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2018-04-07

待ちに待ったモー娘。コンサートに行ってきたのに

なんだかモヤモヤする。

数ヶ月前に楽曲クオリティの高さにひかれてファンになった。

もちろん今日コンサートでは、楽曲のチョイス、メンバー歌唱力ダンススキルは申し分なかったのだが

なんせ、音響レベルが低い。

デフォルトで音が割れてる。

PAもっとしっかりしろ

所詮アイドルコンサート音楽クオリティを期待してはいけないのか。

それとも売れないアイドルには資金が足りないから仕方ないのか。

以前perfumeコンサートに行ったとき、大好きな曲をいい音かつ大音量で聴けた喜びとどうしても比較してしまう。

メンバーたちがいか努力を重ねてパフォーマンスに磨きをかけていても、土台が残念だったら洗練されきれないのだな。

2018-04-03

休みソシャゲしようとしたら

大音量タイトルコールされて死にかけた

職場エロソシャゲする方も悪いんだけどさ

2018-03-22

2018年アニメ宇宙よりも遠い場所」を12話まで観た感想 その2

各話ごとのレビューネタバレあり)

https://anond.hatelabo.jp/20180322081336 からの続き)

5話

ゲーム機

 めぐっちゃんと、「南極行きの荷物整理中に見つけためぐっちゃんゲーム」を「(昔は2人でプレイしていたのに)キマリが一人だけでプレイ」しながら「めぐっちゃんの知らない、キマリ友達」の話をするという流れが端的にめぐっちゃんの心境を表している。めぐっちゃんの心境は各話で少しずつ描かれているが、ここで一気に「めぐっちゃん…」ってなる非常に強烈なシーン。

めぐっちゃん

 めぐっちゃんがキマリにすべてを打ち明けるシーン。以下自分語り

 私には小学生時代に知り合った友人がいた。友人はきっかけはよく覚えていないが、小学校高学年になる頃にはほぼ毎日一緒にいたと思う。ただ友人は変に気の強い性格だったのか、私が他の子と遊んでいると鬼のような形相ですっ飛んできて私をそこから連れ出そうとしたり、一人にされることを極端に嫌がったりした。それに振り回されるうち、私は一日中その友人とセットで行動するようになり、中学生になる頃にはその子以外と一切遊ばなくなっていた。

 私が当時その状況に甘んじていたのは、一つは友人といて楽しかったと思ってたから。友人はいろんなゲーム漫画のある家庭に育ったので、友人の家に行けばわりと満たされたからだ。そして二つ目は、私が友人から距離を置こうとすると全力で拒否するようになったからだ(暴力込み)。はじめのうちは喧嘩もしたけれど、そのうち「あまりに近くなりすぎないよう距離を置きつつも、概ね抵抗せず、常に機嫌を伺う」というぬるま湯に浸かる術を身につけた私達の仲は、大学時代まで続いた。

 その当時の心境を端的に言うと「友人には私が必要だが、私はそうでもない。でも友人から得られるものもある。適度に利用しながら、距離をとっていこう」みたいな感じだった。

 別々の地方大学に進学したあとはコミュニケーションを取る頻度が劇的に落ちた。たまに友人からヒステリじみたメール等が飛んできたけれど、物理的な距離のおかげで友人の拘束から逃れることが出来た。そして一人になって初めて、孤独というものを強く思い知らされた。サークルに入っても上手く人に合わせられない。ワイワイする方法がわからない。大学生同士の話題についていけない。同じ趣味の人を見つけることが出来ない。何もかもが上手くいかない。そしてその悩みを共有する相手がいない。本当に空虚だった。案外、友人を縛り付けていたのは私だったのかもしれないな、と今は思っている。結局友人とは音信不通になった。

マリとめぐっちゃん

 だから、面と向かってキマリがめぐっちゃんにこの話をしたのはキマリの鋼メンタル物語ってる。言わば「いっつも面倒見てくれて、それにずっと甘えてきたけれど、もうやめにしよう」とめぐっちゃんを突っぱねたんだから。「いつも面倒かけて申し訳いから…云々」という消極的理由ではなく「ゲーム相手になれるくらい」の関係を築きたいというキマリの想いは絶交を宣言しためぐっちゃん対照的なのだけれど、どっちの気持ちも分かる。私がずっと抜け出そうとしなかった不幸のぬるま湯に、めぐっちゃんもキマリも気づくことが出来て、しかもそこから抜け出そうと一歩を踏み出したのだから。私には二人が眩しく見えた。

 でも一方、5話におけるライティング演出が二人の「ここではない、どこかへ」という勇気について非対称性を感じさせる。簡単に言ってキマリ=陽 めぐっちゃん=影 なのだけれど、出発のシーンでは

めぐっちゃん独白…影

「一緒に行く?」のときのめぐっちゃん…陽

バカ言え!」のときのめぐっちゃん…影

「絶交無効」…陽

 となっていて、「友達と4人で」一歩を踏み出すキマリの明るい予感と、「そうではない(一人で)」一歩を踏み出すめぐっちゃんの暗い予感という対比に見えた。私自身めぐっちゃんルートだったから、最後にキマリが絶交無効したシーンで二人に陽が当たる演出は、「めぐっちゃんにキマリ必要であることを肯定的に描いてて本当に好き。そう考えると、5話におけるライティング演出の狙いはすべてこの「絶交無効」に収束している気がする。

マリかわいい

19:00頃~

6話

シンガポールの背景美術

 日本編と航海編をつなぐ回。シンガポールメジャー建物が現地民も納得のハイクオリティで描かれていて、めっちゃ行きたくなる。本作における聖地巡礼は、館林群馬)→歌舞伎町新宿)→極地研(立川)→シンガポールフリーマントルオーストラリア)が無難か。

マリゆづのベッドと、報瀬&ひなたのベッド対比

 キマリゆづの部屋と報瀬&ひなたの部屋でダボーベッドの広さが異なって見える(報瀬ひなた部屋のベッドの方が距離を感じる)。計測したらどっちもほぼ2m幅になっていたので、2組それぞれの心の距離に差があることを非常にうまく対比している、すっげえ大好きなシーン。

空港でのやりとりと、3話”報瀬の「自己嫌悪」と、ひなたの「思いの強さとわがままは紙一重である」”のくだりから見る報瀬の成長

 無理ーってなってる日向を、自分わがままで引き止める報瀬。このやり取りは、3話で報瀬が自身性格について自己嫌悪していた時、日向が「思いの強さとわがままは紙一重である」とアドバイスするとても尊いシーンと対になっている。あのとき日向が報瀬のパーソナリティ肯定たからこそ報瀬が成長し、その結果として6話があるのだと考えるとこんなに幸せな話は他にない。

マリーナベイサンズでのやりとり

 シンガポールの街並みを見ながらそこに住む人々の生活に思いを馳せ、

同時に過去日本での生活)を思い出しつつ未来(人々の生活存在しない大陸)を暗示させる印象的なシーン。

マリポイント

19:35頃 ビジネスクラスチケットを持ってムッフーなってるキマリ

7話

冒頭の観測船出発ビフォーアフター

 前回の観測船→今回の観測船の対比(減ったトラック物資、前回は多くの取材陣に囲われていた隊長、前回は一緒だった貴子

 アバンだけで「観測隊の船出が順風満帆ではないこと、また隊長、かなえ、貴子関係」を回想と現実の対比によって簡潔に表している。

取材がすごい細かい

 本作を支える「緻密な取材に基づく描写」がこの辺りから本領発揮する。砕氷艦報瀬の内部構造がしっかり描かれていて、話の内容関係なく観てて楽しい

隊員たちの想い

 ここまでの伏線として「先行き不透明」とか「カネがない」とか「南極ってめっちゃ過酷やねんで」等重大な問題示唆されているのだけれど、それに対して「一発逆転(一攫千金)の方法」とか「やってみなきゃわかんない」等の非現実的な展開によって解決せず、「これから先いろんな困難が待ち受けている」のではなく「いろんな困難があったけれど、強い覚悟で3年間戦ってきたからこその今がある」っていうもう一つのドラマとして丁寧に大人組を描いていて、主人公の4人よりむしろ大人組に感情移入してしまった。隊長の「この船は、そういう船」っていう言葉で胸がいっぱいになる。

 だからこそ、その観測隊員の前で自己紹介をするキマリゆづ、ひなたの晴れやかな顔を見ると「ああ、この子たちはそれでも主人公なんだな」って感じさせるくらいのドラマがあったことを思い出す。大好き。

認定or仲間相手じゃないと普通に喋れない報瀬と、最後自己紹介に見る報瀬の成長

 ここまで「南極にとらわれているお姫様」という舞台装置しかなかった貴子の「星を見る船を率いていた一人」という側面を知ったことで、報瀬が抱く(手放しで仲間と呼べない)観測隊への複雑な想いが伝わってくるし、自己紹介とき小淵沢…報瀬です…」という言い方から彼女にとって、そして隊員たちにとっての「小淵沢」という姓の重さが伝わってくる。だからこそ、敵or仲間相手じゃないと普通に喋れないポンコツ報瀬が(日向フォローもあって)あのセリフを言えたことは彼女の成長を強く感じさせたし、「報瀬のコールに応える隊員たち」というシーンだけで、セリフもない隊員達含む全員の想いを完璧に描いた演出は控えめに言って最高すぎる。

マリポイント

8:40頃 物資を運ぶのが大変すぎて、疲労のあまり原型を失ったキマリ

8話

砕氷艦しらせでの生活が詳しく載ってるブログ

海域へ到達!波濤を進む砕氷船しらせ」での艦内生活南極観測シェフ青堀力の南極紀行2】 https://serai.jp/tour/141947

船内の音

 船内のシーンでは声の反響シチュエーションごとに異なっていて、反響を聞き分けるだけでその部屋の大きささえもわかるくらい細かい

 「特に荒波に揉まれ砕氷艦の船内」の音がすごい。どうやって作ってるんだろ

マリの前髪

 キマリの前髪という話題に触れるのは8話が初めてであり、言ってみれば「主人公キャラデザキービジュアル)に個性的伏線を張り、それを8話まで引っ張る」というマネをしている。「なんやこのキャラあんま可愛くないやんけ」って思われたらどうしようとかそういう不安をぶっ飛ばすストロングスタイル戦略である。前髪の理由を聞いて「あー、だから・・・」って思った私は見事術中にハマっていたらしい。キャラデザ最高かよ。

揺れる画面と大画面

 Bパート以降ずっと画面がゆらゆらしている。公式ラジオでキマリ中の人こと水瀬いのりが「アフレコの時ずっと見てて軽く酔った」と言っていて、たしかに大きい画面で観ると結構きつい。むしろそういう効果を狙った演出だったら笑う。

4人が「訓練された大人」ナイズされちゃう不安

 大人の一人として扱われ、荒波に揉まれる(物理)姿は新社会人を思い出す。観測隊としてやっていくためにはもっと多くのことを出来るようにならなければダメだし、そこに「やる、やらない」という選択肢はなくて、ただ与えられる業務淡々とこなすことが求められるのも社会人の一つの形なのかもしれない。そしてそういう姿に青春は宿らない。「宝石の国」(2017)12話のフォスフォフィライトを「入社3ヶ月目の俺」と評した人がいたけれど、この4人ももしかして…と思わせるような心境が「頑張るしか無いでしょ…他に選択肢はないんだから」という報瀬のセリフによって描かれている。

 これと対になっているのが4話ラストのシーンで、4人が観測隊(あるいは報瀬の旅)についていくのではなく、「みんなで南極に行く」という覚悟が対になっている。だからこそキマリの「この旅が終わった時にはぜったいにそう思ってるもん!」はその鋼メンタルに痺れたし、その後4人のやらかす姿は相変わらず青春しててめちゃくちゃ眩しかった(夜なのにね)。また4人が水平線流氷を見つけた時の顔は出港時の4人と全く同じ構図になっていて、彼女たちの「変わらなさ」を象徴している気がした。

マリポイント

20:00頃 海水を頭からかぶって爆笑してるキマリ

9話

砕氷艦のラミングと吟の魂と縄跳び

 南極の大変さにビビってたキマリたちがかなえさんに昔の観測隊が何度も何度も南極に挑み続けた話を聞いて、あるいは同じ話を幼い報瀬に話していた吟隊長、そして今の報瀬が砕氷艦のラミングを繰り返す姿に「行け!」って前のめりになっている姿がすごく良い。時代を超えてそれぞれに受け継がれてきた魂のようなもの(作中では「吟の魂」と表現されててかっこいい)の強さがラミングしながら進む砕氷艦の勇ましさや音響シンクロしてて、控えめに言って最高。

 あと、「吟の魂」がなかった3人組は吟と想いを共にする隊員たちより縄跳びが下手で、一方それを幼少期に受け継いだ報瀬は縄跳びがうまいっていう文脈良いよね。そういう意味で3話Cパートの「貴子と、縄跳びを手に持つ報瀬の写真撮影者はおそらく隊長)を手に持つ隊長」のシーンは非常に印象的。なお現実観測隊でも縄跳び大会があるみたい(娯楽大会と称して、アウトドア競技インドア競技で盛り上がるらしい)。

過去に囚われる隊長

 「その貴子はもういないのよ」というかなえのセリフが刺さる。吟は強い信念を持って前回の南極観測に挑んだ結果貴子を失ったことを非常に悔やんでいたし、加えて報瀬を強く傷つけた。しか自分の信念をロリ報瀬が受け継いだからこそ今の報瀬は母の亡霊と決別するために、あろうことか「宇宙よりも遠い場所」を目指しちゃって、しか成功しちゃって今目の前にいるというのは吟のカルマのもので、もはや「自分のせいで報瀬の人生めちゃくちゃ」なのか「報瀬は報瀬なりに一歩を踏み出す勇気を持った子に育ってくれた」のか分からないよね。両方か。そのくせ自分過去に囚われてるままだし。ラミング→貴子の回想っていう構成で胸がいっぱいになる。

 だからこそ最後の「ざまーみろ!」を最初に報瀬が言う演出は最高だった。おまけに大合唱だし。泣くやんあんなの

砕氷艦の進む音

 ラミング(2回め)の氷が割れる音がすごいので、ぜひ爆音で聞いてほしい。あと氷にまつわる音で思い出すのは「宝石の国」(2017)7話の流氷の音。あっちもすごい。

マリポイント

11:55頃 甲板で会話する報瀬と隊長の二人を、下からこっそり見守るキマリのアホ顔

10

息が白くない

 南極のあらゆるシーンで息が白くない。これは気温が低くても息が白くならないリアル南極仕様再現してるのだけれど、「白い息を描かない」ことで「ここが南極であることを再認識させられる」っていうのがなんか良い。

ヘリの音

 「ヘリの音がうるさくて会話が聞こえない」というシチュエーションアニメ表現しているところを見ないのだけれど(当たり前か)、このシーンはガチでヘリの音がうるさくて好き。ぜひフラットな出力の(人の声を強調しない)スピーカー大音量にして聴いてほしい。

朝の点呼

 朝の「ご安全に」、ついつい復唱したくなる。あのシーンだけで「この基地においては隊員たちがああやって生活している姿がメイン」であることを再認識させられる。南極から彼らが毎日特別なことをやっているわけではないんだよ、というメッセージになってて好き。

友達誓約書と4人それぞれの「友達定義」にみる過去回での掘り下げ

 「友達とはなんぞや」という話を中心に、それぞれのキャラクターを描く回。10から本格的に基地での活動生活を中心とした物語になる関係上それぞれのキャラクターが「友達とは」に言及する尺が結構短い。なのにすごく説得力があるのは、うまくこれまでの物語彼女たちの心を描いてきたからこそだなぁ、と感じる。

 ゆづが「友達誓約書」を出してきて、もしこれが3話とか4話だったらただの笑い話なのだけれど、あれから7ヶ月も一緒だったからこそ3人が曇った顔をしていた気持ちもわかるし、5話があるからマリが泣いちゃう気持ちがわかるし、一方笑顔でめぐっちゃんの話をするキマリを見てると胸がいっぱいになるし、1話カーチャンのことがあるから報瀬の友達論は重みがあるし、6話があるから日向が「友達って」をうまく説明できないのが辛い。そして何より、3話で自分から友達になりませんか!」という宣言とともに獲得した2人の友達(察しのいいゆづならきっとその2人がなんで友達になってくれたのか分かるはずなのに)にすごくこだわっていたゆづ故の「友達誓約書」って思うと、すごく切ない。だって7ヶ月間ずっと待ってたんだぜ?友達宣言

 大好きなのは日向と報瀬がゆづを励ますパーシャル丼のシーン。BGMが3話等の挿入歌ハルカトオク」のアレンジになっている。BGM聴いただけで「なんて温かいシーンなんだろう」って思わせるくらい優しい空間になっていて、(ゆづの悩みとは裏腹に)明るい予感に満ちている。メッチャ好き。

既読」の表現と風化

 現代風の表現を用いる時の問題として、時代の変化によってその意味が変質したりするという点がある。これは意図して変質を招くことは少なくて、大抵は無自覚に発生する問題であるex,宇多田ヒカルAutomatic”の歌詞に出てくる「受話器」)。今作で言えばSNSアプリでのやり取り。もしSNSポケベルと同じ運命をたどった時、その未来においてこの作品意図はどれくらい伝わるんだろうか…と心配になるのだけれど、10話の18:30頃において、「既読が付くこと」を「”ピッ”って、読んだよーってサインが付いたり」と表現していて、思わず「おおっ」ってなった。現代風に言うなら「既読スルーしてやんの」とか言いそうな所だけれど(キマリは言わないけど)、「”ピッ”って、読んだよーってサインが付いたり」という言い方は向こう20年くらいは伝わる表現なんじゃないだろうか。風化しにくい表現を選んだ、と言う意図があるかどうかは分からないけれど、すごく好きな表現だ。

マリポイント

5:30頃 飛び立つヘリの風に耐えようとして、轢き殺されたカエルみたいになってるキマリ

2018-03-18

anond:20180318181925

良い、素敵な女子大生さんでありますように。




地方から上京した独り暮らし女子大生って、うちのはす向かいがそういう方が入り、

女子だし、学生さん!私も最初は喜んでたんだけども。

OLさんやリーマンさんのほうが良かったです。規則正しいから。


ホスト連れ込んで朝帰り(4時)のどんちゃん騒ぎ。

土日は部屋で大音量カラオケ……。1Fの掲示板のところまでライブハウス並みに音が響く。

はす向かいの私の部屋にも轟音響まくり

玄関先に小さいゴミとか風で飛んでくるし。奇声。一応、住宅街で周囲は静かなんで凄い目立つ。


管理会社担当さん曰く

田舎上京した女子大生って最初はいいんですけど、ほんと変わっちゃいますからねぇ。同じ人かな?って位に」

良くあることらしい。

階段ホストさんと絡んでるのほんとに観たくなかった。

我が家の前が階段、ドアあけるだけで階段見える。

まりうちの玄関もあっちから見える。辛かった……)

あと+一万くらい増やせばもっとまともな人が入るマンションに入れるかなって思ったこともありました。

anond:20180318181925

え?

俺なら大音量AV見るけど

まあその子AV以上のエロいことするんだろうから問題ないよ

2018-03-02

出張先のホテルにて

・朝の情報番組は実にどうでもいいことに長時間を割いている。出張先のホテル朝食の際にどうしてもTV音声が耳に入ってしまうのだが、聴くに堪えない。TV馬鹿製造機だというが本当にそうだと思う。テレビ局出演者も愚かしいし、これを見ている人々が日本中大勢いるのだと思うと言葉がない。

大衆とはそういうものなのだ結論付ける他ない。圧倒的大多数の人々は愚かしいことに長時間を費やし、それが当然だと思っている。

・安いホテル朝食会場にはたいてい大音量TVがつけっぱなしになっている。迷惑である。質の高い、比較価格帯の高い宿だとそうではない。TVの音量は抑えられているか消音とされているし、そもそもTV自体がおいてなかったりする。

・宿は良いところを選びに選んで利用すべきである。安宿を日常的に使っていると自分までも馬鹿になってしまう。おそろしい話である

2018-02-24

ライブハウス音響

友人のバンド解散するからってことで初めてライブハウスに行ったんだ。

いくつものバンドが参加してるライブですごいなー、うまいなーと思って聞いてたんだけど、思ったことが一つ。

サビとか盛り上がりに入るとボーカルが聞こえねぇ…

他の音に潰されるって言うの?音が飽和してるって感じで…

これで本当に伝えたいことが伝えられるんだろうかと思ってしまった。

ギターベースドラム各々が自己を主張しまくってる感じ。

友人にライブハウス音響について聞いてみたら、ここのライブハウスバスが強いとのことだったが、どこのライブハウス大音量ボーカルを押し潰してしまうような感じなんだろうか。

すごくもったいなく感じた。

2018-02-18

anond:20180217083126

ネットワークチューナーnasneで録画してPCから視聴してる

今まで夜中はスピーカーの音を絞って見てたんだけど、最近3万のヘッドホンを買ったことでアクション系の作品(今期だとダリフラとか)なんかがより楽しめるようになった

音に拘った作品だと大音量でもうるさいということがなくて、繊細な環境から迫力ある重低音まで余すことなく聞こえるので音に酔うほどの没入感が得られる

2018-02-17

兄が怖い

家は兄兄妹(私)の三兄妹だ。

次男とはテレビを見ながら一言二言会話ができる程度には良好な関係だ(私自身あまり口数が多い方ではない)

母親を交えればより和やかに会話が弾む。

私が苦手意識を持っているのは長男の方だ。

長男は、兄妹の中で唯一わかりやす典型的思春期反抗期経験している。

彼が中高生の時には母親毎日のように口喧嘩をしていた。(父親単身赴任のためほぼ不在)

直接母親に手を上げることは無かったが、彼の部屋の壁や本棚の側面には未だにいくつかの穴が空いているし、母親が泣きながら家を出て行くところも何度も見た。

両親が家にいない時、兄はよく私に命令をした。

覚えてるのは「カップラーメン作れ」とかそんな程度のものだったが、私はそれが凄く嫌だった。

反抗すると「殴るぞ」と脅され、「やってみれば」と挑発すると本当に腕を振り上げるのだ。

当然私はびびって構えるのだが実際に彼が私を殴ることは無かった。

けれど私にとっては腕を振り上げられた時点でもうそのショックは殴られた事と同じだった。

違いは肉体的な痛みの有無だけだった。

当時小学生だった私には当然成す術など無く彼の命令を聞いた。

そんな事が何度もあり、兄と二人で家にいるのが怖くて家を出てマンション階段にずっと座り込んでいたこともある。

高校生になると長男は家に帰って来ることが少なくなった。

そして大学生になると同時に家を出ていった。

時々帰省して来ると顔を合わせることになるのだが、流石に成人して数年が経つ彼が私に何かを命令して来る事は当然無い。

そもそもここ数年私と彼の間には会話らしい会話というものが無い。

私は彼の事が苦手だし興味も無いので話しかけることは無いし、彼も私に話しかけてくることは無い。

私の事をどう思っているのかなど会話が無いのだから分かるはずもない。

それだけなら文句はないのだが、私は彼の吸うタバコ匂いや自室で流している大音量音楽にとても迷惑している。

母親にどうにかして欲しいと話すと何度かは注意してくれるのだが数回目からは「自分で言いなさい」と言われる。

その通りなのだが、何故か私にはそれが出来ない。

何故なんだろうと考えて、気がついた。

私は彼の事が怖いのだ。

私の中の長男記憶は彼の反抗期真っ盛りの頃が最も多くを占めている。

きっと今の彼はもう私にムカついたとしても殴ろうとすることは無いだろう。

母親からも「実際に殴られた事はないんでしょ?向こうも別に嫌ってる訳じゃ無いんだから大丈夫でしょ」と言われる。

そんなことは分かっている。

けれどどうしてもあの時の恐怖がチラついて直接彼に立ち向かう事ができないのだ。

2018-02-13

今日とある歌手ライブを観た

大音量歌手の圧倒的パフォーマンス、声量、会場全体の熱気、高揚感。胸の奥がざわめいた。何十年ぶりに高まった鼓動で心がざわめいた。ここ数十年の自分はとても暗い。それは仕事人間関係も何もかもがうまくいっていない状況だから。だからどんどん性格が暗くなっていった。今の自分は昔の自分とは正反対だ。ライブでも周りの人の盛り上がりと自分正反対自分は心の中では楽しんでいるのだけど、表情は軽く微笑んでいるだけで体を動かすでもなく手を叩くでもなく、ただ静かに聴き入っていた。そうじゃない、これじゃない。俺がやりたいのは周りのみんなと同じように踊って手を叩いて声を上げて一体になって楽しむことだ。もっとから感情を弾けさせて全力で楽しむことだ。でも今日はそれが出来なかった。楽しかったけどできなかった。でも今までの病的な性格の落ち込みに一筋の光明が射したように思う。これから今日のような激しいライブもっと行こうと思う。心が打ち震えるようなエンターテイメントで俺の心の病気は治るかもしれない。そして自分パフォーマンスをする立場になりたい。みんなに見てもらいたい、楽しませたい、盛り上げたい。きっとそれが本当の気持ち

2018-02-05

色々説得されるけど、結局は姉のことが大嫌いだ

社会人になってから、姉との連絡はほぼ絶っている。

幼い頃から姉のことは大嫌いだった。

1度だけ、可哀想だと思ったことがある。

中学受験だった。

微妙勉強が出来ただけに、中学受験させられ

なんか常に苛立っていたし、父親と良くケンカして泣き寝入りとかしていたときだ。

だが、それも吹っ飛ぶくらいに嫌だったことがある。

ゲームコントローラーでぶん殴られて頭から出血したこと

人が勉強しているのに大音量で「アゲハ蝶」を流し

勉強するからもう少し音量下げて」と言うと、更にボリュームを上げていくアホだったこと。

そして何より、「一生親の脛をかじって生きていく」と宣言した翌年には

勝手同棲するから家を出ると言ってきた事。

そのせいで私の一人暮らしが2年遅れたこと。(親が不仲だったから間に入る人が必要だった)

お互いに子供だったこともある。

でも、どうしても許せない。

自分と同じような声の高さのくせに

外に出ると1オクターブ以上上げて、鼻にかけて話すのが大嫌いだ。


あーぁ、嫌い嫌い。

そんな姉も結婚して子供産んで、私がオバサンになったわ。

20代なのにおばさんって悲しいな。

2018-01-28

やっぱiiiloveuuu07はダメだな

anond:20180127215923

女側の男への加害を無視して、女の男から被害ばかりを主張している

ミサンドリストの特徴は前者にある

自分たち加害者であるという認識がない

これこそが、セクハラを散々しまくってきた醜い男の態度そのものではなかったのか

何がダメって、

これだよ

http://b.hatena.ne.jp/entry/355886093/comment/uehaj

uehaj 「入店禁止にしたいぜ」は思想表現差別でない。

uehajというid馬鹿さ加減は言うまでもないのだが、

iiiloveuuu07がこのコメスター付けちゃってる

これがヤバイっての

例えばネトウヨが「韓国人入国禁止にしたいぜ」って発言するのが思想表現差別ではないなんて理屈が通るわけないだろ

それが、男女問題になったらとたんに目が曇って思考に異常をきたす

これがミサンドリーでなくて何だというのだろうか

ミサンドリストの特徴は前述したとおり、

「女側の男への加害を無視して、女の男から被害ばかりを主張している」

である

そして、元増田のようなミサンドリーへの批判を受けると、

後者を精一杯の大音量反論するのだが、

前者の要素を一切無視する

これが最も危険ことなのだ

フェミニズムから言えば、後者の主張は変わらず重要であろう

だが、

前者のミサンドリー的な振る舞いを無視するようでは、フェミニズムは必ず信用を失う

いや、

もっと言えば失いかけている

MeToo運動いまいち日本で盛り上がらないのも、

この信用の低下こそが問題本質である

スケープゴートのようにしたのは申し訳ないが、

だがスケープゴートにされても仕方がないくらい当該idミサンドリーは酷い

2018-01-22

ハマった地下アイドル解散した

一年ちょっと前、地下アイドル好きな友人に連れられて初めて地下アイドルライブに行った。それは前々から勧められていたアイドルワンマンで、本当に楽しかった。でもその後すぐメンバーの一人が脱退して体制が変わってしまったため、そこから推すことはなくなってしまった。

そしてそれからまたすぐ、その友人から今度は別のアイドル対バンに誘われて行った。その中に出てくるあるアイドルを事前に勧められ、そのグループ目的で行った。他のアイドル時間は、後ろでひっそり見ていようと思っていた。

結果からいうと、全然違うアイドルにどハマりした。グループ名こそ聞いたことはあったものの、曲名どころか、メンバー名前すら、友人が推す一人のメンバーあだ名しか知らなかった。だが彼女たちが登場した途端、ある一人のアイドルに、冗談ではなく本当に一目惚れした。(ガチ恋という意味ではなく、推すアイドルとして)

ライブ後に開催された物販には速攻並び、列に並びながら友人にメンバー名前を聞き、彼女たちのツイッターフォローした。その時は確か、チェキシステムはそのアイドルグループにはなく、ケータイでの撮影だった。写真を撮ってもらった後、少しの間、ついさっき一目惚れしたアイドルと会話した。メンバーのAちゃんとする。

今でも忘れない。Aちゃんに、今日初めて現場に来て好きになったことを告げると

もしかして、さっきツイッターフォローしてくれた?」と。物販列に並んでいる間にフォローしたのに、なんともう認知されていた。それが最初現場だった。(ちなみにこのときちょうどバレンタインイベントをやっていて、普通チョコ激辛チョコをあーんしてくれるイベントがあったのだが、もちろん参加した)

そして約一ヶ月後、そのグループワンマンを開くことになった。それに合わせ、メンバーが一人ずつ接客するカフェ?で手売りチケット販売することになった。友人は所用でワンマンには行かれないことがわかっていたので、一人でカフェイベントに行った。本当に狭いスペースがカウンターテーブルで分断されており、あちら側にAちゃん、こちら側にはファン6,7人が詰めて座るという形だった。自分は完全に新規だったため(またコミュ障であり、目の前の推しに緊張していたのもあり)、もともとのファンの内輪のノリについていけず、あまり会話に参加できなかった。そんな中、イベントの一環で、アカペラで何か歌を歌うことになった。そのアイドルの持ち歌はもちろん歌ったが、他に何かないか、という話になった。あまり会話に参加しなかった私に、Aちゃんは、「そうだ、(自分名前)ちゃん、〇〇って歌手好きだよね!その歌にしよう」と、話を振ってくれた。本当にAちゃんはすごいのだが、私は〇〇という歌手が好きという話をAちゃんにしたことがない。どうして知ってるのと聞くと、Aちゃんはなんと自分ツイッターホームを見たというのだ。本当にびっくりした。そして本当にその歌手の曲を歌ってくれた。また、ファン一人一人の似顔絵を描くコーナーがあり、それぞれ顔を見ながら描いてくれた。今も大切にとってある。

ワンマンのことも忘れない。前述の通り友人は来られなかったので初めて一人で現場に行った。その日は二曲新曲のお披露目があった。終了後物販で、またチェキを購入した。確かこの辺りで、Aちゃんは名前を覚えてくれていて、向こうから呼びかけてくれた。まだまだ緊張してなにを話していいかからなかった自分に、「新曲、どっちの方が好き?」などと色々聞いてくれた。答えると、Aちゃんは「私もそっちの方が好き!」と返してくれた。

余談ではあるが、このライブで初めて現場で知り合った人と友人になった。

東京アイドル劇場にも何度か通った。一回の時間は短いが、他の会場よりもずっと近くで見られた。このときになってもまだ緊張してこちから会話できなかったが、Aちゃんは「髪の毛短い方と長い方どっちがいいかな?」などと話を広げてくれた。

しばらくしてからまた夏に、レコ発ワンマンが開かれることになった。東京アイドル劇場で手売りチケット販売されることになり、参加した。初めて全員チェキを撮った。死ぬほど緊張したけど、そのあとAちゃんと撮ったチェキは楽しかった。ワンマン行くねというと、喜んでいた。

レコ発ワンマンということで、CD発売に合わせ、リリイベも各地で開催された。これもまたすごく近くで見られた。割と地元の方まで推しが来てくれることが嬉しかった。

夏のレコ発ワンマンは本当に楽しかった。今までと比べられないくらい大きな会場と大音量でのライブだった。バックライトに照らされて踊るメンバーが神々しくて、ちょっとだけ泣いた。これから推していこうと思った。

夏のワンマンからちょっとして、活動休止することが発表された。そして間も無く、そのまま解散することが発表された。活動休止直前ライブには、行かれなかった。

そして冬、解散ライブが行われることが決定した。同時に、手売りチケット販売する機会があることも発表された。このアイドル出会わせてくれた友人と、絶対に行こうと誓った。

年末忘年会と称されたイベントが開催された。ライブではなかったが、ファンイベントのような形だった。トークイベントカラオケをしながら食事ができるスタイルイベントで、その現場販売されている食べ物飲み物のみ、メンバー差し入れることができるシステムだった。私はAちゃんにチョコケーキ差し入れた。Aちゃんは隣に座るメンバーと分け合いながら楽しそうに食べていた。それだけで楽しかった。とてもこれから解散するグループイベントとは思えないほど、楽しかった。

イベントの前には物販もあり、久しぶりにAちゃんにあった。今考えると夏のワンマンぶりだったのかもしれない。Aちゃんは変わらず可愛かった。このころには割とAちゃんと話せるようになっていた。絶対解散ライブ行くね、と言うとAちゃんはダンスとか歌とか忘れちゃったよ…とおちゃらけてくれた。

そして先日、解散ライブが開催された。奇しくも、その日はAちゃんの誕生日であった。もう絶対に後悔したくなかったので、とにかくいろんなことを話した。あけましておめでとう、と新年の挨拶をして、誕生日を祝い、いつもと違う髪型が可愛かったので話題に出した。チェキ時間が終わりの方になると、Aちゃんは、「チェキはこれで終わり?」と聞いて来た。(メンバー一人につき一人一枚の枚数制限があったが、ファン同士で協力し何周かする人もいた)

私は一枚しか手に入れられなかったため、そうだよと返事をすると、Aちゃんは、男性ばかりのこのアイドル現場に、女の子一人なのに来てくれてありがとうと言ってくれた。これが最後かどうか聞いてくれたと言うことは、最後挨拶をしてくれようとしたのだと思う。ライブも始まってないのに、本当に泣いてしまうかと思った。私もAちゃんと話せるのはこれが最後だと思い、「Aちゃんが一番大好きです。これから応援してます。」と言って別れた。自分のできる最大限の返事をして別れたあと、その場にしゃがみ込みたくなるほどの感情に襲われた。それが無力感だったのかやりきった感だったのかはいまもよくわからない。

まりに語彙力がないが、ライブは今までで一番最高だった。現場に行き始めたころは周りの怖そうなオタクに怯えていたが、今ではケチャをしたり、振りコピしたりするまでになった。本当に楽しかった。ライブ中は、とにかく後悔後半はとにかくずっと泣いていた。泣きたくない、笑顔見送りたいと思っていたのに、泣いているメンバーを見たら駄目だった。

地下アイドル好きな人は大抵、1つのグループだけでなく、いくつかのグループ推しがいることが多いそうだ。私はAちゃんのグループを追いかける過程で、ほかの地下アイドルにも何グループ出会ってきたが、推しはAちゃんだけだった。

楽曲衣装メンバーそれぞれ、ファン層など、どこを取っても、Aちゃんのいたグループ自分に合っていたのだと思う。

からもう二度と、私はこれ以上アイドルにハマることはないと思う。

Aちゃん。そしてAちゃんのグループ。本当にありがとう出会えてよかった。

2018-01-10

振袖着れなかった人の家の前で

大音量ふりそでーしょん流したい

はーたーちーwwwwwはたちーはたちーはたちーwwwwww

2018-01-06

テレビハゲを笑いものにするのは即刻やめろ

なんでハゲで笑っていいことになってんの?明らかに容姿差別だろ?

誰も好き好んでハゲになった人はいないのにハゲなら笑ってもいいという風潮がおかしいだろ

ハゲてないやつがハゲヅラ被ってたりするし、「このハゲー」なんて差別発言を平気で大音量で流しまくるし

ハゲ自虐ネタハゲてない・将来ハゲ可能性が少ない女が笑う場面なんか本当に見ていられない

2017-12-30

ややこしい町内放送

近所の学校スピーカーからちょいちょい放送が入る

大音量やまびこみたいになるので声が重ならないよう戦場カメラマン渡部陽一スタイルで話している

「ただ今…〇〇地区で…火災が…」

マジかよ!やべえじゃん!

「多く…発生しております空気が…乾燥し…」

今起きてるわけじゃ無いんかい

ってなったのでやめてほしいと連絡いれたらもう録音しちゃったので年明けまで無理と言われました

あと何日これにひっかからなきゃならないんだろう

2017-12-20

AndroidFGOやってて嫌なこと

警告 聴力を失う恐れがあるので、大音量で長時間使用しないでください。

ってのがプレイ中に頻繁に出てきて、OKさないといけない。

音量は目盛り1つ分だから全然大音量じゃないし、お構いなしに出てきて萎える。

頻繁に落ちるし、たまにログ添付でレポートしますかってダイアログが出てきてもレポートってボタンが押せないから送れない。

進行不能とかの分かりやす問題じゃないかいまいち問い合わせで報告できない…

2017-12-07

同僚の衝動的な仕草が憎い

たとえばゆったり座ってたのに急にバコーン!とPCに向かって前のめりになったりする

あとは大音量の唸るような咳払いとか、急に「フハッ」とか息を吐きながら姿勢を変えたりとか、

とにかく爆発的な急激な動きが断続的にある


すっごい有能な奇人科学者とかならあの仕草でも許せる

インスピレーション命の高度に芸術的職業の人とかならあの仕草でも許せる

でも凡庸能力事務職で何故あん仕草必要なのかわからない

同じ室内にいるだけで精神的にうるさい

音だけの問題じゃないんだけど耳栓すると結構楽になる

けどなんなんだろうああいうの

いい大人なんだから普通にかに集中し続けられないの?

集中途切れたなら静かに退室して人が居ないとこまでいってから奇声でも上げてろよ

あらゆる意味存在がうるさい

2017-11-30

画期的商品アイデアを思いついたから誰か商品化していいぞ

その名も「こき姫」

音姫で思いついた

携帯式の音姫で屁をこく時にこれを押すと大音量で屁の音をかきけしてくれる

ネット販売すれば馬鹿売れで大儲け間違いなし

2017-11-19

しょうがいかAmazonダメさ加減を解説してやる

anond:20171118121145

まず、書籍音楽映像ゲームといったコンテンツは、いまどきデジタルで買うのが基本だ。

そしてデジタルコンテンツ販売となれば物理通販と比べてAmazonの優位性はない。

(まあ「昔からAmazonヘビーユーザーから惰性でKindleAmazonビデオを使ってます」というなら分かる)

日用品コンビニスーパーで買う。

仕事帰りに自宅近くのコンビニスーパーに寄る程度のことを面倒がる理由が分からない。

記事にも書いたが配達の受け取りのほうがよっぽど面倒だ。俺は遅配や再配達発狂したくはない。

(元記事を読まずに文句を言う奴がいそうなので書いておくが宅配ボックスがあるならその限りではない)

(自宅周辺にコンビニスーパー存在しないという人はご愁傷様です)

この時点で、通販に頼る機会は非常に少なくなる。

家電だとかの滅多に買わないようなものだけだ。

個人的なことを言うと、直近ではPCゲーム機通販で購入したが、どちらも販売元の公式サイトを利用した。

「口座情報分散させたくない」というのも分かるが、高額商品にまつわる個人情報はむしろその企業しか渡したくない。

Amazonを経由すると変なトラブルに巻き込まれそうで嫌だ。

そもそも「信頼できないような企業商品を買うな」ということでもある。

まあこれについては日本でもPaypalが普及すれば話は違ってくるのかもしれない。みんなでPaypalを使おう。

ここからは実地研修だ。

Amazonトップページを開いてみてくれ。

https://www.amazon.co.jp/

トップには「何とかの売れ筋」だの「何とかがセール」だのと毒にも薬にもならないような情報が並んでいる。

検索ボックスの横の商品カテゴリのところを開いてみると、

から順に「Kindleストア」「Amazonビデオ」「デジタルミュージック」「Androidアプリ」「本」「洋書」…

これ、客が欲しいもんじゃなくてAmazonが売りたいもんだろ!?

Kindle」と「本」と「洋書」を分けるこの謎カテゴライズは何なんだよ。

普通は「Kindle」とだけ書いてあっても何のことか分からんぞ。知名度に胡座かいてんのか。

Amazonカテゴリ分けは全体的にクソだ。

そもそもサイト自体階層構造カオスで、あるページがどのカテゴリに属すのかよく分からないし、そのURL規則性もない。

検索オプションソートもしょぼいかサイトを奥深くまで掘ることができない。

まあこれだけ巨大なサイトから仕方ないのかもしれないけどね。

さて、俺は時計を買いたいです。

カテゴリから辿ると混乱するので検索ボックスに「時計」と打ち込んでみましょう。

https://www.amazon.co.jp/s/field-keywords=%E6%99%82%E8%A8%88

なになに。

「GanRiverスマートブレスレット タッチ操作スマートウォッチ 心拍計 歩数計 腕時計機能スマートリストバンドIP67防水 着信電話通知 SMS通知line通知 カロリー 目覚まし時計 長座注意 リモート音楽 紛失防止 日本語説明書 iphoneAndroid対応

「FiBiSonic デジタル 置き時計 LED 目覚まし時計 大音量 アラーム機能 カレンダー付 温度湿度省エネ 音声感知 USB給電 電池 木目調 ナチュラル風(茶・白字)」

はあ????????

ラノベタイトル馬鹿にしてる場合じゃないでしょこれ。

GanRiverってどこ? FiBiSonicってなに?

調べようにも企業情報はどこにも載ってません。

(いや実際のところ中国のよく分からん企業なんだけどね)

はい商品ページです。

https://www.amazon.co.jp/dp/B06XQYBL8K/

ここから必要情報を瞬時に抜きだせんの??????

俺には無理だわ。

楽天と比べればスッキリしてる」じゃねーよ馬鹿

たとえセイコーカシオ商品でも「Amazonで買えば何か間違えそう」感がパない

神話」と言われようが実店舗にはまだ「棚に置いてあるやつはちゃんと使えるんだろ」くらいの信用があるよ。

はい、次に俺はMacbookProが欲しいと思いました。

https://www.amazon.co.jp/s/?field-keywords=MacbookPro

Apple公式サイトの購入ページはこれな。

https://www.apple.com/jp/shop/buy-mac/macbook-pro

これでAmazonのほうが分かりやすいとか言われたらさすがにショックを受けるわ。

公式サイトはその商品に特化した作りなんだから分かりやすいに決まってるだろ」

じゃあ分かりやすいほうを使えよ!!!

あ、レビュー

Amazonレビューなんか見るわけねーだろ。

2017-11-11

未就学児お断りじゃないのかよ

邦楽バンドライブによく行く

どのバンドもだいたいチケットに未就学児は入場できませんと書いてある

それにもかかわらずどう見ても未就学児にしか見えない子供が必ずいるんだけどどうなってんだ?

中にはスタンドからって完全赤ちゃん連れて来てる親もいるし

案の定途中で泣き出してる

大事子供の耳に負担だって思わないの?それともライブ大音量ってそんなに悪影響じゃないとか?

何にせよ一番の理由自分のためなんだけど、集中できないから来ないでほしい

主催者側も連れて来たら入れないぐらいの処置しろよ何のための注意書きなんだよ

どういうつもりでちびっ子を連れて来ているのか親に聞きたい

2017-11-04

声優ジャンルだって言うなら

細かく音量調整できるようにしてほしい

sideMデフォルトの音声が爆音すぎてPCでやってる時も常にミュートにしてる

音声オフにしてもオリピのハイタッチパフォーマンスアイドル設定の時に問答無用台詞再生されるから

誰かのパフォーマンス完了したら

ながら作業動画見ながらやってる時はいったん動画を止めて、パソコン全体のスピーカー設定をミュートにして

ハイタッチ選択して次のパフォーマンスアイドル選択して数秒待って台詞喋り終わったであろうタイミングミュートを解除してまた動画再生して……ってやってるのでめんどくさい

ボナタイの時とかち合ったら時間ロスになる

ボナタイ終わるまでパフォーマンスアイドル変更するのを無視することもあるけどその間ゲージがたまらいかちょっともったいない

周りに誰もいなくて音漏れしてもいい時はミュートにしないけど新人声優のふにゃふにゃした演技を大音量で聴かされてイラついてしま

推しの声すらあやふや

ジャンルではわりと声豚なんだけど声優ジャンルのはずのsideMが一番声優への興味が薄い

アニメ始まったら変わるかなと思ったけど推しモブ扱いなので心境の変化はなかった

2017-11-01

やばいコスプレ衣装魔女に話しかけれた

帰り道にその女と遭遇したのだが、色々やべー奴だった。

ママチャリに乗ったその女はいかもにもな魔女衣装をし、カゴに入れたラジカセから大音量で「ルージュの伝言」を垂れ流しつつ大声で歌いながらこっちに近づいてきた。

(あ、これは関わっちゃいけないタイプ人間だ)と思ってスルーしようと思ったがこっちにどんどん近づいてくる。案の定しかけられてしまった。

「あの、私魔女のキキです。こっちは黒猫のジジ。お邪魔させていただきます。この町に住まわせて頂きたいんです。きれいだし時計塔もステキだし…」

俺は「そう…がんばって」と返事をし逃げるように立ち去った。

女はやや寂しそうな顔を浮かべてママチャリにまたがると闇夜に消えていった。背中リュックに入れた黒猫と会話しながら…。ハロウィンはさっさと廃れてほしいと思った。

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