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はてなキーワード: フランとは

2021-04-24

anond:20210424141614

フラン死体ではなくゴミ屋敷だったかなとおもってた

そのあと元増田に該当する姪がああはならないようにしようと調べ物をするうちに、それがどんなに難しいことかを知っていく話

元増田はそういうことにならないといいけど(おじさんも体が動くうちに処分するとかいろいろがんばれているようだし)

結局孤独年寄りになると以前とてもかわいがっていた子供や甥姪をかわいがる余裕もなく

ひとりで他人迷惑をかけながらその迷惑を最小化しようとあがいて負けて死ぬしかないんだよな

一人で「大丈夫」に暮らせなくなるのが老人というもの定義といってもいい

2021-03-22

ドル

ハックニー馬[※1]のしっぽのような、巫戯《ふざ》けた楊《やなぎ》の並木《なみき》と陶製《とうせい》の白い空との下を、みじめな旅《たび》のガドルフは、力いっぱい、朝からつづけて歩いておりました。

 それにただ十六哩《マイル》だという次《つぎ》の町が、まだ一向《いっこう》見えても来なければ、けはいしませんでした。

(楊がまっ青に光ったり、ブリキの葉《は》に変《かわ》ったり、どこまで人をばかにするのだ。殊《こと》にその青いときは、まるで砒素《ひそ》をつかった下等《かとう》の顔料《えのぐ》[※2]のおもちゃじゃないか。)

 ガドルフはこんなことを考えながら、ぶりぶり憤《おこ》って歩きました。

 それに俄《にわ》かに雲が重《おも》くなったのです。

(卑《いや》しいニッケルの粉《こな》だ。淫《みだ》らな光だ。)

 その雲のどこからか、雷《かみなり》の一切れらしいものが、がたっと引きちぎったような音をたてました。

街道かいどう》のはずれが変《へん》に白くなる。あそこを人がやって来る。いややって来ない。あすこを犬がよこぎった。いやよこぎらない。畜生ちくしょう》。)

 ガドルフは、力いっぱい足を延《の》ばしながら思いました。

 そして間もなく、雨と黄昏《たそがれ》とがいっしょに襲《おそ》いかかったのです。

 実《じつ》にはげしい雷雨《らいう》になりました。いなびかりは、まるでこんな憐《あわ》れな旅のものなどを漂白《ひょうはく》してしまいそう、並木の青い葉がむしゃくしゃにむしられて、雨のつぶと一緒《いっしょ》に堅《かた》いみちを叩《たた》き、枝《えだ》までがガリガリ引き裂《さ》かれて降《ふ》りかかりました。

(もうすっかり法則《ほうそく》がこわれた。何もかもめちゃくちゃだ。これで、も一度《いちど》きちんと空がみがかれて、星座《せいざ》がめぐることなどはまあ夢《ゆめ》だ。夢でなけぁ霧《きり》だ。みずけむりさ。)

 ガドルフはあらんかぎりすねを延《の》ばしてあるきながら、並木のずうっと向《むこ》うの方のぼんやり白い水明りを見ました。

(あすこはさっき曖昧あいまい》な犬の居《い》たとこだ。あすこが少ぅしおれのたよりになるだけだ。)

 けれども間もなく全《まった》くの夜になりました。空のあっちでもこっちでも、雷《かなみり》が素敵《すてき》に大きな咆哮《ほうこう》をやり、電光のせわしいことはまるで夜の大空の意識《いしき》の明滅《めいめつ》のようでした。

 道はまるっきりコンクリート製《せい》の小川のようになってしまって、もう二十分と続《つづ》けて歩けそうにもありませんでした。

 その稲光《いなびか》りのそらぞらしい明りの中で、ガドルフは巨《おお》きなまっ黒な家が、道の左側《ひだりがわ》に建《た》っているのを見ました。

(この屋根《やね》は稜《かど》が五角で大きな黒電気石[※3]の頭のようだ。その黒いことは寒天《かんてん》だ。その寒天の中へ俺《おれ》ははいる。)

 ガドルフは大股《おおまた》に跳《は》ねて、その玄関《げんかん》にかけ込みました。

「今晩《こんばん》は。どなたかお出《い》でですか。今晩は。」

 家の中はまっ暗《くら》で、しんとして返事《へんじ》をするものもなく、そこらには厚《あつ》い敷物《しきもの》や着物《きもの》などが、くしゃくしゃ散《ち》らばっているようでした。

(みんなどこかへ遁《に》げたかな。噴火《ふんか》があるのか。噴火じゃない。ペストか。ペストじゃない。またおれはひとりで問答《もんどう》をやっている。あの曖昧な犬だ。とにかく廊下《ろうか》のはじででも、ぬれ着物をぬぎたいもんだ。)

 ガドルフは斯《こ》う頭の中でつぶやきまた唇《くちびる》で考えるようにしました。そのガドルフの頭と来たら、旧教会《きゅうきょうかい》の朝の鐘《かね》のようにガンガン鳴《な》っておりました。

 長靴《ながぐつ》を抱《だ》くようにして急《いそ》いで脱《と》って、少しびっこを引きながら、そのまっ暗なちらばった家にはね上って行きました。すぐ突《つ》きあたりの大きな室は、たしか階段かいだん》室らしく、射《さ》し込《こ》む稲光りが見せたのでした。

 その室の闇《やみ》の中で、ガドルフは眼《め》をつぶりながら、まず重い外套《がいとう》を脱《ぬ》ぎました。そのぬれ外套の袖《そで》を引っぱるとき、ガドルフは白い貝殻《かいがら》でこしらえあげた、昼の楊の木をありありと見ました。ガドルフは眼をあきました。

(うるさい。ブリキになったり貝殻になったり。しかしまたこんな桔梗《ききょう》いろの背景《はいけい》に、楊の舎利《しゃり》[※4]がりんと立つのは悪《わる》くない。)

 それは眼をあいてもしばらく消《き》えてしまいませんでした。

 ガドルフはそれからぬれた頭や、顔をさっぱりと拭《ぬぐ》って、はじめてほっと息《いき》をつきました。

 電光がすばやく射し込んで、床《ゆか》におろされて蟹《かに》のかたちになっている自分背嚢はいのう》をくっきり照《て》らしまっ黒な影《かげ》さえ落《おと》して行きました。

 ガドルフはしゃがんでくらやみの背嚢をつかみ、手探《てさぐ》りで開《ひら》いて、小さな器械《きかい》の類《たぐい》にさわってみました。

 それから少ししずかな心持《こころも》ちになって、足音をたてないように、そっと次の室にはいってみました。交《かわ》る交《がわ》るさまざまの色の電光が射し込んで、床に置《お》かれた石膏《せっこう》像《ぞう》や黒い寝台《しんだい》や引っくり返《かえ》った卓子《テーブル》やらを照らしました。

(ここは何かの寄宿舎《きしゅくしゃ》か。そうでなければ避病院《ひびょういん》か。とにかく二階にどうもまだ誰《だれ》か残《のこ》っているようだ。一ぺん見て来ないと安心あんしん》ができない。)

 ガドルフはしきいをまたいで、もとの階段室に帰り、それから一ぺん自分背嚢につまずいてから、二階に行こうと段《だん》に一つ足をかけた時、紫《むらさき》いろの電光が、ぐるぐるするほど明るくさし込んで来ましたので、ガドルフはぎくっと立ちどまり階段に落ちたまっ黒な自分の影とそれから窓《まど》の方を一緒《いっしょ》に見ました。

 その稲光りの硝子《ガラス》窓から、たしかに何か白いものが五つか六つ、だまってこっちをのぞいていました。

(丈《たけ》がよほど低《ひく》かったようだ。どこかの子供《こども》が俺のように、俄かの雷雨で遁げ込んだのかも知れない。それともやっぱりこの家の人たちが帰って来たのだろうか。どうだかさっぱりわからないのが本統《ほんとう》だ。とにかく窓を開いて挨拶あいさつ》しよう。)

 ガドルフはそっちへ進《すす》んで行ってガタピシの壊《こわ》れかかった窓を開きました。たちまち冷たい雨と風とが、ぱっとガドルフの顔をうちました。その風に半分声をとられながら、ガドルフは叮寧《ていねい》に云《い》いました。

「どなたですか。今晩《こんばん》は。どなたですか。今晩は。」

 向《むこ》うのぼんやり白いものは、かすかにうごいて返事もしませんでした。却《かえ》って注文《ちゅうもん》通《どお》りの電光が、そこら一面《いちめん》ひる間のようにしてくれたのです。

「ははは、百合ゆり》の花だ。なるほど。ご返事のないのも尤《もっと》もだ。」

 ガドルフの笑《わら》い声は、風といっしょに陰気《いんき》に階段をころげて昇《のぼ》って行きました。

 けれども窓の外では、いっぱいに咲いた白百合《しらゆり》が、十本ばかり息もつけない嵐《あらし》の中に、その稲妻《いなずま》の八分一秒《びょう》を、まるでかがやいてじっと立っていたのです。

 それからたちまち闇が戻《もど》されて眩《まぶ》しい花の姿《すがた》は消えましたので、ガドルフはせっかく一枚《まい》ぬれずに残ったフラン[※5]のシャツも、つめたい雨にあらわせながら、窓からそとにからだを出して、ほのかに揺《ゆ》らぐ花の影を、じっとみつめて次の電光を待《ま》っていました。

 間もなく次の電光は、明るくサッサッと閃《ひら》めいて、庭《にわ》は幻燈《げんとう》のように青く浮《うか》び、雨の粒《つぶ》は美《うつく》しい楕円形《だえんけい》の粒になって宙《ちゅう》に停《とど》まり、そしてガドルフのいとしい花は、まっ白にかっと瞋《いか》って立ちました。

(おれの恋《こい》は、いまあの百合の花なのだ。いまあの百合の花なのだ。砕《くだ》けるなよ。)

 それもほんの一瞬《いっしゅん》のこと、すぐに闇は青びかりを押《お》し戻《もど》し、花の像はぼんやりと白く大きくなり、みだれてゆらいで、時々は地面《じめん》までも屈《かが》んでいました。

 そしてガドルフは自分の熱《ほて》って痛《いた》む頭の奥《おく》の、青黝《あおぐろ》い斜面《しゃめん》の上に、すこしも動《うご》かずかがやいて立つ、もう一むれの貝細工《かいざいく》の百合を、もっとはっきり見ておりました。たしかにガドルフはこの二むれの百合を、一緒に息をこらして見つめていました。

 それもまた、ただしばらくのひまでした。

 たちまち次の電光は、マグネシアの焔《ほのお》よりももっと明るく、菫外線《きんがいせん》[※6]の誘惑《ゆうわく》を、力いっぱい含《ふく》みながら、まっすぐに地面に落ちて来ました。

 美しい百合の憤《いきどお》りは頂点《ちょうてん》に達《たっ》し、灼熱《しゃくねつ》の花弁《かべん》は雪よりも厳《いかめしく、ガドルフはその凛《りん》と張《は》る音さえ聴《き》いたと思いました。

 暗《やみ》が来たと思う間もなく、また稲妻が向うのぎざぎざの雲から北斎《ほくさい》の山下白雨のように赤く這《は》って来て、触《ふ》れない光の手をもって、百合を擦《かす》めて過ぎました。

 雨はますます烈《はげ》しくなり、かみなりはまるで空の爆破《ばくは》を企《くわだ》て出したよう、空がよくこんな暴《あば》れものを、じっと構《かま》わないでおくものだと、不思議《ふしぎ》なようにさえガドルフは思いました。

 その次の電光は、実に微《かす》かにあるかないかに閃《ひら》めきました。けれどもガドルフは、その風の微光《びこう》の中で、一本の百合が、多分とうとう華奢《きゃしゃ》なその幹《みき》を折《お》られて、花が鋭《するど》く地面に曲《まが》ってとどいてしまたことを察《さっ》しました。

 そして全くその通り稲光りがまた新《あた》らしく落ちて来たときその気の毒《どく》ないちばん丈の高い花が、あまりの白い興奮《こうふん》に、とうとう自分を傷《きず》つけて、きらきら顫《ふる》うしのぶぐさの上に、だまって横《よこた》わるのを見たのです。

 ガドルフはまなこを庭から室の闇にそむけ、丁寧《ていねい》にがたがたの窓をしめて、背嚢のところに戻って来ました。

 そして背嚢からさな敷布《しきふ》をとり出してからだにまとい、寒《さむ》さにぶるぶるしながら階段にこしかげ、手を膝《ひざ》に組み眼をつむりました。

 それからまらずまたたちあがって、手さぐりで床《ゆか》をさがし、一枚の敷物《しきもの》を見つけて敷布の上にそれを着《き》ました。

 そして睡《ねむ》ろうと思ったのです。けれども電光があんまりせわしくガドルフのまぶたをかすめて過ぎ、飢《う》えとつかれとが一しょにがたがた湧《わ》きあがり、さっきからの熱った頭はまるで舞踏《ぶとう》のようでした。

(おれはいま何をとりたてて考える力もない。ただあの百合は折《お》れたのだ。おれの恋は砕けたのだ。)ガドルフは思いました。

 それから遠い幾山河《いくやまかわ》の人たちを、燈籠《とうろう》のように思い浮《うか》べたり、また雷の声をいつかそのなつかしい人たちの語《ことば》に聞いたり、また昼の楊がだんだん延びて白い空までとどいたり、いろいろなことをしているうちに、いつかとろとろ睡ろうとしました。そしてまた睡っていたのでしょう。

 ガドルフは、俄かにどんどんどんという音をききました。ばたんばたんという足踏《あしぶ》みの音、怒号《どごう》や潮罵《ちょうば》が烈《はげ》しく起《おこ》りました。

 そんな語はとても判《わか》りもしませんでした。ただその音は、たちまち格闘《かくとう》らしくなり、やがてずんずんドルフの頭の上にやって来て、二人の大きな男が、組み合ったりほぐれたり、けり合ったり撲《なぐ》り合ったり、烈しく烈しく叫《さけ》んで現《あら》われました。

 それは丁度《ちょうど》奇麗《きれい》に光る青い坂《さか》の上のように見えました。一人は闇の中に、ありありうかぶ豹《ひょう》の毛皮《けがわ》のだぶだぶの着物をつけ、一人は烏《からす》の王のように、まっ黒くなめらかによそおっていました。そしてガドルフはその青く光る坂の下に、小さくなってそれを見上げてる自分のかたちも見たのです。

 見る間に黒い方は咽喉《のど》をしめつけられて倒《たお》されました。けれどもすぐに跳ね返して立ちあがり、今度《こんど》はしたたかに豹の男のあごをけあげました。

 二人はも一度組みついて、やがてぐるぐる廻《まわ》って上になったり下になったり、どっちがどっちかわからず暴れてわめいて戦《たたか》ううちに、とうとうすてきに大きな音を立てて、引っ組んだまま坂をころげて落ちて来ました。

 ガドルフは急いでとび退《の》きました。それでもひどくつきあたられて倒れました。

 そしてガドルフは眼を開いたのです。がたがた寒さにふるえながら立ちあがりました。

 雷はちょうどいま落ちたらしく、ずうっと遠くで少しの音が思い出したように鳴《な》っているだけ、雨もやみ電光ばかりが空を亘《わた》って、雲の濃淡《のうたん》、空の地形図をはっきりと示し、また只《ただ》一本を除《のぞ》いて、嵐に勝《か》ちほこった百合の群《むれ》を、まっ白に照《て》らしました。

 ガドルフは手を強く延ばしたり、またちぢめたりしながら、いそがしく足ぶみをしました。

 窓の外の一本の木から、一つの雫《しずく》が見えていました。それは不思議にかすかな薔薇《ばら》いろをうつしていたのです。

(これは暁方《あけがた》の薔薇色《ばらいろ》ではない。南の蝎《さそり》の赤い光がうつったのだ。その証拠《しょうこ》にはまだ夜中にもならないのだ。雨さえ晴れたら出て行こう。街道の星あかりの中だ。次の町だってじきだろう。けれどもぬれ着物をまた引っかけて歩き出すのはずいぶんいやだ。いやだけれども仕方《しかた》ない。おれの百合は勝ったのだ。)

 ガドルフはしばらくの間、しんとして斯う考えました。

2021-03-21

ブクマカには、やはり「調べる」「確かめる」という”文化”がないようだ。

id:washburn1975 実際はどうかのお話https://washburn1975.hatenablog.com/entry/2021/03/25/150654)、ありがとうございます。俺たちは雰囲気でのレベルでですが、理解しました。

今更で、しかもここまで色々と記載して信じてもらえないと思いますが、自分個人としては小人プロレスについては、そこまで興味のある内容ではありません。

本旨は、飽くまで「ブクマカには、やはり「調べる」「確かめる」という”文化”がないようだ」の方です。最近、何度か人気エントリーに載ったような、ブクマカの態度への批判がメインです。

その上で、小人プロレスについて少し言わせて頂くと、「人権団体から抗議があったのはデマ」と否定する主張が強すぎて、関係者の各インタビューにもある「メディアに対し批判があった」を軽んじてるように感じます

 

id:RRD 認識の御提示https://rrd.hatenadiary.org/entry/2021/03/22/134738ありがとうございます。続きを書かれるようなので、掲載され次第、拝読します。あと何も証拠は出せませんが、自分id:afterkun ではありません。

本文最後に書いてますが、自分もこの情報で十分に精査しているとは思っていません。また、御自分id記載されていて、この記事が公開されているのが嫌でしたら、運営に削除申し立てをして、削除させてください。

とりあえず、この記事ブックマークコメントのいくつかだけ返信。もしかしたら、追記2をするかもしれません。→しました。

RRD まーたいつものストーカー増田だよ、としか。よっぽど悔しかったんだね。調べる確かめるもなにも、もうみんな知ってるんだよ。なぜ現実ネットつまみ食い否定できるのか?

学校教科書レベルならまだしも、小人プロレスの衰退について「みんな知ってる」はないかと…。「調べた」「確かめた」でなくてもいいので、RRDさんの認識の詳細を教えてください。

washburn1975 こういうやつ多いよね。実際どうだったか知らないのに、資料言葉尻を捉えて「ほらやっぱり人権派のせいだ!」って言うやつ。あのな、主力選手がどんどん再起不能になったのにスカウト活動できると思うのか?

実際どうだったのかを知らないので教えてください。

人権派という言葉が嫌なら、偽善者でもクレーマーでもいいです。再起不能問題なら、小人ではないプロレスでも発生しているのでは? 母数の問題から、「主力選手がどんどん」ではないとは思いますが。

また、スカウト活動ができるかどうかは問題提起していませんし、スカウトの有無が小人プロレスが下火になった理由の一つに「抗議からメディアへの露出が減ったかである」の否定にはならないと思います

kowyoshi え、プリティ太田インタビュー読んでそういう結論になるの? こいつの読解力なさすぎでね? ちな当方、昔からドロップキックブロマガ会員で有料部分も全部読んだよ。

あなたがどう読んで、どのような結論になったかを教えてください。

muchonov ワッシュさんやodd-hatchさん達があれだけ丁寧にデマ潰ししてても、呉座センセや増田には届いてないのだな…。https://odd-hatch.hatenablog.com/entry/2020/05/18/160255

houjiT 槍玉に上がった米が完璧とは言わないが、増田は十分精査して都合のいい所だけ引っ張ってデマを存続させようとしている。また貼るかhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/odd-hatch.hatenablog.com/entry/2020/05/18/160255

具体的に、この記事のどの記載否定したくて、その記事のどの部分を明示しているのでしょうか? 「小人プロレスに抗議があった」ということにおいては、その記事はむしろ補強しているように思います

 


https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/sivaprod/status/1372949500835160066 の一番人気の下記ブックマークコメントが気になったので調べてみた。

RRD 知らない人のために書いておくと、小人プロレスが衰退した最大の理由は、医療進歩小人絶対数が減ったこと。次に障がい者政策が充実してきて入門者が減り、消滅前提にスカウトも行わなかったこと。


現役小人プロレスラーのインタビュー https://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1404841

ミゼットプロレス試合機会がなかなか作れないということですが、それ以外に人権団体から見世物として扱うのはいかがなものか」という批判もあって、メディアが取り上げづらい風潮があったんですよね。

(中略)

ボクは知らないんですけど、昔の関係者から話を聞くと、そういう批判があったらしくて。

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選手TED https://youtu.be/oSCb1EuPg38 → 衰退の理由自体は、上記インタビューとほぼ同じ

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小人プロレスミゼットプロレス)は人権団体がつぶした? #ネトウヨデマ対抗テンプレ https://odd-hatch.hatenablog.com/entry/2020/05/18/160255

申し訳ないけど視聴者からの抗議が凄いんだ」とプロデューサー呆然とする彼らに説明した。どうしてあん可哀想な人たちをテレビ晒しものにするんだという抗議が殺到したという。

(中略)

現役は今も二人いる。リトル・フランキーと角掛留蔵。(中略)でもテレビの中継があるときには、二人の試合ときにだけ撮影用の照明が落とされる。

小人プロレスの衰退に関する記事はいくつかあったけど、その内で時系列が整理されていて、ソースの信ぴょう性も高そうな記事

これは「人権団体からの抗議の否定ではあるけれど、所謂人権派(という建前の偽善者)」からの抗議によりミゼットプロレスが下火になったことは、むしろ補強されているように読める。


id:RRD は「最大理由」という言葉で隠してるんだろうけれど、少なくとも小人プロレスが衰退していった理由の一つには「小人症の人を見世物にするな」という批判が要因だったと言っていいと思う。

ただ、自分のこの調査結果も、十分に精査されてはないとは思う。とりあえず id:RRD と同コメントスターを付けた以下の人達が、どのように「調べた」「確かめた」のかを知りたいところ。

id:kyo_ju

id:uunfo

id:BigHopeClasic

id:riruriru-15

id:oakbow

id:taramoimoi

id:misomico

id:nakanohitonadoinaiyo

id:everybodyelse

id:morimori_68

id:Dai44

id:kiku-chan

id:nobg

id:matsuza

id:driving_hikkey

id:Mash

id:Nashorn

id:minoymmt

id:michiki_jp

id:mk16

id:worris

id:gdsk

id:gunnyori

id:dadadaisuke

id:nakadai

id:townphilosopher

id:houjiT

id:msukasuka

id:a_ako

id:ykkhtb

id:mellowfellow

id:baronhorse

id:pchan

id:yuzumikan15

id:rgfx

2021-03-03

anond:20210303142027

砂糖ショ糖)は無味無臭単一分子が集まったものですが、熱を加えることで分子構造が壊れて、4000を越える化合物が生成されます。そこに含まれる様々な芳香成分──アルコールアセトンアルデヒドシェリー酒の匂い酢酸、ジアセチル(バター香り)、酢酸エチル(果物香り)、フランナッツ香り)、マルトールトースト香り)などが複雑な風味を生み出すのです。

だそうで

2021-01-09

anond:20210109194643

こういうわかりきったことに茶々を入れてかく乱するフランぺちーのはいったいどこの誰なんだろう

2020-12-25

東方幻想万華鏡 紅霧異変の章 とかいう最高の作品

福神制作東方二次創作アニメなのだが、これがまたお気に入り作品なんだ。作画が神懸かっているのは当然のこと、演出構成テーマ脚本が非常に良く出来ている。

 この話は霊夢魔理沙の回想で話が進む。紅魔館での戦いと東方キャラオールスター宴会が楽しめるという豪華なストーリーになっている。魔利沙の回想はチルノとの戦いの後、紅魔館に潜入する所から始まる。まず館内のサスペンス映画さながらの不気味な雰囲気がいい。その後、子ども部屋に入ると唐突に後ろからフランが現れる。初っ端からラスボスと戦うという逆説的なストーリー展開に度肝を抜かれる。お馴染みのテーマと共に無表情で儚げな雰囲気を漂わせつつゆっくりと着地するフランの圧倒的強キャラ感。これがなんとも恐ろしい。興味津々に魔理沙を観察したと思いきや何の前触れもなく攻撃を食らわしてくる。うつむき加減に孤独を訴えた後、抱きしめたぬいぐるみ破壊し、今度は笑いながら「私魔理沙で遊ぶ!」と叫ぶ。この脈絡のない行動がフランの無邪気さと狂気を見事に表している。そして、フランとの戦いが始まると思いきや、シーンが代わり今度はレミリア登場である。暗闇の中笑みを浮かべるレミリアは美しくも恐ろしい。続いて幻想郷を覆い尽くす霧の演出も美しい。魔理沙フランの戦いに戻る。と思いきや、大魔法使いパチュリーの登場で戦いは中断される。魔理沙の動揺をよそに淡々と語るパチュリー強者オーラを放っている。「さすがは幻想郷ね。子どもがちょいとかじった程度の魔法でこの私をどうにかできると思うなんて、全く大した幻想だわ」と名言も炸裂する。当たりの風景が一転し、宇宙空間のような光景が広がる。1話の時点でバトルシーンに関してはお預けであるが、それでもよく出来た演出のおかげで見応えのある作品となっている。

 2話ではルーミア美鈴との戦いは端折られている。その分、咲夜戦はしっかりと描かれている。優雅なたたずまいを崩さず闇から現れる咲夜がなんとも美しい。雨あられの様にナイフが降り注ぎ霊夢に襲いかかるシーンは圧巻だ。裏をかい咲夜を捕らえ、ゆっくりと歩み寄る霊夢が頼もしく強者の貫禄を漂わせている。何より魔理沙フラン下りも丁寧に描かれている。周囲が自分を置き去りにして事を進めていく中、フラン孤独理不尽に打ちひしがれる。そんなフランを励ますかの如く周囲の光景が一転する。パチュリーに打ち勝ち、壮大なファンファーレと共に埃の中颯爽と歩く魔理沙はとても少女とは思えないほどかっこいい。尻込みしたフランに魔理砂は「他人に指図されないで自分の思うように生きようと思ったら戦わなきゃ駄目なんだぜ」と叱咤激励する。東方二次創作屈指の名シーンであり、筆者は勇気がほしいときに何度もこのシーンに励まされた。シンプルでごく当たり前だが皆忘れがちなことを思い出させてくれる魔理沙は流石であるフランは外に出るため、レミリア決闘を挑みにいくのだが、そのレミリアの姿が余りに美しいのだ。紅の光を浴びながらステンドグラスから外を眺める姿はなんとも形容しがたい。フランの反抗にも特に動揺した姿を見せず、まさに強者ならではの落ち着きだ。回想のレミリアは暗闇の中にいて姿がよく見えないため、その分もっと観たいという視聴者に思わせるのだ。秘すれば華なりとはこのことだ。振り向きながら浮かべる邪悪な笑みは背筋が凍るような恐ろしさだ。このアニメでは敵キャラ達がとにかく恐ろしく、美しいのだ。この演出は並の二次創作の及ぶところではない。

 3話で大詰めを迎える。魔理沙が見つめる中対峙する姉妹の姿も美しい。レーヴティンを手に孤独を打ち破り自由になるため今まで逆らえなかった姉に自分の思いをぶちまけるフランがとても勇ましい。このアニメ異変解決だけでなくフランの成長も描いた作品なのだ。戦いの最中レミリアフランを抱きしめる場面も感動のシーンだ。原作にはなかった姉妹葛藤と絆を描いているのがこの作品の魅力だろう。本編の魅力を損なわず新たな魅力やテーマを加えるというのは二次創作において非常に重要姿勢である。回想が終わり、宴会の場面に戻るがそこでレミリアフラン姉妹げんかが始まる。回想で葛藤を描き、最後に仲良く喧嘩する場面で終わるというのは最高の構成ではないだろうか。このように幻想万華鏡王道的な豪華さを兼ね備えた二次創作の鏡と言うべき作品なのだ

2020-11-22

鍋作ろうと思ったのに買ったのに鍋がない😞

仕方ないかフランパンで作る😞

白菜だけで埋まっちゃった😞

2020-10-17

ONE PIECEのワノ国編が壊滅的につまらない

今ちょうど四皇カイドウ(龍モード)とワノ国の侍たち(錦えもんたち赤鞘九人男)が戦ってるワノ国編のクライマックスなんだが壊滅的につまらない

侍側で誰か死んだりするのかもしれないがさっさと終われと思っている

なぜこんなにつまらないのだろうと不思議に思っていたが答えが得られたのでここにまとめる

ワノ国編は実はONE PIECEではないのだ

光月おでんというもう死んでしまった先代大名と錦えもんたち赤鞘九人男が主人公の話なのだ

ONE PIECEだがルフィゾロなどのおなじみのキャラクターはワノ国編では主人公ではない

矛盾のように感じるかもしれないがこれが事実

ルフィたちはあくまでワノ国編に介入した第三者であって中心ではない

ずーっと錦えもんたち赤鞘九人男の敵討ちの話が続いている

90巻からワノ国編がはじまっており現在97巻だ

まだ続いているので100巻ぐらいまで続きそうな流れになっている

10巻近くもルフィたちが主人公じゃない他の人物たちが主人公の敵討ちの話を見せられている

完全に飽きてしまっている

からワノ国編早く終われと思っている

カイドウが死んでもいいし、錦えもんたち赤鞘九人男の誰が死んでもいいので早く終わって欲しい

ワノ国編になってからONE PIECEの本編が進行していない止まっている

いい加減本編を再開して欲しい

まりにもワノ国編がつまらなくて長く続いているのでONE PIECEという作品面白くないただダラダラと続いた長いだけの作品になりそうだ

ワノ国編を書きたいんだったらさっさとONE PIECEを完結させて、新作品としてワノ国をやるべきだった

作者である尾田栄一郎自体がもうONE PIECEに飽きているから、ワノ国編で錦えもんたち赤鞘九人男の敵討ちの話がこんなに続いているのだろう

いい加減ONE PIECEちゃんと終わらせてやってくれ

ONE PIECEのワノ国編は愚作だ

ファンがこれまで長年付き合ってきたのは光月おでんと錦えもんたち赤鞘九人男ではない

ルフィゾロとナミとサンジウソップチョッパーロビンフランキーブルックジンベエの麦わらの一味と付き合ってきたのだ

もういい加減ルフィ主人公の話を再開してONE PIECEを完結させて、ああ面白かった最後まで付き合えてよかったなと思わせて欲しい

追記

ワノ国編はONE PIECEが終わってしまった後にエピソード0とかスピンオフ外伝でワノ国という作品にすれば面白かったと思う。

現時点ではONE PIECEとするにはあまりにも登場人物も多いし、麦わらの一味もほとんど活躍できてない。

ONE PIECEワノ国編とするよりは、ONE PIECE終わらせた後に尾田栄一郎二作目の和風任侠物「ワノ国」として連載した方が良かった。

正直なところせっかくの作品や構想の無駄使いをしてるという考えだ。

ONE PIECEワノ国編として見ると、ラスボスであるカイドウ自身にぶっ飛ばしたい倒したい敵としての魅力があまり感じられない。影薄くないか

2020-10-08

ホロコーストのある資料について意見が欲しい

こんなところで質問してもほぼ意味はないような気がするんだけど、他でも誰も答えてくれず困っている。協力があればなと。

これはパズルなのです。

 

簡単説明

ホロコースト否認者たちは、ガス室だけは絶対に認めません。ガス室を認めると大量虐殺肯定してしまうからです。ですから、一番目立つアウシュヴィッツを狙ってきます問題は、アウシュビッツには正確にいうと、ソ連が近づいてきたのでナチス親衛隊撤退するのですが、証拠隠滅のために、ガス室だったところをダイナマイト破壊してしまます

ナチス親衛隊は、全国指導者ハインリヒ・ヒムラー1942年暗殺されてしまったヒムラーの側近中の側近ラインハルトハイドリヒSD長官指導により、徹底的にユダヤ人殺害隠蔽したので、文書資料にすらほとんど「ガス室」や「処刑」などの用語もなく、ユダヤ人虐殺を「再定住」、処刑を「特別処理」などと言い換えたりしていましたので、これが戦後ずっと続くホロコースト否認者の格好の餌のようなものになってしまい、奴らは平然と「証拠はない!」とほざくわけです。確かに、ガス殺死体アウシュビッツには一体もありませんでした。なぜなら焼却して骨は砕いて川に捨ててしまたからです。

 

ガス室証拠

実は結構あるのです。文書資料として残ってしま図面にこそ「ガス室」とは書きませんでしたが、報告文書にうっかり書いてしまった記録などはあるのです。それ以外にも沢山あります。当然ですけど、証言記録は滅茶苦茶ありますアウシュビッツ司令官ですら戦後裁判証言し、死刑になって処刑されるまでに詳しい殺害方法を書いた自伝まで残しています

ところが、当然といえば当然ですが、否認者たちは証拠資料解釈で捻じ曲げて歪曲しまくり、証拠ではないと言い張り、流石に否定できない文書資料などがあると捏造だと一切認めず、当たり前のごとくに膨大な証言適当に難癖的にあそこがおかしいここがおかしいと文句をつけて全否定するのです。証言者が言ってることが多少誇張が入っていたり変だったりすることはよくある話なのに、一切認めません。ガス室の周りの地面に当時のユダヤ人作業員メモ証拠として埋めたのが戦後発見されていますが、戦後捏造だと言って絶対に認めようとしません。頭おかしいと思うレベルですが、これマジなのです。

 

認めざるを得ない証拠があったのに・・・

しかし、いくら否認論者でも、当時の文書記録として、加害者側の親衛隊人物業務内容として残した資料の中に、ユダヤ人のガス殺の様子を記録した文書があれば、流石に否定しようがないはずです。実はあったのです。

1970年代後半に、グリクシュ報告というのが見つかります。グリクシュ少佐というのは親衛隊人事本庁の職員で、1943年5月アウシュビッツの視察に訪れ、司令官ヘス同行の上、ガス室を見回って報告書を書いたのです。言葉は選びながらも、どう読んでもユダヤ人をガス殺する手順としか読めない内容がきっちり書いてあるのです。流石にこれは否定できないだろうということになったのでしょうか、10年以上、否認論者はこれを「まぁ偽造だろう」とほったらかしました。何故ならば、その報告書原本ではなく、戦後裁判資料を整理していた米軍将校タイプライターで打ち直したものだったからです。おそらく原本保管のためでしょう。だから原本じゃないので証拠にならず、米軍により偽造されたものだと言い張ったのです。

で、1991年に、アメリカ人リビジョニストのある人が、このタイプコピー版を徹底的に内容批判して、偽造だと断定します(実際には根拠は薄弱であり、捏造それ自体事実は一切証明しておらず、断定は無理です)。それがこちらです→フランケ・グリクシュ「再定住報告」:偽造の分析(レンク)

で、一旦これで否認論者もほくそ笑んだでしょう。原本などないんだから嘘に決まってる、と。ところが・・・

 

原本発見される

2019年、つまり去年です。ある反否認論者がふと、「もしかしたら?」と思ってドイツ連邦公文書館検索したのです。すると、その原本報告書製作時に同時にタイプされたカーボンコピーだった一枚)があったのです。ニュルンベルク裁判戦後裁判関係資料は膨大な量があり、昔は探すのが大変だったのですが、インターネット文書デジタル化が進んで、いつの間にか外部から検索をかければ見つかる状態になっていたのです。まさか探せるとは誰も気づいていなかったわけです。

発見者は、様々な検証を行い(と言ってもデジタル化された写真なので物理的には調べられない)、当時の他の文書とのタイプフォントの照合まで行い、フォントの一部に欠けがあった文字を数文字発見し、他の文書とそれが一致することから、おそらくは原本で間違いないだろうと。他にも色々特徴を調べていますが、疑問点は今の所ありません。

それがこちらです→Holocaust Controversies: Nazi Document on Mass Extermination of Jews in Auschwitz-Birkenau: The Franke-Gricksch Report

詳しく詳細な解説もされていますが、ともかく間違いないだろうと。内容も、否認論者は批判していましたが、それらおかしいと思われる箇所も十分問題なく解釈できる範囲です。何れにせよ、原本です。

 

捏造」とすると辻褄が合わない

否認論者としては、絶対に認められない資料証拠ですからこれを「捏造」と言わなければならないはずです。しかし、「捏造」と仮定した途端に辻褄があわなくなるのです。捏造でなければすんなり理解できます普通に原本はあった、そしてドイツ連邦公文書館で整理保管・デジタル化されていた、それだけです。

 

しかし、「捏造」だとおかしなことになります。先ず時期が問題です。

 

戦後のその米軍将校タイピングした時点で原本捏造されていたと仮定すると、ではどうして裁判に提出されなかったのでしょう? タイプ版も結局は裁判に出ていません。それは別に良いのです、証言証拠は沢山あり、グリクシュ報告は特に必要ありません。しかし、捏造だとすると、他の文書タイプフォントが合っているということから、それらの他のタイプフォント形式を間違いなく再現するためには、例えば同じタイプライターを探し出してこなければなりません。そんなめんどくさいことするでしょうか? しかもです、そうやって非常に面倒な精巧な偽造をするのであれば、何故タイプコピー版が存在するのでしょうか? カーボンコピー用紙を使えば、カーボンコピー三枚分用意できます。その一枚を裁判で使えるように回せばいいだけです。「捏造」と仮定すると極めて不自然なのです。かなり精巧なのに(調べてもわからいくらい)、裁判に使われていない事自体が不自然です。なおかつ、そんな手間隙かけた捏造証明された文書資料などただの一つとして存在しません(そもそも戦後裁判資料捏造が疑われたヴァンゼー会議議事録ですらも、リビジョニスト捏造だと言い張っていただけです)。

 

あと、この原本1980年代イギリスの著名な歴史家デヴィッド・アーヴィング連邦公文書館で見たことがあると言っており(アーヴィングは異常なほどの資料収集家です)、2005年くらいのこの資料議論する会でそのインデックスを述べていて、そのインデックスナンバー原本発見時にほぼ合っていたのです。とすると、1980年代原本存在したことになります。では、タイプコピー版が1976年発見されて以降、アーヴィング連邦公文書館で見るまでの間に、何者かがグリクシュ報告の原本捏造し、連邦公文書館に潜ませた、なんてことはあり得るのでしょうか?

今の時代ならばPhotoshopもありデジタル化された資料など簡単捏造できるのかもしれませんが、1980年頃にそれが出来たとは到底考えられません。ネットすらないので、ハッキングファイルを混入させることも出来ません(1980年代頃にデジタル化があったとも思えない)。いろいろ考えても、1980年代頃の捏造というのはあまりにも荒唐無稽です。タイプ文字の形を合わせるために、その他の文書すらも探し出してくる必要すらあります。すると、どうやったって当時ならば、連邦公文書館物理的に侵入しなければなりません。あまりにもハイレベル過ぎます

はっきり言って、グリクシュ報告の価値は「否認論者が困る」だけのものであり、偽造された「ヒトラー日記」のように1円の価値があるわけでもなく、書かれた内容についてはなんら未発見内容はないので、通常の歴史家特に反応を示すわけではない資料です。普通歴史家ホロコーストガス室があったことなど一ミリだって疑いやしません。

 

というわけで、グリクシュ報告原本を「捏造」と仮定することは、どう考えても辻褄が合いません。というわけで、非常にグリクシュ報告原本発見否認論者にとって困ったものであるはずなのですが・・・

 

ところがアホな否認信者たち

ネット上の一般否認論者は、どうも意味が全くわかっていないようなのです。「そんなもん捏造だろ」と頭から決めつけてかかっているだけで、捏造仮定するとおかしなことになるとまで考えが及ばないようなのです。ていうか、そもそも証拠絶対にない」とすら思い込んでいるようです。信じ切っていると言っていい。ですからこちらがいくら言っても、否認論者は「捏造とすると辻褄が合わなくなる」ことまで考えは全く及びません。

 

聞きたいのは、私が変なのでしょうか? 私自身は「ホロコースト否認信者はアホばっかり」と思うようにはしてはいるのですが、だーれも理解しません。一体どうなっているのでしょうか?

 

追記

id:anmin7相手の人がどうなったら増田は満足なの? 賢さを讃えてほしいの? ただ考えを改めたらいいの? 土下座して許しを乞うならいいの? 愚かさを恥じて以後増田奴隷になるべきなの?

違う違うそうじゃないのです。私一人で考えているだけなので、単に自信がないだけなのです。日本人ホロコースト否認論に反論しようなんて物好きな人はなかなかいません。これで合ってるかどうか、感想でもいいから聞きたいのです。日本人否認論の集まるところへ行くとほとんど孤軍奮闘になってしまうのです。私以外の反否認論側の人がいてもただ、「ホロコースト否認するなんておかしい」みたいにいう人がいる程度です。ほとんどの人は知識がないのです。

 

id:rmntc55211精巧捏造したけど使わなかった、その後、捏造したそれが何かの手違いで文書保管されてしまったなんてありそうだけどね。何もかもが自然にはできていない

そんなこと言い始めたら、あらゆる文書資料は全て捏造になりますよ。本当にそう言ったホロ否認はいましたが、あまりに非現実的です。グリクシュ報告の一致性は、タイプライターフォントの欠損が4文字も当時の同時期の文書と一致する、という時点で、捏造なら度を超えて精巧すぎます。むしろ、この欠損フォント捏造が発覚すべきです。それを捏造でやろうとすると、当時ならば虫眼鏡必須です。今の時代なら、パソコン画像拡大すれば簡単かもですが(というか、単に画像から同じフォントを使えばいい)、当時はそういうわけにはいきません。また仮に同一のタイプライターを探し当ててきたとしても、戦後ですから、同時期の文書とは2年も差があります。すると、その2年間にタイプライターの他のフォントまで劣化している可能性があります。あるいはその比較された他の文書資料も含めて偽造した、……などと言い出したら結局、ナチスから押収された文書は全て偽造とまで言いええしまい、暴論としか言えなくなるでしょう。何れにせよ、捏造証明された文書など一枚たりとて存在しませんので、妄想という他はないでしょう。

2020-10-05

anond:20201003095318

うちJ~kカップ小学生のころはまだGくらいだったけどそれでもアンダーが60台だったかワコール店頭ではとりよせと指示された。

胴回りが太ってきてアンダー70以上になってからはしばらくフランドランジェリーというイオンに入ってる下着専門店で一番上のサイズをありったけかってた。

いまはもう絶対店頭にないことがわかったのでrakutenのセシール通販で買ってる。https://www.rakuten.ne.jp/gold/cecilene/

正直、一点物高いオーダーになるとこより枚数そろえたほうがいい。

あと小学生からレースとか濃い色が苦手だからピンクオレンジがあればそこで。

あと家ではノーブラカップつき下着してごろごろしてるけどやっぱ垂れてる。

けど肩こりがひどいかサロンパス磁気ネックレスが手放せない。

カップつきから脱走したら「こんにちは」としつこく挨拶することでしまわせられる。

転載マルチポストかしらんけど小町にあったって?

https://anond.hatelabo.jp/20181224230141

増田でも昔からそういう相談はあったので釣り創作ネタだとしても増田発祥かもしれんぞ

2020-09-23

anond:20200923124633じゃあs

ほうじ茶をタダで提供せよと主張するなら、ブルーベリーフランペチーノも無料

あなたの家に配達の人や検針の人が来たらブルーベリーフランペチーノを出せよ無料

2020-07-18

増田のやべーやつ番付2020年7月場所幕内

絵文字分類はめんどくさいのでやめました。なお、これまでの番付をまとめてくださった方は別人です。→前回の【幕内】【十両以下】)→【今回の十両以下】

横綱(触れてはならぬ人たち)

昭和時代イオン、ぷちくらちゃん女装子?)などごく一部の例外を除き、森羅万象罵倒する増田罵倒対象をよく「お前」呼ばわりするが、誰かは不明

何度も削除を食らっては毎回戻ってきており、かつての安倍bot低能先生に劣らぬやべー増田筆頭。

近頃では他の増田にその座を脅かされている感もあるが、通報即削除の低能先生枠に入りながらも増田居座り続けるヤバさにかけては、やはり他の追随を許さぬ存在

文頭をスペースで空けるため「字下げ増田」と呼ばれるが、ごく稀に空けないこともある。

子供に虚を突かれて殺された」という、確認されただけでも2015年増田まで遡るフレーズを用いることから、実はかなりのベテランだった説がある。

得意技は怪文書じみた判決文。その文体自分語りの内容から、****で**された****である可能性が極めて高い。

ひたすらIT関連と思しき意味不明愚痴ポエムを垂れまくるメンヘラ増田AKB乃木坂などのアイドルネタ下ネタなども繰り出し、なぜか「ヒロポンの街頭配布」を訴えている。

相変わらずの暴れっぷりで、文句なし横綱昇進を果たした。まさに令和の怪物

やたらとひらがなを多用するのが特徴で、他人増田にいきなりクソリプかましたかと思えば、その後に自演トラバを延々と伸ばしたりする。

この点、病的な駄文を垂れ流す点では共通しているものの、他人に絡むことは少ない↑の字下げとは対照的。出現頻度の異常な高さもあり、もはやこいつの方が迷惑という説もある。

THEクソ増田自己顕示欲とイキりだけはいっちょ前だがユーモアが全く追い付かず、「増田のチンフェのような存在」と称される。「ポリコレ」ではなく「パリコレ」が正しいと勝手に主張し、文中に「ポリコレ」が含まれ増田に「パリコレ」とトラバを繰り返すのが名前の由来。

他にも「エビデンスエビでやんす」「フェミ→笛民」など意味不明な言い換えを提唱しているが、もちろんどれも根拠などなく、「ゾーニング→ゾーサイス」に至っては「ネトゲでムカついた奴の名前を挙げただけ」というただの私怨

たこの他にも猛虎弁トラバ誘導KKO増田金正恩など他人パクリも含めた様々なネタを操る(以下の増田もこいつと同一人物と思しき奴がちらほらいる)が、やることなすこと全く面白くない生粋荒らし技のデパートならぬ技のバッタ屋

なお、当番付に載った数が多いことを理由増田の王を自称しているが、もちろんそんなルールはない。

増田音楽関係ネタを出すと「ゴミを○○するな」と言及を飛ばす音楽嫌いな増田。たまに他のものにも噛みつく。↑のパリコレが同一人物と主張しているが真偽不明



大関

無駄に長い語りに過剰な自意識を挟んだクソエモ長文増田。このところ尋常でない勢いで増えているので小結から昇進。

書いているのは別人のはずだが、あのテンプレみたいに似たような文体はいったいどこで覚えてくるのだろうか?

女性向け厨ジャンルにクソ長文が湧く法則は相変わらずで、鬼滅の刃終了後の現在はツイステ長文が覇権ジャンルとなっている。正確に言えばDオタ側からのツイステ叩き長文がバズったことを契機に始まった感のあるこの流れだが、正直どっちもめんどくさい。

さらには同人界隈の奇怪な人間関係を描いた「おけけパワー中島」なるワードがこれをも押し流さんばかりの勢いで大流行中。お前の界隈おかしいよ。

そして毎年恒例、総選挙の時期に大量発生するアイマスクソ長文もやはり健在。ただ今回は中間発表がなかったためか、最終結果発表後に一気に増えて一気に落ち着いた感がある。

他にはVtuber長文もややマイナーながらブクマカがやたら伸ばす傾向にある。

その名の通り句点2つ「。。」を多用する増田。以前増田で大暴れした「句点増田」に酷似しており、本人も同一人物と主張している。

異常な自己顕示欲からのどうしようもないつまらなさ、そして高い出現頻度と、まさにパリコレ増田の生き別れの弟のような存在である

クソ投稿クソリプ(相槌だけの無意味なクソトラバを異常なペースで垂れ流す)に加え、他人投稿につくブクマ数を勝手に予想しトラバするという妙な技を繰り出す。


関脇

パンティ

「でもキモくて金のないおっさんは……」と、KKOに対する差別や無関心を訴える増田活動は長いものの、相変わらずあまり共感されている様子はない。

最近オリジナルと思しき増田活動が極端に減り、代わって「でもキモ」とだけ書かれた省エネバージョンがよく見られるようになったが、人の真似をするなら文章ぐらいは考えてもいいんじゃないかと勝手に思ってしまう。

追記 番付発表後、オリジナルかどうかは不明だが、フルバージョンのでもキモ構文増田が戻ってきた。大関復帰なるか?

  • マスダとマスダの冒険

カテゴリー参照。厨二臭い上に意味不明SSをひたすら垂れ流すクソ増田無駄キャリアが長い割には成長している様子もない。質より量を体現する増田三峯徹存在。でも正直なろうかどっかでやってほしい。

その面の皮の分厚さの割に意外と沸点は低いらしく、クソリプがつくと反論してくることもある。



小結

  • うんち

文字通りのクソリプ特定増田に限らず流行し、増田ミームと化した。「ドラゴンうんち(通常よりさらにうんちなもの対象?)」や「リベンジうんち(再投稿のもの対象?)」などのバリエーションがある。

最近では「マイリトルポニーうんち」・「うーん、この」・さらには絵文字など亜種が次々と現れており、もうわけがからない。絵文字に至っては💩より🐉の方がメインになりつつあるという、謎の逆転現象まで起きている。

おそらく複数人が同時にやっており、長文自分語り増田など「うんち」がつきやす増田一定の傾向はあるものの、基準統一されているわけではない。うんち同士がかぶることもたまにある。

一方、この増田自身も↓のミソジニー連呼増田など、特定クソリプ増田から粘着を受けている。同様のミームに「しゃぶれよ」などもあるが、こちらは一応励ましの意図があるらしい?

左翼フェミ叩きに対して憎悪を燃やすベテラン増田。「711」「R30のところにコピペしないの?」「いつもの地ならし」「○時まで寝ていたんだ」「見つかりそうか」「ということにしたいのですね」「おばさんはいいんだよ」などと、意味不明クソリプばかり飛ばす。

また「プライベートで○ブクマwww」「自演リー」などと、むやみやたらに自演を疑うこともあった。

id:Ereniおよびid:iteau両氏の名前を出すことが度々あり、おそらく本人の脳内では毎回特定相手粘着しているつもりなのだろうが、実際には明らかに政治思想無関係増田因縁をつけていることも多く、結局のところ噛みつく基準がよくわからない。

とにかく自衛隊を叩きたいらしい増田。某議員の件がよほど癪に障ったらしく、何度も何度も蒸し返してくるのが特徴。最近では「ブルーベリーフランペチーノ(?)」や「24億円」など妙な陰謀論連呼も始め、ますますビョーキの進行に歯止めがかからなくなっている。

他にははだしのゲン町内会長をやたらと持ち出してくる。

余談だが、89式小銃の後継となる20小銃調達が今年から始まった。

何の話題でも強引に新自由主義叩きを展開し、毎度おなじみの長文を投下する。さながら青汁CMのような増田。反緊縮などの話題が出た時は文体からしてだいたいこの人。

日本医師専門家は飛び抜けてレベルが低い」という謎の使命感にかられ、医師免許更新制などを唱えている増田コンプでもあるのだろうか? 一時は新型コロナちょっとでも関係する増田無差別トラバ飛ばしてきており、もはやコロナ大先生と化していた。

最近では「日本人は教育社会選別以上の価値がないと思っている」という持論を振り回し、同様に日本教育界を叩いている増田がいるが、手口が似ていることからこの大先生と同一人物と思われる。やっぱりコンプでもあるのだろうか?



前頭

池田」なる人物を憎む増田。この増田によると「池田」はサイコパスで、信者を操ってネットリンチストーキングを行うらしい。もちろん真偽は全く不明

過去投稿をよく消す(消される?)ため投稿は残っていないが、名字だけでなく下の名前や他の情報も漏らしており、粘着対象人物がモロに特定できる状態だった。5月最後投稿が途絶えていたが、6月下旬になって復活。

こちらも当該人物粘着し、同じタイトル書き込みを繰り返す増田。以前は毎日2回の投稿を欠かさなかったが、最近は若干ペースが落ちている。

何の前触れもなく「ワイは~」と誰も聞いてない自分語りトラバ爆撃を繰り返すなんJ臭い増田横綱パリコレ増田も同じネタを使うことがあり、元々この増田をパクったと称している。よって正確には何人いるのか不明

特定増田として、体重100kgという設定の増田カテゴリー今日のワイの餌」で日々の食事を記録する増田などがいる。

カテゴリー参照。あらゆる事象を「ってマ?」という語尾で検証しようとするが、大半はしょうもないダジャレ。やはり質より量の増駄。

5月には一日に何度も投稿するしつこさだったがその後は数が減り、6月はほぼ休場。7/15に復活している。

こちらも「非モテの女は『いないこと』にされている」というのが大好きな青汁増田の一人。なお、同様の主張をしているidがあり、現在はてブ活動中。

ジェンダー関係増田ども。そもそも増田フェミも反フェミもやたら多く、個別増田を挙げるのもめんどくさい。

フェミ・反リベラル増田の一人。名前の通りかつてはTogetterのまとめを引用することが多かったが、現在はそれ以外のネット記事リンクを貼っている。

フェミリベラルを目の敵にするが、現政権自民党の熱烈な支持者というわけでもない。特に山田太郎議員赤松健氏などは頻繁に叩く姿が見られる。いわゆる表現の自由戦士としては一貫している?

こちらも(自分で作ったと思しき)Togetterのまとめを増田拡散しようとするツイフェミ。なぜか「全員同じような文体で」「同時に同じ人物ばかり叩く」特定の3垢から引用しており、3つ全てを一人で使っているものと思われる。

はてブでも活動しており、日々男叩きばかり垂れ流す某フェミidとほぼ間違いなく同一人物特定済み。というのも、「Togetterに書いたコメント増田に書いたトラバと一字一句同じ文章をなぜか自分ブクマにも書いてしまう」というなんともおマヌケ習性があるため。

ちなみにはてブでは複垢利用で404化を食らった(※2つ同時に消えたこから判断。そして別idで即復活している……)前科があり、確認されただけでも2度の転生を経験しているが、文体にもこの手口にも全く変化がなく、戻るたびにすぐ足がつく。

追記 TogetterでBANを食らい、複垢使用不能になった模様。過去のまとめも全て消えたが、案の定別垢で同じ内容のまとめを作り直している。

こちらもたまに見かけるフェミっぽい増田。男女の産み分けを提唱し、産まれる男を減らすべく活動している。つまりTwitterによくいそうなノリの人。

うんちトラバを見かけるや「ミソジニー」云々というトラバをせずにはいられない増田。うんちを求め増田彷徨う姿は哀愁を誘う。自称フェミ男らしいが詳細不明

なお、実際には男性と思しき増田にうんちトラバがついている例も多々あるのだが、やはりそれにも雑な認定を下してくるあたり、おそらくミソジニー意味理解していない。

カテゴリー参照。かつての「Bluetooth変態オヤジ日記」(※こちはいつの間にか全て消えていた)同様、増田本人が(以下略

疑問形増田を嫌い「ママに聞け」という言及を繰り返すクソリプ増田。たまにママ以外も登場する。かつて引退宣言の後に姿を消していたが復活を果たし、当番付に対し4000字超の謝罪文要求するという意味不明な行動に出ている。

こちらも質問増田を嫌う増田ストレートすぎる。ママに聞け増田後継者存在だが、同一人物かどうかは不明

変なリンクを貼る増田。一応後で消されるが多い時は多い。なお、最近は「他人増田をパクり、文中にわかりづらいリンクを追加する」というスパムも出現し、釣られてマジレスする増田がたまにいる。

めぐみん罵倒されたい増田こちらも最近パンティーに匹敵するレベルで増えた。

変な絵文字で煽ってくる増田。なんか腹立つ。🤘(👁👄👁)🤘ウィー

こちらも🌈死のコロナビーーーーム🌈をまき散らすクソリプ増田。←の由来はコロナ騒ぎで話題になったMTGカードと思われる。過去書き込みは消えていたが、番付発表後なぜか復活している。

東京コロナ感染者数を毎日のように挙げ、「指数関数増加厨」に対して謝罪要求している増田要求バリエーション無駄に多い。

なろう系作品ありがちな設定にいちいちツッコミを入れ、愚痴と不満を垂れてばかりいる増田。言いたいことはわかるが読まなきゃいいのでは?

2020-06-11

エキサイト羅生門

Rashomon

 

 

それを持っている日の、夕暮れ時の人。

1人の人の研修医GE おお けれどもRashomonと他において、何かの下の雨の暗闇が肩で押しのけることを待っていた。

誰もこの人に加えて広いゲートの下にいない。

1匹のクリケットバッタが、tannuriだけとあちこちにあてはまることのhaku日本木製木靴および大きい柱MARUBASHIRAにいる。

スザク-oji通りSUZAKUOOJIにRashomonがあるので、法廷貴族のための法廷貴族もみアジア人ヘッドギアのためのさやjuuフォーマル帽子は、この人 他の2または3人の人々 に加えて雨の停止をする女性行商人ランプのかさICHIMEを持っているようである

誰がそこにいないか この人に加えてそれ どちらも ?

いくらかの理由 私が言う時 地震 、および通り風TSUJI KAZEが火と飢饉後続を、2またはこれらの3年と京都、およびそれ言うsaiトラブルのために起こった。

従って、どのようにラクチュウRAKUCHUUを辞退するかは普通さではない。

別名NIは、古いレコードに従って仏教イメージおよび仏教の祭壇器具を打ち壊し、到着し、金と銀の名声はつけられる、しかし、それが、突き刺されて、方法BATAに積み上げられた木を言う必要があり、 それらを それについて売った SHIRO まきまき 担当する。

ラクチュウが処分であったので、誰もが、起源より多くRashomonに行くことを捨てて、回想する人はそうではなかった。

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1人の泥棒NUSU BIがそこに住んでいる。

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カラスは、もちろん、takuに穴をあけることに入る ゲートの死んだ人の肉 。

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作者は、「研修医は雨の暗闇を待っていた。」を書いた。

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従って、「方法場所全然なく、雨が降り、含むように割り当てることができた研修医は、損失にいた。」と言う人が適当であることというよりも「研修医は雨の暗闇を待っていた」。

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猿猿のkokuボディに入っていることから書かれた雨のためにまだ上がっている風景全然ない。

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雨はRashomonを包み、遠い場所からサウンドの呼ばれるZAAを収集し、来る。

たそがれが空を短くし、徐々に見上げる時には、ゲートの屋根は、斜線について取り出された屋根タイル屋根タイルの前で薄暗い雲を重くサポートしている。

それを扱うために方法が選ばれるレジャーの時が全然ない それは何とかして全然ない。

選ぶ時には、それらは道端のchikutsuchi TSUIJIまたは地球の下でonのkishi飢餓をし続けている。

私はそれをし、それをこのゲートのトップに持って来、犬のように廃棄され続けている。

aであるアイデア-- それが決められない 何度も同じ時の研修医 方法teikai、私 買われたこととされたこと、HOUCHAKU最後ラインの後で、ペンチの制限された部分に出会う 。

しかし、これ、「それがした時。」 私が立ち上がったこと、「それがされた時。」の時でさえ 。

私はすべてを追いかけた。

方法を選ばないために、研修医が認めて これ、「それがした時。」 外に出る 勇気 けれども、ただ、可能 もちろん、どれが後ろに来るかを身に着けている を言うために、どれが認めるか 「泥棒NUSU BI および、それが選択全然持っていなかったけれども、そうであるために。」

積極的に、落ち着くために、ここにあった。

それは、むしろ研修医が大きく、それがし、daigi IGIと思われていること、それが上がったteiのにおいがする。

夕方冷気がする京都は、すでに、私が火桶日のおけを望んでいるという程度ににである冷たさである

たそがれだけでなく準備なしで柱を通って風がゲートで、および柱の間に吹く。

tannuriにあてはまることの柱にいたクリケットバッタは、また、すでにどこかに行っていた。

黄色のaseshin KAZAMIに積み上げられた青色引き戸は上がり 黄色 私 斧に高く肩で押しのけさせて、ゲートのまわりで調査した 、研修医のための首首をよく少し下げる間上がった。

する夜の容易さにおいて 風と雨が害悪、NERAREであるREEを全然持たない無見られたku恐怖 、思われなさい。

それは、私がとにかくそう考えたからであり、私は、また、場所があった時に、一晩中起きていた。

そして、 はしごはしご on which 広い ゲート幸運にもまた広がる別名のタワーに昇るこれは、目に執着した。

たとえ人 トップ があっても、とにかく、それは、死んだ人であるだけである

ヒジリZU 研修医がそこの下の後ろにぶら下げたパターン通り、または剣 sayasou SA YA 私が、知らないように慎重な間日本サンダルの麦わら製麦わら製日本サンダルはしごの下のステップにつけるフィートステップに始めた時 。

そして、数分のための後。

1人の人が、猫のように縮こまる間彼がRashomonのタワーのトップに外出する広いはしご中間投錨地の上部のヨーコ合図をのぞき見し、息を持っていた。

かすかに、タワーのトップから示す火のKoが、男性右ほおを濡らす。

それは、短いmustache. katsuの赤の膿汁膿汁を持つ吹出物吹出物を持つほおであり それを軽く取った 、これにある人は、研修医のための最初から、死んだ人であっただけである

2の3のステップのそのものが、あなたトップにいる 火 はしごを見て、 TOBO さらに、それらはそこでここによってその火を変更するようである

不潔な黄色ライトは、シーリング屋根の間のスペースでクモクモの巣で震える間、すべてのコーナーに適した。従って、これは直ちにそれによって知られていた。

この雨の夜このRashomonにおいて火が点火されるので、とにかく、私は普通の人ではない。

研修医ヤモリヤモリのような歩みを盗用し、蓋を付けられて、最後に上部の棚まで突然のはしごにおいて彼が最も這うと。

それをし、ボディをなるべく平易なフラットにする間shiが正面への首をなるべく取り出したこと用心深さ、取り除かれること、およびタワーの中ののこぎり。

単に私が、タワーの中の噂においてそれが見られると耳にすると、いくつかの死んだボディ死んだボディが廃棄されるけれども、私が考えたより、火のKoが来るエリアは小さい。

従って、 誰も いくつが数を知っているか?それは薄暗いけれども、それは、それの間に知られるように着物が着られた裸の死んだ体および死んだボディがあることである

もちろん、女性と人は、中と混ざるようである

人形netsu練り地球および死んだボディがそれをし、誰もが、それが、以前住んでいた人であったと言うという事実により疑われさえするように作られたように、口、kaiは開き、私は私の手を伸ばし、それ雷鳴、私は、フロアに落ちていた。

さらに、部分 which で薄暗い火のライトを受け取る間永久にそれがoshi押しであったので肩、胸で高価になり、部分の影を作るので、それはより暗い、私は静かであった。

無意識に、enは、研修医GE NINのそれらの死んだボディのフランを振らないされたにおいによって先端をカバーした。

しかし、すでに手が次である 先端 瞬間に、en U事実は忘れられた。

いくらかの強い感覚が、すべてのこの男性的なにおいがほとんど取り除かれたかである

盆地はその時研修医の目を開始し、死んだボディにおいてかがむ人に会った。

短いスー銅貨が、誰がイトスギ樹皮屋根板色HIWA DAIROの着物を着たかので、薄くなった酷寒の頭酷寒頭の猿のような年配の女性

年配の女性は、彼女が、右手の火に点火した松木破片KIGIREで、死んだボディの1つの面をのぞき見するように見ていた。

長い毛を持つ場所が見られる時には、それは、女性の死んだボディである

研修医は6分および4分の好奇心への心配に移動させられて、しばらく、ZAN JIが、呼吸する生きをすることを忘れさえした。

古いレコードレポーター言葉を借りる時 それゆえ、それが触れられた「私が頭について尋ねて、ボディが重量も得る髄の毛」 。

そして、年配の女性は、猿の親が猿の子供のシラミシラミを正確につかまえるように、長い毛のうちのそれぞれを取り除きはじめた床と両方の手の間で松木破片が入れられる時は、これまでに私が見ていた死んだボディの首において賭けられる。

毛は手で出るようである

私は、毛の出のうちのそれぞれを持つ研修医である 少し消失したことを心から恐れている 。

私はそれをし、この年配の女性への強烈な憎悪は、それによって同時に少し進展し、私は来た。

--いいえ、それがこの年配の女性に直面していると言って以来、壁を話すための欺き方法があるかもしれない。

実のところ、すべて締める反感は、1分ごとに力を増大させて、来た。

誰かがkishi飢餓を作るかどうかにかかわらず、しばらく前ゲートの下でこの人がこの研修医を同時に考慮した 泥棒NUSU BI および、もしそれがであるかどうかにかかわらず再び発言問題が取り出されるならば 悔いも全然持たず、kishiを選んだもの研修医であるケース ?

この男性の悪をそんなに多く憎悪している心臓は、年配の女性フロアに置かれた松木破片KIGIREのように力強く燃え上がりはじめた。

研修医は、なぜ、もちろん、年配の女性が、死んだ人の毛を取り除くかを知らなかった。

従って、理性的に 右と間違いのうちのin which 、私がそれを片付けることができた それを知らなかった。

しかし、それは、すでに、それだけによって、研修医のために、この雨の夜、このRashomonにおいて、死んだ人の毛が取り除かれたと伝えていることが許されているべきではない悪であった。

それが、泥棒 まで 今 である意思を持っていたこともちろん、研修医 すでに彼がここにいることを忘れた 。

従って、研修医は強調を両方の足に置き、突然はしごからトップに飛び、上がった。

そして通りパターンヒジリZUまたは私は、剣で精巧苦痛を取る間、年配の女性の前で、隔たって広い私の足に増した。

それは、私が言うまで、年配の女性が驚いたことではない。

表情研修医が会われた時に銃弾がいし弓いし弓 場合 によりすべて弾き飛ばされさえすると、年配の女性は飛び、上がった。

 

 

「 1回の行きをする所。」

 

 

年配の女性は、死んだボディが衰えたけれども、研修医は混乱し、とりでが、彼が脱出し which うとするライン手を閉じて、要求するbaを乱用した。

それでも、年配の女性は、研修医 わきに置かれることと行き に突き刺そうとする。

研修医はそれを後で行かせず、不快にする。

しばらく口もきけない間、死んだボディにおいて2人の人々が組み合った。

しかし、勝利または失敗は、最初から理解されている。

研修医最後に、年配の女性能力を把握し、そこのねじ力ずくで取りこわした。

正確に、それはチキンチキンの足のように骨だけの能力と皮である

 

 

「何がされていたか?言いなさい。私は言わず、それはこれである。」

 

 

年配の女性が押しやられた時には、研修医は突然剣のさやマージンを支払い、GANEの色を白いスチールのための即時性に押し付けた。

たとえ年配の女性がどのように静かでも。

両方の手を震えて振ることおよび肩を持つ切断息の間、目、それは眼球であり、 私 おお、程度に、私は集晶ブタの外でほとんど外出するところで に 、shitsuyou SHUU NEKUは目を広く開き、oshiのような静かになる。

これが見られた明らかにこの年配の女性ライフと死が始まった時、完全なその意志による判決時には、研修医は、彼が言うことに気づいていた。

私は会い、レバー意識のため、急勾配で、これまでに非常にすぐすべて熱烈な憎悪心臓がだめになった。

残留ものは、それを持っている仕事をし、後 後 にそれが完全に遂行された時には、平和長所と満足を持っているだけである

従って、研修医は声を少し容易にし、年配の女性を軽べつしている間、そう言った。

 

 

自身、回転は、試験的な会議用のKEBII SHIのエージェンシー役員ではない。しばらく前一緒にこのゲートを受けた旅行への人。従って、ロープロープあなたにぶら下げられて、どのように あなたが、あなたが言うdon'tをしない ?あなたがし もの 、それのこのゲートでここにあったかどうかにかかわらず、あなた自身と話すべきである。」

 

 

そして、年配の女性は、目を、広くより大きく開かれて、研修医の面が辛抱強く見させられた。

それは、まぶたが赤くなった肉食事鳥のような鋭い目から判断された。

そして、いくつかの物でさえ、しわを持つものになったほとんどすべての先端とくちびるバリバリと噛んでいた時に、それは動かされた。

それは、薄いのどであり、示されるのどぼとけのどぼとけが動いているとわかった。

そして、カラスカラスが泣く声は、禅あえぎに送られて あえぐ 、研修医の耳 のど および私は来た。

 

 

「後に私がそれをかつらランナーにすると思うTAで、後にこの毛を取り除く この毛を取り除く そして 。」

 

 

研修医は不意に年配の女性の答えが普通であることに失望した。

私がそれをし、がっかりすると同時に、前の憎悪は、再び、冷たい軽べつしたBUBETSUおよび1 SHOの精神に入った。

そして、その表情舞台面はまた、他の側に通じている。

年配の女性は、1つの手において、死んだボディがまだ最初から取り除いていた長い落ちた毛を持っていた、私は、ヒキガエル引くことがつぶやく声によってためらう間、そのような事を言った。

 

 

「言うために である死んだ人SHIBIを持つ毛 私が 見て、取り除かれる which それが防止悪い物であるかもしれない 。そして 死んだ人 ここにあるけれども とここ、誰〈the〉 事実をすることができる人だけという食事 も。まさに、現在私が毛を取り除き、剣エリア建物の近くで、ヘビ、4寸SHISU Nが、切られて、乾燥したものである借りることに言うTEが魚HOSHIUOを乾燥させた時にキャンプ販売のou INである女性。AROを、暗闇を測定し、現在〈ou〉のさえ死であるNAN DARAに売る疫病〈おおの〉。それでレイプチャージ場合である それがよい味がし、剣エリアが、乾燥した魚を守ると言うTE この女性も 売り、それが、彼らがリヨにウニを買っていたと伝えていた 。考えるTEINU この女性が私をしたことは悪い。TEが、しない時のkishi、AROをして方法によって負ける。される時には、私は、また、後で私がしたばかりであることが悪いと思わない。どうぞ全然予期されないでくださいようにこれをしない時にkishiをするJA それは 立派に、それを作ってWAIをもっている。JA どうぞ 私が、その方法を寛大にほとんどよく持たないために知っていたこ女性であるとも思うDEARO 。。」

 

 

年配の女性はたいていそのような意味を言った。

研修医はそれを冷却にし、剣をさやさやに入れる間、この話を聞き、剣のパターンステムの左の手をつかんでいた。

もちろん右手のため、赤において、ほおの膿汁を持つ大きい吹出物吹出物について悩む間、それには聞こえた。

しかし、これを聞く間に、ある勇気誕生し、私は研修医の中心に来た。

それは、しばらく前ゲートの下でこの人が欠いた勇気である

このゲートのトップに近づき、しばらく前再びこの年配の女性をつかまえる時の勇気は、それをし、逆方向に完全に動こうとする勇気である

kishiがされるかどうかにかかわらず、研修医は、たった今、それが泥棒であるかどうかに躊躇したところである

それは、考慮された事でさえ、これからそのケースの男性的な自然を言う時に、ki shiを言うためにすることができないように、意識の外で動かされた。

 

 

「きっと、あなたのために会をしなさい。」

 

 

研修医は、声キャベツ模造品によって終えられることで終えられたその年配の女性の話し合いに思い出させた。

私がそれをし、前 吹出物吹出物から分離されて、まあまあに言われる MI.を握る間年配の女性の首のえりがかみ合うことができる に1ペアに外出した時に突然右である

 

 

「私がhikihaku日の強奪をすることについてその時自身は不満を言わない。それがであるそれがしない時 kishiをするボディ 。」

 

 

迅速に、研修医は年配の女性着物を引きはがした。

そして、shuuは、死んだボディのトップフィート乱暴固執しようとする年配の女性を打ち負かした。

彼らは、5つのステップ として はしごの口と同類であるランク付けし続けている。

研修医は、側で引きはがされたイトスギ樹皮屋根板色HIWA DAIROの着物を持ち、夜直ちに突然のはしごを底に置き、降りた。

そして、それは、すぐ、それが、しばらく私が死ぬと、崩れ落ちた年配の女性が、死んだボディの中から裸のボディを上げたこであることである

うなる叫び声を上げる間まだ燃えている火のつぶやかれたライト依存するために、年配の女性はしごの口において這いさえし、行った。

touはそれをし、短い白髪の白い毛をそこから裏返しにし、私は底をゲートにのぞき見した。

黒い洞窟が厚く、外で最後に十分な時には、ほんの夜がある。

 

 

誰も研修医未来をどのあたりに知らない。

 

 

 

 

1915年9月

エキサイト翻訳

2020-05-09

フランス = フラン わかる。

オロシャ = ルーブル なんでやねん!!

ルーブルってルーブル美術館のルーブルやろ?

フランスじゃん

めちゃくちゃフランスじゃん!

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