当に入ってすぐやめようと決めた。

1700万円の貯金もある。意味がないと思いながらも株取引をする。

これまでの就職活動中に感じたことで思うのは安倍政権をどうして許すかという雰囲気があるかということだ。

よくわからないが、安倍政権支持率回復基調?にあるっぽい。セクハラ権力でやりたい放題、もうなんでもありなのにだ。

ネトウヨが何が何でも肯定するのとは違う何かがありそうだ。

違う大学の同い年の学生と話す機会がかなりあった。そこで直接話すことはなくてもグループワークやらでなんだかんだわかってくることが多い。

彼らはニュースを何も知らない。

しろ知っているということに対してメリットがないのだ。

容姿がいい女はとりわけ政治経済に構う暇などない。世の中が味方になって楽しくて楽しくて仕方がない。

しかし、面接で聞かれる可能性が出てくるから産業界が求めるニュースだけ頭に詰めてくるのだった。

早稲田学生と話す機会があった。商学部学生らしく「働き方改革の世の中なのにこの残業時間は」とか言っていた。

彼は政府の言うキヤッチコピーしか知らないのだ。高プロのようなことは恐らくニュースすら見ていない。

消費主義なので、キャッチコピー簡単に騙されるのかもしれない。

さらにもう一つある。

それは「無理を通す姿勢がカッコいい」という風潮が世間にはあり、それが受けているのではないか

自分偏差値が低い大学に通っているため、金融系の会社説明会に行くとソルジャー枠としか期待されていない。

社員の話を聞くと、ネットよりもはるかに高い手数料商品を売る力を「人間力」と表現していた。

こんな「人間力」というもの思想だとか論理とかなどあるわけない。

ただ、無理を強引にやるビジネステクニック自己啓発的だ。

そんなマインド価値あるものとされる世間にある。そういうものに適合する考えていない人間安倍政権を支持しそうだということだ。

3つ目はマウンティングだろう。

現状を肯定できるということが優れているという価値観ゆえのマウンティングだ。

自分は現状を肯定できる だから優れていると思いたいのかもしれない。

まぁ、現状で恩恵を被る力が優れているというのはあるのだろう。

ブスよりも美人の方がいいというのと似ているだろう。

このようなニュースなど知らないで消費主義の人たちやら、無理を押し通す自己啓発的な価値観、現状肯定できると言うのを強いという力。

ありとあらゆるものが合わさって現状が生まれている。

しかし、恐らく世間政治経済など考えなくて容姿がよく偏差値が高い人間が好かれるだろう。

金融系の会社を受けた時にPER配当利回りも知らない容姿のいい女がいた。

自分とは正反対人間だ。悪い頭で政治やら経済考えても仕方がないが、嘘はダメだというくらいはわかっているつもりだ。

別にそんなの気にならない容姿が良くて要領がいい人間が腐敗した世の中でも華麗に楽しく生きれるのだろう。

2018-05-20

フェミニズムでも、容姿格差は無くならない

最近映画界ではフェミニズムについて叫ばれていた。

セクハラについても真剣に考える感じの雰囲気になっている。

自分就職活動中で何もうまくいっていないが、セクハラがどうなろうが容姿闘争は無くならないのだろうと日々感じる。

就活やら恋愛というのは、何もかも思想なき闘争なのだ

最近ムーブメントフェミニストという思想も、容姿闘争には勝てない。

そもそも美人の叫ぶフェミニズム容姿が醜い人間が叫ぶフェミニズムは似たように見えて大きく違う。

啓蒙思想に目覚めた富裕層と、貧しさに耐えかねた貧農くらい違う。

共に女権拡大を目指しても、目指す理由が違う。

容姿が醜い女は自身人生での性的ロマンの欠乏や不遇への叫びのようなものだろう。

一方の美人性的魅力があるが、たまにセクハラやらの負担を強いられるということだ。

共に苦しんではいるが違うのだ。

女権を拡大できた時に美人の方、つまり富裕層幸せになる可能性が高い。

あるものを無くすこと簡単なのだ

しかし、性的魅力なき貧農は苦しみ続ける可能性が高い。

ない性的魅力というのを、つけることは出来ないのだ。

もはや、容姿闘争は続くのだろう。

無慈悲なまでにだ。

容姿のせいで就活が何もうまくいかない

もはや自分就職活動は何もうまくいかない。

卒業論文も書かなければいけなくて、英語文献を乗り気でなく悪い頭で読んだりする。

すると、少しだけわかるのは学問論理現実論理が著しく乖離していることだ。

学問というのは何だかんだロジック重視だ。

よく、安倍政権批判で彼らには教養がないという批判がある。

これは自分もそう思う。彼らの政策やらの論理破綻しているし、意地でも政権を維持して好きかってやりたいというものだ。

しかし、これは恋愛やら就活市場というものはとっくのとうにそうなのだ

恋愛というものはもはや、最初から教養思想などなく容姿の美醜という性的闘争しかない。

顔が良ければ何をやってもいいが本当に成り立つし、それ以外ほとんどなかったりする。

そして、そんなものの敗北者が政治やらに関心を持ったりする。

地獄しかない。

就活というものも似ている。

偏差値の低い大学自分会社からソルジャーくらいしか期待されていない。

しかし、体力もないので現在扁桃炎になっているくらいだ。

説明会で周りの学生には新聞を読んだらわかる知識すらない。

それでも、容姿が良かったりする。

知識やら論理など必要ない。コミュニケーション力というものがあればいいし、それは容姿やらに準拠しそうだ。

自分学問ロジック考える力がない。

そして、容姿という現代における非論理的な闘争をする上で必要ものもない。

もはや敗北なのだ

恋愛商業安倍政権に似ている

安倍政権批判する人がいる。

彼らには議論する気がないとか、教養がないとか、一部の支持者から支持されて議席を得ているだけでなんでもやっていいと思っているとか。

自分もまさにその通りだと思う。まさに彼らには理屈などない。

しかし、それが一部の支持者からは受けるのだろう。

そして、すでにそんなものは世の中でまかり通っている。

自分は全くうまくいかない就職活動中だが感じる。

ある少人数説明会で、社員ネットよりもはるか手数料が高く同じようなものを売る力を「人間力」と発言した。

彼の言う「人間力」というのは、無理を押し通す力なのかもしれない。

これは、安倍政権にも共通する気がしてならない。

なんというのか小手先ビジネステクニック的なもの安倍政権も駆使して、教養倫理などを無視している。

説明会には自分以外の体育会系の男と自分よりもはるか身長が高い顔のいい大東亜帝国の女がいた。

彼らは会社四季報を読めばわかることすら知らなかった。

結局、自分のようなバカ大学学生ソルジャーとして期待されているのだろうから、こんなことを知っていてもあまり意味がないのだろう。

もはや、商業世界では安倍政権のようなやり方がまかり通っていたのだ。

また、リベラルっぽい人たちは怒るかもしれないが恋愛市場安倍政権に似た理屈抜きの闘争になっている。

安倍政権議席さえ取れればいいのと同じように容姿が良ければ何をやってもいいのだ。

恋愛というのは結局のところ、議論があるとかではなくてただただ美醜の闘争なのだ

商業恋愛ではすでに議論思想哲学などなく無慈悲な金と容姿闘争だった。

そんなものが、政治やらにも染み出しただけなのではないか

醜い容姿を見て、もはや就活性的闘争に敗北した自分は思う。

2018-05-18

研究室にゆとり待遇を求めることは間違っているのだろうか?

私が所属している研究室は、一般に言うブラックではないが、ホワイトでもないと感じている。そしてブラックでもないのに最近なんだかしんどい

この状況は一般的なことで、たいていの部屋はこんな感じなんだろうか。少なくともコース内ではブラックの呼び声が高い。

主観だと曖昧だと思うので、以下に条件・状況を書いてみる。

■条件

大学自分スペック地方中堅国立生命科学学部4年生(分属2年目)、就職予定、就活

研究内容:植物系、遺伝

ラボ状態研究費は学部内で見ればまああるほう。マスターもそれなりにいるが、来期から激減予定。現在就活で部屋を空ける学生が目立つ

教官教授准教授×2、その他,自分准教授についている

時間的制約:基本的に土日祝休み(植物管理のため完全ではない),コアタイム(大嘘)は17時までだが、誰も帰らない,平均して20から21時程度に帰宅

■状況(何がしんどいか:精神身体両面でしんどい)

学部生で就活中(内定はあるがもっと色々みたい)

修論データの取り直し(ほぼすべて)を指示されている。これに加えて自分卒論用のデータ実験も平行して行わなければならない。どう考えても間に合わない(植物の生育スピードがネックになる)

・↑の理由は「信頼できないから」。直接学んだ先輩のデータをそう切り捨てられる。自分卒業するころには自分データも信頼されなくなっていそうで気が滅入る。

そもそもその修論のために去年働いてた

作業量が正直洒落にならない。最近はピンセットを持って立体顕微鏡に向かうのが辛くなってきた。

基本的に猿でもできる長時間労働連続で、身につくものがない。

教官から無能だな」「まだやってないのか」「まだ就活は終わらないのか」「もう全部一人でやれ」というような趣旨の声がかかる。

しんどいことによる影響

・始めのころは実験植物愛着もあったし丁寧に身奇麗にしてやろうと管理していたが、最近はそういった部分は切り捨てていかないと回らなくなってきた。クオリティ低下の遠因になりはしないか不安

そもそもこの分野に対する愛や熱が冷めた気がする。生命研究というフレーズに掻き立てられるもの温度がぬるくなった。

・誰かミュータント洩らしてラボ停止にならないかな、とか、最後系統引継ぎのときにラベルぐちゃぐちゃにしてやろうかな、などの空想をすることが増えた。精神にきているのかもしてない。

はいわゆるゆとり世代だし、どうせ揶揄されるなら厚顔無恥にゆとりを求めたい。就活の合間を縫って研究室に来てまで肩身の狭い思いはしたくない。

教官は私なんかより学歴はワンランク上だし、激戦のアカデミアで生き残ってきた方にはわからいかもしれないが、一般的な大学生にとって就職活動重要だし、ときにそれは研究活動のそれを上回る。

そうした基本的学生との向き合い方を忘れ仕事を振った結果、学生データが信頼できず、そしてまた学生が信頼できず・・・・・・というスパイラルに陥るのではないかと思う。

教官研究は、きっと世の役に立つ。そう信じて使われてきたが、後続の学生にはよくない選択だったかもしれないと最近は考えている。

2018-05-17

就活という闘争

都内コーヒーショップ卒論のための本を眺める。

英語なので全く分からず、苦しむ。

本当なら、就職活動必死にやらなければいけないのだが気力がなくなってしまった。

とりあえずエントリーシートを書くために「闘争領域の拡大」という容姿が醜い男が性的闘争に負けるという小説と、日本左翼運動を眺めることができる「増補 革命的な、あまり革命的な」を読んでいるが全く役に立たない。

卒業論文を書く作業就職活動というのは正反対作業のようだ。

卒論のバックになる資料思想やら哲学やらそれなりの長文の論理を含んだものが大半だ。

一方の就職活動というのは基本的容姿の美醜やら大学名、コミュ力が重視され、それを少しでもマシに見えるようにして売り込んで行く作業だ。

極端なことを言えば、金・暴力セックスでの闘争しかない。

これは高校大学で繰り広げられてきたことの延長で、自分はいつでも敗北してきた。

就活がうまくいかないのも、当然のことなのかもしれない。

しかし、そうはいっても説明会やら質問会に参加する。

ある会社社員は、ネットよりも遥かに割高な手数料で同じものを売る力を「人間力」と表現した。

恐らく、彼のいう「人間力」というのは奥深いものではなく金銭的、性的闘争での強さでしかない。

新聞を読んでいればわかる知識さえない隣席の容姿の良い女の方がよっぽども「人間力」がありそうだ。

就活ボロボロでどうすればよいのか自分は全くわからない。

しかし、少なくとも自分には実際は単位を得る以上は卒論など役に立たないのかもしれない。

現実社会では論理など無視された無慈悲性的闘争が繰り広げられている。

自分だってそんな闘争で勝者になりたかったはずだ。

ただ、それは何処までも醜い容姿でどうにもならない状況に追い込まれて行く。

2018-05-16

親の前で自殺未遂した話

親の前でマンションベランダから飛び降りようとした。

軽く勢いをつけて手すりに登ろうとしたけど、泣きすぎで力が入らなくてうまくいかなかった。

三回目のジャンプで親に手を引っ張られてよろよろと室内にころげこんだ。未遂未遂くらいで終わってしまった。

希死念慮は昔からあった。小学生の頃からずっと。その度に「読んでいるシリーズ新刊が読めなくなるのは残念だから」とかなんとか理由をつけて先延ばしにしてきた。

リストカットしたことがない。しようとしたことはあるけれど。小説で「手首を切ってもうまく死ねない」と読んだことがあったし、うっかり生き残ったら跡を誤魔化すのが大変そうだと思っていた。

高校生の頃、クラスメイトの今から思えばちょっとメンヘラ中二病が入った子と「どうしてもっと前に死んでおかなかったんだろうって思うよね、早く死にたい」と意気投合したことがある。私は表面的には今日明日ハッピーです、という体をとっていたので、その数分間が私の学校生活で唯一希死念慮を表に出せた経験になる。

正直17歳くらいで自分死ぬんだろうなと思っていた。酒が飲めないうちに死ぬのは惜しいなとも。

大学に入った直後高校時代よりも楽しく、開放的で、死にたいと思うことは少なくなった気はする。

それも居酒屋ホテルバイト疲弊するまでの間だったが。無能力感でバイト帰りに川を見て、「ここから飛び込んだら深さがないから頭から飛び込んでどこかに打って気絶して溺死かな」と考える日が続いた。

まりにも仕事ができなかったのでADHDを疑い、通院が始まる。ADHDではないものの極度のあがり症と診断され、通院し続けるようになった。

その後いろいろあって至る現在就職活動ストレス買いで作った借金を親に詰られ、死のうと思った。

ベランダから見る地上には全く恐怖を抱かなかった。履いていたスリッパを放るように脱いでしまったので揃えてから決行しようと思っているうちに止められた。

親にはずっと死にたいと思っていたことを泣きながら話した。親はピントのずれた返ししかしなかった。

自分の無価値感についても話したし、期待に添えない子供でごめんなさいと繰り返した。「そんな期待なんかしていない」と言われた。

飛び出すように家を出て、半日考えた。

私は「価値がない子供でもいいから生きていてほしい」と言われたかった。「死のうとなんてするな」と言って欲しかった。

親の期待やら何やらから逃れたくて、自分が親の思い通りに動く人形じゃないと証明したくて親が嫌がるとわかっているオタク趣味に夢中になったのかもしれない。でも結局逃れられなかった。親はそれを「正しい」方向にしようとし、私を「正しくない」と糾弾し続けた。

事実借金してまで買い物をするのは異常なのだとわかっている。でも止められなかった。自分の無価値から目をそらしたかった。

でも逃げさせてくれなかった。大学自主休講したこと就活を(私はそれなりに頑張っているつもりだが)頑張っていないこと、大学に行く時だけ電車に乗ると吐き気がすること(実際は楽しいことがあった後でも吐き気がするし、大学自体に恐怖心を抱いて家から出られなくなり、それを治療していたこともわかっているはずである)。

私はもう耐えられない。生きていくことに耐えられない。親に生きてくれと言われたら生きるつもりなんて、何でもかんでも親に依存しているのだろうか。でも親にさえ生きてくれと言われなかったらどうしたらいいのだろう。私にはもう、死なない努力をする精神力が残っていない。

カウンセリングにでもかかれば変わるだろうか。今更もう何もかもどうでもいい。

これから私は身辺整理をする。親が望む通りに物を減らして片付けをし、部屋を綺麗にする。

無駄遣いをせず私がしてしまった借金を返し、3〜50万くらいの現金を作っておく。

葬式に来て欲しい人のリストアップをする。遺書を書く。

それが終わったらなるべく迷惑をかけない形で命を終えようと思う。

1年もあれば準備には十分かなと見積もっている。それまでに生きる気力が沸くようなことがあればその時考え直す。

簡単な賭けだ。十分な金を稼ぐまでに生きる気力が沸くかどうかの賭け。

考えてわかったのは「やっぱりもっと早くこの決断を下すべきだった」ということ。

せめて大学に通う前に決断していれば、私大の決して安くはない学費を親に浪費させずに済んだのに。そのお金で老後資金の足しにできただろうにと思ってしまう。

お父さんお母さん、お金時間を私みたいな不良品に使わせちゃってごめんなさい。

ももうすこしで、マイナス100をプラスにはできないけど、マイナス50くらいにはできるように頑張ってバイトするからね。

私の生涯最後一年くらい、苦労や心配をかけないで済むように、私頑張るから

2018-05-15

anond:20180515171952

こういう奴は最終的には大学廃止して4年間就職活動インターンさせろとか言いだす

2018-05-13

就活やめたい

就職活動をやめたいけれど、誰にも相談できないし、どうすればいいのか分からない。

私なんかが就職できるわけない。

ブスで人見知りで。

友達もいない。

一緒にいて何話そうか困らず自然体でいれる相手なんて、家族彼氏親友1人だけ。

小中高大、集団に馴染めなかった。

馴染もうって頑張ったサークルも、4年生になって辞めてしまった。

アルバイトだけは上手くいってるけど、そういう距離感しか馴染めないんだと思う。

こんなだから面接でも緊張しすぎて上手く喋れなくて。

幸い圧迫面接とかじゃなくて、優しい面接官の方ばかりだったのに、口下手なせいで上手くいかない。

もし内定貰えたとしても、私なんかがちゃんと働けるだろうか。

責任なんて負えないし、プレッシャーがすごい。

まわりはもうほとんど内定もらって就活終わってるのに、わたしは全く進んでない。

就活やめたところで、卒業したらフリーターかな。

働きたい気持ちはとてもあるけれど、私にとってはそのスタートラインに立つまでのハードルが高すぎる。

不安で押しつぶされそう。

でもこんなこと親に言えない。

奨学金なしで大学まで通わせてもらって、何不自由ない生活させてもらって、

親不孝すぎる。

就活できないやめたいなんて言えない。

どうすればいいのかな。

anond:20180513014200

自分も一時期新卒採用面接官してたか気持ちわかるよ。

うちは学歴では切ってないんだけど「生意気そうで内部の人は合わない」って言われてしまって、

採用断念したことがある。

現場では「この子いいね」となっても、なぜか人事でNGになる。

そして、そのNGはだいたい間違っていて、社長や人事が「良い。優秀」と入れた新人の方が、

問題を起こして、大騒ぎになるのだった…。

新卒採用に関しては、学歴で切る会社もあるし、うちのように「既存社員と合わない」という

人事の主観採用を阻まれることがある。

就職活動している学生からしたら、不採用通知は本当に辛い出来事だと思うけど、

自分を落とした会社はクソ」くらいに思った方がいい。

ほとんどの場合会社あなた本質なんて見分けられてないんだから

そんな相手に心を痛めるなんてもったいないよ。

2018-05-11

まれ環境にいる

父親公務員母親専業主婦という環境で育った。

やりたい習い事はさせてもらえたし、必要なら、と塾や予備校にも通わせてもらった。私立大学にも通わせてもらった。奨学金も借りずに済んでいる。

今になって気づいたけれど、恵まれ環境で育ったと思う。

今、私は大学4年で、就職活動最中だ。父親と同じ、公務員を目指している。

公務員試験を受けると決めたものの、どうしてもやる気がおきない。気力がない。

ここ数日は起きて食事をとり、そのあとは寝るという生活だ。本当にそれだけ。

まれ環境で育ったはずなのに、どうしてこんなにも気力のない人間になってしまったのかわからないし、この状態から自力で抜け出すことができない。自分意志ではどうにもできない、だからといって誰に相談すればいいのかもわからない。窮地に陥らなければ行動できなくて、いつもギリギリで生きている。大学単位レポートだってそうだった。

一度母親相談したけれど、ろくに取り合ってもらえなかった。

どうすればまともな人間になれたのかな。わからない。

ほとんどの会社ある意味ブラック

NHKニュースで言っていた

新卒じゃないと応募できない

留学すると就職時期がズレてしま

学問より就職活動を優先しないといけない

観点ちょっと違うかもしれないけど、こういう採用を促進させている企業(つまりほとんどの企業)はブラックじゃね?と思ってしまう。

この先に見えるのは社畜

2018-05-10

anond:20180510224730

まちまちだと思う。

新卒での就職活動と同じく、タイミングちょっとずつずらして何社か受ければよいと思う。

2018-05-09

産休を取って復帰したら針のむしろだったので半年退職した話

新卒大手IT企業就職した。

10ちょっと勤めて、それなりに仕事もこなし、ある特定顧客・分野については割と自信を持って仕事もできていた。

ちなみに営業である

30歳で子供を産んで、保育園が見つかったので復帰した。

先に復帰していた方々からフルタイムで復帰すると責任ある仕事を多く任されて大変」と聞いていたので、まずはスモールスタートしようと思い、時短で復帰したかった。

復帰してすぐの上司面談で言われたのは、「まさか時短とかしないよね?」

復帰前に散々キャリアプランについて話していたのに圧がすごい。

時短で復帰すると、開発の若手から結構不満が出るんだよねぇ・・・

夫と相談し、やむなく残業時間制限(月12時間まで残業できる勤務体系)で復帰。

その矢先、子供風邪を引いてしまい私は仕事を1日休んだ。

休んだ日も、自宅に持ち帰っていた会社PC資料を作り、子供が昼寝している間に電話会議もした。

休み明け、同僚に「客向かい仕事してるってことお前ちゃん理解してる?ダンナは何やってんの?」と詰められた。

ちなみに夫は私の倍以上有休を使い会社休み子供の看病をしていた。

私が休まず出社している裏で、夫が休んでいる事実をこの同僚は知らない。

その夜、同僚から携帯SMSが届いた。

今日は言い過ぎてごめん。自分にとっての優先順位をよく考えてほしい。俺も家庭が第一優先だから、君の気持ちはわかっている。」

夜22:00にそんなSMSを送ってくる同僚が私の気持ちをわかっているとは到底思えず、自己顕示欲承認欲求が透けて見えたので無視した。

正直うざいなとしか思わなかった。

もうこの時点で退職することは考え始めていた。復帰して1ヶ月くらいしか経ってなかった。

100%派遣保証の病児保育サービス契約した。

入会金が3万、月会費が6千円かかった。

同じ部署には育児休業を取得したAさんという先輩女性社員がいた。

Aさんは現在2人目育休で会社を休んでいる。

私の上司である営業課長はことあるごとにAさんの仕事ぶりを糾弾し、私には「Aさんみたいにならないでね」と言った。

その後、子供病気をすれば病児保育を頼んだりしてしのぎながら働いていた。

しか仕事責任範囲は増す一方。

先述の男性同僚など夜23時にメールを出している始末だったし、課長も深夜に平気でメール出したりしていた。

だんだん、この会社雰囲気気持ち悪いと思うようになった。

人事部に異動を打診したら、女性社員面談と銘打って出てきた。

2人の子育てをしているという女性

「私は20:30まで子供保育園に預けてます子供がもう少し大きくなれば保育園で夕飯まであげてもらっても大丈夫から、今はもうちょっと頑張ろう」

人事部が出してきた女性社員人生観は、私の価値観と異なるものだった。

もう辟易した。

転職活動をはじめ、家からほど近いところにオフィスを構える企業内定した。

年収は8割ほどになるが、女性比率も高く、面接での印象も良かった。

19時をすぎるとオフィスにはほとんど人がいないというホワイトな状況に、目を丸くした。

20時過ぎてから仕事調子が上がる~!とか言っていた若かりしころの私が聞いたら秒でバカにしそうな会社だ。

上司退職を申し出た。

引き止めにあったが拒否した。

課長退職を伝えた。

「家庭と仕事の両立がこの環境では難しい」と伝えたところ、「Aさんを見てればどっちも中途半端になるのはわかるよね。賢明判断だと思います。」と言われた。

課長の奥さんは専業主婦と聞いている。

家庭と仕事の両立がどれだけ大変なことか、この人は1mmも理解していないが、管理職として機能すると会社判断してこのポストに置いているのだから気色悪い。

そのほか、会社を辞めると伝えた男性上司の多くが「やっぱり専業主婦になるの?」と聞いてきた。

つくづく、辞める判断をして正解だったなと思った。

就職活動をしている時は、大手企業だし、子供を産んでも働ける会社だと思っていた。

蓋を開ければ、残業ができない社員には厳しい環境だった。

特に営業職というのがまずかったように思う。

クライアントとの定例会議が17:00から設定されていたり、昼夜問わず連絡してくるクライアント真摯姿勢対応しないといけなかったり、そういう状況に、子育てをしながら適応するのは難しい。

学生就職活動をする時からこうしたことを見極めるのは難しいと思うけれど、「この会社キモいな」と思ったら辞める勇気と行動力を持つことが大切だと感じた。

課長は本当にクソ。その一言に尽きる。

2018-05-07

移民反対派として意見を書く

anond:20180505151100

真面目に返信してるので今ちょっと考えてみた意見移民反対側として書く

理由思考のままブレイクダウンしていくので長いのは勘弁

>自分移民賛成。

自分移民反対。優秀な外国人が高い給料もらう移民はあえて移民政策をしなくても実現できてる。なのでここでは単純労働者の持続的な大量移民について言及する。

>今後日本の成長を下支えするには人手が必要不可欠という立場

日本アメリカのような資本主義社会少子高齢化や多数の社会福祉問題が比例して抱えふくらみながらも成長している。「経済の成長」だけでいえば人手の問題ではない。消費者国内内需に限らない。経済成長の下支えには資本主義犠牲者必要アメリカのように皆社会保険制度という福祉をやめるか、中国のように国有企業の数々の失策を全てユーザーや末端の国民泣き寝入りさせて損をかぶらせれば同じように「経済は」成長する。中国バブル崩壊すると20年間言われてもずっと崩壊しないのは、本来国有企業かぶ責任を全部末端の会社ユーザー国民かぶらせてるからだ。そして成長が止まった先の資本主義歴史上で恐慌戦争に結びつく。でも今はまだ成長しつつ核の抑止力も効いてる。

悪徳大企業を守るとか、皆保険制度を捨てるとかそんなこと日本ができるわけないと言うだろう。

なら増田はまず「なぜ資本主義少子高齢化になるのか?」という問いに目を向ける必要がある。

>税金と(あわよくば法令に従って)社会保険料を負担してさえくれれば、日本人であろうと外国人であろうと関係ないと思っている。

ダウト

例えばこういう計算がある。

https://www.minnanokaigo.com/news/yamamoto/lesson2/

この説によれば、個人で890万以上の年収が無ければすでに税金的にお荷物税金としてプラスになるには年中890万以上稼ぐ移民でなければいけない。890万がある程度の皮算用だとしても、圧倒的それ以下の200万や250万の移民日本にいるだけでどんどん日本の税負担が大きくなる。はてぶにリンクあったが、バブル期ブラジル移民を受け入れた自治体外国人バブル後まともな職に付けず生活保護におちいってる状況。目先の労働力に囚われた結果大きなマイナスしかなってない。

>反対派の意見として「治安悪化する」というのがあるけど、治安現実的データとしては外国人犯罪は減少傾向にある

目に見える犯罪だけではない。戦後多くの在日を受け入れた日本人は結局かなりの差別を行い、まともな職業につけない彼らの何割かは暴力団パチンコ屋、女衒屋、芸能界メディア業界など、なんでも無茶できるやつが欲しい所が受け入れ先になったと言われている。これらは治安以上に、企業汚職不正政治に絡んでくるのでさら税金が「毒を食らわば皿まで」となって負担が増え、見えない事件解決できない事件、なぜかよくわからないまま事件にならない自殺処理が増える。(ここ未確認陰謀論ではある)

そして移民が増えるほど、小選挙区移民配慮した私心ある政治家が当選するという悪循環におちいり、政治腐敗で国力のさらなる低下を心配しなければいけなくなる。まさか移民を受け入れ、日本生活子供も生んでほしいが選挙権は渡さないなんてことは言えないだろう。

また、沖縄米軍人の犯罪などにおけるアレルギー反応など見る限り、外国人犯罪統計データの何十倍住民不安と恐怖と差別意識を植え付ける。日本人の住民メディアで報じられるそれを冷静に判断できるほど賢くも、強くもない。

>平均年収30万円とか50万円の発展途上国にとって、日本はまだ魅力的な出稼ぎであると言える。これがあと20年30年経つと、発展途上国年収も100万円、200万円と上がっていき、日本相対的地位は益々低下するだろうから外国人労働者にとって日本に来る魅力がどんどん薄まっていくだろう。

これは相対的日本を成長させたいのか、発展途上国を成長させたいのかわからない矛盾した発言に見える。移民元の発展途上国以外で日本が有利になるということかな。

すでに200万の移民年収では税収マイナスとは書いたが他にも理由は思いつく。

移民を受け入れるならその文化まで受け入れないといけない。

宗教のこともあって郷に入っては郷に従えが通じないこともある。

それを住民や町全体で根気よく日本文化言葉を教えていけるかといえばNoだ。

かつての移民国家アメリカ識字率すら低かった。

やはり彼らが日本独自繁華街を作りアンダーグラウンド世界に入らない保証がない。

そもそも今の過剰なサービスを維持する必要はない

日本企業お客様神様扱いしすぎて、モンスタークレーマーにかなりの労力を費やしてる。

それ客じゃない、敵だ。帰れ。

100m間隔であるコンビニの数が3分の1に減ってもたいして消費者は困らない。

店が減ってセブンイレブンのお昼の売上が困るだけの需要がある魅力的な商品を売ってるのなら、バイトが集まりかつ利益がでるバランスまで時給を上げればいい。

移民で今の賃金で今のサービスを維持するのはせっかくの「働き方改革」の流れに反する

こないだ池上彰TV番組で見たところでは日本人の労働残業時間バブルの頃から平行線でまるで減ってない。

働く時間を短くして同じ賃金を得るのが普通先進国

時間を長くしたら日本人は根性対応してしまう。

今まで8時間でやってた仕事や売上を、6時間で終わらせて帰ることはできる。

ただそれは他部署取引先やお客さんを巻き込んだ無茶や非常識のいくつかが通ればの話。

そうやって無理矢理にでも短くしないと無駄をなくし無茶をクリアする知恵は生まれない。

●人がいないなら賃金上昇してデフレ突破するチャンスなのに、ここで低賃金労働者を増やしデフレをまた維持してどうする。

失われた20年をさらに延長させれば、アメリカ中国だけじゃなくすぐドイツにも抜かれるだろう。

>移民の力で経済活性化し、それにより日本の更なる国力増加、相対的地位向上を目指すことが重要だと思っている。

これについて移民反対派の意見を聞いてみたい。

人を増やすには移民ではなく日本の子供を増やせばいい。

子供を増やすには、若い労働者にそれなりの賃金か生涯安心労働社会保障を与えればいい。

結婚出産人数は年収に比例する。

実際「一億総中流社会」に到達するまで日本第2次ベビーブームを迎えた。

問題はその団塊ジュニア世代バブル崩壊後の就職氷河期直撃を喰らったことだ。

ろくなとこに就職できず、終身雇用制度が崩れ始めたこ世代は、予想された第3次ベビーブームを産むことはなかった。

資本主義で生まれた「株式会社」は株主役員利益を最大化するため極端な資本家奴隷に分離していく。やがて資本家利益圧力奴隷が子を育てる余裕すらなくなるまで追い詰める。それはどこの資本主義国も同じ。それが逆に資本家未来の客を減らすことになるとしても圧力は止まらない。ここで国の再分配がどこまで奴隷還元されるかは各国の文化力に依存する。しか奴隷が全体を考えず、自分たちの範囲利益のみで政治家を選ぶ限り資本家は笑い、奴隷解放されることはない衆愚政治となる。

例えばかつて車社会を作ったフォードは、自社の工員達に他社の2倍の給料を与えさら労働時間の短縮も図った。それで離職率も減り、再教育コストが浮き、優秀な工員がさらに集まるようになり、自社の工員が車を買えるようになる好循環を生み出した。では今の大卒生が初任給20万ではなく、40万だったらどうだろうか? 仕事以外にプライベート時間をきちんと確保できたらどうだろうか?「若者の●●離れ」といった現象ほとんど解消され、コンパデートジム趣味もする時間お金ができるし、若いうちから結婚視野に入る。経済も回る。そういう賃金上昇やインフレ圧力こそかけるべきで、デフレを維持してこのままドイツに抜かれ先進国から置いていかれるのを待てば福祉破綻におちいる。

いま「未来工業」や「メガネ21」といった、社員地域一番の給与休みを与える、いわゆる株主とその執行役員という資本主義とは違う文化企業も育ってきている。社員が安定して儲かる仕組みの会社なので興味あればいくつかでてる関連著書を読んでみたらいいだろう。

あくま個人的な意見だが、日本を維持して成長させるにはそういうフォード創業者(2代目以降は違う)や未来工業のような、株主役員利益を最優先ではなく、社員幸せと社の利益を同時に考えるような、自分の金や欲以外の使命感から資本主義起業家が増え、そういうところでたくさんの人が働けて、そういう日本職場過半数になる未来にするように動くことだと思う。

今の資本家が目先の賃金維持のため、自社利益のために政治家を動かして移民政策することではない。株主は中期的に株を売り抜けることができるので、自分利益さえ確定できれば日本未来がどうなろうと関係ない無邪気な欲が恐ろしい。

新しいIT企業とかでも口だけでなく社員幸せをほんとに考えはじめてる会社ははてぶでもより見聞きするようになった。新卒はきちんとそういう会社を見極めて就職活動してほしいし、なければ自分何度でも起業したほうが日本は生き残れるかもしれない。

2018-05-05

デブスの女が18キロ痩せて人生変わった

小学校中学校高校とずっとデブ彼氏どころか、壮絶ないじめにあっていました。

このままでは、この先の人生ずっと地獄だと思い、高校2年から猛勉強をして御茶ノ水女子大学に進学しました。

しかし、ここでも陰湿いじめあい、どんなに頑張ってもデブには地獄しか待っていないのかと正直自殺まで考えました。

そうこうしているうちに、大学3年になり就職活動が始まりましたが、ここでもデブは不利。

50社以上面しましたが全滅・・・

もう本当にダメかもと思いましたが、親戚から公務員試験でも受けてみなよと言われ、猛勉強して

国家公務員1種に合格することが出来ました。

某省庁に入庁が決まったのですが、ここでも地獄が待ち受けていて

入庁1か月もしないうちから残業残業毎日終電まで仕事していました。


そんな生活が1年経った頃・・・

私の体に変化が現れました。

164cmで72キロあった私の体重が54キロまで落ちていたのです。

ストレスと疲労で、ごはんが食べれなくなり自然と痩せていたのです。

痩せたいと思って色んなダイエットしてた時は全く痩せなかったのに・・・

特に酵素サプリなんて何十万使ったか・・・

そうなると、周りの男性の態度が一変。

急に私の連絡先に男性のものが、数百件たまりました。

そして、昔私をいじめていた男性から告白

当然断りました。

痩せるだけでこんなにも人生が変わるなんて・・・

こんなことなら、はじめからダイエットしていればよかったと思いましたが・・・

しかし、あの時頑張った受験勉強公務員試験が今の私の人生にとってすごくプラスになっています

何が言いたいかというと、生きててよかった・・・

2018-05-04

私も30歳になった

大学受験に失敗し3年引きこもって、引きこもりから社会に復帰したのち受験勉強する気になれず3年制の情報系の専門学校に通い始めた。

サーバーネットワークデータベースに興味を持ってIT業界では、その3つの技術で戦うと決めて関連資格を数種類取った。

プログラミングに関してはまったく面白さが理解できず、それでも学ぶ必要があると感じてわからない事を何度も質問していたのだが

そんな私に講師が「この程度で躓くなら向いてないから他の勉強すれば?」と言い放った事がきっかけでやる気を失って以降ずっと自鯖を作ったり

仮想デスクトップ自作PCに入れてサーバーネットワークデータベースをいじって遊ぶことが増えた。


この時点で27歳

就職する時期に差し掛かり就職活動を始めたがweb企業からSI企業大手や中堅からエントリー段階で弾かれ社会の厳しさを知った。

この時点で「大卒」でない事が就活において圧倒的に不利と言う事を知り、停滞期もあった自分には思いのほか厳しい世の中であると思い知った。

仕方なく入社を決めた零細の特定派遣会社運用サポートが主力の客先常駐求人文句説明会で熱弁してた「サーバーネットワークデータベースに関する仕事」が

まったくない事が新卒研修で初めて知らされた、騙されたと思ったがノーキャリア転職は厳しいだろうと思いまったく興味も面白味も感じない運用サポートを2年


この時点で29歳


転職を決めたが24時間365日の2交代制では転職活動など出来るわけもなく、逃げるように退職した。

それから転職活動に励み、仕事以外は何も出来ない2年間であったため資格をいくつか取り直したが今度は自分の志望する待遇がそこそこで「サーバーネットワークデータベースに関する仕事」を

メインとする企業ほとんどが5年以上の実務経験、実務経験が3年以下もしくは要求しない会社客先常駐メインの特定派遣会社となり自分には後者しか選択肢がなかった。

20代ポテンシャル頼みで積極的に動いたのだが、良さげなweb企業SI企業の「サーバーネットワークデータベースに関する仕事」をメインにする企業面接して20

実務経歴の無さからどこから採用されなかった、ネット上だと資格があれば有利と言う話だったのだが・・・・・。



諦めて再度、別の零細の特定派遣会社に入った。

そこはカレンダー通りの休日夜勤のない客先が多い会社だったがやはり過去経験からまったく興味も面白味も感じない運用サポートをすることになった

あれから1年、取得した資格CCNALPIC lv.2・ORACLE MASTER Silver・応用情報など)を持って改めて「サーバーネットワークデータベースに関する仕事がメインの客先」に

行きたいと派遣元に申し入れたが返答は連休明けとなった。


この時点で30歳


自分がやりたいと思う仕事に就くことがこんなに難しい事だとは思いもしなかった、技術的な経験知識より精神的な強さと劣悪な環境への耐性が付いた30歳SEもどき

どこかの有名エンジニアと同じようにキラキラした道を進みたかった・・・自分問題があるのは十分理解しているが同じ30歳でも生い立ち次第でこんなにかわるものなんだと思った。

今の会社で満足いく返答がなかったらまた転職先を探すことになるが、実務経験運用サポートのみの30歳を受け入れてくれる客先常駐じゃない「サーバーネットワークデータベースに関する仕事」を

メインとする会社はあるのだろうか?

2018-05-01

825 名前番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です (ワイモマー MMb3-A7Je)[] 投稿日:2018/05/01(火) 18:22:03.17 ID:5ofg6B/IM

親やテレビから子供の頃から散々夢が叶うと洗脳され

最悪の超詰め込み受験戦争経験

その反動から校内暴力鬼のように席巻し

JKJDブームにはギリギリ乗れず

バブルで浮かれた大人達を見ながら

もうちょっとて俺達もと堪え忍び

やっと大学出て就職活動かなって時にバブル崩壊

マスコミにこれから社会に縛られないフリーターブームと騙され

女性も働けと言われ働いてたら

結婚出来なくなったというあの氷河期世代だね

1971~1978年まれ迄は本当に悲惨



政府氷河期世代独身収入が多すぎる。彼らが生活保護落ちしたら日本が終わる」★3 [337287135]

https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1525157682/

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん