「交尾」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 交尾とは

2021-05-12

マリッジブルー

「私はこのオスを選んで正解なのだろうか」という悩み

男の場合妊娠を告げられると同じような気持ちになる

結局は数ある交尾相手の1つでしかないのだということ

2021-05-05

オス=繁殖タダ乗り性別

動物人間も産卵や出産などで肉体的なダメージを負うのはメス。

繁殖コストがクソ高くてリスクだらけなのがメス。

交尾はオスにとっては丸儲けで、メスにとってはリスクテイク。

で、結婚制度や男が稼ぐべきみたいな規範繁殖コストの肉体格差社会圧で調整するもの

オスは繁殖の肉体的コストゼロなんだから、メス孕ませたら逃げるなよ?養育リソース稼いでこいよ?って圧。

から稼げない男性は、子供が欲しい女性から強く避けられて当たり前。

稼げない男が女に子供を産ませたがるのは、閉経女性が男に高圧的に「五千円以上のランチを奢ってくれなきゃ嫌よ!安い女じゃないのよ!」言うのと同じ方向性のふざけ方をしており、程度はランチより数千倍酷い。

anond:20210505132935

KKOと年増ブスを交尾させて「いやあ、良いことしたなあ」と朗らかに過ごすのが、支配者の正しい過ごし方でしょ

2021-04-30

弱おじさあ

昆虫だって欠陥があるオスは交尾させてもらえないんだよ

生き物ってそういうものなんだよ

弱おじは生物体現しているだ

2021-04-27

お前は肛門交尾するために生まれてきた👳‍♂️

それに気づけ👳‍♂️

ワイと交尾するために並べ😡

ワイト交尾😡

セミ人間

コロナ時代人間というものは日の刺さぬ地下に潜ってネットとよばれる太い情報から必要もの発注してとどけてもらい

薄気味悪い口のついた箱をそこらへんにつみあげていきている。

巨大な木の根の養分をちゅうちゅう吸っているのでセミ人間となづけられた。

その潜伏して暮らす幼年期間が3年なら3年ゼミ、7年なら7年ゼミといわれている。

アメリカ北米大陸には37年セミというのがいるそうだ。

数年に一度地上にでてきて華々しく交尾して死に絶え、また地下に子供を養う。

華々しくといえばなんでも中華という遠い東の国には0年ゼミ、いやセミどころか地下にもぐらないただの「人間」がいたそうだ。

なんでもおおげさなほらをふく国だからほらだろう。万里の長城だって万里もあったわけじゃないもんな。

2021-04-26

ミジンコはたった4個体を起源とする北米からの帰化種だった

ちょっと昔のだけど。面白いね。

ミジンコ(Daphnia pulex:写真)が、有性生殖能力を失い雌だけで世代を維持していること、遺伝多様性が極めて乏しくたった4タイプ遺伝子型(クローン個体しか分布していないこと、それらすべてが別のミジンコ種との雑種であること、在来種ではなく北米から侵入した外来種であることを明らかにしました。

北米には突然変異で生じた有性生殖能力を失った絶対単為生殖型のミジンコが生息し、北米大陸で分布を広げていることがわかっています絶対単為生殖型のミジンコは雄を産むことが出来、この雄が有性生殖を行う循環単為生殖型のミジンコ交尾すると1:1の頻度で絶対単為生殖ミジンコが生まれます。すなわち、有性生殖を行わない絶対単為生殖型の雌からまれた雄が、有性生殖を行う循環単為生殖型のミジンコ絶対単為生殖型へと変えていると考えられています。雌だけで繁殖する集団が、雄による遺伝形質の伝搬によって造られて行くのはなんとも皮肉です。

日本に広く生息しているミジンコの多くは、700〜3000年前に日本移入したたった2個体の直系子孫であると言う事ができます

絶対単為生殖型の生物は、交尾による遺伝子組み換えがないので、有害突然変異が蓄積したり病気感染やすいなどの理由でいずれ絶滅すると考えられています絶対単為生殖ミジンコいくら雄を産んでも、日本にはそれを受け入れる有性生殖を行うミジンコ(D. pulex)はいません。もし、新たな移入個体がなければ、ミジンコ日本からやがて消えてしまうことになるでしょう。

https://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20150407_01web.pdf

2021-04-25

交尾させろ😡

肛門臭後背位させろ😡

すぐホモ交尾狙ってくる男おるよね

ちょっと信用できない

肛門交尾しろ😡

直腸洗浄せずにやれ😡

[]Fiok Lee「Q、恋ってなんですか?」(アフタヌーン新連載)

四季賞大賞受賞という肩書ひっさげた新連載

ぐぐった

http://www.moae.jp/comic/nemurenai

この人だった

読んだ記憶ある

ねむれない鬱々とした中盤までから最後いっきカラー世界がひらける演出をしたマンガ

絵柄や書き込みアナログっぽさとオサレかぶれってかんじ

うってかわって今回、連載することになったマンガは、

よくもわるくも普通になってしまった

絵柄はデジタルでさっぱりとしていて、キャラストーリーもありがちでつまらない

2話もあったのにメインの主人公の変化があんまり感じられなくてタイトルとのつながりもまだない

いろんな生物を観察する中で交尾かにふれていって宇宙人と恋する話?

はあ。

正直なんでこんなつまらんのをのせてるのかアフタヌーン編集部判断を疑う

現時点では賞とったときの作者のよさを殺しまくった駄作しか見えない

2021-04-22

忘れられない承花

大昔、ジョジョの承花(承太郎×花京院二次創作にハマっていた

ご存知かもしれないが、承花はジョジョにおける覇権カップリングである

自分ジャンルにいた頃にはすでに星の数ほど二次創作があった

大量の承花二次創作を読んだが、どんな作品があったか、今ではほとんど思い出せない

ジャンルを離れて10年以上になるから

しかし、そんな昔のことなのに、ひとつだけ鮮烈に覚えている作品がある

それは数千字程度の小説だった

その小説の中で、承太郎花京院トカゲだった

あの爬虫類トカゲ

トカゲ人間とかではなく、リアルトカゲ

スタンドの力などでそうなったわけではなく、生まれた時からトカゲであるという設定らしかった

月明かりの下、承太郎花京院という名の二匹のトカゲが、交尾を行う話だった

当然トカゲなので人間言葉を喋ったりはしない 最初から最後まで無言だ

トカゲの体や性器の形状、動き、交尾の様子が、生き生きと詳細に描写されていた

まりリアルだったので、作者は研究者か何かなんだろうかと思うほどだった

しかし、その文章は、論文記述するような無味乾燥ものではなく、息を呑むほど豊かで詩情溢れるものだった

リリカルで美しい文章によって描き出される、学術的に正確な(ように思える)交尾描写……

いったいこれは何なんだと最初は思った

しかし、そこには何か、読者に有無を言わせない圧倒的な迫力があった

文章の隅々に至るまで、気迫がみなぎっていた

読んでいるうちに思わず居住まいを正してしまうほどだった

承花は山ほど読んできたが、作者の承花に対する思い入れがこれほど伝わってくる作品は一度も読んだことがなかった

二人の関係性やお互いに対する愛情描写したりするのではなく、まったく無関係に見えるものを指さして「これは承花だ」と言う……

それは禅や現代美術に近い

真理を「見た」人にしかできない

彼女森羅万象の中に承花を見いだしているのだろうと思った

というか、真理が承花という形を取って彼女の目の前に顕現しているのだろうと

ありとあらゆるものの中に推しを見いだすのは、ジャンルを問わず、極まったオタクがよくやるやつだが、本当の意味宗教芸術レベルに達する人はあまりいない

ちょっと忘れられない

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