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はてなキーワード: 添削とは

2019-05-21

地方中流家庭出身早慶上智MARCHくらいのJDが一番パパ活やってる

※私が早慶上智MARCHとは言ってない

※考えなくてもわかることしか書いてない 多分読んでも時間無駄 でも書きたいから書いちゃった☆


から男性に対する興味・欲求ほとんどなくて、初めては好きな人と♡みたいな憧れもなかった。だからパパ活……要するに特定男性との援助交際にも抵抗はなく、まあまあ合理的だと思って始めた。(最初パパ活売春くらいのふわっとした認識パパ活をやっていたのだが、今調べてみたらどうも売春定義不特定多数関係を持つことが含まれているらしい)

私は外見・内面どちらかでも生理的嫌悪してしまうほどの男性でなければまあ誰と食事を一緒にして誰と遊びに行って誰と寝ても構わなかったし、それなりにお金立場を持っている男性はそれを失わないように細心の注意を払って接触してくるから割とリスクも低い。

パパ活のよくある流れの一つとして、

マッチングアプリ交際クラブで知り合う

一度カフェラウンジで顔合わせ

フィーリングや条件の確認

交際スタート

という感じで交際が進むのだが、何人かの男性と顔合わせをするうちになんとなく気づいてきたことがある。

ライトパパ活やってるの、だいたい高~準高学歴女子大生!!!

それも地方出身一人暮らし!! 都内出身ガチ富裕層ではないけど女のために東京での生活費私大学費を払える程度の中流家庭!!!

ちなみに仕送りがもらえないほど所得が低い家庭の女性が何かしら特別手段金銭を得ようとする場合パパ活なんかするくらいなら飲み屋風俗に行く気がする。だって愛人専業でもない女子大生がするみそっかすのパパ活よりはそのほうが絶対稼げるし。

いや、一般的な傾向を話してるだけで中にはぜんぜんそんなことない人もいると思うけど。

まず私のような見た目も中身も冴えないつまら女子大生お金を出してまで交際したいと思うのは、だいたい年収1000万そこそこの小金持ち(にも入らないかも?)だ。本物の金持ちはしけた小娘なんか相手にせず、芸能人や高級ナイトクラブホステスなんかと遊ぶんじゃないだろうか。

で、小金持ちには一生懸命勉強して得た学歴就活を勝ち抜き大企業に勤めている人が多い。そう、パパ活女の学歴帯とかぶるかワンランク上の大学を出ている人がほとんどなのだストレスフリーコミュニケーションが取れて教養トークにも適切な返しをしてくれる女性がいい、でも自分より賢いとリードできないし家庭や職場疲れたからまだ擦れてない若い子と遊びたい……こんなニーズに高~準高学歴女子大生はまさにぴったりとハマるわけだ。

前に顔合わせをした男性(漏らした情報からしておそらく東大卒)は以前慶應経済女性交際していて、レポート添削などをしてあげていたらしい。お金をもらって学校のほうまで面倒見てもらえるのは女子大生にとってもなかなか良い物件じゃないか

ここまで読んで「何が擦れてないだよお前は擦り切れてボロボロ売女だよ」と思った人、どうかそのままの感性でいてほしい。援助交際・性産業水商売は後ろ暗いイメージがあるからこそ割がいいのであって、大量の人間流入してきたら私のような平凡女は競争に負けてしまう。

そういえば最近はついにママ活なんて言葉もちらほら見かけるようになった。ツバメってことだよね。

パパ活よりさら狭き門ながら、ビアンママ活なんかもあることはある。

ビアンよりはまだゲイパパ活のほうが間口広そうだけど、私は女だからゲイ世界はよくわからない。

anond:20190521180901

赤ペン先生添削

でも躾を受けずに育った結果KKOになってしまった人には

躾が足りなかったからだと言ってしまうんですよねわかります

でも暴力で躾を受けずに育った結果キモくて金のないおっさんになってしまった人には

躾が足りなかったからだと手の平を返して言ってしまうんですよねわかります

2019-05-19

大学院 (特に博士課程) 進学を考えるとき研究室選びのTIPS 2

https://anond.hatelabo.jp/20190519190721 の続き

・その研究室院生と会話をする

首尾よくそこの院生を紹介してもらえたら、教員には聞きづらい研究室生活リアルを存分に聞こう。就活で「残業」について聞くと嫌われるらしいが、研究室見学でこの手のことを聞いても印象が悪くなることはまずないと思う。むしろ、心象を悪くしているようだったら、今すぐ、そこから逃げた方がよい・・・

具体的には次のようなことを聞けばどういう生活になるのか、見当がつくだろう。

(i) 教員とのやりとり

指導教員とはどれくらいの頻度でディスカッションをしていますか」

研究室によっては完全放置というであることがあるため、自分に合ったペースで面談をしているのかを確認しよう。個人的には、二週に一度個別面談、半期に一度くらいに研究室メンバー全員への進捗報告があるとペースがよく感じる。ただし、分野、研究内容、個人性格で変わる部分なので、どの程度がよいペースなのはその人次第だ。まだ研究のペースについてよくわからなければ、「それくらいでちょうどいいですか?まだその辺りよくわかっていないので」と先輩に聞いてしまえばいい。

(ii) 研究の決め方

研究テーマはどうやって決めていますか」

指導教員からかなりトップダウンで降りてくる場合もあるし、ある程度裁量がある場合もあるだろう。これに関しては何が正解というわけではない。私の経験したパターン後者で「まず自分が知りたいことを見つけてこい」と放り出されたところから始まった。あなたにとって納得できる方針であるかを確認しよう。これは教員本人にも聞いた方がよい。

(iii) 労働時間

「平均して何時頃に来て、何時頃に帰っていますか」

「土日はどれくらいの頻度で来ていますか」

ラボコアタイム (必ずいなくてはいけない時間) はありますか」

働きすぎは人生の毒だ。必ず確認しよう。コアタイムが長い (例えば8時間) 研究室であれば、警戒した方がよい。

ただし、8時間研究室にいること自体不思議であるとは思わないし、実験が佳境であったり学会前にはそれ以上いることだってざらだ。大学院生になる以上、それは覚悟しておく必要がある。あくま懸念事項は、「平常時から8時間強要している」という点にある。私が知っているケースだと、就職活動コアタイム中これなくなったことに苦言を呈されるという事態を見たことがある。これはいくら何でも無茶苦茶だ。

どれだけ長く滞在しているのかを誇っている様子だと、やや注意した方がよい。もちろんあなたが、大学院に入ったら研究以外全てを投げ打って働きたいというのなら、それはそれで構わない。しかし、多くの人間にとって研究人生の一部である人生ではない。「これは奴隷の鎖自慢なのでは?」と一歩引いた目で見るようにしておいてほしい。

(iv) 所属メンバー

博士学生ポスドクはいますか」

博士学生ポスドクがいたら、自分よりはるかノウハウがある先輩がいるわけなので、入学後大きな助けになる可能性がある。いる場合、「博士学生ポスドクとは議論したり、一緒に研究をしたりしていますか」と聞いてみるとよいだろう。

(v) 学会出張などへのサポート体制

学会などへの出張費はきちんとカバーしてくれていますか」

信じられないことに、自費で海外学会に行かせる研究室もあるのだ。博士学振研究員に採択されているのならともかく、多くの学生にとっては経済的にこれはかなりきつい。

人件費をどれだけ重視しているのかは教員によってかなり落差があるので、聞いておいた方がよい。

(vi) 学位取得の要件

学位の取得状況はどうですか (博士号は3年で概ね取れているのか)」

学位要件は、実際のところどの程度要求されていますか」

「隠れた要件はあるのか (要綱には書いてないが、実質的要求されること)」

これまた信じられないことに、博士号を頑なに出さな教員というのは実在する。理由は様々だが、中には目を覆うような酷い話もある。だが、理由など知らなくてよい。あなたがすべきなのは人生を棒に振らないためにも学位取得状況は早い段階で知っておくことだ。これは教員本人にも聞いておくとよい。「その人次第」としか返ってこなかったら、黄色信号だ。その人次第な部分が大きいのはその通りなのだが、これでは答えになっていないからだ。

上記にあげた質問に、先輩の博士院生教員が明快に回答できなかったら、要注意だ。

(vii) 学生生活

学生間の仲はどうですか」

「同じ研究科他の研究室との関係は良好ですか」

研究室でのduty (研究以外での義務、例えば掃除) はどれくらいありますか」

快適に研究室ライフを過ごせるかどうかはこの辺にかなり左右される。ただしdutyがあること自体普通なので「あるからダメ」と言いたいわけではない。あなたにとって適切な量と内容なのかが重要なのだ

(viii) 大学院試についての相談

見学して好感度が高い場合、具体的に院試を受ける際の助言も聞いておいた方がよい。どの教科書を使って勉強するのか、講義資料院試過去問はもらえるかといった点だ。

さて、首尾よく研究室見学ができたとする。「もうここしかない」と思うかもしれないし、決めかねて迷っているしれない。が、どちらの場合にせよ、即決するのは性急だ。最終決定するにはまだまだやることがある。

複数大学院見学する

一つだけ見て、そこに決めるのは危険だ。できれば複数研究室見学しよう。

複数研究室比較することで「実はあそこは環境が悪い/良い」ということに改めて気付けるかもしれない。

劣悪な環境研究している院生は、本人たちは「大学院はこういうもの」と思い込んでいることが多い。奴隷はいしか自身を縛る鎖に安心感を抱くものなのだ。そうならないためにも、早い段階で多様な研究者と話すことで、研究に対する価値観養生していった方がよい。

・話せる大学教員研究者にその研究室評価を聞く

「授業を受けていた」程度の間柄でも構わない。「大学院進学をしたくて、○○研究室を考えています」と言えば、よほど酷い人格の持ち主でない限りは何らかの返答はしてくれるだろう。「そこは素晴らしい」だとか、逆に「正直お勧めしない」だとか。もちろん、研究者も人間なので、その人一個人見解だ。なので、全て鵜呑みにする必要はない。例えば、私は知り合いの研究者に「君、そこに進むと厳しいよ?」と諌められたが、(今のところは) 生き延びている。あくまで、考える材料として聞いてみるとよい。

指導教員研究費を取れているかを調べる

研究には金がかかる。指導教員研究費を取れているのかは、自身の学び、研究の質、量、そこから生じる心理的幸福全てに絶大な影響を及ぼす。どのようなテーマ資金を獲得しているのかは、研究室ウェブページに書いてあることもあるし、そうでなくても調べようはある。

科研費データベース

https://kaken.nii.ac.jp/ja/

このウェブページには、 日本学術振興会提供する科学研究補助金 (科研費) の採択リストが載ってある。研究室教員名前を打ち込めば、その人がキャリアを通じて獲得した科研費を全て知ることができる。もちろん、科研費限定なので民間助成金は載っていないが、大きい額の研究資金は概ね科研費なので、これを見ておけば大体の資金獲得状況はわかるだろう。

Researchmap

https://researchmap.jp/

これは、雑に例えると「研究者のFacebook」だ。研究費の獲得歴を記載してある人が多い。自分の興味のある教員名前を打ち込んでみよう。

資金自分入学時も継続している場合は、どのようなテーマ教員資金を得ているのかが、自分研究テーマにも直結するため、必ずチェックしよう。

博士号取得者のその後

その研究室学位を取った人のその後のキャリアを追ってみよう。人によっては研究室ウェブページ掲載している。そうでなくとも、博士取得したであろう過去院生名前検索したり、その後の業績を追いかけるとよい。著者名での論文の調べ方がわからなければ、「Google Scholar 著者名」で検索してみよう。

学振DCPDの採択実績

学振DC、あるいは学振PDとは、日本学術振興会特別研究員という制度だ。簡単に言えば博士課程や、その後のポスドクでもらえる給料研究制度だ。博士課程を希望していてこれを知らないのはもったいないので、知らなければすぐに調べたらよい。

博士に進む場合は、学振採用されることはかなり重要だ。色々問題ある制度であることは否めないが、例えばDC1に採択されれば少なくとも3年間の生活保障されるので、狙わない手はない。

学振に通る研究室は、大体固定化される傾向にある。「結局は知名度」と言われる意見散見されるが、私はそうは思わない。学振に毎年のように通る研究室は、先輩が後輩の申請書を添削したり、後輩が採択された先輩の申請書を丹念に分析して執筆しているものだ。

従って、進学先の研究室の先輩が学振に採択されているのかはしっかりと見ておいた方がよい。学振に通っているのかは、研究室ウェブページ掲載されていることが多い。そうでなくても、学振ウェブページに採択者一覧が載っているので、教員名前で調べるとよいだろう。

https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_saiyoichiran.html

学振に通らなくても研究者として成功している人が大勢いるので、学振に通ることと研究者として成功することはイコール関係ではない。だが、ある程度博士課程学生がいるのに、誰一人通ってない研究室というのは、やや危険かもしれない。個人的にはやめておいた方がよいと思う。学振が通っている研究室は、申請書を見せ合う文化がある。往々にしてそのような環境の方が、平時から学生同士が活発に議論したり、お互い批判的に語りあえる仲であることが多い。

少なくとも、学振が全く通っていない研究室では、質の良い申請書を書くノウハウ指導してもらえることはあまり期待できないだろう。

https://anond.hatelabo.jp/20190519202206 に続く

2019-05-15

金がないと勉強するのは難しい。なので気力でなんとかするべき

最近お金に関して余裕ができたためか、学習意欲がやたらと増加した。なんでかなと思ったところ、まず本を自由に買えて、しかお金のかかるサービス登録できるようになったからだと思った。

お金があると、さまざまなことが有利に働く。他人に何かを頼むのは基本的お金がかかるし、そして、スキルのある他人に何かを頼むにはもっとお金がかかるからだと思う。英語学習でいえば英会話教室やらオンライン英会話やら添削サービスやら英語塾がある。金を払いさえすれば英語ができるようになるわけではないとはいえ、金があることでスキルを持った人にリーチやすい。そういう人たちからの「ここはこうしたらいいよ」という発言は、比較信頼性が高いので、自分でひそかにやるよりも質の高い学習になる。

もっといえば「金がなくて本が買えないか図書館に行く。でも図書館に行くための交通費もったいない」というような人は、交通費節約のために図書館に行かないことがある。そうなってくると、金がある人は「欲しい本を疑問を抱く間もなく買う」という手段をとっているのに対してかなり不利な状況にある。

本屋おもしろそうな本を見つけるにしても「ちょっとおもしろそうだから買ってみよう」と思う人と「おもしろそうだけど、Amazonの方が安いんだろうな…まぁほしいもリストに入れておくか」と思う人と、「おもしろそうだけど、金ないから今月はやめておこう」と思う人と、「(そもそも)金ないかおもしろそうな本を探すのはやめておこう」と思う人では、のちの結果が異なる。

社会人にしても「大学に行って学び直したい」と思ったとき、まず第一に考えるのは金をどうやって捻出するかで、十分な量の金があれば仕事退職することもできる。仕事退職するまではいかなくても、学費を払ってもお金に余裕があるのなら働きながら大学に行くということも考えられる。金がないと「大学に行って学び直す」という選択肢自分には関係ないことだと思いがち。

そういうわけで、金がないということで、いろいろなことがハンディキャップになっているように思う。

ただし、ここで「金がないから」と考えるか、それを踏まえた上でどうするかを考えるかということの方がもっと重要だとも思う。どんなに嘆いたところで金のなさは変わらないし、金のなさによるハンデは金を手に入れることでしかまらない。その現実を受け入れて、ここで「しょうがない……諦めるか」と考えるか「うるせえ!」と突っぱねてなんとかするか、そういうところがきっと大切なのだと思う。また「そんな金はどこにも無いのにあえてその後の辛さを甘受して、買う」というのも、強烈な動機となるので、なるべく人にオススメしていきたい。

それにしても金持ちがうらやましい。

2019-05-11

anond:20190509160829

赤ペン先生添削してやるよ




同じ仕事内容、強度でもKKOが同じ給料貰ってると不満ですよね分かります

2019-04-13

anond:20190413114026

なんかこういう感じの添削指導っぽい形式はてブ民と斧投げあってる増田かなり前からよく見るんだけど

2019-04-05

anond:20190405104706

赤ペン先生添削します。

人を馬鹿にしたら殺されるかもしれない

これがhagexから学べることだ

増田にいるお前らが実感しなきゃいけないことだ

2019-04-04

anond:20190329034939

これ別にこの研究室問題だけじゃなくて、界隈に教員なのに実装論文添削もろくにしないのが多いのも問題CSのigrs先生みたいに現役でバリバリできるみたいなのが本当は教員になるべき。

2019-04-02

anond:20190402152815

添削君と君はそれを不格好に言いなおしてるようにしか見えない

まあ俺が元増田で、簡潔に書いたら「添削」されたので、さらに詳しく言い直したんだけどな。

わざわざ君がピカレスクの話で区切ったからじゃん

まず「矛盾だけではない」とこれから反論することを示し、

「たとえばピカレスクを〜〜」と一例を挙げつつ、

「期待が先行するとそれに反する作品矛盾して見える」と一般論で結ぶ、

という論旨だが。

これが「ピカレスク」に限定した話に読めるならちょっとおかしいと思うよ。

anond:20190402151332

「こうあるべき」と思い込んでいるとき、人は「作品要請」なんて軽く無視して「自分要請」にもとづいて作品評価してしまう。

先入観によって評価基準は左右される」という、ものすごく普遍的な話だけど。

からそれは元増田が簡潔に言ってるのに

添削君と君はそれを不格好に言いなおしてるようにしか見えないので

何か意図があるのかと聞いた

しろなんでピカレスク多寡の話になるんだ。

単なる例でしかないが。

わざわざ君がピカレスクの話で区切ったからじゃん

限定する意図がないって言うなら例示がおかしいんだよ

そんで現代に具体的作品名を挙げられないぐらい少ないなら

そういう意味でも例として不適当だし

anond:20190402150027

からそれって良く取っても元増田の指摘を凄く狭くいいなおしてるだけじゃん

なんでそれが添削なの?って


あと「ピカレスク理解せず怒る読者」っていうけど

そもそも最近ある程度以上メジャーなのでピカレスクものなんてあるか?

anond:20190402122834

こういう「添削してる奴の方が明らかにバカ」みたいなのほんときつい

anond:20190402122611

添削

だいたいどんな作品を見ても文句が出てくるのは「なんで?矛盾してない!??」と考える奴。

なんでも楽しめるのは「こういうのもアリだよね!」と考えられる奴。

2019-03-19

anond:20190319193718

横ですが

お前はAIに相当するってのがまttttttttったく日本語にも英語にも知性のかけらもないってモロにでてるけども。

お前はAIに相当する知性が全くない。

日本語にも英語にも知性の欠片がないのが良くわかる。

だろ。人に伝わりやす文章かけよ。

赤ちゃんと比べても知性が低いお前には、

添削した内容はブーメランだろうけどな。

2019-03-16

anond:20190316121004

絵画教室

イヌを塗る時に緑を少し使ったらなんで本物と違う色で塗るの?って叱られたり俺が描いたもの先生が上から添削と言う名の描き直しを施してもはや俺の作品かどうか分からないものを展示会に貼られたりしてよく分からんかった

なお絵心は育たなかった

2019-03-14

anond:20190313212760

こうして創作家と添削家がお互いに高めあって行きやがて志向創作が生まれるのだ。

2019-03-12

結局、大きくは学歴能力は相関する

例外の話はおいといて…

最近自分出身大学以外のOB訪問も受ける機会が増えたのだが、残念ながらそこから見出されたことは

大学偏差値能力如実に相関している

ということだ。

正直これまで学歴能力関係ないと思っていたのにそれは甘かったということに気付かされた。

偏差値低いやつが、添削してもらいたいと持ってくる自己PR支離滅裂だし、そもそもコミュニケーション(会話のキャッチボール)できないし、OB訪問をすること自体目的になっているし…。

できるだけ学生否定せずにポジティブアドバイスを心がけているが、偏差値低いやつマジムリ。

旧帝一橋東工大早慶以外は結構辛い。

自分より無能な人を育てられない

自分より優秀な人を育てるのは簡単だ。自分必要だったものを教えれば後輩に必要ものはだいたい揃っているからだ。

自分より無能な人を育てるのは大変だ。自分にとっては当たり前のことから教えなければならないからだ。

大学院の頃はとても簡単だった。

自分の下に配属された後輩は明らかに自分より優秀だった。

研究室における独自知識を伝えればそのうち自分よりうまく研究をしてくれるようになった。

自分も後輩も学部で習うようなことは説明しなくても当然の常識として扱っていたので知識継承がごくごく限られていた。

就職してからの後輩はなかなか厳しい。

会社のことを知らないのは当然だし仕方のないことだ。

しかし、使ったことがない機能を見るたびにマニュアルも見ず考え込んだりするようなのは勘弁してほしい。使い方がわからないならマニュアルを見ろと何度言っていても変わらない。

意味不明文章添削を頼まれても、まるで理解できないのでひたすら書き直してもらうしかない。文章のつじつまをあわせるなんてのは小中学校習得することだと思っていたと愚痴ってもしょうがないが。

どうにか上手いやり方はないものかな

2019-03-09

anond:20190309153931

元増田だけどこうやって見ると、即興とはいえめちゃくちゃ粗あるね。

こうやって添削されて改めて確認できた。どうもありがとう

次はもっと構成前後考えてBL書くわ。

2019-03-06

文書けば構ってもらえると思ってる増田が嫌い

添削しろ

 

お前の文章の9割は無駄

就活生に告ぐ》大学ジャーナリスト戯言なんてあてにするな

なんか大学ジャーナリストが、就活生の不安をムダに煽っている。どうせ自分の飯のタネ必死にこさえているのだろう。

https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiwatarireiji/20190227-00116339/

あくまでも一般論であるが、就活に関するコラムで、作家ライターが書いたものを当てにするべきではない。

読むべきものは、日々現場採用に携わっている人か、少なくとも会社で働いている人が書いているものに限る。

なぜ大学ジャーナリストが、自分に「学生エントリーシート」を評価できるスキルがあると思いこんでいるのか理解に苦しむ。

就活生のエントリーシートがしょぼすぎる!」なんて煽ってるのは、自分Yahoo!個人アクセスに応じて原稿料をもらうためだ。就活生のことを本気で考えているわけではない。

特にこの人は、自分では就活に失敗しているし、会社でロクに働いたこともないし、なにしろ採用に携わったことがない。でも、態度のデカさだけでここまでやってきた。

まあ、自力で生き延びるようとしている人は、他人からとやかく言われる筋合いはない。ただ、弱いものを騙して生き延びようとする存在は、放置すべきではないだろう。

滑稽なのは「問:学生時代に頑張ったことは何ですか?(400字以内)」について、図々しく添削例を披露していることだ。

はっきりいうが、添削したものと元のものとでは、大した違いがない。元のもので通らなければ、添削のものでも通らない。

就活というのは、そんな片手間の手練手管で突破できるものではないのだ。なめてはいけない。

何が悪いのかというと、ネタの選定だ。ジャーナリストであっても編集者であっても、共通する認識がある。それは「ネタが8割」ということだ。9割、いや、すべてと言ってもいいかもしれない。

から添削で真っ先に指摘すべきは「私が大学時代に頑張ったことは委員会活動」では、ネタとしてまったく弱いということだ。

弱いネタしかないときは、どうするのか。

1つ目の対策は「強いネタ差し替える」ことだ。4年間を見渡し、本当に自分が力を入れたことを率直に振り返るしかない。

そのときに「学業バイト」という凡庸ものしか出てこなくても、落胆する必要はない。それは事実からだ。事実であれば、いかにも取ってつけたような「委員会活動」よりも、ずっと説得力がある。

できれば「学業」と「バイト」の中に、なにか興味をひいたものがあれば、その部分にズームインすればいい。

2つ目の対策は「弱いネタを組み合わせる」ことだ。弱いネタ1本で押し切ろうとしても、無理が出る。

だって、実際に委員会活動にばっかり力を入れたわけじゃないだろ? そんなもん、4年間の学生生活に使った全エネルギーの中で、3%にも満たないはずだ。

実務に携わらない作家ライターは、就活突破するための作り話で何とかなる、と勘違いしている。就活は、そんなに肩肘張って臨むものではないのと同時に、そんな風になめて臨むべきでもない。彼らは、そのさじ加減を理解していない。

から普通に、こう書けばいいのだ。

学生時代に力を入れたことは、学業が6割、バイトが4割くらいです。学業は専門のマーケティング勉強面白くなって、関係する選択科目も受講しました。ゼミ社会心理学の○○○○先生のところに入りました。大学に入って初めて知ったことが多く、まだまだ勉強が足りないと感じているので、これからもいろんな本を読んでいきたいです。バイト飲食接客運送などもやりましたが、自分に一番合っているのは家庭教師かなと思いました。できない子を伸ばすためには、時には辛抱強く待つ必要があると知ったのが一番学んだことです。あと、印象に残っているのは、1年と2年のとき体育会委員になってテニス講習会担当したことです。2年のときには副委員長になったのですが、参加者を増やすために募集期間を延長したり、プロ選手を呼んでメニューの魅力を高めたりして、前の年の1.5倍の参加者を集めたときには達成感がありました。」(393字)

かいところは勝手推敲すればいいけど、これが普通大学生の4年間なのではないのか。別に海外事件に巻き込まれたりしなくていい。悪いけど、そんな話はいくらでも聞きますから、もう飽きてます

そんなことが聞きたいのではない。こういった普通の話を聞きながら、この中で引っかかりがあれば、面接担当者が質問するので、そこでリアルな内情を打ち明ければいいのだ。

「なるほど。プロ選手を呼んだんだね」

「ええ。実はそのプロ選手というのが、○○さんで…」

「へえ、どうやってお願いしたの?」

みたいな話は、後でやればいい。

あ、もう晩酌時間だ。あとは君らに頼んだぞ。高名な大学ジャーナリストと、普通サラリーマンおっさん。どっちの方が信用できると思う?

2019-02-27

anond:20190227113732

同じ内容のことを連続で2、3回繰り返す癖があるので自分文章客観的添削してみたほうがいい。

これなら内容を損なわずに5分の1ぐらいの文字量で書ける。

2019-02-11

文章が下手すぎて作文を添削するどころの話じゃない、叩き返して帰れって言いたい、でもそんなわけにはもちろん…いかない…。

これ以上読みたくない、なんだこれ…なんなんだ

2019-02-06

雇用保険貰えるなら職業訓練行くと元気になる

毎日学校通って勉強すんの

コースによっては3ヶ月〜半年や年単位のとかもある

久しぶりに勉強するからなんか結構夢中になって出来るの

知らないこと知るってことがとてもいい事してるように感じてきて元気になる

んで資格とかも取れる

資格取るためにも勉強するの

取れなくても一生懸命頑張ったことに変わりない

それが既に自己PRとして書ける

頑張ってきたことがアピールに繋がる

転職出来そうな気もしてくる

就職支援として履歴書の書き方とかも教えてくれる

ネットで調べれば分かるやんって思うけど添削もしてくれる

勉強しながら書類添削もしてもらえる

行った場所勉強添削と2つのことが出来る、一石二鳥

そしてお金が貰える

毎日真面目に通って勉強してるだけでお金貰える

学校通って偉いね勉強して狙いねお金あげようね〜ってなんかもうヨシヨシされてんのかって思えてくる

コースによるけどその期間はお金が貰える

教科書代と試験受験料だけ払ったらあとは払うものない

逆にお金貰いながら無料学校通える

私が行ってたところは先生も(クセが強い人もいたけど)優しいしクラスメイトにも恵まれたからめちゃくちゃ楽しかったし頑張れた

資格取れたか自己肯定感高まったし今就活中で早く見つけたいって焦りはあるけど精神は安定してる

自分がどれだけ頑張ってどれだけ成果を出せたのかが分かったのもあるからだと思う

マジで行ってよかった

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