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はてなキーワード: 暗号化とは

2019-04-19

USJ待ち時間 - プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

運営者(以下「運営者」といいます)は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

個人情報の利用目的について

運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

個人情報利用目的の変更について

運営者は、個人情報の利用目的を相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合にはお客様に通知又は公表します。

個人情報利用の制限について

運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、お客様同意を得ず、利用目的の達成に必要範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 但し、次の場合はこの限りではありません。

法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

個人情報安全管理について

運営者は、取得した個人情報の正確性を保ち、これを安全管理します。個人情報の紛失,破壊改ざん 及び、漏洩不正侵入の防止に努めます。 (当社ホームページからデータ通信に関して、安全送信していただけるよう、個人情報入力いただくページにはSSL(暗号化通信)を使用しています。 )

個人情報第三者提供について

運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

個人情報の開示について

運営者は、お客様から個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、お客様に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の訂正等について

運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の利用停止等について

運営者は、お客様からお客様個人情報が、あらかじめ公表された利用目的範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合において、そのご請求理由があることが判明した場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

Cookie(クッキー)その他の技術の利用について

当社ウェブサイトクッキーを使い、当社ウェブサイトの閲覧状況などの情報収集する場合があります。このデータ個人特定・追跡するものではなく、利用者Cookiesの受け取る前に警告を表示したり、受け取りを拒否するようにブラウザの設定を変更することが可能です。

見直し改善について

運営者は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し継続的改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。 本プライバシーポリシーに関してご不明な点がある場合、本サービスにおける個人情報の取り扱いに関するご質問・苦情・ご相談等があります場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

以 上

2019年02月25日 施行

2019-04-10

Iyashi - Privacy Policy

プライバシーポリシー

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個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

個人情報の利用目的について

運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

個人情報利用目的の変更について

運営者は、個人情報の利用目的を相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合にはお客様に通知又は公表します。

個人情報利用の制限について

運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、お客様同意を得ず、利用目的の達成に必要範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 但し、次の場合はこの限りではありません。

法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

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運営者は、取得した個人情報の正確性を保ち、これを安全管理します。個人情報の紛失,破壊改ざん 及び、漏洩不正侵入の防止に努めます。 (当社ホームページからデータ通信に関して、安全送信していただけるよう、個人情報入力いただくページにはSSL(暗号化通信)を使用しています。 )

個人情報第三者提供について

運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

個人情報の開示について

運営者は、お客様から個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、お客様に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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個人情報の利用停止等について

運営者は、お客様からお客様個人情報が、あらかじめ公表された利用目的範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合において、そのご請求理由があることが判明した場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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以 上

2019年01月25日 施行

2019-04-09

anond:20190409102901

23:46:03以内に利用料を支払わないとPC内の全てのデータ暗号化されます!!

2019-04-05

とにかく女性全員に配布する勢いで大量製造したら人間以外にもあちこち設置する

anond:20190405174404

電柱てっぺん国有HDD転送する規格を作ればいい

カメラ内部には暗号化したデータしか残らず各自が取り出せない体制にすれば悪用は防げる

2019-03-30

野球ルールに詳しくないから誤解している可能性もあるんだけど、サイン盗みの是非という議論が今ひとつ理解できない。

サインって要はチーム内のコミュニケーションを、特に公式に定められた方法とかではなくチーム毎の方法暗号化する方法なわけで、慣習的には身振り手振りやハンドサインで伝達されているとはいえ、ベンチの人間位置関係で伝えてもいいし、可能ならテレパシーで伝えてもいいし、暗号化必要がなければバントの構えでバントの指示を出してもいいわけでしょ?

から公式に伝達手段(ヘッドセットの利用とか)を定めるのでなければ、そもそもサインについて規則で定める事自体無理筋に思える。

公式に伝達手段を定めたところで、それ以外のチャネルで、「鼻ほじってただけだ」みたいに言い逃れ可能な形でいくらでもコミュニケーションはとれるわけで、やっぱりサインについて規則で定める意味はあまりないように思える。

で、サイン盗みの是非となると、規則で定めようがないこと(サイン)への対策(サイン盗み)を規則で定めるという、わけのわからないことになっているように見える。

2019-03-28

ノーガードなの?

創作サイト フォレ○○ページのサイトって平文メールに生パスワードを書いて送ってくるんだけど。

SSL/TLSじゃないしパスワード暗号化して保存してますか?って聞いたら"セキュリティ運営方針上回答できません"だとさ。

2019-03-25

ニコ動つの間にか暗号化やらかしたのね。

今更知ったけど。

一部のニコニコチャンネル動画配信暗号化

https://yro.srad.jp/story/19/03/08/0653242/

違法ダウンロードのせいでアニメ業界が潰れるからブロッキングしなければならないという筋書きを作る必要があるのにダウンロードできなくしてどうするねん

>潰すかどうかはともかく、夏野剛代表取締役になって死亡フラグが立ったように感じる

個人的には代取が変わるまで有料会員に戻るのを先延ばしにしようと思う

わらた。

ある意味このコメント的を得ている。

つーか、ニコ動なんてある意味では真っ黒から出てきたもんで、今までそれを売りにしてきたのにこれをやらかした時点で自身否定のものなので、自滅しているとしかもはや思わん。

そもそもあそこ元はつべ寄生していた所だったしな。

そのつべ寄生していた真っ黒なサイトが今じゃ規制してんだから笑えるよな。

個人的には政治と言うか自民の肩を露骨に持ち上げだして、ネトウヨ育成しまくった時期からほぼ見なくなったなあと思い返してみたり。

本当偽善的で嫌いだわあそこ。

そう言えばいつの間にか角川絡んでいたのね。

それならこう言う動きになる事も理解できる。

そもそも角川が昨今の著作権改悪の動きを助長している一因があると個人的には思っているので、ニコ動と一緒に角川もこれで潰れてくれねーかなと考えたりする。

しか日本動画サイト云々は著作権キチガイすぎて有料サイトでも使い勝手が悪すぎてもうね。

そりゃ客もこない所も多くなるわと普通に思う。

2019-03-21

anond:20190321154431

プログラミングやったことない同僚や上司応用情報を取ろうとしている状況なのだろうか?

背景がよくわからないが…

問題となる様々な要素の一つづつが、なぜ必要なのか、どういう状況で必要になるか、を理解してもらった上で、その実現方法イラストや図を使って流れを示しながら説明すれば、理解に近づけるのではないだろうか?

例えば、暗号化通信公開鍵秘密鍵を使うところなど、文章説明しただけでは聞く方はさっぱりわからない。

かなり漠然とした回答となってしまったが。。

2019-03-19

ポリコレ時代二次エロ

諸君、淫紋という言葉をご存知だろうか。

知らない人はググれ。てか多分、一般人の大多数は知らないだろうからググれ。

あ、たぶん画像検索はまだやめておいたほうがいいぞ。


ようするに、

「俺たちの間でこれをエロいって決めるので、それで欲情しよう」っていう表現だ。

それで、pixivを見てる限りにおいては、それなりに"俺たち"の中で受容されている。


すばらしい。すばらしいとは思わないか

この"ルール"を知らない人は誰も傷つかないし、誰も不快になることもない。

現状はまだ下腹部に印されることが多いので

一般的に見ても扇情的な絵であることが多いが(だから画像検索はやめておけ)、

この"ルール"が"俺たち"の中でもっと浸透してくれば、

ただ微笑んでいる女性の爪の先にでもこの紋が描かれていれば

それで「二次元としてはエロい」ということになる。

"非現実存在"を"性的に消費"していることに代わりはないのだけれども、

その"性的な消費"そのもの暗号化することで、

一般人を傷つけることを回避しているのだ。


と同時にこれは、二次エロヲタ三次元的性現実との訣別でもある。

彼ら、いや、俺たちのエロはついに完全に内に閉じたのである

三次の女?は?それ淫紋でるの?


まり

二次エロ進化は、実在女性、あるいは

その肉体をモデルとした性的表現必要としなくなりつつある。

これは、萌え絵を忌む諸姉にも益があることである

性的眼差しが、完全に実在しないもの、諸姉が持たぬものに向けられるだから


ただ、淫紋をエロとする文化はいまはまだ発展途上であり、

大概の場合既存エロ概念との同居が前提である

どうかこの点、いましばらく我慢してほしい。

いずれ、このサインが、既存エロ概念必要としなくなるその日まで。

きっとそれは、それほど遠い先のことじゃない。

2019-03-17

チート無効化するチートを開発とかいデマ

まず、そんな技術存在するならまっとうなアンチチートエンジンが既にそれをやっているだろうという突っ込み所が脳裏をよぎる。

そして、対戦相手チート無効化するということは、ネットワーク越しのクライアント側の改ざんを検知してそれを妨害するということだが、どういう仕組みなのかちょっと想像しがたい。

せいぜい考えられるのは、同種のチートエンジン同士がチートエンジン開発者側のサーバーとやり取りしてIDを突き合わせて、対戦相手にそのチートエンジン使用者ID存在するなら機能を切る、というものだろうか。

要するにマッチポンプだ。一時期あった、データ暗号化して復元に金を要求するようなやり口の応用である

年齢層によるものだろうか、オンラインゲームプレイヤー達はどうもチートを万能の魔法のように捉えている節がある。

所詮ソフトウェアに他ならず、人知を超えるような代物ではない。

2019-03-16

anond:20190316060738

全てのEdyからって訳ではないみたいだから暗号化キー漏れたとか、証明書の期限が切れたとかそんな感じじゃないの?

2019-03-05

不正指令電磁的記録に関する罪(ウイルス作成罪)で誰でも逮捕できる

これヤバない?拡大解釈できる法律であるが、「ユーザ不利益意図しない動作キーロガーや保存された情報勝手に持ち出す情報搾取ランサムウェアのように勝手ディスク暗号化など)を起こすものマルウェアであるというのも理解できるので、そういったマルウェアを広く取り締まるために現状のように広く意味を取れる文面なったのもわからなくもない。ただ、現状の警察IT知識のなさが浮きだって、あらゆるもの逮捕できる法律へと変化してしまっている。

無限ループ無限ポップアップするjavascriptで捕まった今回の事件なんて、誰にもなにも実害は与えていないはずだ。もし踏んでしまったとしてもただブラウザバックしたり、タブを閉じればいいだけの話である議論を呼んでいるcoinhiveのような無駄CPUリソース消費をさえもしていないので、ユーザ側の動きとしてはただ無益情報を表示するだけの無意味サイトを踏んだたけの話である。どこにも違法性はないはずだ。

今回の事例をリアルで例えるなら道端のうんこ誘導してうんこ踏ませたくらいの罪でしかない。多くの人は「あ~うんこ踏んだわ」と思いながら多少は不快になるだろうが、所詮その場限りのことであろう。しかし、現状を見るようだと、どうやらうんこ踏んだことに激怒した県警があるようだ。こういった不正定義曖昧コンテンツ逮捕できるということは警察様の望まないコンテンツを貼っただけで逮捕できる可能性があるということである。つまりインターネット上に何かしらのコンテンツを上げている人は常に捕まる危険性があるということにほかならない。

こんな意味のわからない状況であるが、ポップアップ広告はどうやら一般的認められているため不正スクリプトではないらしい。神奈川県警coinhive検察側の発言でも社会的に認められているとあったが、社会的に認められているって一体どこの社会なのかが甚だ疑問であるインターネットを利用するユーザアンケートを取れば9:1くらいでポップアップ広告想定外動作であると答えられても不思議ではない。このような広告の方が広告収入を得るために誤タップ誘導していて、alartの無限ループなんかよりもはるか迷惑である。それなのに、ポップアップ広告は取り締まらずに、結果として、警察様の基準のよくわからない機嫌を損ねたwebサイトばかりを取り締まる。ついでに言えばこんな訳のわからない家宅捜査に令状を出す裁判所も頭おかしいと言わざるを得ない。これらは国家権力濫用であると言っても過言ではない。coinhive書類送検できるとというのであれば、真偽のわからない情報ユーザを惑わせ、時間を消費させ、広告を踏ませようとするクソアフィサイトの方がはるか有害であるのでさっさと取り締まれ

さて、これを書いている僕もいずれ家宅捜索され逮捕されるのであろうか。(警察様にとって)意図しない警察様を批判する不正文字列ディスプレイ表示してしままう文章を書いてしまったのだから

手術室や入院施設監視カメラつけろよ

本当に無実ならそれで無実になるんだから全国規模でロッカーでもやるべき

凝ったカメラを作るのが得意なリコー暗号化記録がデフォ関係者以外データを見れないビデオカメラを作ってほしい

2019-02-26

privacy policy

プライバシーポリシー

運営者(以下「運営者」といいます)は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

個人情報の利用目的について

運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

個人情報利用目的の変更について

運営者は、個人情報の利用目的を相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合にはお客様に通知又は公表します。

個人情報利用の制限について

運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、お客様同意を得ず、利用目的の達成に必要範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 但し、次の場合はこの限りではありません。

法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

個人情報安全管理について

運営者は、取得した個人情報の正確性を保ち、これを安全管理します。個人情報の紛失,破壊改ざん 及び、漏洩不正侵入の防止に努めます。 (当社ホームページからデータ通信に関して、安全送信していただけるよう、個人情報入力いただくページにはSSL(暗号化通信)を使用しています。 )

個人情報第三者提供について

運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

個人情報の開示について

運営者は、お客様から個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、お客様に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の訂正等について

運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の利用停止等について

運営者は、お客様からお客様個人情報が、あらかじめ公表された利用目的範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合において、そのご請求理由があることが判明した場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

Cookie(クッキー)その他の技術の利用について

当社ウェブサイトクッキーを使い、当社ウェブサイトの閲覧状況などの情報収集する場合があります。このデータ個人特定・追跡するものではなく、利用者Cookiesの受け取る前に警告を表示したり、受け取りを拒否するようにブラウザの設定を変更することが可能です。

見直し改善について

運営者は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し継続的改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。 本プライバシーポリシーに関してご不明な点がある場合、本サービスにおける個人情報の取り扱いに関するご質問・苦情・ご相談等があります場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

以 上

2019年02月25日 施行

2019-02-22

伝書鳩作戦

ダウンロードが駄目だっていうんなら、もう伝書鳩に頼るしかない。

ネット上で見ることができるのはカタログっぽいページだけ。

コンテンツの中身が見たければダウンロードはしないで伝書鳩を呼ぶ。

伝書鳩はなんか物理メディアに収められた情報を持ってる。

もちろんデータ暗号化されていて伝書鳩撃墜しても盗み見ることはできない。

さらに時限式で自動消去する機能でもあれば通信の秘密は万全だろう。

2019-02-21

どんな暗号化技術よりも、合言葉鍵が一番安全なんだよなあ

2019-02-12

HTTPS通信してるのにさらSSL暗号化する必要ってある?

webに詳しい増田さん、教えてくりゃんせ!

2019-02-08

アレな動画をどうするか

割とよくある話だよね。俺の場合、使ってるノート PCHDD スロットと M.2 スロットが付いているので、M.2 の方にシステムを入れて、大容量の HDDHDD スロットに挿してる。で、その HDD の方に動画を……だな、その、溜めているわけだ。

でも、俺が急に命を落としたり、あるいは身動き取れない状態になったとき関係者が俺の PC 漁ってこれが出てきたら……と思うと、いつも不安になるわけだよ。どうするのが一番いいんだろう。

    • 断捨離とばかりに全消去(え、え、えぇぇぇぇ)

    ……どうしよう、と思いつつも、昨夜また俺の HDD の内容物は増えたのだった。

    2019-02-06

    anond:20190206074426

    候補があるのならそれもいいでしょう。

    今の暗号化ってとくための原理はわかってるのだから、力技でとけばとけないこともない。

    短いパスワードであればもう力技で溶けるのが確定している。

    長ければ、一台のPCでやれば天文学的時間がかかる。だが、分散コンピューティングで大量のPCでやれば話は別。

    人間が覚えれるぐらいのパスワードなんか解けるのは確実だよ。

    アドレスというのがIPアドレスをさしてるのか、何をさしてるのかよくわからんが。

    2019-02-05

    プライバシーポリシー

    プライバシーポリシー

    運営者は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

    個人情報定義について

    プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

    個人情報の利用目的について

    運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

    ・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

    ・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

    個人情報利用目的の変更について

    運営者は、個人情報の利用目的を相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合にはお客様に通知又は公表します。

    個人情報利用の制限について

    運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、お客様同意を得ず、利用目的の達成に必要範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 但し、次の場合はこの限りではありません。

    法令に基づく場合

    ・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

    公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

    ・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

    個人情報の適正な取得

    運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

    個人情報安全管理について

    運営者は、取得した個人情報の正確性を保ち、これを安全管理します。個人情報の紛失,破壊改ざん 及び、漏洩不正侵入の防止に努めます。 (当社ホームページからデータ通信に関して、安全送信していただけるよう、個人情報入力いただくページにはSSL(暗号化通信)を使用しています。 )

    個人情報第三者提供について

    運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

    運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

    合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

    個人情報の開示について

    運営者は、お客様から個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、お客様に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

    個人情報の訂正等について

    運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

    個人情報の利用停止等について

    運営者は、お客様からお客様個人情報が、あらかじめ公表された利用目的範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合において、そのご請求理由があることが判明した場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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    以 上

    2019年01月01日 施行

    2019-02-03

    プライバシーポリシー

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    2019年01月15日 施行

    iOS Application Privacy Policy

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    以 上

    2019年01月15日 施行

    2019-01-31

    9ヶ月勤めたNTTグループ退職しました

    タイトルの通り2018年入社したNTTグループの某社を退職しました。

    2019年1月中旬正式退職したので、約9ヶ月間働いたことになります

    記事では非常に主観的かつ局所的な話を書くつもりであり、一般性には欠けますのでご承知ください。

    自己紹介

    NTTグループの某SIer企業2018年度の新入社員として入社しました。

    前年度までは大学院に在籍しており、情報系の研究を行っていました。

    入社してから立ち位置としては一応システムエンジニアに分類されるはずですが、あまりシステムエンジニアらしい仕事は行いませんでした(これについては後述しています)。

    退職までの流れ

    2018年4月入社し、最初の2ヶ月間は新入社員研修を行っていました。

    研修内容は大手企業あるあると言った感じで、挨拶練習名刺渡し練習ビジネス文章の書き方等を行いました。

    周りは「研修が手厚くて良い」と言っていましたが、個人的には退屈なだけでした。

    今振り返ってみると、この研修間中が最もつらかった様に思います

    しかしながら研修自体は退屈であったものの流石に大手企業と言うべきか入社同期には優秀な方が多く、変な人間も少なかったため人間関係の面ではこれといった苦労はありませんでした。

    6月になって研修期間が終わると正式部署配属が行われました。

    この時配属された部署退職するまで在籍していたことになります

    部署自体の詳細についてはこのエントリでは伏せますが、元々配属を希望していた部署であったため、配属当初は安心した記憶があります

    退職理由

    何か1つこれが決め手になってといった明確な退職理由はありません。

    インターネットで言われるようなSIer業界の悪評についても内定から知っていて、実際に入ってみての感想としても「噂は真実だったんだな」くらいのものだったので特に入社したことに対する後悔もありません。

    入社して詰まらない・つらい仕事であったら適当なところで辞めようと思っていましたし、その結果として詰まらない・つらい事象がいくつか重なったため退職するに至りました。

    それらの事象を細かく挙げていくと切りがありませんが、そのうち幾つか分かりやすもの(且つ社内機密や違法行為に当たらないもの)を以下に挙げます

    仕事の内容がほとんど雑務に分類されるようなものばかりだった

    少なくとも自分想像していたシステムエンジニアとしての業務殆どありませんでした。

    いわゆるSIerへの批判的な記事に挙げられるようなこと(Excelスクリーンショットを貼り付ける作業、何に使われるのか分からない謎の資料作成etc.)や、電話番等が主な業務でした。

    新入社員に対して雑務を割り当てるというのはある種合理的な部分もあるとは思うので批判は控えますが、個人的には特に学ぶべきこともなく時間無駄に感じました。

    一方でExcelスクリーンショットに関しては批判するべき部分があります

    Excelスクショは「エビデンスを残す」という名目で行われることが多いと思いますが、システムが正しく動作たか顧客証明する目的であれば、結果ではなく検証をする方法提供するべきではないかというのが私の意見です。

    スクリーンショットなんてものはいくらでも改竄可能もの(WebページなどであればDeveloper ConsoleHTMLを書き換えれば良い)であり、普通に考えればエビデンスとしての効力はないと考えられます

    特に学べることがなかった

    これは主にシステム開発・運用まわりについてです。

    周りにはそれなりの年齢の方も多く、また社会インフラの構築を担うことの多い会社であるため、技術的な知識に造詣の深い方が多いと考えていたのですが、そのようなことはありませんでした。

    大きな会社なのでそういった人も社内のどこかにはいるのかもしれませんが、少なくとも自分の周りでは観測できませんでした。

    詳細は避けますが、技術的な知識に関してはその辺の情報学部生の方が理解していると思います

    Linuxコマンドが分からない方向けにコマンドの打ち方をまとめた手順書(ターミナルエミュレータを立ち上げて、どこにユーザ名・パスワードを打ち込んで、どのボタンを押して...をスクリーンショット付きでExcelにまとめる)や殆ど問題を丸投げしている様な質問表等を作っていた時の心中は決して穏やかなものではありませんでした。

    ファイル名の末尾に日付を付けるようなバージョン管理方法も噂では聞いていたものの本当に実在しているとは思っていませんでした。

    また部署としては今後コンサルタントとなるような人材を増やしていきたいような雰囲気がありましたが、システム殆ど理解していない人にコンサルが務まるのかはよく分かりません。

    個人的コンサルタントという肩書懐疑的なのもあります

    環境に満足できなかった

    主に常用していた端末周りの環境についてです。

    使用しているコンピュータスペックがあまりにも低く(メモリ2Gハードディスク50GB、32bitOS)、まともに作業ができるような環境ではありませんでした。

    Excelを開いたり、酷い時はIMEの変換機能使用した時にもコンピュータが固まっていました。

    上で雑務殆どと書きましたが稀に開発をすることもあり、そういった場合特にスペックの低さによるストレスを感じていました。

    私自身そこまで気合を入れて仕事をするような人間ではなく、むしろできることな仕事せず遊んでいたい人間ですが、やるべき仕事がくだらない原因で阻害されるというのはそれはそれでストレスが溜まるものだなと思いました。

    自分だけでなく周りの人達環境でもそういったことは起こっていましたが、周りの人達はこの現象について好意的に感じている(コンピュータが固まるのを理由仕事をしなくても済むため)ようでしたので、その辺りの温度差も退職理由になっています

    計算すれば高スペックコンピュータを導入するコストよりも、低スペックコンピュータを使うことにより生じる人件費無駄の方が大きいと分かるような気がしますが、あまり計算が得意な人がいないのだと思います

    全体的な会社方向性に疑問を感じた

    これは主にセキュリティ施策についてです。

    昨今セキュリティ重要視され、セキュリティに関する施策予算が付くようになったのは良い点だと思っています

    しかしながら、実施される施策的外れものと言わざるを得ないものばかりでした。

    的外れならまだ良いですが、それはセキュリティリスクを高めるだけなのでは?と言った理解のない上の人間が思いつきで実施したとしか思えないものもあり大変疑問を感じました。

    意味のない施策業務環境が不便になるのも見てる分には面白いですが、その中で仕事がしていきたいとは思えませんでした。

    パスワードの定期変更や、暗号化zipファイルメールで送り続いてパスワードメールで送る等のバッドノウハウが未だに存在していることも知りました。

    たこれはSI業界全体に言えることだとも思いますが、RPAとかDX(Digital Transformation)とか10,20年前に言うならともかく、今更言っても時代錯誤感が強いです。

    良かった点

    退職理由として不満点を挙げることになってしまいましたが、良い点もありました。

    残業ほとんどなく休みが取りやすかった

    これは部署プロジェクトに依る部分もあるみたいですが、少なくとも私の所属部署では早く帰ったからと言って咎められるようなことは殆どありませんでした。

    最近労働時間に関する制限がかなり厳しくなっているようで、残業が多い部署は上から注意されているようでした。

    有給休暇についても申請して拒否されるようなことはなく、むしろ消化が推奨されていました。

    休んだことにより後から文句を言われることもありませんでした。

    周りの人が良い人ばかりだった

    上司や同僚から理不尽な扱いを受けるようなことは殆どありませんでした。

    入社前のイメージパワハラモラハラは当たり前といったものであったため、非常に驚かされた部分です。

    また少なくとも自分観測範囲では人種国籍性別による差別は行われていないように見えました。

    福利厚生が充実していた

    流石にNTT系列と言うべきか、福利厚生は充実していました。

    色々ありすぎて私も全てを把握できていませんが、恐らく福利厚生に関しては国内企業ではトップクラスに充実していると思います

    年収が高かった

    少なくとも1年目の年収としては比較的高い方であったと思います

    業務内容の割に高いとも思いました。

    日本人の平均年収程度は貰えていたはずです。

    私の場合残業殆どありませんでしたが、役職のない若手が残業をした場合残業手当が付くため(役職がつくと裁量労働制になる)、残業をした場合は更に貰えると思います

    もちろん残業手当は働いた分だけしっかり付くようでした。

    ただどうやら年収の伸びはそこまで良くはなく、聞いた話では20~30年勤続し管理職になってやっと1000万程度らしいです。

    また国内大企業らしく厳格な年功序列制があるようでした。

    まとめ

    入社してから退職までの約9ヶ月間を振り返りました。

    ただ勤務中はかなりささくれ立った心境であったため、こうして比較的穏やかに振り返ることができて良かったなと思う次第です。

    巷ではSIer崩壊説みたいなものもありますが、個人的にはSIerは今後も続いていくと考えています

    環境改善していって数十年後に「あの時辞めなければ...」と後悔することになると面白いですね。

    今後の身の振り方については決まっていて、ソフトウェアエンジニアとして転職をすることにしました。

    具体的な企業名や待遇等について詳細を書くことができませんが、年収については前職であれば20~30年勤続し管理職になった場合と同程度になります

    最後になりましたが、読んでいただきありがとうございました。

    2019-01-29

    平文だとか暗号化だと言うか言う前に

    そもそもパスワードあんまり預かりたくない。

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