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はてなキーワード: 阿南とは

2021-01-19

PCRを渋ったこと(ホントか?)が医療逼迫の原因と考える人が謎すぎる。

どういうつながり?笑

岡部参与が重鎮の県でPCR検査を渋り、増えた感染者をこの人の「阿南モデル」で入院渋り、それを「神奈川モデル」と誇ってた知事コロナ相手にナメた事してるとこうなるのは自明ではあるが、県民が気の毒。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4697288120303169730/comment/cooking_kawasaki

2020-08-21

シュンちゃんTweet炎上しててワロ。

あれ読んで朝鮮人め!という気持ちになる人おるんだろな、多分。まじかよ、とは思うが。

一郎さんの阿南陸相自決への怒りのツイートを今の政治に結びつけて一緒に怒ってる人は見たし。

自分は一連の東へ向かうツイートは、敗戦の混乱を感じることができてよかったと思う。なんもかんもカツカツでみんな余裕がないから、不寛容。優しい人は優しいけども、みんながそうはできない。でも起きた出来事ショッキング記憶に残りやすい。

全く存在しない出来事を新たに作り出す事は無いと思うので、多分日記以外の根拠があるか、インタビューとか取材した結果のツイートだろう。

いや、軍関係奉仕に行った先で日本は負けるって煽ってきた朝鮮人口喧嘩して負けた事ゼロから作らないでしょ、普通創作ならすごいよ。私だったら、ひよっ苛烈環境で働いていた人達への連帯感とか哀れみのエピソードにしちゃいそうだもん。

自分広島市義務教育課程を卒業して20年近く経ってるから参考にはならないかもだけど、急に教育右翼化したとかじゃない限り、ダム建設徴用された朝鮮人など差別の話、日本植民地へしてきた事への反省教育はされてるはず。

さすがに君が代の代わりにアリランの歌を教えられるとかはもう無いとは思いたいけど。

から安易ヘイト創作しないと思うんだよなあ。悪い印象与える位なら存在無視しろ、って事なら分かるけど、一郎さんややすこさんの日記朝鮮の人が出てこないので、透明な存在のままだったろう。戦争孤児浮浪者集団も強烈に印象づけられたけど、その集団弁当強奪された旨のツイートへ、彼らは可哀想存在からと諭す反応があったな。

シュンちゃんも一郎さんもやすこさんも、聖人ではないし、ただの一個人の感想だと思って見ている。日記他人が色々肉付けしてるから、そこが嫌な人はいるんだろう。わたし映像作品を見るより受容しやすかった。

個人的には三者三様視点終戦期のやり取りを見ることが出来るのはありがたいと思う。終戦後にやすこさんが小磯元首相の血縁者と分かるツイートビックリしたのと同時に米軍がやってくる事への強い不安感や玉音放送聞いた後の悔しがりに納得がいった。

自分が読んだ事のある戦中の日記、その子原爆にあって5日で終わってたのでこのまま年末まで読めるなら読みたい。(やすこさんは9月中旬、シュンちゃんと一郎さんは年末まで日記が続く予定)

2012-11-05

巨人東野山本オリ香月阿南トレード

オリックスへの移籍が明らかになった巨人東野峻投手(26)が、2対2の交換トレードになることが4日、分かった。巨人から東野山本和作内野手(26)で、オリックス香月良太投手(30)と阿南徹投手(28)の交換となる。今日5日にも両球団から発表の見込み。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20121105-1042512.html

2009-03-14

憲法改正を叫ぶ愚か者達へ

憲法改正を叫ぶ輩は、なぜ今の政治家官僚を信用できるのだ

憲法改正するには、政治家官僚が原案を作成するが、

彼奴等が自分利益しか頭にない事は明白であろう

先の大戦に於いても戦争指導者であった軍人官僚敗戦時に腹を切るどころか、

敵国に命乞いをし、東京裁判などという茶番の成立を手助けをした

彼奴等が敗戦時、靖国に詫びに行くと揃って腹を切っていれば、

亜細亜諸国は人々は、真に亜細亜の将来を憂う日本国の志を再認識し、

命を懸けて戦った国民も納得し、敵国も精神的に平伏したであろうし、

重要証人が軒並み世を去れば、東京裁判も開かれなかったであろう

それが揃いも揃って命乞いとは何事か 腹を切ったのは阿南陸軍大臣くらいではないか

国民爆弾を抱えて敵陣に飛び込んで戦ったにも関わらず、戦争指導者は敵国に命乞いとは

現在政治家官僚有事の際に命を懸ける志の高い者は一人もいないであろう

自分達の地位を利益を守る為に汲々とし、有事になれば愛国心を叫んで国民を戦地に送るが

敗戦となれば、前の大戦のように敵国に命乞いをするであろう

そのような彼奴等に何故、憲法改正を任せられるのか

勝っても負けても腹を切る覚悟の無い者に何故、憲法改正を任せられるのか

憲法改正を叫ぶ前に、勝っても負けても腹を切る覚悟で我等が国を変えるしかないであろう

 
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