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はてなキーワード: 謝恩会とは

2020-01-15

今時のイキリ大学生に期待していること

俺の入った大学はクソ大学だなんだとツイッターで呟き散らかす学生比較的多い年、

ってのがちょいちょい来るんだけど、そういう年代に期待していることが一つある。

謝恩会とか無駄! 俺らの代で廃止!」とか言って、本当にやめちゃうこと。

これ不思議と誰もやってくれないんだよね。ほんと不思議

2019-10-04

漫画家なってもびっくりするほどモテない

私は漫画家だ。大ヒット作家というほどではないが、メディアミックスもされたし、私の作品タイトルを聞いたことがある人は世間にそこそこいると思う。

この出版不況時代に食べていけてるならなかなかすごいことではないか

私程度の漫画家でも、プロとして食っていけているというだけで凄まじい競争を勝ち抜いて来た者なわけである

なのに、びっくりするぐらいモテない。

先日、同業者アイドル結婚したと報道された。

実は世間に表に出ていないだけで、同業者があの声優やあのアイドルと付き合っているというのはけっこう聞く話だ。

みんなマジでどうやってんの。何をどうしたらそんなキラキラした人たちと付き合えんの。

同業関係者との飲み会に参加したって、その時うわべだけの会話をするだけ。

出版社の謝恩会ゲストグラドルが来ることがあるががっちりガード固められているし近づくこともできない。

こんなにがんばってきてやっとなんとか食ってけてる。ファンもいる。

毎日毎日毎日漫画を描くだけの日々。今までもそう。これからもそう。

自分世界にこもって妄想に浸ってるだけ。はたから見たら机に向かってるだけの陰気なデブ

漫画家の嫁なんてなっても正直つまらないと思う。

でも、なんとかうまいことやってるやつもいる。

みんなどうやってんの?どこに出会いが?

下手に知名度があるせいで身バレが怖くて婚活アプリにも登録できないよ。

2019-09-07

女子校時代に出来なかった片思いの恋バナを5年経った今だから

私は中高が一貫の女子校で、その間ずっと恋する乙女だった。恋した相手の数は4人。すべて片想いだった。それでも楽しかった。しかし女でありながら女の人を好きだと言うのを周囲にバレるわけもいかず、恋バナなんてしたことがなかった。高校卒業してから何年も経ち、多くの友人は共学の大学に通うようになったり、バイト先や職場で新しい出会いがあるらしく、日々好きな異性のことを沢山話してくれるようになった。聞いていて楽しいけれど、自分も中高の頃隠さずにこんな風に片想いの話を彼女達と共有できていたらさぞかし楽しかっただろうなと思うので覚えている思い出を放出する。前置きが長くなってしまって申し訳ない。とても長い内容のうえに素人文章なのでご注意

中学の時に好きになったのは、同じ陸上部の三個上のA先輩だった。一年生でまだまだガキだった私はそれが恋とは知らなかったけれど、校内で見かけるたびにドキドキしてしまうのでうまく挨拶ができなくて先輩方に叱られた。一年として学年全体で怒られた後に、私に「うちらも怒りたくて怒ってるわけじゃないよ。悲しまないでね。現状を良くしたいだけなの」とフォローしてくれた。一年は居残り時間が30分短く、先輩よりは下校時間が早くて一緒に変えることはできなかった。何かと理由をつけて部活後も校内に残って待ち伏せしたけど話しかけることはできなかった。きもいな。恋だとはわからないままでも自分はすごく乙女だった。部活の汗の匂いが気になって近寄って欲しいけど近寄れなかったり、少しでも可愛くなりたくてスキンケア用品もお小遣い貯めて買ってみたりした。(とはいっても洗顔料化粧水だけ)。部活中は一つ結びしか許されていなかったから、無礼講の部内クリスマスパーティでは髪型を少し変えて気づいてもらえるか試したりした。気づいてはもらえなかった。

中2の時に好きになったのは当時仲が良かった友達Bちゃん体育祭の時に疲れた愚痴ると膝枕をしてくれた。その子自身は体育の男性教員が好きだったからいつも胸がモヤモヤしていた。夏休み家族ハワイ旅行に行った時に友達用にお土産を大量買いしたけれど、彼女にはちょっと特別ものを他の子にバレないようにあげた。その時の笑顔が忘れられないほど綺麗だった。でも恋だとは自覚しないまま終わった。

高一の時に好きになったのは同じクラスのcさんだった。すごく仲がいいわけでもなく、勝手に好きになっていた。席替えで隣の席になれた時にすごく嬉しくて、夏休みに入る目前、恋だと自覚した。自覚してしまうといろいろ早くて(思春期なのもあって)キスしたい、ハグしたい、裸で触れ合いたいとか思うことが増えたけど、そんなことは顔に出すわけにはいかない。夜1人で妄想して、朝になったら忘れて何事もなかったかのように隣の席に座った。挙動不審にならないようにわざと冷たく当たってみたりもした。それでも彼女は優しくて、廊下とかですれ違っても「よっ!」と肩を叩いたりしてくれた。久しぶりに私からしかけると、「やっと話しかけてくれた…無視されて辛かった」と言ってくれたけれど、彼女のそれが恋愛感情からくるものじゃないのは明らかだった。誰にでも優しくて、他人に注意を払うのがとてもうまかった。夕暮れで視界が悪いのに下校途中で私に気づいて手を振ってくれるのはすごく嬉しかった。

高3になってもcのことが好きだった。毎年クラス替えがあったけれど、また同じクラスになった。すごくすごく辛かった。クラスの中心的なその子と話す機会は減った。でもまた奇跡的に隣の席になれた。天にも昇る心地だった。脳内お花畑だったからこれはもう運命では?とさえ思った。調理実習で作ったクッキーを食べて欲しかったけど、スムーズに渡せなくて、席が近隣の子達におすそ分けって苦しい名目で周りに配ったら別の子Dに全部食べられてしまってCの手に渡ることはなかった。Dには怒りが湧いたけれど「美味しかったご馳走さま」と言ってくれたので許した。

しばらくして漫画みたいな出来事が起こった。Dが同じ町内にひっこしてきた。歩いて五分くらいの距離に。私の高校私立で、近所に同じ学校の人がいるという感覚がこれまでなかったので純粋に嬉しかった。これによって謝恩会の準備や話し合いが放課後に近所でできるようになって純粋に楽だった。実は、もともとDの印象はすこぶる悪かった。Dは中3のとき、離れ離れのクラスになったBが新しいクラスで仲良くしていた子だったから。当時Bが好きだった私は勝手にBを取られたような気でどうしてもDを好きになれなかった。

高3になるとみんな受験で忙しくて、委員会なんてする人はいなくなった。でもクラスに必ず数人いなくてはならない卒業式後の謝恩会委員というポジションがあった。これがなかなか決まらないため、ホームルームが終わらない。Dが一緒にやろうと言ってきた。お前は受験はいいのか、と思いながらほかに立候補者もいないし、なんとなくすることにした。私のクラス私たち2人だけだった。謝恩会委員はやることが意外に多くて、Dの受験純粋心配になった。私はAO推薦でほぼ確定だったので積極的作業していた…と思う。ある日、Dの分である作業をなんとなく勝手に進めているととても感謝されて腰のあたりに抱きつかれた。cの前だったから恥ずかしくて腕を振りほどいた。CとDは髪型がとてもよく似ていた。うちの高校キリスト教だったので、全員強制参加の式典が年に何度かあった。秋のある日の式典で、私はどうしても暇でCを目で追ってしまった。それに偶然気づいたDが小さく手を振ってきた。お前じゃない、と思いながらも実はちょっときゅんとした。

ある日の放課後雑談をしながら謝恩会作業中、何気もなしに部活の後輩が好きだったことがあると言ってきた。とてもびっくりした。自分女子校内で片恋ばっかしている人間だったけれど、それを他人に話すということが異文化すぎた。気が動転してそれからしばらくはDのことを避けてしまった。

冬になってまた別の校内式典があった。それは義務ではなくて、行きたい人が行くものだった。99.9%の人が大学進学を希望するのでクラスの中では本番の迫る受験のために欠席する人、気休めと文字通り神頼みのために参加する人の二分だった。CもDもとても頭が良かったから参加するかどうかなんとなく気になった。Cは来ないというのを教室内の会話で知ってがっかりしたが、Dは来ると言っていた。なぜかとても嬉しかった。もしかたらこれが終わって三学期になれば自由登校で友達に会えなくなるからかもしれないと勝手に納得した。

それからしばらくしてDに放課後に呼び出された。理由は私が避けすぎたためだったらしい。Dは私が最近は目も合わせてくれないと言って泣いた。とても驚いた。避けている自覚はあったけれど目を合わせていないなんて自覚はなかった。だから今度は目を見て話を聞こうと思った。でも出来なかった。そこで初めて私はDが好きなんだと自覚した。目を合わせられないのはあの有名な歌詞通り、見つめ合うと素直におしゃべりできないからだった。急に恥ずかしくなって帰りたくなった。でも帰ったら一緒にいられないと思うとどうすれば良いのかわからなくなって、とりあえず適当に謝ってから家が近所なこともあって一緒に帰った。

謝ったと言ってもそれでまたDとおしゃべりなんてできるようになるわけがなく、言いたいことは全部紙に書いて伝えるようになった。本当に恥ずかしくて会話ができない。でもDと交流したい。Dは手紙にして返事をくれたりした。とても嬉しかった。それから冬休みに入って、三学期になって学校に行くことがなくなっても手紙のやり取りは双方にとって近所の公園に貼り付けるという約束になって続いた。

バレンタインになった。何か渡したいけれども渡す時間を取らせるのも申し訳ない。公園手紙と一緒に食べ物を置くのも憚られる。代わりに手作り学業成就のお守りを使って置いておいた(重い上にキモい)。お世辞だろうとも喜んでくれた旨が手紙に書かれていた。嬉しくて家でニヤニヤしていたら家族キモいと叱られた。

その後、彼女第一志望の受験前日は3つも神社をお参りしてクジを引いたら大吉だった。うれしくなって、おみくじのことと、明日受験頑張れと書いた手紙を貼った。結果発表の日が過ぎてもDから連絡は来なかった。催促するのもよろしくないのでそれから次の登校日まで待った。

合格者発表から日経った次の登校日、学校に行くとほぼ全員受験ストレスから解放されていた。教室ではDが他の子達となんと恋バナをしていた。他のクラスメートたちが、受験期中に同じ塾の男の子相手に密かに恋をしていたこととかを話していた。D自身はどうなんだろうか、不安になった。聞きたいけど怖くて聞きたくないので「いいなぁ楽しそう。もっといろいろ聞かせて?」と他の子に聞いた。するとDが「じゃあ〇〇も恋バナすればいいじゃん。好きな人いないの?」と聞いてきた。胸がとても痛かった。その日のうちにD本人から、実は第一志望に合格していたと聞いた。嬉しかったけれど、どうしてすぐに伝えてくれなかったんだろう。そんなこと話す間柄とすら思ってもらえてないのかと、また胸が痛くなった。

卒業式の帰り、謝恩会も無事終わり、クラス打ち上げ解散に近づいた頃、Dに、今日は一緒に帰ろうと言ってもらえた。とても嬉しかった。私の大学地方だったから多分これがDに理由もなく会える最後だと思うと泣きたくなった。帰り道は何も話さなかった。誤差の範囲だけれどDの家に先についた。お別れの時だ、と思ったら、Dがマンションの共有スペースまで上げてくれた。一緒にケーキを食べた。告白するべきかしないべきか、すごく悩んでケーキを食べ終わってもずっと無言で泣いてしまった。Dは私が何かいうのを待っているようだった。その時、母親からもう帰って来いと電話が来たので仕方なくさよならを言った。Dは地方でも頑張ってと応援してくれた。私は泣きながら短い距離を帰った。

本当のところはわからないけれど、おそらくDは私がDを好きだと気付いていたんだと思う。でもわたしには告白する勇気もなければ、このあと地方自分は行くのに、Dが大学彼氏を作るのを見ているのは辛くて無理だった。大学に入ってしばらくして、私は、自身では記憶にないが飲み会で盛大に酔っ払ったらしく、ライン電話でDに泣きながら告白していたらしい、というのは飲み会に参加していた別の友人に聞いた。Dのリアクションはわからない。電話口だったので私にしか聞こえていなかったし、私本人が酔って忘れてしまった。そのうち、私が1回目の帰省をする頃には風の噂でDに年上の彼氏ができたことを聞いた。私は泣いた。多分もうDとも関わることなんて、同窓会以外ないだろう。私はいつまであの時に囚われているのかわからないけれど、あれ以来人を好きになったことがない。もう22だけれど、中高で経験した以上の恋愛ができる気がしない。それでもいいと思っている。後悔もない。充実した青春だったし。これが私が学生時代、仲の良かった友人としてみたくても出来なかった恋バナの内容。

2018-03-21

過去自分の書いた増田を見返してみたら、「妻に嫌気がさした時の愚痴日記」になってた。いや、ひどい。

でも、将来離婚する事になったときのために増田事実自分が感じたことを記録しておくのも悪くないかなと思った。

ここ数日あったこと。

  • 息子が骨折。私は入院、手術、退院まで3日間ずっと病院で家に帰らず付き添い。仕事も2日休んだ。初日の夜は息子は痛くてまともに寝られなくて私もほぼ睡眠なし。
  • 妻は病院に息子の様子を見に来たのは手術後5分程度だけ。あとははじめに一緒に救急車に乗って病院まできた次女を迎えに来たのと、退院の時の迎えだけ
  • 長女の小学校卒業式はいいとして、謝恩会という名の飲み会にもしっかり参加。「すごく楽しかった」。
  • 息子を心配している様子はゼロ(少なくとも私にも、息子にも表現無し) (※自分父親が癌の手術をするときも何も言ってなかったし見舞いにも行ってなかったし、なんとも感じないんだろう。)

家族病気になると自分の面倒が増えたとばかりに機嫌がわるくなる妻だが、骨折して、気をつけないと片手がうごかなくなってしまうかもしれない

手術を本当はすぐにしたほうがいいんだけど、混んでてすぐにできない…息子は痛くて怖くて泣いてて夜も眠れない…というような状況で自分の子供を(俺がついているとはいえ)会いもせずほおっておけるのは本当に凄いと思ったしわかりあえないと思った。

手術が終わった直後、まだ目もまともに覚めてないうちにちょっと顔を見たくらいの状況で実質の飲み会にいってそれが「楽しかった」と俺に言えてしま感覚もほんとうにわからない。

いや、小学校が終わる記念のイベント、そのあとの先生への感謝の会なんだからそれはそれでいいし、それがおかしいとは言わない。

でも自分自分の妻がそういう感覚であることが嫌だ。

抗生物質の薬の飲み方の指示は退院時のやり取りの中で妻が受けたのに、忘れていて一食分ぬかしちゃうし…。

俺が息子のギブスがお風呂に入る時に濡れないように色々と保護している中でラップを使ったら「もったいない」と言い、俺が自分ラップを補充するからと言っても不満そうにしたこと

ちゃんとやらないと細菌感染してワイヤー抜かなきゃいけなくなって、骨がずれて、再手術になっちゃうから気をつけろって医者からも言われているなかで、本当にそれはひどいと感じた。

こういうのって結婚する前にはわからないんだよな。困ったことに。

2017-11-28

プロジェクト謝恩会

ムスメが来年保育園卒業するにあたり、親たち、とりわけママ達が謝恩会どーするで盛り上がっている様子。

ママ達はどーやら、タスク管理ツール謝恩会までのタスクtodo管理して、メンバーアサインして…と

動き始めた。パパ達も強制的に呼ばれて、中を見ると…。

マスタスケジュールなし、タスクtodoもごちゃごちゃ。

意思決定はどうする?予算管理は誰がやる?などロールの定義もないまま

乱雑に思いつくままにtodoを投げてる。ゴール感が良くわからない。

「あ、これ炎上案件だ。たぶんデスる。」瞬時に思ったね、これアカンやつだと。

このまま静観するか、口だしてプロマネやらされるか悩ましいところ。

2017-01-24

レグテクトジェネリック

別に飲み会の数日前から服用して

飲み会の時だけ著効させる

っていうような使用方法でも

良いようだ。

良かった。

今度バルトレックス購入するついでに

購入してみよう

というか今度の3月謝恩会

あるからそれまでに購入するかな?

どうせ送料込みの価格椰子

2016-05-25

少女バイオリン

今日は僕の思い出話を聞いてもらおう。

もう、15年も前になるだろうか。小学校卒業式謝恩会だったと思う。不登校気味だった同級生女の子が、バイオリン演奏することになっていたのだった。それまでいつも、ぽかんとあい彼女の机を見てはたして僕はその子のことを何秒間考えたことがあっただろうか。不登校気味のあの子が着飾って堂々とバイオリン演奏するとは想像できたのだろうか。必死演奏する彼女の姿をみて、僕は心のどこか深い部分を打たれたのだった。だから、あの子エルガーの「愛の挨拶」を演奏していた瞬間、弓を引く腕は真っ白で、その腕に掛かった髪はどこまでも黒かった。

僕はまったく楽器ができない。小学校で習ったリコーダーすらまともに吹けなかったが、あのバイオリン演奏する風景はとても好きだった。あの子私立中学へと進学してったから、それから行方を聞いたことはない。いまあの子はどうしているんだろうか。ふと蘇った思い出。

2015-08-27

アカウント移動します。

この度、ツイッターアカウントを移動することにしました。今のアカウントマンガ家さんのみフォローをして、リプライ専用とする予定です。後日皆さんのフォローを外します。過去の記録は残しておきたいので消さないでおきます



移動することに決めた理由は、疲れたから有名人でもない、企業アカウントでもない、呟く義務なんてない一般人なのに、なんで好きで始めたツイッターで疲れてるんだろう。とバカらしくなったからです。

もともとあやかし緋扇を好きになって始めたツイッターなので、本当は最終回を迎えたあたりで潮時かなぁ…。とは思っていたんですけど。

なんというか、読者層が低いのが気になっていました。Sho-Comi読者歴10年以上ですが、いつの間に小中学生向けになったの…。読者層が低い=ファン層が低い=フォロワー層が低い。

誤解を承知で言うと、私、年下苦手なんですよ。特に、ネチケってナニソレ美味しいの?っていう非常識な人が特に

もちろん年下でも礼儀がしっかりしている人もいるし、年上でも非常識な人もたくさんいます。でも圧倒的に多いんですよね、やっぱり。

何でいきなりタメ口友達じゃないんだから年上年下関係なく最初敬語じゃないのか。とか、何でフォロバ強要されなくちゃいけないのか。とか。こういうのはスルーさせていただきました。苦手なので。

上記の内容が理解できなかったり、何偉そうなこと言ってるんだよ。と思った方はそれで結構です。

もちろん常識があって、年下でも話していて楽しい人はたくさんいました。社会人になったからこそ、学生の人たちの生活を覗けるのは楽しかったです。だからこそ、その人たち以外の常識無い人たちにイライラするのなら、いっそのことやめてしまおうと思ったんです。



つーか単純にフォロー外せばいいのでは。と言われそうですが、このマンガファンの世界は母数が少なくて、横の繋がりが強く、なかなか踏み切れなかったんですよね。つまり私が臆病だっただけなんですけど。昔相互さんだったけど私から切った子とサマフェス会場で会ってしまった時の気まずさったらない(実話)

ここからは単なる愚痴となります。ここから先は自己責任でお願いします。苦情は受け付けません。












信者が嫌いだった。気持ち悪かった。ファンは好きだけど信者気持ち悪かった。

作品切り絵をしたりアクセサリーを作ったりするお前はどうなんだ。と聞こえてきそうですが、あれは私の、何か作るという趣味の延長線なので。一緒じゃねーか!と思われた方、正解です。結局私も外野から見たら信者なのでしょう。しかし私は作品のファンであって作者のファンじゃではない。ツイッターというSNSは、作者と読者の距離が近くなって、読者からしたら好きな作者とお近づきになれる!というのは大変うれしいことでしょう。某イケメン事務所アイドル(公式サイト以外のSNS一切禁止)のファンをしている私からしたら信じられないことばかりでした。



その嬉しい反面、見たくないものが見えてしまう、見てしまったのもまた事実


ある時、作者さんがツイッター同業者の方と会話をしていた時にリプライで「今年は増刊の番外編の原稿があった"せい"で謝恩会に行けなかった。」と呟いていたのを見た時は本当にショックでした。


私はその番外編を心の底から楽しみにしていたし、倒れそうなほどハード課題提出を、その番外編が読める!という気持ちだけで乗り切ったのに、作者さんは心ではそんな事思っていたのかと。

それからというもの、作者さんのネガティブ発言が気になりだしたら止まらなかった。マンガ家は楽な仕事ではないと頭では分かってはいても「進行がやばい」「身体の調子が悪い」「煮詰まっている」等々。見ていて楽しいものではないですよね。愚痴などを吐き出す場も必要だとは思うけど、一応有名人の、仮にも何万人とフォロワーを抱えて公式(?)のアカウントならば、ある程度考えてからツイートすべきだと思うのは、私の頭が堅いのでしょうか。愚痴を吐きたいのなら別アカに呟いてほしい、と思う私は心が狭いんでしょうか。


最近では、先述したのと同じようにリプライで「サマフェスで2日の"時間のロス"は"痛かった"。」と呟いているのを見た時は、もう苦笑いしか出てこなかった。


この人は失言をするタイプなのだと。言葉選びが下手なのだと。リプライとは言っても不特定多数が見られる場でも平気でそういうことを言えてしまう人なのだと改めて実感しました。

からサマフェスで読者の人と会えて嬉しい。だなんて言葉はどこまで信じていいのか分からなくなりました。口では何とでも言えるとは正にこのこと。


作品は好き。作者さんも基本は好き。でも失言するからきじゃない(矛盾)


このままいくと作品すら嫌いになってしまいそうなので少し離れて純粋作品を楽しもうと思いました。と言っときながら本紙買うの止めちゃったんですけどね。単行本派になります


私は某イケメン男性アイドルたちが好きで、そっちのジャンルからツイッターを始めたので、文化の違いなのかもしれないけど、作者の呟き全てに反応し、全てにリプライをするという行為理解できず、苦手でした。私の好きなアイドルたちはブログツイッターなど公式サイト以外での多数発信するSNSを一切禁止されているので、もしかしたら文化が違うだけなのかもしれないと何度も思った。もしかしたらマンガファン界隈では普通なのかもしれないし、某会いに行けるアイドルファンの人も全てにリプライしているのかもしれないと。自分の中の常識他人常識だとは限らないと。それでも私には理解できなかったので、アカウントを移してフォローを分けようと思ったのもあります。新しいアカウントではマンガ家さんは一切フォローしなければリプライだって目に入らないから自分勝手ですね。でも普通に会話している分には本当に楽しかったんです。



今まで散々作者さんと濁して言ってきましたが、分かる人には分かっちゃいますかね。私が好きな作者さんって数人に限られていてなおかつSNSをしている人…。となればおのずと分かっちゃいますかね。分からない人は分からないままでいてください。


サマフェスの時はあんなに楽しそうにしてたのに…。と思う方もいるかもしれませんが、先ほど言ったアレです。「口では何とでも言える。」




今までの様々な引っかかりが蓄積してこんな長々と書いていますが、根本は好きなんですよ。サマフェスは本当に楽しくて、あぁやっぱり好きだなぁ。過去失言も私の中で無かったことに出来るかもなぁ。と思っていた矢先の「サマフェスで2日の"時間のロス"は"痛かった"。」だから、もう期待するのは止めようと思ったのです。根本は好きなんですけどね(2回目)だからそのうち何事も無かったかのようにリプを送ることでしょう。(根本は略)





以前ある人に「マンガ家と読者はある程度距離があった方がいい」と言われたことがありました。その時はピンとこなかったのですが、今思えば本当にその通りだなと。



進行がやばいだとかつらいだとか大変だとか、読者には関係ないことだし、正直そんな裏側の事情なんて見たくないと思いました。



だって本編を読んで「この時、月生産〇ページだって言ってたなー大変だったんだなー。」なんて背景はいらない情報でしょう。本編の邪魔でしょう。



考え方は人それぞれでしょう。人の価値観も人それぞれ。この文章を読んでどんな感想を持っていただいてもかまいません。批判意見があってもかまいません。私はただ、吐き出すためにこの匿名ダイアリーを利用させていただきました。全然匿名ではないけどな。



新しいアカウントは鍵をつけてひっそり続けようと思います勘違いしないでほしいのは、作者さんも作品も、根本は好きだということです。



当時付き合っていた人と別れた後、心の隙間を埋めてくれた作品には感謝しているし、課題提出前の追い込みの際に1日3時間睡眠で2週間を過ごした日々を支えたのは、提出したら番外編が読める、ということでした。



感謝することはたくさんあるのです。だから作者さんも作品も嫌いになってしまう前に距離感を考え直します。



こんなひねくれた奴でもいいという方は新しいアカウントを見つけたらフォローしていただけると嬉しいです。マンガのことを話すのは楽しかったです。これは心の底から



今のアカウントリムブロしていただいてかまいません。呟くこともほとんどなくなることでしょう。またどこかで会いましょう。それでは皆さん良いSNS活用生活を。





























































とある作品二次創作小説を書いていた女の子が、心臓病気で、その女の子の妹が姉の運営している小説ブログを知っていて、 そのブログパスワードも知っていて、勝手ログインして病気の状態を伝えたり、幼馴染で元カレ男の子が同じくブログパスワードも知っていて勝手ログインして、その女の子ピュアなんだから変な知識(R系)を吹き込まないでくれ。と言ったり、荒らしにあったとき第三者IPアドレスがその女の子の家の近くだったとかで、実は友達サイトを知っていて荒らしただとか、病気悪化して、入院して体力が落ちて文章が打てなくなったから妹に口頭で伝えて代筆してもらって小説をアップしただとか、作曲できるけど入院してるから妹に譜面に起こしてもらって演奏してもらった、だとか。

……それ何て名前ケータイ小説魔法のiらんど??



っていうような出来事を今でも事実だと信じて疑わない信者気持ち悪くて怖いです。



マンガ二次創作小説ブログを妹と幼馴染兼元カレとリア友に知られてて、更に妹と幼馴染にパスワードが知られててログ拾い放題とか、恥ずかしすぎて死ねるけど……???



女の子サイトが荒らされた際に、一番の信者(笑)が「荒らすなら自分のところに来い!」と完全第三者なのにしゃしゃってたのは腹抱えて笑いました。第三者荒らしを相手にしたらその人もある意味荒らしだと思うんですけどね。勝手IPアドレスを調べたら女の子の家の近くだったとかで、その事実が発覚したのちに「荒らしたのは友人だった」と言い出した時は更に腹抱えて笑いました。



愛の反対は無関心だというけれど、愛があるのかと言われたら、あったのかもしれない。だって見てて面白かったから。ソレ何て名前ケータイ小説?という設定を繰り広げる女の子も、その設定をまるっと信じる信者(笑)たちも見ていて腹抱えるほど面白かったから。落ち込んだ時など大変お世話になりました(?)



なんでこのことを今更書いたかというと、ただただいまだに信じている信者(笑)気持ち悪くて、ネット上の嘘と本当の見分けがつかない人が怖いからです。サヨナラしたかたからです。



最後に、許されるなら聞いてみたかったなぁ。

「本当にあのケータイ小説みたいな設定をまるっと信じているんですか?」と。






4500文字書いてた。暇人か。

2012-03-28

生徒に嫌われる教員

知り合いの教員めっちゃ受け持ちの生徒に嫌われている。

謝恩会でも無視されていたらしいし、2次会にも呼ばれなかったらしい。

※違う教員は読んだらしい

生徒達にはもうちょっとオトナになれよ、といいたいが教員の方が圧倒的に悪いと思う。

嫌われるだけの事はしている。

お前のプライドが高いのは解ったから、生徒の出来が悪いからって怒るなよ。

教える事はできたとしても、育てるという意識がないみたいだね。

2007-03-22

生徒の自主性(笑)

君が代歌いたくない奴は歌わなくてもいいし、

歌わなかったからって罰することないんじゃないの?

と思ってる私でも、納得いかないことがある。

卒業式は生徒の自主性を尊重するべきだ。生徒の気持ちを無視して君が代押し付けるのはよくない。』

という論調で君が代斉唱に反対する先生たちに問いたい。

生徒会主導で在校生とはお別れ会やって、教師や親には謝恩会お礼言ってるんだから、

卒業式なんて証書くれたらいいのよ。君が代も校歌も蛍の光も歌いたくないし、

校長の聞き古した長い話も、地元の偉いさんの選挙活動も興味がないわけですよ。もっとスマートにやろうよ。」

というのが生徒の総意だったとしたら尊重してくれるんですか?

 
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