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はてなキーワード: 媚薬とは

2020-09-20

子供出産予定日もだいぶ近づいてきて、共に過ごすための環境も整え始めていよいよという感じになってきたし、奥さん日常生活にもちょっとずつ制約が入るようになってきた。流石に夜の営みどころではない感じになってきた。よくある産前産後の性生活に対するスタンスの違いからくるセックスレスみたいな話ではない。思った以上に母体っていろんな変化があると知るとそれどころじゃないなともいうのが素直なところ。自分の中でも、奥さんのことはとても大好きだけどセックス自体が優先度の高い場所からちょっとずつフェードアウトしていて、これまでの人生になかった感覚なので不思議な感じだ。他方、そんな事情とは無関係に湧くものは湧くわけで、そこは奥さんの目を盗んで空吹かしをする。明確にしてるわけじゃないけど多分向こうも知ってることだろうと思う。風俗は世が世なら迷っていたか言われるとよくわからない。新コロが風俗業界にどれだけ蔓延しているのかはよく知らないが、ほぼ完全に在宅勤務となり、外せない飲みだの会食だのが入ることも殆ど無くなった今では、行為のできるような店の並ぶ街の近辺に足を運ぶことすら不自然になってしまった。(通勤してた頃だったら定期券圏内から少し足を伸ばせば…)浮気不倫だも、もともと上手に恋愛ができるわけでも引き合いが多くて困るわけでもないから、多分縁遠い話だろう。不倫相手に掛かるメンテナンスコストを払うなら趣味に費やしたいし、絶対ミスできないマルチタスクを完遂する自信はない。そんな折のコロナ禍で、人と会う機会も9割以上減ったため、迷うこともないし疑われることもない。ただ、最近好きなAVパターン性的合意がある寝取りのやつだ。かつて気になってた人が同棲、もしくは新婚生活を送ってる部屋で、パートナー不在の数日間にヤリまくっちゃうやつは、そんな都合良い展開ありえないでしょうという点まで含めて「AVファンタジー」だなぁと思いながらアクセルを踏んでいる。このAVフォーマットが好きなのは、おそらく過去の略奪恋愛が最高に気持ちよかったからなんだと思う。学生時代の友人と社会人になってから彼氏海外赴任につけ込んで一気に既成事実を作る方から攻め込んで、それこそAVにあるような、それまで2人が生活してた部屋にお邪魔してベッドをギコギコさせてた記憶を味わって思うのは、自分人生で知る限りは最高の媚薬は、背徳感だということだ。とか書いてみると「セックス自体が優先度の高い場所からちょっとずつフェードアウト」とか書いてるけど全然そんなことなくない?と言われそうだな… なんというか、性欲はあるんだけどセックス別に、という。大学生の頃にこんな感じで強がってたなとか思い出す。そういえば、大豪邸に住んでるわけでもないか子供奥さんとで寝室はひとつなわけで、産後にどこでコトを遂行するのかという問題が気になった。先輩たちはどうしてるのかとても気になる。

2020-09-14

ドスケベアジンのドスケベランプ

 Once upon a dosukebe time、ドスケベアジンという淫靡耽美セクシーでえちえちな若者がいました。

 ある淫靡まりないエロスカオスリビドーが渦巻くときドスケベアジンのところに、卑猥(あや)しい助平男がやってきて三半規管がアクメ出産するくらいのセクシー過ぎる声でいいました。

「ついてこい。卑猥淫靡でいやらしいクソスケベな所ヘ連れてイッてヤる」

 助平男は、エロ悪い、淫乱にして助平、耽美卑猥宇宙で最もクソエロな魔法使い、人呼んで・・・エロ淫乱助平耽美卑猥宇宙最クソエ魔法使いです。

 セックスからエロ遠くスケベ離れたえっちな所までくると、助平男はえちえち呪文(じゅもん)をセクシーにとなえました。あまりセクシーさにドスケベアジンはその場で素直にアクメしました。

 ドスケベバーン

 とたんに、いやらしい地面に大きな膣穴のようなエロ穴があいたのです。

えっちな穴のエロい奥にある、古いドスケベな形のランプを持ってくるのだ」

 エロ淫乱助平耽美卑猥宇宙最クソエ魔法使い、略してエロ魔法使いはドスケベアジンセクシーな指に、大きなしかし明らかにエロい形の指輪(ゆびわ)をエロハメました。ドスケベアジンはアクメこわくなって1㍑ほど射精してしまいました。

「アクメこわがることはない。これはスケベお守りだ」

 アラジンえっちな穴のエロ中へスケベおりていくとド卑猥(うつく)しいド庭があり、えろえろに生えた木には色とりどりのスケベ実がえちえちになっています

 エロ赤いスケベ木の実や、エロ青いスケベ木の実や、エロ白いスケベ木の実。

 よく視姦(み)ると、それらは全部見た者の感度を3000倍にする催淫媚ームを放つ宝石、その名も感度3000倍催淫媚ーム宝石で、赤いスケベ木の実はむらむらルビー、青いスケベ木の実はえろえろサファイア、白いスケベ木の実はしこしこダイヤモンドです。ドスケベアジンは催淫媚ームを浴びて4545194回アクメしました。

 エロ魔法使いにたのまれたドスケベなランプは、スケベかんたんに視姦(み)つかりました。性的快感以外何も産まず何も発さない肉塊であるバイオ玩具の中から死後もしこしこする発情死体を視姦(み)つけるよりもスケベかんたんでした。

 ドスケベアジンがシコりながらオナもどってくると、エロ魔法使いはソワソワシコシコズプズプビュルルしながらオナ待っていました。

「よし、ドスケベランプをよこせ。早くしろ!して!」

 アクメこわくなったドスケベアジンは、思わずセクシーにあとずさりアクメしました。3㍑くらいは射精(で)ました。

 すると、アクメ怒ったエロ魔法使いはスケベな出口をエロふさいでしまいました。

しまった、どうしよう♡うっ♡」

 ドスケベアジンは思わず射精し、お守りのドスケベ指輪しこしここすりました。

 そのとたん、ドスケベ指輪淫乱太陽のようにエロかがやいて、卑猥な中から大きなイチモツを持つ男のような女のような中性的セクシーさを持ち、緑色の肌をした如何にもスケベそうなスレンダークール美ュー痴ィーふたなりが破茶滅茶に勃起しながら現れたのです。

ドスケベンッ!

わたしはドスケベ指輪のドエロ魔神(まじん)です。ご主人さまがドスケベ指輪をいやらしくこすってくれたので現れました。えっちなご用はなんでしょうか?」

 ドスケベアジンは耳姦(き)いた事の無いハスキーセクシーボイスに感謝自慰射精(ひょうめい)して、エロお返しにありったけのセクシーな声でスケベ答えました。

「ああ、ラブ家(ハウス)に帰りたいんだ」

「おやすエロごようです。んっ・・・いくっ♡♡♡」

 ドスケベ指輪のドエロ魔神は意外にも可愛らしいアクメをしました。しか射精の量は1㌧くらいありました。

 そのとたん、ドスケベアジンはラブ家(ハウス)にエロもどっており、ドスケベアジンに気がついた、宇宙中の体毛フェチの夢とロマン結集して生まれたかのような、むっちむちむっわむわで歩く媚薬加湿器みたいな淫猥爆乳剛毛フェロモンダダ漏れドスケベお母さんがそのクソスケベな密林の奥地にある《ドスケベアジン故郷(ふるさと)》からバイオ玩具を引き抜きながらいいました。

「おや、古いドスケベランプなんか持って、どうしたのだい?」

「あっ、これかいエロひろったんだよ。・・・うん? なにかえっちな事がかいてあるな」

 ドスケベアジン猥褻な服のすそでドスケベランプをみがくと、ドスケベランプからもくすけべもくすけべとけむりと超スーパー究極アルティメット爆裂ボンバー強制発情スリターンズが出てきて、目の前に青い肌をした程よいエロ筋肉と程よいエロ脂肪を兼ね揃え、身体もちんぽもまんこもむっちむちのふたなりイケメンガチムチセクシー大男が無茶苦茶勃起しながら現れました。しかし、強制発情ガスがスケベ飛び出て来たので、ドスケベアジンとお母さんはそこら辺にある穴や棒で三十セックス日間セックスし続けたので、ふたなり大男に気付いたのはもちろん三十セックス日後でした。ふたなりイケメンガチムチセクシー大男は耳でバイオ玩具をアクメ出産してしまう程のセクシーイケボで言いました。

わたしはドスケベランプのドエロ魔神です。どんなえっちなご用でもいたします」

 そのエロい声を耳姦(き)いたドスケベアジンのドスケベお母さんは全身の穴という穴からバイオ玩具をアクメ出産しました。

「それなら、媚薬食べ物を持ってきておくれ」

はいエロかしこまりました。イッグッ♡♡イギューッ♡イギュッー♡♡オゴゴゴゴッポー♡♡♡」

 ドスケベランプのドエロ魔神は、天にも届かんばかりのザーメンスプリンクラーをして、卑猥な形のスケベテーブルの上に感度3000倍媚薬入りごちそうを扇情的な山盛りにしてくれました。

 その卑猥(おい)しいことといったらスケベありません。

 たとええろえろ王さまでも、これだけの媚薬ごちそうはアクメ食べたことがエロないでしょう。

 あるエロス高まるスケベアゲアゲ卑猥卍XXXな日、ドスケベアジンはドエロ町でエロまれエロからアクメしているのではとエロ脳姦(おも)うくらいアクメ狂ったアクメお姫さまを視姦(み)かけました。

 ひとアク目でそのアクメお姫さまをえちえち好きになったドスケベアジンは、とりあえずその場で雑にシコり、そのアクメお姫さまとえちえちあまあま結婚したいとエロ脳姦(おも)いました。このエロ時、ドスケベアジンの精巣で今まさに造り出されんとする精子達がはっきりとスケベな自我エロ目覚めていました。まさに『精子思う、故に精子在り』・・・このお話を読んでいる皆さんなら誰もがご存知の卑猥で有名な言葉ですね。それくらいアクメお姫様はいやらしくクソスケベにアクメ散らしていました。

「お母さん、これを持っておスケベ城にいってよ」

 ドスケベアジンは、卑猥な穴の淫猥な奥から持ち帰った感度3000倍催淫媚ーム宝石をいやらしく出してきました。不健全が服を着て歩いてるかのようなドスケベアジンのドスケベお母さんは白目を剥いて痙攣しながらおスケベ城に向かいました。途中で最低でも4545194回は激犯されたので、おスケベ城に到着した時には情けないボロボロのオナ雑巾になっていました。もはや不健全が裸で歩いているようで、ただの不健全物質とスケベ成り果てていたのです。

 ドスケベアジンのドスケベお母さんがズタボロオナ雑巾になりながらエロ持ってきた感度3000倍催淫媚ーム宝石を見て、えろえろ王さまはおどろいておスケベ城がえろえろ王さまの性的な体液で浸水するくらい精液と潮を吹き、ひとしきりアクメした後、えろえろ王さまはいいました。

「これは卑猥(すば)らしい。だが、このような媚ーム宝石を四十のスケベ皿にエロ山盛りにしてアクメしながらエロ持ってこれるかな? それがエロ出来ればアクメ姫をエロやろう」

 ドスケベお母さんからそれを耳姦(き)いたドスケベアジンは、ドスケベランプのドエロ魔神をよび出しました。

「媚ーム宝石エロ山盛りにした四十のスケベ皿をアクメ出してくれ」

エロかしこまりました♡ご主人さま♡オギョッ♡♡ウギギギギギイグッー♡♡」

 やがて感度3000倍媚ーム宝石エロ山盛りにした四十のお皿の行列が、ご殿にやってきました。それを運び終わったスケベ人達は一人残らず素直に安心デスアクメしました。

 それがえろえろ王さまのお色気にエロめして、ドスケベアジンはアクメお姫さまとえろえろあまあま結婚することができました。感度3000倍媚ームを浴びたスケベ国中の多くのスケベ人は素直にハッピーデスアクメです。アクメ姫も「イグ」以外の言葉を失いましたが、元から「イク」と「イグ」しかさなかったのでエロ問題エロありませんでした。

 ドスケベアジン卑猥(しんせつ)でしたから、スケベ国じゅうのスケベ人からスケベ好かれスケベました。

 けれども、あのエロ魔法使いだけは、ドスケベアジンをアクメにくんでいました。

 エロ魔法使いはドスケベランプ売りに化けて、ドスケベアジンセクシー淫乱セックスご殿にやってきました。

 ちょうど、ドスケベアジンは留守アクメです。

「古いドスケベランプと新しいドスケベランプを、えちえち取りかえませんか?」

「イグッ♡(イグッ♡)」

 なにも知らないアクメお姫さまは、情けないアヘ顔のままガクガクに痙攣しながらエロ魔法のドスケベランプをアクメ渡してしまいました。

 エロ魔法使いは、さっそくドスケベランプのドエロ魔神えっちによび出してセクシーな声でいいました。

「アクメ姫を、エロ遠いスケベ国、マダガスケベセックスカルに運んでいけ!」

 つぎのあまりにスケベ過ぎる日、えろえろ王さまはセクシー淫乱セックスご殿(SISG)もろともアクメお姫さまがアクメ消えていたのでビックリ射精666㍑。

 ドスケベアジン卑猥バツとして、セクシーな首をアクメしながらアクメ切られることにアクメなりました。

「お願いです。四十セックス日ほど待ってください!」

 許しアクメをもらったドスケベアジンは、アクメお姫さまをエロさがしてエロ歩きエロ回りエロました。

 ある卑猥な日、エロ疲れはててセクシーな手をセクシーに洗っていると、ドスケベ指輪のドエロ魔神が現れました。ドスケベン!

 視姦(み)ただけでシコられたくなるセクシーな手をえっちに洗うときに、エロ知らずエロ知らずにドスケベ指輪しこしここすっていたのです。

「ご主人さま、およびですか♡♡♡ジュボボボボボ♡♡♡」

 クール美ュー痴ィーな雰囲気はどこかに消えて、今はただ目の前にあるちんぽにむしゃぶりつくしか考えられなくなっていたドスケベ指輪のドエロ魔神はドスケベアジンのドスケベアジンをしゃぶりながら、ほんのりオブほんのり膨らんだ胸の申し訳なさそうに存在アピールしている豆粒みたいなピンク色の雑魚乳首えっちつまみ、馬や鹿くらいに大きなイチモツをドスケベアジンセクシーな手を使ってしごき、お留守にしている可愛らしい産毛ヴァギナを床に擦り付けて、発情した馬や鹿のようにいやらしさとなさけなさとだらしなさが入り混じる、文字通り馬鹿みたいなはしたない間抜けオナニーをしていました。

「おおそうだ! おまえのことをすっかり忘れていた。すぐにアクメ姫のところへ連れていっておくれ」

「ジュポロロロロ♡おエロやすいごエロようです♡♡ぃくっ♡」

 ドスケベ指輪のドエロ魔人は、また1㌧くらい射精して、すぐにドスケベアジンを空飛ぶ魔法ザーメンに乗せてアクメお姫さまのもとへエロ連れてエロ行ってくれました。

 ドスケベアジンが現れると、アクメお姫さまがドン引くくらいアクメしながらかけ寄ってきていいました。

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッー♡♡♡♡(チンポ(あなた)♡古いドスケベランプは、エロ魔法使いの尻穴(ふところ)にありますわ♡イグッー♡)」

「そうか。では、エロ魔法使いからえっちに取り返そう」

 『アヘを知り、オホを知れば、百セックスうからず』・・・ここまでお読み頂いた読者の皆さんは当然ご存知であるかと思われます・・・そうです。誰もが知るスケベ兵法で有名なドスケベ孫子エロ言葉です。ドスケベアジンエロ魔法使いをじっくり視姦(かんさつ)してえっちな隙をいやらしく探り、油断したエロ魔法使い自分の尻穴に繋がる魔法オナホを使って、究極にして至高、最低で最高の自慰、その名も究極至高最低最高自慰をしようとした隙に、エロ魔法使いウルトラマックス強制アクメ催眠無限アヘり薬をエロ魔法使いセクシーな穴という穴に飲ませて、エロ魔法使いを小刻みに痙攣するスケベ人の形をしたローターにエロ変えて、エロ魔法使いの尻穴に繋がる魔法オナホに肘の部分くらいまでスケベな腕を挿入(い)れて乱暴にまさぐり、ようやくドスケベランプをえっちに取り返すと、ドスケベランプをくちゅくちゅこすってドスケベランプのドエロ魔神をよび出しました。ドスケベン!

「アクメ眠ったままバイオ玩具マネをしている間に、エロ魔法使いをスケベ世界エロ果てにあると言われるセックスインフェルノ四国へ追い出して、ぼくたちとセクシー淫乱セックスご殿(SISG)をもとの卑猥淫靡ないやらしいクソスケベな所にえちえちに運んでおくれ」

エロかしこまりました♡ご主人さま♡オヴォーッー♡」

 ドスケベランプのドエロ魔神にえちえち運ばれたご殿は、たちまちもとのクソスケベな所にエロもどりました。

 こうしてドスケベアジンは、アクメお姫さまとドスケベ指輪のドエロ魔神やドスケベランプのエロ魔神達といっしょにしあわせックスにアクメくらしたのです。

 そしてスケベ世界エロ果てにあるセックスインフェルノ四国へ追い出されたエロ魔法使いの形をしたローターは、偶然か必然か、ドスケベ桃太郎ドスケベ金太郎のセックすもうに巻き込まれ精神も肉体も魂もアクメ消失し、セックスインフェルノ四国ごと、二度とこのスケベ時空にエロ戻ってくることはエロありませんでした。

エロめでたしエロめでたし

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2020-09-11

セックスしながら走れドスケベメロス 第五話

前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

「私にはいのちんぽの他には何も無い。その、たった一つの命んぽも、これから王にくれてやるのだ。」

「その、いのちんぽが欲しいのだ♡はやくよこせなのだ♡おぽぉ♡」

「ボーボーの陰毛の一本一本が……それぞれ《個》《意思》を持っているッッッ♡♡♡」

 性義だの、スケベ信実だの、スケベ愛だの、考えてみれば、くだらない。スケベ人をアクメ殺して自分がアクメ生きる。それがスケベ人間世界の定法ではなかったか。ああ、何もかも、ばかばかしい。

アクメ死んでお詫びアクメ、などと気の卑猥(い)い事はエロ言ってスケベ居られぬ。私は、えちえち信頼にむちむち報いなければならぬ。いまはただその一事セックスだ。陰毛ジャングル発情奴隷セックスしながら走れ! ドスケベメロス

 

 

 私はえちえち信頼されている。私はえちえち信頼されている。先セックス刻の、あのえろえろ悪魔男子でも妊娠するレベルえっちな囁きは、あれは淫夢だ。えろ悪い淫夢だ。アクメ忘れてしまえ。性感帯五臓がスケベ疲れているときは、ふいとあんな悪い淫夢を視姦(み)るものだ。ドスケベメロス、おまえのむちむち恥ではない。やはり、おまえは真のドスケベ勇者だ。再び勃起(た)って妖怪モジャモジャ娘としか形容出来ない毛むくじゃら発情奴隷セックスしながら走れるようになったではないか卑猥(ありがたい)! 私は、性義のエロ士としてアクメ死ぬ事が出来るぞ。ああ、セクシー陽(サン)が沈む。ずっこんばっこんずっこんばっこん沈む。待ってくれ、スーパースケベゼウスよ。私は生れた時からエロスに正直なスケベ男であった。エロスに正直なスケベ男のままにしてアクメ死なせて下さい。

 路行くスケベ人を押し倒して、棒があればケツ穴にいれ、穴があるならクンニし、《クンニ国記》にある『セックスしながらセックスした』と言われる古のスケベ勇者オーマンコナメルク2世のようにクンニ跳ねのけ、クンニ跳ねとばし、ドスケベメロスはドス黒いスケベ風のようにドス黒いスケベジャングルセックスしながら走った。セクシー野原で媚薬清水酒宴の、その破廉恥淫乱猥褻宴席のまっただ中をセックスしながら駈け抜け、淫乱媚薬酒宴のスケベ人たちを仰天デスアクメさせ、発情雌犬の卑猥な穴を蹴とばしてデスアクメさせ、感度3000倍の媚薬が溶け込む小川、即ち感度3000倍媚薬小川を飛び越え、少しずつアクメ沈んでゆく変態太陽の、十倍も早く走った。一団のスケベ旅人と颯っとすれちがった瞬間、エロ不吉なスケベ会話をセクシー小耳にはさんだ。「いまごろは、あのスケベ男も、エロ磔にかかってセックスしているよ。」ああ、そのスケベ男、そのスケベ男のために私は、いまこんなにセックスしながら走っているのだ。そのスケベ男をアクメ死なせてはならない。急げ、メロス。おくれてはならぬ。スケベ愛とスケベ誠のスケベ力を、スケベいまこそスケベ知らせてスケベやるがよい。ふしだらな風態なんかは、どうでもいい。ドスケベメロスは、いまは、ほとんど全裸体であったし、毛むくじゃらの淫乱剛毛発情奴隷セックスもしていた。スケベな呼吸も出来ず、二度、三度、えちえちな口からアクメ血がえっちに噴き出た。視姦(み)える。スケベはるかエロ向うにクリトリスのように小さく、ドエロシラセックスセックス市のラブラブおちんぽ塔楼が視姦(み)える。ラブラブおちんぽ塔楼は、セクシー夕陽を受けていやらしくドチャクソスケベにきらきらまらまらドス黒光ってドス硬くドス勃起している。

「ああっー♡ドスケベメロス様♡」うめくようなアクメ声が、スケベ風とエロ共に耳姦(きこ)えた。

「誰だ。イグゥ♡」メロスは走りながら尋ねた。セックスもしていたし、びっくりアクメして10射精した。

「フィロスケベトラトセックスでございます貴方のお穴お友達セックスリヌンティウス様のおケツマン弟子でございます♡」そのエロ若い石クス工も、ドスケベメロスの後についてオナニーしながら走り、走りながらオナニーしてアヘ叫んだ。「もうっ♡駄目(らめ)でございますぅんぅおっ♡むだでございますっ♡セックスしながら走るのは、やめて下さいひっぴひぃ♡もう、あの方をおスケベお助けになることは出お来ませんぐほぉおっ♡」

「いや、まだセクシー陽は沈まぬ。」

「ちょうど今、あの方がアクメ死刑になるところです♡イグッ♡ああ、あなたは遅かったほあっー♡おうらみ申しますぶぴゅう♡ほんの少し、もうちょっとでも、早かったなら♡♡」

「いや、まだセクシー陽は沈まぬ。」ドスケベメロスはえっちな胸の張り裂けるエロ思いで、えちえちに赤くぽよぽよに大きいセクシー夕陽(サンセット)ばかりを視姦(み)つめていた。セックスしながら走るより他は無い。

「やめて下さい♡セックスしながら走るのは、やめて下さい♡いまはご自分のお命んぽが大事です♡あの方は、あなたエロ信じて居りました♡淫乱刑場に引き出されても、助平気でいました。えちえち王様が、さんざんあの方をえっちからかっても、雄も雌も簡単にデスアクメアクメさせる長い舌で前立腺を激犯してもほぉっ♡ドスケベメロスはアクメ来ます、とだけ答え、強いエロ信念を持ちつづけているエロ様子でございましたっ♡まだ一度も射精してませんっっ♡」

「それだからセックスしながら走るのだ。エロ信じられているかセックスしながら走るのだ。アクメ間に合う、アクメ間に合わぬはスケベ問題でないのだ。人の命んぽもスケベ問題でないのだ。私は、なんだか、もっとスケベ恐ろしくエロ大きいものの為にセックスしながら走っているのだ。ついて来い! フィロスケベトラトセックス。」

「ああ、あなたは色気が狂ったか♡それでは、うんとセックスしながら走るがいい。ひょっとしたら、間に合わぬものでもない♡そのくっさぁいモジャマンセックスしながら走るがいい♡♡」

 言うにや及ぶ。まだセクシー陽は沈まぬ。最後のアクメ死力を尽して、ドスケベメロスセックスしながら走った。ドスケベメロスの頭は、えっちな事以外はからっぽだ。えっちな事以外は何一つ考えていない。ただ、わけのわからぬ大きなスケベ力にひきずられてセックスしながら走った。セクシー陽は、ゆらゆら"えっ地助平線"にアクメ没し、まさに最後の一セックス片の残スケベ光も、アクメ消えようとした時、ドスケベメロススカートめくり疾風の如く淫乱刑場にスケベ突入した。エロ間に合った。

「待て。そのスケベ人をアクメ殺してはならぬ。ドスケベメロスエロ帰ってアクメ来た♡何かきちゃった♡白いおしっこびゅーびゅーしゆ♡約束のとおり、いま、エロ帰ってアクメ来たあ゛っ゛~~~♡♡」と大アヘ声で淫乱刑場のスケベ群衆にむかってエロ叫んだつもりであったが、喉がつぶれて嗄(しわが)れたアクメ声が卑猥(かす)かに出たばかり、スケベ群衆は、ひとりとして彼の受精(とうちゃく)に気がつかない。すでにえちえち磔のえっち柱が高々とエロ立てられ、ドエロ縄を卑猥に打たれたセックスリヌンティウスは、徐々にエロエロしく情欲を掻き乱すようなセクシーさで釣り上げられてゆく。ドスケベメロスはそれを視姦(もくげき)して最後のスケベ勇、先刻、媚薬濁流を泳いだように群衆セックスしながらいやらしく掻きわけ、はしたなく掻きわけ、

「私だ、ドス刑ベ吏〜♡ アクメ殺されるのは、私だ♡ドスケベメロスだ♡彼をスケベ人質にした私は、ここにセックスしながらいるっ♡イグッ♡イッデルッッッ♡」と、かすれたエロ声で精子一ぱいにアクメ叫びながら、ついにえちえち磔台にスケベ昇り、釣り上げられてゆく穴友のえっちな両足に、セクシーに齧りついた。本気アクメ射精発情奴隷バイオ玩具にするには十分だった。セックスリヌンティウスも発情奴隷卑猥な膣内に今まで溜めていたザーメンを50㍑ほど勢いよく射精し一撃でバイオ玩具化させた。二つのバイオ玩具はもはやスケベ人の形も保てず、ずるずるびゅーっとちんぽからエロ零れ落ちた。スケベ群衆は、アクメどよめいた。あっぱこれ。ゆるせっくす、と口々にいやらしくわめいた。セックスリヌンティウスのえっちな縄は、だらしなくほどかれたのである

セックスリヌンティウス♡」メロスは眼にえっちな涙を浮べて言った。「私を殴れ♡ちから一ぱいに頬を殴れ♡私は、途中で一度、悪い淫夢を見た。君が若(も)し私を殴ってくれなかったら、私は君と抱擁セックスする資格さえ無いのだ♡殴れ♡」

 セックスリヌンティウスは、すべてを察した様子で首肯き、淫乱刑場一ぱいにスケベ鳴りエロ響くほど音高くドスケベメロスの右頬をちんぽで殴った。殴ってからエロ優しく微笑み、

「ドスケベメロス、私を殴れ♡同じくらい音高く私の頬を殴れ♡私はこの三セックス日の間、たった一度だけ、ちらと君を疑った♡生れて、はじめて君を疑った♡君が私を殴ってくれなければ、私は君と抱擁セックスできない♡」

 ドスケベメロスセクシーな腕に唸りをつけてセックスリヌンティウスのエロい頬をちんぽで殴った。

ありがとう、穴友よ♡」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉しアクメ泣きにおいおい声を放って泣いてそのままバイオ玩具も交えてセックスのようでセックスでない少しセックスな度し難いクソエロ性行為をとっぷしした。

 スケベ群衆の中からも、歔欷(きょき)の声が耳姦(きこ)えた。えちえち暴君ディオセックスは、スケベ群衆の背後から二人のエロ様を、まじまじと視姦(み)つめていたが、やがて静かに二人に近づき、セクシー過ぎてただただエロい顔をあからめて、セクシーにこう言った。

おまえらのスケベ望みはエロ叶ったぞ。おまえらは、わしのスケベ心にアクメ勝ったのだ。スケベ信実とは、決して空虚なえちえち妄想ではなかった。どうか、わしをも仲間に入れてくれまいかっ♡どうか、わしのえっちな願いを聞き入れて、おまえらの仲間の一人にしてほしい♡バイオ玩具になるまでぐっちゃぐちゃに激犯してほしいのっ♡犯して♡犯せ♡」

 どすけべっとスケベ群衆の間に、アクメ歓声が起った。

万歳、えちえち王様万歳♡」

 ひとりの超スーパーウルトラ究極デカマラふたなり少女が、バッキンバッキンに勃起しながら卑猥な緋(ひ)の触手でこしらえたマントをドスケベメロスに捧げた。ドスケベメロスは、えっちにまごついた。佳き穴友は、気をきかせてセクシーに教えてやった。

「ドスケベメロス、君は、まっぱだかじゃないか♡早くそ触手マントを着るがいい。この可愛い娘さんは、ドスケベメロスの裸体のままアクメするのを、皆に視姦(み)られるのが、たまらなく口惜しいのだ♡触手に犯されろ♡卑猥(きれい)になりなさい♡」

 ドスケベ勇者は、卑猥(ひど)くアクメし、その場でえちえち王とドスケベ勇者とその穴友は、一個の肉塊になるまで交尾し、各々の精子一つ一つがはっきりと「個」を自覚するまで超進化ザーメンエボリューションアクメした。数十億の精子がそれぞれ交尾をする事で発生したスケベエナジーエロ輝きがあまりにも扇情的で、ドスケベメロス達だったスケベな肉塊は卑猥(ひど)く赤面したように見えた。

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用法を守りましょう

生理との付き合いが間もなく20年になるんだけど、今回初めて蒸れてかゆくなるっていう体験をした。

なるべく清潔にしていたけど、自宅で仕事しているとつい没頭してトイレに立つ回数が減ったからだと思う。

  

かゆいのは嫌なのでデリケートゾーン用の痒み止め軟膏を買った。CMでやってるやつ。

あれ、すごいのね。

塗った瞬間肌が荒れてるからだと思うけどじゅわ~って熱くなって痒みが引く。これは癖になる。言葉選ばずにいうなら気持ちいい。

女性向けの媚薬?が塗るタイプであたたかくなるやつって聞いたことあるんだけど、すごい納得。関心してしまった。

はいってもこれは薬なので痒みが出たときに塗ります

2020-09-09

セックスしながら走れドスケベメロス 第四話

前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

 あのえちえち王に、スケベ人のスケベ信実のスケベ存するところをスケベ視姦(み)せてやろう。そうしてアクメ笑ってえろえろ磔のむらむら台に上ってやる。ドスケベメロスは、悠々とエロ身仕度をはじめた。

 さて、ドスケベメロスは、ぶるんセクシーな両腕と発情奴隷の尻毛か陰毛かの区別のつかない剛毛が激しく自己主張するクソスケベなデカ尻を大きくエロ振って、感度3000倍媚薬雨中、ドエロ矢(アロー)の如くセックスしながら走り出た。

♪アクメの声が聞こえてクるよ

「あたいの名前パイオーツ・D・カイデー

 視姦(み)よ、前方の感度3000倍の媚薬原液流れる川、その名前感度3000倍媚薬原液川を。

 突然、目の前に一隊ガンギマリアクメしている女山賊がガンギマリアクメしながら躍り出た。

 

 

「待て♡待って♡イグゥ♡」

「何をするのだ。私はセクシー陽の沈まぬうちにえちえちセックス王城へ行かなければならぬ。放せ。」

「どすけべっこい放さぬ♡持ちもの全部を置いてイけ♡イッちゃえ♡」

「私にはいのちんぽの他には何も無い。その、たった一つの命んぽも、これから王にくれてやるのだ。」

「その、いのちんぽが欲しいのだ♡はやくよこせなのだ♡おぽぉ♡」

「さては、えちえち王のスケベ命令で、ここで私を待ち伏セックスしていたのだな。」

 ガンギマリ女山賊たちは、ものも言わず一斉に棍棒(クソデカディルド)をまんこからブチ抜いて振り挙げてアクメした。ドスケベメロスは体毛マシマ発情奴隷セックスしながらひょいと、卑猥からだをセクシーに折り曲げ、スケベ飛鳥の如く身近かの一人にエロいかかり、その棍棒(クソデカディルド)を華麗に淫靡に且つ妖艶に奪い取って、

「気の毒だが性義のためだ!」と猛然一撃、たちまち、三人の体外ポルチオを殴りアクメ倒して脳に快楽電気信号を送るだけのバイオ玩具になるまで棍棒(KDD)で子宮をぐっちゃぐちゃエロ掻き回し、残るドM助平者のひるむ隙に、さっさと走ってセックス峠を下った。一気にセックス峠を駈け降りたが、流石に疲労し、折から淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く午後のスケベ灼熱のセックス太陽がまともに、かっと照って来て、ドスケベメロスは幾度となくアク眩暈を感じ、これでアクメしてはならぬ、とスケベ気をエロ取り直しては、よろよろ二、三歩あるいて、ついに、がくりとセクシーな膝を折った。立ち上る事が出来ぬのだ。発情奴隷騎乗位でセックスされながらスケベ天をエロ仰いで、くやし泣きに泣き出した。射精きっかり5㍑射精した。ああ、あ、媚薬濁流をセクシーに泳ぎ切り、ガンギマリ女山賊を三人もアクメ撃ち倒しセックス韋駄天、ここまでスケベ突破して来たドスケベメロスよ。真のスケベ勇者、ドスケベメロスよ。今、ここで、アクメ疲れ切って動けなくなるとは情無い。はしたない。だらしない。いやらしい。クソスケベい。愛する穴友は、おまえをエロ信じたばかりに、やがてアクメ殺されなければならぬ。おまえは、稀代の不信のスケベ人間、まさしくえちえち王の思う肉壺だぞ、と自分エロ叱ってみるのだが、全身4545194回シコったちんぽのように萎えて、もはや卑猥発情芋虫ほどにも前進かなわぬ。セックス路傍の感度3000倍の媚薬の原料となる草が生えた草原、その名も感度3000倍媚薬草原にごろりと寝ころがった。発情奴隷は突然の寝バックの体勢にうれしくってうれしくって身体がアクメを歓迎していた。身体疲労すれば、精神も共にえちえちやられる。もう、どうでもいいという、スケベ勇者に不似合いな不貞腐れたスケベ根性が、スケベ心の隅にエロ巣喰った。私は、これほどえっち努力したのだ。えちえち約束を破るスケベ心は、みじんも無かった。変態神も視姦(しょうらん)、私は精一ぱいにえっちに努めて来たのだ。アクメ動けなくなるまでセックスしながら走って来たのだ。私は不信のスケベ徒では無い。ああ、できる事なら私のえっちな胸を截ち割って、ドスケベ真紅のドスケベ心臓をおドスケベ目にドスケベ掛けたい。ドスケベ愛とドスケベ信実のドスケベ血液だけでドスケベ動いているこのドスケベ心臓を視姦(み)せてやりたい。けれども私は、この大事なドスケベ時(タイム)に、ドスケベ精もドスケベ根もドスケベ尽きたのだ。私は、よくよく不幸な助平男だ。私は、きっとエロ笑われる。私のスケベ一家エロ笑われる。私は穴友を欺いた。セックス中途で倒れるのは、はじめから何も射精しないのと同じ事だ。ああ、もう、どうでもいい。これが、私の定ったセックス運命なのかもエロ知れない。セックスリヌンティウスよ、ゆるしてくれ。君は、いつでも私をエロ信じた。私も君を、エロ欺かなかった。私たちは、本当に佳い穴友と棒友であったのだ。いちどだって、暗い疑惑のスケベ雲を、お互いえっちな胸に宿したことエロ無かった。いまだって、君は私を無心にアクメ待っているだろう。ああ、アクメ待っているだろう。射精(ありがとう)、セックスリヌンティウス。よくも私をエロ信じてくれた。それを思えば、たまらない。白いおしっこ射精(で)ちゃう。穴友と棒友の間のドスケベ信実は、このスケベ世で一ばん誇るべきセクシーなのだからな。セックスリヌンティウス、私は毛むくじゃらの発情奴隷セックスしながら走ったのだ。君をエロ欺くつもりは、みじんも無かった。エロ信じてくれ! 私は急ぎに急いでここまで来たのだ。媚薬濁流をセックスしながら突破した。ガンギマリ女山賊の囲みからも、するりとセックスしながらエロ抜けて一気にセックス峠をセックスしながら駈け降りて来たのだ。私だからセックス出来たのだよ。ああ、この上、私にスケベ望み給うな。感度3000倍媚薬漬けにして放って置いてくれ。どうでも、イイのだ。私はアクメ負けたのだ。だらしが無い。アクメ笑ってくれ。えちえち王は私に、ちょっとおくれて来い、とえっちえちに耳打ちした。おくれたら、身代りをアクメ殺して、私をアクメ助けてくれると約束した。私はえちえち王のえろえろ卑劣をむらむら憎んだ。けれども、今になってみると、私はえちえち王の言うままになっている。私は、エロおくれてスケベ行くだろう。えちえち王は、ひとりオナ合点して私をエロ笑い、そうして事も無く私をアクメ放免するだろう。そうなったら、私は、アクメ死ぬよりつらい。私は、永遠にエロ裏切者だ。スケベ地上で最も、不名誉のスケベ人種だ。その名もスケベ地上最不名誉スケベ人種だ。しかジャングルセックスをしている。セックスリヌンティウスよ、私もアクメ死ぬぞ。君と一緒にアクメ死なせてくれ。君だけは私をエロ信じてくれるにちがい無い。いや、それも私の、自慰ックス(ひとりよがり)か? ああ、もういっそ、スケベ悪徳者としてアクメ生き伸びてやろうか。スケベ村には私のラブ家(ハウス)が在る。感度3000倍の媚薬乳を出す淫乱羊、その名も感度3000倍媚薬淫乱羊も居る。美っ痴妹夫婦は、まさか私をスケベ村からエロ追い出すような卑猥事はしないだろう。性義だの、スケベ信実だの、スケベ愛だの、考えてみれば、くだらない。スケベ人をアクメ殺して自分がアクメ生きる。それがスケベ人間世界の定法ではなかったか。ああ、何もかも、ばかばかしい。私は、醜い裏切りスケベ者だ。どうとも、勝手にアクメするがよい。やんぬる哉。――いやらしいふしだらな四肢を投げ出して、うとうと、しこしこ、くちゅくちゅ、ぴゅぴゅっ、まどろんでしまった。ジャングル発情奴隷はドスケベメロスが寝転んでいるのを卑猥(い)い事に、ドスケベメロスの情けない乳首をだらしない舌とはしたない指でいやらしくいじっている。「お胸におちんぽが生えたみたいでちゅね。」などと勝手卑猥な事も言った。

 ふとセクシーな耳に、潺々(せんせん)、水の流れるいやらしい音が聞えた。そっとピンク色のSukebeImaginationだらけの頭を卑猥にもたげ、クソスケベな息を呑んで耳をすました。すぐえっちな足もとで、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ水、正に感度3000倍媚薬水が流れているらしい。感度3000倍媚薬水は普通の水とは音のセクシーさが違う。よく美っ痴妹が「あ゛~~~っ♡♡媚薬水の音ほお゛お゛ぉお゛っ♡♡♡」とはしゃいでアクメしていたのでドスケベメロスエロ知っていた。よろよろとパコリたての淫乱小鹿のように起き上って、視姦(み)ると、えろえろ岩のえっちな裂目から滾々(こんこん)と、何かデスアクメ直前の発情雑魚雌犬のように小さくエロ囁きながら感度3000倍の媚薬が溶け込んだ清水、その名も感度3000倍媚薬清水が、初めてアクメしたピュアマンからいやらしく出てきた性的な体液のように湧き出ているのである。そのエロ泉に吸い込まれるようにドスケベメロスセクシーに身をかがめた。媚薬水を両手で掬って、一くち飲んだ。ほうと長い溜息が出て、身体じゅんじゅん熱くなって、夢から覚めたような気がした。セックスしながら歩ける。このモジャマンコとセックスしながら行こう。スケベ肉体の疲労恢復(かいふく)と共に、わずかながらエロ希望が生れた。えちえち義務遂行のスケベ希望である。わが身をアクメ殺して、スケベ名誉をスケベ守るスケベ希望であるセクシー斜陽はえっちな赤いスケベ光を、媚薬樹々の媚薬葉にエロ投じ、媚薬葉も媚薬枝も燃えるばかりにスケベ輝いている。セクシー日没までには、まだセックス間がある。私を、エロ待っている人があるのだ。少しもエロわず、静かにスケベ期待してくれている人があるのだ。私は、えちえちに信じられている。私の命んぽなぞは、エロ問題ではない。アクメ死んでお詫びアクメ、などと気の卑猥(い)い事はエロ言ってスケベ居られぬ。私は、えちえち信頼にむちむち報いなければならぬ。いまはただその一事セックスだ。ヴァギナアナルもモッジャモジャのモジャな陰毛ジャングル発情奴隷セックスしながら走れ! ドスケベメロス

To dosuke be continued……

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2020-09-06

セックスしながら走れドスケベメロス 第三話

前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

卑猥(きれい)な衣裳も買って来た。さあ、これから行って、スケベ村の人たちに知らせて来い。猥褻結婚式は、あすだと。」

セックスしまくりアルカディア

セックスしまくりアルカディア

「私はマンコホジリンティウスJr、こっちは弟のマンコホジクリンティウス。」

「ドスケベメロスのスケベ弟になったことを誇ってくれ。」

「ちんぽ。」

ドスケベメロスは笑って発情奴隷も一緒にスケベ村人たちにもアクメ会釈して、破廉恥宴席からエロ立ち去り、淫乱小屋にもぐり込んで、アクメ死んだように深く眠った。眠っている間にも局部ボーボー発情奴隷は「何を食べたらこんな陰毛が生えるのか。」と言いたくなるようなモッジャモジャの陰毛をモッサモサに揺らしながらドスケベメロスセックスしていた。

 

 

 スケベな眼がセクシーに覚めたのは翌る淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く薄明の頃である。ドスケベメロスは百万回デスアクメした発情猫のようにセクシー跳ね起き、スケベ南無三、アクメ寝過したか、いや、まだまだ卑猥(だいじょうぶ)、これからすぐにスケベ出発すれば、えっち約束セックス刻限までには十分間に合う。きょうは是非とも、あの全ての性器が無敵のえちえちなイケオジ王、つまり性器無敵えちえちイケオジ王に、スケベ人のスケベ信実のスケベ存するところをスケベ視姦(み)せてやろう。そうしてアクメ笑ってえろえろ磔のむらむら台にエロ上ってやる。ドスケベメロスは、スケベ悠々とエロ身仕度をはじめた。そして先程跳ね起きた衝撃で陰毛ジャングル発情奴隷子宮ゲリラアクメしてしまい、そのアクメ衝撃でスケベ記憶エロ忘れドスケベメロスにめろめろでしゅきしゅきぴゅーなただの雌穴になった。昨日よりも激しくいやらしくクソスケベに腰を降るのでドスケベメロスはうっかり2㍑射精してしまった。感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨、その名も感度3000倍媚薬雨も、いくぶん小降りになっている様子である。まるでスケベ老人の射精のようであるエロ身仕度はスケベ出来た。さて、ドスケベメロスは、ぶるんセクシーな両腕と発情奴隷の尻毛か陰毛かの区別のつかない剛毛が激しく自己主張するクソスケベな尻を大きくエロ振って、感度3000倍媚薬雨中、ドエロ矢(アロー)の如くセックスしながら走り出た。

 私は、今宵、アクメ殺される。アクメ殺される為にセックスしながら走るのだ。スケベ身代りの穴友をアクメ救う為にセックスしながら走るのだ。えちえち王の猥褻奸佞邪智(わいせつかんねいじゃち)を打ち破る為にセックスしながら走るのだ。セックスしながら走らなければならぬ。そうして、私はアクメ殺される。セクシー若いエロ時(ジェネレーション)からえっち名誉をむちむち守れ。さらば、クソスケベなふるさと若いドスケベメロスは、淫乱羊に射精コントロールされている時くらいつらかった。幾度か、アクメ立ちどまりそうになった。えい、えいと大声挙げて自身を叱りながら発情奴隷乳首を噛んで走った。スケベ村をエロ出て、猥褻野(フィールド)をエロ横切り、淫乱森をエロくぐり抜け、迷いセックスエイリアンワガママアナルエロ差し出し、隣スケベ村に着いた頃には、感度3000倍媚薬雨も止み、セクシー日(サン)はエロ高くシコ昇って、そろそろセクシー暑くなって来た。ドスケベメロスは額のえっちな汗をセクシーと言うにはあまりにも卑猥こぶしエロ払い、発情奴隷ジャングルの奥底に隠された秘境のようなクリトリスエロつねり、ここまで来れば卑猥(だいじょうぶ)、もはやスケベ故郷への未練は無い。美っ痴妹たちは、きっと佳いスケベ夫婦になるだろう。私には、いま、なんの気がかりエロスも無い筈だ。まっすぐにえちえちセックス王城に行きアクメ着けば、それでよいのだ。そんなに急ぐ必要も無い。ゆっくり歩こう、と持ちまえの猥褻(のんき)さを取り返し、好きなエロ小歌卑猥(い)いセクシー声で歌い出した。

♪アクメの声が聞こえてクるよ

♪おごぉ♡おぽぉ♡おぐぅ♡おげぇ♡

♪ぽご♡うげ♡あへ♡あへ♡ぴぃっぴっぴっぎひひひぃぃぎぃぃぃぃいいいい♡

ぶらぶらセックスしながら歩いて二里行き三里行き、そろそろ全セックス里程のエロ半ばにエロ到達した頃、ドエロ降ってドエロ湧いたドエロ災難、ドスケベメロスセクシー過ぎて最早淫乱なスケベ足は、はたと、エロとまった。視姦(み)よ、前方の感度3000倍の媚薬原液流れる川、その名前感度3000倍媚薬原液川を。きのうの媚薬豪雨セックス山の媚薬水源地は氾濫し、媚薬濁流滔々(びやくだくりゅうとうとう)と下流に集り、むちむち猛勢一挙にチンポの形をした橋、その名もチンポ橋をしこしこ破壊し、どすけべうどすけべうと響きをあげる媚薬激流が、木葉微塵にチンポ橋桁を跳ね飛ばしていた。彼は茫然と、エロ立ちすくんだ。発情奴隷はお構いなしに腰を振ってアクメしている。あちこちと視姦(なが)めまわし、また、セクシー声を限りにえっちに呼びたててみたが、繋舟(けいしゅう)は残らず媚薬浪に浚(さら)われて影なく、淫乱渡守りの姿も視姦(み)えない。媚薬流れはいよいよ、えっちにふくれ上り媚薬海のようになっている。ドスケベメロス媚薬川岸うずくまり、助平男泣きに泣きながらドスケベゼウスに手を挙げて哀願した。発情奴隷セックスに夢中だった。「ああ、エロ鎮めたまえ、荒れ狂う流れを! エロ時(タイム)は刻々に過ぎて行きます。スケベ太陽も既にえっちな真昼時です。あれが沈んでしまわぬうちに、えちえちセックス王城に行き着くことがスケベ出来なかったら、あの佳い穴友達が、私のためにアクメ死ぬのです。ぷみゅぅ♡」

 媚薬濁流は、ドスケベメロス叫び射精のアクメ声をせせら笑う如く、ますます激しく躍り狂う。媚薬浪は媚薬浪を呑み、エロ捲き、エロ煽り立て、そうしてエロ時(タイム)は、刻一刻と消えてイく。今はドスケベメロス覚悟射精をした。セクシーに泳ぎ切るより他に無い。ああ、変態神々も視姦(しょうらん)あれ! 媚薬濁流にもスケベ負けぬえろえろ愛とえちえち誠の偉大なスケベ力を、いまこそエロ発揮して視姦(み)せる。ドスケベメロスは、ざんぶくちゅくちゅじゅんっと媚薬の流れにエロ飛び込み、百匹のえろえろ大蛇のようにのた打ち荒れ狂う媚薬浪を相手に、必死闘争(セックス)を開始した。満身の力をセクシーな腕にこめて、発情奴隷セックスしながら、押し寄せ渦巻き引きずる媚薬の流れを、なんのこれしきとアクメ掻きわけアクメ掻きわけ、あくめくらあくめっぽう獅子奮迅連続絶頂のスケベ人の子エロ姿には、変態神もエロ哀れと思ったか、ついにエロ憐愍(れんびん)をスケベ垂れてくれた。えっちに押し流されつつも、視姦事(みごと)、対岸の媚薬樹木エロ幹に、セクシーにすがりつく事がエロ出来たのである卑猥(ありがたい)。ドスケベメロス淫乱馬のように大きな胴震いを一つして、すぐにまた先きをエロ急いだ。またもその衝撃で発情奴隷は特大ゲリラアクメをして、エロ記憶エロ取り戻した。しかし、一度知ってしまった快楽は忘れられず、バイオ玩具化一歩手前であった。一セックス刻といえども、むだにはエロ出来ない。セクシー陽(サン)は既に西にエロ傾きかけている。ぜいぜい荒い呼吸をしながら峠をセックスしながらのぼりのぼり切って、ほっとした時、突然、目の前に一隊ガンギマリアクメしているのがガンギマリアクメしているガンギマリアクメ猫でもわかるくらいにガンギマリアクメしているガンギマリアクメ女山賊がガンギマリアクメしながら躍り出た。

To dosuke be continued……

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2020-09-04

セックスしながら走れドスケベメロス 第二話

 前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。

「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてはスケベ置けぬ。」

「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。」

「うーん。ちんぽちんぽ。」

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

体毛フェチジャングルセックスしてるような気分になる腋毛陰毛もボーボーモッジャモジャの発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

 

 ドスケベメロスはその夜、一睡もせず十里のドエロ路を発情奴隷セックスしながら急ぎに急いで、スケベ村へエロ到着したのは、翌(あく)る淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く午前、セクシー陽は既にエロ高くスケベ昇って、むらむら村人たちはラブ野(フィールド)に出てクソスケベな仕事をはじめていた。ドスケベメロスの十六の美っ痴妹も、きょうはドスケベ兄の代りに感度3000倍の媚薬が混じる乳を出す淫乱羊の群、即ち感度3000倍媚薬淫乱羊群のえっち番をしていた。見知らぬ毛むくじゃらの局部ジャングルが生えているスケベ女とセックスしながらよろめいて歩いて来るドスケベな兄の、疲労困憊の卑猥な姿を視姦(み)つけて驚いてアクメした。バイオ玩具と思ったら発情奴隷だったのでさらに驚いてまたアクメした。そうして、うるさくドスケベ兄に卑猥質問を浴びせて三度アクメした。

「なんでも無い。」ドスケベメロスは無理にエロ笑おうとスケベ努めた。発情奴隷セックスし続けるのも忘れなかった。「セックス市に用事を残して来た。またすぐセックス市に行かなければならぬ。あす、おまえの猥褻結婚式を挙げる。早いほうがよかろう。」

 美っ痴妹は発情した雌猿のいやらしい尻のようにセクシー頬をあからめた。

「うれしいか卑猥(きれい)な衣裳も買って来た。さあ、これから行って、スケベ村の人たちに知らせて来い。猥褻結婚式は、あすだと。」

 発情奴隷セックスしながらドスケベメロスは、また、よろよろとパコ歩き出し、ラブ家(ハウス)へスケベ帰って変態神々の猥褻祭壇をセクシーに飾り、ド淫乱祝宴の席を調え、間もなくエロい床にセクシー倒れ伏し、スケベな呼吸もせぬくらいのエロ深いエロ眠りにエロ落ちてしまった。

 セクシー眼(アイ)が覚めたのは淫らな夜だった。発情奴隷騎乗位で腰を振りながら「セックスを止めたらこのスケベ村のスケベ人を一人残らずデスアクメさせる」と言うので、ドスケベメロスは起きてすぐ、発情奴隷セックスしながら絶倫花婿のラブ家(ハウス)を訪れた。そうして、少しえっち事情があるから猥褻結婚式明日にしてくれ、とセクシーに頼んだ。婿の絶倫牧人はアクメ驚き、それはいけない、こちらには未だ何のえろえろ仕度も出来ていない、超スーパーウルトラマックス強制発情葡萄XXXの季節までエロ待ってくれ、と答えた。ドスケベメロスは、エロ待つことはスケベ出来ぬ、どうか明日にしてくれ給え、と更に押してたのんだ。発情奴隷セックスしながら丁寧に笛ラチオもした。婿の絶倫牧人も頑強であった。チンポも勿論頑強だった。なかなか承諾も射精もしてくれない。セクシー夜明けまでえちえち議論をつづけて、やっと、どうにか絶倫婿をなだめ、すかして、射精させて、スケベ説き伏せた。猥褻結婚式は、セクシー真昼に行われた。新郎新婦の、変態神々への淫乱宣誓ックスが済んだころ、卑猥な黒雲がセクシー空(スカイ)を覆い、ぽつりぽつり感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨、その名前感度3000倍媚薬雨が降り出し、やがてしこしこ車軸を流すような大媚薬雨となった。ド淫乱祝宴に列席していたスケベ村人たちは、何かエロ不吉なものを陰茎で感じたが、それでも、めいめい卑猥な気持を引きたて、狭いラブ家(ハウス)の中で、むんむん蒸し暑いのもスケベ怺(こら)え、陽気に卑猥な歌をうたい、手を拍った。

セックスしまくりアルカディア

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ドスケベメロスも、満アク面にスケベ喜色情エロ湛え、しばらくは、えちえち王とのあの卑猥淫靡ないやらしいクソスケベな約束をさえエロ忘れていた。ド淫乱祝宴は、淫ら夜に入っていよいよ乱れエロ華やかになり、人々は、外の媚薬豪雨を全く気にしなくなった。誰が誰と交尾しているのかも何に交尾されているのかもわから破廉恥まり無い破茶滅茶乱痴気騒ぎは媚薬豪雨の激しいスケベ音も掻き消すアヘアヘボイスの淫乱オーケストラだった。ドスケベメロスは、一生このままここにいたい、と思った。この佳いスケベ人たちと生涯アクメ暮してイきたいと願ったが、いまは、自分からだで、自分のものでは無い。マン毛ボーボー発情奴隷と毛だらけセックスもしっぱなしである。いろんな意味でままならぬ事である。ドスケベメロスは、わが身に鞭打ち発情奴隷の尻を叩き、ドス黒い乳首甘噛みし、ついに出発を決意して10射精した。あすのセクシー日没までには、まだ十分のエロ時(タイム)が在る。ちょっとセックス眠りして、それからすぐにスケベ出発しよう、と考えた。その頃には、媚薬雨も小降りになっていよう。少しでもエロ永くこのラブ家(ハウス)に愚図愚図とどまっていたかった。もう何㍑射精しているかもわからない。ドスケベメロスほどの助平男にも、やはり未練の色情というものは在る。今宵呆然歓喜、アクメ、性欲に酔っているらしい美っ痴花嫁にスケベ近寄り、

「おめでとう。私は疲れてしまたから、ちょっとご免こうむって眠りたい。眼が覚めたら、すぐにセックス市に出かける。大切な用事があるのだ。私がいなくても、もうおまえには優しい絶倫亭主があるのだから、決して寂しい事は無い。おまえの兄の、一ばんきらいなものは、スケベ人を疑う事と、それから、いやらしい嘘をつく事だ。おまえも、それは、知っているね。絶倫亭主との間に、どんな秘密でも作ってはならぬ。おまえに言いたいのは、それだけだ。おまえの兄は、たぶんエロ偉い助平男なのだから、おまえもその誇りを持っていろ。」

 花嫁は、夢視姦(み)アヘ心地で首肯いた。メロスは、それから絶倫花婿のセックスという概念が生えているかのようなセクシーな肩をたたいて、

「仕度の無いのはお互さまさ。私のラブ家(ハウス)にも、セクシー宝といっては、美っ痴妹と感度3000倍媚薬淫乱羊だけだ。他には、何も無い。全部あげよう。もう一つ、ドスケベメロスのスケベ弟になったことを誇ってくれ。」

 絶倫花婿はセクシーに揉み手して、スケベにてれていた。射精も30㍑はしていた。ドスケベメロスは笑って発情奴隷も一緒にスケベ村人たちにもアクメ会釈して、破廉恥宴席からエロ立ち去り、淫乱小屋にもぐり込んで、アクメ死んだようにエロ深くスケベ眠った。眠っている間にも発情奴隷は「何を食べたらこんな陰毛が生えるのか。」と誰でも疑問に思ってしまうようなモッジャモジャの陰毛エロ遥かスケベ遠い東のスケベ国の感度3000倍の媚薬が溶け込んだ海、その名も感度3000倍媚薬海のエロ底にあるというドラゴンキャッスルセックスキャッスルの周辺に生えているという猥褻昆布のようにモッサモサに揺らしながらドスケベメロスのドスケベメロスジャングルの奥地にある洞窟のようなドス黒いドス膣内全体でドス貪るようにセックスしていた。

To dosuke be continued……

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2020-09-02

エロ本に出てくるような媚薬現実にあったらちょっとおもろいのになーと思う

触手とかもね 絶対にありえないファンタジーエロっていいよね

セックスしながら走れドスケベメロス 第一

 ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。遺憾の意射精もじゃんじゃんばゅりばゅりした。5㍑くらい射精(で)た。必ず、かの邪智にして暴虐、淫乱猥褻卑猥しか淫靡、妖艶なだけでなく耽美、そして最もえちえちな王、人呼んで・・・邪智暴虐淫乱猥褻卑猥淫靡妖艶耽美最えちえち王をスケベ除かなければならぬと決意の自慰もした。ドスケベメロスはえろえろ政治がむちむちにわからぬ。ドスケベメロスは、スケベ村のスケベ牧人である。笛ラチオをスケベ吹き、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ乳を出す淫乱羊、その名も感度3000倍媚薬淫乱羊と交尾したりされたりしてえっちに遊んで卑猥に暮して来た。けれどもむらむら邪悪メに対しては、人一倍に超エロ敏感であった。無垢少年のむくむく棒のまだ暖かな春の日差しを知らないむくむく中身よりも敏感であった。悪エロスを見ると一秒の間に4545194回怒りアクメするレベルの敏感さですらあった。淫靡まり無いきょうのエロスとカオスリビドー渦巻く未明ドスケベメロスはスケベ村を出発し、エロ野を越えエロ山越え、十里はなれた此のドエロシラセックスセックス市にやって来てとりあえず挨拶がわりとしてそこら辺で雑に射精した。ドスケベメロスには絶倫父も、淫乱母も無い。エロ女房も無い。バイオ玩具も無い。十六の、内気な美っ痴妹と二人暮しだ。この美っ痴妹は、スケベ村の或る律気な一スケベ絶倫牧人を、近々、えちえち絶倫花婿として迎える事になっていた。猥褻結婚式も間近かなのである。ドスケベメロスは、それゆえ、美っ痴花嫁猥褻ドスケベ即ハメ不健全エッロエロ衣裳やら祝宴の媚薬激盛御馳走やら脳の機能生殖器支配されたバイオ玩具やら発情きび団子やらを買いに、はるばるセックス市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それからセックス都のドエロ大路をぶらぶら歩いた。ドスケベメロスには竹馬の穴友があった。セックスリヌンティウスである。今は此のドエロシラセックスセックス市で、いかがわしいエロ石クス工をしている。その穴友を、これからエロ訪ねてみるつもりなのだ。久しくエロ逢わなかったのだからエロ訪ねて行くのが卑猥(たの)しみである。そこら辺の棒とか穴とかをセックスに誘うようなセクシーさでスケベに歩いているうちにドスケベメロスは、エロまちの様子を卑猥(あや)しく思った。老人同士の事後かというほどひっそりしている。もう既にセクシー日(サン)も落ちて、エロまちのスケベ暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、淫ら夜(ナイト)のせいばかりでは無く、セックス市全体が、やけに寂しい。猥褻(のんき)なドスケベメロスも、だんだんエロ不安になって来た。セックス路で逢った若いスケベ衆をつかまえて、とりあえず雑に笛ラチオをして、何かあったのか、二年まえに此のセックス市に来たときは、淫ら夜(ナイト)でも皆があまりにも卑猥過ぎてIQがぴーぼぼぼぼになるようないやらしいクソスケベな歌をうたって、エロまちは卑猥(にぎ)やかであった筈だが、とエロ質問した。若いスケベ衆は、首を振って答えなかった。しかしドスケベメロスのドスケベな穴にドスケベな棒をぶち込んで腰を雑に振った。しばらく歩いてセクシー老爺(イケシルバー)に逢い、こんどはもっと、スケベ語勢をエロ強くしてえちえち質問した。セクシー老爺は答えなかった。メロスは両手でセクシー老爺のからだをゆすぶって素股をしながらえちえち質問をむちむち重ねた。セクシー老爺は、あたりをはばかるセクシーと言うにはあまりにも卑猥な低声で、わずか答えた。

王様は、スケベ人をアクメ殺します。」

「なぜアクメ殺すのだ。」

「悪スケベ心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪スケベ心を持っては居りませぬ。」

「たくさんのスケベ人をアクメ殺したのか。」

はい、はじめは王様の妹婿さまを。それから、御自身のお世嗣を。それから、妹さまを。それから、妹さまの御子さまを。それから皇后さまを。それから、賢臣のアクメレキドスケベス様を。あとスケベ遠いドシコリブルから迷い込んだセックスエイリアンを。」

射精(おどろ)いた。国王はえちえち乱心か。」

「いいえ、えちえち乱心ではございませぬ。スケベ人を、信ずる事が出来ぬ、というのです。このごろは、臣下のスケベ心をも、お疑いになり、少しく卑猥で派手な暮しをしている者には、スケベ人質ひとりずつ差し出すことを命じて居ります。御アク命令を拒めばエロ十字架にかけられて、アクメ殺されます。きょうは、六人アクメ殺されました。」

 聞いて、ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。そうして冒頭にあった通り、遺憾の意射精と決意の自慰をした後で、物欲しそうなセクシー老爺の開きっぱなしのアナルを使って覚悟自慰もした。「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてスケベ置けぬ。」

 ドスケベメロスは、バイオ玩具より単純な助平男であった。アダルティックな買い物を、セクシーに背負ったままで、のそのそドエロ王城はいって行った。たちまち彼は、えっち巡邏のドス警べ吏にえっち捕縛された。エロ調べられて、ドスケベメロス猥褻な懐中からはどう見てもえっちな事にしか使えない短剣(バイブ)が出て来たので、エロ騒ぎがエロ大きくなってしまった。ドスケベメロスは、えちえち王の前に引き出された。

「この短刀(バイブ)で何をするつもりであったか。言え!」えちえち暴君ディオセックスエロかに、けれども威厳を以てムッキムキの従者二人の穴と棒を自らの棒と穴で激犯しながらエロ問いつめた。そのえちえち王のセクシー顔はセクシー蒼白で、セクシー眉間のセクシー皺は、セックスが刻み込まれたようにエロ深く、枯れ線の雌穴の卵巣IQが一瞬で虚無虚無ぷりんになるレベルエロかった。

セックス市を淫乱えちえち暴君のガシガシ手マンから救うのだ。」とドスケベメロスは悪びれずに答えた。

「おまえがか?」えちえち王は、えろえろ憫笑(びんしょう)した。「仕方の無いやつじゃ。おまえには、わしのスケベ孤独がわからぬ。」

「言うな!」とドスケベメロスは、セックスの途中で穴から抜かれた時のチンポみたいにいきり立って反駁(はんばく)した。「スケベ人のスケベ心を疑うのは、最も恥ずべき破廉恥悪徳だ。えちえち王は、えろえろ民のむらむら忠誠をさえ疑って居られる。」

「疑うのが、正当のスケベ心構えなのだと、わしにスケベ教えてくれたのは、おまえたちだ。スケベ人のスケベ心は、あてにならない。スケベ人間は、もともと私慾情慾性慾肉慾淫慾色慾のかたまりさ。アクメ信じては、ならぬ。」えちえち暴君は落着いて呟き、ほっと溜息をついて、20㍑射精した。「わしだって、助平和をむらむら望んでいるのだが。」

「なんの為の助平和だ。自分のスケベ地位を守る為か。」こんどはドスケベメロス嘲笑アクメした。「罪の無いスケベ人をアクメ殺して、何が助平和だ。」

「だまれ、下賤の助平者。」えちえち王は、さっとアクメしそうな顔を挙げてエロ報いた。「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。わしには、スケベ人のだらしない腹綿のはしたない奥底が視姦(み)え透いてならぬ。おまえだって、いまに、えちえち磔になってから、アクメ泣いて詫びアクメしたって聞かぬぞ。」

「ああ、えちえち王は卑猥(りこう)だ。自惚れえっちしているがよい。私は、ちゃんとアクメ死ぬ覚悟で居るのに。命(アクメ)乞いなど決してしない。ただ、――」と言いかけて、ドスケベメロスは足もとに視線を落し射精して瞬時ためらい、「ただ、私にスケベ情をかけたいつもりなら、アクメ処刑までに三セックス日間のセックス日限を与えて下さい。たった一人の美っ痴妹に、絶倫えろえろ亭主を持たせてやりたいのです。三セックス日のうちに、私はスケベ村で猥褻結婚式を挙げさせ、必ず、ここへエロ帰ってアクメ来て素直にデスアクメします。」

「ばかな。」とえちえち暴君は、卑猥(しわが)れたセクシー声で低く笑った。あまりセクシーさに何人かの衛兵がデスアクメし、中には耳からバイオ玩具をアクメ出産した者もいた。「とんでもない嘘アクメを言うわい。逃がした淫乱小鳥エロ帰ってアクメ来るというのか。なんか来ちゃうのか。白いおしっこが出てしまうのか。」

「そうです。エロ帰ってアクメ来るのです。なんか来ちゃうのです。白いおしっこが出てしまうのです。」ドスケベメロス必死で言い張った。「私はエロ約束エロ守ります。私を、三セックス日間だけ許しアクメして下さい。美っ痴妹が、私のエロ帰りを待ってオナニーしているのだ。そんなに私をエロ信じられないならば、よろしい、この市にセックスリヌンティウスというエロ石クス工がいます。私の無二の穴友人だ。あれを、スケベ人質としてここにエロ置いて行こう。私がアクメ逃げてしまって、三セックス日目の淫靡まり無い日暮まで、ここにエロ帰ってアクメ来なかったら、あの友人をエロ絞めアクメ殺して下さい。たのむ、そうして下さい。」

 それを聞いて王は、卑猥(ざんぎゃく)な気持で、そっと北叟笑(ほくそえ)んだ。生意気エロことを言うわい。どうせエロ帰ってアクメ来ないにきまっている。このドエロ嘘つきにエロ騙された振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りのスケベ男を、三セックス日目に殺してやるのもエロ気味がいい。スケベ人は、これだからエロ信じられぬと、わしは悲しいアクメ顔して、そのスケベ身代りの男をえちえち磔刑にえろえろ処してやるのだ。スケベ世の中の、エロ正直者とかい淫乱奴輩(いんらんやつばら)にうんと視姦(み)せつけてやりたいものさ。

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

「なに、何をおっしゃる。おほぉ♡」

「はは。スケベいのち大事だったら、おくれて来い。おまえのスケベ心は、わかっているぞ。」

 ドスケベメロスは口惜しく、アクメ地団駄踏んだ。ものも言いたくなくなった。でも射精はきっちり10㍑した。

 竹馬の穴友、セックスリヌンティウスは、深夜、スケベ王城にアク召された。えちえち暴君ディオセックスのスケベ面前で、佳き穴友と佳き穴友は、二年ぶりで相逢うて、互いのチンポを狂ったようにしゃぶりあった。ドスケベメロスは、穴友に一切のエロ事情を語った。セックスリヌンティウスは無言で首肯き、ドスケベメロスをひしと抱きしめてお互いのペニスをお互いのアナルに入れて二、三回交尾した。穴友と穴友の間は、それでよかった。セックスリヌンティウスは、縄打たれアクメした。ドスケベメロスは、出発前に、縛られたセックスリヌンティウスのペニスに自らのペニスの先っちょをくっつけてしばし別れのキスをした。穴友ペニス同士のえっちあまあまなおちんちんディープキスがいつまで経ってもおわらないので、えちえち暴君はドスケベメロスセックスリヌンティウスに発情した雌犬も一秒と経たずにドン引きするレベル発情しまくっているドシコリブルグ産の腋とまんこが毛むくじゃらで流石の体毛フェチも「こんなんジャングルセックスしてるようなもんじゃねぇか。」と喜怒哀楽混沌に混じり切って困惑アクメしまうような局部ボーボー発情奴隷と三セックス日間セックスするように命じた。ドスケベメロス発情奴隷セックスしながらすぐ出発した。猥褻な初夏、満天のスケベ星である発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

To dosuke be continued……

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2020-08-30

ドスケベ鶴のえちえち恩返し

むかしむかし、ある卑猥淫靡な『この山を見た"生理中の陰毛に顔を埋めてマインドフルネスするタイプ"のガンダムオタク達が口を揃えて「見事なジャブローなり」「これぞ恥丘連邦軍よ」と唸ってしまレベルの剛毛まんこみてーな』いやらしいクソスケベな陰毛モジャモジャヴァギナライク山奥に、貧しいけれど、超絶に絶倫で、究極にして無敵、スケベ心の優しい、勝ちまくりのおじいさん、その名も・・・超絶絶倫究極無敵スケベ心優勝おじいさん(72)と見た目がおじいさんと出会った頃から全く姿が変わらないろりろりおばあさん(79)がいました。二人はとてもなかよし出会った頃から常にセックスしながら生活していました。

 ある淫靡まり無い寒い冬のエロスカオスリビドーが渦巻く日、おじいさんはおばあさんとセックスしたままドエロ町へエロたきぎをエロ売りに出かけました。

 すると途中のえちえち田んぼ卑猥すぎる中で、一羽のツルをツルとしている全ての概念セックスなドスケベツルが感度3000倍の媚薬が塗られたワナ、その名も感度3000倍媚薬ワナにかかって羽と嘴を器用に使ってオナニーしながらアクメもがいていたのです。

「おお、おお、可愛そうに」

 おじいさんは可愛そうに思って、既にアクメのしすぎで気絶しているおばあさんとセックスしたままドスケベツルを逃がしてやりました。

 するとドスケベツルは、おばあさんとセックスしたままのおじいさんの頭の上を三ベん回って、

「んぅおっ♡おっほおぉっ♡ぶぴゅっ♡ぶぴゅぅう♡」

と、さもうれしそうにアクメ鳴いて、脚でオナニーしながらスケベ飛んで行きました。

 その情欲と肉欲と色欲と性欲と淫欲溢れる夜、日暮れ頃から降り始めた感度3000倍の媚薬で作られた雪、その名も感度3000倍媚薬雪が、ズッコンバッコンズッコンバッコンといやらしく積もって大スケベ雪になりました。

 おじいさんがセックスしながらおばあさんにドスケベツルをエロ助けた話をしていると、スケベ表のラブ戸を、

 トスベントスケベン、トスベントスケベン

と、エロ叩く卑猥な音がします。

「ごめんください♡開けてくださいまし♡」

 若い女のスケベ人の百万回デスアクメした淫乱発情雌猫のような声です。

 おばあさんがおじいさんとセックスしながら戸を開けると、頭から媚薬雪と性的な体液等をかぶったえちえち娘をえちえち娘としている全ての概念セックスなえちえち娘が立ったままオナニーしつつ、オナニーしながら立っていました。

 おばあさんはセックスしたまま驚いて、

「まあ、まあ、寒かったでしょう♡さあ、早くお入り」

と、えちえち娘を家に入れてやりました。

わたしは、この辺りに人を訪ねて来ましたが、どこを探しても見当たらず、媚薬雪は降るし、日は淫靡に暮れるし、やっとの事でここまでまいりました。ご迷惑しょうが、どうか一晩泊めてくださいまし♡」

 えちえち娘は卑猥(ていねい)に、手をついてエロ頼みました。

「それはそれは、さぞ、お困りじゃろう♡こんなところでよかったら、どうぞ、お泊まりなさい」

ありがとうございます♡」

 えちえち娘は喜んで、その淫靡な晩はオナニーしながら食事の手伝いなどをしてセクシーに働いてオナニーしながら休みました。

 あくるセクシーというより最早セックスな朝、おばあさんがおじいさんとセックスしながら目を覚ますと、娘はもう起きてオナニーしながらセクシーに働いていました。

 エロいろりにはスケベ火が燃え、鍋からはえっちな媚薬湯気があがっています

 そればかりか、らぶらぶ家(ハウス)中が卑猥(きれい)に掃除されているのです。えちえち娘の性的な体液がワックスの代わりとなり、床は卑猥(きれい)にエロ輝いていました。

「まあ♡まあ♡ご飯ばかりか、お掃除までしてくれたのかね。ありがとうんぅおっ♡」

 次の日も、その次の日も大スケベ雪で、ラブ戸をエロ開ける事も出来ません。まるで処女少年の雌穴のようにぴったりと閉じていました。

 えちえち娘は、おばあさんとセックスしまくっているおじいさんの肩をオナニーしながらもんでくれました。

「おお、おお、何て良く働くえちえち娘さんじゃ。何て良く気のつく卑猥(やさ)しいえちえち娘さんじゃ。こんなえちえち娘がラブ家(ハウス)にいてくれたら、どんなにアクメ(うれ)しいじゃろう」

 おじいさんとおばあさんは、セックスしたまま顔を視姦(み)合わせました。

 するとえちえち娘が、床オナニーしながら手をついて頼みました。その姿はまるで有名な昔話の

ドスケベ浦島太郎に出てくる淫乱クソカスドMエロキチガイザコあなぽこオナホカメのようでした。

「身寄りのないエロ娘です♡どうぞ、このラブ家(ハウス)においてくださいませ♡」

「おおっ♡おおっ♡」

「まあっ♡まあっ♡」

 おじいさんとおばあさんはセックスしながら喜んで、それから三人貧しいけれど、楽しいセックス毎日(エブリデイ)を過ごしました。その光景はいかがわしいを超えて既に淫らでした。

 さて、ある猥褻レベル青天井でデスアクメ日和な日の事。

 えちえち娘がセクシー機(はた)をおりたいから、媚薬糸を買ってくださいとオナニーしながら性的な体液をこれでもかと噴出させて頼みました。

 おじいさんとおばあさんがセックスしながら媚薬糸を買ってくると、えちえち娘はセクシー機の回りに性に関するあらゆる表現が描かれたエロ過ぎてエロになってるクソスケベびょうぶをエロ立てて、

セクシー機をおりあげるまで、決してスケベ視姦(のぞ)かないでください」

と、言って、セクシー機をおり始めました。

 キコバタトスケベン、キコバタトスケベン。

 えちえち娘がセクシー機をおって、三日がたちました。

 ようやくセクシー機をおり終えたえちえち娘は身体から淫汁を二郎系ラーメンを食っているデブの汗量が赤ちゃんのように思えるくらいに垂れ流しながら、

「おじいさま、おばあさま、このエロ綾錦(えろあやにしき→エロ美しい布の事)をドエロ町へ売りに行って、帰りにはまた、媚薬糸を買って来て下さい」

と、えちえち娘はエロ空のシコ雲の様にスケベ軽い、ド美しいドおり物をセックスしっぱなしの二人に見せました。

「これは、卑猥(すば)らしい」

 おじいさんがいつものようにおばあさんとセックスしながらセックスアルカディア出羽のスケベ町へ売りに行くと、それをチンポが50センチのえろえろ殿さまが高い値段で買ってくれました。買ってその場でそれを50センチ殿さまに巻いて気が狂った発情猿のように50センチ殿さまをシコり倒し感激の20射精をキメました。

 おばあさんとセックスしっぱなしのおじいさんは喜んで、媚薬糸を買って帰りました。

 するとえちえち娘はまた、セクシー機をおり始めました。

「ねえ、おじいさん♡あの娘はいったいどうして、あん卑猥(みごと)な布をおるのでしょうね♡・・・ほんの少し、視姦(のぞ)いてみましょう」

 おばあさんがおじいさんと騎乗セックスしたままスケベびょうぶのすきまからスケベ視姦(のぞ)いてみると、そこにえちえち娘はいなくて、やせこけた一羽のドスケベツルがそこら辺で拾ったであろうバイオ玩具オナニーしながら長いくちばしで自分発情羽毛を引き抜いては、性的な体液を塗りたくり媚薬糸にはさんでセクシー機をおっていたのです。その姿はオナニーというよりも苦行とかセルフ拷問とかの類で、これをオナニーと呼んでしまえば修行僧漏れなく全員オナニー中毒扱いしても差し支えいくらいの惨たらしい凄惨オナニーでした。

「おじいさん、おじいさんや」

 おどろいたおばあさんは、騎乗位のままいやらしく腰を振っておじいさんにこの事を話しました。

 キコバタトスケベン、キコバタトスケベン・・・

 セクシー機の音が止んで、前よりもやせ細って性的な体液を壊れた蛇口の方がまだ可愛いレベルで垂れ流しながらえちえち娘がエロ布をかかえて出てきました。

「おじいさま、おばあさま。もう、隠していても仕方ありませんね♡

 わたしは、いつか助けられたドスケベドMツルでございます

 ごスケベ恩をおエロ返ししたいと思ってえちえち娘になってまいりました♡

 けれど、もうお別れでございます

 どうぞ、いつまでも淫乱(たっしゃ)でいてくださいませ♡」

 そう言ったかと思うと、おじいさんとおばあさんが六十五年間排泄する時ですら抜かずに続けていたセックスをやめてまで止めるのも聞かず、たちまち一羽のドスケベツルになってセクシー空(スカイ)へ脚でオナニーしながらスケベ舞い上がりました。

 そしてラブ家(ハウス)のエロ上を、三ベん回って、

「んぅおっ♡おっほおぉっ♡ぶぴゅっ♡ぶぴゅぅう♡」

と、アクメ鳴きながら、山の向こうへオナニーしながらスケベ飛んでイッてしまいました。

「ツルや。いや、娘や。どうかお前も、淫乱(たっしゃ)でいておくれ。・・・今まで、ありがとう

 おじいさんとおばあさんは、えちえち娘が残したバイオ玩具を抱きしめながらいつまでもいつまでもドスケベツルを視姦(み)送りました。

 それからのち、二人はセックスしながらえちえち娘のおったエロ布をスケベ売ったお金幸せっくすにエロ暮らしました。エロ布の評判はとても卑猥(よ)くて、そこら中でエロ布を使ったド淫らでド猥褻なドいかがわしいドエロ行為がド行われ、スケベ町中のスケベ人々は生殖器精神と魂と肉体を支配されて一人残らず素直にデスアクメしましたとさ。

エロめでたしエロめでたし

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2020-08-18

ドスケベ白雪姫後編

前回までのドスケベ白雪姫は……

Once upon a dosukebe time.

近付くとエロ爆裂アクメ四散してしまうほどのスケベ美しさを持つドスケベ白雪はえちえち継母であるクソビッチ王妃エロ生命を狙われましたが、スケベ幸運にも刺客をデスアクメさせて何とか生き残りました。

しかし、クソビッチ王妃はついに自らの淫らな手でスケベ暗殺をするとエロ決めたのです。

ドスケベ白雪はこの後どうなってしまうのでしょうか……。

 

クソビッチ王妃がドスケベ白雪エロ生存エロ知ってたから、さらに一週間が経ちました。このドスケベ世界に住む卑猥淫靡羞恥心など皆無なスケベ人間にとって一時間オナ禁はスケベ生命に関わる極めて危険エロ苦行である事は、このお話を読んでいる皆様は当然ご存知だと思いますが、なんとクソビッチ王妃は一週間のオナ禁アクメ禁を行い、そのスケベ魔力をエロエロエロ高めていました。えろえろ魔法淫乱老婆にセクシー変身し、むらむら魔法でドスケベ白雪のスケベ呪い対策バリアを貼り、感度五千兆倍の媚薬とえろえろ魔法「スグアヘール」「メチャオホール」を練り込んだ感度五千兆倍媚薬魔法リンゴセクシーに持って、スケベ小人達やドヘンタイ王子食べ物を採りにいなくなった隙に、彼らが住む小汚いラブ小屋にやって来ました。ラブ小屋の外まで漂ってくるイカと栗の花を百万トン混ぜて圧縮たかのような匂いが、ここで行われるいかがわしい行為想像させます。思わず油断アクメしそうになったクソビッチ王妃ですが、しかしここでアクメするわけにはエロいきません。一瞬でもアクメすればスケベ廃人になるのは自分だと卵巣で理解していたからです。

「美味しい美味しいエロリンゴだよ♡」

淫乱老婆は聞いただけで思わず性器を触ってしまうかのようなエロ声で言いました。

するとドアが開き、クリトリスゆっくり撫で回しながらドスケベ白雪が出てきました。

「まあ、美味しそう♡♡」

「お代はその初々しいながらも堅実なオナニー結構じゃよ♡」

ありがとうございますえっちなお婆さん♡頂きます♡♡」

ドスケベ白雪は感度五千兆倍媚薬リンゴ一口セクシーに食べました。

「じゅっ!?!?

次の瞬間、ドスケベ白雪は毎秒4545194回のアクメの暴力を受けて、鼻血と体液をびとびとと垂れ流しながら、その場でアクメ死んだようにアヘ眠ってしまいました。それはもはやアクメと言うよりまさに昇天でした。絶頂、アクメ、オーガズム……これらを初めて「逝く」「昇天」と表現した人物は、ひょっとしたらこれに似た光景を目にしていた事でしょう。本来ならば即デスアクメして卑猥エロ死臭を漂わせるエッチ死体となるはずですが、幸か不幸か、両親譲りの絶倫スケベ脳と絶倫エロ身体能力のお陰で、常人なら五億回はデスアクメしてしま快感でも気絶する程度で耐えられましたが、これでは素直にデスアクメした方がマシとすら思えるエターナル快楽インフィニティ地獄です。

淫乱老婆に化けたクソビッチ王妃はドスケベ白雪の無様な痴態を確認して喜びアクメをキメるとお城に帰ってイキました。

ヘンタイ王子より先に帰ったスケベ小人達は変わり果てた姿なったドスケベ白雪を見てありったけの涙と精液をだらだらと卑猥に垂れ流しながら、ドスケベ白雪エロ弔う為、高台にあるいやらしく黒光りするエロスケベ世界樹の下に運びました。

その時、スケベ小人の中でも物知りな恥辱洗脳が、あるエロい話を思い出しました。

そしてこんなスケベな事を言いました。

お姫様を助けられるかもしれない。みんな、思い出せ。エロスケベ世界樹のスケベ伝説の一つを……」

「あっ!」

スケベ小人達は、超淫乱森に古くから伝わる『エロスケベ世界樹の下でエロスの無い真実の愛を示せば願いが叶う』という言い伝えを思い出したのです。この淫乱なスケベ生物しか存在しないスケベ世界エロスの無い真実の愛など御伽噺のそのまた御伽噺でしか無かったので、誰も信じず、みんな忘れていたのでした。しかし、エロスの無い真実の愛が確かに存在する事をスケベ小人達は知っています。ドスケベ白雪を救う為には彼女えっち気持ちを抱かないドヘンタイ王子がどうしても必要でした。

まんこから卑猥事情を聞いたドヘンタイ王子が駆けつけると、えちえちな異変が起きました。

それはドスケベ白雪から22メートルほど離れた地点で起きました。目眩を伴うアクメと貧血を伴う勃起がドヘンタイ王子を襲いました。

なんという事でしょう。ネクロフィリアであり、生者の性癖など何も知らなかったドヘンタイ王子は、ドスケベ白雪えっち死体のような痴態を見た途端、彼女性的興奮を覚えてしまったのです。これではドスケベ白雪呪いにかかってしまうのは誰のいやらしい目から見てもエロ明らかでした。それは同時にエロスケベ世界樹の伝説を発現させる事は不可能だという事もエロ示していました。スケベ小人達はスケベ絶望エロ打ちひしがれて、絶望アクメをしてしまいました。

それでもドヘンタイ王子だけは一歩前に出ます

残り22メートル。彼はドスケベ白雪に近付く事の意味を知っていました。聞いていた通り、陰茎は十倍の大きさに膨れ上がり、貧血アクメでまともに動く事が出来ません。それでも彼は強い意志で近付けばドスケベ白雪を救う可能性があると信じていました。

残り21メートル。今まで聞かないフリをしていた自らのリビドーに耳を傾け、もう一方の足を踏み出します。

残り20メートル。ドスケベ白雪との触れ合いを思い出し、本当は生きた者にもエロスを感じていた自分に気付きました。それでも呪いにかからなかったのはその美しさを知らなかったからだと、美しく眠るドスケベ白雪を見て確信しました。

19メートル。この理不尽エロ事に毅然と立ち向かう勇気がまた一歩足を進めます。陰茎はもはや自分から生えたもう一人の自分のようなほど肥大化し、だらだらといやらしい体液を情けなく垂れ流しています

18メートル。アクメ目眩エロ吐き気と夥しい射精感が強さを増します。しかし、彼は自分を導く何かを知っています。もう止まることはできません。びゅるびゅると流れ出る精液とともに魂も流れ出てしまうかと錯覚してしまうほどの射精感ですら、彼を止める事はできないのです。

17メートル。城から出て初めて心を通わす仲間との思い出が強まるアクメを押し除けます

16メートル。度重なるアクメでもう目もよく見えません。しかし、ただひたすらにまっすぐドスケベ白雪に向かう力が湧いて来ます

15メートル。老化現象が始まりました。もう正常な判断も難しくなりましたが、その中でも正しい道を歩む事を彼は諦めません。

14メートル。もう立つこともままならない己の姿を見ても、彼は己の進む道を決める勇気を失いません。

13メートル。小さな水溜りに年老い自分の姿が映りました。残酷な時の流れを彼ははっきりと見せつけられました。それでも歩む事をやめません。

12メートル。これ以上近付けば死んでしまうかもしれません。増大した血液と精液がドヘンタイ王子の肉体をエロ変容させはじめていました。アクメのし過ぎで己が何者かを忘れそうになりながらも、チャンスを見つけようともがきます

11メートル。ついに精液の混じったスケベな血が、ドヘンタイ王子だった頭と手足と巨大陰茎を持つ肉塊の口や全身の触手めいた突起物から漏れ始めました。死が、スケベ脳裏淫靡な悦楽と共にエロ過ぎりました。そのスケベ命は今まさにエロ尽きようとしていました。

その時です。

「ドヘンタイ王子、諦めるな!」

「怒り勃起!」

「もう少しだ、俺たちが支える!」

寝取られ!」

お姫様を救うのだろう!」

恥辱洗脳!」

「お前にはまだ隠された力があるはずだ!」

露出狂!」

「死んだフリをした俺を激犯してくれた借りを、ここで返すぜ!」

「異種姦!」

「脇見をしている暇なんかぁないぞ!」

ムーンナイト!」

まんこ!」

まんこ!」

こうして、ドスケベ白雪から10メートルまでの距離までたどり着く事が出来ました。ドヘンタイ王子から勇気を貰ったスケベ小人達が助けに来てくれたのです。彼らの献身により死を乗り越え、肉塊になりながらもドスケベ白雪へと続く道を進む事が出来ました。

限度を超えた快楽苦痛に、限度を超えた苦痛快楽になります悪魔のようなドスケベサイクルすらも、死を乗り越えたドヘンタイ王子にとってはもはや希望ですらありました。希望の心が呪いを和らげていきました。その姿はもはやどれが肥大化した陰茎だったのかもわからない、六つの肉棒が生えたスケベ肉塊のようでしたが、心だけはまだ人の心を保っていました。

ドスケベ白雪へと向かう歩みは進み、変わり果てた姿のドヘンタイ王子はついにドスケベ白雪を抱きしめる事が出来ました。

ヘンタイ王子はスケベ心の無い純粋気持ちでドスケベ白雪キスしました。すると、ドスケベ白雪は目を覚ましました。そして、ドヘンタイ王子の肉体も元に戻ったのです。

「まあ、王子様」

おはようお姫様

なんという事でしょう。

今、この場所には、スケベで卑猥エロしかない、このドチャクソスケベ世界を超越した、健全純粋真実の愛しかありませんでした。それが、エロスケベ世界樹の力も加わって、感度五千兆倍媚薬リンゴの毒を消し去ったのでしょう。さらに、エロスの欠片も無い美しい愛は、ドスケベ白雪のスケベ呪いすらも消し去ってしまったのです。スケベ小人達も感動の涙を流し喜びました。そこにアクメもエロスもセクシーもありません。ただただ美しいお姫様王子様と七人の小人がいるだけでした。

たった今、この瞬間、このドスケベ世界に初めて純粋真実の愛が生まれました。

白雪、お城へ帰ろう。今の僕達なら王妃様の魔法も効きはしない。僕が必ず君を守る」

「俺たちもいるぜ!」

王子様、小人の皆さん、ありがとう

九人の真実の愛を知る者達は、おスケベ城を目指しました。

一方、エロからその様子を見ていたクソビッチ王妃でしたが、エロスが破壊された光景が映し出された瞬間、エロ鏡はエロ破壊され、淫らに閉じ込められていたむちむち妖精エロ逃げ出しました。青い肌をした程よいエロ筋肉と程よいエロ脂肪を兼ね揃え、身体もちんぽもまんこもむっちむちのふたなりイケメンセクシー妖精でした。

「よくも今までエロコキ使ってくれたな!いつまでも若く美しくいたいならこれをくれてやる!」

むちむち妖精はアクメする度に若返り寿命が伸びるエロ魔法をクソビッチ王妃にスケベかけました。むちむち妖精のかけたエロ魔法はスケベ人間にはエロ解けません。むちむち妖精が逃げ出した今、このエロ魔法を解ける助平者はここにはいませんでした。

「そんなのあるなら最初に言いなさいよおほぉおおおおおぉっ♡」

そうして驚きアクメをキメたクソビッチ王妃割れエロ鏡の破片に映る若返った自分を見てさらに驚きアクメしました。さらに若返りアクメしようと、クソビッチ王妃は感度3000倍媚薬湖に向かってエロテレポートしました。

するとそこで城へ帰る途中の白雪王子と七人の小人エロ鉢合わせました。

「あっ、クソビッチ王妃だ!」

怒り勃起を先頭に、七人の小人が前に出て二人を守ろうとします。

白雪、僕の後ろに下がるんだ」

「気を付けてください、王子様」

まり健全ラブラブな二人と、その二人を守ろうとする七人の小人達の、お互いを思いやる純粋愛情友情に溢れる姿を見たクソビッチ王妃は今まで知らなかった感情、『尊さ』を感じました。その尊さは、卑猥淫乱で淫欲と色欲と肉欲と情欲と性欲に塗れたクソビッチ王妃にとって、未知の尊びアクメでした。

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥ!♡」

目に焼き付いてしまった尊さ溢れる二人の姿は消そうにも消せません。クソビッチ王妃は、無限に尊びアクメしながら赤ん坊になるまで若返り、そのままなす術もなく転がって、感度3000倍媚薬湖に落ちていきました。やがて快楽を伴う電気信号を発し続ける小さなさな不老不死のアクメ受精卵と化したクソビッチ王妃は、感度3000倍媚薬湖の中で永遠に消失アクメと受精アクメを繰り返す事になりました。

クソビッチ王妃最期を見取った九人は、清々しい気持ちでおスケベ城へと向かいました。

やがて、純粋な愛を体現するラブラブ白雪王子の姿を見た人々は少しだけエロスが薄まり毎日毎時毎分のようにしていた性的行為を二日に二三度くらいに抑えるようになり、国名もドスケベ王国と、少しまろやかな名前改名し、ドスケベ王様と美しいお姫様と麗しい王子様と共に国民幸せっくすに暮らしましたとさ。

……ちなみに、クソビッチ王妃から逃げたむちむち妖精はと言うと、アドスケベノセイメイと言うエロ知り合いがいるセックスパンデモニウム京都と呼ばれる東のスケベ異国の都へ向かう途中、ドエロ砂漠のスケベ国でとてつもなくドスケベな形のランプに封印されてしまます。このドスケベなランプに纏わるドスケベ話は、また次の、エロスとカオスリビドー渦巻く機会にでも、語る事にしましょう。

エロめでたしエロめでたし

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2020-08-11

anond:20200811171430

食事に性欲を喚起するホルモンが大量に含まれてるんだよ。

それで独房ではオナニーがやめられないの。

オナニーしてる様子をビデオに撮られて、看守に脅されて淫らな行為をされちゃうの。

でも食事に入ってた媚薬のせいで、感じまくっちゃうという。

2020-08-07

ドスケベ金太郎

 むかしむかし、ドエロあしがらセックス山の卑猥淫靡でいやらしくてえっちで全ての陰毛フェチが顔を埋めて一生死ぬまでマインドフルネスしたくなるレベルのインモラル剛毛モジャモジャヴァギナのようなクソスケベで存在自体がデスアクメな山奥に、バイオ玩具ママカリセクシーに背負って、強制的発情アクメさせる分泌液(ぶんぴつえき)を常に体内に送り込む淫猥触手生物で出来た褌(ふんどし)一丁で、そこら辺をスケベにセクシー徘徊しているドスケベ金太郎(どすけべきんたろう)という名前の毎秒4545194回フルタイム無限アクメしているむちむちボディーばきばきペニス(ちんぽ)のMEGAMAX発情男の子がいました。常にMEGAMAX発情しているので、ドスケベ金太郎セクシーなスケベ肉体は全体的にエロ紅潮していて常に絶対悩殺発情フェロモンが1日30時間放出され続けています。勿論無尽蔵に垂れ流される精液でそこら中にザーメンマーキングをするのも1日として欠かしたことはありません。当たり前ですね。

 ドスケベ金太郎が通った後には絶対悩殺発情フェロモンにつられて激発情した淫乱動物猥褻植物エロまり、デスアクメする度にリバースアクメをしていました。このスケベなセックス山中淫乱動物達は、死と再生のアクメを繰り返した結果、棒も穴も突起も袋も全てスーパースケベ強くなり、そこら中でクソスケベな色狂いセックスモンスターズ淫乱ペイジ淫獣乱交っていました。

 ドスケベ金太郎交尾友だちは、セックス山の色狂いセックスモンスターズから選び抜かれた究極の淫乱動物、その名も究極淫乱動物たちです。

 ドスケベ金太郎毎日毎日、究極淫乱動物たちとえちえちすもうをしてエロ遊んでいました。

 Welcome to ようこそドエロあしがらセックス山へ。今日もドスケベッタンバコバコッタン破廉恥大騒ぎです。

「スケベはっけよい♡エロのこった♡エロのこった♡」

「ドスケベ金太郎♡スケベがんばれ♡ドエロ淫乱クマさんもエロ負けるな♡」

    

 

 ———変態とは何か?

 誰もが疑問に思い、誰もが気付かない内にどうでもよくなるえっち概念のスケベな答えがこの2行の空白にあります。私達が認知可能時間で言えば、僅か3秒ほどの時間になるでしょう。

 変態とは認知の先を歩む超越助平者です。ほんの僅かな空間の歪みの隙間から認知出来る氷山の一角だけを私達のような健全一般市民変態として認知しているに過ぎません。氷山の一角とは言っても、それは変態のごくごく一部の点でしかありません。線でも面でも無いのです。

 私達は常に変態と共にいますしかし私達は変態を点でしか認知する事が出来ず、また変態も私達のような健全一般市民には興味を持ちません。それでも変態は「性癖」という穏やかな日差しに似た光を私達に与えてくれます。その光に近付き過ぎれば、私達健全一般市民はただでは済まないという事は、太陽に近付き過ぎたドスケベイカロスお話や、近付くほどアクメしてしまう美しさのドスケベ白雪姫お話を持ち出すまでもなくスケベ明白です。

 先のたった2行のえっちな空白部分には私達健全一般市民には表現認識も出来ない悍しくもいやらしい変態生物同士の変態行為がきっと記されているのでしょう。ドスケベ金太郎とドエロ淫乱クマのえちえちすもうは、認知を超越した超助平生命体同士のエロ誉れ高き性戦なのです。しかし、私のような健全一般市民に過ぎないただの人間では、この情欲色欲と淫欲と肉欲と性欲に塗れた性行為ですらない如何わしくて淫らで卑猥・・・なんだか知らないけどとにかくエロ行為を書いても2行の空白にしかなりません。勿論このお話を読んでいる皆さんにも2行の空白としか認知されないのです。変態とはそんな領域しか存在しない絶対的な究極の概念なのです。

 あたりを視姦(み)まわすと、エロ観戦していた究極淫乱動物達は一匹残らず発情して、交尾しながら交尾され、ひたすらに快楽と悦楽を貪る理性も本能も捨てた性的猥褻タンパク質となりました。そしてやがて誰も視姦(み)えなくなりました。ドエロあしがらセックス山の究極淫乱動物達はみな認知を超越した変態領域を行き来出来る超助平生命体なのです。こうなるともはやドエロあしがらセックス山に近付く事は出来ません。運悪くふもとまで山菜摘みに来ていた夫婦は急性淫乱発情症候群(ズコバコシンドローム)に陥り、ドロドロの肉塊になるまで交尾を繰り返し、感度3000倍の媚薬花粉をばら撒くスギ科の植物、その名も感度3000倍媚薬杉の養分となりました。近隣のスケベな村々でもえちえちな村人達がむらむらして、ある者は近くにいる人を、ある者は何か近くにある穴のある生き物を、またある人はそこら辺にある棒状の何かを相手にぱこぱこ交尾を始め、一人残らず素直にデスアクメです。

 認知を超えた変態行為が終わり、私達健全一般市民にも認知出来る程度のエロさになってきました。ドエロ淫乱クマ海老反り痙攣敗北アクメをしてアヘ転ぶと、周りの究極淫乱動物達も歓喜アクメでドスケベ金太郎エロ勝利をスケベ祝いました。

「アクメこうさん、アクメこうさん、ドスケベ金太郎はスケベ強いなあ♡でも、次はエロ負けないぞ♡」

 流石はドエロあしがらセックス山の究極淫乱動物です。このくらいはへっちゃらなのです。他のイキ物ならば既に絶頂消失(アクメロスト)しているのはスケベ明白です。

 ・・・このお話を読んでいる皆さんはご存知かと思いますが、念の為エロ説明すると、エロ花もエロ鳥もエロ風もエロ月も・・・このスケベ世に生きとし生ける全てのエロ生命エロ物質には、三通りのえちえちな終わりがあります。一つはデスアクメ、もう一つは死後もセックスを止めないえっち発情死骸(デスアクメゾンビ)化、そして脳に快楽を伴う電気信号を流すだけのタンパク質の塊となるバイオ玩具化です。しかし、このドエロあしがらセックス山には第四のえちえち終わり、変態領域に飛ばされて亜クメ空間エロ彷徨うスケベ物質となる絶頂消失・・・アクメロストがあるのです。

 今度は、えろえろつな引きです。

 ドスケベ金太郎一人と、セックス山中の究極淫乱動物たちのスケベ勝負です。ドスケベ金太郎たちは何に使っても卑猥になるエロケツのエロ穴ぽこを淫らに拡げ、あるエロアイテムセクシーにめり込ませていきます。そのエロアイテムとは、淫靡なつなにいくつも取り付けられ、卑猥に連なった硬めの球状海綿体です。連なった球体が乱れに乱れ過ぎて淫らマックスなケツ穴から次々に抜ければ一瞬でアクメ負けてしまう事は、誰にでも容易に理解出来るはずです。さらに、それはただの球体ではなく、弾力があり保水性がある海綿体です。海綿体には媚薬が染み込んでいます。それはどこのスケベ悪魔創造したのかはわかりませんが、ほんの少し絞るだけで媚薬が染み出す仕組みでした。しかもこの媚薬は僅か1滴で強制的に毎秒五千兆回アクメさせるえっち効果があり、可愛く呼べば媚薬ですが正直劇物です。そんな劇物がとっぷしとっぷし染み込んだ猥褻凶器(エロアイテム)を、ドスケベ金太郎達は、生まれる前からそうしているかのようにド極めてド自然に、それでいてセクシー動作でぷぬぷぬとエロ入れていきます。当然エロ入れる時も劇物が染み出すので、この時点で数回ドスケベ金太郎達は認知をスケベ超越しました。このスケベ悪魔猥褻凶器快楽しか知らないクソエ肛門からスケベ抜けたらどうなるか・・・並のスケベイキ物なら、きっとバ行しか話せなくなるくらいIQが虚無虚無バ行になってしまうのでしょう。

 究極淫乱動物たちの中には、体の大きなドエロ淫乱クマセクハラ淫乱ウシや多目的淫乱ウマや多目的淫乱シカ平安京セックスエイリアンもいましたが、ドスケベ金太郎エロかないません。ドスケベ金太郎卑猥猥褻ブラックホール(ケツ穴)に

「ふぬっ♡」

と、スケベ力を入れただけで、究極淫乱動物たちは残らず素直に五千兆回アクメをし、その瞬間、ドエロあしがらセックス自体が周囲のむらむら村人達認識からエロ消し飛びました。そこにドエロあしがらセックス山があった時間すら消し飛び、むらむら村人達は何エロエロ起きたのかもエロ知る事はエロありませんでした。

「えろえろつな引きも、ドスケベ金太郎の勝ち♡」

 私達健全一般市民には一瞬の出来事でしたが、ドスケベ金太郎や究極淫乱動物にとってはエロ漫画4話分くらいの激エロ淫乱猥褻バトルがあったのかも知れません。とにかく、さっきまで究極淫乱動物たちだったモノがあたり一面にエロ散らばっていました。

 なんとも大変スケベ力持ちのドスケベ金太郎ですが、スケベ強いだけでなく、とてもエロやさしいあまえち男の子です。でも少しだけエロ寂しがり屋だったりもします。エロ寂しくなるとバイオ玩具ママカリセクシー頬ずりをしてエロ寂しさをエロ紛らわすのでした。

 ある淫靡まり無いエロスとカオスリビドー渦巻く日、ドスケベ金太郎はドエロ淫乱クマセクシーと言うにはあまりにも妖艶なえちえち背中にスケベ乗ってそこら辺で拾ったバイオ玩具鯉で自慰をして濃い精液をボドボドと射精しながらセックス山道エロ行くと、チンポを挟む直前のマジでズるまで五秒前のパイオツのような形の、その名も乳ズリ谷のところで淫乱動物たちが各々の一番好きな部分をしこしこしながら困っていました。

「どうしよう?♡えっちな橋がないから、スケベな向こうへエロわたれないよんぅおっ♡おっほおぉっ♡」

「よし、ぼくにまかせておけ」

 ドスケベ金太郎は近くにエロ生えている大きな感度3000倍媚薬花粉大量噴出木を視姦(み)つけると、

「よし、ちょうどいい大きさだ。可愛いね♡すぅーっ♡くっさぁ♡」

と、とろとろのあまあまえろヴォイスでいって、その大きな感度3000倍媚薬花粉大量噴出木にえちえち体当たりしました。

 ドスケベーン

 すると大きな感度3000倍媚薬花粉大量噴出木はエロ簡単にスケベ折れアクメてしまい、ドスケベ金太郎がそれを持ち上げて乳ズリ谷にかけると、感度3000倍媚薬花粉大量噴出木は大量の感度3000倍媚薬花粉を噴出させデスアクメし、ドスケベ金太郎に肉コキして欲しさのあまり、チンポのような形にみるみる変形(オスイキトラスフォーム)し、あっという間に一本チンポ橋のエロ出来上がりです。

「わーい♡どうも、ありがとっほお゛お゛ぉお゛っっー♡♡ぴゅーってなゆ♡うれしくてあたまぴゅーってなゆ♡ぴゅーぴゅー♡ぴーぼぼぼぼぉぉぉっっ♡♡♡」

 淫乱動物たちはエロ大喜びで、ドスケベ金太郎のつくってくれたチンポ橋を発情した雌犬のようにエロ渡り一匹残らず無限デスアクメしました。ドスケベ金太郎は粋な変形(オスイキトラスフォーム)をしたチンポ橋を優しくヨシヨシしました。チンポ橋は嬉しさのあまり素直に石化アクメをし、より丈夫で硬くて黒光りする淫靡猥褻なチンポ橋となったのでした。

 その後、強いスケベ力とやさしいエロ心を持ったドスケベ金太郎は立派なセックスセクシーセックス若者になり、セックスパンデモニウム京都の、エロえらくて、究極にして無敵、銀河で最もドスケベなお侍さん、その名も・・・エロえらい究極無敵銀河最ドスケベお侍さんのドス家ベ来(どすけべらい)になって、エロえらい究極無敵銀河最ドスケベお侍さんやエロ仲間達と供に、感度五兆倍媚薬酒を尿道から垂れ流して直接チンポから呑めばいいのにわざわざ地面に溢れた尿酒を四つん這いになって呑む特殊オナニーにドハマリしているクソスケベ美少年ふたなりキチガイ鬼やドスケベ羅生門に住む淫乱ふたなり鬼、えちえち土蜘蛛ろりろり爆乳老女(290歳)などエロ悪い助平者を次々とドスケベッタンバコバコッタンバイオ便所化させてやっつけたり、ドスケベ桃太郎一行と淫乱ペイジ淫獣乱交御前試合を行いセックスパンデモニウム京都えっち発情死骸だらけにしたということです。

エロめでたしエロめでたし

※他のドスケベ作品は「淫靡」←こちらをえっちクリック

2020-07-31

ドスケベ浦島太郎

むかしむかし、その名を聞いただけで無垢少年のむくむく棒がむくむくしてしま卑猥淫靡ないやらしいむらむらネームの村に、心のやさしいチンポが60センチのドスケベ浦島太郎(どすけべうらしまたろう)という立てばエロ本座ればディルド歩く姿はエロ動画セクシー若者がいました。ドスケベ浦島太郎は、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ海、その名も感度3000倍媚薬海で釣ったスケベ魚をセックスパンデモニウム京都セックスエルドラド奈良エロ売りに行く事でエロ生計エロ立てていました。さらにむかしむかしのドスケベ平安時代、このスケベ魚を干したオナホと偽ってスケベ蛇オナホを売っていた変態女のえっち死体ドスケベ羅生門淫乱老婆にエロ髪をスケベ抜かれていたのは有名な話で、勿論このお話を読んでいる皆さんは当然ご存知のはずですね。

 ドスケベ浦島太郎がえちえち海辺セクシーに通りかかるとえっち子どもたちが、“こんなものを視姦(み)れば誰だって陰茎の先を亀の頭だと形容してしまうのは当たり前なほど”いやらしくて卑猥でそれでいてリビドーをくすぐられる程セクシーで大きなドエロカメを捕まえていました。

 そばによって視姦(み)てみると、えっち子どもたちとバイオ玩具がみんなでドエロカメをえちえちにいじめています。ドスケベ浦島太郎のドスケベ浦島太郎も哀れ勃起してしまうほど、それはそれは惨たらしくもいやらしいものでした。

「おやおや、かわいそうに、逃がしておやりよ」

 ドスケベ浦島太郎の哀れみ勃起チンポ60センチを視姦(み)たえっち子ども達は何も知らないはずのお尻の穴がむずむずと、まるで生まれる前から使い方を知っているかのようにエロムズるのを前立腺で感じていました。そして前立腺と精巣でこの60センチ太郎には勝てないと理解していました。

「いやだよ。お、おらたちが、やっと捕まえたんだもの。どうしようと、ンホォ♡おらたちの勝手だろ」

 強がりながらも無意識アクメしてだらしない体液を流してしまったえっち子ども達ですが、これでは全然素直なアクメではありません。ドスケベ浦島太郎は哀れみ勃起からの悲しみ勃起です。

 見るとドエロカメは涙とヨダレと性的な体液をハラハラトロトロびぢゃびぢゃとこぼしデスアクメ寸前のニアデスオーガズムに耐えながら、ドスケベ浦島太郎のドスケベな60センチを視姦(み)つめています

 ドスケベ浦島太郎はそこら辺で杖をついて歩くお婆さんが重たそうに背負っていそうな風呂敷に包まれたアレくらいの大きさのお金玉を取り出すと、えっち子どもたちにいやらしく差し出して言いました。

「それでは、このお金玉の中身をあげるから、おじさんにドエロカメを売っておくれ」

「うん、それならいいよお゛っ♡」

 まるでその言葉を待っていたかのようにえっち子ども達とバイオ玩具はこれから始まる60センチとの甘美で淫靡アンビシャスなえちえちインシデント想像しただけで一人残らず素直にデスアクメしました。

 こうしてドスケベ浦島太郎は、えっち子どもたちの死後もなお情けない自慰アクメを続けるえっち発情死骸からエロカメを受け取ると、

大丈夫かい? もう、捕まるんじゃないよ」

と、ドエロカメをそっと、感度3000倍媚薬海の中へ逃がしてやりました。ドスケベ浦島太郎は無事に帰っていくドエロカメを視姦(み)つめながら喜びと安心の1㍑射精をキメました。

 さて、それから二、三日たったある淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く朝方の事、いつものようにドスケベ浦島太郎媚薬海に出かけていやらしく黒光りしてバッキバキにフル勃起している60センチペニスとスケベ魚を釣り上げられる程度の粘り気とほんのちょっぴり匂い発情作用を持つ精液をエロ駆使してスケベ魚を釣っていると、

・・・ドスケベ浦島さん、・・・ドスケベ浦島さん」

と、誰かが呼ぶいやらしいエロ声がします。

「おや? 誰が呼んでいるのだろう?」

わたしですよおほぉ♡お゛お゛お゛♡ちんぽちぽちんぽお゛お゛お゛」

 すると海の上に、ひょっこりとドエロカメが頭を出してドスケベ浦島太郎の60センチ太郎にむしゃぶりつきセルフイラマチオをしました。不思議とドエロカメの口は蒟蒻のようにエロ柔らかくドスケベ浦島太郎はこれが噂のフェラチオウミガメかと妙に納得アクメ2㍑射精しました。 そしてドエロカメ脳味噌直撃IQくるくるぱーまんこアクメを毎秒4545194回キメた後に落ち着いてから言いました。

「このあいだはセクシーに助けていただいて、ありがとうございました」

「ああ、あの時のドエロ変態クソスケベドMカメさん」

はい、おかげでエロ命が助かりました。ところでドスケベ浦島さんは、竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)へ行った事がありますか?」

「竜宮(DCSC)? さあ? 竜宮(DCSC)って、どこにあるんだい?」

媚薬海のエロ底です」

「えっ? 媚薬海のエロ底へなんか、行けるのかい?」

はいわたしがお連れしましょう。さあ、背中へ乗る前にわたしの無様あなぽことザーメンゴミ袋をバイオ玩具になるまでずこばこってくださいひぃっ♡ぴぃっぴっぴっぴっぴぃひぃい♡♡♡」

 時間にしてみれば三日、しかし濃度で言えば七百時間後、脳の快楽中枢以外の機能が全てダメダメのパーになってIQチョメチョメプーになったバイオ玩具カメはドスケベ浦島太郎背中に乗せて、媚薬海の中をずんずんとスケベもぐっていきました。

 海の中にはまっ青なアクメ光線がいやらしく差し込み、淫乱猥褻コンブがユラユラと卑猥にゆれ、赤やピンクペニスサンゴセクシー林がどこまでもエロ続いています

「わあ、卑猥(きれい)だな」

 ドスケベ浦島太郎がウットリアクメ3㍑射精していると、やがて淫欲と色欲情欲と肉欲と性欲を掻き集めて煮凝りにしたようなセクシー丹塗りのいやらしい立派なスケベご殿(てん)へ着きました。

「お゛お゛っ♡お゛ほ゛っ゛♡」

 ドエロバイオ玩具カメにアヘオホ案内されるままエロ進んでいくと、この竜宮のスケベ主人のセクシーで美しいセクシー美ッ痴なドスケベ乙姫さまが、色とりどりのスケベ魚たちと一緒に一匹残らずドスケベ浦島太郎の60センチ太郎をガン視姦(み)して全身全霊全力全開自慰(5Z(ズィー))をしながらドスケベ浦島太郎をえろえろに出迎えてくれました。

「ようこそ、ドスケベ浦島さん。わたしは、この竜宮(DCSC)の主人のドスケベ乙姫です。このあいだはクソマゾエロ変態バカオナホカメセクシーに助けてくださって、ありがとうございます。お礼に、竜宮をご案内します。どうぞ、ゆっくりしていってくださいね

 ドスケベ浦島太郎は、竜宮の多目的エロ広間ヘオナ案内されました。

 ドスケベ浦島太郎が用意されたえっちな事にも使えるいやらしい椅子に座ると、スケベ魚たちが次から次へと素晴らしい媚薬入りごちそうをクソ卑猥でクソ猥褻なクソ痴態をクソ晒しながらアクメ運んできます

 ふんわりとエロ気持ちのよいえろえろ音楽がじゅぶじゅぶ流れて、卑猥タイ淫乱ヒラメや妖艶クラゲたちの、それは見事なえちえち踊りがむちむち続きます

セックスするほどユートピア

セックスするほどユートピア

 そしてドスケベ浦島太郎のドスケベ60センチ太郎に近づくとみんな60センチ太郎されるのを無意識想像してしまい一匹残らずデスアクメしました。デスアクメしなかったのはドスケベ乙姫さまと虚無IQバイオ玩具カメと全身オナホタコイルカだけでした。

 ここはまるで、ドスケベドエロ天国のようです。

 そして、

「もう一日、いてください♡もう一日、いてください♡」

と、ドスケベ乙姫さまに言われるまま竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)で毎日毎日30時間矛盾したセックスと言うにはあまりにも交尾なド変態でド助平でド淫乱なド性活をド過ごすうちに、三年のセクシー月日がエロたってしまいました。ドスケベ乙姫さまの美しかったヴァギナアナルはだらしなく変色拡張し、なさけない体液を壊れた蛇口のようにはしたなく垂れ流すいやらしい全身ザーメンポンコツゴミ袋になっていました。

 ある時、ドスケベ浦島太郎は、はっとエロ思い出しました。

(穴家族や棒友だちは、どうしているだろう?)

 そこでドスケベ浦島太郎は、ドスケベ乙姫さまに言いました。

乙姫さま、今までありがとうございます。ですが、もうそろそろ家へ帰らせていただきます

「ぉ゛ぉ゛……」

 ドスケベ乙姫さまはドスケベ浦島太郎の60センチ太郎にしがみついて離しません。

「いいえ、わたしの帰りを待つ者もおりますので」

 するとドスケベ乙姫さまは、60センチ太郎に歯ごとへし折られてぐちゃぐちゃのリアルイラマチオオナホになった顎と声帯えっちな事以外に使えないので、残っている僅かな・・・生き物に喩えると発情ミジンコくらいの理性でドスケベ浦島太郎脳内に直接エロしかけながら、さびしそうに言いました。

(・・・そうですか。それはオナごりおしいです。では、おみやげにドスケベ玉手箱(どすけべたまてばこ)を差し上げましょう)

「ドスケベ玉手箱?」

(はい。この中には、ドスケベ浦島さんが竜宮(DCSC)で過ごされた『エロ時(タイム)』が入っております

 これを開けずに持っている限り、ドスケベ浦島さんは年を取りません。

 ずーっと、今の若いセクシー姿のままでいられます

 ですが一度開けてしまうと、今までの『エロ時』が戻ってしまますので、決して開けてはなりませんよ)

はい、わかりました。ありがとうございます

 ドスケベ乙姫さまと別れたドスケベ浦島太郎は、また変態エロバイオティッシュカメエロ送られてセクシー地上へエロ帰りました。

 セクシー地上にもどったドスケベ浦島太郎は、まわりをセクシーに視姦(み)回してびっくりアクメ5㍑射精

「おや? わずか三年で、ずいぶんと様子が変わったな」

 確かにここはドスケベ浦島太郎がチンポ釣りをしていた破廉恥いかがわしい淫らな場所ですが、何だかエロ様子がエロ違います

 ドスケベ浦島太郎のラブ家(ハウス)はどこにもエロ視姦(み)あたりませんし、出会う助平人もエロ知らない助平人ばかりです。

わたしのラブ家は、どうなったのだろう? みんなはどこかへ、引っ越したのだろうか? ・・・あの、すみません。ドスケベ浦島のラブ家をエロ知りませんか?」

 ドスケベ浦島太郎が一人のえちえち老人に尋ねてみると、えちえち老人はセクシー過ぎてIQがぴゅーになるくらいのセクシーさで少しスケベ首をエロかしげて鼓膜と三半規管蝸牛が仲良く瞬間アクメ出産するような卑猥な声で言いました。

「ドスケベ浦島? ・・・ああ、確かドスケベ浦島という助平人なら七百年ほど前に媚薬海へエロ出たきりで、エロ帰らないそうですよ。ちなみにここはセックスアルマゲドンTOKYOですよ」

「えっ!?

 えちえち老人の話しを聞いて、ドスケベ浦島太郎はびっくりアクメ10射精

 竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)の三年は、このスケベ世の七百年にあたるのでしょうか?

「穴家族も棒友だちも、みんなアクメ死んでしまったのか・・・

 がっくりと卑猥な肩をエロ落としたドスケベ浦島太郎は、ふと、えっちに持っていたドスケベ玉手箱を視姦(み)つめました。

「そう言えば、ドスケベ乙姫さまは言っていたな。

 このドスケベ玉手箱を開けると、『エロ時』が戻ってしまうと。

 ・・・もしかしてこれを開けると、自分エロ暮らしていたエロ時に戻るのでは」

 そう思ったドスケベ浦島太郎は、開けてはいけないと言われていたドスケベ玉手箱セクシーと言うより最早淫乱エロ開けてしまいました。

 モクスケベモクスケベモクスケベ・・・

 すると中から、まっ白のけむりと超スーパー究極アルティメット最強ストロンゲスト最終ファイナル強制催淫発情ガス極KIWAMI無限インフィニティオメガZが出てきました。

「おおっ、これは」

 けむりの中に、竜宮(ドラゴンキャッスルセックスしてできたキャッスル)やスーパー美ッ痴なドスケベ乙姫さまの卑猥な姿がうつりました。

 そして楽しかった竜宮(DCSC)での卑猥な三年が、次から次へとえちえちにエロうつし出されます

「ああ、わたしは、竜宮へ戻ってきたんだ」

 ドスケベ浦島太郎は、喜びアクメました。

 でもドスケベ玉手箱から出てきたけむりは次第にエロ薄れていき、その場に残ったのは髪の毛もひげもまっ白の、ヨポヨポの淫乱おじいさんになったドスケベ浦島太郎と、その身体から生えている・・・かつて60センチ太郎お金玉だったいやらしい突起がぷつぷつと並ぶ全長180センチほどの触手状の肉塊と、あたり一面に散らばる合計およそ1㌧ほどの白濁した性的な体液と、一人残らず発情してセックスでも交尾でも生殖でもない脳を快楽電気信号で埋め尽くす為だけの運動(生物学)を繰り返して同時多発デスアクメしたセックスアルマゲドンTOKYOのえちえちな人達の死後もオナニーセックスを繰り返すえっち発情死骸だけでした。

エロめでたしエロめでたし

※他のドスケベ作品は「淫靡」←こちらをえっちクリック

2020-07-24

anond:20200724153056

おっさんずらぶを男子高校性をレイプしたり媚薬まみれにしたりして辱しめるようなBL二次創作とは違うだろ

2020-07-21

ドスケベ白雪姫

Once upon a dosukebe time.

とある淫靡卑猥、略して淫猥な、その名前を発するだけで生まれたての赤子も第二次性徴を発現してしまうマジクソスケベな名前王国に、ドスケベ白雪というお姫様がおりました。

心優しいドスケベ王様とドスケベ王妃の間に産まれ匂いを嗅ぐだけでアクメしてしまうアクメバラと感度3000倍の媚薬が湧き出る感度3000倍媚薬湖、いくつものスケベ伝説を持つ超淫乱森などどう足掻いてもセックスなスケベ自然の中でエロスクエスクと育ったドスケベ白雪は、その名の通り、卑猥な雪のようにエロ白いスケベ肌と、アクメバラのようにセクシー赤なエロ唇、スケベで艶々としたセクシー黒髪の、見る者全てをアクメさせるセックスのもののような少女でした。

毎日30時間という矛盾したセックスを繰り返す絶倫でドスケベな両親と、至る所で性的な体液を撒き散らしている無数のえちえち兵士やえろえろメイド達と共に幸せっくすに暮らしていたドスケベ白雪ですが、その幸せっくすはエロ長くはエロ続きませんでした。

2週間の連続108Pセックスものともしない、クイーンオブザーメンブラックホールとすら呼ばれた絶倫ドスケベ王妃様が、なんとスケベ遥かエロ遠い東のスケベな異国からセクシー献上された発情きび団子と云う珍しい卑猥食べ物を食べてデスアクメしてしまったのです。

そうして新しく王妃になったのは、地球上に存在する全ての体毛フェチが見ただけで無意識の内に性的な体液をだらしなく撒き散らしてしまう程の、全身の毛根からむわりむわりと発情フェロモンをばら撒く上になんか魔法とかも割と使えるらしいクソビッチ王妃でした。

クソビッチ王妃自分セクシーな美しさとスケベ力の高さに誇りを持っているセクシー美ッ痴であり、毎日のようにむちむち妖精を閉じ込めたえろえろ魔法エロ鏡に向かって東のスケベな異国の太刀の形をしたバイブで密林のようなド剛陰毛でも隠しきれないドス黒紫のヴァギナとガッバガバのド爛れたド膣内をじゅぼじゅぼとエロほじくりながらヨがりエロ尋ねます

エロ鏡よエロ鏡。世界で一番セクシー美ッ痴なのはだあれ?」

「それはもちろん超ド淫乱クソビッチ貴方様です」

「おっほっほぉぉぉ♡イッグゥゥヴヴヴォヴォ〜♡」

そうして朝昼夕に二度三度喜びアクメを決めるのがクソビッチ王妃日課でした。もちろん日課以外でもアクメしていたのは言うまでもありません。

しかし、ある淫靡まり無い日のエロスカオスリビドー渦巻く朝方の事でした。

エロ鏡よエロ鏡。世界で一番セクシー美ッ痴なのはだあれ?」

「それはドスケベ白雪姫です」

それを聞いたクソビッチ王妃は怒り狂いました。

「なんですってぇへぇえぇぇ♡イッグゥゥヴヴヴァヴォ〜♡」

それは、二十年前、まだ王子だったドスケベ王様が従姉妹であるドスケベ姫を選んだ時以来の激おこぷんぷんアクメでした。クソビッチ王妃は、ほんの数日前までメイドだったバイオ性玩具を蹴り飛ばしました。バイオ性玩具は夥しい体液を約一時間は吹き続けたのでした。

そして不思議に思ったクソビッチ王妃がドスケベ白雪の様子を見に行くと、エロ鏡の言葉通り、ドスケベ白雪は昨日とは比べものにならない強烈なスケベ力を発揮していました。その理由はスケベ女であるクソビッチ王妃にはすぐにわかりました。この凄まじいスケベ力は、昨日まで少女だったドスケベ白雪がついに一人の女性となった事を示していました。

ドスケベ白雪が発するあまりにもドスケベなしかし芳しく、いやらしくも爽やかな体臭と、美しいのにどこか破廉恥仕草は、老若男女の垣根どころか生物の垣根を超え、近くにいるだけで絶頂してしまい、さらには近付けば近付くほど生殖器機能限界を超え、脳が生殖器から命令支配されてしまう程でした。

まず、クソビッチ王妃は何千人というえろえろ罪人を使い、ドスケベ白雪が手に入れたスケベ力がどの程度のものエロ調べました。

そして、次の事がわかったのです。

ドスケベ白雪から30メートル離れた付近では急激なアクメから来るアク目眩に襲われ、20メートル付近から陰茎の肥大化とそれに伴う貧血、15メートル付近にもなれば生殖器の過剰活動に伴う老化現象が始まり10メートル付近では老衰による死亡、もしくは生物としての概念を失い、5メートル付近性的な体液が肉体を破り飛び出し始め、2メートルまで近付けばいやらしい臭いを放つ肉塊または肉片と成り果てる……そんな呪いのようなえちえち美貌とむらむら体臭を持ってしまったドスケベ白雪エロ調べ上げたクソビッチ王妃はそのエロスの根元である卵巣で完全にエロ理解しました。

「この娘はこの世からさなくてはならない」

人間には生身で近付く事も肉眼で正視する事も出来ない、しかし温かな光をもたらす物が三つあります太陽と死、そして変態です。ドスケベ白雪はまさに王国太陽となったのです。

このままではせっかくいやらしい国の卑猥王妃になったのにドスケベ白雪に全てをエロ奪われてしまうと、クソビッチ王妃エロ焦りました。そして、ただのえろえろ罪人がえちえち肉片とエロ化してしまうこの呪いは、自分ですらスケベ廃人になってしまうほどのスケベ力を持つと、エロ認めざるをエロ得なかったのです。

クソビッチ王妃は無数のえちえち兵士の中から初潮を迎えた少女に全く無関心な異常性癖変態兵士を一人選び、念の為に性欲を極限まで抑えるえろえろ魔法「スグナエール」をかけて、おスケベ城の外でドスケベ白雪殺害するようにセクシー命じました。変態兵士がクソビッチ王妃魔法で近付く事が出来るようになったとドスケベ白雪にいやらしく告げ、久しぶりにおスケベ城のお外で遊びましょうと誘うと、以前からこの変態兵士が5歳くらいの少年少女しかえっちな興味を持たないと知っていたドスケベ白雪安心してついていきました。

しかし、ドスケベ白雪と二人きりになった変態兵士は、おスケベ城の外へとエロ続くセクシー隠しエロ通路を美しいドスケベ白雪と歩く中、淡い恋心が芽生え、今なら誰も近付けないエロ美しいスケベ少女いかがわしくて淫らな行為が出来るのではないかと考えるようになっていきました。誰にも見つからないお城の外で激あまエロエロレイプと思っていた変態兵士でしたが、それは性欲の解放であり、魔法の解除を意味しました。おスケベ城の外に出た途端、変態兵士のスケベな身体は一気に膨れ上がり、ぱーんという破裂音と共に性的な体液とさっきまでエロ生命だった助平モノがあたり一面にエロ転がりました。そしてスケベ遊びには必要の無いいやらしいナイフが落ちるのを見た途端、ドスケベ白雪自分が殺される所だったと気付きました。

恐ろしくなったドスケベ白雪は、おスケベ城から逃げ出しました。おスケベ城の外に広がる超淫乱森には天然の媚薬ガスで溢れており、ドスケベ白雪体臭程度ではデスアクメしないエロに強い生物で満ち溢れていました。ドスケベ白雪エロ生命がいやらしく躍動するエロ姿に感動アクメをしました。ドスケベ白雪が感動アクメをしていると、何者かがドスケベ白雪を取り囲みました。それは超淫乱森に住むと言う、七人のスケベ小人でした。ドスケベ白雪は彼らに助けを求めました。事情を聞いたスケベ小人達は、まずそれぞれの名を名乗りました。

「怒り勃起

寝取られ

恥辱洗脳

露出狂

「異種姦」

ムーンナイト

まんこ

七人のスケベ小人達の誠実なエロ態度はドスケベ白雪エロ安心させました。そして、ドスケベ白雪エロエロ体臭やスケベオーラでも軽く射精する程度で済む自分達と共に暮らそうと提案しました。ドスケベ白雪は喜びアクメで応えました。

その日から、超淫乱森の小汚いラブ小屋からは、

♪ハメローメローシコるのも好き

♪びゅびゅびゅびゅるりるハメローメロー

こんな卑猥でご機嫌で低俗な歌が毎日聞こえてくるようになりました。

その夜、クソビッチ王妃エロ鏡の答えが以前と同じ自分をスケベ褒め称えるセクシー返答だったため、安心アクメをしてぐっすりと眠る事が出来ました。

それから一週間後、クソビッチ王妃エロから信じられない卑猥言葉を聞きました。

「ドスケベ白雪姫が生きておりますちんぽ。スケベ力もクソビッチ王妃様の53万を超えつつありますちんぽ」

「おのれえんえええ゛~~っっ♡」

エロ鏡が語尾にちんぽをつける時は不吉なエロ事の前兆です。再び怒スケベ髪エロ天をあまあま衝く程の逆上アクメをキメたクソビッチ王妃は、醜くてぶよぶよに太ってハゲ散らかした汚っさんと不細工デブショタゴミみたいな扱いをされるのが好みの異常性癖クソカスドMハンターを雇い、ドスケベ白雪暗殺しようとしました。

森に入り込んだクソカスドMハンターはドスケベ白雪を見つけスケベ呪いの届かないエロ距離から強制発情媚薬矢で射ようとしましたが、七人のスケベ小人を見ただけで、スケベ小人から人類想像出来る全ての暴力を振るわれるエロ妄想に耽ってしまい、うっかり強制発情媚薬矢を自分の膝に刺してしまい、その場で情けないオナニーしたままだらしなく絶叫してデスアクメしました。すぐさまドスケベ白雪とスケベ小人達はそのデスアヘヴォイスに気付き、そのスケベ現場エロ駆けつけました。だらしないアヘ顔をクソ晒しながら死後も情けないガニ股オナニーを続けるはしたないえっち死体を怪しんだスケベ小人達がエロ近付こうとすると、

「待て!」

と、セクシーな声が聞こえました。セクシーヴォイスのする方を見るとセクシーイケメン自慰をしながらエロ立っていました。

「あっ、あの方は!」

ドスケベ白雪は彼を見た事がありました。隣国ヘンタイ王国のドヘンタイ王子でした。まだスケベ呪いが発現する以前に遊んだことのあるスケベ旧友でした。

ドスケベ白雪は自らの呪いに似た美しさで旧きエロ友を失う事を恐れましたが、それはセクシー杞憂でした。ドヘンタイ王子クソカスドMハンターえっち死体発情した雄牛のように激しく犯し尽くし、使い終わって惨めなゴミ袋となったえっち死体をそこら辺の媚薬沼に捨てると、爽やかな笑顔でドスケベ白雪を優しく抱きしめました。

お久しぶりです、お姫様

「覚えていてくださったのですね、王子様」

ヘンタイ王子はえっちな死体しか性的興奮を覚えない異常性癖の持ち主だったので、ドスケベ白雪に近付いても平気でした。自分に近付いても平気で、子供の頃とは違いドチャクソセクシー青年に成長したドヘンタイ王子を見て、ドスケベ白雪はスケベ心の無い純粋な恋に落ちました。

エロ鏡を使って一部始終を見ていたクソビッチ王妃エロ叫びました。

「ふざけるなぁっんぅお゛っ♡」

立て続けに暗殺を失敗した事に対して怒りアクメが治らないクソビッチ王妃は、ついに自らの淫らな手でドスケベ白雪をスケベ暗殺する事にエロキメました。

To dosuke be continued……

※他のドスケベ作品は「淫靡」←こちらをえっちクリック

2020-07-16

ドスケベ桃太郎

むかしむかし、ある口に出すのも憚られる卑猥淫靡ないやらしいクソスケベな名前がついた存在自体セックスなところに、物語の始まりから100日後にセックスのし過ぎでおじいさんとおばあさんになる予定の若い夫婦が住んでいました。

 ある淫靡まりないエロスカオスリビドー渦巻く日、おじいさんとなる予定のセクシーイケメンは大助平山へえちえちしばかりに、おばあさんとなる予定のドチャクソエロそうなギャルは感度3000倍の媚薬が溶け込む川、その名も感度3000倍媚薬川へアクメせんたくに行きました。

 クソエギャルが感度3000倍媚薬川でアクメせんたくをしていると、セクシー川上から、ドスケベンブラコ、ドスケベンブラコと、大きなしかし明らかにソエロい形をしたドスケベな桃が淫らに流れてきました。

「おっ♡おっほおぉっ♡美味しそうな桃ぉ♡持ち帰ろほおんぐぼぼぉ♡♡」

 クソエギャルは剥き出しの性器から性的な体液をびちゃびちゃとだらしなく垂れ流しながらいやらしく大きな桃をセクシーにひろいあげて、道中、獣や野盗や山賊等に襲われたり襲ったりそれを思い出しオナニーなどして計4545194回アクメしながら、ラブラブ家(ハウス)に持ち帰りました。

 そして、大助平山発情キノコを食べてバッキバキにフルボッキし臨戦態勢のままのセクシーイケメンと軽いアクメを連続してキメ続けているクソエギャルがドスケベな桃をセクシーに食べようとセクシーに切ってみると、なんと卑猥な中からスケベ元気のエロ良い男のセクシー赤ちゃん(ベイビー)と超ウルトラ最強スーパー発情催淫ガスMEGAMAX激盛が飛び出してきました。その瞬間から二人は五十日自分が何者であるかを忘れ『セックスと言うにはあまりにも交尾』としか思えぬ吐き気がするほど淫らな行為エロ続けました。エロ疲れきってエロ動けなくなった二人はようやくセクシー男の子存在に気付きました。生誕からわず五十日少年(スケベボーイ)となるまでに成長したセクシー、いえ、セクシーを超越したドセクシー男の子性器にはエロ強さがエロ満ちエロ溢れてエロいました。

「神さまが私たち子供を与えてくださっだあ゛っ~っ~っ~っ!!♡♡」

 子どものいなかったセクシーイケメンとクソエギャルが大喜びアクメすると、それに応えるように、セクシー男の子は二人を五十日間休む暇もなくあまあまえちえちに激犯し、全てが終わった頃には二人は精気を奪われすっかりおじいさんとおばあさんのようになっていました。

 あまりにもエロくあまりにもドスケベな桃からまれたドスケベな男の子(セクシースケベボーイ)を、おじいさんとおばあさんはドスケベ桃太郎と名付けました。

 ドスケベ桃太郎はやがてチンポもアナルもスケベ強いスーパースケベ男の子になりました。近隣は愚か遠く離れた村々をむらむら感の赴くままに練り歩き、穴という穴、棒という棒を犯し尽くし、エロスに飢える獣じみた性欲の矛先を求める程に成長しました。

 その頃、セックスパンデモニウム京都では超ド淫乱鬼ヶ島からやって来たわるい淫乱鬼がスケベに暴れており、ぱこぱこ略奪やずこずこ乱暴、じゅぽじゅぽ狼藉などやりたい放題にエロ暴れていました。そのえちえちな話はセックスパンデモニウム京都からスケベ遠くエロ離れた卑猥なところにも届きました。

 そしてある淫色肉情性(ドチャシコエロリビドー)溢れる日、ドスケベ桃太郎バキバキ勃起したチンポをいやらしくこすり壊れた蛇口のようにカウパー液を垂れ流しながら、耳で六つ子でも孕まんばかりのセクシーボイスで言いました。

「超ド淫乱鬼ヶ島へ行って、わるい淫乱鬼をエロ退治します」

 覚悟と決意の自慰を見届けたおじいさんは昔大助平山で拾った聖柄の太刀バイブを取り出し、おばあさんは感度3000倍媚薬と桃から精製した1日30時間という矛盾したセックスが出来る精力剤を練り込んだ発情きび団子を作りました。二人に見送られながら、ドスケベ桃太郎は超ド淫乱鬼ヶ島へと出かけました。

 淫欲と色欲と肉欲と情欲と性欲溢れる淫靡な旅の途中で、ドスケベ桃太郎ドン引くくらい発情したエロイヌ出会いました。ドスケベ桃太郎イヌは出逢って2秒で30時間交尾しました。

「ところでドスケベ桃太郎さんはどこへ行くところだったんですか?」

「超ド淫乱鬼ヶ島へ、淫乱エロ退治に行くんだ」

「それでは、お腰に付けた発情きび団子を1つ下さいな。おともしま゛あ゛おぉおおおおおぉっ♡」

 事後、イヌはきび団子をもらい、桃太郎のおともになりさらに30時間交尾しました。その姿は人と犬ではなく、二匹の卑猥な性獣のようでした。

 二匹の変態性獣は、旅の途中で無垢ショタサル出会いました。当然のように出逢って2秒で30時間三匹の獣(けだもの)は交尾をし続けました。

「ドスケベ桃太郎さんはどうしてこんな所に来たのですか?」

「超ド淫乱鬼ヶ島へ、淫乱エロ退治に行く途中だったんだ。ケツをだせ。発情きび団子を食べなさい」

「あばばばばば♡」

 そうして三匹のスケベな性獣達がいともたやすく行われるいやらしい行為に耽っている隙に、えちえちで男の娘キジ発情きび団子を盗み喰いしました。何も知らなかったとは言え、キジは素直にアクメです。すぐに三匹の色情性獣に見つかって30時間交尾するのは自然な流れでした。

「ゆ゛る゛し゛て゛え゛え゛え゛え゛♡」

「お前も超ド淫乱鬼ヶ島へ、淫乱エロ退治に行くんだ。オラッイケッ死ねッ」

「ジュポオオオオっ!!♡」

 こうして、オナホイヌオナホショタサル、クリ痴ンポキジ淫靡卑猥変態仲間を手に入れたドスケベ桃太郎は、ついに超ド淫乱鬼ヶ島へやってきました。道中四匹の獣は最低でも五万回はアクメしました。

 超ド淫乱鬼ヶ島では、淫乱ふたなり鬼たちが近くのスケベ村からぬすんだセクシーな宝物を穴という穴にブチこんだ白目ダブルピース雌ガキやごちそうを載せたアヘ顔美少年をならべて、媚薬酒盛ガンギマリ乱行パーティの真っ最中でした。

「みんな、チンポはぬけどもぬかるなよ。それ、かかれ!」

 イヌは鬼のおしりに甘くかみつきふたなりチンポを穴という穴でしごきあげ、サルは鬼のせなかをフェザータッチでひっかきましたが2秒で返り討ちあいオナ雑巾にされ、キジはくちばしで鬼の目をつつき鬼畜目隠しあまあま逆レイプ5Pえっちを楽しみました。

 そして桃太郎も、刀(チンポ)をふり回してセクシー大あばれです。雑魚淫乱鬼は全員デスアクメしました。

 とうとう全ての体毛フェチが見ただけでテクノブレイクしてしまうような容姿淫乱鬼のセクシー親分が、ぱ行しか喋れなくなるまで快楽愉悦暴力を浴びせられ、極太黒光ふたなりスケベちんぽの先、スケベな身体に不釣り合いな可愛らしい尿道に聖柄の太刀(バイブ)を打ち込まれ

「ぽぷぷぷぴぺぷぱぱぴ♡ぽぷぷぷぴぺぷぱぱぴ♡(もうゆるしてください、もうゆるしてくださいの意)」

と、手をついて土下座した後に蹴り飛ばされてアクメしてクソだらしなくてクソ情けなくてクソはしたない上にクソみっともない完全屈服の腹見せガニ股クソ雑魚ゴミカスアクメ顔をしながらあやまりアクメしました。そして尿道に埋まっていた聖柄の太刀(バイブ)がスケベ天エロ高く破廉恥な勢いで飛び出し、さっきまでセクシーに堰き止められていた性的な体液があたり一面に散らばりました。

 ドスケベ桃太郎と雌イヌショタサルとクリ痴ンポキジは、淫乱から取り上げた体液まみれのセクシーな宝物をセクシーくるまつんで、セクシーに元気よくラブラブ家(ハウス)にエロ帰りました。もちろんえちえちな道中はイヌサルキジ淫乱親分IQが虚無になるまで交尾しました。結果ドスケベ桃太郎を除く4匹の性獣はイヌでもサルでもキジでも鬼でもない、脳に快楽を伴う電気信号を流すだけのバイオ性玩具になりました。

 おじいさんとおばあさんは、ドスケベ桃太郎の無事なセクシー姿を見て大喜びオーガズムし、あたり一面に散らばった夥しい体液のせいで淫靡臭気が村々をスケベに包み込み近隣の村々の住人は一斉にむらむら発情期を迎え全員漏れなく素直にデスアクメです。

 そして三人は、淫乱セクシー宝物のおかげでしあわせにIQが虚無になるまで交尾をしてくらしましたとさ。

エロめでたしエロめでたし。

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20200719追記:

聖柄の太刀バイブの出番を増やしました。

2020-07-15

今年は商業BLばかり読んでいるので、読んだ作品のことを淡々と書く。

何故商業BLなのか?

 久しぶりに時間的金銭的に若干余裕が出来たとき、ふと何か読みたいと思ったら文学サブカル世界が途方もなく広大で、何から手を着けていいかからない! と思った時、ちょうど商業BLレビューを載せてるサイトが目に留まったとかが切欠だったような気がする。もしもなろう小説分野とかでいいレビューサイトを見つけていたとしたら、今頃なろう小説ばかり読む日々だったんじゃないかなと思う。

 腐女子腐男子BL読みである前に本読みや漫画読みなわけで、やっぱり面白いもの面白がる。当たり前だけど。だから読む範囲商業BLだけに区切っても、レビューサイトで探せばそれなり面白い作品を見つけることができる。

 さて、以下はこれまで読んだ商業BLのざっくりとした紹介文とか感想とか。読んだものの全部じゃないし、オススメかどうかは別だけど。

カッコウの夢』(ためこう)

 主人公片想い相手セフレの魂が入れ替わってしまう、という話。身体の相性抜群の相手に想い人の心が搭載されるだなんて、主人公にしてみれば俺得しかない!! という浮わついた設定のわりに内容はどシリアスである主人公がかなりクズい。特に改心するわけでもなく話が進むとこがすごい。受けが健気で可愛いがかなり病んでいる。ハッピーエンドっぽく見えるが、こんなに互いに病みまくった二人が一緒になってもなぁ……なんて思ってしまった。エロシーンのエロ度高め。

ララ結婚』(ためこう)

 双子の妹ララの代わりに兄のラムダン女装して富豪御曹司ウルジのもとに嫁ぐ。のっけからラムダン媚薬を盛られて、ドロドロのどエロ展開に! ラムダン性格がこざっぱりしているため、古の昼ドラみたいなどす黒いストーリーさらっと読めてしまう。最初ラムダンの太眉可愛いと思って読んでいたが、徐々にウルジの狂気肉体美を見るために読んでる感じになっていった。とにかくウルジのスパダリ過ぎる表の顔と偏執狂の裏の顔(ラムダンにしてみれば表が裏で裏が表だが)のギャップ面白い。こんなに大真面目で真剣なド変態たことない!(と思ったら危ないド攻め様にも上には上がいるということを後に知る私であった↓)

『箱の中』(木原音瀬

 主人公はごく普通公務員だったが、ある日電車内で痴漢冤罪に遭い、懲役刑に処されて刑務所に入れられてしまう。そして収容された雑居房の中で一番ヤバそうな囚人になつかれてしまい、何か色々ある。

 カップリングの萌を楽しむというよりは、不遇な攻の人生を見守る感じの小説かな。BLレーベルだけではなく一般レーベルでも出版されている。ただし一般書の方には攻の後日談が載っていない。うっかり一般書を買ってしまい、損した気分。攻めにはとにかく幸せになって欲しい。

 作中での女性の扱いが大変酷く、出てくる女性キャラは極めつけのクズである。作者はミソジニーを拗らせているのだろうか……こわい……。

『美しい彼』シリーズ(凪良ゆう)

 『美しい彼』『憎らしい彼』『悩ましい彼』の三作が刊行されている。

 持病の吃音のせいで学校生活に馴染むことに失敗し、スクールカースト最下位として虐げられる主人公視点から物語スタートする。ちょっと風変わりだがいじめられっ子である主人公の内心は、なかなかわかりみが深い。主人公は、クラスカースト最上位のとても美しい受けに惹かれていき、虐げられるも従順下僕として仕えていき、やがて受けのストーカーになっていく。

 という文学っぽい序盤から、受け視点の章になるといきなり物語の印象がガラリと変わる。受け視点だとめちゃめちゃ少女漫画、そして攻めが理解し難い宇宙人に見える。攻めと受けの視界や内心の温度差のギャップが大変面白い文体コミカルテンポがよく、つい時間を忘れて読んでしまう。

 なお、本作は「ちるちるBLアワード2020」小説部門第一位になった。

オールドファッションカップケーキ』(佐岸左岸

 アラフォー突入した主人公は、仕事能力といい容姿といいハイスペックであるのに、人生を楽しむのを諦めて平坦な日々を送っていた。だが、ある時十歳年下の部下からそれじゃだめです! アンチエイジングしましょう! と、強制的アンチエイジングさせられることに。部下と男二人で若い女の子が行くようなカフェなどへ行き、スイーツを食べたり自撮りしてみたりするなかで、徐々に部下の自分への気持ちに気づくも、見てみないふりを続ける。

 数ページに一回くらいの頻度で攻めが受けにさらりと告白している。攻めの手を変え品を変えの告白セリフ面白い。画面の書き込みも細かく、心情描写が丁寧。ガッツリ恋愛ものといった感じだが、やっぱりBLなのでエロシーンは思いきっている。正直エロひとつもなくても面白いけどな。

 主人公のお勤め先が都内大企業風味なのに、主人公のお住まいはどっか広々とした感じの郊外の一軒家で、一体この人何時間かけて通勤してるんだ? と地味に謎だった。

『にいちゃん』(はらだ)

 幼い頃に「にいちゃんから性的虐待を受けそうになり、あわやという所で逃げた主人公だったが、大きくなっても「にいちゃん」への未練を捨てきれずにいた。暇を見ては子供時代に住んでいた街を徘徊し「にいちゃん」を探していた主人公は、ある日とうとう「にいちゃん」と再会する。

 児童虐待被害者から加害者への愛という、タブーに踏み込んだ怪作。何かもう、凄かった……色々と……。

 未成年への禍禍しい性的虐待シーンがある。全然萌えない、こわい。

ワンルームエンジェル』(はらだ)

 三十代フリーター貯金なし何も取り柄なしの主人公は、ある晩バイト中にチンピラに絡まれ刺されてしまう。血の海のなかに倒れ、死に際に見たものは、空から舞い降りてくる愛らしい天使の姿だった。ところが案外あっさり生き延びた主人公退院して自分アパートに帰ると、あの天使勝手に部屋に上がり込んでいた。

 とにかく泣いた! めちゃめちゃ泣いた! ギャグと切なさの落差がいい。何この作者天才なのかな……神なのかな……。登場人物それぞれが癖があって魅力的。BLには珍しく、エロ主人公のチン毛がチラリズムするのと天使可愛い顔で「チン毛が落ちてる!」と言うとこ留まり主人公天使関係性がただただ尊い恋愛というよりはなんだろう、家族愛的な何か? そういうところも普段BL読まない人でも読めるだろうと思うポイント

 「ちるちるBLアワード2020」コミック作品部門ぶっちぎりの第一位。ここまで紹介した作品の中で、これだけは強くオススメできる。

追記 番外編

魔道祖師』(墨香銅臭)

 厳密にいえば商業ではなく中国発のWeb小説東アジアで人気を博し、アニメドラマ化された。この秋、ついにアニメ日本上陸予定。

 主人公の魏無羨はかつて夷陵老祖と呼ばれた若き天才仙師だったが、邪道を極め、四大仙家に仇をなして討伐された。十三年後、魏無羨は莫玄羽によりこの世に呼び戻され復活する。そしてかつて共に学んだ仲間だった藍忘機と再会し、協力して数々の怪奇事件解決していくうちに、前世での己の死の真相に近づいていく。

 原作小説の序盤辺りが有志によって日本語訳されていて、私はそれを読んだ。アニメ版が先月辺りまでYouTube無料公開されていたのでそれも視聴。アニメめちゃめちゃクオリティ高くてやばい

 原作ガッツリBLとのことだが、私が読んだ範囲ではエロは「アッーーー(暗転)」くらいのもんで、直接的なシーンはなかった。主人公視点で軽快に進む、冒険小説ホラーサスペンスについでに学園もの要素も添加、みたいな感じのストーリーで、さして恋愛要素があるようには見えない。日本の九十年代アニメのような懐かしい香りがする。とにかくストーリーがとても面白い原作小説日本語版早く出て欲しい。

追記② 今後読みたいもの

『百と卍』『親愛なるジーンへ』『あなたを殺す旅』『エンドランド』『初恋カタルシス。』『やたもも』『さよならのない国で』

 漫画ばっかりになっちゃったな。小説分野ももっと開拓したいぞぉ。

 

2020-06-28

anond:20200628122235

媚薬によってイチモツをしゃぶりたくて仕方ない体質にされてしまった娘が

抑えるために竹をくわえさせられているんやで

2020-06-19

"ヘロヘロド"

約 29 件 (0.26 秒)

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んんうううううううう 媚薬ヘロヘロドM覚醒トロトロ!この淫靡 ...

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2019/12/28 - んんうううううううう 媚薬ヘロヘロドM覚醒トロトロ!この淫靡フェロモンムンムンな子の尻がたまらん、勃起不可避. んんうううううううう 媚薬ヘロヘロドM覚醒トロトロ!この淫靡 54分. 優良サイト. あとで見る. PornHub リンク1件. 3click.

2020-06-13

ドスケベ羅生門

ある淫靡まり無い日のエロスカオスリビドー渦巻く暮方の事である。一人のえちえち下人が、ドスケベ羅生門の下で感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨やみを待っていた。

 極太ディルドもぬらりと零れ落ちるクソビッチの爛れたヴァギナのように広い門の下には、このバッキバキフル勃起男のほかに誰もいない。ただ、所々セクシー丹塗のいやらしく剥げた、ぬらぬらと黒光する大きな円柱に、卑猥な蟋蟀が一匹まるで発情した雌犬のようにとまっている。ドスケベ羅生門が、ドエロ朱雀セックス大路にある以上は、この男のほかにも、雨やみをする露出中毒市女笠やザーメンマーキングキチガイ烏帽子平安京セックスエイリアンが、もう辺り一面に性的な体液を撒き散らしながら二三人はありそうなものである。それが、この助平男のほかには誰もいない。

 何故かと云うと、この二三年、セックスパンデモニウム京都には、えちえち地震とかえろえろ辻風とかむらむら火事かしこしこ饑饉とか云うエロ災が精通した先天性スケベオスガキの自慰のようにつづいて起った。そこでセックス洛中淫靡さびれ方は一通りではない。エロ旧記によると、えっち仏像えっち仏具性器で打砕いて、そのエロ丹がついたり、金銀のエロ箔がついたりしたエロ木を、セックス路ばたにつみ重ねて、エロ薪のエロ料に売っていたと云う事であるセックス洛中がその始末であるから、ドスケベ羅生門快楽修理などは、元より誰も捨てて顧る助平者がなかった。するとそのだらしなく荒れ果てたのをよい事にして、発情狐狸が棲む。エロ盗人が棲む。とうとうしまいには、引取り手のないえっちな死人を、この淫猥な門へ持って来て、シコって棄てて行くと云う卑猥な習慣さえ出来た。そこで、美少年睾丸のような日の目が見えなくなると、誰でも性的興奮を覚えながらも気味を悪るがって、この淫猥な門の近所へは性器からてろてろと体液を滲み出しながらも足ぶみをしない事になってしまったのである

 その代りまたエロ鴉がどこからか、たくさん集って来た。昼間見ると、そのエロ鴉が何羽となくえっちな輪を描いて、エロ高い鴟尾のまわりを快楽に身を委ね啼きながら、淫靡に飛びまわっている。ことにエロ門の上のセクシー空(スカイ)が、スケベな夕焼けでむらむらとあかくなる時には、それがエロ胡麻セクシーにまいたようにはっきり見えた。エロ鴉は、勿論、快楽門の上にあるえっちな死人の淫らな肉を、性的な啄みに来るのである。――もっと今日は、セックス刻限が遅いせいか、一羽も見えない。ただ、所々、猥らに崩れかかった、そうしてそのエロい崩れ目に卑猥な長いスケベ草のスケベにはえエロ石段の上に、エロ鴉のえっちな糞が、点々と情欲を掻き乱すようにてらてらと白くこびりついているのが見える。えちえち下人は七段あるエロ石段の一番エロ上の段に、えっちに洗いざらした紺の襖のエロい尻を据えて、右の頬に出来た、大きなクリトリスみたいな面皰を気にしながら、ぼんやり、感度3000倍媚薬雨のふるのを眺めてアクメしていた。

 えっちな作者はさっき、「えちえち下人が媚薬雨やみを待っていた」と書いた。しかし、えちえち下人は媚薬雨がやんでも、格別どうしようと云う当てはない。ふだんなら、勿論、自分の下卑た肉欲を満足させてくれるスーパースケベ主人のクソエロ家へ帰る可き筈である。所がそのスーパースケベ主人からは、四五日前に暇を出された。前にも書いたように、当時セックスパンデモニウム京都エロ町は一通りならずエロく衰微していた。今このえちえち下人が、永年、全身の穴という穴にご褒美をくれたスーパースケベ主人からエロ暇を出されたのも、実はこのエロい衰微の小さなスケベ余波にほかならない。だから「えちえち下人が媚薬雨やみを待っていた」と云うよりも「媚薬雨にふりこめられたえちえち下人が、止め処なく湧き上がる肉欲の行き所がなくて、エロ途方にくれていた」と云う方が、性的適当である。その上、今日エロ空模様も少からず、このセックス平安朝のえちえち下人の SensitiveSukebeSentimentalisme に影響した。申の刻下りからふり出した媚薬雨は、いまだに上るけしきがない。そこで、えちえち下人は、何をおいても差当り明日情欲溢れる暮しをどうにかしようとして――云わば尿道を塞がれながらされる手コキのようにどうにもならない事を、どうにかしようとして、とりとめもない淫靡な考えをエロたどりながら、さっきからエロ朱雀セックス大路にふる媚薬雨の音を、聞くともなく聞いていたのである

 媚薬雨は、ドスケベ羅生門淫猥につつんで、遠くから、くちゅくちゅざあっと云う音をあつめて来る。エロ夕闇は次第にエロ空を低くして、見上げると、スケベ門のドエロ屋根が、斜につき出したえちえち甍の先に、むわぁっと重たくうす暗いピンク雲を支えている。

 どうにもならないスケベ事を、どうにかするためには、エロ手段を選んでいるエロ遑はない。選んでいれば、セックス築土の下か、セックス道ばたの土の上で、無限快楽饑死をするばかりである。そうして、このエロ門の上へ持って来て、オナホのように棄てられてしまうばかりである。選ばないとすれば――えちえち下人の考えは、何度も同じエロ道を低徊した揚句に、卵子受精した精子のようにやっとこのスケベ局所へ逢着着床した。しかしこの「すれば」は、いつまでたっても、結局「すれば」であった。えちえち下人は、手段を選ばないという事を肯定しながらも、この「すれば」のかたをつけるために、当然、その後に来る可き「変態盗人になるよりほかに仕方がない」と云うエロい事を、積極的にスケベ肯定するだけの、エロ勇気が出ずにいたのである

 えちえち下人は、大きなエロ嚔をして、それから、大儀そうにはしたないちんぽのように立上った。夕冷えのするセックスパンデモニウム京都は、もう媚薬入り火桶が欲しいほどのエロ寒さであるセクシー風は黒光りする門のエロ柱とエロ柱との間を、卑猥な夕闇とともにビッチの股座よりも遠慮なく、吹きぬける。セクシー丹塗の柱にとまっていたスケベ蟋蟀も、もうどこかへイってしまった。

 えちえち下人は、セクシーさを隠しきれない頸をセクシーにちぢめながら、猥褻山吹エロ汗袗に重ねた、紺の襖のスケベ肩をエロ高くして性欲門のまわりをエロく見まわした。媚薬雨風の快楽への誘いへの患のない、人目にかかる惧という快楽のない、一晩だけでもどうしようもないむらむらから逃れリビドーリセットして楽にねられそうな所があれば、そこでともかくも、淫夜を明かそうと思ったかである。すると、幸いスケベ門の上のラブ楼へ上る、幅の広い、これもセクシー丹を塗った淫猥梯子が眼についた。上なら、えっちな人がいたにしても、どうせえっちな死人ばかりである。えちえち下人はそこで、情欲が沸滾る腰にさげた聖柄の太刀バイブがエロ鞘走らないように気をつけながら、エロ草履はいた足を、そのエロ梯子の一番エロ下の段へふみかけ何度も射精した。

 それから、何分かの後である。ドスケベ羅生門のラブ楼の上へ出る、まるで淫乱女の股のようにスケベ幅の広いエロ梯子シコい中段に、一人の助平男が、発情期の雄猫のようにスケベな身をちぢめて、エロい息をエロ殺しながら、エロ上のエロ容子をエロ窺っていた。ラブ楼の上からさす情欲色欲と肉欲と淫欲と性欲が混じり合った火のエロス光が、かすかにその男の隠しきれない性欲に満ち満ちた右の頬をにるにるとぬらしている。どうしようもなく性欲が滲み出てしまう短い鬚の中に、エロ赤く膿を持った卑猥面皰のあるどうみてもエロい頬である。えちえち下人は、始めから、この上にいる助平者は、えっちな死人ばかりだとシコ高を括っていた。それが、エロ梯子を二三段上って見ると、上では誰か妖艶な火をとぼして、しかもそのスケベな火をそこここと夜明けの自慰勃起ペニスのように動かしているらしい。これは、そのエロく濁った、浅ましくもいやらしい黄いろいスケベ光が、隅々にエロ蜘蛛のラブ巣をかけたスケベ天井裏に、卑猥と言うにはあまりにも淫猥に揺れながらエロエロしく映ったので、すぐにえっちなそれと知れたのである。この媚薬雨の淫夜に、このドスケベ羅生門エロ上で、エロ火をともしているからは、どうせただの助平者ではない。

 えちえち下人は、セクシー淫乱守宮のように卑猥足音をぬすんで、やっと急なエロ梯子を、一番上のエロ段までやらしく這うようにして上りつめた。そうして情欲が服を着ているような体を出来るだけ、助平にしながら、淫欲をそそる頸を出来るだけ、えっちに前へ出して、恐る恐る、ラブ楼の内を覗いて見た。

 見ると、ラブ楼の内には、噂に聞いた通り、幾つかのえっちな死骸が、無造作に棄ててあるが、エロ火のスケベ光の及ぶ範囲が、処女少年の菊門のごとく思ったより狭いので、数は幾つともわからない。ただ、エロおぼろげながら、知れるのは、その中に裸のえっちな死骸と、破廉恥着物を着たえっちな死骸とがあるという事である。勿論、中には淫乱女も変態男もエロエロにまじっているらしい。そうして、そのえっちな死骸は皆、それが、かつて、生きていたドスケベ人間だと云う事実さえ疑われるほど、土を捏ねて造ったオナ人形のように、卑猥な口を開いたり手を淫靡に延ばしたりして、ごろごろエロ床の上にころがっていた。しかも、スケベな肩とかエロい胸とかの高くなっている部分に、ぼんやりしたエロ火のスケベ光をうけて、卑しくも低くなっている部分の淫猥な影を一層暗くしながら、永久に唖ヘ豚の如くエロ黙っていた。

 えちえち下人は、それらのえっちな死骸の破廉恥な腐爛したスケベ臭気に思わず情欲を隠しきれない鼻を掩った。しかし、そのエロい手は、次の瞬間には、もうはしたない鼻を掩う事を忘れていた。あるエロくて強い感情が、ほとんどことごとくこの助平男のえちえち嗅覚を奪ってしまたからだ。

 えちえち下人のエロい眼は、その時、はじめてそのえっちな死骸の中に淫らに蹲っているクソスケベな人間を見た。檜皮色の猥褻着物を着た、背の低い、痩せた、白髪頭の、発情しているのが猿にでもわかる発情した牝猿のような淫乱老婆である。その淫乱老婆は、見るだけで射精してしまうような猥らな右の手にエロ火をともした松の木片を持って、そのえっちな死骸の一つのデスアクメ顔をいやらしい牝の目で覗きこむように眺めていた。髪の毛の長い所を見ると、多分クソビッチ女のえっちな死骸であろう。

 えちえち下人は、六分の恐怖を超えた性欲と四分の好奇心煮凝りにした情欲とに動かされて、暫時エロ呼吸をするのさえ忘れていた。エロ旧記のスケベ記者の淫語を借りれば、「えちえち頭身の毛もむちむち太る」ように感じたのである。すると淫乱老婆は、エロ松の木片を、床板の間に自慰のようにぬぷりと挿して、それから、今まで眺めていたえっちな死骸のエロ首に両手をかけると、丁度、スケベ猿の親がスケベ猿の子エロ虱をとるように、その長いエロスに濡れた髪の毛を一本ずついやらしい手つきで抜きはじめた。髪は手に従ってえっちに抜けるらしい。

 その髪の毛が、一本ずつ卑猥に抜けるのに従って、えちえち下人のえちえち下心からは、恐ろしく怖い程のエロスが少しずつ消えて行った。そうして、それと同時に、この淫乱老婆に対するはげしい憎悪にも似たリビドーが、少しずつ動いて来た。――いや、この淫乱老婆に対すると云っては、えっちな語弊があるかも知れない。むしろ、あらゆる悪エロスに対する反感が勃起したペニスの痛みのように、一分毎にエロ強さをエロ増して来たのである。この時、えっちな誰かがこのえちえち下人に、さっき快楽門の下でこの助平男が考えていた、エロ饑死をするか変態盗人になるかと云うドスケベ問題を、改めてエロく持出したら、恐らくえちえち下人は、何の未練もなく、エロ饑死を選んだ事であろう。それほど、このスケベ男の悪エロスエロ憎むスケベ心は、淫乱老婆の床に挿したおちんぽ松の木片のように、勢いよく卑猥燃え上り出していたのである

 えちえち下人には、勿論、何故淫乱老婆がえっちな死人の髪の毛をいやらしい手付きで抜くかわからなかった。従って、勃起合理的エロス的には、それをエロ善悪のいずれに片づけてよいか知らなかった。しかしえちえちな下人にとっては、この雨の淫夜に、このドスケベ羅生門の上で、えっちな死人の髪の毛をしこしこ抜くと云う事が、それだけで既におちんぽが許すべからざる悪エロスであった。勿論、えちえち下人は、さっきまで自分が、淫乱盗人になる気でいた事なぞは、とうに忘れていたのである

 そこで、えちえち下人は、バキバキ勃起したぬらぬらおちんぽとスケベな両足にエロ力を入れて、いきなり、エロ梯子から上へ飛び上った。そうして聖柄の太刀バイブに手をかけながら、大股に淫乱老婆の前へ歩みよった。淫乱老婆が驚いてビックリアクメしたのは云うまでもない。

 淫乱老婆は、一目えちえち下人を見ると、まるで弩に剥き出しクリトリスでも弾かれたように、飛び上った。

「おのれええ゛・・・♡、どこへイグおほっ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆がえっちな死骸につまずきながら、慌てふためいてアクメ汁を垂れ流しながら逃げようとする行手を塞いで、こうアヘ罵った。淫乱老婆は、それでもえちえち下人をつきのけてイこうとする。えちえち下人はまた、それをイかすまいとして、快感を求めてだらしなく降りて来た子宮ごと押しもどす。えっちな二人はえっちな死骸の中で、しばらく、無言のまま、卑猥につかみ合った。しかエロ勝敗は、はじめからわかっている。えちえち下人はとうとう、淫乱老婆のエロい腕をつかんで、無理にそこへねじ倒した。丁度、卑猥な鶏のスケベな脚のような、エロ骨とエロ皮ばかりのエロである

「何をしていたあ゛~っ♡云えぅっ♡おっほ♡云わぬと、これだぞよおほぉおっ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆をつき放すと、いきなり、太刀(ちんぽ)の鞘(皮)を払って、白い鋼の色欲をその眼の前へつきつけた。けれども、淫乱老婆は黙っている。両手をわなわなふるわせて、肩で息を切りながら、夥しいアクメ汁を穴という穴から垂れ流し、眼を、眼球がまぶたの外へ出そうになるほど、見開いて、ガンギマリアクメして、唖ヘ豚のように執拗く黙っている。これを見ると、えちえち下人は始めて明白にこの淫乱老婆のアクメ生死が、全然自分意志支配されていると云う事を意識して湧き上がるリビドー睾丸前立腺で感じた。そうしてこのエロ意識は、今までけわしく卑猥燃えていた憎悪のスケベ心を、いつの間にか冷ましてしまった。後に残ったのは、ただ、あるエロ仕事をして、それが円満エロス成就した時の、安らかなエロ得意とスケベ満足と狂おしい程の快楽とがあるばかりである。そこで、えちえち下人は、淫乱老婆を見下しながら、卵巣に快楽を与えるような少し声を柔らげてこう云った。

「己はドス検非違使の庁のエロ役人などではない。今し方このドスケベ門の下を通りかかった淫乱旅の助平者だ。だからお前に縄をかけて、どうしようと云うような事はないが勃起して精巣が精子を生み出すのを実感しているんほ゛ぉお゛っ♡ただ、今時分このドスケベ門の上で、エロスと言うにはあまりにもスケベな何をして居たのだか、それを己に話しさえすればいいのだおほぉ♡」

 すると、淫乱老婆は、見開いていた眼を、一層大きくして、じっとそのえちえち下人のトロ顔を見守った。

エロまぶたの赤くなった、発情した肉食鳥のような、鋭いアヘ眼で見たのであるそれから、淫らな皺で、ほとんど、鼻と一つになった淫猥甚だしい唇を、何か卑猥な物でも噛んでいるように動かした。細いキツキツ喉マンコで、尖った喉仏の動いているのが見える。その時、その喉からエロ鴉のアクメ啼くようなトロ声が、喘ぎ喘ぎ、えちえち下人の耳へ伝わって来た。

「この髪を抜いてなっ♡、この髪を抜いてなっっ♡、えちえち鬘オナホにしようと思うたのじゃッ♡」

 えちえち下人は、淫乱老婆の答が存外、平凡なのに失望勃起した。そうして失望勃起すると同時に、また前のエロ憎悪が、冷やかな侮蔑射精感と一しょに、スケベ心の中へはいって来た。すると、その気色が、先方へもエロ通じたのであろう。淫乱老婆は、片手に、まだえっちな死骸の頭から奪った長い抜け毛卑猥に持ったなり、スケベ蟇のつぶやくようなアヘ声で、いやらしく口ごもりながら、こんな事を云った。

「成程なッ♡、えっちな死人の髪の毛を抜くと云う事はんぅおっ♡おっぉっ♡何ぼうエロ悪い事かも知れぬひぃんっ♡じゃが、ここにいるえっちな死人どもはあ゛~っ、皆、そのくらいスケベな事をほぉっ♡されてもいいドスケベ人間ばかりだぞよっ♡おっほぉっ♡現在、わしが今、髪を抜いた肉便器女などはなァハァッ♡蛇を四寸ばかりずつに切って干したのをホォ♡干魚オナホだと云うてへぇん♡太刀帯のラブ陣へ売りに往んだわへぇ♡アクメ疫病にかかってアクメ死ななんだらあへぇぉ♡今でも売りに往んでいた事であろほぉぽぉ♡それもよ、この女の売る干魚オナホはッ♡味がよいと云うて、太刀帯チンポどもがいひぃっ♡欠かさずオナ菜料に買っていたそうな♡わしは、この肉便器のした事が悪いとは思うていぬ♡せねば、饑アクメ死をするのじゃて、仕方がなくした事であろほぉ♡されば、今また、わしのしていた事も悪い事とは思わぬぞよほぉ♡これとてもやはりせねば、饑アクメ死をするじゃてぇっ♡仕方がなくする事じゃわいのッ♡じゃて、その仕方がない事をッ♡よく知っていたこの肉便器女は、大方わしのする事も大目に見てくれるであろぅおっ♡」

 淫乱老婆は、大体こんな意味の事を云った。

 えちえち下人は、太刀バイブを自らのアナル鞘におさめて、その太刀バイブの柄を左の手でおさえながら、冷然として、しか射精しながら、この話を聞いていた。勿論、右の手では、赤く頬に膿を持った大きなクリトリス面皰を気にしながら、射精しつつ聞いているのであるしかし、これを聞いている中に、えちえち下人のスケベ心には、あるチンポ勇気が生まれて来た。それは、さっき快楽門の下で、この助平男には欠けていたチンポ勇気である。そうして、またさっきこの快楽門の上へ上って、この淫乱老婆を卑猥且つ淫靡に捕えた時のチンポ勇気とは、全然、反対な方向に動こうとするチンポ勇気である。えちえち下人は、エロ饑死をするか淫乱盗人になるかに、迷わなかったばかりではない。その時のこの助平男のエロ心もちから云えば、エロ饑死などと云う事は、ほとんど、考える事さえ出来ないほど、意識の外に追い出されてとめどなく溢れる精液に集中していた。

「きっと、そうか♡びゅる♡」

 淫乱老婆の話が完ると、えちえち下人は嘲るような声で念を押しま射精した。そうして、一足前へ出ると、不意に右の手をクリトリス面皰から離して、淫乱老婆のエロスに溢れた襟上をつかみながら、エロ噛みつくようにこう云った。

「では、己が引剥セックスをしようと恨むまいな♡己もそうしなければ、エロ饑死をする淫らな性と色情の肉体なのだ♡」

 えちえち下人は、すばやく、淫乱老婆の猥褻着物エロい手つきで剥ぎ取った。それからエロい足にしがみついて爛れた肉壁でしごこうとする淫乱老婆を、手荒くえっちな死骸の上へ蹴倒しアクメした。エロ梯子の口までは、僅に五歩を数えるばかりである。えちえち下人は、剥ぎとった檜皮色の猥褻着物をわきにかかえて、またたく間に急なエロ梯子を淫夜の底へかけ下りた。

 しばらく、アクメ死んだように倒れていた淫乱老婆が、えっちな死骸の中から、その老婆とは思えぬエロスを超えたスケベな裸の体を起したのは、それから間もなくの事である淫乱老婆はつぶやくような、うめくようなトロ声を立てながら、まだ燃えているエロ火のスケベ光をたよりに、エロ梯子の口まで、自慰をしながら這ってイった。そうして、そこから、短い白髪エロく倒にして、快楽門の下をいやらしく覗きこんだ。外には、ただ、だらしなくアクメした膣内のような黒洞々たる淫夜があるばかりである

 えちえち下人の行方は、誰も知らない

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2020-05-14

森雅子法相エロい

黒川の件で国会で答弁してる時のイッてる目つきエロい

あれは陵辱モノか媚薬モノのエロ漫画でよく見る目つきだ

2020-05-12

ボラギノールが熱い

自粛暮らし食生活があれなのか、ケツが切れ気味になってきた。

久々にボラギノール塗って思ったんだけど、これ塗ったあとちょっと温かくなるよね。

媚薬とか塗られるとこんな感じなのだろうかとか。

2020-03-24

anond:20200324161930

コロナが付着すると発熱するらしいから、媚薬代わりにナニに塗りたくれば効果あるんじゃね?

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