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はてなキーワード: 高齢化とは

2018-11-15

anond:20181115201803

ホロン部?またずいぶん古いネトウヨ用語が飛び出てきたな

ネトウヨにも高齢化の波が押し寄せてて草

早く外国人技能実習生ネトウヨ思想を叩き込まないと!🇯🇵🇯🇵🇯🇵

anond:20181115170236

若い層はKPOP行ってジャニオタ高齢化が進んでるという噂を聞いたけど

増田ジャニオタが長文垂れ流すのも年齢層が高いからなんだろうな

増田自体が年齢層高いし、歳食うと話が長くなる

[]自動車教習所未来は無し

車という負債を所有したら40年間で3396万円も無駄になる

https://i.imgur.com/etSqn9p.png

https://i.imgur.com/yIftKKn.png

自動車教習所はもう詰んでる

若い奴ほど都市部移住してて、都市部ほどクルマなんて要らんしクルマ負債からアホしか持たないし免許取る時間もカネも無駄からそのぶん他の資格取ったりするのが賢い選択肢になる。

クルマ必須田舎高齢者と過疎で明るい未来なんてみじんもない。

https://i.imgur.com/yIftKKn.png

https://i.imgur.com/AbeiqyF.png

東京大阪などの都会、地方都市部クルマ免許不要

若者都市部移住めっちゃ進みまくり

田舎コンパクトシティだの自動運転免許不要で暮らせる環境整備推進

そもそも田舎高齢化過疎化人口減で未来無し

クルマは40年間で3000万円以上も無駄になる馬鹿しか買わない負債

そりゃー免許離れも車離れもするのは当然だし国民が賢くなった証よ

運転事故面でハイリスク行為でもあるから合理的

https://i.imgur.com/jsm4Gis.jpg

2018-11-13

anond:20181113082858

日本高齢化してるからね、40は若いよ。

この年齢で若いということが、歪な社会構造を表している。

2018-11-10

未来日本のために必要なこと

って、全力でリバースエイジング人間の人工的生産トランスヒューマンに振れよ

なにいつまでも現状の延長線上で考えてるんだよ

これできりゃ老化も高齢化医療費年金保育園もその騒音問題解決だろ

新たな問題が山ほど発生して問題の総量はプラマイゼロどころかマイナスかもわからんが、座して死を待つよりいいし他の国に先んじてやって覇権とっちまえよ

老人が働く国

今後日本ますますそうなっていくんだろうね。今日も見たけど工事現場交通整理員や駐車場の係員がどんどん高齢化してる。昔は若者もやってた気がするんだけど。

コンビニレジ打ちとかに何故かいないのはやはり歳取ったら覚えられない職種なのか。

2018-11-09

野鳥の会高齢化しているらしい

紅白でカチカチしてる印象のあの団体高齢化してるらしい。

なんか長靴とか有名だし、Twitterとかでも野鳥の会って言ってる人多いから、てっきりパリピ若者が多いものかと思ってた。

女の子とか小鳥好きそうだもんなあとか。

2018-11-07

なんか最近NAVERまとめトップページ見てるとユーザー層の高齢化感じるわ。

昔は若者向けのトレンド話題が多かったけど、最近シワ対策とか若くない芸能人とかの話題が多い。

完全にゴシップ誌。多分このまま衰退していくんだろうな。

2018-11-06

anond:20181106132747

判断能力社会が認める年齢って時代による訳で、

モラトリアムが長期化して子供卒業する年齢が40代になったら、40代まで性は売れないって話になるんだろうか。

現状でも高齢化がある程度進んでて、住んでいる環境によっては40代普通に若者(=判断能力が未熟な人間)扱いだよね。

2018-11-05

anond:20181105224453

増田というより、日本自体高齢化で、若いコってもうアラサーなんて楽勝!みたいな感じなのかも。

anond:20181105224145

別に若いとは誰も言っていないのだヨ

ただここには傷心気味のアラサー存在しているというだけなのだ

しか増田ってほんとうに高齢化しているのですね

anond:20181105223657

ご両親なくなられてしまっているのですか、寂しいね

私の時代は26て若くなかったけど。今は高齢化から26って若いのかぁ。シミジミしちゃうなぁ。

2018-11-04

過疎地産業祭警察官がたくさんいた

元々の人口が少ないせいなのか入場者の1割が警察官じゃないかってくらいだった。

周辺の田舎道は常に車両巡回してて物々しい感じ。

偉い人が来てるわけでもない。凶悪事件が多発する場所でもない。

去年はこんなんだったかな。

なんだろう、治安が悪いところに行きたくはないが警官がいっぱいいるころにもなんか行きたくない

悪いことしてるわけでもないのに祭りという気分にならない。

高齢化がすすむ過疎地には年に1度の書き入れ時のはずなのに大ダメージにならないのだろうか。

それともみんなは気にならないのかな。

2018-10-29

anond:20181029184712

人口ピラミッドと同じで、

 裾野が広いときには発展し、

 裾野が小さくなって平均年齢が上がってから全盛期を迎え、

 やがて絶滅する

世界中高齢化しているから、

数十年単位で見ると、メンテできなくなるソースコード大量に出るだろうな。

2018-10-22

anond:20181022082012

そんなことになると会社高齢化、若手が育たず、世代間断絶。

実際には若手からクビにする事は無いよ。

中堅で使えないやつが退職干渉される。

>>

社長上司がいれば部下いらないじゃん、人件費削減の為に部下君クビな」

<<

2018-10-17

キノコ鑑定

山で採ったキノコ毒キノコ食用か鑑定してるけど、高齢化人材不足なんだと。

それこそ機械学習で、判定させたら簡単じゃん

誰か作って、田舎保健所に売り込まない

anond:20181017153706

高齢化が進んで寂れた はてな村では 新しい物語を作れる人がいないから、

古い2ちゃんコピペのほうが伸びるんだよ。

2018-10-11

日本臨床心理学における査読論文価値

anond:20181009215657

心理学について書こうと思ったら、お一人書いてくださった方がいたので、そこで「特殊」とされていた臨床心理学について書きます

臨床心理学系の大学院博士号を取って、現在大学で臨床と研究をしています

論文事情を書こうと思ったら、背景にある臨床心理学事情になりました…。そして「日本の」と書いたのは、日本の固有の事情もあるためです。

はじめに

臨床心理学における研究は、おおよそ以下の3つに分けられます

 1:ブコメであったような、症例報告から始まってランダム対照試験まで行くという医学疫学的な研究

 2:事例研究やそれを踏まえた臨床論的研究

 3:その他の調査研究ちょっと大雑把ですがゆるしてください、そして私のメインはここです)

少々雑な括りで、中間位置する方や例外もままいることを踏まえ、あくまでも概要を述べているということを踏まえたうえでお付き合いください。

論文事情

https://anond.hatelabo.jp/20181009215657 では心理学論文事情として以下の順序を挙げていらっしゃいました、

 査読付き英語論文>>>>査読日本論文>>査読なし日本論文(いわゆる紀要査読有り紀要も含む)

これは、1と3を自分研究領域にしている臨床心理学者にもほぼそのまま当てはまりますし、海外でも同様です。

そのため、競争が激しい業界院生さんだと、Predatory Journalに投稿しているケースも残念ながら見ます

特殊なのは、「2:事例研究やそれを踏まえた臨床論的研究」を中心としている人たちです。

この方々の多く(全員ではありません)は、場合によっては「論文」というものを軽視すらしていますし、査読論文の数も非常に少ないです(大学に勤めている以上、建前で「論文書かないとね」と言ったりはしますが)。

これは分野外の人からはよく見えないため(もちろん業績調べればわかります)、中々ややこしい問題です。

私の観測範囲ですが、下手にこういう人たちが多い大学就職しようとしたり、あるいは就職してしまったりすると、論文業績が多い人はかえって冷めた目で見られたりすることすらあります

このような信じられない断絶が臨床心理学の中にあるので、業界からはわかりにくいのです。

ちなみに「2:事例研究やそれを踏まえた臨床論的研究」の人たちの業績に対する意識は人文系に近く、私も完全にはよくわかりません。ただ少なくとも、英語査読論文を無条件でありがたがったりはしません。

しろ”深みのある”事例研究理論検討が尊ばれ、そうしたものに特化した特定学術雑誌論文や、あるいは書籍などを重視する印象です。

業界事情(長いです)

なぜ学問を行う場である筈の大学において、こんな断絶が起こるのでしょうか。

つの要因は単純に「世代」です(繰り返しますが大雑把な区切りです)。

世代によって何が違うかというと「臨床心理学に対する考え方」が違います

もっと具体的には「エビデンスを重視するか否か」の違いです。

エビデンスを重視しないなんてバカ?」と思う方も多いと思います

私も7割同意しますが、これにはこれで事情があります

先ほど書きましたが、2の人たちが重視するのは事例研究です。

https://anond.hatelabo.jp/20181009215657 には、「事例研究には物語以上の価値はないのでは」とありました。

「そう見えるのは仕方ないだろうな」と思う気持ちと「物語価値過小評価しすぎですよ」という両方の気持ちを抱きます

なぜかと言えば、「クライエントの人生」を理解しようとすれば、どうしても「物語」というフレーム必要になるからです。

古典的な臨床家(心理療法をやる人)は、クライエントの人生全体を見ます

クライエントが訴える問題(やる気が出ないとか、落ち込むとか)を全てと考えるのでなく、むしろ人生における氷山の一角と捉えます

そして、クライエントの人生をそのものを見つめ、その人がより良く人生を歩んでいけるよう、どうにかこうにか支援をしていくわけです。

(「大きなお世話」「思いあがるな」と思われる方もいるでしょうし、下手すると実際にクライエントにとっても大きなお世話になります

その人の知能や症状の程度、パーソナリティなどを数値化して客観的に捉えることは心理学の得意技ですが、それでその人の人生全ては捉え切れません。

人生というものを捉えようとした時、どうしても物語必要になります

もちろん、物語ですから完全に同じ事象再現されることはまずありません。そのため、厳密な「エビデンス」はそこから得ることはできません。

ですが、だからといって物語意味がないわけでもありません。

物語から自分は何も学んだ覚えはない」という人がいたら、それは物語意味がないのではなく、恐らくその人に学習能力がないためです。

物語を蓄積していくことで、我々は人間に対する理解をより深いものにしていくことができます

そのため、日本臨床心理学者は「エビデンスなんかいらない」というよりも、「物語を蓄積してくしか、やりようがない」と思っていた部分もあると思います

またもう少しフォローしますと、単に物語を乱立させるのでなく、蓄積された様々な「物語」を体系づける理論の構築自体は脈々と行われてきました。

それが、「2」の後ろ半分「それを踏まえた臨床論的研究」です。

フロイト精神分析なんかは、今でも理論精緻化され続けていて、それはそれで読むと非常に面白いですし、人間理解に大いに役立ちます

というわけで昔の臨床心理学は、多分に人文的というかアート的な学問領域でした。学んでみると非常に面白いのですが学問としての欠点もたくさんあります

最たる点が、多くの方が既に感じていらっしゃる通り、物語性を重視するあまり客観性エビデンスをあまりに軽んじてしまたことです。

 ◆

しか1990年代の後半頃でしょうか、「認知行動療法」と「エビデンス重視」の立場が、アメリカから日本へ本格的にやってきました。

心理療法の一つである認知行動療法エビデンスを非常に重視します。

例えば「うつ病」ならば、患者抑うつの程度を測定し、「認知行動療法を行うと抑うつの程度が有意に下がる!」みたいな研究バンバンやるわけです。

当時の学会の様子は今でも覚えていますエビデンス重視の方々は「それエビデンスあるんですか?」と、どこかの誰かのようなセリフを旧来の臨床心理学者に容赦なく投げつけ、大変気まずい空気を作り出していました。(別に悪いことではないですが)

残念ながら旧来の臨床心理学者はそれに真っ向から反論することができません。なぜなら、実際の所エビデンスは無いからです。

ただし、客観的エビデンスが求められる研究では、「客観的に扱える要素」しか扱うことができません。

そういう「客観性」では捉え切れない人間の心を探求していったのが、これまでの臨床心理学だったはずです。

ですから多くの人にとって、「エビデンス」というものが極めて底の浅いものに見えたという部分もあると思います

実際私もそう感じる部分はありました。確かにエビデンス大事だけど、余りに機械的人間の心を扱いすぎていないか?と。

それって、本当に臨床心理学が目指していたことだっけ?

とはいえ、旧来の臨床心理学者がその文学性に浸りすぎ、客観性過小評価していたのは間違いないと思います

エビデンスに対して「人生の深みをわかっていない」「客観性が全てではない」と言っても、インチキしか聞こえないでしょう。

要するに、物語偏重し、エビデンス全否定する姿勢は間違っていますが、エビデンス偏重し、物語全否定するのも同様におかしいと、私自身は思います

そういう微妙バランスというか面白さが臨床心理学の中にはありますし、どちらも人を支援する上では大事視点だと思います

 ◆


まぁその後は各学会大学内で、明に暗に色々な小競り合いがあって、現在は昔よりもだいぶ両者が折り合いつつある雰囲気です。

一つは、純粋な「2:事例研究やそれを踏まえた臨床論的研究」の人たちが減ったという単純な理由です。大御所の多くが高齢化し、以前よりはだいぶ比率が少なくなりました。

逆に、認知行動療法がだいぶ浸透した結果、若い世代では認知行動療法が専門外でも、エビデンス重視の考えは馴染みのあるものになっています

また、認知行動療法の人たちも”表面的な”エビデンスが全てではないという姿勢の人が増えてきました。

また、個人的にすごく大事だと思うのが、実証重視の方々にとっては「物語」の代表に見えるであろう精神分析系の心理療法も、ちゃん効果確認されるようになってきたたことです。

これによって、「エビデンスが全てではない」と意地を張らなくても良くなってきたのだと思います

結局、エビデンス否定するのではなく、自らエビデンスを出すことで (とはいえ研究殆ど海外ですが)、問題は解消されつつあります学問としてこれはとてもよいことだと思います

 ◆

つい最近中室牧子さんとかによって、教育業界エビデンス視点を持ち込む動きがありますが、同じように、日本臨床心理学にもエビデンス視点を持ち込もうという動きが20年程前にあったのです。

エビデンスに対する考え方の違いは、人間理解に対する考え方の違いであり、それが論文業績に対する考え方の違いにもつながっていたという話です。

これを読んでみて、改めて「臨床心理学ってクソだな」と思った人もいるかもしれませんが、こういうゴタゴタも乗り越えつつ、少しずつ学問としてブラッシュアップされていっている臨床心理学が私は大好きです。

長くなってしまいました、すいません。

おまけ

長くなったついでで恐縮です。

https://anond.hatelabo.jp/20181011091532 「再現可能性が4割」の部分に

https://anond.hatelabo.jp/20181011091734 「びっくりするほど信用できない学問だな てか学問かそれ 」というコメントを見かけましたが、これ心理学だけの問題じゃないんですよ。

Natureが少し前にいろんな研究者に調査しましたが、理系領域だって再現性は決して高くありません。

https://www.nature.com/news/1-500-scientists-lift-the-lid-on-reproducibility-1.19970

しろ追試をちゃんとやって、どれが再現できるか否かをふるいにかけ、学問を発展させようとする態度こそが科学的だと私は思います

駄菓子屋さん

子供の頃、近所に駄菓子屋さんが2件あった。優しいおばあちゃんの店とあんまり優しくないおばあちゃんの店。子供の頃はそんなことを言っていたが、こんな薄利な商売をされていたのだから、どちらのおばあちゃん子供好きな良い人だったに違いないと今なら思う。

田舎だったので他にも駄菓子屋ってほどでもないけれど、スーパーとも言えないお菓子雑誌を買えて、ゲームコーナーがあったりする店も複数あった。でも過疎化高齢化は著しく、実家周辺のそういったお店は全て潰れた。

今はイオンモールの中に昔の駄菓子屋さんを模した店もあるけれど、親と一緒に車で行く綺麗なモールの中にあるそれはやっぱり違うんだよな。売っているものや売り方も昔を懐かしむ大人向け。

小学校1年生になった息子が明日遠足なのでおやつ必要になった。

関東郊外新興住宅地に家を買ったのだけれど、近所に駄菓子屋さんを見つけていた。いつか行ってみたいと思っていたので子供達と一緒に歩いて行ってみた。

小さくて20-30円くらいの駄菓子が赤い蓋の透明なプラケースにたくさん並んでいた。

子供たちそれぞれにお菓子を選ばせて買ったが、それぞれ100円前後。100円で何を買うか考えるのが楽しいんだよね。もう少し大きくなったらそういう経験ができるお店だ。

自宅から子供たちが親の力を借りずに行ける距離駄菓子屋さんがあって良かった。

実家田舎で、コンビニマックもなかった。

でも海があった。

夏だけ開くゲームセンターやかき氷屋さんがあった。

高校生になると電車で通学した。冬の寒い朝電車の車窓から見える海は、水蒸気が湯気のように立ち上り、霞む光景の中に漁船が浮かんでいて幻想的だった。予備校帰りの夜の空は満点の星空だった。

田舎は嫌いだった。親ともあまり上手くいっていないし仕事もないような土地に戻るという選択はなく、そう遠くはないけれど別の場所に居を構えた。

ここは新しい街だ。店はチェーン店ばかり。都会のような多様性もないし触れ合えるような自然豊富なわけでもない。お祭り小学校で有志が行うようなものしかなく、寺社仏閣や地域に根ざしていて神輿を担ぐようなものはない。

子供たちが何を感じてどう育っていくのかわからないけれど、きっと駄菓子屋さんは良い思い出のひとつになってくれるに違いない。駄菓子屋さんが末永く続いてくれるといいな。

2018-10-03

anond:20181003100015

直近の問題として高齢化があるんだから一人頭GDPが同じだったとしても結果老人に傾斜配分されてしまうという仕組み上の問題があるわけだから、総GDPが下がるのも一人頭GDPが下がるのも両方とも致命的である

2018-10-02

anond:20181002234101

いや俺、今韓国に住んでるんだけど。

韓国は、

一人当たりGDP日本より低く、

高齢化スピード日本より速い。

日本より物価は高いが給料は高くないし、

若者就職率も低く、年金日本ほどもらえず、

50歳以降は日本と違い退社させられる。

日本衰退国家なのは同意するが、

かといって韓国が裕福とは思えない。台湾香港は知らん。

少なくとも数字上は裕福ではないだろ。

何をもって裕福だと思っているのかが知りたい。

2018-09-27

平均寿命平均余命も、もう頭打ちで今後は低下する。

寿命なんて金次第で決まるもの

これまで貧乏人の寿命が長かったのは高度成長に支えられた保険制度のおかげ。

医学の発展は金持ち寿命だけを延ばす。

年金保険も下がっていくのに貧乏人の寿命が伸びるわけがない。

ワクチン活動と偽医療は今後も広がり続ける。

医師病院は減る。

生食食中毒は増える。

少子化解決しないけど、高齢化は徐々に解決する。

2018-09-25

貴乃花親方引退

この問題と言い、ハリルホジッチ監督問題と言い、一番悪いのは喉元過ぎたらどうでもよくなる観客達だよね

秋場所満員御礼って、観に行ってる奴らは馬鹿なの?年寄りってそこまで衰えたの?今は見れても将来見れなくなるかもしれないんだよ?そんときは死んでいるから良いって?老害死すべし

W杯も結果が良かったか有耶無耶になってるけど、何一つ協会は変わっていない。8年後はどうなることやら。今以上にJリーグは人気無くて、期間中だけ渋谷で暴れる馬鹿が増えそう。それも高齢化して静かになってたら面白い

ある程度は飲み込んで応援するとか悪影響しか無い。ボイコットくらいしようぜ。

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