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はてなキーワード: 搬送とは

2021-05-06

リア充におもねり負け組をあざける空気が国を燃やす

動画あり】八街建物火災強風で15棟焼く 男性1人を搬送

現場JR八街から南西に約1キロ位置し、住宅事業所などが密集する地域

バーベキューをしていたとの情報があり、佐倉署が出火原因を慎重に調べている。

https://www.chibanippo.co.jp/news/national/789083

BBQ批判負け組の僻みだとか言ってバカにしてリア充におもねっているから、無茶苦茶やって粋がるリア充に誰も逆らえなくなる

危険行為や無神経な活動を、やればやるほど権力を誇示できて、立場を強化できるからリア充はやめない

その場にいるやつも大概、今焼肉するのはヤバいんじゃないかと思ってた奴が絶対にいたはず

2021-05-04

母をコロナで亡くした

去年の年末に、大阪市内暮らしていた母が突然倒れた。原因はコロナだった。

母が倒れてから亡くなるまでの経過を、当時つけていた自分日記から転載していく。

日記の部分は長いので、時間のない方は最後の所感だけでも目を通してほしい。)


============


2020/12/17(木)

夕方17時頃、仕事中だった。叔母から私の携帯に連絡があり、実家で母が倒れたということを知らされる。

この時点で、電話からは「母はコロナ感染していて、心肺停止状態だ。救急搬送されて今は病院にいる。」という情報が耳に入ってきた。

いきなりだったので何のことか理解が追いつかずにうろたえていると、とりあえず搬送先の病院に連絡してほしいと言われる。

母がコロナ感染しているということもショックだったが、心肺停止ってどういうことだ?感染が判明して、いきなり重症化したってこと?

とりあえず病院電話をかけると、担当医師から、母の現在状態説明するのですぐに病院まで来てほしいと言われる。

慌てて職場を飛び出して病院にかけつけた。母はコロナ感染の疑いがあるということで、面会は禁止されていた。

遅れて病院にかけつけてきた姉と共に、ICUの前で医師から説明を受ける。

今日のお昼前に、実家で母が突然倒れた。側にいた父が気づいて、すぐに救急要請し、救急隊員がかけつけてくれた。

その時点ですでに心肺停止状態だったので、病院まで搬送される間に心臓マッサージ等の蘇生処置が取られた。

すると、止まっていた心臓が動き出した。その状態病院ICUに運び込まれた。

精密検査をしてみると、膝に血栓ができていることがわかり、それが肺に飛んで、肺がつまって呼吸ができなくなり、それに伴い心臓も停止したらしい。

現在意識はなく、心臓を動かす薬を最大限に投入して、さら心臓を動かす装置を取り付けて、無理やり動かしている状態だという。

蘇生処置の時に折れた肋骨が肺に突き刺さっていて、身体に大きなダメージが出ている。

心肺停止中に脳に酸素が届いていない時間が長かった為、脳にも大きなダメージが出ている可能性が高い。

今夜間か翌日中には、また心停止する可能性が高く、そうなったときにはおそらくもう助からないとはっきり言われた。

コロナ検査も行われていて、2種類ある検査の内の1つ目では陽性と判定が出ている。もう1つの検査で陽性と出れば確定らしいのだが、それは明日に結果が出るとのこと。

そしてここで、医師から重要決断を迫られることになる。

次に心停止した場合には、心臓マッサージ等の蘇生処置を取るかどうか確認されたのだ。

姉と二人でしばらく悩んだが、心停止した場合には、もう蘇生処置は取らずに自然に任せてくださいと回答した。しんどい

コロナ陽性の疑いがあるので母とは面会することはできないのだが、看護師さんのご厚意でリモートで面会させてもらえることになった。

姉のスマホと私のスマホラインビデオ通話でつなげておき、その状態看護師さんが防護服を着て、母の病室に姉のスマホを持ち込んでもらい、私のスマホから母の様子を見せてもらったり、話しかけたりさせてもらえた。

母の意識はないし、当然反応もないのだが、様子は大体わかった。口に管をつながれてつらそうな感じだった。気の毒で涙が出そうになる。

その後は、ICUの前で待機することもできないので、一旦帰宅することにする。

看護師さんから、次に病院から連絡をもらうタイミングをいつにするか確認された。母が心停止した時に連絡してもらうことにする。しんどい

しんどい決断ばかり次々と求められる。

帰り道のタクシーの中で姉と少し話をしたのだが、どうもよくわからない。

同居していた父から少し話を聞いた感じでは、母は一週間くらい前から喉が痛かったり咳が出たりして、具合が悪そうだったらしい。

母は今年で73歳。基礎疾患などはなく、最近まで健康のものだった。

コロナ感染すると、風邪に似た症状が続いて、その後いきなり重症化するというのは知識としてあったが、膝の血栓が肺に飛ぶとはどういうことなのだろう。コロナと何の関係があるのだろうか。血栓ができやすくなるというのは聞いたことがあるような気がするが、それのことなのだろうか。

コロナ 血栓」でネット検索して色々調べると、やはり血栓ができる可能性が高くなることが最近わかってきつつあるというニュース記事トップにあがっていた。


2020/12/18(金)

から仕事に行く。急ぎの仕事を手っ取り早く片付けておく。

日中いつでも病院からの呼び出しに応じれるように身構えていたが、結局連絡はなかった。

一日ハラハラして気がかりで落ち着かない。

気を抜くと涙が出てくるので、気持ちを抑え込むのに精一杯だった。

まり頭が回っていないので、頭を使わない単純作業を中心にこなしていた。

昼過ぎに姉から連絡があって、母のコロナの残りの検査の結果がわかった。母はコロナ陽性で確定らしい。

同時に、同居していた父が濃厚接触者になってしまうとのことで、思わず頭を抱えてしまった。

母だけではなく、父まで感染したとなっては目も当てられない。


2020/12/19(土)

保健所から実家に連絡があって、父のPCR検査の日程が決まったらしい。次の月曜日だ。

もし陽性だったらどうしようと思いながらも、その可能性は高そうだと覚悟を決める。

とりあえず、保健所から要請で、当面は父は自宅から外出することは禁止されているので、その間の食料品などの物資供給を、私がサポートすることになった。実家とは電車で15分ほど離れた場所に住んでいる私が、姉と比べると比較的近所だということで、私の担当になった。

午前中に父から必要ものの注文をメールで聞いて、午後から実家近くのスーパーに行って買い物した。それを実家玄関先に置いておく。父と顔を合わせることは絶対にしてはいけないので、ピンポンダッシュした。


2020/12/20(日)

今日も父から注文が入ったので、救援物資を届けに行く。昨日は食料がメインだったが、今日日用品が多かった。

父のPCR検査だが、タクシーで来るように指示されているらしく、お金を払う時に手間取らないように千円札10枚を封筒にいれて、それも救援物資と一緒に届けておいた。

帰宅後、姉とラインで、母の感染経路が本当にわからないという話をした。

からの話では、最近の母は普段から買い物や銀行くらいしか行っていなかったそうなのだが、どこで感染したのかが本当にわからない。

不織布ではなく、自作した布マスクをしていたから、それで防御力が弱かったのだろうかとか、そのくらいしか要因が思いつかない。


2020/12/21(月)

から普通に仕事に行く。

昼過ぎに、姉から連絡あり。病院から電話があって、母が元気になってきているらしい。

一時は危なかったが、今は心臓ちゃんと動いてきた。血圧も元に戻ってきたとのこと。

父のPCR検査も無事に終わったらしい。

検査は市内の大学に併設の病院でやっていたのだが、大学建物の中ではなく、小さなテントの中でやっていたらしい。

テントの中には小さなヒーターが置いてあって、他にも何人か来ていたが、間隔を開けて並んでいたそうだ。もちろんお互い会話はなし。

検査は一瞬で、「上を向いてください、チクっとしますよ」って言われて、鼻から管みたいなものを入れられてすぐ終わったらしい。

検査費用はかからなかった。保健所からの指示で受ける分には無料らしい。


2020/12/22(火)

昼頃に父からメールが入り、検査の結果は陰性だとわかった。

ひとまずほっとした。

これから2週間の間はまだ外出禁止で、保健所から2日に一回連絡があって、健康状態を聞かれることになるらしい。

どうして一緒に暮らしていても、感染しないのかが不思議だった。

そのことをラインで姉と話し合ったが、よくわからないという結論で終わってしまった。

最近コロナ変異して感染力が上がっている?母はそれで感染したのか?

でも、父には移っていないのが謎。かかりにくい人とそうでない人がいる?


2020/12/23(水)

から電話で連絡があった。

保健所から勧告書」が届いたとのこと。

どうも母に対する勧告書のようで、コロナから回復した際には、他人接触する仕事をしたら罰則があるとかそういうことが書かれているらしい。

母が回復することはあるのだろうか。なんとか意識が戻るところまでいってくれないだろうか、そんなことばかり考えてしまう。


2020/12/24(木)

母が倒れて今日でちょうど一週間。病院からの連絡は特に何もない。

どうなっているのかが気になる。


2020/12/25(金)

今日仕事納めだが、明日から休みになるという開放感がまるでない。

頭の中は母のことでいっぱいだ。


2020/12/26(土)

父に救援物資を届けに行った。

母が倒れてから実家に帰る頻度が上がっているが、家の中には絶対に入れないので、あまり帰宅した感触がない。


2020/12/28(月)

家でぼんやりしていると、夕方16時頃に、母の担当医師から連絡があった。

母の症状は横ばいで、もう睡眠薬は与えていないが、ゆさぶったりしても反応はなく、意識が戻らない状態であるということ。

そして、12/24(木)に2度目のPCR検査を行ったが、結果は陰性に変わっていたとのこと。

意識を失っている間にコロナから回復したのだ。

1/4(月)から一般病棟に移ることになるので、そのタイミングで面会できる機会を設けると言われた。

一般病棟であっても原則面会は禁止なのだが、今回だけ特別に認めると言われた。

そこからは、今後の治療方針の話になった。

もし今後、血圧が下がっていったり、酸素の取り込み状態が悪くなるなどした時に、心臓マッサージ血圧を上げる薬の投与をするかということを尋ねられた。

どちらも体に負担をかける行為になってしまうが、どうしますかと訊かれた。

「今後、母の意識が戻ることはあるんですか?」

心停止していた時間が長く、脳に酸素が届いていない時間が長かった為に、再起不能なまでにダメージがきているので、回復は難しい」

とはっきり言われた。

じゃぁ、と思った。

今の母は、死ぬのを待っているだけの状態ということなのか。

徐々に死に向かっていくのを、ただ見送ることしか私達にはできないのか。

そのことを踏まえたうえでの選択だ。

姉と電話小一時間相談した結果、母の容態が悪化した際には積極的回復処置は取らずに、自然に任せる方針でいくことにする。

肉親の生死に関わる方針を、こんなに短時間決断していかないといけない残酷さに打ちのめされた。しんどい


2020/12/29(火)

今日病院から姉に連絡があったらしい。

母の症状は横ばいとはいえ、高熱が出ていたり、少しずつ呼吸が弱くなっていったりと、厳しい状態であるらしい。

それを聞いて、またしんどくなってくる。

実家へ、四度目の救援物資配達に行った。今日は姉にもついてきてもらった。

保健所によると、明日で父の外出禁止は解除になるらしい。なので、配達するのも今日最後になるだろうとのこと。

墓参りのことを父が気にしていたので、それもあわせて行ってきた。

姉はお金を触ったり、玄関ベルに触ったりするたびに、逐一手をアルコール消毒していて、結構神経過敏になっているみたい。

でも、大阪市内に入ったら、そこまでしないと今は危ないのかもしれない。


2020/12/31(木)

父によると、母の友人から、自宅に電話がかかってきたりしているらしい。

携帯がつながらず、音信不通になっているので、母のことを心配しているのだろう。

ちょっと家の用事で忙しくしているということにして、父が適当ごまかしているようだ。


2021/1/1(金)

元旦だが、一日家でじっとしている。

何もする気になれない。


2021/1/3(日)

姉とラインで少し話しをした。

父の生活をこれからどうサポートしていくか?

いままで母がやってあげていたことが全部抜け落ちてしまうので、それをどう拾い上げていくか?

ごはん生協のお弁当配達を使うとか、家事も最低限やりやすいような形を模索していくとか、色々とそんなことを相談した。


2021/1/4(月)

今日仕事初めだったが、なかなか集中して仕事に取り組めなかった。休憩多めでなんとか乗り切った。

今日から母が一般病棟に移る。でも、コロナの影響で、一般病棟であっても面会は全面禁止らしい。

でも、この間医師から連絡があったように、条件付き(一度に二人までの入室、事前に検温すること)で一度だけ面会が許可されるとのこと。

今日は、父と姉が二人で面会に行くことになった。

面会に行った時の様子を姉からラインで聞いた。

人工呼吸器が繋がれているので、口の周りは痛々しいけど、それ以外はそんなに変化はなかったらしい。

しかけたり、手をさすったりしたけど、反応はない。手はすごくむくんでいて、結婚指輪が入らないので外されていたらしい。

母が救急搬送を受けた時に身に着けていた衣服が返却されてきたけど、ビニール袋でぐるぐる巻にされていたらしい。ウィルスはもう消えていると思われるけど、空ける場合洗濯して欲しいと看護師さんから言われたとのこと。なんか怖いからそのままゴミの日に出すことにしたらしい。

私は、明日一人で面会に行くことになる。


2021/1/5(火)

仕事を途中で抜けて、お昼すぎに母の病院へ面会に行った。

ところが事前の検温で37.4度が出てしまい、病室には入れてもらえなかった。また後日来てくださいとのこと。

もよりの駅から病院まで20分くらい歩いたので、体が温まっていたのかもしれない。

また金曜日あたりに行こうと思う。

次は駅から病院までタクシーで行って、コートは脱いで、事前に一階で体温を何度か測って安全なのを確認してから挑むことにする。


2021/1/6(水)

病院からの連絡がないので、母の様子に変わりはないのだろう。

毎日しんどいのが少し薄れてきたような気がする。

もう母が倒れてから三週間近く経つからだろうか。この異常な状態にも、体が徐々に慣れてきているのかもしれない。


2021/1/7(木)

東京で2500人くらい感染者が出ているらしい。

首都圏緊急事態宣言が出たが、大阪ももうすぐ出ることになるようだ。


2021/1/8(金)

母の面会に行ってきた。

仕事を抜けて、最寄り駅まで電車で移動し、そこからタクシー病院まで行った。

1階ロビー腰掛けて、自分で持ってきた体温計で検温してみたら36.5度だったので、今日大丈夫であることを確認して7階へ。

「お待ちしてました。お熱どうですか?」と看護師さんから言われ、「さっき測ったら36.5度でした」と応えると「じゃぁ、入ってください」と言われる。

母は口に管を入れられていて、そこだけ痛々しかったが、鼻から上は顔色もよく、穏やかな表情だった。

10年ほど前に咽頭がんで亡くなった義父が、亡くなる直前、意識を失った状態でとても苦しそうな表情をしていたのを覚えていたので、そのイメージで予想していたのだが、ぜんぜん違った。まるで眠っているみたいに見えた。

姉が言っていたように、手はむくんでぱんぱんだった。手と二の腕を握りながら何度も話しかけてみたが、反応はない。

いまにも目を開けて起き上がってきてもよさそうな感じがするのに、そうはならなかった。

時々、母がつながっている機器からピコピコーン!」というアラート音が鳴るので、それが母にとってうるさくないのかなと気になった。

面会する時には、看護師立ち会いで、時間は5分だけだと事前に聞いていたのだが、看護師さんはすぐ病室からいなくなって、その後も一切呼びにこなかったので、結局一時間くらい母の側にいた。

時間くらいたって、「ちょっとお体拭きますねー」と言いながら看護師さんが病室に入ってきたので、そのタイミングで帰ることにした。

職場の私の席の2つ後ろの島(5メートルくらい離れている)に座っている人が、コロナ感染の疑いがあって、今PCR検査を受けていて、結果が出るのが明後日らしい。

その島の人たちは全員帰宅していた。多分、当面はリモートになるのだろうか。

もし検査が陽性ならば、保健所が消毒しに来るし、その間はオフィス立ち入り禁止になるのだろうか。


2021/1/11(月)

今日母親状態に変化はなし。

私の方は相変わらず時々、しゃくりあげるような呼吸と涙が出てくる。不意に母親のことが頭をよぎって、それに引きずられるようにして乱暴に心が揺さぶられるような感じだ。


2021/1/12(火)

連休明けて今日仕事

仕事してると不意にしんどくなってくる。どこまで行ってもしんどいタイプのしんどさ、絶望感。

大阪明日から緊急事態宣言が出るらしい。


2021/1/13(水)

明後日から毎週金曜日リモートワークをすることになった。

出勤率を下げるような圧力職場全体的にかかっているようだ。


2021/1/14(木)

今日で母が倒れてからちょうど4週間。

もうどうしたらいいのかわからない。どうしようもないのだけど。


2021/1/15(金)

今日は初めてリモートワークをした。

出社してる時と特に変わりなく、集中力途切れずに仕事できたと思う。

今は週イチだが、これならフルリモートでもやっていけそうな気がする。

できるだけ出社時と同じ環境に自室を揃えることがコツだと思った。

仕事終わりの疲労感は、出社時とあまり変わらない。けど、通勤時間の2時間有効活用できるのがいい。


2021/1/17(日)

一日家でぼんやりしているだけだった。何もする気がしない。


2021/1/18(月)

仕事に行っていたが、夕方病院から私の携帯電話があって、母の酸素の取り込み量が低下していて、今夜にも亡くなるかもしれないと告げられる。

慌てて姉と父に連絡し、病院へ向かう。

病室に入る前の事前の検温で、また37度が出た。いい加減にして欲しいこの体温計。体温計をリセットして、「熱はなかったです」って嘘の申告をして突破する。

二人づつしか面会できないとのことなので、はじめに父と二人で病室に入る。

母は苦しそうな感じもなく、穏やかな感じだった。今日髪型に乱れもなく、きれいに見えた。

酸素取り込み量の数値が90を切るとまずくて、一時は70くらいまで低下していたが、持ち直して80くらいまで戻してきていると看護師さんから説明される。

母の意識はないが、それでも苦しかったりの感覚はあるのだろうか。

一旦、全員帰宅することにした。また容態が急変するようなことがあれば、連絡が貰えることになっている。


2021/1/19(火)

病院からの連絡はなかった。

またすぐに連絡が来る可能性が高いので、それを待っているようで心身が疲弊していく。


2021/1/20(水)

今日病院からの連絡はない。

ずっと非日常が続いているようで、そういう緊張状態いつまでも心身が慣れていかずに悲鳴を上げている。


続き

https://anond.hatelabo.jp/20210504175800

息が出来なくなる夢を見た。吸っても吸っても楽にならなかった。横になってもうまく息が出来なくてずっと思いっきり息を吸ってるのにずっと肺が苦しくてしんどかった。なにかの違法薬物を過剰に摂取してしまったみたいで、医療者の知人にLINE相談したら「それは病院で胃洗浄をした方がいい」と返される夢だった。大阪に住んでいるせいか夢の中なのに、「でもどうせ今は救急車が来ても搬送される先はないし酸素ボンベも不足してるからこのまま息苦しさがずっと続くんだろう」と考えていた。夢の中まで逼迫している。

起きてからも脈拍が早くて、ずっと苦しくて大変だったけど二度寝したらケロッとしてた。コロナにかかりたくないなあ。

2021-05-01

GWなのに10代で新型コロナ

東京大学生


4月は仲間とフツーに遊んでた

周りにかかったやつがそもそもほとんどいなかったし

そもそも若いからかかっても大したこと無いんだろ?って高をくくってた

このとき、俺はコロナ現実感を感じていなかった

危機感がマヒしていた



4月中旬に仲間の一人が熱っぽいなんて言い出してて

おいおいコロナかよーなんて、からかってたんだけど

次の日からLINEの返信がなくなった



あいつは本当にコロナだったのか?

だとしたら俺は濃厚接触者じゃないのか?

こうなってついにコロナというもの現実感危機感がふつふつと沸いて来た

今にして思えば、危機感を持つのが遅すぎた



友達から返信なくなって次の日

俺はご飯を食べるとき匂いや味がしなくなってることに気づいた

どうしたらいいのかちょっとパニックになった

病院に直接行っていいのか?まず保健所なのか?街のPCR検査にいくべきなのか?

そうこうしてるうちに、どんどん熱が上がって、どんどん気分が悪くなっていく

昨日まで無症状だったのに進行が早すぎないか

若い人は大丈夫なんじゃないのか?

考えがまとまらず、意識朦朧としていく

そこで俺の意識は途切れた



俺は救急車病院搬送された

やはりコロナだったそうだ

進行が急激だったことや、俺は若いのにかなりの重症になったのも

最近変異型の特徴だそうだ

どうりで仲間も突然音信不通になるわけだ

今、俺の体は点滴と酸素吸入器がつけられている

血栓が沢山できるのも特徴で、体中に紫色の痣が浮かび上がっている

意識がいつ回復するかもわからないらしい

このGWはずっと酸素吸入器をつけて過ごすことになりそうだ



俺みたいなことにならないよう

緊急事態宣言飽きたなんて言ってないで

ちゃん危機感を持ってこのGWを過ごしてくれ

頼む

アルコールの恐るべき中毒

今回の新型コロナウイルス感染拡大で明らかになったことがある。

それは「アルコールには恐るべき中毒性がある」ということだ。

コロナウイルス感染拡大は飛沫感染が大きな要因であり、多人数で会話しながら食事をすることが大きなリスクになっている。

多くのことはその情報認知しているが、アルコールを飲む人は、まともな判断ができずにいくら政治家行政自粛要請をしても、酒場で大声で会話をしながら食事を続けていた。店舗酒類提供をやめると路上飲酒してしまうほどの恐ろしい中毒性があるのだ。

そんなのは、一部のアルコール好きの人だけかというと、そんなことはない。

行政人間でも、また市長医師であってもアルコール中毒性にさらされているのだ。

大阪市職員、5人以上の会食200件1000人超…3月以降の時短要請

https://www.yomiuri.co.jp/national/20210424-OYT1T50106/

◆“約70人と会食”の姫路市長『到着まで飲食伴う場であることや規模は知らなかった』

https://www.mbs.jp/news/kansainews/20210430/GE00038097.shtml

このことから言えるのは「アルコールには恐るべき中毒性がある」ということだ。

真面目な行政職員市長でかつ医師である人間でさえも、アルコールを前にするとまともな判断ができなくなるのだ。

アルコール中毒性だけではなく健康被害も大きい。

少量でも長期的にみて死亡リスク高まるエビデンスはたくさんでてきている。

◆酒は百薬の長のはずでは? 少量でもNGの最新事情

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO52020370R11C19A1000000/

長期的だけではなく短期的にも、大きな負担社会にかけている。

急性アルコール中毒救急搬送された人数は、東京都だけでも年間18,212人もいるのだ。人口比でいうと全国ではこれの10倍ぐらいの件数になるはずだ。

急性アルコール中毒搬送人員東京都

https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/lfe/kyuu-adv/201312/chudoku/

みんな少量をたしなむ程度だからアルコール中毒ではないと思っているようだが、定期的に飲酒としている人は、ほぼアルコール中毒なのだ

ただ、あまりアルコール中毒性が高く、その人数も多いために規制をかけることができない。実際にアメリカ20世紀初頭に禁酒法が制定された時には、密造酒ギャングの台頭など大きな弊害がでてしまった。

アルコールを定期的に飲酒している人たちは、みんなアルコール中毒で、飲酒をやめることができない。また、飲酒に関してはまともな判断ができない思考に陥っているのだ。

から声を大きくして言いたい。

飲酒をすることは…

自分快楽のために社会迷惑をかけている行為なのだということ

飲酒他人強要するなどあってはならない犯罪に近い行為だということ

たばこは、今はやっと、ひっそりと喫煙する風潮になってきた。

同様に飲酒する人が大きな顔をする社会ではなくなっていくことを切に願う。

2021-04-29

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

独自】「お母さん」悲鳴の後に…女子大生死亡、ベランダからはしご下り男性殺害か : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

www.yomiuri.co.jp

28日午前6時55分頃、大阪府大東市マンション(5階建て)で、「女性叫び声が聞こえる」と110番があった。府警四條畷署員が3階の部屋で女性が血を流して倒れているのを発見。直後に真下の2階の部屋から出火し、署員が中で倒れている男性を見つけたが、2人とも搬送先の病院で死亡が確認された。

吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

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28日午前6時55分頃、大阪府大東市マンション(5階建て)で、「女性叫び声が聞こえる」と110番があった。府警四條畷署員が3階の部屋で女性が血を流して倒れているのを発見。直後に真下の2階の部屋から出火し、署員が中で倒れている男性を見つけたが、2人とも搬送先の病院で死亡が確認された。

吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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28日午前6時55分頃、大阪府大東市マンション(5階建て)で、「女性叫び声が聞こえる」と110番があった。府警四條畷署員が3階の部屋で女性が血を流して倒れているのを発見。直後に真下の2階の部屋から出火し、署員が中で倒れている男性を見つけたが、2人とも搬送先の病院で死亡が確認された。

吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

独自】「お母さん」悲鳴の後に…女子大生死亡、ベランダからはしご下り男性殺害か : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

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28日午前6時55分頃、大阪府大東市マンション(5階建て)で、「女性叫び声が聞こえる」と110番があった。府警四條畷署員が3階の部屋で女性が血を流して倒れているのを発見。直後に真下の2階の部屋から出火し、署員が中で倒れている男性を見つけたが、2人とも搬送先の病院で死亡が確認された。

吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

独自】「お母さん」悲鳴の後に…女子大生死亡、ベランダからはしご下り男性殺害か : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

www.yomiuri.co.jp

28日午前6時55分頃、大阪府大東市マンション(5階建て)で、「女性叫び声が聞こえる」と110番があった。府警四條畷署員が3階の部屋で女性が血を流して倒れているのを発見。直後に真下の2階の部屋から出火し、署員が中で倒れている男性を見つけたが、2人とも搬送先の病院で死亡が確認された。

吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

女子大生吉岡さん、玄関をドアストッパーで塞がれ上の階のベランダから降りてきた男にナイフで滅多刺しにされる

独自】「お母さん」悲鳴の後に…女子大生死亡、ベランダからはしご下り男性殺害か : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

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28日午前6時55分頃、大阪府大東市マンション(5階建て)で、「女性叫び声が聞こえる」と110番があった。府警四條畷署員が3階の部屋で女性が血を流して倒れているのを発見。直後に真下の2階の部屋から出火し、署員が中で倒れている男性を見つけたが、2人とも搬送先の病院で死亡が確認された。

吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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吉岡さんは一人暮らしで、室内でベッド横にうつぶせで倒れ、全身に切り傷や殴打痕があった。凶器とみられる血の付いたバールのような物や刃物も落ちていた。男性一酸化炭素中毒死とみられ目立った外傷はなかった。吉岡さんの部屋のベランダには2階からはしごがかけられており、府警は男性吉岡さんを襲撃後、自室に戻って火を放ったとみている

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