「生殺与奪の権」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 生殺与奪の権とは

2018-08-27

嫁は高校の時の教え子だった

嫁もアラサーになっていい加減時効だと思うから書くけど、表向きは大学に入ってから再会して付き合い始めたってことになってるけど、実際は高校在学中に色々関係していた。

結婚式でもそう言うことにしてあったけど多分同業者には薄々感づかれてたと思う。この業界、生徒と関係している教師、実際のとこ多い。学校に一人二人は大体いる。

バレるのは、9割以上は生徒側が何かの拍子にぽろっと言っちゃって、そこから周囲に広まったケース。たまーに、教師側がアホで、学校外のところで自慢げに話してそれが拡散しちゃったってケースがあるけど、まあ全体から見ると無いようなもん。

嫁に言わせると、

当人が好きってこと以上に、自分相手生殺与奪の権限を握っているんだっていう感覚が楽しかった」みたいなこと言ってたけどまあ半分冗談だと思う…。ただやっぱ秘密を共有するっていうのは魅力的なんだろうな多分。休日にコソコソ会うの妙に楽しそうだったもん嫁。

まあ、嫁は可愛い料理美味いしもうすぐ子どもまれるぞいいだろ、っていうただの自慢話。

2018-04-18

anond:20180418162109

なってみるといいんじゃね?

突然離婚になった時に職歴ほぼなしの中年として放り出される危険性があるという生殺与奪の権利が一方的相手にあるという状況も楽しいと思うよ。

2018-04-01

わざわざ生きる必要ないやろ

自分自身生殺与奪の権利すらも共同体によって管理されているってのはヤバいわ。

税金の納入総額が2000万超えた辺りで自殺する権利を解禁するべき

2018-03-05

女が世界支配するとき人類は滅亡する

みんな綺麗事ばかり言っていて、真実を隠している。

女が本気を出したら、男は皆殺しにされる。

から、男は女から身を守るために、男だけの秘密結社を作り、男が支配する世界を作り上げた。それが歴史真実なのだ

うそろそろ、女が男の秘密を知ってしまい、男の支配終焉を迎える時期だろう。

 

男が女に勝てないたった一つの理由

パプアニューギニア東部のオカパ(Okapa)地区女性たちが、1986年から20年来続く部族戦争を根絶しようと、男の子が生まれたらひそかに殺す習慣を10年前から行っていたことが明らかになった。

 

女性たちの話では、戦士となる男の子が生まれなければ、戦争に参加する男の数が減り、部族戦争のものがなくなるとの考えから、村の女たち全員が約10年前、生まれた子が男児だった場合には例外なく殺すことで合意したという。

 

赤ちゃんの男と成人の女が戦えば、勝つの100%成人の女に決まっている。

男の生殺与奪の権利は、実は女に握られていることを忘れてはいけない。

 

女を支配した男

男は女の支配に対抗するために、男しか入れない秘密結社を作り団結した。

女性は入会することができないが、外郭団体として第3階級マスター・メイソン(親方。#階級参照)の妻、母、姉妹けが入会できるイースタンスター東方の星の結社)(The International Order of Easten Star)が存在する。

また、一部のロッジでは、女性フリーメイソンリー会員を認めているところもあるが(例えばGrande Loge féminine de FranceGrande Loge mixte de France)、多くのロッジでは伝統などを理由にこれを認めておらず、排除している。ちなみに女性会員場合でも呼び方は「シスター」ではなく「ブラザーである

 

男は、女に支配されないように、女同士を分断させて、力を削いでいる。(分割統治

女が、男たちの仕掛けた罠に気付いて、それを見破ったとき、男は女を支配できなくなる。

女たちが、女しか入れない秘密結社を作り、世界中の女たちが団結したら、男は女に勝てなくなる。

 

女が支配者の世界

男女差別の根源は、(1)「女の男殺し」→(2)「男の世界支配」に由来している。

再び、女が世界支配するとき、男が滅び、人類も滅ぶだろう。

 

人類は、男女差別を乗り越えられるのか?

貴方ならどちらを選びますか?

 

2018-02-14

anond:20180214175830

モヤモヤの原因 → 生殺与奪の権限を相手に握らていること=対等なパートナーシップではない構図があるからでは?

 

 

惚れた弱みに付け込んで、彼氏貴女に対して優位に立つ手段として、「別れる」と脅すカードを使ってくる下劣品性の持ち主?(厳しい言い方になるけど、その男馬鹿だと思います

それが気に食わないのでは?

どんな人間関係でも、他人自分の所有物にすることはできない。(誰かの奴隷になる必要はない)

対等なパートナーシップを築かない限り、相手増長する。

その点をハッキリさせておかないと、今後もモヤモヤが続くのでは?

 

彼氏の知性に合わせて、理解できるような説明必要でしょう。

彼氏の今の知性はやや低い可能性があるので、難しい言い方をしても理解できないでしょう。馬鹿でも理解できる方法ならマンガ映画が良いでしょうか?

サイコパス男女平等などのテーマについて、根気よく調教してみてください。

2017-12-29

新幹線の中で子供がうるさくて許せん

可哀想に、暇つぶしの道具一つ持たずに親が子供だけ連れて移動しているのだろう。

なんで子連れで移動してるのに子供携帯ゲームの一つも持たせないのだろう。

殺人的な退屈に耐えかねた子供精神がみるみる磨り減っていくのが声で分かる。

無責任だ。

人の親になるは得てして無責任だ。

そりゃそうだ。

本当に責任感があったら人の親になどはなれまい。

極稀に、極めて責任感のある人の親にも会うが、相当の稀有である

子供とは実に憐れだ。

生殺与奪の権利を握られ、「仕方なく連れてきてやった」とあちこちを連れ回される。

犬や猫と何ら違いはなかろう

2017-12-22

anond:20171222145737

それは聞いたことがあるよ。

分配などの生殺与奪の権限があるからサルボス猿になると。

さらに言うと、生殺与奪の権限があるところに、情で能無しを据えていったかますますボス猿がボス猿でいられるようになると。

人間特に日本人はその原始的なところで動いているかボス猿が多いんだろうねと思う。

まあ、あえて言うならお互い気遣いあいが「当たり前」になりすぎて、能無しボス猿を能無しボス猿として指摘できなくなってる。

裸の大様を裸の大様として言えないか王様永遠に裸のままでいられる。

そうして、会社は潰れていく。それじゃ困るからいけにえとして「イノベーションになりそうなことをして、そして死んでくれるやつ」を求める。手柄は内部の人間でとりたいからね。

2017-12-13

人間人間以外の生殺与奪の権利を持っているのか?

そんな権利は持ってないけど、誰も他の生き物から抗議されないから好き勝手にやってるだけ。

猫を虐殺したら犯罪っていうのも、人間勝手主観で決めたこと。

っていうかすべての法律はそうだよね。

人間が、人間同士でルールを決めて、そのルールに従って生活しましょうねっていうルールをまず決めて。

どんなルールを作るかは、話し合いで決めましょう。

その場合は、多くの人が賛同するルールしましょう。合理性正当性考慮するけど、必須要件じゃありません。

人同士が殺しあったり怪我させあったり泥棒するのを黙殺すると社会が維持できないから、殺人傷害窃盗その他もろもろは禁止ね。

虫とかいくらでも湧いて出てくるからそいつらは駆除しても無問題動物適当処置すると腐敗や害虫とかの被害が出るから、好き勝手に殺したりしちゃダメよ、って感じで諸々決めてるだけだよね。

この動物は殺していい、こっちはダメとかって、そう思う人間が多いか少ないかってだけだと思う。

例の件も。猫を虐殺することを嫌う人間が多いってだけでしょ。

かくいう私も、猫大好きマン

2017-11-26

anond:20171126184937

41の妻子持ちでその認識かよ

生殺与奪の権限なんてねーよ

ストーカーDVで女がどれだけ殺されてるよ

セクハラで病んで職失ったりしてるよ

anond:20171126154524

セクハラ扱いはあるのに、20代になったら職場以外に探しようがなかったわけで

どもども。私は41歳妻子ありなんですが、同感です。男性側にはセクハラ扱いはあるのになー。生殺与奪の権女性側にある。

でもだとしたら

女性側が主体的に動かない限りは、パートナー形成責任は、少子化責任女性にある』くらいの構図にしないとまずいんじゃないの?と思ってますね。

私もお見合いが無かったらまだ独身だと思うよ。。。草食系男子って社会が作ってる面がある。私は別に好きで草食系男子になってる訳じゃなかったなー。

好きで草食系やってるなら、もちろんそれはそれで良いですが。

2017-09-12

[] #36-2「幸せな将来」

「覗き見る、って一体どういうメカニズムなの?」

説明してもいいけど、真面目に聞く根気があるかい

俺たちは顔を見合わせる。

ミミセン以外は真顔。

まり関心のないことを示していた。

ミミセンには気の毒だが、俺たちはチームなので多数決にさせてもらう。

ということで、顔を横に振ってみせた。

「本題だけでいい」

「やっぱりね。実のところ、未来に大きな影響を及ぼすから教えられないんだ」

だったら、なんで聞いたんだ。

兄貴ガイドのことが嫌いらしいが、何となくその理由が分かってきた。

「じゃあ、本題だけ説明するね。このアイテムを、将来子供を産むかもしれない人に向ける。そしてボタンを押すと、その子人生シミュレートした映像流れるってわけ」

こちらが希望したこととはいえ、あまりにも簡素説明だ。

「私、質問だけど、『将来子供を産むかもしれない人』ってのは妊娠している人ってこと?」

妊娠していない状態のことだね。ボクの時代では妊娠したら絶対に産まなきゃいけないから、その段階で調べても手遅れだし。もし調べないで妊娠してしまった場合犯罪なんだ」

俺たちの時代にも似たような決まりはあるが、ガイドの言うそれはより徹底しているようだ。

それにしても、事前に将来を調べないと犯罪になってしまうって、すごいな。

まりにも荒唐無稽な話に俺たちは怪訝な顔をする。

「じゃあ、もし適性なしで産まれ場合はどうなるの?」

「その子がより幸せになれる環境で、しっかりと教育されるさ。かくいうボクも実の親には育てられていないしね」

さらりと説明されたガイドの生い立ちに、俺たちは驚きを隠せない。

「実の親から引き離されたってこと!?」

「気にする必要はないよ。さっきも言った通り、ボクの時代では血の繋がりは重要視されていない。人口の半分以上がボクのような存在さ」

人口の半分!?」

「そんなにおかしいことじゃないだろ。産まれてくる子自身は、生殺与奪の権利を行使できない。だから大人責任を持たなくちゃいけない。子供の将来がかかっているんだから厳正でなくちゃ」

ガイドの言うことにも一理あるように思える。

けど、どこかで俺たちはそれを納得できないでいた。

肯定するにしろ否定するにしろ、俺たちには知見が足りなかったんだ。

「ねえ、そのアイテムを使ってみてもいい?」

から、そんな俺たちにとって、この提案必然だった。

決して興味本位だとかじゃない。

「え?......うーん......」

ガイドが渋る理由何となく分かる。

アイテムを乱用して、未来に影響を及ぼすことを危惧しているのだろう。

だが、このままでは引き下がれない。

ちょっと吹っかけてやろう。

「あれ~? そんなに渋るのは、ひょっとしてそのアイテムは偽物ってことなの?」

「え? 違うよ、本物だって!」

仲間たちも俺の思惑を読み取って、同調する。

「本当かな~?」

証明できないなら、ガイド未来から来たっていう信憑性も薄れちゃうよねー」

そうして煽り続けていると、ガイド観念した。

「分かった、分かったよ。ただし、ボクの監督のもとアイテム使用すること。出来る限り未来に悪影響を及ぼさないようにしないといけないからね」

こうして、俺たちは適当サンプルを求めて町に繰り出した。

(#36-3へ続く)

2017-06-15

日本人政治活動をしない理由

日本人政治活動をしない理由

学者マスコミ官僚民主主義を信用していないから。

学者マスコミ官僚政治家抜きで法案を考えた方が

効率的だと思っていて、政治家必要としていないから。

から一般市民政治運動で変えようとはしない。

マスコミ報道選挙ほとんど決まってしまい、

無力感で一杯になるから

そんな社会ではエリート政治家を目指さない。

選挙カーによる馬鹿らしい選挙運動をしなくてはいけなくて、

マスコミ生殺与奪の権を握られているのでは

まともな人は政治家になんてなろうとしないだろう。

政治活動にほとんど参加しない日本の若者 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

2017-05-15

いつか痴漢にさせられて殺されると思って電車に乗ってる

これ(http://anond.hatelabo.jp/20170515015337

)とかこれ(河南好美 イラストレーターさんのツイート: "痴漢冤罪やら被害妄想やらのワードがチラチラ見えたので描いてたら止まらずこうなった。これくらい…と思われるかもだけど、ある意味ガッツリ痴漢以上の狂気を感じて怖いんだよ〜。 ちなみに全て東京よりはマシな満員電車であまり自由のきかない状況です。どうか炎上しませんように。 https://t.co/aaAIts2T4q")を見た人にわかってほしいのは、当たり前だけど「こういうやつばっかりじゃないよ」ということ。

だけど、実際に満員電車男性の隣になってしまった女性の目から見れば、こういう男とそうでない男の差なんてわかんないんだろうな。内心がどうあろうと、見た目はどれも「けがらわしい男」でしかない。

僕はそんな「けがらわしい男」の一人だが、満員電車で隣り合う女性視線が怖くて仕方ないよ。毎朝、電車に乗る時は女性の少ない車両を選んで乗る。細心の注意を払っても、流れで隣り合ってしまう時はある。そういう時は怖くて仕方がない。「ラッキー」なんて思ったことは一度もない。

両手を上げて、可能な限り息を止める。カバンは足の間に挟むか、網棚の上。掴むのはつり革よりも鉄の棒だ。その方が急な揺れに対応やすい。縮こまり、接触面積を極力減らす。相手に対して背中を向けられればベストだが、身をよじれないほどの乗車率になればそうも言ってられないことも多い。

こうして万全の態勢を整えても、不意の揺れで少しの圧がかかれば、途端に不審の目を向けられる。痛い視線。それが刃物であれば刺さりそうな。

少し声を上げるだけで、この女性は僕を殺すことができる。それはおそらく、ナイフで僕の心臓を突き刺すよりも簡単なことだ。「けがらわしい男」はいつ殺されても文句は言えない。この空間はそういう空間だ。生殺与奪の権利を見も知らぬ人間に握られて恐ろしいと思えない奴はどうかしてる、とすら思う。

「一瞬たりとも劣情を覚えたことがないのか」という問いに「ノー」と言えば嘘になる。目のやり場に困る女性いるからね。しかし、その劣情が生理現象を引き起こせば、それはいとも簡単に僕を殺していい理由の一つになってしまう。

僕には妻と娘が二人いる。究極的に僕は死んでも構わないが、残された家族名誉のためにも、まかり間違ってもそんな理由で殺されるわけにはいかないのだ。毎朝、女性が突き付けるナイフを紙一重でかわし続ける以外に道はない。

劣情を実現したいなんて望みはとうにない。なんならもう死ぬまで家族以外の女性と関わり合いになんてなりたくもない。

僕が望むのは、命の危険を覚えずに通勤できる環境だ。それを叶えるのは男性専用車両の導入なのかもしれないし、地方への転勤かもしれない。ナイフをかわし続けるのはもうごめんだ。

2017-05-08

国家一般人を好きにしょっ引ける法律ダメで、女に生殺与奪の権限与えるのが正義だって言うなら

そんな社会はもういろいろダメなんで移民に地ならしでもしてもらった方がいいと思います

 
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