「パラメータ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: パラメータとは

2018-09-19

anond:20180919020319

継承本質的な部分は「パラメータレイヤー化して、不要パラメータ派生クラスでは隠すことが出来る(カプセル化)」って所にあるんだが、まともな日本語でソレを説明仕切ってみてくれ。

2018-09-18

anond:20180918114626

動的型付けなんだから何型でも自由に返せばいいじゃん

事前に型情報渡すのも自由にやればいいじゃん

ジェネリクス必要なのは「型チェックを有効にしつつ、型をパラメータ化したい」でしょ?

チェック無しなら動的型付なんだから自由にやればいいじゃん

2018-09-15

anond:20180915031753

それは意志があることの証明にはなってるけど自由意志かの証明にはなってない

コーヒーを飲むか紅茶を飲むかという意志が実はなんらかのパラメーターによって事前に決定されているかどうかという問題解決されないか

右と左とか赤と青とかでも同じ

2018-09-14

原発再稼働してやるからカネをくれ

北海道地震をうけて、何故か「泊原発が稼働していたら」という話が独り歩きしており、それに対する議論がどこまでいっても頓珍漢なのでちょっと書く。怪文書ブームなので丁度良いでしょう。

 大前提として、「泊原発は何故止まってるか」という部分が解ってない人が多い。泊原発が止まっているのは、反原発嫌がらせが原因ではない。コスト時間がかかりすぎるので、北海道電力が投資に二の足を踏んでいるから止まっているのである。「泊をすぐには動かせなさそう」と判断したあと、ガス小売も見込める石狩火力の計画にはスムーズシフトしているので、北海道電力の判断は正しかったと思っているが、残念ながら、今回の地震には間に合わなかった。本当に残念だ、と言う他ない。

 じゃあ何故「再稼働にはコスト時間もかかりすぎるのか」・・・まあ愚問である。どっかの東京の方の電力会社やらかしたので、掛け金が跳ね上がった、簡単に書くとそういうことだ。(関西電力九州電力等60Hzエリアの電力会社さんは経営資源をしっかり振り分けて、再稼働を達成しているが、それは会社としての投資判断の違いなので、ガス火力新設に舵を切った北海道電力とどちらが正しいかとは一概にいえない。再稼働したとしてもペイする投資なのか、単なるバーゲンセール原資になってないか等色々外野からは言われてはいるようだ。)

 超法規的措置で動かせば、とかいうアホもいるが、そもそも2か月ぐらい立ち上げにかかるし、審査が概ね終わっているならいざ知らず、まだ何にも進んでない段階で、何を「超」するのか意味不明である。せめて具体的なプロセス言及してからそういう発言をして欲しい。官房長官否定しているような話を引っ張り出して何がしたいのか理解に苦しむ。

 こういうことを言うと、「電気は命」「原発を動かさないと命は守れない」等々綺麗事をいう人間が出てくる。だから~、その動かすためにはカネも人も時間もかかるんだってーの、大体元が「東京もんの不始末」なんだから、そこまで言うんだったら、東京でカネを集めておくれよ。ロケット飛ばすつもりで、都民1人から1万円ずつ徴収して、1200億円ぐらいあつめたら、いくばくかの足しになるからよ。再稼働しろっていうなら、カネをくれ。

 日本人の悪い癖だが、目的目標があっても、叩きたいやつを叩いて満足したら、あとはなーんもしなくなる。おかしなこと言ってるやついないかなーって検索して、晒して、叩いて、そこで終わっちゃあ原発は動かないんですよ。全く意味がありません。

 

カネ、カネを下さい。再稼働してやるからカネをくれ。

 

 

~~~~~~~~~~~~

 

 

さて、言いたいことを言ってスッキリしたあとに、何にもしないのも良くないので補足をいくつか書く。

 

1.電力自由化で、償却の終わっていない大規模電源には厳しい時代である

元々、原子力発電投資を40年ぐらいで回収するモデルで、(今後開発が検討されている「安全性の高い原子力発電所」は60年程度と聞いていますが)短期投資回収が重要自由化市場とは非常に相性が悪い。新設を行おうと思ったら、その40年超の長期ビジョン必要となるが、そんな長期ビジョンを見据えてもの考える人が今はそもそもいない。そして、7月のエネルギー基本計画にも原子力発電の新増設は明記されなかった。そのことにショックを受けている人が結構多い。そして再稼働を進めて行くといっても、「コストの方は各電力会社で頑張って下さい、貴方達元々国に頼りすぎです」的な感じなので、大都市圏を押さえている電力会社はともかく地方電力はなかなかに厳しい。「ゼロエミッション電源」「脱炭素現実的選択肢」とか持ち上げられながら割と扱いが悪いので酷い話である

コスト競争力的には、火力であっても、償却の終わった発電所が一番強いので、電力自由化採用した段階で、大規模電源への投資は減衰して予備率が下がっていく(実際海外の事例では下がってる)。それならばやはり総括原価方式が良かったのかというと、人口減少で需要も減少していく段階なので、稼働率の低い発電所は不良資産まりお荷物いである。よくメタボ揶揄されるが、事故を契機としたとはいえ自由化への遷移は不可避だったといえる。

 

2.国の方針である「再エネを中心とした分散電源化」とそれを補う容量市場

 先に触れたエネルギー基本計画新聞等では「再エネ主力電源化」と書かれていたが、それは一部しか表現されていない。正確には「分散電源化」である。出力の不安定再生エネを補う形で、電池コージェネレーションを推進し、次世代EVも普及、他方で水素本戦略に基づき水素転換を進めて行こうというのが国の方針である

 再エネの内、太陽光・風力はコストダウンが激しく、様々な国で取組みが盛んである。それに加えてEVというのがミソで、充電で変動を吸収できる電気自動車再生エネと相性が良く、EV覇権争いの影のパラメーター。アメリカ中国が力をいれている中で自動車業界が死なないように日本も力をいれていく方向になっている。あと水素水素はどうなのかな~、福島復興のために再生エネとか水素かに力をいれているのは見た事あるんだけど、再生エネに比べると随分と影が薄い気がする。うまく回せたら強力だとは思うのだが、正直よくわからない。

 もちろん分散電源化だけでは、大きな容量を取れない。だから大規模電源の更新必要だが、先に述べたように自由化状態では、大規模電源への投資は減衰するので、それを補うために容量市場の創設が検討されている。電源開発インターバル考慮して、使用する年度の数年前(日本は4年前)に市場管理者一定需要量を確保することで、新設電源も安定して固定費が回収できるようにする仕組みである。ただ先行する米英でも課題が多く、日本もまだ制度設計の段階なのでこれからどうなるかはわからない。

3.意外に再生エネに熱心な自民党

 これを言うと驚かれるのだが、自民党は割と再生エネに熱心である

 K元首相が脱原発派になったり、K大臣脱原発なのは有名だが、他にも「原子力より再生エネでしょ」という先生はいらっしゃる。これには「エネルギー地産地消」という地方創生のキーワードがあるのが一つ。さら先生方の地元には、遊んでる土地には太陽光林業立地が近ければ木質バイオマス畜産立地にはバイオガスと色々チャレンジされている経営者の方々が結構いるのが一つ。また先生自身FITバブル福島原発事故を経て、実地で勉強された方が多く、下手な営業マンより全然詳しい。官邸原子力に対して淡泊なのも、この辺りの自民党自身の変化もあるのかなと思ったりする。別に敵対的でも無いが、世論を気にしてかプッシュもしてくれない。

 

4.どう転ぶかわからないプルトニウムの話

 

 元々地震の前でも、使用済核燃料とその中にあるプルトニウム問題存在しており、保管しきれなくなったら原発は止まると言われてきた。それはアメリカを中心とした「核不拡散」という体制に入っている以上仕方ないのだが、もんじゅ挫折し、プルサーマルも少数しか進んでない中で、何故か原子力委員会が7月末に保有するプルトニウムの量を削減する方針を打ち出した。

 いきなりかなり踏み込んだ話になったのだが、一説には、北朝鮮の非核化に関連して、アメリカ日本に再処理路線放棄を打診したのではと言われており、「おいおい、そんなリスクもあるのかよ」と驚いた次第である。昔からアメリカ日本プルトニウム保有量が多いことを嫌がっていたので、「量は減らしますんで勘弁して下さい」で逃げられたらいいのだけど、トランプにとっては北朝鮮の非核化第一なのは間違いなさそうなので、まかり間違ってこっちに飛び火しないことを祈るしかない。(ちなみにプルサーマル頑張れも民間扱いの電力会社マターである

  

最後に:原子力魔法の杖ではない。

 

 地震前、電力関係の人に「原子力発電所すごいですね」というと、大体は「そんなにいいもんじゃないよ」という返事が返ってきていた。謙遜っぽいニュアンスもあったと思うが、「一年の内2,3か月は止まっている」「維持コストべらぼうにかかる」「書類が厳しい」等々、そして最後に言われた「言うほど魔法の杖じゃない」「でもお金をかけないわけにいかないし、きっちりやらない訳にもいかない」 

 原発事故が起こって、最近裁判で出てきた「津波リスクをわざと低く見積もって、投資回避した」話を見ると、どうして「きっちりやらない訳にもいかない」と思ってもらえなかったのかと悲しくなる。やらなきゃいけないことはあると知っていた人はいたのに。さらもんじゅ挫折して、原子力政策行方が全く分からなくなった。安全性確保が大事だということは皆一致しているが、それ以外の部分で、長期的な視点物事を進める人は今いない。電力会社自分のところの原発で手一杯、その他はみんなどこか他人事である

 

アメリカじゃ電力事業斜陽産業から規制産業である日本業界の人たちは恵まれてるよ。」そんな言葉を聞いたのは何年前だったか、遠い昔に感じる。エネルギー関係革新的技術ガンガンまれるわけではないが、一度何かがあって、制度から変わり始めると、変化は早い。エンロンのような仇花もあったが、CO2削減、再生エネの隆盛、原発事故、完全自由化IOTによる技術革新等々、特にここ5年ぐらいは次から次へと新しい話が出て来ている。頭を柔らかくして、ちゃん勉強しないとついていけなくなっている。世界はどう動いているのか、国はどこを向いているのか、組織としてはどうあるべきか、そこで自分は何をすべきか。これからエネルギーのことについて学ぶ方は、SNSにあふれる過度に単純化されたお話に惑わされず、信頼できる書籍等にあたることをお勧めします。多分これからめちゃくちゃ変わるからねー。

 以上怪文書でしたー、そんじゃあねー。

2018-09-13

スパロボ難かしすぎない?

パラメータの振り分けの自由度高すぎて

どうしていいか迷う

2018-09-10

マッチングアプリ彼女ができた

20代後半、都内男性です

3ヶ月利用し無事結果にコミットしました

1ヶ月目

様子見:プロフの構築、女性会員の品定めなど

2ヶ月目

有料会員に変更しいいね連打

複数を並行して対応

3ヶ月目

そのうちの1名と付き合い始める

この月内で解約、退会

この手のサービス面白かったんですが私のようなトータルスペック中の中~下レベルだと厳しい戦いでした。

かい条件選択で人を検索できるため理想相手出会える付き合えると錯覚してしまますが、当然相手側も同じことをしているわけですよ。

知らないうちにどこかの誰かと比べられ、大体負けて切られてしまます

オフ出会うところまでこぎ着ければ、画面越しでは分からないお互いの魅力に気付くこともあるでしょうが(逆もあり得ますが)、

そこに至るまでは顔写真×スペック×趣味嗜好のパラメータメッセージ力で、東京全域(or全国)のメンズと戦うわけですから、なかなか残酷だと感じました。

そういう意味では、限られたメンバー短期集中で全力出して即結果が返ってくる合コン街コンの方が気軽なのかなと。

これらの方が相手ランダム要素が高いように見えますが、アプリ24時間張りついて検索していられるわけではないですので、結局は自身決断するタイミング問題かと思います

マッチングアプリ時間をかけてじっくり厳選できる点に優位性があるので、「急いでないけどそこそこ良い人がいたら」くらいの感覚の人がちょうど合っているのかもしれません。

そうすると、毎月お金を払う男性サイドはやっぱり不利ですよね…どうしてもガツガツいきがちになるので。

2018-08-28

やっぱりどう否定しようが遺伝子格差はあるよ

最近差別を無くそうとする流れの中でどうしても思うこととして、どんなに表面的にある特定の要素に対しての差別を表出しない社会にしたところで、差別根本原因になっている、それを不快だと思うメカニズムそれ自体はなくならないと思ってる。だってそう思うんだもんという内面的なものを発露させないようにしましょうねということには同意するけど、そういう話をすればするほど、そもそもそういう風に思われないような生き物として生まれてこれていればどんなに良かったのだろうということがよぎってしまってとてももやもやする。なんでもかんでも個性とか素敵な部分って風にしてしまえば、そりゃ取り繕えはするかもしれないけど。どんなにブスにブスは魅力の一つって言ったって統計的にみてそれを嫌悪してる人の方が比率として多いだろうに。抑圧してる感じが逆に辛い。自分にも周りにも嘘ついてる感じ。コンプレックスコンプレックスじゃありませんよっていわれたところでじゃあなぜそれがコンプレックスになっているのかっていうところには本能的な美醜の感覚がついてまわるしそれ否定してどうするのよ。っていう話をすると、特定例外を上げていやいやそう考えない人もいるよとか自分の抑圧を否定する行動に出る個体もいるだろうけどそれ含めて動物的な遺伝子上下関係に絡め取られてる気がしてならない。私達に本当に求められているのは差別を表層的にしないことじゃなくて差別されがちな遺伝子パラメータを書き換える方法とか生まれ場所スタートライン環境コントロールする方法なんじゃないの。そもそも論として生まれ落ちる場所や両親を選べないことや生まれてくることそのものについての意思決定裁量がないことに問題があるんじゃないの。絶対にどうしようもないことは議論の机上に登りさえしないけどそのどうしようもなさについて考えることが人を優しくさせるんじゃないのかなと、書いてたらとても昔の2chの暖かさを思い出した。

2018-08-27

ポケモンGOポケモン多様性の低さ

本家ポケモンでは実践投入されるような強いポケモンはある程度決まっていて、レート専では同じようなポケモンしか見かけない、というようなことがよくある。

それでもステータス以外の技・特性などの個性によって、他のポケモンの完全劣化と言われるようなポケモンは少ない。

しかポケモンGOでは、ポケモンの種の個性は、タイプHP攻撃力、防御力しかなく、技も攻撃する技のみでDPSがすべてだ。

そうすると、バトル関連で見かけるポケモンがはっきりと決まってきてしまう。完全なマンネリであるジムはどこに行ってもハピナスラッキーカビゴンシャワーズなどがいる。

なんかこれ、求めてたのと違う!!!違うよ!!!

俺が求めてたのはみんなが旅パみたいなポケモン使ってワイワイやるようなポケモンGOなんだよ!ハピナスGOじゃねえんだよ!!

パラメーターの種類が少ないなら、ポケモン種族で大きく差をつけるべきでない。能力をある程度均一化して地域で出現するポケモンに偏りを持たせる。あるいはタイプ相性の効果を極端にしたりすればよかった。


誰かがジムハピナスを置いたら格闘対策に裏にナッシーを置くかもしれない。じゃあ俺はブラジルで手に入れたへラクロスで攻めるよ。そしたらその奥にピジョットが控えてるのさ。ああ楽しい

2018-08-23

感情のこもったAIスピーカー

アレクサにしてもSiriにしてもOKグーグル名前あるのかあれ)にしても

音声アシスタントの応答がこれでもかというレベル感情なしになってるの、あれマジなんとかしてほしい。

最初ファイアボール感あってそれもまた楽しかったんだけど、だんだん飽きてきて流石に辛くなってきた。

合成音声って普通に抑揚パラメータとかあって疑似感情を込めるのはそんなに難しくは無いんだから定型応答に対してはもうちょい感情こめて音流してくれよとマジに思う。

あと、非サードパーティで声色をもうちょい変えさせてほしい。

今はおかんとも女ともいえない微妙なロボボイスじゃん。

もうちょい…色気とかが欲しいよな。

クリプトンさん、そろそろなんとかしてくれませんか?

2018-08-16

anond:20180816145714

というか羅針盤のものよりマスクパラメータ多すぎなのとショートカット機能が皆無なのとで致命的にゲームテンポが遅い。

リリース2014年前後だった? にしてもその時の感覚で見ても恐ろしくダメな子に属するタイプゲームではあった。2017年くらいにプレイしてもそれが全く改善されてなかったのには驚きだったよ…

2018-08-12

anond:20180812192207

彼らはものが作れてなおかつ売る才覚があったのだよね

ものが作れるだけではだめなのだ

たまに運パラメータだけで技能なしロールクリティカル成功とかする人がいるが、それは単にそれ自体が運の結果であり、ロト6とか買ったほうがまだ当たる

2018-08-09

医者増田を書いてわかったこ

東京医大の女子減点問題について、いち小児科医が思うこと

優秀な医者とそうでない医者の違い

を書いた増田です。すいません、この2つですが、書いたのは実は同じ増田です。


どのくらい反響があるかを前の増田の影響がない状態で見てみたかったので、2つめはあえて文体を変えて書いてみました。

ばれるかなと思ってドキドキしていたので、今のところ同一人物じゃないかという指摘がなくて良かったです。


今回、東京医大事件によって、医療界が抱えている大きな歪みが一般の人の前にも明るみに出たので、いい機会だと思って普段なんとなく考えていることを文章化してみました。

読み返してみると2つとも無駄に長いですね。

現代医者の性かもしれませんが、できるだけ状況を丁寧に説明して相手選択してもらうような考えが染みついてしまっているので、ぐずぐずまとまりのない文章になってしまいました。

まぁ、もともとまどろっこしい性格なのですが。

こんな長い文章なのに、多くの人に読んでブックマークしてもらってうれしかったです。

あんなにたくさんの増田がある中で拾われるなんて、増田ウォッチャーの方は本当にすごいですね。


たくさんいただいたブックマークコメントを読んで感じたのは、やはり医療現場の外にいる人に医療現場のことをわかってもらうのは難しいということです。

別にすべての人にわかって欲しくて書いた訳ではないですが、中にいる人間としては、そんなに単純な話ではないんですと思うコメントもたくさんありました。単純に私の伝える力がヘボいだけかもしれませんが。

その現場の中にいる人にしかからない空気感があるというのはどの分野でもある程度同じだとは思いますが、病院はどうしても病気の人と病気を治す人という特殊かつ閉じられた環境になってしまうので難しいです。

風通しを良くするために、他力本願で大変申し訳ないですが、こうすればいいという考えを持たれている、他の分野、特にはてなユーザーに多数いらっしゃるであろうITエンジニアの皆様におかれましては、ぜひ病院という環境に飛び込んで、自分の分野を活かした医療環境改善プラン提案していただきたいものです。

ニーズは非常に高いので、ビジネスチャンスはたくさん転がっていると思いますし、なにより実際に環境改善されれば現場人間に非常に喜ばれると思います

さらに、現場環境改善はそのまま患者さんに提供する医療の質の向上につながります

みんな大喜びです。

可能であれば医師から何か提案したいところなのですが、医師特にマネージメントに関わるような立場にある医師は、結局その技術で何ができるのかと言うことまでキャッチアップできていないことが多いので、そもそも活用法を思いつきません。「IT活用して何とかして」とか言われたらみんな困るでしょう。

医療者がAIも含めたITリテラシーを高めるのと合わせて、IT側もビジネスチャンスと考えて積極的医療に関わり、その高い技術力を活かしてもらいたいものです。


偉そうなこと言ってないでお前も何とかしろよと言われそうですが、卒後10年弱で中堅に入りかかった程度の小児科医としては、増田を書いて少しでも理解裾野を広げることと、自分の周りの環境を何とか良くする程度しかできることがないのがつらいところです。

早く偉くなって自分の影響力が及ぶ範囲を広げたい。


最後に、前2つの記事ではできるだけフラット立場で読んで欲しかったので、自分の考えをあまり書きませんでしたが、「結局増田解決法についてどう考えるの?」というコメントをいくつかいただいていましたので、自分の考えを書いておきます

前もって断っておきますが、例のごとく非常に長いです。すいません。


医学部入試について>

今回の事件に限らず医学部入試に黒い噂がつきものなのは大学医学部医学科に入学した人のほとんどが医者になるという現状が原因で、これが諸悪の根源です。

まり入試不正をなくすためには、ほぼ入学ゴールという現状を変えなければいけません。

すなわち、医学部入学者を増やして医師教育入り口である医学部入学の門戸を広げて、代わりに国家試験という出口で医師の数を調整する、という方法です。

大学医学部に入れたところで医師になれるかどうかはその後の自分次第なので、不正をしてまで入学するメリットは大幅に減ります

出口を国家試験にしてしまえば試験による不正基本的には起こらないはずです。(このご時世なので何があるかはわかりませんが)

現行のペーパーテストのみの国家試験をより実践的なものに変更する改革と合わせれば、現場に出る医師レベルもある程度保証できるはずです。

国家試験受験者の大多数が合格できる試験でなくなり、さらにより実践的なものになれば、各大学間で合格率に大きな差が出ることになると思いますし、大学間での競争活性化されて問題のある大学は淘汰されていく流れになるかもしれません。学生競争さらされてしっかり勉強するようになるでしょう。

さらに、医学教育の出口で医師の人数を調整することにより、入り口で調整している現在より速いスピード医師需要の増減に対応できるようになります


問題点としては、医師になる教育を受けたのに医師になれない人が多く発生することです。タイミングによっては、氷河期みたいな現象が起きてしまうかもしれません。

医学生にとっては、大学に入ってしまえばほぼ医者になれる現状に比べてかなり厳しい状況ですが、世の大学生や大学院生たちは、就職においてかなり熾烈な競争を行っているようですので、現状が甘やかされすぎです。

ただ、医師になれなかった学生の受け皿は必要です。医師に準ずる知識技術を持った非医療職というのはある程度の需要があるとは思いますが、どこまで一般企業などがそういった人材を、しか国家試験に落ちてしまった人材を欲してくれるかは疑問です。

医師みたいな資格を作って病院で働くというのも一つかもしれませんが、どういった制度設計にするかは十分な議論必要です。

とにかく、国家試験に落ちてしまってもすべて自己責任としてしまうのは今の日本ではちょっと受け入れ難いと思いますし、この辺りは検討余地が多数残っています

他の問題点としては、やはり大学負担が増えることでしょうか。

大学時代によく言われたことですが、医者を一人育てるのにはお金を含めた莫大なコストがかかっているそうです。

国公立大学言わずもがなで多大な税金が投入されていますし、私立大学でもある程度は学生授業料でまかなわれているものの、少なくない税金が投入されています

その税金を、医師教育として医者にならない(なれない)人のために払うべきなのかというのは議論が分かれるところだと思います

国公立大学でも学生負担を増やすのは一案だと思いますが、結局お金持ちしか医師になれなくなっては本末転倒ですし、アメリカのように借金してでも大学に入ったのはいものの、最終的に医者になれなかったのでは救いのかけらもありません。

つの時代お金の話は悩ましいものです。

また、お金だけでなく人的なコストも増大します。

現状では大学教員診療教育研究を一手に引き受けており、学会活動なども含めて多忙を極めています

ただでさえ手薄な教育なのに、これ以上にリソースを割けと言われると行き着く先は地獄です。

解決策は大学教員を増員して診療教育研究のうち得意な分野に専念させることですが、そんなことができるお金のある大学日本には存在しないでしょう。

やっぱり先立つものは金です。

国民の皆さんに納得していただいて増税するしかありません。


医師労働環境改善について>

最初増田に書いたように、医師労働環境改善女性だけの問題でなく、今後は男性医師にとっても重要問題となってきます

特別女性が働きやす環境を作る必要はなく、性別関係なく医師が働きやす環境を作れば、その結果として女性もあまり無理なく働ける環境になると私は考えています

そのためには、賢明なるはてなユーザー諸氏と同様に、医師の数を増やし、医師業務を他の職種移譲できるもの移譲し、病棟業務については複数主治医制にすることが基本的には必要だと思っています


この3つのうち根本的かつ最も強力な改善策は医師の増員だと思うのですが、いかんせん現在制度では増やそうと思ってもどうしても10年近いタイムラグが生じてしまます

軍隊みたいに予備役みたいな制度があればいいんですが、医師に関してそんなバッファーを用意できるほどこの世の中に余裕はありません。

増えた頃にはAI進歩によって劇的に医師業務スリム化されていて、既に多くの医師が用なしになっているという未来も想定しておかなければいけないことを考えると、現実的には、今から医師を増やすよりはAI進歩を待つ方が良いのではないか個人的には思います。非常に悩ましいところです。

また、医師を増員する場合は、増員した医師診療科と勤務先が偏ってしまうと増やす意味がないので、国家試験の成績など何らかの形でそれらを制限する仕組みが必須です。

しろ医師を増やさな場合でも、今後の医療においてこの仕組みは必須になってくる可能性が高いでしょう。

これから医師を目指す学生諸君にとってはこれも厳しい話ですが、医者が好きなように診療科と勤務地を選べる時代は終わったと諦めるしかありません。


医師の増員についての問題点は、やはり人件費です。

業務量の減少に合わせて個々の医師給与は減ることになると思いますが、総量規制で「人数を倍にしてやるから給料半分な」というのはさすがに厳しいですし、それなりの人件費の増加は免れないでしょう。

また、上にも書いたように医師を増やすことで大学の育成のコストも増加します。

やっぱり先立つものは金です。

私の給料が減ることについては生活に困らない程度までは我慢しますので、国民の皆さんにも納得していただいて、増税のうえ健康保険料の値上げと医療費の自己負担割合を上げさせてもらうしかありません。


医師業務を他の職種移譲することについては、現在も徐々に進んできていると思いますが、現在既に忙しく働いている医療者に業務移譲しても仕方ないので、やはり追加の人員を確保することが問題となります

医師を雇うよりは人件費は抑えられると思いますが、日本全体で考えれば結構人件費の増加になるでしょう。

また、処置にせよ事務仕事にせよ、医師負担を減らせる程度までの業務移譲するためには、相手にもそれ相応の医療知識技術必要です。

その教育や育成にも金銭的・人的コストがかかります。やはり先立つものは金ですね。

カネカネ言い過ぎて、賢明なるはてなユーザー諸氏に「医療現場問題は放っておこう」と思われないか心配になってきました。

とは言え、退院マリを書けるくらいの医療知識と高い事務能力を備えた人材がいれば、病院においては引く手数多だと思うので、そういった人材を育成して派遣する会社を作れば儲かりそうです。実はビジネスチャンスなのかもしれません。


複数主治医制についても基本的に賛成です。医師がある程度安心して病院を離れるためには必要制度だと思います

ただ、患者さん側の理解必須です。

主治医団のメンバーすべてが同様の能力を持っている訳ではないこと」、「チームのメンバーのうちA医師にはできることがB医師やC医師にはできないこともあること」、「緊急時を始めとして常に望む相手診療が受けられるわけではないこと」。

理性的はてなユーザーの皆様には理解しがたいことかもしれませんが、この当たり前とも思えることを納得して受け入れてもらうことすら難しいのが医療現場の現状です。

2つめの増田に書いたシチュエーションはほぼ実話で、同じようなことは重症度は違えど年に数回は起こります複数主治医制での別の主治医とではなく、当直医との間においてですが。

もちろん、実際の状況はあんなに単純ではないので、自分主治医側の場合もあれば当直医側のこともあります

私は小児科医なので、実際に起こっていると言うことは、あの場で急変しているのは子どもです。生後1ヶ月に満たない赤ちゃんのこともありますし、中学生のこともあります

いずれにせよ、急変した我が子を見て、このまま我が子が死んでしまうかもしれないと言う状況で「これも運だから仕方ない」と冷静でいられる人はいません。A医師を呼んで状況が改善する可能性があるのだったら「A先生を呼んで!」と言わない親は現実はいません。そんな親はみたことがありません。

別にそれが悪いと言っている訳ではありません。自分がその親の立場だったら言ってしまうと思います

ただ、その希望が常に叶えられるものではないことくらいは理解して受け入れてもらうのが、複数主治医制が根付くために必要な前提条件だと思っています

簡単そうに思えるかもしれませんが、現場においては本当に難しいことです。

患者さんやその家族が、多くのはてなユーザーの皆さんのように、正しさのためならC先生我慢するか、と思える方ばかりならいいのですが。

この前提条件が成り立たない状態複数主治医制を実施すると、前の増田に書いたようなことになって、優秀な医師病院を離れられない空気感ができあがりA医師疲弊するだけです。

また、複数主治医制を機能させるためには、どうしても1つの医療機関にそれなりの数の医師を集めなければいけません。

上にも書いたように、医師の増員にはどうしても時間がかかるので、さし当たっては医療機関の集約化を行うしかありません。

中規模の病院を中心に統廃合が行われた結果、中規模以上の医療機関へのアクセス悪化し、患者さん側にはご負担をおかけすることになると思います


医師労働環境改善のための患者さん側の理解という点では、医師時間外の仕事を増やさないように協力していただくことも重要です。

夜間・休日不要不急の受診を控える、平日の日中以外に病状説明求めない、この2点で小児科医の労働環境結構改善すると思います

子ども医療費の自己負担額は多くの自治体でただ同然なので、その受診人件費を含めてどれくらいのコストがかかっているか無頓着な方が少なからずおられます

金銭的・時間的にアクセスが容易だから夜間・休日でもとりあえず受診しておこうという姿勢は、上に書いたように医療費の高騰や医療機関の集約化を通してその容易なアクセス崩壊させ、結果的に自らの首を絞めます

もちろんどうしようか非常に迷った上で受診して、ひどく申し訳なさそうに診察室に入ってこられる保護者の方もたくさんいますし、小児科に関しては子どもことなので、もちろん心配であれば夜間でも日曜でも受診してもらったらいいのですけどね。


AIについて>

AIは将来的に医療の様々な分野において医師業務を助けてくれる存在になると思いますしかAIの素晴らしいところは、いったん開発してしまえば計算機電気さえ食べさせていれば文句を言わずに働いてくれるところです。もちろんメンテナンス必要ですが。

上に何度も書いたように、先立つものは金というこの世知辛い世の中において、人件費がネックにならないのは非常にありがたい存在です。

咽頭画像撮影して、その画像からインフルエンザかどうかを診断するAIを作っているベンチャー記事をどこかで読んだ気がしますが、そういった特定の疾患かどうかを診断するようなAIは実現が間近のようです。

一方で、多くの人がAI診療と言われて思い浮かべるような、患者情報インプットすることで自動的に診断や治療法などをアウトプットしてくれる夢のようなAIはまだまだ実現は遠そうです。

そういったAIを実現するための最大の課題は、我々医師が診察の現場において収集している情報のうち数値化や言語化が難しい情報を、どのように計算機 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2018-08-07

リアルお中元ガチャにつられて久しぶりにグラブル再開した

パラメータがたくさんあって何したらいいのかわかんない……

2018-08-06

何か行動を起こすとき

出来る 出来ない

やりたい やりたくない

自分メリット デメリット

自分以外のメリット デメリット

とか色々考える

辛うじて「出来ない」ことはやらないですんでいるだけでも恵まれ境遇なんだろうか?

本当は4行目は無視して、1-3行の右側が1個でもあればやらない。という判断をしたいんだけどほとんどの場合は出来ない。

これは「出来ない」ことをやらない自分が悪いのか?なんか矛盾してるよね。

みんな何を基準にしてるんだろう?

この4つのパラメータだけでもパターン多すぎて決断が辛い。

散々考えた挙げ句やりたくないことをやるなんて損してる気がする。

2018-08-05

anond:20180805030321

このまえDeepLearningを触ってみたんだけど、パラメータ設定とか層の組み合わせとかがいろいろあって、

なおかつネタになるデータ収集正規化とかは人間がコツコツ行うっていうのを実感した。

データ収集から正規化、新たな層の組み合わせ、パラメータ職人などなどをすべて担うAIはもう少し先だと思う。

2018-08-04

パラメータ上げる?

戦士タイプだったら筋力に、魔術師タイプだったら知力にと、どういうクラスであっても、運にパラメータを振るモチベーション低い

2018-08-02

スマートフォン加速度計で本体の落下回数をシステムが記録している形跡がある。

落下回数に応じて変化させるべきパラメーターがあるとすれば、本体寿命しか思いつかない。

スイカを食べ忘れ増田る出す魔レスベタを介す(回文

古い日記を読んでいて

昨日買っておいたスイカを食べるのをすっかり忘れていたわ!

日食べられなかったショックと、

でも今日スイカあるもんね!との嬉しさとの挾間に挟まれながら、

今日も生きていく!

おはようございます

あのね、

うちの事務所社員寮が1部屋開いてて、

8月まで借りてるんだけど、

誰も居ないから私勝手に住んじゃおうかなって作戦

ちょっとだけ

ティライフ満喫って感じ。

でもさ、

今更ながら何もインフラの整っていないところに

いきなり行っても不便なだけかしらね

映画館もとなりだし、

その間だけでもレイトショー観まくるとか

考えるだけでもちょっとクワクするわ。

スーパーだって24時まで開いてるのよ!

まあそう思ってても

外遊びに行くより

睡眠時間を確保へパラメーター振り分けるかとか、

それも睡眠ライフ満喫って感だわ。

まあちょっと時間あるので

考えてみるわね。

うふふ。

今晩はちゃんスイカ食べよおっと!


今日朝ご飯

食欲無かったのでナッシングよ。

お昼にはモリモリ食べれると思うわ。

ランチ楽しみ。

デトックスウォーター

麦茶ウォーラー夏の定番

手抜きと言えば転機とも言えるわ

意味からないけど。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-07-31

anond:20180730163448

男性にとって女はポケモンみたいなもん

バーでお酒を飲んでいる時、または喫煙所の横を通る時、近くにいる男性集団が大きな声で雑談をしていて、ふとした時に、こちらの耳にも話していることが届いてくることが多い。

若い男性が集まった時に話していることは、大抵、9割くらい?は女との色恋、セックスの話だ。

あいつはすぐヤれるだとか、何人とヤっただとか、そういう下らない話が多い。

常々思うことは、男性が女のことばかりを話している姿は、子供同士が強いポケモンの話で盛り上がっているのに似ているということだ。

例えば、あのポケモンレアポケモンだ、とか、パラメータが高いとか、目を輝かせて盛り上がっている子供の姿に、女の話で盛り上がっている男性たちの姿が重なって見える。

実際のところ、男性ある意味ポケモンマスターで、女はポケモンのようなものではないかと思う。いつでもどこでも強いポケモン自分のものにしたいポケモンについて話し合い、また、友達自分ポケモンを自慢し、ある時は交換したりもする。

いつでもどこでも男性は集まれば女というポケモンの話で盛り上がっている。男性の頭の中は9割ポケモンでいっぱいなのではないか

厳しい環境必死に生きているポケモンからすれば、自分は大した能力もないのに、ポケモンスペックの話で盛り上がるポケモンマスターには本当に呆れるばかりだろう。

男性にとって女はポケモンみたいなもん

カフェにいて仕事をしている時、または居酒屋さんにいる時、あるいは電車で移動している時、近くにいる男性集団が大きな声で雑談をしていて、ふとした時に、こちらの耳にも話していることが届いてくることが多い。

若い男性が集まった時に話していることは、大抵、9割くらい?は女との色恋の話だ。

の子カワイイだとか、おっぱいが大きいだとか、付き合っている彼女とうまくいってないだとか、そういう下らない話が多い。

常々思うことは、男性が女のことばかりを話している姿は、子供同士がポケモンの話で盛り上がっているのに似ているということだ。

例えば、あのポケモンレアポケモンだ、とか、パラメータが高いとか、目を輝かせて盛り上がっている子供の姿に、女の話で盛り上がっている男性たちの姿が重なって見える。

実際のところ、男性ある意味ポケモンマスターで、女はポケモンのようなものではないかと思う。いつでもどこでもカワイイポケモン自分のものにしたいポケモンについて話し合い、また、友達自分ポケモンを自慢し、ある時は交換したりもする。

いつでもどこでも男性は集まれば女というポケモンの話で盛り上がっている。男性の頭の中は9割ポケモンでいっぱいなのではないか

厳しい環境必死に生きているポケモンからすれば、自分は大した能力もないのに、ポケモンスペックの話で盛り上がるポケモンマスターには本当に呆れるばかりだろう。

2018-07-30

女性にとって男はポケモンみたいなもん

カフェにいて仕事をしている時、またはオフィスにいる時、近くにいる女性集団が大きな声で雑談をしていて、ふとした時に、こちらの耳にも話していることが届いてくることが多い。

若い女性が集まった時に話していることは、大抵、9割くらい?は男との色恋の話だ。

あの人はイケメンだとか、付き合っている彼氏とうまくいってないだとか、そういう下らない話が多い。

常々思うことは、女性が男のことばかりを話している姿は、子供同士が強いポケモンの話で盛り上がっているのに似ているということだ。

例えば、あのポケモンレアポケモンだ、とか、パラメータが高いとか、目を輝かせて盛り上がっている子供の姿に、男の話で盛り上がっている女性たちの姿が重なって見える。

実際のところ、女性ある意味ポケモンマスターで、男はポケモンのようなものではないかと思う。いつでもどこでも強いポケモン自分のものにしたいポケモンについて話し合い、また、友達自分ポケモンを自慢し、ある時は交換したりもする。

いつでもどこでも女性は集まれば男というポケモンの話で盛り上がっている。女性の頭の中は9割ポケモンでいっぱいなのではないか

厳しい環境必死に生きているポケモンからすれば、自分は大した能力もないのに、ポケモンスペックの話で盛り上がるポケモンマスターには本当に呆れるばかりだろう。

anond:20180730124338

そこは元コーヒー屋さんのプライドなんでしょう

作業で同じ味を提供するには味を決めるパラメーターを揃える腕が必要ですから

2018-07-26

パラメータラックに全振りして人生やり直したい

射撃あやとりの下手なのび太だね。

anond:20180726150405

殺意パラメータ

① 🍭飴ちゃんもらう

② 👧

③ 👦

④ 💩快食快便

⑤ 👩ママンの手料理

⑥ 💰💰💰

どれで落ちるでしょう?

2018-07-11

糞ゲーDeveloper: ゴッド

世界作るの下手すぎない?

 

パラメータ配分が雑すぎなんだよ。

少しはアップデートするか詫び石出せや。

できないならサービス終了しろ

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