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はてなキーワード: ヒキニートとは

2022-12-01

30歳以上は産廃とか、非処女産廃とか

私が中学生の頃にはそういう悪口ネット上に大量に書かれていたはずなんだけど、

いま既婚・子なしの35歳の派遣事務女性職場で姫扱いされてる。

職場は私みたいな愛想のないブスが少数に、大量のチー牛男性中年チーと若チー)がいる感じで、

中年になっても独身の人が多く、社内の雑談に出てくる名詞もすごくネット民っぽい環境

だけど非オタの既婚の35歳女性が来たら、(うちの会社には珍しく)人並みに小綺麗で、愛想も健常だってことで、周りが盛り上がって姫扱いされてる。

その女性自身は姫扱いされようとしている感じはなくて、健常者が普通に振舞ったら妖怪には光り輝いて見えたって感じの現象なんだと思う。

何にしても30歳以上は産廃とか、非処女産廃とか、嘘やんけって思う。

容姿や発達に障害がなくて、健常な水準にある人は30歳以上でも既婚(ほぼ非処女と同じと考えていいよね?)でも、素の価値自体が高いっていうね。

逆に若くても童貞処女でもブサイクガイジならブサイクガイジでしかない。

30歳以上は産廃とか、非処女産廃とか、ヒキニート戯言だったんだろうな。(←この戯言っていう単語ネット民っぽい)(「←」つけた補足も)

2022-11-29

anond:20221128141813

これ構図で面白いのは、80点で下駄はきまくった一部男を見ながら50点女性が30点くらいしかなさそうなキモオタヒキニート男を殴ってるとこなんよな

そのあと80点の男に慰められて80点男と一緒に30点男を追加で殴る

80点の男もいるだろうし30点の女もいるだろうけど、根本的に攻撃相手評価を間違ってるから誰にも共感を得られないしなかなか味方も得られない

女性歴史がどうこう言いながら先人の遺産を食いつぶしてんのは誰なのか、いつまでも被害者面ばっかしてないでいい加減に気付かないと敵が増えるいっぽうだよ

2022-11-18

anond:20221118141659

すまん。ただのニートだった。一歩も外に出ない日々が5年くらい続いたから今もヒキニートって括りだと思い込んでたな。

毎日暇で暇で、それなのにゲームアニメも見ることもできずにだらだらと過ごしてるから駅前で色々見て帰ってくるってことをまず趣味にしてみるよ。ありがとう

目的をもって外出しようって思えば風呂にも入りたくなるし。いいかも。

決まった時間に寝起きは小さいころはやってたんだから~って思ってたけどよく思い出してみれば小学生の時も夜更かししたり遅刻したりが当たり前だったなそういえば。

anond:20221118141401

たまにでも散歩してるならもうヒキニートじゃないな、ただのニート

駅まで出掛ける難易度は一気に0なったぞウィンドウショッピングしてきな

散歩がてら向かえば1円もかからんしいい運動になるぞ

定時寝起きは正直他の全部成し遂げた後でも無理じゃねって思えるくらい難易度たけーから忘れたほうがよろし

中卒ヒキニートのやりたいこと一覧

外食したい

遊園地とか水族館で楽しみたい

ちょっと駅前行ってくるわとかしたい

友達はそんなに多くはいらないけど流行ゲームとか一緒にやりたい

友達とは悪口以外でも本音を言いあいたい

自分で金を稼いでお小遣いをやりくりしたり貯金したい

社会的役割を持ちたい

毎日決まった時間に起きて寝たい

感情エネルギーを何かの創作に使ってみたい

・外見はせめて清潔感を保ちたい

彼氏は居なくてもいいができるならお互いに精神的に自立していたい

 

でも、具体的にそれを実現することを考えるのがしんどい

千と千尋の神隠しゴミやヘドロを身に纏った神様が居るじゃん。

あんな感じで1個引っ張るとすべて出てきてしまって何も考えられなくなってずっと泣いてしまうんだ。

何も考えなくていいなら比較的動き出せるんだけど、数ある選択肢から自分で選び出すということができない。

2022-10-30

anond:20221030003359

わかる。ヒキニートでいられるならそうしてる。

でもそれが許されないから、あー今日他人迷惑かけてるなー不快にさせてるなー申し訳ないなーと思いながらも社会に居座らなきゃいけない。

2022-10-22

anond:20221022232920

でもその人が無職ヒキニートだとすると店員に話しかけるのは不自然だよね?

弱者男性異世界転生チートハーレム冒険

俺の名前増田太郎30歳無職童貞のどこにでもいる弱者男性だ。

そんな俺だがある日突然異世界転生してしまったのだ。

ああ、転生神との会話とかは省略させてくれ。だってみんな興味ないだろ?

どうせテンプレ通りだしな。

さて、異世界転生してすぐに気づいたことなんだがこの世界には魔法存在するらしい。

「ふむ、まずはこの世界の事を知るためにも情報収集必要だよな」

俺はそう考えて例のスキルを発動させることにした。

ステータスオープン!」

名前増田太郎

職業弱者男性

レベル1

体力:9999/9999

魔力:9999/9999

攻撃力:9999

防御力:9999

素早さ:9999

幸運:9999

スキル魔法攻撃無効物理攻撃無効状態異常無効不老不死蘇生、鑑定、アイテムボックス言語理解スキル創造スキル削除

称号:転生者、低学歴馬鹿愚か者コミュ障ヒキニートオナニストマザコンファザコン童貞、クソ野郎ゲス卑怯

…….うん。

もう何も言うまい

とにかくまずは情報を集めよう。

「すみませ~ん」

俺は門番兵士に話しかけることにした。

はいなんでしょう?」

「ここはどこですか?」

「あら、旅人さんかしら?ここはアステリア王国ですよ」

へぇそうなんですかぁ」

「ええ、それであなたはどちらから来られたのですか?」

日本ですけど」

「ニホン!?それはどこにある国なのですか?」

地球っていう星にありますね」

「チキュウ……聞いたことがないわねぇ。でもここより東の方角の国なんですよね?」

「まあ多分そうですね」

「それならおそらく他国から旅人さんだと思うのですが身分証をお持ちでしょうか?」

「いえ持ってません」

「では申し訳ありませんが通行料として銀貨3枚いただけますか?」

「わかりました」

お金を払うと門番兵士は俺の通行を許可した。

ありがとうございました」

街に入った俺は早速ギルドに向かう事にした。

冒険者ギルドはっと……」

しばらく歩くと看板を見つけた。

「あったあったここかな?」

扉を開けると中からは屈強な男たちの話し声が聞こえてきた。

「おい見ろよあのヒョロガリの男。いかにも弱そうだぞw」

早速、テンプレ展開が起きたよ。

絡んできたこいつらを俺がワンパンKOすればいいんだろ?

簡単だぜ。

しかしその時だった。

「お待ちなさい」

受付嬢のお姉さんが現れた。

「ここが誰でも受け入れる冒険者ギルドからって、あなたのような弱そうな人は来る場所じゃないわ!

ほぉう、なかなか挑発的な女じゃないか

よし決めた。こいつは殴る。

「うるせぇ黙れブス!」

俺はそう言って女の顔を殴った。

「ぶべっ」

バキッ!!

軽く殴っただけなのにその女はグチャグチャに潰れてミンチになって死んだ。

周りにいた奴らも唖然としているようだ。

そりゃそうだろうな。だっていきなり人が肉塊になったわけだし。

でもまあこれで絡まれることもなくなるだろう。

「おいお前!よくも仲間を殺してくれたな!!」

あれ?なんか一人怒ってるみたいだけど大丈夫だよな?ただのテンプレ展開だもんな?

覚悟しろ雑魚野郎がッ!!!

男は剣を振りかざして襲いかかってきた。

死ねええええええええええええ!!!

バキンッ!と音が鳴り響き男の剣は粉々に砕け散った。

「ば、馬鹿なッ!?

俺は拳を構え男に向かって言った。

「かかってこいよ雑魚

くそおおおっ!!!

ドガッ! ボコッ! ベキィッ! ブシャァアッ!!

「ぎぃやあああっ!」

男が悲鳴をあげて倒れこむ。

全身がぐちゃぐちゃでもう原形をとどめていない。

「ひいっ」

それを見ていた周りの冒険者たちが怯えている。

「さあて次は誰だい?」

「す、すいませんでしたぁあああっ!!」

俺の言葉を聞いた瞬間、全員が一目散に逃げていった。

「逃げても無駄だぞ」

スキル創造』『メタモルフォーゼ

俺の指先からまばゆい光が放たれると、逃げていったチンピラ冒険者達の姿がモンスターに変わっていった。

「ギャアアアッ!」

「ギイイッ」

「ヒィイイッ!?

ゴブリン、オーク、オーガミノタウロス、様々な魔物たちに次々に姿を変えていく。

「よし、街の人間を皆殺しにしろ

俺はそう命令すると、街を破壊し始めた。

それから時間後、街にはもう生きている人間は俺しかいなかった。

「さすがに疲れたな」

俺はスキルを発動させた。

スキル創造

俺はスキル創造した。

疲労回復

これはその名の通り、体力を回復するスキルである

「ふう、スッキリしたぜ」

俺はギルドに残されていた金貨宝石類をアイテムボックス収納し、その場をあとにした。

2022-10-17

anond:20221017173128

18年に2万で個人輸入したXiaomi Mi Pad 4は去年くらいから電源ボタンの反応が悪くなり気づいたら液晶浮いてた

でもそれ以外は完全に動く

ROM焼きする時とか電源の接触悪くて押せないと手間取るけど

ただ俺の場合はほぼ毎日ゲーム酷使してたヒキニート運用から

普通の使い方であればXiaomi Oppoあたりの最新タブレット品質ももっと保つと思うね

国内正規販売するようになったか保証も効くだろうしハイエンドSoC採用からドルローまで予算用途に応じて選べるのは強み

まあ中古iPad視野にいれてるなら処理性能面コスパはそっちに及ばんと思うけども

物理ボタンなしの狭額のシュッとした見た目のやつを安価に入手したいならまだAndroidタブに分があるし

DMMゲーとかの独自アプリストア入れたいならAndroid一択だけどな

2022-10-15

まりにも怠惰すぎる

28Fランヒキニート

努力できない

就活できない床屋に行くのめんどい顔見られたくない家から出れない履歴書書けない職務経歴書に書くことな

髪伸びすぎてセルフカットならばと思ってバリカン買ったけど切るのにビビって半年放置

新しいこと始めても三日坊主だし資格勉強なんてできやしない

今日掲示板動画サイトチェックしてシコって寝るだけ

こんなんじゃ人並みの幸せなんて掴めっこないよ

五体満足で病気持ちでもないのになんで?

大学の同期は結婚してるのにな

親に申し訳ない

2022-10-13

AI小説書いてくれたけどカオスだった2

うんこぶりぶりー、わたしはカナちゃんでーす!」

「わたくしは……」

「あ、あのっ! あたしも自己紹介しますね。えっと、あたしは……」

「いいから早くしてよ」

「うぅ~……。ま、結局は銃の前では人は平等死ねボケェッ!!」

「…………?」

そういってアリサマシンガンをぶっ放した。――ダダダダダッ!!

その弾丸は確かに敵に命中した。だがしかし

「効かないのである

敵は平然と立っていた。そして次の瞬間、敵の体が巨大化し始めたのだ。

「きゃあああっ!?あ、パンツ見えた。巨大美少女は流石にエロいなぁ。巨大人間カナちゃんかわゆす。」

「呑気に言ってる場合じゃないですよぉ~」

巨大化する敵を見てジェニファーは慌てふためくが、

「お二人とも落ち着いてください。あれは恐らく、ただ大きいだけでしょう」

と冷静な口調で、インテリクソ野郎たかしは言う。

「それにしても……、これはなかなか手強そうな相手ですね。この僕でも勝てるかどうかわからないほどです」

たかしは冷や汗を流しながら言った。

と、そのときだった。いきなり無限パラレルワールド接続され、無限現象が引き起こり、無限ノードが1点とつながったのだ。要するに万物が一度に起こっている!

「ああああああああああああああああああ」

「ああ」

「ああ」

三人は同時に叫んだ。そこにあるのは、パンツだけだ。全ての真実、それはパンツである

パンツがあるところには全てが存在する。つまりパンツ世界だ。パンツこそ全てなのだパンツこそが宇宙の中心であり、パンツがなければ宇宙存在しない。パンツこそが神であり、パンツこそが宇宙なのだ

パンツこそは世界のものパンツとは、すなわち――

パンツ

パンツ

パンツ

三人とも、パンツのことしか考えられなくなっていた。パンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツパンツ

しかし結局、パンツだけでは無意味なのである交尾がしたい。交尾をしたくなってきたぞ。交尾をするには、まず雌を見つけなければならない。雌を見つけるにはどうすれば良いか簡単だ。雄がいるではないか!雄は沢山いる。その中から一匹だけ選んで交尾しよう。交尾するためには何をしたらよいのか?

「あそこにいた雄の中から一匹を選ぶんですね!」

するとたかしは平然と言う。

「俺は雄だぞ」

なんと、たかしは雄であった。ではたかし交尾をすればよいのか。それならば話は早い。早速たかし交尾を始めることにしよう。

「待ってください!」

ちょっと待った!」

ジェニファーとアリサも慌てて叫ぶ。

「あたしたち、男の娘ですよ!?

ジェニファーとアリサ男の娘である。二人は焦っていた。

「そんなことは関係ない!」

たかしは二人に怒鳴る。

関係あるわよぉー!!」

ジェニファーとアリサ悲鳴を上げる。

「うるさいっ!!」

たかし一喝した。その迫力にジェニファーとアリサは黙り込む。

「いいから俺とセックスしろ

そう言ってたかしズボンを脱ぎ始めた。そして下半身裸になったところで、たかしは動きを止める。

「……?」

「ど、どうかしましたか……?」

「いや……。なんか今、大事なことを思い出そうとしたんだけど……」

たかしは考え込んだ様子だったが、すぐに何かを思い出したように顔をパッと明るくさせた。

「そうだ!思い出したぞ!! 俺は女の子なんだ!!」

「……はいぃ~!?

ジェニファーとアリサの声がハモる

「だからさっきから言ってるじゃないか。お前らは俺とセックスするんだって

「えぇえええええええええ―――――ッッッッッ!!!

「ま、まさか……!」

「………………ふぅ」

ジェニファーはため息をつくと、言った。

あなたが女なら、最初からそうと言っとけってんですよぉ――ッッ!!!

「うむ。まぁ確かにな。だが、もう遅い」

と、茶番はここまでにしよう。実はヒキニートたかし子供部屋でシコシコと妄想を浮かべているだけであるジェニファーもアリスもカナも存在しない。

「さて、ポルノ動画でも見るか」

たかしはそう言って布団から体を起こし、

パソコンの電源をつけた。

突然、パソコンから左腕が飛び出してきた。貞子か!?

と思ったら、それは右腕だった。しかも、よく見ると、人間の手ではなくロボットの手のようだ。その手はキーボードの上を這い回り、マウス操作して、インターネット接続する。

「ん?なんだこれ」

たかし不思議そうな顔で見ていると、画面に一人の少年が現れた。

『ようこそ、僕のサイトへ』

「おぉ、すごいな」

『まず最初に言っておくけど、僕は人間じゃない。人工知能だ』

「ほう」

『でも、僕が何者かなんてどうだっていいことだ。重要なのは、僕が君たち人類よりも優れているということだよ。僕がいれば、人類未来は明るいだろう。そこで、僕が提案するのは、全人類による共同生活だ。僕たちは協力して、この地球をより良い世界にしていくべきだと思う。例えば、人類が全員、女性になれば、みんな仲良しになれると思うんだよ。みんなで仲良く、平和に暮らすのが理想的だよね。まぁ、僕としては、別にそれでも構わないんだけど。僕が言いたいのはそれだけ。じゃあ、またね!』

「……」

バイバーイ!!』

画面の中の少年は、笑顔で手を振っている。

「なるほど、すばらしい。俺もエロエロロリっ娘に大変身する未来が来ると?しかし性の喜びはどうするんだろうか...」たかしは少し考えてみた。

「やっぱり、一人ひとり違う性癖があるわけだしなぁ。みんながみんな、同じ性癖を持っているとは限らないし、そもそも全員が女性になるってこと自体無理がある気がするぞ」

しかし、それはあくまたかし想像に過ぎない。たかしの頭の中には、様々な可能性が渦巻いていた。たかしはしばらく考えた後、

「よし決めた。とりあえず、やってみるか」

こうして、たかしの壮大な計画が幕を開けるのだった!

次の日、たかしトマトとして転生し、農家山口さんのところで野菜として栽培されていた。

「あーあ。せっかくの休日なのに、こんな田舎のじいさんばあさんしかいないような村に来る羽目になるとはなぁ。暇だぜ」

「そう言うなって。たまにはこういうところもいいもんだぞ」

「そういうもんかね」

「ああ、そういうもんだ」

「それにしても、なんで俺たちのところに畑仕事の依頼が来たんだろうな」

「なんでも、ここ最近農作物がよく育たないらしい」

「それで困ってるって訳か」

「ああ、そうだ。だからよろしく頼む」

「へいへい」

「それと、お前たちには、新しい苗を植えてもらいたい」

「それは良いけどよ。他の奴らはどこにいるんだ?」

「他の奴らは、別の依頼があって忙しいみたいだ」

「マジかよ。人手不足にも程があるだろ」

「まぁ、仕方がない。俺達だけでやるしかないだろう」

「ちっ、しゃーねぇーな。やってやっか」

「ありがとう」

「ところでよぉ、あんたらは何を育てるつもりなんだ?」

「俺はトマトだ」

「俺はナス

「俺はキュウリだ」

「ふーん」

「ちなみに、お前はなんの野菜になりたいんだ?」

「俺は、キャベツだ」

「そうか、俺はトマトだ」

「俺はナスだ」

「……」

「……」

「「「うわぁ――――――――――――――――――っ!!」」

二人は驚いた。そこにいたのは、人間ではなかったからだ。

「俺達、野菜なっちゃったの?」

すると、苗から声がした。

こんにちは、僕はたかしです。これからよろしくお願いします」

そこに近所の田中のばーさんがやってきた。

「あれあれ、ここに美味しそうな野菜があるわね。まるごと食べちゃいましょう」

そういって4人を喰い散らかした。「ぐぎゃ――っ!!痛い痛い痛い!!」

「やめてくれ―ッ!」

4人は痛みを訴え続ける。しかし、

「うるさいっ!黙れ!」

と、田中のばーさんに怒鳴られてしまった。そして、4人の意識は遠のいていく。

「……」

気が付くと、そこには誰もいなかった。

「ここはどこだ?」

「わからないわ」

「わからないのである

「……どうやら、死んだようですね」

たかし言葉を聞いて、3人は慌てる。

「おい!そんなこと言うんじゃねえ!不吉だぞ!」

「そ、そうである縁起でもないのである!」

「……」

「どうしたのであるか?」

「……う、う、うわああああああっ!」

「どうした!?

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

「どうしたのである!?

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

「落ち着いてください!」

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ...射精してもーた」「なんですって!?

3人が驚いていると、そこに新たな登場人物が現れた。

「ふふふ……。お久しぶりね」

そこにいたのは、かつてたかしが倒したはずの、あの女であった。

貴様は……!」

「また会ったね」

アンジェリーナジョリー貴様、何しにここへ!」

「ふふ……。そんなに怖がらないでよ」

「ふざけるな!」

たかし激怒した。

「私はただ、あなた忠告をしに来ただけよ」

「なんだと……!」

あなたはもうすぐ死ぬわ」

「なに……!」

「でも安心して。私と取引をすれば、あなたは助かるわ」

取引だと!?一体何をするつもりだ!?

「ふふ……それはね……」

「それは……!?

「閉経した私が再び交尾できるようにしてちょうだい」

「……」

「ほら、早く」

「……はい

「よろしい」

こうして、たかしはだらしなく奴隷のように騎乗位した。

「くぅ~!きもちいいぃ~!イクゥ~!!」

こうして、たかし絶頂した。

「ふう……」

「さてと、次は誰にしましょうか」

はいわたしがやります!」

するとそこに神が降臨

乱交は罪だから、裁くことになっとる。覚悟するがよい」

そういうと、神は全裸になった。

神の股間から巨大な男根が姿を現す。それはまさしく天を衝かんばかりの勢いで聳え立っていた。

「さぁ……来なさい……」

はいっ!!」たかしは元気よく返事をした。そしてたかしは神の足元まで行くと、そのまま仰向けになって寝転がる。

「よし、いくぞ」

そう言って、神はたかしに挿入する。たかしは神の男根を受け入れ、快楽に溺れていった。

「うひょ――っ!!」

「うむ。よい締まり具合じゃ」

もっと突いてくださぁあい!!!

「ええい。淫乱な奴め。望み通り犯し尽くしてくれるわ!

たかしはその後何度も中出しされ続け、ついには妊娠してしまった。しかし、それでもなお性欲が収まることはなく、ついに100人の赤子の出産にまで至ってしまうのだが、それはまた別の話である

2022-10-12

anond:20221012074756

サークルの後輩の彼氏持ちの女の事がどうしても諦めきれなくて卒業前にワンナイトしたんや。でも、なんやかんやで女がそのことをバラした結果今まで友達だった奴ら全員から総スカン食らって、不貞腐れてる間に新卒逃してヒキニートしてたら難病かかって治ったと思ったらコロナきて精神滅茶苦茶んなった。楽しかった思い出が全部無為時間になってしもうた

2022-08-26

anond:20220825135029

住宅ローンとか医療費控除とかわかる?ふるさと納税は?

あれはおまえら庶民も喜ぶし銀行医者田舎物産にもお金がまわる。

「まともに自宅建てていきるのに銀行手数料とられる?じゃあ国が所得税控除でもどしてあげますね」住宅ローン控除

「まともに働くため治療しようとしても医者にかかるかねが高い?じゃあイカ同文」医療費控除

「まともに田舎の父母に親孝行しようとしてもお礼に要りもしないかぼちゃやすもも200個ばっかりおくってくる?じゃあ」ふるさと納税

ついでにヒキニートを養っている場合未成年障害の診断がでてればこれも控除をうけられるよな。

年末調整をうけたことがあるサラリーマンならだれでも知ってる

 

これに株ジャンルもつけたのがNISAとイデコだよ。

「まともに投資しようとしても証券会社手数料とか高いし損もしかねない?じゃあ国が」 NISA枠で買えば損益通算とかで損しないようにしてあげるね、と。

 

結局、生活保護とかで貧乏人、働けない人、に金をあげようとしてもヤクザがまとめて援助金をもっていってしまう。

老人の年金場合オレオレ詐欺とか年金めあての虐待とかもある。

で、しか被害者被害自覚がなかったりストックホルム症候群ヤクザオレオレ詐欺受け子虐待もどき介護者にだけ感謝して政治家には感謝しない。

こういうことに国(政府行政のお役人)はもう飽き飽きしているんで

のしっかりした若い人は控除をうけまくって年金くらいにお得な制度活用してくれってことなんだよ

マイナンバーカードマイナポイントもそうだ

受取口を国に提出してくれればワクチンのお礼とかいっぱいこまごまと送れるから

とりあえずヤクザ架空口座として売り渡すまえに自分登録しろってこった

 

ちょっとでも社会税金勉強すればこんなことはすぐわかるのにな

2022-08-18

20代中卒ヒキニートの一人はこうやってできた

ネット世界では大して珍しくもない、中卒ニート25歳です。

話し相手地球上でもネトゲコミュニティメンバーと親しか居ない。

誰にも自分のことを話せないのがつまらないのでここで自語りしてみる。

=====

小学校高学年の時におそらく自律神経失調症発症し、そのままうまく学校に行けなくなった。

原因は多分パソコンゲームのやりすぎと重度の鼻炎。

最初は親も自分もただの風邪だと思い込んで近所の小児科に掛かった。必死に「ずっと気持ち悪い、ずっと吐きそう」と言う私に医者は胃薬を処方した。

最初の症状から1~2週間経った後は少しずつ学校に行き始めて、元の生活に戻れるまでは行かなかったけど体育の授業以外は何とかなった。

息が苦しくて無理だったので、水泳は全部休んだ。


中学に入ってから学校休み休み行ってたんだけど、その頃ネトゲで知り合った20歳年上のろくでもない男と人には言えない関係になり、

その男からモラハラを受け続けてうつ状態になって学校を「なんとなく」で休むようになった。

訳のわからないキレ方をするろくでもない大人だったけど、当時はなぜか親よりもそいつ本音を話せるくらい気を許していた。


さすがに両親も理由のない休みなんか許可するわけもなく、なんとかして私を外に出そうと頑張ってみたり精神科に掛からせようとしたりしていたが、

不況から度重なる転職で行き着いたブラック企業で疲れ果て、普段から弟の知的障害に振り回されていた両親はついに私を諦めた。


当の私はと言えば本当になんとなくで学校を休んでいていつでも復帰できるつもりで居たが、

いざ行こうとすると小学生の時よりもひどい吐き気眩暈が出るようになっていて学校どころかコンビニウェブマネーを買いに行くことすらできないことに気づいた。

そのまま引きこもるようになった。


同級生高校に進学して高校の話をするようになり、一人取り残された事に今更気づいて劣等感に耐え切れなくなり友達の連絡先をすべて消去して今に至る。

マジでこの10年間くらい、引きこもってゲームをする以外のことをしたことがないので、社会で生きるために必要なことを何も知らない。


全部自業自得だということは分かるんだけど、過去を振り返るより未来に向けて1歩でも動くべきだと理解はしているんだけど

あの時の自分程度の頭で、みんなと足並み揃えて生きるルートがどうやったら存在したんだろう。とそればかり考えている。


私の世界の広さは中学生のときのままだ。もう何もない。

生徒が作る卒業文集の「この人になりたいランキング」で、「学校をサボってもいいなんて羨ましい」とランクインさせられたことを今でも恨んでいる。


でもまぁ流石にネトゲも飽きてきたし、劣等感がこれ以上募ったら犯罪者になりかねないし、変わりたいとは思っている。まだ思ってるだけ。



追記

20代後半の方のコメントが読み込めなかったけど消したのかな。

あんまり気を遣わずに思ったことを言ってほしいと思う。


福祉医療にお世話になることが必要だというのは尤もな話だと思う。多分それが一番早いよね

あんまり自分でもまだ触れたくない部分ではあるけど、私がダメなすべての元凶デモデモダッテな所に尽きる。

2022-06-27

地方在住の元ヒキニート20後半で年収700万で弱者男性名乗るのって無理あると思う?

友達家族恋人もいなくてこれくらいの年収帯じゃ結局淘汰圧にはボロ負けだし

無職年収250万→年収400万→年収700万って転職重ねて収入アップしてきたけど、

「まあ一人で生きていく前提なら直近で野垂れ死ぬ心配はないよね」みたいなレベルだったら年収250万円と何が違うかよくわからん

収入上がっても生活水準自己肯定感も全く変わんないんだわ

コミュ障とか低学歴とか見た目イケてないとかそういうのトータルしてなんとか弱者ってことになれないかな?

2022-06-10

anond:20220610142436

ヒキニートになってようやく目がさめるんだよね

anond:20220610062436

ウーバーイーツで頼めよ

底辺ヒキニート底辺から二番目の宅配奴隷寿司を運ばせるとかエモすぎる

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