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2017-12-14

anond:20171214152758

海外ゲイアートとか見ても男根電信柱みたいになってるのが評価されてたりするから、とりあえずデカくしとけってのは男目線ではありな表現なのかもな。

女性アーティストでも男性向けで書く人はたくさんいるけど、奇乳乳袋とか電信柱ペニスとかはまずないよ。

2017-12-12

anond:20171212151908

1.チャックをおろす。

2.右手の親指でズボンパンツ入り口を探り、ペニスまで到達したら、右に引っ張り、通路を確保する。

3.左手人差し指をその入り口に入れて、左に引っ張り、通路を完全に確保する。

4.左手中指ペニス真下に回り込ませて、ペニスの先っちょを通路の外にまさぐり出す。

5.排尿する。

6.パンツズボンを掴んでいる、右手親指と左手人差し指パンツズボンを前方に引っ張る。

7.ペニスパンツの中に戻る。

8.チャックを上げる。

自分の立ちしょん時の所作はこんな感じだった。

かに何も知らないとすぐには思いつかないスキルなのかもしれない。

2017-12-09

ヘンリー・ダーガー

最近ヘンリー・ダーガーという人物を知った。彼は不遇な子供時代を過ごしたせいか他人とうまくコミュニケーションをとることができず何をやってもうまく行かなかったようだ。病院掃除人の仕事をする以外は家に引きこもりペニスが生えた少女の絵や、少女が登場する小説を60年間書き続けたという。私も似たような人生を送っているが彼のようにはなりたくない。誰かと交流して人生謳歌したいし金持ちにもなりたい。この惨めな人生から1日も早く抜け出したい。負けるものか。

2017-12-08

約束オナニー

「やだい!手術なんか受けないんだい!」

独特の消毒臭に混じって大きな金切り声が白い廊下に響いた。ここが病院であることを忘れるほどの元気な声、わたしは深くため息をついた。8歳になる我が息子は生まれつきの難病を抱えている。治療法もなく、担当医曰く10歳まで生きられれば奇跡らしい。それ以上延命できた例がないそうだ。助かる助からない以前の問題だ。

病気なんだからさないとダメよ、お外で遊べなくなるんだから

手術をしてもいくばくかの延命しかならない。儚い命をいくら繋ぎ止めるだけの手術。それだけのために息子の体にメスを入れ痛みを与えることになる。本心ではそんなことしないで欲しい、そう思ったが少しでも長生きして欲しいという思いもあった。

少しでもこの子笑顔を見ていたい。元気に叫ぶ姿を見ていたい。できることなら外を走り回る姿だって見たい、そう思った。もう、手術をしてもらうことしか選択肢はなかった。しかし、息子にとって手術は恐ろしいものらしく、頑としてこれを受け入れなかった。

「僕ね、病気じゃないよ。元気だよ。お外でも遊べるよ」

屈託のない笑顔でそう言う息子は元気そのもので、本当に病気じゃないかもしれない、そう思えるほどだった。けれども病魔は着実に息子の体を蝕んでいる。そう思えば思うほど涙を堪えることしかできなかった。それしかできない自分を心の底から情けないと思った。

この笑顔をいつまで見ることができるのだろうか。

苦痛に歪み、そのまま消えてしまうであろうこの笑顔、私には守ることのできないこの笑顔、正直言って私は迷っていた。このまま何もせず、ただ息子の笑顔が消えていくのをジッと待つべきか、それとも成功率が低く、成功したとしても気休め程度の延命しかならない手術を、そんな無意味ともいえる手術を息子に受けさせるべきなのか。どちらが親として正しい選択なのか……。いくら考えても答えが出なかった。

「やあやあ、俊夫君、体調はどうかな?」

主治医看護師を伴い、満面の笑みで病室に入ってきた。息子の余命が幾許もないこと、手術は困難を極めること、成功しても気休め程度にしかならないこと、それらを私に告げた時の深刻な表情がまるで幻であったかのような快活な笑顔だった。

「どうかな? 俊夫君。手術を受ける気になったかな?」

医師は俊夫の顔を覗き込んだ。すぐに俊夫が顔をそむける。

「手術なんて受けないよ! だって怖いもん。痛いのだって嫌だよ。手術を受けても受けなくても僕、死んじゃうんでしょ、知ってるよ。それなら受けない方がいい」

なんてことだろう。息子は自分の命が残り少ないことも、成功率が低いことも全て知っていた。もう先が長くないことを知りつつも、私たちを悲しませないよう精一杯の笑顔で振舞っていたのだ。息子の前では泣かないと決めていたのに大粒の涙が零れ落ちた。

辛いのは私たち夫婦だけじゃなかった。息子だってそれ以上に辛かったのだ。こんないい子を死なせてはいけない。こんないい子を失いたくない。もうどしたらいいのか分からなくなっていた。

病室に静寂が訪れた。その空気を破るかのように医師が切り出す。

今日はね、俊夫君に会わせたい人がいるんだ。俊夫君も良く知ってる人だよ」

医師はそう言うと、ドアを開けるよう看護師に促した。

ドアを開けると廊下の窓から漏れる西日が病室に入り込んできた。その眩い光を遮るかのように大きな人影が躍り出る。

「やあ、俊夫君、元気かな」

大柄の男性はそう言った。逆光で姿が見えなくとも優しい表情をしているであろう柔らかな声だった。

眩しさに目を細めていた俊夫がまじまじと影を見る。次第に顔が見えたのか目を見開いて驚きだした。

「すげー! スペルマズの松井選手だ!」

そこには、息子が大ファンプロオナニー選手スペルマズの松井選手が立っていた。ブラウン管越しに見るのとは違い、体も大きく、なにより漂うプロオナニー選手独特のイカ臭匂いが印象的な人だった。

「実は私、松井選手後援会会長をしてましてね、俊夫君が大ファンだということを伝えたら是非会ってみたいと言われたんですよ」

医師はまた笑顔を見せた。

「すげーすげー! お母さん、松井選手だよ! サインもらおうよ!」

まりの息子のはしゃぎっぷりに照れ笑いを浮かべた松井選手。息子が差し出したプロオナニーカードにも快くサインをしてくれた。サイン入りのカードを渡しながら松井選手が切り出す。ちゃんと俊夫の目線まで屈んで話してくれる姿が印象的だった。

「俊夫君、手術受けるのが怖いんだって?」

途端に俊夫の表情が曇る。

「違うのかな?」

俊夫が重い口を開く。

「うん、怖いよ……。だって体を切っちゃうんでしょ、それに成功しないって看護婦さんが言ってた。僕知ってるんだ。僕もうすぐ死んじゃうんだもん……」

また静寂が訪れた。松井選手さらに顔を近づけて言った。

「僕らプロオナニー選手はね、常に怪我との戦いなんだ。僕も俊夫君くらいの頃に酷使しすぎでペニス靭帯が裂傷してね、アメリカの有名な先生に手術してもらった。あの時は怖かったなあ」

「だよね、松井選手でも手術は怖いよね……」

俊夫が頷く。

「今でも怖いよ。ペニス爆弾を抱えてプレイしているようなものからオナニーボックスに立つたびに怖くなる。逃げ出したくなる。またあの痛みが再発するんじゃないかって」

「やっぱり……痛いのは怖いよ……」

俊夫はさらに俯く。松井選手は首を横に振りながら言った。

「でもね、それは違うんだ。痛いのは確かに怖い、手術だって怖い。でも本当に怖いのは、恐怖のあまり挑戦することを放棄する、そんな逃げ腰な自分になってしまうのが怖いんだ」

「逃げ腰な自分……!?

俊夫が顔を上げ、松井選手の顔を見つめる。

「ああ、そうだ。挑戦することを忘れ、嫌なことから逃げ出してしまう。それは確かに楽かもしれない、怖くないかもしれない。けれども、そこから一歩も進めなくなってしまうんだ。動けなくなってしまうんだ。痛みや手術なんかより僕はそっちのほうがずっと怖いな。あの時逃げなかったから今の自分があるわけだしね」

「そんなの良く分からないよ。やっぱり僕、手術するの怖いもん。一人で死んじゃうの怖いもん」

今度は俊夫が首を横に振った。

最愛の息子に「一人で死ぬのが怖い」とまで言わしめた自分の無力さを呪った。悔しかった。また大粒の涙が流れ落ちた。それに気づいたのか気づかなかったのか、松井選手こちらを一瞥した後、俊夫の両肩に手を置いてさらに続けた。

「じゃあこうしよう。今夜のナイターで僕がホームシャセイ打つことができたら俊夫君も手術を受ける。これでどうだい?」

松井選手はまっすぐ俊夫の瞳を見ていた。また俊夫は首を振った。

「無理だよ、松井選手は確かに2012年にシャセイ王のタイトルを取ったけど、最近じゃスタメンからも外れて、たまに代打で出てくる程度、今シーズンなんて一本も打ってないじゃないか。そんなの絶対に無理だよ」

「俊夫……! なんて失礼なことを!」

一歩前に出たわたし松井選手右手で制した。そして変わらず俊夫の瞳を見ながら続けた。

「無理だからこそ挑戦するんだ。僕の挑戦と君の挑戦、賭ける価値はあるんじゃないかな? それとも怖いかい?」

少しの沈黙の後、俊夫はゆっくりと首を縦に振った。

「……わかった。僕、松井選手が今夜ホームシャセイ打ったら手術を受けるよ、絶対受ける。約束するよ」

松井選手も深く頷いた。

「男と男の約束だ」

「俊夫……」

の子が手術を受ける気になってくれた。立ち止まらず、前に向かって歩く気になってくれた。

病室を出た松井選手見送り病院玄関で深々と頭を下げた。すると、松井選手は車に乗りながらこう言った。

「お母さん、プロオナニー世界では常に挑戦です。相手ピッチャーの放るエロネタがとても抜けないようなものでも必死で抜く、それでホームシャセイを狙うんです。俊夫君もそうだけど、お母さんにも挑戦する気概を忘れないで欲しい。大丈夫ですよ、今夜、僕は打ちますから

私の心を見透かされたかのようだった。成功率の低い手術に怯え、息子の笑顔を失うのを怖がっていた。ずっとずっとその場に立ち止まり、ただ漠然と病魔が進行していくのを見ていた。それじゃあダメなんだ、挑戦しなきゃいけない、俊夫だけじゃない、私だって。もう迷いはなくなっていた。

走り去る松井選手ポルシェのテールランプを見つめながら、私は何度何度も深々と頭を下げた。

その夜、特別に病室でテレビを観る事を許された。看護師がやってきていそいそとテレビのセッティングを始めていた。いよいよ、松井選手の挑戦、息子の挑戦、そして私の挑戦が始まるのだ。

試合は1-0の投手戦だった。松井選手所属するスペルマズは、今シーズン首位を独走するオナホールズの大型ルーキー投手完璧に抑え込まれていた。オナホールズの犠牲シャセイで1点が入ったのみ、スペルマズは負けていた。もちろん、松井選手スタメンから外れ、未だ出番がない。

「いやー、ちょっと今日は両投手状態が良いですね、白熱の投手戦様相を呈してきました。これはちょっとホームシャセイ打てないんじゃないかな」

解説者が白熱の投手戦にご満悦といった調子解説する。試合は9回裏、いよいよスペルマズ最後攻撃となった。

「お母さん、松井選手出てこないね

大丈夫松井選手ならきっとやってくれるわ」

そんな言葉も空しく2アウト、いよいよ最後バッターオナニーボックスに立った。もうダメだ、この投手なら抑えてしまうだろう、そして試合は終了、松井選手が出るまでもなくスペルマズは負けてしまう。

「あーっと、ボークですね、ボークです。山田投手エロネタを投げる前にチラッと見せてしまいました。見た感じフォークのような、40代熟女セミヌードですね、これは痛い、ボークです。打者は無条件に1塁まで進みます

奇跡が起こった。好投を続けていた山田投手ボーク、同点のランナー一塁へと出た。

「あー、ここで監督ますね、どうやら代打のようです。代打ですね、今ゆっくり主審にかけより代打を告げました、場内放送にご注目ください」

「6番、ライト田中に代わりまして、代打松井背番号69」

一斉に場内がどよめく。それと同時に病室でもどよめきが起こった。いつの間にか医師看護師だけでなく、他の入院患者までテレビに駆け寄り松井選手と息子の挑戦を見守っていた。

「ここで松井とは驚きですね。左投手山田に対して左曲がりの松井代打です。松井選手今シーズンはまだホームシャセイはありません。これは思い切った起用ですね。さあ、一打出れば逆転サヨナラ、注目の打席です。」

松井選手ゆっくりオナニーボックスに立つと、おもむろにズボンを脱ぎ始めた。そして血管を浮き立たせた逞しすぎる男根を誇らしげに素振りする。全盛期の松井選手独特のオナニースタイルだ。そそり立つ男根相手投手を威嚇しているかのように思えた。

「さあ、山田投手セットポジションから第一球を投げた!」

松井選手男根は空しく宙を舞った。

ストライク! 今のはスライダーですかね、女子プロレスラーヌードコラージュでしたね」

「今のはちょっと抜けないでしょう、厳しい球投げるなー」

ピンと張った糸が部屋中に縦横無尽に張り巡らされているかと思うほど緊迫した空気が病室に流れた。いつの間にか誰も声をあげなくなっていた。固唾を飲んで小さなブラウン管を見守っている。

「さあ、第二球を投げた! 空振り! ットライク!」

松井選手男根はまたも空しく虚空を切り裂いた。これでツーストライクだ。もう目を覆いたくなる気持ちだった。

解説の権藤さん、またスライダーですね。二球続けて女子プロコラ、これには松井、全く手が出ません」

スライダーが冴え渡ってますね」

「決め球は何できますかね」

「恐らく得意のカーブ、それもYAWARAちゃんのコラージュあたりでしょう」

テレビを観ていた誰もが息を呑む瞬間。いよいよ最後の球が放たれる時が来た。目を逸らしてはいけない。そう思った。わたしが逃げてる場合じゃない。

ピッチャー山田、振りかぶって第三球を投げた」

ドピュ!

「抜いた抜いた! これは大きい! グングン伸びているーーー!」

松井選手の抜いた白濁液は大きく漆黒の空に飛んでいった。まるで星空と一体化したかのように白い液滴がフワリフワリと宙を舞った。

ライトバック、必死にバック、それでも追いつかない。入ったー入ったー! ホームシャセーイ!」

「やはりYAWARAコラでしたね、それを見事に抜きました。あれはピッチャーを責められないですよ」

「渾身のYAWARAコラを抜き返した松井白濁液ライトスタンドに飛び込みました!」

「あーあ、最前列スペルマズファンがドロドロになっちゃってるな」

「いま、松井ゆっくりベースを回ります。たくましいですね、あれだけのホームシャセイの後にまだ勃起してますよ。そして今、ゆっくりホームイン! サヨナラです、サヨナラ2ランシャセイです!」

ワッと病室でも歓声が上がった。医師看護師入院患者も、まるで自分のことのように手を取り合って喜んでいた。

今日ヒーローインタビューは、見事な逆転サヨナラシャセイを打ちました松井選手です! どうでしたか最後の1球はカーブだったようですが」

そんな質問はお構いなしに、松井選手マイクを奪い、カメラに向かって呼びかけた。

「俊夫君、見たか! 約束は守ったぞ! 今度は君が約束を守る番だ!」

それをベッドの上で見ていた息子は、ふっと私のほうを見てこう言った。

「お母さん、僕、手術受けるよ、手術受けて病気を治して松井選手みたいなプロオナニー選手になるんだ!」

私はもう、涙で何も見えなかった。

「そうだね、頑張ろうね」

そう言うのが精一杯だった。

「よし、俊夫君も松井選手との約束を守ろう。そして完治したらオナニー練習だな!」

医師がそう言うと息子はニッコリと笑って

大丈夫オナニー練習ならいつもしてるよ! 看護師さんでいつも抜いてたんだから!」

ポークビッツのような男根差し出し、必死でしごいて見せたのだった。その手つきは素人とは思えず、また病人とも思えないほど逞しくて頼もしいものだった。

「こいつは頼もしいや! ははははは!」

いつまでもいつまでも、息子が喘ぐ声と共に医師看護師、そして私の笑い声が病室に響いていた。

―あれから10年、ブラウン管の向こうに我が息子の逞しい男根が映し出されている。そしてそのテレビの横には、あの日松井選手サインしてもらったプロオナニーカードに並んで、息子のプロオナニーカードが寄り添うように置かれている。

2017-12-02

ちいちいちいちうるせぇぞ汚い精子

あーわかったよ、なら包み隠さず言うよ

権利とか、差別とか、どうだっていいわ、フェミニズムとかんなもんどうでもいい

そうだよ、女性地位向上とかそんなもの建前だよ

私は男が嫌いで男が憎くて男を殺したくて男に罪を被せたくて男に苦しんで欲しくて男を滅ぼしたくて男を奴隷にしたいんだよ

これで満足か歩くペニス共が、言ってやったぞ

ほら、怒るんだろ、穢らわしいオス共よ

こっちも怒ってんだよ、お前らが憎くて憎くてな

滅べ

2017-11-30

女「君はペニスで物を言ってるね」

俺「」グググッ

女「ほら、そういうところが嫌いなの」

俺「」ビンビン

女「なんで直さないの?直す気がないの?」

俺「」ドピュ

女「人間として私を見てよ!」

俺「」ビクンビクン

女「もう良い…勝手にして」

俺「」フニャァ

オタクはむしろペニスけが肥大化したおばけ

からマッチョ達は女性蔑視と、性的なモノ扱いされた女性を共有する事で男としてのアイデンティティを確かめ合い絆を深めていたけど(当然リベラルから批判対象)、

今の男オタク達はこれと全く同じ事を「僕ちゃん達は可哀想で傷ついてるんだからいいでしょ!許せよ!」と圧をかけながらやってるんだよね。

事もあろうかフェミニスト自分達弱いミソジニスト共犯関係に巻き込もうとしてる。

彼らクズオタクの言う「男らしくなさ」って、自己責任精神や異性への人権意識に著しく欠けた「大人人間らしくなさ」で、

幼児であるがゆえに悪い意味限定で男らしいミソジニーホモソーシャルと性欲の皮で包まれた加害欲求ガチガチに強いからよりタチの悪いペニスおばけみたいになってる。

プライドが高くて自分人間性に欠陥があるとは認めたくないから、「男らしさの規範に抑圧されて外れた可哀想だけど悟ったボク」っつー自虐風自慢を決めてるんでしょ?

更にその取って付けた自虐を盾にフェミニストマウントしようとしてるんでしょ?一挙両得。

自分の弱さを言い訳にして、マッチョよりもタチの悪い男尊女卑にしがみつくどうしようもないクズオタクが、はてなにも随分増えたもんだよ。

anond:20171129204640

2017-11-28

anond:20171128092419

ペニスニキビが!これって性病

http://danseiki.jp/penisu-nikibi/

フォアダイス

真珠様陰茎小丘疹

脂漏性角化

毛嚢炎

化膿性汗腺炎

コンジローマ ←性病

性器ヘルペス ←性病

単純計算でも 5/7の確率性病ではないのだから最初性病を疑うのは無知しか言いようがない。

性病を疑ったらキレられた

昨日お風呂で、彼氏ペニスに1つ大きめのニキビのようなものが見つかって

性病とか?」

と聞いたら、そんなこと言うなんてひどい!とキレられた。

(ちなみに彼は一度も検査を受けたことはないらしい。)

本当に理解できない。

彼氏は私よりも10歳も年上で、その分それなりに経験人数もある。別に彼がヤリチンだとか、元カノヤリマンだとか言いたいわけじゃない。彼氏が不誠実な人間だと言いたいわけでもない。

でも、感染者と一度でも性交渉をしたら感染する可能性はあるわけで、どこにも感染者と繋がりがないとは言い切れない。元カノは?元カノの元彼は?そのまた元カノは?一夜だけ関係を持った人は?

これで彼が性病にかかっていることがわかっても、彼を否定するわけでもないし、2人で治療していけばいいだけの話で、逆にわかってないままの方が怖い。

それなのに性病可能性を提示されただけで、ひどいだとか、俺をそういう人間(ヤリチン)だと思っているんだろとか言われて、

『愛があれば感染しないとでも思っているのか』『どれだけ自分のことをキレイ存在だと思っているのか』と思ってしまった。

いい歳なんだし、いい加減感染するのに充分な経験自分がしてきたことを自覚しなさいよ。

そして2人のために検査を受けることくらい、受け入れられるようになってください。

今回の件で、正直引くほど幻滅している。

まあ、もう少しオブラートに包んだ言い方があったのかもしれないが、言い方が悪かったと謝った上で私の考えを伝えても、彼は性病の話をされるだけで腹立たしく侮辱されているように感じるみたいなので、そこは互いに理解できない価値観の差があるらしい。

からすると私は人が傷つくことを平気で言う冷徹モンスターらしい。

2017-11-26

ぬいぐるみからペニス生えてきた

って、確かに言い得て妙ではあるけど、勘違いされやす表現なのよね。

力点があるのは「生えてきた」で、「ぬいぐるみからペニス」じゃないから。

大好きなぬいぐるみ欲望してきたら、ある意味ベストぬいぐるみぬいぐるみのままペニスあったらそれはまた嬉しい。

でも「生えてきた」瞬間にそいつぬいぐるみじゃなくなってる。本来ぬいぐるみは女が求めるペニスしか持てない。

ぬいぐるみ比喩がよくないなら「着ぐるみ」。

だって着ぐるみ」着てる。それずっと着てようとしてるときに、男は脱ぎはじめるでしょ。ペニス生やし始めるでしょ。それ単にコミュニケーション放棄して一方的欲望押し付け始めてるだけだから

ファンタジーレイヤーが違うという側面はあるけど、そんなにヤリたいならその違いを交渉すりゃいいじゃん。

「女がそのレイヤーを超えるべきだ」みたいなこと思ってるだけじゃなくて、お前も超えてこいよと。互いのファンタジー最後まですり合わせろやと。

まあ、どうでもいいけど。

2017-11-22

anond:20171121154143

ロリコン歴の長い人に聞いてみたいのだけど、

そもそも相手のカラダが小さかったら、当然、膣も小さいわけで、

そこに俺の勃起したペニスは入らないから無理だなーとか思ったりしないの?

2017-11-20

ぬいぐるみからペニスが生えたんじゃなくて

ペニスぬいぐるみを被っているというのが正解。

俺なんか女友達と話すときは常に勃起してるよ。

2017-11-17

anond:20171117095133

それはおまえのペニスだろ。しまってください。

ぬいぐるみからペニスが~って言ってる奴は初めからペニスが生えてることを見て見ぬふりしてただけ

下心なしに女の相手なんかするわけ無いだろ

2017-11-16

ぬいぐるみペニス記事見て

相手が妻子持ちだから変に心配することもなくお友達してきたのに、体求められてキモいっつうかすごいショックだった思い出を愚痴りたくなった

ぬいぐるみ以外(ペニス生えてるの知ってるけど自分にとっては意味をなさなもの)として付き合っているパターンはある

けど相手にとっては穴でしかなかったという

男って穴ならなんでもいいんか?

2017-11-11

オタクの謎の頓珍漢な正義感ツイート

オタクとか言われる類のツイートを見ると、明らかにこれは無理があるだろとかいツイートを見ることがある。

もちろん、聡明な人間もいるしそういう人のツイートはやはり機知に富むものだが、そうでもないものもある。

別にツイッターなので気を抜いてやりゃいいが、バカだなとは感じるものだ。

オタクツイートから謎の正義感から野党叩きが流れてくることにウンザリしている。

表現の自由を守る云々言って、国民権利を狭めるような憲法草案応援しだす様はなんなのか。

イヴァンカ氏を批判しているツイートがあるけど、それでも女性差別が解消されるなら良くね?」みたいなツイートが流れてきた事があった。

あれで女性差別が解消されるのか頭に手を当てて考えることは出来ないのか。

あと、コスプレイヤーセクハラみたいなので困ってますかいツイートに謎の正義感を出しているさまも見たことがある。

自分コスプレするのがバカなんだろと言ってしまうが、彼らはなにか正論みたいなことを言う。

正義感からくるものではなくて、性欲から来るペニス騎士団なのかもしれない。

実際は彼らの言説に正義感などなくて、勝ち馬に乗って悦に浸りたいのかもしれない。

そんなことしたところで虚しいだけだと言いたい。

2017-11-01

ちんちんを擦ったような快感が得つつチンチンを擦らない方法が知りたい

ペニスをいじるのは時間のムダだ。

陰茎を握りしめながら猫背になって丸まっている暇があったらアンパンマン作画について研究でもしていた方がまだ有意義ではないのか。

マラを弄ること無くそれと同じ快感を瞬時に得るライフハックを知っていたら教えてくれ。

バイセクシャルになった

バイセクシャルになった。

性自認は男、身体的にも男で、女の子大好きなのだが、バイセクシャルになった。同性とするセックスが好きになった。

きっかけは女性ペニスバンドで逆アナルプレイをされたことがきっかけで、そこから女装男子に犯されたい」となり、それから

間もなくして同性とセックスしてバイになった。ちなみに女装一切なし。

男性に寝バックで「かわいい」って言われながらガンガン後ろから突かれ、

みっともなくあえぎ、「突いてっもっと突いてっすき〜〜」って言うのが好きになってしまったのだ。

当然、女の子も大好きなので、ゲイではなくバイである

LGBTに関しては寛容なつもりであったが、当事者になって色々と感じたことがあったので書き散らしてみる。

彼女がほしいが彼氏も欲しい。

意外と多い

LGBT(正確にはもっと多くの枠組みがある)は意外と多い。Twitterで漁れば漁るほどどんどん出てくる。皆言わないだけで。

ゲイの友人に「バイになった」と言ったらものすごく驚かれたのと、「愛のカタチは皆それぞれ違うわよね!」とすごく喜ばれた。仲間がふえたかのように。

ちなみに自分は他の人達から見ると「とてもバイに見えない、爽やか系」らしい。バイに見える人ってどんななんだ……。

言えない

ヘテロ(つまりノンケ)だった頃は、周辺にゲイバイレズがそれなりにいたし、百合エロ漫画とか大好きだったので「同性愛好きな人がいるのはいいことだし恋愛は人それぞれだよー。社会もっと寛容になるべきだし、言えばいいのに」と言っていたが、いざ当事者になってみると、言えない。

気持ち悪がられるかもしれない。冗談でも「うわ〜俺の事狙うなよ〜」と言われるかもしれないし、そう言われたら親しい友人ゆえのちょっときつい冗談だとわかっていても傷つく。

見る目が変わってしまう。それが特に怖い。

特に親なんかに絶対に言えない。泣かれるかもしれない。

友人にも言えないし、本当にごく一部の、腐女子やそういった人たちの中でも、絶対的な信頼を置いた人物じゃないと言えない。それ以外では恐らく墓まで持っていくだろう。

特にインターネット上では伝統的にゲイホモジョークが氾濫している。その手のジョークは俺は否定しないし、淫夢ネタは俺だってよく使うし、Twitter本垢RTしたりすることも多々ある。

ただ、それを目の当たりにすると、面白いと思っても、どうしても一瞬だけむっとしてしまう。

でも、同じバイセクシャル同士でナチュラル淫夢用語を使うことは多い。「あ^〜いいっすねえ」とかよく言うし、何より気軽なコミュニケーション手段として使いやすい。黒人黒人同士でni**aをカジュアルに使う一方、黒人以外に言われると激怒するようなものだろうか。

同性姦と異性姦は別物

「両方できるから、異性とセックスできないなら同性とすれば解決じゃん!」って思ったらそんなことはなく、異性とセックスしても同性とセックスしたい欲は消えないし、同性とセックスしても異性とセックスしたい欲は消えない。

わかりやすく言うと、シムシティRCI(住宅商業工業)と需要メータがあるところに、更にもう一本横に工業メータが増えてRCIIとなったようなものである

同性にも好みがあったりするし、同性愛ものすごく細分化れいる。

言われてみれば当然だが、好きな異性のタイプがあるように、同性でも「好きなタイプ」がいる。

男の同性愛者が誰でもクマのような男や、ガッチリした体型の男が好きだったりするわけではない。

もちろん、女性同性愛者でも同様。

自分は、女の子っぽい男性が好きだ。

ただ、中性的男性ってなかなかいない。一番めんどくさそうである

ましてや、「女装が似合う中性的男性に組み伏せられて寝バックで犯されたい」と日常的に言い続けている。

ちなみに、同性愛両性愛ものすごく色々と細分化されている。

新参者はい当事者のはしくれである自分ですら全然からないし、思わぬことでかなりセンシティブなことに触れて不快にさせることもある。(その割に情報が少ないし、ぶっちゃけかいことまで気にしなきゃいけないのでめんどくさいとすら感じる)

ちなみに「セックスはするが恋愛感情は無い」というパターンもあリ、自分もそういうタイプ。ヤリ専と言うらしい。ええ……(困惑

ネコ(受け)が多い

男の同性愛者は受けが多い。ネコとか、凹とか言われる。

行ったことないし今後も行くことはないだろうが、ハッテン場にはネコが多く、タチ(攻め側)は重宝されるらしい。

とくに、前述の自分タイプである女装が似合うタチ」なんかはレアである

まり需給がいびつ状態になっている。

ちなみに、ネコしかいない状態のハッテン場を「猫屋敷」と言うらしい。熱烈歓迎されそう。

今のところネコ経験しかないので、タチもやってみようかな?と思うけど、腸壁破っちゃわないか心配

コンドームをしない人が意外と多い

同性愛者でコンドームをしない人は意外と多い。妊娠リスクが無いし、気持ちいからだと思う。

肛門を使う上で間違いなく汚いし、粘膜が使われることでHIVウイルス感染リスクが異性間の数倍にも跳ね上がるから自分はちゃんと洗った上でコンドームをつけてセーフセックスをすべきだとは思うが、意外とコンドームをしない人が多い。

ちなみに自分はつねにつけさせている。

最後

最近LGBT関係話題が多かったり、何かと問題提起されてたり、時にセンシティブ話題になったり、差別がどうのこうのとか、ポリコレ棒がどうのこうのとか色々とありますが、単純に同性セックス楽しいので皆もっと軽率に始めればいいとおもう。

ちなみに百合も好きなので、将来的にはバイセクシャル女性彼女を作って、彼女彼女作ってもらって目の前でイチャイチャしてもらいつつ、彼女に2人きりのとき女の子扱いされてみたい。まずは彼女作るのが先だけど。

病気とケガには気をつけよう!!(注意喚起)

過去に書いたのをちょっと書き直して再投稿した

2017-10-31

少子化解決のためには女性器に進化を促す必要があるのではないか

最近少子化少子化と持て囃されるが、これが性器特に女性器の構造問題根本的なものであることはあまり知られていない。

女性器は一般的勃起した男性器を受け入れるようなつくりをしており、これが産道としての役目も果たすわけだが、ここを10メートルぐらい女性自由意志で伸縮可能にすべきなのだ

大陰唇のあたりには鋭利な牙のようなものをつける。女性意志によらずレイプしてきた男のペニスを切除する機能を持つ。

女性は外出時、気に入った男がいればその伸縮自在女性器で男性衣服を剥ぎ取り、睾丸ごと牙で切除して取り込む(何人か出産したらあとで吐き出す)

男性精神面に不安をもたれる方がいらっしゃるだろうが安心してほしい。乳首いじれば男は安心して女性に身を委ねます

100%受精できるし、責任はこれでも男にある。男が不貞することもないし、家族時間も増える。いいことづくめじゃないか

2017-10-25

女の子に言ってもらえるならどれがいい?

ちんこ

ちんちん

・おちんちん

・ちんぽ

ペニス

・陰茎

男根

・その他

2017-10-23

‪34cmの世界最大のペニスを持つ男にいろいろ質問してみた「小便器は使わない」「タマも巨大」など #ldnews http://news.livedoor.com/article/detail/7332210/

このレベルになってから出直せ短小

あと一ヶ月

宝石の国8巻が発売される。

俺の宝石ペニスモンド(硬度0.5)も待ち焦がれている。

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