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2020-07-13

××さんだから、ってなんだろう。

人達が私の目の前を歩いている。楽しそうに話しながら。私はその後をついていく。広い歩道に出たので、反対方向への歩行者確認してから横に並ぶ。会話に相槌を打つ。ねえ邪魔になるよと言われる。私は後ろに下がる。2人が並ぶうしろを歩く。

私はどこでも通行者の邪魔をしてしまうらしい。博物館美術館へ行く。列に並んで展示物を見る。導線を遮っていると注意される。あれすごいねと胸の前あたりで展示物を指差してみる。指なんか出してつつく気?触っちゃだめじゃんと注意される。

展示物を触るわけがない。触ったこともない。

また別の友人だが、待ち合わせで人混みの中にその人を見つけて手を挙げて合図した。なんどか待ち合わせして、ナチ式敬礼の真似をやめろと言われた。

以来、手を振るのがこわい。

何故だかいつもひとりになる。いつの間にか会話から弾かれてしまう。いつの間にかフォローが切られる。いつの間にか誘っても断られ、同じ場所を別のひとと訪問される。目の前で、極端なときには私を挟んですわって頭越しに、私には分からない会話をされる。私が薦めても本も映画舞台も展示も流されるが、別の人からだとすぐに反応する。

特定のひとりではない。私の友人は皆が皆、知り合った当初はともかく、いずれこうなる。そして、互いに面識もないのに、××さんだから仕方ない。と口を揃えて言う。こうも大勢が言うのだから、私に非があり、原因があるのだろう。そこははっきりと明確だ。

レスポンスが返らなくなった友人に、まただ。とまず思った。なにを私はやったんだろう。質問に答えた。不明な点があったかこちから質問した。そこで途切れた。事務的なやりとりだったはずだ。どこがおかしいのか。DMログを見てもわからない。

最近他人と話すのがおそろしい。このひとだっていつか半笑いで××さんだから。と言うのだろう。私を介して別の私の友人と仲良くなって、その友人とふたりで談笑しながら歩くのだろう。ある日突然、Twitterアカウントをブロ解するのだろう。そのたびにいいとしをして泣きたくなって途方に暮れるとわかっているのに、それでもあのひとと話したい。怖くてさみしくてどうしてよいのかわからない。

2020-07-10

自己責任論者が自己責任で切り捨てられていく様は痛快w

おそらく新自由主義者バーとかライブハウスとか居酒屋とかの経営者(おそらく自民党に入れてる)の店がガンガン潰れていくのワロタ

はい自己責任

給付金入らなくてくるちいねw文句自民に入れたバカに言えよw

我々パヨクは君らみたいな人が露頭に迷わないような施策をするように微力ながら訴えていくよ

半笑いでなw

2020-07-08

クソみたいな標語

彼女松山旅行して松山城に登ったとき、うかれた気分でリフトに乗った。スキー場リフトみたいな、1人がけの椅子に座ってゆっくり上に運ばれるやつだ。

それなりに楽しんでたんだけど、途中で見下ろした地面になにやら書いてあるのが見えてきた。

「かしとおみ 心のリュック 持ったるけん」

(追記:かしとおみは貸してみなさい的な意味ブコメで指摘されていたが検索したらまさにその標語が出てくる!武士の情けとしてあえてここには書かない)

まりしっかり覚えてはないんだが概ねこういうノリの、無理してる感ある方言・ヘタクソな比喩カスみたいな内容を兼ね備えた本当にゴミみたいな標語がズラズラ並んでいた。

これひでえな〜と半笑いになりながらリフトを降りて彼女(愛媛出身だ)にアレどう思う?と聞くと、イヤそうな顔で「愛媛の恥や」と答えられた。

松山ゴミ標語事件として我々の間ではときどき話題上り、そのたびにアレは酷い、金払った人間に見せるもんじゃない、書いた人間も晒されてかわいそう、と罵倒している。

 

ゴミ標語、あるんだよな…

そのへんの電柱そばに書いてある標語なんてむしろクソみたいじゃないことの方が少ない。

かくいう俺も小学校時代は定期的に標語を書くことを求められて、口に出すのも憚られるようなゴミ標語を量産していた記憶がある。

 

・大半の人間標語を作る能力はない
・クソみたいな標語は読むだけでゲンナリするので張り出すべきではない

2020-06-23

anond:20200623232105

そして1/3は変な半笑い挨拶するヤツとうつむいて顔も見ずぼそっと挨拶するやつである

2020-06-09

キモいから、話を聞いてもらえない

見た目で判断されるつらさ

言いたいことがあっても、伝えようとしても、嫌悪感を表に出すか、半笑い

目線すら合わせてもらえない

聞く姿勢なんてどこにもない

美しいものを見たこと、懐かしい景色のこと、今日あった悔しい出来事

かに面と向かって話したいことがたくさんあるんだ

でも、キモいから、話を聞いてもらえない

2020-05-24

anond:20200524070038

行けばいいじゃん。

どうせこの先そういう機会なんて多々あるんだから、面倒をコミュ強に丸投げして半笑いで過ごす練習と思えよ。

2020-05-16

自分が取るに足らないゴミであるように感じる

色々な人や物事から自分自身を軽んじられているように思える。

1ヶ月くらいずっと在宅勤務をしていて、昨日自分の住む地域緊急事態宣言から解除されていて、今日病院とか美容室に行って来た

病院はなんともなかったのだけど、美容室でへんな髪型にされてしまった

自分コミュ障からうまく意思の疎通ができなかったからだろうか?でもちょっと切るってだけでなんで変にされちゃうんだろう。

何か聞かれて、答えたらいちいち半笑いで、すごく嫌だった

ずっと人と接していなかったから、表情とか声とか話し方がおかしかったのだろうか?

自分をかわいそうで惨めだなと思ってしまって、一日中涙が止まらない。

今日は一日中土砂降りで、自分もっと沈ませるために天気に嫌がらせされているように思えた そんな訳ないのは判っているけど余計に涙が出てくる。

綺麗に掃除したのに角にちょっと埃が残っていて、それを見ただけで泣いてしまった。やばいと思う。

でも、昔に、心療内科に通って安定剤でラリった兄弟受験勉強妨害され続けたトラウマがあるので、そういうところには行きたくない

一人は気楽だし、こうした状況になる前から休日はずっと家に引きこもったりしていたし、一人で家にいることそのものが辛い訳じゃない

でも、何だろう?

この1ヶ月、友達家族恋人電話したりしてたけど、いつも自分代替可能なんだという感じがしていた

自分には全然友達がいないけど、自分友達にはたくさん友達がいて、zoom飲み会はしごして忙しいと言っていた

別に自分がそうなりたい訳じゃないけど、何だか、うまく言えないけど、そうか、と思った

親は職業柄、人の微細な感情に敏感なせいか自分だんだん鬱々として来ているのを勘付いて、気を遣ってよく連絡をくれる

その気遣いも、ありがたいけど、そうやって見られているんだなと思わされて辛かった。プライドが高いから。

恋人とは、いつもより連絡を取り合おうと言ったのに、途中からそれがおざなりになった。

連絡をするたびに、体調を心配してくれたり、早く解除になって会いたい、と言ってくれるけど、なんかそれはただのテンプレ空虚な感じがした。

実際、解除になってから連絡は来ていない。自分からすればいいのだと思うけど、連絡をしたり誘ったりするのは自分ばかりで、なんか馬鹿馬鹿しくなってきてしまった。このまま来なかったらどうなるんだろう。

あるとき、暗い気持ちで暮れそうな空を見ながらいつもの散歩ルートの海沿いを歩いていると、

自粛で行くところがないせいか、いつも人がいない散歩ルートに人がたくさんいて、

みんな家族連れとか犬連れとか友達同士とか恋人同士で来ていて、なんだよと思った。

自分だけの海沿いじゃないことは判っているのに。

やめとけばいいのに、H.G.ウェルズの「白壁の緑の扉」を読み返す。

中学校の時から何度も何度も読んでもうぼろぼろだ。ぼろぼろの本にも悲しくなる。

今、自分の目の前に白壁の緑の扉が現れたら、全てを捨てて飛び込んでしまうかもしれないと思う。

この本に出会った頃、自分は小さな田舎町にいて、周りを半透明のカプセルで囲まれているような気がしていつも息苦しかった。

親は干渉が強くてあれもこれもダメだと制限されて、兄弟には親にバレないようにネチネチ嫌がらせをされて、思春期同級生はびっくりするくらい残酷で、

から早くここから出て誰も知り合いのいない遠くに行きたいと強く思っていた。

一日の中で一番好きなのは、寝る前に自分好きな人間(自分キャラクターとかを考えた)だけが暮らしている素敵な世界自分設計した)で、ちやほやされまくったり、めくるめく恋をしたり、ハラハラするような冒険をするといった妄想をするひとときだった。

今は生まれ育った場所からものすごく遠い場所暮らしていて、高校までの同級生とは全て縁を切って、一人暮らしをしていて、好きなこともしている

なのに何でこんな気持ちになるんだろう。

昔の悲惨だった頃を思い出してまた涙が出てくる。ゴミはずっとゴミのままで、色々夢見て主人公みたくなろうとしても、無理なんじゃないかと思う。

バカみたいだ。自分が。すごく悲しい。

2020-05-01

もうこれ以上自粛要請しても無駄だと思う

今の段階で真面目な企業保証もないのに黙って耐えて、休業してるし在宅勤務させてるんだよ

通勤続く限り、8割減無理」

https://www.asahi.com/articles/ASN515VJQN51ULBJ00C.html

ほんとこれさ。

真面目じゃない企業や、経済活動社員より優先する企業は、自粛要請ぐらいで言うこと聞かないもん

俺の知る限りでも

フロアに百人単位ですし詰めで働いているが、未だに全く在宅勤務や時短などさせる気もない企業

・数十人単位新入社員研修を3密の状態で数週間させている企業

・大規模工事100人単位業者を県外から呼び寄せやる気満々の工場

・店が閉店しまくっているために残った店に殺到し売上げがあがりうはうはのため、自粛何それで頑張る飲食店

・得意先は最近嫌がってあってくれないが、社内の他の部署などへの出張は相変わらず行われているので、複数社員日本中をぐるぐるしている企業

などなどたくさんいるもん

働いてる人たちは「これ、一人感染者がでたら俺の会社巨大クラスタになるなー」って思ってるけど、みんな偉い人たちが、自粛してないからどうにもならずに半笑いになりつつ働いている

こういう企業の偉い人たちどうにかしないと絶対無理だよ

だって下っ端社員がどれだけ、やばいよまずいよ、っていっても偉い人が「うるせえ!いつもどおりだ!」って言えばもうどうにもならないもん

ここまで口すっぱくして自粛自粛と国がいってもしらんぷりしてる企業が今更ますます言われても聞くわけがない

国は本当にコロナ制圧たかったら、そういうバカな偉い人がいる大企業(嘘のようだが上の一例は飲食以外は全部社員数数百人オーバー会社である)を本気で名指しでしかりつけてどうにかしないと無理無理

2020-04-29

でも作らないと困るんだよな

半年前にやった操作

ある日突然やれって言われることがある

学生バイトなら半笑い社員さんに

すみません~、これ久しぶりだからやり方忘れちゃって」とかぬかせるけど、

いい年の人間

すみません~、これ前教えてもらった時にメモとか残してないからやり方忘れちゃって」

とかやってたら

段々職場に居場所無くなりそう

2020-04-08

赤ちゃんプレイにハマる人間ってのは何がきっかけでそうなるんだろうな

半笑い気味で面白がられることが多い趣味だけど純粋に気になる

ちなみに俺がデリヘルでの制服足コキプレイにハマっている理由

年の離れた従姉妹の姉ちゃんからおふざけで電気あんまを食らってたか

盆と正月に顔を合わせるたびにやられてた

制服姿で思いっきパンツ見えてたのも相まってすごいドキドキした

2020-04-06

休校の件で京都市教育委員会に問い合わせた

窓口に出た女性(キシダ)が半笑い対応めっちゃ悪かった。

戸愚呂じゃないけどマジでこいつら自分らがまだ死なないとでも思ってんのか。

子供コロナにかかって死んでも平気ですってのたまう京都市教育委員会をみんなで応援しよう。

2020-03-27

anond:20200327174727

最初燃えたけど、途中からいかPR会社が予想の斜め上のピンボケ企画を出してくるか」を半笑いで眺めるような状態になってたような気がする。

みんなもう怒ってないよ。

許された。

2020-03-03

「ため息をつくと幸せが逃げる」と言う人たち

気持ちが落ち込んでる時だけでなく、ホッとした時や考え事してる時なんかにもつい出てしまうため息。

もちろん、それが必ずしも人をいい気分にするわけじゃないってことは理解してるし、できるだけ人前では無駄にため息をつかないように気をつけてる。

それでもイラッと来るのがこの一言だ。

「ため息をつくと幸せが逃げるんですよ」

しかもこのセリフを言う人って、大抵なぜか嬉しそう。

「お前のため息を聞かされるとイヤな気持ちになるからやめろ」と言われた方がまだ納得感あるし、「すみません」って気持ちにもなるけど、こう言われたら逆に腹が立ってしまう。

まず、ため息ごときで逃げる幸せなんて、そもそも求めてないから。

それぐらいで逃げる幸せなんて、たぶん石につまづいても逃げると思う。

しろ、ため息と一緒に逃げた俺の中古幸せでよければお前にくれてやるよと思ってる。

ため息で逃げた幸せなら、吸えば取り込めるんじゃね?

何より腹立たしいのは、俺が幸せかどうかを決めるのはお前じゃないってことだ。

人の幸せが逃げるとか逃げないとか、そんなことを赤の他人が言うことじゃないし、言うべきじゃない。

「ため息をつくほど落ち込んでる人を励ましたいだけだ」とか言うのだろうが、そんな中身のないセリフに何の励ましの効果もないし、そうしてポジティブ強要するような人たちには自分の悩み事なんか絶対に話したくない。

「ため息をつくとお前の幸せは逃げる」は言い換えれば「ため息をついたお前は不幸になる」ということだ。

こんなの、もはや呪詛しかない。

半笑いでこのセリフをホイホイ吐く人たちは人に呪詛をかけているのだという自覚を持ったほうがいい。

しろそのセリフが人を不幸にするわ。

と、友人に話したら「他人のたった一言にそこまで全力で打ち返してくるなんて…こわい…」と怯えさせてしまったのでこんなところに吐き出して供養。

2020-02-28

anond:20200228182944

航空自衛隊の全員から国民の敵だと思われていて実際に待ち伏せされ怒鳴られた国士議員半笑いで損していると思う

真面目な場面でどうしてにやけているのだろう

俺の目からそう見えるだけで実際はあのにやけ面で勝ち上がってきたのかね

2020-02-20

anond:20200220012929

正字正かな遣いクラスタの用いる言葉バーチャルすぎて半笑いになる。

本人は格好つけている、あるいは意義があってそうしていると思っているのだろうが、例えるなら日本語文法おかしい人が一生懸命頑張ってるみたいに見える。

まずほとんどの彼らの用語には底本というか、基準がない。

正字正かなといっても

A時代明治大正末だとだいぶ違う。昭和戦前が一番イメージやすいだろう。江戸時代でも鎌倉時代でもいい)で異なるし、

B書かれる媒体新聞なのか随筆なのか、個人日記なのか)で異なる

今でもそうでしょう。

1999年頃の、ギリギリまだ怪しい雑誌に怪しいライターがひしめいていた時代のあの文章。思い出して欲しい。

ちょっとカタカナ混ぜたり、トカ? ゲーム批評のガップ獅子丸みたいな文章。今だいぶ雰囲気変わったでしょう。

逆にいうと、今風の? 切込隊長やよっぴ〜みたいな文章も、ネットで見られる時代象徴的な文章としてのちに振り返られるかもしれない。

20年でだいぶ違う。

そして、これらの文章ビジネス文章国会の答弁、ニコニコ動画コメントなんかとはまた質的ことなる。

当然、歴史のどこかの時期にもこうした現象は発生していて、ほとんどの正字正かな遣いクラスタはその事態対応できていない。いつどこの文章か定めていない。

自分の、なんとなく知っている文字用語だけを用いてネットに書き込んでいる。

本人たちは別に自分用語を選んでいるんだからいいだろ、という認識のようだ。それは別に選択からいい。正字正かな遣いクラスタをやるのはなんらも問題ではない。

だが、その用語選択はとても格好が悪い、あるいは選択センスが低いということだ。何回も言うけど、任意日本語のあるバージョン選択すること自体別に問題ではない。選び方のセンスダメ。全くダメ

新しいジャンルならセンスも何もないのだが、日本語表現なんていういつもいろんな人間が手を染めてきた分野だから、やってることの格好の悪さが際立つということだ。

例えるなら小学校高学年くらいの時に50音にそれぞれ謎の記号をつけて、オリジナル暗号を書いていた人はいるのではないだろうか。

正字正かな遣いクラスタのやっていることはこれに近い。大人オリジナル暗号やってるみたいな。

周りの人は「大人」だから読めるし付き合ってやってる。これくらいの格好の悪さ。格好の悪さの格調が低い。

さてどうすればいいのか。私案。

自分のお好みの時代媒体文章を徹底して模倣することだ。

ネットに書く時には様々な制約がある。異体字縦書き横書きの制約。「つんぼ」とか差別的意味合いが深まった表現とどう対峙するか。

俺だったら明治大正時代行政文書、あるいは室町時代日記あたりで挑戦してみたい。

相当原典にあたり言葉に詳しくならないとならない。「正字正かな」を用いると言うことはそういうことが必要だと思う。

要するに、正字正かな遣いクラスタは、言語用語にこだわっているように見えて、実態のところ非常に個人的で恣意的操作をしている。

このアンバランスが最高に格好悪いということ。

いわば言語オナニーしているようなもんなのだ

2020-02-13

anond:20200213015232

俺もこの前病院で順番待ちができなくて看護師に大声で怒鳴ってる50歳ぐらいの男性をみかけた。

看護師のほうは手慣れたもので「はいはい順番なんですよ」と半笑いで受け流していた。

男の方は泣き落としを使ったかと思えば逆上したりしてそのたびに看護師塩対応していた。

高齢化による認知症から被害はこれからも増えそうだと思う。

2020-02-08

不謹慎

母は基本的にすごく不謹慎な人で、例えば東日本大震災ニュース半笑いで見て「もっと死なんかな」などと言っていた

殺人事件は「面白いニュース」だし、感動モノの映画なんかは「お涙頂戴」 根本的に人間の営みみたいなのをバカにしてるところがあった

父はマシだったけどそういう発言に対して怒るタイプでもなく、「コラコラw」みたいなリアクションだった 幸福の黄色いハンカチを見て(DVDボックスを買ってた)涙する、みたいなところもあったんでそれなりに人情派だったのかも

とにかく親がそんな感じなんで俺もその影響をかなり受けた いまはコロナウイルスの死者数を見るのが毎朝の楽しみになっている

でもなんというか、俺は本来もうちょい素直に優しい人間だったんじゃないかと思うことがある オープンワールドゲームやってても悪人プレイがどうしてもできないし、ヒューマン映画を見てるとそれなりに泣きそうになる 人が苦しんでる個々の姿を見て心底同情することも多い 

親が不謹慎じゃなかったら素直に病気とか災害ニュースに心を痛めることができていたんじゃないだろうかと思う いまだって別に痛まなくはないんだけど、「いっぱい死んで面白い」という気持ちがどうしても出てきてしま

2020-01-22

15年前の「童貞ブーム」が心底不快だった

松江哲明の『童貞。をプロデュース騒動を見ていて、当時の不快気持ちを思いだした。

みうらじゅん伊集院光童貞いじりをし始めて、それにサブカルクソ野郎どもが乗っかって童貞をいじりだしたり、社会学者童貞に関する本を出したりと、ちょっとした童貞ブームが本当に不快だった。

彼らは童貞に同情するふりをして、逆らえない弱者をいじって遊んでいるだけだった。典型的イジメの構図だ。

童貞。をプロデュース」の予告編を見てほしい。当時の空気がよく現れている。

https://www.youtube.com/watch?v=1e0kock8UQY

この上から目線童貞に接し、半笑いでいじる感じ。イジメっ子が非リアをからかって遊んでいるのと同じだ。

こんなものがよく制作され、しかも受け入れられたものだと思う。当時はポリコレなんて概念は浸透していなかったし、童貞はいくら笑ってもOKみたいな不可触賤民みたいな扱いだった。

伊集院みうらじゅんはまだ自分を落としたり、言葉表現が笑えたりと工夫があったが、それに影響されて童貞いじりを始めたやつは単なる不快で、自分らはセンスがあると勘違いしていて本当に醜悪だった。

よく覚えているのが映画40歳の童貞男』が公開されたときイベント童貞なら無料になるという上映会をやっていて、俺は町山智浩が推薦していたので映画が気になって見に行った。

上映前の列に並んだとき、ごく普通の見た目の人たちが並んでいるので安堵した。だが、なんだか嫌な感じもする。列の真後ろにカップルが並んでいるのだ。

ひょっとしたら男は(そんな確率数学的にあり得ないだろうが)童貞だったかもしれないが、女は童貞じゃないだろう。どうやら、童貞の付き添いなら女もOKだったようだ。

女は茶髪ロリっぽいフリフリの格好をしていた。コソコソと2人で何かを喋っている。真後ろだったので耳に入ってきた。女はこう言っていたのだ。

「この人たち、みんな童貞なの?w」血の気が引くのがわかった。サァ―っと体温が引いていった。童貞をいじっている奴らの心情なんて、結局はこんなものなのだ

映画を楽しもう。俺は自分にそう言い聞かせて、会場に入った。幸い、映画はとても楽しいものだった。笑って泣けるコメディだった。

いい気分で会場を出た。だが、外は相変わらず地獄だった。スタッフが何やら画用紙を配っていた。ホールには机が置かれていて、色鉛筆なども用意されている。スタッフが俺を捕まえて言った。

「今、童貞の人に想像女性器を描いてもらうっていう企画をやっているんですけど、どうですか?」

耳を疑った。半笑いで語りかけるスタッフ。俺は「いや」と言って会場を出るエレベーターボタンを押した。だが、スタッフはなおも「まだ時間ありますよね?」と童貞なんだから予定なんかないだろと言わんばかりに食いついてきた。女性器を描くなんてセクハラだし、それを強要するのもセクハラだ。そんなことをそこら辺の通行人に言おうものなら、当時でも問題になっていたと思う。だが、それが相手が「童貞」だったら許されていたのだ。

以前、松江哲明ツイッターでこんなことを言っていた。

童貞。をプロデュースから10年経って、童貞をあることをアピールしても、恥ずかしいことではなくなったこと(むしろモテに繋がる)

どの口が言うのか。イジメっ子がかつてイジメていた相手に対して、「お前も立派になったよな」ってか。もう一度書くが、どの口が言うのか。

童貞。をプロデュース」の予告編をもう一度見てみよう。童貞役の男性23歳となっている。23歳で童貞だって? 別に珍しいことじゃない。今ならそう思えるし、表明もできる。だが、その状況に松江哲明を含む当時童貞をいじっていた奴らは1ミリも貢献していない。社会ゆっくり成熟に向かっただけだ。

鮮やかな地獄を生きていた。不快な季節だった。一人の人間として、ただただ不快だった。

2020-01-17

部長愚痴がうぜえ

あいつはダメバカだ使えねぇ何もわかっちゃいねぇと喋り続ける。

うぜえ

半笑いで頷く部下の奴らもうぜえ

2020-01-09

窓のない部屋

 バスが止まると、乗客たちは押し黙ったまま次々と降りて行く。車窓から見える煤けた家々の影に吸い込まれて行く彼らを眺めていると、いつの間にかバスの中には僕と運転手けがとり残されていた。分かるはずもないポルトガル語でなにかを伝えようとする運転手の表情を見て、ようやくここが終点のモシンボアプライアだということに気付いた。

モザンビーク共和国の最北部タンザニアとの国境に最も近い街、モシンボアプライアナンプーからミニバスに揺られること10時間、日も傾き始めた午後4時頃、やっとのことで到着した。

21世紀になった今でもまだ未開の森が残っているというモザンビーク北部。小さな村と村を辛うじて繋ぐ細い道路は言うまでもなく未舗装で、その上を走るトヨタハイエースミニバスは、重ねて言うまでもなくオフロード向きの車ではない。乗車定員をまるで無視したぎゅうぎゅう詰めの車内で、膝の上に拷問器具さながらの重たいバックパックを載せて、しか悪路を走る振動に耐えながらの10時間は、気の遠くなるような長い時間だった。

 あわてて荷物を引っ張って外に出ると、空になったバスはそそくさと何処かへ行ってしまった。降り立った場所バスターミナルなんて大層なものではなく、石造りの家々が建ち並ぶ小さな村の一角にポツンと広がった、ただの砂地の広場だった。広場の端に植えられたヤシの木の陰には何人かの女性や老人が座っていて、サトウキビバリボリ齧りながらこちらをじっと見ている。ああ、ここ数日と同じだ。

 モザンビーク最大の都市首都マプトは、南北に長い国土の一番南の端にある。南アフリカから陸路入国した時、最初に到着した街もマプトだった。首都首都なりに近代的なガラス張りの高層ビルが建っていたりもするのだけど、そこから北へ向かって縦断を始めると、車窓から見える景色がどんどん田舎に、自然に近づいていくのがそれはもう如実に分かる。白人観光客がいるのはせいぜいマプトの次の街のイニャンバネ辺りまで。国土のちょうど真ん中辺りを東西流れるザンベジ川を超えると舗装道路ほとんど無くなる。北部の街キルマーニを超えるともう公共交通機関が当てにならないので、道端にはヒッチハイクの代行をして日銭を稼ぐ子供達が居たりする。モシンボアの手前のペンバ辺りまでは、自分以外の酔狂バックパッカーを見かけることもあった。しかし、ここに来てついに異邦人自分だけになってしまったらしい。

 いわゆる発展途上国場合自分のような旅行者は、バスから降りるなり土産物押し売りホテルタクシー客引きにもみくちゃにされてうんざりするのが常だ。しかアフリカのこんな僻地まで来てしまうと、そもそも旅行者が訪れることなほとんどないはず。外国人慣れしていない土地人達も、突然バスから降りてきた肌の色の違う人間に驚きつつもどう対処したらいいかからないのだろう。一挙手一投足を全方位から遠巻きに観察されているような視線は、動物園パンダにでもなったかのような気分にさせてくれる。

惚けていても始まらない。まずは今晩の宿を確保して、それから英語の分かる人間を探さないと。ここまでの街で集めた情報によれば、モシンボアからは毎朝早くに国境行きのバスが一台出ているらしい。できれば明日の朝そいつに乗り込みたい。ここ数日、ATMもなければクレジットカードも使えないような場所を通ってきたせいで、手持ちの現金はもうほとんど尽きかけていた。今はできるだけ早く駒を進める必要がある。とにかく、話のわかる奴を探して情報を聞き出さないといけない。僕は檻から抜け出すようにしてその広場を後にした。

 重い荷物を背負って村の中へ入って行くと、ここでも同じように奇異の目を向けられる。それでも、こういう時は一度誰かにしかけてしまえば後は簡単だ。それをきっかけに周りで見ていた人たちも次々話に入ってきて、いつの間にか自分の周りは人だかりになっている。その中には英語を喋る奴が大抵一人くらいはいもので、今回もその中の一人、僕と同い年くらいの青年を見つけた。彼が言うには、自分兄貴が毎朝国境行きの車を運転しているとのこと。この村に来る外国人十中八九陸路タンザニアへ向かおうとしている奴だから、客になりそうな外国人がいると聞いてすっ飛んで来たらしい。村の奥、青年の指差す方向には一台のピックアップトラックが止まっていた。手を引かれ、群衆をかき分けながら近づいていくと、荷台に腰掛けた白いタンクトップの男がサトウキビバリボリ齧りながらこちらに視線を投げている。トラックの前まで来ると、男はサトウキビの食べかすを地面に吐き捨て、挨拶もそこそこに言った。

あんた、国境に行くんだろ。300メティカル明日の朝こいつの荷台に載せて連れてってやるよ。早朝三時にここに来な」

 なんとなく予感はしていたが、国境へ行く手段というのはバスや乗り合いタクシーの事ではないらしい。このトラックの荷台に乗って、荷物のついでに運んでもらうということなのだ。トラックの荷台には、明日の同乗者になるのであろうコーラの空き瓶が入ったケースや何が詰まっているのかわからない大きな頭陀袋が山と積まれているだけで、当然ながら座席のようなものは見当たらない。今日の移動もなかなか骨だったが、明日今日に劣らずタフな一日になりそうだ。

 運賃として提示された300メティカル日本円にしておよそ500円少々。交渉が前提になっているようなひどく高い金額でもないし、村を歩いて探し回っても他の交通手段があるとは思えない。500メティカルなら、あと一日くらいこのモシンボアに泊まってゆっくり骨を休める余裕ができる。聞く所によればこの男は毎日国境まで行っているようだし、出発を一日先延ばしにしてもさほど問題にはならないはずだが、でもこの時はそうしなかった。前へ前へと懸命に移動することに、ある種の快感のようなものを覚え始めていたのかも知れない。とにかく僕はこのトラック明日の朝、国境まで行く事に決めたのだ。

 握手を交わすと、男は表情を和らげて言った。

「寝る場所必要だろう。弟に宿まで案内させるから今夜はそこで休め。寝坊しても起こしに行ってやるから安心しろ

 男が目配せをすると青年は頷き、ついて来いと言って歩き始めた。もう一つの懸案だった宿の方も、彼らが世話してくれるらしい。それもそのはず、人や荷物国境まで運ぶ商売をしていれば、僕のような旅行者を載せる機会も幾度と無くあっただろう。そんな旅行者への宿の斡旋も、彼らの商売の一部なのだ

 青年背中を追って歩いていくと、少しずつ村の中心に近づいていくのがわかった。舗装された道幅の広い道路があらわれ、ガソリンスタンドや錆びたコカコーラ看板商店食堂などが民家に混じって見え始める。顔を少し上げると、視界の端にわずかに入るヤシの木や、朽ちて傾いた丸太電信柱の向こうに、どことなく湿った雨期の青空がいっぱいに広がるのが見える。

10分も歩かないうちに、僕らは一つの建物の前で立ち止まった。周りに見える民家や商店より少し大きい、ちょうど郊外コンビニくらいの大きさのその建物は、宿泊施設としてはやや小さく思える。水色のペンキで塗り染められた石の外壁には大きなひびが入り、風雨や土埃に晒されてくすんだ色になっていた。やれやれ想像通りのボロさである

「ここが宿だ。少し汚いけどこの村には宿はここしかない。悪いけど我慢してくれよな」

青年はそれだけ言うと、あっけにとられる僕をその場に置いて来た道を逃げるように帰っていった。僕が宿にいちゃもんをつける前に立ち去りたかったのだろうか。

入り口にかかる簾をくぐり、薄暗い室内にに踏み込む。簾に付いた鈴が音を立てると、奥のカウンターの向こう側から一人の老人がゆらりと立ち上がった。部屋が欲しいんだと大袈裟ジェスチャーを交えながら伝えると、彼は黙ったまま横の壁の一点を指差した。目をやると、石の壁に赤のペンキで直接文字が書かれているのに気付いた。

"Single 1200. Twin 1600."

シングルの部屋が日本円にしておよそ2000円ほど。いままで泊まってきた宿の中では一番高い金額だが、さて、どうするべきか。村にある宿がここだけだと言う青年言葉は、この宿の大きさから考えて恐らく嘘だろう。ここより安いという確証はないが、土地人間が使うゲストハウス位はどこの村にも幾つかあるものだ。しかし、重い荷物を再び背負って表を歩き回るのはやはり億劫だった。壁に書かれた赤いペンキの文字酸化してほとんど茶色くなっていた。いつからこの値段でやっているのかは知らないが、少なくとも僕を金持ち旅行者と見てふっかけているわけではないようだ。値段の交渉は望み薄だが、僕は試しに聞いてみた。

「もう少し安くはならないの?」

老人は困ったような、それでいて僕がそう言い出すのを知っていたかのような苦笑いを浮かべ、少しの間を置いて言った。

「窓のついてない部屋が一つあるが、そこなら600でいいよ」

なんと、意外なほどあっさり宿賃が半値になってしまった。一泊1000円なら上出来じゃないか。窓が無いというのは、まあ多少風通しと明るさに問題があるとは思うがこの際妥協してもいいだろう。どうせ明日は日が登る前にここを発つのから

「部屋を見せてくれる?」

僕が言うと、老人は鍵を引き出しから取り出し、カウンターを出て奥へ伸びる暗い廊下を歩き始めた。僕もその後を追った。

つのドアの前で立ち止まると、老人はドアノブに鍵を突き刺して、ガチャガチャ乱暴に鍵穴をほじくり始めた。なかなか開かないようだ。このボロさでおまけに窓の一つも付いていないときたら、本当に地下牢のような荒んだ部屋なのだろう。そんなことを考えながら、鍵と格闘する老人の背中を眺めていた。しばらくして鍵が開く。額に汗した老人は僕の方を向いて意味深な笑みを浮かべ、ドアを開いて見せた。

開け放たれたドアの前から覗いた部屋は、想像通りとても簡素ものだった。だが、想像していたより酷くもなかった。六畳程度の部屋のど真ん中にはセミダブルくらいの大きなベッドが石の床に直接置かれ、部屋の隅にはちゃちな木製の小さな椅子と机が、客室の体裁を取り繕う申し訳のようにちょこんと置かれている。そして、奥の壁の大きな窓からレースのカーテン越しに差し込む夕陽が、数少ない部屋の調度品と埃っぽい室内を舞う無数の塵を照らしていた。しかしこの部屋、さっきと少し話が違うんじゃないか

「いや…ご主人、僕が見たいのは半額の部屋の方なんだけど」

「ん? この部屋は600メティカルだが」

だって窓が付いてるじゃないか

僕がそう言うと、老人は黙って部屋へ入って行き、カーテンをめくる。そこにはあったのは確かに窓だった。窓だったが…窓にはガラスが入っていなかった。僕は思わず笑ってしまった。窓が付いていないというのがまさかこういう意味だったとは。明るくて風通しの良いこの部屋は、僕が覚悟していた牢獄の様な部屋よりよっぽどマシに見えた。しかし、中と外の境界を作るのが鍵の掛けようのない無い薄いカーテン一枚というのは、やはり安全面に問題ありすぎる。こんな部屋でおちおち寝ていたら命が幾つあっても足りないだろう。強盗マラリア、野犬、その他諸々の野生動物危険は数え出したらキリがない。半笑いでそんな事を考えていると、いつの間にか隣に来ていた老人に小突かれた。

「で、どうするんだ」

「…窓が付いている部屋も見たいな」

「だろうな」

ニヤリと笑みを浮かべた老人は静かに扉を閉めると、一つ隣の部屋の扉を開けて僕に見せてくれた。さっき見たのと一見全く同じ部屋だが、こっちのほうが心なしか手入れがされているように見える。中に入ってカーテンをめくってみると、くすんだガラスがしっかりと嵌めこまれた窓と網戸が見えた。

「1200メティカルだけど、いいよな?」

振り返ると、勝ち誇ったような笑みを浮かべた老人と目が合った。やれやれこちらの完敗である

「…いいよ。この部屋にする」

宿賃を渡し、僕は笑ってそう答えた。老人は僕の肩にポンと手を置いて、隣の部屋のとはまるで違う綺麗に磨かれた鍵を渡してくれた。やっぱり、あの部屋には最初から客を泊めるつもりなんてなかったのだろう。

明日の昼まで停電から電気はつかないよ。ロウソクが引き出しにあるから使うといい」

「一本いくらですか?」

サービスだよ」

僕が皮肉半分に聞いたことを知ってか知らずか、老人はどうだ気前がいいだろうと言わんばかりの誇らしげな笑みを見せ、ドアの外へ消えて行った。やり返してやった気にはまるでならなかった。

靴や荷物についた砂を振り払い、ベッドに寝転んだ。疲れ切った身体を動かす体力はとうに尽きていたが、不思議と気分は高揚していた。蓄積した疲労の中に滲む自虐的とも言える旅の充足感に気付いたのだった。

2020-01-03

anond:20200103151757

それはさすがに巨乳に対する嫉妬心がまるだし過ぎて半笑いなっちゃう。

男でいえばチビ高身長disってんのと一緒だもんな。

2019-12-25

さくらサポートがひどいというのが話題になっているけど...

サポートがひどいのは同意だけど、半笑い、夜中の電話、というあたりで統合失調、過大な被害妄想可能性ってないのかな。

そんな病気でも増田文学エントリできる長文は投稿できるよ(自分体験)

書いてあることが事実なら、担当者絶対に謝れない糞ってことになるけど、

引っ越しとか考えずに一つのサービス固執しつつ書き連ねる愚痴をみると...なんか嘘松って嫌いだったけど

こんな文脈自分もそういう指摘をわざわざ言わざるを得ない情動に、なんか微妙気持ちになってる。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/qiita.com/unico/items/76499d1e20042d929aa1

2019-12-23

anond:20191223230600

こっちが入社したばっかで必死にこなそうとしてるときに話しかけてくる上司未満同僚ちょい上のヤツ、アレなんなんやろね?(仲~間気分でくるけど半笑いから軽い悪意あるとしか感じないのよ)

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