「恥知らず」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 恥知らずとは

2020-06-04

anond:20200604190602

社会恩恵に浴しながら、その社会の存続のために貢献することを嫌がるのは、はっきり言って「恥知らず」ですよ。

2020-05-23

anond:20200523082214

アベのプロンプターをあんな貶しておいて、まさか自分らが台本そのまま読んでるなんてあり得ないでしょ

そんな恥知らずなわけがない

2020-05-19

anond:20200519160651

そういうことを今までは法律を弄りもせずにどんな恥を被っても素知らぬ顔で逃げ切ってきたのに、なんで今回だけ辻褄合わせしたのかな、と思ってさ。

今まで通りの恥知らずブッチギリすればよかったのに何でわざわざ自分行為問題だと認識してることを証明するかのような行動をしたのかね?

どうせ法律改正せずに放っておけばみんな忘れたのに。

2020-05-18

anond:20200518150103

恥知らず内閣誕生する以前ならその主張もまだ説得力あったんだけどな。

嘘ついてそれがバレても開き直る恥知らずが国のトップそいつが主導で内閣権力拡大させようとしてたら

実行させる道理なんかないんだよな。

検察に頼まれただけ」ってのは嘘ってバレつつあるし、なんであそこまで病的な嘘つきなんだろう。

anond:20200518143423

ホントに敵味方で思考が凝り固まってんだな

誰が政権取ろうが同じことだよ。

安倍ちゃん程好き勝手やる恥知らずが今まで奇跡的に居なかったってだけ

2020-05-16

anond:20200516135140

そんなことしたら真っ当な人間は真っ先に逃げて

首相だけじゃなくて議員全員が安倍ちゃんみたいな恥知らずだけになっちゃうじゃん

2020-05-15

anond:20200515191013

からトランプは僅差の次点で2位だよ。

彼の恥知らずはまだ3年程度だからね。

7年近く恥知らずを続けてる安倍ちゃんとは年季が違う。

anond:20200515190520

ちょっと自分好みの答弁じゃなかっただけで恥知らずとか言ってると、ちょっとアレだよ……?

anond:20200515185850

評価軸毎に世界最悪は変わるだろうな。

恥知らず国家元首」のトップガチ安倍ちゃん間違いないと思う。

嘘のレベルの低さも、その嘘がバレた後の態度もマジで常軌を逸してるからな。

anond:20200515185002

あそこまでの恥知らずが国のトップに立ってる事例はマジで知りたいのでオナシャス

2020-05-14

anond:20200514195205

このご時世にこういう傍観してる態度って恥知らずだし無知なんだなと心底思う

2020-05-12

anond:20200512021208

あれだけ頭が悪くて恥知らず人間稀有やで。

さすがにIQ100以上ある奴が首相なら、もう少しマシやろ。

2020-05-10

コロナ……まだやれるよな?

目を疑ったよ 東京22人て 俺が行ってた限界集落小学校の生徒数より少ないじゃねえかよ

で、死者数613人?屁か?ダボ!ドブ!カスボケマヌケゴミ

鳴り物入りで入ってきてめちゃくちゃに世間を騒がせ、黄色い声援を浴びまくっておいてこの体たらくですか 無能クソアホウイルス お前は本当に使えない奴だな

どうするの?この惨状 もしかしてこのまま終わりでいいと思ってんのか?

ハンパに自営業人間苦しめて、老人は大して殺さず、社会に害だけ与えて何も遺さずに去るつもりか?

さすがにそんな恥知らずじゃないよねえ もっと殺せよ!!!!!!イタリアで3万殺してんだからせめて6万人は殺してくれないと困るよねえ

さあやってみろよ できねえのか?バカ

どう始末つけてくれんだよコレよ 俺たちの社会変革への期待はどこにやりゃいいんだ

貴様は本当に救いようのない最低最悪のウイルスだな 

2020-05-03

anond:20200503170944

なんでこんな盗人猛々しい恥知らず書き込みを平気でできるのか、腐った根性にヘドが出る。

内閣国民代表者、公僕、全体の奉仕者であって、王侯貴族でも幕府将軍でもない。

国民を脅して騙せば王侯貴族にでもなれるとでも思ってるのか!!!!!!

国民に謝れ!!!

反省しろ!!!

2020-05-02

喫煙者病気だろ

病人から他人の前で毒物を撒き散らすことが許されていて、仕事中に何十分も席を離れることが許さている。

もしも病気でもなんでもなくただの趣味であるならこんなことは許されんよ。

喫煙者のある種特権階級的な待遇病人のものだ。

それを否定するのなら、喫煙者余暇時間に誰にもその煙を吸わせることな悪臭も撒き散らさぬよう最新の注意を払うか、でなければ器物破損公害職務怠慢による然るべき裁きを受けねばならない。

非喫煙者からすれば喫煙者病理を認めその特権を手放すことは大歓迎であろう。

喫煙者からすれば、特権を得ながらその根拠たる病まで否定するような輩は恥知らず無能な味方にほかなるまい。

2020-04-28

初心者が、格闘ゲームの『調整』という名の『処刑』を初めて味わった

初めて匿名ダイアリーを使わせてもらう。

自分はそれなりに平均的なゲーマーだ。

SFC世代に生まれスクエニRPGにハマり、

カプコンアクションゲームに胸を熱くさせ、任天堂で育った人間だ。

年を重ねてゲームの頻度自体は減っていったが、

それでもまだまだ新作PVを見ては心ときめかせて、今はFF7Rを少しずつ進めている。

歳のせいかリメイク版ではクラウドが可愛くて仕方ない。そんなゲーマーだ。


さて、今回は格闘ゲームについてお話する。

格闘ゲームを初めて触ったのは、ストリートファイター2だ。

幼少期、友達の家でわちゃわちゃ騒ぎながら対戦した。

波動拳を打つことができるTくんが猛威を振るったが、友達同士の対戦は無性にしかった。

負けるたびにコントローラーを交代して、みんなで打倒Tくんと、一丸となった。

それからも、格闘ゲームにはちょこちょこと手を出していった。

キングオブファイターズギルティギア鉄拳バーチャファイターなど、

ただ、どれもひとりで遊んだことはない。

友達の家や、ゲームセンター。あくまでも、その場で遊ぶだけの対戦ツールとしての楽しみ方だ。

から、ひとりでうまくなるために一生懸命努力したことはなかった。

から勉強も、授業を聞いているだけでそれなりにテストの点は取れたから、

きっと、似たような感覚だったのかもしれない。

もちろん新作が出ると手を出して、オンラインで対戦したこともあったけれど、

画面の向こうの誰かの存在を感じることができず、

「昔遊んだ格闘ゲームとは、なんだか違うゲームだな」と首を傾げたりして、

格闘ゲームは結局、自分には合わないんだと思い込んでいた。

それよりデビルメイクライでお手軽簡単なかっこいいコンボを試したり、

無双シリーズバッタバッタとザコ敵を薙ぎ払うほうが、遥かに楽しくて、気持ちよかったのだ。


そんな折、『グランブルーファンタジーヴァーサス』という格闘ゲームが発売した。

ソシャゲグラブルを題材にした、2D格闘ゲームだ。(ストリートファイター2みたいなやつだ)

格闘ゲーム自分にとって敷居の高いものだと思っていた私だが、

グランブルーファンタジーヴァーサス(以下GBVS)については、ちょっと手を出してみようかな、と思った。

理由は3点。

ひとつネット上の付き合いのある友達が、何人かプレイすること。

近年はDiscordなどのボイチャ環境が整ってきたため、小学校の時のあの間隔を味わえるのではないか、と淡い期待を抱いたのだ。

2つ目は、誰もが1から始める新作タイトルであること。

これなら格ゲーの浅瀬をちゃぷちゃぷしていた自分でも、そこそこ戦いを楽しむことができるのではないだろうか。

3点目。これが大事だった。そもそもグラブルをやっていた自分にとって、

あのかわいいキャラを操ることができるのは、非常に楽しそうだったのだ。

ジーちゃん最初から使えないことには憤慨したものの、それはじゅうぶん手を出すに足る理由だった。

プレイするたびにすぐ辞めるのが、いつもの私の格ゲーにおけるパターンだ。

今回もそうなるんだろうな、という予想が、どこかにあった。

ともあれ「またすぐ辞めてるw」と友達に冷やかされるのも、悔しいので、

続けるための努力はするべきだろう。


さて、始めるとなれば、キャラ選びだ。

これが大事であるということは、今まで数多くの格ゲー挫折していた私は痛いほど知っている。

まるで永遠の伴侶を決めるかのように、慎重になるべきだった。

私はペルソナ4が大好きで、その格ゲーが出るということで、狂喜乱舞したことがある。

その際は、最愛の伴侶として千枝ちゃんを選んだ。千枝ちゃんと添い遂げようと思ったのだ。

けれど……私は、挫折した。

まりにも難しかったのだ。

キャラ愛だけではどうしようもならない壁が、そこにはあった。

私は千枝ちゃんを愛することができなかったのだ。

結果、私はペルソナ4の格ゲーごと、やめてしまった。

その反省から、今回は好きなキャラにこだわるのはやめよう、と思った。

簡単で、それなりに強くて、動かしていて楽しいキャラがいい。

できるだけ気楽にお付き合いができるような、そんな人だ。

私は『カタリナ』という女騎士を選んだ。

しかし、カタリナさんと結婚する気はなかった。


本家グラブルにおいて、カタリナさんはそれほど人気の高いキャラではない。

女性キャラとしてはむしろネタ枠で、グラブル内で連載されている4コマ漫画でも散々弄り倒されている。

私自身も、ヴィーラさんは好きだったけれど、カタリナさん自身はいい印象も悪い印象も、なにも抱いていなかった。

なので「まあ、ジーちゃんが追加されるまで、お付き合いをお願いします」という気分で、彼女の手を取った。

彼女はこんな不誠実な私にも、「よろしくな」と微笑んでくれた。

交際を始めると、カタリナさんは確かに動かしやすキャラだった。

必要なパーツはなにもかも揃っている。炊事も洗濯掃除もできて、さらに素直な性格だ。

実際、カタリナさんはどのプレイヤーからも「強いキャラ」と言われていて、

自分がうまくなればなるほど、誰にだって勝てるポテンシャルを秘めているらしかった。

一緒にゲームを始めた、格ゲーに詳しい友人は「君がカタリナを選んでほっとした」と言ってくれた。

間もなく、格ゲーにおいて、操作簡単である、ということの重要性を私は初めて思い知ることとなる。


少し話は変わるけれど、

格闘ゲームは複雑なジャンケンだ。

誰もがグー、チョキ、パー以外に、

ギョス、メランダポポポチーノ、アラモ、ショポーリ、スイギョー(適当)などなど、

30個ぐらいの手をもっている。

ギョスという手はポポポチーノ、アラモには負けるものの、

スイギョー、ショボーリ、パー、ニャフ、など4つの手に勝てる。他の24個の手とはあいこだ。

こういったことを、毎瞬毎瞬、頭の中で考えながら、試合を進めていくゲームだ。

難しいのだ。

複雑なルールが覚えられない私にとって、カタリナさんは救世主だった。

カタリナさんは、グー、チョキ、パーの三つさえ覚えれば、だいたいなんでもできた。

キャラが30個の手を使いこなしてくる中、カタリナさんの手は三つで足りた。

初めて見る相手に、「えっ、なにその技!? どうやって対応すればいいの!?」と度肝を抜かれる攻撃をされても、

自分で調べてみれば、「なるほど、これは実はチョキで勝てる手だったのか……」とすぐに答えが用意されている。

対戦して、一方的にやられて、自分で調べ物をして、そしてまた対戦をする。

すると今度は、相手のゾゾゾジゾという手に勝てるチョキを用意した私が優勢に戦える。

対戦相手も私がチョキを連発するようになると、そのチョキに勝つ手を用意してくる。

これを繰り返していくと、私はいつの間にか、さっきまで手も足も出なかった相手と五分に渡り合えるようになった。

楽しい

楽しくて、毎日GBVSをやった。

昨日あれほどボコボコにされたフェリに対して、一晩練習しただけで、それなりに勝てるようになるなんて。

すごい。

格ゲーってこんなに面白いものだったのか。


どんなに強い相手でも、カタリナさんがいれば「いずれは勝てるようになるかも」という希望を抱いた。

今まで私は格闘ゲームを誤解していたんだ、と気づいた。

私は格闘ゲームゲームの上手い人がやるゲーム、という認識でいた。

バイオハザードゾンビに一度も捕まらないようにスイスイプレイする人が遊ぶものだと思っていたのだ。

けれど、違った。

格闘ゲームというのは、非常に複雑なジャンケンで、相手の行動に対してこれをすれば勝てる、という手を用意しておくゲームなのだ

大事なのは反復練習と、調べ物だ。

こんなにシンプルゲームだったのか……と目からウロコが落ちた。

もちろん、それを教えてくれたのは、カタリナさんだった。

「カタリナさん、本当に強いね

「なあに、私を上手に操ってくれる、キミがいてこそだよ」

カタリナさん……。

つの間にか、私にとって彼女はかけがえのない大切な存在になっていた。

よくよく見れば、顔もめちゃくちゃ美人だった。

(余談だが、先日本グラブルにおいて開催された水古戦場においてカタリナさんが使えて嬉しかった)




私はカタリナさんとともに、反復練習、そして調べ物を続けた。

負けては調べ、負けては勝てる手を考える。

少しずつ成長していった。


共に初めた友人はSSランクというメジャーリーグみたいな場所に旅立っていったけれど、

私もAランクというマイナーリーグでそこそこ戦えるようになっていった。

なによりも、自分が徐々にうまくなっていくのが楽しかったのだ。

私の実力があがると、カタリナさんはますますその力を発揮し、期待に応えてくれた。

いや、違う。私がカタリナさんの期待に応えれるようになったのが、嬉しかったのだ。

私のそばでは「キミは日々強くなっていくな」とカタリナさんが微笑んでくれていた。

彼女出会った頃よりわずかに……いや、明らかに綺麗になった。(私は強めの幻覚を見るようになった)

途中のバージョンアップでもともとの本命であるジーちゃんが追加されても、

私はカタリナさんのまま、GBVSを続けていった。

「本当に、私でいいのか……?」と恥じらうカタリナに、私は大きくうなずいた。

「当たり前だよ。私にとって、カタリナさんがグラブルなんだ」

私たち結婚した。


社会人ゲーマーになると、とにかくゲーム時間を捻出するのが大変だ。

積みゲーもたくさん増えてきた。

そんな中、回転寿司のように、次々と新しいゲームに手を出してはクリアーしていくのが、私の最近スタイルだった。

ストーリーのないゲーム時間をかけるのは、無駄だと思いこんでいた。

けれど、GBVSは違った。

すでにこの時点で私は、2000試合以上もプレイしている。

こんなにものめり込んだ格闘ゲームは、初めてだった。

多くのゲームを後回しにして、GBVSをプレイした。

それだけ多くの時間、私はカタリナさんと共に過ごした。

そして、4月28日

バージョンアップの日がやってきた。



先に言っておくと、カタリナさんは確かに強かった。

一部のプレイヤーから反感を買うほどに強かったのだ。

「仕方ないさ。格闘ゲームというものは、バランス大事なんだ」とカタリナさんは寂しそうに微笑んでいた。

から、ある程度の弱体化が入ることについては、私も納得していた。

しょうがないよね。調整ってよくある話だし」

といっても、これは『頭で』納得していた、というだけの話だ。

よく格ゲーでは「修正しろ」だの「弱体化はよ」だの、声が多く上がる。

実際に私も、スマブラDXで友人のフォックスに宇宙の果てまで蹴り飛ばされた際には「修正しろ!」と叫んでいた。

だけど、私は本当の意味での『修正』という言葉を知らなかったのだ。

なぜなら今まで、本気で格闘ゲームに向き合ったことなどなかったからだ。

一夜限りでの付き合いしかなかったから。

カタリナさんが弱体化された。



PS4を起動し、技を確認して、すぐにわかった。

私の顔はたちまち青ざめた。

唖然とした。

メインで使用する近Bがなによりも、破格の弱さになっていたのだ。

近Bという技は、どんな状況でも万能に使える最強のチョキであった。

多くの手に勝つことができて、コンボでも重要役割を担う、カタリナさんの愛刀であった。

なによりもモーションがかっこいい。レイピアを高速で振り下ろすと、空気を切り裂くようにそのしなりが見て取れる。

カタリナさんの力強さ、そして剣に懸ける想いがこれでもかと伝わってくる、袈裟斬り。それが近Bだ。

その近Bが、死んでいた。

アップデート情報ではたった二行で片付けられた修正だ。

『硬直を増やしました』『認識間合いを狭くしました』というそのたったふたつの言葉で、

カタリナさんの手触りはまったく変わっていた。

私は震える声で問いかける。

「カタリナさん、カタリナさん、大丈夫……?」

するとカタリナさんは笑顔でこう言うのだ。

「私はカタリナだ。これからよろしくな」と。

そう、気づいた。

たったひとつの技が弱くなったそれだけで、カタリナさんは、

私が2000試合も共に歩んできたカタリナさんは、

まったくの別物になってしまったのだ。


私の結婚したカタリナさんは、もうどこにもいない。

これからは近Lという、漫才ツッコミみたいに手の甲をぺちっと突き出して柄で殴る技を、メインに使わなければならない。

「近Bか? しかしあの技は、使ったところで仕方ないだろう」

このカタリナは苦笑いをする。

「ガードされて1フレーム不利だ。立ち回りで振るような技じゃない。私はそういう戦い方はしないんだ」

違う。私のカタリナさんはそういう戦い方をする人だった。

私のカタリナさんはどこにいったの?

私の最愛のカタリナさんは、消えてしまったのだ。

格ゲー初心者が、毎日300回ずつ練習をして、

ちょっとずつヒット確認ができるようになっていった遠Cが弱体化されたことなんて、どうだっていい。

突進技のダメージが減った? それがなんだっていうんだ。

色んな所からヘイトを集めているJUなんて、削除してくれたって構わない。

から、近Bを、近Bを返してくれ。

せめて微不利じゃなくて、五分にしてくれ。

私のカタリナさんは、2000試合で少なくとも近Bを2万回以上は振り回した。

トレーニングモードを合わせたら、その5倍はいくだろう。

その技が、処刑されたのだ。

格闘ゲームの『調整』がどれほど恐ろしいものなのか、私は初めて味わった。

セーブデータが消えるんじゃない。自分が今まで積み上げてきた『努力』が無かったことにされるのだ。

まりにも悔しくて、悲しかった。

こんな長文を書いてしまうほどに、気持ちの行き場がなかった。

ただ受け入れることしかできない突然の交通事故に遭ったような気分だ。

有名プロゲーマーが「なによりも調整を恐れている」という発言をした際に、私は「そういうものか」と思っていた。

弱くなったキャラを捨てて、すぐに強いキャラばっかり使う人のことを「キャラ愛着がないんだなあ」と思っていた。

バカだった。

キャラとは、外見や名前だけのことじゃないのだ。

私のカタリナさんは、間違いなく近Bを主軸に攻め込むカタリナさんだった。

だけどもう、そのカタリナさんはどこにもいない。

別物だ。

これから格闘ゲームプレイするたびに、私は、

「でもどうせ弱体化されるんだろう」という想いを抱いて、遊んでいくのだろうか?




ただ、ひとつだけ言わせてほしい。

ありがとう、カタリナさん。

あなたのおかげで私は、強くなるために努力することの大切さを知りました。

あなたのおかげで私は、格闘ゲームの楽しさを初めて知ることができました。

これは私があなたへ送る、最初最後ラブレターです。

あなたがいなくなったグラブルを愛せるかどうかは、まだわかりません。

しかしたら別の恋人を見つけて、恥知らずグラブルを続けるのかもしれません。

だけど、あなたがいてくれたから、私は幸せでした……。

ありがとう、カタリナさん。あちらへいっても、元気に近Bを振り回してください。







あいうて、新しいカタリナさんでも、それなりに戦えそうではあるんだけどね……。

操作感が変わる調整は、やっぱつれぇわ…………。

2020-04-22

anond:20200422044222

みんな弱者救済経済振興は建前でお小遣いが欲しいだけだから何言っても無駄だよ。

弱者救済のために迅速な一律給付と言ったその口で経済対策のために困ってないけど貰って使いますと言う恥知らずばかりだ。

2020-04-20

給食マスク批判するくせに10万円を貰う、というのはダブスタでもなんでもない

給食マスクはいらないし、10万円は必要なんだから

本当のダブスタってのは給食マスク擁護するくせに届いても使わず不織布マスクを使い続ける人

さすがにそんな恥知らずはいいか

2020-04-16

コロナ禍でまたフェミニストは優性論的なものを書いているのか…

コロナ対策成功した国々、共通点女性リーダー存在

https://forbesjapan.com/articles/detail/33831

女性リーダーのほうがコロナ対策成功、なぜなのか?

https://newsphere.jp/national/20200415-1/

これ後日に赤っ恥をかくパターンしか思えない…。

この手のフェミニスト的な人達ってどうしてこの手の災害時においてすら、空気の読めない行動をして、女性の方が優秀だとか喚き散らしてホルホルしたがるのかねぇ?

まともな人達からすれば大迷惑だとしか思えないのだけど。

普通に恥知らずも良い所。

それこそそれぞれの国の置いて、地理的条件や国土観光、来国者数や環境衛生や風土、習慣が違ってそれぞれ置かれている立場が異なるし、それによって感染拡大のしやすさの違いもあるのにその辺も読んでいて全く考慮していない印象。

英国米国対応記事disっているけど、普通にトランプ大統領ジョンソン首相対応は早かった方だし、経済的対応においては日本よりも遥かに対応も良い上に早い。

それでも国内感染が様々な要因により食い止められなかったと言う方が妥当だと思うのだけどね。

そしてここで褒めているドイツだけど、ドイツに関してはそれこそ感染者数や死者数はあの政治的対応において、医療経済的対応が不味く、この手の方々に特にdisられまくっている日本より遥かに多いよ。

はっきり言って日本なんて初期からコロナ禍に晒されているのにここまで抑え込んでいるのは良くやっている方なのだけど。

これで言えば、日本安倍総理麻生大臣の一連の行動から政治的対応経済的対応については糞だけど、環境衛生や習慣によって抑え込んでいるとも言えるんじゃないのかな?

かに医療資源は足りていないけど、医療の質や保険制度については他国にも劣らないし、逆に優れている部分もあるとは思うのだけどね。

更に言えばドイツデンマークとかは鈍化に伴い制限緩和とか言う話が出ているみたいだし、今後また増加する可能性もある。

日本3月から増加傾向に向かったのはその油断をして気が抜けたからだと言うのもあるからね。

何にしてもこの手のフェミニストっぽい方々ってすぐ自身に有利な情報があると飛びついて、優性論的な文章を書くのはやめた方が良いと思うよ。

こんな事をしているからこそ日本に限らず嫌われ出したんだわ。

2020-04-15

コロナで苦しんでる奴は完全に自業自得だろ

日頃から貯金してればちょっと収入が無くなったって生きていける

真面目に仕事してればいきなり首になることも無い

人知人と親交を深めていればいざという時に助けてもらえる

今まで怠けていた自分を棚上げして金よこせ金よこせと恥知らずもいいとこ

2020-04-12

Stadiaを持ち上げてた連中って恥知らずだよな

完全に無かった事にしてる

任天堂ソニーも終わりじゃなかったの??ww

2020-04-11

許可をとらない同人誌は全て禁止にしよう

同人誌の多くがエロであることは確かなので

そのような媒体販売することは原作への冒涜行為である

今年の5月コミケも中止されたことだし

同人誌販売禁止措置にするべきだろう

もしそれでも続けるのであれば

コミケ運営側個人公式出版社とかけあい

販売権利コミケ特定期間に売ることができるようにするべきである

許可されないのであれば作らない

このような当然のこともできない恥知らず作家作品を描く資格もない

他人著作物勝手に改変した挙げ句の果てのそのねじ曲げて改変させた作品お金を稼いでいるなど言語道断である

ちなみにこのようなことを言うと

コミケ経済効果の話に論点をずらされる

経済効果が高いのだから禁止にするのはいけないだろう、と

ほう、本来許可されていないもの勝手に使っておきながら経済効果という言葉言い訳して正当性を主張するのか

ならばなぜ貴様らはディズニー作品同人誌は描かないのか

それはディズニー著作権に厳しいと有名だからであろう

しかしこれこそが本来の正当な権利である

ディズニーは厳しいから描いてはいけないのではなく

他の会社著作物も当然著作権はあるのだから許可なく描いて販売してはいけないのである

酒を製造販売することには国に届け出をして許可をとらなければいけないが

それをしない場合密造である。そして違法である

 

同人誌許可なく作り販売するのは酒の密造と同じである

しかし、同人作家はそのような意識は一切ない

自分脳内妄想を具現化し原作を改変する

そしてそんな個人思想を前面に押し出して生まれるのが同人誌である

そこには原作への配慮が一切ない

恐るべきことである

自分妄想勝手に書き換えた他人著作物を売っているのである

料理で言えば他人レシピを盗んで多少自分なりに改変して自分原作であるかのように主張するレベルである

さて、ここまで言われても同人作家は許諾を得ようと言う動きを見せない

ここまで説明しても同人作家著作権に関わる話を親切丁寧にされても魔法言葉言い訳する

グレーゾーンからいいんだよ」

まりこの程度の意識なのである

どれだけ著作権の話をしても何をしても

許可申請するための動きを見せない

長年このような状況が続いているので意識が低いのである

しかし考えてみて欲しい

著作権というものがあるにも関わらずそれが守られていない状況を

それが現在とても巨大になったコミケ全体で守られていない状況を

何十万人も訪れて著作権者の許可もない同人誌を購入していく状況を

法令遵守という言葉があるが、それが守られていない違法イベントを開催しているコミケ運営側

現在窮地に立たせられているということを

よって運営側作家側も必ず許可申請をして許諾された同人誌のみを販売できるように行動を起こすべきだろう

そうしなければいずれ必ず破綻することだろう

リーマンブラザーズのように

byパリコレ増田

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