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はてなキーワード: アイスコーヒーとは

2017-11-17

サンマルクのおはなし

大学1年生のときサンマルクアルバイトをしていた。

入ってすぐ、バイトリーダーバンドマンに言われた一言を未だに忘れない。

「ここのコーヒーってさ、美味しくないよね~。」

労働量と給料が見合ってなかったので1年で辞めた。

だけど、サンマルクはよく行ってる。客として

頼むのは、だいたいブレンドコーヒーだ。

何より安い、クーポンで162円になる。

そして、何より美味しくない。

夏はアイスコーヒーを飲むが、それも美味しくない。

毎回、半分くらい残してしまう。

昨日、サンマルクに行った時、お腹が空いていたか

目玉商品であるチョコが入ったクロワッサンパンも注文した。

2つ合わせて388円。うーん。

いつもと違い、トレイに載せてくれる。

ウェットティッシュも付けてくれた。

ペコペコだ、早速食べよう。

パンコーヒーを頂く。

驚いた。

あんなに微妙だったコーヒーが甘いパンと一緒だと美味しく感じる。

からは、チョコレートを買ってから行くことにした。

2017-10-18

[]10月17日

○朝食:アイスコーヒートーストゆで卵サラダ

○昼食:ご飯、納豆(二つ)、卵

○夕食:くるくる寿司(秋シャケ(三)、とろにしん炙り(一)、焼き鯖(一)、蒸しかき(一)、鮭塩糀(一)、イカ、ネギトロ(四)、玉子、ハマチ、漬けマグロ合鴨茶碗蒸し

○間食:ベビースターハーゲンダッツ

調子

はややー。

今日は、ゆうきゅー! なので、のんびりしてた。

のんびりと言っても、午前中は下着などを買いに行って、午後は趣味の買い物をしていたりと、ほぼ一日中外にはいた感じ(趣味ってゲームね)

たまに行く近所のゲーム屋(半分はTCG)さんの、Xboxコーナーが完全に撤去されていた。

旧箱のソフトが割と置いてあったり、海外版が置いてあったりと、見どころが多かっただけに残念だ。

悲しみのあまり、2000円で売ってたWiiを買った。(Uじゃなくて、Wiiね)

実家にはあると思うんだけど、実家に帰りづらいし弟と共同で使ってたのだから弟が持って行ったり売ったりしてるかもなので、もういいやと買っちゃった。

とくに今すぐ遊びたいソフトがあるわけではないんだけど、WiiウェアとかVCが買えなくなるらしいので、今のうちに購入する経路だけは安く確保したかった感じ。

シレンポケダン炎嵐光、ポケスク、ポイソフトケムコRPGあたりは購入しようかな。

3DS

ポケとる

ガラガラアローラのすがた)は僕にしては珍しくノーアイテム一発捕獲

(割と手数も残せたと思う、30%よりは上だったし)

あくタイプポケモンがだいぶ揃っているので、ゴーストとかエスパーは割と余裕な感じなのかも。

2017-10-15

anond:20171015015326

アイスコーヒー用の豆は安い豆だけで、他の豆を混ぜてないよ。

これをホットで出すと苦味しかなくてまずいんだよ。だから美味しい豆を混ぜてるの。

アイスコーヒーは苦味さえあればいいから気にならないんだよ。

2017-10-12

2017 台湾旅行記 第二部分

anond:20171012190019






2


2日目 午前


南国 台北は10月でも朝からクソ暑い

ホテルの朝食の後、午前のおやつの蛋餅を食い、猫の村 猴硐→九份に向かうことにした。

今日は台湾鉄道、台鐵に乗る。


まず地下鉄での行き先は台北車站(セントラルステーション)だ。

着いたら、駅周辺を散策する事にした。


台北車站周辺は綺麗で近代的だった。

すぐ近くに市場があり、その中ではここでも屋台的なものがあった。

台北では其処彼処で料理をして、其処彼処で誰かが何かを食っている。

日本より食品衛生に関する公の決まりが緩いんだろう。



市場を出ると小雨が降って来たので、近くにあった美術館に入ることにした。

美術館はひんやりして心地いい。

照明を落とした展示室では、赤と青の幻想的な浜辺で艶めかしく肌をさすり合う男2人と、それを覗く小太りな水兵の映像作品が放映されていて、よくわからないけど南国を感じた。

勝手な印象だけど、中華圏の現代アートは男の性を描いたものが多い気がする。

美術館をでたら、むしろ雨は強くなっていたが、3分もしないうちに止んで、強い日差しが古式ゆかしい建築様式美術館を照らしてきた。

きっと今日もまだまだ暑くなるんだろう。




2日目 午後


台北車站に戻り、台鐵で猫の村として名高い猴硐に向かう。

この途上でも旅の目的の一つがあった。

台鐵弁当だ。

台湾鉄道には日本統治時代から伝統駅弁があるそうで、これは蚵仔煎と並んで是非食べなくてはいけないものだった。


どこで売っているのかわからず、改札を通ると、改札のすぐ脇に売店があり、そのまえの待合所で、老若男女が弁当をガツガツ食っていた。

台北にいる人間は本当に隙あらば食う。

きっと、現地人も食うために生きているし、旅行者もここに何かしら食いにきているに違いない。


排骨スペアリブ)弁当がイチオシのようだったが、暑さにやられたのか、少し重い気がして、なんだかわからない別の弁当を頼んだ。


でてきたのは、角煮弁当だった。

台鐵弁当は温かい状態で供される。

温かく、蕩けるように柔らかい角煮を口に含んだ瞬間、思わずうまい」と呟いた。

台北の食い物は、不味いものこそなく、むしろ多分ずっと食べても嫌になる事は無いだろうと思うくらいには美味いが、「びっくりするほど」とまではいかなかった。

しかし、別に飯屋でも屋台でもなんでもない、駅の待合所で、遂に美味くてびっくりするものに出会った。



台鐵を乗り継ぎやがて猴硐に着くと、ホームには猫ならぬ、猫耳のついた麦わら帽子を被ったお嬢さんがいた。

ここに来る人は、自らも猫になって来るらしい。


改札を出たらさぞかし猫だらけなのだろうと思ったら、改札を潜る前にすでに1匹、窓際で寝息を立てている。

一枚写真に収めて改札を通ると、其処彼処に猫が。

観光客にすっかり慣れているのか、どいつもこいつも写真を取られようが撫でられようがどこふく風。南国は猫も呑気なもんだ。


カフェに入って一息つく事にした。

大きなテーブルアイスコーヒーを飲んでいると、4人客が入ってきて、マスターが「席をかわってくれないか?」

いいよ、と窓際席に行くと、椅子の上に寝息を立てた白猫が。

猫村にきて最も至近距離で猫をフレームに収めることができた。


と、少しすると、不意に便意をもよおしてきた。「やっぱエリーさんの言った通りだったかな?」とも思ったが、一昨日の飛行機から寝不足気味ではあったし、正直台北の食に関しては衛生的に完璧といったものは少なかったので、何が原因か特定が難しい。

そんなに深刻な不調でもなかったので、トイレを借りて用を足し、「もっとまずくなったらその時は台北に引き返そう」位で、旅程を続ける事にした。



お土産の猫型パイナップルケーキを買うため、また筆談メモを描いていると、ブレスレットが何処かに行ってしまった事に気付いた。

頻繁にカバンに手を突っ込んでいるうちに外れてしまったのだろう。

少し探したが見つからない。

そうこうしているうちに雨が降ってきたこともあって、諦めて駅舎に向かう事にした。

高いものではないから良いんだけど、少し残念だ。

エリーさんの忠告を思い出す。

「山の天気は変わりやすい!」


猫型パイナップルケーキを売っているお土産屋さんのおばさんは日本語が堪能で、結果としてメモ無駄だった。

やはり日本から、これを目当てに来る人間は多いらしい。

目当ての品も手に入ったので、駅前を散策していると、「ブーーーーン」という音。

ふと見ると、お姉さんがなんとドローン飛ばしていた。

こんな辺境で最新テクノロジーを見るとは。

猫の写真を撮りきにて、実に珍しいものをカメラに収めることができた。



まだ日は高い。エリーさんのオススメに従って、猴硐から遠く無い、十分の瀑布を見る事にした。

十分駅に着いたは良いが、急に決めて下調べがないので、滝までの行き方が分からない。

とりあえず人並みに従って歩くと、沢山の人がいろんな国の言葉で天燈を空に飛ばしていた。

十分は、色々な願いが書かれた天燈が宙を舞う事でも有名な村だ。


天燈の翔ぶ界隈を過ぎれば、川沿いの通りに出た。

さあどうしよう。

見ればタクシーが止まってるじゃないか。

これに乗れば確実だ。

メモに滝の絵と「十分瀑布」と書いて、運転手のオッチャンに見せる。

すると、呆れたような顔で「歩いた方が早いよ」

そうなのか。

ワンメーターでも乗せて、良い加減な値段でもふっかけりゃ稼げるだろうに、正直というか商売っ気が無いというか。

でもよくよく考えれば、そんな客を乗せるより、ここから直接九份や台北に行く客を待った方が良いのかもしれない。

オッチャンが指差す方向にしばらく歩くと、「十分瀑布公園」に到達した。


渓谷にかかる吊り橋を2つ渡ると、遂に大瀑布が見えてきた。

滝の飛沫と折から降ってきた小雨であたりはビショビショ。

傘をさしてカメラを構える訳にもいかないが、幸い雨ガッパを持ってきていた。

用意周到。エリーさん、そんなに迂闊な男でも無いんだぜ。

飛沫と小雨に濡れながら、十分の瀑布をカメラに収めることが出来た。

さあ九份だ。




2日目 夕方


十分から九份最寄り駅の瑞芳に向かう車内、向かいに座っていた女性2人の親子連れ、娘さんの方が騒ぎ出した。

言葉を聞くと韓国からきたようで、どうもこの列車が瑞芳に留まるかどうかがどうしても気になるらしい。

手元にスマホがあるので調べれば一発なのだが、なぜか地図アプリなどを見ていて要領をえない。

遂にそばの若い女の子2人連れに聞き出した。


のだが、声をかけられた方も言葉がわからない。

英語でお互い話そうとするも伝わらない。

かねた同乗の韓国人らしき2人連れの兄ちゃんが割り込んだ。

同郷の旅行者の手助けで、お姉さんの心配は無くなったらしい。

お姉さんが先程の女の子に聞いた。「あなたは何処から来たの?」「I'm chainese.」大陸の人だろうか?

台湾の同じ列車に、韓国人中国人が乗っている。

「ここに日本人もいますよ」シャイ日本人らしく、心の中だけで言った。




2日目 夜


瑞芳に着く頃にはすっかり日も落ちて、九份観光には絶好の時間帯だ。

から九份老街へは迷わない様にタクシーでいくと決めていた。

駅前で張っていた兄ちゃんに「九份」伝えると、すぐに車を紹介してくれる。

タクシーのオッチャンに行き先を伝えると、出発進行。

オッチャンは曲がりくねった山道めっちゃ飛ばす。

しばらくすると九份老街に到着した。

中国語発音がダメ、英語中学生レベル日本語だって怪しい。

ならいっそ全部言ってしまえ。

サンキューありがとう、謝謝。」



台湾は人気の観光地から日本人が沢山いると思ったら、これが意外と会わないもので、むしろ白人の方がよく見かける位だったが、ここ九份ではちょっと歩くとすぐ日本語が聞こえる。

一番日本人を見かけたかも知れない。


急な階段を登り、幻想的な風景をカメラに収めた。

しかし、良い加減、歩き通しで疲れてきて、少し具合も悪くなってきた。

脱水症状かな。

九份ではお茶でも飲もうかと思っていたのだが、人ですごいし、都合よく茶藝館も見つからない。

写真も撮ったし、もう切り上げようか。


ふと茶器の店が目に入ったので入ってみると、幸運な事に、茶藝館が併設だった。

茶藝館では店員さんがお茶の淹れ方を流暢な日本語で説明してくれる。

きっと日本人観光客もよく来るのだろう。

赤く光る街を見下ろして、ゆっくり金萱茶を飲んでいると、果たして大学生か若手社会人と思しき兄ちゃん3人連れが、賑やかにやって来て、日本語高山烏龍茶お茶菓子を頼んでいた。


諦めかけていた目的が果たせたので、会計の際に店員さんに伝えようと思い、「旅行の目的の一つが九份お茶を飲む事だったんです。」と言ったが、さすがに日本語で複雑な言葉は伝わらないようだった。

説明の日本語が余りに流暢だったので油断したが、あれは決まり文句なのかも知れない。

からシンプル一言だけで言い直した。

「最高だ。」

「謝謝!」






3


3日目 午前


旅先では余り眠れない事が多い。

今日が今回の台湾旅行で最後の朝だけど、グッスリとはいかず、7時前に目が覚めた。


ボーッと窓の外を眺めていると、部屋の外からオバちゃん2人の声が聞こえて来た。

お客さんかな?ベッドメイクかな?

それにしても、楽しそうによく笑う。



朝食を済ませた後、ホテルのすぐ隣にあるコンビニで、スイカ牛乳、japan walker、烏龍茶を買った。

japan walkerは鎌倉特集。

昨日も女性誌を買ったけど、現地の雑誌というのは興味を唆られるものだ。

昨日、台北車站の地下街を歩いているとき中山地下書街」という掲示を見たが、午前中の地下街は人の流れもまばらで、場所がよくわからなかった。

わかれば本屋も覗いてみたかったんだけどな。

烏龍茶を飲んで「美味い!」と呟いた。

ペットボトルのものでも、日本のものとは香りが全然違う。

あとで再購入したときによく見ると、材料表には「香料」もあったが、それは台湾人の嗜好としてこの香りが重要という事だし、美味ければ大きな問題は無い。


ホテルの窓際でこの旅行記を書いていると、ザっと雨が降って来た。

台湾は雨が多いので、雨具を持って来ていたが、旅行を通して行動に困るほどの雨がなかったのは幸運だった。

雨はすぐに小ぶりになったけど、窓の外にはまだ傘の花が咲いている。

あと数時間でチェックアウトだ。



午前9:45分。


雨はとっくに止んでいる。

定刻にはまだ数時間あったけど、チェックアウトする事にした。

空港への送り迎えのため、ここには21:00にまた戻って来る事になる。

ベッドに上に「謝謝」と書いたメモを1枚残してホテルを出た。




3日目 午前


世界に展開するグローバリズム象徴スターバックスはここ台北にもある。

わざわざ海外に来て、世界中にある店に入り、ローカルの微妙な違いを見るもの楽しいものだ。

150元を支払い、アイスカフェモカグランサイズを受け取って2階に上がると、そこでは男女がラップトップを開いていた。

世界のどこに行っても、スタバでやる事といえばコレらしい。


スタバで注文するのが苦手な人は一定数いる。

もしあなたがそうでも、安心してほしい。

台北にはドトールもある。

コーヒーを飲んだ直後で大してのども渇いてなかったが、入ってみる事にした。

入り口には行動を禁ずる、べからず集が書いてあり、犬とハンバーガーにバツ印が書いてある。

その下に「禁止打牌」。

ペットを連れ込むな、食べ物を持ち込むなはわかるが、「トランプするな」は新鮮だ。


ドトールで頼むものといえば、ミラノサンドのA以外ありえなく、これはスタバドヤリングと同じ様式美なのだが、残念な事に、11:00以降しか頼めないようだった。

少しがっかりして、70元を支払ってアイス紅茶を頼むと、何も入れなくても甘かった。

台湾の人はアイスドリンクをなんでも甘くする。



旅行を通して概ね正しいエリーさんの助言に一つ違を唱えるなら、台湾版suica、悠遊卡についてだ。

エリーさん曰く、チャージした金額有効期限は2年だし、デポジットの100元が勿体無いので、頻繁に台湾に来るのでなければ購入を勧めないとのことだったが、実際に使ってみると、メチャクチャ便利。

複雑な購入手続き切符を買う必要なく、地下鉄も台鐵もバスもピッとやるだけでOK。

交通機関で現金決済したのはタクシーだけだった。

多少の損を補って余りある便利さの悠遊卡なので、台湾に来る際は是非購入を勧めたい。


帰りの便までまだまだ時間があるので、悠遊卡に100元チャージして、地下鉄台湾北部景勝地、淡水に向かった。




3日目 午後


淡水は異国情緒ある海岸の街。

日本でいうところの横浜とか神戸といったところらしい。

駅前を歩けばすぐ海岸で、晴れ渡った空の下、おっちゃん達が釣り糸を垂らしていた。

ふと見ると赤い看板。

台湾ではコーションは赤い看板に書かれるらしい。


「本河岸遊客衆多

 為維護遊客安全

 本路段禁止甩竿汉示」


「この海岸には観光客がたくさん来ます

 観光客安全のため、ここでは釣竿は振らないでください。」



さて、初日の寧夏夜市で食うつもりで、メモまで描いたが、食えなかったものがある。

千と千尋の神隠し」で、千尋の両親が食って豚になってしまったモノではないか、と言われている謎のプルプル、肉圓だ。

海岸から山の方に上がろうとして通り掛かった海の家で、「肉丸」と書かれた看板が掲げられていた。

昼時で丁度いい、食おう。

おばちゃんに「肉圓 QQ〜」と描いたメモを見せる。40元。

「それだけでは足りない」とエリーさんが言っていた肉圓だが、いざ食って見ると、正体不明のプルプルは意外とお腹にたまり、1杯で小腹を満たすに充分な量だ。

こんなものを大量にガツガツ食えば、それは豚にもなってしまうのかもしれない。


海も見て、肉圓も食って、煉瓦造りのキリスト教会も見た。

歩き疲れたので、台北に戻ろう。



台北についたのは午後14:00過ぎ。

今なら人に流れについていけば「中山地下書街」を見つけられるかもしれない。


地下街中山站方向に歩く。

やがて中山站を過ぎると、右手に地下街にそって長い本屋が見えて来た。

中山地下書街」

やった、本屋だ。


「誠品書店」に入って見ると、平積みにされていたのは、謝馬力 著「女子翻轉」

女性の生き方に関する本らしい。

台湾版Sex and cityか?はたまた中国ジェーン・スーか。


しばらく歩くと、料理本の一角

料理本って、みてしまう。

ほとんどの本が何を書かれているか、全くわからないんだけど、1冊、ピクルスの作り方に関する本があった。

美しいイラスト作ってみたくなる写真。

これならなんとか分かるかもしれない。

からなくても、開いているだけで楽しそうだ。

買って帰る事にした。300元。



地下街を歩いていると「新光三越」の文字

台湾にも三越はあるらしい。

三越があるなら、正真正銘のデパ地下があるはずだ。

これは是非行かないといけない。


新光三越に着くとデパ地下はどうやら地下2階。日本より小ぢんまりとして、お菓子などが中心ではあるが、これぞデパ地下という光景があった。

色々な店が軒を並べる中、お茶の店があり、白磁の蓋碗ディスプレイされている。

日本に帰って、同僚とお茶を飲む為に、何か茶器が欲しかったから丁度いい。

560元は、多分日本より安い。




3日目 夕方


あと5時間で迎えが来るが、台湾でやりたい事リスト最後の項目がまだだった。


サツマイモが入った台湾式の清粥を食べる。


台湾で清粥といえば、飲んだ後に食べるものらしく、店が開くのは17:00からだった。

最近アルコールに弱くなったし、台湾では心置きなく食いたかったので、旅行中は一切、酒類は飲んでいなかった。

しかし、別に飲んでなくても問題ないだろう。

17:00ジャストに、「無名子 清粥小菜」に入った。


この店では、ショウウィンドウの中からおかずを選び、それにお粥が付いてくる。

どれにしようか?

ショウウィンドウ越しでハッキリ見えないが、美味そうな炒め物を頼んだ。


席に着くと、鍋一杯のお粥

さあ食うぞ。

しかし、運ばれて来たおかずを見て一瞬たじろぐ。

それは「牡蠣の豆豉炒め」だった。

もっとよく見りゃ良かったぜ、ここは屋台ではないが、エリーさんの忠告を思い出す。

これを食えばあとは帰るだけとはいえ、もし飛行機の中で降せば大きな問題を抱える。

最悪当たるにしても、迎えのくる21:00までにスパっと終わるか、自宅に帰り着く翌10:00以降にしてほしい。

恐る恐る口に運んだ牡蠣は、豆豉の風味が効いて美味く、お粥は歩き通しの身体に優しかった。

これで、「台湾でやりたい事リスト」はコンプリートした。



無名子 清粥小菜を出て、おそらくこの旅で最後地下街を乗り継ぎ、ホテルの最寄り駅に出ると、道路しっとり濡れていた。

参ったな、あと一息で雨だ。

でも3日間で学んだのは、台湾の雨はすぐ上がるという事。

意を決して歩き出すと、どうも降っていたのはさっきまでだったらしく、殆ど雨には当たらなかった。

この調子で、願わくば牡蠣にも当たらないでほしい。




3日目 夜


ホテルフロントでこの旅行記を書きながら迎えを待つと、女性2人の親子連れが入って来て、フロントに尋ねた。

「この近くに喫煙所はありますか?」

日本語だ。

そんな基本的な事を聞くって事は、多分今日 このホテルに着いたのだろう。

自分は今夜、日本に帰るが、今日、日本から来たかもしれない人がいる。

ここでは毎日、入れ違いで人が行き交うのだろう。


しばらく待っていると、また日本からの家族連れがフロントにやって来た。

お父さんが、自分の胸を指差して、現地で買ったTシャツになんと書かれているか聞くと、フロントの男性は、ちょっと戸惑いながら答えた。

「えっと・・・簡単に言うとですね、『ゴキブリ』です。」


またしばらくすると、20人程の旅行客がやって来た。

話しているのは中国語で、スーツケースの大きさから見ると、多分大陸の人だ。

一団はひっきりなしに喋っていて、声も大きい。

この旅行であった人たちの中で、もっとも賑やかな人たちかもしれなかった。



嵐のような一団がフロントを過ぎると、迎えのツアーガイドがやって来た。

ガイド若い男性で江(チャン)さんという。

英語名はありますか?」と聞くと、「無いですね、僕も英語は喋れませんし」どうもみんなに英語名がある訳では無いらしい。


チャンさんは人当たりが良く、風貌イケメンというか、今風で、ちょっとチャラい感じといえなくも無かった。


空港までの車の中で、たくさん起きたことを話し、少し疑問だった事も答えてくれた。


台湾の男性が機内でメガネだったのは、ちょっと上の世代伊達メガネブームがあった事。

台湾で男同志の性愛を描いた映像作品を観たのは、おそらく同性結婚が法的に認められたのと関係がある事。

ドトールトランプ禁止は、解禁するとギャンブルをやっちゃうからである事。

ついでに、チャンさんは実は以前に日本に来たことがあり、出逢いを求めて相席居酒屋に行ったら、40代以上の女性ばかりで少しがっかりした事も教えてくれた。

やっぱりちょっとチャラかった。


チャラいけれども、仕事をきちんとする好漢のチャンさんは、チェックインまで付き合ってくれると、出国手続きや再両替についても教えてくれた。

台湾で出会う人は素晴らしい人たちばかりで、チャンさんもまた例外では無かった。


もう直ぐ台湾を去る。

台湾でしたい事の全てが予定通りに行えて、多くの予想以上があった。

言葉にすると陳腐だけど、これ以上正しい表現が思いつかない。

「全てが掛け替えのない3日間だった。ここに来て本当に良かった。」


チャンさんは日本語が堪能で、何を言っても理解してくれる。

でも、最後は、滞在中に助けられ通しだった方法以外にあり得ない。

「じゃあ、僕はここで」と微笑む彼に、ホテルの部屋で朝に書いた、最後メモを見せた。


「太棒了、台湾」

2017-10-10

一人の時間

仕事の休憩中、久しぶりに喫茶店でも寄ってアイスコーヒーを飲みたくなったので、

お気に入りにのお店に行ったら臨時休業だった。

仕方が無いので近くにある喫茶店に入った。

ボーッと外を眺めていたい気分だったが、店主がお喋り紳士だった為その願い叶わず

喫茶店選びは慎重にね。

2017-10-06

朝の連続増田ドラマラド出す巻く損連さあ(回文

朝やってる連続ドラマ小説

10月入って新しいの始まったか

なんか張り切ってみてみようと思ったの!

そしたらいきなり1話から

録画し忘れて、

2話は録画したの見て、

3話、4話はもう見てない。

日曜日ダイジェストにかけるわ!

いきなりこんな出だしよ。

まあまだまだ序盤だから大丈夫かなと思うの。

冬の連続ソナタ小説流行ったとき

知識として入れておこうかなと思ったけど

1話からかったるくて見るのやめて

プリズンブレイクシーズン11まで一気観してしまったわ。

海外ドラマのだとなんか一気観してしまうのよね。

アルフしかり。

とりあえず

朝のドラマは今週は捨ててダイジェスト見て

来週頑張るわ!

うふふ。


今日朝ご飯

タマサンド

今回は厚焼きサンドゆで玉子が挟まった2つの味が楽しめる、

私の好きなタイプよ。

玉子って元気が出るわよね。

今日もがんばらなくっちゃって!

デトックスウォーター

グリーン緑茶ウォーラー

今年はアイスコーヒーまり作らなかったので、

いや、どうしても味が決まらないのよね。

いつも仕上がりにムラが出来るの。

そんな私の水出しコーヒー

美味さをまた来年極めたいわ。

それに比べて、

グリーン緑茶ウォーラー

茶葉が適当でも

そこそこ味が一定にして決まるので、

美味しいのよね。

今日もすっかり寒いから

季節の変わり目気をつけてね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-08-31

[]8月31日

○朝食:なし

○昼食:味噌カツ定食アイスコーヒー

○夕食:ご飯、納豆二つ、野菜ジュース

○間食:アーモンドパナップ

調子

今週は午後九時ぐらいには仕事は終わるも、中身が濃密なのでしんどい

明日は定時で帰って心のバランスを取ろう。

3DS

ポケとる

ウツロイド捕獲

結構長いことプレイしているけど、初めて宝石コンテニュー使う程度には難しかった。

しかったというか、宝石コンテニュー使う羽目になるぐらいなら下準備するんじゃなかった……

ビクティニに使ったスキルパワーM四つとスキルチェンジ一つ勿体無かった。

2017-08-25

俺信じてたんだよ

この世界のどこかに安らかな音楽がなってて

心地い風が吹いてくる芝生と木陰と湖畔がある世界

強いけど不快でない陽ざし

木のベンチで氷の沢山入ったアイスコーヒーを飲む

薪を割る太い腕

舞う白いワンピース双子

麦わら帽子

今年の夏も暑くなるな…

空が青すぎてどこまでも天に続いているようだった

揺れる波に反射する日差し

木陰に座りこむ目を

規則に照らしていた

あの夏

2017-08-23

合法ドラックカフェイン」とのつきあいか

ってみんなどうしてるの? 教えてくれ。

以前は睡眠不足コーヒーがぶ飲みで誤魔化してたんだが、ネットカフェイン断ちでイライラが減り睡眠の質が上がるというんで試してみた。

やっぱりカフェイン断ちを始めて2−3日は頭痛がひどかった。これが離脱症状ってヤツかと思いつつバファリンがぶ飲みでやり過ごした。

はじめの1周間くらいは、自販機の前でコーヒーを買いたい衝動に耐えるのが辛かった。ほんまツライんだど。

それから、確かにイライラも減ったし睡眠改善したけどそれはカフェインなしだから早く寝ようと意識たからかもしれない。

結局肩こりは治らなかったし、カフェイン断ち自体にはそれほど輝かしい成果はない。

ただし、カフェイン断ちによってすごいことが起こった。

昼間、客先で出されたアイスコーヒーをついうっかり飲み干してしまった。

そうすると、なんだか興奮する。普段仕事にやる気がないのだが、その時はなんでも出来そうなくらい興奮した。

アイデアも沢山浮かんだ。企画書アイデアノートに書きなぐった。

幾らでも働けそうだった。深夜になっても目が冴えていた。

でも、次の日辛かった。

このままでは、カフェインに頼って仕事をするようになりそう。でも毎日飲んだら効かなくなるんでしょ。

カフェインを飲んだときの働きぶりはすごかった。正直快感だった。これが合法ドラックカフェインのちから」なんだと思った。

どうしたら良いのか?

2017-08-15

[]8月15日

○朝食:アイスコーヒートーストゆで卵、ミックスサンド

○昼食:すがきやたまご

○夕食:お好み焼き(豚二枚)

○間食:オーザックグミハーゲンダッツ

調子

はややー。

休み最終日でした。

色々やりたいことはあったんですが、朝からスーパー銭湯のんびりしてた。

水曜、木曜、金曜と三日行ったら、また土日と二日間おやすみなので、がんばるぞいや。

3DS

大逆転裁判2

4話探偵パートその2をプレイ中。

昨日、めちゃくちゃ面白いと書いたけど、それの倍面白くなってきた。

心の滾りが抑えきれない。

これ、盆休み延長したくなるぐらい面白いな。

一気にプレイしたいから、平日はプレイ我慢して、金曜の夜から土日でクリアしちゃいたい。

なので、水曜と木曜はあえて本編をプレイせず、早期購入特典のおまけをプレイしようかな。

スコーンの食べ方

ちょっとした紙袋が欲しくていつもはアイスコーヒーしか買わないスタバスコーンを買ってみた

帰宅してかじってみてけど口の中パッサパサだよマリコちゃん

電子レンジで温めたら少しはしっとりしたけどまあパッサパサだよねマリコちゃん

好きな人はこれで、これがいいのかな

実は他に食べ方があるのかな

カッコつけずにドーナツにしておけばよかった

2017-08-14

バイオプの勧誘にあった。

くそ悪い一日だったのと、他の人がバイナリーオプションに関連した詐欺まがいに引っかかって欲しくないのでまとめておきます

自分の紹介をするとしたら、ごく一般的都内私大に通う学生別に全くお金持ちでもなんでも無いです。

とある日に、試験などでとてもお世話になった大学の友人に「是非聞いて欲しい話があるんだけど話を聞きに来てくれないか?」と前々から誘われていて

まり気乗りはしていなかったけど、試験の際にはとてもお世話になったので断れずに誘いを受けた。

いざ当日に呼ばれた場所渋谷の某高級ホテルカフェ)に行ってみると1000円以上もするアイスコーヒーを注文する羽目になった(学生にはキツイ

渋々注文した後にお会いする約束をした10時に友人と私でホテルカフェで待っていたところ、中々オプザイルは現れず「忙しいから待ってほしい」とのことで

結局14時頃まで待っていた。

本当は寝不足だし帰りたかったが、友人がいる手前帰れずに4時間位経ってやっと

株式会社カグアマ?のトヤマと名乗る男が現れてきて、詫びもなく現れて名刺も無しに話が始まり、録音をスタート

外部にこの話を口外しないよう約束するよう言われ突然人生設計や今後のライフプラン投資の大切さを訴えてきた。

そしてもっともらしい事を早口で一通り紹介し終えたら、今度は怪しいツールの紹介を始めた。

ツールの中身を自分なりに説明すると...

MT4パッチ?を当ててチャート上に矢印が出た時にエントリーするだけ

勝率は80%以上

・オプザイルはコレで億を稼いでいる。友人もメチャクチャ儲けているらしい。

・開発に東芝の元トレーダーが関わっているらしい(?)

他に色々と話していた気がするけど眠すぎて忘れてしまった。

散々言われたのが

「行動力決断力が大事

自由になった時間自分を高める」

「今の生活を変えよう」

「チャンスをつかむ。動き出さなきゃはじまらない」

みたいなことだった。

ツールの値段を聞いてみたところ、どうやらそのツールが入ったUSBが50~60万位するそうだ。

予想では20万位で売りつけてくるのかなと思っていたら予想を遥かに斜め上をいっていてドン引きしてしまった。

どのユーザー年齢層がこのツールを購入しているのか聞いてみたところ、20代が多いとのことで基本的にはネット等で販売はしておらず、リファラルでしか紹介していないためらしい。

余談だけど、オプザイル営業を聞きながらやっと終わりかな?と思っていたら、途中で電話で席を外すねと言われてオプザイルが1時間帰ってこなかったことに怒りが半端なかった。


友人とオプザイル必死ツールの素晴らしさと人生が変わる事を話されやっと終話を迎えて、夕方頃に帰れると思ったのがつかの間、友人がほぼ同い年のトレーダー仲間が近くのカフェいるか

会ってみてと言われ、寝不足と怒りに耐えながらまた一緒に行くハメに(帰れよ)

実際にそのトレーダーと会った際に、「ツールの値段がとてもポンとお金をだして買えるような値段では無いと思うが、どうやって購入したのか?」と聞いたところ

学生ローンで2社くらいか留学と偽って60万位借りた」と話していた。

元々買う気はなかったが、ココからが怖いなと思ったのが「60万なんて安い。今すぐつまらない人生を変えたいなら明日にでも金を借りてきた方がいい」と散々言われ

挙句の果てに「借りるのが怖いなら明日俺がついていってやるから」と散々言われ、私の明日の予定も気にせずグイグイと消費者金融に次の日に連れて行こうとした。

「ごく普通学生が60万も突然借金をするのなんて荷が重すぎて無理」と伝えたが

・ウジウジしてる時間が勿体無い。人生を変えたいんだろ?

・すぐに60万なんて返せる

・親にバレない

などと色々と説得してきたが、ほぼ就活も終わりこんなふざけた話に振り回されたくなかった。

帰ろうとしたら「社会人マナーとしてお礼のメールを送ったほうが良い。今すぐ」と言われ

「忙しいのかもしれないけど、約束した時間に4時間も遅れて詫びも無ければ名刺も渡してこない社会人がどこにいるんだよ」と

怒り心頭で「しねカス」とメールを送って帰りました。


まぁ何を言いたいかというと、友人がこの詐欺に加担していた事がショックだったのとオプザイル共の詐欺にこれ以上他の人が引っかかって欲しくないと思ったのでココに残そうかと思い書いてみた。

口外したら紹介してくれた友達との信頼関係に関わるからと散々釘を差されましたが知りません。

余談だが2つ目のカフェに行った時に、か弱そうな男の子がオプザイル2人に全く同じような話を吹っかけられてて「最近この手の詐欺流行ってるのかな」って思いました。






確かに紹介してくれた友達の羽振りが良いなと感じていたけど、実際どうなんだろ。バイオプで儲けた金なのか詐欺って儲けたのか・・・仲が良かった友人なだけに残念

【追記】

はてな匿名の使い方が全く分かってなくてトラックバックにどうやって返事をしたらいいかからいからここに書くけど

大学レベル的には中堅より↑くらい?多分誰でも名前は知ってると思う。

2017-08-08

https://anond.hatelabo.jp/20170808120538

それは勘違い。真のコーヒー好きは季節を問わずホットしか飲まないか

それよりアイスコーヒーブラックで飲む人の方が信じられない。アイスコーヒーは氷で薄める分、濃い目に調整されているんだよ

2017-07-15

だーいっ嫌いっ

だーいっ好き

バーカと返したある夏の日

素直になっていたら

人生変わっていただろうか

寝転んで

アイスコーヒーの入ったグラスの水滴が

床に流れるのを見ている

窓の外には入道雲

それだけは昔のまま

でも

彼女はもういない

2017-07-02

https://anond.hatelabo.jp/20170701073619

精神不快感を肉体的不快感で上書きするようにしている。

気が進まなくてもウォーキングに出たりする。

今日のように暑くて湿度が高い中、30分も歩けば汗だくになる。

そこで空調の効いたところに入って、冷えたアイスコーヒーでも飲めばメンタル不快感が半分ぐらいは霧散する。

2017-06-07

PR記事を誤Clickさせられた人はヨッピーではなく(株)はてなに怒るべき

いつも使ってる社内の無料自販機コーヒー押したらアイスコーヒーが欲しかったのにホットコーヒーが出てきたから怒ってるんでしょ?

自販機にはアイスともホットとも書いてなかったけど当然アイスだと思ってた!」って話だよね

なら飲料メーカーじゃなくて自販機管理者に怒るべきしょ「なんでアイスだと表記しないんだ!」って

ヨッピーも他の制作者もただ広告web上に公開してるだけだよね、もちろんキチンと記事内で広告表記してる

それをタイトルだけ引っ張ってきて勝手自分サイト内で紹介してPV稼いでるのは株式会社はてなであり、グーグルでしょ

ヨッピーに怒るのはおかしくない?

ブログなんかを読んでるとたまに「フェイスブック登録しよう」なんてタイトルテキスト広告があるけど

これに『なんで「【PRフェイスブック登録しよう」ってタイトルにしないんだ!』ってフェイスブックに対して怒る人いるの?

いないよね、だってそれは広告配信してるグーグル及びブログ主責任から

ツイッター言葉巧みに情報商材へのリンクツイートしてる人間見つけた時

情報商材サイトの方へ「タイトルPR入れろ!」って怒る人いるの?

普通ツイート主の方へ文句付けるよね「そういうツイートには情報商材とかPRとかって言葉入れろよ!」とかさ

まり普通記事だと思ったのにPR記事読まされた!って怒ってる人は

その記事普通記事だと誤解させるようなリンク勝手に生成した株式会社はてなに怒るべきだと思うんだよね

webの慣習上そうなるのは仕方ないって話も分かるけどさ

ならmetaタグに<meta content="PR" />って入れるように業界で仕組み作ってリンク提供側(googleとかyahooとかはてなとか)で表示を変えるとかってした方が良くない?

だって2017年にもなってタイトルテキストで【PR】って入れます!ってさあ、アナログ過ぎでしょ

追記 ちょっとコメントに返信

>ooishikuranosukenowakenai 彼ははてなグーグル記事を載せたくないとでも?笑 流通業者タイトルのみ配信の慣習とわかってて釣り恩恵を受けてるので勝手にやられてるは通用しない。顔本や情商はタイトル広告だと慣習でわかるので的外

流通の慣習を分かった上でそこにつけこむ形でネイティブアドなんてものが生まれたってこともその制作者がはてブホッテントリ入りすることを望んでることも

まったくその通りだと思うんだけど、株式会社はてながそれに何の対策言い訳さえも用意せずにPV利益を稼いでるのも事実なんだよね

後述するコメントもそうだけど、このエントリで言ってるのは株式会社はてなにも責任はあるよねって話がメインでヨッピーなんてどうでもいいんだよね

まり(株)はてな及びgoogleの方が対応すればヨッピーが何をうだうだ言おうとも問答無用解決する問題なんだからヨッピーなんて下流の方を責めずに上流を攻めるべきでしょって話なの

>dogear1988 意味が分からない。問題は「アイスともホットとも表記していないこと」であり、読者の普段の慣習は関係なく、表記しているのははてなではなく筆者なので、筆者に指摘するのは当たり前だが。

ホットであることは缶に明記してあるけど、自販機のラベルには明記してないって話ですよ

>lainof 自分記事宣伝するときPRであることを常に明示していない限り、この理屈は通らない

まったくその通り

logic この増田が一番低レベル…。titleしか表示されないと分かってるからPR入れたくない、は当然の大前提SNSでもタイトルしか読まない人が多い。PRなしの記事を出すとそれだけで宣伝になる。

このコメントちょっと酷いと思う

自分大前提って書いてることをなんで相手人間が分かってないって思うのかな?

タイトルしか表示しない今のweb上の、もっといえば(株)はてな提供するサービスの仕組みがおかしいし、それを改善しない(株)はてなの方にユーザーは怒るべきだって話なんだけど

例えばはてブアダルトなんかは弾いてるんだからネイティブアドだって弾こうと思えば弾く仕組み作るか無理でも努力くらいは出来るよね?ってことな

あと上にも書いたけど「titleしか表示されないと分かってるからPR入れたくない」って言ってる人間に「PR入れろ!」って言っても本質的意味ないんだよね

それならもう仕組みの方を変えた方が手っ取り早いしアナログ方法よりいいよねって話なの

それと別にこのエントリヨッピーの味方してないからね

なぜってホントにmetaタグPRを入れる仕組みができればヨッピーネイティブアドPVは確実に落ちるから

2017-05-24

こんなナビ増田あったらいいないい等たっ仇酢魔日菜何個(回文

車に乗ってる際、

まあ、ナビゲーションシステムって欠かせないものだけど、

これ使うようになってから

地図なんて一切開かなくなったわよね。

私は断然地図は北固定派!

それはともかく、

いつもルート設定するとき

高速道路を通るか通らないか

一般道路優先かとかそのぐらいしか選択肢がなくって

もっと遊び心が欲しいところよね。

たとえば、

海の見える道沿いとか、

マニアならたまらない、

国道○○号線優先ルートとかあれば、

国道のこの道、始めから終わりまで走りたい浴を満たすことが出来るんじゃないかしら?

そう思うのよ。

あと、私はこっちの道で行きたいのに

頑なにナビが案内したルートに戻そうと必死な時。

こっちの行きたい走りたい道、

ナビがやっと私の走りたい道を分かってくれて

折れてくれた瞬間がなんとも言えないわ。

ナビは便利なんだけど、

そういう融通が利くようになったら楽しいわね。

目的も無く走りたいとき

半径何キロ圏内ランダムランドマーク巡りとか、

さながらダーツのたび的な感じで、

ナビルーレットとか

そういう機能欲しいわ。

真面目すぎるのよね~。

もっと遊び心が欲しいの、

ナビゲーションシステムには空想してから寝て欲しいわ。

うふふ。


今日朝ご飯

牛乳買ってきたので、

グラノーラ食べてみました、

が、あれめちゃくちゃお腹ふくれるじゃない!

ちょっとだけだったのに、

この満腹感!!!

ってよく見たら増えるワカメちゃんでした!

てへ!間違えちゃった。

明日はちゃんとグラノーラるわ。

デトックスウォーター

水出しコーヒーも好評生産中、

でもこれは水筒に入れて出かけたときに飲む分。

なかなか、美味しいアイスコーヒー作るのも難しいわね。

なんかいつも味が決まらないのよ。

で、肝心なデトックスウォーター

こちらも絶賛好評生産中の

水出し緑茶通称グリーンウォーター

こちらは、多少茶葉の量がめちゃくちゃでも

味が安定してて美味しいわ。

急須で煎れるよりも、

雑味が無くスッキリした感じがお気に入り

水出しグリーンウォーター

やったことないのであれば、

試してみてね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-05-04

アイスコーヒーをアホほど混ぜるヤツ

あれなんなの?

百歩譲って飲み始めに数秒混ぜるのは気分的にわかるけど一口ごとに何十回も延々混ぜ続けるヤツ。ミルクもガムシロも入れてないのにカラカラカラカラずーーーーっと混ぜるヤツ。本当にナゾ

混ぜると味が変わるのか?アイスコーヒーに肉親殺されたのか?憎いのか?

カラカラうるさいのよ。

2017-04-29

http://anond.hatelabo.jp/20170429170902

クーポン使っててりやきマックバーガーを200円で買ってきた。

めちゃくちゃウマーーーーイ!!!

あとソフトツイストアイスコーヒー買って自分アイスコーヒーフロートにしたった。

いま身体が冷えてる。

お腹いっぱいで眠くなってきたかちょっと一眠りしようかな。

おいしいものを食べると幸せな気分になる〜〜〜〜。

2017-04-19

公園ランチ

いつもは会社の人と適当チェーン店に行くのだけど、今日はその人が違うオフィスに行っている。

まりお腹が空いてなかったので、コンビニサンドイッチアイスコーヒーを買った。

オフィスで食べようと思ったけど、あんまり天気が良いので、近くの公園に行き、ベンチに座って食べる。

日差しが強いので、じっとしてると少し暑い

でも、我慢出来ない程ではない。

風が爽やかで気持ち良い。

木のざわめき。

鳥のさえずり。

子供の笑い声。

自分が、とても落ち着いている、と感じた。

大人になって、他人と行動するのにも慣れた。

でも、一人で自然なかにいる時間が、一番好きだ。

仕事も好きだけど、たまに息苦しくなる。

こういう時間を、もっと作ろうと思った。

2017-03-21

コンビニコーヒーコンビニじゃない

不便になってるじゃん。

缶コーヒーなら無言で買えて、フタ開けてすぐ飲める。

ボトル缶なら飲みかけでもフタ閉めれば零れない。

一方、コンビニコーヒー

セブンアイスコーヒー等一部に無言購入可能ものもあるが、基本は口頭で注文。

自分で淹れて待って必要に応じて砂糖ミルク入れて。

手間を客に押し付ける分、缶コーヒー比で滅茶苦茶安くなってるかといえばそうでもない。

インコンビニエントコーヒーに名を改めろ。

2017-02-20

タバコの「ふかし」はダサいって風潮

「ふかし」はダサいという風潮がある。タバコを吸うこと自体ダサいかどうかは置いておいて、この風潮は吸う人も吸わない人も同じくそう感じているらしい。

午後7時頃、友人と二人でサイゼリアに行った。

休日なのか人が多く、喫煙席しか空いていなかった。仕方なく端が少しヤニで汚れているメニューを取りパスタを選んでいると、隣のテーブルに男が座った。

男は長身で、身体にぴったりと合ったツイードジャケット羽織っていた。一皿300円から食べれるファミレスには似合わない上品さで、少し場違いだなと感じた。

それは友人と僕がパスタを食べたあとの時だ。

今度観る予定の映画のことについて話し合っている時、男はジャケットの胸ポケットから両切りのショートピースを取り出し、火をつけた。

上手く吸っているな、と感じた。男は少しずつ煙を吸っては吐き、たまにアイスコーヒーを飲んでいた。なんとも美味そうだった。男は携帯を見ることもなく、ずっと遠い目をして何かを見つめていた。

帰り道、友人にこの話をした。友人は、「でもふかしじゃん笑」と吐き捨て、そのままだった。嫌な気分にはならなかった。大多数の人はそう思うのだろう。ただ少し、寂しい気分になった。

ふかしはダサいという風潮がある。葉巻やパイプ煙草と同じように、元は紙巻きの煙草も「ふかし」で楽しむものだった。一説によると、戦時中に空腹感を抑えるニコチン効率よく吸収させるために肺喫煙流行ったらしい。その名残が今迄続いているというわけだ。街のコンビニを見渡せば、ニコチンを補充してますと言わんばかりに、みんなが急いでスパスパと吸っている。味なんて気にしたこともないだろう。喫煙者マナーが悪いと言われても仕方がない。余裕がないのだ。ニコチンという強力な依存物質を切らしているのだから

から、「ふかし」はダサいという風潮がなくなって欲しい。口の粘膜で吸う「ふかし」はニコチンの吸収が緩やかで少ない。何日、何週間吸わなくても平気だ。そして、上手く吸ったタバコは堪らなく美味いのだ。

ただでさえ喫煙者形見が狭い世の中、純粋タバコを「ふかし」で味わうあの男を僕はとても格好よく見えた。

煙草を美味しく吸うために・・・クール・スモーキングのすすめ http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/note/n3352

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