「ワープロ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ワープロとは

2020-07-28

anond:20200727231642

いまいち要領を得ないな。

パソコン通信みたいなクローズドネットでもスラングが飛び交うようなコミュニティ存在してればこの話題上における「ネット」と扱うことに異存はないとはいえパソコン通信コミュニティ的に使えるようになったのは1985年電電公社民営化による電話回線の開放によって、電話回線ごしにパソコン通信が使えるようになってからだろう?

それ以前のパソコン通信というのはネット的なコミュニティが成立するものとは思えないから除外して、昭和におけるネット存在しえたのは1985年4月1日から1989年1月7日までだ。

個人草の根BBSしろ商用サービスしろ主だったサーバーの開設は86前後からなのを考慮すると、昭和ネット存在したのは実質3年ほどしかない。

この間に、ネット空間上で発生したスラングというのは本当に存在するのか?

ネットスラングではなく、昭和パソコンオタク用語パソ通上でも使われていただけ、という程度のものじゃないのか?

みかかを覚えてチャットで使っていたのは、ワープロでもパソ通できるぞとはしゃいでいたのは、実際には平成に入ってからじゃないのか?

俺は1985年まれからパソコン通信スラングの初出がいつだったのかに関する勘が一切ない。

調べてもインターネット上には残っていない感じがする。

例えば87年の開設間もないニフティサーブ上の適当フォーラム内を撮った写真なんかが見つかれば。

どんな空気感で書き込まれていて、スラング的な表現ミームがどの程度感染・浸透していたのか。

さっぱり想像がつかないな。

2020-07-27

anond:20200727225648

昭和にめちゃ流行ってたんだよ

パソコン通信とは、1980年代後半から1990年代後半くらいに盛り上がった

昭和60年~の話なんや

当然、その前からパソコン通信はあったわけ

パソコンじゃなくて、ワープロ(!)にもパソコン通信機能とか付いてたんだ!!

anond:20200727215943

AMD Duron 1.0GHzだったはず。

引退後はLinux入れて遊んでたが、ごみパソに送って捨ててもらった。

今思えばケースだけもらっとけばよかったと思う。

まあケース4000円位からあるけど。

自分のものじゃないならPC-98EPSON互換機が最初

あと、当時の部室にFIXERというワープロの原型みたいなやつがあって。

8インチFDDで動くすごいレトロなやつだったな。

2020-07-12

高齢化による非高齢世代とのIT格差

まだ10年も経っていないと思うが、少し前、ガラケーしか使えない60・70代とスマホを使う2040代象徴的な対比になっていた時期があった。

自分は年齢的には後者で、今周囲には「自分たちはスマホPCも使えているから、60歳以上になってもIT弱者にはならない」って言っている人が多いけど、結局IT格差に陥ることは避けられないと思うんだよね。

仮に30年後、デバイスとしてはスマホだったとしても、情報構造が変わっていると思うし、自分たちは50代かどこかのタイミングでその変化についていけなくなるんだと思っている。今も、時々アプリ内のアイコンが何を表しているのかわからないことある

から、今の「老人たちはテレビ新聞しか見ないから」と全く同じ感覚で、将来は「あの人たちの情報源はネットニュース記事から」って言われる立場になるんだと思っている。

どんなに今最先端スマホPCアプリを使いこなしていても、それは今のシニアたちが30年前に当時最先端ワープロパソコンEメールを駆使していたことと何ら変わらないのだから

2020-07-08

晩夏を思う

大きめの銀行就職して3年たった。

就活生には申し訳ないが、弊社の採用サイトなぞデタラメだ。

あんなことできるこんなことできる、確かに事実なのだろうが、そんなことが出来ているのは結局のところエリート採用された上澄か、所謂大都市拠点支店に初任で配属された一部の人間ばかりだ。自分をはじめとした圧倒的大多数は地方の、さらに片田舎支店に配属され、一生同じような仕事を繰り返すことになる。まさに歯車と言っていい。尊敬していたかなり年上の先輩は「手をあげ続けてきたけどチャレンジすらさせてもらえなかった。」とかなんとか言って他所に移って行った。研修に行けばいつ辞めようかあいつはもう辞めたと言った話ばかり。

とは言え楽しそうに仕事している人がいるのも事実10年目ともなると担当先も案件のある先が増え、仕事もある程度自分で回せるようになり、それなりのやりがいを覚えるようだ。若手で楽しそうに仕事している人は稀だろう。大概は支店の、誰も持ちたがらないような先を持たされて疲弊している。若手で楽しそうに仕事している人間は、本当に案件と同僚に恵まれたか、よほどの営業の才能があるか、あるいはただの馬鹿だ。「これまで誰も掘れなかった先を持ってるんだぞ。やりがいしかないだろう。」本気でこう言ってきているのなら余程の呑気であるし、闘魂注入のためであればこれも余程の呑気だろう。

外回りしろ、じゃないんだ。準備してから訪問しろ、じゃないんだ。どこに何が書いてあるのかわからないような手続き書と睨めっこしながら通常の事務をまわしつつ、好き勝手まれ雑用をこなしつつ、誰もやりたがらない支店お荷物先の対応をしてるんだ。いつ潰れるかもわからない会社でご奉公なんて時代じゃ今はもうないんだ。

銀行採用は実に卑怯である。上の人間仕事に集中できるように若者使い捨てている。雑用を、前の世代の尻拭いを、無駄に抱え込んだ不採算先を全て若手に押し付けるために、キラキラした「バンカー」を喧伝し、これまで大量採用を続けてきたに違いない。徐々に減ってきているとはいえ今もそうだ。離職率を見ればわかる。そして生き残った人々が自覚無自覚か知らないが同じことを続けていくのだ。僕は事務屋さんではない。20代をこんななんのスキルも身につかないような場所で終えたくない。3年で身についたのは「おっしゃる通りです。」「申し訳ございません。」のスピードだけだ。財務エクセル英語も、何もわからないまま。仕事書類を擦り出して一枚一枚丁寧に付箋を貼って、上司印鑑をもらうだけ。親が泣いているぞ。

給料世間的に見れば〜という話もあるだろうが、自分の周りを見れば圧倒的に低いと言えるだろう。聞いた話では若手の給料は庶務さんと同じ程度だそうだ。ことによれば事務お姉さまよりも断然低い。「私たちには責任は取れないので、そちらで判断してから持ってきてください。」だったら判断の分だけでも俺の給料を上げてくれ。もちろん堅確な事務車の両輪の如く大切であるのは間違いない。ただ、どこまで行っても若手は事務処理要員の一つとしか見做されないのだなあと思うとやりきれない。

銀行業界も内部の人間ももうめちゃくちゃだ。銀行に限った話じゃないのだろうけれど。

業界はお互いにお互いの首を真綿で締めあっていると言える。採算度外視金利競争地方地方でズブズブの企業人間関係。じゃあ今度は金利じゃ儲からいか手数料だ。収益を上げろ。そうして投信を売る。かつてはゴルフ会員権を売った銀行もあったそうだ。流動性が桁違いなので全く同じとは言わないが、似たものを感じる。顧客第一主義とは何か。本部から還元される資料には必ず「切り返し話法」が載っている。洗脳と変わらないじゃないか

内部も内部だ。本部の言うことは一貫していないし、表彰ルールだってややこしい。あれしてこれしてこうして下さい、分厚いルールブックを配られて、それでもよくわからないことだらけ。皆が上席に忖度して媚び諂っている。風通しが良いふうを装っているあるいは本気で信じている上席はいるが、結局のところは自分意見が正しいのだ。誰も自分意見は言わず、本人のいないところで愚痴を言うだけ。

「やめられない」のは一番悪いところかもしれない。今やどこの支店セコムやらアルソックやらを導入しているのに、いまだに金庫内のキャビネットの鍵すら丁寧に施錠している。セコムが破られて、分厚い金庫まで破る相手キャビネットの鍵がなんだと言うのだ。そう言う決まりから。これで終わりなのだ。鍵の開け閉めに一日30分はかかっているのに。朝礼も無限に長くなっていく。と言うかそもそも毎日朝礼する必要があるのか?あれもこれもとコンテンツを追加していって、結局始業の時間ギリギリになっている。知っていると思うんだけど、時間は有限だぞ。

仕事の仕組みも散々だ。手続き書に全てが書いてあるはずの銀行業務は、確かに全て書いてあるのだが、各所に分散していて、そこを参照すればいいのかは経験に強く依存している。ある業務を行うにはこの手続き書と、別の手続き書と、あの通達と、どこにも書いていないあの様式書類を添付する必要がある、なんてのはザラだ。掲示板もいくつもいくつもいくつもあってまるでキメラのようだ。

この原因はおそらくデジタル化の勘違いからきていると僕は考えている。要はかつて銀行業務パソコンを導入した人たちは「紙でやる業務ワープロを導入した」世代で、上にならえの我が業界人たちは長いことこれを踏襲してきているから不便なのだ

定型的な業務であれば全て一つのシステムで、一気通貫に、指示通りの動作を行っていけば約定・実行まで終わるようにできて然るべきだろう。いくつもいくつもシステムがあって、それに対応するようにいくつもいくつもパスワードがあって、結局皆覚えきれずに手帳なりノートなりに一覧を作って管理している。何もかも無駄である銀行にはこれを改革することはできない。お客さんには新しいシステム!を案内しておきながら内部でやる事務はなんら変わっていないどころか手間が増えていたりする。これじゃできの悪いハリボである採用もそうだが外面だけ立派で中は人を消耗するボロボロシステム銀行である。偉い人々はもう使うことがないから忘れているのだろうが、次世代金融どころの話ではない。そういった妄言はまず中身を整えてから、せめてそういった姿勢を見せてからだろう。若手はもう限界だ。文句を言うくらいなら手続きを覚えろと言うのは全くその通りであるが、人材流動性が高まろうといった現在手続きと言うある意味本質的でないところで時間を取らせる現在システムのままでは人材の受入はできないだろう。

銀行人材斡旋すると言うニュースがある。世間がどの程度銀行人材を誤解しているのか知らないが、その太宗は大したスキルのないおじさんたちである排出は考えるが受入は考えない、いつまで殿様のつもりなのだろう。銀行働き方改革などと言う訳のわからない施策を講じる前に仕事の仕組みを改めて整えるべきだろう。

サービス大事だと偉い人は言う。寄り添った提案大事だと。僕はそうは思わない。これは特にリテール分野の話ではあるが、真に投信等に関心があれば手前でやるのだ。それも手数料の安いネット銀行で。ソニー銀行は口座開設からから便利だし、楽天銀行UIは流石楽天まり良くないが結局便利だ。僕自身のメインバンクネット銀行だ。寄り添った提案なぞ今働く世代にはできっこない。どうせ同じ時間帯で働いているのだ。寄り添った提案、結局のところ金持ち年寄りに媚びて情に絆すだけのサービスに過ぎない。フローチャートを細かくすればそれこそネットで出来ることだ。

日本は多くの人が銀行口座を持つ珍しい国だと聞く。この傾向は続くだろうがそれはネット銀行に偏るだろう。店舗型の銀行は今のままでは本当にただコストだけ抱える過去遺物に成り下がるだろう。いっそ法人個人を全く別の銀行にしてしまえとさえ思う。そっちの方が余程効率がいいだろう。

偉い人曰くサービス大事なのは銀行が同じような商品を取り扱っているからだと言う。確かにそうだ。特に法人分野はその傾向が強い。担当者の能力に依るものは大きい。一方で個人分野では少し違うんじゃないか、見落としがあるんじゃないかと思う。

我々商業銀行商業銀行であるが故に、もっとブランド意識するべきだろう。それは金持ち年寄りに対する温い媚びのサービスであってはならず、どちらかと言うとアップルカード連想されるような、スマート商品開発だ。キャッシュカードやらスマホアプリやら、実は銀行には他行差別化の図れる商品がいくつかある。保有して人に自慢したくなるような商品の開発こそ、何も捨てられない銀行いつまでも大衆銀行であるために必要なことだろう。

なんだってやるべきだ。いつまでもジャケットを着てるのではなく、ポロシャツを着て街に出るべきだ。銀行タイアップしたカフェやらコーワキングスペースやらをもっと作るべきだ。せっかく無駄資産をたくさん持っているのだから。無形の価値を、ブランドを、高めて向こうからやってきてくれる銀行になるべきだ。〇〇BANKがお洒落スマート代名詞になる日がくればいい。BANKの語源の確かなところは知らないが、いずれにせよ皆が腰掛けることのできる公器たるべきだ。因みにポロシャツエスカレーションラダーを増やすといった意味でも是非とも推進するべきだ。普段カジュアルであるからこそスーツがより際立つのだ。振り切りが大事だ。年寄りと金持ちには徹底的に媚びよう。大理石造りの基幹店を作ってもいい。マホガニーかなにか高級な素材を使った店内で、徹底的に厚遇すれば良い。そしてブランド大衆を惹きつけよう。認知なくしては居ないものと同じなのだ

思うがままに書き連ねて、推敲すらできていないが、日々感じるストレスの中、間も無く来るであろう異動を思い、こんなことを書いてしまった。

普段業務ではこんなことできない。つまらないオトナ達が上の顔を見ながらクソみたいな施策を出してくるのを見守るだけだ。

仮にこう言う仕事ができるような年次になった時、おそらく僕もそういったクソみたいな大人になっていることだろう。

人事へ。探さないでください。なんだかんだ言って僕はまだクビにはなりたくありませんので。辞めるまで待ってくれよな。

何もできない若手の、根拠もない取り止めのない妄想である。これを根性のない若手と切り捨てるのは容易だ。僕でもそうする。ただ、そうして肥大してきた結果が「必要とされない銀行であると言うことは偉い人は強く認識するべきだろう。だから、少しでもいいから真の改革姿勢を、我々が充実して働けるような未来を見せて欲しい。何を言ってるのか自分でもわからなくなってきたな。いつかもっとまとめて書くこととする。

2020-07-01

anond:20200701113959

図面入りのでっかい文書ワープロ上で直接編集すると糞重くて仕事にならないと言われていたような?viテキスト部分だけ編集して最後最後一太郎上に貼り付けてたのか?テキストの周り込みができないとかなんとかで図面は別建てで紙ベースで貼り付けていた記憶が・・

2020-06-09

29歳社交不安無能ニート社会復帰する方法

自分がこうなる経緯を書いてたら吐き出したい事が沢山ありすぎて駄文長文になったので省略。

職歴:なし、親の誕生日と本が欲しい時だけ日雇いアルバイト

資格:lpic level1 、全商ワープロ1級、itパスポート普通車免許AT限定)、atcoder(茶色)、全経簿記2級、FP3級、第2種電気工事士

社会復帰の為に電気工事士職業訓練で取ったが、あまりの手先の不器用さに講師から仕事にするのは辞めた方がいいかもね」とやんわり伝えられて頓挫

・その流れでビルメン業界に入るも1日10時間寝ないと日常生活に支障が出る体質で、宿直勤務の明けの時に制御盤に突っ込むも奇跡的に無傷だったが、制御盤内のリレーを数個破壊し、業者対応のハメになる。試用期間中解雇

面接グループディスカッション、人前での自己紹介を求められる等、人の視線を感じると頭が真っ白になり心臓バクバクいい、焦点が合わなくなり遠近感が掴めず、「えー、あー、はい……」を繰り返す壊れたロボットになる。

最近文章が頭に入らない。

短期記憶が弱くて、人の指示を頭に留めることが出来ず、雑談にすらついていけなくなる。

ストレスを感じると眠くなる。

働けるなら働きたいけど、働ける気がしなくて将来のこと考えると頭が裂けそうになる。どうすればういんだろう。

2020-05-28

29歳高卒職歴なしのIT系就職

可能

正直年収300万あればいいお

高校商業科だったかワープロ1級使えてエクセルはsumとかIFとか使えるレベル

2020-05-22

anond:20200522204708

パソコン以前の昔のワープロかな入力だったし、ゼロ年代初頭くらいにネトゲしてた頃はかな入力の人もたまに見かけた。

そういう人はミスタイプや急いで打った時の文章の乱れ方が特徴的だから話のネタになる。

2020-05-20

なぜ早く入力しなければいけないの?

anond:20200519200517

親指シフトdisられていて悲しい。自分親指シフトを使っているのはたまたまワープロで覚えたからで、他人に無理に勧めたりしていない。親指シフトユーザーが全員「なぜVimを使わないのか!」みたいな勢いで布教しようとしているわけではないよ。

自分タイピング別に早くないし打ち間違いも多い。でも親指シフト自分に合っていると思うから使っている。JIS配列の「:」キー親指シフトではBackSpaceなので、打ち間違えてもすぐ戻れるのも気軽にミスタイプできる一因かもしれない。

親指シフトメリットで「入力が早い」ばかりが注目されてしまったぶん、「別に早くないじゃん」と言われてしまいがちなのかもしれない。

「今から人に勧めるべきでない」は自分も賛成で、親指シフトは将来がある入力方法ではない。キーボードの自作ポピュラーになったか親指シフトが使えなくなることはないだろうが、喫煙者のように新規参入者が減っていって、いつかユーザーが全員死んで終わるんだろう。自分死ぬまで使い続けるつもり。

2020-05-13

人類PCを清書機以上の使い方ができるのか

ワープロが普及し始めたころ、紙に手書きするより文書作成が格段に効率よくなると理解できないで、ただの青書のための機械という認識で「手書きして業者に渡せば活字になったのに、ワープロのせいで作業が増えた」と文句言ってる人らがいた。

現代でも、ワープロより手書きして事務女性に清書させたほうが効率がいいと公言する人を見かける。

方眼Excelが利用されるのもデータ再利用や、レイアウト自動化というのもを理解できない人らが、手でレイアウトするしかいからだろう。

Excelで、画面表示と印刷結果が一致しないのに「WYSIWYGじゃない!」と文句が出るのも、Excelは清書機という認識からだろう。

PDFが重宝されるのも、レイアウト重視で紙がそのまま電子化された感覚で使えるからだろう。

ソフトウエア開発の現場で、ドキュメント作成するのに、ページのナンバリングや目次の作成自動化せずに、手作業で早く正確にそれらを作成できる技術者評価が高いという現象を見たことがある。

構造意識した文章作成して、レイアウト自動化したり、データ再利用したりするのは人類がもう一段進化しないと無理なのかもしれない。

2020-04-15

anond:20200415100829

よくよく見てみたらたしかにそうだった・・・

漢字だけもろに明朝っぽくてひらがなだけ手書きっぽいから見間違えたわ

ちなみに他の単行本だと全部ワープロだったり全部手書きだったりした

フルデジで魅力なくなったのが悲しい、古い作家のひとりだ

とあるエロ漫画家あとがき不思議なかきかたしてた

全部先にワープロ入力・変換して、ひらがなの部分だけ手書きで書き直してるの

漢字にがてな人なのかな・・・

2020-02-22

無関係業界人間が考えるIT企業イメージ

2020-02-15

1https://anond.hatelabo.jp/20180929221805

似たような境遇経験者。

>> 弊社が旧来の手法で人売りから買ってきた「エンジニア」たちにそれを求めるのは酷だろう。

わかる、わかるけれどそこ越えないとアジャイル夢物語だと思うんだ。

一般的SIerプロマネはこんな脳内

アジャイルに最も大事なことは

要望理解してコーディングできる能力もつコーダーをチームに参画させること」

だと俺は思う。もう一回言うけど「コーダー

「美味い飯作れるシェフを確保してないけど、地域最高のレストランオープンする。ああマネージメントスケジュール完璧だよ!」とかバカだと思わない?

SIer上層部はアホばっかりで既得権益にしがみついて定年逃げようとしてる奴がデフォ

増田は上手く立ち回ってほしいと願うばかり。

1https://anond.hatelabo.jp/20180929221805

似たような境遇経験者。

> 弊社が旧来の手法で人売りから買ってきた「エンジニア」たちにそれを求めるのは酷だろう。

わかる、わかるけれどそこ越えないとアジャイル夢物語だと思うんだ。

一般的SIerプロマネはこんな脳内

アジャイルに最も大事なことは

要望理解してコーディングできる能力もつコーダーをチームに参画させること」

だと俺は思う。大事なのでもう一回言うけど「コーダー

「美味い飯作れるシェフを確保してないけど、地域最高のレストランオープンする。ああマネージメントスケジュール完璧だよ!」とかバカだと思わない?

SIer上層部はアホばっかりで既得権益にしがみついて定年逃げようとしてる奴がデフォ

増田は上手く立ち回ってほしいと願うばかり。

2020-02-08

anond:20200208132000

古いワープロとか、筆で書いた一覧が、爺さんの家にはあった。。

盆と正月に会っている親戚...結婚式に呼んだ人とかかぁなぁー。

かに家族葬ありかも。病気になったら70代はあっという間だ。  

2020-01-09

多様性の受容にまつわる、不可避な不適応の注入について

つの対照的ブログを読んだ

「結局、多様性を認めるかどうかは、崇高な理念ではなく、コストとリターンの兼ね合いで決まる。」

https://blog.tinect.jp/?p=63446

「なぜ学校ワープロを受け入れない? - 「現実」に過適応していると未来が失われる」

http://mazmot.hatenablog.com/entry/2020/01/08/223755

あらかじめに言っておくと、自分は前者にはがっかりし、後者肯定的である

後者で「過適応」という言葉が出てくる。もともと人間には生存能力として環境適応する力が備わっている。ところが、その適応が終わりに近づくと、それにつれて適応必要はなくなっていく。そのような状態に長く居続けると適応能力のものが失われてしまう。そして(不可避なことであるが)、ひとたび社会に変化が起これば、突然全く違う環境に放り出されるのだから、うまく適応できず、ハイさようなら、となる。人間、を組織社会のものに置き換えてもかまわない。『失敗の本質』なんかでも日本軍敗戦理由として、こういったことが述べられている。

最適点からのずらし、つまり多様性の受容やらその他の変化やらのことだが、には不適応の注入(コスト不快感)が必然的に付随する(ああ、それが最適点の定義だ)。だが、それこそが柔軟性を保つためのストレッチであり筋トレなのである。これを常にしていないと関節の柔軟性や筋力が衰えてしまう。

短絡的な視点に立てば「コスト=悪」でしかないのだろう。前者のブログではそこまで断言はしていないが、それは話法に過ぎない。今を生きるビジネス世界ではそれが「一次解」なのだろうし、「そう思う(安心した)」という旨のコメントも見られた(ブコメ批判が強かったが)。だが、社会は高度に複雑化し自明な解には限りがある。だから「より多くの自明な解が視野に入るようにするために、社会をどう変えていかなければならないか」という「二次解」の視点社会投資する必要がある。そういう視点が前者ブログには欠落していた。

日本社会は惰性が強いから、「多様性は崇高だ」という論点だけからでは、問題の軽減にすら到達できそうにない。「二次解」の視点を持った政治・経済言論でのリーダーシップ。それについていく側の同じ視点を共有したフォロワーシップ。これが、様々な多様性を含む社会変革を取捨選択しつつ実行し、現代日本の閉塞感を打破するために必要なことだ。

2020-01-02

生モノ存在できない時代になりつつある

日々生きてると実感しづいかもしれませんが、現代社会は日々向上しています

とくに科学技術テクノロジーレイ・カーツワイル指数関数的に伸びてるとか言ってますが、それを信じるしんじないにしろ今の所確実に成長を続けています

なにか買っても数年後にはテクノロジーの向上で、価格が大幅に下落したり飛躍的に向上した製品が出現するので、現段階の商品サービスを無理して買う必要はありません。

かに今までもテクノロジーの変化のせいで過去遺産がだめになることがありました。レコードからCDへ変わったりVHSからDVDへ変わったり。その変化にかかる期間が狭まってます

歴史適当なのでずれてたらメンゴ

企業コンピューター利用が始まる


家庭に電子機器が入ってくる

一般家庭にPCが入ってくる

個人PC匹敵する無線端末を常時持ち歩く

動画コンテンツストリーミングで消費し始める

無線通信で動画コンテンツストリーミング消費、発信するようになる

人体の動作バーチャル空間アバター表現するようになる

社会の動きも目まぐるしく、当たり前だと思われていた年賀状を書く文化ももうありません。携帯ストラップをジャラジャラつけていたのさえほんの10年前だし、物理鍵や財布など、今まさになくなろうとしているものもたくさんあります

自動運転が出来るっていうのに免許を取るだとか、電気自動車が主流になるかもしれないのにガソリン車を買うだとか、新しい断熱材や最新の施工技術が出てくるかもしれないのに家を建てるだとか、日毎変化しているなかでものを所有するリスクが日々高まっている。

2019-11-30

今だからこそ一周して文章作業に集中できる単機能ワープロ機があったら売れると思うんだけどなあ

2019-10-20

anond:20191020181728

ワードではなくてエクセル印刷資料作ってるの見ると

ワープロより退化してるようにしか見えない。

anond:20191020122810

windows95が出たのが高校卒業より後だったので、自分が教えてもらっていた学校先生はほぼみんなパソコン無しで仕事してたことになる。

テスト問題作成、採点集計とか各種配布物、名簿とかみんな手書きとかワープロでやってたのかと想像すると全く頭が下がる思いだ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん