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はてなキーワード: スカーフとは

2019-06-13

anond:20190613140855

最近かったものでいうと

・トリートメントが一箇所にあつまって最後まで吸い上げられるすりばち底のポンプボトル

・↑用のラベル

・長い髪をまとめるもの(いろんなタイプ

洗濯ネット旅行メッシュポーチなどにも転用可能

・ウォールポケット(ハンガーにかけてジャケットのとなりにつるしてネックレスネクタイスカーフ類を選びやすくする)

・A3ポケットファイル(コンセプトカフェでもらったランチョンマット用)

ティッシュカバー(車内用にほしかった)

・めずらしいふりかけ

手芸用品(ニードルワーク用とかホットメルトガンとかキレたネックレスゴムワイヤーとか)

 

ついでに、かわなかったほうがよかったもの

ライトニング充電専用ケーブル(無認証

松本人志おもしろくない

俺はダウンタウン信者だ。いつもダウンタウンを見ていた。フリートークが大好きだった人間だ。ガキ使のお便りコーナーより、まっちゃんが近況を話す前説の方が好きだ。

ところで、最近松本人志面白くない。オヤジギャグが多い。松本人志オヤジギャグが好きと昔に語っていたが、最近ギャグは本当にただのつまらないオヤジギャグだ。

お笑いセンスがじいさんのそれになってる。結婚たから丸くなったというより、単純な加齢によるものだと思っている。なんか、昭和なのだ。今を生きていない。

じいさんの漫才コントは笑えない。それはお笑い技術が未発達だからと思っていた。しかし、若い娘はミニスカをはき、ババアヒョウ柄スカーフを身につけるように。若い娘はタピオカを飲み、ババアは錠剤を飲むように。年齢相応のお笑いがあるのかもしれない。

で、松本人志お笑いは遂にじいさんのステージ突入してしまったということだ。俺も早くそちらに行きたい。

2019-06-05

「あの高齢者に席を譲れ」って電車で蹴り飛ばされたんだが 善意強要するのは違うだろ

昨日は体調不良でいつもより遅めに出社。これが電車でクソみたいな展開になった。


疲れ果てて一般席で寝ていたが、足元が何かに小突かれる感触を感じた。

多少混雑していたから、ぶつかるのは仕方ないと思っていたが・・・まりにもしつこい。

どんどん威力が増してガンガンと何度もぶつかってくる。

びっくりして目を開けると、白髪スポーツ刈りをした60前後女性が物凄い形相で睨みながら自分を蹴っていた。

首にスカーフを巻いていて、同年代くらいの連れの女性もいた。これからマダム同士でランチといった感じだ。

なにか話しているようだったので、耳栓代わりに付けていたイヤホンを取ってみる。


「譲れよ。 ほら、譲れよ!」


首を振る先には80代くらいの高齢女性

付き添いの女性と楽しく会話している感じで、こちらには気付いていない。

そうか、俺に席を譲らせるためにこいつは何度も蹴って起こしてきたのか。

止める気配がなく、最初に気付いた時点から数えると10回以上は蹴られてた。


高齢者が若者に席を譲るようにキレる、というのはネット記事でもよく目にすることがあったが

譲らせるために、他人善意強要するケースをまさか体験するとはな。

普段一般席でも混雑時に気付けば小さな子ども高齢者に席を譲ることはあったが、

具合が悪くて気付かないとき、譲れないくら疲弊してても容赦なく責められるのか。

一瞬のスキも許されない。

具合が悪いことを伝えても話が通じなさそうな相手だったので、

高齢女性には席を譲った。が、次の駅で降りていった。

自分を蹴ってきたことに関してはさすがに一言注意したが、気に留める様子もなかった。

もし、この女性が他の人にも同じことをしている場面に遭遇したらそのときはどうしたら良い?

2019-03-30

[]2019年3月29日金曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
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ラグビー部(5), ラグビーボール(4), 無罪判決(8), 有効求人倍率(3), 鎌倉(10), 都落ち(4), ラノベオタク(4), 一橋(5), 勤務医(4), レクリエーション(3), ラグビー(9), スカーフ(3), 医学生(3), 石野卓球(3), 新元号(20), 田舎者(9), 予備校(7), 塾(17), 浪人(7), 広報(6), 創作物(7), 医学部(12), 吸収(10), 地方都市(7), 学費(11), 公立(8), 親族(8), 京大(7), 求人(9), 引きこもり(11), 不愉快(12), 出身(17), 侵害(12), 就職(30), PM(14), 都会(14), 地方(28), AM(12), 天皇(10), 田舎(28), 発表(17)

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増田合計ブックマーク数 ()内の数字は1日の増減

6130538(2898)

2019-03-29

anond:20190329164753

白人女性着物舞妓さんのカッコするのは日本人文化の盗用だけど、スカーフは盗用に当たらず、むしろ賞賛される行為らしいよ(はてブアンチヘイトの人も称揚していた)。

日本文化より白人文化が強く、さらにそれよりイスラム文化が強い。

奇妙だが、日本人少子化で減りつつあり、また白人英語圏で少数派に転落しつつある現状と文化盗用理論整合している。

anond:20190329162918

正直ピンと来ないんだよな

スカーフを巻く」という行動にいったいどういう思想が込められているか、それぐらいリベラルさんは知ってるし、受け入れられないことだって承知してるはずでしょ

だったら所詮上っ面のモノマネしかないし、下手すりゃ自分たち普段から糾弾してる「マイノリティ文化の盗用」そのものじゃん

2019-03-14

手持ちのもので、カゴバックに一工夫

バケツ型のカゴバックを買った。

ファーが蓋になっていて、春には取り外せるので通年使えるのがお気に入り

ただ、ファーをとった後気づいた、中身が丸見え問題。。

透明バックで中身もコーデする事はあるけど、カゴバックの中身は見えない方がすっきりする。

巾着でも作ろうかな、、、と思っていたら、ふと丸いレース編みの敷物を思い出した。

母(素人)の手作り編み。

特別趣味じゃないので、とりあえず敷物にしてたけど、カゴバックとレースはきっと好相性のはず!

中身が丸見えだったカゴの上部にふんわりかけたらスッキリちょっと洒落

風でとばされないように、一カ所だけ内布に安全ピンで留めておけば、安心

我ながらグッドアイディアだわ♪

カゴバックはオールマイティではないので買うかどうかかなり迷ったけど、古着屋でしっかりした作りのものがあって良かった。

見た目よりずっと軽くて、持ち手も痛くない。某バックブランドでお店では手を出さな価格だったけど、古着屋にタグ付きの新品で置かれてた☆ラッキー

目立つところにおいてあったけど、たぶんコンサバ土地柄、ファー付きとはいえ冬にカゴを持つ人はまずいないから、誰も手を出さなかったみたい。

古着屋での出会いは、運命だと思う。

センス状態の良いものを見つけたときの喜びはひとしお。

カゴバック、バカンスハードコーデのはずしに、スカーフ巻いてきれいめに、色々使い回す予定。

わくわくする。

2019-03-11

anond:20190310214530

やり取りをみてて、ひとつ思ったこと。

表現の自由を守りたいという意見は、それを原則論として語りつつも、背後にある危機感はなんだろう。

ようするに、「快不快」によって表現流通が左右される社会が是か否か、ということが動機のように思えた。

そうであれば、すごくよくわかる。いや、わかるというのは、同意しているわけじゃなくて、なるほどな、だから日本表現の自由ってふわっとしてるんだなということ。

振り返ってみる。

日本表現規制の有り様は、戦前エロ・グロ・ナンセンス発禁にあるように、当局国民の大多数が不快と思うであろう「不健全」で「公序良俗」に反する表現対象としてきた。

そう、「健全」これこそがキーワードなんだな。たぶんね。

まり、割り切った言い方をすれば「健全」と戦っているのが表現の自由戦士だというふうに思える。

でも、ひとたび、「表現の自由」の思想的な出発点をヨーロッパアメリカ歴史から振り返ってみると、戦士動機づけとしてはあまりにも心もとない。

表現の自由とひとことでいっても、思想的な背景は、それぞれ背負っている歴史が異なる。

ここで、それを動機づけという視点比較してみる。

例えば、アメリカ合衆国。日本憲法がお手本とした国だ。

この国の憲法憲法判例が示してきた表現の自由は、ヨーロッパのそれとはかなり異なる。

17世紀にアメリカ最初に渡ったピルグリムファーザーズの世代特に、当時のヨーロッパプロテスタントに対する不寛容被害者であった。

メイフラワー号の協約に象徴されるように、お互いに異なるFaith信条)を持つ者同士が、どちらが正しいとして糾弾することなく、社会を構築しようという、社会多様性の確保が原点だ。

1970年代には、ヘイトスピーチを巡ってさまざまな紛争連邦最高裁まであがり、不協和音こそ社会の強さとまで判決意見で述べているものがある。

当時の裁判官のたとえを援用すれば、空気浄化しようとするやつが社会の敵なのだ

人間は不完全なのだから、正しいものなど、最初から先験的に決められない。ということから、この国では、思想の自由市場などという言い方も生まれてくる。

一方、大陸でも、表現の自由は大切な価値とされている。

しかし、他方で伝統的な価値観や習慣もそれなりに強い。いやかなり強い。

そういう土地柄では、動機づけとして、多様性の確保というのは、正直、あまりピンとこない。

しろ、彼らの原点は、教会から弾圧された経験であり、その反動としての「神を冒涜する権利」だ。

伝統的にカトリック教徒でありながらアンチクライストを叫ぶ、そんな権利を求めている。

とくにフランスでは、公共空間設計するにあたり、真理の判断権を持つかのように振る舞う教会がとてもまずい存在だった。

権力をふるいたがる教会に口出しをさせないことが重要テーマだった。

それゆえ、その解決のため、一方では、表現の自由というコンセプトで権利宣言し、他方で、政教分離という原則確立して、公共空間設計のための理論武装をしていく。

からイスラムスカーフ公立学校から排除しようとしたりする動きが起きるし、

ひとたびムスリムの神を冒涜するような表現したことで、襲撃を受けたりすると、社会は「涜神の権利はいずこに」とがぜん盛り上がるわけだ。



アメリカにしても、フランスにしても、それぞれ動機づけは異なるものの、表現の自由を守ろうとする信念というか確信の力は、

極めて強い。テロがあったり、社会情勢の変化で揺れ動いたりするものの、いざ事が最高裁までいくと、

じゃあ、国づくりの原点に戻ろうじゃないかという話になって、17世紀の悲惨経験が思い出として蘇ってくる。

その動機づけの強さにこそ、新大陸にしても、旧大陸にしても、表現の自由を将来に渡って確保しようとするエネルギー再生産があり、いわば持続性がある。



翻って、日本

健全なるものとの戦い、かぁ。うーん。

不快のような勝手基準で決めつけられたくはないよね、誰しも。

でも動機づけとして、やっぱり弱いんだよね。

ここで、仮に、日本は、アメリカ式の表現の自由を真似っ子しているのだ、としようか。

でも、日本社会は、アメリカほどには、多様性を求めてないでしょ。むしろ移民なんか大嫌いでしょ。

多様な意見なんか、どの組織でも出てこないでしょ。会議でも右に習えでしょ。

普段から多様性を確保しようというマインドベースにあって成り立っている社会とは全く違う。

そんな社会では、エロい表現ときだけ急に表現の自由だのと盛り上がるのは、歯が浮くような思いがする。

公共空間におけるエッチものの取扱なんて、はっきりいって、社会合意していればどっちだっていい。

じゃあ今度は、大陸が17世紀に経験した熾烈なコンフェッショナリズム、この思想的な背景を

表現の自由として日本憲法が参照している、と仮に想像してみる。

この場合仮想敵は、いってみれば、国家神道ファシズムかな。

(*ところで大河ドラマの「いだてん」って、健康ファシズム視点でみると面白いらしいね。みてないけど)

「国によって右へならえを強制され続けた結果、自分たち戦争に動員されてひどい目にあった思い出」とでもいうべき動機づけは

定期的に思い出す機会があるかぎりは、ある程度は持続的たりうるのかもしれない。

でも、第二次世界大戦を思い起こしてみると、国民国家キャンペーンに煽られて動員させられる、というのは、

なにも敗戦国ドイツ日本に限った話じゃないし、アメリカ含め、あちこちの国でウイルスのようにファシズム蔓延しかけていたのが現実

またファシズムコントロールできた国もない。その意味で、真の意味ファシズムに抗し切った国はないように思う。

表現の自由っていったところで、自然の摂理かのように、神がバランスをとってくれるわけじゃないんだよね。

流されるときは、人は流されちゃう。常在菌みたいなもの

そうすると、いざ日本にとって対外的な脅威(例えばアジアの隣あたりの国らへん)が増せば、

表現の自由なんか、どうでもよくなっちゃう程度のものなんじゃないか

他国の脅威に比べればファシズムのほうがマシだろ!みたいな。

このあたりの感覚は、動機づけとしては重要なんだけど、日本場合ちゃん思想として、自分たち言葉自分たちを守る武器として昇華してないんだよね。

敗戦で混乱していた時期にすかさず、日本憲法戦勝国からもらった、というところで思考停止になった、という面はあるかもしれない。

もらったもので、とりあえず勉強して運用してみよう、という時期が最初はあってもいいかもしれない。

でも、戦後30年、40年、とりいそぎ運用していたものが定着していく、という過程

例えば「思想の自由市場」ってよくよく考えてみると、日本社会では、あまりピンと来なくね?みたいな気づきがあっても良かった。正直、「思想の自由市場」って日本社会じゃ、なんの役にも立たない理屈だと思うんだよね最近

また、フランス公立学校でのムスリムスカーフ論争。大方の日本人は、何あれ?状態。背景となる歴史が違うんだから

歴史を知らないと理解できるはずがない。

それを知らずに無理やり、政教分離って憲法に書いてあることを適用しようとしてきて、実は消化不良を起こしているんだけど、

日本人は雑食なもんでなんとかなっちゃうという。。。

そういうことがよくわかったという話。

2019-03-10

欧州主要都市物乞い格付けレビュー

第1位

ベルリン市UNIQLO某店の近くの物乞い(男性 若者)

雨と強風の中、正座で背筋を伸ばし上体を伏せ、両手を合わせたまま微動だにしない。物乞いの鑑。場所選びの他に工夫はないが、その直球勝負評価したい。

熱意★★★★★

創意工夫★★★

品格★★★★★

第2位

ベルリン中央トラム乗り場の物乞い(男性 老人)

券売機の隣に陣取っていた。少し英語も話せる。必ず人が通り高確率で小銭があり、雨風もしのげるところに布陣する。知恵がある。1位と並んで、大陸欧州盟主ドイツの名に恥じない物乞い

熱意★★★

創意工夫★★★★★

品格★★★★

第3位

モスクワ市街の物乞い(男性 若者)

革ジャンにジーパンで跪き、ダンボールに何か書いて、カップを置いていた。それ自体なんの変哲も無い。しかし、その日は気温0度、彼が跪いていたのは凍結した路面の上。

命さえ危険さらし物を乞うストイックさに脱帽。その夜は氷点下を下回ったはず。彼の運命いかに。

熱意★★★★★

創意工夫★★

品格★★★

第4位

ロンドン市内シャーロックホームズ像近くの物乞い(男性 若者)

ダンボールGod bless youと書き、I’m so hungryと声をかけてくる。対応はこなれているが、特に個性はない。欧州標準的物乞いといえよう。

熱意★★★

創意工夫★★★

品格★★★

第5位

パリ市シャンゼリゼ通りの物乞い(女性 中年?)

スカーフかぶったおばさんとお姉さんの中間くらいの。スターバックスカップを置いて頭を下げたまま動かない。工夫せよとは言わないので、せめて熱意を見せて欲しい。

熱意★★

創意工夫★★

品格★★

第6位

その他パリ大勢

しかし5位はまだマシな方。紙コップを置いて頭も下げず座ってるのが物乞いパリジャン。せめて頭を下げろ。

熱意★

創意工夫★

品格

第7位

ヴァチカン付近物乞い(女性 老人)

潰れたマクドナルドのコップを置くな。せめて5位を見習ってスターバックスしろ。100歩譲って潰れてないのを探してこい。

足を投げ出して寝るな。頭を下げろとは言わないからせめて座れ。それが物を乞う態度か。たわけ。

熱意(ゼロ)

創意工夫(ゼロ)

品格

最下位

モスクワ市赤の広場付近物乞い(男性 老人)

「うあわああぁぁぁぁゎゎぁぁっっっ‼︎‼︎‼︎‼︎+%×<^:っっっ‼︎‼︎」と奇声をあげて蚊取り線香で痙攣した死にかけの蚊がのたうちまわるように近寄ってきた。本人は頑張ってるつもりなのかもしれないが、その割には足を引きずってて遅い。追いつけてないぞ、口よりも足を動かせ。英語を話せとは言わないからせめて人の言葉を話せ。それが物を乞う態度か。せめて物を乞うているということを伝達しろヨーロッパ最低、西洋文明最下位物乞い界の恥さらし。クソゴミ

熱意(ゼロ)

創意工夫(ゼロ)

品格(マイナス★★★)

2019-03-04

[]タギー

英語読みでは「サギー」。あるいは「パンガル」とも。

14世紀から19世紀までインド実在したというカルト教団

ヒンズー教女神カーリーへの供物として殺人義務付けていた。

裕福な旅人行商人ターゲットとし、同じ旅人のふりをして近づくと、

神話記述に則って黄色スカーフ絞殺し、荷物を奪って死体は埋葬した。

1830年代、イギリス軍人のウィリアムヘンリースリマンによって、タギーは撲滅された。

2019-02-19

夢で逢えたらを観てる

最近youube夢で逢えたらを観ている

ヴィヴィアンウエストウッドの長袖ポロシャツに首元にゆるく巻いたスカーフ、隣の清水ミチコは強いパーマが全体にかかったショートヘアでツバの大きい帽子かぶっている。

ファッションにしても時勢にしても、あぁバブルとはこういうものであった...と思い起こさせるものがある(当時子供だったので具体的にはわかっていないが)

改めて見て驚くのは松ちゃんこと松本人志の素直さだ。

相方浜田は何も変わっていないようにすら思える。しか松本人志全然違うのだ。

ウンナンウッチャンナンチャンと呼び、誰かがボケたことにすら大真面目に「せやんなぁ」と呟いて流している。

決してキャラが変わったわけではなく、当時からちょっとマニアックな人という認識ではあったはずなんだけど、今見返すと「まっさら」という言葉が似合うイノセントぶりだ。

ついでに関連で出てきた、番組終了から1年半後、当時ニューヨークにいた野沢直子に会いに行くという段になって初めて、パスポートが失効しているからと言いつつ、あんな十何時間もかけて、どうして言葉の通じないところにいかなくてはいけないんだ、と言ったところでやっと、今の松本人志形成している頑固さの芯のようなものが見えて、そこで見るのをやめた。

ララニョロロ好きだったな

2019-01-09

オー・ヘンリー怪作選

マドレーヌ専門雑誌

人類初の十字架

暮らし芸者

風に飛ばされない研磨剤

色あせた成長記録

トイレ洗剤の父

奈良漬ガンマン

メスシリンダートイレ

点字で書かれたランボルギーニ

鉄粉コーティングしたNo.1アメリカン

総務様来訪中

スケルトンカフェオレ

日本海武器輸送

続・CM

大衆爆薬

指導者計測機

神父の見抜き方

タイツ診断書

自動ドア用水

溶接タイプ表現者

画材病室

プロペラをまわす素数

屋台奮戦

ガイガーカウンターフェスティバル

卵をあたためる釣り

消火栓タイマー

交付金navi

洪水のような金屏風

会員限定どんぐり

むにむに神社

ちゃんとしている移民

飛行場民宿

ズボンしか履かない面接

田舎ゴルフ会員権

心霊音叉

せせらぎ委員長

食器演算子

ベビーカー生誕の地

マッサージチェア上手

ロレックス合唱

母性添加剤

促進センターはどこへ?

土俵ティンパニ

金曜研修

空一面を覆うスーツケース

逆利きミニ四駆

地の果てアップルパイ

コーンポタージュ商品券

闘争経験

辞表見張りサービス

人材育成センター

棋士

ドイツ仕込みの水銀

本格派の二人組

しおりを挟んだブルドーザー

イヤリング型の宇宙ステーション

来店検知震度計

記事劇場

カーネーションバレエシューズ

介護養蜂

経験信号機

かつお旅人

落武者の周辺が騒がしい

毛筆時間です

デートで使える修正ペン

ネクタイ宇宙ステーション

砂漠新聞

引き出しがついた基準

愛犬シロップ

未亡人剥製

地図入り大論争

襟と灯台

裁判官経済特区

マリア品評会

防塵試写会

路線図教習

組み込み内閣

アドバルーン製本機

実業家鹿鳴館

歌姫出生届

後味の悪い船旅

多摩平団地を支える南京錠

石油王派遣会社

マインド祭列

通電稼業

宣教師部品

インベーダーフェア

煉瓦猟師

恐縮仕様書

埼京線地球儀

うなぎ従事

イオン裁判官

水かきはしご

トーク(西フランスより)

地下水くみあげ方程式

女子忘年会肌着

借用書今川焼

半月スポンサー

編集部員大画面時代

通り雨コピー機

ビジュアル系渡り廊下

スカーフ島耕作

決定戦3級

生々しいアパート

広告代理店短冊

怖すぎるネット書店

ランニング相場

ゴマだれ選挙

少数民族日記帳

高等学校別料金

美人スクワット

拝みソムリエ

背中を支えるセメント

丸腰試作車

ボウリング球御膳

VR体験する渡り

パノラマ勉強会

夜の海

なりすまし祭り

働き者競争

売り切れ上司

三本足がついた発光体

貢献アトム

一家揃って漁港

中身を隠す深呼吸

立地羊飼い

富士山貸金庫

ストーン重量挙げ

ヤシの実ショートムービー

リンパ慕情

朝ドラインターホン

日光杉の乾物

異常をメールで知らせる応接セット

年度末電力

極貧レスキュー

勝ち逃げ同窓会

上げ底ホームパーティー

蚊取りパーツショップ

鉱山ティー

年功序列入会申込書

もも課長

心拍ハイライト

個人向けモンローウォーク

海外視察ツアー重唱

横須賀海軍ゼミナール

ビギナー向け討論番組

ベーカリー住民投票

とうがらし合宿

焼き色をつけたショッピングカート

9つの機能を備えたトンネル

解毒作用のあるレシピ

スタジオ列島

落語家生活

一億総ガンマン

桜田門観光バス

自らを育てる体育館

産卵さら

グラフィック投票所

YMO狩り

世渡りミニバン

ヒッチハイク進行中

女将重量挙げ

タイヤホイール講師

岩肌ロータリー

わかりやす企業案内

カプセル型の卒業アルバム

宙返り商談

サッカー部印鑑証明書

感想抽出

見よう見まねコンデンサ

職場に設置したルー

家賃ステッキ

おかえり鍾乳洞

CG格納庫

エアコンつきの外車

インベーダー消しゴム

三三七拍子POP

ファシスト接待

忘れ物が減るTシャツ

世俗心理カウンセラー

テレビ支援センター

担当役員ファッションショー

世界最古のスコアラー

鉄道業界向けホットケーキ

残念なスイートルーム

ドリンクチキン

交通ルー睡眠

助言を求めてくる合格発表

神経細胞楽譜

粒貝Gメン

未亡人の正体

インクを使った処理

お宿デー

よろしく採用活動

アフィリエイト馬主

から吹き矢

ふりがなアイシング

遠征の胃袋

氷再配布

見世物ペットボトル

のぞきブログ

環太平洋コピー機

社会栽培キット

似たものハンドブック

離婚調停兵士

ぐっすりくじ

正体不明の売買

索引まとめサイト

瀬戸内定食屋

バレエ猛虎

宅配便で送れる特急

ピコ宿泊

部屋の半分が担架

ダビングできる土佐犬

未来都市促進剤

ストライクゾーンの広い学長

損益分岐12ヵ月

手品難民

2019-01-04

FXで400万円ほど損した

今朝、子供と共に起きてテレビをのほほんと見てたらスマホの通知が来ていることに気がついた。

FX会社からメールが来ているとのこと。

いつものように証拠金が200%以下になったよという通知かと思ったらロスカットしたよってさ。

慌てて豪ドルチャートを見たらなんか数分で数円動くようなすごい状況になっていた。

スワップ毎日小銭をちゃりんちゃりんしてると思ってたら、一瞬で今までのスワップ利益を吹き飛ばす勢いでタイトル通り400万円くらいなくなっていた。

この規模の損失は生まれて初めて。

自分史上最大の損失なんだけど思ったより落ち込まなかった。

以前チャイナショックで100万円ほど損したときの方が落ち込んだと思う。

ロスカットされることは想定していて、あー実際にそうなっちゃったなぁとしか思わなかった。

追証は無いし、人や物に当たることもなかったのは不幸中の幸いだろう。

しろ昼過ぎデパートへ行って、内心損したお金があればバーキンが2,3個買えたなぁと思いながら妻にHermesスカーフを買ってあげた。

記念日でもなんでもない日なんだけどね。

ここまで来たら数万くらい使ってもどうとも思わないよね。

とりあえず数日FXから離れて仕切り直そう。

2018-12-21

宗教の都合を国や学校に持ち込むのってどうなの?

勝手に信じてるだけだろ?

いちいち肉はだめとかお祈りさせろとか武道はできないとか、スカーフ取れないとか。

家の中でやればいいけど学校職場にまでそれを持ち込んで周りに配慮させるのって行きすぎじゃね?

あんたらの神様は俺らの神様じゃねえんだよ。

その神様信じてる人たちによる国にいれば幸せだろうにわざわざよその国に来てなんですいうわがまま通ると思うのかな?逆だったら認めるわけ?

2018-11-19

[]【4】2018 晩秋広島博多別府

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anond:20181119215752





3日目



3日目 ゴジラと朱の大鳥居


移動疲れで早めにベッドに入ったものの、宿の狭さか旅行の緊張か暫く寝付けず、結局睡眠導入剤の手助けを借りる事になった。

まり頼りきりになるのも怖いが、こう言う時には強い味方だ。

おかげで8時間余りの睡眠をとることができた。


7:00

窓の外は雨の気配もない。

今日は歩き回るつもりだったので好都合だ。

先ずはさっぱりと目を覚まそうと入った大浴場は、どうにも洗い場の水捌けが悪く、足元がバシャバシャだったが、いちいち細かいことを気にしていても仕方ない。

広い風呂桶で朝風呂を浴びれるだけで上出来だ。

身体も暖まって目も覚めたので、身支度をしてホテルを出た。

向かうは厳島神社だ。


JR山陰本線で向かう宮島口、車窓の外では緑と褐色、橙が調和を作る斜面にマンションや戸建てが張り付いている。

これから向かう厳島神社英語神社shrine 、祀られる神は deity と言うらしい。god ではない。

日本人自分からすると、神社神様は、いわゆる唯一神と違い、「人間無限の愛を注ぐ父なる存在」ではなく、「自然世界運行を司る人間より上位の存在」であって、「世界運行の都合によっては人命も薙ぎ倒していく、敬うべきだが恐るべき存在」だ。

その恩寵も脅威も本質的には世界のためであって、人を主眼に置いたものではない。

そういった神性をエンタメとして表した代表作が「ゴジラである様に思う。

自然は容赦がないし、脅威は過ぎてもまた必ずやってくる。

広島は近年土砂災害に見舞われたが、斜面に建っている民家を見ていると「これは確かに自然が荒ぶればひとたまりも無い」と思う。

広島駅前には河が流れ、遠くを望めば山が見える。車窓の外では紅葉が彩る高台や斜面の中に家が建つ。

平時の住環境は最高だが、往時の危険もまた強烈だ。

この街に住む人は、自然恩寵と脅威に無関心ではいられないだろう。


厳島神社のある宮島には、宮島口駅で降り、フェリーで向かう。

さすが名だたる観光地なだけあり、観光客でいっぱいだ。

東京よりは少ない」と思っていた外国人も多い。

フェリーに乗り込み、3階展望デッキに座る。

桟橋を出てすぐなのに、デッキの淵には瀬戸内の水面に起立する大鳥居ファインダーに収めようとする観光客で鈴なりだ。

もちろん自分鳥居は撮りたいが、「見えてきてからでいいかなー」と言う感じ。焦ってヘリに長時間陣取れば他の観光客邪魔になってしまう。

腰掛けていたベンチ、隣を見ればスカーフを巻いた外国人女性がいた。

その先に少し覗いてきた大鳥居

教えようと指差す。

「・ー・ー・?」

しかけてきた彼女英語が聞き取れなくて聞き返す。

「How long?」

「あー、about 5minutes.

「5minutes.

「そう。」

休みに入ってから基礎英会話勉強を始めたものの、1日せいぜい2時間で2週間では大きな変化はない。

でも気にせず続ける。

「Where come from?」

Malaysia.」

あ、そのスカーフブルカか。

「Are you?」

彼女は下方向を指差す。

「No, Tokyo.」

「Oh, I go to Tokyo friday.」

「Enjoy Tokyo :) 」

お互い片言にも程があるが、単語をぶつ切りにした様なコミニュケーションでも意外と伝わるし、海外ではコミニュケーション出来ることだけで嬉しいものだ。

昨年から海外旅行で一番役立つ学びは、このコミニュケーションへの意志と気楽さかもしれない。


マレーシアから来たご婦人に5分と答えたが、実際には10分ほど後にフェリー宮島に到着した。

まあ規模感に大きな違いはないし、誤差の範囲だろう。

洋上フェリー展望デッキからも撮れた朱の大鳥居だが、岸からのほうが近かった。

島の其処彼処でノタノタ歩く鹿と共にスマホファインダーに収める。

きちんとしたカメラは携行しているし、それでも撮るのだが、こういったレイドバックな瞬間はスマホで撮るのが丁度いい様に思う。


水面に建つ大鳥居が有名な厳島神社だが、実際に訪れてみると鳥居だけでなく本殿がまた美しかった。

宿願成就を祈るため訪れた訳ではないが、せっかくなので参拝する。

祈りの詳細を明かすべきでないと思うので割愛するが、本殿では少し綺麗事とも思える様な事柄を祈った。

なんとなく、自分独りの事について祈るのが違う気がしたからだった。

まあでも改めて考えれば、金でも何でも、自らに起こる事柄に人と関わりなく起こる事はあまり無いし、誰かの幸福を祈ったとして、その実現は己の幸福でもある。

全ては人との関わりの問題でもあると言えるし、全ては己の為とも言えた。

幸福とは己の内にあるのか、人との間にあるのか。


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2018-09-07

首を吊ったら家族にバレたので死ななかった

昨日、いや日付的には一昨日、ドアノブスカーフを巻いてそこで首を吊って自殺を図った。

家の中に弟はいたけどよく音楽聴いてるしまあバレないうちに死ぬだろうって思って、職場体調不良のため休むと連絡をして帰宅した五分後くらいに実行した。

でも実際は無意識にもがいてたみたいでその大きな物音に弟が気付いて、助けられた。

その時のことはあまりよく覚えていない。

首を締めると意識が落ちるから眠るように死ねるというのは結構本当だ。30秒くらい苦しいのを我慢したらそのあとはなんだか眠っているようで、弟が首からスカーフを外した時も立たされた時も、見えることは見えてたけれどなんだか夢の中みたいだった。その時、誰かが叫ぶような音がしててうるさいなあ、私は眠いのになあなんて思っていたけど弟の話だとあれはわたしの声だったらしい。

意識がはっきりした後は弟と抱き合ってわあわあ泣いた。すごく悲しくても泣かないというのが続いていたから、こんなに泣いたのは久しぶりだった。

ぼんやり死ね仕事に行かなくて済むな、落ち込んで自分の機嫌をとっての繰り返しに疲れたなと思って自分で首をくくったのに「あ、死ぬとこだったんだ」って実感したら自分でも怖くなって子供みたいに声をあげて泣いた。

そのあと、手足のしびれが一時間くらい取れなくてこれ後遺症になったらどうしようなんて考えていた。実際は幸運なことに首の傷と舌の噛み跡以外、自殺未遂で残ったものはない。

仕事行きたくないこと、生きることに疲れたことが自殺を考えた原因だったけれど私は特に今まで特別不幸な目にあった訳でも、ブラック環境で働いている訳でもない。たぶん単に心が人の10倍くらい弱いんだと思う。死にかけまで行ったのは初めてだったけれど自殺しようとしてなにかしたのはこれが3回目だったし。

生きるの向いてねえな、仕事すんの向いてねえな、と思いつつ明日仕事に行く。目立つ首の痣はガーゼを当てて包帯を巻いた上でシャツの第1ボタンを閉めていけば大丈夫だろう、多分。仕事に行かなきゃなと思ったとたん眠れなくなったのでダラダラと書き綴ってみた。

心療内科に行ったほうがいいんだろうか。でも、いままで二度行った時は軽く不安になってるだけだと言われた。今回行ってもたぶんそう言われるだろう。全くの不眠という訳でもなし、ただわたしのクヨクヨとした性格が悪いってだけだ。世の中にわたしより大変だけど頑張ってる人なんてかごまんといる。甘ったれでクヨクヨしてるからこんなことになるのだ。努力不足だ。そうに違いない。こんな程度で嫌になるなんて、もっと大変な目にあってる人に、本当に病気の人に失礼だ。

まあ、次に自殺を図るなら誰もいない自宅や地元自殺名所、それか夜中の公園などまず誰かに見つかったりしないところにするだろう。首が痛いからしばらくはしないと思うけれど。

2018-06-24

キュアブラックのへそが隠されたのポリコレ説があるけど

女の身体なんて全部エロいんだから全身スカーフで隠せよ。

2018-06-17

国旗デザインの紙ナフキン

訳あってアメリカにいるんだけどさ

ここ何週間か前から7月独立記念日に向けてTargetやWalmartやとにかくあらゆる店で色んな星条旗グッズ売ってんのよ

服のコーナーに星条旗がでかでかとプリントされたTシャツ星条旗そのまま切って縫ったようなワンピース

オーナメントガーランドみたいな飾りアメリカ人が何故か大好きなマグカップ、クッション、スカーフ、アホみたいな帽子

でさ、紙皿と紙ナフキンもあるのね

日の丸の紙ナフキンあったら口拭いたりしても汚れちゃうからちょっと使いづらく感じるんだけど

アメリカ人は平気で星条旗ナフキンチョコクランチクッキー包んだりバーベキューの焦げたやつ取ったりしてるのよ

そこの感覚の違いがすごいなって思った

他の国だとどうなの?日本アメリカしか知らないから他のところの感覚も聞いてみたい

タイは確か国旗と同じ色のドアマットが罰せられたって聞いたし、紙ナフキンダメだと思う

2018-06-05

認知症うつ自殺父、人の足元見る母、さら癇癪持ちの姉

そして鬱で高校休学してた俺

実家を出て数年、喧嘩が絶えなかった家庭で強固に捻じ曲がった性格最近治ってきた。

自己肯定感ってやつが足りてなかった。本当に。これは家出ないと気づけなかった。

時間返せやと思ったが、戻ってこないんだなあ

大変なものを盗んでいきました ってこういう時に使うんだな。

だがしかし自殺した父の記憶は根強い!

俺が高3の時、二人でいる時に母親スカーフで首吊って裏庭で死んでて、それの第1発見者になった。

今でも思い出す。書きながら思い出してる。ていうか思い出したから書いた。

見つけた時は、あんなに自分不快な思いをさせてきた父親がいなくなったって思った。

あーダメだ今はもうかけない頭がめちゃくちゃ痛い



大学入ってから小説とか哲学書とかを読み漁ったけど、

誰もが大衆の一人の人間っていうのが結論で、それを自分の頭で噛み砕けたのは、良い経験だった。

だいぶ心も楽になった。あの家族も一人一人、一人の人間しかないってことがようやくわかった。

いや、一人の人間しかないのに、家族という一番近い関係なのに

なんでそんな横柄なのという疑問は昔からあった。誰も相談相手がいなかった。

あーこれも続きが書けない。

でもさあ、生理的ダメ経験(トラウマ)っていうのはさあ、なかなか消えないんだよなあ。

3年以上たってもさあ、思い浮かんじゃうんだよなあ。

調子がいい時に書き起こすことを続けたら、やる前よりも楽になったけどさあ。

うなっちゃってんの俺の頭。

どうすれば良かったんや…(´・ω・`)

いや、どうすればいいんだ…(´・ω・`)

2018-05-08

徹子VS滝沢 書き起こし 後編

※ https://t.co/7nm90VRdnT からの続きです

CM)

徹「そうそうそう、あなたお婆さまから形見指輪をおもらいになったって?」

カ「ハァイ、もらったっていうか取ったんで、取ったっていうかまぁ(笑)取ったんですけど。今日着てきたのがコレです(指輪を見せる)」

徹「あらそう〜随分不思議な色のね、なんかきっと良い石なんでしょうね。」

カ「これはどっかの拾ってきたやつを入れたんだと思うんですけれども、これは、おばあちゃんロシア旅行に行った時に自分で買った、そして、今日他に2つも持ってきたんですけども、これは、おじお爺ちゃんが・・お爺ちゃんなので、お婆ちゃんの夫。が、あの・・タイ旅行に行ったときの初めてのお婆ちゃんお土産・・これペンダントって言って買ってきたんですけど、この首の・・そのなんて・・回る根っこのとこ(※チェーンのこと?)が無いので、ちょっと

徹「あらきれいね〜なんかこういう、中に女の人が踊ってる感じがね」

カ「あ、そうなんですか?」

徹「これが、お爺さまがお婆さまにプレゼントなさったもの

カ「初めての・・海外プレゼントです。ぐぁいかぁくなもん」

徹「でもこれ鎖通せばね、あなたもお出来になると思いますけど、大事な」

カ「そうです、まぁでもこのまま・・一生することはなかった・・で、これが、全部同じ色の(笑)指輪なんですけど。ちょっとよくわかんないですけど。これはただ、残ってたので私が何かあればってことで」

徹「これお婆さまのなの?素敵ね〜何かとっても素敵ですよね、年代物って感じがするじゃない?ねぇこれしかもこれをおもらいになった時のお婆さまがとっても嬉しいっていうね、気持ちがあったとしたら、なんて素敵だと思いますよね。。お爺さまからおもらいになったものだと思う?」

カ「あ、違うと思います。これはホントにただ買ってきたものだと」

徹「お婆さまが買った(苦笑)そうですか」

カ「お婆さまはね、ほとんど自分で買っちゃう人なんで(笑)私があげたブローチも、気に入らないと奥底にしまちゃうタイプで」

徹「でもあなたあれですよね、全部こういうものあなた人にお見せになったこと無いんですってね」

カ「1回も無いです〜もちろんですよ〜もう泣いてると思います(天を指して)おばぁ」

徹子「これあたし(指輪を)ちょっとしてみていい?」

カ「もちろんですよ〜(天に向って)あ〜良かったね〜!」

徹「(指輪をはめて)これお婆さまの指輪です。なんか素敵じゃない?・・ちょっと・・凄く素敵だと思いますあたくし。あの・・ちょっと質素なんだけれども、気持ちがこもってて、なんかね、素敵だっ」

カ「(みるみる泣き顔になり)ちょっと泣いちゃいそう・・・

徹「いいわよ泣いちゃって・・・

カ「(泣きながら)ちょっと。。(徹子に手を差し出す)」

徹「じゃあお返ししますね。。。」

カ「(指輪を受け取って袋に入れる)ごめんなさいちょっと、あの感極ゴホッ感極まっちゃっました・・」

徹「でもお婆さまきっと良いお婆さまだったんでしょうきっとね・・ねぇ、そんな風に泣くほど、お祖母様が、好きだった方がいらっしゃったのは幸せな事ですよねあなたね」

カ「どういう意味ですか?」

スタジオどよめき)

カ・徹「(笑)

徹「(笑)そうやって泣くほど、考えると涙が出るほど好きな方がいらっしゃったこと」

カ「あたしがですよね!もうホントに・・お婆ちゃんの子・・・お婆ちゃんの子供じゃないですけど、血が繋がってるんですけど、繋がってて良かったなって思いました」

徹「でも、今、お婆さまがどっかにいらっしゃるとしたら、お婆さまに何て言いたい?」

カ「うーん・・・(右肩をポンポンと叩きながら)ぜっったいここらへんに居るんですけども、でもやっぱり、今は何も言いたくないというか(笑)やっぱり徹子さんだけを見ててほしいので、今ここ(右肩)で会話する必要は無いです。【徹子「ああじゃあおうちに帰ってから」】(笑)お家帰ってからハイ

徹「じゃあお家に帰ってからお婆さまと、四字熟語でも何でもなさってください(笑)

CM

徹「でも今あなたは本当に素敵でいらっしゃると思うんだけど、昔から自分に凄くコンプレックスがあったんですって?」

カ「はい、そのとおりです。あのこの、身長が、嫌だったんですけども、今はとっても嬉しいですけど、やっぱりその、髪も茶色いですし、目も茶色・・・

遠近法を完全に無力化したような写真が出て来る)

徹「これねぇ、ビックリしたんですけど大きい1人だけ大きいこれあーたなの」

カ「もちろんです!この、一番はじっこの人たちが同じ人たちなんですけども」

徹「すっごい違うわね」

カ「あたしもうこの身長小学生から来てるので、小5小6でここまできちゃって」

徹「168cmだそうですけども」

カ「171〜2で、小6を卒業させていただいたので、もうランドセルこれでピチパチッピチッピツっ」

徹「そ〜おなの〜ねぇ〜ピチピチ、うん」

カ「も〜運転手さん、っていうかあの〜電車の横に居る人とかにも、あのピョピヨッピヨッとか鳴っちゃうんですね、切符入れると小学生なんで、それが駅中に広まっちゃって、いっつも、顔覚えてんのに呼び止められ呼び止められて何歳なんだとか言われたりして、急いでるっていうのにもうよく話した思い出があるんですけど、っていうのも嫌だったですし、あと2個めは髪が茶色かったので、髪を濡らして学校に行ってました」

徹「(髪を指差して)そういう色だったの元々」

カ「あのこれよりも、、もっと、あの、もっと暗い色、ほぼ黒なんですけど、でもあの時の黒って全然黒じゃないじゃないですか。ほぼ茶色なっちゃうじゃないですか。だから茶色からちょっとでも真っ黒にしたかったので、いつも髪を濡らしてね、学校に行って水をピトピト・・したらせながら行ったり、努力してましたけど今はどうも思ってないんで、今ではなぁって感じで」

徹「でもそれで何か言われた事はないの?お友達に」

カ「あの、ダース・ベイダーっていうあだ名でやってたんですけど」

徹「ダース・ベイダー?」

カ「お知りですか?あのダース・ベイダーっていう、外国の生き物が居るんですけど【スタジオどよめく】(笑)なんかそのなんていうかソレでいつも言われてて、なんか私もその時は知らなかったんでダース・ベイダーって何だろう?ってずっと、何のお話をしてんのかなって調べたら真っ黒の、生き物みたいなやつだったんで、それに似てる似てるって言われて、そん時は嫌だったんですけど今思えばなんか良い・・良いこと言われたなと思って、ラッキーです。」

徹「お母さまにそういう事こぼしたりはなさらなかった」

カ「こぼしましたし、毎日、毎晩ママが帰ってきたらママ呼び出して、もう下向きになっちゃってるママに、言ってたんでだから、ごめんね〜っみたいな、ママはすぐ言ったら言われちゃう人なんで、私も今となっては大大大反省なんですけど、今はもう産んでくれてありがとう、こんな、感じで、ありがとうっていう感じなんで、ハーフで、嬉しいです今では。」

徹「でもお父様は背が2mくらいおありだったんですって?」

カ「そうです、このお母さんは153cmしかなくて、ウチのお父さんが2mぐらいの男だったみたいなんで、ホントその間をとった、間の、ちゃんとして間を割ってるので、ハイ

徹「お母さまはあなたTVで見て何かおっしゃる?」

カ「もっのすごい見てきますし、ものすごい言ってきますし、メールとかでも、やっぱり俳句番組を、請け負・・受け持ってる(笑)受け持ってるっていうか(笑)あのラッキー奇跡的にあの、あるんですけども、そん時とかも、あの、俳句の才能が光ってるとか、なんかそういう事をよく言ってくれるので、趣味が似てる人ですね・・」

徹「でもあなたホント俳句がお出来になるなんてことは、お母さまにとっては嬉しいことよね」

カ「やっぱりハーフに見えても、日本の心でこっちはやっているんで、あの日本の事を全て知ってやってるので、楽しんでます

徹「いいですよね〜あたしも俳句やってるんですけどね、もうね30年くらいやってるけどぜっんぜん上手にならないのよ」

カ「え〜!なんでですか〜?」

徹「ぜんぜんね、才能が無いのよ(笑)それでね、五・七・五に入んないの(笑)

カ「エヘヘへ(笑)

徹「大きいこと考えちゃって、それを詰め込もうとするから、そういうもんじゃないのね俳句ってね」

カ「(超真顔)そうです、、よくある、間違いですねうん【スタジオどよめく】(笑)

徹「よくある(笑)間違い」

CM)

徹「お婆さまはそういうオペラの方だけど、オシャレで厳しい方。」

カ「物凄いオシャレで、もちろん厳しい(前出の写真を見て)なんかあったらスカーフをくれって言ってるお婆ちゃんだったんで、誕生日には困らず、スカーフだけ買ってれば良かっ(笑)買ってれば良かっていうか(笑)・・一番のスカーフの使い方が巧い人でした」

徹「お怒りになる時はどんな時に叱られるの?」

カ「やっぱり、礼儀が。一番のうるささで、もうママかにも、ちょっとでも、うるさい!とか、あの〜その時、やっぱ暴力的言葉があの、ドラマとかが流行ってた時に皆んな真似しちゃうじゃないですか、うるさい!とか黙れ!とか、ざけんなよとか、まさにそこに産まれちゃった女の子だったんで、もう毎日TV観て友達と言い合って、それのあの〜なんてすか、流れでママにも言っちゃったりすると、も〜お婆ちゃんは立ち上がって、玄関先まであのパタパタいかけてくる女の人だったんで、、、ママあんな事言っちゃダメでしょ!みたいな感じで、家から出されて鍵かかられて。あのー入れてもらえない家です。だからごめんなさい、本当に反省してますって」

徹「そうでしょうね、、でも本当に反省したでしょその時はね」

カ「とっても反省しましたし、だからこそ今、逆に、そうやって、お前とか、言う・・人間たち・・人間たちが人間が凄く気になっちゃます

徹「そういう人多いですもんねぇ・・それから親のことクソババァとかねぇ」

カ「ッフッフフ(笑)

徹「とっても信じられないんですけど、、今言っちゃったけど」

カ「(笑)言ったじゃないですか(笑)

徹「どうしてそんな事を親に対して言うんだろうって思いますけどね」

カ「今ではちょっと・・ブキミな感じになっちゃうので、言えないです」

徹「私たち子供の時はお母様って言ってね、やっぱりきちんと・・(エンディングテーマが流れ出す)あら、もう終わっちゃう」

カ「(ニコニコしながら)ええ〜〜〜〜?」

徹「あっという間でしたね〜」

カ「はい?」

徹「あっという間」

カ「あっという間でしたね〜(ニコニコ)」

徹「今の気持ちちょっと、よんじ熟語で、、何でもいいんで俳句でも何でも」

カ「(指折りし考えて)えっと・・サイコーサイコー(笑)

(全員爆笑

徹「サイコーサイコー(笑)サイコー(笑)

カ「(笑)ホントもう、夢の中に入った気分でした」

徹「良かったです、もうホントありがとうございました」

(書き起こし終わり)

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