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2020-07-31

ドスケベ浦島太郎

むかしむかし、その名を聞いただけで無垢少年のむくむく棒がむくむくしてしま卑猥淫靡ないやらしいむらむらネームの村に、心のやさしいチンポが60センチのドスケベ浦島太郎(どすけべうらしまたろう)という立てばエロ本座ればディルド歩く姿はエロ動画セクシー若者がいました。ドスケベ浦島太郎は、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ海、その名も感度3000倍媚薬海で釣ったスケベ魚をセックスパンデモニウム京都セックスエルドラド奈良エロ売りに行く事でエロ生計エロ立てていました。さらにむかしむかしのドスケベ平安時代、このスケベ魚を干したオナホと偽ってスケベ蛇オナホを売っていた変態女のえっち死体ドスケベ羅生門淫乱老婆にエロ髪をスケベ抜かれていたのは有名な話で、勿論このお話を読んでいる皆さんは当然ご存知のはずですね。

 ドスケベ浦島太郎がえちえち海辺セクシーに通りかかるとえっち子どもたちが、“こんなものを視姦(み)れば誰だって陰茎の先を亀の頭だと形容してしまうのは当たり前なほど”いやらしくて卑猥でそれでいてリビドーをくすぐられる程セクシーで大きなドエロカメを捕まえていました。

 そばによって視姦(み)てみると、えっち子どもたちとバイオ玩具がみんなでドエロカメをえちえちにいじめています。ドスケベ浦島太郎のドスケベ浦島太郎も哀れ勃起してしまうほど、それはそれは惨たらしくもいやらしいものでした。

「おやおや、かわいそうに、逃がしておやりよ」

 ドスケベ浦島太郎の哀れみ勃起チンポ60センチを視姦(み)たえっち子ども達は何も知らないはずのお尻の穴がむずむずと、まるで生まれる前から使い方を知っているかのようにエロムズるのを前立腺で感じていました。そして前立腺と精巣でこの60センチ太郎には勝てないと理解していました。

「いやだよ。お、おらたちが、やっと捕まえたんだもの。どうしようと、ンホォ♡おらたちの勝手だろ」

 強がりながらも無意識アクメしてだらしない体液を流してしまったえっち子ども達ですが、これでは全然素直なアクメではありません。ドスケベ浦島太郎は哀れみ勃起からの悲しみ勃起です。

 見るとドエロカメは涙とヨダレと性的な体液をハラハラトロトロびぢゃびぢゃとこぼしデスアクメ寸前のニアデスオーガズムに耐えながら、ドスケベ浦島太郎のドスケベな60センチを視姦(み)つめています

 ドスケベ浦島太郎はそこら辺で杖をついて歩くお婆さんが重たそうに背負っていそうな風呂敷に包まれたアレくらいの大きさのお金玉を取り出すと、えっち子どもたちにいやらしく差し出して言いました。

「それでは、このお金玉の中身をあげるから、おじさんにドエロカメを売っておくれ」

「うん、それならいいよお゛っ♡」

 まるでその言葉を待っていたかのようにえっち子ども達とバイオ玩具はこれから始まる60センチとの甘美で淫靡アンビシャスなえちえちインシデント想像しただけで一人残らず素直にデスアクメしました。

 こうしてドスケベ浦島太郎は、えっち子どもたちの死後もなお情けない自慰アクメを続けるえっち発情死骸からエロカメを受け取ると、

大丈夫かい? もう、捕まるんじゃないよ」

と、ドエロカメをそっと、感度3000倍媚薬海の中へ逃がしてやりました。ドスケベ浦島太郎は無事に帰っていくドエロカメを視姦(み)つめながら喜びと安心の1㍑射精をキメました。

 さて、それから二、三日たったある淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く朝方の事、いつものようにドスケベ浦島太郎媚薬海に出かけていやらしく黒光りしてバッキバキにフル勃起している60センチペニスとスケベ魚を釣り上げられる程度の粘り気とほんのちょっぴり匂い発情作用を持つ精液をエロ駆使してスケベ魚を釣っていると、

・・・ドスケベ浦島さん、・・・ドスケベ浦島さん」

と、誰かが呼ぶいやらしいエロ声がします。

「おや? 誰が呼んでいるのだろう?」

わたしですよおほぉ♡お゛お゛お゛♡ちんぽちぽちんぽお゛お゛お゛」

 すると海の上に、ひょっこりとドエロカメが頭を出してドスケベ浦島太郎の60センチ太郎にむしゃぶりつきセルフイラマチオをしました。不思議とドエロカメの口は蒟蒻のようにエロ柔らかくドスケベ浦島太郎はこれが噂のフェラチオウミガメかと妙に納得アクメ2㍑射精しました。 そしてドエロカメ脳味噌直撃IQくるくるぱーまんこアクメを毎秒4545194回キメた後に落ち着いてから言いました。

「このあいだはセクシーに助けていただいて、ありがとうございました」

「ああ、あの時のドエロ変態クソスケベドMカメさん」

はい、おかげでエロ命が助かりました。ところでドスケベ浦島さんは、竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)へ行った事がありますか?」

「竜宮(DCSC)? さあ? 竜宮(DCSC)って、どこにあるんだい?」

媚薬海のエロ底です」

「えっ? 媚薬海のエロ底へなんか、行けるのかい?」

はいわたしがお連れしましょう。さあ、背中へ乗る前にわたしの無様あなぽことザーメンゴミ袋をバイオ玩具になるまでずこばこってくださいひぃっ♡ぴぃっぴっぴっぴっぴぃひぃい♡♡♡」

 時間にしてみれば三日、しかし濃度で言えば七百時間後、脳の快楽中枢以外の機能が全てダメダメのパーになってIQチョメチョメプーになったバイオ玩具カメはドスケベ浦島太郎背中に乗せて、媚薬海の中をずんずんとスケベもぐっていきました。

 海の中にはまっ青なアクメ光線がいやらしく差し込み、淫乱猥褻コンブがユラユラと卑猥にゆれ、赤やピンクペニスサンゴセクシー林がどこまでもエロ続いています

「わあ、卑猥(きれい)だな」

 ドスケベ浦島太郎がウットリアクメ3㍑射精していると、やがて淫欲と色欲情欲と肉欲と性欲を掻き集めて煮凝りにしたようなセクシー丹塗りのいやらしい立派なスケベご殿(てん)へ着きました。

「お゛お゛っ♡お゛ほ゛っ゛♡」

 ドエロバイオ玩具カメにアヘオホ案内されるままエロ進んでいくと、この竜宮のスケベ主人のセクシーで美しいセクシー美ッ痴なドスケベ乙姫さまが、色とりどりのスケベ魚たちと一緒に一匹残らずドスケベ浦島太郎の60センチ太郎をガン視姦(み)して全身全霊全力全開自慰(5Z(ズィー))をしながらドスケベ浦島太郎をえろえろに出迎えてくれました。

「ようこそ、ドスケベ浦島さん。わたしは、この竜宮(DCSC)の主人のドスケベ乙姫です。このあいだはクソマゾエロ変態バカオナホカメセクシーに助けてくださって、ありがとうございます。お礼に、竜宮をご案内します。どうぞ、ゆっくりしていってくださいね

 ドスケベ浦島太郎は、竜宮の多目的エロ広間ヘオナ案内されました。

 ドスケベ浦島太郎が用意されたえっちな事にも使えるいやらしい椅子に座ると、スケベ魚たちが次から次へと素晴らしい媚薬入りごちそうをクソ卑猥でクソ猥褻なクソ痴態をクソ晒しながらアクメ運んできます

 ふんわりとエロ気持ちのよいえろえろ音楽がじゅぶじゅぶ流れて、卑猥タイ淫乱ヒラメや妖艶クラゲたちの、それは見事なえちえち踊りがむちむち続きます

セックスするほどユートピア

セックスするほどユートピア

 そしてドスケベ浦島太郎のドスケベ60センチ太郎に近づくとみんな60センチ太郎されるのを無意識想像してしまい一匹残らずデスアクメしました。デスアクメしなかったのはドスケベ乙姫さまと虚無IQバイオ玩具カメと全身オナホタコイルカだけでした。

 ここはまるで、ドスケベドエロ天国のようです。

 そして、

「もう一日、いてください♡もう一日、いてください♡」

と、ドスケベ乙姫さまに言われるまま竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)で毎日毎日30時間矛盾したセックスと言うにはあまりにも交尾なド変態でド助平でド淫乱なド性活をド過ごすうちに、三年のセクシー月日がエロたってしまいました。ドスケベ乙姫さまの美しかったヴァギナアナルはだらしなく変色拡張し、なさけない体液を壊れた蛇口のようにはしたなく垂れ流すいやらしい全身ザーメンポンコツゴミ袋になっていました。

 ある時、ドスケベ浦島太郎は、はっとエロ思い出しました。

(穴家族や棒友だちは、どうしているだろう?)

 そこでドスケベ浦島太郎は、ドスケベ乙姫さまに言いました。

乙姫さま、今までありがとうございます。ですが、もうそろそろ家へ帰らせていただきます

「ぉ゛ぉ゛……」

 ドスケベ乙姫さまはドスケベ浦島太郎の60センチ太郎にしがみついて離しません。

「いいえ、わたしの帰りを待つ者もおりますので」

 するとドスケベ乙姫さまは、60センチ太郎に歯ごとへし折られてぐちゃぐちゃのリアルイラマチオオナホになった顎と声帯が使えないので、残っている僅かな・・・生き物に喩えると発情ミジンコくらいの理性でドスケベ浦島太郎脳内に直接エロしかけながら、さびしそうに言いました。

(・・・そうですか。それはオナごりおしいです。では、おみやげにドスケベ玉手箱(どすけべたまてばこ)を差し上げましょう)

「ドスケベ玉手箱?」

(はい。この中には、ドスケベ浦島さんが竜宮(DCSC)で過ごされた『エロ時(タイム)』が入っております

 これを開けずに持っている限り、ドスケベ浦島さんは年を取りません。

 ずーっと、今の若いセクシー姿のままでいられます

 ですが一度開けてしまうと、今までの『エロ時』が戻ってしまますので、決して開けてはなりませんよ)

はい、わかりました。ありがとうございます

 ドスケベ乙姫さまと別れたドスケベ浦島太郎は、また変態エロバイオティッシュカメエロ送られてセクシー地上へエロ帰りました。

 セクシー地上にもどったドスケベ浦島太郎は、まわりをセクシーに視姦(み)回してびっくりアクメ5㍑射精

「おや? わずか三年で、ずいぶんと様子が変わったな」

 確かにここはドスケベ浦島太郎がチンポ釣りをしていた破廉恥いかがわしい淫らな場所ですが、何だかエロ様子がエロ違います

 ドスケベ浦島太郎のラブ家(ハウス)はどこにもエロ視姦(み)あたりませんし、出会う助平人もエロ知らない助平人ばかりです。

わたしのラブ家は、どうなったのだろう? みんなはどこかへ、引っ越したのだろうか? ・・・あの、すみません。ドスケベ浦島のラブ家をエロ知りませんか?」

 ドスケベ浦島太郎が一人のえちえち老人に尋ねてみると、えちえち老人はセクシー過ぎてIQがぴゅーになるくらいのセクシーさで少しスケベ首をエロかしげて鼓膜と三半規管蝸牛が仲良く瞬間アクメ出産するような卑猥な声で言いました。

「ドスケベ浦島? ・・・ああ、確かドスケベ浦島という助平人なら七百年ほど前に媚薬海へエロ出たきりで、エロ帰らないそうですよ。ちなみにここはセックスアルマゲドンTOKYOですよ」

「えっ!?

 えちえち老人の話しを聞いて、ドスケベ浦島太郎はびっくりアクメ10射精

 竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)の三年は、このスケベ世の七百年にあたるのでしょうか?

「穴家族も棒友だちも、みんなアクメ死んでしまったのか・・・

 がっくりと卑猥な肩をエロ落としたドスケベ浦島太郎は、ふと、えっちに持っていたドスケベ玉手箱を視姦(み)つめました。

「そう言えば、ドスケベ乙姫さまは言っていたな。

 このドスケベ玉手箱を開けると、『エロ時』が戻ってしまうと。

 ・・・もしかしてこれを開けると、自分エロ暮らしていたエロ時に戻るのでは」

 そう思ったドスケベ浦島太郎は、開けてはいけないと言われていたドスケベ玉手箱セクシーと言うより最早淫乱エロ開けてしまいました。

 モクモクモ・・・

 すると中から、まっ白のけむりと超スーパー究極アルティメット最強ストロンゲスト最終ファイナル強制催淫発情ガス極KIWAMI無限インフィニティオメガZが出てきました。

「おおっ、これは」

 けむりの中に、竜宮(ドラゴンキャッスルセックスしてできたキャッスル)やスーパー美ッ痴なドスケベ乙姫さまの卑猥な姿がうつりました。

 そして楽しかった竜宮(DCSC)での卑猥な三年が、次から次へとえちえちにエロうつし出されます

「ああ、わたしは、竜宮へ戻ってきたんだ」

 ドスケベ浦島太郎は、喜びアクメました。

 でもドスケベ玉手箱から出てきたけむりは次第にエロ薄れていき、その場に残ったのは髪の毛もひげもまっ白の、ヨポヨポの淫乱おじいさんになったドスケベ浦島太郎と、その身体から生えている・・・かつて60センチ太郎お金玉だったいやらしい突起がぷつぷつと並ぶ全長180センチほどの触手状の肉塊と、あたり一面に散らばる合計およそ1㌧ほどの白濁した性的な体液と、一人残らず発情してセックスでも交尾でも生殖でもない脳を快楽電気信号で埋め尽くす為だけの運動(生物学)を繰り返して同時多発デスアクメしたセックスアルマゲドンTOKYOのえちえちな人達の死後もオナニーセックスを繰り返すえっち発情死骸だけでした。

エロめでたしエロめでたし

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2020-07-21

ドスケベ白雪姫

Once upon a dosukebe time.

とある淫靡卑猥なその名を聞くだけで生まれたての赤子も第二次性徴を発現してしまうクソスケベな名前王国に、ドスケベ白雪というお姫様がおりました。

心優しいドスケベ王様とドスケベ王妃の間に産まれ、アクメバラと感度3000倍の媚薬が湧き出る感度3000倍媚薬湖、超淫乱森などどう足掻いてもセックスなスケベ自然の中で育ったドスケベ白雪は、その名の通り、卑猥な雪のようにエロ白いスケベ肌と、アクメバラのようにセクシー赤なエロ唇、スケベで艶々としたセクシー黒髪の、見る者全てをアクメさせるセックスのもののような少女でした。

毎日30時間という矛盾したセックスをする絶倫両親と、常に性的な体液を撒き散らしている無数のえちえち兵士やえろえろメイド達と共に幸せっくすに暮らしていたドスケベ白雪ですが、その幸せっくすはエロ長くはエロ続きませんでした。

クイーンオブザーメンブラックホールとすら呼ばれた絶倫ドスケベ王妃様が、なんとエロ遠い東のスケベな異国からセクシー献上された発情きび団子と云う卑猥食べ物を食べてデスアクメしてしまったのです。

新しく王妃になったのは、地球上の全ての体毛フェチが見ただけで性的な体液をだらしなく撒き散らしてしまう上になんか魔法とかも割と使えるらしいクソビッチ王妃でした。

クソビッチ王妃自分セクシーな美しさとスケベ力に誇りを持っているセクシー美ッ痴であり、今日もえろえろ魔法エロ鏡に向かってスケベな異国の太刀の形をしたバイブでドス黒紫のヴァギナとガッバガバのド爛れたド膣内をエロほじくりながらヨがりエロ尋ねます

エロ鏡よエロ鏡。世界で一番セクシー美ッ痴なのはだあれ?」

「それはもちろんクソビッチ王妃様です」

「イッグゥヴォヴォ〜♡」

そうして喜びアクメを決めるのがクソビッチ王妃日課でした。

しかし、ある淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く朝方の事でした。

エロ鏡よエロ鏡。世界で一番セクシー美ッ痴なのはだあれ?」

「それはドスケベ白雪姫です」

それを聞いたクソビッチ王妃は怒り狂いました。二十年前、まだ王子だったドスケベ王様がドスケベ姫を選んだ時以来の激おこぷんぷんアクメでした。

クソビッチ王妃がドスケベ白雪の様子を見に行くと、ドスケベ白雪は昨日とは比べものにならないスケベ力を発揮していました。

ドスケベ白雪が発するドスケベでいやらしくも爽やかな体臭と、美しいのにどこか破廉恥仕草は、近付く者にエロ異変を起こさせました。

ドスケベ白雪から30メートル離れた付近では急激なアク目眩に襲われ、20メートル付近から陰茎の肥大化とそれに伴う貧血、15メートル付近にもなれば生殖器の過剰活動に伴う老化現象が始まり10メートル付近では老衰による死亡、もしくは生物としての概念を失い、5メートル付近性的な体液が肉体を破り飛び出し始め、2メートルまで近付けばいやらしい臭いを放つ肉塊または肉片と成り果てる……そんな呪いのようなスケベ力を手に入れてしまったドスケベ白雪を見て、クソビッチ王妃は卵巣で全てをエロ理解しました。

「この娘はこの世からさなくてはならない」

人間には生身で近付く事も肉眼で正視する事も出来ない、しかし温かな光をもたらす物が三つあります太陽と死、そして変態です。ドスケベ白雪はまさに王国太陽となったのです。

このままではせっかくいやらしい国の王妃になったのにドスケベ白雪に全てをエロ奪われてしまうと、クソビッチ王妃エロ焦りました。

クソビッチ王妃はスケベ呪いで半分に減ったえちえち兵士の中から初潮を迎えた少女に無関心な異常性癖変態兵士を一人選び、念の為に性欲を極限まで抑えるえろえろ魔法をかけて、おスケベ城の外でドスケベ白雪殺害するようにセクシー命じました。変態兵士が久しぶりにおスケベ城のお外で遊びましょうと誘うと、この変態兵士が5歳くらいの少年少女しかえっちな興味を持たないと知っていたドスケベ白雪安心してついていきました。

しかし、ドスケベ白雪と二人きりになった変態兵士は、おスケベ城の外へとエロ続くセクシー隠しエロ通路を歩く途中で、今なら誰も近付けないエロ美しいスケベ少女と淫らな行為が出来るのではないかと考えるようになっていきました。誰にも見つからない場所で激あまエロエロレイプと思っていた変態兵士でしたが、それは性欲の解放であり、魔法の解除を意味しました。おスケベ城の外に出た途端、変態兵士身体は一気に膨れ上がり、ぱーんという破裂音と共に性的な体液とさっきまでエロ生命だった助平モノがあたり一面にエロ転がりました。そしていやらしいナイフが落ちるのを見たドスケベ白雪は、自分が殺される所だったと気付きました。

恐ろしくなったドスケベ白雪は、おスケベ城から逃げ出しました。おスケベ城の外に広がる超淫乱森には天然の媚薬ガスで溢れており、ドスケベ白雪体臭程度ではデスアクメしないエロに強い生物で満ち溢れていました。ドスケベ白雪エロ生命がいやらしく躍動するエロ姿に感動アクメをしていると、何者かがドスケベ白雪を取り囲みました。それは超淫乱森に住むと言う、七人のスケベ小人でした。ドスケベ白雪は彼らに助けを求めました。事情を聞いたスケベ小人達は、まずそれぞれの名を名乗りました。

「怒り勃起

寝取られ

恥辱洗脳

露出狂

「異種姦」

ムーンナイト

まんこ

そしてドスケベ白雪のスケベ呪いでも軽く射精する程度で済む自分達と共に暮らそうと提案しました。ドスケベ白雪は喜びアクメで応えました。

それから数日後、クソビッチ王妃エロから信じられない卑猥言葉を聞きました。

「ドスケベ白雪姫が生きておりますちんぽ」

「おのれえええ゛~っっ♡」

エロ鏡が語尾にちんぽをつける時は不吉なエロ事の前兆です。再び怒スケベ髪エロ天をあまあま衝く程の逆上アクメをキメたクソビッチ王妃は、太ってハゲ散らかした汚っさんと不細工デブショタゴミみたいな扱いをされるのが好みの異常性癖ドMハンターを雇いました。

森に入り込んだドMハンターはドスケベ白雪を見つけスケベ呪いの届かないエロ距離から媚薬矢で射ようとしましたが、七人のスケベ小人を見て、スケベ小人から人類想像出来る全ての暴力を振るわれるエロ妄想に耽り、うっかり媚薬矢を自分の膝に刺してしまい、その場で情けないオナニーしたままだらしなく絶叫してデスアクメしました。すぐさまドスケベ白雪とスケベ小人達はそのデスアヘヴォイスに気付き、そのスケベ現場エロ駆けつけました。死後も情けないガニ股オナニーを続けるはしたないえっち死体を怪しんだスケベ小人達がエロ近付こうとすると、

「待て!」

と、セクシーな声が聞こえました。セクシーヴォイスのする方を見るとセクシーイケメン自慰をしながらエロ立っていました。

「あっ、あの方は!」

ドスケベ白雪は彼を見た事がありました。隣国ヘンタイ王国のドヘンタイ王子でした。まだスケベ呪い発言する以前に遊んだことのあるスケベ旧友でした。

ドスケベ白雪は自らのスケベ呪いで旧きエロ友を失う事を恐れましたが、それはセクシー杞憂でした。ドヘンタイ王子はえっちな死体発情した雄牛のように激しく犯し尽くし、そこら辺の媚薬沼に捨てると、爽やかな笑顔でドスケベ白雪を優しく抱きしめました。

お久しぶりです、お姫様

ヘンタイ王子はえっちな死体しか性的興奮を覚えない異常性癖の持ち主だったので、ドスケベ白雪に近付いても平気でした。子供の頃とは違いドチャクソセクシー青年に成長したドヘンタイ王子を見て、ドスケベ白雪は恋に落ちました。

エロから一部始終を見ていたクソビッチ王妃エロ叫びました。

「ふざけるなぁっんぅお゛っ♡」

立て続けに暗殺を失敗した事に対して怒りアクメが治らないクソビッチ王妃は、ついに自らの淫らな手でドスケベ白雪をスケベ暗殺する事にエロキメました。

クソビッチ王妃は一週間のオナ禁アクメ禁を行い、そのスケベ魔力をエロエロエロ高めました。えろえろ魔法淫乱老婆にセクシー変身して、感度五千兆倍の媚薬を練り込んだ感度五千兆倍媚薬リンゴセクシーに持って、スケベ小人達やドヘンタイ王子食べ物を採りにいなくなった隙に、彼らが住む小汚いラブ小屋にやって来ました。

「美味しい美味しいエロリンゴだよ♡」

淫乱老婆は聞いただけで思わず性器を触ってしまうかのようなエロ声で言いました。

「まあ、美味しそう♡ありがとうございますえっちなお婆さん♡頂きます♡」

ドスケベ白雪媚薬リンゴ一口セクシーに食べました。

「じゅっ!?!?

ドスケベ白雪は毎秒4545194回のアクメの暴力を受けて、その場でアクメ死んだようにアヘ眠ってしまいました。それはアクメと言うよりまさに昇天でした。本来ならば即デスアクメして卑猥エロ死臭を漂わせるエッチ死体となるはずです。幸か不幸か、両親譲りの絶倫スケベ脳と絶倫エロ身体能力のお陰で耐え切りました。しかしこれでは素直にデスアクメした方がマシとすら思えるエターナル快楽インフィニティ地獄です。

クソビッチ王妃はドスケベ白雪の無様な痴態を確認して喜びアクメをキメるとお城に帰ってイキました。

ヘンタイ王子より先に帰ったスケベ小人達は変わり果てた姿なったドスケベ白雪を見てありったけの涙と精液をだらだらと卑猥に垂れ流しながら、ドスケベ白雪エロ弔う為、近くの高台にある、いやらしく黒光りするエロスケベ世界樹の下に運びました。その時、スケベ小人の中でも物知りな恥辱洗脳が、超淫乱森に古くから伝わる『エロスケベ世界樹の下でエロスの無い真実の愛を示せば願いが叶う』という言い伝えを思い出したのです。この淫乱なスケベ生物しか存在しないスケベ世界エロスの無い真実の愛など御伽噺でしか無かったので、みんな忘れていたのでした。ドスケベ白雪を救う為には彼女えっち気持ちを抱かないドヘンタイ王子がどうしても必要でした。

まんこから卑猥事情を聞いたドヘンタイ王子が駆けつけると、えちえちな異変が起きました。

それはドスケベ白雪から22メートルほど離れた地点で起きました。目眩を伴うアクメと貧血を伴う勃起がドヘンタイ王子を襲いました。

なんという事でしょう。ネクロフィリアのドヘンタイ王子は、ドスケベ白雪えっち死体のような痴態を見た途端、彼女性的興奮を覚えてしまったのです。これではドスケベ白雪呪いにかかってしまうのは誰のいやらしい目から見てもエロ明らかでした。スケベ小人達はスケベ絶望エロ打ちひしがれて、絶望アクメをしてしまいました。

それでもドヘンタイ王子だけは一歩前に出ます

残り22メートル。聞いていた通り、陰茎は十倍の大きさに膨れ上がり、貧血アクメでまともに動く事が出来ません。それでも彼は強い意志で近付けばドスケベ白雪を救う可能性があると信じていました。

残り21メートル。今まで聞かないフリをしていた自らのリビドーに耳を傾け、もう一方の足を踏み出します。

残り20メートル。ドスケベ白雪との触れ合いを思い出し、本当は生きた者にもエロスを感じていた自分に気付きました。

19メートル。この理不尽エロ事に毅然と立ち向かう勇気がまた一歩足を進めます。陰茎はもはや自分から生えたもう一人の自分のようなほど肥大化していました。

18メートル。アクメ目眩エロ吐き気と夥しい射精感が強さを増します。しかし、彼は自分を導く何かを知っています。もう止まることはできません。

17メートル。城から出て初めて心を通わす仲間との思い出が強まるアクメを押し除けます

16メートル。度重なるアクメでもう目もよく見えません。しかし、ただひたすらにまっすぐドスケベ白雪に向かう力が湧いて来ます

15メートル。老化現象が始まりました。もう正常な判断も難しくなりましたが、その中でも正しい道を歩む事を彼は諦めません。

14メートル。もう立つこともままならない己の姿を見ても、彼は己の進む道を決める勇気を失いません。

13メートル。小さな水溜りに年老い自分の姿が映りました。残酷な時の流れを彼ははっきりと見せつけられました。それでも歩む事をやめません。

12メートル。アクメのし過ぎで身体が変容し、己が何者かを忘れそうになりながらも、チャンスを見つけようともがきます

11メートル。ついに精液の混じったスケベな血が、ドヘンタイ王子だった肉塊の口や全身の触手めいた突起物から漏れ始めました。死が、スケベ脳裏エロ過ぎりました。そのスケベ命は今まさにエロ尽きようとしていました。

その時です。

「ドヘンタイ王子、諦めるな!」

「もう少しだ、俺たちが支える!」

お姫様を救うのだろう!」

「お前にはまだ隠された力があるはずだ!」

「死んだフリをした俺を激犯してくれた借りを、ここで返すぜ!」

「脇見をしている暇なんかぁないぞ!」

まんこ!」

ヘンタイ王子から勇気を貰ったスケベ小人達が助けに来てくれたのです。彼らの献身により死を乗り越え、肉塊になりながらもドスケベ白雪へ近付く事が出来ました。

限度を超えた快楽苦痛に、限度を超えた苦痛快楽になります悪魔のようなドスケベサイクルすらも、死を乗り越えたドヘンタイ王子にとっては希望ですらありました。その姿は六つの肉棒が生えたスケベ肉塊のようでしたが、心だけはまだ人の心を保っていました。

そうして変わり果てた姿のドヘンタイ王子はついにドスケベ白雪を抱きしめる事が出来ました。

ヘンタイ王子はスケベ心の無い純粋気持ちでドスケベ白雪キスしました。するとドスケベ白雪は目を覚ましました。さらにドヘンタイ王子も元に戻りました。

「まあ、王子様」

おはようお姫様

今、この場所には、このドチャクソスケベ世界を超越した、純粋真実の愛しかありませんでした。それが、感度五千兆倍媚薬リンゴの毒と共にドスケベ白雪のスケベ呪いすらも消し去りました。スケベ小人達も感動の涙を流し喜びました。そこにアクメもエロスもセクシーもありません。ただただ美しいお姫様王子様と七人の小人がいるだけでした。

たった今、この瞬間、このドスケベ世界に初めて純粋真実の愛が生まれました。

一方、エロからその様子を見ていたクソビッチ王妃でしたが、エロスが破壊された光景が映し出された瞬間、エロ鏡はエロ破壊され、淫らに閉じ込められていたむちむち妖精エロ逃げ出しました。

「よくも今までエロコキ使ってくれたな!これでもくらえ!」

むちむち妖精はアクメする度に若返り寿命が伸びるエロ魔法をクソビッチ王妃にスケベかけました。むちむち妖精のかけたエロ魔法はスケベ人間にはエロ解けません。むちむち妖精が逃げ出した今、このエロ魔法を解く事はどの助平者にも出来ません。

「そんなのあるなら最初に言いなさいよおほぉぉっ♡」

驚きアクメをキメたクソビッチ王妃割れエロ鏡の破片に映る若返った自分を見てさらに驚きアクメしました。さらに若返りアクメしようと、クソビッチ王妃媚薬湖に向かってエロテレポートしました。

するとそこで城へ帰る途中の白雪王子と七人の小人エロ鉢合わせました。

まり健全ラブラブな二人と七人の小人達の、お互いを思いやる純粋愛情友情に溢れる姿を見たクソビッチ王妃は今まで知らなかったアクメ感情を得ました。それは卑猥淫乱で淫欲と色欲と肉欲と情欲と性欲に塗れたクソビッチ王妃にとって、未知のアクメ『尊さ』でした。

「イグイグゥゥ!♡」

目に焼き付いてしまった二人の姿は消そうにも消せません。クソビッチ王妃は尊びアクメしながら赤ん坊になるまで若返り、そのまま転がって媚薬湖に落ちていきました。やがて小さな不老不死のアクメ受精卵と化したクソビッチ王妃は、媚薬湖の中で永遠に消失アクメと受精アクメを繰り返しました。

やがて純粋な愛を体現するラブラブ白雪王子を見た人々は少しだけエロスが薄まり国名もドスケベ王国と少しまろやかな名前改名し、ドスケベ王様と美しいお姫様と麗しい王子様と共に国民幸せっくすに暮らしましたとさ。

エロめでたしエロめでたし

※ドスケベ作品淫靡検索すると出ます

2020-07-17

anond:20200717153845

1行たりとも読めない

淫靡まりないと言う時点で読む気を失う

2020-07-16

ドスケベ桃太郎

むかしむかし、ある口に出すのも憚られる卑猥淫靡ないやらしいクソスケベな名前がついた存在自体セックスなところに、物語の始まりから100日後にセックスのし過ぎでおじいさんとおばあさんになる予定の若い夫婦が住んでいました。

 ある淫靡まりないエロスカオスリビドー渦巻く日、おじいさんとなる予定のセクシーイケメンは大助平山へえちえちしばかりに、おばあさんとなる予定のドチャクソエロそうなギャルは感度3000倍の媚薬が溶け込む川、その名も感度3000倍媚薬川へアクメせんたくに行きました。

 クソエギャルが感度3000倍媚薬川でアクメせんたくをしていると、セクシー川上から、ドスケベンブラコ、ドスケベンブラコと、大きなしかし明らかにソエロい形をしたドスケベな桃が淫らに流れてきました。

「おっ♡おっほおぉっ♡美味しそうな桃ぉ♡持ち帰ろほおんぐぼぼぉ♡♡」

 クソエギャルは剥き出しの性器から性的な体液をびちゃびちゃとだらしなく垂れ流しながらいやらしく大きな桃をセクシーにひろいあげて、道中、獣や野盗や山賊等に襲われたり襲ったりそれを思い出しオナニーなどして計4545194回アクメしながら、ラブラブ家(ハウス)に持ち帰りました。

 そして、大助平山発情キノコを食べてバッキバキにフルボッキし臨戦態勢のままのセクシーイケメンと軽いアクメを連続してキメ続けているクソエギャルがドスケベな桃をセクシーに食べようとセクシーに切ってみると、なんと卑猥な中からスケベ元気のエロ良い男のセクシー赤ちゃん(ベイビー)と超ウルトラ最強スーパー発情催淫ガスMEGAMAX激盛が飛び出してきました。その瞬間から二人は五十日自分が何者であるかを忘れ『セックスと言うにはあまりにも交尾』としか思えぬ吐き気がするほど淫らな行為エロ続けました。エロ疲れきってエロ動けなくなった二人はようやくセクシー男の子存在に気付きました。生誕からわず五十日少年(スケベボーイ)となるまでに成長したセクシー、いえ、セクシーを超越したドセクシー男の子性器にはエロ強さがエロ満ちエロ溢れてエロいました。

「神さまが私たち子供を与えてくださっだあ゛っ~っ~っ~っ!!♡♡」

 子どものいなかったセクシーイケメンとクソエギャルが大喜びアクメすると、それに応えるように、セクシー男の子は二人を五十日間休む暇もなくあまあまえちえちに激犯し、全てが終わった頃には二人は精気を奪われすっかりおじいさんとおばあさんのようになっていました。

 あまりにもエロくあまりにもドスケベな桃からまれたドスケベな男の子(セクシースケベボーイ)を、おじいさんとおばあさんはドスケベ桃太郎と名付けました。

 ドスケベ桃太郎はやがてチンポもアナルもスケベ強いスーパースケベ男の子になりました。近隣は愚か遠く離れた村々をむらむら感の赴くままに練り歩き、穴という穴、棒という棒を犯し尽くし、エロスに飢える獣じみた性欲の矛先を求める程に成長しました。

 その頃、セックスパンデモニウム京都では超ド淫乱鬼ヶ島からやって来たわるい淫乱鬼がスケベに暴れており、ぱこぱこ略奪やずこずこ乱暴、じゅぽじゅぽ狼藉などやりたい放題にエロ暴れていました。そのえちえちな話はセックスパンデモニウム京都からスケベ遠くエロ離れた卑猥なところにも届きました。

 そしてある淫色肉情性(ドチャシコエロリビドー)溢れる日、ドスケベ桃太郎バキバキ勃起したチンポをいやらしくこすり壊れた蛇口のようにカウパー液を垂れ流しながら、耳で六つ子でも孕まんばかりのセクシーボイスで言いました。

「超ド淫乱鬼ヶ島へ行って、わるい淫乱鬼をエロ退治します」

 覚悟と決意の自慰を見届けたおじいさんは昔大助平山で拾った聖柄の太刀バイブを取り出し、おばあさんは感度3000倍媚薬と桃から精製した1日30時間という矛盾したセックスが出来る精力剤を練り込んだ発情きび団子を作りました。二人に見送られながら、ドスケベ桃太郎は超ド淫乱鬼ヶ島へと出かけました。

 淫欲と色欲と肉欲と情欲と性欲溢れる淫靡な旅の途中で、ドスケベ桃太郎ドン引くくらい発情したエロイヌ出会いました。ドスケベ桃太郎イヌは出逢って2秒で30時間交尾しました。

「ところでドスケベ桃太郎さんはどこへ行くところだったんですか?」

「超ド淫乱鬼ヶ島へ、淫乱エロ退治に行くんだ」

「それでは、お腰に付けた発情きび団子を1つ下さいな。おともしま゛あ゛おぉおおおおおぉっ♡」

 事後、イヌはきび団子をもらい、桃太郎のおともになりさらに30時間交尾しました。その姿は人と犬ではなく、二匹の卑猥な性獣のようでした。

 二匹の変態性獣は、旅の途中で無垢ショタサル出会いました。当然のように出逢って2秒で30時間三匹の獣(けだもの)は交尾をし続けました。

「ドスケベ桃太郎さんはどうしてこんな所に来たのですか?」

「超ド淫乱鬼ヶ島へ、淫乱エロ退治に行く途中だったんだ。ケツをだせ。発情きび団子を食べなさい」

「あばばばばば♡」

 そうして三匹のスケベな性獣達がいともたやすく行われるいやらしい行為に耽っている隙に、えちえちで男の娘キジ発情きび団子を盗み喰いしました。何も知らなかったとは言え、キジは素直にアクメです。すぐに三匹の色情性獣に見つかって30時間交尾するのは自然な流れでした。

「ゆ゛る゛し゛て゛え゛え゛え゛え゛♡」

「お前も超ド淫乱鬼ヶ島へ、淫乱エロ退治に行くんだ。オラッイケッ死ねッ」

「ジュポオオオオっ!!♡」

 こうして、オナホイヌオナホショタサル、クリ痴ンポキジ淫靡卑猥変態仲間を手に入れたドスケベ桃太郎は、ついに超ド淫乱鬼ヶ島へやってきました。道中四匹の獣は最低でも五万回はアクメしました。

 超ド淫乱鬼ヶ島では、淫乱ふたなり鬼たちが近くのスケベ村からぬすんだセクシーな宝物を穴という穴にブチこんだ白目ダブルピース雌ガキやごちそうを載せたアヘ顔美少年をならべて、媚薬酒盛ガンギマリ乱行パーティの真っ最中でした。

「みんな、チンポはぬけどもぬかるなよ。それ、かかれ!」

 イヌは鬼のおしりに甘くかみつきふたなりチンポを穴という穴でしごきあげ、サルは鬼のせなかをフェザータッチでひっかきましたが2秒で返り討ちあいオナ雑巾にされ、キジはくちばしで鬼の目をつつき鬼畜目隠しあまあま逆レイプ5Pえっちを楽しみました。

 そして桃太郎も、刀(チンポ)をふり回してセクシー大あばれです。雑魚淫乱鬼は全員デスアクメしました。

 とうとう全ての体毛フェチが見ただけでテクノブレイクしてしまうような容姿淫乱鬼のセクシー親分が、ぱ行しか喋れなくなるまで快楽愉悦暴力を浴びせられ、極太黒光ふたなりスケベちんぽの先、スケベな身体に不釣り合いな可愛らしい尿道に聖柄の太刀(バイブ)を打ち込まれ

「ぽぷぷぷぴぺぷぱぱぴ♡ぽぷぷぷぴぺぷぱぱぴ♡(もうゆるしてください、もうゆるしてくださいの意)」

と、手をついて土下座した後に蹴り飛ばされてアクメしてクソだらしなくてクソ情けなくてクソはしたない上にクソみっともない完全屈服の腹見せガニ股クソ雑魚ゴミカスアクメ顔をしながらあやまりアクメしました。そして尿道に埋まっていた聖柄の太刀(バイブ)がスケベ天エロ高く破廉恥な勢いで飛び出し、さっきまでセクシーに堰き止められていた性的な体液があたり一面に散らばりました。

 ドスケベ桃太郎と雌イヌショタサルとクリ痴ンポキジは、淫乱から取り上げた体液まみれのセクシーな宝物をセクシーくるまつんで、セクシーに元気よくラブラブ家(ハウス)にエロ帰りました。もちろんえちえちな道中はイヌサルキジ淫乱親分IQが虚無になるまで交尾しました。結果ドスケベ桃太郎を除く4匹の性獣はイヌでもサルでもキジでも鬼でもない、脳に快楽を伴う電気信号を流すだけのバイオ性玩具になりました。

 おじいさんとおばあさんは、ドスケベ桃太郎の無事なセクシー姿を見て大喜びオーガズムし、あたり一面に散らばった夥しい体液のせいで淫靡臭気が村々をスケベに包み込み近隣の村々の住人は一切にむらむら発情期を迎え全員漏れなく素直にデスアクメです。

 そして三人は、淫乱セクシー宝物のおかげでしあわせにIQが虚無になるまで交尾をしてくらしましたとさ。

エロめでたしエロめでたし。

※他のドスケベ作品淫靡検索すると出ます

20200719追記:

聖柄の太刀バイブの出番を増やしました。

2020-06-19

"ヘロヘロド"

約 29 件 (0.26 秒)

検索結果

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んんうううううううう 媚薬ヘロヘロドM覚醒トロトロ!この淫靡 ...

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2019/12/28 - んんうううううううう 媚薬ヘロヘロドM覚醒トロトロ!この淫靡フェロモンムンムンな子の尻がたまらん、勃起不可避. んんうううううううう 媚薬ヘロヘロドM覚醒トロトロ!この淫靡 54分. 優良サイト. あとで見る. PornHub リンク1件. 3click.

2020-06-13

ドスケベ羅生門

ある淫靡まり無い日のエロスカオスリビドー渦巻く暮方の事である。一人のえちえち下人が、ドスケベ羅生門の下で感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨やみを待っていた。

 極太ディルドもぬらりと零れ落ちるクソビッチの爛れたヴァギナのように広い門の下には、このバッキバキフル勃起男のほかに誰もいない。ただ、所々セクシー丹塗のいやらしく剥げた、ぬらぬらと黒光する大きな円柱に、卑猥な蟋蟀が一匹まるで発情した雌犬のようにとまっている。ドスケベ羅生門が、ドエロ朱雀セックス大路にある以上は、この男のほかにも、雨やみをする露出中毒市女笠やザーメンマーキングキチガイ烏帽子平安京セックスエイリアンが、もう辺り一面に性的な体液を撒き散らしながら二三人はありそうなものである。それが、この助平男のほかには誰もいない。

 何故かと云うと、この二三年、セックスパンデモニウム京都には、えちえち地震とかえろえろ辻風とかむらむら火事かしこしこ饑饉とか云うエロ災が精通した先天性スケベオスガキの自慰のようにつづいて起った。そこでセックス洛中淫靡さびれ方は一通りではない。エロ旧記によると、えっち仏像えっち仏具性器で打砕いて、そのエロ丹がついたり、金銀のエロ箔がついたりしたエロ木を、セックス路ばたにつみ重ねて、エロ薪のエロ料に売っていたと云う事であるセックス洛中がその始末であるから、ドスケベ羅生門快楽修理などは、元より誰も捨てて顧る助平者がなかった。するとそのだらしなく荒れ果てたのをよい事にして、発情狐狸が棲む。エロ盗人が棲む。とうとうしまいには、引取り手のないえっちな死人を、この淫猥な門へ持って来て、シコって棄てて行くと云う卑猥な習慣さえ出来た。そこで、美少年睾丸のような日の目が見えなくなると、誰でも性的興奮を覚えながらも気味を悪るがって、この淫猥な門の近所へは性器からてろてろと体液を滲み出しながらも足ぶみをしない事になってしまったのである

 その代りまたエロ鴉がどこからか、たくさん集って来た。昼間見ると、そのエロ鴉が何羽となくえっちな輪を描いて、エロ高い鴟尾のまわりを快楽に身を委ね啼きながら、淫靡に飛びまわっている。ことにエロ門の上のセクシー空(スカイ)が、スケベな夕焼けでむらむらとあかくなる時には、それがエロ胡麻セクシーにまいたようにはっきり見えた。エロ鴉は、勿論、快楽門の上にあるえっちな死人の淫らな肉を、性的な啄みに来るのである。――もっと今日は、セックス刻限が遅いせいか、一羽も見えない。ただ、所々、猥らに崩れかかった、そうしてそのエロい崩れ目に卑猥な長いスケベ草のスケベにはえエロ石段の上に、エロ鴉のえっちな糞が、点々と情欲を掻き乱すようにてらてらと白くこびりついているのが見える。えちえち下人は七段あるエロ石段の一番エロ上の段に、えっちに洗いざらした紺の襖のエロい尻を据えて、右の頬に出来た、大きなクリトリスみたいな面皰を気にしながら、ぼんやり、感度3000倍媚薬雨のふるのを眺めてアクメしていた。

 えっちな作者はさっき、「えちえち下人が媚薬雨やみを待っていた」と書いた。しかし、えちえち下人は媚薬雨がやんでも、格別どうしようと云う当てはない。ふだんなら、勿論、自分の下卑た肉欲を満足させてくれるスーパースケベ主人のクソエロ家へ帰る可き筈である。所がそのスーパースケベ主人からは、四五日前に暇を出された。前にも書いたように、当時セックスパンデモニウム京都エロ町は一通りならずエロく衰微していた。今このえちえち下人が、永年、全身の穴という穴にご褒美をくれたスーパースケベ主人からエロ暇を出されたのも、実はこのエロい衰微の小さなスケベ余波にほかならない。だから「えちえち下人が媚薬雨やみを待っていた」と云うよりも「媚薬雨にふりこめられたえちえち下人が、止め処なく湧き上がる肉欲の行き所がなくて、エロ途方にくれていた」と云う方が、性的適当である。その上、今日エロ空模様も少からず、このセックス平安朝のえちえち下人の SensitiveSukebeSentimentalisme に影響した。申の刻下りからふり出した媚薬雨は、いまだに上るけしきがない。そこで、えちえち下人は、何をおいても差当り明日情欲溢れる暮しをどうにかしようとして――云わば尿道を塞がれながらされる手コキのようにどうにもならない事を、どうにかしようとして、とりとめもない淫靡な考えをエロたどりながら、さっきからエロ朱雀セックス大路にふる媚薬雨の音を、聞くともなく聞いていたのである

 媚薬雨は、ドスケベ羅生門淫猥につつんで、遠くから、くちゅくちゅざあっと云う音をあつめて来る。エロ夕闇は次第にエロ空を低くして、見上げると、スケベ門のドエロ屋根が、斜につき出したえちえち甍の先に、むわぁっと重たくうす暗いピンク雲を支えている。

 どうにもならないスケベ事を、どうにかするためには、エロ手段を選んでいるエロ遑はない。選んでいれば、セックス築土の下か、セックス道ばたの土の上で、無限快楽饑死をするばかりである。そうして、このエロ門の上へ持って来て、オナホのように棄てられてしまうばかりである。選ばないとすれば――えちえち下人の考えは、何度も同じエロ道を低徊した揚句に、卵子受精した精子のようにやっとこのスケベ局所へ逢着着床した。しかしこの「すれば」は、いつまでたっても、結局「すれば」であった。えちえち下人は、手段を選ばないという事を肯定しながらも、この「すれば」のかたをつけるために、当然、その後に来る可き「変態盗人になるよりほかに仕方がない」と云うエロい事を、積極的にスケベ肯定するだけの、エロ勇気が出ずにいたのである

 えちえち下人は、大きなエロ嚔をして、それから、大儀そうにはしたないちんぽのように立上った。夕冷えのするセックスパンデモニウム京都は、もう媚薬入り火桶が欲しいほどのエロ寒さであるセクシー風は黒光りする門のエロ柱とエロ柱との間を、卑猥な夕闇とともにビッチの股座よりも遠慮なく、吹きぬける。セクシー丹塗の柱にとまっていたスケベ蟋蟀も、もうどこかへイってしまった。

 えちえち下人は、セクシーさを隠しきれない頸をセクシーにちぢめながら、猥褻山吹エロ汗袗に重ねた、紺の襖のスケベ肩をエロ高くして性欲門のまわりをエロく見まわした。媚薬雨風の快楽への誘いへの患のない、人目にかかる惧という快楽のない、一晩だけでもどうしようもないむらむらから逃れリビドーリセットして楽にねられそうな所があれば、そこでともかくも、淫夜を明かそうと思ったかである。すると、幸いスケベ門の上のラブ楼へ上る、幅の広い、これもセクシー丹を塗った淫猥梯子が眼についた。上なら、えっちな人がいたにしても、どうせえっちな死人ばかりである。えちえち下人はそこで、情欲が沸滾る腰にさげた聖柄の太刀バイブがエロ鞘走らないように気をつけながら、エロ草履はいた足を、そのエロ梯子の一番エロ下の段へふみかけ何度も射精した。

 それから、何分かの後である。ドスケベ羅生門のラブ楼の上へ出る、まるで淫乱女の股のようにスケベ幅の広いエロ梯子シコい中段に、一人の助平男が、発情期の雄猫のようにスケベな身をちぢめて、エロい息をエロ殺しながら、エロ上のエロ容子をエロ窺っていた。ラブ楼の上からさす情欲色欲と肉欲と淫欲と性欲が混じり合った火のエロス光が、かすかにその男の隠しきれない性欲に満ち満ちた右の頬をにるにるとぬらしている。どうしようもなく性欲が滲み出てしまう短い鬚の中に、エロ赤く膿を持った卑猥面皰のあるどうみてもエロい頬である。えちえち下人は、始めから、この上にいる助平者は、えっちな死人ばかりだとシコ高を括っていた。それが、エロ梯子を二三段上って見ると、上では誰か妖艶な火をとぼして、しかもそのスケベな火をそこここと夜明けの自慰勃起ペニスのように動かしているらしい。これは、そのエロく濁った、浅ましくもいやらしい黄いろいスケベ光が、隅々にエロ蜘蛛のラブ巣をかけたスケベ天井裏に、卑猥と言うにはあまりにも淫猥に揺れながらエロエロしく映ったので、すぐにえっちなそれと知れたのである。この媚薬雨の淫夜に、このドスケベ羅生門エロ上で、エロ火をともしているからは、どうせただの助平者ではない。

 えちえち下人は、セクシー淫乱守宮のように卑猥足音をぬすんで、やっと急なエロ梯子を、一番上のエロ段までやらしく這うようにして上りつめた。そうして情欲が服を着ているような体を出来るだけ、助平にしながら、淫欲をそそる頸を出来るだけ、えっちに前へ出して、恐る恐る、ラブ楼の内を覗いて見た。

 見ると、ラブ楼の内には、噂に聞いた通り、幾つかのえっちな死骸が、無造作に棄ててあるが、エロ火のスケベ光の及ぶ範囲が、処女少年の菊門のごとく思ったより狭いので、数は幾つともわからない。ただ、エロおぼろげながら、知れるのは、その中に裸のえっちな死骸と、破廉恥着物を着たえっちな死骸とがあるという事である。勿論、中には淫乱女も変態男もエロエロにまじっているらしい。そうして、そのえっちな死骸は皆、それが、かつて、生きていたドスケベ人間だと云う事実さえ疑われるほど、土を捏ねて造ったオナ人形のように、卑猥な口を開いたり手を淫靡に延ばしたりして、ごろごろエロ床の上にころがっていた。しかも、スケベな肩とかエロい胸とかの高くなっている部分に、ぼんやりしたエロ火のスケベ光をうけて、卑しくも低くなっている部分の淫猥な影を一層暗くしながら、永久に唖ヘ豚の如くエロ黙っていた。

 えちえち下人は、それらのえっちな死骸の破廉恥な腐爛したスケベ臭気に思わず情欲を隠しきれない鼻を掩った。しかし、そのエロい手は、次の瞬間には、もうはしたない鼻を掩う事を忘れていた。あるエロくて強い感情が、ほとんどことごとくこの助平男のえちえち嗅覚を奪ってしまたからだ。

 えちえち下人のエロい眼は、その時、はじめてそのえっちな死骸の中に淫らに蹲っているクソスケベな人間を見た。檜皮色の猥褻着物を着た、背の低い、痩せた、白髪頭の、発情しているのが猿にでもわかる発情した牝猿のような淫乱老婆である。その淫乱老婆は、見るだけで射精してしまうような猥らな右の手にエロ火をともした松の木片を持って、そのえっちな死骸の一つのデスアクメ顔をいやらしい牝の目で覗きこむように眺めていた。髪の毛の長い所を見ると、多分クソビッチ女のえっちな死骸であろう。

 えちえち下人は、六分の恐怖を超えた性欲と四分の好奇心煮凝りにした情欲とに動かされて、暫時エロ呼吸をするのさえ忘れていた。エロ旧記のスケベ記者の淫語を借りれば、「えちえち頭身の毛もむちむち太る」ように感じたのである。すると淫乱老婆は、エロ松の木片を、床板の間に自慰のようにぬぷりと挿して、それから、今まで眺めていたえっちな死骸のエロ首に両手をかけると、丁度、スケベ猿の親がスケベ猿の子エロ虱をとるように、その長いエロスに濡れた髪の毛を一本ずついやらしい手つきで抜きはじめた。髪は手に従ってえっちに抜けるらしい。

 その髪の毛が、一本ずつ卑猥に抜けるのに従って、えちえち下人のえちえち下心からは、恐ろしく怖い程のエロスが少しずつ消えて行った。そうして、それと同時に、この淫乱老婆に対するはげしい憎悪にも似たリビドーが、少しずつ動いて来た。――いや、この淫乱老婆に対すると云っては、えっちな語弊があるかも知れない。むしろ、あらゆる悪エロスに対する反感が勃起したペニスの痛みのように、一分毎にエロ強さをエロ増して来たのである。この時、えっちな誰かがこのえちえち下人に、さっき快楽門の下でこの助平男が考えていた、エロ饑死をするか変態盗人になるかと云うドスケベ問題を、改めてエロく持出したら、恐らくえちえち下人は、何の未練もなく、エロ饑死を選んだ事であろう。それほど、このスケベ男の悪エロスエロ憎むスケベ心は、淫乱老婆の床に挿したおちんぽ松の木片のように、勢いよく卑猥燃え上り出していたのである

 えちえち下人には、勿論、何故淫乱老婆がえっちな死人の髪の毛をいやらしい手付きで抜くかわからなかった。従って、勃起合理的エロス的には、それをエロ善悪のいずれに片づけてよいか知らなかった。しかしえちえちな下人にとっては、この雨の淫夜に、このドスケベ羅生門の上で、えっちな死人の髪の毛をしこしこ抜くと云う事が、それだけで既におちんぽが許すべからざる悪エロスであった。勿論、えちえち下人は、さっきまで自分が、淫乱盗人になる気でいた事なぞは、とうに忘れていたのである

 そこで、えちえち下人は、バキバキ勃起したぬらぬらおちんぽとスケベな両足にエロ力を入れて、いきなり、エロ梯子から上へ飛び上った。そうして聖柄の太刀バイブに手をかけながら、大股に淫乱老婆の前へ歩みよった。淫乱老婆が驚いてビックリアクメしたのは云うまでもない。

 淫乱老婆は、一目えちえち下人を見ると、まるで弩に剥き出しクリトリスでも弾かれたように、飛び上った。

「おのれええ゛・・・♡、どこへイグおほっ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆がえっちな死骸につまずきながら、慌てふためいてアクメ汁を垂れ流しながら逃げようとする行手を塞いで、こうアヘ罵った。淫乱老婆は、それでもえちえち下人をつきのけてイこうとする。えちえち下人はまた、それをイかすまいとして、快感を求めてだらしなく降りて来た子宮ごと押しもどす。えっちな二人はえっちな死骸の中で、しばらく、無言のまま、卑猥につかみ合った。しかエロ勝敗は、はじめからわかっている。えちえち下人はとうとう、淫乱老婆のエロい腕をつかんで、無理にそこへねじ倒した。丁度、卑猥な鶏のスケベな脚のような、エロ骨とエロ皮ばかりのエロである

「何をしていたあ゛~っ♡云えぅっ♡おっほ♡云わぬと、これだぞよおほぉおっ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆をつき放すと、いきなり、太刀(ちんぽ)の鞘(皮)を払って、白い鋼の色欲をその眼の前へつきつけた。けれども、淫乱老婆は黙っている。両手をわなわなふるわせて、肩で息を切りながら、夥しいアクメ汁を穴という穴から垂れ流し、眼を、眼球がまぶたの外へ出そうになるほど、見開いて、ガンギマリアクメして、唖ヘ豚のように執拗く黙っている。これを見ると、えちえち下人は始めて明白にこの淫乱老婆のアクメ生死が、全然自分意志支配されていると云う事を意識して湧き上がるリビドー睾丸前立腺で感じた。そうしてこのエロ意識は、今までけわしく卑猥燃えていた憎悪のスケベ心を、いつの間にか冷ましてしまった。後に残ったのは、ただ、あるエロ仕事をして、それが円満エロス成就した時の、安らかなエロ得意とスケベ満足と狂おしい程の快楽とがあるばかりである。そこで、えちえち下人は、淫乱老婆を見下しながら、卵巣に快楽を与えるような少し声を柔らげてこう云った。

「己はドス検非違使の庁のエロ役人などではない。今し方このドスケベ門の下を通りかかった淫乱旅の助平者だ。だからお前に縄をかけて、どうしようと云うような事はないが勃起して精巣が精子を生み出すのを実感しているんほ゛ぉお゛っ♡ただ、今時分このドスケベ門の上で、エロスと言うにはあまりにもスケベな何をして居たのだか、それを己に話しさえすればいいのだおほぉ♡」

 すると、淫乱老婆は、見開いていた眼を、一層大きくして、じっとそのえちえち下人のトロ顔を見守った。

エロまぶたの赤くなった、発情した肉食鳥のような、鋭いアヘ眼で見たのであるそれから、淫らな皺で、ほとんど、鼻と一つになった淫猥甚だしい唇を、何か卑猥な物でも噛んでいるように動かした。細いキツキツ喉マンコで、尖った喉仏の動いているのが見える。その時、その喉からエロ鴉のアクメ啼くようなトロ声が、喘ぎ喘ぎ、えちえち下人の耳へ伝わって来た。

「この髪を抜いてなっ♡、この髪を抜いてなっっ♡、えちえち鬘オナホにしようと思うたのじゃッ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆の答が存外、平凡なのに失望勃起した。そうして失望勃起すると同時に、また前のエロ憎悪が、冷やかな侮蔑射精感と一しょに、スケベ心の中へはいって来た。すると、その気色が、先方へもエロ通じたのであろう。淫乱老婆は、片手に、まだえっちな死骸の頭から奪った長い抜け毛卑猥に持ったなり、スケベ蟇のつぶやくようなアヘ声で、いやらしく口ごもりながら、こんな事を云った。

「成程なッ♡、えっちな死人の髪の毛を抜くと云う事はんぅおっ♡おっぉっ♡何ぼうエロ悪い事かも知れぬひぃんっ♡じゃが、ここにいるえっちな死人どもはあ゛~っ、皆、そのくらいスケベな事をほぉっ♡されてもいいドスケベ人間ばかりだぞよっ♡おっほぉっ♡現在、わしが今、髪を抜いた肉便器女などはなァハァッ♡蛇を四寸ばかりずつに切って干したのをホォ♡干魚オナホだと云うてへぇん♡太刀帯のラブ陣へ売りに往んだわへぇ♡アクメ疫病にかかってアクメ死ななんだらあへぇぉ♡今でも売りに往んでいた事であろほぉぽぉ♡それもよ、この女の売る干魚オナホはッ♡味がよいと云うて、太刀帯チンポどもがいひぃっ♡欠かさずオナ菜料に買っていたそうな♡わしは、この肉便器のした事が悪いとは思うていぬ♡せねば、饑アクメ死をするのじゃて、仕方がなくした事であろほぉ♡されば、今また、わしのしていた事も悪い事とは思わぬぞよほぉ♡これとてもやはりせねば、饑アクメ死をするじゃてぇっ♡仕方がなくする事じゃわいのッ♡じゃて、その仕方がない事をッ♡よく知っていたこの肉便器女は、大方わしのする事も大目に見てくれるであろぅおっ♡」

 淫乱老婆は、大体こんな意味の事を云った。

 えちえち下人は、太刀バイブを自らのアナル鞘におさめて、その太刀バイブの柄を左の手でおさえながら、冷然として、しか射精しながら、この話を聞いていた。勿論、右の手では、赤く頬に膿を持った大きなクリトリス面皰を気にしながら、射精しつつ聞いているのであるしかし、これを聞いている中に、えちえち下人のスケベ心には、あるチンポ勇気が生まれて来た。それは、さっき快楽門の下で、この助平男には欠けていたチンポ勇気である。そうして、またさっきこの快楽門の上へ上って、この淫乱老婆を卑猥且つ淫靡に捕えた時のチンポ勇気とは、全然、反対な方向に動こうとするチンポ勇気である。えちえち下人は、エロ饑死をするか淫乱盗人になるかに、迷わなかったばかりではない。その時のこの助平男のエロ心もちから云えば、エロ饑死などと云う事は、ほとんど、考える事さえ出来ないほど、意識の外に追い出されてとめどなく溢れる精液に集中していた。

「きっと、そうか♡びゅる♡」

 淫乱老婆の話が完ると、えちえち下人は嘲るような声で念を押しま射精した。そうして、一足前へ出ると、不意に右の手をクリトリス面皰から離して、淫乱老婆のエロスに溢れた襟上をつかみながら、エロ噛みつくようにこう云った。

「では、己が引剥セックスをしようと恨むまいな♡己もそうしなければ、エロ饑死をする淫らな性と色情の肉体なのだ♡」

 えちえち下人は、すばやく、淫乱老婆の猥褻着物エロい手つきで剥ぎ取った。それからエロい足にしがみついて爛れた肉壁でしごこうとする淫乱老婆を、手荒くえっちな死骸の上へ蹴倒しアクメした。エロ梯子の口までは、僅に五歩を数えるばかりである。えちえち下人は、剥ぎとった檜皮色の猥褻着物をわきにかかえて、またたく間に急なエロ梯子を淫夜の底へかけ下りた。

 しばらく、アクメ死んだように倒れていた淫乱老婆が、えっちな死骸の中から、その老婆とは思えぬエロスを超えたスケベな裸の体を起したのは、それから間もなくの事である淫乱老婆はつぶやくような、うめくようなトロ声を立てながら、まだ燃えているエロ火のスケベ光をたよりに、エロ梯子の口まで、自慰をしながら這ってイった。そうして、そこから、短い白髪エロく倒にして、快楽門の下をいやらしく覗きこんだ。外には、ただ、だらしなくアクメした膣内のような黒洞々たる淫夜があるばかりである

 えちえち下人の行方は、誰も知らない

※ドスケベ作品淫靡検索すると出ます Permalink | 記事への反応(7) | 15:15

2020-05-26

古舘「ステイホームが叫ばれるの中、まるで呼応するかのような、部屋の中から淫靡な声と、それに呼応するかのようなやや生暖かい空気に包まれております。そう、この新居では新型コロナウイルス流行という混迷の令和時代スポーツも中止になるなか、ただ一つ、ただ一つだけの男と女の戦いが繰り広げられております。そう、これはsexという名の新たな命の芽吹き!その序章が今まさに始まらんとしているわけであります

ベットからみつく二人の姿はまさに

ウロボロスといったところでしょうか

今夜の男と女は、すでに戦いに飢えております

さぁ、早速始まったこの1戦。お互いの命の紡ぎ合いはご無沙汰なのか、いや3年間毎日のように繰り広げられています

ああーーーーー!!ああーーーーーーーっ!!なんという姿!!!

旦那のチンポに屈服!? これはたまら人妻も劣情に悶えている!!?

今、たまらず叫ぶこの声はまさに神々の戦い!

マリアから処所懐胎を否定するかのような快楽、悦楽全ての喜びを受けているようだーーーー!

そう、まるでキリストが生まれた瞬間のようです!!!

我々は奇跡の瞬間を見ているのか?人妻お前は、性欲モンスターなのかーーーー!!!

2020-04-23

夜のおかずに〜ノクターンノベルズ十選〜

拝啓コロナ禍により家ごもりの毎日を過ごしている候、増田ならびに紳士淑女の諸君に夜のおかずとしてノクターンノベルズおすすめ十篇を紹介したいと思う。あまり小説を読み慣れていない諸君を想定して、完結済みかつ出来るだけ短めの小説を選んでみた。各種ランキングには入ってこないような作品もあるので、嗜好が似ている人は参考にしてほしい(あとオススメ教えてほしい)。

言うまでも無いがノクターンノベルズとは男性向け18禁小説家になろうである女性向けのムーンライトノベルズは今回紹介しない。

紹介する作品は、「兄に惚れる妹などこの世に存在しないしオレも別に妹を愛しちゃいない 」、「茜色の世界に思いを馳せる」、「召喚術のいけない使い方 」、「注文の多い魔王攻略され記 」、「ある日突然男友達美少女になっているなんてよくある話で 」、「雪待茶屋 」、「恋愛金融 」、「魔界行きの鈍行列車の旅 」、「ウチのお嬢様の話を聞いてくれ 」、「彼女の妹しちゃだめですか? 」。

兄に惚れる妹などこの世に存在しないしオレも別に妹を愛しちゃいない (ttps://novel18.syosetu.com/n6755ey/)

まずは自分の中で最高で満点で珠玉であり毎週続編待機中の短編シリーズをご紹介。(初っ端から完結済みという言葉を疑われるチョイスだが、独立した三篇で緩いシリーズを成しているのでセーフ)。内容としてはタイトルのままである。つまり兄(ツンデレ)は妹を愛していないし妹(ツンデレ)も兄に惚れていない。ただお互いにどうしようもなく求め合っているだけであるシチュは三篇とも同じ。いろんな場所(主にベッド)で互いに貶し合い煽り合いながらイチャイチャするだけ。お互いに年季の入ったツンデレ(ツン9:デレ1)なので基本的に交わす言葉は甘いものを含まずトゲトゲ一辺倒である。その分、一瞬だが素直になる二人が本当ほんとうに…

どれも短編なのでとりあえずツンデレケンカップルのイチャラブにみえないイチャラブが好きな人は騙されたと思って読んでみてくれ。特に好きで無い人も騙されて読んでくれ。そして一緒にエピソードゼロと続編を待とう。私は一年以上待ってる。

茜色の世界に思いを馳せる (ttps://novel18.syosetu.com/n1413ci/)

連続して兄妹ものを紹介。これは上の作品と異なり、中学生から高校生にかけて兄妹二人の距離が変化する過程を丁寧に描写した長編になる。うん…長編でごめん。でも百話とかざらにある中だと短めだから。一般一般的とは…)にこういった作品は初めから互いに(もしくは片方が)思いを向けているものが多いのだが、この作品はまず肉親の肉体への嫌悪から始まるところが白眉二次性徴を迎えた妹の肉体に嫌悪を感じる兄という視点から物語が始まることで、魅力的な肉体を目の前にした肉欲と本能的な近親嫌悪に挟まれエロスという序盤の展開に重みがあり、行為への助走として実にマーベラスしか両思いになる過程嫉妬心であるという妙。と書いたものの、露悪的な作品ではなく中盤以降はラブラブなのでご安心を。(最後の方は悲恋感あるけど一応多分ハッピーエンド)。

男と女家族になるのではなく、家族男と女になる。それが近親もの醍醐味であると思う。

これは個人的メモだが本番行為は「ひぐらし」以降である

召喚術のいけない使い方 (ttps://novel18.syosetu.com/n1382p/)

次はこの長編をご紹介。これは言い訳できないほんとうに長編。すまぬ。現代日本から異世界に転生した主人公が身につけた召喚術で片思いをしていた同級生拉致して性的にいぢめちゃう物語…なんだけどいじめちゃうのはごく序盤だけ。主人公ヴィロ(前世名は長峰)は魔法使いとして元同級生に対して強く出ているけど、なんだかんだ本性は善良な市民なので、異世界の幼馴染テフィーが出てきたあたりからは完全に女性陣の尻にひかれる。この作品おすすめする理由は二つ。一つは料理描写召喚の手順などが丁寧で生活感に溢れる描写をされており、きっちりと日常パートに厚みを持たせる筆力があること。そしてもう一つが先述したサブヒロインのテフィーが純情可憐一途でしかも「ですわ」口調でうぶのお嬢様という自分のツボを完全に射抜くキャラクターをしていること。つまり、専門の小間使いがいたせいで自分で服を脱げず、人さらいから身請けされ隷属する立場なのに幼馴染特有空気感でどっちが主人なのかわからない間柄の存在で、それでいてヴィロに長年に渡る秘めたる片思いをしているというキャラクターにピンときたら読んで。恋心がバレるシーンが最高にいいんだよ…

あと作中に出てくる異世界風俗描写結構好き。特にテフィーがフィンガーボウルを用いて手づかみで食事するところがお気に入り。これはなろう全年齢版の「召喚術の美味しい使い方(ttps://ncode.syosetu.com/n5951bl/)」での話だが、カトラリーが導入されるけどうまく箸が使えないテフィーがヴィロに焼き魚をあーんして食べさせてもらうシーンもよき。

注文の多い魔王攻略され記 (ttps://novel18.syosetu.com/n5737cr/)

  • 長編(78話); 長く見えるけど一話が短めなのでそれほど長くは無い

一言で言うならば魔王勇者に完敗する話である。よくある魔王勇者エコシステムとして用いる世界の話(最近では魔王魔王らしく無いのがむしろ主流な気がするが)。本作ではいものごとく復活した魔王(復活した時点で世界の法により負けが確定している)が、毎度毎度のやられ役に飽き飽きして、鬱憤ばらしとして今世の女性のみで構成された勇者パーティーへの嫌がらせのためだけに魔王城をセクハラ城に改造する。まあそれはそれはイヤーなセクハラを仕掛ける魔王さまなのであるが、勇者パーティーはそれらをものともせず正面から突破してくる。流石は勇者名を冠する者たちである。だがそんな中、唯一、皆の希望の星には汚れて欲しく無いと、魔王セクハラから仲間たちに守られていた勇者。その心に意図せず触れてしま魔王運命で縛られた魔王勇者。覗き込んだ彼女の深く黒いひとみに彼は何を見いだすのか。

まりにも綺麗なほんとうにきれいな敗北を見せる魔王に、願わくは永い幸せが訪れんことを。一応書いておくけど、エロ薄めっぽく紹介しているがエロいところはしっかりエロいのでご安心を。ちなみに同作者のイン・女神クロニクル(超長い)もストーリーがしっかりしており面白い

ある日突然男友達美少女になっているなんてよくある話で (ttps://novel18.syosetu.com/n2965ei/)

  • 中編(7話)

ここらで TSMtFものを一つ。誰よりも気が置けない親友が異性になってしまったらどうしますか。デート体験? いつも通り格ゲー煽り合う? いやいや、男と女が一緒にいるなら合体一択、という頭の悪い内容であるTS ものには心まで女性化するものとそうでは無いもの(≒精神BL)があるのだが、本作はどっちとも取れる展開であるためその筋の方々にも認めていただけるでしょう。性愛親友の間柄を上書きすると考える人は前者、恋愛感情より親愛の感情の方が燃える方は後者を想定して読めばよろしいかと。

恋愛感情無いけど自然体でいられる関係っていいよね… あと男同士のノリのままアホな会話して、そのノリのままなし崩し的に合体して、なんか気まずくて照れる、って展開とってもいいよね…

雪待茶屋 (ttps://novel18.syosetu.com/n9579em/)

再び短編をご紹介。この作品は、正月の頭だけ神社で商いをする謎のお店「雪待茶屋」を訪れた男が茶屋姉妹ワンワンネタバレ)する話であるかわいい姉妹が切り盛りするこのお店は、SNS写真投稿するとエラーになる、店員が客の病気予知する、客の持っていた油揚げやいなりが気がついたら消えてしまう、など不思議な噂がある。腹に一物秘めた男は超高級品の限定いなり寿司をエサに二人に勝負を持ちかけ… 以下の展開は予想できるでしょう。

短編だがエロ以外の起承転結がしっかりしているので、おかずにはストーリー必要派にもおすすめである

豊富エロシーンが欲しいんだと言う人は、同作者のミックスベリーシリーズを読むべし。「花束」、「徒花」、「花園」合わせて二百話以上あるのでお気に入りシチュが見つかるでしょう。

恋愛金融 (ttps://novel18.syosetu.com/n2597cs/)

こちらの長編一言で表すと、エロくてストーリーがしっかりしていてしか青春もの個人的に濡れ場を置き換えたら青年向け漫画の題材にしてもいいような気がするほど。−−代金が払えなくて困っているクラスメイト女子に二百円を貸してあげたらお礼をするというので、「若い男に貸しを作って利息が金で済むと思ったかい?」と冗談を言った。そうしたらクラスメイト処女を散らしていた。それに加えてそのクラスメイトと「カシ」と「カリ」契約とする肉体関係を結ぶことになった−− エロ小説とはいえ普通女子の行動としておかしいと思う人はいると思うが、あなたは正しい。読み進めればすぐに分かることだが実際に彼女常識は少し歪んでいるのだ。この作品はそんな彼女「陽奈」を、要領の良い普通の男「森岡」が結んだ契約を通して少しずつ健全な道へ、健全関係へ導いていく青春ものである

一言だけ付け加えると、森岡聖人でもなんでもなく、陽奈の安全日を彼女より把握するほど並々ならぬ中出しへの情熱も持っている年頃の男である

魔界行きの鈍行列車の旅 (ttps://novel18.syosetu.com/n6204bm/)

今回紹介するなかでは一番ラノベっぽい作品。家のトイレに行ったら魔界召喚された主人公召喚である女の子魔王後継者。とても可愛らしい)に勝手に伴侶に指名され、魔王修行である魔界世直しに鈍行列車で出発するのであった。キーワードは旅、そしてイチャイチャである。そう、この作品はほぼ冒頭から純情爆裂の両思い全開イチャラブストーリーなのである! いやぁイチャラブはいい。読むだけで健康になる。もう二人が可愛いくていじらしくてたまらないの。主人公すばるは思いやりのあるいい子だし、ヒロインユーリは「〜のだ」口調ですばる大好きなやっぱりいい子だし、ラブ(LOVEしかない。はやく結婚しろだし実際結婚する。

初々しくも求め合うイチャラブを欲している人におすすめ

ウチのお嬢様の話を聞いてくれ (ttps://novel18.syosetu.com/xs3554a/)

悪役令嬢もの最近流行っているようなので、男性向けの短編シリーズをご紹介。乙女ゲー転生のフォーマットに則り、「転生したら乙女ゲー主人公!? 王子騎士団長の息子だけでも大変なのにさらに隠しキャラである王子許婚(悪役令嬢)の執事まで私を? キャァ(はーと)」 …というのが「ゲーム」での主人公ポジに転生したマリア嬢の思考。この話の主人公彼女いじめる悪役令嬢(イザベラお嬢様)の執事であるロウくんである出自平民にもかかわらず王子を侍らすマリア嬢をいじめお嬢様だが、主人公補整+ゲーム知識で毎回しっぺ返しをうけ、婚約者でもある王子本人にも遠ざけられる。そんな彼女ストレスの吐け口とされ酷い目に遭わされ続けるクロウ。あるとき堪忍袋の尾が切れてしまいついにお嬢様復讐を企て、睡眠薬を飲ませたお嬢様一方的に嬲る。だが、そのことがきっかけで自身の秘めたる恋心に気がついてしまう。叶わぬ恋心だったが… というようお話

ネタバレするけど、ちょっとご都合主義の面もあるがハッピーエンド

実は作者が短編を基に長編として連載しているので、ビビッと来た人は連載版も追いかけよう。

彼女の妹しちゃだめですか? (ttps://novel18.syosetu.com/n8294fi/)

  • 中編(15話)

あらすじを引用彼女持ちの癖にその妹と隠れて情事に耽る二人のお話」。うん…ほとんどこの通り。ただ、彼女視点だと NTR なのだが、もうちょっと事態は複雑で、中盤から上記に加えて主人公は現彼女との浮気関係を重ねるようになる。意味からないと思う。図示するとこう 彼女の妹 --(浮気)-- 主人公 --(妹の「彼氏」と浮気)-- 彼女。つまり主人公彼氏兼妹の彼氏(ただし互いに別人設定)という役割を持つのであるメビウスの輪で織られた三角関係か? とりあえず主人公最後までクズ。なんでいけないことに興奮してしまうのだろうか、ふう。

浮気しかしていない彼女の妹の純情さに対して、浮気したうえ彼氏も裏切る彼女がまじで淫蕩過ぎる。

終わりに。官能小説はえっちな漫画えっち絵、音声作品と比べて感覚器官を直接刺激しない分、それらと比べて見劣りを感じるかもしれない。しかしながら想像により興奮する、つまりシチュエーションや会話といった記号を直接インプットする分、好みの作品が見つかりやすくまた飽きにくい気がしている。さら創作コストが少ないため多種多様表現存在することも前者を助けるし、個人的には文字だけであるがゆえに他のものより生理的な拒絶範囲が小さい気がしている。

おまけにもう一篇

incest with myself (ttps://novel18.syosetu.com/n3394ba/)

入れようかと迷ったのだけど個人的思い入れもあるこの短編も紹介。自慰後なぜか幽体離脱してしま大学生兄貴の体を乗っ取ってしまった妹。せっかくだしと抜け殻状態自分の体で遊んでいると兄貴の兄の部分が反応してしまったので、自分自分を慰めるのはノーカン欲望に流されるまま自分を抱く話。男と女快感を同時に受ける妹ちゃん描写エロいことよ。女性一人称のものってなぜこんなにも淫靡なのか。この作品欲望暴走していく描写も実にエロいのであるが、個人的にはまったくエロ描写の無い最後段落が、行為のものより遥かにエロいと思う。この後めちゃくちゃセ構文に繋がる完璧セリフの一つである

実はこの作品を初読したのはノクターンではなく、何年も昔に個人ページの相互リンクからたどり着いた今は無き作者のホームページだった。なのでノクターンでこの作品発見して驚いたとともに懐かしさを感じたものだった。他にも同作者の長編「prismatic inane」も多少、人を選ぶがおすすめ主人公少女自傷行為のように自分の体を売るという実に痛い物語なのだが、大きな腕に抱きしめられるエンディングが待っているので気力がある人はぜひ読んでくれ。そして読後感を噛み締めてくれ。

2020-04-11

ひそまそ11話。

物語も終盤。

なんか、影鰐みたいのが出てきた。

放映当時、ひそまそについての基礎知識ゼロだった。

が、その時期、pixiv辺りで散見された画像群がこの作品だった…ような記憶がある。

みなさんのトラバを見ていると、そういう需要があったのだなと今更ながらに知る。

尤も、自分はこのアニメを見ていて淫靡さとかまるっきり感じないのだが。

というか、二次界隈で持て囃されてたのはそういった趣旨のものなのだろうか?

まあ体液まみれで吐き出されるパイスー少女からな…。

もう直ぐ視聴を終えるこのアニメ

自分にとってはほのぼの作品だった。

これで最終話非道い鬱展開になるとかだったら笑えるけど。

なんか趣深い終わり方すんのかな?

(関係ないが、名ED曲…と思って今更クレジット見たら、フランス・ギャルじゃねえか。

フレンチポップを日本人が歌うのって良いよね。

原田知世とかさ)

軍・武器×少女というとソラノオトを推すんだが、

こういうガルパンとも違った面白さを持った作品もいいなと思う。

2020-03-08

最近見なくなった記号とかマークとか

たとえば温泉マーク

絵文字のほうが色がついて、人物も加えられて、外国人にもダイレクトに伝わりやすいから選ばれる

ただそれまでの活字文化でつちかわれてきた記号の使い方は駆逐されていく

次の世代には温泉を示すと受け取ってはもらえまい

そんなこと言っている俺ですら、前の世代温泉マークに感じるようなある種淫靡イメージは受け継いではいないのだが

2019-11-03

anond:20191103164542

外国人観光客が激増してるから一見人多いままだけど

昔と比べると随分衰退した

今や他の場所にないものなんて交差点ぐらいしかねーし

何もなくなっちゃったから

坂登っていくとすぐラブホテル街って街の作りで淫靡さが目立つ

少しずつ衰退していく街を眺めている。そんな感じ

2019-07-28

久しぶりの夫婦水入らずの温泉旅行

妊婦である奥さんに手で3回も果てさせられてしまった。

それも短時間で。

お互いに満たされた淫靡な夜でした。

2019-03-13

ラノベ全裸表現アニメ全裸表現の違い

ソードアート・オンライン全裸さん――アドミニストレータは、

人の理から半ば外れ、神にも等しい力を持った、冷酷かつ妖艶な女性であって、

そのキャラクター性を裸体によって表現しようというのは、特におかしな発想ではない。

原作者もこのようにツイートしているように、他人視線など意に介さない、彼女の超越的な立場を強調しているのである

いや、賢明なる皆さんは「それは口実でしょ?」と思われるかもしれない。「本当はエロを描きたいだけなんでしょ?」と。

原作において、アドミニストレータ容姿について描写されているところを引用すると、こんな感じになる。

横たわっているのは、ひとりの女性だった。

銀糸の縁取りがついた淡い紫――《ステイシアの窓》とまったく同じ色――の薄物をまとい、身体の上で、白く華奢な両手を組み合わせている。腕や指は人形のように細いが、そのすぐ上で薄い布を押し上げるふたつの膨らみは豊かで、慌てて視線を通過させる。広く開いた襟ぐりから覗く胸元もまた、輝くように白い。

――13巻『アリシゼーション・ディバインディング

ここから怒涛の勢いでアドミニストレータの美貌が称賛されていくのだが、身体の部分に言及しているのはこの箇所だけである

また、この直後のユージオが誘惑される場面はなかなかにエロティックであるものの、それは精神汚染のようなものであって、アドミニストレータ淫靡な姿態が描写されるわけではない。

さすがに紫の薄衣は爆風に絶えられなかったのか、引きちぎられて消滅してしまったようだが、一糸まとわぬ己の姿をまるで意に介さず、アドミニストレータ右手を持ち上げると長い銀髪の乱れを直した。

――14巻『アリシゼーション・ユナティング

この部分は先日のアニメ放送された箇所にあたる。元増田が言っているのもこの部分だろう。

読んでのとおり、全裸であることがさらりと示されるだけで、卑猥さは特に感じられない。

しかし、これがアニメになるとこうなる。

まさに映像暴力である

小説だと「彼女は一糸まとわぬ姿をしている」と書けばそれだけで済むが、

アニメでは「一糸まとわぬ姿の彼女」を描き続け、映し続け、動かし続けなければいけないのである

今回の件については、以上のような媒体の違いが原因としてある。

作品性ジャンル性と安易に結びつけるべきではないと言える。

2019-02-27

黙読のない時代の人「女は淫靡さを淫らに露呈し―」

黙読のない時代って、R指定小説も声に出して読んだんだから変態活躍し過ぎだろ

2018-10-05

anond:20181005093054

真面目な話をすると、美少女文庫及びフランス書院淫靡な感じでインビテーションしてるだけで直接的な表現は無いか本来暖簾無し商品でいいはず

(本文中、および挿絵には過激表現があるからグレーだが)なんだよな。

最近直截エロを前面に出す二次ドリ文庫みたいなのが出っ張ってきたから黒になってしまってはいるが。

2018-09-01

時々思うんだ

どこからこんなすごい、話をひねり出せるのかと。

自分語りのような、でも読める文章で。

少し前に、女優さんのまとめサイトに憤ってる増田さんのリンク先のまとめをみて、

それがただの女優じゃなくてAV系のひとだったと、知った。

そして今回も、自分語りの形で、淫靡な性体験懺悔のように、あるいは若いころの武勇伝のように

しかもまるで自分可哀想でもあるのに、他人事みたいにかける増田さんの文章斜め読みしてみるとき

いつも「よくこんな破廉恥な内容を自分語りとして書けるものだ。こんな人間一握りでしょ。凄いな。」

とは思ってた。きっと創作。でもよくこんなこと思いつくなぁ。頭の構造どうなってるの?

まさか半分くらいは本当なのかしら???いやいやきっと全部創作だよね。

話はまた戻るが、その劣化したAV女優さんとやらの話題のまとめをちらとみたことで、

ああ、そうか、ここの増田淫靡告白はこのようなフェチ系の、あるいはダイレクト男子が喜ぶように

計算されつくし業界ポルノを、浴びるように消費していたら、自然にこういうのかけるようになるんだな

そう直感したのね。

それだけ。

2018-08-03

歯医者の良さがなにもわかってない。

anond:20180801133741

この増田おっぱいが好きなだけ、歯医者の良さはちっともわかってない。

ちっともわかってないくせに歯医者の良さについて語るからブコメも混乱してるじゃないか

まったくなっちゃいない。

ブコメの中でもっとも正解に近い指摘は

id:papaopao ゴム手袋して口の中に突っ込まれるの少し興奮しちゃう

これだろう。僭越ながら、氏に代わってもう少し詳しく掘り下げてみたい。

ちゃんとイチから想像していただこう。

あなたは真面目に歯の治療目的歯医者にかかった健康男子中学生だ。

もちろん真面目で健康中学生男子は、歯医者あんな目に遭うとは夢にも思わない。待合室にはお口の健康のためのジジババが大半だ。淫靡雰囲気など皆無。精神的に無防備になるのも当然だろう。

しかし、やがて自分の順番が来て、診察室に入ると、居るのだ。

清潔そのものの身なりで、不安を感じさせないような柔らかい物腰で、しかし確かな知性を感じさせる話し方の、女医がそこに。

そしてここからいっきに本番だ。あなたは口を開く。

女医の表情は真剣のものだ。女医マスクをしていたなら、あなたの目は必然的にこの女医の目に惹きつけられる。あなたの口の中に指をいれて、集中しているのか、女医の瞳孔は大きく開いていて魅力的に見える。その真剣眼差しは、親にもロクに見せたことのない、あなたの口内に注がれることになる。あなたの口の中には、感じたことの無い感触が……

ああ、俺の口の中を一生懸命に見てる、口の中で指が動いてる。つばがたくさん出てくる。息が熱いのか、女医の指が熱いのか? なんだか下半身まで熱くなっている気がする。気づかれないように腰を少し引く。いやまて、俺の表情は女医に丸見えだ。今自分が感じている、この不埒感情を、この真面目な女医に知られてなるものか。恥ずかしさの二重苦になってしまう。しかし一方でいっそ知られてしまいたいという破滅的な衝動が、自分の心の底にあることに気づくだろう。

どうにかなってしまギリギリ絶妙タイミングで、触診は終わる。女医の指が俺の口から抜かれる。指は自分の唾液で濡れて、糸を引いているのが見える。頭はボーッとしていて、女医言葉意味などわからぬ。口の中にあった触感の余韻に浸りながら、女医の美しい声で診察は終わる。

今ランプの魔神に願いを聞かれたら……「もう少しだけ口の中を触ってください」と答えるにきまってる。

わかっていただけただろうか。

きっとわかっていただけただろう。

大事なのはおっぱいではない、ということに。

そしてこれが風俗になどなりえないということに。

歯医者はすべての健康男子中学生にとっての聖域で、

2018-06-01

DMMから退会した。

 DMMから退会した。1020円分のポイントがあったので1002円でアダルトグッズをふたつ買って、今日商品が届いたから早速退会した。8円分のポイントは気にしないことにする。

 アダルトグッズ、まあ、つまりオナホールを買った。こいつをどのように料理しようかと思って、アダルトサイトを物色することにした。エロいイラストを見ておちんちんをこってりソース和えにしたかったのだ。ローションは粉で準備していた。風呂を二回ローションで埋められる量の粉だ。後は手を動かせばとんでもない快楽報酬が与えられる。私はさながら数ある罠をくぐり抜けて聖杯を前にしたインディ・ジョーンズだった。そして正確に描写すると、誘惑にことごとく引っかかった間抜け大学生だった。

 エロいイラストを見る前に、私はSafari有効にしなければならなかった。「インターネットなんて馬鹿馬鹿しい記事しかないごみめだから、見る必要はない」と30分前にiPhoneからWebブラウザを一掃していたのだ。まずは道を整備しなければならなかった。もちろん、私と魅惑の肌色を結ぶ道だ。設定項目からSafari検索すると、2件のヒットがあった。

  1. Safariクラウド有効にする
  2. Safari有効にする

 よく考えずに私はどちらも有効にした。どちらかが正しいのだから、どちらも実行すればいいのだ。

 期待通り、Safariが戻ってきた。だが、Safariを開くと見慣れないブックマークが展開された。

 などなど。なんだろうと考える間もなく気づいた。

 それは3年前にバックアップを取ったブックマークだった。多くのサイトブックマークしていた私は、今日のようにインターネット世界が急に嫌になってWebブラウザ非表示にしていたのだ。その決意は3日も持たなかったが、ブラウザを消す前に不安になってブックマークiCloudへ保存していた。完全に忘れていたが、特徴的なフォルダの名付けを見て思い出した。

 69番野手エロいやつだった。シックスナインという体位がとっても淫靡行為だと思っていたので、69。なんで野手を付けたのかは分からない。別に野球にはまっていたわけでもないから、謎のネーミングだ。もしかすると、野手ではなくて69番の手と読むのかもしれない。そうそう、シックスナインというものを互いにオーラセックスし合う体位しか知らなかった私は、そのとき手をどこに置くのか興味があった。足、腰、お尻、どこだろう。どこであれ、寝ながらシックスナインするのなら片方の手もしくは片方の人は相手の体の下に手を回さなければいけないと考えていた。現在はもう少しシックスナインに対する知識を深められている。まあ、そんなことはどうでもいいだろう。

 69番野手を開いて、当時見ていたサイトアクセスした。昔のまんまだ。運営への報告、好きな作品について、雑談しよう!、なに食べた? ああ懐かしい。まずは雑談板で「へいよー。古巣のみんな、元気―?」そう書き込もうとして、おかしなことに気づいた。何も変わっていない。それどころか私の書き込んだ跡さえ相変わらず残っている。んん? なんだこれ。

 おかしいと思って、運営報告板を見た。2014年10月運営からの報告が途切れている。ああ、ここは終わっていたんだと思った。もう運営が去って投稿者もいなくて知らない間にゴーストタウンと化していた。なんだか心に隙間風が通った気がして、ハッピーエロいイラストを見ることができなくなった。仕方がないかダウナー系を探し、丁度よい雰囲気イラストを見つけたので当初の目的を果たすことにした。


 あ、うっ、おおー。くるぅ。

 みたいな感じで私は達した。実を言うと我慢できなくてイラストを探している最中からオナホールへローションを垂らしておちんちんへ装着済みだった。ゆったり動かしているうちにローションが乾いてきたので唾を足していた。どのくらいの量か興味ある人がいるかもしれないが、自分カウパー氏腺液の量はプライベート情報から教えられない。

ここで私のオナホ―ルの基準を書いておこう。よいオナホール絶対におちんちんに屈しない。よいローションがその役割を果たす。むしろよいオナホールはおちんちんを通して私たちに確かな存在を示す。おちんちんオナホールに包囲され、隔離され、もはや抵抗の余地なしと知ると白旗を挙げて降伏する。というようなことを現実で言うとドン引きされるからここで書いている。


 まあ別に何があったわけでもない。くだらないことが昔あって、今もくだらないことをやっているということ。

2018-04-09

ブサイク女の子が昨日

痴漢に逢った、といった。冗談だと思って、ケラケラと笑ってしまった。その子は、むすっとした顔をして、そんなにおかしいことかと聞き返してきた。それでようやく、この子は嘘じゃなくて、ほんとに昨日、痴漢に逢ったつもりなんだとわかった。

ブサイク女の子痴漢に逢うっていう行為は、僕にとってはあまり現実感がない。ブサイク女の子痴漢って、不思議な組み合わせだと思う。かわいい女の子カップラーメンを食べているのに似た、不釣り合いさだ。

とくに、その子はめっぽうブサイクなのだ。肌なんて少しの滑らかさもなく、切れ目の瞳は能面人形みたいだ。普通女の子じゃない。

からこそ、痴漢なんて淫靡な響きの言葉との組み合わせが、面白かったのだ。

の子痴漢をされている姿想像すると、クジラが空を飛んでるような非現実さがあって、笑ってしまう。

恥ずべき犯罪の話だけで、こんなに楽しい気分になるんだから女の子ってすごいのだ。

anond:20180408164714

2018-03-13

エロい砂かけばばあ

さっき砂かけばばあが夢に出てきたんだけど、その砂かけばばあがやたらエロかった。

砂かけばばあなんだけど、かなり若くて30歳くらいなんだけど、とにかく色気がすごい。

薄化粧してて、髪には艶があって。上品着物を着ている。

で、着物の前をはだけさせて脚を見せてくる。着つけはしっかりしてるし、着物上品なのにやってることはすげえ淫靡で、そのギャップは恐ろしさすら感ずる。

ももエロいし、ふくらはぎから足首へのラインも、大人のお姉さんっぽいすげえ色気。肌は妖怪らしく透き通るようだった。とにかくエロい。

素足でさ、灰色マニキュアの足指バージョンみたいなのしててさ。それで上手いこと砂で跪かされて顔を踏まれるわけだ。

で、「足に付いた砂をなめなさい」って命令してくる。Sっぽい展開なんだけど声色はあくまで優しい。ただ妖怪らしい冷たさをどこかに秘めている。

ばばあの足の指に、砂浜で遊んだ時みたいに砂がついているんだよ。俺は舐めるわけだけど、相手は砂を操れるわけで、舐めても舐めても砂が……なくならないんだ。舐めても舐めても……。

ばばあは立っていて、程良い高さの台みたいなところに右足を乗っけてる。ちょうどはだけた脚が奇麗に見える姿勢なんだ。

砂かけお姉さんの太ももとか顔とか見たくて、たまに顔をあげるんだけど「こら」って言われて砂をかけられ、足舐め作業に戻される。

俺もちょっともうどうしても我慢できなくなって脛のあたりをなめる流れから何度か顔をみようと努力したところ、すこし顔を見せてくれた。

で、もう幸せになってずっと脚を舐めようと思ってなめ続けたらいつの間にか神宮球場ヤクルト山田と対戦していた。今年はやつは侮れないぞ、とコーチが言っていた。

現実でも山田には活躍してほしい。

2018-02-02

春輝かい桂正和ふぉろわー

絵がうまければそれでよいのだ精神で堂々としていて好き

あとREDLIGHTも好き

でもエロくはあるけどにおいたつ淫靡さは感じない

それは本家の聖域というかマネできないとこな気がする

2017-11-28

『嫁』という言葉は『女性を家に縛り付ける時代のものだ』という話があって

anond:20171128231843

オタク界隈だと嫁の方が一般的かな、という既婚者男性です。嫁って書いちゃいますね。

これについては嫁さんと結婚初期に相談してて

私「お互いなんて外でなんて言ったらいいんですかね?」

嫁「というと?」

私「いや、◯◯さんの事。私の妻?かな、嫁? 連れ合いとか... パートナーとか。奥さんとか、あと刑事コロンボっぽく、カミさんが、っていうのもいいかも」

嫁「うーん... 妻ですかね? 硬い感じしますかね?」

私「するかな、するね。あと淫靡な感じがする... 団地妻連想する...かな。 女性は知らないかw。私も見たことはないんだけど。私は... 嫁かな。ネットでさ『長門俺の嫁』みたいに言ってるの良いというか、カジュアル愛情表現が増えてて、そういうの良いなと思う。好きの表現は多い方がいい」

嫁「ただ嫁って漢字は『家にいる女』って書くんですよ。昔の表現な気もしますね」

私「うん、そういう批判があるのは知ってる。でも私は別に家に縛り付けてないでしょう?先週も君の友達と出かけてたし」

嫁「ですよねw」

私「そういう言葉狩りして、幸せが増えるなら良い。狩っても。でも、この場合、増えるのかな。それさ『家が不幸だから問題になるんだよね」「それ解決しないと言葉を狩っても幸せにはならない」

嫁「確かにそうですね」

私「なら、僕はこの家を幸せにしたいと思ってる」(後ろから優しく抱きしめる)

事前に脳内シミュレーションを繰り返し、穏やかな陽気の休日に実行した。それ以来、嫁で通してる。

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