「カテゴライズ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: カテゴライズとは

2018-07-17

anond:20180717010400

わかる

MARCH以下は同じ人間としてカテゴライズすること自体が猿に失礼

うごめくタンパク質しか言いようがない

2018-07-06

anond:20180706112747

派遣社員」という言葉を作ることによって「正社員」という言葉が生まれ、それに従ってプレフィクス無しの「社員」という言葉が消えたように、痴漢にもカテゴライズをするようにすれば痴漢は消えます

例えば、私が大好きな快楽天などでおなじみの電車内で強姦行為をするような痴漢を「ヘビー痴漢

それとは対照的に観察することで脳内にて痴漢行為を行う実害を伴わない痴漢の事を「ライト痴漢」と呼ぶことにより、結果的痴漢という概念消失します。

試してみてはいかが?

2018-07-02

危機意識から差別

私は、恐らく差別主義者だし、だからと言ってそれを直す気もさらさらない。

 

家族にだけは、過去こういう被害を受けているから近づかないし関わりたくない、という旨を話し、理解を得てはいるが、

対外的には平等主義な顔をしている。

人は誰しもそういう部分を隠していると思っているし、世間体から口に出さないだけだとすら思っている。

そんなことはない、と豪語する人は

それこそ人生においてひたすら平和幸せ被害経験が無いか被害経験があったとしてもそれを乗り越えた強い方なのだろう。

 

残念ながら私はそこまで強くはないし、わざわざ自ら再び傷つくかもしれない事を乗り越えようとも思わないし、そんな時間を捻出しようとも思わないし、

ならば差別主義者のまま、対象に近付かず関わらず、平穏に生きていきたい。

 

しかし、近年の差別排斥を見ていると、

私のこの認識に罪悪感を感じてしまい、大変苦しくなってしまう。

マイノリティ配慮せよ、差別意識を捨てろ。

ネットを見ていると、毎日どこかで必ずこれらが話題になっている。

そして、小学生の頃の「みんなお友だちでみんな仲良しニッコリ学級」なノリを現実にしようとする方々の活動には、

大変申し訳ないが生理的嫌悪すら感じる。

そういう嫌悪を感じてしま自分自身に、大きな良心の呵責を感じるのだ。

 

 

差別における決定的な経験としては、

幼い頃、障がい者の方々も同じ交通の便を使用する通学路において、

障がい者が、小学生低学年、特に女児を狙い暴力を振るう場面を頻繁に目撃したことが大きい。

 

周囲の大人は、障がい者が呻り声を上げて女児の髪を引っ張り回す異様な光景に尻込みして助けられなかったし、

極稀に障がい者を引き剥がす大人が現れても、障がい者大人しくなることは無く、訳のわからないひとり言を口にして唐突叫び始めたりする有様だった。

女児も泣きながらひたすら我慢するしかなく、

通学時に繰り広げられたその光景は、驚くほど私の脳裏に焼き付いている。

 

私自身も、ランドセルを掴まれて引っぱり回されたことがある。驚くほどの力であった。

投げ出される方向が一歩間違えていたら、轢かれていた。

子供なりに何か気に障ることをしてしまったのか…と思い、

そういう場面に週1回は出くわすため、被害に遭わないための拙い分析をしたが、

毛髪の長さ、髪留めの有無、衣服、どれも共通点が無く、狙うのはいつも女児であった。

 

その障がい者は、わかってて自分より弱い女児を狙っているのだ、ということに気付いたその時から、私の差別意識は始まったのだと思う。

 

 

危機意識から差別で、個人的には正当だと思っているのだが、

世間を見るとそれが間違っているかのように言われ、対象カテゴリたまたまそういう人がいただけなのだ、という論調になる。

 

 

たった1回の経験ならそうも思うが、

ある程度大人になった頃、やはり障がい者から執拗粘着を受けたことがある。

 

通勤時、いつも同じで路線で待っており、どんなに離れていても無理やり隣に座って、手を握り、腰に手をまわす。

障がい者を不機嫌にさせるリスクは幼い頃の経験でよくわかっていたから、ひたすら耐えていた。

なぜ障がい者とわかったのかと言うと、どうも通所しているようで、ご友人の障がい者数人と一緒にいることが多く、

見た目、話し方でそれとわかったかである

自宅や会社は知られていなかったため、通勤手段を変えることで接点はなくなった。

 

 

また他の経験もあるが、そういった数々の経験差別意識を強固にした。

かにたまたまだったのかもしれない。

私だけに起こった、特異な経験だったのかもしれない。

しかし、だからといってその方々と積極的な接点を持つほど私はお人よしではないし、善人では無い。

 

 

差別意識はあっていいのではないだろうか。

肯定されると、私の罪悪感が多少は緩和される気がする。

 

いけないのは、差別対象に対して、理不尽非難をし、排除すべきだと言うことであって、

私は微塵もそう思わないし、自分生活において接点が無ければそれでもういい。

助け合いだとかそういうのは、したい人がすればいい。

差別をなくそう、という理想の押しつけと、差別をする人への逆ヘイトこそが、差別差別を呼んでいる…古くから続く因縁…その差別にな

 

 

 

追記:

なぜか女性専用車両でアツく盛り上がっててシット(17:50)

 

かに分別が足りずに燃えないゴミも混ざってしまっているが、分別のある方がそもそも何でこのゴミ溜め的な増田にいらっしゃるのか。(18:25)

 

多くのマジョリティは多少のマイノリティ内包していて、

そこをわざわざカテゴライズしてマジョリティVSマイノリティにしていることが間違っているのではないかあなた発言を拝見して気付いた。

差別があっても良い、批難・排除がいけない、という風になるといいなぁ。

肯定ありがとう(18:35)

2018-07-01

ところでよ、KKOってキモくてカネのないオッサンじゃん?

キモくてカネのないオバサンはどこにカテゴライズされるの?

2018-06-26

カテゴライズから始める人たち

何かあるとカテゴライズから始める人がいる

事件があれば「無敵の人」扱いして救いが必要だと憤る

容疑者の年齢すらわからない第一報の段階から勝手に「無敵の人」扱いも見かける

高学歴と分かれば動機やそうなるまでの経緯を勝手想像勝手に悲嘆する

事件に限らず一般的記事でも、記事中には一切出てこないのに突然発達障害と決めつけ褒め称える人たちもいる

なに理解ぶってるんだ

男のくせにとか女なのにとか日本人はとか、雑に論じれば主語が大きいって事は分かるはずなのに

主語の大きさが問題なのは主語が大きいという文法じゃなくて、他人を分類して決めつける事じゃないのか

真っ先にカテゴライズするのは自分理解やすいようにストーリーを作ってるだけで、相手理解しようなんて果たして思っているのか

anond:20180626142437

それは殺されたくないという誰もが持つ生存本能を犯すなという願望の話でしかないな。

自分の意を汲んでくれる人→大人自分の意に反する人→子供、と主観カテゴライズするのは雑過ぎる。

もし自分が願うだけで他人の行動を抑制できるなら法律なんていらないわけだけど、その矛盾に気づいているのだろうか。

anond:20180626111625

ほとんどの障害者個性でなくハンディとして抱えて生きてるだろ。

優生保護法的な視点はやめろ!つって現実を見ないふりしても、結局いざ働いたり社会生活に加わる時点で下流国民カテゴライズされてる、つまり優生保護法とおなじ態度を取られるんだから、早い段階で生きやすさを提供する制度に組み込まれた方がどう考えてもマシだわな

2018-06-24

ある"女性エンジニア"のぼやき

増田独り言です。

増田生物学的性・性自認性的指向すべて女性で、社会人になってからずっとエンジニアをしています

最近、皆さんもご認識の通り、あるイベントでの発表が物議を醸しています

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/logmi.jp/294756

この発表や付随する世の反応(主にTwitter)を拝見してからずっと、心臓がざわつくような感覚を覚えています

自身気持ちを整理するため、今まで自分が”女性エンジニア"として生きてきて遭遇した様々な不自由さと、本件に対して思うことを文章にしてみたいと思います

ただでさえ特定されやす属性ですから、多少のフェイクが混ざるかもしれません。

(この呼称自体好きではありませんが)“女性エンジニア”として数年生きてみて

セクハラによる退職

初めて、かつ最大の不自由さを感じた出来事は、ある会社で起きたことでした。

言葉にしてしまうと、とてもシンプルでよくあることかもしれません。

セクハラあい、それによって退職しました。

加害者はかなり年上の男性でした(以下Aとします)。

どのようなことがあったのかは、思い出したくもないことなので割愛します。

具体性を欠く話になってしまますが、複数第三者告発を経て収束した出来事でしたので、

行きすぎたフェミニスト過剰反応ではない旨、信用していただければと思います

当時の私は、Aによる様々な行為我慢してしまっていました。

  • いつか飽きることを期待していた
  • 周りに迷惑をかけたくなかった
  • 恥ずかしくて言えなかった、

色々な心情からしてしまたことではありますが、今となっては全く無駄時間を浪費してしまったと反省しています

私にとって幸いだったのは、Aに子供がいなかったことです。

もし子供がいたら、きっとこのまま泣き寝入りしてしまっていたと思います

結局、様子のおかしいことに気がついてくれた職場の同僚や先輩が、各所に通報してくださり、

最終的には弁護士を通じての示談という形に落ち着きました。

Aは社内で秘密裏制裁を受け、私には謝罪いくらかの示談金が与えられました。

Aとは直接話をしていないのですが、真摯謝罪をしてくれたと信じています

ただ、それまでの過程でAの上司から受けた言葉で、もうこの会社はいられないと思い、転職する結果となってしまいました。

Aは社内でもそれなりの地位にいたため、その上司となると執行役員クラスになります

上司からは対面で「自分監督不行き届きだ、申し訳ないことをした」という旨の謝罪を受けましたが、その中の小さな一言本音が見えてしまいました。

「ただ”この程度のことで”Aを懲戒解雇にはできない」

この一言で、もうこの会社から貰う給料で生きていたくないと思うようになり、できる限りの早さで転職先を探し、退職届を出しました。

仕事自体に不満はなかったため、必要ではあるが不本意転職となってしまいました。

すぐ転職できる状況だったなら、示談金も受け取って得したじゃないかと思われる方もいるかもしれません。

しかし、この件でしばらくは心療内科のお世話になることになりましたし、最寄駅もAに知られていたため転居の費用もかかりました。

現実は大赤字でした。

今でこそ心療内科のお世話にはなっていませんが、当時は自力睡眠を摂ることもできなかったし、

Aに似た背格好の男性を見ると動悸がして動けなくなったりしました。

何より、一度損なってしまったもの回復しても元どおりにはならないのです。

この出来事を境に、自分は心身ともにすっかり変わってしまったと感じています

マイノリティとして目立ってしまうことのリスク

本件を通して、一人のエンジニアとして受けた損害は不本意転職だけではありませんでした。

当時、はてなブログ簡単技術メモのようなことをしていました。

退職後のことですが、そのブログに「楽しそうだね」とコメントがつきました。

きっと私の考えすぎだと思います。そうでない可能性も十分にあると思います

それでも、「俺はあんな目にあったのにお前は会社を辞めて楽しそうにやっているな」という、

Aからの恨みのコメントなのではないかという不安にとらわれてしまい、ブログはすぐに閉鎖しました。

それ以来、パブリックな場へのアウトプットは一切できていません。

しかしいまや、公的な場へのアウトプットを求められることは、エンジニアにとって当然の時代となりました。

GithubQiitaなど、エンジニアとしての名刺代わりになるようなアカウントプライベートに閉じることは、

エンジニアとして生きる上で大変もったいないことだという自覚はあります

これももう昔のことですから、今更何かあるなどとは思っていません。

それなのに、なぜだか、アウトプットへの気概のようなものを根こそぎ失ってしまい、それを回復できずにいます

技術サーベイパスしたり、リファラル採用活用することで、今現在もなんとか転職活動はできているという状況です。


他にも、勉強会などいろいろ

これ以降も、女性であるがゆえの不自由さには度々遭遇しました。

エンジニアとして採用されたにも関わらず、顧客の受けがいからという理由で、業務時間の大半を営業同行にあてられてしまった会社もありました。

再三の改善要求にも応じる気配がなかったため、その会社短期間で退職してしまいました。

会社を見る目がなかったと言われてしまうと、それまでのことですが…

勉強会に参加すると、結構確率司会者アイスブレイクネタに使われてしまます

ひどい時は、受付の時点で「会場を間違えていませんか」と言われてしまうことあります

今日女性参加者もいらっしゃいますね、嬉しいですね。どちらからいらしたんですか」など、大半が悪意のないもので、非難する意図はありません。

ただ、自分自身コントロールできない属性理由に人々の注目を浴びることは、なかなかに消耗してしまうということも、ご理解いただきたいと思います

今回の騒動を受けて

多くの人が問題意識を感じている一方で、何が問題なのかわからない・気にしすぎだと表明している人も少なくありません。

こちらのブログで丁寧な所見が述べられていますが、それでもなお、納得のいかない人がいらっしゃるようです。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/piro.sakura.ne.jp/latest/blosxom/topics/2018-06-22_women.htm

私にできる限りのシンプルな補足をしようと思います

問題記事の「女性エンジニアが少ない問題」を「我々の職場女性が少ない問題」、「女性エンジニア」を「女性」に置き換えてみてください。

記事としてなんら問題なく、意味意図も通ってしまうと思います

エンジニア」という専門職女性として論じておきながら、その実、期待する役割は「声や女性らしい立ち居振る舞い」といったジェンダーロールの顕現でしかないのです。

これが、女性エンジニアへの侮辱でなければ何なのでしょうか。

おそらく、「女性エンジニアが少ない」ではなく単に「職場女性が少ない」問題であれば、ここまで炎上することはなかったのではないかと思います

(もちろん「女性」でも駄目ですが)

ここまで腑に落ちていただければ、

などといった反論が、全くのお門違いであるとご理解いただけるのではないでしょうか。


私たち女性という属性たまたま持っていただけのエンジニアなんです。

エンジニア扱いをしてほしいのです。

それをする気がないのであれば、もしくは性差について論じなければならない状況でないのなら、

わざわざ「女性エンジニア」などとカテゴライズして槍玉にあげないでほしいのです。

こんなことを主張しなければならない状況に、もうずっと私たちは消耗して疲れ果てています

もちろん、女性であるがゆえに得する場面も多いでしょう。

それでも、もし、次の生をエンジニアとして受けて、性別自由に選べるとしたら、私は迷わず男性を選びます

今では働く環境にも人にも恵まれています

不本意転職を重ねたといえども、見え始めた自分キャリア一定の満足もしています

それでも、ふと「自分男性だったらどんなエンジニアになっていただろう」と考えることがあります

いつも少し悲しい気持ちになって終わります

2018-06-22

anond:20180622200215

家族の話をしてるだけなんで、良い話とも悲しい話ともカテゴライズしてないんじゃないか

単にこういうことがあったよって話では

2018-06-19

逃げ?キャリアデザイン

私は一浪一留情報系の院を卒業社内SE4年目の30歳、キャリアチェンジ転職を考えるならば

すでに棺桶に片足を(両足?)を突っ込んでいる年齢である

いまの仕事親会社システム部門が行ってきていた運用業務、平たくいえばヘルプデスクデータ加工などの雑用をうちの会社に引き継いで、チームとして会社として業務知識をアップさせよう!てな仕事を行っている。

そしてその業務はそれなりに忙しい。私が商品マスターを扱っていることもあって、マスターでの変更はものを売る業務大体に関わってくるので、やれ関係部署に調整だとかやれ関係システムに調整だとか、関係者の納得を得るための業務に終始してしまうことが大半である

エンジニアは手を動かしてモノを作っている時間が一番価値を生み出している時間であるはずである。なのに止むことのない問い合わせ電話関係者の納得を生むためだけの調整など価値を生み出していない時間だけで日々の業務時間が埋まっていくことにいい加減耐えられなくなってきている。

そんな毎日なので私は実装設計がみっちりと経験できる環境へ移りたいと願っている。就職活動から一貫してきた「プログラミングを書けるスキルを身につけてからマネジメント力」を身につけるのにヘルプデスクのような上っ面の現行業務をしているといつまでも技術的成長がないからだ。

そんなこんなで転職を考えている。だが私はいまの運用現場において仕事ができない位置カテゴライズされる。溜まり続けるバックログ。直近は問題いからと放置しいる不整合データ。どれもこれも問題なのだがそれを解決するための時間がもてない。

いまの位置のまま転職してしまうとただただ逃げただけ、という状態になってしまう。いや、逃げた事自体は悪く無いと思うが、辛いことがあったときに逃げてしま人間になってしまうのは非常にまずい。

からいま自分が携わっている仕事を誰かに渡せる形にして誰かでもうまく運用をやっていけるようにしてからやめようと心に決めた次第であった。

2018-06-15

anond:20180615103824

うまく言えないんだけど、性別について「自分自分、誰かと比較してカテゴライズしない」ってのと

身体能力他人と優劣をつけるってことを同時に成すことに自分の中で整合が取れなかったのね。

次があればもうちょっと考えてから発言するわ

2018-06-13

anond:20180613121114

そういう細かいカテゴライズはほかの国では民間人向けにはやってないよね

失業者でひとくくり

分断統治だろあれ

精神病患者発達障害潜在的凶悪

犯罪白書によると、

日本一年間に発生している殺人件数800件超における

精神障碍者による殺人はその15%以上にも及んでいるそうな。

http://hakusyo1.moj.go.jp/jp/64/nfm/n64_2_4_10_1_0.html

なお、日本人口における精神障害患者割合は約3%なので、

一般の健常者よりも精神患者5倍殺人などの凶悪犯罪を犯す可能性が高いといえるわけだ。

この統計上の数字に「発達障害」が「精神障害」とカテゴライズされているかどうかは不明だが、特に発達障害精神障害とカウントしていない場合には、

発達障害も含めた精神異常者の殺人件数」は恐ろしいことになる可能性もある…

皆も気を付け給えよ。精神障碍者殺人を犯す可能性が高いということを。

2018-06-11

anond:20180611120049

今の所「発達障害日本人男性」くらいしか情報ないしなあ。無差別殺人を犯す人なんて大抵発達障害だろうし、「日本人男性」でカテゴライズして叩かれても仕方ないのでは?

2018-06-09

日本リベラル陰湿

言論も行動も陰湿でびっくりする

やっぱり日本人は劣っているのだと思う

自分で考えず、誰かが失敗したらイナゴのように群がって上げ足をとる

発言の内容ではなく右翼左翼判断して、右翼ネトウヨネトウヨ発言権なしという過激カテゴライズをする

「それネトウヨで見た」という行為が今は自称リベラルで見られるようになった

2018-06-01

君達ってさリベラル保守かに自分カテゴライズしないと死

そして他人リベラルだか保守かにラベリングして話すのももうやめなよ。

議論なんかじゃなくてリベラルごっこ、保守ごっこ、中道ごっこしてるように見えるよ。

自称リベラルの俺的には~みたいな枕詞つけないで語れよー

2018-05-25

相手先の担当意思決定者が女性から、うまく話が進んでいかない。女性のキミを打合せに連れていきたいんだけど、と同期(男性)と相談された。

私は女で、取引先、商談先の担当者の性別特に気にしたこともなかった。相手意図相手企業目的戦略などを聞いて提案して、粘り強く交渉をして関係性を構築して、まぁ気に入ってもらえば商談が成立という感じでやってきた。

toBセクションでしかいたことがないので、思い返せば商談相手男性であるケースの方が多かったが、「私と違って男性からなぁ…」と性別理由に困ることは、商談上ではなかった。つーかそれやってたら仕事にならない。

セクハラ未満というか「二人で飲みに行こうよ、仕事の話も、色々な話もしたいしさ(下衆笑」みたいな困りごとは数度程度ならあったものの、相手性別が違うせいで商談が進みにくい、と感じたことは(運が良かったせいもあるかもしれないが)ないし、ステレオタイプ男性だとこの辺りは気付きにくい可能性があるな、という風に、競合他社と比した優位性をアピールすることに性差を利用できてラッキー!みたいなケースも数回程度なら、あった。セクハラ未満事案と同程度かちょっと少ないぐらいの回数だな。

逆に、自分と同性である女性相手先の担当者だった場合でも、「女性からやりやすい/やりにくい」と思うことも特になかった。人間的に合わないなとか短気だな、という困りはあったが、そんなの男性だってそのレベルの人はいくらだっていたし性差カテゴライズする発想がなかった。

セクハラ的な困りごとが起こりにくいことはメリットだと言えるもしれないが、そんなもん、男性が商談相手だろうがそう頻繁に起こる事件でもないのでそんなに大きなメリットでもない。

取引先の意思決定者の性別が、自分と違うってだけで、何でそんなに萎縮してるんだよ…。何でそれで今まで10年以上仕事できてたんだ同期。ラッキーだったんだろうか今まで。

その女性意思決定権者が、アレなタイプである可能性はもちろんある。だが、それは男性だろうがアレな人はアレであって、そういうアレな人に振り回される確率が、性別で変わる気はあまりしない。

しろ自分体感だと、順序を追って商談を進めて、いちいちその都度同意書などを交わして詰めてきたのに、最後最後で梯子外すようなことを言ったり系なアレな人って、50代以上の男性担当者に多い印象である。まぜっかえすことで権力を誇示したいという意図を感じる行動。

あくまでも自分体験内では、そういう梯子外し系の人や理不尽に振り回すタイプ女性だったケースは居なかった。まぁでも居る所には居るんだろうとは思う。私もラッキーだったというのもある。

そのようなちゃぶ台ひっくり返し系のアレな意思決定権者の意図は、値段を下げたいということだろうが、多くの場合は、ちゃぶ台ひっくり返しや恫喝系の方法は取らない、このご時世もあるし会社会社でそれやると格好悪いから。

その代わり調整する。詰められる場所を一緒に探そうとか諦める場所を諦めようとか、次の仕事の便宜も考えてグロスで考えようとか、そういう温和な方向であるちゃぶ台をひっくり返すぞと脅かしてダンピングしようとするのは、100%男性だった、それも50代以上。あくまでも私の体験内だけど。

同期に「相手が女だとやりづらいんだよな…」と言われて初めて、ふーんそうかと性差でくくりなおして思い出してみると、そういう困った交渉の仕方をする人は中年より若い人には性別わずおらず、50代以上の男性ばかりだったなぁ。やっぱり性別じゃなくてむしろ育ってきた世代問題な気がするし。うーん。

健常者と障害者とかあまり言う意味ないな

身体障害重篤患者以外は。

悩みすぎて自分カテゴライズするけど

自分の欠落より、先にある成功を見ろと

自己啓発

2018-05-22

anond:20180522205454

犯罪をやりそう」にカテゴライズされるのは、仕事も愛想も見た目もいまいちな男性なんだよ。

で、残念ながらそういう人は現実逃避できる趣味を選びがちなんだ。

2018-05-18

anond:20180518192001

別にアニメ趣味自体はいいんだが、この国会ウォッチャー金魚の糞の気持ち悪さが以前から嫌いなもんで。

https://anond.hatelabo.jp/c/%E3%82%A2%E3%83%99%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1

ネトウヨアニメ、アベアニメという謎のカテゴライズで誰にも相手にされない意味不明文章を書き続けてる。はっきり言って病気だろ。

低能先生安倍botのお仲間だと思うけど。

2018-05-14

元彼と同じゼミの男に乗り換えるのってどうなのかしら

大学学科カップル

2年前くらいかしら卒業と同時くらいに別れて。

まあそれについては

よくあることよねって思っていたのだけど。

今年の2月あたりになってカップルの女の方が、

学科の別の男と付き合い出したのよね...

なぜかわからないけどとても嫌悪感を覚えてしまって。

なんだか就職という形で世間に出たはいもの

社会に馴染めずにかつての狭いコミュニティというか

モラトリアム時代環境を求めて丸まったような印象なのよね。

なんだか細かいところもいやらしく見えてきて。

もともと別れた理由遠距離だったのに、

乗り換えた相手遠距離だったり

節々に誠実さの無いところが見えてきたりもして。

彼らに感じるこの気持ち悪さはなんなのかしら。

私は彼らを見、ああはなりたく無いと思うことで

己を一段上にあげて満足しているのか...

そこに優越感があれば理解はできるのだけど

ただただ気持ち悪さだけがあるのよね。

関わらない方がいい相手を二人見つけられた点を

収穫として考えるのをやめた方がいいことはわかっているのだけれども。

同級生という過去カテゴライズによって

全くの他人になってしまえない苛立ちはあるわ。

2018-05-09

anond:20180508201849

出揃ってきた感あるのでまとめてみた
ブコメ大喜利増田トラバから引用を 赤で置き換え
辻褄あうように自分が改変したのは 青 で置き換え
微妙キーワードリンクが発生して色が完全についてないところは、すまんす
著作権にまつわるつっこみが来たらソッコーで消すます

G-BOYイズム : 歌詞 ブコメとかより。

決して譲れないぜこの美学 餃子の1個目は何も付けずに食う

素晴らしきロクデナシ達だけに届く轟くラー油片手に

見た揺るぎない俺の美学何者にも媚びず酢に胡椒振る

素晴らしきメタボリストたちに届く大盛りライスのごとく

俺の名前はG(餃)-BOY(子) 神の申し子よく聴きな道行くトーシロ

そこの G-BOYの Wanna be boy 君だ聞こえたら即答しろ

畑違い人間違いってか? わかったから黙ってな

宇都宮浜松カテゴライズ タレつける価値もない

から語り明かそう赤子同然の若僧

はぐらかそうとか茶化そうとせずに

さあ寄ってきな丸出しの志語るセミナー開講

それじゃ相棒 餃子の“餃”を定義してみな

(決して譲れないぜこの美学) 餃子の1個目は何も付けずに食う

(※くり返し)

数はともかく心は少数派俺たちだけに臭う特殊電波

よく見とき最後にはどちらの勝ちかメタボリストたちの価値

なにせ行く手はエラク遠距離足跡からも学ぶぜ謙虚

あえて時には箸も汚そう食費なき時代さなかにようこそ

何度でも言うぞ俺の名前白色い G-BOY ハンパなくナンバーワン

餃子味噌塗りつける川崎ンド。 毎週末の金土の食堂の中に後ろ姿

見つけられなかった仲間たちのため kick the sauce タレ蹴っ飛ば酢

まるで酢とれ酢とば酢ジェットバ酢

冬をしのげそのたくましさ見習え鉄鍋のジャン

タレもつけずに喰らう餃子の中を

見ろよこの晴れやかな顔 食欲超えたヤセガマン

イエーそこにこそこだわるぜ

Cause I’mthe man 行列続く中華街 尻目に餃子の王将

行くぜこのまま食わない

(※くり返し)

いかにも俺が G-BOYのなかのG-BOY ただのG-BOY

餃子餃子であることを誇る

ただそれだけ命懸けで守るイビツにひずむ俺イズムの

イビツこそ自らと気付く

奴らのタレ分かつこの皿 奴らに共通なこのフレーバー

心こめて喰らう雑な味 栄光なき食いしん坊たちに捧ぐ僕から餃子

または決して屈せざる奴らの国歌まれ育ち国籍は違え

この餃子のもと忠誠を誓え

ニンニクにまみれつつ生きてくタレ無し食い方身につけ約束中華

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん