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2019-04-17

人間になった人魚姫の裸を数十年間オカズにしている話

世の中には誰でも知っている物語をこんな風に汚れた目で見ている奴もいる。

物心付いた頃から、世の中に存在する数多くの人魚姫絵本に対して、言いようのない困惑を抱いていた。

人魚姫、それは様々な子ども向けの読み物の中で唯一、女主人公が読者の目に全裸晒す場面のある物語だった。

幼少期の俺にとって、魚の尾鰭が人間の女の下半身にすげ替わった直後の人魚姫描写は、あまりにも衝撃的だった。

人魚達には人間のように、動きにくい服で生身の体を覆い隠す文化がない。

ほとんど生まれたままの体に装飾品をつけ、自由自在に海の世界を泳いでいる。

しかし、直前のページまで「人間ではない空想上の生き物」として許されていた人魚姫の姿は、人間下半身接続した途端、突然「子どもが見てはいけない生々しいもの」に変質する。

人魚姫人間になろうとして、何もわからないまま「なり損ねた」ぶざまで痛ましい姿が、あの裸身なのではないかと俺は考える。

実際、アンデルセンによる原作には、王子に姿を見られた人魚姫は、自分が何も身につけず裸であることに後から気づき、慌てて長い髪で体を覆い隠したという描写がある。

この恥じらいの描写は、人魚姫が目を覚ますまで、無言でその場に突っ立って彼女の姿を眺めていた王子の態度と併せて考えると、両者の間にいたたまれなくなるほど明確で圧倒的な力関係最初からあることを示しているように思える。

特に海外絵本挿絵にその傾向があるが、高貴な衣装で身を固めた王子が、恥ずかしそうな表情と共に髪や海藻乳房下腹部を隠している裸の人魚姫を見下ろしている構図は、見ていて心の奥がザワザワするほど暴力的だ。

かつて王子の命を救った尾鰭を自ら手放した今、高貴な人魚の姫はもはや空想上の美しい生き物などではなく、恥や罪や裏切り支配のある人間世界の一員、何も身を守るもののないか弱い全裸の小娘に堕ちてしまった。

人魚姫絵本で初めてオナニーを覚えてしまった幼少期から、こんなことを数十年間悶々と考え続けている。

正直恥じらいの描写だけではなく、人間の枠に収まるべきじゃなかった存在が、無理矢理人間に変身させられてしま理不尽自体性癖なんだと思う。

10代の頃からネット上で見つかる限り、世界中の人魚姫絵本画像を保存している。特に人魚姫人間に変身した直後の場面の挿絵執拗に集め続けた。

動画サイトに上げられている、この童話モチーフにした国内外アニメ作品(プロアマわず)のスクショもそこには含まれている。

気がつけばフォルダには2000枚以上の画像が集まっていた。

この物語時代地域を超え、世界中の人に愛されている証拠だ。

去年、最近人魚姫絵本萌え絵に寄ってきているとか、そもそも30年前から書店で売られている定番絵本画家は当時活躍していた有名なアニメーターだとか、そんな議論ネットの一部界隈を騒がせた。

俺にとっては今更な話だ。

子ども向け絵本に相応しい絵柄というもの時代によって変わるのだとか、特定の画風や表現に目くじらを立てる大人の方が歪んでいるのだとか、どちらも冷静で健全意見だと思うが、上記葛藤を長年抱えている俺個人にとっては疎外感しか湧かない。

絵柄がどうであろうと、この世で作品として表現された多くの人魚姫に対して、俺は欲情するし、ポルノのように見なしてしま事実がある。

絵本を生み出し子どもに届けることを職とする人々には、こんな読者がいることを心から申し訳なく思う。

しかし、原作の内容からして、やはり人魚姫は初めから人の心の後ろめたい部分を刺激する歪さを含んだ物語だったのではないだろうか。

人間への変身を遂げた直後の人魚姫の肢体を、露わに描くことの是非は正直わからない。

わざと扇情的に描くこともないんじゃないかと思う。そんなことをするせいで俺のような変な人間が出てしまう。

あくま自分体感だが、実は2010年前後から子ども向けの読み物における人魚姫挿絵表現に変化が現れつつある。

2010年代(ゼロ年代からそうだったかもしれない)の人魚姫達は、痛ましい裸体を王子や読者の目に晒すことが前よりも少なくなった。

浜辺に倒れて気を失っている人魚姫は、何も着ていないのではなく、鱗が変化したと思われる可憐ドレスを予め身に纏って描かれるパターンが増えている。

俺は正直、その傾向にものすごく安堵している。

もう欲情しなくて済むし、後ろめたさを感じなくてもいい。

作家達は最初からそう表現すればよかったのだ。

そうすれば人魚姫の清純さ、可憐さ、儚さ、気品は十全に表現される。

さっきまで被服の概念のない無垢世界で生きていたせいで、自分を愛さない男の目に一糸纏わぬ裸体を晒す、愚かで無知少女はいない。

俺は間違いなく、おそらく意図的にこんな理不尽無垢で蠱惑な物語歴史に残したアンデルセンを、良くも悪くも一生恨み続けることだろう。

追記

向こう見ずで愚かな少女の憧れが、最後宗教的に高尚な愛と犠牲の境地に昇華していく話だというのは理解しているんだけど、なんかそこに至るまでの過程に、清純になりきれないエグみやエロさが含まれているような気がする。

たぶんそれも原作者の計算の内なんだろうな。

個々の絵本アニメのような派生作品には、言いづらいけどオカズを探してたはずなのに純粋芸術性の高さに圧倒されてしまうような素晴らしいものも多い。特に東欧絵本とかすごい。

どちらかといえばアンデルセンだけじゃなくて、数年周期でよくネットで「人魚姫絵本エロい」と騒がれる絵(30年前からおそらく今に至るまで日本で1番手に入りやす人魚姫絵本が出典)を描いた高橋信也さんにも複雑な気持ちを抱いている。

エロ目的で描かれたものじゃなく、社会で広く受容されているし文化的にも高い評価を受けている作品を幼少期からずっとオカズにしていることは、とてもじゃないがこの先なかなか打ち明ける場がないだろうと思ったので、一度言葉にしてみたかった。

4/17追記

これを投稿して16時間後の今、「王様の耳はロバの耳」の床屋のような気分でいる。肩の荷が降りた感じだ。

訂正すると、画像が2000枚あると書いたのは多少不正確だった。

人魚姫関係以外の非三次元オカズ(MtFTSFとか)も合わせてまとめたフォルダ画像の総数が2500枚程度だった。

実際にあの場面の画像を今まで確認収集できている人魚姫派生作品の数は、300前後になる。1作品から複数画像を保存する場合が多いのでこうなるんだろうな。

基本的に俺は変身前の人魚姫の姿で抜くことができず、本当にピンポイント人間になった直後のあの場面だけに欲情してしまう。なので人魚の姿での画像は集めていない。

加えて、子ども向けとはいえ裸の少女が描かれている微妙な場面の画像が、人魚の姿での明るい表紙絵や、華やかなドレスを纏った終盤のシリアスな場面の挿絵に先んじてわざわざネットに上がる頻度は、やはり少ないと言っていいだろう。

こんな目的意識を持ってネットの海を長年徘徊していると、海外人魚姫好きが日本東映が昔作った長編アニメ映画とディズニー版を比較したレビューを書いていたり、ディズニー版はディズニー版で色々な(俺のようにおそらく性の目覚めを奪われてしまったのだろう人間を含めて)ファンがいたり、ニコ動ボカロ曲アンデルセン原作通りの筋書きを教えてくれる作品としてyoutube投稿者の間で何年も根強い人気を持っていたり、sim人魚姫物語再現する動画投稿者が定期的に現れたり、各国で様々な人魚姫が作られている様子がわかったりと、とにかく色々な受容のされ方を目にする。

そこで起きている現象自分しか知らないままでいるのは何となく惜しいような気がするので、具体的にこの派生作品のここがエロいと感じてしまうという懺悔を含めて、ろくなものにならないだろうが雑な考察をまたいずれ投稿するのもありかもなと考えている。

4/18 再々追記

ブコメの中に池田浩彰さんの名前が挙げられていたので回答します。

あの本は確か残念ながら絶版になっていたはずだけど、小学生の頃に図書館で見た時はかなり動揺した。

人魚デザイン(知らなければ画家名前でググってほしい)もそうなんだけど、画風の美麗さといい、しっとりと柔らかそうな人体描写といい、一度見たら忘れられないような印象の強さがある。唯一無二。普通に絵画として好きだけど、色々な気持ちになる。

この投稿を読んで実際どんな派生作品があるのか調べてみたくなったというブコメもいくつか見かけるけど、個人的には「little mermaid andersen」とか「人魚姫 絵本」とかに色々な単語(legsとか裸とか)を加えながら、グーグルyoutube、あとピンタレストでもずっと黙々と検索していた。

英語もいいけど、youtubeだとフランス語スペイン語、あとイタリア語とかで「人魚姫」を意味する言葉検索しないと辿り着けない動画も色々ある。正直その辺の検索ワードウィキペディア人魚姫記事の各国語版を参照しながら、読めなくてもスペルがそれっぽい単語を勘で拾って打ち込んだりしていた。

誰得なんだろうなこの告白

つのまにか性癖の話は脇に置いてでも、一つの童話に対してあれほど多様で豊富派生作品存在する様子を誰かに知ってほしい気持ちが湧いてきた。

実際に集めた画像を見てみたいというコメントもあるけど、しかし、その多くはそもそもエロ目的なんかじゃなく純粋作品紹介のためにネットに上げられたものが大半なんだ。

なのでこういう目線の語りに直接並べてしまうと何というか、いよいよ申し訳なくなってくるからたぶん無理だ。面目ない。

2019-04-15

エロゲ業界衰退の一翼を担った懺悔をしていく

最近エロゲ衰退について議論するブログが盛り上がっているようだが、プロから言わせてもらおう。

https://anond.hatelabo.jp/20190415042641

http://kazenotori.hatenablog.com/entry/2019/04/14/113600

地方出身32歳。

父が大手電機メーカー下請け会社課長で、父母自分妹の4人のいわゆる平凡な家庭だった。

父の仕事関係結構早い時期からパソコンが家にあったように思う。

最初ちゃんパソコンに触ったのは1999年頃。中学生になったばかりの頃に家にWindows機が導入されて、要らなくなったPC-98機を貰った。

今思えば無限かと思われるような性欲の中、PC-98向けのエロゲ友達の兄からなけなしのおこずかいを使って売ってもらった。

「同級生」だった。

親が寝た深夜に夢中でのめり込み、全クリする頃には30回ぐらい抜いていた気がする。

その影響で高校時代大阪大学に進学した大学時代全般的エロゲに費やしてきた。

特に大学時代には欲しいパソコンエロゲが出ると深夜のバイトをして翌朝に近所のゲーム屋に直行

夕方に起きて翌朝までゲームという自堕落生活をしていた。

その頃普段見ないテレビニュースWinnyニュースを見た。こんなものがあるのかと驚きだった。

それから24時間パソコンの電源付けっ放しでWinnyをやり続け、ちょい昔のゲームでやってみたかったやつとか、無修正AVとかバンバン手に入って狂喜乱舞していた。

エロゲ基本的に抜きに使っていたけど、Winny泣きゲーを知った。

泣きゲー代表格でもある「AIR」は、絵の感じが受け入れられなくて買ってなかったが、Winnyで手に入ったのでやってみた。

観鈴ちんがゴールした瞬間涙が止まらなかった。

自分がなんとなく拾った子猫のようなゲームAIR」。

それが観鈴ちん境遇シンクロして、インターネットという空<AIR>に登っていくような気持ちになった。

そんなこんなで自堕落大学時代を過ごし、もちろん就活全落ちした。

幸い、顔なじみになった近くのゲームショップ店長エロゲメーカー営業の人を紹介してくれて、それ経由でエロゲメーカー業務委託、、というか長期のアルバイトみたいな形で雇ってもらえることになった。

その会社では在庫管理とかの仕事をしていた。

ある日、「売れない売れない」という他の社員社長の口癖に嫌気がさしいた自分は、自分なりに売ってみようと思い立った。

そこでまず、自分がどうやってエロゲ出会ってきたか思い出した。

するとほとんどが18歳19歳以降のWinnyを境にして出会たことに気づいた。

もしかして無料でまずは触れてもらってその口コミで多くの人に売れる、というやり方もあるのでは?

そう思った自分倉庫でその会社の全作品ディスクを借りてきて自宅からWinnyに流した。

もちろんプロテクトキーの解除なんて大層なことはできないので倉庫の奥の方に眠ってる、多分永久に売れないだろうソフトプロテクトキー20か30ぐらい一緒に流した。

先着20人か30人に無料開放だー!ぐらいの気持ちだった。

その後、1年ぐらいでエロゲ会社を2、3転々としその度に流出を繰り返していた。

そんなある日、FC2ブログ自分が流したプロテクトキーを使って何度でも解除できる方法が出現していることを知った。

まずいと思ったが既に止める手段も既になかった。

過去関わった3社8ブランドぐらいのゲームをすべて無料にしてしまたことに気付いた。

後になって、これらの流出が、善意であっても犯罪になることを知った。

いやむしろなぜそのリスクが考えられなかったのか不思議でならない。

自分の中では「布教活動の一環で友人にオススメゲームを貸す」という行為との違いがわかっていなかったのだ。

3龍大学にしろ法学部だったのだから大学時代もっと勉強しておくべきだったと後悔した。

その後3ヶ月ぐらいしてその会社を辞めさせられた。

流出の件はバレていなかったが個人的倉庫エロゲを持って帰っていたことがバレた。

いまはもうエロゲ業界には関わっていない。

いつか、自分無能さを認め、悪気はなかったこと、それでも取り返しのつかないことをしたこと社長たちに謝りたいと思っている。

それが終わったら、全部やり終えることができたら、ゴールしたい。

2019-04-13

DMにかけなかったそれ以上を。君へ。

昨日、私はあなたに対する告白懺悔を書きました。

それは私の中の淫売精神あなたの中に見出した、見出そうとしたこと、それを押し付けようとしたこと

それだけの理由あなたのことを好きになったわけではないが、私の中の淫売(性欲を向けられるならば誰でもよい、でも自分からは誘い出せないような気質を持った淫売)であり、その気質正当化たかったという旨をお伝えしました。

あなたとあってからのこの数か月、、楽しく、有意義幸せだったことは本当です。

あなたが、わたし精神状態を思ってか、あなたが(おそらく)付き合っている人間がいるということを隠していたことも一種のやさしさであると思っています

そんなこと考えるのバカだなって思うのですがわたし精神状態だとそうしてくれていたほうがむしろありがたかったのです。

しかし、私のような人間ばかりではないことを知っているはずです。

あなたは優しすぎると思います

そのやさしさはいつか誰かを殺し、自分さえも殺すということを知っててください。人間は時に何かを切り捨てることも必要です。

それを私からさせたあなたは非常に残酷人間だなとも思いました。

また、そうして生きてきたことを思い出させてくれました。

どうぞ、誰かに殺されないように、自分を守って生きてください。私は殺したりしません。それでも、だれかに殺されうる可能性はあるのです。

あなたの指が好きでした、と書き忘れました。

今度は、私は切り捨てたのではないというのを知っておいてくださいね

また、友人としてコーヒー飲みに行ける日があることがありますように。

古城行きましょう。おいしいですよ。

不作為の罪

不作為は罪であり、私たちは1ナノ秒毎に膨大な不作為の罪を犯し続けている。

2019-04-07

増田懺悔

俺は性欲に負けて年下の女の子

手を出してしまいました。

年下の女の子から好意を向けられて迫られたのもあります

自制がきかなくなりやってしまいました。

増田懺悔させてください!

申し訳ございませんでした!!!

2019-04-04

仕事をサボってやったこ

もう辞めた会社だし時効かなと思うので懺悔

序の口>内勤時

トイレに行ったふりして非常階段等の目につかない場所スマホチケット取り

幕下営業中

カフェで休憩

小結営業中

・ひたすら電車に乗って時間をつぶす

関脇営業中

映画を観る

大関営業中

観光

横綱営業中

・家に帰って昼寝

残業代も出ないような会社だったからこれでトントンでしょ

2019-03-31

IT客先常駐 失敗と懺悔

寝れないので客先常駐してたときの失敗の懺悔します。

ちなみにこの失敗は私のせいとはバレてません。

私は誰?

経験からIT業界へ入りました。

これから話す失敗をしたのは27〜28歳の頃のミスで、入社後1年経ったくらいのミスです。

入社先はIT業界の人売り企業で、客先常駐を主とする下請け企業でした。

ちなみに年収は300万くらいでした。

懺悔1個目

入社後はじめての常駐先。

チーム常駐でした。

常駐先は300人くらいの人が働いているビルでした。

そこでチームの席が移動になり、使ってるPCの移動をしました。

PCの移動の際にLANPCと繋ぐ必要がありましたが、そこでやらかしてしいます

繋ぎ方を間違えてLANループになるようにつないでしまったのです。

LAN A⇒LAN B、

LAN B⇒LAN C、

と繋いでいるところに

LAN C⇒LAN A

と繋いでしまったようなのです。

これにより処理できないトラフィックが発生。300人規模のビルネットが一切使えなくなる。約1時間後にやっと復旧。

ビル全体の業務を1時間も止めてしまいました。中には保存できていないデータがあったりすると思うので、被害さらに大きいと思います

なお、この災害の原因は我々のチームの席移動が原因というのは突き止められていました。

しかし、チームの責任として扱われ、私が(上司の指示で)挿したLANが原因だとは私以外は気づいていませんでした。不幸中の幸いというかなんというか…。

LANを挿す場所がすごくごちゃごちゃしてたので、きちんと上司確認をとって挿す場所を教えてもらったのですが、どうやらそれが間違っていたようでした。

まあ、上司もチームメンバーなので当然私と同じく引っ越しがあり、自分のことで精一杯だったんだろうね。

懺悔2個目

次は別の常駐先の話。

こちらも300人規模のビルでの常駐先。

私がメインで行ったプロジェクトがありました。

メインと言っても下請けなのでメンバーとしてなんですが、他のメンバーがあまりにもやる気がないので私が事実上プロジェクトリーダーとしてやってました。

皆がやる気がないのは、そのプロジェクトの内容が特殊で、お客様に見せてはいけない情報が登場するのでその情報を見せないように修正する、というプロジェクトだったからです。

要はお客様にとってデメリットしかないプロジェクトなのです。

要件定義お客様提案するのではなく、常駐先でのお偉いさんが作成

案の定、よく意味のわからない(具体性に欠ける)要件定義でした。

さらに何を見せないようにするのか、と言った情報下請けにまでは回って来ず、我々下請けとしては常駐先の社員さんが言った情報鵜呑みにして設計やら実装をせざるを得ませんでした。

この常駐先の社員さんがまた適当な方で、プロジェクト自体失敗が危ぶまれていました。

案の定リリース後に問題発生。

本来は見せてはいけない情報だが、それを見ても問題がない特別部署があったらしく、データが見れないというクレームが発生しました。

暫定処置は3日ほどで行い、本格対応は2週間かけて行いました。

しかし、このクレームをしてきたお客様は3日間も業務が滞ったわけです。ちょっと被害が大きいですね。

それで、この不具合の原因は、要件定義の不備と常駐先の社員さんの迂闊な承認が原因ということになったのですが、実は少し違います

不具合の箇所は実は私が提案した部分だったのです。

もともと常駐先の社員さんの要件定義の中にはなかった内容なのです。

ただ、その要件定義には矛盾があり、私が提案した要件の中で不具合があったのです。

だって、そんな情報を見ても構わない部署があるなんて知らないし。。。

まあ常駐先の社員さんが迂闊に承認したというのが一番の原因なんですけどね。

でも業務を3日も止めてしまったのはほんと申し訳ないです。。。

下請けって、その失敗の被害規模がどれほどかわからないんですよね。

システムを利用してるお客様が何人いるか、もしくはどの部署の人が使ってるのか分かってないですし、リリース日やリリースの影響を報告してもその報告がどういう方法で実際に利用しているお客様に伝わるのかも分かっていません。

ちなみにリリース日やリリースの影響などはお客様の中で課長級くらいの方に報告していました。

だいぶクソなプロジェクトだったと思います

そもそも下請け客先常駐情報絶対的に欠けやすいので、クソですね。

まとめ

最近経験も積んできたので、被害規模をしっかり把握するように意識したり、被害規模を把握するための質問などをするようにしたりして、このような懺悔すべき事項はほぼないですが、未経験だとミスしてしまますね。

IT業界多重下請け構造下請けに未経験が入ってたり、情報下請けまでしっかり届かなかったりするので、ほんとクソだと思います

2019-03-29

anond:20180412002455

スタイリッシュアクション可能アクションゲームがあったところで

それをするためにガチャガチャ手と頭を動かしてる限り当人

それを眺めることは不可能なんじゃないだろうかと

よし、お前は「Marvel's Spider-Man」をプレイしろ。そして懺悔しろ

2019-03-10

夫のちんこでイケなくなった

この記事タイトル詐欺だ。

なぜかと言うと、私は夫のちんこで一度もイケたことがない。

同棲時代から数えて、夫とは同じ屋根の下で4年半。一緒に暮らしていなかった時代を含めると、彼とのセックスだけでおそらく3000回以上は経験してきた。こち亀が連載開始から2000話前後で堂々とその幕を閉じたというからセックスの回数だけならば私は両津勘吉マウントを取れることになる。

しかし私は夫とともに過ごしてこのかた、彼のちんこでイケたことがない。

由々しき事態であると共に、この責任は彼ではなく私にあることを懺悔させていただきたい。

私は彼と出会ったとき、まだ何も知らない初で純情な10代のうら若き少女であった。

はじめての彼氏、はじめてのセックス人生最後に見たちんこはまだ赤ん坊だった頃のかわいらしい弟のちんこ。ツルツルスベスベで少しだけ茶色っぽい色をした、ぷるんと弾けるようなやわらかい子供のおちんちん。花も恥らう乙女時代の私の中のちんこはそこで全てが終わっていた。

そして、一般的女性と比べ頭の中が少々満開のお花畑であった私は、全ての男にとってセックスAVAVセックス、つまりAVのようなセックス理想であり完璧な姿であると盛大な勘違いをしてしまっていた。頭バカだったので、若い男はAV女優様のような美しいルックスそして演技力を求めているものだと本気で思っていた。

正直、ルックスは難しい。今日今日とて日本男性を支え育みオギャらせている偉大なるAV女優様には鼻水垂らしたアホ女では到底届かない。私は考えた。無い頭をひねりにひねって考えてしまった。そうだ、たくさん演技しよう!

思えばあの勘違いがすべての始まりだったのである。残念ながら(幸いながら?)夫も夫で童貞に磨きをかけた強めの童貞であったため、若い我々は私の勘違いに、間違いに気がつけなかった。

夫よ、ごめんなさい。私はあなたちんこでイッたことがありません。

夫の前でイク演技を続けて数年。

現在ではセックス中に伝わってくる夫のちんこの膨張圧で、演技の波を調整できる夫専用セックス万能機としてほどよく使っていただけるようになった。

しかしそうではないのだ。うら若き私が思い描いていたセックスとはこんなものだったか。夫のちんこがブワンッてでかくなった時に「あっ私もイキそう…っ♡」だなんて言えてしまう女になりたかったのか、私は。

違う、そうではない。

もともとオナニーしたことがなければ性的快感というものぼんやりとして分かりづらいままここまで来てしまった。このままではいけない。

そう思い立った私は真っ先に5000円を握りしめ、樹海の奥地へと探索に向かった。

すると出るではないか!沢山のちんこちんこちんこ!どうやら世の中には、ディルドと呼ばれる男性器を模した器具バイブやローターといった振動で会館を得られるおもちゃ、その療法を兼ね備えた万能具など様々な種類の宝具が存在しているらしい。とにかく色んな色のちんこが眩しく私の右手モニターに輝いていた。

とりあえず、世の中ではバイブと呼ばれているらしい、本来肩こり腰痛等に使用されるブーンと震えるあれを購入。結局6900円くらいだったかな。第一に見た目がちんこっぽくないこと、そして経験人数の少ない私は夫のちんこが細かく振動しているところを見たことがなかったので、試しに私のまんこを震えさせてみたいと思ったのだ。

夫のいない時間帯に受け取り、わくわくと開封荷重梱包の茂みをかいくぐって目的ブツを手に入れた。やった!やっとここまで来た。なるほど、これが本物のバイブか。

夫のために、そして私自身のために、一度でいいか性的快感とやらを感じてみたい。そんな大天才が呼び起こした知的好奇心が、バイブをここまで届けてしまった。

風呂で体を清め、同時に購入した単4電池を4本ぶっ込み布団にin。この時点でかなり期待していた。見せてもらおうか、最高級の電マバイブの性能とやらを!

正直な感想から言うと、ちょっとだけ痛かった。

ちょっとだけ痛くて、痺れるような感覚が足全体に伝わってきて、今まで幾度となく夫と重ねてきたセックスの中で一番気持ちよかったセックスくらいは気持ちよかった。

結局この日はイくことなく終了。しかし、6900円のバイブが普段の夫をゆうに超えてきたのは確かだ。夫のちんこはこんなふうには震えない。だけどこの手にある小さなバイブはたか単4電池4本そこらでしっかりと振動し、20余年持て余してきた私の女の部分をピンポイントに刺激し、痺れを起こさせたのだ。私は戦慄した。これは危ないものを手に入れてしまたかもしれない。私が水ポケモンだったら死んでいた。

それが今日から数えてだいたい一年半ほど前の話。現在バイブは卒業アルバムを入れている本棚の裏に隠している。3日に一度ほどではあるが、バイブとしての本領を発揮してもらい、今でも私の良きパートナーとしてブインブインと振動してもらっている。

バイブを手に入れて変わったことといえば、夫とのセックスも少しずつ気持ちよくなってきたことだろうか。

バイブによりイく感覚を覚え、クリイキとはいえ性的行動に絶頂感を求められるようになり、私のセックスライフは大きく変わった。

私は夫のちんこでイけない。その事実バイブを手に入れても変わらなかった。むしろクリイキに慣れ本格的に中でイけなくなってしまったぶん、結果的に夫のちんこでイケなくなったと言っても過言ではない。

しかし、それでも私は今日今日とて夫のちんこの波に合わせて「イキそう♡」と微笑んでみせるのだ。明日も、明後日も、きっと一年後も同じようなことを繰り返しては、バイブで自身を慰め暮らしてゆくのだろう。

夫のちんこは大好きだ。ちんこ以上に私は自分の夫のことが本当の本当に大好きだ。だからそいつか夫のちんこを存分に感じてみたいと、心の底からそう思う。

2019-02-21

死にたくなる

はいい人だったし、友達らしい人もそれなりにいた。

それでも悲しくなる時が必ずある。周りに人がいてもいなくても関係ない。

勉強しても遊んでもねても起きても、つらくなる

自分境遇が悪いわけでもない。何が悪かったかと言われれば自分自身なんだけど

はてな懺悔民のテンプレみたいな文でごめんなさい

買っておいた縄の使い道が今日できた

2019-02-04

増田懺悔

昨晩2時くらいからおかずを探していたら、興が乗ってきて気づいたら朝7時でした

貫徹で眠いです

アホです

反省しま

正義ポルノとしてのマジョリティ懺悔

みんな大好きでブコメも盛り上がるけど

マイノリティの私には一種ハラスメントに思えて仕方ない

2019-02-03

ライブ同行者募集の「当方20代女子です」という一文にチンピクしてしまったので懺悔しま

神父様 懺悔いたします。

ある海外アーティストライブの同行者募集ツイートが目に入りました。いろんなことが書いてあって、最後に「当方20代女性す」と書いてありました。私は、ん?そんな、若い女の子だってわざわざアピールしてるってことはかなり年上の男狙いだな。少なくとも30代以上の男狙い。あざとい。それともパパ活目的かな?一緒にライブ行く代わりにお小遣いほしいってことかな?

と、チンピクしたあと一瞬のうちに考えてしまいました。数秒後、同世代のおそらくは同性に向けて書いた文章だと気づき、ひどく赤面しました。我ながらキモすぎますし、そういう発想が最初に出てくることに絶望します。

ああ神父様 老いるのが辛いです。どんどん老害になっていく自分辛いです

2019-01-30

弱冠20代で倒れた話

私は小さい頃から運動が大嫌いだった。

球技も、走ることも、何もかも嫌いだった。

最初運動を嫌だと思ったのは幼稚園の時。

鬼ごっこをしていたのだが私は足が遅いからすぐ捕まる。

そして足が遅いから他の人に追いつけず、いつまでも私が鬼のままでゲームにならない。

小1の頃に測った50m走のタイム10秒強だった。

そしてそのタイムは高3になっても全く変わらなかった。

運動神経で学内カーストが決まるとはその通りで、高校生の時はいじめにあった。

陰口を叩かれたり物を捨てられたり移動教室を教えられなかったり。

殴る蹴るはされなかったので周りも誰も気づいてなかったと思う。

兄弟がすでに不登校だったので私まで親に心配させるわけにいかないと、毎日歯を食いしばって学校に行っていた。

高1の時の体育祭で、もうこの匿名ダイアリーにすら書きたくないくらい辛いことがあった。

具体的には書かないが競技で失敗して周りから大笑いされた。

次の年から私は体育祭に行けなくなった。

高2、高3の体育祭の日の朝に両親に手をついて休み懇願するのが本当に辛かった。

お笑い番組年末運動神経が悪い芸人を集めて検証するというのがあるが、本人の気持ちは知らないが私は別にそれはいいのではないかと思う。

だってそこに出てる人は笑われてお金をもらっているから。

全国放送の人気番組からここで爪痕を残せたら大きいだろう。

でも現実は、テレビじゃない世界は笑われてもお金はもらえない。

ただただ辛く悲しい気持ちが残るだけだ。

冬になると体育でマラソンがあった。

学校周りを5周、だいたい5km前後

よりにもよって学校の周りは傾斜になっていた。

全く走れない。

まともに走ってたら普通の人の3倍は時間がかかる。

ところで私は「走ってたらあったかくなるよ」という概念理解できない。

走ってても向かい風が冷たくて足がかじかむだけでなにをどう逆立ちしたら暖かくなるのか理解できない。今でもだ。

悪いことなのは重々分かっていたが、私は走るのをサボり見張りの先生がいない茂みの中でやり過ごすようになった。

そしていじめっ子がそれを先生に告げ口した。家に電話がかかってきた。

サボるのは悪いことだしいじめられてるからこうなるのは大体予想していた。

そして次から体育の先生にも不当に扱われるようになった。

人が見てる前で前に呼ばれたり自分だけラケットを回されなかったり、わざと平均台から落ちるような指導もされた。

あの女教師の私を睨む顔が今でも忘れられない。

それでもなんとか学校に行き、卒業した。

体育の成績は10段階中2だった。

1だと単位不可なのでまだ有情かと思えるのが悲しい。

そして大学に入り、体育はなくなった。

一応必修には含まれていたが座学も可のことで私はそちらを取り、無事単位も取得。

大学の立地も良く最寄駅から徒歩3分のところにあるため、私はその3分以外全く運動しなくなった。

清々しかった。嬉しかった。

大学人間関係リセットされ、もう運動神経を馬鹿にされることもない。

運動しなくていいってこんなに幸せことなんだと思った。

周りの「不健康なんじゃない?運動したら?」という助言なんて耳にも入らなかった。

21歳で倒れた。

よくわからないが自律神経がおかしくなっていたらしい。

高校時代いじめられてた私は学校ではスマホけが友達だった(持ち込み可だったのだ。気を紛らわす意味で本当に助かった)。

スマホばかり見て、自信がなく猫背で、食生活を気にせず(太らない体質なので好きなのを食べてた)、全く運動しない。そりゃまあ倒れるわな。

毎日吐いて息をするのも苦しかった。

私の周りにいる人はみんな私のことを心配して「大丈夫?」などと声をかけてくれた。

ここで私は悪魔方程式に気づいてしまったのだ。

できない運動をしんどくなりながらも頑張ってしたら笑われる。馬鹿にされる。

運動をせず不健康になったら周りは心配してくれる。

なんてことだ。こんなことな運動せず不健康になった方がずっといいじゃないか

回復してくると「運動した方がいいよ」と言ってくる人がいるが、やっぱり私の耳には入らなかった。

吐いて吐いて息もできない苦しみなんていじめられた時に比べたら屁でもないと感じてしまったのだ。

ちなみに退院した後父とジョギングに行ったが50代の父に全く追いつけなかった。

そして私は今日に至るまでやっぱり1度も体を動かすことをしていない。





私が倒れた時の医療費だってみなさんの払ってる健康保険から使われたり、職場迷惑がかかったり、家族心配させたりと私が運動しないことでどれだけ周りの人々が迷惑を被るかは重々承知しています

でも私は、もう何もできません。

先生にもいじめられたかジムに行ったり人に教えを乞うことが怖い、でも1人では何もできない。

臆病な不甲斐ない人間で本当にごめんなさいという懺悔書き込みです。

ふと運動であった嫌なことを思い出してグダグダ書いてました。校正してないです。読みにくくてすいません。

2019-01-26

醜い自意識から解放されたいよ!!!!!

私は、他人から批判や拒絶を恐ろしく思います自分の考えや行動や書いた文章などを、否定されたり批判されたりすることが怖いと感じます

論点がずれている」「言っていることが支離滅裂」「論理的でない」「理解に苦しむ」「根本的に間違っている」「幼稚だ」「思考停止だ」「どうかと思う」……

自分がそう言われるのはもちろん、他人がそう責められているのを見るのさえ辛く感じます

ひどいときには、例えば路線バスの中で人間と目があうだけで恐怖を覚えます

何かイライラさせたのかしら、何か無礼なことをしたかしら、と思ってしまます

なぜ批判や拒絶が怖いのでしょうか?

それは過剰な自意識と、過剰に二元論的な考え方が原因だと考えています

小学生の頃から、「大人(主に親や教師)にウケが良いかどうか」を「善悪」(→過度の二元論!)の基準にして生きてきました。

学校に成績はつきものであり、良い成績は「しばしば」良い将来につながる、と「考えられて」います

成績とは日々外から見られてつけられるものです。それで、自分のより良い将来を目指すために、いつも「見られている」「評価されている」という意識を欠かしませんでした(→過度の自意識)。

実は今この文章スマホで打っている瞬間もその意識あります!!!!!懺悔するぜ!なるべく賢く思われたいという思いで必死で打っとるぜ!バカって言われとうないし!アホだよね!?なんなんだよニゲンロンテキとかナントカって、気取ってんじゃねーよダメ人間ゴミカス!アホなくせに悟ったふりすんじゃねえよ!(過剰な自意識!)

こうやって自嘲すんのも他人から批判を未然に防ぐためやろ!ほんまに汚いカスみたいな人間やな!こうやってカスみたいとかゆうのも他者から攻撃を未然に防ぐため!アホやな!こうやって自嘲するのも他人から(ry


このような強すぎる自意識から脱出したいと、切実に思っています

具体的な方法として今考えていることが二つあります

ひとつは、カビ臭い近代主義気味かもしれませんが、人間としての自分社会的使命を考えることです。

この社会には、さまざまな不幸が溢れています

人間はみんな幸せな方がいいに決まっています

なるべくよりよい社会を作ることを人生目標にすれば、つまらない自分意識に関わりあっている暇は無くなるでしょう。

もうひとつは、自分のワクワクを追求することです。

私はワクワクを感じるとき、この世界の素晴らしさを感じます。例えば冬の澄み切った青い空、美しく咲く梅の花家族や友人との楽しい時間ステキ芸術作品に対する感動、世界の果てしなさに対する好奇心、一人一人の人間が持っている(持っていた)物語

こういうものときめいたとき、まだ世界に留まっていたいと、心から思います

クワクは希望です。

私は、このワクワクと、よりよい社会の実現とを結びつけられたらいいなと思っています

今は漠然としてはっきり言えないのですが、「よりよい社会の実現=ワクワク/心のときめき」という関係が、可能なように思います

自意識との戦いは今も絶え間無く続いていて、非常に苦しいものです。

しかし私は、考え続けることをやめたくない。

今の私はもう23歳です爆笑、、、、他の人は中学生くらいでこういうことに気づいてんだろな。

他より遅い目覚めだったかもしれませんが、誠実に生きていきたいと思います

何か良いアイデアアドバイスがあれば、是非教えていただきたいと思います

(ところで私はなぜ、過剰な自意識を「醜い」と感じるんだろう。

なぜそこから脱出したいと思うんだろう。)

ラーメン替え玉の件なんだけど

替え玉なべやかん

こういう連想をしてしまう人は

自分はもう新しい発想のできない年寄りです、無駄に生きていてごめんなさい」

懺悔しているに等しい

みんなは広い心で許してあげほしいと思う

うん、ありがとう

2019-01-22

TC終了に際して感じること

最初に、私は暫定結果1位の陣営に身を置いていました。

まず、私は配役の時から「この役はこの子しかいない」と思って投票してました。そして役を争うことになった相手担当、まではいかないが大好きなアイドルTATBで苦い思いをした子なのでどうしても役を取ってほしかった。

まあなんやかんやで投票が終了、担当陣営は無事暫定1位を獲得。このまま円満に終われば、と思いましたがめんどくさいオタクはそうはいきません。

どうしても大好きなアイドルちゃんに役をあげたかった。どうして苦い思いをしているのにも関わらず勝てる方にいかなかったのか。「相応しい役を」というコメントを見かけましたが私は「否が応でも役を取れ」というスタンスでしたので不思議で仕方ありませんでした。

担当陣営比較平和にかつ迅速に「これでいこう」と決定していたので揺るがず一直線に行けたので私はめんどくさい陣営でなくてよかったと心底安心していました。

そんなわけで嬉しい気持ちと悲しい気持ちが混在しているのが私個人の現状です。

それはさておき、私が1番疑問におもう仕組みはコンベンションセンターです。

ご存知の通り、プロデューサー同士の交流可能場所

私はコンベの存在意義は「投票先の意思統一」だと思っていました。

そこで、投票終了となった今、なぜコンベが残っているのか、とても疑問に思いました。

平和に話しているコンベもあれば、荒れに荒れているコンベの存在もあるわけで。特に意思統一に失敗した陣営、「嫌な発言はこの言葉で流そう」とはっきり言った陣営には目も当てられず…1位の陣営への荒らし行為、全く関係ないコンベへのうざったいコメント、など、全く何を考えているのかと。

そもそも荒らしをするユーザーへの対応が雑すぎたのです。荒らしユーザーはコンベへのアクセスが出来ないようにする、ブロック機能を強化する、色々解決策はあったと思います。なのに注意喚起で終わらせられてしまい、根本的な解決はしておらず、荒らしは湧くばかりでした。

そして私自身のコンベの利用について。本当にこれに関しては自分が最低だなと思ったのですが、相手が大好きなアイドルだったのでどうしてもお礼を言いたくてお伺いしました。幸い煙たがられず受け入れてくださったのですが、考えればとても軽率でした。担当の顔も見たくない人もいたと思います。余計なことを言わなければいい雰囲気のまま終われたのに。後悔してもコメントの削除は出来ないのでどうしようも出来ません。今も胃に穴が開きそうで投票間中よりも消耗してるように感じます。この場を借りて懺悔します。

ここまで「客観的に見たコンベ」と「私自身のコンベ利用の反省」について書かせていただきました。

これを踏まえて「配役アンケーターの設置」、「コンベンションセンターを設置する場合投票終了後即刻閉鎖」、そして「コメント削除機能実装」をしてくれると嬉しいなと思います運営ちゃん、お願いします。

どうかこれを読んだ方が次回の投票企画(TD?)などで生かしていただければ幸いです。

2019-01-21

2019-01-22

■風嬢で一生が終わると思っていた

自分をMだと思おうとしていたが、どうにも違うらしい。多分私は馬鹿なだけだ。だからあらゆることを受け入れられるし、何をされても笑っていられるんだと思う。

中学生の頃男子にボロカスいじめられていて、毎日「ブス」「キモイ」「しね」のどれかを聞くような日々を過ごしていた。それと同時進行で私はネット上で男に自分性的な面をアピールして欲情されることに酔っていた。バランスを取っていたんだと思う。リアルではボロカスに言われてゴミ扱いされているけれど、ネットではちゃんと女として市場価値があるんだぞ、と逃げ場を作らないと自分が滅茶苦茶に壊れてしまうような気がしていた。

高校生になってもそれは続いた。

周りの女子は一気に垢ぬけていくけれど、私は馬鹿なのでなんでみんながそんな風に一気に女らしくなっていけるのかわからなかった。要するに私は容姿に恵まれないのみならず芋っぽいダサい女だった。そうなってくると今度は見た目の面でも顕著に美醜やセンスが際立ってくる。女子にすら「デブゴリラ」と言われる始末だった。

私はそんな風に現実過酷化していくのと同じようにネットにのめり込んでいった。高校に上がりケータイを手に入れた私は遂に出会い掲示板(年齢や個人情報登録する必要のない、実質出会い系サイト。多分当時はギリギリ合法)で自分性的チヤホヤしてくれるおじさんと性的なことをするためだけに会った。とはいってもおじさんが、私は処女から無駄に気を利かせてくれたから、挿入は無かった。それにしたって、私にしてみれば自分に対してリビドーを感じ我慢できず放出するだらしない男の姿はひどくセンセーショナルで、蠱惑的に映った。

それから色々な男とやりとりをしては性的なアレコレをした。それだけが私の自己承認欲求繋ぎとめていた。

その中で私は奉仕型のMだとよく言われた。そうかもしれない、そう言われるならそうなんだろう程度に考えていた。

高校卒業後すぐ、出会い系サイトで知り合ったおじさんを迎え入れて、その人の精液と一緒にティッシュ丸め処女を捨てた。

お金は貰っていなかった。今思うと本当に頭の回らない馬鹿だったと思う。どうせヤるなら売れるものは売っておけばいいのに。

私にとって私という女はゴミカス程度の価値しかなく、私の体は見た目の悪い玩具しかなかった。

同時進行で卒業まで続いていたいじめが辛すぎて、大学進学をやめておくことにした。きっと私は大学でもうまくやっていけないとどこかで思っていた。結局股を開いてしか男とコミュニケーションが取れない私は「みんな」の言うように気持ち悪い存在なんだと、リアルネットが実は地続きなんだと、そんなことに気付き始めたころ、私は既に疲弊絶望に包まれていた。

疲弊絶望したが、だからといって救われるわけではない。

適当専門学校に進んだ私は一人暮らし生活費を稼ぐために風俗店入店した。

本番禁止店であったが、結局のところ誰ひとりとしてそれを守る人間などいなかった。それは嬢も客も一緒だ。

毎日が肉欲にまみれ、甘ったるい接客で何人もの男を相手し、日々脳みそがとろける感覚がした。私は遂に落ちるところまで落ちていくんだ、落ちていけたらきっと楽だとすら思った。そうしていくことが、いじめから始まった私の女としてのコンプレックスが報われるたった一つの道だとすら思った。私は男がリビドーを捨てていくためのゴミ箱に甘んじることでこの物語を終わらせよう。潮時と思える時が来たら死んでしまえばいい。

そう簡単にもいかなかったんだけれども。

結局実習で馬鹿さが露呈してまたいじめに遭い、私の意識は急激に社会に引き戻されて、学校も続かなくなって実家に帰ることになった。

専門学校講師の勧めで精神科にかかったら、薬を処方された。

いじめから始まった色々な鬱屈は、いじめによって急激に収束し、結局田舎の芋くさい女に帰って来た。

自分性的コンテンツとして消費されていたのがウソみたいに、私は今淡々パートタイマーとして働いている。

不思議なことに、潮時をとうに過ぎている気もするのに、私はまだ生きている。多分、これからも生きていく。

今思うと、若気の至りじゃ済まされないよなって、若くたって自分の頭で考えればもっとマシな道を選べたはずであると思う。当時は「コレしかない」と思っていたことでも、案外別の選択肢なんかごまんとあったりするんだと最近になって気付いた。

結局のところ私は変態性欲者でもMでもなく、ただの馬鹿だったんだと思う。

後悔は先に立っていてはくれない。多分、先に立っていたとしても無知な私はその啓示を無視するんだろう。私なんてそんなもんだ。

こんな体験談ごまんとあると思うけど、だからこそ似たような体験した人がコレを読んだとしたら「自分だけじゃなかったんだ」とか思ってもらえたらいいと思う。

それをここに置いて、過去自分への懺悔とする。

2019-01-15

懺悔

嘘ついたんじゃない

ゲームのチームメンバーの2人が若そうだったので

馴染むようにそう振る舞っただけなんだ

若そうというかちょっと言葉足らずで頭悪そうというかまあ

場に合わせたのよ

そこからチームの吸収合併あっていつのまにかそこそこの人数のチームになって

でも最初に作ったキャラってそう変えられないじゃない

そしたらなんかこんなことに

いや、高校生とかじゃないから…

23とかじゃないから…

ああ、フェードアウトに悩む

2019-01-10

懺悔しま

宅配エアロバイク届いたから開けたらありえないぐらい破損しててね。

もう即刻ヤマト運輸コールセンター長電話クレーム入れたのよ。

今後はどのような対策を行うのか、回答もよこせと、ね。

でもよくよく伝票みたら佐川急便でさ…。

もう謝ること怖くなって知らなかったフリしててごめんなさい。

2019-01-08

感想乞食して自己嫌悪した

自分Twitter創作活動をしていて、細々とではあるが作品を公開している。多少の反応は貰えて、いつもはそれで満足していた。

ただ、最近急に自分作品に自信がなくなった。描きたいものも思いつかなくなって、なんとなくペンタブを触ることが減った。

そうすると、過去作品も色褪せて見えてきた。自分作品が全てダメものに感じた。自分は焦った。

そわそわして落ち着かなくなって、自分は思わずマシュマロリンクTwitterに乗せてしまった。「どんなものでも嬉しいからお題や感想をくれ」と書いてしまった。

Twitterにはマシュマロやお題箱みたいなツールがある。そのアカウント匿名メッセージを送るツールだ。

それを通して、自分は誰かになにか言葉をもらおうとした。

呟いてから数分経って、急に恥ずかしくなった。自意識過剰ではあるが、「感想乞食かよ乙」と思われたかもしれないと思った。でも、もしかしたら誰かからメッセージが来るかもしれない、と少し消すのを待った。

しばらくしてメッセージが届いた。ちょっと浮き足立って開いてみると、「新婚」の2文字だった。

頭にはてなマークが浮かんで、すぐに「ああ、お題か」と気づいた。自分が描いていたキャラの中にカップルがいたから、その2人の結婚が見たい、というお題だろう。

メッセージはその1つだけだった。あとは来なかった。

自分は落ち込んだ。そして自分が落ち込んでいることが情けなかった。お題をかく気力もなかった。

「どんなものでも嬉しい」「お題や感想をくれ」と書きつつも、自分が求めていたのはただの褒め言葉だったのだと気づいた。自分モチベーションが下がったから、他人に褒めてもらおうとしたのだ。

なんて愚かな行為だったのだろう。感想褒め言葉が来ないのも当たり前だ。

漫画をあげればいいねRTをされるのだから、誰かしらは褒めてくれるだろう」だなんて軽率に思ってしまったのだ。

ツイートは消した。マシュマロに届いたお題は描くか分からない。この自己嫌悪から抜け出せなくなってしまった。

ここに懺悔すればいくら気持ちが楽になるかと思ったが、ただ自分の愚かさに打ちのめされるだけだった。

コミュ障初恋片思い6年間の一部始終

コミュ障婚活マッチングアプリ出会い別れるまでの一部始終」(anond:20190106214218)という日記を書いた者です。

前回の日記を通じて、自分経験文章に落とす作業をしている間はすごく気分が晴れるということに、生まれて初めて気づきました。文章を褒めてくださる方もいらっしゃったので、調子に乗ってもう1本、投稿してみます(読み手を選ぶ内容なので、さほどブックマークはつかないと思いますが)。また、前回の日記では、あたかも僕が恋愛経験コミュニケーション能力以外の点において完全なる真人間であるかのような印象を与えてしまったので、ちょっと彼女に対してアンフェアだったな、という懺悔の思いもあります

僕が中学生高校生時代に、人生で初めて好きになった方の話をしたいと思います

僕が通っていたのは、中高一貫男子校でした。所謂進学校で、有名大学進学率がKPIになっている、勉学を重んじる厳しい校風でした。

中学校の登校初日入学式を終えた新入生は、疲れた足取りで初めて行く自分教室へ向かっていました。殆どの生徒はお互い初対面なので、会話もまばらでした。1人で居ても目立たなくて良いな、ずっとこのままなら良いのに、などと思いながら、僕は人の波から少し外れたところを歩いていました。

廊下の角を曲がった時、僕は斜め前を歩いていた同級生の1人に気づきました。サラサラストレートの髪に、小さな顔、大きな瞳、長い睫毛。人生で見たことのある誰よりも格好良い男の子が、そこには居ました。

これが、一目惚れか、と、冷静に思ったのを、はっきりと覚えています

彼と僕は同じクラスでした。彼は、才色兼備な人でした。文武両道で、サッカー趣味。優しい性格で、愛嬌があり、話は面白く、友人も多い。笑顔キラキラしていて、王子様のように見えました。過去を美化し過ぎだと言われるかもしれませんが、アイドルグループ所属していてもおかしくなかったと思いますクラス文化祭に出店した、大して美味しくない割高なタコ焼きも、彼が声を掛けた女子学生は全員買ってくれました。

僕は、絶対に彼には自分の心の内を明かさない、と決めていました。傷つくのが怖かったのもありますが、彼の人生劇場の登場人物として、僕はあまり分不相応だと思ったからです。僕は、彼が僕を抱きしめ、名前を呼びながら優しく髪を撫でてくれることを想像し、時に嗚咽しながら床に就きました。僕の人生は泣いてばかりです。今思えば、この時の涙の理由自己憐憫でした。努力放棄し、自分自分のことを追い詰め、思考停止して悲劇のヒロインを気取り、自身を慰めて、精神的な安寧を得るのが日課になりました。幸せと虚しさが入り混じった複雑な気持ちで、彼と時空間を共有できない夜をやり過ごすことしか、できませんでした。

僕は「好きな人の好きなものを好きになる」タイプでした。彼があるアイドルファンだと聞けば、プロフィールを暗記し、出演するテレビ番組を観ました。彼がよく口ずさんでいた洋楽アーティストCDは全部借りて聴き、歌詞まで覚えました。そうして仕入れ話題で彼に話しかける勇気もないのに、です。

ある日僕は、彼と彼の友達教室の窓辺で繰り広げる雑談に聞き耳を立てていました。彼は、塾で出来た初めての彼女ファストファッション店に行き、お揃いのトレーナーを買ったと、少し恥ずかしそうに、しかしとても楽しそうに話していました。僕は彼に彼女ができていたことさえ知りませんでした。完全に狼狽しました。彼は彼女のことが好きで、僕が知ることのできない存在であるその彼女は、僕の見たことのない彼の表情を知っているのです。結局、その日は何もやる気が起きず、トイレに籠って残りの授業をサボってしまいました。泣き腫らした顔を誰にも見られたくなくて、放課後、日が沈んだ頃に個室を後にしました。親には怒られましたが、何も言えませんでした。

でも、サボってばかりいたわけではありません。むしろ勉強には必死で取り組んでいました。彼と同じクラスになるためです。入れ替わりの激しい特進クラスを6年間ずっとキープし続けたのは、とうとう彼と僕だけでした。彼は文系コース、僕は理系コースでした。本当は彼と同じコースに進みたい気持ちもありましたが、無理して高い授業料を払ってくれている両親の顔を思い浮かべると、人生を棒に振る可能性のある決断をする勇気は出ませんでした。それでも、少しでも多く彼と同じ空気を吸っていたくて、受験必要のない文系科目まで、教頭に頼み込んで時間割の許す限り履修していました。ただ、残念ながら僕の学力は彼に遠く及ばず、別の大学に通うことになるのは自明でした。最終学年になって勉強モチベーションを失った僕の成績は、急に翼を失った鳥のように落ちてゆきました。教師全員にひどく心配されたのを良く覚えています

高校3年の1学期の席替えで、僕の席が彼の後ろになりました。夏休みまでのたった数ヶ月だけですが、世界中の誰よりも彼と一番物理的に近い場所占有できる喜びで、胸がいっぱいになりました。居眠りの振りをして机に突っ伏し、いつの間にか仄かに甘い香りを纏うようになっていた彼の背中に近づきました。息をするたびに、彼と一体化してゆくような、幸せ気持ちが溢れました。放課後、憶えた匂いだけを頼りに、彼と同じ香水を探しました。塾を休んで、お店を何軒も梯子しましたが、結局見つけることはできませんでした。

ある授業の小テストで、僕が酷い点数を取ったことがありました。回収の号令が掛かり、自己採点した答案用紙を、前の席に座る彼に恥ずかしそうな顔で差し出すと、彼は僕の眼を見て「可愛い」、と言いながら、優しい笑顔で受け取ってくれました。どういう意味を持つ言葉なのか、しばらく理解できませんでした。その声色は、今でも耳にこびり付いています。辛いことがあった時に、何度も、何度も心の中で反芻して、その度に涙を流し、頬から耳まで真っ赤に染めました。

彼が僕の気持ちに気づいていたのかどうかは、卒業するまで、ついに分かりませんでした。

この日記は、彼の好きだったEric Claptonを聴きながら書きました(この日記では固有名詞を一切出さないという自分縛りがあったのですが、これだけ例外にさせてください)。自分の中で強く記憶に残っているエピソードを集めてみたのですが、結果として完全なる狂気という印象になってしまいました。常にこのような変態行為に走っていたわけではないことだけ、申し開きをさせてください。この時期にできた数少ない友人の一人とは、年に一度、母校の文化祭に行く間柄を保っています

彼とは、高校卒業以来、一度も会っていません。大学に進学すると、僕は別に男性が好きだったわけではないのだということに気づきました。ただ、6年間、彼という重いアイロンを掛け続けた心の折り目はなかなか消えず、随分とひねくれたまま大学生活を送ってしまいました。

客観的に読み返すと、僕は本来的には恋愛依存体質で入れ込みやすタイプなのかな、と思いました。これをコントロールできるようにしないと婚活中に精神病みそうですね。

この日記をどうしても書きたくなったもう一つの理由は、前の日記の「彼女」が、3次元ボーイズラブ小説執筆をこよなく愛していたからです。彼女は、本当に親しい人にしか言えない秘密だと言って、4度目のデートで僕にその趣味を打ち明けてくれました。彼女に僕の経験を伝える機会はついにありませんでしたが、あの時僕が彼女の良き理解者として振舞えたのは、中高時代の彼との思い出があったからこそでした。

この日記を、「彼」と「彼女」に捧げます

《2019/01/10 追記

ブックマークコメントを読ませていただきました。「まともな人かと思ったらヤバい奴だった」みたいなことを云われるのではないか心配していたのですが、杞憂でした。お薦めしていただいた漫画面白そうなので読んでみようと思います。あと、「明治文豪が書きそう」とあって笑ってしまいました。読書量の少ない人間がそれらしく文章を書こうとすると、学生時代に読んだ著名な本にしか影響されていないことが透けて見えてしまものですね。僕は「こころ」が好きでした。この日記遺書にならないよう精進します。

2019-01-07

神様、私をお許しください

神様、私をお許しください。

学校をサボってゲームなどで遊んでいたことを懺悔します。

宿題を親にやってもらってたことを懺悔します。

親を殴ったことを懺悔します。

親をナイフで脅したこと懺悔します。

おばあちゃんのベッドに醤油をかけて汚し、ベッドで寝れなくしたこと懺悔します。

親を脅してテレビを買ってもらったことを懺悔します。

どうかお許しください・・・

から謝罪しま・・・

本当に申し訳ありませんでした・・・

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